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仏代表FWエムバペ、PSGとの新契約の総額は約811億円か?更新料、代理人や家族などへのボーナスも

【サッカー】エムバペのPSGとの契約総額は約811億円か 更新料、代理人や家族などへのボーナスも [ゴアマガラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1653303726/
エムバペ2025年まで延長.jpg
1: ゴアマガラ ★ 2022/05/23(月) 20:02:06.74 ID:CAP_USER9.net

フランス1部パリ・サンジェルマン(PSG)に残留することが決まった同国代表FWキリアン・エムバペ(23)が手にする仰天の契約総額が明らかになった。

エムバペはスペイン1部レアル・マドリードと一度は入団で合意しながら署名前にドタキャンして、PSGと2025年夏までの契約延長を発表した。

 PSG側は全権選手≠ネど前代未聞の待遇でエムバペを翻意させたが、スターが手にする巨額マネーを英紙「サン」が報じている。

「エムバペはRマドリードを裏切ってPSGに残留することで、5億ポンド(約800億円)以上をポケットに入れる」と報道。 その内訳として「週給は160万ポンド(約2億5600万円)、年俸は8000万ポンド(約128億円)という驚異的な金額で、世界最高額のプレーヤーになる。また、驚がくの2億5000万ポンド(約400億円)の更新料まで懐に入れるとの見方もある」。代理人や家族などへのボーナスも含めると、その総額は「5億700万ポンド(約811億円)相当の3年間の契約」というとんでもない額に達するとみられている。

ここまで途方もないほどの札束を積まれては、エムバペの心が揺らぐのも無理はないだろう。カタールの国家がバックにいるPSGの底力≠ェ改めて浮き彫りになった。

https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/world/4209194/
https://img.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2022/05/bf4227c38420c10eb8c355a39e9ed23d-450x325.jpg



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日本代表FW前田大然、セルティックに完全移籍が決定!横浜FMに感謝「これからも自分らしくがむしゃらに」(関連まとめ)

【サッカー】前田大然がセルティックへ完全移籍 横浜に感謝「これからも自分らしくがむしゃらに」 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1653303703/
前田大然21-22ガッツポーズ.jpg
1: 久太郎 ★ 2022/05/23(月) 20:01:43.82 ID:CAP_USER9.net

 横浜は23日、日本代表FW前田大然(24)が今年1月に期限付きで加入したセルティックに完全移籍することが決まったと発表した。

 6月にブラジルなどと4試合のテストマッチを戦う日本代表にも選出されている前田は横浜を通じて「スコットランドに来てからも、皆さんの応援は心強かったですし、リーグ優勝という形でいいニュースを皆さんに届けることができました。期限付き移籍の際に伝えた想いが全てですが、これからも自分らしくがむしゃらにチャレンジし続けます。F・マリノスは自分の中でいつまでも好きなクラブのひとつです!#マリノスファミリー最高!」(原文のまま)とコメントした。

 16年に松本(現J3)でプロキャリアをスタートさせた前田は、ポルトガル1部マリティモへの期限付き移籍を経て、20年8月に横浜入り。攻撃サッカーを展開するチームでその才能が一気に開花して得点を量産し、今年1月にセルティックへの期限付き移籍で再び海を渡った。

 セルティックでは横浜時代にも指導を受けたポステコグルー監督の下、公式戦8点をマーク。古橋や旗手らとともにチームの2年ぶり52度目のリーグ優勝に貢献した。昨夏の東京五輪出場後は、日本代表にも選出され続けている俊足ストライカー。6月の4試合では強豪相手に対してA代表初ゴールにも期待がかかる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/01f51eab01abb2f5785317afe55844115818ee33



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レアル、仏代表MFチュアメニの獲得狙う!PSGやリバプールと争奪戦へ

パリSG対Rマドリードが再激突!エムバペが獲得をリクエストのチュアメニをめぐって争奪戦か
https://news.yahoo.co.jp/articles/2c8f9f54e06fb98976876b25e7b41ad15f44d47b
チュアメニ21-22モナコ.jpg

スペイン1部レアル・マドリードと再激突! フランス1部パリ・サンジェルマン(PSG)残留を決めた同国代表FWキリアン・エムバぺ(23)がクラブに援軍獲得を求めたと、英メディア「90MIN」が伝えている。

 同メディアによると、フランス残留でチーム編成にも意見をいえるようになったエムバペは欧州チャンピオンズリーグ制覇を実現するため、PSG経営陣に対してフランス1部モナコに所属する同国代表のチームメートMFオーレリアン・チュアメニ(22)の獲得を要請。この申し出をPSGのナセル・アルケライフィ会長は快諾し、同選手の代理人とコンタクトを取ったという。

 売り出し中のチュアメニについて、モナコは移籍金を8000万ユーロ(約107億2000万円)以上に設定しているが、かねて同選手の獲得にはRマドリードが積極的に動いており、2番手はイングランド・プレミアリーグのリバプールと報じられている。

 そんな中、フランス代表エースのリクエストでPSGが獲得レースに本格参戦。両クラブはエムバペをめぐって因縁が深まっており、今度はチュアメニの獲得で再激突は必至な情勢。サッカー界が注目する2つのビッグクラブは果たしてどんな戦い≠繰り広げるだろうか。

◆◇El Blanco Real Madrid 1191◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1653233460/
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マンU、C・パレスに敗れ2連敗もEL出場権を獲得 ウエストハムはブライトンに敗れECLへ

マンU、2連敗でシーズン終了もEL出場権を獲得…ブライトンに敗れたウェストハムはECLへ
https://news.yahoo.co.jp/articles/fd68e618e8bca0b13b6f17b732d5a59470dd2a4d
ブルーノ21-22最終節.jpg

 プレミアリーグ第38節(最終節)が22日に各地で行われた。マンチェスター・Uはクリスタル・パレスに0−1で敗れたものの、ウェストハムも黒星を喫したことから、来季のヨーロッパリーグ(EL)を確保している。

 戦前の順位表で、マンチェスター・Uは勝ち点「58」で6位。7位のウェストハムとはわずか「2」ポイント差となっており、最終節の結果次第では順位が入れ替わることとなる。EL出場圏内の6位を確保するためには負けられない一戦となるが、マンチェスター・Uはクリスティアーノ・ロナウドが欠場。“エース”不在でクリスタル・パレスとの一戦に臨んだ。

 試合は36分に動く。バックパスが中途半端になったところにウィルフレッド・ザハが反応。ドリブルで相手をかわして右足を振り抜くと、シュートはゴール左隅に吸い込まれ、クリスタル・パレスが先制ゴールを記録。スコアはこのまま最後まで動かず。マンチェスター・Uは2連敗でシーズンを終えることとなった。

 一方、ウェストハムはブライトンとの一戦で、40分にマイケル・アントニオの強烈な左足で先制ゴールをマーク。しかし、50分にラファエル・フェルトマンの右足シュートで同点弾を決められると、80分にはパスカル・グロスの反転シュートで逆転を許す。後半アディショナルタイムにはダニー・ウェルベックが追加点を記録し、ウェストハムはまさかの逆転負けを喫した。

 この結果、5位でシーズンを終えたアーセナルともに、マンチェスター・Uの来季EL参戦が確定した。ウェストハムは今季のEL準決勝で涙を飲んだことから、来季のリベンジが期待されていたものの、ヨーロッパカンファレンスリーグ(ECL)に回っている。


† Red Devils Manchester United 1640 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1652790453/
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マジョルカ、スペイン1部残留決定!オサスナに2-0快勝 久保建英は出場せず

マジョルカが2連勝で残留決定!ホーム最終戦でゴールレスに終わったグラナダが4季ぶりの2部降格…《ラ・リーガ》
https://news.yahoo.co.jp/articles/e12313782019b608b00ac8b82940dec6ee8a9008
マジョルカ21-22最終節勝利.jpg

久保建英の所属するマジョルカは22日、ラ・リーガ最終節でオサスナと対戦し、2-0で勝利した。久保はベンチ入りも出場機会はなかった。

前節のラージョ戦で4試合ぶりの白星を飾り、残留圏へ浮上した17位マジョルカ(勝ち点36)が、10位オサスナ(勝ち点47)のホームに乗り込んだ一戦。勝てば自力残留となる大一番で久保は、3試合連続のベンチスタートとなった。

立ち上がりから一進一退の展開が続く中、マジョルカは26分に相手選手と接触したライージョが左腕を踏みつけられ、ピッチにうずくまるアクシデントが発生。治療のため試合が数分間中断されると、ライージョは無事プレーに復帰した。

するとマジョルカは36分、バイタルエリア中央右でアントニオ・サンチェスが倒されてFKを獲得からセビージャが直接ゴールを脅かすと、枠をとらえたシュートは相手GKのセーブに弾かれた。

ハーフタイムにかけてはホームのオサスナが攻勢に出る。すると41分、ブラシャナツのパスでボックス左に抜け出したブディミルがチャンスを迎えたが、左足のシュートはゴール右に逸れた。

ゴールレスで迎えた後半は開始早々にスコアが動く。マジョルカは47分、右サイドから中へ切り込んだマフェオのパスをペナルティアーク内のアンヘルがワンタッチではたくと、ムリキとのワンツーでゴール前に抜け出しシュートをゴールへ流し込んだ。

先制したマジョルカは、60分にピンチを迎える。ボックス左横でボールを受けたブラシャナツのクロスをニアのブディミルがヒールシュートで狙ったが、これはゴール右に逸れて難を逃れた。

その後は互いに選手を入れ替えながらゴールを目指すが、拮抗した展開が続く。するとマジョルカは83分、GKマノロ・レイナが自陣FKからロングフィードを送ると、バイタルエリア左のムリキが頭でつないだボールを拾ったダニ・ロドリゲスがボックス左深くから侵入しクロス供給。これをアブドンが頭で合わせると、シュートは相手GKに弾かれたが、こぼれ球をグルニエが押し込んだ。

結局、試合はそのまま2-0でタイムアップ。2連勝で16位に浮上したマジョルカが文句なしの残留を決めた。

一方、同時刻開催の16位グラナダ(勝ち点37)は、ホームでエスパニョールとゴールレスドロー、18位のカディス(勝ち点36)はアウェイでアラベスに1-0で勝利した。この結果、カディスが17位に浮上し、18位に転落したグラナダが4シーズンぶりのセグンダ(スペイン2部)降格となった。

【RCD】久保建英応援スレ part787【Mallorca】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1653246727/
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アーセナル、エヴァートンに5-1快勝もCL出場権獲得はならず 冨安健洋は負傷欠場

アーセナル、5発快勝もCL出場権獲得ならず…前節負傷の冨安はベンチ外
https://news.yahoo.co.jp/articles/86fc0562042c84bd0c8342adbebc83f78e236358
マルティネッリ21-22第38節ゴール.jpg

[5.22 プレミアリーグ第38節 アーセナル 5-1 エバートン]

 プレミアリーグは22日、第38節を開催し、DF冨安健洋が所属するアーセナルがエバートンをホームに迎え、5-1で快勝した。勝ち点3を上積みしたアーセナルだが、トッテナムも勝利を収めたためにCL出場権を逃すこととなった。

 前節ニューカッスル戦で痛恨の黒星を喫し、トッテナムにかわされてCL出場圏内の4位から転落したアーセナル。トッテナムとの勝ち点差2で迎えた最終節、まずは勝ち点3を手にしてトッテナムの結果を待ちたい。なお、ニューカッスル戦で負傷交代した冨安はベンチ外となった。

 前半12分にアーセナルがゴールに迫るが、PA内でこぼれ球に反応したFWガブリエル・マルティネリの至近距離からのシュートはGKアスミール・ベゴビッチに阻まれてしまう。しかし、同23分にマルティネリのシュートがPA内のMFアレックス・イウォビのハンドを誘ってPKを獲得すると、マルティネリ自身がきっちり蹴り込んでアーセナルが先制に成功した。

 勢いに乗ったアーセナルは前半31分に追加点。MFブカヨ・サカが蹴り出したCKをニアサイドのマルティネリがすらすと、FWエディ・エンケティアがヘディングで叩き込んでリードを2点差に広げた。だが、同アディショナルタイムにMFドニー・ファン・デ・ベークに決められてエバートンに1点を返されてしまう。

 2-1とアーセナルがリードしたまま後半を迎えると、同11分、CKの好機を得たアーセナルはサカがマイナスに送るサインプレー。反応したDFセドリック・ソアレスが鮮やかに右足で蹴り込み、再びリードは2点差に広がった。

 攻撃の手を緩めないアーセナルは後半14分にDFガブリエル・マガリャンイス、同38分にMFマルティン・ウーデゴーアが加点して5-1で快勝した。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1844】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1653237986/
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リバプール、ウルブスに3-1快勝も今季はプレミア2位で終える サラーがソンフンミンと共にリーグ得点王

リバプールはウォルバーハンプトンに3-1勝利も優勝の条件揃わず…プレミア21-22シーズンを2位で終える
https://news.yahoo.co.jp/articles/568bb2c2fd645963ad6cad2c6ff4e87f8df45a4d
サラー21-22第38節ゴール.jpg

[5.22 プレミアリーグ第38節 リバプール 3-1 ウォルバーハンプトン]

 プレミアリーグは22日に各地で第38節を開催した。最終戦にもつれ込んだ優勝争いはマンチェスター・シティに栄冠。リバプールは惜しくも2019-20シーズンぶり2回目のプレミア制覇を逃した。

 今節を前に2位リバプールと首位マンチェスター・Cの勝ち点差は僅かに「1」。リバプールは勝利を収めたうえで、同時刻キックオフのマンチェスター・Cが引き分け以下に終わった場合優勝が決まる。ホームにウォルバーハンプトンを迎えたリバプールは、3-1で勝利。しかし、マンチェスター・Cがアストン・ビラ3に-2で勝利したため、カラバオ杯、FA杯に続く3冠達成とはならなかった。

 前節のサウサンプトン戦(○2-1)でゴールを挙げた日本代表FW南野拓実はベンチスタート。負傷が心配されていたDFフィルヒル・ファン・ダイクとFWモハメド・サラーもメンバー入りをし、ベンチから出場機会をうかがった。

 逆転での優勝に向けて勝利が欲しいリバプール。しかし、先に試合を動かしたのはウォルバーハンプトンだった。前半3分、GKジョゼ・サのゴールキックをリバプールDFイブラヒマ・コナテが目測を誤り、かぶってしまうと、ボールはDFラインの背後へ。裏に抜け出たFWラウール・ヒメネスがそのまま持ち上がり、ボックス内右からゴール前にグラウンダーのクロスを送ると、走り込んで来たFWペドロ・ネトが押し込み、ウォルバーハンプトンが先制に成功した。

 1点を追うリバプールは失点直後から猛攻を仕掛ける。前半12分頃にはFWルイス・ディアスが立て続けにチャンスを作るも、ゴールには結びつかない。それでも、ボールを支配し、着実にゴールへと近づいていくと、同点弾が生まれた。

 前半24、ハーフライン付近からコナテが縦パスを入れると、敵陣中央でボールを受けたMFチアゴ・アルカンタラがヒールで裏へと流す。それに反応したFWサディオ・マネがスピードに乗りながらボックス内に侵入。冷静にゴールへ流し込み、試合を振り出しに戻した。

 前半37分を過ぎた頃にはスタジアムが歓声に包まれる。アストン・ビラがマンチェスター・Cから先制点を奪い、リバプールサポーターの応援のボルテージが一気に上がった。それに応えるように選手たちも攻勢を強めたが、追加点が遠い。後半39分にはウォルバーハンプトンに決定機を作られるも、MFファン・ヒチャンとの一対一をGKアリソン・ベッカーがしっかりと防いで難を逃れた。

 試合の主導権を完全に握ったリバプール。しかし、前半終了間際にアクシデントが起きた。ピッチ中央から試合をコントロールしていたチアゴがアディショナルタイム5分のアウトプレー時にピッチをアウト。10人のまま試合が進められた。

 1-1で前半を折り返すと、リバプールは後半からチアゴに代えてMFジェームズ・ミルナーを投入。ウォルバーハンプトンも負傷交代でジョゼ・サを下げてGKジョン・ルディをピッチに送り込んだ。後半開始からウォルバーハンプトンに押され気味のリバプール。後半5分にはFWディオゴ・ジョタのスルーパスに抜け出したマネがゴールネットを揺らすも、オフサイドの判定となり、逆転弾とはならなかった。

 勝利へ追加点が欲しいリバプールは後半13分にジョタに代えてサラーをピッチへ。後半19分にはDFトレント・アレクサンダー・アーノルドのミドルシュートをルディが弾いたこぼれ球にサラーが反応するも、ループ気味に狙ったシュートは枠を捉えることができなかった。

 その後、ウォルバーハンプトンに攻め込まれるもなんとかゴールを割らせないリバプール。後半38分にはコーナーキックの混戦からサラーが押し込み、ついに追加点を挙げた。さらに後半44分にはボックス内でDFアンドリュー・ロバートソンがFWロベルト・フィルミーノとのワン・ツーからシュートを突き刺し、3点目。3-1で勝利を収め、21-22シーズンを2位で終えた。

〓〓 Liverpool FC 〓〓 1435 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1653236361/
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ミラン、11年ぶりのセリエA優勝!サッスオーロに3-0快勝しインテルとの優勝争いを制す(関連まとめ)

【サッカー】ACミラン、11季ぶり19度目のセリエ優勝 ついに長いトンネルを抜ける [数の子★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1653263460/
ミラン21-22優勝.jpg
1: 数の子 ★ 2022/05/23(月) 08:51:00.83 ID:CAP_USER9.net

 現地時間5月22日に開催されたセリエAの最終節(第38節)で、首位のミランが11位のサッスオーロと敵地で対戦した。

 2位の宿敵インテルとは2ポイント差で、直接対決の結果もリードしているため、引き分け以上で11シーズンぶりのスクデット(リーグ優勝)となるミランは17分、左サイドでボール奪取したレオンが持ち込みクロス。これにジルーが左足で合わせてゴールにねじ込み、幸先よく先制ゴールを奪う。

 さらに32分、再び敵陣でボールを奪ったレオンが左サイドを深く抉ってクロス。これをまたもジルーがワンタッチで合わせ、追加点を挙げる。

 勢いが止まらないアウェーチームは、その4分後に3点目を叩き出す。今度はレオンが右サイドから上げたクロスを、ケシエが左足で合わせて、豪快にネットを揺らしてみせた。

 前半で怒涛の3ゴールで上げたミランは、後半も相手に主導権を渡さず、時間を進める。そして72分には、前回の優勝を知るイブラヒモビッチを投入。そのスウェーデン代表FWは、78分にヘッドでネットを揺らしたが、オフサイドでゴールは認めらなかった。

 このまま3―0で勝利したミランが、11シーズンぶり19度目の戴冠。欧州カップ戦にも出場できず、低迷した時期もあった名門がついに長いトンネルを抜けた。

https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=110030



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【切り札ギュンドアン】マンC、プレミアリーグ優勝!0-2からギュンドアン2発&ロドリ弾で3-2大逆転勝利し連覇達成

マンCがプレミアリーグ連覇達成! たった5分間で“奇跡”の大逆転劇…2点ビハインドからギュンドアン&ロドリで怒涛3発
https://news.yahoo.co.jp/articles/05cfc0e9be7ee8daf61c85cc7184fa1fb3c76ba9
マンC21-22プレミア優勝.jpg

[5.22 プレミアリーグ第38節 マンチェスター・C 3-2 アストン・ビラ]

 プレミアリーグは22日に第38節を行った。首位マンチェスター・シティはアストン・ビラに3-2で勝利。0-2のビハインドから5分間で逆転し、プレミアリーグ連覇を果たした。

 最終節まで優勝がもつれ込んだプレミアリーグ。連覇を狙うシティは、2位リバプールと勝ち点1差で首位に立つ。今節の相手、アストン・ビラに勝利を収めれば優勝が決定。しかし引き分け以下の場合は、リバプールの結果次第で優勝を逃すことになる。

 前半はシティが試合を支配するも、得点は奪えない。すると、前半37分に均衡が破れる。最初にスコアを動かしたのはアストン・ビラだ。DFリュカ・ディーニュが左サイドから大きくクロス。ゴール前に飛び込んできたDFマティ・キャッシュが頭で合わせ、ゴールに叩き込んだ。

 シティは前半で9本のシュートを放つが、同点に追いつくことはできない。最初の45分間は0-1でリードを許し、後半に折り返した。同時刻開催のリバプールも前半を終え、ウォルバーハンプトンと1-1。このままいけば、シティの優勝が決まる。最後の45分間が始まった。

 シティはハーフタイムに交代カードを切る。退団を表明しているMFフェルナンジーニョに代えてDFオレクサンドル・ジンチェンコを投入。4バックの並びでDFジョアン・カンセロが左SBから右SBに、ジンチェンコが左SBに入る。DFジョン・ストーンズとDFエメリク・ラポルトがCBに入った。

 さらにシティは後半11分にFWリヤド・マフレズを下げ、FWラヒーム・スターリングを出場させる。その後もセットプレーでチャンスを作り、またパスワークで敵陣PA内に入り込むが、決定機を作ることがなかなかできない。同22分にはPA左手前でFKを獲得。キッカーはMFケビン・デ・ブライネ。しかしゴールの枠を捉えれらない。

 シティは後半23分、MFベルナルド・シウバに代えてMFイルカイ・ギュンドアンを入れる。しかし、直後に失点。アストン・ビラはGKロビン・オルセンのゴールキックからFWオリー・ワトキンスがヘディングで前線へ。反応したのはMFフィリペ・コウチーニョ。カットインから右足シュートを沈め、2-0と点差を広げた。

 シティは後半31分、ようやく1点を返す。右サイドからスターリングがクロス。ファーサイドのギュンドアンが渾身のヘディングシュートを叩き込む。残り15分で1-2と点差を縮めた。

 さらにその2分後、シティは試合を振り出しに戻す。ジンチェンコが左サイドからドリブル突破でPA左に進入。マイナス方向にパスを出すと、PA手前からMFロドリが右足ダイレクト。ゴール左角に流し込み、2-2と同点に追いついた。

 そして後半36分、シティは優勝を自力で掴みにかかる。相手のクリアしそこなったボールをデ・ブライネがPA右手前で奪い、そのままPA右に進入。深い位置からファーサイドにグラウンダーのクロスを送ると、ギュンドアンがゴールに押し込む。たった5分間で3-2と試合をひっくり返した。

 シティは後半アディショナルタイムにアクシデント。GKエデルソン・モラレスが筋肉系の異常を訴えて倒れ込む。しかし、交代回数はすでに使い切っており、交代はできない。そのままプレーを続けることになった。

 シティはそのまま残り時間をしのぎ切り、3-2で試合終了。他会場の2位リバプールも3-1で勝利したが、首位シティの勝利で無条件に優勝決定。今季はカップ戦を軒並み落としていたが、プレミアリーグは昨季に続く連覇で8度目の戴冠となった。

BLUEMOONマンチェスターシティ 474citizens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1653237752/
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