アンテナ・まとめ RSS

広島、柏との打ち合い制し3-2勝利!清水はコロリ鮮烈弾などG大阪に2-0快勝し今季初の連勝!鳥栖と名古屋は0-0ドロー J1第25節(関連まとめ)

【サッカー】J1第25節日曜夜 柏×広島、G大阪×清水、鳥栖×名古屋 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1660478405/
ベンカリファ2022J1第25節ゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2022/08/14(日) 21:00:05.71 ID:CAP_USER9.net

柏 2−3 広島
[得点者]
04'ナッシム ベン カリファ(広島)
41'武藤 雄樹       (柏)
48'オウンゴール      (柏)
61'松本 泰志       (広島)
67'藤井 智也       (広島)
スタジアム:三協フロンテア柏スタジアム
入場者数:10,236人
https://www.jleague.jp/match/j1/2022/081402/live/#live

G大阪 0−2 清水
[得点者]
73'ベンジャミン コロリ  (清水)
86'カルリーニョス ジュニオ(清水)
スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
入場者数:27,662人
https://www.jleague.jp/match/j1/2022/081403/live/#live

鳥栖 0−0 名古屋
[得点者]
なし
スタジアム:駅前不動産スタジアム
入場者数:9,617人
https://www.jleague.jp/match/j1/2022/081404/live/#live

J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/


24: 久太郎 ★ 2022/08/14(日) 21:08:26.04 ID:CAP_USER9.net

>>1
広島、シーソーゲームを制して柏の連勝を4で止める。清水はG大阪下して今季初連勝【J1第25節結果】

 明治安田生命J1リーグ第25節の4試合が14日に行われた。

 柏レイソル対サンフレッチェ広島は、3-2でアウェイの広島が勝利を収めた。広島は開始4分にナッシム・ベン・カリファのゴールで先制したあと、前半のうちに逆転を許してしまう。それでも後半に松本泰志と藤井智也がゴールを奪って再度逆転に成功。暫定で5位となった。柏の連勝は4で止まっている。
 ガンバ大阪と清水エスパルスの下位対決は、アウェイの清水が2-0で勝利した。73分にベンジャミン・コロリがゴールを奪って清水が先制すると、86分には相手のミスからカルリーニョス・ジュニオが追加点を決めて勝負あり。清水が今季初の連勝を飾った。

 サガン鳥栖対名古屋グランパスは、0-0の引き分けに終わった。

【J1結果(8/14)】
鹿島 2-0 福岡
柏 2-3 広島
G大阪 0-2 清水
鳥栖 0-0 名古屋

https://news.yahoo.co.jp/articles/984b53fcf360df6897984c40b1c6c50cd9a014ff



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 22:05 | 大阪 ☁ | Comment(5) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鹿島、鈴木優磨OG誘発弾&エヴェラウド弾で福岡に2-0快勝!岩政新体制初陣を白星で飾り6試合ぶりの勝利 J1第25節(関連まとめ)

【サッカー】J1第25節日曜夕 鹿島×福岡 結果 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1660474917/
鈴木優磨2022J1第25節.jpg

1: 久太郎 ★ 2022/08/14(日) 20:01:57.80 ID:CAP_USER9.net

鹿島 2−0 福岡
[得点者]
10'オウンゴール (鹿島)
90+3'エヴェラウド(鹿島)

スタジアム:県立カシマサッカースタジアム
入場者数:18,289人
https://www.jleague.jp/match/j1/2022/081401/live/#live

J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/


4: 久太郎 ★ 2022/08/14(日) 20:04:27.74 ID:CAP_USER9.net

>>1
鈴木優磨が決勝OG誘発!!岩政監督と歓喜の抱擁!! 鹿島が新体制初陣で6試合ぶり白星

[8.14 J1第25節 鹿島2-0 福岡 カシマ]

 J1リーグは14日、第25節を各地で行い、鹿島アントラーズがアビスパ福岡を2-0で破った。岩政大樹新監督の初陣で6試合ぶりの白星。今節試合中止だった首位・横浜F・マリノスとの勝ち点差を5に縮めて残るは9試合、奇跡の逆転優勝へ再スタートを切った。

 ここまで5試合勝ちのない鹿島は前節広島戦(●0-2)翌日の7日、今季から指揮を執っていたレネ・ヴァイラー前監督が退任。同氏の入国前に暫定指揮官を務めていた岩政監督が8日に就任し、これが初陣となった。対する福岡は新型コロナウイルスの感染者が相次いでいたため、前節のG大阪戦が中止。今月のルヴァン杯神戸戦2試合はベンチメンバー3〜4人(うち2人はGK)で戦っていたが、ようやく上限7人が揃った。

 Jリーグの実証試合に指定され、両チームのゴール裏サポーターに声出し応援が認められた試合は両者とも序盤からロングボールを蹴り合う展開。福岡はMFジョルディ・クルークス、鹿島はFW鈴木優磨が積極的にゴールに迫り、迫力のある攻防が繰り広げられた。

 そうして迎えた前半10分、鹿島がさっそく試合を動かした。中央を通す縦パスを有効に使いながら相手を押し込み、自陣左に落ちたMF樋口雄太が右サイドにロングフィードを送り込むと、DF常本佳吾が頭で中へ。これをニアサイドで受けた鈴木がDF輪湖直樹をかわしてサイドをえぐり、中央に折り返すと、これがMF平塚悠知に当たってゴールに吸い込まれた。記録はオウンゴールとなったが、大仕事を果たした鈴木はそのまま真っ先にベンチへ。岩政新監督と勢いよく抱き合った。

 福岡は前半21分、セットプレーから右サイドを攻め込むも、J・クルークスの折り返しは相手に阻まれる。また同27分、J・クルークスのクロスにファーサイドで反応したFWジョン・マリのヘディングシュートは左ポストに直撃。この跳ね返りを拾ったFWルキアンのクロスもGKクォン・スンテに阻まれ、なかなかゴールに迫れない。

 鹿島は前半29分、MF仲間隼斗のスルーパスを受けた鈴木がDF湯澤聖人との競り合いで倒れるも、ファウルを告げる笛は鳴らされず、鹿島サポーターからは大ブーイング。また同32分、輪湖のバックパスに詰めた鈴木がボールを奪い、そのままドリブル突破。後方からDF宮大樹に倒され、イエローカードを誘った。

 反撃に出たい福岡は前半45分、FWフアンマ・デルガドのハイクロスをジョン・マリが収め、振り向きざまのシュートで右CKを獲得。これをJ・クルークスがゴール前に放り込み、ジョン・マリがヘディングで合わせるもGK正面。ユニフォームを掴まれていたというフアンマの抗議も実らず、そのままハーフタイムを迎えた。

 後半開始時、福岡は輪湖に代わってMF柳貴博を投入。そこからはさらにオープンな展開となり、互いに縦に速い攻勢を続ける。鹿島は後半10分、鈴木からFW土居聖真にスルーパスが送られるが、福岡はルキアンのプレスバックで処理。同14分には速攻からMFアルトゥール・カイキが左に抜け出すも、クロスは惜しくも土居に合わなかった。

 福岡は後半21分、シンプルなクロスからフアンマがヘディングで狙うも、シュートは力なく枠外へ。鹿島は同23分、土居と鈴木の鮮やかな連係で右サイドを崩し、土居のクロスがファーサイドに通ったが、カイキのヘッドはわずかに左に外れた。同26分、鹿島は3枚替え。土居、樋口、カイキを下げてFWエヴェラウド、MF中村亮太朗、MF舩橋佑を入れた。

 引き続きゴール前へのシンプルなハイボールで攻撃を組み立てる福岡。すると鹿島はDF広瀬陸斗に代わってDF林尚輝を入れて3バックにし、最終ラインに厚みを加えた。その交代策も実って最後まで安定感を保つと、福岡のGKが攻撃参加した終了間際にカウンターからエヴェラウドが追加点。試合はそのままタイムアップを迎え、鹿島が岩政体制初陣を白星で飾った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/42effe09df998bb10cb98942d42d4a55bbb07559



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 21:00 | 大阪 ☁ | Comment(0) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミラン、レビッチ2ゴールなどウディネーゼに4-2逆転勝利!デ・ケテラーレやオリジらがセリエAデビュー

王者ミラン、打ち合いを制して白星発進! デ・ケテラーレやオリジらがデビュー
https://news.yahoo.co.jp/articles/912533851a153370d49efc7793ea60045061d6df
レビッチ22-23開幕戦ゴール.jpg


 2022−23シーズンのセリエAが13日に開幕。王者ミランはホームでウディネーゼと対戦した。

 11シーズンぶりにスクデットを獲得したミランは、新加入のディヴォック・オリジとシャルル・デ・ケテラーレがベンチスタート。サンドロ・トナーリとズラタン・イブラヒモヴィッチが負傷欠場し、ラデ・クルニッチやアンテ・レビッチが先発に名を連ねた。

 先制したのはアウェイのウディネーゼだった。2分、左コーナーキックからジェロール・デウロフェウが高速の浮き球をニアポストの前に供給。ロドリゴ・ベカンが頭ですらして押し込んだ。

 いきなりビハインドを負ったミランだが、7分、ゴール前のルーズボールに反応したダヴィデ・カラブリアがブランドン・ソッピーと交錯してPKを獲得する。テオ・エルナンデスがキッカーを務めると、相手GKの逆を突いてゴール左に突き刺した。

 そして15分、ミランがあっという間に逆転する。カラブリアが右サイドの深い位置から低くて速いクロスを供給。ゴール前のレビッチが右足ダイレクトでボレーシュートを突き刺した。

 その後はミランが主導権を握って時計の針を進めるが、前半終了間際にウディネーゼが試合を振り出しに戻す。ロベルト・ペレイラが右サイドから柔らかいクロスを供給。大外から飛び込んだアダム・マジーナが頭で合わせた。

 同点で折り返すと、後半開始直後にミランが勝ち越す。クルニッチが敵陣中央から左サイドに大きく展開。T・エルナンデスが浮き球で折り返すと、相手DFはクリアに失敗し、ボールがゴール前に流れる。反応したブライム・ディアスがこれを押し込んだ。

 68分、ミランがリードを広げる。右サイドの深い位置でジュニオール・メシアスとB・ディアスが相手にプレッシャーをかけてボールを奪い、B・ディアスがペナルティエリア右からグラウンダーで折り返す。ボックス中央にいたレビッチが合わせて“ドッピエッタ”を達成した。

 ミランのステファノ・ピオリ監督は、71分にデ・ケテラーレら3選手を投入。84分にはオリジとトンマーゾ・ポベガもピッチに入り、3選手がトップチームでの公式戦デビューを飾ることになった。特にデ・ケテラーレはスルーパスでオリヴィエ・ジルーの好機を演出し、オフサイドで取り消しとなったがネットを揺らすなど、短い出場時間ながら存在感を発揮。ミラニスタに今後への期待を抱かせた。

 試合はこのまま終了し、4−2で勝利したミランは白星スタートとなった。次節、ミランは21日に敵地でアタランタ、ウディネーゼは20日にホームでサレルニターナと対戦する。

【スコア】
ミラン 4−2 ウディネーゼ

【得点者】
0−1 2分 ロドリゴ・ベカン(ウディネーゼ)
1−1 11分 テオ・エルナンデス(ミラン)
2−1 15分 アンテ・レビッチ(ミラン)
2−2 45+4分 アダム・マジーナ(ウディネーゼ)
3−2 46分 ブライム・ディアス(ミラン)
4−2 68分 アンテ・レビッチ(ミラン)

【スターティングメンバー】
ミラン(4−2−3−1)
メニャン;カラブリア、カルル、トモリ、T・エルナンデス;ベナセル、クルニッチ(84分 ポベガ);メシアス(71分 サーレマーケルス)、B・ディアス(71分 デ・ケテラーレ)、レオン(84分 オリジ);レビッチ(71分 ジルー)


■□■□╋ AC MILAN パート773☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1660284342/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 20:00 | 大阪 ☁ | Comment(2) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジュビロ磐田、伊藤彰監督を解任…強化部トップ・鈴木秀人部長も解任 前日の浦和戦で6失点大敗(関連まとめ)

最下位低迷の磐田、伊藤彰監督を解任 前夜6失点大敗…強化部トップ・鈴木秀人氏も
https://news.yahoo.co.jp/articles/c682d103346fb31631f8a9f904c2fd59823c61b8
伊藤彰監督磐田.jpg

 J1磐田は14日、伊藤彰監督(49)と鈴木秀人トップチームマネジメント部長(47)を解任することを決定した。後任は未定。シーズン途中の監督解任はJ2だった20年(フェルナンド・フベロ氏→鈴木政一氏)以来2シーズンぶりとなる。

 伊藤氏はクラブを通じ「この度、ジュビロ磐田の監督を退くことになりました。約半年、良いときも苦しいときもありましたが、常にチームの為に戦う姿勢を貫いてくれた選手、スタッフ、そしてどんなときでも応援・サポートして下さった、ジュビロ磐田ファミリーの方々に深く感謝申し上げます。今シーズン、短い間でしたが積み上げてきた成果を、残り9試合ファミリーの皆様と共に残留という目的に向かい、選手・スタッフと共に闘いたい、そしてファン・サポーターの皆様と喜びを分かち合いたいと思っていましたので、シーズン最後まで一緒に闘うことができなくなったことは無念ではあります。今年のJ1残留、そして来年以降、チームがさらなる高みにいき、強いジュビロ磐田を取り戻す事、その先にシーズンで優勝を争うチームになることを信じております。半年、本当にありがとうございました」とコメントした。

 伊藤氏はJ2大宮、甲府を指揮し、今季から磐田の監督に就任。クラブにはポジショナルプレーや可変ステムを駆使する戦術家としての手腕を高く評価されたが、戦術の浸透に時間がかかり、ここまでリーグ25試合を終え5勝7分13敗と振るわなかった。13日の浦和戦ではクラブワースト記録に並ぶ6失点で大敗。残り9試合時点で順位は最下位と後がないことから、クラブはシーズン途中の監督交代に踏み切った。

 鈴木氏は今季から強化部のトップに就任。今夏の移籍ウインドーでは得点力不足の解消を目指して国内外のFWをリストアップしたものの、獲得が決まったのはDF松原后(25)のみと手腕を発揮しきれなかった。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part14890
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1660391746/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☁ | Comment(12) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鎌田大地、今季ブンデス初ゴール!フランクフルトはヘルタ・ベルリンと1-1ドロー(関連まとめ)

【サッカー】鎌田大地が今季ブンデス初スタメンで初ゴール! フランクフルトは敵地でヘルタ・ベルリンとドロー決着 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1660404763/
鎌田22-23第2節.jpg

1: 久太郎 ★ 2022/08/14(日) 00:32:43.89 ID:CAP_USER9.net

 現地時間8月13日、ブンデスリーガ第2節が行なわれ、フランクフルトは敵地でヘルタ・ベルリンと対戦した。

 フランクフルトの鎌田大地はボランチの位置で今季初先発、長谷部誠はベンチスタートとなった。

 試合は3分に失点。ゴールには度々迫るものの、アウェーチームは決定機を活かせず、前半を0-1で折り返す。
 
 しかし後半開始早々、フランクフルトが追いつく。カウンターから前線に持ち上がったムアニがゴール前で右にはたく。そこに走り込んだ背番号15が、右足で落ち着いたグラウンダーのシュートを流し込んだ。


 1-1のスコアで試合が続くなか、鎌田は積極的に前線に飛び出して好機を得るがフィニッシュが精度を欠く。

 89分には走り込んだボレが相手GKに倒されPKを獲得。と思いきや、VAR判定で覆り、74分に負傷したトゥレの代わりに今季初出場した長谷部誠が必死に抗議をするも主審は決断を変えなかった。

 鎌田は87分までプレー。試合は1-1で終わっている。


https://news.yahoo.co.jp/articles/bddfb7d1cb6b4734072e2fbaf13a90f66af874d0




▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☁ | Comment(6) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マンC、デブライネ&フォーデン1G1Aで昇格組ボーンマスに4-0完勝!開幕2連勝

王者マンC、昇格組ボーンマスに4発完勝! フォーデン&デ・ブライネが1ゴール1アシスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/b9d6f36f8ac88ab951393038dc10dbe8899b51b7
デブライネ22-23第2節ゴール.jpg


 プレミアリーグ第2節が13日に行われ、マンチェスター・Cとボーンマスが対戦した。

 新加入のアーリング・ハーランドが2得点を挙げて開幕節でウェストハムを下した王者マンチェスター・Cは、同試合から先発を1人変更。ジャック・グリーリッシュに代わり、リヤド・マフレズがスタメンに名を連ねた。一方、開幕節でアストン・ヴィラを下した昇格組のボーンマスは、先発を3人入れ替えて『エティハド・スタジアム』に乗り込んだ。

 序盤から押し込むマンチェスター・Cは、19分に先制する。イルカイ・ギュンドアンがハーランドとのワンツーパスで中央をこじ開け、相手GKとの一対一を制してネットを揺らした。

 31分、マンチェスター・Cがリードを広げる。ハーフウェーライン付近でのボール奪取から素早く攻撃に転じ、フィル・フォーデンが右のケヴィン・デ・ブライネに展開。デ・ブライネはドリブルでボックス中央へ切り込むと、右足アウトサイドを使ったシュートでゴール左下に流し込んだ。

 その後は一時ボーンマスが押し込む展開となったが、37分にマンチェスター・Cが3点目を獲得する。相手のミスパスを回収したリヤド・マフレズは、逆サイドのデ・ブライネに展開。ペナルティエリア手前まで運んだデ・ブライネは相手を引きつけ、中央から追い越したフォーデンにスルーパスを通す。フォーデンがトラップを挟んで左足を振り抜くと、相手GKはシュートの勢いを殺しきれずボールはゴールに吸い込まれた。

 後半も主導権を握るホームチームは79分、ジョアン・カンセロのクロスが相手DFのオウンゴールを誘って4点目をゲット。勝利を決定づけると、82分にカイル・ウォーカーに代えてリコ・ルイスを投入。8歳からマンチェスター・Cの下部組織に在籍する17歳はトップチームデビューとなった。

 試合はこのまま終了し、4−0で勝利したマンチェスター・Cが開幕2連勝を飾った。次節、マンチェスター・Cは21日に敵地でニューカッスル、ボーンマスは20日にホームでアーセナルと対戦する。

【スコア】
マンチェスター・C 4−0 ボーンマス

【得点者】
1−0 19分 イルカイ・ギュンドアン(マンチェスター・C)
2−0 31分 ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C)
3−0 37分 フィル・フォーデン(マンチェスター・C)
4−0 79分 オウンゴール(マンチェスター・C)

【スターティングメンバー】
マンチェスター・C(4−3−3)
エデルソン;ウォーカー(82分 ルイス)、R・ディアス(64分 ストーンズ)、アケ、カンセロ;ロドリ、デ・ブライネ、ギュンドアン(65分 B・シルヴァ);マフレズ、ハーランド(74分 アルバレス)、フォーデン(HT グリーリッシュ)

BLUEMOONマンチェスターシティ 484citizens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1660228127/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 17:00 | 大阪 ☁ | Comment(10) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バルセロナ、新戦力のレバンドフスキら3名が先発もラージョと0-0ドロー…開幕戦は白星ならず

新生バルサの船出はスコアレス…新戦力3名が先発も、最後までラージョの壁を破れず
https://news.yahoo.co.jp/articles/f4f8585db476c7e9929e7c5e1e129579951713a3
レバンドフスキ22-23バルサ開幕戦.jpg

 ラ・リーガ第1節が13日に行われ、バルセロナがラージョ・バジェカーノが対戦した。

 今オフのバルセロナは大型補強を敢行したものの、ラ・リーガが設けているサラリーキャップ規定の問題で新戦力が登録できない可能性が取り沙汰されていた。しかし、蓋を開けてみれば開幕までにはジュール・クンデを除いて全選手の登録が完了。既存選手の給与削減や、オーディオビジュアルプロダクションを運営する『Orpheus Media(オルフェウスメディア)』に『Barça Studios (バルサスタジオ)』の24.5パーセントを1億ユーロ(約137億円)で売却するなどで対応した。

 同試合のスターティングメンバーには、新戦力のアンドレアス・クリステンセン、ロベルト・レヴァンドフスキ、ハフィーニャが入っている。フランク・ケシエはベンチスタートとなり、去就が不透明となっているフレンキー・デ・ヨング、ピエール・エメリク・オーバメヤン、メンフィス・デパイらもメンバー入り。豪華な陣容で開幕戦に臨んだ。

 最初にチャンスを作ったのはバルセロナ。12分、ウスマン・デンベレからのスルーパスに反応したレヴァンドフスキがループシュートでネットを揺らしたものの、オフサイドの判定でゴールは認められず。19分には左サイドでボールを持ったデンベレがマイナスへ折り返すと、ハフィーニャがダイレクトで狙う。しかし、シュートはクロスバーを大きく超えてしまった。

 前半アディショナルタイムにはラージョが反撃。左サイドを駆け上がったアルバロ・ガルシアが鋭い切り返しでロナルド・アラウホを置き去りにすると、右足でフィニッシュ。決定機だったものの、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンに阻まれた。前半はこのままスコアレスで終了する。

 後半に入るとバルセロナがより押し込む展開に。65分に途中出場のアンス・ファティがシュートを狙うと、続く69分にはセルヒオ・ブスケツが強烈なミドルシュート。徐々にシュート本数を増やしていくものの、なかなかゴールを奪えない。

 猛攻を続けるバルセロナは81分、フレンキー・デ・ヨングが敵陣でボールを奪い、最後はレヴァンドフスキが左足でフィニッシュ。このシュートは枠を捉えきれず。続く84分にはレヴァンドフスキのクロスから、途中出場のピエール・エメリク・オーバメヤンが右足で狙う。この一撃はライン上でアレハンドロ・カテナに弾き出された。こぼれ球にレヴァンドフスキが反応するものの、枠を外れてしまう。

 88分にはエリック・ガルシアの浮き球スルーパスにケシエが反応。落としを受けたアンス・ファティのシュートはGKストレ・ディミトリエフスキに阻まれたものの、こぼれ球をケシエが押し込む。しかし、ケシエが裏に抜け出したシーンがオフサイドだったため、得点は認められない。

 後半アディショナルタイムにはバルセロナにアクシデント。ブスケツがラダメル・ファルカオと競り合った際に肘が入ってしまい、この日2枚目のイエローカードで退場処分に。ラージョは続くフリーキックからのボールを繋ぐと、左サイドを突破して中央へクロスボール。サルビ・サンチェスのシュートはGKテア・シュテーゲンが弾いたものの、こぼれ球にファルカオが反応。ワンタッチでゴールを奪ったが、ファルカオのポジションがオフサイドだったため、得点とはならなかった。

 試合はこのままスコアレスでタイムアップ。バルセロナはホームでの開幕戦で圧倒的にボールを握り、21本ものシュートを放ったものの、最後までネットを揺らすことができなかった。次節、バルセロナは21日に久保建英が所属しているレアル・ソシエダと敵地で対戦する。一方、ラージョは19日に敵地でエスパニョールと対戦予定だ。

【スコア】
バルセロナ 0−0 ラージョ・バジェカーノ

【得点者】
なし

【スターティングメンバー】
バルセロナ(4−3−3)
GK:テア・シュテーゲン
DF:アラウホ、クリステンセン(60分 S・ロベルト)、E・ガルシア、J・アルバ(82分 オーバメヤン)
MF:ブスケツ、ガビ(60分 F・デ・ヨング)、ペドリ(72分 ケシエ)
FW:ハフィーニャ(60分 ファティ)、レヴァンドフスキ、デンベレ

ラージョ・バジェカーノ(4−2−3−1)
GK:ディミトリエフスキ
DF:バジウ、ルジューヌ、カテナ、F・ガルシア
MF:パテ・シス、U・ロペス(62分 オスカル)、イシ(79分 S・サンチェス)、トレホ(84分 ポソ)、アルバロ
FW:カメージョ(62分 ファルカオ)
 
》╋||||《F.C.Blaugrana バルセロナ46》╋||||《
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1660089269/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☁ | Comment(15) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

遠藤航、豪快ミドル弾で今季初ゴール!シュツットガルトは終了間際に追い付かれブレーメンと2-2ドロー(関連まとめ)

遠藤が豪快ミドル弾もシュツットガルト、試合終了間際の被弾でブレーメンにドロー《ブンデスリーガ》
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c378c9e467e6d6cb80b46375c372ac575847bfa
遠藤航22-23第2節ゴール.jpg

シュツットガルトは13日、ブンデスリーガ第2節でブレーメンとのアウェイ戦に臨み、2-2で引き分けた。シュツットガルトのMF遠藤航とDF伊藤洋輝はフル出場している。

強豪ライプツィヒとの開幕節で遠藤と伊藤が揃って先発した中、1-1の引き分けに持ち込んだシュツットガルトは、引き続き遠藤と伊藤がスタメンとなった。

開幕節でヴォルフスブルクに引き分けたブレーメンに対し、シュツットガルトは開始4分に失点する。ユングの左クロスからフュルクルクにヘディングシュートを決められた。

さらに9分、フュルクルクにバー直撃のシュートを浴びてひやりとしたシュツットガルトは、ボールこそ持つものの攻めあぐねる状況が続いた。

そんな中33分、遠藤がミドルシュートでGKを強襲すると、37分に同点弾を叩き込む。中央でボールを受けた遠藤が豪快に右足を一閃。強烈なシュートがゴール左に突き刺さった。

1-1で迎えた後半、守勢に回っていたシュツットガルトだったが、77分に逆転する。カライジッチのスルーパスでディフェンスライン裏を取ったムヴァンパがGKとの一対一を決めきった。

このまま逃げ切るかと思われたシュツットガルトだったが、試合終了間際の追加タイム5分に落とし穴。パワープレーを受けた流れから最後はバークに決められた。

直後にタイムアップとなり2-2で決着。シュツットガルトは逃げ切り失敗で2戦連続ドローとなった。
VfB Stuttgart 遠藤航 Part.6
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1652536025/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 ☁ | Comment(0) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マンU、ブレントフォードに0-4完敗…開幕2連敗で30年ぶりのリーグ最下位

マンU、前半だけで4失点…敵地でブレントフォードに大敗、苦しい連敗スタートに
https://news.yahoo.co.jp/articles/aea00c467eb6213d93e3df1b1c5e3ac15760f5f7
マンU22-23第2節失点.jpg

 プレミアリーグ第2節が13日に行われ、マンチェスター・Uとブレントフォードが対戦した。

 本拠地『オールド・トラフォード』にブライトンを迎えた開幕戦で、マンチェスター・Uは1−2とまさかの黒星を喫した。今季初勝利を狙う一戦には、開幕戦で途中出場となっていたクリスティアーノ・ロナウドがスタメン入り。ブライトン戦からは1名の変更のみとなっている。一方、ブレントフォードはレスターとの開幕戦を2−2のドローで終えていた。ホーム開幕戦となる一戦に向けて、前節からスターティングメンバー2名を変更。マッツ・ルアスレウとジョシュ・ダシルヴァの2名が入り、ブロックを敷いた際は5バックとなるシステムでこの一戦に臨んだ。

 試合は10分に動く。ブレントフォードは敵陣でC・ロナウドを挟んでボールを奪うと、中央のジョシュ・ダシルヴァへ送る。ボールを持ったダシルヴァが迷いなく右足を振り抜くと、シュートはGKダビド・デ・ヘアの手に当たってネットを揺らした。続く18分にもブレントフォード。マンチェスター・Uのビルドアップに対してハイプレスをかけると、クリスティアン・エリクセンに縦パスが入ったところを狙う。マティアス・イェンセンが相手ペナルティエリア内でボールを奪うとそのままフィニッシュを沈め、リードを2点に広げた。

 ブレントフォードの勢いは止まらない。30分、右コーナーキックをイヴァン・トニーが折り返すと、リサンドロ・マルティネスとの位置取りを制したベン・ミーが頭で流し込む。35分には自陣ペナルティエリア内でジェイドン・サンチョからボールを奪い、ロングカウンターを発動。左サイドでロングボールを引き出したトニーがダイレクトで中央へ入れると、走り込んでいたブライアン・ムベウモはワントラップで相手DFの前に入り、左足で沈めた。前半はブレントフォードの4点リードで終了する。

 後半に入るとマンチェスター・Uは攻撃への人数を増やすも、なかなか決定的なチャンスを創り出すことはできない。52分にはディオゴ・ダロトのクロスからC・ロナウドが、67分にはマーカス・ラッシュフォードのボールからクリスティアン・エリクセンが頭で狙うも、いずれもゴールには結び付かない。

 試合はこのままタイムアップ。ブレントフォードがホーム開幕戦で今季初勝利を手にした。一方、マンチェスター・Uは苦しい連敗スタートとなっている。

 次節、マンチェスター・Uは22日にリヴァプールをホームに迎える。一方、ブレントフォードは20日に敵地でフルアムと対戦する予定だ。

【スコア】
ブレントフォード 4−0 マンチェスター・U

【得点者】
1−0 10分 ジョシュ・ダシルヴァ(ブレントフォード)
2−0 18分 マティアス・イェンセン(ブレントフォード)
3−0 30分 ベン・ミー(ブレントフォード)
4−0 35分 ブライアン・ムベウモ(ブレントフォード)

マンチェスター・Uが30年ぶりのプレミアリーグ最下位…“不名誉”な連敗記録も
https://news.yahoo.co.jp/articles/943a94b6f811fcfe326e66c6dc03370acc6c138a


マンチェスター・ユナイテッドが2022-23シーズン2戦目で“不名誉”な記録を更新してしまったようだ。イギリス『スカイスポーツ』とデータサイト『Opta』が13日に伝えている。

 今季、アヤックスからエリック・テン・ハフ監督を迎えたマンチェスター・ユナイテッド。名将のもと名門復活を目指して今夏のプレシーズンを過ごすも、7日に行われた今季開幕戦でブライトン(●1-2)に敗れると、13日の第2節でブレントフォードに0-4の敗北を喫した。

 まさかの開幕2連敗で暫定ではあるものの、現在最下位。『Opta』によれば、マンチェスター・Uが最下位に沈むのは1992年8月21日以来、30年ぶりのことだという。

 また、ブレントフォード戦の敗戦で昨季の第37節・ブライトン戦(●0-4)、最終節・クリスタル・パレス戦(●0-1)に続くリーグ戦4連敗。『スカイスポーツ』によると、これは、1979年2月以来の記録だ。さらに、昨季の第28節・マンチェスター・シティ戦(●1-4)から続くアウェー戦7連敗は、1936-37シーズンの9月から12月にかけて10連敗した時以来だという。

 ここから軌道修正を図りたいマンチェスター・U。次節は22日にホーム戦で昨季シーズンダブル(●0-5 H/●0-4 A)を許したリバプールと対戦する。

† Red Devils Manchester United 1666 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1660410329/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 10:21 | 大阪 ☁ | Comment(31) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

三笘薫、ドリブル突破から決定機演出し上々のプレミアデビュー!ブライトンはニューカッスルと0-0ドロー(関連まとめ)

【サッカー】ブライトン三笘薫、上々のプレミアデビュー! ドリブルからビッグチャンス演出、ニューカッスル戦0-0ドロー [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1660406717/
三笘22-23ブライトン.jpg

1: 久太郎 ★ 2022/08/14(日) 01:05:17.85 ID:CAP_USER9.net

8月13日のプレミアリーグ第2節でニューカッスルと対戦
ニューカッスル戦でプレミアデビューを飾ったMF三笘薫【写真:ロイター】

 イングランド1部ブライトンは、現地時間8月13日のプレミアリーグ第2節でニューカッスルと対戦。ブライトンの日本代表MF三笘薫は開幕戦に続き、2試合連続のベンチスタートとなったなか、後半30分から投入され待望の“プレミアデビュー”を飾り、終盤にドリブルからビッグチャンスを創出するも0-0ドローに終わった。

【動画】「倍速で観てるみたい」 ブライトン三笘薫の“翻弄ドリブル”炸裂、相手DFタックル“無力化”の突破シーン

 ブライトンは開幕戦で名門マンチェスター・ユナイテッドと対戦。アウェーで2-1と勝利し、オールド・トラフォードでクラブ初勝利という大金星を手にしたなか、三笘はベンチ入りしたものの出番はなく、プレミアデビューはお預けとなっていた。

 現在25歳の三笘は2021年夏に川崎フロンターレからブライトンへ移籍。そのままベルギー1部ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズへ期限付き移籍し、リーグ戦27試合7ゴールの結果を残し、今季からブライトンに復帰した。

 試合は0-0のまま後半に突入したなか、後半30分にブライトンはMFソロモン・マーチを下げて三笘を投入。これで三笘は待望のプレミアデビューを飾っている。終盤には得意のドリブルで三笘が切れ込み、エリア内でラストパスを送ってビッグチャンスを演出。味方のシュートは決まらなかったものの、三笘は限られた時間でも存在感を放ち、次戦に向けて上々のパフォーマンスを披露した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fcc4f4dac6223dc401e1427e4f542d4ad2a5c95c



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 07:00 | 大阪 ☁ | Comment(7) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

冨安健洋、途中出場で今季初出場!アーセナルはジェズス2G2Aの大活躍でレスターに4-2快勝し2連勝(関連まとめ)

アーセナル冨安が今季初出場! 途中起用で終盤にイエローカード、レスター戦4-2勝利に貢献
https://news.yahoo.co.jp/articles/668d64646545c6a5ea547c7b6dc08d6eb5f9193c
ジェズス22-23第2節ゴール.jpg

8月13日のプレミアリーグ第2節でレスター・シティと対戦
 イングランド1部アーセナルは、現地時間8月13日のプレミアリーグ第2節でレスター・シティと対戦。開幕戦を欠場したアーセナルの日本代表DF冨安健洋は今季初のベンチ入りとなり、後半30分から投入されて今季初出場を飾ったなか、試合は4-2と完勝した。

 ふくらはぎの負傷によりプレシーズンから別メニューでの調整が続き、実戦からも遠ざかっていた冨安。今月5日のプレミアリーグ第1節クリスタル・パレス戦(2-0)も欠場したが、翌6日に行われたU-21チームの試合で45分間プレーし、復帰に向けて一歩前進していた。

 現在23歳の冨安は昨夏アーセナルに加入し、すぐさま右サイドバックの定位置を確保するなど存在感を発揮。冬以降は怪我に見回れたが、リーグ戦21試合に出場して評価を一気に高めていた。

 レスター戦でベンチ入りした冨安。試合は前半23分と35分にFWガブリエウ・ジェズスが連続ゴールを決め、アーセナルが2-0とリードして前半を折り返す。後半に入ると、オウンゴールで1点差に追い付かれたアーセナルだったが、同10分にMFグラニト・ジャカが追加点。同29分にMFジェームズ・マディソンに被弾した直後の後半30分、DFベン・ホワイトに代わって冨安を送り込み、冨安は今季初出場となった。

 試合は冨安が入った直後、MFガブリエル・マルティネッリが決めてアーセナルが4-2とリードを広げる。冨安は溌剌としたプレーを随所に披露し、終了間際には相手の突破を食い止めようとして相手を倒し、今季初イエローカードも受けている。

 エースFWジェズスが2ゴールと活躍し、冨安も怪我から復帰して上々のプレーを披露するなど収穫の多いゲームとなったアーセナルが4-2と完勝した。

新加入ジェズスが2G2Aの大暴れ! アーセナルが難敵レスターに4発快勝、連勝発進! 冨安は75分から今季初出場
https://news.yahoo.co.jp/articles/fd29c18f1f33fc0cffdb3351e4825b631e57130e


 冨安健洋が所属するアーセナルは、現地8月13日に開催されたプレミアリーグ第2節で、難敵レスターとホームで対戦した。

 コンディション不良で開幕戦はメンバー外となった冨安が、ベンチ入りを果たした。

 アーセナルは23分、敵陣でパスを繋ぎ、最後はジャカのパスを受けたガブリエウ・ジェズス・ジェズスが右足でシュート。鮮やかにネットを揺らす。マンチェスター・シティからやって来たブラジル代表FWは、これが移籍後初ゴールとなった。

 さらに35分にも、マルチネッリのCKから再びG・ジェズスがヘッドで押し込み、追加点を奪う。

 このまま2点リードで折り返したホームチームは53分、まさかのミスで失点を喫する。ハイボールをヘディングで処理したサリバが、GKラムスデイルとの連係ミスで自軍のゴールに入れてしまい、オウンゴールとなる。

 しかし、その2分後だった。今度はレスターのGKウォードがクロスをファンブル。これを狙っていたG・ジェズスのパスをジャカが押し込み、あっという間に突き放す。

 ガナーズは74分にマディソンのゴールで再び1点差に迫られると、75分に右SBのホワイトに変わって冨安を投入。日本代表DFはこれが今シーズン初出場となった。

 するとその直後、ショートカウンターから、またもG・ジェズスのパスをマルチネッリが決めて4点目を奪う。

 このまま4-2でアーセナルが勝利。期待のス

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1885】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1660404939/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 01:36 | 大阪 ☁ | Comment(15) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気記事ランキング

人気記事ランキング(昨日)

    人気記事ランキング(先週)

      人気記事ランキング(先月)