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アーセナル、アルテタ監督と2025年まで契約延長を発表!「最高の人材、才能を採用できなければならない」

アーセナル、アルテタ監督と3年の契約延長 冨安にも“プラス作用”か「最高の人材、才能を採用できなければならない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba738f4b14d59dadb4b043de3f6bcca500b99954
アルテタ21-22アウェイ拍手.jpg

日本代表DF冨安健洋が所属するイングランド1部、名門のアーセナルが、ミケル・アルテタ監督と2025年6月まで契約延長したことを発表した。

 現役時代にアーセナルでもプレーし、2019年12月に就任したアルテタ監督は同シーズンのFA杯を制覇。その後はタイトルに恵まれていないものの、手腕を評価されて契約延長に至り「今日は興奮し、感謝し、本当に本当に幸せだ」とコメントしている。

 そのうえでチームについて「私たちはクラブを次のレベルに引き上げ、トップレベルのチームと本当に競争できるようにしたい。そのためには、チャンピオンズリーグでプレーしなければならない。チームを進化させ、選手を改善し、すべての部門を改善し、ファンとのつながりをさらに深めてスタジアムの雰囲気を改善し、このプロジェクトを必要なレベルまで引き上げるためにクラブにとって最高の人材、最高の才能を採用できなければならない」と話している。

 冨安は昨夏の移籍市場最終日にイタリア1部ボローニャから加入すると、アルテタ監督の信頼を掴んでレギュラーとしてプレーしてきた。信頼関係のある指揮官が長くチームの指揮を執ることはプラスに働く可能性も高そうだ。

 名門として認識されるアーセナルだが、プレミアリーグ制覇は「インビンシブルズ」と呼ばれた2003-04シーズンの無敗優勝が最後。アルテタ監督は3年の契約期間で、悲願のプレミア制覇を成し遂げることができるだろうか。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1827】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1651660343/
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C大阪、毎熊2発で磐田に2-1勝利!MF為田一発退場やGKキムジンヒョン負傷交代も今季ホーム初白星 J1第12節金曜(関連まとめ)

【サッカー】J1第12節金曜 C大阪×磐田 結果 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1651838668/
毎熊2022J1第12節ゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2022/05/06(金) 21:04:28.35 ID:CAP_USER9.net

C大阪 2−1 磐田
[得点者]
32'毎熊 晟矢      (C大阪)
40'毎熊 晟矢      (C大阪)
79'ファビアン ゴンザレス(磐田)

スタジアム:ヨドコウ桜スタジアム
入場者数:13,479人
https://www.jleague.jp/match/j1/2022/050601/live/#live



J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/


10: 久太郎 ★ 2022/05/06(金) 21:06:53.53 ID:CAP_USER9.net

>>1
C大阪は毎熊晟矢の今季J1初弾含む2発で4試合ぶり白星! 磐田はF・ゴンザレスが一矢報いるも2連敗に

[5.6 J1第12節 C大阪 2-1 磐田 ヨドコウ]

 J1リーグは6日に第12節を開催した。9位セレッソ大阪はホームで15位ジュビロ磐田と対戦。MF毎熊晟矢の今季初ゴールを含む2得点で磐田を2ー1で下し、4試合ぶりの白星を手にした。磐田は前節の鹿島戦(●1-3)に続き2連敗となっている。

 中2日の連戦。C大阪は前節の鳥栖戦(△1-1)からスタメン3人を変更した。左サイドバックにはDF山中亮輔が入り、同サイドのウイングにMFジェアン・パトリッキを起用。1トップはFWブルーノ・メンデスが務めた。一方の磐田は鹿島戦から先発メンバーを5人変更。伊藤彰監督は、DF大井健太郎、MFジャーメイン良、MF山本康裕、MF金子翔太、FW大津祐樹をスタートのピッチへ送り込んだ。

 ここ3戦未勝利のC大阪と2試合ぶりの白星を狙う磐田の一戦は、試合開始からC大阪がボールを握った。C大阪は2列目のMF清武弘嗣、パトリッキ、毎熊の3人が流動的に動いて攻撃を構築。メンデスをターゲットにゴールに迫った。

 対する磐田は最終ラインのボール回しにMF遠藤保仁が加わり、好機をうかがう。前半22分には敵陣中央で相手のパスをカットした遠藤が山本に繋ぎ、山本が左サイドのMF松本昌也へ。右足に持ち替えてあげたクロスにジャーメインが合わせたが、枠を捉えることはできなかった。

 C大阪は前半27分に決定機を迎えた。右サイドでボールを受けた毎熊が中央に鋭いボールを折り返すと、走り込んできた清武がワンタッチでペナルティーエリア内に侵入。ツータッチ目でゴール前に入れたボールにMF原川力が合わせたが、ここは磐田の大井が体を張ってゴールを死守した。

 それでも前半32分にホームのC大阪がスコアを動かした。右サイドの清武が左足でボックス内にボールを蹴り込むと、DFマテイ・ヨニッチが逸らしたボールがファーサイドに流れる。そのボールをライン際でDF西尾隆矢がゴール前に折り返すと、最後は毎熊が頭で押し込んで先制に成功した。

 毎熊の今季リーグ戦初ゴールでリードを掴んだC大阪は、さらに前半40分、右サイドでボールを持ち上がったメンデスが、ペナルティーエリア手前右からグラウンダーのクロスを入れると、パトリッキと磐田DF山本義道が触れず、間を抜ける。すぐさまそのボールに反応した清武が、ファーサイドから腰を捻り折り返すと、毎熊が滑り込んでゴールに突き刺した。

 2点ビハインドで前半を折り返した磐田は、反撃に出るべく2枚替え。大井、金子を下げてFWファビアン・ゴンザレス、MF森晃太郎を投入した。それでも、後半も主導権を譲らないC大阪。後半6分にはボックス手前でボールを受けた清武が自ら狙い、磐田ゴールを脅かす。

 磐田は後半10分、右サイドに流れた大津からボックス内でボールを受けたゴンザレスが反転から右足を振り抜く。しかし、ここはC大阪守護神のGKキム・ジンヒョンが立ちはだかり、ゴールを奪えない。

 2点リードのC大阪は後半17分に一気に3人を交代。パトリッキ、清武、毎熊に替えてMF為田大貴、FW山田寛人、MF中原輝を投入。2分後にはその中原がペナルティーエリア内右から左足で狙ったが、磐田GKアレクセイ・コシェレフが右手を伸ばし、弾き出した。

 反撃に出たい磐田だが、後半27分にアクシデント。途中出場のDF小川大貴の右足に為田の足が深く入り、ピッチに倒れ込む。小川はプレー続行不可能に。為田には一度イエローカードが提示されたが、オンフィールドレビューの結果、退場処分となった。

 1人少なくなった相手に攻勢を強める磐田は、後半34分に1点を返す。小川に替わって入ったFW吉長真優が前線でターゲットになると、大森が蹴り込んだボールを吉長が胸トラップから横パス。大津が体を入れてそのまま流すと、ゴンザレスがゴール右隅に流し込んだ。

 試合終盤にはジンヒョンがジャンプをしながらキャッチした足元に大津がチャージし、ひっくり返るように転倒。交代枠を使い切っていたC大阪だったが、脳震盪との判断でGK清水圭介との交代が行われた。最後まで1点を目指した磐田だったが、ゴールを奪うことはできず。2-1でC大阪が勝利した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8d9ba9c45adedd077d2e05c564899ee3214ab73c



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中村俊輔、オシム時代を回想「ブラボーを探すより、わざといろんなことをやった」「いつもセルティックボーイって言われていた」

「ブラボーを探すより、わざといろんなことをやった」中村俊輔がオシム時代を回想「即興を大事にしていたと思う」
https://news.yahoo.co.jp/articles/51c8bdbd66113d0c52728155b8341498a971b82f
オシムと俊輔.jpg


「いつもセルティックボーイって言われていた」
2006年7月のオシム・ジャパン発足後、中村俊輔はしばらく代表から遠ざかっていた。

「7、8か月ぐらい、呼ばれなかった。だからヤット(遠藤保仁)とかに、どんな練習をしているのか聞いたりして。いつ呼ばれるんだろうって。俺のこと、嫌いなのかな、とか考えたり」

 オシム体制下での初選出は、07年3月のキリンチャレンジカップ、ペルー戦。ドイツ・ワールドカップ以来の招集だった。試合は巻誠一郎と高原直泰のゴールで、2−0の勝利。いずれの得点も、中盤右サイドで先発した俊輔のFKから生まれた。

 その後は、オシム・ジャパンでも主要メンバーのひとりとして活躍していくなか、特異なトレーニング内容は強く印象に残り、また新鮮だったようだ。

「サッカーの、ちょっと本番からかけ離れた練習が多かったから。代表レベルでこれをやる人はなかなかいないというか、ワケが分からなかった。ビブスの色をたくさん使ったりして。コーチ陣に『ルールは何?』と聞いても、『分からない』と。ミーティングで言っていたことと違うことをやり出すみたいで。だから、即興。それを大事にしていたと思う」

 練習では毎回、考えさせられたという。次はどんなことをやるのか。これは何が目的なのか。常に頭をフル回転させていなければならない。

「ずっと同じことをやっている時もあった。うまくいかないから成功するまでやるぞ、とかではない。こっちは良いのか悪いのかも分からなくて、ずっとやっている。これは忍耐を試されているのか、何らかの現象が起きるのを待っているのか……」

 監督は何を見て、何を考え、何を要求しているのか。選手みんなが思考を止めず、アンテナを張り巡らして、“正解”を探ろうとする。

「あんまり褒めないしね。でも、たまに『ブラボー』って言うんだよ。それで、あ、これが正解なんだと」
 
 ピンと張りつめた緊張感のなか、俊輔は独自のアプローチで答を探していたという。

「俺はどっちかというと、ブラボーを探すより、わざといろんなことをやっていた。ただ単に遠くに飛ばすのではなくて、近くの選手に何度も当てて、相手の目線がそこに集まったタイミングで飛ばす。その過程込みで『ブラボー』だったのか、とか。そういう感じだったかな」

 元来、誰かに言われる前に自ら考えて行動するタイプの人間だ。「なにかしようとして、失敗して、悔しいからもう一回トライして」を繰り返してきた俊輔にとって、オシムとはフィーリングが合っていたのだろう。

「練習は何をやるか分からない。でも、そもそもサッカーだって何があるか分からないし。オシムさんは、自由にやらせるわけでなく、戦術チックにあてはめるわけでもない。だから、選手一人ひとりはすごく伸びたと思う。考えるということは、自分のプレーに責任を負うこと。そういうことも身についたと思う」

 予定調和にならないトレーニングは、それだけ引き出しが多いということだろう。俊輔は「こうやったらこうなる、他のやり方もあるし、新しくこうなれば、次はこれをやってみようとか、どんどん変えられる。それが普通の人よりずっと深いんだと思う」と語る。

 ちなみに、俊輔はオシムから「あんまり、ちょっかいとか出されなかったけど、いつもセルティックボーイって言われていた」という。「人生経験が豊富で、言葉に重みがある。すごく人間味あふれる人だったから、そこにみんな惹かれたと思う」と故人を偲んだ。

取材・文●広島由寛(サッカーダイジェストWeb編集部)

【中村俊輔】ていうかもう43だから。別に 1365
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1651744442/
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【訃報】長崎U15コーチ宮本卓也氏、不慮の事故により38歳で死去…現役時代にC大阪、山形、福岡でプレー(関連まとめ)

長崎U-15コーチの宮本卓也氏が死去、38歳 現役時代にC大阪、山形などでプレー
https://news.yahoo.co.jp/articles/df894094b7afcce29e0dffc9e9d993f1c09722ab
宮本卓也山形02.jpg

 V・ファーレン長崎は6日、U-15コーチを務めていた宮本卓也氏が不慮の事故により5月1日に逝去したことを発表した。38歳。広島県出身。

 「U-15コーチの宮本卓也氏が不慮の事故により、5月1日にご逝去されましたことをお知らせいたします」と報告し「ここに謹んでご冥福をお祈りするとともに、ご遺族の皆さまに心よりお悔やみ申し上げます」と記された。

 宮本希夫人は、長崎のクラブ公式サイトを通じて「今年度よりアカデミースタッフメンバーとして迎えていただき、本人もやる気に満ち溢れていた矢先のことで、家族も事実をまだ受け入れられずにおります。短い間ではございましたが、V・ファーレン長崎の一員として加えていただき本当にありがとうございました」とコメントした。

 またC大阪など過去所属していた各クラブも公式サイトで訃報を伝えた。

 宮本氏は広島ユース、大阪商業大を経て2006年にC大阪入り。08年から山形、13年からは福岡でプレーし、13年限りで現役を引退。通算成績はJ1が101試合1得点、J2が106試合0得点。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part14660
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1651800211/
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モイーズ監督、一発退場…ボールパーソンの後頭部めがけてボレーシュート「彼のトスが良い具合に…申し訳ない」

【サッカー】一発レッドの愚行、モイーズ監督がボールパーソンの後頭部めがけて左足ボレー「彼のトスがいい具合に…いや申し訳ない」 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1651812247/
モイーズ監督21-22EL準決勝第2戦レッド.jpg

1: 久太郎 ★ 2022/05/06(金) 13:44:07.47 ID:CAP_USER9.net

[5.5 EL準決勝第2戦 フランクフルト 1-0 ウエスト・ハム]

 ウエスト・ハムはUEFAヨーロッパリーグ(EL)準決勝で敗退した。後半34分にはデイビッド・モイーズ監督がボールパーソンめがけてボールをシュート。レッドカードの退場処分となった。

【動画】モイーズ監督がスタッフめがけてボレーの愚行


 第1戦を1-2で落とし、後がなかったウエスト・ハム。しかし、前半19分にDFアーロン・クレスウェルが退場処分になると、同26分にはFWラファエル・サントス・ボレにゴールを決められ、先制点を与えてしまう。

 追いかけるウエスト・ハムに、まさかの事態が訪れたのは後半34分だ。ボールがタッチラインを割ると、ウエスト・ハム指揮官モイーズは急いでボール回収へ。すると、ボールパーソンがゆっくり投げたボールに対して怒りを爆発。指揮官は背中を向けたボールパーソンめがけて左足ボレーを放った。

 ボールは直撃しなかったものの、主審は指揮官にレッドカードを出し、退場処分。試合はそのままフランクフルトが制し、初の決勝進出を決めた。

 試合後、モイーズ監督は会見で「ボールパーソンの投げたボールが短かった。だから、いい具合にボレーになってしまった。彼には申し訳ないことをしたと思っている」と反省の弁を述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0b78a8212c39d6f8f780856c919297c73c215509
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)




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米国シアトル・サウンダーズ、北中米カリブ海CL王者に!アメリカ勢の優勝は21年ぶり

【サッカー】シアトル・サウンダーズが北中米カリブ海CL王者に…アメリカ勢の優勝は21年ぶり! [ゴアマガラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1651759176/
シアトル優勝21-22.jpg
1: ゴアマガラ ★ 2022/05/05(木) 22:59:36.10 ID:CAP_USER9.net

北中米カリブ海の王者を決めるCONCACAFチャンピオンズリーグ(CL)・決勝セカンドレグが4日に行われ、シアトル・サウンダーズ(アメリカ)とプーマスUNAM(メキシコ)が対戦した。

4月27日に行われたファーストレグで敵地に乗り込んだシアトル・サウンダーズは2点のビハインドを追う苦しい展開となったものの、2本のPKを決めて、2−2でイーブンに持ち込んだ。
 
4日に行われたセカンドレグではプーマスUNAMを本拠地に迎えると、45分にFWラウル・ルイディアスが決めて先制に成功した。さらに80分にも同選手が決めてリードを2点差に広げると、88分にMFニコラス・ロデイロがダメ押し点。試合はこのまま3−0で終了し、2戦合計スコア5−2でシアトル・サウンダーズが初の北中米カリブ海王者に輝いた。

この結果、CL初優勝を成し遂げたシアトル・サウンダーズはFIFAクラブワールドカップの出場権を獲得。また、16シーズンに渡ってメキシコ勢が優勝を独占していた同大会だったが、アメリカ勢として21年ぶりに(現大会名となった2008−09シーズン以降では初めて)北中米カリブ海王者の称号を手に入れた。

なお、同試合では大会史上最多観客動員数となる6万8741人が来場したという。

https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20220505/1645305.html



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posted by カルチョまとめ管理人 at 16:34 | 大阪 ☁ | Comment(6) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

J2長崎、ブラジル人DFカイケ(20)を完全移籍で加入発表「日本に来ることができ、とても幸せ」(関連まとめ)

長崎、DFカイケの完全移籍加入を発表「日本に来ることができ、とても幸せ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/152eea54c19ac2811307f43b45f15b8047482cf9
カイケパルメイラス.jpg

V・ファーレン長崎は6日、ブラジル人DFカイケと完全移籍加入で基本合意したことを発表した。

 カイケは2001年生まれの現在20歳で、身長190センチメートルのDF。パルメイラスの下部組織出身で、同U−20から完全移籍で長崎に加入することとなった。なお、正式合意はメディカルチェック終了後で、契約締結次第改めて発表される。

 完全移籍加入で基本合意したカイケは長崎のクラブ公式サイトで以下のようにコメントを発表している。

「V・ファーレン長崎のサポーターの皆さん、カイケです!日本に来ることができ、とても幸せです。V・ファーレン長崎でプレーする機会を与えていただき、そしてV・ファーレン長崎のユニフォームを着てプレーできることをとても幸せに思っています。私の目標は、V・ファーレン長崎がJ2で優勝してJ1へ昇格するためにチームに貢献することです。これからよろしくお願いします!」

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part14659
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1651726157/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☁ | Comment(2) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

PSG、7月に日本ツアー!E-1選手権の裏開催 対戦相手候補に川崎、浦和、G大阪

【サッカー】メッシ所属パリSG、7月初の日本ツアー…対戦候補に川崎、浦和、G大阪 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1651793450/
メッシネイマールエムバペ.jpg
1: 久太郎 ★ 2022/05/06(金) 08:30:50.40 ID:CAP_USER9.net

 アルゼンチン代表FWメッシ(34)を擁するフランス1部・パリSG(サンジェルマン)が、今年7月に初の日本ツアーを行うことが5日、わかった。Jクラブとの親善試合が予定されており、相手は川崎、浦和、G大阪を候補に最終調整中。日本のファンにとっては、世界最高クラスの選手たちのプレーを生観戦できる貴重な機会となる。

 歴代最多7度のバロンドールを誇るメッシをはじめ、ブラジル代表FWネイマール(30)ら世界的ビッグネームが居並ぶパリSGが、Jクラブと戦うドリームマッチが実現する。今季、フランス1部リーグで最多タイとなる10度目の優勝を果たしたパリSG。欧州でも屈指のビッグクラブが、日本でプレシーズンマッチを行う計画が着々と進行している。

 欧州クラブが新シーズンに向けた準備を進める7月。日本では日本代表も参加する東アジアE―1選手権が開催(7月19〜27日)されるため、J1リーグは同18日から29日は試合が組まれていない。この期間を利用して、パリSGは関東、関西で親善試合を行うことになりそうだ。

 フランスでは名実ともに最強クラブとして名をはせるパリSG。しかし欧州CLでは、今季も決勝トーナメントの1回戦(2、3月)でRマドリード(スペイン)に逆転負け。来季は悲願の欧州王者、さらに歴代単独最多11度目のフランス王者を目指す1年となる。また今季加入1年目で、リーグ戦では23試合4ゴールにとどまっているメッシにとっても、真価を問われる新シーズンに向けた重要な準備期間となる。

 近年は欧州のビッグクラブがアジアでのプロモーションを兼ねた親善試合を積極的に行い、2019年夏にはフランス代表FWグリーズマン(現Aマドリード=スペイン)擁するバルセロナ(同)と、チェルシー(イングランド)が来日。埼玉と神戸で世界の技を見せつけた。新型コロナウイルス禍の20年以降では欧州クラブの来日は初となる。

 パリSGは近年、バスケットボールの伝説的選手だったマイケル・ジョーダン氏のブランドとコラボしたアパレルが人気。日本にもオフィシャルショップが開設されるなど知名度を上げており、さらなるファン拡大を図る狙いもある。日本の選手、ファンにとっても、世界レベルを目の前で味わう重要なチャンス。“新・銀河系軍団”とも呼ばれるスターたちが、日本の夏を盛り上げることになりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/241a1fdff2feaad9e4394b91003ec4d27ad46fe5



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posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 ☁ | Comment(9) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鎌田・長谷部所属フランクフルト、EL決勝進出が決定!ウエストハムに2連勝し2戦合計3-1で勝利!EL初優勝かけスコットランドのレンジャーズと対戦へ(関連まとめ)

【サッカー】鎌田&長谷部がEL決勝へ!! フランクフルト、“2連勝”でウエスト・ハム撃破…初優勝を懸けてレンジャーズと対戦 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1651793178/
鎌田と長谷部EL準決勝後.jpg
1: 久太郎 ★ 2022/05/06(金) 08:26:18.32 ID:CAP_USER9.net

[5.5 EL準決勝第2戦 フランクフルト 1-0 ウエスト・ハム]

 UEFAヨーロッパリーグ(EL)準決勝第2戦が5日に行われ、MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルト(ドイツ)がウエスト・ハム(イングランド)をホームに迎え、1-0の完封勝利を収めた。2試合合計3-1として初のEL決勝進出を果たしたフランクフルトは18日の決勝でレンジャーズ(スコットランド)と対戦する。

 4月28日にウエスト・ハムのホームで行われた第1戦を2-1で制したフランクフルト。ホームでの第2戦で長谷部はベンチスタート、鎌田は先発出場した。

 試合開始早々の前半8分、フランクフルトをアクシデントが襲い、負傷したDFマルティン・ヒンテレッガーがプレー続行不可能と判断され、DFアルマミ・トゥレとの交代を余儀なくされた。

 前半17分には鎌田のロングパスから抜け出そうとしたFWイェンス・ペッター・ハウゲがDFアーロン・クレスウェルのファウルを誘ってイエローカードを誘発。しかし、VARが介入した結果、クレスウェルにはレッドカードが提示されて一発退場となり、フランクフルトが数的優位に立った。

 すると前半23分にフランクフルトが先制に成功する。スルーパスから右サイドを抜け出したFWアンスガー・クナウフの折り返しを、ゴール前でフリーになったFWラファエル・サントス・ボレが右足で蹴り込み、スコアを1-0とした。

 フランクフルトが1点リードしたまま後半を迎えると、同15分にウエスト・ハムがゴールを脅かす。しかし、FWミカイル・アントニオが送ったクロスからDFクレイグ・ドーソンが叩きつけたヘディングシュートはGKケビン・トラップの守備範囲に飛んでしまう。

 後半24分にはPA外でこぼれ球を拾った鎌田が切り返しから左足で狙うも、シュートをジャストミートさせることはできなかった。その後もボールを保持して試合を進めたフランクフルトに追加点こそ生まれなかったが、1人少ないウエスト・ハムの反撃を許さずに逃げ切って1-0の完封勝利を収めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dc00c5046d53195efb3ea4ebd4f5c0bab69666ae



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元スペイン代表MFグティ氏、今季43戦43発のベンゼマに脱帽「最も純粋な形でサッカーを表現している」

【サッカー】今季43戦43発! 得点力爆発のベンゼマにグティ氏も脱帽「ここまでとは…」 [ゴアマガラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1651759626/
ベンゼマ21-22CL準決勝第2戦試合後.jpg
1: ゴアマガラ ★ 2022/05/05(木) 23:07:06.03 ID:CAP_USER9.net

レアル・マドリーのレジェンド、グティことホセ・マリア・グティエレス氏が、古巣で輝きを放つフランス代表FWカリム・ベンゼマを絶賛した。

マドリーのエースストライカーかつ主将としてチームを支えるベンゼマ。今季のラ・リーガでは26ゴール11アシストをマークし、2シーズンぶり35度目の優勝に貢献した。

また、チャンピオンズリーグでは11試合で15ゴールを記録。準決勝のマンチェスター・シティ戦では2試合で3ゴールを奪い、3連覇した2017-18シーズン以来の決勝進出を果たした。

今季はここまで公式戦43試合に出場しているベンゼマだが、得点は驚異の43ゴールと、34歳にしてキャリアハイを更新中。2009-10シーズンに1年のみチームメイトだったグティ氏は、ここまでのスコアラーになるとは考えていなかったようだ。

「彼は足元に信じられないほどの技術を備えている。スコアラーとしてここまでのパフォーマンスを発揮するとは予想していなかったよ」

「クリスティアーノ・ロナウドが去ってから、ゴールを必要としていたマドリーに多くをもたらした。ベンゼマは今、最も純粋な形でサッカーを表現している」

https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=417889



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