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伊東純也、絶妙クロスで今季3アシスト目も…スタッド・ランスは1-3敗戦し今季初の連敗

【サッカー】伊東純也がピンポイントクロスで今季3つ目のアシストも…スタッド・ランスは今季初の連敗 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1701022015/
伊東純也23-24第13節.jpg
1: 久太郎 ★ 2023/11/27(月) 03:06:55.38 ID:X664EQe99.net

 リーグ・アン第13節が26日に行われ、スタッド・ランスとレンヌが対戦した。

 今季のスタッド・ランスは開幕戦から安定して勝ち点を積み上げており、前節終了時点で5位と上位争いに身を置いている。インターナショナルマッチウィーク前の前節はホームでパリ・サンジェルマンを相手に0−3と完敗を喫したが、ここまで6勝2分4敗と悪くない滑り出しだ。2試合ぶりの白星を狙う今節は、2勝6分4敗と勝ちきれない試合が多いレンヌの本拠地に乗り込む。スタッド・ランスの伊東純也は、日本代表帰りながら問題なく先発に名を連ねた。中村敬斗は負傷の影響でメンバー外となっている。

【ゴール動画】伊東純也が正確なクロスで今季3つ目のアシスト
https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1728821366995013747
 試合は立ち上がりの4分に均衡が破れる。ホームチームのレンヌは左コーナーキックを獲得すると、バンジャマン・ブリジョーが右足で内巻きのボールを蹴り込む。ニアサイドでマルタン・テリエがフリックしたボールがゴール方向へ向かうと、GKイェファン・ディウフが弾き出したものの、ここからゴール前で混戦が発生。最後はアミーヌ・グイリが押し込んだ。ジュリアン・ステファン新監督の下で生まれ変わったレンヌが先手を取った。

 その後は拮抗した時間が続き、スタッド・ランスはなかなかゴールを脅かす場面を作り出せない。それでも、レンヌの1点リードで迎えた前半アディショナルタイム、スタッド・ランスのサイドアタッカーが魅せる。スタッド・ランスが左コーナーキックを獲得すると、キッカーを務めた伊東がショートで繋ぐ。モハメド・ダラミー、テディ・テウマを経由して再び伊東にボールが渡ると、ペナルティエリア左からクロスボールを供給。これがボックス中央で待っていたウマル・ディアキテの頭にピタリ。ヘディングシュートが決まり、伊東の今季3つ目のアシストでスタッド・ランスが試合を振り出しに戻した。

 1−1で後半に突入すると、キックオフの直後に再びスコアが動く。レンヌは左サイドでボールを繋いで前へ進むと、ペナルティエリア手前で待っていたグイリのパスにマルタン・テリエが反応。ダイレクトでボックス右へ繋ぐと、大外から走り込んできたブリジョーが左足でゴールネットを揺らした。後半の立ち上がりにもレンヌがゴールを記録し、勝ち越しに成功した。

 対するスタッド・ランスは56分、ワンツーでペナルティエリア右へ侵入したテウマが決定機を迎えたが、左足から放たれたシュートは枠を捉えきれなかった。

 65分にはレンヌが敵陣左サイドでフリーキックを獲得。ブリジョーが右足でボックス中央めがけたボールを蹴り込むと、アルトゥール・テアテがこのクロスに反応。ヘディングシュートを沈め、レンヌがリードを広げた。

 スタッド・ランスは終盤にかけて伊東がスペースへの飛び出しでチャンスを作ったものの、これ以上ゴールネットを揺らすことはできず、試合はこのままタイムアップ。スタッド・ランスが今季初の連敗を喫した。伊東はフル出場を果たしている。一方、新体制のレンヌは第7節ナント戦以来6試合ぶりの白星を飾った。

 次節、スタッド・ランスは12月1日にストラスブールをホームに迎える。一方、レンヌは30日にヨーロッパリーグ(EL)のマッカビ・ハイファ戦を戦った後、次節のリーグ・アンでは12月3日に敵地でマルセイユと対戦予定だ。

【スコア】
レンヌ 3−1 スタッド・ランス

【得点者】
1−0 4分 アミーヌ・グイリ(レンヌ)
1−1 45+2分 ウマル・ディアキテ(スタッド・ランス)
2−1 46分 バンジャマン・ブリジョー(レンヌ)
3−1 66分 アルトゥール・テアテ(レンヌ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/f4fbf47ea46106cf6485f5f86c13b3ef45654515
https://twitter.com/thejimwatkins



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レアル、ロドリゴ2G1Aの大活躍でカディスに3-0完勝!ラリーガ暫定首位浮上

急遽先発のロドリゴが2G1Aの活躍、マドリーが暫定首位浮上【ラ・リーガ】
https://news.yahoo.co.jp/articles/c4044adb55de65377333c249388cfd7222707e75
ロドリゴ23-24第14節.jpg

レアル・マドリーは26日、ラ・リーガ第14節でカディスとのアウェイ戦に臨み、3-0で快勝した。

代表ウィーク前の前節、ヴィニシウス&ロドリゴのドブレーテでバレンシアに5発大勝とした2位マドリー(勝ち点32)は、代表戦でヴィニシウスとカマヴィンガが負傷した中、ベリンガムが負傷から復帰して先発となった。

16位カディス(勝ち点10)に対し、ホセルとロドリゴの2トップとする[4-4-2]で臨んだマドリーは3度ほどピンチを迎える立ち上がりとなるも、14分に個人技で先制する。ロドリゴがボックス左からカットインしてシュートを決めきった。

ブラヒム・ディアスの体調不良によって急遽先発となったロドリゴのゴールで先制したマドリーは、ベリンガムが受け手となって試合をコントロールしにかかる。

前半半ば以降も完全に主導権を握るには至らなかった中、39分にはデ・ラ・ローサのミドルシュートが枠を捉えたが、GKルニンがファインセーブで凌ぎ、1点をリードしたまま前半を終えた。

迎えた後半、53分にロドリゴが追加点に迫ったマドリーは、64分にリードを広げる。ドリブルでボックス内にするすると侵入したロドリゴがシュートを決めきった。

その後、モドリッチが足を痛めて交代となったマドリーだったが、74分に決定的な3点目。ロドリゴのお膳立てからベリンガムがボックス左からシュートを蹴り込んだ。

終盤にかけてはニコ・パスやゴンサロ・ガルシアら若手を投入する余裕を見せたマドリーが快勝。急遽先発となったロドリゴの2ゴール1アシストの活躍で、明日試合を行うジローナをかわして暫定首位に浮上している。

◆◇El Blanco Real Madrid 1286◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1700047072/
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マンU、ガルナチョ圧巻オーバーヘッド弾などエバートンに3-0完勝!今季初の3連勝

ガルナチョが圧巻のオーバーヘッド弾! マンUが今季初の3連勝、敵地でエヴァートンを下す
https://news.yahoo.co.jp/articles/9f982cc0ccdc4c540b2e6ae827c28d5ca39dbf89
ガルナチョ23-24第13節オーバーヘッド.jpg

 プレミアリーグ第13節が26日に行われ、マンチェスター・ユナイテッドとエヴァートンが対戦した。

 マンチェスター・ユナイテッドは今季序盤から波に乗り切れていなかったが、直近はしっかりと強豪の“らしさ”を取り戻している。前節終了時点での成績は7勝5敗。2連勝を飾ってインターナショナルマッチウィークに突入した。今節はエヴァートンとのアウェイゲームで今季初の3連勝を狙う。一方のエヴァートンは財務規定違反の影響で勝ち点はく奪処分を受けており、現在の勝ち点はわずか「4」のみ。最下位に沈むバーンリーと勝ち点で並んでいる。まずは降格圏脱出を目指し、ホームにマンチェスター・ユナイテッドを迎える。

 マンチェスター・ユナイテッドはキャプテンのブルーノ・フェルナンデスを筆頭に、ハリー・マグワイアやマーカス・ラッシュフォードが先発に名を連ねた。左サイドバックに入るルーク・ショーは第2節トッテナム戦以来の復帰。18歳のコビー・メイヌーは今季初出場を果たした。一方、エヴァートンはアシュリー・ヤング、アブドゥライェ・ドゥクレ、ドミニク・カルヴァート・ルーウィンらがスターティングメンバーに並んだ。

 試合の均衡は序盤の3分に破れる。最終ラインでボールを持ったヴィクトル・リンデロフが右サイドめがけてロングフィードを蹴り込むと、大外でボールを受けたラッシュフォードが内側を駆け上がってきたディオゴ・ダロトを使う。ダロトが右足でクロスボールを送ると、ファーサイドで待っていたアレハンドロ・ガルナチョが後方に下がりながらジャンプし、オーバーヘッドシュートを放つ。ジャストミートした一撃はゴール右へ。圧巻のスーパーゴールが炸裂し、マンチェスター・ユナイテッドが先手を取った。

 早い時間帯に1点を失ったエヴァートンだったが、その後は主導権を握って攻撃に出る。10分に右サイドへ流れてボールを受けたカルヴァート・ルーウィンがフィニッシュまで持ち込むと、その後もカルヴァート・ルーウィンを中心に幾度となくゴールを脅かす場面を作ったが、GKアンドレ・オナナが守るゴールをこじ開けることはできない。前半はこのままマンチェスター・ユナイテッドの1点リードで終了した。

 前半のマンチェスター・ユナイテッドはガルナチョのゴール以降難しい試合展開を強いられたが、後半に入ると序盤の52分にチャンスを構築する。敵陣中央のスペースで前を向いたアントニー・マルシャルが、B・フェルナンデスとのパス交換で前進。ペナルティエリア内でアシュリー・ヤングに倒されたものの、シミュレーションと判定されてイエローカードが提示される。しかし、OFR(オンフィールドレビュー)を経て判定が変更。ヤングのファウルが認められ、マンチェスター・ユナイテッドにPKが与えられた。通常のキッカーを任されているB・フェルナンデスは、今季ここまで1ゴールと“悩めるエース”のラッシュフォードにPKを譲る。右足から放たれたキックはGKジョーダン・ピックフォードにコースを読まれたものの、ラッシュフォードのシュート技術が勝り、マンチェスター・ユナイテッドがリードを広げた。

 追加点の直後にはエヴァートンがゴールに迫る。57分、ペナルティエリア手前でルーズボールを拾ったイドリッサ・ゲイェが豪快に右足を振り抜くと、アウト回転のかかった一撃がゴール方向へ。枠を捉えた強烈なフィニッシュだったが、ここはGKオナナのビッグセーブに阻まれた。

 対するマンチェスター・ユナイテッドは75分、自陣中央でB・フェルナンデスがボールを奪い返すと、降りてきたマルシャルが右サイド背後のスペースへスルーパスを送る。反応したファクンド・ペリストリは時間をかけて横へ繋ぐと、サポートしたB・フェルナンデスが中央へ繋ぎ、遅れてボックス内へ入ったマルシャルがGKとの1対1を制した。マルシャルの今季プレミアリーグ初ゴールで、マンチェスター・ユナイテッドが試合を決定付けた。

 エヴァートンは77分、ペナルティエリア左のスペースでパスを引き出したヴィタリー・ミコレンコがクロスバー直撃のシュートを放つ。後半アディショナルタイムにもチャンスを作ったが、最後までゴールネットを揺らすことはできなかった。試合はこのままタイムアップを迎えている。

 マンチェスター・ユナイテッドはこれで今季初の3連勝を記録。勝負強さを見せ、29日に控えたチャンピオンズリーグ(CL)のガラタサライ戦へ弾みをつけた。一方のエヴァートンは内容的には悲観するようなものではなかったものの、プレミアリーグで4試合ぶりの黒星を喫している。

 次節のプレミアリーグは12月2日に予定されており、マンチェスター・ユナイテッドはニューカッスルと、エヴァートンはノッティンガム・フォレストと、ともに敵地で対戦予定だ。

【スコア】
エヴァートン 0−3 マンチェスター・ユナイテッド

【得点者】
0−1 3分 アレハンドロ・ガルナチョ(マンチェスター・ユナイテッド)
0−2 56分 マーカス・ラッシュフォード(PK/マンチェスター・ユナイテッド)
0−3 75分 アントニー・マルシャル(マンチェスター・ユナイテッド)

† Red Devils Manchester United 1815 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1701021961/
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久保建英、先発出場し奮闘!ソシエダはサディクのゴラッソ弾でラモス&ナバス退場のセビージャに2-1勝利

代表帰りの久保建英が84分まで奮闘! FWサディクのゴラッソが炸裂したソシエダ、ラモス&ナバス退場のセビージャに2−1勝利
https://news.yahoo.co.jp/articles/202810e49bb267ac0b056cb5323691e3ad77b96a
久保とラモス23-24第14節.jpg


現地時間11月26日に開催されたラ・リーガの第14節で、久保建英が所属するレアル・ソシエダがヨーロッパリーグ王者のセビージャとホームで対戦した。

 日本代表のシリア戦(21日、5−0)で1ゴール・1アシストの活躍を見せた久保はスタメン出場し、4―3−3の右ウイングに入った。

 試合はいきなり動く。開始3分、FKのチャンスに、バレネチェアが合わせると見せかけて直接狙う。相手GKドミトノビッチが防ぐも、そのボールが足に当たってゴールに吸い込まれ、オウンゴールとなる。

 さらに22分、オジャルサバルに代わってCFに起用されたサディクがハーフウェーライン付近でボールを受けると、そのままドリブルで持ち込んでペナルティエリアの外から右足を一閃。豪快なゴラッソを叩き込み、追加点を奪う。

 何度か鋭いプレスやいいチャンスメークを見せていた久保は41分、ミドルシュートを狙うも、大きく外してしまう。

 その3分後にも、巧みに裏に抜け、DF2人に寄せられながらも、抜き切る前にシュート。しかし、GKの正面に飛ぶ。
 
 2−0で突入した後半、60分にエン=ネシリにヘディングシュートを決められ、1点を返される。さらに66分にも、エン=ネシリにシュートを浴びるも、ここはゴールマウスの角に当たって救われる。

 セビージャに流れが傾くなか、70分に久保が左サイドから仕掛けてクロス。サディクがヘッドで合わせるが、GKにキャッチされる。

 76分にも、ボックス内でメンデスとのパス交換から久保が決定機を迎えたものの、GKにセーブされた。83分には、久保がボールを奪い、セルヒオ・ラモスを振り切って独走。ファ―サイドに流し込もうとしたシュートは力なくGKに阻まれる。

 疲れがある中で奮闘した久保は、84分の二枚替えでベンチに下がる。

 すると、セビージャは88分にS・ラモスが危険なタックルで一発退場。これに抗議したヘスス・ナバスもレッドカードを受けて9人となる。

 このまま2−1でソシエダが勝利。2連勝を飾っている。


【Real】久保建英応援スレ part1171【Sociedad】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1701014258/
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アーセナルGKラムズデール、ウルブスが買取義務付きのレンタルでの獲得に関心か

アーセナルで出番減のラムズデール…ウルヴスが買取義務付きのレンタルに関心か
https://news.yahoo.co.jp/articles/61d73a614c3005e7c470bd18047d96f92b174ca2
ラムズデール指示.jpg


 ウルヴァーハンプトン(ウルヴス)は、アーセナルに所属するイングランド代表GKアーロン・ラムズデールの獲得に関心を示しているようだ。25日、イギリス紙『スター』が報じた。

 ウルヴスでは現在、ポルトガル代表GKジョゼ・サが正GKを務めているものの、同選手に対してはサウジアラビアの複数クラブが関心を寄せている模様。ウルヴスはサに3500万ポンド(約66億円)の値札を付けており、同選手の売却に成功した場合の代役として、ラムズデールをトップターゲットに据えているという。

 現在25歳のラムズデールは、ボーンマスやシェフィールド・ユナイテッドを経て、2021年夏からアーセナルに所属している。ドイツ代表GKベルント・レノ(現フルアム)から定位置を奪い、過去2シーズンはレギュラーとして活躍。しかし、今季はブレントフォードから加入したスペイン代表GKダビド・ラヤに守護神の座を奪われ、公式戦出場は8試合にとどまっている。

 ウルヴスは財政的な事情から、買い取り義務が付いた半年間の期限付き移籍をアーセナルにオファーすると見られている。出場機会が約束された移籍はラムズデールの目にも魅力的に映りそうだが、今冬の移籍は果たして実現するのだろうか。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part2221
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1700940463/

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世界で最も観客を集めたサッカーチーム、セルティックは15位に!1位はドイツのドルトムント

【サッカー】セルティック“最も観客を集めた”ランキングで世界15位に!? アジア勢で唯一トップ50位入りしたのは… [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1700916811/
セルティックスタ.jpg

1: Egg ★ 2023/11/25(土) 21:53:31.87 ID:sOEfm6Kl9.net

サッカーの移籍情報サイト「トランスファーマーケット」が、今シーズン(11月20日まで)世界で最も本拠に観客を集めたチームをランキング形式で紹介。日本代表FW前田大然やFW古橋亨梧らが所属するセルティックが15位となり、スコットランド1部から唯一ベスト20位以内にランクインした。

 同サイトによると1位ドルトムント、2位B・ミュンヘンがワンツーを飾るなど、トップ20位までにドイツ勢が最多6チームもランクイン。3位マンチェスター・Uなど英プレミア勢からはウェストハム(同9位)、トットナム(同10位)、アーセナル(同12位)の4チームが上位に入った。

 それに続きイタリア勢が3、スペイン勢から2チームがトップ20以内にランクイン。スコットランドからはセルティックが収容率96.3%の平均5万8553人で15位に。その他はポルトガル、フランス、オランダも1チームずつランクイン。南米勢ではブラジル1部のフラメンゴが14位に入った。

 トップ20位以外ではマンチェスター・シティーが収容率97.1%の平均5万3427人で21位。リバプールは収容率92.6%の平均5万75人で25位。今季五輪スタジアム使用中のバルセロナは収容率85.3%の平均4万2212人で41位にランクイン。また、北京国安(中国1部)が収容率64.4%の平均4万3769人で37位と、アジア勢から唯一のトップ50位入りした。

<今季最も平均観客数の多かった世界のサッカースタジアム(23年11月20日までのデータ)>

1位 ドルトムント(ドイツ1部)8万1365人。収容率100% 

2位 B・ミュンヘン(ドイツ1部)7万5000。収容率100%

3位 マンチェスター・U(英プレミアリーグ)7万3504人。収容率98.2%

4位 インテル・ミラノ(セリエA)7万3163人。収容率96.4%

5位 ACミラン(セリエA)7万2362人。収容率95.3%

6位 R・マドリード(スペイン1部)6万9236人。収容率85.4%(※改修中のため全席使用できず)

7位 マルセイユ(フランス1部)6万3621人。収容率94.4%

8位 ローマ(セリエA)6万2439人。収容率85.2%

9位 ウェストハム(英プレミアリーグ)6万2058人。収容率99.3%

10位 トットナム(英プレミアリーグ)6万2062人。収容率99.5%

11位 シャルケ(ドイツ2部)6万1591人。収容率98.9%

12位 アーセナル(英プレミアリーグ)6万130人。収容率99.1%

13位 ベンフィカ(ポルトガル1部)6万108人。収容率93%

14位 フラメンゴ(ブラジル1部)5万9385人。収容率72.2%

15位 セルティック(スコットランド1部)5万8553人。収容率96.3%

16位 A・マドリード(スペイン1部)5万8486人。収容率86.2%

17位 ハンブルガーSV(ドイツ2部)5万6617人。収容率99.3%

18位 E・フランクフルト(ドイツ1部)5万5000人。収容率100%

19位 アヤックス(オランダ1部)5万4104人。収容率97.3%

20位 シュツットガルト(ドイツ1部)5万3382人。収容率88.6%(※改修中)

11/25(土) 21:29配信 スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/4648b02ec6b96bc22732c44298822ec1cea24280

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20231125-00000343-spnannex-000-6-view.jpg?pri=l&w=640&h=439&exp=10800



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冨安健洋、無失点勝利に貢献し英メディアでチームトップタイ評価「いつものように堅実」

【サッカー】冨安健洋、無失点勝利に貢献でチームトップタイ評価「いつものように堅実」 [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1700951035/
冨安23-24第13節.jpg
1: Egg ★ 2023/11/26(日) 07:23:55.41 ID:BShSXowP9.net

アーセナルの日本代表DF冨安健洋が現地メディアで高評価を得ている。

アーセナルは25日、プレミアリーグ第13節でブレントフォードと対戦。冨安は右サイドバックで先発した。試合は終盤、途中出場のカイ・ハヴァーツが決勝点を挙げ、ガナーズが1-0と勝利。冨安はフル出場で、無失点勝利に貢献している。

『GOAL』グローバル版で冨安は「7」と高評価で、「いつものように堅実だった。ホワイトほどオーバーラップの脅威はなかったが、それでも可能な限り前へ出た」と記された。

地元メディア『フットボール・ロンドン』でも冨安はチームトップタイの「7」と高評価に。寸評では「右サイドバックとして、またしても堅実なプレーを見せた。ブレントフォードは彼のサイドバックを嗅ぎつけることはできず、彼のオーバーラップがサカにスペースを作ることもあった」と評価された。

『90min』でも「7」と高評価になり、「試合の大半でブレントフォードの左サイドを難なく封鎖した」と記されている。

11/26(日) 6:31 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/99124ef1200a3868b1194620d62601b4fa159078

写真https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20231126-00010004-goal-000-1-view.jpg?pri=l&w=426&h=640&exp=10800

冨安健洋がフル出場のアーセナルはプレミア首位浮上!途中出場のハバーツが終盤に決勝弾、ブレントフォードを1−0撃破
https://news.yahoo.co.jp/articles/db4717989ded99909e8af9a9525cd0e41769bcb4

公式戦4試合連続でスタメン出場


【サッカー】アルテタ監督が冨安健洋への愛を強調…「心から残留してほしい。本当に大好きで大切。全員に愛され、尊敬されている」 [Egg★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1700830815/



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J3最下位の北九州、残留決定!JFL最終節で浦安が2位浮上、入れ替え戦は行われず(関連まとめ)

【サッカー】J3最下位のギラヴァンツ北九州の残留確定 JFL最終節で浦安が2位浮上、入れ替え戦は行われず [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1700982821/
北九州試合後.jpg
1: 久太郎 ★ 2023/11/26(日) 16:13:41.48 ID:xE+l+vTZ9

 J3最下位の北九州のJ3残留が26日確定した。

 今季から導入され、注目されていたJ3とJFLによる入れ替え戦。JFLではホンダFCがすでに優勝を決めていたが、ホンダFCはJ3ライセンスを申請していないため、J3北九州は自動降格を回避。J3との入れ替え戦に参戦できるJFLの2位争いが注目された。

【関連】JFL29節と最終節の上位順位変動

 JFL最終節の試合開始時点で2位争いは勝ち点2の中に4チームがひしめく大激戦。J3ライセンスを申請しているのは2位滋賀と4位青森の2チームだったが、滋賀は引き分け、青森は敗戦。5位の浦安が快勝し、一気に2位に浮上したため、J3北九州の残留が決定した。

 SNS上では「喜んでいいんだよね」「命拾いした!」「九死に一生を得たようで」「なにが起こるかわからへんな」「ミクスタ遠征ができる、と胸をなで下ろすJサポも多いでしょう」などの声が上がっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4457236005f07d56bbf2ecc0c971a785dc94cdcf



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東京V、千葉下しJ1昇格PO決勝進出!12月2日に国立競技場で清水と対戦へ!J1昇格プレーオフ準決勝(関連まとめ)

【サッカー】J1昇格プレーオフ準決勝 東京V×千葉 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1700985790/
東京V2023J1昇格PO準決勝.jpg

1: 久太郎 ★ 2023/11/26(日) 17:03:10.24 ID:xE+l+vTZ9.net

東京V 2−1 千葉
[得点者]
34'中原 輝 (東京V)
44'森田 晃樹(東京V)
78'小森 飛絢(千葉)
スタジアム:味の素スタジアム
入場者数:25,150人
https://www.jleague.jp/match/playoff/2023/112617/live/#live/

J2順位表
https://www.jleague.jp/standings/j2/


5: 久太郎 ★ 2023/11/26(日) 17:03:45.27 ID:xE+l+vTZ9.net

>>1
東京VがJ1昇格プレーオフ決勝に進出! 12月2日に『国立競技場』で清水と対戦へ

 J1昇格プレーオフ準決勝が26日に行われ、東京ヴェルディとジェフユナイテッド千葉が対戦した。

 明治安田生命J2リーグ最終節で大宮アルディージャを2−0で下したものの、得失点差でジュビロ磐田に及ばず3位フィニッシュとなった東京Vがリーグ戦を6位で終えた千葉を迎えての一戦。レギュラーシーズン上位の東京Vは引き分け以上で決勝に進出できる有利な条件で運命の一戦は幕を開けた。

 序盤は千葉が主導権を握る展開に。18分、田口泰士が自陣から右前方へロングパスを送ると、田中和樹が反応して右サイドの相手陣深くから右足でクロスを供給。これをゴール前へ飛び込んだ呉屋大翔がフリーの状態から左足で合わせるが、相手GKのファインセーブに阻まれ、ゴールとはならなかった。

 対する東京Vも途中から落ち着きを取り戻し、徐々に攻勢を強めると、34分、齋藤功佑が左サイドでボールをキープし、中央の森田晃樹へつなぐ。パスを受けて森田が縦パスを差し込むと、ボールはペナルティエリア内にこぼれ、このボールに素早く反応した中原輝が左足を振り抜いて放ったシュートはゴール右下に吸い込まれ、先制に成功した。

 さらに、東京Vは前半終了間際の44分、追加点を奪う。ハーフウェーライン付近からカウンターを展開すると、最後は齋藤が左サイドの相手陣深くから右足で正確なクロスを供給。ゴール前へ飛び込んできた森田がうまく頭で合わせ、シュートはゴール右隅に決まった。前半はこのまま終了し、東京Vが2点のリードで試合を折り返した。

 迎えた後半、2点を追う千葉が攻勢を強める。51分、カウンターの流れからドゥドゥがドリブルで持ち上がり、ペナルティエリア手前からペナルティエリア左へパスを出す。このパスに小森飛絢が反応し、左足でシュートを放ったものの、得点とはならなかった。

 一方の東京Vは66分、チャンスを迎える。加藤蓮が左サイドの相手陣中央から縦にスピードを上げ、相手をはがし、ペナルティエリア左へ進入すると、中央へパス。綱島悠斗が左足で合わせたものの、決めきることはできなかった。

 試合は終盤に入り、勝利が絶対条件の千葉はボールを保持し相手陣内に押し込む時間を増やす。すると、78分、1点を返す。鈴木大輔がハーフウェーライン付近から中盤の福満隆貴へパスを出すと、福満はダイレクトで前線の小森へつなぐ。小森はペナルティエリア手前から切り返してペナルティエリア内へ進入し、左足を振り抜くと、放たれたシュートはゴールネットを揺らした。

 1点を返した千葉だったが、その後攻撃を続けるも及ばず。試合はこのまま終了し、勝利を飾った東京Vがプレーオフ決勝に駒を進めた。決勝は12月2日に行われ、リーグ戦を4位で終えた清水エスパルスと対戦する

https://news.yahoo.co.jp/articles/56d935bbe90a1b3015913277502f6a88ac226d81



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ニューカッスル、チェルシーにゴールラッシュで4-1大勝!リーグ戦2試合ぶりの白星

ニューカッスルがホームで大勝! 前節マンC相手に善戦を演じたチェルシーを4ゴールで撃破
https://news.yahoo.co.jp/articles/cd3ab484128a1f34b5f1f86c2e05a5a237cf4151
イサク23-24第13節ゴール.jpg


 プレミアリーグ第13節が25日に行われ、ニューカッスルとチェルシーが対戦した。

 今季のプレミアリーグで上位争いを盛り上げることが期待される両チームが、インターナショナルマッチウィーク明けの第13節で相見える。ニューカッスルはここまでプレミアリーグで6勝2分4敗。第2節マンチェスター・シティ戦から3連敗を喫したものの、以降は前節ボーンマスに0−2で敗れるまで、7試合を5勝2分と無敗で駆け抜けた。一方のチェルシーも開幕直後は安定して勝ち点を積み上げられなかったが、第11節でトッテナムとの激闘を4−1で制すると、前節はマンチェスター・シティとのハイレベルな撃ち合いを4−4で終えた。現在は2戦負けなしとなっており、ニューカッスルも破って勢いに乗りたいところだ。

 ニューカッスルは相次ぐ負傷者に悩まされているものの、この試合ではアレクサンデル・イサクがスターティングメンバーに復帰。前節ボーンマス戦で負傷交代していたミゲル・アルミロンも先発に戻ってきた。一方のチェルシーはリース・ジェームズ、エンソ・フェルナンデス、ラヒーム・スターリングといった面々がスタメンに並んだ。モイセス・カイセドやミハイロ・ムドリクらがベンチから出番を待つ。

 試合の均衡は序盤に破れる。13分、右サイド高い位置からキーラン・トリッピアーがクロスボールを送ると、ペナルティエリア左で収めたアンソニー・ゴードンが1度落ち着かせる。中央へ繋ぐと、ペナルティエリア手前で待っていたルイス・マイリーが縦へ送る。ボックス内で前を向いたイサクがフリーでフィニッシュまで持ち込み、ファーサイドに流し込んだ。ニューカッスルが幸先良く先手を取っている。

 早くも1点ビハインドとなったチェルシーだったが、23分にはセットプレーのチャンスが到来。ペナルティエリア手前やや左寄りの位置でフリーキックを獲得すると、キッカーを務めたスターリングが右足一閃。壁を越えて枠に向かった一撃に、GKニック・ポープは一歩も動けず、チェルシーが試合を振り出しに戻した。

 直後にはニューカッスルがセットプレーで決定機を作り出す。26分、左コーナーキックのキッカーを務めたトリッピアーがファーサイドめがけたボールを蹴り込むと、フリーで走り込んだジョエリントンがヘディングシュート。ドンピシャで合わせた一撃だったが、ここは枠を外れた。

 対するチェルシーは31分、ペナルティエリア中央での切り返しから前を向いたコール・パルマーが右へ振ると、ボックス右で待っていたR・ジェームズは相手を引き付けてマイナスへ折り返す。最後は走り込んできたE・フェルナンデスが右足で狙ったが、シュートはわずかにゴール右へ。

 前半終了間際の43分にはペナルティエリア手前左寄りの位置でニューカッスルがフリーキックを獲得したものの、トリッピアーが放った一撃はクロスバーに嫌われる。前半はこのまま1−1で終了した。

 後半に入るとこう着したまま時計の針が進んだものの、60分にはニューカッスルが再び前に出る。敵陣右サイドで獲得したフリーキックから細かくパスを繋いで左サイドへ展開すると、パスを受けたゴードンがカットインから右足でクロスボールを送る。ボックス内でフリーになったジャマール・ラッセルズがヘディングシュートを沈め、ニューカッスルが勝ち越しに成功した。

 直後の61分にはチェルシーの最終ラインでミスが発生。パルマーからのバックパスを受けたチアゴ・シウヴァのボールタッチが乱れると、この隙をジョエリントンが逃さない。GKとの1対1を冷静に仕留め、ニューカッスルがリードを広げた。

 2点ビハインドを強いられたチェルシーは73分、GKロベルト・サンチェスからのパスを受けたR・ジェームズがゴードンにボールを奪われると、突破を阻もうと後ろから手をかけて倒してしまう。このプレーに主審は2枚目のイエローカードを提示し、R・ジェームズは退場処分に。チェルシーとしては絶体絶命の状況となった。

 数的優位となったニューカッスルは83分、敵陣左サイドでボールを持ったアルミロンが中央へ持ち運び、左足アウトサイドで背後のスペースへスルーパスを送る。ペナルティエリア左に流れてボールを受けたゴードンはタイミングを見て右足シュートを沈め、ニューカッスルが試合を決定付けた。

 スコアがこれ以上動くことはなく、試合はこのままタイムアップ。ニューカッスルがホームでプレミアリーグ2試合ぶりの白星を飾った。一方、チェルシーは3試合ぶりの黒星に。前節マンチェスター・シティを相手に素晴らしい戦いを見せたが、今節は敗北を喫することとなった。

 次週にはヨーロッパのカップ戦が予定されており、チャンピオンズリーグ(CL)に参戦しているニューカッスルは28日に敵地でパリ・サンジェルマンと対戦する。次節のプレミアリーグでは、ニューカッスルは2日にマンチェスター・ユナイテッドと、チェルシーは3日に三笘薫が所属しているブライトンと、ともにホームで対戦予定だ。

【スコア】
ニューカッスル 4−1 チェルシー

【得点者】
1−0 13分 アレクサンデル・イサク(ニューカッスル)
1−1 23分 ラヒーム・スターリング(チェルシー)
2−1 60分 ジャマール・ラッセルズ(ニューカッスル)
3−1 61分 ジョエリントン(ニューカッスル)
4−1 83分 アンソニー・ゴードン(ニューカッスル)

いけいけ☆僕らのニューカッスル【64新城】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1696057265/
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G大阪、名古屋DF中谷進之介獲得が決定的!J1通算264試合出場を誇る国内屈指のCB(関連まとめ)

【G大阪】名古屋の元代表DF中谷進之介獲得へ J1通算264試合出場を誇る国内屈指のCB
https://news.yahoo.co.jp/articles/d1ba861d207e200373a65812212b1b55725576ce
中谷進之介.jpg

 ガンバ大阪が来季の新戦力に、名古屋グランパスの元日本代表DF中谷進之介(27)の獲得を決定的にしたことが25日、分かった。今季を含めて5年連続30試合以上の出場を誇る、国内屈指のセンターバックに白羽の矢を立てた。

 G大阪はこの日で6連敗となり、他力でJ1残留を決めたものの16位まで後退。33試合で60失点はリーグ最悪の数字だ。韓国代表DFクォン・ギョンウォンの去就が微妙で、DFの補強に中谷の獲得調査を進めていた。

 千葉・佐倉市生まれの中谷は、柏から18年途中に名古屋へ移籍。16、20年にJリーグ優秀選手賞を獲得、21年ルヴァン杯優勝にも貢献した。3バック、4バックにも対応し、堅守名古屋の代名詞になった。182センチ、77キロと屈強な体力を武器に、けがにも強く、リーダーシップがある。

 昨年のW杯カタール大会出場を逃したが、同アジア2次予選に出場するなど、国際Aマッチ5試合、J1通算264試合8得点の成績を誇る。

 ◆中谷進之介(なかたに・しんのすけ)1996年(平8)3月24日、千葉県生まれ。柏の下部組織からトップに昇格し、18年6月に名古屋移籍。年代別日本代表を経験し、21年3月30日のW杯アジア2次予選モンゴル戦でA代表デビュー。


移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part15983
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1700911555/
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三笘欠場のブライトン、2人負傷者&主将ダンク退場もN・フォレストに3-2競り勝ち リーグ戦7試合ぶり白星

三笘薫欠場のブライトンがリーグ7戦ぶり白星! 2人の負傷者に主将ダンク退場も競り勝つ【プレミアリーグ】
https://news.yahoo.co.jp/articles/d66274999d2e3f2b3fb14a64f91a900f523e31e2
ペドロ23-24第13節ゴール.jpg


プレミアリーグ第13節、ノッティンガム・フォレストvsブライトンが25日にシティ・グラウンド・スタジアムで行われ、アウェイのブライトンが2-3で逆転勝利した。なお、ブライトンのMF三笘薫は負傷欠場となった。

インターナショナルブレーク前に行われた前節、最下位のシェフィールド・ユナイテッド相手に1-1のドローに終わった8位のブライトンは、14位のフォレストを相手にリーグ7戦ぶりの白星を目指した。

ブレイズ戦での愚行退場で3試合停止のダフードに加え、異常な数の負傷者に悩まされるデ・ゼルビ率いるチームだが、この試合ではファーガソンやランプティが戦列に復帰した。

7戦ぶりの白星に向けて良い入りを見せたいブライトンだったが、出ばなを挫かれる。開始3分、フォレストはカウンターから右サイドのギブス=ホワイトが仕掛けて正確なクロスを供給。これをファーにフリーで走り込んだエランガが難なく頭で合わせた。

何とか早いうちに追いつきたいブライトンはすぐさま反撃を開始。いつも通りボールを握りながらギルモアらが積極的に足を振っていく。だが、反撃ムードが漂う中でアクシデントが発生。スプリントした際にハムストリングを痛めたアンス・ファティが自ら交代を要求。21分にジョアン・ペドロのスクランブル投入を余儀なくされる。

新たなアタッカーの離脱に水を差される形となったが、タフなシーガルズはこの直後に追いつく。26分、右サイドのスペースでボールを持ったグロスがボックス付近のファーガソンの足元へ斜めのパスを差し込むと、若きエースFWは無駄のないフィニッシュワークから右足の正確なシュートをゴール右隅へ突き刺した。

良い時間帯の同点ゴールを奪ったデ・ゼルビのチームだが、再びのアクシデントが発生。ファティに続き筋肉系のトラブルに見舞われたランプティがプレー続行不可能となり、ヒンシェルウッドを投入した。

前半終盤にかけては膠着状態が続いたが、2度の負傷交代の影響で6分が加えられたアディショナルタイムがブライトンにプラスに働く。前半アディショナルタイム3分、右サイドからグロスが正確なクロスを供給すると、タイミング良くゴール前に走り込んできたジョアン・ペドロがDFアイナに競り蹴って渾身のヘディングシュートをゴール右隅に流し込んだ。

その後、前半ラストプレーのピンチを何とか凌いだブライトンは、ララナを下げてブオナノッテを投入して後半の戦いに臨んだ。

後半は序盤のフォレストの攻勢を冷静に撥ね返すと、早い時間帯にゴールが生まれる。56分、ゴール前での競り合いの場面でジョアン・ペドロがウッドに後ろから抱え込まれて倒されると、このプレーに対してPKが与えられる。これをキッカーのジョアン・ペドロが冷静に左隅へ蹴り込んだ。

これで勝利に大きく近づいたアウェイチームだが、すんなりとは試合をクローズできない。70分にヒンシェルウッドのハドソン=オドイに対するボックス内でのファウルでPKを献上。これをギブス=ホワイトに決められて1点を返される。さらに、VARの介入後に主審に対して執拗な抗議を行ったキャプテンのダンクにレッドカードが掲示され、2試合連続で退場者を出してしまった。

その後、前線を削ってバレバ、モデルと中盤にテコ入れを図ったブライトンは、ここから重心を後ろに置きながらジョアン・ペドロらの個人技でカウンターを仕掛ける割り切った戦い方にシフト。

10分が加えられた後半アディショナルタイムではそのジョアン・ペドロにカウンターから4点目のチャンスが訪れるも、これを決め切れず。すると、最終盤は決死のパワープレーを敢行したフォレストに何度もゴールを脅かされる。だが、GKフェルブルッヘンのビッグセーブなどで凌ぎ切り、何とか逃げ切りに成功した。

この結果、新たに2人の負傷者、ダンクの退場という逆境を撥ね退けたブライトンが待望のリーグ7戦ぶりの白星を手にした。

【ワッチョイ】⌒Brighton&HoveAlbionFC⌒三笘薫part287
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1700929952/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 ☀ | Comment(17) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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