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日本代表、豪州に2-1劇的勝利!南野拓実の先制点演出を岡田武史氏が称賛「勝負のパスを出した」まとめその3(関連まとめ)

「パーフェクトに近い得点だった」。岡田氏が田中のゴールをアシストした南野拓実のプレーを称賛 | 日本対オーストラリア | 2022カタールW杯アジア最終予選
https://news.yahoo.co.jp/articles/85b5b157e804fe7ebd6999c083bf77f5d130170f
南野2021豪州戦クロス.jpg

【サッカー日本代表・ニュース】12日、2022年カタールワールドカップ・アジア最終予選の第4戦目で日本代表はオーストラリア代表と対戦。DAZNの『メインチャンネル』で解説を務めている岡田武史氏と戸田和幸氏がハーフタイムに8分のMF田中碧のゴールシーンを振り返った。

ゲスト解説者として招かれている岡田武史氏が前半の注目シーンにあげたのは、8分のMF田中碧の得点シーン。

前半の解説内で南野の前へ向くプレーの少なさを指摘していたが、得点が決まった場面では、縦パスが入った際に南野が前方向に鮮やかにターン。そのプレーを「縦パスが来た時に前を向いたのがすごく大きい。その後に切り返してから横や外のパスを出すのではなく、勝負のパスを出した」と称賛した。

また絶妙なトラップからゴールを決めた田中のゴールについては、「このトラップからのシュートは素晴らしい。パーフェクトの得点」と絶賛。戸田氏も、「角度的には難しい。止めてけるまでの動作に無駄がない。川崎で育った選手だなという止めてから蹴るまでの動作だったと思います」と賛同。

【オージータキ】Liverpool FC 南野拓実 134タキ
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1634034590/
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日本、田中碧の代表初ゴールなど豪州に2-1勝利!「子供に夢を与えないといけないと思った」まとめその2(関連まとめ)

先制弾を決めた田中碧、スタメン抜てきから前半8分で“一発回答”
https://news.yahoo.co.jp/articles/d0f0ef88089bfc63a34ae2c592d0532085b31288
田中碧2021豪州戦ゴール.jpg


◆カタールW杯アジア最終予選  ▽B組第4戦 日本2―1オーストラリア(12日・埼玉スタジアム)

 MF田中碧(デュッセルドルフ)が前半8分に代表初ゴールとなる先取点を挙げ、白星に貢献した。国際Aマッチでは出場3試合目。スタメン抜てきに“一発回答”し、チームに勢いをつけた。MF南野拓実(リバプール)からのボールを受け、右足を勢いよく振り抜いた。「ボールを止めること、決めることに集中してうまく入ってくれた。ゴールという形で結果が残せてよかった」と汗をぬぐった。

 会場入りの際、移動のバスからふと目がとまった。「5歳くらいの子がユニホームを着て、バスの写真を撮っているのを見て、こういう子たちに夢を与えないといけないと思った」。日本が初めてフランスW杯に出場した、1998年生まれ。4年に一度、W杯に夢をもらいながら、ボールを追ってきた自覚もある。自分達の代で、途切れさせるわけにいかない―。「日本サッカーのために、W杯に出ることが目標。自分がこういう舞台でサッカーできる幸せを感じて、責任も感じて、小さい子たちがW杯に日本が出ている姿を見せたい」と熱を込めた。

 J1川崎の下部組織出身。今年6月に海を渡り、現所属で力を磨く日々だ。前戦のサウジアラビア戦で相手の決勝点につながるパスミスをしたMF柴崎岳(レガネス)に代わって起用された。東京五輪では、主軸として4強入りに貢献。A代表でも攻守に積極的な姿勢を示した新星が、最終予選で苦しむ日本を救った。「まだまだ納得できる結果ではないけど、全部勝てば(W杯に)いけると信じている」と、つぶらな瞳を輝かせた。

☆〓〓〓〓川崎フロンターレ1485〓〓〓〓☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1633324428/
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日本、田中碧先制弾&浅野値千金のOG誘発弾でオーストラリアに2-1劇的勝利!W杯出場権争いに踏みとどまる まとめその1(関連まとめ)

田中碧がW杯予選デビュー弾!“豪州キラー”浅野も大仕事! 森保J、“背水の陣”制してW杯出場権争いに踏みとどまる
https://news.yahoo.co.jp/articles/6e62c3763c195c9f094f5eaa049808a7e3b053c1
浅野2021豪州戦OG誘発.jpg

[10.12 W杯最終予選 日本2-1オーストラリア 埼玉]

 日本代表は12日、カタールW杯アジア最終予選第4戦でオーストラリア代表と対戦し、2-1で勝利した。前半9分、MF田中碧(デュッセルドルフ)のA代表初ゴールで先制すると、後半にFKを直接決められて失点したが、終盤に途中出場FW浅野拓磨(ボーフム)のシュートが相手オウンゴールを誘って決勝点。2位オーストラリアとの勝ち点差が3に縮まり、W杯出場権争いに踏みとどまった。

 ここまで1勝2敗の日本はここで敗れるとワールドカップ出場権が大きく遠のく“背水の陣”。森保一監督は初めて4-3-3のシステムを試合開始から採用し、7日のサウジアラビア戦から田中、MF守田英正(サンタクララ)、MF伊東純也(ゲンク)を新たに送り込んだ。

 GKはこれまでどおり権田修一(清水)で、4バックも変わらず右からDF酒井宏樹(浦和)、DF吉田麻也(サンプドリア)、DF冨安健洋(アーセナル)、DF長友佑都(FC東京)が並ぶ。中盤中央はMF遠藤航(シュツットガルト)が残り、田中と守田が脇を固めた。両サイドハーフは左がMF南野拓実(リバプール)、右が伊東。1トップには引き続きFW大迫勇也(神戸)が入った。

 試合はオーストラリアが主導権を握りつつも、より脅威を与えたのは日本だった。前半4分、吉田のフィードを大迫が収め、右サイドに展開。伊東が大きなタッチのドリブルで駆け上がったが、クロスは南野に惜しくも合わなかった。さらに同6分には酒井のスローインで右CKを獲得すると、田中のキックから遠藤がヘディングシュート。これもわずかに枠を外れた。

 それでも前半9分、日本が勢いそのままに試合を動かした。伊東のハイプレスでGKマシュー・ライアンに不安定なロングキックを蹴らせ、左サイドに追い込んでボールを奪うと、縦パスを受けた南野が低いクロスボールを供給。右の大外で待っていた田中が完璧なトラップで収め、右足のグラウンダーシュートをファーポスト際に突き刺した。

 田中はこれがA代表初ゴール。五輪世代中心で臨んだ2019年12月のE-1選手権でA代表デビューを果たし、東京五輪で全6試合に先発出場を果たした23歳が、緊迫したアジア最終予選で値千金の先制点を叩き出した。

 その後はオーストラリアがボールを握り、日本はブロックを敷いて守る展開。前半14分にはMFアーロン・ムーイの左CKをDFトレント・セインズベリーに合わせられるが、権田がなんとか弾き出す。その直後にも右CKを蹴ったMFアルディン・フルスティッチがセカンドボールを拾い、角度のないところから左足で狙ってくるも、権田が落ち着いて処理した。

 防戦一方となりかけていた日本は前半25分、伊東が右サイドでパスカットすると、久しぶりに自陣起点のポゼッション攻撃をスタート。冨安から弾道の高いフィードが長友に入ったが、クロスは大迫に合わない。同35分には遠藤のインターセプトから攻め込み、大迫がフェイントからシュートを狙うも、ゴール左に外れた。

 前半38分、日本は南野とのワンツーに抜け出した長友がクロスを送るも、大迫にはわずかに合わない。そして同41分には大ピンチ。左サイドで奪われたところからFWマーティン・ボイルの縦パスをFWアダム・タガートに通され、MFトム・ロギッチとのパス交換からシュートを放たれた。

 それでもここは権田がかろうじて左手で触ってスーパーセーブ。ポストの跳ね返りを拾ったA・ムーイのシュートは遠藤がブロックし、難を逃れた。日本は同44分、右に開いた南野が振り向きざまに狙ったが、これはM・ライアンに阻まれる。そのままハーフタイムを迎え、日本が1点リードを守った。

 後半はオーストラリアがロングボールを有効に使うようになり、日本はパワーに押される時間帯が増える。それでも日本は守田が中盤で強度を発揮し、同10分には左サイドでファウルを獲得。このFKを田中がゴール前に送り込むと、酒井が惜しいヘディングシュートを放った。

 日本はさらに後半11分、田中のパスから伊東が右サイドを抜け出し、グラウンダーのクロスを供給。ニアの大迫にはわずかに合わず、ゴール前では南野が倒されていたがファウルは取れず、大きな決定機を逃した。

 日本は後半16分、負傷の大迫に代わってFW古橋亨梧を投入。対するオーストラリアはC大阪所属のFWアダム・タガートとA・ムーイを下げ、岡山所属のFWミッチェル・デュークと高い身体能力を持つMFアワー・メイビルを投入した。

 すると後半22分、日本は前半から再三使われていた左サイドを崩され大ピンチを迎える。長友が相手に食いついてプレスを剥がされ、ロギッチに背後を使われると、クロスボールに対してスライディングを仕掛けた守田がフルスティッチを倒し、主審はPKの判定を下す。

 ここで最終予選から導入されているビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が介入。VARが判定をサポートするオンリーレビューで判定はFKに変更となった。ところがこのFKをフルスティッチが左足で直接狙うと、クロスバーに当たってゴールイン。日本はスーパーゴールによって同点に追いつかれた。

 日本は後半30分、素早い縦パスの連続から伊東、遠藤が立て続けにビッグチャンスを迎えるも、ライアンのスーパーセーブもあってゴールに至らない。同33分には南野に代わってFW浅野拓磨(ボーフム)を投入。同35分には、遠藤の浮き球パスから古橋が相手の背後に抜け出したが、シュートは相手DFにブロックされ、跳ね返りを拾った浅野のシュートもGKに阻まれた。

 それでも後半40分、日本は守田と長友に代わってMF柴崎岳(レガネス)とDF中山雄太(ズウォレ)を投入すると、再び試合を動かした。

 後半41分、吉田のロングボールをペナルティエリア内で収めた浅野がループシュートでゴールを狙うと、GKがかすかに触ったボールが右ポストに当たってゴール前へ。これがDFアジズ・ベヒッチのオウンゴールを誘った。浅野は自身のゴールで本大会に導いたロシアW杯最終予選に続き、またしてもオーストラリア戦での大仕事。これが決勝点となり、日本とオーストラリアとの勝ち点差は3に縮まった。

【サッカーAFCアジア予選】日本、歓喜の85分!浅野のシュートからオウンゴール誘い出す!オーストラリア相手に2-1で勝利し勝ち点6 [サザンカ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1634040337/
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ユベントスMFラムジー、今冬にプレミアリーグ復帰か?他、アーセナルがリバプールMFチェンバレンの再獲得を検討か?

出場機会に苦しむユヴェントスMFラムジー…冬にもプレミアリーグ復帰か?
https://news.yahoo.co.jp/articles/14bcd8edd170753280af6909b98475e1ebd27a14
ラムジー21-22ユベントス.jpg


ウルヴァーハンプトンが、ユヴェントスのウェールズ代表MFアーロン・ラムジー獲得を計画しているようだ。9日、イギリスメディア『バーミンガム・メール』が報じている。

 同メディアによると、公式戦4試合・スタメン1試合の出場に留まるラムジーがプレミアリーグ復帰を検討しており、その報道を扇動していると伝えている。また、ウルヴァーハンプトンも今夏の移籍市場でラムジー獲得を試みたものの、関心が得られず、冬に再挑戦するプランを持っていることも併せて報じられている。

 加えて、プレミアリーグでラムジー獲得に興味を持つクラブはウルヴァーハンプトンだけではなく、エヴァートン、レスター、ニューカッスル、ウェストハムも獲得の可能性があると『バーミンガム・メール』は伝えている。

 現在30歳のラムジーはカーディフの下部組織出身。2007年夏にトップチーム昇格後、1年後の夏にアーセナルへ移籍し、2度のローン移籍を経て2019年夏まで在籍した。同年よりユヴェントスでプレーしている。ウェールズ代表では2008年11月にデビューすると、現在までに67試合に出場し、17ゴールを挙げている。

 イタリアで苦しい時間を過ごすラムジー。慣れ親しんだプレミアリーグの復帰は実現するのだろうか。


アーセナル、アルテタ監督の元同僚MFを再獲得も?リバプールで出場機会減少
https://news.yahoo.co.jp/articles/b1a03e6af46ceaab2de8e4f760bca472b150529c
チェンバレン21-22リバプール.jpg


 アーセナルは、リバプールに所属するイングランド代表MFアレックス・オックスレイド=チェンバレンを再獲得することを検討しているのかもしれない。英紙『ザ・サン』が報じたとして複数メディアが引用し伝えている。

 現在28歳のオックスレイド=チェンバレンはサウサンプトンでデビューしたあと2011年にアーセナルに移籍し、主力として6年間プレー。2017年に推定3500万ポンド(約53億9000万円)とされる移籍金でリバプールに移った。


 リバプールでも2019/20シーズンのプレミアリーグ優勝などに貢献する一方で、負傷による長期離脱にも見舞われた。昨季は12月に復帰したもののわずかな出場機会しか得られず、今季もリーグ戦ではここまで2試合の出場にとどまっている。

 2019年以来イングランド代表からも外れている状況で、オックスレイド=チェンバレンは他クラブへの移籍も検討しているという。古巣であるアーセナルが獲得に名乗りを上げる可能性があると見込まれている。

 アーセナルはまず1月にレンタルの形でオックスレイド=チェンバレンを獲得した上で、来夏の完全移籍も視野に入れることになると想定されている。現在アーセナルを率いるミケル・アルテタ監督にとって現役時代のチームメートであることも有利な材料となる可能性があるかもしれない。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1700】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1633280094/
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日本代表、豪州戦スタメン発表!田中碧、守田英正、遠藤航が中盤で先発!4-3-3を起用か(関連まとめ)

【サッカー】<日本代表スタメン速報>オーストラリア代表戦、田中碧が先発入り! 4-3-3を採用か [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1634028837/
日本代表2021豪州戦前練習.jpg
1: Egg ★ 2021/10/12(火) 17:53:57.42 ID:CAP_USER9.net

FIFAワールドカップカタール2022・アジア最終予選のオーストラリア代表戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。

▽GK
12 権田修一

▽DF
19 酒井宏樹
22 吉田麻也
16 冨安健洋
5 長友佑都

▽MF
6 遠藤航
17 田中碧
13 守田英正


▽FW
14 伊東純也
15 大迫勇也
10 南野拓実

 森保一監督が送り出す11人は上記の通り。フォーメーションは4-3-3が予想される。

 GKはサウジアラビア代表戦と同じく権田修一が務める。最終ラインも前回から変わらず、酒井宏樹、吉田麻也、冨安健洋、長友佑都の4人が並ぶことになる。

 中盤はアンカーに遠藤航、右インサイドハーフに田中碧、左インサイドハーフに守田英正が入ると予想される。なお、田中はこれが約2年ぶりのA代表出場ということになる。

 右ウイングにはサウジアラビア代表戦で出場停止だった伊東純也、左ウイングに南野拓実、そして最前線には再び大迫勇也が起用されている。アジア最終予選3試合でわずか1得点に終わっている攻撃陣が、今回はどのような働きを見せるか注目だ。

 カタール行きに向け、勝ち点3獲得以外は失敗となるオーストラリア代表戦。森保ジャパンは果たして、どのようなパフォーマンスを披露するだろうか。

10/12(火) 17:50
https://news.yahoo.co.jp/articles/2151b2e4058b4d374d3cd379757dc0f79a5a5ad9




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バルセロナ、来季の新メインスポンサーに71億円以上を希望 楽天の金額以上

【サッカー】バルセロナ、来季の新メインスポンサーに71億円以上の支払いを希望 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1634007017/
バルセロナ旗.jpg
1: 久太郎 ★ 2021/10/12(火) 11:50:17.50 ID:CAP_USER9.net

バルセロナが、来季新メインスポンサーに対し、71億円以上の金額を希望していることが分かった。財務部門副会長のエドゥアルド・ロメウ氏が11日、地元テレビ局TV3のインタビューで明かした。

17年にメインスポンサーになった楽天との契約が来年6月で切れるため、バルセロナは現在、新たなスポンサー探しに取り組んでいる。ロメウ氏はインタビューの中で、今後5年間で現在の収入を2倍にし、売り上げを15億ユーロ(約1950億円)に到達させることを目標に掲げていると説明。現在の“胸スポンサー”楽天から支払われている年間5500万ユーロ(約71億5000万円)以上の金額を求め、新スポンサーを探していることを強調した。

同氏は「我々の価値は現在のものではなく、新型コロナウイルス感染拡大前のものだと考えているし、その金額を上回る必要がある。我々のユニホームに名前を入れたい人は誰であろうとそれを支払わなければならない。その契約はクラブをより迅速に健全化させるのに役立つだろう」と話している。(高橋智行通信員)

https://news.yahoo.co.jp/articles/380cb50cee97825318cbd321fad2f43af6286c78



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FC東京、青森山田MF松木玖生の加入内定を発表!欧州志向から一転(関連まとめ)

【サッカー】<松木玖生>(青森山田高)がFC東京に内定。高校最強MFは欧州志向から一転、首都クラブを選択! [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1634008805/
松木FC東京内定.jpg
1: Egg ★ 2021/10/12(火) 12:20:05.47 ID:CAP_USER9.net

最強チームの主将が青赤軍団入り

 今夏の全国高等学校総合体育大会(インターハイ)を制し、Jリーグのユースチームも参戦する高円宮杯プレミアリーグEASTでも首位を独走。「いま日本で一番強いチーム」(大宮アルディージャU-18・丹野友輔監督)という言葉が自然と語られる存在となっている青森山田高校。そのサッカー部主将であり、U-20日本代表候補にも名を連ねるMF松木玖生の、J1・FC東京への来季加入内定が12日に発表となった。

 松木は1年生ながら主力に定着した2019年当時から「高校を出たらJではなく欧州へ行く」と公言していた欧州志向の持ち主。実際、今年初頭や夏にはオランダやドイツなど欧州クラブに練習参加するなど、移籍の道を探ってきた。実際にオファーを出してきたチームもあり、本人にとっては悩みどころとなった。

 ただ、「より成長できる環境はどこか」(松木)を考えたときに、「長友佑都選手のような海外の良い部分も悪い部分も知り尽くした選手がいるクラブにいって、じっくり土台を作ってからでも遅くはない」(黒田剛監督)結論に至り、急転直下でJ入りの可能性を探ることとなった。松木サイドの方針転換を聞いてすぐに動いたのがFC東京だ。

 元から「もし欧州を断念するのであれば是非ウチにとは言われていた」(黒田監督)チームであり、日本代表DF室屋成を始めとしてOBで在籍していた選手も多く、またFC東京の育成組織から青森山田を進路に選ぶ選手も少なくないことから両者の関係性は深い。急転直下で公式オファーに至り、松木サイドがこれを受諾。北の快男児が来季より青と赤のユニフォームに袖を通すことが決まった。

ボランチながらリーグ戦でもカップ戦でも得点を量産する異色のスタイルの持ち主で、高校総体では得点王に輝き、リーグ戦でも得点ランク3位につける。常にゴールを狙い続けており、点を取り損なった試合の後は、まるでストライカーのように「今日は決められなかったんで」と仏頂面で自分への不満を述べるのも、いつものこと。これほどゴールにこだわるボランチもなかなかいない。FC東京の石井豊スカウト部長も「パンチ力・正確性があってボランチというポジションから得点を奪える」ことを高く評価したポイントとして真っ先に挙げた。

 かといって守備をサボるタイプかと言えば、そこも真逆だ。これも石井部長が「得点力に加えて守備への貢献度が非常に高い」と評する通り。アグレッシブなプレスでボールを狩り、ピンチと観ればゴール前まで戻って体を張って守る姿勢も光る。絶対的な運動量と球際での厳しさを見せ続けるのも“松木らしさ”だ。

「自分がやらないと周りに言えないですから」

 そうさらりと言ってのけるように、主将として周りに厳しく要求しつつ、誰よりも自分がそれをやってみせる。背中で引っ張りながら声でも引っ張るその姿勢は、プロ入りする期待の選手に対して辛口になりがちな黒田剛監督をして「本当に頼もしい主将」とコメントさせるほどである。

 ポジションについては各指導者やスカウトでも意見が分かれる、また悩むところのようで、年代別代表チームでは左足のキックと運動量を買われて左サイドバックでプレーしたこともあり、小学校時代にはGKまで経験するなどほぼ全ポジションを経験済み。スピードやテクニックに特段秀でるタイプではないだけにインサイドハーフが最適な位置にも見えるが、ここはプロのステージで揉まれながら自分の生きる場所を探ることとなりそうだ。

 何にしても、1年生のときから先輩やスタッフに食ってかかることがあるほど、物怖じしない、遠慮しないスタイルが松木の真骨頂。この点は「中学1年生で初めて会ったとき、『ついこの間まで小学生だったんだよな?』と思うくらいの堂々とした様子で、ふてぶてしかった」と黒田監督が語った通り、ずっと変わらず貫いてきた部分だ。プロの舞台でも変に萎縮することなく、「1年目からやれる自信はある」と語った通り、堂々としたチャレンジを期待しておきたい。

松木 玖生(まつき・くりゅう)

2003年4月30日生まれ。180cm/76kg。北海道室蘭市出身

室蘭大沢SCでサッカーを始め、小学校卒業後はよりハイレベルな環境を求めて青森山田中学校へ。青森山田高校在学中(3年)。U-15から各年代の日本代表チームを経験しているほか、U-20日本代表候補にも飛び級で選出された経験を持つ。ちなみに身長は、「本当は179cm」とのこと。

10/12(火) 12:07
https://news.yahoo.co.jp/byline/kawabataakihiko/20211012-00262789

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-yn/rpr/kawabataakihiko/00262789/title-1634007766300.jpeg?pri=l&w=800&h=450&exp=10800&fmt=webp



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ドイツ代表、カタールW杯出場一番乗り!ヴェルナー2発などマケドニアに4-0完勝!フリック監督「早く突破を…求めていたものを得た」

【サッカー】ドイツ 22年W杯予選突破一番乗り フリック監督「早く突破を…求めていたものを得た」 [爆笑ゴリラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1633998523/
ヴェルナー2021欧州予選第8節ゴール.jpg
1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/10/12(火) 09:28:43.92 ID:CAP_USER9.net

10/12(火) 9:13
スポニチアネックス

ドイツ 22年W杯予選突破一番乗り フリック監督「早く突破を…求めていたものを得た」
W杯出場を決め歓喜のドイツナイン(AP)
 ◇W杯欧州予選J組 ドイツ4―0北マケドニア(2021年10月11日 マケドニア・スコピエ)

 ドイツが予選突破一番乗りで18大会連続20度目のW杯出場を決めた。勝ち点6差をつけていた2位・北マケドニアを敵地の直接対決で4―0と下し、同じ6差だった3位・アルメニアがルーマニアに敗戦。2試合を残してJ組首位が確定した。

 北マケドニアには3月にホームで対戦した際に1―2と足をすくわれ、この日も前半はから押し込んでシュート14本を放ちながらハーフタイムまで0―0。しかし、後半5分にハーバーツが先制点を挙げると、ウェルナーが25分と28分に続けて得点し、力の差を見せつけた。

 前回18年W杯ロシア大会は1次リーグを突破できず、今夏の欧州選手権も16強で敗退。再建を迫られる中で欧州選手権後に就任して5戦5勝のフリック監督は「結果から判断して完璧。可能な限り早く突破を決めるという求めていたものを得た」と振り返った。

 5連勝の間に18得点1失点と圧倒的な数字を残し、ハーバーツは「チームのクオリティーを示している。苦い幕切れになった欧州選手権のあとで早くを突破を決めたかった。結果は自信は与えてくれる」と手応えを口にした。一方で「道のりは長い。ドイツ代表でプレーするということはタイトルを勝ち取り、頂点を目指すということ」と強調。優勝4回の強豪だけに復活を宣言するには本大会で結果を残すしかない。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211012-00000136-spnannex-000-4-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf43e582637d13d34c9c2975d05895c7da922aba



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鹿島MF三竿健斗、日テレ・後藤晴菜アナと結婚へ!年内に婚姻届提出(関連まとめ)

【女子アナ/サッカー】<日本テレビ後藤晴菜アナ>6歳年下の元日本代表・三竿健斗(鹿島アントラーズ)と結婚! [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1633986942/
三竿と後藤春菜さん.jpg
1: Egg ★ 2021/10/12(火) 06:15:42.38 ID:CAP_USER9.net

日本テレビの後藤晴菜アナウンサー(31)とサッカー元日本代表の三竿健斗(25)=鹿島=が結婚することが11日、分かった。2年前に交際をスタートし、このほど結婚を決意。年内に婚姻届を提出する。6歳年上の姉さん女房になる後藤アナは、結婚後も仕事を続ける予定だ。

【写真】鹿島・三竿健斗

 後藤アナは2014年3月末から今年9月末まで7年半、同局系スポーツ番組「Going!Sports&News」でスポーツを担当。しかし、取材などで三竿との接点は一切なかった。関係者によると、共通の知人の紹介で知り合い、交際に発展したという。

 三竿は「いつも前向きで明るく、ありのままでいられる彼女となら、これからいろいろなことが起こる人生を共に楽しみ、困難も乗り越えられると決心しました」と結婚を決めた理由をコメント。後藤アナも「どんな時も温かく優しく寄り添ってくれる彼と、人生の大きな節目を迎えられることを心からうれしく思っています」と話している。

 三竿は、昨年から鹿島のキャプテンを務めるMF。堅実なプレーで日本代表返り咲きの期待もあり、海外移籍を視野に入れ英語を勉強するなど努力を怠らない。後藤アナも、今年6月に担当番組「バゲット」内のフィットネス企画でヨガインストラクターの資格を取得した努力家だけに、アスリートのサポートにも適任だ。

 現在「スッキリ」「情報ライブ ミヤネ屋」などでニュースコーナーを担当している後藤アナは、「日頃支えてくださる皆様への感謝を忘れず、前に進むエネルギーを2倍、3倍にしてお仕事と家庭を両立してまいります」と決意表明。三竿も「まだまだ未熟者の二人ですが、これからも温かく見守っていただけたら幸いです」としている。

 ◆後藤 晴菜(ごとう・はるな) 1990年4月12日、愛知・名古屋市出身。31歳。愛知・瑞陵高から津田塾大に進学。学芸学部情報科学科卒業の2013年に日本テレビに入社。同期に川畑一志、郡司恭子、中島芽生アナ。「NNNストレイトニュース」「バゲット」、BS日テレ「深層NEWS」を担当。身長163センチ。

 ◆三竿 健斗(みさお・けんと) 1996年4月16日生まれ。東京・武蔵野市出身。25歳。横河武蔵野FCジュニアでサッカーを始め、東京V下部組織でプレー。15年に東京Vのトップチーム昇格。16年、鹿島に完全移籍。17、18年に日本代表選出(6試合出場)。20年に内田篤人からキャプテンの座を譲り受けた。身長181センチ。兄・雄斗も大分に所属するサッカー選手。

写真 https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211012-10111216-sph-000-2-view.jpg?w=457&h=640&q=90&exp=10800&pri=l

スポーツ報知 10/12(火) 4:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/cc95a1e07e40eaa0e98af119d0e66d75cb80f323



※一部タイトルに誤りがございましたので訂正いたしました。

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豪州代表、日本戦に向け来日メンバーを発表!C大阪FWタガートやJ2岡山FWデュークらが選出(関連まとめ)

【サッカー】<オーストラリア代表<>来日メンバー発表!カタールW杯アジア最終予選で日本代表と対戦 [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1633962313/
オーストラリア代表2021試合前.jpg
1: Egg ★ 2021/10/11(月) 23:25:13.98 ID:CAP_USER9.net

3連勝で首位に立つオーストラリア代表


 日本サッカー協会(JFA)は11日、翌12日に行われるカタールW杯アジア最終予選で日本代表と対戦するオーストラリア代表の来日メンバーを発表した。メンバーにはセレッソ大阪のFWアダム・タガートとファジアーノ岡山のFWミッチェル・デュークが選出されている。

 日本と同組のグループBに属するオーストラリアは初戦の中国戦で3-0の完封勝利を収めて白星スタート。続くベトナム戦を1-0、第3戦オマーン戦を3-1で制して3連勝を飾った。勝ち点9でサウジアラビアと並びながらも、得失点差で上回って首位に立っている。

 なお、試合は埼玉スタジアムで開催され、キックオフは19時10分予定。

▼GK
ダニエル・ブコビッチ(NEC)
マシュー・ライアン(ソシエダ)
ローレンス・トーマス(ソナーリュースケ)

▼DF
ライアン・マゴーワン(クウェートSC)
アジズ・ベヒッチ(ギレスンスポル)
ライアン・グラント(シドニーFC)
トレント・セインズブリー(コルトレイク)
ベイリー・ライト(サンダーランド)
カラム・エルダー(ハルシティ)
フラン・カラチッチ(ブレッシア)
ハリー・スーター(ストーク・シティ)

▼MF
アーロン・ムーイ(上海上港)
ジェームズ・ジェゴ(アリス・テッサロニキ)
トーマス・ロギッチ(セルティック)
ジャクソン・アーバイン(ザンクト・パウリ)
ケネス・ドゥーガル(ブラックプール)
クリストファー・イコノミディス(メルボルン・V)
アイディン・フルスティッチ(フランクフルト)
ライリー・マッグリー(バーミンガム)
デニス・ジョンロー(トゥールーズ)

▼FW
ミッチェル・デューク(岡山)
マーティン・ボイル(ハイバーニアン)
アダム・タガート(C大阪)
アワー・マビル(ミッティラン)
ダニエル・アルザニ(ロンメル)

▼監督
グラハム・アーノルド

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?342944-342944-fl



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