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英紙、三笘薫の超絶決勝弾に騒然「衝撃のアディショナル弾」「リバプールからFA杯を奪い取った」

【サッカー】「衝撃のアディショナル弾」 三笘の劇的決勝弾に英大手紙も騒然「リバプールからFA杯を奪い取った」 [ゴアマガラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1675009049/
三笘22-23FA杯4回戦シュート.jpg

1: ゴアマガラ ★ 2023/01/30(月) 01:17:29.93 ID:o8z/3XoF9.net

 イングランド1部ブライトンは現地時間1月29日、FAカップ4回戦で前大会王者リバプールと対戦し、2-1で勝利を収めた。日本代表MF三笘薫は後半アディショナルタイムで劇的な決勝弾を奪った。英大手紙は三笘の殊勲の活躍に「カオル・ミトマはセンセーショナルなアディショナルタイムの決勝弾で、リバプールからFA杯を奪い取った」と大々的に取り上げている。

 三笘は21日に行われたプレミアリーグ第21節のレスター・シティ戦で鮮烈なミドルシュートを叩き込み、好調を維持するなかでリバプール戦に先発出場した。14日に行われた第20節で対戦したばかりの両チームだが、その際はブライトンがリバプールを相手に3-0の圧勝。
そんななか、この試合ではリバプールは三笘に対して、イングランド代表DFトレント・アレクサンダー=アーノルドとギニア代表MFナビ・ケイタで挟み込む対策を施すことで、イーブンな展開になる。

 前半30分、カウンターの場面からFWハーヴェイ・エリオットがゴールを奪い、リバプールに先制点を奪われる。しかし同39分、CKのこぼれ球に反応したDFタリック・ランプティがミドルシュートを放つ。するとこれがDFルイス・ダンクに当たって軌道が変わってGKの逆を突く形でネットを揺らした。

 その後は一進一退の展開が続くなか、1-1で迎えた後半アディショナルタイム、セットプレーの場面で大きな弧を描いたクロスをファーで受けた三笘が華麗なトラップからフェイントを入れて相手DFを振り切り、右足を振り抜くと、シュートはゴール上のネットに突き刺さり、土壇場で逆転ゴールをマーク。歓喜に叫ぶ三笘に、チームメイトが駆け寄って手荒い祝福を受けた。

 試合はこのまま2-1で終了し、ブライトンは次ラウンドへと駒を進めた。劇的な逆転勝利の立役者となった三笘に、英大手紙「ザ・サン」は「ミトマが衝撃のアディショナル弾」と見出しを打ち、「カオル・ミトマはセンセーショナルなアディショナルタイムの決勝弾で、リバプールからFA杯を奪い取った」と、前大会王者を相手に見せた活躍に称賛を送っている。

 記事では、「リバプールは再びミトマのスピードとテクニックに対応するのに苦戦を強いられた。この日本代表は、ボールを持つたびに脅威をもたらした」と、強烈な存在感を示していたと説明している。直近の6試合で4ゴールを記録した三笘の勢いは、とどまるところを知らない。

https://www.football-zone.net/archives/431823
https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2025/01/30004934/20230130_mitoma2_reuter.jpg
関連スレ
【サッカー】三笘薫、後半ATに値千金の逆転弾! 公式戦2戦連発でブライトンがリヴァプールを撃破★2 [久太郎★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1675007945/



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久保建英、レアル・マドリード戦で躍動!股抜きシュートなど見せ場作る ソシエダは敵地で0-0ドロー(関連まとめ)

ソシエダ久保建英が古巣レアル・マドリー戦で躍動! スコアレスドローもバルセロナ戦に続いて爪痕残す
https://news.yahoo.co.jp/articles/77c7dcb4c51e2021a821ac7b850ad090f551dc1d
久保22-23第19節.jpg

[1.29 ラ・リーガ第19節 R・マドリー 0-0 ソシエダ]

 ラ・リーガ第19節が29日に行われ、2位レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでMF久保建英が所属する3位ソシエダと0-0で引き分けた。リーグ戦の連勝を逃し、首位バルセロナとの勝ち点差は「5」に拡大。ソシエダの久保はリーグ戦2試合ぶりにスタメン出場し、古巣戦で90分間プレーした。

 首位バルセロナを追うマドリーは4-3-3の布陣。GKティボー・クルトワがゴールを守り、4バックは右からDFナチョ・フェルナンデス、DFエデル・ミリトン、DFアントニオ・リュディガー、MFエドゥアルド・カマビンガが並ぶ。中盤はMFトニ・クロースをアンカーに据え、インサイドハーフはMFフェデリコ・バルベルデとMFダニ・セバージョス。3トップは右からFWロドリゴ・ゴエス、FWカリム・ベンゼマ、FWビニシウス・ジュニオールとなった。

 一方、ソシエダは4-3-1-2のフォーメーション。MFダビド・シルバが負傷離脱する中、久保はコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)準々決勝のバルセロナ戦(●0-1)に続いてトップ下を務めた。

 マドリーは強力な3トップを中心に攻め込むと、前半14分に決定機を迎える。左サイドでカマビンガからパスを受けたビニシウスが股抜きでDFをかわし、ゴールエリア左角付近から右足でシュート。しかし、わずかにゴール右へ外れた。

 対するソシエダはGKアレックス・レミロも含めたショートパスで相手のプレスを回避し、前進していく。前半17分には敵陣でボールを回収した流れから、久保が左サイドでキープし、外側から追い越してきたDFアイエン・ムニョスにパス。ムニョスのクロスがブロックされ、こぼれ球に反応したMFアシエル・イジャラメンディが左足を振り抜くも、シュートは右ポストのぎりぎり外側を通過した。

 ソシエダはシステムの噛み合わせ的にフリーになりやすいアンカーのMFマルティン・スビメンディをうまく使ってボールを運んでいたが、前半の途中からプレスを強めたマドリーに押し込まれ始める。それでもゴールは許さず、スコアレスでハーフタイムに入った。

 後半もペースを握るマドリー。開始4分にはビニシウスとロドリゴが立て続けに惜しいシュートを放つなど、得点の匂いを感じさせる。

 その中で後半6分、久保が自陣でのプレスバックでボールを奪い、ドリブルで長い距離を持ち運ぶ。敵陣の左サイドから絶妙なスルーパスを送り、ペナルティエリア内左に抜け出したFWアレクサンデル・セルロートが左足でシュートを打つが、ゴール右外へ。また、その前にオフサイドの判定となった。

 ソシエダは積極的に交代カードを切り、選手の並びも中盤がフラットの4-4-2に変更。久保は右サイドに配置された。

 すると後半16分、久保がMFパブロ・マリンとのパス交換でボックス内の右へ進入。マークに来たリュディガーを抜き切らず、左足で股を通すシュートを放つ。しかし、至近距離でGKクルトワに止められた。

 試合は徐々にオープンな展開となり、マドリーが多くのビッグチャンスを作るが、ソシエダも粘り強い対応で得点を許さない。また、攻撃では久保らが絡んでゴールに迫っていく。結局、両チームとも最後までスコアを動かせず、0-0のままタイムアップの笛が鳴った。

 ソシエダはリーグ戦の連勝が「5」でストップ。久保は得点にこそ絡めなかったが、ミッドウィークのバルセロナ戦に続き、ビッグクラブを相手に存在感を示した。

【Real】久保建英応援スレ part983【Sociedad】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1675028158/
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【世界よ!これが三笘だ】三笘薫、劇的スーパーゴール!ブライトンはリバプールに2-1逆転勝利しFA杯5回戦進出(関連まとめ)

【サッカー】三笘薫、後半ATに値千金の逆転弾! 公式戦2戦連発でブライトンがリヴァプールを撃破 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1675006011/
三笘22-23FA杯4回戦ゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2023/01/30(月) 00:26:51.99 ID:VwtDPqJb9.net

 FAカップ4回戦が29日に行われ、ブライトンとリヴァプールが対戦した。

 公式戦4戦負けなし、現在プレミアリーグでは暫定6位と好調をキープしているブライトンが、FAカップ4回戦で昨シーズンの王者と対戦する。今季苦しんでいるリヴァプールは、直近の公式戦5試合を見ても1勝2分2敗となかなか勝ち切れていない。プレミアリーグでの順位も暫定ながら9位となっている。両クラブは14日に行われたプレミアリーグ第20節でも対戦しており、当時はブライトンが3−0と完勝していた。リヴァプールにとってはリベンジを狙う一戦となる。

 ブライトンは直近のプレミアリーグ第21節レスター戦からスターティングメンバーを4名変更。三笘薫は公式戦7試合連続のスタメン出場を飾っている。一方、リヴァプールは直近のプレミアリーグ第21節チェルシー戦から1名を入れ替え。ジェイムズ・ミルナーに代わって、右サイドバックにトレント・アレクサンダー・アーノルドが入った。

 試合立ち上がりにリヴァプールがチャンスを作る。敵陣中央で前を向いたナビ・ケイタからのパスを受けたモハメド・サラーがフィニッシュまで持ち込んだものの、シュートはDFに阻まれる。こぼれ球をサラーが右足で狙ったが、ここはカバーに入ったDFに阻まれた。対するブライトンは15分、ソリー・マーチがペナルティエリア右を縦に突破し、マイナスへ折り返すと、フリーになっていたエヴァン・ファーガソンが右足で狙う。ゴール左隅を狙ったシュートはカバーに入ったA・アーノルドにクリアされている。

 22分には左サイドでボールを持った三笘がファーガソンとのワンツーからシュートを狙うも、GKの正面へ。25分にはリヴァプールにビッグチャンスが到来。ハーヴェイ・エリオットが敵陣中央で前を向くと、スルーパスにサラーが反応。GKと1対1のチャンスとなったが、ファーサイドを狙ったシュートはポスト右に外れてしまった。

 徐々にリヴァプールがチャンスの数を増やしていくと、31分に試合が動く。自陣でルーズボールを拾ったケイタが右サイドに繋ぐと、サラーが持ち前のスピードを活かしてボールを持ち運ぶ。内側を駆け上がってきたエリオットにボールが渡ると、GKとの1対1を冷静に仕留めた。エリオットのFAカップ2試合連続ゴールで、リヴァプールが先手を取っている。

 1点ビハインドとなったブライトンも即座に反撃へ。左コーナーキックを獲得したところからショートコーナーで繋ぎ、タイミングをずらしてクロスボールを送るも、ペナルティエリア内で弾き返される。しかし、このこぼれ球にタリク・ランプティが反応。右足で低い弾道のシュートを放つと、この一撃がルイス・ダンクに当たってゴールに吸い込まれる。失点から10分足らずでブライトンが試合を振り出しに戻し、ハーフタイムに突入した。

 後半に入ると三笘のドリブルからブライトンにチャンスが生まれる。ペナルティエリア左でボールを受けると、緩急を活かしたドリブルで左の深い位置まで侵入。クロスボールが跳ね返されたところをパスカル・グロスが右足で合わせたものの、シュートは枠の外へ。71分には再び三笘が好機を演出。背後からのロングフィードで左サイドを抜け出すと、右足アウトサイドで低いクロスボールを供給。走り込んだマーチがダイレクトで合わせたが、ここは飛び出してきたGKアリソンに防がれた。

 このまま試合終了かと思われた後半アディショナルタイム、“この男”が試合を決める得点を沈める。ブライトンはペナルティエリア手前右でフリーキックを獲得すると、ペルビス・エストゥピニャンにボールが渡る。左足で中央へ折り返すと、待っていた三笘は冷静なコントロールから次のタッチで対峙する相手をかわし、そのままボレーシュートを叩き込んだ。三笘の公式戦2試合連続ゴールで、ブライトンが逆転に成功している。

 試合はこのままタイムアップ。勝利したブライトンが5回戦進出を決めた。なお、5回戦は2月27日から始まる週のミッドウィークに開催される予定となっている。

【スコア】
ブライトン 2−1 リヴァプール

【得点者】
0−1 31分 ハーヴェイ・エリオット(リヴァプール)
1−1 39分 ルイス・ダンク(ブライトン)
2−1 90+2分 三笘薫(ブライトン)

https://news.yahoo.co.jp/articles/bcbf3bbf8618fb2fbf9dd1e4228dd3ecfbd503fd



※一部内容を編集し直しました。
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ミラン、17位サッスオーロに2-5大敗…天敵ベラルディに1G3Aを許す

ミランが屈辱の5失点大敗…“天敵”ベラルディの1G3Aでサッスオーロが9戦ぶり白星
https://news.yahoo.co.jp/articles/463166e412dd392462580a906c053439a5eca8b5
サッスオーロ22-23第20節ゴール.jpg

セリエA第20節が29日に行われ、ミランとサッスオーロが対戦した。

 首位ナポリと勝ち点差「12」で暫定3位のミランが、残留争いの渦中にある17位サッスオーロを『サン・シーロ』に迎えての一戦。ホームチームは8分に決定機到来。高い位置で相手のクリアを奪って2次攻撃を展開し、左サイドからテオ・エルナンデスが柔らかいクロスを送る。ゴール前に飛び込んだオリヴィエ・ジルーが難しい体勢ながらも合わせてゴール左に流し込んだ。しかし、ジルーのオフサイドを取られて得点は取り消された。

 すると19分、サッスオーロが先制に成功する。ハーフウェーライン付近でのボール奪取から素早く右サイドに展開。受けたドメニコ・ベラルディはペナルティエリア右まで運んでから折り返し、ゴール前でグレゴワール・デフレルが合わせて押し込んだ。

 さらに21分、サッスオーロがリードを広げる。ボックス中央でベラルディのパスを受けたダヴィデ・フラッテージは、巧みなファーストタッチで相手DFマッテオ・ガッビアを置き去りに。ペナルティエリア右で右足を強振し、鋭い一撃をゴールに突き刺した。

 24分、ミランが1点を返す。右サイドからダヴィデ・カラブリアが柔らかいクロスを供給。ボックス中央で相手DFに競り勝ったジルーが頭でゴール左上へと流し込んだ。

 しかし30分、サッスオーロが再び2点差とする。右コーナーキックからハメド・ジュニオール・トラオレがアウトスイングのボールを供給。ニアのベラルディが頭で合わせて押し込んだ。

 サッスオーロは後半開始早々にもビッグチャンス到来。スルーパスに抜け出したアルマン・ロリエンテが相手DFカラブリアに倒されてPKを獲得し、スポットにはロリエンテ本人が立つ。ゴール左下に突き刺し、サッスオーロのリードは3点に広がる。一方のミランは「リーグ戦で2試合連続の4失点」となったが、データサイト『Opta』によると、クラブ史上初の出来事になるようだ。

 ミランは54分、敵陣中央でフリーキックを獲得し、キッカーのサンドロ・トナーリが柔らかい浮き球を供給する。相手DFがクリアできずにボールは中央を通過し、ファーのアンテ・レビッチがボレーで合わせてゴールへと流しこんだ。しかし、これも際どいオフサイド判定で取り消され、3点差は変わらず。

 そして79分、サッスオーロがダメ押しの5点目を獲得する。右サイドの高い位置でルーズボールを回収したベラルディがペナルティエリア右から折り返し、マテウス・エンヒキがボールを収める。冷静に左足を振り抜いてゴール右下へと流し込んだ。アシストを記録したベラルディは1ゴール3アシスト。同選手はロッソネリを“お得意様”としており、これでミラン戦通算11ゴール7アシストとなった。

 ミランは1997年4月のユヴェントス戦(●1−6)以来となる1試合5失点。82分にディヴォック・オリジが見事なコントロールショットを突き刺して1点を返したものの、屈辱の2−5大敗となった。ミランは今季リーグ戦初の連敗となり、公式戦6試合未勝利に。一方、サッスオーロは9試合ぶりの白星となった。

 次節、ミランは2月5日にインテル、サッスオーロは同4日にアタランタと対戦する。

【スコア】
ミラン 2−5 サッスオーロ

【得点者】
0−1 19分 グレゴワール・デフレル(サッスオーロ)
0−2 21分 ダヴィデ・フラッテージ(サッスオーロ)
1−2 24分 オリヴィエ・ジルー(ミラン)
1−3 30分 ドメニコ・ベラルディ(サッスオーロ)
1−4 47分 アルマン・ロリエンテ(サッスオーロ)
1−5 79分 マテウス・エンヒキ(サッスオーロ)
2−5 81分 ディヴォック・オリジ(ミラン)

【スターティングメンバー】
ミラン(4−2−3−1)
タタルシャヌ;カラブリア、カルル、ガッビア、テオ・エルナンデス;トナーリ、クルニッチ(70分 ポベガ);サーレマーケルス(70分 メシアス)、デ・ケテラーレ(HT レオン)、レビッチ(70分 オリジ);ジルー

■□■□╋ AC MILAN パート779☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1673952534/
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日本代表、ウルグアイと3月に親善試合の可能性 同国の著名ジャーナリストが報じる

【サッカー】新生森保ジャパン3月の相手はウルグアイか 同国の著名ジャーナリスト明かす [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1674991792/
日本代表2022W杯スペイン戦前.jpg
1: 久太郎 ★ 2023/01/29(日) 20:29:52.68 ID:kOp5fGW29.net

 第2次森保ジャパンがスタートを切る3月の国際親善試合の相手にウルグアイが浮上してきた。

 カタールW杯で16強に躍進した日本代表は昨年末に森保一監督(54)の続投が決定。今後は同24日(国立)と28日(ヨドコウ)に試合が予定されており、新チームの船出となる。

 ともに相手は未定で、森保監督は欧州視察へ出発した28日に「聞いてない。まだメドが立っていないということじゃないか」と語るにとどめていた。

 そうした中、ウルグアイの有名なサッカージャーナリストのフェデリコ・ブイサン氏が自身のツイッターで「3月のウルグアイ代表の対戦相手が確定した」として韓国、日本の順番で対戦すると投稿した。

 南米の強豪ウルグアイはカタールW杯で1次リーグH組となり、1勝1敗1分けで決勝トーナメント進出を逃した。その際に韓国とは同組で0―0と引き分けており、両国にとってはリターンマッチとなる。

 森保ジャパンは発足直後の2018年10月に埼玉で対戦して4―3と熱戦を制しているが、新チームも世界的な強豪と腕試しすることになるのか注目が集まる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4c25a3bdd84516ef33a676c71c0d52308e9bde57



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久保建英、スペイン・マルカ紙1面に登場!古巣レアル戦で注目選手に「最高の状態でベルナベウに戻る」

ソシエダMF久保 スペイン紙1面に登場!古巣レアル戦の注目選手に「最高の状態でベルナベウに戻る」
https://news.yahoo.co.jp/articles/8d62fcea6896734ccfb2f23c9bf232260d0677cf
久保×ヴィニシウス22-23マルカ.jpg

 ◇スペイン1部第19節 RマドリードーRソシエダード(2023年1月29日)

 スペイン紙マルカは29日、レアル・ソシエダードの日本代表MF久保建英(21)とレアル・マドリードのブラジル代表FWビニシウス(22)の2人を写真で並べ「真の挑戦」というタイトルで1面に掲載した。首位バルセロナを追いかける2位と3位の直接対決で注目選手の一人として久保の名前を挙げた。

 今季リーグ戦3位と好調のRソシエダードは29日にアウェーで2位Rマドリードと対戦へ(日本時間30日午前5時開始予定)。前日に首位バルセロナがジローナに勝利し勝ち点47に伸ばしたため、追いかける両チームにとって大事な直接対決に。Rソシエダードはこの試合に勝利すれば、1試合消化が少ない2位Rマドリードと勝ち点41で並ぶことになる。

 同紙ではこの一戦の注目一人として久保の名前を挙げ「彼がスペインに来て以来、おそらく最高の状態でベルナベウに戻ることになる。それは、彼が自身の才能を発揮するのに理想的チームを見つけたからだ。この日本人はアルグアシル監督の元でレギュラーの座をつかみ、試合での影響力も高くなった」と高評価。「ベルナベウでも怖気づかない久保がチームをけん引する」と紹介した。

 さらに同紙は久保を4―3―3の右FWとしてスタメン予想。負傷中のMFシルバの復帰は間に合わない見込みとし、久保はFWセルロート、FWオヤルサバルとともに前線に入ると予想された。

 <マルカ紙の先発予想メンバー>

▽Rソシエダード

【GK】レミロ

【DF】エルストンド、スベルディア、ル・ノルマン、ディエゴ・リコ

【MF】スビメンディ、ブライス・メンデス、イジャラメンディ

【FW】久保、セルロート、オヤルサバル

▼Rマドリード

【GK】クルトワ

【DF】ナチョ、ミリトン、リュディガー、カマビンガ

【MF】クロース、モドリッチ、セバージョス

【FW】バルベルデ、ベンゼマ、ビニシウス

【Real】久保建英応援スレ part981【Sociedad】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1674819477/
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堂安律、決勝点アシスト!フライブルクの新年初勝利に貢献

【サッカー】堂安律が同点被弾直後に決勝点アシスト!! フライブルクの2023年初勝利に貢献 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1674925300/
堂安22-23第18節.jpg
1: 久太郎 ★ 2023/01/29(日) 02:01:40.01 ID:kOp5fGW29.net

[1.28 ブンデスリーガ第18節 フライブルク 3-1 アウクスブルク]

 ブンデスリーガは28日、第18節を各地で行い、MF堂安律所属のフライブルクはアウクスブルクに3-1で勝利した。堂安は1-1で迎えた前半30分にMFルーカス・ヘーラーのゴールを演出。今季3アシスト目で決勝点をもたらし、2023年初勝利に大きく貢献した。

 2023年初戦となった前々節はボルフスブルクに0-6の大敗を喫し、ミッドウィークに行われた前節はフランクフルトと1-1とドロー。ここまで勝利のなかったフライブルクだったが、ようやく試合をモノにした。

 この日は前半13分、まずはエースFWミヒャエル・グレゴリッチュがペナルティエリア左の角度のないところから先制ゴールを決め、リードを奪ったものの、前半28分にはDFルーカス・キュブラーのファウルでPKを献上。これをMFメルギム・ベリシャに決められ、同点に追いつかれた。

 それでも直後の前半30分、フライブルクはすぐに試合を動かした。キックオフのボールを受けたDFマティアス・ギンターがロングフィードを送り、グレゴリッチュが空中戦で競り合つと、堂安がペナルティエリア右に走り込み、対面の相手と駆け引きしながら右足ダイレクトで折り返しのパス。これをへーラーが落ち着いて決め、勝ち越しに成功した。

 堂安は今季3アシスト目。カタールW杯による中断前最終戦となった昨年11月13日の第15節ウニオン・ベルリン戦以来、3試合ぶりの得点に絡んだ。

 その後もホームの声援を受けたフライブルクは優位に試合を進め、局面で攻守に奮闘した堂安もサイド突破とクロスボールで存在感を発揮。堂安のクロスで生まれたグレゴリッチュのヘッドがGKに阻まれるなどし、さらなる数字は積み上げられなかったが、攻撃を牽引するパフォーマンスだった。

 堂安は後半37分、MFビンチェンツォ・グリフォとの交代で役目を終了。その後もセットプレーからDFフィリップ・ラインハートのゴールで1点を追加したフライブルクが新年初白星を飾った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3a35a527572748fac5858d5b316dc07b0da0b362



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マンU、カゼミロ2ゴールなどレディングに3-1完勝しFA杯5回戦進出

カゼミーロが2ゴール!マンチェスター・Uがレディングを下しFAカップ5回戦へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/872e624db668f1048f30258cb2650d267b18312e
カゼミロ22-23FA杯4回戦ゴール.jpg

現地時間28日、イングランド・FAカップは4回戦が行われ、マンチェスター・ユナイテッドはホームのオールド・トラフォードにレディングを迎えた。

ミッドウィークに行われたカラバオカップから、リサンドロ・マルティネスをマグワイアに代えただけでほぼ同じメンバーで臨んだユナイテッド。レディングは下部リーグとはいえキャロルやダン、ロングといったプレミア経験者を擁し、決して油断はできない相手といえた。

立ち上がりから圧倒的にボールを保持して主導権を握るユナイテッドに対し、自陣に引いてカウンターを狙うレディング。しかし中盤でカゼミーロが睨みを利かせるユナイテッドの中盤は守備への切り替えも速く、レディングにまったくカウンターの機会を与えない。

35分、カゼミーロのスルーパスがDFに当たってエリア内右でルーズボールとなり、走り込んだヴェグホストが頭で折り返す。これをファーポストのラッシュフォードが頭で押し込むと、GKラムリーが抑えたもののその位置はゴールの中。ラッシュフォードの公式戦3試合連続ゴールでユナイテッドが先制かと思われたが、ヴェグホストのオフサイドを取られてノーゴールとなった。

その後も80%近いボールポゼッションで試合を支配するユナイテッドだが、レディングの粘り強い守備もあり無得点で試合を折り返した。

後半もユナイテッドのワンサイドゲームとなるが、なかなかゴールが生まれない。しかし迎えた54分、エリクセンのロングキックを右サイドで収めたアントニーのスルーパスに、スルスルっと攻め上がったカゼミーロが呼応。エリア内右からネットを揺らし、ユナイテッドがようやく均衡を破った。

先制したユナイテッドは、直後にエリクセンを下げてフレッジを投入。すると58分、ミドルレンジでボールを受けたカゼミーロが右足を振り抜くと、低い弾道の強烈なシュートがゴール右へと突き刺さり、ユナイテッドがあっさりと追加点を挙げた。

2点を追う形となったレディングは65分、キャロルがカゼミーロに対して厳しいタックルを仕掛けてしまい2枚目のイエローカードで退場。レディングは10人での戦いを余儀なくされる。

すると直後の右CK、素早いショートコーナーからニアサイドへの低いボールをフレッジがヒールで流し込み、ユナイテッドが3-0とリードを広げた。

このまま1人少ないレディングに容赦なく襲い掛かるかと思われたユナイテッドだが、72分にCKからフリーでムベンゲに合わせられて失点。点差は2点差に縮まったが、レディングの反撃もそこまで。

終始圧倒したユナイテッドが危なげない試合運びでレディングを下し、FAカップ5回戦へと駒を進めた。

■試合結果
マンチェスター・U 3-1 レディング

■試合結果
マンチェスター・U:カゼミーロ(54分、58分)、フレッジ(66分)
レディング:ムベンゲ(72分)

† Red Devils Manchester United 1725 †

http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1674545899/
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浦和、FWギアクマキス巡りハイジャックの危機!MLSアトランタがセルティックと完全移籍でクラブ間合意とロマーノ記者報じる

浦和、FWギアクマキスが“ハイジャック”の危機に…MLSアトランタがセルティックとクラブ間合意か
https://news.yahoo.co.jp/articles/69e346619573bd5b923b93e85b9e6e726ca0afde
ギアクマキス22-23セルガッツ.jpg

 浦和レッズが、セルティックのギリシャ代表FWギオルコス・ギアクマキスを“ハイジャック”される危機に晒されているようだ。29日、移籍市場に詳しいイタリア人ジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏が、自身のTwitterで報じている。

 浦和は同選手の獲得を狙い、オランダでメディカルチェックを受診したとの報道もあったが、ここに来て流れが変わった模様。ロマーノ氏によると、争奪戦のライバルと目されるMLS(メジャーリーグサッカー)のアトランタ・ユナイテッドが、浦和から“ハイジャック”する形でギアクマキス獲得を狙っているとのこと。新たに470万ドル(約6億円)の移籍金を提示し、そのオファーをセルティックが受け入れたと伝えている。

 なお、ギアクマキス本人との個人合意はまだ完了していないが、アトランタはDPスポット(※)を持っており、それを使ってでも獲得合意に漕ぎ着けたい構えのようだ。

(※DPスポットのDPとは、「Designated Player」のこと。直訳すると、特別指定選手となる。これは、各チームが2人までMLSのサラリーキャップを超過した年俸での契約が認められるルール。この規定が認定された第1号選手が元イングランド代表MFデイビッド・ベッカム氏であることから、別名「ベッカム・ルール」とも呼ばれている。なお、他クラブとのトレードで、3枠目を確保することも可能)

 ギアクマキスは、2021年夏にセルティックへ完全移籍。昨シーズンは全公式戦で29試合に出場し、17得点をマーク。今季はここまで28試合の出場で9ゴールを記録しているが、先発出場は7試合に留まっている。ギリシャ代表では2020年11月にデビューし、11試合で2得点という成績。UEFAネーションズリーグ2022−23では、コソボ代表との試合でゴールも決めている。

 ウクライナ代表FWミハイロ・ムドリク(シャフタール→チェルシー)や、オランダ代表FWアルノー・ダンジュマ(ビジャレアル→トッテナム/ローン移籍)など、“ハイジャック”で獲得に至るケースが目立つ今冬の移籍市場。欧州から遠く離れた日本とアメリカでも、“ハイジャック”での取引が起こるのだろうか。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part15429
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1674898998/
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アーセナル、カイセド獲得に向け7千万ポンド(約112億円)で再オファー!ブライトンは8千万ポンド要求か?

注目株のブライトンMF確保へ…アーセナルが2度目のオファー 総額112億超を提示と英紙報道
https://news.yahoo.co.jp/articles/55a31a2c4e2d1259d492a79ee9101715f48b6761
カイセド22-23ブライトン.jpg

負傷続きの中盤への打開を図る
 中盤の補強を目指すイングランド1部アーセナルは、ブライトンのエクアドル代表MFモイセス・カイセドの獲得に向け、総額7000万ポンド(約112億5000万円)で2度目のオファーを提示したと英紙「デイリー・メール」が報じた。

 アーセナルはカイセドの獲得に向けて6000万ポンド(約96億5000万円)でオファーをしたが、これはブライトンに拒否されていた。カイセドはSNSで異例の移籍希望を表明。クラブからは冬の移籍市場が終了する今月31日まではチームの練習に参加しないように命じられているという。

 カイセドには同じロンドンのチェルシーも関心を示しているなかで、アーセナルは当初の6000万ポンドにアドオン1000万ポンド(約16億円)の総額7000万ポンドを提示したという。膝の負傷で離脱中のエジプト代表MFモハメド・エルネニーに続き、先日のマンチェスター・シティ戦でガーナ代表MFトーマス・パーティが負傷交代したこともあり、アーセナルは中盤の補強に向けて本腰を入れている。

 しかし、記事によればブライトンはアーセナルからのセカンドオファーも拒否する構えだという。今冬のカイセド売却を焦らないブライトンの要求は8000万ポンド(約129億円)で一貫している。

 アーセナルは一歩も譲らない姿勢のブライトンを納得させるオファーを準備することはできるのだろうか。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part2039】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1674917471/
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鎌田大地、バイエルン戦で同点弾アシスト!長谷部誠はフル出場でフランクフルトの最年長FP記録樹立 試合は1-1ドローで決着(関連まとめ)

【サッカー】鎌田大地の同点アシストで敵地バイエルン戦ドロー!! 長谷部誠も3か月半ぶり復帰、フランクフルトの最年長記録樹立 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1674956774/
鎌田22-23第18節祝福.jpg
1: 久太郎 ★ 2023/01/29(日) 10:46:14.09 ID:kOp5fGW29.net

[1.28 ブンデスリーガ第18節 バイエルン 1-1 フランクフルト]

 ブンデスリーガは28日、第18節を各地で行い、DF長谷部誠とMF鎌田大地所属のフランクフルトが敵地でバイエルンと対戦した。左膝の負傷で離脱していた長谷部が3バックの中央で3か月半ぶりに先発復帰。0-1で前半を折り返す展開となったが、ベンチスタートの鎌田が後半19分から出場し、FWランダル・コロ・ムアニの同点ゴールをアシスト。1-1で引き分け、昨季まで10連覇中の王者から敵地で貴重な勝ち点1を獲得した。

 長谷部は昨年10月12日のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)トッテナム戦で左膝を負傷し、そこから長期離脱を経験。2023年に入ってからの試合はベンチ入りしていたが、この日が3か月半ぶりの復帰戦となった。39歳10日での出場はフランクフルトのフィールドプレーヤー史上最年長出場だという。一方、鎌田はまさかの先発落ちとなった。

 試合はバイエルンが主導権を握ったが、フランクフルトも5-4-1のブロックで落ち着いて応戦。カウンターからコロ・ムアニやFWイェスパー・リンドストロームが相手ゴール前まで侵入する場面も作った。

 前半25分にはDFエバン・エンディカのフィードに抜け出したコロ・ムアニが敵陣左を攻め込み、飛び出してきたGKヤン・ゾマーのファウルを誘発。ゾマーにはイエローカードが提示された。

 それでも徐々にバイエルンの勢いが強まり、前半30分にはMFヨシュア・キミッヒとFWトーマス・ミュラーが連続シュート。これはGKケビン・トラップがなんとか阻んだが、同34分には細かい崩しから右にミュラーが開くと、マイナスのクロスにFWレロイ・サネが右足で合わせ、先制ゴールを沈めた。

 後半はフランクフルトが反撃を狙うなか、後半19分に{|{オリバー・グラスナー}}監督が動き、リンドストロームとMFセバスティアン・ローデを下げて鎌田とFWラファエル・サントス・ボレを投入。鎌田はボランチの一角に入った。

 すると後半24分、早くも鎌田が結果を出した。カウンター気味に中盤でボールを受けた鎌田はまず右サイドに開いたコロ・ムアニに預け、そこからのリターンパスを中央でレシーブ。やや足元でボールがもたついたかと思われたが、うまく持ち直して体勢を整えると、その間にペナルティエリア左まで流れていたコロ・ムアニに鋭いパスを通した。

 コロ・ムアニはDFダヨ・ウパメカノに並走されて角度のないところまで追い込まれたが、果敢に左足を一閃。ボルシアMGから加入したばかりのGKヤン・ゾマーの左脇を見事に撃ち抜いた。コロ・ムアニは鎌田に並んでチームトップの今季7ゴール目。鎌田は昨年11月9日のホッフェンハイム戦以来4試合ぶりの今季5アシスト目となった。

 その後が鎌田がシャドーの位置に移り、局面で相手のプレスを剥がすプレーを見せるなど、拮抗した展開の中で存在感を発揮。アディショナルタイム3分には鎌田からのパスを受けたボレが惜しいシュートも放った。そのままタイムアップを迎え、フランクフルトが敵地バイエルン戦で勝ち点1を奪った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/43b20bffc62f03bfb3422fd02e1318234d7eaca7



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香川真司、古巣C大阪に12年ぶり復帰が決定的!複数関係者が明かす(関連まとめ)

香川真司 古巣C大阪復帰決定的!ベルギー1部シントトロイデン退団、12年半ぶりのJリーグ復帰
https://news.yahoo.co.jp/articles/7e1c1d20e06c9cb2a1c307abcda1bcc4f26deda9
香川2022練習参加.jpg

※昨年、練習参加していた頃の香川真司選手

元日本代表MF香川真司(33)がベルギー1部シントトロイデンを退団し、古巣のC大阪に復帰することが28日までに決定的となった。複数の関係者が明かした。香川は10年夏にC大阪からドイツ1部ドルトムント入りし、イングランドの名門マンチェスターUなど6カ国でプレー。実に12年半ぶりのJリーグ復帰となる。地元メディア「HBVL」も同日、Jリーグに復帰すると報じていた。

 ギリシャ1部PAOKを退団して昨年1月にシントトロイデンに加入した香川は、2季目を迎えた今季はリーグ戦12試合に出場して2得点。昨年11月には慢性的な痛みを抱えていた足を手術した。リハビリを終えて今月に復帰し22日ヘント戦でベンチ入りしていた。

 C大阪は昨季J1では5位と躍進し、ルヴァン杯は準優勝、天皇杯8強。復帰するレジェンドとともに17年の2冠(ルヴァン杯、天皇杯)以来となるタイトル奪取を目指す。

 ◇香川 真司(かがわ・しんじ)1989年(平元)3月17日生まれ、兵庫県出身の33歳。FCみやぎバルセロナから06年にC大阪入り。10年7月にドルトムント移籍。12年6月にマンチェスターUに移籍し、14年夏にドルトムントに復帰。19年1月トルコ1部ベシクタシュに期限付き移籍し、同年8月にスペイン2部サラゴサに完全移籍。21年1月にPAOK、22年1月にシントトロイデンに加入。国際Aマッチ97試合31得点。1メートル75、68キロ。利き足は右。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part15429
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1674898998/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 10:30 | 大阪 ☀ | Comment(9) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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