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マンU、次期監督近づくテンハーグ監督がネヴェスら5選手の獲得リストを提出か

ユナイテッド就任が近づくテン・ハグ監督、5選手の獲得リストを提出か
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a8ffdfc5c78f760ab4f715a6e0c45e050e39e1b
ネヴェス拍手21-22ウルブス.jpg

日に日にマンチェスター・ユナイテッド就任が現実味を増すアヤックスのエリク・テン・ハグ監督(52)だが、事前に獲得を要求している選手がいるようだ。イギリス『テレグラフ』が報じている。

ここ数日、イギリスメディアを中心にテン・ハグ監督の就任が騒がれているユナイテッド。今季途中にオーレ・グンナー・スールシャール監督を解任し、ラルフ・ラングニック氏を招へい。同氏は暫定指揮官として今季終了まで担い、その後はアドバイザーとして入閣する契約となっている。

当初は次期指揮官に数名の候補が挙げられていたが、現状ではオランダ人指揮官が後任となることが濃厚となっている。ただ、その条件として自身が移籍戦略に関与することを要求しており、すでに獲得希望の選手をリストアップしているという。

『テレグラフ』によると、その選手はMFデクラン・ライス(ウェストハム)、MFカルヴァン・フィリップス(リーズ・ユナイテッド)、MFジョン・マッギン(アストン・ビラ)、MFルベン・ネヴェス(ウォルバーハンプトン)、そしてFWハリー・ケイン(トッテナム)の5人だ。

しかし、どの選手も移籍市場における人気銘柄。すべての選手を獲得するにはざっと3億ユーロ(約405億円)以上は必要となるようだ。


ユナイテッドが獲得に関心のネヴェス、ウルブス指揮官は移籍も覚悟「1億ポンドを提示されれば…」
https://news.yahoo.co.jp/articles/63d73c6630fdf5eb68918c38540e2c823306c74f

ウォルバーハンプトンのブルーノ・ラージ監督が、ビッグクラブから関心を寄せられるポルトガル代表MFルベン・ネヴェス(25)の去就について語った。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。

ネヴェスは2017年夏にポルトからウォルバーハンプトンへ加入すると、チームの主軸として定着。今季もリーグ戦28試合4ゴール2アシストを記録し、現在8位と好調なチームを牽引している。

ウォルバーハンプトンと2024年夏まで契約を残すネヴェスに対しては、バルセロナやリバプールも獲得に関心を示しているが、特に具体的な動きを見せる可能性があるのがマンチェスター・ユナイテッドだ。同クラブでは今夏にアヤックスのエリク・テン・ハグ監督が就任する可能性が高まっており、オランダ人指揮官が就任するにあたって獲得を希望しているという。

8日に行われるプレミアリーグ第32節ニューカッスル戦の記者会見に出席したラージ監督は、ネヴェスのクオリティを絶賛。移籍に関しては1億ポンド(約161億7400万円)以上の移籍金には太刀打ちできないと、本音を語った。

「彼を狙っているのがユナイテッドなのか、他のチームなのかはわからない。だが、わかっているのは、特別な選手が我々と一緒にいるということだ」

「今シーズンも彼は素晴らしいパフォーマンスをしている。我々のスタイルによって彼はより良いルベンを見せることができていると思う。そして彼のプレーによって、チームは違う次元に導かれている」

「そのような選手がいる場合、一番良いのは給料と契約年数を向上させることだ。だが、彼のような守備も攻撃もできる素晴らしい選手がいれば、ビッグチームは1億ポンドを提示してくるだろう。だから(去就は)誰にもわからない」

「私はベンフィカでもジョアン・フェリックスが残ることを望んだが、1億2000万ユーロのオファーが来て彼は去っていった。クラブの戦略にもよるだろうね。ここ2回の移籍市場では、獲得する選手を見つけるのが大変だった」

「我々は適切な価格と年齢でチームを助けてくれる最高の選手を見つけ、2年か3年後に経済的な利益を与えてくれるようにしたい。ウルブスに限ったことではないが、このご時世8000万、9000万、1億ポンドの提案を断れるクラブがあるだろうか? そんなものは5つか6つ程度だろう」

† Red Devils Manchester United 1628 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1649117747/
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1986年バロンドール受賞者ベラノフ氏、母国ウクライナを守るため戦場へ オデッサ出身の旧ソ連代表

【サッカー】1986年のバロンドールを受賞したイゴール・ベラノフも母国ウクライナを守るために戦場へ オデッサ出身の元ソ連代表 [ニーニーφ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1649410522/
ベラノフバロンドール受賞.jpg
1: ニーニーφ ★ 2022/04/08(金) 18:35:22.65 ID:CAP_USER9.net

バロンドールを受賞した元ソビエト連邦代表FWイゴール・ベラノフ氏がロシア軍からウクライナを守るために銃を手にするようだ。『Ukrayinska Pravda』が伝えた。

2月24日から始まったロシア軍によるウクライナ侵攻。
すでに1カ月半近くが経つものの、ロシア軍による攻撃は収まらず、市民にも大きな被害が出ている。もちろん、国内でのフットボール活動も中断を強いられ、数々のフットボール関係者が戦場に立つことが報じられている。

そして、今度は1986年にその年の世界最高の選手に贈られるバロンドールを受賞したベラノフ氏も母国ウクライナのために立ち上がった模様。
現在61歳の同氏は3月に自身のソーシャルメディアの中で国土防衛軍のメンバーと会談したことを明かしていた。

そして、4日にはベラノフ氏自身も軍服に身を包み、武器を手にした写真を投稿。
この中で「とても勇敢で尽きないファイティングスピリット。私たちの軍隊を象徴する言葉だ。私たちは君たちと一緒だ」とウクライナ軍を称えていた。

現在のウクライナ・オデッサ出身の同国フットボール界を代表するレジェンドであるベラノフ氏は、現役時代にディナモ・キエフでプレーし、1986年にはカップ・ウィナーズ・カップ制覇やソビエトリーグ優勝に貢献。
その後はボルシアMGなどドイツでもプレーした。また、旧ソビエト代表としてはEURO88の準優勝などを経験していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/af1b8a58aeedf5c40bcae3fe627010fcd9a814c3
4/8(金) GOAL



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ハリルホジッチ監督、モロッコ代表監督を更迭危機か?主力選手を追放しファン激怒、連盟会長「替えの利かない絶対的な存在ではない」

【サッカー】<ハリルホジッチ監督>またW杯前に更迭危機!主力選手の追放にファン激怒、連盟会長は「絶対的な存在ではない」 [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1649408393/
ハリル監督カタールW杯抽選会.jpg
1: Egg ★ 2022/04/08(金) 17:59:53.82 ID:CAP_USER9.net

かつて日本代表を率いて、ロシア・ワールドカップの約3か月前に解任され、現在はモロッコ代表を指揮しているヴァヒド・ハリルホジッチ監督が、またビッグトーナメント前に更迭の危機に瀕しているようだ。

 モロッコは、カタールW杯でF組に入り、クロアチア、ベルギー、カナダと対戦する。その対戦国のひとつ、クロアチアのメディア『INDEX』が4月7日に「モロッコ・サッカー連盟が重要な声明を発表した。ハリルホジッチの解任が近づいている」と伝えたところによると、モロッコ・サッカー連盟のフォウジ・レクジャ会長が、次のような声明を出した。

「ヴァヒド・ハリルホジッチ監督は、モロッコ・サッカー連盟のサポートを受けている。だが、彼も私も、替えの利かない絶対的な存在ではない。我々は一部の選手を代表チームに戻すために懸命に取り組んでいる。解決できる問題がある。マズラウィ、ジイェフ、ハムダラなどが代表に復帰するために解決する」


 ハリルホジッチは、ヌサイル・マズラウィ(アヤックス)、ハキム・ジイェフ(チェルシー)、アブデルラザク・ハムダラ(アル・イテハド)らと衝突し、代表から追放。しかし、スター選手を追い出したことでファンから非難され、解任を求める声があがっているという。

 この選手たちをW杯に出場させるには、69歳の指揮官の首を切る以外にないため、会長の声明から、同メディアは解任が近いと見ているようだ。

サッカーダイジェスト 4/8(金) 15:36
https://news.yahoo.co.jp/articles/b828d0c17c98591d82f21dc4068503a3d27e0a77

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220408-00107932-sdigestw-000-8-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800



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ブラジル代表、マンCペップ監督をカタールW杯後に招聘か?

【サッカー】<ブラジル代表>グアルディオラ監督招聘の報道!年棒約16億2000万円... 4年契約を提示 [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1649406409/
ペップマンCジャージ.jpg
1: Egg ★ 2022/04/08(金) 17:26:49.31 ID:CAP_USER9.net

サッカーブラジル協会がカタールワールドカップ後の代表指揮官としてグアルディオラ監督(マンチェスター・シティ、英)を迎えるべく動いているという。スペインのスポーツ紙、マルカなどが伝えている。

 報道によると、現在采配を振るうチッチ監督がカタールワールドカップ後に現職を去ることは公然の秘密で、ブラジル協会は後任監督を探しているという。

筆頭候補がグアルディオラ氏だという。すでに数回代理人と話し合いを持っており、年棒1200万ユーロ(約16億2000万円)、次回ワールドカップまでの4年契約を提示したという。

 金額については現在マンチェスター・シティで受け取っている2000万ユーロ(約27億円)と比べると大幅ダウンになるが、少なくとも現時点では実現の可能性があると考えられる。

スペイン人指揮官は英チームと2023年まで契約があり、ブラジル新指揮官になるとすれば今季終了時点で契約解除して来年年明けから新たに指揮を取るか、契約満了を待って2023年夏からになるかだとみられている。

ディリースポーツ 4/8(金) 17:20
https://news.yahoo.co.jp/articles/bd6e93522c358311ee7c1b174528c38009911bf7

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220408-00000123-dal-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=559&exp=10800



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UEFA、財務規則を改正…給与・移籍金などの支出はクラブ収入の70%まで、3年間で段階的に実施

【サッカー】UEFAが財務規則を改正…給与・移籍金などの支出はクラブ収入の70%まで、3年間で段階的に実施 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1649337373/
チェフェリンUEFA会長.jpg
1: 久太郎 ★ 2022/04/07(木) 22:16:13.44 ID:CAP_USER9.net

 欧州サッカー連盟(UEFA)は7日、2022年6月に施行される新たな財務規則について発表した。連盟公式サイトで伝えている。

 UEFAは欧州サッカー界の財政健全化を目的に、2010年からファイナンシャル・フェアプレー(FFP)を導入していた。UEFAに加盟するクラブは支出が収入を上回ることを禁止され、金融機関からの借入金やオーナーの資産によって赤字を補填することも認められていない。違反した場合、罰金や欧州クラブ大会の出場権はく奪などの制裁が科される。

 それでも選手の移籍金や給与の高騰は止まらず、さらにコロナ禍で各クラブが財政に大きなダメージを負うことになった。そのような状況に鑑み、UEFA執行委員会は7日に行われた会合で、財務規則の大規模な改革を承認。「ファイナンシャル・サステナビリティ・レギュレーション(財務持続性規則)」と名付けられ、ソルベンシー(支払い能力)、スタビリティ(安定性)、コストコントロールの3つの柱で達成される。

 新規則において最大の革新となるのが、選手のサラリーと移籍金に関して、より良いコスト管理をもたらすためのチームコストルールの導入だ。このルールでは、サラリー、移籍金、代理人手数料への支出をクラブ収入の70%までに制限することになる。査定は適時に行われ、違反した場合は、あらかじめ定められた罰金やスポーツ的な措置が取られることになる。

 ソルベンシーについては、(サッカークラブ、従業員、社会・税務当局、UEFAに対する)支払債務の延滞を認めないという新しいルールにより、債権者の保護がより確実となる。管理は四半期ごとに行われ、支払遅延に対する寛容さは失われる。

 また、UEFAは新規則によって、「取引の公正価値の確保、クラブのバランスシートの改善、負債の削減の要件が大幅に強化されました」と説明している。

 新規則は2022年6月に施行される予定だが、クラブの適応期間を確保するため、3年をかけて段階的に実施される予定となっている。

 UEFAのアレクサンデル・チェフェリン会長は、新たな財務規則について次のように述べている。

「2010年に導入されたUEFA初の財務規則は、その主要な目的を果たすことができた。欧州サッカーの財政を瀬戸際から引き戻し、欧州サッカークラブの運営方法に革命をもたらした。しかし、サッカー業界の進化は、パンデミックによる避けられない財政的影響と並んで、全面的な改革と新しい財政維持規則の必要性を示している」

「UEFAは、欧州サッカー界の関係者とともに、クラブがこれらの新たな課題に対処できるよう、これらの新たな措置を策定した。これらの規制は、合理的な投資を促し、サッカー界のより持続可能な未来を築きながら、サッカーを保護し、将来起こりうる衝撃に備えるのに役立つだろう」

https://news.yahoo.co.jp/articles/3b4ab76aca606d764fb9fa4561fd738a766c510e



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横浜FM、ロス・アロイージ氏の新コーチ就任を発表!元豪州代表FWジョン・アロイージ氏の兄(関連まとめ)

横浜FMがアシスタントコーチにオーストラリア人のロス・アロイージ氏を招へい マスカット監督も期待
https://news.yahoo.co.jp/articles/8358fb0449164082b0987c4758efcd9ea3e33241
アロイージコーチ.jpg

 横浜FMは8日、ロス・アロイージ氏がアシスタントコーチに就任したことを発表した。横浜市内で行われたこの日の練習から合流している。

 48歳のアロイージ氏はオーストラリア出身で、2008年までベルギーやスイス、フランス、イタリアなどの海外クラブで活躍した。オーストラリア代表としても国際Aマッチ5試合の出場経験を持つ。現役引退後は10年にウェスト・アデレード(オーストラリア)の監督に就任。その後はアデレード・ユナイテッドの女子チーム監督や、ブリスベン・ロアー、アデレード・ユナイテッド(20〜22年)と母国でアシスタントコーチを務めてきた。

 この時期に合流したアロイージ氏について、まずマスカット監督は「ビザの関係やコロナで、このタイミングでの合流になってしまった」と説明。合流初日には、他のコーチ陣も含めて密にコミュニケーションを取る様子が見られた。

 指揮官は「今いるショーン(ヘッドコーチ)や安達亮コーチ、大島秀夫コーチを含めて素晴らしい役割をしてくれている」とした上で、「より一層指導が磨かれて、細かく選手の力を伸ばすことができると思う。彼がいることで、個の力を伸ばすための全体練習後の個人練習やグループ練習ももっとできる。映像に関しての仕事もできる」と、“同胞”の新アシスタントコーチにも期待を寄せた。

 チームは10日に敵地・鹿島戦を迎える。リーグ5連敗中、敵地では9年間白星を挙げられていない、乗り越えるべき相手だ。相手は5連勝中で暫定首位と勢いに乗るが、クラブにとってJ1通算1000試合目ともなる一戦へ、「簡単な相手でないことは承知している。いい準備をしたい」と力を込めた。

アロイージ兄弟.jpg

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part14604
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1649246538/
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FIFA会長、W杯の3年サイクルプランを画策か?英報道

【サッカー】<W杯>FIFA会長が「3年サイクル」プラン画策か 英報道 [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1649372423/
インファンティーノ会長2022.jpg
1: Egg ★ 2022/04/08(金) 08:00:23.97 ID:CAP_USER9.net

2年ごとのワールドカップ(W杯)開催プランが不評を買っている国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティノ会長(52)が、今度は3年ごとのW杯開催を狙っていると、英サン紙電子版が報じた。

1年目は24チーム出場に拡大したクラブW杯、2年目は欧州選手権や南米選手権など各大陸のトーナメント、そして3年目はW杯を開催するという「3年サイクル」を計画しているという。

インファンティノ会長は先週、カタール・ドーハで行われたFIFA総会で「何かをするのは大事なこと。2年ごとのW杯か、3年ごとのW杯とか」などと話し、新たなプランを示唆。この「3年サイクル」プランも強い反対が予想されるが、インファンティノ会長は導入に向けて力を入れていく見通しだという。 

日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/d56073d582cf490cd7631c7b7fce3ddbec851909



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ヴィッセル神戸、ロティーナ氏の新監督就任を発表「偉大なクラブで仕事をできるワクワク感がある」(関連まとめ)

神戸がロティーナ新監督の就任発表「偉大なクラブで仕事をできるワクワク感がある」
https://news.yahoo.co.jp/articles/a90b64ec3b391cd0bc1850ec4570ce086674e50d
ロティーナ神戸監督就任.jpg

 神戸は8日、新監督として昨季途中まで清水を指揮したミゲルアンヘル・ロティーナ氏の就任が決定したと発表した。10日のC大阪戦から指揮を執る予定。

 本拠地ノエビアスタジアム神戸で行われたオンライン会見に出席した新指揮官は「偉大なクラブで仕事をできるワクワク感がある。皆が団結して良い雰囲気を作れば、結果はより簡単に転がり込んでくると思う」とコメント。会見に同席した永井秀樹スポーツダイレクターは「苦しい状況を改善、好転してくれるのはロティーナさんしかいないと判断した。能力を疑う余地はまったくない」と期待を寄せた。

 クラブは3月に三浦淳寛前監督との契約を解除。若手育成担当コーチのリュイス氏を暫定的に内部昇格させたが、リーグ戦開幕9戦未勝利と低迷している。スペイン出身のロティーナ氏は2017年から東京V、C大阪、清水で監督を歴任。日本サッカーへの理解が深く、C大阪では堅守の構築に成功するなど戦術家として知られる。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part14604
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1649246538/
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鎌田大地、バルセロナ戦で奮闘!フランクフルトとバルセロナの第1戦は1-1ドロー EL準々決勝第1戦(関連まとめ)

【サッカー】<フランクフルトvsバルセロナはドロー>リターンレグへ! 先発出場の鎌田大地は前線の起点として奮闘《EL》 [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1649366979/
鎌田とトラオレEL準々決勝第1戦.jpg
1: Egg ★ 2022/04/08(金) 06:29:39.03 ID:CAP_USER9.net

【スコア】
フランクフルト 1−1 バルセロナ

【得点者】
1−0 48分 アンスガー・クナウフ(フランクフルト)
1−1 66分 フェラン・トーレス(バルセロナ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/016edbce38cda787658eee3d7b39edbdb4f0fd2a

ヨーロッパリーグ(EL)準々決勝の1stレグ、フランクフルトvsバルセロナが7日にフランクフルト・シュタディオンで行われ、1-1のドローに終わった。なお、フランクフルトのMF鎌田大地は81分までプレー、MF長谷部誠は、ベンチ入りも出場機会はなかった。

ラウンド16でベティスを延長戦の末に2戦合計3-2で退けたフランクフルトは、3シーズンぶりのベスト4進出を懸けて優勝候補本命と激突した。直近のグロイター・フュルト戦をドローで終え、2戦連続無得点のチームは、その試合から長谷部に代えてヒンテレッガーを起用した以外、同じメンバーを起用。鎌田は2シャドーの一角に入った。

一方、ラウンド16でガラタサライ相手に苦戦を強いられながらも敵地での逆転勝利によって8強入りを決めたバルセロナ。以降のリーグ戦ではレアル・マドリーとのエル・クラシコ、直近のセビージャ戦とラ・リーガでの上位対決にいずれも勝利を収め、6連勝で一気に2位浮上。その絶好調のチャビ率いるチームは、セビージャ戦から先発3人を変更。今大会登録外のダニエウ・アウベスに代えてエリック・ガルシアをセンターバックに入れ、アラウホが右サイドバックに。フレンキー・デ・ヨング、デンベレに代わってガビ、アダマ・トラオレが入った。

開始直後の3分にブスケッツのパスを受けたフェラン・トーレスがいきなり際どい右足のシュートを放ち、GKトラップのファインセーブを強いる。

ここから一気にアウェイチームペースで試合が進むかに思われたが、ホームサポーターによる大歓声を後押しにフランクフルトも食らいつく。5分に鎌田の折り返しからクナウフがファーストシュートを放つと、直後の6分にも鋭いカウンターからボックス中央でリンドストロームのプルバックに反応したソウがフリーでシュートを放つが、これは枠を捉え切れない。

それでも、これをキッカケに勢いに乗ったフランクフルトは強度の高い守備で相手を撥ね返し、前線でタメを作る鎌田を起点にバルセロナを脅かすカウンターを仕掛けていく。

以降はバルセロナがボール支配率を高めていくが、フランクフルトの集中した守備に手を焼き、なかなか攻撃にスイッチが入らず。トラオレ、フェラン・トーレスの両翼による個人技も不発。さらに、20分過ぎにはピケが筋肉系のトラブルかプレー続行不可能となり、ラングレのスクランブル投入を余儀なくされた。

前半半ばから終盤にかけて試合は膠着状態に。ただ、ほとんどフィニッシュまで持ち込めないバルセロナに対して、フランクフルトはバイタルエリアでうまく浮く鎌田を起点に両ウイングバックが深い位置まで侵攻し、よりゴールを匂わせる場面を創出。

38分には鎌田、コスティッチの左サイドでの崩しからゴール前でGKテア・シュテーゲンがこぼしたボールに詰めたボレがブスケッツと交錯しPKを獲得。だが、オンフィールドレビューの結果、ブスケッツが先にボールにチャレンジしていたとしてPKは取り消しに。

結局、試合はゴールレスでの折り返しとなったが、ホームのフランクフルトがより良いイメージでハーフタイムを迎えることになった。

つづく

超ワールドサッカー
https://news.yahoo.co.jp/articles/06293579c0eb16ca80463f0a1eeaa1518f191c01

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220408-00416259-usoccer-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=410&exp=10800


2: Egg ★ 2022/04/08(金) 06:29:47.58 ID:CAP_USER9.net

互いに選手交代なしで臨んだ後半、先にゴールをこじ開けたのはフランクフルト。立ち上がりの48分、右CKの流れからペナルティアーク付近でクリアボールに反応したクナウフが右足アウトにかけた見事なダイレクトシュートをゴール右上隅に突き刺した。

後半の仕切り直しに失敗してビハインドを背負ったバルセロナはすぐさま反撃を試みるが、後半もリズムを掴めない。これを受けてチャビ監督は62分、ガビとトラオレを諦めてF・デ・ヨング、デンベレの主力を同時投入した。

すると、この選手交代が即座に機能し、同点ゴールをもたらす。66分、右サイドでボールを受けたデンベレが内に切り込んでF・デ・ヨングの足元にパス。ここからF・デ・ヨングと鮮やかな2度のパス交換を行ったボックス中央のフェラン・トーレスがゴール左隅へ右足のシュートを流し込んだ。

これで今度こそバルセロナペースで試合が進むかに思われたが、フランクフルトも気落ちすることなくきっちり押し返していく。そして、決定機には至らないものの、鋭いカウンターで前に出たいバルセロナをきっちりけん制する。

だが、一進一退の攻防が続く中、フランクフルトは78分にペドリを遅れてスパイクしてしまったDFトゥタに2枚目のイエロカードが掲示され、数的不利を背負う。これにより、81分には健闘光った鎌田を下げてトゥーレを最終ラインに入れた。

この退場によって試合終盤は攻勢を強めるバルセロナ、1-1でのクローズを狙うフランクフルトと構図がより明確に。何とかゴールをこじ開けたいバルセロナだったが、専守防衛の構えを見せるフランクフルトを前になかなか決定機まで持ち込むことができず。試合は均衡が保たれたままタイムアップを迎えた。

この結果、敵地で最低限のドローに持ち込んだバルセロナが若干の優位性を得たものの、両チームにほぼ同等のチャンスが残った中、1週間後のリターンレグを戦うことになった。




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リバプール、フルハムのU21ポルトガル代表ファビオ・カルバーリョ獲得に成功か?今夏5年契約で加入へ

リヴァプール、フルアムの有望株獲得に成功か…今夏に5年契約で加入へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b41dab36e454ec978acf08014775b7dc60259c1
ファビオ・カルヴァーリョ2022フルハム.jpg

 リヴァプールが、フルアムに所属するU−21ポルトガル代表MFファビオ・カルヴァーリョの獲得に成功したようだ。7日、移籍市場に精通するジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏が報じた。

 リヴァプールは今冬の移籍市場でもF・カルヴァーリョの獲得に動き、800万ポンド(約13億円)の移籍金を支払い、今季終了まではフルアムでプレーすることでクラブ間合意に達したことが報じられていた。しかし、移籍市場の閉幕までに移籍を完了する最終手続きが間に合わず、移籍は成立しなかった。

 それでも、リヴァプールはF・カルヴァーリョの獲得を諦めず、今夏の獲得に向けて再び交渉を行なってきた。同選手のフルアムとの現行契約は2022年6月30日までとなっていることからフリー移籍となるものの、フルアムと補償金で合意する必要があった。

 ロマーノ氏によると、両クラブは500万ポンド(約8億円)+ボーナス270万ポンド(約4億4000万円)で合意したようだ。また、将来の転売時にフルアムが移籍金の20パーセントを受け取る条項も含まれているという。

 すでにメディカルチェックはフルアムの許可を経て済ませており、2027年6月30日までの5年契約を結ぶ見込みだ。また、F・カルヴァーリョは期限付き移籍でフルアムに残ることもなく、そのままリヴァプールに合流すると見られている。正式発表はフルアムとそのファンをリスペクトして、今季終了後に行われる予定となっている。

 現在19歳のF・カルヴァーリョはポルトガルで生まれ、元々はベンフィカの下部組織に所属していたが、2013年に家族でイングランドに移住。2015年にフルアムのアカデミーに加入し、2020年9月にトップチームデビューを飾った。今季は公式戦31試合に出場して8ゴール7アシストを記録している。

 世代別代表ではU−15カテゴリーからイングランド代表を選択していたが、今年3月にU−21ポルトガル代表から初招集された。同29日のU−21欧州選手権予選ギリシャ代表戦では、1ゴール1アシストの活躍を見せていた。

〓〓 Liverpool FC 〓〓 1412 〓〓
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posted by カルチョまとめ管理人 at 07:00 | 大阪 ☀ | Comment(2) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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