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三笘薫、圧巻2ゴールでプレミア公式の今節ベスト11に選出!シアラー氏「なんて衝撃なんだ!」

【サッカー】圧巻2発の三笘薫、プレミアリーグ公式のベスト11に!レジェンドも「なんて衝撃なんだ!」 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1695688016/
三笘23-24第6節ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2023/09/26(火) 09:26:56.70 ID:Vy5nupMA9.net

プレミアリーグ公式は、レジェンドであるアラン・シアラー氏の選ぶ週間ベストイレブンを発表。ブライトンMF三笘薫が選出された。

【ゴール動画】三笘薫、驚愕15秒弾を含む圧巻2ゴール

今季はリーグ開幕から5試合連続で先発し、1ゴール3アシストを記録していた三笘。迎えた24日の第6節ボーンマス戦は、3日前にヨーロッパリーグを戦った関係でベンチスタートになっていた。

それでも1-1で迎えた後半からピッチに立つと、開始わずか15秒でネットを揺らし、さらに77分にはヘッドで2点目をマークするなど、圧巻のパフォーマンスを披露。3-1の勝利に大きく貢献している。

現地メディアでもその活躍は絶賛されていたが、日本代表ウインガーはプレミアリーグ公式の選ぶ第6節のベストイレブンに選出された。同リーグ歴代最多260ゴールを誇るシアラー氏は、選考理由について以下のように説明している。

「なんて衝撃なんだ! 出場から16秒以内にゴールを奪うだけじゃなく、素晴らしいヘディングシュートで勝利を締めくくっている」

なお、アーセナルとの敵地でのノースロンドンダービー(2-2)で2ゴールを奪う大活躍を見せたFWソン・フンミンもベストイレブンに選出。シアラー氏は「1点目はセンセーショナルなランで、2点目は素晴らしい落ち着きを見せていた」と2ゴールを称えた。また、シェフィールド・ユナイテッドを8-0で下したニューカッスルから最多3人が選ばれている。

■シアラー氏の選ぶプレミアリーグ第6節ベストイレブン

▽GK
エミリアーノ・マルティネス(アストン・ヴィラ)

▽DF
キーラン・トリッピアー(ニューカッスル)
ジェームズ・タルコウスキ(エヴァートン)
ジョニー・エヴァンズ(マンチェスター・ユナイテッド)
スヴェン・ボトマン(ニューカッスル)

▽MF
アブドゥライ・ドゥクレ(エヴァートン)
イブ・ビスマ(トッテナム)
フィル・フォーデン(マンチェスター・シティ)
三笘薫(ブライトン)
アンソニー・ゴードン(ニューカッスル)

▽FW
ソン・フンミン(トッテナム)

https://news.yahoo.co.jp/articles/9ad339ed91cbaf72f2de561900511ed45fe3793b



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元日本代表MF井手口陽介、セルティックに1月復帰か?現在J1福岡に期限付き移籍中(関連まとめ)

J1福岡・井手口陽介にセルティック復帰報道。前線起用に英紙注目も
https://football-tribe.com/japan/2023/09/25/281342/
井手口2023福岡.jpg

 かつてガンバ大阪でプレーしていた元日本代表MF井手口陽介は、スコットランド1部セルティックからアビスパ福岡へ期限付き移籍中。海外メディアが同選手の現状や今後について報じている。

 井手口は2021年12月にG大阪からセルティックへ完全移籍も、加入から3週間後のカップ戦で相手選手から強烈なタックルを受けて膝を負傷。2022/23シーズン開幕直前に再び負傷すると、アンジェ・ポステコグルー前監督の構想外に。セルティックで出場機会を得られず、今年2月に福岡へ加入している。

 ただ福岡加入後も、3月4日開催のJ1第3節・柏レイソル戦で右足を負傷。それでも6月3日の第16節G大阪戦で復帰すると、第17節・名古屋グランパス戦以降はリーグ戦全試合でスタメン出場。MF前寛之とともに中盤の主力選手として活躍しているが、今月10日のYBCルヴァンカップ・FC東京戦ではFWルキアンの負傷に伴い前線で起用された。

 英紙『デイリーレコード』は、井手口の現在について「彼は3月に足首を骨折したが、すぐに回復。Jリーグ公式戦でのパフォーマンスが称賛されている。また主力選手の負傷を受けて、現在はアタッカーとしても起用されている」とリポート。


 長谷部茂利監督が同選手のユーティリティ性を高く評価していることを伝えた一方で、「井手口はセルティックとの契約をまだ2年半(2026年6月まで)残している。来年1月に復帰予定だ」と綴っている。

 Jリーグ復帰後に復活を遂げて、福岡サポーターが絶大な支持を得ている井手口。福岡への完全移籍を期待する声も上がる中、セルティック幹部の判断に注目が集まる。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part15894
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1695563242/
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U22日本代表、パレスチナ下しアジア大会GL連勝で首位通過!谷内田哲平が2戦連続FK弾で1-0勝利!両チーム退場者で10人vs10人も点差守り切る

【サッカー】U22日本代表がアジア大会GL連勝で首位通過! 谷内田哲平が2戦連続FK弾、両チーム退場者で10人vs10人も点差守り切る [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1695648525/
谷内田2023アジア大会第2節ゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2023/09/25(月) 22:28:45.62 ID:f1stKrlL9.net

[9.25 アジア大会GL第2節 U-22日本1-0パレスチナ 杭州]

 第19回アジア競技大会は25日にグループリーグ第2節を行い、パリオリンピック世代のU-22日本代表はパレスチナと対戦し、1-0で勝利。前半22分、MF谷内田哲平(京都)が初戦に続くFKからのゴールを決めた。2連勝の日本はグループ首位通過が決定。28日の決勝トーナメント初戦でグループA3位のミャンマーと対戦する。

【画像】U-22日本代表が笑顔のオフショット

 日本が属するグループDは3チームの構成。日本は初戦でカタールに3-1で勝利しており、またパレスチナとカタールが0-0で引き分けたため、日本はすでに上位2チーム以上を確定させて決勝トーナメント進出が確定していた。首位通過を狙うべく、パレスチナ戦に臨む。

 初戦から先発を2人し、MF山内翔(筑波大/神戸内定)とMF小見洋太(新潟)を起用。4-3-3の布陣で、GK藤田和輝(栃木)、4バックは左からDF奥田勇斗(桃山学院大/C大阪内定)、DF山崎大地(広島)、DF馬場晴也(札幌)、DF吉田真那斗(鹿屋体育大/横浜FM内定)。アンカーに山内、インサイドハーフは谷内田とMF西川潤(鳥栖)。前線3枚は左から小見、FW内野航太郎(筑波大)、MF松村優太(鹿島)となった。

 日本は序盤から攻め立てる。前半13分、谷内田の左CKをニアサイドの吉田が頭で合わせるが、クロスバーに直撃。同18分には内野がインターセプトから敵陣内に入ろうとしたところ、キャプテンDFモハメド・サレハに倒される。決定的な得点機会の阻止で主審がサレハにレッドカード。日本は数的優位に立つ。22分には谷内田が初戦に続く2試合連続でFKを沈め、日本が先制に成功した。

 しかし、日本も前半27分に山内が2度目の警告で退場処分となる。両チーム10人の同数に戻り、谷内田が中盤の底に入った。前半はそのまま1-0のリードで折り返した。

 後半に入ると、試合の流れは停滞しながらも、両者ゴールに迫る。後半14分にはパレスチナの攻撃を受けるが、GK藤田が好反応でピンチを防いだ。同15分には奥田が左サイドからアーリークロスを上げ、内野がヘディングシュート。しかし、ゴール枠内を捉えなかった。

 後半21分に日本は2枚替え。西川と小見を下げ、FW鮎川峻(大分)、MF日野翔太(拓殖大/鳥栖内定)が出場する。同31分には内野と松村に代えて、MF佐藤恵允(ブレーメン)とMF角昂志郎(筑波大)が投入された。終了間際には谷内田を下げ、MF松岡大起(グレミオ)が入った。

 パレスチナも0-1で敗戦した場合は2位確定でグループ突破を決められるため、互いにリスクを負わない戦い方で90分が終了。日本が1-0で勝利し、グループ首位通過を決めた。日本は日本時間28日午後8時半、決勝トーナメント1回戦でミャンマーと対戦する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/536988a6c5cecc7605c4d3f353bf7e9ae3d6f6f2



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ブライトンのデ・ゼルビ監督、三笘薫らを称賛も「私になってからの最悪の試合」

ブライトン指揮官、三笘薫2発の逆転劇も「私になってから最悪の試合」 
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf87f365f1cbf72f4c4c5a4e606bd6749a73b2f8
デゼルビ監督23-24第6節.jpg

ブライトン&ホーヴ・アルビオンのロベルト・デ・ゼルビ監督が振り返った。イギリス『BBC』が報じている。

プレミアリーグ2連勝中のブライトンは24日の第6節でボーンマスをホームに迎え撃ち、3-1と勝利。後半から出場した三笘薫の2発で逆転劇を演じ、開幕から5勝1敗の3位と好位置につける。

この試合のブライトンはヨーロッパリーグ(EL)の直後とあって、三笘をはじめ、複数主力をベンチスタートに。そうした主力を交代で送り込み、逆転に導いた指揮官はこう感想を述べた。

「私の時代になってから最悪の試合だった。2つ、3つのシーンではツキが味方したね。ヨーロッパで試合をやった後は初めてだし、連戦に慣れていかないとね」

「多くの選手を変えたのは何人かに休ませる必要があったから。パスカル・グロスやルイス・ダンクのような選手を失うわけにはいかない。対応していかないとね」

「うまくプレーできなかったが、キャラクターを示せたよ。ハーフタイムに姿勢の物足りなさを指摘した。より強度高く、そしてより強く、もっとプッシュして、もっとアタックしていく必要があった」

イタリア人指揮官はまた、逆転勝利を呼び込む2ゴールの三笘らにも触れ、新たな選手にはじめから他の主力勢と同じようなプレーを求めるのは酷だと語っている。

「ミトマは我々にとって素晴らしい選手。今日は(ソリー・)マーチがいなくて苦しんだ。グロスも我々にとって素晴らしい選手だし、彼を失うのはとても難しい」

「新しい選手にとって、他の選手と同じクオリティでプレーするのは大変なことだ」

【ワッチョイ】⌒Brighton&HoveAlbionFC⌒三笘薫part246
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1695566854/
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アヤックス、ミスリンタートFDを解任…今夏に日本代表DF伊藤洋輝の獲得狙うも失敗

伊藤洋輝の獲得失敗。アヤックスの“日本人選手通”幹部が解任「選手を脅迫」
https://football-tribe.com/japan/2023/09/25/281271/
ミスリンタート2023.jpg


 オランダ1部アヤックスは24日、日本代表FW上田綺世ら擁するフェイエノールトと対戦も、サポーターの暴動により試合中止。ブンデスリーガ(ドイツ1部)VfBシュツットガルト時代にMF遠藤航(現リバプール)やDF伊藤洋輝の獲得に尽力し、今夏シュツットガルトから伊藤を引き抜こうとしたスベン・ミスリンタットFD(フットボールディレクター)が解任されている。

 アヤックスは今年夏、シュツットガルトに対して伊藤の獲得オファーを2度提示したが、いずれも却下。同選手獲得に失敗すると、今季リーグ戦開幕から4試合で1勝2分1敗。2部降格圏手前に低迷する中、フェイエノールトとのダービーマッチでも3点を先行され、サポーターの暴徒化に発展していた。

 試合中止後、クラブはミスリンタットFDの解任を公式発表。オランダ紙『デ・テレグラーフ』の報道によると、同FDはフェイエノールト戦前、ロッカールームに乱入してモーリス・スタイン監督解任の可能性を選手に伝えたとのこと。その時、指揮官はロッカールームにいなかったが、選手たちは監督解任の通告を「非常に脅迫的」と感じていた模様。この行為が、FD解任につながった要因のひとつとみられる。

 ミスリンタット氏は2006年7月から10年以上にわたり、ドルトムントの幹部として香川やFWピエール=エメリク・オーバメヤン(現オリンピック・マルセイユ)ら有望選手の獲得を手掛けると、2019年4月から昨年11月にかけてシュツットガルトのスポーツディレクターを担当。今年5月からアヤックスのFDを務めていた。

 また同氏は先日、オランダのスポーツ専門チャンネル『Ziggoスポーツ』のインタビューで、「新戦力を獲得する時、私はその選手がプレーしているリーグを判断材料とするのではなく、選手自身のクオリティを評価する。勇気をもって評価すれば、才能豊かな選手はどこにでも現れる。そうした事例は日本人選手で見てきた。新戦力の獲得に自信があるんだ」と日本人選手獲得に言及していた。

VfB Stuttgart 伊藤洋輝 Part4
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1691610163/
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オランダ1部アヤックス、サポが暴徒化しダービー戦中止…上田綺世ら所属フェイエノールトの選手を「軟禁」状態に

【サッカー】オランダ過熱「デ・クラシケル」アヤックスサポ暴徒化で試合途中中止 上田綺世らフェイエ選手ら『軟禁』状態に [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1695621686/
アヤックス暴徒化01.jpg

1: 久太郎 ★ 2023/09/25(月) 15:01:26.47 ID:f1stKrlL9.net

◇24日 サッカー オランダ1部リーグ アヤックス―フェイエノールト(ヨハン・クライフ・アレナ)

 アヤックス対フェイノールトの伝統の一戦「デ・クラシケル」で、アヤックスのサポーターがピッチに花火や発炎筒を投げ込み、0―3の後半11分に試合は中止になった。

 オランダ公共テレビ「NOS」、英放送局「BBC」などによると、0―2の場面でプラスチックカップがピッチに投げ込まれ、0―3になると花火が打ち込まれた。後半開始後にも花火や発炎筒が投げ込まれたため、審判団が試合中止を宣告した。

 中止決定後には、アヤックスのサポーターが暴徒化。メインエントランスが破壊されたため、スタジアムは一時封鎖された。ベンチ入りしていた日本代表FW上田綺世らフェイエノールトの選手、スタッフは安全が確保されるまでドレッシングルームで待機を命じられた。

 スタジアム外でも混乱は続き、地元警察は暴力行為に及んだサポーター3人を逮捕。機動隊は催涙ガスを使って事態の収拾を図った。

 アヤックスは今季開幕4試合でわずか1勝と低迷。ライバルのフェイエノールトに前半だけで3失点を喫し、自制心を失ったサポーターが暴走した。

 アヤックスは公式サイトで声明文を発表した。

 「シーズン開幕の不調に対する失望は十分に理解できるが、決して無秩序な騒動の理由にしてはならない。危険な思いをされた方、その他の影響を受けた方におわび申し上げます」

 オランダリーグは「この試合をどのように完了させるかについては、後ほど詳細を発表する」としている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/94a7e1d62086155d35a9d950c28364fb6649f025



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J2大宮、徳島下し7試合ぶりの勝利!熊本は栃木に3-0快勝!岡山は上位・磐田を撃破!清水は甲府とドロー J2第36節(関連まとめ)

【サッカー】J2第36節日曜 岡山×磐田、清水×甲府、東京V×藤枝、徳島×大宮、熊本×栃木 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1695601236/
大宮2023J2第36節ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2023/09/25(月) 09:20:36.90 ID:f1stKrlL9.net

岡山 2−1 磐田
[得点者]
07'松原 后 (磐田)
37'鈴木 喜丈(岡山)
76'柳 育崇 (岡山)
スタジアム:シティライトスタジアム
入場者数:10,578人
https://www.jleague.jp/match/j2/2023/092402/live/#live/

清水 0−0 甲府
[得点者]
なし
スタジアム:IAIスタジアム日本平
入場者数:15,026人
https://www.jleague.jp/match/j2/2023/092414/live/#live/

東京V 2−2 藤枝
[得点者]
17'森田 晃樹 (東京V)
19'アンデルソン(藤枝)
47'染野 唯月 (東京V)
68'鈴木 翔太 (藤枝)
スタジアム:味の素スタジアム
入場者数:7,831人
https://www.jleague.jp/match/j2/2023/092401/live/#live/

徳島 0−1 大宮
[得点者]
06'室井 彗佑(大宮)
スタジアム:鳴門・大塚スポーツパーク ポカリスエットスタジアム
入場者数:5,613人
https://www.jleague.jp/match/j2/2023/092403/live/#live/

熊本 3−0 栃木
[得点者]
23'オウンゴール(熊本)
33'粟飯原 尚平(熊本)
59'大本 祐槻 (熊本)
スタジアム:えがお健康スタジアム
入場者数:5,491人
https://www.jleague.jp/match/j2/2023/092404/live/#live/

J2順位表
https://www.jleague.jp/standings/j2/


2位・清水はドローもクラブ新記録の14試合無敗! 後を追う磐田、東京Vは足踏み…最下位・大宮は7試合ぶり白星も残留ラインが上がり苦しい戦いに【明治安田J2第36節】
https://news.yahoo.co.jp/articles/897b1f6054866aa2412e8ecde2ea95861c9f76d5

24日、明治安田生命J2リーグ第36節の5試合が各地で行われた。

リーグ戦13試合無敗、2連勝中の2位・清水エスパルス(勝ち点63)は7位・ヴァンフォーレ甲府(勝ち点52)との富士山ダービーに臨んだ。

【動画&写真】J1復帰を目指す清水が伝統の地図柄の新ユニフォームを発表!

AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の戦いをアウェイで終えた甲府が序盤は押し込むことに。前半は何本か強烈なシュートが清水ゴールを襲ったものの、GK権田修一が立ちはだかりゴールレスで試合を折り返す。

後半に入ると清水が盛り返したが、両チームともにあと一歩及ばず0-0のまま試合は終了。痛み分けとなったものの、清水は4試合連続クリーンシートとクラブ新記録となる14試合無敗を達成。甲府もリーグ戦無敗記録を4試合に伸ばした。

3試合無敗も、前節ゴールレスドローで終えていた3位・ジュビロ磐田(勝ち点62)は9位・ファジアーノ岡山(勝ち点51)とアウェイで対戦。磐田は7分、高い位置でのボール奪取から最後は松原后が仕上げ、幸先良く先制に成功する。しかし、37分には右サイドから崩され、鈴木喜丈に同点ゴールを許してしまう。

後半に入ると、76分に岡山が逆転。右CKから柳育崇が打点の高いヘディングシュートを叩き込んだ。最後まで追いつくことができなかった磐田は、昇格に向けて痛恨となる4試合ぶりの黒星を喫した。一方、勝利した岡山は昇格プレーオフ出場圏内の6位につけるV・ファーレン長崎との勝ち点差を「1」に縮めた。

清水、磐田と自動昇格圏内を争う4位・東京ヴェルディ(勝ち点60)は15位・藤枝MYFC(勝ち点41)をホームに迎えた。東京Vは17分、森田晃樹のゴールで幸先良く先制するが、その2分後にミスからアンデルソンにゴールを許し、すぐさま藤枝に追いつかれてしまう。

後半は開始直後に染野唯月のゴールが決まり、再び東京Vがリード。しかし、68分に鈴木翔太のゴールで再び藤枝が試合を振り出しに戻し、結局2-2のままタイムアップ。勝ちきれなかった東京Vだがこれで4試合無敗とした。

残留を目指す最下位・大宮アルディージャ(勝ち点27)は敵地で14位・徳島ヴォルティス(勝ち点41)に0-1で勝利。7試合ぶりの勝利で連敗を「2」で止め、21位・ツエーゲン金沢(勝ち点32)に迫ることに。ただ、前節その大宮を下して14試合ぶりの白星を掴んだ残留ラインの20位・ロアッソ熊本(勝ち点37)が13位・栃木SCに3-0と完勝。勝ち点を40に乗せて17位まで順位をあげ、20位にはレノファ山口FC(勝ち点39)が転落した。

◆明治安田生命J2リーグ第36節
▽9月24日(日)
ファジアーノ岡山 2-1 ジュビロ磐田
清水エスパルス 0-0 ヴァンフォーレ甲府
東京ヴェルディ 2-2 藤枝MYFC
徳島ヴォルティス 0-1 大宮アルディージャ
ロアッソ熊本 3-0 栃木SC

▽9月23日(土)
ブラウブリッツ秋田 1-1モンテディオ山形
水戸ホーリーホック 0-1 大分トリニータ
V・ファーレン長崎 0-6 FC町田ゼルビア
いわきFC 1-0 ツエーゲン金沢
ジェフユナイテッド千葉 3-1 ベガルタ仙台
レノファ山口FC 1-0 ザスパクサツ群馬
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ニューカッスル、衝撃の8ゴールでシェフィールドUを8-0粉砕!異なる選手の得点で8点はプレミア史上初

ニューカッスルが衝撃の8ゴール! 異なる8名の得点はプレミアリーグ初の記録に
https://news.yahoo.co.jp/articles/221dfc00e4b45daede9ea31479606f0c971030ff
ニューカッスル23-24第6節.jpg


プレミアリーグ第6節が24日に行われ、ニューカッスルとシェフィールド・ユナイテッドが対戦した。

 昨季のプレミアリーグでトップ4入りを果たし、今季はチャンピオンズリーグ(CL)に参戦しているニューカッスルだが、ここまでエンジンがかかりきらない。開幕戦のアストン・ヴィラ戦こそ5−1で制したが、以降はマンチェスター・シティ、リヴァプール、ブライトンと3連敗。前節のブレントフォード戦を1−0で制したことで連敗を止めたが、19日に行われたCLのミラン戦はスコアレスドローで終え、白星を逃していた。今節はここまで1分4敗と未勝利が続くシェフィールド・ユナイテッドの本拠地に乗り込む。ニューカッスルはキーラン・トリッピアー、ブルーノ・ギマランイス、ミゲル・アルミロンらが先発に並んだ。

 試合序盤の12分にハーヴェイ・バーンズが負傷交代し、ニューカッスルには嫌なムードが漂ったが、21分にはバーンズに代わってピッチに立ったアンソニー・ゴードンが左サイドを突破。左足での折り返しをシーン・ロングスタッフがダイレクトでねじ込み、ニューカッスルが先手を取った。

 勢いに乗るニューカッスルは31分、トリッピアーが蹴った左コーナーキックからダン・バーンがヘディングシュートを叩き込んでリードを広げる。続く35分には敵陣で右サイドで得たフリーキックをトリッピアーが蹴ると、ボックス内ニアサイドでスヴェン・ボトマンが頭で沈めた。前半はニューカッスルの3点リードで終了している。

 後半に入ってもニューカッスルの勢いは止まらない。56分に右サイドを駆け上がったトリッピアーからのクロスボールをカラム・ウィルソンが頭で決めると、61分には左サイドでエリオット・アンダーソンからのパスを受けたゴードンがカットインからのコントロールショットでゴールネットを揺らした。

 5点をリードしてもニューカッスルは攻撃の手を緩めず、68分にはB・ギマランイスからのスルーパスで中央を割って入ったアルミロンがGKとの1対1を冷静に仕留める。73分にはペナルティエリア中央でシュートのこぼれ球を拾ったB・ギマランイスが右足でゴールを撃ち抜いた。さらに87分、後半途中からピッチに送り出されたアレクサンデル・イサクが相手のクリアミスを見逃さない。キックフェイントでジャック・ロビンソンをかわし、右足で流し込んだ。

 試合はこのままタイムアップ。シェフィールド・ユナイテッドの本拠地『ブラモール・レーン』でニューカッスルが怒涛のゴールラッシュを披露し、プレミアリーグで今季初の連勝を飾った。データサイト『Opta』によると、ニューカッスルは1試合の中で8名の異なる選手がゴールを記録したプレミアリーグ史上初のチームになったという(※オウンゴールは除く)。反対に、リーグ戦4988試合目だったシェフィールド・ユナイテッドはクラブ史上最大の点差をつけられての敗北となったようだ。なお、8失点以上を喫するのは1933年11月にミドルズブラに3−10で敗れて以来とのことだ。

 次節、ニューカッスルは27日にカラバオ・カップ3回戦のマンチェスター・シティ戦を挟み、30日にバーンリーをホームに迎える。一方、初白星を目指すシェフィールド・ユナイテッドは同じく30日にウェストハムと敵地で対戦予定だ。

【スコア】
シェフィールド・ユナイテッド 0−8 ニューカッスル

【得点者】
0−1 11分 シーン・ロングスタッフ(ニューカッスル)
0−2 31分 ダン・バーン(ニューカッスル)
0−3 35分 スヴェン・ボトマン(ニューカッスル)
0−4 56分 カラム・ウィルソン(ニューカッスル)
0−5 61分 アンソニー・ゴードン(ニューカッスル)
0−6 68分 ミゲル・アルミロン(ニューカッスル)
0−7 73分 ブルーノ・ギマランイス(ニューカッスル)
0−8 87分 アレクサンデル・イサク(ニューカッスル)

いけいけ☆僕らのニューカッスル【63新城】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1692168249/l50
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アトレティコ、モラタ2発でレアルとのダービー戦を3-1快勝…レアルは開幕連勝をストップし首位陥落

アトレティコ、モラタ2発&グリーズマン弾でダービーに勝利!レアル・マドリーの開幕連勝は6でストップ
https://news.yahoo.co.jp/articles/55904c0ff4d2c5d61dd87702ce0f213d80804bbe
モラタ23-24第6節ゴール.jpg

24日のラ・リーガ第6節、アトレティコ・マドリー対レアル・マドリーのダービーは、3-1でアトレティコの勝利に終わった。

今季一回目のスペイン首都決戦は、アトレティコの本拠地シビタス・メトロポリターノが舞台。試合前、「跳ばないやつはマドリディスタ」のチャントとともにスタジアムは物理的に揺れていたが、アトレティコはキックオフ直後にもっと強い揺れを引き起こしている。

シメオネ監督率いるチームは4分後、左サイドのサムエル・リノが折り返したボールから、DFラインを抜け出したモラタがヘディングシュート。このボールが枠内に収まり、スコアはいきなり1-0となった。

自クラブの下部組織出身選手に先制を許したマドリーはアトレティコの堅守に苦しむ。中盤にカマヴィンガ(アンカー)、バルベルデ(右インサイドハーフ)、クロース(左インサイドハーフ)、モドリッチ(トップ下)を置き、2トップにベリンガム&ロドリゴを配した同チーム(負傷から復帰したヴィニシウスは胃腸炎で結局欠場)は、アトレティコの5バックを前に攻め手を見つけられず、逆に彼らの速攻の餌食となった。

そして18分、7万人の観客の後押しを受けるアトレティコがリードを広げた。左サイドのサウールがクロスを送り、再びペナルティーエリア内に届けられた精度の高いボールから、今度はグリーズマンがヘディングシュートを突き刺した。

順調に試合を進めていたアトレティコは31分、速攻からサウールも決定機を迎えたが、これは決め切ることができない。3-0とするチャンスを逃すと、その直後にマドリーがいつものように個の力を光らせて、2-1とするゴールを記録した。35分、クロスのクリアボールをペナルティーエリア手前左のクロースが拾うと、そのまま右足を一閃。ニアポストに強烈な低弾道シュートを決めている。ついにアトレティコの堅守を破ったマドリーはその後も攻勢を見せ、メトロポリターノに緊張を走らせながら前半を終えた。

ハーフタイム、シメオネ監督は負傷明けのコケとの交代でヴィツェルを投入し、対してアンチェロッティ監督はモドリッチをホセルに代えた。迎えた後半、45分と早々にスコアを動かしたのは、またもやアトレティコだった。サウールのクロスからモラタが再びヘディングシュートを突き刺し、もう一度リードを広げている。

アンチェロッティ監督は56分に再び交代カードを切り、ルーカス・バスケス、フラン・ガルシア、カマヴィンガを下げてナチョ、メンディ、チュアメニをピッチに立たせる。その一方でシメオネ監督は、65分にモリーナをアスピリクエタに代えて守備を強化した。

その後マドリーはアトレティコ陣地で一方的に試合を進めていったが、アトレティコの堅守を再び穿つまでには至らない。アンチェロッティ監督は70分に最後の交代カードを切り、クロースをブライムに代えてアタッカーの数を増やす。だがシメオネ監督に煽られる、観客の凄まじい後押しを受けたアトレティコの守りはもう揺らぐことなく、マドリーの攻撃を跳ね返し続けて試合終了のホイッスルを迎えている。

2試合ぶり勝利のアトレティコ(1試合未消化)は勝ち点を10として暫定5位に位置。今季開幕からの連勝が5(チャンピオンズリーグ含めれば6)でストップしたレアル・マドリーは勝ち点を15から伸ばせず、今節の勝利で勝ち点を16とした首位バルセロナ、2位ジローナに抜かれて3位に順位を落としている。

◆◇El Blanco Real Madrid 1277◇◆
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リバプール、ヌニェス絶妙決勝ボレー弾でウエストハムに3-1快勝!遠藤航は終盤途中出場

リヴァプール、ヌニェス技巧派決勝弾で5連勝! 遠藤航は終盤途中出場
https://news.yahoo.co.jp/articles/91b6aaa84ba1431befb867b65112256e4fdfb749
ヌニェス23-24第6節ゴール.jpg

リヴァプールは24日、プレミアリーグ第6節でウェストハム・ユナイテッドと対戦した。

開幕から無敗かつ直近のリーグ戦4連勝中のリヴァプールが、ここまで3勝1分け1敗と好調のウェストハム・ユナイテッドをホームに迎えた一戦。リヴァプールはモハメド・サラーやアレクシス・マクアリスター、アンドリュー・ロバートソンらを先発起用した。遠藤航はベンチスタートとなっている。

試合が動いたのは早々の16分、リヴァプールのカウンターからボックス右でボールを持ったサラーが中央に切り返したところでナーイフ・アゲルドに倒されてPKの笛。サラーが自ら沈めて先制点をマークした。

しかし42分、今度はウェストハムがカウンターを発動。右サイドに抜け出したウラジミール・コウファルがクロスを供給すると中央で倒れ込みながら飛び込んだジャロッド・バウエンが同点弾を決め切る。

そのまま同点で試合を折り返したが60分に再びスコアが動く。ウェストハム陣内中央で前を向いたマクアリスターがボックス内へ浮き球のスルーパス。上手く抜け出したダルウィン・ヌニェスが落ち際のボールに右足で丁寧に合わせる技術力の高さを見せて勝ち越しに成功する。

さらに、互いに選手を入れ替えて迎えた85分、リヴァプールボールの左CKでクロスに飛び上がった中央のフィルジル・ファン・ダイクが頭で落とす。ゴール前で反応した途中出場のディオゴ・ジョタが右足で押し込んでリードを広げた。

リヴァプールは88分にも選手交代を敢行。マクアリスターに代えて遠藤を送り出し、試合を締めに入る。そして、そのまま3-1で試合を終えたリヴァプールが無敗を維持し、連勝を「5」に伸ばした。

〓〓 Liverpool FC 〓〓 1558 〓〓
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アーセナル、トッテナムとのノースロンドン・ダービー戦は2-2ドロー!2度リードもソンフンミン2発で追い付かれる

アーセナルが2度リードを奪うも…トッテナムがソン・フンミンの2ゴールで追いつきノースロンドン・ダービーはドロー決着!
https://news.yahoo.co.jp/articles/76c2d7cb190d8b5ad258395e1616722c0b805b3e
アーセナル23-24第6節.jpg

現地時間24日、イングランド・プレミアリーグ第6節では冨安健洋の所属するアーセナルとトッテナムによる「ノースロンドン・ダービー」が行われた。

5試合を終えて4勝1分無敗で並ぶ両チーム。アルテタ政権の完成度が高まって今季こそタイトル獲得への機運が高まっているアーセナルと、ケインという大エースを失いながらもポステコグルー監督の下で前評判を覆す好スタートを切ったトッテナムによるダービーは、立ち上がりから互いに攻め合う見応えのある展開に。

開始3分、右CKのこぼれ球をビスマがボレーで押し込むと、左ポスト付近にいたソン・フンミンが押し込んでネットを揺らすも明らかなオフサイドによりノーゴール。

13分にはアーセナルに決定機。ペナルティーエリア左からのサカのクロスを、ファーサイドのジェズスが角度のない位置から押し込む。しかし、ここはGKヴィカーリオが触って逆サイドへと流れた。16分には、バックパスを奪ったエンケティアがエリア内右からシュートを狙うも、GKヴィカーリオがはじいてCKへと逃れた。

攻勢のアーセナルは26分、ウーデゴールからのパスを受けたサカがペナルティーエリア手前右からカットインして左足を振り抜くと、ブロックに入ったロメロに当たってコースの変わったシュートがゴール左へと吸い込まれ、アーセナルが先制する。

アーセナルは32分にもゴール前でマディソンからジェズスがボールを奪う決定機を得るが、このシュートはゴール上へと外してしまう。

反撃に出たいトッテナムは38分、エリア内右でスイッチしたソン・フンミンの折り返しをブレナン・ジョンソンが押し込むが、ここはGKラヤがかろうじて防ぐ。42分にもB・ジョンソンの至近距離からのシュートをGKラヤが防いだものの、こぼれ球を繋いでエリア内左で受けたマディソンがサカを振り切って折り返したボールをニアサイドで合わせたソン・フンミンがゴール右へと流し込み、トッテナムが試合を振り出しに戻した。

1-1のまま迎えた後半、アーセナルはライスとファビオ・ヴィエイラに代えてジョルジーニョとハヴェルツを投入。迎えた52分、ゴール前の混戦でボールがロメロの手に当たったとして、VARの結果、アーセナルにPKが与えられる。このPKをサカがど真ん中に蹴り込み、アーセナルが勝ち越しに成功する。

しかし勝ち越したのも束の間、55分にジョルジーニョからマディソンがボールを奪い、ラストパスを受けたソン・フンミンがゴール左へと流し込んであっという間にトッテナムが同点に追いつく。

まさに一進一退の攻防が続く中、77分もジェズスを下げてネルソンを投入したアーセナルに対し、トッテナムはソン・フンミンとマディソンを下げてリシャルリソンとホイビュアを投入し勝負に出る。

10分ものアディショナルタイムが取られ、決勝点を目指して互いに攻め合ったものの、スコアは動かず。今季最初のノースロンドン・ダービーは2-2のドローに終わった。

■試合結果
アーセナル 2-2 トッテナム

■試合結果
アーセナル:OG(26分)、サカ(54分PK)
トッテナム:ソン・フンミン(42分、55分)

【Gunners】 Arsenal F.C.【part2185】
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【世界よ!これが三笘だ】三笘薫、加入後初の2ゴール!後半途中出場で圧巻パフォーマンス!ブライトンを3-1逆転勝利に導く(関連まとめ)

【サッカー】三笘薫がブライトン加入後初の2ゴール!ブライトンを3−1逆転勝利に導く!後半から出場し別格のパフォーマンス [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1695567479/
三笘23-24第6節ヘッド弾.jpg
1: 久太郎 ★ 2023/09/24(日) 23:57:59.30 ID:4AtS5vp79

出場から15秒で勝ち越し弾→ヘッドで突き放す
 9月24日に開催されたプレミアリーグ第6節で、ブライトンはボーンマスとホームで対戦。AEKアテネに2−3で敗れたヨーロッパリーグ(EL)初戦から中2日の過密日程のなか、三笘薫はシーズン開幕から公式戦7試合目にして、初のベンチスタートとなった。

【動画】まさに三笘劇場!途中出場からわずか15秒&ドンピシャヘッド弾をチェック!

 立ち上がりから攻め合うなか、25分に痛恨のミスで先制を許す。守護神フェルブルッヘンがペナルティエリア手前でパスコースを探しているところで、クリスティーにカットされ、ソランキに流し込まれた。

 それでも45+2分、ギルモアが左サイドから送ったクロスが、ニアでクリアを試みた19歳のDFケルケズの頭をかすめ、ゴールイン。オウンゴールで前半のうちに同点に追いつく。

 1−1で折り返すと、後半開始からわずか15秒だった。ハーフタイムに投入された三笘が敵陣でのパスカットから、ペナルティエリア内でリターンパスを受け、難なくフィニッシュ。途中出場直後に勝ち越し点を奪ってみせた。

 26歳の日本代表アタッカーは、8月のプレミアリーグ最優秀ゴールに輝いたウルブス戦での今シーズン初ゴール以来、1か月ぶりの得点となった。

 勢いに乗る三笘は、77分に今度はエストゥピニャンのクロスから、ヘッドで追加点をゲット。加入後初めて、1試合で2ゴールをマークした。

 試合はこのまま3−1でタイムアップ。サーバーサブとして別格の働きを見せた三笘らの活躍で、ELショックを吹き飛ばす快勝を収めた。

 一方、ボーンマスはまたも今シーズンのリーグ戦初勝利を逃がした。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/ffeab7958bb6f2f0d686f4d724a09847f4653933



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