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【訃報】札幌をJリーグ昇格に導いたウーゴ・フェルナンデス氏が77歳で死去

札幌をJリーグ昇格に導いたウーゴ・フェルナンデス氏が77歳で逝去…
https://news.yahoo.co.jp/articles/0c444e2f81091e2a2826748c4c3776c04c87efdf
ウーゴ・フェルナンデス氏.jpg

北海道コンサドーレ札幌は2日、かつてトップチームの監督を務めたウルグアイ人指揮官、ウーゴ・フェルナンデス氏(享年77)が1日に逝去したことを伝えた。

ウルグアイのモンテビデオ出身のフェルナンデス氏は、現役時代に母国のナシオナルやペニャロール、アルゼンチンのヒムナシア、スペインのテネリフェ、メキシコのプエブラなどでプレー。ウルグアイ代表にも招集経験のある名DFだった。

現役引退後は古巣プエブラやナシオナル、メキシコのドラドス・シナロア、ティグレスといったクラブの指揮官を歴任。

1997年には当時Jリーグ入りを目指していた旧JFL所属のコンサドーレ札幌の指揮官に就任。「チームは家族」の合言葉の下、26勝4敗の見事な戦績を残し、JFL優勝と共にJリーグ昇格に導いた。その後、就任2年目となったJリーグの舞台ではシーズン途中までチームを指揮した。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part14872
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1659415187/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:26 | 大阪 ☁ | Comment(1) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アーセナル、GKレノ・MFトレイラ・DFマリの退団が近づく…レノはフルハム移籍で今日にもメディカルチェック

アーセナル、3選手の移籍が近づく…GKレノは今日にもメディカル受診?
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e915a482c75f46af49cd2bcb631f7c7b155bfd9
トレイラ・レノ・マリ.jpg

アーセナルから3選手の退団が近づいているようだ。2日、移籍市場に精通するジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏が、自身の『Twitter』で伝えている。

 ロマーノ氏によると、ウルグアイ代表MFルーカス・トレイラ、ドイツ代表GKベルント・レノ、スペイン人DFパブロ・マリの3選手が退団に近づいているとのこと。トレイラはガラタサライ行きが濃厚で、クラブ間合意を待っている最中。そして、レノは移籍金800万ポンド(約13億円)でフルアムへの移籍がまもなく成立し、今日2日にもメディカルチェックを受診すると伝えられている。

 また、この2人に続いて退団するのはマリとされ、モンツァとヴェローナのイタリア勢が関心を寄せているとのことだ。

 トレイラは2018年夏にサンプドリアから加入。これまでのアーセナルに不在だった、守備力の高いセントラルMFとして期待されており、2018−19シーズンはリーグ戦34試合に出場。しかし、それ以降は出番を減らし、2020−21シーズンからは2年連続でローン移籍していた。

 レノも2018年夏にレヴァークーゼンから移籍。2018−19シーズンから、2020−21シーズンまでは負傷離脱期間を除き、アーセナルの絶対的守護神として君臨。脆弱すぎるDFラインを支える孤軍奮闘の活躍を見せていた。しかし、2021−22シーズンはより足元の技術に優れたイングランド代表GKアーロン・ラムズデールにポジションを奪われ、リーグ戦4試合の出場に留まっていた。

 マリは、ミケル・アルテタ体制最初の移籍市場で獲得されたセンターバック。2020年冬にフラメンゴから加入し、主にバックアッパーとしてチームを支えた。2022年冬にウディネーゼへとローン移籍した。

 転換期のアーセナルを支えた3選手との別れが近づいている。選手本人たちには、大きな感謝とこれからの多幸を祈るばかりだ。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1874】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1659283494/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:10 | 大阪 ☁ | Comment(6) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブライトンDFククレジャ、チェルシー移籍が濃厚 個人間で「全面合意」、クラブ間交渉の見通しは?

チェルシー、マンCが断念したククレジャ獲得濃厚か。本人と「全面合意」、クラブ間交渉の見通しは?
https://news.yahoo.co.jp/articles/37ba6af228eb1806bc27deb62052f04eaf577543
ククレジャスローイン.jpg

 チェルシーは、ブライトンのスペイン人DFマルク・ククレジャを獲得する可能性が高まりつつあるようだ。本人と個人合意に達し、クラブ間でも合意が見込まれると報じられている。

 バルセロナ下部組織出身のククレジャはヘタフェを経て昨季ブライトンに加入し、プレミアリーグでレギュラーとして活躍。ビッグクラブからの関心も引きつけ、特にマンチェスター・シティが獲得に向けて熱心に動いていることが報じられていた。


 だがククレジャの評価額を5000万ポンド(約80億円)と高額に設定したブライトンは、シティが提示したとされる3500万ポンド(約56億円)前後のオファーに応じず。シティは同選手の獲得から手を引いたとみられている。

 そのシティと入れ替わるように、チェルシーがククレジャの新たな移籍先候補に浮上してきた。チェルシーにはブライトンの要求する5000万ポンドを支払う意思があるとも報じられている。あるいは、移籍金の一部として19歳のU-21イングランド代表DFレヴィ・コルウィルをブライトンに譲渡する可能性もあるようだ。

 移籍市場の専門家ファブリツィオ・ロマーノ氏は2日に、ククレジャがチェルシーとの契約に関して「全面合意」に達したと伝えた。チェルシーとブライトンの間では2日に直接交渉が行われるとされており、クラブ間でも合意が得られれば大型取引の成立が見込まれる。

Brighton & Hove Albion FC 三笘薫 Part21
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1658843124/
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バルサFWオバメヤン、ドラゴンボール仕様のスパイクが話題に スペインメディア「スーパーサイヤ人ゴッドになりたいようだ」

【サッカー】バルサFWオーバメヤン、ドラゴンボール仕様の特製スパイクに海外メディア注目 「スーパーサイヤ人ゴッドになりたいようだ」 [伝説の田中c★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1659351628/
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1: 伝説の田中c ★ 2022/08/01(月) 20:00:28.54 ID:CAP_USER9.net

 スペイン1部FCバルセロナは現地時間7月26日、アメリカでのフレンドリーマッチでイタリア1部ユベントスと対戦。ガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンは前半45分間プレーしたなかで、その“足元”に注目が集まっている。

 試合はバルセロナがフランス代表FWウスマン・デンベレの2ゴール、ユベントスがイタリア代表FWモイーズ・キーンの2ゴールで、2-2のドローに終わった。

 新加入のポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキ、デンベレとともに3トップを組んだオーバメンは、左ウイングで前半45分間プレー。得点、アシストこそなかったが、“特製スパイク”が話題を呼んでいる。

 オーバメヤンのスパイクのアッパーには、世界的人気を誇る漫画「ドラゴンボール」の主人公である孫悟空の姿がペイントされ、ド派手な仕上がりとなっている。

 スペインメディア「FayerWayer」は「ドラゴンボールZのスパイクを履くクラッキ」と見出しを打ち、「オーバメヤンはドラゴンボールZの大ファンで、足に孫悟空のタトゥーを入れている。スーパーサイヤ人ゴッドになりたいようだ」とレポート。米スポーツ専門局「ESPN」のサッカー専門番組「ESPN FC」の公式インスタグラムも「ピエール=エメリク・オーバメヤンがカスタムした“トラゴンボールZスパイク”でプレシーズンをプレー」と伝え、海外ファンからは「いくらで買える?」「欲しい」といった声が上がっていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a562dd8f518d9a715388c25a7f0f538f9e985ef2


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J1札幌、MFガブリエル・シャビエルが今季限りで退団か?契約満了後に母国復帰を検討とブラジルメディア報じる

札幌シャビエルが今季限りで退団?契約満了後の母国復帰検討と海外報道
https://football-tribe.com/japan/2022/08/02/249136/
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明治安田生命J1リーグの北海道コンサドーレ札幌に所属するブラジル人MFガブリエル・シャビエル(29)は、今季終了後に退団する可能性があるようだ。1日、ブラジルメディア『iG Esprote』が伝えている。

 シャビエルは2017年から5シーズンにわたり名古屋グランパスでプレー。昨年12月に契約満了により名古屋グランパスを退団すると、クルゼイロなどブラジル国内複数クラブからのオファーが伝えられる中、今年1月に北海道コンサドーレ札幌へ加入していた。

 ただ今季はここまでリーグ戦23試合中10試合の先発出場で無得点。川崎フロンターレへ完全移籍したタイ代表MFチャナティップ・ソングラシン(28)にかわる攻撃陣の中心選手として期待を寄せられていたが、コンディション不良もありレギュラー定着には至っていない。また先月6日の第20節・FC東京戦で負傷退場。左ハムストリング肉離れと診断されており、戦列を離れている。

 『iG Esprote』の報道によると、シャビエルと北海道コンサドーレ札幌の契約期間は今季終了後までとのこと。同選手に近い関係者の話として「ブラジルサッカー界に復帰する可能性が、来シーズンの選択肢として出てきた。5年以上にわたり日本で過ごしているが、2023年に新たなキャリアを歩むことになるかもしれない」と伝えている。

 なお北海道コンサドーレ札幌はJ1第23節終了時点で勝ち点25の獲得にとどまっており、14位に低迷。自動降格圏の17位ヴィッセル神戸との勝ち点差はわずか「4」となっている。チームが苦しい戦いを強いられる中、ブラジル国内ではシャビエルの去就に注目が集まっている。


秒刊コンサドーレ3627日目☆★☆札幌総合スレ☆★☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1659314622/
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柏、FWペドロ・ハウル売却で仏1部オセールとクラブ間合意も…本人が断り破談に(関連まとめ)

柏ペドロ・ハウルの欧州移籍破談か!移籍金2.6億円でクラブ間合意も…
https://football-tribe.com/japan/2022/08/02/249130/
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明治安田生命J1リーグの柏レイソルからブラジル1部ゴイアスへレンタル移籍中であるブラジル人FWペドロ・ハウル(25)は、名古屋グランパスにつづき、欧州クラブへの移籍も拒否したようだ。

 ペドロ・ハウルは昨年9月に柏レイソルからリーガMX(メキシコ1部)のフアレスへレンタル移籍。フアレスをわずか半年で退団すると、柏レイソルで構想外と伝えられる中、今年1月末にゴイアスへ1年レンタルにより加入している。

 同選手の去就についてはブラジルメディア『Esmeraldino』は先月8日、名古屋グランパスが同選手獲得にむけて、柏レイソルに移籍金250万ドル(約3億4000万円)のオファーを提示したと報道。しかし、選手本人は代理人を通じてゴイアス幹部に今夏残留の意思を伝えたとみられている。

 その中、ブラジル紙『O DIA』のジャーナリストが1日に「ペドロ・ハウルはリーグアン(フランス1部)オセールからのオファーを拒否した。オセールは200万ドル(約2億6000万円)を支払うことで柏レイソルと合意に達したが、選手とは合意に達することができなかった」とツイート。ペドロ・ハウルのフランス移籍が破談に終わったことを報じた。

 くわえて「もしペドロ・ハウルがゴイアスへのレンタル中に他クラブへ売却された場合、ゴイアスは移籍金の10%を受け取る。彼はつねに(他クラブ)のターゲットになっている。イタリアとベルギーのクラブも彼に関して問い合わせを行っている」とし、欧州クラブからの関心もあわせて伝えている。

 なお以前のブラジルメディアの報道によると、柏レイソルとペドロ・ハウルの契約期間は2024シーズン終了後までとのこと。柏レイソルは同選手獲得でボタフォゴFRに移籍金1070万レアル(約2億3000万円)を支払っているとみられる。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part14871
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1659340558/
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ACL、23-24シーズンから秋春制に完全移行 アウェーゴール撤廃、延長戦&PK方式へ

【サッカー】AFCが2023-24シーズンからACL秋春制の完全移行を発表 アウェーゴール撤廃、延長戦&PK方式へ [ゴアマガラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1659345256/
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1: ゴアマガラ ★ 2022/08/01(月) 18:14:16.29 ID:CAP_USER9.net

2023-24シーズンは23年8月、決勝トーナメントは翌24年2月にスタート

Jリーグ勢がクラブチームとしてのアジア王者を目指すAFCチャンピオンズリーグ(ACL)が、2023年から完全な秋春制へ移行することがアジアサッカー連盟(AFC)から発表された。

ACLは2002年に現行の大会フォーマットになって以来、これまで日本勢では浦和レッズが2回、ガンバ大阪と鹿島アントラーズが1回ずつ優勝している。
今季は8月18日から東地区の決勝トーナメントが行われるが、決勝戦だけ来年2月の開催となり、秋春制へ移行する準備期間とされていた。

そして、AFCからの発表では2023-24シーズンのACLは予選ラウンドが2023年8月にスタートし、グループステージは9月から12月の開催。決勝トーナメントは2024年2月に始まり、ホーム&アウェー形式の決勝が5月に行われて優勝クラブが決まるという。

 また2戦合計方式の試合などでのアウェーゴール数により優劣を決めるルールが撤廃されることも決まり、必要に応じて延長戦とPK方式により勝者を決定するとされている。

今季のACLには浦和、横浜F・マリノス、ヴィッセル神戸が勝ち上がっているが、決勝に進出した場合に来季の開幕前にアジア王者を決めるタイトルマッチを戦うことになっている。
来季以降は、グループステージと決勝トーナメントの間にJリーグのシーズンの切れ目が挟まることになる。

これまで秋春制が多い西地区と春秋制が多い東地区でカレンダーは噛み合っていないなか、スケジュールは日本など東地区のシーズンに合っていた。
しかし、来季以降は欧州などと同じ西地区と同じ秋春制になることで、出場クラブの戦略にも大きな影響を与えることになりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/32d25cc8aa32d421a0930efe755952e16bda8449



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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☁ | Comment(8) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レアル・マドリード、FWマジョラルがヘタフェに完全移籍が決定!エスパニョールFWデトマスの再獲得を検討

レアル・マドリーFWマジョラル、ヘタフェへの完全移籍が決定…移籍金1000万ユーロ
https://news.yahoo.co.jp/articles/9a9d17b80032c75bfcc517348fe07ee3b07c4c16
マジョラル21-22レアル.jpg

ヘタフェは8月1日、レアル・マドリーに所属していたFWボルハ・マジョラル(25)の獲得を発表した。契約期間は5年

ヘタフェは公式HPを通じて、次のような声明を伝えている。

「ボルハ・マジョラルはヘタフェとレアル・マドリーの合意が完了したために、青のユニフォームを着続けることとなりました」

マドリー下部組織出身のボルハは昨季の冬の市場で、1年半レンタルで在籍していたローマを離れて今度はヘタフェに貸し出された。マドリーと同じくスペイン首都に拠を構えるクラブでは、18試合6ゴールを記録してラ・リーガ1部残留に貢献。この活躍によってヘタフェは完全移籍でボルハを買い取り、5年契約を結ぶ運びとなった。マドリーに支払う移籍金は1000万ユーロとされている。

ボルハにはセルタなども興味を示していたようだが、選手本人は再びヘタフェでプレーすることにより魅力を感じていた様子。なおマドリーはボルハの売却で、純粋なストライカーがFWカリム・ベンゼマ、FWマリアーノ・ディアスの2選手のみとなった。だがマリアーノは戦力とみなされておらず、カルロ・アンチェロッティ監督はベンゼマ不在時のオプションをMFエデン・アザールの偽9番としているようだ。現状、マドリーはこの夏にストライカーを獲得する考えはなく、カタール・ワールドカップ後の冬の移籍市場を見据えているという。

レアル、ラウール・デ・トマス獲得を検討か…昨季ラ・リーガで17得点のスペイン代表FW
https://news.yahoo.co.jp/articles/14d28fef28a0df37bcdee323fc7f6d9fbf8ca3f3
デトマス21-22エスパニョール.jpg

 レアル・マドリードが、エスパニョールに所属するスペイン代表FWラウール・デ・トマスの獲得を検討しているようだ。7月31日、スペイン紙『アス』が伝えている。

 現在27歳のデ・トマスは、レアル・マドリードの下部組織出身。ラージョ・バジェカーノやベンフィカ(ポルトガル)でのプレーを経て、2020年1月にエスパニョールに加入。2020−21シーズンはラ・リーガ2部で37試合に出場し24ゴールを記録。クラブのトップリーグ昇格に大きく貢献した。2021−22シーズンも高い得点力を見せつけ、ラ・リーガで3位となる17得点を記録。昨年11月にはスペイン代表デビューも果たし、ここまで4試合に出場している。

 そんなデ・トマスに対し、レアル・マドリードが関心を寄せているようだ。レアル・マドリードは現在、フランス代表FWカリム・ベンゼマの代役が務まるセンターフォワード(CF)の獲得を検討しており、ラ・リーガで結果を残すデ・トマスをリストアップしたようだ。エスパニョールとの契約を2026年6月まで残しているデ・トマスには7500万ユーロ(約101億円)の契約解除金が設定されている。しかし報道によると、2500万ユーロ(約34億円)から3000万ユーロ(約40億円)程度の金額でも移籍が成立する可能性もあるようだ。

 デ・トマス本人も育成年代を過ごした古巣への復帰に興味を示しているという。しかし、レアル・マドリードが同選手をスカッドに加えるためには既存戦力の放出が必須になると『アス』は指摘。同紙によると、デ・トマス獲得のための放出候補の筆頭はヘタフェへの完全移籍が度々噂されているスペイン人FWボルハ・マジョラルだという。こうした既存戦力の売却に成功した場合、レアル・マドリードがデ・トマス獲得に本腰を入れる可能性があるようだ。

 なお、デ・トマスに対してはレアル・マドリードの他にも、バイエルンやアトレティコ・マドリードからの関心が伝えられている。

◆◇El Blanco Real Madrid 1203◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1658065532/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 ☁ | Comment(2) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鎌田大地、絶妙2ゴール!ボランチで出場しフランクフルトの2部マクデブルク戦で4-0大勝に貢献!ドイツ杯1回戦(関連まとめ)

【サッカー】DFB杯1回戦 鎌田大地、ボランチで先発し2ゴール!フランクフルトでの今季初戦で見事な活躍 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1659400715/
鎌田2022ドイツ杯1回戦ゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2022/08/02(火) 09:38:35.64 ID:CAP_USER9.net

DFBポカール1回戦が1日に行われ、フランクフルトは敵地でマクデブルクと対戦した。

フランクフルトは中盤の低い位置で先発。長谷部誠はベンチスタートとなった。試合は開始4分にフランクフルトが先制する。左サイドからフィリップ・コスティッチのマイナスのクロスに、鎌田が右足で合わせてゴール左に流し込んだ。直後の7分、フランクフルトはPKを献上するも、ケヴィン・トラップが見事にストップして同点ゴールは許さない。

31分にはアンスガー・クナウフが裏へと抜け出しシュート。GKに止められるも、こぼれ球をイェスパー・リンドストロムが鮮やかなシュートを決め、0-2で後半へ。59分にも右サイドからの折り返しを受けたラファエル・ボレが落とし、鎌田が右足を振り抜く。これがニアに突き刺さり、日本代表MFの2点目でダメ押しとなる。

66分から長谷部が途中出場。アディショナルタイム、途中出場の新加入FWルーカス・アラリオにもゴールが生まれ、フランクフルトが今季初戦を4-0と快勝した。

また、原口元気が先発したウニオン・ベルリンは、4部のケムニッツァーを相手に2-1と逆転勝利。原口は69分までプレーした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c5c30fbba5fb80e6f3d0a10d31e73dd870b02f85



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バルセロナ、子会社25%を140億円で売却 ラポルタ会長「これで問題なく選手登録を終えられるだろう」(関連まとめ)

【サッカー】バルセロナ、子会社バルサ・ストゥディオ25%売却で140億円を手に「これで問題なく選手登録を終えられるだろう」 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1659359817/
ラポルタ会長バルサ2022.jpg

1: 久太郎 ★ 2022/08/01(月) 22:16:57.64 ID:CAP_USER9.net

バルセロナのジョアン・ラポルタ会長は8月1日、同クラブのオーディオビジュアル部門を運営する小会社バルサ・ストゥディオを25%売却したことを明かした。

ラポルタ会長はDFジュール・クンデの獲得セレモニーの場でラ・リーガの放映権10%売却、同権利15%売却(いずれも売却先はSixth Streetで期間は25年)に続く、“第3のテコ”と呼ぶべき新たなる資産売却を発表。次のようにコメントしている。

「私たちはバルサ・ストゥディオの25%を1億ユーロで売却することで合意した。私たちはクラブの臨時総会で49%を売却する承認を得ていたが、25%をSocios.comに売却した」

「バルサ・ストゥディオではこれから、バルサのメタバース、NFT(非代替性トークン)などを導入する。これは期間のない完全な売却だ。何らかの形で、あとで取り戻せる可能性もあるかもしれないが、私たちにとってこの売却は新たなソシオの参加を意味している」

バルセロナのようなフットボールクラブの会員のほか、共同経営者や提供者も意味するソシオの名を冠したSocios.comは、NFTやトークンの売買に特化した企業であり、マンチェスター・シティ、ミラン、ユヴェントス、ガラタサライ、PSG、アトレティコ・マドリーとも提携を結んでいる。

ラポルタ会長は今回の売却収入により、新加入選手や契約延長選手をラ・リーガで登録できる見込みと語った。

「もう宿題は終えたと理解している。私たちに欠けていたものを手にしたとね。これで問題なく選手たちを登録できるはずだ。私は楽観的でいるよ。ラ・リーガも同じように解釈してくれることを期待している」

バルセロナはラ・リーガの放映権25%を5億3500万ユーロ(約720億円)で売却。バルサ・ストゥディオ売却の1億ユーロ(約140億円)で、今夏の“テコ入れ”によって手にした合計額は6億3500万ユーロ(約860億円)となった

https://news.yahoo.co.jp/articles/505ea805ed58792d39fd278c39cfacc8e83ec398



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