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【三笘無双】川崎、三笘1ゴール1アシスト1PK誘発で横浜FMに3-1快勝!Jリーグ優勝に王手!仙台は松下同点弾でFC東京に追い付き2-2ドロー(関連まとめ)

【サッカー】J1第30節32節前倒し分 川崎×横浜FM、仙台×FC東京 結果 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1605700948/
三笘2020第30節goal.jpg
1: 久太郎 ★ 2020/11/18(水) 21:02:28.32 ID:CAP_USER9.net

第30節

川崎 3−1 横浜FM
[得点者]
53'三笘 薫  (川崎)
59'畠中 槙之輔(横浜FM)
90'ジェジエウ (川崎)
90+5'小林 悠 (川崎)

スタジアム:等々力陸上競技場
入場者数:11,099人
https://www.jleague.jp/match/j1/2020/111812/live#live/



第32節

仙台 2−2 FC東京
[得点者]
15'レアンドロ (FC東京)
47'長沢 駿  (仙台)
64'萩 洋次郎(FC東京)
84'松下 佳貴 (仙台)

スタジアム:ユアテックスタジアム仙台
入場者数:3,030人
https://www.jleague.jp/match/j1/2020/111811/live/#live


J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/


川崎F、三笘薫&ジェジエウ弾で“神奈川ダービー”制し自力優勝王手!前半GK退場の前年王者・横浜FMは奮闘も及ばず
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5365484d649f898bdf33d692d2029f2df6efa6f

明治安田生命J1リーグは11月18日に第30、31、32節前倒し分の計3試合が各地で行われた。

J1最新順位表

■川崎F 3-1 横浜FM

勝てば優勝に王手がかけられる首位・川崎フロンターレが、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)再開前最後のリーグ戦となる7位・横浜F・マリノスをホームに迎えた“神奈川ダービー”。アタッキングフットボール同士のぶつかり合いでは目まぐるしく攻防が入れ替わるが、徐々に川崎Fが押し込み始める。

そして、40分には齋藤学が抜け出してシュートを放ったところで前に飛び出したGK高丘陽平が手ではじいてゴールを死守したが、ボックスを出ていたためにハンドでレッドカードが提示。水沼宏太に代えてGKオビ・パウエル・オビンナの投入を余儀なくされる横浜FMだったが、高岡のハンドによるボックス手前中央からのFKの場面でGKオビンナが脇坂泰斗のシュートをセーブする。

川崎Fは後半頭から大島僚太と三笘薫を投入して攻勢を強めていき、53分にブレイク中のルーキーが監督の期待に応える。ボックス左でルーズボールに反応した三笘が思い切りよく右足を振り抜いて先制点を奪取した。

しかし59分、横浜FMボールの右CKでティーラトンのクロスに合わせた畠中槙之輔が強烈なヘディングシュート。数的不利を強いられている横浜FMがチャンスをものにする。

その後も横浜FMが気持ちの入ったプレーを続けて奮闘するが、90分にクロスのこぼれ球をジェジエウが押し込んで川崎Fが勝ち越す。後半ATに獲得したPKではキッカーの小林悠のシュートがGKオビンナに止められたが、直後にカウンターから三笘の横パスを小林が流し込んだ。この結果、川崎Fは次節勝利で地力優勝が決められる状況となっている。

■神戸 0-1 浦和

4連敗中の11位・ヴィッセル神戸が、前節7試合ぶりの黒星を喫した9位・浦和レッズと対戦した。試合はポゼッションスタイルを志向する神戸が支配率を高めていくが得点には結びつかない。浦和もボール奪取時にはそれほど攻め急がず、互いに隙の少ない攻防を繰り広げる。試合が動いたのは83分、浦和のカウンターから山中亮輔が鋭く曲がるアーリークロスを供給するとボックス内に走り込んだマルティノスが右足でジャストミート。待望の先制点を奪取した。そのまま試合が終了し、神戸は5連敗を喫した。

■仙台 2-2 FC東京

前節19試合ぶりの白星を飾った最下位・ベガルタ仙台が今節ホームに迎えたのは、直近6試合1勝5敗と不調の4位・FC東京だ。今季ホーム初勝利に意気込む仙台だったが、15分にFC東京が先制。ボックス左を突破した永井がマイナス方向にクロスを上げるとレアンドロが上手く右足でミートしてネットを揺らした。

後半開始早々には左サイドからのクロスに反応した長沢駿がヘディングで同点弾を奪取したが、64分にFKの流れから高萩洋次郎が右足で勝ち越し弾をマーク。それでも84分に松下佳貴が左足でミドルシュートを決めて再び同点に。このまま終了し、FC東京は2試合未勝利となった。

■11月18日開催 結果
・第30節
川崎F 3-1 横浜FM

・第31節
神戸 0-1 浦和

・第32節
仙台 2-2 FC東京
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浦和、山中絶妙クロス→マルティノス決勝ゴールで神戸下し4試合ぶり勝利!神戸はACL前に5連敗 J1第31節前倒し分(関連まとめ)

【サッカー】J1第31節前倒し分 神戸×浦和 結果 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1605697070/
マルティノス2020第31節goal.jpg
1: 久太郎 ★ 2020/11/18(水) 19:57:50.62 ID:CAP_USER9.net

神戸 0−1 浦和
[得点者]
83'マルティノス(浦和)

スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
入場者数:8,268人
https://www.jleague.jp/match/j1/2020/111810/live/#live


J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/



山中絶妙クロスからのマルティノス弾で浦和が4試合ぶり勝利!神戸は1点が遠くACLを前に5連敗
https://news.yahoo.co.jp/articles/25e62e299670f6ec61b1ad03f18d9c82e760f010

 J1リーグは11月18日に、各地で3試合を開催。ノエビアスタジアム神戸では、ヴィッセル神戸対浦和レッズの一戦が行なわれ、浦和が1対0で勝利を収めた。

 立ち上がりは五分の展開。互いにボールを奪い合い、攻守が頻繁に入れ替わる。そのなかで30分に浦和が決定機。ペナルティエリア中央にボールがこぼれ、反応した橋岡大樹がGKと1対1となりシュートを放つが、ここは身体を投げ出したGK前川黛也にファインセーブで防がれ、得点とはならない。

 一方の神戸は37分にチャンス到来。敵陣で山口蛍が相手のパスをカットし、前方の田中順也へ。田中はゴール前にスルーパスを供給すると、抜け出した藤本憲明が右足を降りぬくが、上手くミートせず。勢いのないシュートは枠を外れた。

 ホームチームはさらに44分にも、ゴール前中央でボールを受けた郷家友太が左足で鋭いシュートを放つも、ポストを叩き先制には至らない。

 前半はスコアレスで折り返す。
 
 後半に入り攻勢をかけたのはアウェーの浦和。48分、CKからキッカーを務めたマルティノスのクロスにトーマス・デンがヘディングで合わせるが、わずかに枠をとらえきれず。55分にもカウンターを発動し、最後は興梠慎三からパスを受けたレオナルドがペナルティエリア内からシュート。だがここもGK前川が立ちはだかり均衡は崩れない。

 状況を打開したい神戸は72分にアンドレス・イニエスタと小川慶治朗を投入。攻撃の活性化を図る。それでも流れを呼び込むには至らず、終盤にかけて浦和ペースが続く。

 そしてついに83分、アウェーチームがゴールをこじ開ける。左サイドペナルティエリア手前から山中亮輔が左足でファーサイドへ絶妙なクロス。これにフリーで反応したマルティノスが右足で合わせ、ゴールネットを揺らした。

 結局、マルティノスの得点が決勝点となり、試合はこのまま終了。浦和は4試合ぶり白星、神戸はアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)を前に弾みをつけることはできず、5連敗となった。

 次戦は神戸がカタールで広州恒大(ACLグループステージ3節)と、浦和がホームでガンバ大阪と対戦する。


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元イラン代表アリ・ダエイ氏、自身の持つ代表得点世界記録をC・ロナウドが更新すると確信

【サッカー】現記録保持者アリ・ダエイ、C・ロナウドの代表得点記録更新を確信 [首都圏の虎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1605617384/
Cロナとダエイ.jpg
1: 首都圏の虎 ★ 2020/11/17(火) 21:49:44.97 ID:CAP_USER9.net

元イラン代表FWのアリ・ダエイ氏(51)が、自身が持つ代表通算得点記録更新に近づくポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(35)について言及した。

現役時代にペルセポリスといった国内クラブ、バイエルンやヘルタ・ベルリンで活躍したアジア歴代最高のストライカーとも評されるダエイ氏。とりわけ、イラン代表での活躍は圧巻で、149試合の国際Aマッチ出場で通算109ゴールを記録。この数字は国際Aマッチにおける通算得点記録の世界記録となっている。

この偉大な得点記録の更新は不可能かに思われたが、現在更新に迫っているのが、世界最高のフットボーラーの一人と評されるC・ロナウドだ。

C・ロナウドはここまでポルトガル代表で168試合に出場し102ゴールを挙げている。2020年の残りの代表戦では17日のUEFAネーションズリーグ、クロアチア代表戦のみとなっており、今年中の記録更新は不可能と言えるが、2021年中の達成は十分に可能と思われる。

そして、ダエイ氏はイタリア『tuttomercatoweb』のインタビューを通じて、C・ロナウドが自身の記録を更新することを確信していると語っている。

「彼を直接祝福したいと思っているよ。ロナウドはこれまでにポルトガルで102ゴールを決めており、私の記録を上回ると確信している。ただ、7ゴールの差があることもわかっているよ」

「彼のような偉大なプレーヤーが私の記録を破ることになれば、それは私にとっても本当に名誉なことだよ。ロナウドはこの時代だけでなく、歴代最高のプレーヤーの1人だからね。彼は文句なしの怪物だからね」

https://news.yahoo.co.jp/articles/8711b2130f75c96c7e8955a6a160fcf1ab6dae71
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201117-00385350-usoccer-000-1-view.jpg




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リバプール、エムバペ獲得のために3トップのいずれかの売却を検討か

【サッカー】リバプール、エムバペ獲得のためスター売却準備か [爆笑ゴリラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1605623803/
ムバッペ20-21PSG.jpg
1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/11/17(火) 23:36:43.89 ID:CAP_USER9 BE:667970729-2BP(0).net

sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
11/17(火) 23:18
日刊スポーツ

リバプール、エムバペ獲得のためスター売却準備か
パリ・サンジェルマンFWエムバペ(ロイター)
リバプールが、パリ・サンジェルマンのフランス代表FWキリアン・エムバペ(21)獲得資金を調達するため、スター選手を売却する準備があると、スペイン紙ムンド・デポルティボ電子版が17日に報じた。

現在、エムバペは22年6月30日で切れる契約について、パリ・サンジェルマンから契約延長に向けたオファーを受けているが、拒否しているという。そのような状況の中、同紙はイギリス紙サンデー・タイムズの情報を引用。リバプールがサラー、マネ、フィルミーノのいずれかの売却を検討していると伝えた。

23年まで契約の残るこの3人に素晴らしいオファーが届いた場合、エムバペ獲得資金を捻出するために放出する可能性があるという。3人の移籍先として、具体的なクラブ名は挙げられていないが、スペインリーグの可能性があることも付け加えている。(高橋智行通信員)

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201117-21171182-nksports-000-3-view.jpg

https://news.yahoo.co.jp/articles/5272b13bab813a1803d642e4cffc983f9571ea41



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アルビレックス新潟、玉乃淳氏が強化部長を退任 10月に選手の酒気帯び運転問題で譴責処分 後任に寺川能人氏(関連まとめ)

J2新潟 玉乃淳氏が強化部長を退任 後任に寺川能人氏
https://news.yahoo.co.jp/articles/e9ff94c07df4baa88374c6ec011982d3882a5b9e
玉乃GM新潟.jpg

J2新潟は18日付で玉乃淳GM兼強化部長(36)が強化部長を退任し、強化部スカウト担当の寺川能人氏(46)が強化部長に就任したと発表した。玉乃淳GMは12月31日の契約期限をもって退任する。

 また、同日付でサッカースクールコーチ兼アカデミー部門スカウトの本間勲氏(39)が強化部スカウト担当に就任することも発表された。

 玉乃氏は現役時代、東京Vなどでプレーし09年引退。広告代理店勤務などを経て昨年12月に新潟GMに就任した。今季シーズン途中にはFW鄭大世(36)らを獲得しチーム強化に手腕を発揮した。

 しかし9月に起きた元選手の飲酒運転問題で事実関係を把握しながら公表せず当該選手を試合に出場させたため10月19日の臨時取締役会でけん責処分を受けた。飲酒運転問題では社長だった是永大輔氏(43)が減俸処分を受け、今月6日に引責辞任している。

 寺川氏は現役時代、横浜、新潟などでプレー。12年に引退し、13年新潟のスクールコーチとなり15年からは強化部スカウト担当として主に高校生、大学生の獲得に尽力してきた。

 クラブを通じて「さまざまな経験をさせていただいたクラブのため、強化部長としての職務を全うする決意です。これまで以上の団結や屈強さ、またクラブの価値を上昇させるために必要なものを求め続け、チーム強化につなげていきたいと思います」とコメントした。


http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1605648694/
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バルセロナ、C大阪FW西川潤に今冬2度目のオファーか(関連まとめ)

バルサ、C大阪・西川に再触手!今冬2度目のオファーか、久保と同学年の逸材に高評価
https://news.yahoo.co.jp/articles/1a2444337dd0f7ef7ac289e9d017a6d75633d547
西川潤2020C大阪キャンプ.jpg


 スペイン1部バルセロナが、C大阪のU―19日本代表候補FW西川潤(18)の獲得に再び乗り出していることが17日、分かった。複数の関係者によると、今春までに獲得を申し出た際は本人の意向などもあり交渉が成立しなかったが、その後も今冬以降に迎え入れるため、継続して触手を伸ばしているという。日本代表MF久保建英(19=ビリャレアル)と同学年の逸材の動向に注目が集まる。

 一度はフラれても、欧州屈指の名門は諦めていなかった。アルゼンチン代表FWメッシらを擁するバルセロナが、かねて注目していたC大阪の西川の獲得に再び乗り出していることが判明した。複数の関係者によると、昨年から長く動向などを追っており、移籍市場が開く今冬にもオファーが届く可能性があるという。

 桐光学園高時代から世代別代表の常連だったレフティーを、バルセロナは早くからマークしてきた。攻撃面における能力を高く評価しており、関係者によると、海外移籍が可能となる18歳になった2月以降に一度、C大阪サイドに獲得を申し出た。この時は西川自身の意向などもあり、交渉が成立することはなかったという。

 それでも、バルセロナは継続してプレーをチェック。FW安部裕葵が在籍するバルセロナBでの育成プランを示すなど、段階に応じて成長させる構想も描く。一方の西川は、プロ1年目となった今季、ここまで11試合出場1得点。思うような結果は残せていないが、定位置を右MFからFWに変えてからは才能の片りんを見せている。

 同学年のMF久保はバルセロナのライバル、Rマドリードから今夏にビリャレアルに期限付き移籍し、現在では日本代表の常連となっている。自身も以前から海外移籍を一つの目標に掲げている中で「自分の今の成長具合とかを見極めて(目標を)決めていきたい」と話してきた。将来性豊かなレフティーの決断に注目が集まる。

 ◆西川 潤(にしかわ・じゅん)2002年(平14)2月21日生まれ、神奈川県川崎市出身の18歳。青葉FCでサッカーを始め、横浜ジュニアユースから桐光学園高に進み、今季からC大阪加入。8月15日の柏戦でプロ初得点をマーク。昨年はU―17W杯に加え、U―20W杯にも飛び級で出場した。1メートル80、70キロ。利き足は左。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part13370
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1605593189/
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スペイン代表、ドイツを6-0粉砕!フェラン・トーレスが圧巻ハット達成 UEFAネーションズリーグ(関連まとめ)

スペインが6得点で首位決戦制し準決勝進出!…ドイツはシュート2本のみで屈辱の惨敗
https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20201118/1143338.html
スペインドイツ戦2020NLゴール.jpg


 UEFAネーションズリーグ・グループステージ最終節が17日に行われ、リーグA・グループ4でスペイン代表とドイツ代表が対戦した。

 首位のドイツと勝ち点1差で2位のスペインによる決勝ラウンド進出を懸けた頂上決戦。試合は17分、ホームのスペインが先手を取った。右CKでファビアン・ルイスがファーにボールを送ると、アルバロ・モラタが頭で合わせて先制点を決めた。

 その後も試合を支配するスペインは33分、コケが左サイドからクロスを送り、ダニ・オルモがヘディングシュート。これはクロスバーに直撃したが、こぼれ球をF・トーレスが叩き込んで追加点を挙げた。さらに38分にはF・ルイスの左CKをロドリが頭でゴール右隅に流し込んで3点目を奪った。

 3点リードに広げたスペインは43分、世界歴代代表キャップ数3位タイの178試合出場となった主将セルヒオ・ラモスが右太もも裏を痛めたようで負傷交代。代わりにエリック・ガルシアが投入された。

 後半に入ってもスペインの優勢は変わらず。55分、カウンターでホセ・ルイス・ガヤがエリア左に抜け出して折り返すと、フリーで受けたF・トーレスが押し込んで追加点を決めた。さらに71分、モラタのパスで抜け出したF・ルイスがエリア前で横パス。エリア前左のF・トーレスが右足ダイレクトでゴール右隅に突き刺し、ハットトリックを達成した。 

 為す術がないドイツは77分にセルジュ・ニャブリがエリア前から強烈なミドルシュートを放ったが、これもクロスバーに弾き返される。その後もドイツはチャンスを作れず、試合を通じてシュートはニャブリの2本のみにとどまった。

 スペインは89分にエリア左へ抜けたガヤの折り返しをミケル・オヤルサバルが合わせてダメ押しゴール。このまま完勝で頂上決戦を制し、首位に再浮上して準決勝進出を決めた。

【スコア】
スペイン代表 6−0 ドイツ代表

【得点者】
1−0 17分 アルバロ・モラタ(スペイン)
2−0 33分 フェラン・トーレス(スペイン)
3−0 38分 ロドリ(スペイン)
4−0 55分 フェラン・トーレス(スペイン)
5−0 71分 フェラン・トーレス(スペイン)
6−0 89分 ミケル・オヤルサバル(スペイン)


【サッカー】スペイン、衝撃のドイツ6発粉砕で決勝Tへ!前回王者ポルトガルはGL敗退、フランスが4強入り [数の子★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1605649877/
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日本代表、メキシコに後半2失点で0-2敗戦 主将・吉田麻也「同じW杯ベスト16でもこれだけ差があるのだと」まとめその4(関連まとめ)

決定力に屈する…目を真っ赤にして言葉を紡いだ主将・吉田麻也「同じW杯ベスト16でもこれだけ差があるのだと」
https://news.yahoo.co.jp/articles/08dbf5c83c055912b750f40b461c637d8e084a5a
吉田2020メキシコ戦.jpg


日本代表は17日(日本時間18日)、オーストリアのグラーツ・リーベナウでの親善試合でメキシコ代表と対戦し、0-2で敗れた。試合後、主将の吉田麻也がフラッシュインタビューでコメントを残した。

4-2-3-1の布陣で臨んだ日本は徐々にペースを掴むと、原口元気や鈴木武蔵、伊東純也らが枠内シュートでゴールに迫るも、ことごとくGKオチョアのファインセーブに遭う。良質な攻撃も見せた中で0-0のまま試合を折り返すと、後半は一転して劣勢に。ラウール・ヒメネス、イルヴィング・ロサーノにゴールを奪われ、決定力に屈する形により0-2で敗れ、年内最終戦を落とした。

試合後、吉田麻也は目を真っ赤にしながら悔しそうに、「前半からひとつひとつ、1メートルぐらいずつズレてしまって結局、リズムがつくれませんでした。前半途中に自分たちがボールを回してチャンスを作っていた時に点が取れなかった。前半終盤からリズムを奪われて、後半にワンチャンスをモノにされました。自分たちが自分たちの首を絞めてしまった」とコメント。前半の決定機を決めきれなかった点を悔やみ、以下のように続けた。

「メキシコからはたくさんのことを学べたと思います。同じワールドカップベスト16でもこれだけ差があるということを自覚し、もっと自分たちがレベルアップしなければいけないです。相手は自分たちのやりたいことをやっていたと思います。奪われた後のプレスやショートカウンターなどは、まさに僕らがやろうとしていることですし、そこをうまく掻い潜れなかったのがリズムを掴めなかった一因と思います」

さらに、「ポット2に入り得るチームで、ここに勝たないと本番で予選突破できない。こういう相手に勝つということを意識して日々、戦わなくてはいけないです。代表期間はあくことになりますが、予選で集まる3月にそういうところを詰めていかないと。2年という時間は長いようで短いので、どれだけ自分たちが成長できるかは、これからの自分たち次第です」と、ワールドカップで勝つためにすべきことを見据えた吉田。「今日は本当に良い相手と戦って、自分たちがどこ(の立ち位置)にいるのか、何をしなければいけないのかが明確になったと思います」と言葉を紡いだ。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part13371
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1605648694/
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日本代表、メキシコに敗戦 柴崎岳「力不足を痛感している」「見習う所が多い」まとめその3(関連まとめ)

「力不足を痛感している」敗戦のMF柴崎岳、メキシコ代表を分析「見習うところが多い」
https://news.yahoo.co.jp/articles/dca1a43db01a2143c7fbf648b6bc4a824d696017

柴崎2020メキシコ戦.jpg

日本代表のMF柴崎岳(レガネス)が、メキシコ代表戦後にメディアの取材に応対。試合について振り返った。

17日、日本代表は国際親善試合でメキシコ代表と対戦。前半は良い形で連携を見せ決定機を作るも生かせず。後半メキシコがペースを上げるとラウール・ヒメネスが技ありゴール。さらにイルビング・ロサーノがショートカウンターからゴールを奪い、0-2でメキシコが勝利を収めた。

ボランチの一角としてパナマ代表戦に続いて先発出場した柴崎は試合を振り返り「簡単に言えば、自分たちが決めきれないという攻撃面の違いもあれば、一概に悪いとは言えない」とコメント。「客観的に見ないといけない試合かなと思います」と評価した。

その理由は「負けたとは言え、チャンスがないわけでもないですし、決め切れないと言われればそれまでですが、決定的なチャンスはいくつもありました。また、コンビネーションではいくつも良い場面がありました」とチャンスメイクできたことを評価。「相手のインテンシティも高まってきた中で、自分たちのビルドアップやコンビネーションにズレが出てきました」と徐々にミスが見られるようになったとした。

また「互角に戦えていた時間もあれば、後半も中盤から失点にかけての時間帯もありました。押し込まれていた部分も多かったですし、よくない奪われ方もありました」と守備面での後半の悪さを語り、「選手個々人の能力というか、メキシコの選手はテクニックもしっかりしていたので、そこで差が出てしまったと思います」と結果の差となった理由を分析した。

90分を通して試合巧者だったと言えるメキシコ。その差は「差というよりは、自分たちの実力はこんなものかなと捉えています」とコメント。「まだまだ力不足だと思いますし、メキシコのような相手とやった場合は力不足を痛感しています」とし、「チームとしての成熟度も高められると思いますし、選手個々人の能力もさらに上げていかなければいけないなというところはあります」とチームとしてのレベルアップがまだまだ必要だと語った。

メキシコに学んだ部分は「コンパクトにミスも少なくビルドアップしてきますし、ミスがあっても切り替えの早さ、守備の強度が高く、奪いに来るところは日本のコンセプトに近いところを感じました」とコメント。「ビルドアップに関してはチャンスもできている通り通用する部分もあると思いますが、インテンシティを上げてきたときの精度、奪われた時の攻撃から守備への切り替えた時の強度はメキシコは徹底してきたなと思います」と振り返り、「見習うところが多い相手だなと思います」とメキシコを称賛した。

CD Leganes 柴崎岳 part23
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1599553882/
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日本代表、メキシコに0-2敗戦…鈴木武蔵は決定機で決めきれず「FWとしての責任を感じています」まとめその2(関連まとめ)

「責任を感じる」決定機逸のFW鈴木武蔵がメキシコ戦を語る「勝負強さがでないと上で戦えない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/b6e3741c0513dcec40e8d7a8d70efab41bf888e5
鈴木武蔵2020メキシコ戦シュート.jpg

日本代表のFW鈴木武蔵(ベールスホット)が、メキシコ代表戦後にメディアの取材に応対。試合について振り返った。

17日、日本代表は国際親善試合でメキシコ代表と対戦。前半は良い形で連携を見せ決定機を作るも生かせず。後半メキシコがペースを上げるとラウール・ヒメネスが技ありゴール。さらにイルビング・ロサーノがショートカウンターからゴールを奪い、0-2でメキシコが勝利を収めた。

この試合1トップで先発出場したFW鈴木武蔵。前半に2度のビッグチャンスがあった中ゴールを奪えなかったが「前半の何本かあったチャンスを決めきれないと、こういう強い相手にはこういったゲームになります。FWとしての責任を感じています」とコメント。決定機を決めきれなかったことを悔やんだ。

15分には原口元気からの横パスをボックス内で受け、GKオチョアと一対一になったシーンについては「ファーに蹴ったけど残り足がありました」とオチョアの対応が良かったと語り、「もう少し浮かして打つのがベストだったなと結果論ですが思います」と、シュートの選択を反省した。

枠に飛ばしながらもゴールが奪えなかった鈴木。レベルの高い相手には素晴らしいGKがいるため、このようなシーンが増えると考えられる。

鈴木は「シュートのところはいつも抱えている問題。そこで相手が1枚上手だったと思います」と語り、GKの対応を評価。また、「僕自身もまだまだシュートコースが甘いというところはあった」と自身のプレーを反省し、「もっとあのような場面でしっかり決めたいと思います」と、さらにレベルアップすることに意気込んだ。

この先に取り組むことは「やることはそんなに変わらないです」とし、「シュートコースやタイミングはトレーニングから意識しているので、チームで結果を出して呼ばれるようにどんどん点を取っていきたいと思います」と結果を残していきたいとした。

メキシコは、少ないチャンスをFWラウール・ヒメネスが反転からトゥキックで決め決めきった。相手エースについては「前半とかもメキシコはそんなにチャンスがない中で、後半一気に1つのチャンスで決め切るということは、プレミアでやっているだけあって、勝負強いところは僕もつけないと」と、決め切る力を評価。「勝負強さがでないと上で戦えない」とし、自身にも必要なものであると語った。

相手に流れが行った要因については「僕たちのプレッシャーの強度も少し落ちて、相手のサイドバックやボランチがタメを作れるようになって、そこでなかなかプレスがハマらなかった」とコメント。「僕たちの守備強度も落ちたので、ズルズル相手に押し込まれた印象です」と、後半の守備面がうまくいかなかったとコメント。「クリアボールもなかなか拾えず、相手のペースになったと感じました」と、セカンドボールを拾えなかったことも要因の1つだとした。

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posted by カルチョまとめ管理人 at 08:57 | 大阪 ☀ | Comment(6) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本、霧の中メキシコ代表に0-2敗戦 前半チャンス連発も決めきれず 久保建英は後半途中出場 まとめその1(関連まとめ)

森保J、2020年最終戦はメキシコに2失点完封負け…前半チャンス連発も決め切れず [首都圏の虎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1605649957/
久保建英2020メキシコ戦.jpg
1: 首都圏の虎 ★ 2020/11/18(水) 06:52:37.24 ID:CAP_USER9.net

[11.17 国際親善試合 日本0-2メキシコ グラーツ]

 日本代表は17日、国際親善試合でメキシコ代表と対戦し、0-2で敗れた。W杯7大会連続ベスト16の強豪を相手に前半は主導権を握ったが、決定機をことごとく決め切れずにノーゴールで終えると、後半は圧倒され続けて防戦一方。ゴール前で勝負強さを見せた相手に2失点を喫し、2020年最終戦を黒星で終えた。

 オーストリア・グラーツ遠征の第2戦はFIFAランキング11位のメキシコと対戦。相手の前線にはFWラウール・ヒメネス、FWイルビング・ロサーノといった欧州主要リーグでプレーする選手も並ぶ中、日本は13日のパナマ戦(○1-0)から先発9人を入れ替え、DF吉田麻也とMF柴崎岳のみ連続で先発に入った。

 布陣もパナマ戦の3-4-2-1からメインシステムの4-2-3-1に変更。GKにはシュミット・ダニエルが入り、4バックは右からDF酒井宏樹、吉田、DF冨安健洋、DF中山雄太。ダブルボランチは柴崎とMF遠藤航が組み、2列目は右からMF伊東純也、MF鎌田大地、MF原口元気。1トップはFW鈴木武蔵が起用された。

 立ち上がりはメキシコが主導権を握り、日本は防戦一方。それでも人数をかけた守備ブロックで相手にシュートを許さず試合を進めると、前半10分ごろからは一気に形勢が逆転した。まずは同10分、伊東のパスカットから左サイドまで走って攻め込み、原口にボールをつなぐと、細かいドリブルからエリア内を打開。最後は鎌田の折り返しが鈴木に合わなかったものの、最初の決定機をつくった。

 さらに日本は前半12分、鎌田のサイドチェンジから原口の強烈なミドルシュートでGKギジェルモ・オチョアを強襲。15分には、遠藤の縦パスを鎌田がつないで左に送ると、原口の折り返しに鈴木が反応し、GKと1対1の状況をつくった。だが、シュートはオチョアがスーパーセーブ。跳ね返りのボールを狙った伊東のボレーもオチョアに阻まれ、先制の絶好機は活かせなかった。

 引き続き攻める日本は前半16分にも、冨安が高い位置までせり出してボールを奪い切り、伊東のミドルシュートにつなげる。その後はメキシコもペースを取り戻したが、相手のカウンター攻撃には日本の守備陣が素早い帰陣で危機管理し、安定した内容で試合を進めた。

 前半40分には、酒井のスライディングがファウルを取られ、ゴール右斜め前でFKを与えてしまうピンチも。だが、MFカルロス・ロドリゲスのキックに頭で合わせたDFエクトル・モレーノには酒井がしっかり身体を寄せて対応し、味方ゴールキックでプレーを切ることに成功した。

 前半はそのままスコアレスで終了。日本は決定機を多くつくっていただけに先制点を奪えなかったことは課題として残ったが、北中米の強豪を相手に前向きな45分間を展開した。狭いスペースでもボールを奪われない鎌田や、相手のカウンターに数的不利な対応を迫られてもパスコースを消しながらボールを奪い切った遠藤、自慢のスピードで相手の最終ラインを混乱させた伊東ら、個人の質の高いプレーも随所で見られた。

 後半開始時、メキシコはDFヘスス・ガジャルドとMFカルロス・ロドリゲスに代わってDFルイス・ロドリゲスとMFエドソン・アルバレスを投入。4-3-3から4-2-3-1にシステムも変えてプレッシングのギアを上げると、日本がビルドアップで苦労する場面が増加した。同10分すぎにはロサーノが右サイドの突破からマイナスのクロスを送り、後方から走り込んだMFルイス・ロモがシュート。これは吉田がヘディングでクリアした。

 やや劣勢となった日本は後半11分、柴崎と鈴木に代わってMF橋本拳人とMF南野拓実を投入。南野はパナマ戦と同じく1トップの位置に入った。ところがその後も劣勢は変わらず、ピッチ上には徐々に深い霧が立ち込める中、ゴール前に危険なボールを入れられる形が続発。15分には自陣右サイドからのFKをヒメネスに合わせられ、あわや失点というピンチを招いた。

 後半17分にも立て続けにシュートを放たれ、日本守備陣はなんとかシュートブロックで持ちこたえる形。そして18分、ついにメキシコが先制点を奪った。左サイドからの浮き球のパスをMFオルベリン・ピネダが収めてヒールで落とすと、反応したのはウォルバーハンプトンで今季プレミアリーグ4得点を挙げているヒメネス。ルーレットで吉田をかわした背番号9は鋭い右足トーキックでゴールマウスに流し込んだ。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a17f0f45d5bfc185ef68a9e88210c8cde64da4c



久保建英は後半途中出場、代表初ゴールまたお預け
https://news.yahoo.co.jp/articles/e48aa058961dab90442e6a1a7b073fc8814dd509

<国際親善試合:日本0−2メキシコ>◇17日(日本時間18日)◇グラーツ(オーストリア)

森保ジャパンはメキシコ(FIFAランク11位)に後半で2点を奪われ、今年最後の試合は黒星に終わった。

19歳MF久保建英(19=ビリャレアル)は後半途中の出場。2点差とされた後の27分、MF原口元気(ハノーバー)にかわって左サイドに入った。

39分には中盤から得意のドリブルで仕掛け、左サイド深くで反則を獲得。自らキッカーを務めたFKはニアサイドに走り込んだDF酒井宏樹に合わせたが、酒井のヘディングは枠をとらえられなかった。

後半途中から濃霧に覆われたことも影響してか、テンポよく攻撃を繰り返した前半のような連係は生まれなかった。久保は13日のパナマ戦と2試合に出場したが、代表初ゴールはまたもお預けとなった。

※一部追記しました。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 07:25 | 大阪 | Comment(32) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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