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鳥栖DF岩下敬輔、SNSで現役引退を表明…G大阪の国内三冠に貢献(関連まとめ)

「もうボールは蹴りません」…鳥栖DF岩下敬輔がSNSで現役引退を発表
https://news.yahoo.co.jp/articles/a370a8e173bee268dde108dd5388e30cc24c62a1
岩下鳥栖ジャージ.jpg

 サガン鳥栖に所属するDF岩下敬輔が自身のSNSを更新し、現役引退を発表した。

 現在34歳の岩下は鹿児島実業高を経て清水エスパルスに入団しプロデビュー。その後はガンバ大阪や清水エスパルス、アビスパ福岡を経てサガン鳥栖に加入した。同選手は明治安田生命J1リーグで通算205試合に出場し24得点を記録。今シーズンは公式戦2試合に出場している。

 岩下はSNSに所属したクラブのロゴの画像とともにコメントをアップし感謝を綴った。

「サッカー選手16年、本当にあっとゆう間でした。引退します。もうボールは蹴りません。今年のスタートの時から決めてて、事務所や監督にも伝えてました」

「清水エスパルス、ガンバ大阪、アビスパ福岡、サガン鳥栖、優勝したり降格したり、泣いたり笑ったり、それぞれのクラブで色んな経験をさせてもらえた事、色んな人に出会えた事、沢山のファンに応援してもらえた事、僕の大切な財産です。コロナで大変な時期ではありますが、皆さんにスタジアムや練習場で直接あってお礼を言えたらなと思ってます。楽しみにしてます!」

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part13399
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1606642837/

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J2首位徳島、金沢との壮絶な打ち合いに4-3勝利!磐田は遠藤保仁絶妙決勝弾で千葉に勝利!琉球は東京Vに4-0完勝!福岡はフアンマ決勝弾で大宮に競り勝ち J2第37節(関連まとめ)

【サッカー】J2第37節日曜昼 琉球×東V、千葉×磐田、松本×京都、金沢×徳島、愛媛×水戸、福岡×大宮 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1606633555/
遠藤2020第37節.jpg
1: 久太郎 ★ 2020/11/29(日) 16:05:55.58 ID:CAP_USER9.net

琉球 4−0 東京V
[得点者]
17'小泉 佳穂(琉球)
39'小泉 佳穂(琉球)
62'沼田 圭悟(琉球)
86'河合 秀人(琉球)

スタジアム:タピック県総ひやごんスタジアム
入場者数:1,560人
https://www.jleague.jp/match/j2/2020/112914/live#live/


千葉 1−2 磐田
[得点者]
21'小川 大貴    (磐田)
40'遠藤 保仁    (磐田)
49'アラン ピニェイロ(千葉)

スタジアム:フクダ電子アリーナ
入場者数:5,433人
https://www.jleague.jp/match/j2/2020/112915/live#live/



松本 0−0 京都
[得点者]
なし

スタジアム:サンプロ アルウィン
入場者数:6,126人
https://www.jleague.jp/match/j2/2020/112916/live#live/



金沢 3−4 徳島
[得点者]
07'西谷 和希 (徳島)
23'垣田 裕暉 (徳島)
33'岩尾 憲  (徳島)
42'加藤 陸次樹(金沢)
59'ホドルフォ (金沢)
63'島津 頼盛 (金沢)
80'垣田 裕暉 (徳島)

スタジアム:石川県西部緑地公園陸上競技場
入場者数:2,106人
https://www.jleague.jp/match/j2/2020/112917/live#live/


愛媛 2−1 水戸
[得点者]
19'森 勇人  (水戸)
45+1'川村 拓夢(愛媛)
47'丹羽 詩温 (愛媛)

スタジアム:ニンジニアスタジアム
入場者数:1,611人
https://www.jleague.jp/match/j2/2020/112918/live#live/



福岡 1−0 大宮
[得点者]
58'フアンマ デルガド(福岡)

スタジアム:ベスト電器スタジアム
入場者数:5,178人
https://www.jleague.jp/match/j2/2020/112919/live#live/




J2順位表
https://www.jleague.jp/standings/j2/


【J2】乱打戦を制した徳島が首位キープ!福岡はフアンマ弾で昇格圏に再浮上!磐田・遠藤保仁は移籍後2点目
https://news.yahoo.co.jp/articles/7658a00e6ed3fdbf9d544c6f295cca94afad3ab6

 J2リーグは11月29日、各地で37節の9試合を実施。首位の徳島と3位の福岡は勝利を収めた。9位のジュビロ磐田は、遠藤保仁が左足で奪った移籍後2点目などでジェフ千葉を2-1で下し、6戦負けなしとした。

 J2首位を走る徳島ヴォルティスは、アウェーで16位ツエーゲン金沢と対戦し、開始7分で早速均衡を崩す。田向泰輝のクロスをGKが足で弾いたところを西谷和希がペナルティエリア左で拾い、さらに左へ切り込むと、左足で強烈なシュートを放ちゴールネットを揺らした。勢いに乗った徳島は23分に垣田裕暉、33分に岩尾憲がそれぞれクロスに合わせ追加点。金沢を一気に突き放す。

 だが、そこからまさかの展開。42分に1点を返されると、59分、63分にも立て続けに失点し、3-0から同点に追いつかれてしまう。それでも80分、岸本武流が右サイドから上げた低い弾道のクロスに、垣田が反応し勝ち越しゴール。23歳の今季15点目により、乱打戦に終止符が打たれた。4-3で辛くも勝利した徳島は2連勝で、勝点を77に積み上げた。

 2戦続けて1-1のドローと足踏みの続く2位アビスパ福岡は、ホームで13位大宮アルディージャとの顔合わせ。スコアレスが続いたなかで、58分にようやく先制点を奪う。エミル・サロモンソンの右サイドからのクロスを、フアンマ・デルガドが頭で合わせ、大宮の牙城を崩した。結局その後は、スコアは動かず。“ウノゼロ”で勝利した福岡が勝点を73とし、昇格圏に再浮上した。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:17 | 大阪 ☀ | Comment(2) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鳥栖、18歳相良竜之介がプロ初ゴールで先制も…G大阪に追いつかれ1-1ドロー J1第30節(関連まとめ)

【サッカー】J1第30節日曜夕 G大阪×鳥栖 結果 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1606643950/
相良2020第30節.jpg
1: 久太郎 ★ 2020/11/29(日) 18:59:10.97 ID:CAP_USER9.net

G大阪 1−1 鳥栖
[得点者]
11'相良 竜之介(鳥栖)
77'パトリック (G大阪)

スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
入場者数:10,555人
https://www.jleague.jp/match/j1/2020/112913/live#live

J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/



2位G大阪がドローに持ち込むも…鳥栖はJ1初先発の18歳FW相良がプロ初ゴール
https://news.yahoo.co.jp/articles/30e31ed933d19a957d437b4bca0e84b83df062dd


[11.29 J1第30節 G大阪1-1鳥栖 パナスタ]

 ガンバ大阪は29日、J1第30節でサガン鳥栖と対戦し、1-1で引き分けた。前節川崎フロンターレの優勝を見届けたG大阪は2位を守ったが、2試合未勝利となった。

 鳥栖が幸先良く先制に成功した。前半11分、高い位置でプレッシャーをかけたFWレンゾ・ロペスがボールを奪取すると、縦に仕掛けたMF樋口雄太が絶妙な浮き球パスを送り、背後に抜け出したのは2種登録のFW相良竜之介。ボールにはDF高尾瑠が先に触ったが、GK東口順昭へのパスミスを相良が奪って押し込み、先制に成功。J1初先発の18歳がプロ初ゴールを記録した。

 G大阪は前半44分、右CKのチャンスにFW宇佐美貴史が右足でクロスを入れると、DF菅沼駿哉がドンピシャヘッドで合わせる決定機を迎えたが、シュートは惜しくもクロスバーを叩く。前半アディショナルタイムにも右サイド深い位置からMF福田湧矢がクロスを入れ、ニアサイドのMF倉田秋がヘッドで合わせたが、枠を捉えたシュートはGK朴一圭の好セーブに阻まれた。

 G大阪は徐々に流れを引き寄せ、試合を振り出しに戻した。後半32分、右サイド深い位置からFW渡邉千真がパスを入れると、インナーラップしたDF高尾瑠がゴールライン際からマイナス方向に戻す。ニアサイドに走り込んだFWパトリックがヒールで流し込み、試合を振り出しに戻した。

G大阪は後半35分にFW塚元大とFW唐山翔自を投入すると、鳥栖もFW豊田陽平を送り込む。後半44分にはMF矢島慎也のチャンスメイクから唐山が決定的なシュートを打ったが、GK朴の正面を突いた。互いに次の一点は奪えず、試合は1-1の引き分けに終わった。
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川島永嗣、仏メディアでMOMに選出!チーム最高点「7」の採点「この日本人GKは気まぐれではあるかもしれないが今日は決定的だった」

【サッカー】<川島永嗣>仏メディアでMOM選出!「この日本人GKは気まぐれではあるかもしれないが今日は決定的だった」 [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1606561607/
川島永嗣20-21第12節飛び出し.jpg
1: Egg ★ 2020/11/28(土) 20:06:47.47 ID:CAP_USER9.net

フランス・リーグアン第12節のストラスブール対レンヌ戦が現地時間27日に行われ、1-1のドローに終わった。
2試合連続で出場したストラスブールの日本代表GK川島永嗣は現地メディアから上々の評価を受けている。

前節モンペリエ戦では9試合ぶりの出場を果たしたが4失点での敗戦に終わっていた川島。
今節は本来の第2GKであるビングル・カマラがベンチに戻ってきたが引き続きゴールを守った。

ストラスブールは前半24分に先制点を奪うも、40分にはDFステファン・ミトロビッチがファウルで退場処分。
残り50分あまりを数的不利で戦う中、60分にはFWアドリアン・ユヌのヘディング弾で追いつかれたが1-1のドローに持ち込んだ。

フランス『Maxifoot』ではこの日の川島のパフォーマンスに対して10点満点で「7」のチーム単独最高点をつけ、マン・オブ・ザ・マッチに選出。
「この日本人GKは気まぐれではあるかもしれないが今日は決定的だった。
多少熱くなる様子はあったが適切なセーブでチームを敗戦から救った」と評している。

地元紙メディア『アルザスポーツ』が伝える他メディアの採点によれば、『ディレクト・ラシン』は「7」、『レキップ』は「6」、『DNA』も「6」。いずれも川島に対してチーム最高タイの評価をつけている。
ストラスブールはこのドローで3連敗をストップしたものの、依然として2部降格圏の19位と苦戦中。次節はアウェイでナントと対戦する。

11/28(土) 16:20配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/e62cf0d776876a7836c323c038a70880a8c9d950




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鹿島、上田綺世が強烈ミドルなど2ゴールで浦和に4-0完勝!C大阪はB・メンデス決勝弾で横浜FCに勝利!清水と湘南は1-1ドロー J1第30節(関連まとめ)

【サッカー】J1第30節日曜昼 清水×湘南、鹿島×浦和、C大阪×横浜FC [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1606636701/
上田2020第30節ゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2020/11/29(日) 16:58:21.99 ID:CAP_USER9.net

清水 1−1 湘南
[得点者]
59'中川 寛斗       (湘南)
64'カルリーニョス ジュニオ(清水)

スタジアム:IAIスタジアム日本平
入場者数:7,307人
https://www.jleague.jp/match/j1/2020/112910/live#live/


鹿島 4−0 浦和
[得点者]
11'上田 綺世 (鹿島)
50'上田 綺世 (鹿島)
64'エヴェラウド(鹿島)
81'レオ シルバ(鹿島)

スタジアム:県立カシマサッカースタジアム
入場者数:11,645人
https://www.jleague.jp/match/j1/2020/112911/live#live


C大阪 1−0 横浜FC
[得点者]
61'ブルーノ メンデス(C大阪)

スタジアム:ヤンマースタジアム長居
入場者数:7,365人
https://www.jleague.jp/match/j1/2020/112912/live#live


J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/



上田綺世が強烈ミドルなど2発!鹿島に4失点完敗の浦和、ACL出場権獲得の可能性が消滅
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e643621d4f7e454695816c51bde4cdbda462436

明治安田生命J1リーグは29日に第30節が行われ、鹿島アントラーズと浦和レッズが対戦した。

タイトルの獲得が毎シーズン要求される両クラブが激突。とはいえ、試合開始時点でAFCチャンピオンズリーグ(ACL)出場ラインの3位・名古屋グランパスの勝ち点は56であり、9位・浦和(勝ち点45)は引き分け以下でACLトップ3フィニッシュの望みが断たれる状況だ。

また、鹿島は勝ち点52で5位につけておりまだまだACL出場権獲得の可能性は大きいが、上位2クラブに出場権が与えられる今季の天皇杯については、敗北した場合に2位・ガンバ大阪(勝ち点58)の結果次第で今節中にも消滅しかねない。鹿島は今季唯一可能性が残された国内タイトル、浦和は来季のアジアの戦いに向けて負けられない戦いとなった。

その一戦に、ホームの鹿島は上田綺世や土居聖真、レオ・シルバらを先発起用。大槻毅監督が今季限りでの契約満了を発表したばかりの浦和は、レオナルドと興梠慎三の2トップや長澤和輝らを送り出している。

指揮官のラストシーズンに奮起したい浦和だったが試合の入りに攻勢に出たのは鹿島だった。ゴールに迫るシーンが続くと、11分にエヴェラウドが左サイドからインスウィングのクロスを供給。走り込んだ上田綺世が頭で先制点を奪取した。

反撃に出る浦和はマルティノスの積極的な上がりや2トップの素早い連係を生かしつつボックス内に侵攻していくものの、なかなかシュートまで至らない。鹿島はスペースを埋めてボール保持は明け渡すが、素早いカウンターで牽制し続ける。

それでも前半終了間際には汰木康也のパスを受けたマルティノスがボックス右から左足でコースを狙ったシュートを放ったがバーに直撃。直後にも長澤がボックス内に抜け出して一対一の好機を迎えたが、GK沖悠哉に軍配が上がった。

リードを守って前半を終えた鹿島は後半立ち上がりに再び攻勢に出る。46分に三竿健斗が鋭い縦パスを通すと最前線のファン・アラーノが巧みなトラップでボックス左に入り込んでシュート。GK西川周作がファインセーブでしのいだが浦和はいきなり慌てさせる。

すると50分、アラーノからボールを渡された上田がボックス手前中央で右足を素早く振り抜く。シャープな振りから放たれた強烈なシュートにはGK西川がわずかに触れたものの、弾き切れずに追加点となった。

その後、57分という早めのタイミングで2枚替えを敢行して汰木と長澤に代えてエヴェルトンと武藤雄樹を送り出す浦和だったが、流れを手繰り寄せることはできない。64分、アラーノがスルーパスを供給するとエヴェラウドが完全にフリーで抜け出す。余裕のある状況でGK西川との一対一を難なく制し、チームの3点目とする。

直後に浦和がさらに選手を入れ替えて青木拓矢に代えて伊藤涼太郎と、攻撃の枚数を増やす。鹿島も72分に殊勲の上田がお役御免。遠藤康を送り出して試合を締めにかかる。

互いに選手が入れ替わる中で82分にも鹿島にチャンス。ボックス左までドリブルで運んだ土居が中央に折り返し、レオ・シルバが確実に決める。

試合は、鹿島が4点差をつけたまま終了。この結果、浦和はACL出場権獲得の可能性が完全に消滅した。一方の鹿島は勝ち点を「55」とし、3位・名古屋(勝ち点56)との差を「1」に縮めている。
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マンC、マフレズ圧巻ハットトリック達成し今季最多5得点でバーンリーに完勝!3試合ぶり白星

マフレズがハットのマンC、今季最多5発快勝で3試合ぶり白星
https://news.yahoo.co.jp/articles/3cf21a00ea1efa513e84f6b4f8d79631df61c2db
マフレズ20-21第10節ハット.jpg

[11.28 プレミアリーグ第10節 マンチェスター・C 5-0 バーンリー]

 プレミアリーグは28日、第10節を行い、マンチェスター・シティがバーンリーをホームに迎えた。前半6分に先制したマンチェスター・Cは同22分、同41分に加点して前半だけで3点のリードを奪うと、後半も2点を加点して5-0の完封勝利を収めた。

 ホームのマンチェスター・Cが前半6分にいきなり先制点を奪取する。ハーフウェーライン付近でボール奪取を成功させると、左サイドからMFロドリ、FWフェラン・トーレス、MFケビン・デ・ブルイネとつなぎ、最後はPA内でボールを受けたFWリヤド・マフレズが左足で流し込み、スコアを1-0とした。

 攻撃の手を緩めないマンチェスター・Cは前半22分、DFカイル・ウォーカーのスローインをPA内で受けたマフレズが巧みなタッチで相手2人をかわし、左足で蹴り込んで2点目。さらに同41分には右サイドからデ・ブルイネが送ったクロスをファーサイドのDFベンジャミン・メンディが左足ボレーで沈め、リードを3点差に広げた。

 3-0のまま後半を迎えると、同21分にマンチェスター・Cが追加点を奪取。右サイドを駆け上がったウォーカーの折り返しを受けたFWガブリエル・ジェズスが相手数人に囲まれながらも左に流すと、反応したF・トーレスが右足で蹴り込んでスコアは4-0となった。

 後半24分には左サイドからMFフィル・フォーデンが送ったクロスをマフレズがヘディングで突き刺し、ハットトリックを達成。今季最多となる5ゴールを記録したマンチェスター・Cに追加点こそ生まれなかったものの、バーンリーの反撃を許さずに5-0の完封勝利を収めて3試合ぶりの白星を獲得した。

BLUEMOONマンチェスターシティ 386citizens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1606577494/
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遠藤航、バイエルン戦で奮闘も…シュツットガルトはバイエルンに健闘も1-3逆転負け レバンドフスキが今季リーグ12得点目(関連まとめ)

バイエルン、レヴァンドフスキのリーグ戦12ゴール目で辛勝…遠藤航は奮闘も及ばず
https://news.yahoo.co.jp/articles/484e89f543c5be8a3ea407b9bc6e92df2700bc19
遠藤航20-21第9節競り合い.jpg

ブンデスリーガ第9節が28日に行われ、シュトゥットガルトとバイエルン・ミュンヘンが対戦した。

リーグ戦4試合連続ドロー中のシュトゥットガルトは、遠藤航がボランチで先発。一方、前節連勝がストップしたバイエルンはロベルト・レヴァンドフスキ、トーマス・ミュラー、レオン・ゴレツカといった面々がスタメンに入った。

この日も動きが思いバイエルンを尻目に、先制したのはシュトゥットガルト。20分にショートカウンターが炸裂すると、最後はシラ・ワマンギトゥカのクロスにタンギ・クリバリが合わせてネットを揺らした。

38分にはバイエルンのキングスレイ・コマンがカットインから右足でニアを抜き、同点に追いつく。直後にマヌエル・ノイアーのミスからシュトゥットガルトがネットを揺らすが、ファウルの判定で取り消しに。

徐々にバイエルンがペースを取り戻すと、前半終了間際に勝ち越し。コマンの横パスを受けたレヴァンドフスキが強烈なミドルシュートでゴール右に突き刺し、バイエルンが1点リードで前半を終えた。レヴァンドフスキはリーグ戦12得点目となっている。

後半に入ると、シュトゥットガルトがボールを持つ時間が増える。だが、バイエルンはゴレツカを中心にインテンシティの高い守備で耐えていく。すると、終了間際にバイエルンがダメ押し。途中出場のリロイ・サネが運ぶと、右サイドのドウグラス・コスタへ。カットインから左足でニアを抜き、3点目を挙げた。

そして結局、試合はバイエルンが逃げ切り、3-1のまま終了。シュトゥットガルトは遠藤がフル出場となり、攻守で精力的なプレーを見せたが、リーグ戦では8試合ぶりの黒星となっている。

【スカパー】ブンデスリーガ総合★7
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/livefoot/1606501606/
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レアル、ミスから2失点しアラベスに1-2敗戦…アザールが前半負傷交代

まさに自滅…ミスから2失点のR・マドリー、早くも今季3敗目で首位争いから後退
https://news.yahoo.co.jp/articles/f215c6f6769fb40579f472d5d1a84bb3580acaf4
レアル20-21第11節アラベス戦失点.jpg

[11.28 ラ・リーガ第11節 R・マドリー1-2アラベス]

 ラ・リーガは28日、第11節を各地で行い、レアル・マドリーがアラベスに1-2で敗れた。前後半の立ち上がりにそれぞれミスから失点を喫し、後半終了間際に1点を返したものの、今季10試合終了時点で早くも3敗目。首位集団を構成するソシエダ、アトレティコ・マドリーとの勝ち点差が6に広がり、優勝争いから一歩後退した。

 R・マドリーは現在、チーム内で離脱者が続発中。この日もベンチ入りメンバーは12枠のうち8枠しか使用せず、大黒柱のDFセルヒオ・ラモス、エースストライカーのFWカリム・ベンゼマ、不動の右サイドバックのDFダニエル・カルバハル、進境著しいMFフェデリコ・バルベルデを欠く中での一戦となった。

 試合は前半4分、思わぬ形で動いた。R・マドリーはDFマルセロが自陣左サイドからGKティボー・クルトワへのバックパスをミスし、アラベスが右コーナーキックを獲得。FWルーカス・ペレスのキックにファーサイドのDFビクトル・ラグアルディアが頭で合わせると、これがDFナチョ・フェルナンデスの腕に当たってPKの判定が下された。キッカーはL・ペレス。これを落ち着いて決め、アラベスが先制に成功した。

 その後はR・マドリーがボールを握るものの、アラベスが4-4-2の守備ブロックで固く守るという展開。さらに前半28分、FWエデン・アザールの負傷により早くもFWロドリゴ・ゴエスが投入された。徐々に圧力を高めたR・マドリーは39分、敵陣深くでのボール奪取からMFトニ・クロースがシュートを狙うもGKフェルナンド・パチェコがビッグセーブ。40分、FWルーカス・バスケスのクロスに合わせたFWマリアーノ・ディアスのヘッドも枠を外れ、前半は1点ビハインドで終えた。

 後半こそ反撃に出たいR・マドリーは立ち上がりから攻勢を強めたが、またしても思わぬミスから失点を喫した。4分、DFラファエル・バランからのバックパスを受けたクルトワがMFカゼミーロへの縦パスを選択すると、コースを読んでいたFWホセルがこれをインターセプト。無人のゴールにコントロールシュートを流し込まれ、2点差がついた。クルトワは前半にビッグセーブでチームを救っていたが、悔やまれる自滅となった。

 R・マドリーは後半17分、最終ラインの背後へのミドルパスからL・ペレスに抜け出されたが、1対1で迎えたシュートはクルトワがスーパーセーブ。24分にもL・ペレスの裏抜けを許すも、ホセルのシュートは枠を外れた。一方、肝心の攻撃では途中出場のFWビニシウス・ジュニオール、L・バスケスが良い位置でシュートを放ちながらも得点につなげることができない。

 後半38分、R・マドリーはマリアーノがGKのポジションを外した完璧なヘディングシュートを放ったが、ゴールライン上に立っていたアラベスのDFフロリアン・ルジューヌが神がかり的なクリア。41分、右コーナーキックを起点とした波状攻撃からカゼミーロが決め、ようやく1点を返した。だが、ラストプレーのMFイスコのミドルシュートはクロスバーに阻まれ、同点とはならず。痛い今季3敗目となった。


【得点者】
5分 0-1 ルーカス・ペレス(アラベス)
49分 0-2 ホセル(アラベス)
86分 1-2 カゼミーロ(レアル・マドリード)

◆◇El Blanco Real Madrid 1085◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1606473662/
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【伊東絶好調!】伊東純也、2戦連続1ゴール1アシスト!ゲンクの5-1大勝と首位浮上に貢献(関連まとめ)

【サッカー】<伊東純也>2戦連続1ゴール1アシスト!圧巻プレーでヘンクを5発大勝&首位浮上に導く... [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1606599846/
伊東純也20-21第14節.jpg
1: Egg ★ 2020/11/29(日) 06:44:06.60 ID:CAP_USER9.net

GOAL 11/29(日) 6:16
https://news.yahoo.co.jp/articles/22844acaefea1fcc717ea6b281e70d1eb7885419

ジュピラーリーグは28日に第14節が行われ、ヘンクが敵地でセルクル・ブルージュに5-1と大勝した。

現在5連勝中と絶好調のヘンク。前節1ゴール1アシストの伊東純也は、この日も右サイドで先発出場を果たす。すると9分、まずはオヌアチュの先制点をアシスト。そして16分、ウロネンのお膳立てから今季4ゴール目を奪った。2試合連続の1ゴール1アシストを記録する。

伊東の活躍で2点を先行したヘンクは、その後もセルクル・ブルージュを圧倒。30分、38分とゴールを奪って突き放すと、1点を返された後の74分にボンゴンダがダメ押しの5点目を奪い、6連勝を達成し、首位に浮上した。

フル出場した伊東は、『Goal』のスタッツで最多4本のシュート(枠内3)に最多6回のチャンスメイクと大活躍。見事な成績を残し、自身の力を見せつけている。

写真
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201129-00010007-goal-000-1-view.jpg?w=640&h=394&q=90&exp=10800&pri=l



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鎌田大地、絶妙パスで2アシスト!フランクフルトは一時逆転もウニオンと3-3ドロー(関連まとめ)

【サッカー】鎌田大地が絶妙パスから2アシスト! 一時逆転も失点しフランクフルトは3-3ドロー [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1606581244/
鎌田大地20-21第9節.jpg
1: 久太郎 ★ 2020/11/29(日) 01:34:04.01 ID:CAP_USER9.net

【ウニオン・ベルリン 3-3 フランクフルト ブンデスリーガ第9節】

 ブンデスリーガ第9節、ウニオン・ベルリン対アイントラハト・フランクフルトの試合が現地時間28日に行われた。試合は3-3の引き分けに終わっている。

 フランクフルトに所属する鎌田大地は先発出場を果たし、長谷部誠はベンチ入りした。2分、フランクフルトのGKケビン・トラップがキャッチミスしたボールをロバート・アンドリッヒに押し込まれ相手の先制を許してしまう。さらに6分、マックス・クルーゼがPKを決めてウニオン・ベルリンに追加点が入った。


 追いかける展開となったフランクフルトも27分、中盤でボールを奪った鎌田がドリブルで駆け上がりゴール前に向けてラストパス。そのパスに反応したアンドレ・シウバが押し込んで1点を返した。

 37分に鎌田が倒されてフリーキックのチャンスを得ると、そのフリーキックから再びシウバがゴールを決めて同点に追いつく。さらに79分、鎌田が粘って相手を引きつけた後、ゴール前にパスを通してバス・ドストが逆転ゴールを決めた。

 だが、直後の82分にウニオン・ベルリンのクルーゼにゴールを決められ再び同点に。その後はお互いに追加点はなく、試合は3-3の引き分けに終わっている。

【得点者】
2分 1-0 アンドリッヒ(ウニオン・ベルリン)
6分 2-0 クルーゼ(ウニオン・ベルリン)
27分 2-1 シウバ(フランクフルト)
37分 2-2 シウバ(フランクフルト)
79分 2-3 ドスト(フランクフルト)
82分 3-3 クルーゼ(ウニオン・ベルリン)

https://news.yahoo.co.jp/articles/2623bde4c5fd0cdb389b006d938b5986077e1dce



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横浜FM、オナイウ阿道ゴールも上海上港に1-2敗戦…クラブ初のACLグループ突破はお預けに(関連まとめ)

【サッカー】ACL第4節 横浜FMも今大会初黒星…フッキ不在の上海上港を崩せず、クラブ史上初のGL突破決定お預け [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1606575462/
オナイウ2020ACL第4節ドリブル.jpg

1: 久太郎 ★ 2020/11/28(土) 23:57:42.46 ID:CAP_USER9.net

[11.28 ACLグループH第4節 横浜FM1-2上海上港 アルジャノブ]

 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は28日、第4節を行い、横浜F・マリノスが上海上港(中国)に1-2で敗れた。同日のヴィッセル神戸に続いて今大会初黒星で、今節でクラブ史上初の決勝トーナメント進出を決めることはできなかった。12月1日の次節ではグループ3位の全北現代(韓国)と対戦する。

 コロナ禍による中断期間を経て、カタール・ドーハでのセントラル開催で9か月ぶりの再開を迎えたACL。ここまで3連勝し引き分け以上でグループ突破の決まる横浜FMは、再開初戦となった25日の第3節上海上港戦(○1-0)から、GKオビ・パウエル・オビンナ、DF和田拓也、FW前田大然を除く先発8人を入れ替えて臨んだ。

 対する上海上港は前節の途中交代時にベンチに戻らず、ロッカールームに直行していた元ブラジル代表のFWフッキがベンチ外。前節でPKをオビに止められたMFオスカル、豪州代表のMFアーロン・ムーイもベンチに控える中、中国人選手主体で試合に入った。

 ところが、先に試合を動かしたのは上海上港だった。前半14分、左コーナーキックを起点とした攻撃から左サイドをFWチェン・ビンビンが駆け上がると、左足で高速クロスを供給。これがピンポイントでファーサイドに届き、MFカイ・フイカンが強烈なヘディングシュートを突き刺した。

 それでも横浜FMはここから反撃に出た。失点直後のセットプレーで相手を押し込むと、前半21分に早くも同点ゴール。MF喜田拓也が右サイドに展開し、DF松原健の相手最終ラインのギャップを突いたスルーパスにFW仲川輝人が抜け出すと、グラウンダークロスにFWオナイウ阿道が走り込む。シュートはコースが甘く、相手GKに触れられたが、こぼれたボールがゴールマウスに入った。

 横浜FMはその後、前節で劇的な決勝ゴールを決めたMF天野純が左サイドに開き、仲川のスピードを生かすようなパスを連発。一方の上海上港はセットプレーから力強い攻撃を見せ、次の1点を狙った。それでも両チームともゴールは遠く、1-1のままハーフタイムを迎えた。

 上海上港は後半開始時、一気に3人を交代。オスカル、ムーイ、DFワン・シェンチャオを投入し、攻撃的な采配に出た。すると10分、右サイドでのスローインをFWリカルド・ロペスが収め、背中で相手を制しながらオスカルとのワンツーで最終ラインを突破。最後はオビとの1対1を落ち着いて制し、勝ち越しのゴールを奪った。

 ビハインドとなった横浜FMは後半20分、天野と仲川に代わってMFマルコス・ジュニオールとMF水沼宏太を投入。それでも5バックで守備を固める相手に苦しみ、なかなかチャンスをつくれない。34分には左サイドをドリブルで仕掛けたDF高野遼の折り返しにオナイウがフリーで反応するも、左足ダイレクトシュートは大きく枠外。そのままタイムアップを迎え、決勝トーナメント進出決定はお預けとなった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2e03b4eb7bca3fce310636c73e5e785130e518ed



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リバプール、ジョタ先制弾も終盤PK弾許しブライトンと1-1ドロー…VARに3度泣かされる 南野拓実は今季初のリーグ戦フル出場

南野フル出場のリヴァプール、敵地でブライトンとドロー…VARに3度泣かされる
https://news.yahoo.co.jp/articles/bde37e7d377a3c577454d0a2f0a2a18e2ce16677
南野20-21第10節.jpg


 プレミアリーグ第10節が28日に行われ、ブライトンとリヴァプールが対戦した。リヴァプールに所属するFW南野拓実は今シーズンのリーグ戦では初の先発。右インサイドハーフでの起用となり、今季公式戦で3度目となるフル出場を果たした。

 リヴァプールは10分にピンチを迎える。前方に飛び出したDFナサニエル・フィリップスとそのカバーに入った南野が相手のボールを奪い切ることができず、フィリップスと相方ファビーニョの間に生まれたギャップにスルーパスを通される。ブライトンは飛び出したアーロン・コノリーがゴール前まで運んで右足を振り抜いたが、シュートは枠を捉えることができなかった。

 ブライトンは19分、コノリーがネコ・ウィリアムズに倒されてPKを獲得する。キッカーを務めたニール・モペイは相手GKアリソンの逆を突いてゴール右下隅に蹴り込んだが、枠を捉えることはできなかった。その直後、ブライトンにアクシデントが発生。足を気にしてピッチに座り込んだモペイがプレー続行を諦めてロッカールームへと引き上げ、26分にレアンドロ・トロサールが途中交代で出場した。

 攻めあぐねていたリヴァプールは34分、アリソンのゴールキックを起点に決定機を迎える。右に流れたロベルト・フィルミーノがDFラインの背後に浮き球を通し、中央で相手と入れ替わったサラーが相手GKとの一対一を制してネットを揺らした。だが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)のレビューの結果、サラーのつま先が相手DFのつま先よりもわずかに出ていたことが明らかになり、ゴールは取り消された。

 42分、エリアの外で相手のクリアを回収した南野が、アウトサイドキックでゴールを狙う。だが、シュートにスピードを付けることができず、相手GKにキャッチされた。試合はスコアレスで折り返した。

 すると60分、リヴァプールが待望の先制点を奪う。左サイドからアンドリュー・ロバートソンが中央に折り返し、サラーはワンタッチでディオゴ・ジョッタにつなぐ。ジョッタが中へと切り込むと、南野は右に流れて相手DFソロモン・マーチの注意を引きつけ、相手のDF間にスペースを作る。ジョッタはそのまま自分で運び、最後は右足でゴール左下に流し込んだ。ジョッタはリーグ戦で2試合連続ゴールを挙げ、今季公式戦の得点数を「9」に伸ばした。

 ブライトンは71分に再びアクシデントが発生。64分からの途中出場で古巣対戦が実現したばかりのアダム・ララーナが突如ピッチを後にし、代わってアリレザ・ジャハンバフシュが投入された。その直後にはリヴァプールにも負傷者が発生。ジェームズ・ミルナーが右足の太ももを痛めてしまい、74分にカーティス・ジョーンズとの交代でピッチを後にした。

 リヴァプールは84分、ロバートソンのフリーキックに途中出場のサディオ・マネが合わせて押し込んだかに思われたが、これもVARでオフサイドが認められてゴールは取り消された。すると後半アディショナルタイム、ロバートソンがエリア内でウェルベックの足を蹴ったとして、VARのレビューによってブライトンがPKを獲得。キッカーを担当したパスカル・グロスは中央へと蹴り込み、ブライトンが試合を振り出しに戻した。

 試合は引き分けに終わり、リヴァプールはリーグ戦2試合ぶりのドローで6戦無敗、ブライトンは2試合ぶりのドローで3戦負けなしとなった。次節、ブライトンは12月7日にホームでサウサンプトンと、リヴァプールは同6日にホームでウルヴァーハンプトンと対戦する。

【試合結果】
ブライトン 1−1 リヴァプール

【得点者】
0−1 60分 ディオゴ・ジョッタ(リヴァプール)
1−1 90+3分 パスカル・グロス(ブライトン)

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〓〓 Liverpool FC 〓〓 1282 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1606573670/
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