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日本代表、強豪メキシコ戦スタメン予想!森保監督は「4-2-3-1」を採用か?

【サッカー】日本代表、メキシコ戦予想スタメン 「勝つため」の“最強布陣”とは?「戦術理解度を上げて…」 [砂漠のマスカレード★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1605563112/
森保監督パナマ戦ベンチ.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/11/17(火) 06:45:12.05 ID:CAP_USER9.net

強豪のメキシコ相手には「4-2-3-1」を採用か 3バック継続の可能性も…

 森保一監督率いる日本代表(FIFAランク27位)は17日(日本時間18日)、オーストリア・グラーツで国際親善試合メキシコ戦(同11位)に臨む。前日会見で森保監督は「勝つためのメンバーで臨みたい」と話しており、今回の招集メンバーの中で、“最強布陣”を敷く見込みとなっている。

13日の国際親善試合パナマ戦(1-0)では、絶対的な存在へと成長しつつあるDF冨安健洋や好調を維持しているMF鎌田大地らがベンチスタートとなるなか、システム「3-4-2-1」をスタートからテスト。10月のオランダ遠征では、カメルーン戦(0-0)の後半から3バックを採用した。この意図について、指揮官は次のように説明している。

「10月から11月にかけて、より多くの選手に機会を得てもらいながら戦術理解度を上げて、お互いが共有できるように、と。実際にGK川島とシュミット、鈴木武蔵以外は3バックができたのかなと思う」

 これまで、ベースとしてきた「4-2-3-1」は2019年アジアカップや強豪相手に試してきた形。今回のメキシコ戦でも、前回同様、3バックに挑戦する可能性はあるものの、4バックを採用した“最強布陣”が予想される。守護神・権田修一に、鉄板の最終ライン。ボランチはMF柴崎岳と、パナマ戦で圧倒的なパフォーマンスを見せ不可欠な存在であることを示したMF遠藤航と見られる。19歳MF久保建英の先発チャンスも残されているが、左サイドハーフは原口元気、トップ下に好調の鎌田、右サイドハーフに伊東純也が濃厚か。1トップには10番で指揮官の信頼も厚い南野拓実が濃厚ながら、パナマ戦で出場機会のなかった鈴木武蔵も考えられる。

「理想は誰とでも連係、連動をしっかりしてチームとしても個の力も発揮できる」というテーマを掲げる森保監督。強豪メキシコ相手に、どのような采配を見せるのか。来年3月以降のワールドカップ予選に向けて、絶好の強化試合となりそうだ。


https://news.yahoo.co.jp/articles/e9d1f46d1bfa9ade9b2f9f43dbe66cdc4e5dd8a4
11/17(火) 6:30配信

日本代表2020メキシコ戦先発予想.jpg



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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:00 | 大阪 ☀ | Comment(7) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

英代表サウスゲート監督、負傷者続出でプレミアリーグ5人交代制導入を提言「クラブの監督に公平でなければ」

負傷者続出のイングランド代表指揮官、プレミアに交代5枠ルールの導入を提言 「クラブの監督に公平でなければ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/a988c53c32ca0abb56cba89b540508f019c90465

サウスゲート2020-11.jpg

イングランド代表のガレス・サウスゲイト監督がプレミアリーグの交代枠を「5」に変更すべきだと主張した。イギリス『ガーディアン』が伝えている。

イングランド代表では今回のインターナショナルウィークでDFジョー・ゴメス、DFベン・チルウェル、MFジョーダン・ヘンダーソン、FWラヒーム・スターリングの4選手が負傷。サウスゲイト監督は今季の過密日程が少なからずこの事態を引き起こしていると考えているようだ。

過密日程の負担を軽減するため、サウスゲイト監督は代表と同じくプレミアリーグの交代枠を現在の3つから5つに増やすように提言した。

「ベルギー戦では最終的に4人だったが、5人の交代ができた。しかし、クラブにはそのようなオプションはない」

「このルールを変えるためには何が必要だろうか。ベルギー戦ではそれほど深刻ではない負傷者が何人かいたが、本当に重い負傷者が出るのを待てばいいのか?」

加えて、サウスゲイト監督は代表とクラブが公平でなければならないと強調。選手たちはイングランド代表である前にクラブの選手であると主張した。

「私はクラブの監督に公平でなければならない。代表選手はまずクラブの選手であり、クラブの監督には彼らが適切と考えるように選手をプレーさせる権利がある。私たちがチームとしてやらなければならないことは、その負荷をできる限り少なくすることだ」

「先週よりもフィジカル面の準備ができていない。選手たちの回復のために日数を与えた。トレーニングの量を適切に減らしたが、それでも数人の負傷者を出してしまった。ウィンターブレイクがなく、長期的にはそれが心配だ。休みを与えてあげなければならない」

【中下位専用】ENGLAND Premier League 33
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1603530540/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:12 | 大阪 ☀ | Comment(4) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Jリーグ、J1J2共に来季の昇格枠は「2」降格枠は「4」で決定!入れ替え戦は無しも参入プレーオフは検討(関連まとめ)

【サッカー】Jリーグ、来季終了後の昇格枠「2」、降格枠「4」が決定 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1605605095/
Jリーグ2020.jpg

1: 久太郎 ★ 2020/11/17(火) 18:24:55.53 ID:CAP_USER9.net

Jリーグは17日、2021シーズン終了後の昇降格クラブ数を発表した。

Jリーグは17日に理事会を実施。来シーズン終了後のクラブの昇降格について決定した。

昇格クラブに関しては、J2からJ1は「2クラブ」、J3からJ2への昇格も「2クラブ」となった。なお、対象クラブがJリーグクラブライセンスの交付判定を受けていない場合、昇格クラブ数が変更になる可能性があるという。

また降格クラブについては、J1からJ2が「4クラブ」、J2からJ3も「4クラブ」となるとのこと。これは昇格クラブ数の変更により、降格クラブ数も変動することとなる。

2020シーズンは新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大を受けてシーズンが中断するなどイレギュラーなものとなり、降格クラブなしの特例措置。そのため、2021シーズンはJ1が「20クラブ」、J2が「22クラブ」、J3が「16クラブ」(JFLからの昇格を除く)となる。

なお、原博実副理事長は「リーグを跨いでのプレーオフ(J1・J2入れ替え戦)は実施されないものの、リーグ内でのプレーオフ(J1参入プレーオフ)は今後議論される」とコメント。J2内でのプレーオフは実施される可能性があるとした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/adf1537666734476e14bdd14d491ea1c22ab89b8



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バルセロナファン、スペイン紙アンケートで86%が先発から外せと答えた名選手は?

【サッカー】バルサファンの86%が「先発から外せ」と回答した選手は? [幻の右★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1605567191/
ブスケツ20-21バルサ.jpg
1: 幻の右 ★ 2020/11/17(火) 07:53:11.60 ID:CAP_USER9.net

バルセロナのMFセルヒオ・ブスケツは長年チームを支えてきた重鎮選手の1人だが、アンケートでファンの86%が同選手をスタメンから外すべきだと考えていることが明らかとなった。スペイン『フットボール・エスパーニャ』が報じている。

 ブスケツはロナルド・クーマン新監督が採用する4-2-3-1でMFフレンキー・デ・ヨングとともにダブルボランチを担当。ここまで公式戦全10試合に出場している。

 しかし、スペイン『ムンド・デポルティボ』がバルセロナのファンを対象に実施したアンケートによると、86%がブスケツを先発から外し、今夏にユベントスから加入したMFミラレム・ピャニッチを起用するべきだと答えたという。

 ピャニッチはUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)で全3試合にスタメン出場しているが、まだラ・リーガでの先発経験はない。

 スペイン『フットボール・エスパーニャ』は「ファンの間では断固とした反応があった」と世間の声を伝え、同国『マルカ』のアンケートでもファンの78%がピャニッチをスタメンにするべきだと回答したことを紹介した。

ゲキサカ
11/17(火) 7:49
https://news.yahoo.co.jp/articles/47603bdc3ee6eb30b5668a705ad2f3bcf2463c12



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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☀ | Comment(11) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鹿島、サントスMFディエゴ・ピトゥカに獲得オファー!サントスは提示額が低すぎると拒否(関連まとめ)

鹿島が来季に向けてサントスMFピトゥカにオファーも拒否…提示金額が低過ぎると現地報道
https://news.yahoo.co.jp/articles/b09f052723a3ad220979d17a4f5fc046229db810
ディエゴ・ピトゥカ.jpg

鹿島アントラーズが来季に向けた補強としてオファーを出したとされるMFディエゴ・ピトゥカ(28)だが、サントスがオファーを拒否したようだ。ブラジル『グローボ』が伝えた。

ボランチを主戦場とし、左サイドでもプレーするピトゥカに対して、鹿島がオファー。650万レアル(約1億2500万円)を提示されたものの、オファー金額が低すぎるとして拒否したようだ。


ピトゥカは、2017年7月にサントスへ加入。2018シーズンからファーストチームへ昇格すると、今シーズンはカンピオナート・ブラジレイロ・セリエAで20試合、コパ・リベルタドーレスで6試合に出場。クラブの公式戦42試合中41試合で先発するなど、主軸としてプレーしていた。

これまでセリエAでは89試合で3ゴール4アシスト、サントスでは公式戦通算112試合に出場し4ゴール4アシストを記録している。

サントスとの契約は2023年4月まで残っている状況だが、鹿島は獲得できるだろうか。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part13369
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1605489485/
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レアル・マドリード、最強ストライカーランキング!番記者の選んだ過去30年で最高のストライカーは?

【サッカー】R・マドリーの「最強ストライカー番付」。過去30年で最も期待に応えた点取り屋は? [首都圏の虎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1605580243/
レアル最強ストライカー.jpg
1: 首都圏の虎 ★ 2020/11/17(火) 11:30:43.65 ID:CAP_USER9.net

C・ロナウドは英雄ディ・ステファノに次ぐ存在

【番記者選定のR・マドリー最強ストライカー番付TOP10(1990年以降)】
1位:クリスチアーノ・ロナウド(ポルトガル代表)
2位:ラウール・ゴンサレス(元スペイン代表)
3位:カリム・ベンゼマ(元フランス代表)
4位:プレドラグ・ミヤトビッチ(元セルビア・モンテネグロ代表)
5位:ゴンサロ・イグアイン(元アルゼンチン代表)
6位:ロナウド(元ブラジル代表)
7位:フェルナンド・モリエンテス(元スペイン代表)
8位:ルート・ファン・ニステルローイ(元オランダ代表)
9位:イバン・サモラーノ(元チリ代表)
10位:エミリオ・ブトラゲーニョ(元スペイン代表)

C・ロナウドは、90年以降に限らずクラブ史全体に範囲を拡大しても、ディ・ステファノに次ぐ存在だ。ゴール前での威圧感は圧巻で、大一番での印象に残るゴールも多い。

 ラウールは華やかなゴールこそ少なかったものの、泥臭く抜け目のないプレーが特長で、長くマドリーの前線に君臨した。アシストも得意な万能型のベンゼマは、勝負強さという点では前述のふたりに及ばないが、C・ロナウド退団後、点取り屋としての実力を改めて見せつけている。

 4位に選んだミヤトビッチは、なんといってもマドリーを32年ぶりに欧州王者に導いたユベントスとの98年CLファイナルにおける決勝点のインパクトが大きい。逆にイグアインは勝負強さに課題があったが、スピード、シュートの技術、ハングリー精神を武器に毎年安定した成績を残した。

 モリエンテスは強烈なヘディングシュートを主武器に、ラウールの相棒として活躍。そのモリエンテスを退団に追いやったロナウドは、目標に掲げていたCL優勝こそ果たせなかったものの、さすがの決定力を見せつけた。

 そのロナウドと入れ替わるように活躍したのがファン・ニステルローイ。30歳での加入だったが、ゴール前での勝負強さに加え、献身性も光り、“銀河系”後のマドリーを支えた。

 サモラーノは94−95シーズンにラ・リーガ制覇を果たしたときのエース。強靭なパーソナリティーの持ち主で、とりわけゴール前での勝負強さは出色だった。

 ブトラゲーニョは、90年代を迎えた時点ではすでにピークを過ぎていた感もあった。ただ優雅なプレーとゴール前での抜け目のなさは健在で、決定的な存在であり続けた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2dfeda050c76bbab903b487a7318ccd87dc90d5b
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201117-00010004-sdigestw-000-2-view.jpg



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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:00 | 大阪 ☀ | Comment(5) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オシム元日本代表監督、日本代表の進化を評価!他の強豪国のような「プロ選手らしい代表チーム」になりつつある

【サッカー】オシム氏、日本代表の“進化”を評価 「プロ選手らしいチーム」になりつつある [爆笑ゴリラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1605563916/
オシム2020-11.jpg
1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/11/17(火) 06:58:36.25 ID:CAP_USER9.net

11/17(火) 5:30配信
スポニチアネックス

元日本代表監督のオシム氏

 日本代表が遠征中のオーストリア・グラーツには元日本代表監督、イビチャ・オシム氏(79)が在住する。新型コロナウイルスの感染拡大で外出は控え、13日のパナマ戦はテレビ観戦したという。名将は本紙にメッセージを寄せ、日本代表の進化を評価し、課題もつけ加えた。また、コロナ下のサッカー界への提言も語った。

 オーストリアでは新型コロナウイルスの感染拡大で外出禁止令が出ているため、スタジアムには行かず、テレビで観戦した。とても残念だったが仕方がない。

 そのため、部分的な印象になるが、目についたのは若い選手たちのプレーだ。とくに、最近までオーストリアでプレーしていた南野は何度もチャンスをつくっていた。スペインでプレーする若い選手(久保)は日本で大いに期待されているようだが、この1試合だけで褒めそやすようなことは、今回はしないでおこう。

 守備の手堅さも目についた。とくに後半、ドイツでプレーしている選手(遠藤)が入ってからは、良くなった。彼は中盤というより、リベロ的なプレーヤーだ。先を読んで相手のチャンスをつぶしながら、前線にも顔を出した。ストッパー(センターバック)もできるクレバーな選手だ。また、同じく後半から出場した原口も積極的だった。

 しかし、全体としては、これで満足してはいけない試合だった。何度も決定的なチャンスでシュートを決められず、相手にも数多くの好機をつくられた。CKでの守備で、GKが味方とぶつかってボールに触れず、パナマにヘディングシュートされた場面では相手のミスに助けられた。あの場面で先制されていたら、全く違う試合になっただろう。結果が全ての公式戦ならPKでの1点差勝ちもOKだが、今回のような強化試合では内容が大事だ。もっと数多くのチャンスをつくり、決定機を確実に決めなければならない。

 コロナの影響もあると聞いたが、代表全員がヨーロッパでプレーする選手で構成されている。私が日本にいた時代よりも進歩したのだろう。

 それは、普段はヨーロッパの強いリーグで戦いながら、代表として集まると、数日の短い時間でお互いの意図を理解し合い、監督の戦術をきちんと実行するという、他の強豪国の代表チームがやっているのと同じことができるようになるということだ。

 言い方を変えれば、「プロ選手らしい代表チーム」になりつつある。正確にいえば、そうならなければ、強いチームになることはできない。

 サッカーの話題から少し外れるが、今、ヨーロッパはコロナで大変だ。知り合いの医療関係者も感染し、我が家にも緊張が走った。14日にはボスニアのムラトビッチ元首相がコロナ感染から亡くなった。13日にはクロアチアの歌手スラビナツ氏が亡くなった。他にもたくさんの人が亡くなり、さらに多くの人々が仕事を失った。社会や経済が大きな影響を受けている。

 その中で、サッカー界は多くの感染者を出しつつも、まだなんとか「耐えている」状況だが、無観客試合などの異常事態はいつまで続くのだろう。政治家や歌手がコロナで死んでいる。サッカー選手だけが安全だとはいえない。どこから来るか見えないウイルスは、スポーツの在り方全体を変えるかもしれない。 (元日本代表監督)

 ◆イビチャ・オシム 1941年5月6日生まれ、ユーゴスラビア(現ボスニア・ヘルツェゴビナ)・サラエボ出身の79歳。90年W杯イタリア大会にユーゴスラビア代表監督として出場、MFストイコビッチらの活躍で8強入りし注目される。03年市原(現J2千葉)監督に就任し、05年ナビスコ杯優勝。06年W杯ドイツ大会終了後に日本代表監督に就任した。「ライオンに追われたうさぎが肉離れしますか?」などの「オシム語録」でも注目された。07年11月に脳梗塞で倒れて退任。16年旭日小綬章受章。

 《06年8月就任初戦国内組のみ招集》日本代表オシム監督の就任初戦は06年8月のトリニダード・トバゴ戦。メンバー発表では、A3杯や海外遠征中だった千葉、G大阪、鹿島からは招集できず、最初に発表したのはわずか13人。翌日に5人、試合前日に1人追加し、19人で臨んだ。就任1年目は全て国内組で初招集選手を次々に選出。海外組は長時間移動による調整不足などを考慮し招集しなかった。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201117-00000055-spnannex-000-3-view.jpg?w=490&h=640&q=90&exp=10800&pri=l

https://news.yahoo.co.jp/articles/dadc55472d78f8587c0a2393cfa0b39921ab1259



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PSG、レアルDFセルヒオ・ラモスに巨額オファーを準備か?年俸25億円の3年契約 今季限りで契約満了

PSG、S・ラモス獲得に“巨額オファー”準備か 「1月から交渉を開始」とスペイン紙報道
https://news.yahoo.co.jp/articles/f25ca47e14b650e7df681840dfa87a939a63f5dc
セルヒオ・ラモス20-21.jpg

年俸25億円の3年契約でレアルのキャプテン引き抜きを画策か
 フランス王者のパリ・サンジェルマン(PSG)は、チームの強化に余念がないようだ。今シーズン限りでレアル・マドリードとの契約が満了するスペイン代表DFセルヒオ・ラモスの獲得に向けて、巨額のオファーを準備しているとスペイン紙「AS」が報じている。

 来年の3月で35歳になるラモスだが、まだまだピッチ上では衰えを見せていない。レアル・マドリード、そしてスペイン代表でも、守備の要として活躍を続けており、昨季は公式戦44試合に出場し、DFながら13得点を挙げている。

 2005年夏にセビージャからレアルに加入して以降、一度も移籍をしていないセルヒオ・ラモスだが、2021-22シーズンには違うユニフォームを着る姿を目にすることになるかもしれない。レアルとラモスの契約は今シーズン限りとなっているなか、「AS」はPSGが巨額のオファーを準備していると報じている。

 記事では「PSGは年俸2000万ユーロ(約25億円)の3年契約を準備しており、1月から交渉を開始する」とされている。さらに選手に近い情報源によると「レアルは30歳以上の選手には単年契約しかオファーしないという不文律に基づき、1年の契約延長オファーしか出さない」、「レアル・マドリードとキャプテンは、契約更新で合意に達することが困難になってきている」という。

 PSGは昨季限りで契約満了となったブラジル代表DFチアゴ・シウバが退団し、守備の核となる選手を探している。現在ユベントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドと最後に契約を結んだ際は、例外的に複数年契約をオファーしたレアルだが、ラモスも例外として扱うのか注目だ。

◆◇El Blanco Real Madrid 1083◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1604869345/
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G大阪FW渡邉千真、横浜FCに移籍が決定的!条件面などで大筋合意(関連まとめ)

横浜FC、G大阪・渡辺千真の獲得が決定的に 条件面などで大筋合意
https://news.yahoo.co.jp/articles/6fdf4f120e44cc155dbda58b3f55338acc7be67a
渡邉千真2020G大阪アウェー.jpg

 横浜FCが来季新戦力としてG大阪の元日本代表FW渡辺千真(34)を獲得することが決定的となった。複数関係者によれば既に条件面などで大筋合意している。

 渡辺は今季、史上15人目のJ1通算100得点を達成するなどゴール前の強さや決定力は健在、複数クラブが獲得に動いていた。一方、G大阪は横浜FCに期限付き移籍中のFW一美和成(23)の復帰を要請しているという。

※芸スポ分追記しました。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part13369
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1605489485/
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ザッケローニ元日本代表監督、家長昭博に「私は大きな後悔を抱いている」「世界有数のボランチに成長しただろう」

ザックが語る、W杯と教え子の監督適正「大きな後悔を抱いている」選手とは?
https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/202011070002-spnavi
ienaga-2011.jpg

※全文はスポナビアプリから確認できます。ザックジャパンやザックジャパンの選手の監督適正についてのインタビューです。下記の文章は2ページ目の後半にあたります

314: U-名無しさん 2020/11/16(月) 19:29:05.92 ID:+gd2lMWlr.net

ザックが語る、W杯と教え子の監督適正
「大きな後悔を抱いている」選手とは?

ある1人の選手に関して、私は大きな後悔を抱いている。
私の下ではほとんどプレーしなかった選手だ。
でも、もし彼が私の言葉に耳を傾け、それを受け入れてくれていたら、
きっとそのポジションで世界有数のプレーヤーに成長しただろう。
私は今でもそう信じているんだ。

――その選手というのは?

家長(昭博)だ。
彼は常にトップ下やウイングで使われてきたが、私はボランチとして起用したかった。
練習で試してみた時には、今まで見たことのないようなプレーを披露してくれたよ。
誰ひとり彼を抜けなかったからね。
しかし、家長はそこでプレーすることを望まなかった。
世界のトップレベルになるための資質を、すべて備えていたにもかかわらずね。

――遠藤よりも?

ああ。家長はフィジカル的に遠藤よりもずっと恵まれている。
トップ下のクオリティーと、中盤でボールを奪うためのパワーとクイックネスを兼ね備えていた。
長短のパスを正確に蹴り分けるキック力もある。
韓国に3-0で勝った試合(11年8月)の後半、遠藤に代えてピッチに送り出したんだが、
あの時のプレーは忘れられないね。
最終ラインの前でプレーしていれば、本当にすごい選手になったと確信しているよ。
今さら言ってもしょうがないけどね。
https://sports.yahoo.co.jp/m/column/detail/202011070002-spnavi



移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part13369
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