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久保建英、後半頭から出場しチャンス演出も…ソシエダはヘタフェと1-1ドロー

古巣ヘタフェ戦でベンチスタートとなった久保建英、後半から出場すると鋭いドリブルで好機演出…ソシエダは追いつかれて勝ち点1分け合う
https://news.yahoo.co.jp/articles/870a73287d83ce2bc374d4bae962ee324849b123
久保建英23-24第32節競り合い.jpg

21日のラ・リーガ第32節、レアル・ソシエダは敵地コリセウム・アルフォンソ・ペレスでのヘタフェ戦を1-1のドローで終えた。MF久保建英はベンチスタートとなり、後半から出場を果たしている。

ヨーロッパリーグ、あわよくばチャンピオンズリーグの出場を狙って今季終盤を戦っているソシエダ。イマノル監督は前節アルメリア戦(1-1)で1ゴール1アシストを記録したベッカーを再びスタメンで起用し、ヘタフェを古巣とする久保を2試合連続でベンチスタートとしている。4-3-3の中盤から前線の陣容はMFザハリャン、トゥリエンテス(スビメンディは出場停止)、FWベッカー、オヤルサバル、バレネチェア。

前半、いつも通りボールを保持したソシエダは13分に先制点を決めた。スルーパスに反応したベッカーが、迫力あるスプリントで右サイドを突破してクロス。ファーに飛び込んだバレネチェアがヘディングでネットを揺らしている。ベッカーは2試合連続で得点に絡んでいる。

だがヘタフェも28分にゴールを決めた。左サイドからのクロスにマキシモビッチ、オスカル・ロドリゲスと立て続けにシュートを放つも、どちらもGKレミーロがセーブ。その後もプレーは続き、グリーンウッドのクロスにラタサが頭で合わせてネットを揺らした(オスカルのシュートがすでにゴールラインを割っていたように見えたが、ラ・リーガ公式記録はラタサの得点となっている)。

ソシエダは失点後に勢いを落として、ほぼチャンスがないまま前半を終える。イマノル監督はハーフタイムにトラオレ、バレネチェアを下げてオドリオソラ、そして久保を投入。久保は右ウィングに配され、バレネチェアが位置していた左ウィングにベッカーが移っている。

迎えた後半、55分にヘタフェが再び決定機を迎えた。FKからオスカルが蹴ったボールが枠内へと向かい、ゴールライン上でル・ノルマンがクリア。VAR介入の結果、ラインを割っていないと判断された。

冷や汗をかいたソシエダは、60分に久保が存在感を示す。右サイドでフェイントを織り交ぜたドリブル突破を見せたが、折り返したグラウンダーのクロスはソリアとジェネに弾かれる。イマノル監督は68分に再び交代カードを切り、ベッカー、ザハリャンを下げてサディク、エルストンドをピッチに立たせた。

その後もヘタフェの守備に苦戦したソシエダは78分、久保が再びその守りに穴を開けた。日本代表MFは今度は左サイドからスピードあふれるドリブルを仕掛け、DF1枚をかわしてゴールライン際を走りマイナスのクロス。このボールをフリーのサディクが受けたものの、左足で放ったシュートはクロスバーの上に外れている。

結局、ソシエダは勝ち越しゴールを決められず、ヘタフェと勝ち点1を分け合うにとどまった。3連勝から2試合連続ドローと停滞気味の同チームは、勝ち点51でヨーロッパリーグ出場圏の6位に位置。5位アスレティック・ビルバオとは勝ち点7差、7位ベティスとは勝ち点3差となっている。

【Real】久保建英応援スレ part1238【Sociedad】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1713701496/
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J2秋田、後半AT2発で千葉に劇的逆転勝利し6位浮上!2位長崎はエジガル・ジュニオ決勝弾で横浜FCに勝利し4連勝 J2第11節日曜(関連まとめ)

【サッカー】J2第11節日曜 千葉×秋田、山口×水戸、長崎×横浜FC、大分×いわき、鹿児島×栃木 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1713683117/
才藤2024J2第11節決勝弾.jpg

1: 久太郎 ★ 2024/04/21(日) 16:05:17.96 ID:Nx21r2qU9.net

千葉 1−2 秋田
[得点者]
66'田口 泰士 (千葉)
90'半田 航也 (秋田)
90+7'才藤 龍治(秋田)
スタジアム:フクダ電子アリーナ
入場者数:8,920人
https://www.jleague.jp/match/j2/2024/042103/live#live/

山口 1−2 水戸
[得点者]
11'野寄 和哉(山口)
14'長井 一真(水戸)
30'寺沼 星文(水戸)
スタジアム:維新みらいふスタジアム
入場者数:3,318人
https://www.jleague.jp/match/j2/2024/042104/live#live/

長崎 1−0 横浜FC
[得点者]
37'エジガル ジュニオ(長崎)
スタジアム:トランスコスモススタジアム長崎
入場者数:5,379人
https://www.jleague.jp/match/j2/2024/042105/live#live/

大分 0−2 いわき
[得点者]
59'近藤 慶一(いわき)
74'照山 颯人(いわき)
スタジアム:レゾナックドーム大分
入場者数:8,748人
https://www.jleague.jp/match/j2/2024/042106/live#live/

鹿児島 2−1 栃木
[得点者]
27'井林 章  (鹿児島)
50'福田 望久斗(鹿児島)
83'イスマイラ (栃木)
スタジアム:白波スタジアム
入場者数:4,545人
https://jleague.jp/match/j2/2024/042107/live#live/

J2順位表
https://www.jleague.jp/standings/j2/


得点ランク首位エジガル・ジュニオの決勝弾で2位長崎が4連勝! 土壇場逆転の秋田が6位浮上【明治安田J2第11節】
https://news.yahoo.co.jp/articles/43539ee63388831cc8d8365cb6edb23c2849cf29

21日、明治安田J2リーグ第11節の5試合が各地で行われた。

前日に勝利したファジアーノ岡山に2位の座を譲りたくないV・ファーレン長崎(勝ち点21)は、4位横浜FC(勝ち点18)とホームでの上位対決。先制したのは37分の長崎で、波状攻撃を仕掛けると、最後は右からのクロスをファーで待つエジガル・ジュニオが押し込み、得点ランキング単独首位に躍り出る今シーズン7点目を記録した。

ホームチームの1点リードで迎えた後半はスコア動かず、1-0のまま試合終了。逃げ切った長崎はリーグ戦4連勝、9試合負けなしで2位をキープしている。

8位ブラウブリッツ秋田(勝ち点15)は勝ち点「1」差の10位ジェフユナイテッド千葉(勝ち点14)とのアウェイゲーム。前半はゴールレスで折り返すが、後半立ち上がりに秋田にアクシデント。蜂須賀孝治が2枚目のイエローカードで退場となる。

すると66分、数的優位の千葉は田口泰士がこぼれ球に詰めて先制。それでも諦めなかった秋田は90分、半田航也の鮮やかなミドルで追いつく。

波に乗る秋田は後半アディショナルタイム、相手のハンドでPKを獲得するが、これは青木翔大が失敗。それでも直後の左CKから才藤龍治が頭で流し込み、土壇場の逆転勝利で6位に順位を上げた。

その他、6位レノファ山口FC(勝ち点15)は序盤に野寄和哉の得点で先制しながらも、17位水戸ホーリーホック(勝ち点8)に前半の内に逆転され、1-2で敗北。10位に後退した。11位いわきFC(勝ち点13)は同勝ち点の12位大分トリニータをアウェイで下し、8位に浮上している。

◆明治安田J2第11節
▽4月21日(日)
大分トリニータ 0-2 いわきFC
ジェフユナイテッド千葉 1-2 ブラウブリッツ秋田
V・ファーレン長崎 1-0 横浜FC
レノファ山口FC 1-2 水戸ホーリーホック
鹿児島ユナイテッドFC 2-1 栃木SC

▽4月20日(土)
清水エスパルス 3-2 ベガルタ仙台
ファジアーノ岡山 2-0 ロアッソ熊本
藤枝MYFC 0-1 徳島ヴォルティス
ヴァンフォーレ甲府 4-1 ザスパ群馬
モンテディオ山形 2-1 愛媛FC
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U23中国代表、日本と韓国に負けてU23アジア杯敗退「中国サッカーが低迷の一途」を辿る理由を中国紙が指摘

日本と韓国に負けてU23アジア杯敗退…「中国サッカーが低迷の一途」を辿る理由を中国紙が指摘
https://nordot.app/1154291865828884931?c=724086615123804160
中国代表U23アジア杯入場.jpg


カタールで行われているU23アジアカップ。

U-23日本代表と同組となった中国はグループステージ敗退が早くも決まってしまった。日本に0-1、韓国に0-2と2連敗となり、最終節を待たずに敗退が決定したのだ。

そうしたなか、『北京晚報』はこう伝えていた。

「中国はグループステージ2試合で1得点も奪えず敗退。それとは対照的に今大会では東南アジアチームが躍進しており、対比も考えさせられる。

中国は韓国戦でベストを尽くしたが、ポゼッションはわずか36%で、シュート数でも劣っていた。


こんな結果になったのは不思議ではない。これまで中国五輪チームはU23アジアカップに4度出場したが、12試合で1勝11敗にとどまり、すべてグループステージで敗退。

今大会2試合を見る限り、多くの問題を露呈した。単調なプレースタイル、攻撃パターンの少なさ、能力の低さに加えて、経験不足は明らかで、十分な適応力を欠いている。

注目すべきは、中国が連敗した一方で、東南アジアのチームが立て続けに番狂わせを起こしていることだ。第1節ではタイがイラクを2-0で破り、ベトナムがクウェートを3-1で撃破。第2節ではインドネシアがオーストラリアを1-0で破り、大番狂わせを起こした。

なぜ東南アジアのチームは躍進し続けられるのか。当然ながら、彼らがサッカーの法則に従い、ユースの育成にこだわっているからにほかならない。彼らと比べると、中国サッカーのパフォーマンスは低迷の一途をたどっている。


中国フル代表は、2024年アジアカップの弱いグループAで1勝も1ゴールもできずに敗退。そしてW杯アジア二次予選では、アウェーでシンガポールに引き分けた。そしてU23アジアカップで五輪代表は2連敗で1ゴールも決めることができなかった。

このような状況が生まれたのは偶然ではない」

「長年、中国サッカーは回り道をしてきた。一刻も早く結果を出そうと躍起になった結果、金満サッカーを実施したからだ。

確かにリーグは活況になり、代表チームは世界的な有名監督を招聘し、帰化選手のレベルも高かった。だが、それは中国サッカーを一種の性急な雰囲気にさせただけでなく、その後のサッカー界の汚職事件にもつながった。

そして、彼らはサッカー界の法を尊重しないため、この数年間は中国サッカーは空想にふけり続けており、それによって中国サッカーの基盤は弱体化している。長期的に渡ってユース育成に重点が置かれていなかったため、中国サッカー全体が若手不足・成功不足に陥っている。


東南アジアチームの継続的な進歩を目にして、中国サッカーはこの痛みから学ぶ必要があり、ユース年代のトレーニングシステム再構築に本当に注力しなければならない。そうでなければ、中国サッカーの未来はますます狭いものになるだろう」

中国の習近平主席はサッカー好きとされており、中国リーグが破格のマネーで世界的スターを爆買いした時期があった。だが、それはもはや過去のものになり、中国リーグの勢いは消え去り、中国サッカー界は汚職に揺れている。

昨年末には習主席が「(中国がタイに勝ったのは)まぐれの要素が大きい。なぜなら、我がサッカー代表チームは…彼らのレベルはよく分からないから」とタイ首相に漏らしたことも話題になった。

同紙は、中国が育成年代を重視してこなかったつけがめぐってきたと指摘しているようだ。


日本と韓国に負けてU23アジア杯敗退…「中国サッカーが低迷の一途」を辿る理由を中国紙が指摘 [4/20] [昆虫図鑑★]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1713599329/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:00 | 大阪 ☔ | Comment(13) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マンU、MFマウントやDFカンブワラら3選手が負傷…FA杯準決勝は欠場へ

マンU、FA杯準決勝を前に3選手が離脱か…マウントやカンブワラらが欠場へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/6094e8497d519977ed21f6e11025edf4e6a5b31c
マウント23-24マンU.jpg


マンチェスター・ユナイテッドで新たに3選手が負傷離脱となったようだ。20日、イギリスメディア『マンチェスター・イブニング・ニュース』が伝えている。

 今シーズン負傷者が続出しているマンチェスター・ユナイテッドでは、ルーク・ショーとタイレル・マラシア、ヴィクトル・リンデロフ、リサンドロ・マルティネス、ラファエル・ヴァラン、ジョニー・エヴァンスらが離脱しており、特に守備陣に離脱者が相次いでいる。

 そんななか、21日にはFAカップ準決勝でコヴェントリー(2部)と対戦するマンチェスター・ユナイテッドだが、この試合に向けた遠征にメイソン・マウントとウィリー・カンブワラ、ソフィアン・アムラバトの3選手が帯同していないことが報じられている。

 なお、カンブワラが欠場することでマンチェスター・ユナイテッドでは起用可能なセンターバック(CB)がハリー・マグワイアだけとなっており、カゼミーロが緊急でCB起用される可能性があるという。また、トップチームデビューを飾ったことのないユースに所属している18歳DFルイス・ジャクソンが新たにチームに加わってもいるようだ。

 一方、スコット・マクトミネイとアントニーはメンバーに復帰したことも伝えられているが、果たして苦しい台所事情のなか、マンチェスター・ユナイテッドはコヴェントリーに勝利してマンチェスター・シティの待つ決勝に駒を進めることはできるのだろうか。

† Red Devils Manchester United 1849 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1713352079/

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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☔ | Comment(1) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

町田、FC東京に競り勝ちJ1首位に再浮上!C大阪は名古屋に敗れ無敗記録ストップし首位陥落 J1第9節(関連まとめ)

【サッカー】J1第9節日曜 FC東京×町田、名古屋×C大阪 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1713686462/
オセフンゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2024/04/21(日) 17:01:02.53 ID:Nx21r2qU9.net

FC東京 1−2 町田
[得点者]
14'ナ サンホ(町田)
21'小柏 剛 (FC東京)
25'オ セフン(町田)
スタジアム:味の素スタジアム
入場者数:30,811人
https://www.jleague.jp/match/j1/2024/042101/live#live

名古屋 2−1 C大阪
[得点者]
65'三國 ケネディエブス(名古屋)
67'オウンゴール    (C大阪)
82'永井 謙佑     (名古屋)
スタジアム:豊田スタジアム
入場者数:25,341人
https://www.jleague.jp/match/j1/2024/042102/live#live/

J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/


2: 久太郎 ★ 2024/04/21(日) 17:01:37.27 ID:Nx21r2qU9.net

>>1
町田が再び首位浮上!! 国立敗戦から一気に先発5人変更、韓国人2トップ揃い踏みでFC東京撃破

[4.21 J1第9節 FC東京 1-2 町田 味スタ]

 J1リーグは21日、第9節を行い、FC町田ゼルビアがFC東京を2-1で破った。町田はMFナ・サンホとFWオ・セフンの韓国人2トップが揃い踏みし、国立での前節・神戸戦(●1-2)から先発を一挙5人入れ替えながらも2試合ぶりの白星。今節は首位のC大阪、2位の広島が揃って勝ち点を落としたため、再び首位に返り咲いた。

【写真】お相手がJ1選手だったと話題に…元アイドルの女優が2ショットで結婚報告

 FC東京は前節・東京V戦(△2-2)で退場したMF安斎颯馬が出場停止。MF遠藤渓太が右サイドハーフで先発した。対する町田はGK谷晃生が出場停止から復帰した一方、MF柴戸海が累積警告で出場停止。17日のルヴァン杯・北九州戦(◯2-1)で先発した国士舘大出身ルーキーのDF望月ヘンリー海輝、MF高橋大悟、MF宇野禅斗が今季初先発を果たし、宇野はJ1デビュー戦となった。

 最初のチャンスはFC東京だった。前半6分、左からカットインしたMF俵積田晃太が中央に差し込み、トップ下のFW仲川輝人がスペースで巧みに受けると、ペナルティエリア左にスルーパス。小柏がオフサイドにかからず、いいタイミングで抜け出したが、シュートは谷の正面に飛んだ。

 対する町田は前半12分、望月の素早いスローインをMFナ・サンホが受け、右に流すと、高橋が高い位置からクロスを配球。FWオ・セフンの胸での落としからナ・サンホが狙ったが、相手に当たって枠を外れた。

 それでも前半13分、町田は直前のプレーで得た左CKから試合を動かした。キッカーのMF仙頭啓矢はファーサイドに高いクロスを送ると、これに反応したのは先ほどもシュートを放っていたナ・サンホ。強烈なボレーシュートをゴール左隅に突き刺した。ナ・サンホは今季初ゴール。19年に所属した古巣相手に決めた。

 ところが前半19分、FC東京もすぐに取り返した。MF高宇洋、MF小泉慶、MF遠藤渓太、仲川が次々とバイタルエリアでボールに絡み、攻撃にスイッチを入れると、ペナルティエリア内に飛び込んだDFバングーナガンデ佳史扶が町田DFドレシェヴィッチのハンドを誘発。そこでPKを獲得し、これを小柏が右ポストに当てながら決めた。

 しかし前半25分、町田がまたしても突き放す。ドレシェヴィッチが右サイド裏に大きくロングフィードを蹴り出すと、右SBの望月が長い距離を走り切り、ゴールラインギリギリでボレー気味のクロスを配球。これが鋭い軌道でニアサイドに入り、オ・セフンがダイビングヘッドで押し込んだ。オ・セフンは4試合ぶりの得点。望月はプロ入り初アシストとなった。

 再びビハインドとなったFC東京は前半39分、俵積田が左サイドで望月を抜き去り、ゴールライン際からクロスを送るが、小柏のヘッドは昌子がブロック。同42分には俵積田が今度はカットインから右足で狙うも、シュートは大きく枠を外れ、見どころの多い前半は2-1の町田リードで終えた。

 後半開始時、町田は高橋に代わってMFバスケス・バイロンを投入。同4分、FC東京は低い位置で町田のプレッシングをいなすと、遠藤のスルーパスに仲川が抜け出す。だが、ここはGK谷がペナルティエリア外に飛び出して処理。同14分には右サイドのパス交換で打開し、白井が左足で狙ったが、谷の正面に飛んだ。

 町田は後半15分、ナ・サンホに代わってMF荒木駿太を投入。その後もFC東京の勢いは止まらず、同17分には俵積田のカットインシュートに遠藤が詰め、軌道を変えたボールがクロスバーに当たる。同20分にはハムストリングを負傷した小柏に代わってFWジャジャ・シルバを投入し、さらに勢いを強めていった。

 その後は互いに交代カードを切っていく中、FC東京は昨季途中に16歳でプロ契約を交わした17歳のMF佐藤龍之介がJ1デビュー。その後は優勢に試合を運んだが、オープンな展開でパワー勝負に持ち込まれる中、なかなか決定機を作ることができず、リードを守り切った町田に軍配が上がった。FC東京は東京V戦に続き、またも東京都のチーム相手に勝ち点を落とした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/deb8d967574b369fffc98b352d051acf6e87f4e8



管理人:一部タイトルに誤りがございましたので修正しました。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:05 | 大阪 ☔ | Comment(6) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バイエルン、ミュラー2発・ケインFK弾などウニオン・ベルリンに5-1大勝!公式戦3連勝

バイエルンが公式戦3連勝! ウニオン・ベルリンを5発粉砕…ミュラー2発&ケイン直接FK弾
https://news.yahoo.co.jp/articles/30efd1ad08b22cc28a53946f3ad64ab0fabd1d7c
ミュラー23−24第30節ゴール.jpg


 ブンデスリーガ第30節が20日に行われ、ウニオン・ベルリンとバイエルンが対戦した。

 前節レヴァークーゼンが勝利したことにより、ブンデスリーガ12連覇の夢が潰えたバイエルン。現在は勝ち点「63」の2位につけているが、今シーズン好調を維持している3位シュトゥットガルトも同ポイントで背中を追っている。リーグ戦は今節を入れて残り5試合。2位の座を死守するためにも、勝ち点を落とせないゲームが続く。ミッドウィークに行われたチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝ではアーセナルを撃破し、4シーズンぶりのベスト4進出が確定。勢いそのままに今節はリーグ戦での連勝を目指す。

 バイエルンは開始早々の5分にハリー・ケインの強烈なミドルシュートで相手ゴールを脅かすも、その後はなかなかチャンスの数が増えない。敵陣内でボールは回せど、バイタルエリアの攻略に苦戦し、逆にショートカウンターで何度かピンチを招く。

 それでも29分、GKマヌエル・ノイアーからのビルドアップで相手のプレスを剥がし、長い距離を持ち上がったジョシュア・キミッヒが右へ展開。マティス・テルがカットインからボックス内中央へパスを送ると、トーマス・ミュラーがこれをスルーし、後方から上がってきたレオン・ゴレツカがワントラップから右足の強烈なシュートをゴール右上隅へ突き刺した。バイエルンが見事な連携から先制に成功する。

 リードを奪ったバイエルンは33分にリュカ・トゥサールの強烈なミドルシュート、41分にロビン・ゴセンスのボレーでゴールを脅かされるも、いずれもGKノイアーが好セーブ。すると45+1分、ケインが長い距離のFKを直接叩き込み、前半でリードを2点に広げる。ケインは今シーズンのリーグ戦33ゴール目となった。

 後半開始早々の53分、敵陣中央でボールを引き出したゴレツカがスルーパスを送り、ボックス内左へ抜け出したエリック・マキシム・チュポ・モティングが右足で柔らかいクロスを送る。ファーサイドに走り込んだミュラーがダイレクトボレーをゴール上部に突き刺し、バイエルンが決定的な3点目を獲得。61分にはゴレツカが敵陣内でボールを奪い、ケインが繋いだボールを最後はテルがゴール左下隅に流し込み、さらにリードを広げた。

 勢いに乗るバイエルンは66分に2次攻撃から追加点。こぼれ球を拾ったゴレツカが左からアーリークロスを送ると、走り込んだミュラーが難しい体勢からゴール右隅にヘディングシュートを流し込みネットを揺らす。その後はブライアン・サラゴサやコンラート・ライマーラらフレッシュな選手を投入しつつ、主導権を握ったまま時計の針を進めていく。

 90+1分、ウニオン・ベルリンは途中出場のヨルベ・フェルテッセンが強烈なミドルシュートを突き刺し1点を返すも、反撃もそこまで。試合はこのまま1−5で終了し、バイエルンが公式戦3連勝を飾った。次節、ウニオン・ベルリンは28日にアウェイでボルシアMGと、バイエルンは27日にホームでフランクフルトと対戦する。

【スコア】
ウニオン・ベルリン 1−5 バイエルン

【得点者】
0−1 29分 レオン・ゴレツカ(バイエルン)
0−2 45+1分 ハリー・ケイン(バイエルン)
0−3 53分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
0−4 61分 マティス・テル(バイエルン)
0−5 66分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
1−5 90+1分 ヨルベ・フェルテッセン(ウニオン・ベルリン)

FC BAYERN (XXXXX) MUNCHEN EV 345
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1713521333/
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鎌田大地、ロマーノ氏の『100ユーロ』報道を否定「あれは間違っています」自身の去就に言及

MF鎌田大地が来季去就に言及「ロマーノが出してましたけど…」3戦連続フル出場で決勝点アシスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/012a927017a3450b2e4698f0008f0420c57eedc8
鎌田腰に手.jpg


 【ジェノア(イタリア)19日=倉石千種】ラツィオのMF鎌田大地はジェノア戦で後半22分に決勝点をアシストし、1―0の勝利に貢献した。

 トゥドル監督の就任後は先発に定着し、これでリーグ戦3試合連続フル出場。「ようやくチームの力になることができて本当にうれしい。ドイツでやっていた、馴染みのある感じですごく今は心地よい。チーム全体がすごくよくなっている」と力強く語った。

 来季の去就が取り沙汰されており、現地メディアは1年限りでの退団となる可能性を指摘しているが「いろいろなチームが(移籍先として)記事に出ているが、何も決まっていない」とキッパリ。著名なイタリア人ジャーナリスト・ロマーノ氏が自身のXに「鎌田は5月末までに100ユーロ(約1万6500円)を払えば、ラツィオとの契約を延長できる。支払わなければフリー移籍へ」などと投稿し、その不可思議な契約形態が世をにぎわせているが「ロマーノが出してましたけど…。なぜ契約を更新するのに僕が100ユーロ払わなきゃダメなんだっていう…。あれは間違っています」と困惑していた。

 前体制では出場機会が確保できず、日本代表からも遠ざかっていたが、3戦連続フル出場。「(監督の)信頼を感じる。見てくれているし、いろいろな面で自分に合っている監督だなと思う」と復調の手応えを口にした。

SS Lazio 鎌田大地 part71
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1712460984/
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アーセナル、トロサール&ウーデゴール弾でウルブスに2-0快勝!冨安健洋は打撲による予防措置でベンチ外

アーセナル、ウルブスに2発完勝で暫定首位へ!…敵地リーグ戦では6連続クリーンシート
https://news.yahoo.co.jp/articles/8988aca7c202b745fb1f74a2885ea0d338a51d36
トロサール23-24第34節ゴール.jpg

プレミアリーグ第34節が20日に行われ、ウルヴァーハンプトン(ウルブス)とアーセナルが対戦した。

 20年ぶりの優勝を目指すアーセナルは、前節アストン・ヴィラに0−2で敗れ、2024年に入ってからのリーグ戦初黒星を喫した。さらにミッドウィークに行われたチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝バイエルン戦も落とし、現在は公式戦3試合未勝利となっている。リーグ戦残り6試合となった現段階で、首位マンチェスター・シティとの勝ち点差は「2」。再び首位に返り咲くためには、ここから1試合も落とせない戦いが続く。今節は直近4試合勝利のない暫定11位ウルブスのホームに乗り込む。

 序盤はアーセナルが主導権を握る。開始わずか40秒でカイ・ハフェルツが最初のシュートを放つと、その後も小気味良くボールを繋ぎながらチャンスをうかがう。20分、マルティン・ウーデゴーアがボックス内へスルーパスを送ると、抜け出したハフェルツからレアンドロ・トロサールへと繋ぎ、マイナスへ折り返す。走り込んだデクラン・ライスが右足を振ったが、シュートは惜しくも枠の左へ外れた。

 30分はウルブスに決定機。敵陣右サイドでヤクブ・キヴィオルとの競り合いを制したジョアン・ゴメスがボックス内右へ侵入。そのまま至近距離から右足を振り抜いたが、GKダビド・ラヤの好セーブとポストに阻まれ、先制点とはならなかった。ピンチを凌いだアーセナルは45分、ハフェルツが右から上げたクロスをガブリエウ・ジェズスが粘ってキープし、こぼれ球に反応したトロサールが右足でシュートを放つ。ボールは右ポストを叩いてネットに吸い込まれ、先制に成功した。

 後半の立ち上がりもアーセナルが攻勢を強める。ボール保持率を高めてウルブスを押し込みつつ、ウーデゴーアやハフェルツ、ベン・ホワイトらが積極的にゴールを狙う。対して1点ビハインドのウルブスはビルドアップが上手くいかないシーンが続き、なかなか良い形でフィニッシュに持ち込むことができない。両チームともに選手を入れ替えつつ、0−1というスコアのまま試合は終盤に突入する。

 その後はウルブスがセットプレーを中心に相手ゴール前に迫るシーンを何度か作るも、アーセナルはGKラヤを中心に安定した対応を見せ、決定的なシュートを打たせない。90+2分にはブカヨ・サカが右から仕掛けてフィニッシュまで持ち込むも、シュートは精度を欠いて枠の上へ。その直後にはショートコーナーの流れからライスが強烈なミドルシュートを放ったが、GKジョゼ・サのセーブに阻まれた。

 90+5分には自陣からパスを繋いで敵陣バイタルエリアへ侵入。ライスからハフェルツと繋ぎ、最後はゴール前のこぼれ球をウーデゴーアが押し込み決定的な2点目を奪った。試合はこのまま0−2で終了し、アーセナルが公式戦4試合ぶりの白星を飾った。なお、アーセナルはリーグ戦のアウェイゲームにおいて、6試合連続クリーンシートを記録している。両チームの次戦は延期となっていた第29節。ウルブスは24日にボーンマスと、アーセナルは23日にチェルシーと共にホームで対戦する。

【スコア】
ウルヴァーハンプトン 0−2 アーセナル

【得点者】
0−1 45分 レアンドロ・トロサール(アーセナル)
0−2 90+5分 マルティン・ウーデゴーア(アーセナル)


冨安健洋は負傷で欠場…アルテタ監督が状態を説明「少し腫れていた」
https://news.yahoo.co.jp/articles/3912ba823585dc10d102046ad120a6ec52bd272a

 アーセナルを率いるミケル・アルテタ監督が、日本代表DF冨安健洋の状態を明かした。

 プレミアリーグ第34節が20日に行われ、アーセナルはウルヴァーハンプトンと対戦。レアンドロ・トロサールとマルティン・ウーデゴーアがゴールを挙げ、2−0で勝利を収め、暫定首位に浮上した。

 18日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・準々決勝セカンドレグのバイエルン戦(●0−1)には、昨年12月3日のウルヴァーハンプトン戦以来のスタメン復帰を果たし、86分までプレーしていた冨安。しかし、今回のウルヴァーハンプトン戦はベンチ外となった。

 アーセナルはバイエルン戦で冨安が打撲を負ったことから、予防措置として欠場することになったこと明らかにしたなか、アルテタ監督もウルヴァーハンプトン戦前にイギリスメディア『スカイスポーツ』のインタビューで同選手の状態について次のように語った。

「彼は試合中に打撲を負い、少し腫れていて、この試合でプレーできるほどフィットしていなかった。残りについては非常に強力なメンバーを選択した。予想されるタイプの試合にはフレッシュさが必要なので、いくつかの変更を加えた」

【Gunners】 Arsenal F.C.【part2305】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1713640577/
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マンC、FA杯決勝進出!ベルナルド・シウバの値千金決勝ゴールでチェルシーを撃破

B・シルヴァが値千金の決勝弾! マンCがFA杯連覇へ王手…チェルシー撃破で決勝進出
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d3eb23cd17b0b4d45772b3dc8d07d512d58d475
ベルナルドシウバ23-24FA杯準決勝ゴール.jpg


 FAカップ準決勝が20日に行われ、マンチェスター・シティとチェルシーが対戦した。

 世界最古のカップ戦として知られるFAカップもいよいよ準決勝に突入。連覇を狙うマンチェスター・シティと6シーズンぶりの優勝を目指すチェルシーが決勝進出をかけて激突する。チャンピオンズリーグ(CL)でベスト8敗退に終わったマンチェスター・シティは、今シーズンの複数タイトル獲得に向けて、まずは決勝へ駒を進めたいところだ。対して、リーグ戦で暫定9位に留まっているチェルシーは、来シーズンの欧州コンペティションへ出場するためにも、この大会では優勝カップを掲げたい。

 イングランド屈指の強豪同士による一戦。今シーズンはこれまで2度対戦しており、どちらもドロー決着に終わっている。果たして3度目の対戦はどちらに軍配が上がるのだろうか。

 序盤は拮抗した展開に。マンチェスター・シティが相手DFラインのビルドアップを引っ掛けゴールに迫れば、チェルシーも7分に敵陣内でのパスカットからニコラス・ジャクソンがフィニッシュに持ち込む。13分、マンチェスター・シティはケヴィン・デ・ブライネが針の穴を通すようなスルーパスを送り、ボックス内に抜け出したフィル・フォーデンがGKを交わすも、シュートは力無くマルク・ククレジャにクリアされた。

 20分、縦パスを引き出したジャック・グリーリッシュがボックス内へ送り、これを受けたフリアン・アルバレスが深い切り返しから右足を振るも、シュートはデ・ブライネを直撃。対するチェルシーは29分、エンソ・フェルナンデスのパスに反応したN・ジャクソンが完全に相手DFラインの背後を取ったが、フィニッシュに持ち込むことができない。37分にはボックス内で横パスを受けたコール・パルマーがワンフェイクでDFを外し、左足でシュートを放つも、GKシュテファン・オルテガ・モレノの好セーブに阻まれた。

 前半はこのままスコアレスで終了。マンチェスター・シティはボール保持率で大きく上回るも、バイタルエリアの攻略に苦戦し、枠内シュートを放てず。対するチェルシーは何度か鋭い攻撃を繰り出したものの、ネットを揺らすことはできなかった。

 後半最初の決定機は49分のチェルシー。ギャラガーのスルーパスに抜け出したN・ジャクソンがフィニッシュに持ち込むも、GKオルテガが好セーブ。こぼれ球を拾ったパルマーがクロスを上げ、N・ジャクソンが頭で合わせたが、再びGKオルテガが立ちはだかった。マンチェスター・シティも53分にチャンス。自陣からの巧みなパス交換で敵陣左サイドへ展開すると、グリーリッシュの折り返しにフォーデンがダイレクトで合わせたが、左足のシュートはGKジョルジェ・ペトロヴィッチに阻まれた。

 60分過ぎにかけてはマンチェスター・シティが敵陣内でのプレー時間を増やし、際どいシーンを作っていく。69分、途中出場のジェレミー・ドクがボックス内へ持ち込みシュートを放つも、GKペトロヴィッチが片足でセーブ。その直後にはドクの折り返しにデ・ブライネが合わせたが、枠を外れてしまう。その後は互いにフレッシュな選手を投入。スコアが動かぬまま試合は終盤を迎える。

 試合の均衡が破れたのは84分、左に開いてボールを受けたドクが斜めのパスを送り、左のニアゾーンを取ったデ・ブライネがゴール前へ折り返す。混戦から最後はベルナルド・シルヴァが押し込み、マンチェスター・シティが先制に成功した。試合はこのまま1−0で終了し、マンチェスター・シティが決勝進出を決め、大会連覇に王手をかけた。

 マンチェスター・シティは5月24日に『ウェンブリー・スタジアム』にて行われる決勝戦で、コヴェントリーvsマンチェスター・ユナイテッドの勝者と対戦する。

【スコア】
マンチェスター・シティ 1−0 チェルシー

【得点者】
1−0 84分 ベルナルド・シルヴァ(マンチェスター・シティ)

【スターティングメンバー】
マンチェスター・シティ(4−1−4−1)
GK:オルテガ
DF:ウォーカー、ストーンズ(HT R・ディアス)、アカンジ、アケ
MF:ロドリ、B・シルヴァ、フォーデン、デ・ブライネ、グリーリッシュ(66分 ドク)
FW:アルバレス(88分 ボブ)

チェルシー(4−2−3−1)
GK:ペトロヴィッチ
DF:ギュスト(79分 ディサシ)、T・シルヴァ、チャロバー、ククレジャ(88分 チルウェル)
MF:E・フェルナンデス(88分 スターリング)、カイセド、マドゥエケ(79分 ムドリク)、パルマー、ギャラガー
FW:N・ジャクソン

BLUEMOONマンチェスターシティ 581citizen
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J2首位・清水、西原決勝弾で仙台との上位対決に3-2勝利!甲府はウタカ2発など群馬に4-1大勝!徳島は藤枝に勝利し最下位脱出 J2第11節(関連まとめ)

【サッカー】J2第11節土曜 山形×愛媛、甲府×群馬、清水×仙台、藤枝×徳島、岡山×熊本 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1713596818/
西原2024J2第11節ゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2024/04/20(土) 16:06:58.23 ID:NlCpnWj99

山形 2−1 愛媛
[得点者]
23'イサカ ゼイン (山形)
68'杉山 直宏   (山形)
90+3'ベン ダンカン(愛媛)

スタジアム:NDソフトスタジアム山形
入場者数:6,286人
https://www.jleague.jp/match/j2/2024/042009/live#live/

甲府 4−1 群馬
[得点者]
06'ピーター ウタカ(甲府)
10'アダイウトン  (甲府)
19'三平 和司   (甲府)
62'ピーター ウタカ(甲府)
90+5'北川 柊斗  (群馬)
スタジアム:JIT リサイクルインク スタジアム
入場者数:7,300人
https://www.jleague.jp/match/j2/2024/042010/live#live/

清水 3−2 仙台
[得点者]
16'ルーカス ブラガ(清水)
54'北川 航也   (清水)
65'中島 元彦   (仙台)
83'西原 源樹   (清水)
90+4'オナイウ 情滋(仙台)
スタジアム:IAIスタジアム日本平
入場者数:13,760人
https://www.jleague.jp/match/j2/2024/042011/live#live/

藤枝 0−1 徳島
[得点者]
38'ブラウン ノア 賢信(徳島)PK
スタジアム:藤枝総合運動公園サッカー場
入場者数:2,300人
https://www.jleague.jp/match/j2/2024/042012/live#live/

岡山 2−0 熊本
[得点者]
30'輪笠 祐士 (岡山)
45+1'岩渕 弘人(岡山)
スタジアム:シティライトスタジアム
入場者数:7,045人
https://www.jleague.jp/match/j2/2024/042013/live#live/

J2順位表
https://www.jleague.jp/standings/j2/



首位清水が仙台との打ち合い制し3連勝達成!快勝の3位岡山が後を追う【明治安田J2第11節】
https://news.yahoo.co.jp/articles/0a08273a5f2a340dba77796f413ce0f5d11e64ed

20日、明治安田J2リーグ第11節の5試合が各地で行われた。

2連勝中で首位を走る清水エスパルス(勝ち点22)は5位ベガルタ仙台(勝ち点17)をホームに迎えての上位対決。先に試合を動かしたのは16分の清水で、ロングボールから味方の落としを受けたルーカス・ブラガがGKとの一対一を冷静に左足で決めた。

清水の1点リードで後半へ突入すると、54分にカウンターから北川航也が決めて追加点。それでも意地を見せる仙台は65分、中島元彦が押し込んで再び1点差とする。

その後、終盤まで同点ゴールを許さなかった清水は途中出場の17歳・西原源樹が83分にクラブ最年少得点を記録。後半アディショナルタイムにはオナイウ情滋に1点を返されたが、3-2の打ち合いを制した清水が3連勝とした。

首位への返り咲きを目指す3位ファジアーノ岡山(勝ち点19)は14位ロアッソ熊本(勝ち点12)とのホームゲーム。30分、味方のボックス内での落としを輪笠祐士が左足で押し込み、岡山が均衡を破る。

さらに前半アディショナルタイム、右サイドを抜け出した岩渕弘人がGKとの一対一を落ち着いて決め、岡山が2点リードで折り返し。後半はスコア動かずの決着となり、今節を明日に控える2位V・ファーレン長崎(勝ち点21)をかわして暫定2位となった。

その他、7位ヴァンフォーレ甲府(勝ち点15)は19位ザスパ群馬(勝ち点6)に4-1で大勝し、暫定5位に浮上。13位モンテディオ山形(勝ち点13)は、9位愛媛FC(勝ち点15)相手に2-1で逃げ切り暫定7位となった。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 07:00 | 大阪 ☁ | Comment(1) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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