内田篤人「世界を知れば知るほど、日本との差を感じる」「シャルケにも滅茶苦茶上手い選手がいるが代表にかすりもしない。」
【日本代表】内田篤人「世界を知れば知るほど、日本との差を感じる」
http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/jfootball/2013/04/06/___split_41/index.php
引用元:sportiva

ブラジルW杯アジア最終予選のヨルダン戦、後半26分の内田篤人のプレイは、2点のビハインドから1点差に詰め寄っていた日本の勢いをさらに加速させるものだった。最終ラインから同サイドの清武弘嗣にくさびのパスが入った瞬間、内田は一気に加速。絶妙なタイミングで清武からのスルーパスを受け、敵DFの反則を誘ってPKを奪ったのである。
「清武が右サイドに移ってから(攻撃の)リズムが出始めていたんで、ちょっと前に出て行こうと思っていた矢先だった。(相手の足が)自分の足にはかかっていないけど、(笛を)吹いてくれればラッキーだと思った。ペナルティーエリア内で、あのタイミングでスライディングしてきた相手が悪いと思うんで、まあ、PKなんじゃないかな」
内田は、淡々とそう振り返った。結局、PK自体は遠藤保仁が外して、日本は1−2で敗れたが、”ここぞ”というポイントをとらえた内田の判断はさすがだった。それは、これまでに培ってきた経験あったからこそ生まれたプレイだった。
ちょうど4年前の南アフリカW杯アジア最終予選。ずっと主力としてプレイしてきた内田だったが、W杯出場を決める大一番のウズベキスタン戦では、風邪のために出場できなかった。その後、本大会も直前でレギュラーの座を奪われ、W杯のピッチには一度も立つことなく、大会を終えた。あれから4年が経過した今、内田はブンデスリーガのシャルケでプレイするようになり、今季はチャンピオンズリーグでも奮闘した。日本代表、そして所属クラブで数多くの国際経験を重ね、当時とは比較にならないほどのプレイヤーに成長した。
「確かに(今の自分は)4年前とは違うね。今回のヨルダン戦も、W杯出場が決まるという試合だから、みんな、すごく注目しているのはわかるけど、自分にとっては、ヨルダンで1試合やるっていうだけのこと。そういうふうに思えるようになったのは、大きいと思うよ。変な話、今回と同じぐらいの大事な試合は、これまでに何試合もしてきているからね」
ヨルダンに勝っていれば、前回同様、W杯出場を世界最速で決められた。それは、ある意味、アジアで突出した存在になりつつあることを示している。そのアジアでの日本の立ち位置を、内田はどう捉えているのだろうか。
「前回のW杯予選は、勝ったり負けたりして(予選を突破するのは)ギリギリかなって感じだったけど、今は2位に大差をつけて、アジアでW杯出場を最も早く決める試合をやれるようになった。それは、進歩している証拠でしょ。アジアカップで優勝して、世界相手にも、トップではないけど、いやらしいゲームをしてくるチームとたくさん試合をしてきた。そういう積み重ねがあって、韓国に対してとか、アジアでは普通に勝てるようになってきた。だから、アジアの中では、成長してきたなかなって思うけど……、世界との差はまだあるなって思っている」
昨年、日本は欧州遠征でフランス、ブラジルと戦った。世界における日本の現状の力を推し量る試合で、内田は何を感じたのだろうか。
「ぶっちゃけ言うと、(南アフリカW杯以降)日本が世界レベルのチームとやったのは、あの2試合だけ。あとは、そんなに強いところとはやってないじゃないですか。だから、日本の本当の力が(世界の中で)どのくらいか、正直わからない。確かにフランスには勝ったけれども、前半の(CKからドンピシャで打たれた)ヘディングシュートとか、フランスが何度かあったチャンスを先に決めていたら、(日本は)結構ボコボコにやられていたと思う。また、(所属クラブで)チャンピオンズリーグで戦ったりしていると、W杯に出場できない国の選手でもうまいやつがたくさんいるし、こいつが代表にも入れないのかよっていう選手がすごくいるんだよね。シャルケにだって、ブラジル人のバストスとか、スペイン人のヒメネスとか、めちゃくちゃうまい選手がいる。そういう選手が、代表にかすりもしない。そんな世界を感じれば、感じるほど、日本と世界の差はあるなって思うし、日本はもっと強くならないといけないなって思う」
世界には代表に入れなくても、能力のある選手がゴロゴロしている。それを日頃から目の当たりにしている内田は、日本と世界との差を事あるごとに痛感。代表チームの完成度については、まだまだ不満を感じている。日本代表にも海外組が増え、ビッククラブに所属する香川真司や長友佑都のような選手も出てきたが、その層は決して厚くない。実際、本田圭佑と長友という戦力を欠いたヨルダン戦で、日本は敗れた。内田は、特定の選手の有無によって力が落ちる、日本の現状を危惧しているのだ。
「ヨルダン戦に負けたのは、本田さんや長友さんがいないせいだって言われても仕方ないよね。負けたら(周りの評価も)そうなるでしょ。それが(敗戦の)理由なら話は楽だろうしね。基本的にチームは、誰か違う選手が入っても、少し特徴が変わるだけで、約束事は変わらない。けど、ゲームの流れの中で、本田さん、長友さんがいたら、どういう感じになっていたかな、というのはあった。そこは、誰が出ても、常に結果を出せるようにしていかないと。そういう力がないと、本当に力があるとは言えないからね」
ヨルダン戦では本田と長友不在の大きさが露呈するなど、さまざまな課題が出たが、一方で収穫もあった。両サイドバックの攻守のバランスが非常に良かったことだ。
「長友さんがいないからといって、バランスが崩れたら意味がないからね。その点、(酒井)高徳は若いけど、能力のある選手。攻守のバランスはうまく取れたんじゃないかな。コミュニケーション? サイドバック同士、試合中でもよく話をしている。ヨルダン戦の前半も、左サイドは清武が絡んでガンガン仕掛けていたので、高徳には『おまえもガンガン前に行っていいぞ』って。『こっちは控えるから、おまえはバランスを考えないで前に行け』という話をしていた。逆に後半は、清武がこっちのサイドに来てリズムが出てきたんで、『高徳、ちょっとバランスを取ってくれ』と。そうしたコミュニケーションは普段から頻繁に取っている」
真の世界レベルを肌で感じている数少ない選手である内田は、日本がこれからさらに強くなっていくためには、何が必要だと考えているのだろうか。
「やっぱり強い国と、それもアウェーでの試合経験を積むことでしょ。ホ−ムでアルゼンチンとやったけど、(相手は)みんな本気じゃないし、メンバーもベストじゃなかった。そういう国とそれなりに本気の勝負をするには、アウェーでやるしかない。個人としてガチンコ勝負で国際経験を積むことを考えたら、チャンピオンズリーグや欧州リーグに出ることだろうね。これは、すごい経験になる。で、ちょっと思ったんだけど、日本代表が(ドイツで)シャルケやドルトムントと試合してもいいと思うんだよね。原さん(博実・技術委員長)が言うには、昔はそういう試合をやっていたっていうし、今の代表もドイツに来てクラブチームと対戦してもいいと思う。そうやって、代表チームとして世界レベルの経験値を上げていくことも大事なんじゃないかな」
W杯最終予選の次なる戦いは、6月4日、ホームでオ−ストラリアと対戦する。勝つか引き分ければ、5大会連続のW杯出場を決めることになる。
「ヨルダンに勝てればよかったけどね。でも、負けても日本はまだ首位にいるわけだし、落ち込む必要はまったくない。6月の試合に向けて、それぞれ所属チームに帰って、優勝を狙えるクラブにいる選手は優勝して、その経験とそこで得た自信を持って、日本代表にまた戻ってくればいい。そして、ホームでW杯出場を決めればいいでしょ」
内田 実況・雑談280
http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/liveuranus/1365070152/
http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/jfootball/2013/04/06/___split_41/index.php
引用元:sportiva

ブラジルW杯アジア最終予選のヨルダン戦、後半26分の内田篤人のプレイは、2点のビハインドから1点差に詰め寄っていた日本の勢いをさらに加速させるものだった。最終ラインから同サイドの清武弘嗣にくさびのパスが入った瞬間、内田は一気に加速。絶妙なタイミングで清武からのスルーパスを受け、敵DFの反則を誘ってPKを奪ったのである。
「清武が右サイドに移ってから(攻撃の)リズムが出始めていたんで、ちょっと前に出て行こうと思っていた矢先だった。(相手の足が)自分の足にはかかっていないけど、(笛を)吹いてくれればラッキーだと思った。ペナルティーエリア内で、あのタイミングでスライディングしてきた相手が悪いと思うんで、まあ、PKなんじゃないかな」
内田は、淡々とそう振り返った。結局、PK自体は遠藤保仁が外して、日本は1−2で敗れたが、”ここぞ”というポイントをとらえた内田の判断はさすがだった。それは、これまでに培ってきた経験あったからこそ生まれたプレイだった。
ちょうど4年前の南アフリカW杯アジア最終予選。ずっと主力としてプレイしてきた内田だったが、W杯出場を決める大一番のウズベキスタン戦では、風邪のために出場できなかった。その後、本大会も直前でレギュラーの座を奪われ、W杯のピッチには一度も立つことなく、大会を終えた。あれから4年が経過した今、内田はブンデスリーガのシャルケでプレイするようになり、今季はチャンピオンズリーグでも奮闘した。日本代表、そして所属クラブで数多くの国際経験を重ね、当時とは比較にならないほどのプレイヤーに成長した。
「確かに(今の自分は)4年前とは違うね。今回のヨルダン戦も、W杯出場が決まるという試合だから、みんな、すごく注目しているのはわかるけど、自分にとっては、ヨルダンで1試合やるっていうだけのこと。そういうふうに思えるようになったのは、大きいと思うよ。変な話、今回と同じぐらいの大事な試合は、これまでに何試合もしてきているからね」
ヨルダンに勝っていれば、前回同様、W杯出場を世界最速で決められた。それは、ある意味、アジアで突出した存在になりつつあることを示している。そのアジアでの日本の立ち位置を、内田はどう捉えているのだろうか。
「前回のW杯予選は、勝ったり負けたりして(予選を突破するのは)ギリギリかなって感じだったけど、今は2位に大差をつけて、アジアでW杯出場を最も早く決める試合をやれるようになった。それは、進歩している証拠でしょ。アジアカップで優勝して、世界相手にも、トップではないけど、いやらしいゲームをしてくるチームとたくさん試合をしてきた。そういう積み重ねがあって、韓国に対してとか、アジアでは普通に勝てるようになってきた。だから、アジアの中では、成長してきたなかなって思うけど……、世界との差はまだあるなって思っている」
昨年、日本は欧州遠征でフランス、ブラジルと戦った。世界における日本の現状の力を推し量る試合で、内田は何を感じたのだろうか。
「ぶっちゃけ言うと、(南アフリカW杯以降)日本が世界レベルのチームとやったのは、あの2試合だけ。あとは、そんなに強いところとはやってないじゃないですか。だから、日本の本当の力が(世界の中で)どのくらいか、正直わからない。確かにフランスには勝ったけれども、前半の(CKからドンピシャで打たれた)ヘディングシュートとか、フランスが何度かあったチャンスを先に決めていたら、(日本は)結構ボコボコにやられていたと思う。また、(所属クラブで)チャンピオンズリーグで戦ったりしていると、W杯に出場できない国の選手でもうまいやつがたくさんいるし、こいつが代表にも入れないのかよっていう選手がすごくいるんだよね。シャルケにだって、ブラジル人のバストスとか、スペイン人のヒメネスとか、めちゃくちゃうまい選手がいる。そういう選手が、代表にかすりもしない。そんな世界を感じれば、感じるほど、日本と世界の差はあるなって思うし、日本はもっと強くならないといけないなって思う」
世界には代表に入れなくても、能力のある選手がゴロゴロしている。それを日頃から目の当たりにしている内田は、日本と世界との差を事あるごとに痛感。代表チームの完成度については、まだまだ不満を感じている。日本代表にも海外組が増え、ビッククラブに所属する香川真司や長友佑都のような選手も出てきたが、その層は決して厚くない。実際、本田圭佑と長友という戦力を欠いたヨルダン戦で、日本は敗れた。内田は、特定の選手の有無によって力が落ちる、日本の現状を危惧しているのだ。
「ヨルダン戦に負けたのは、本田さんや長友さんがいないせいだって言われても仕方ないよね。負けたら(周りの評価も)そうなるでしょ。それが(敗戦の)理由なら話は楽だろうしね。基本的にチームは、誰か違う選手が入っても、少し特徴が変わるだけで、約束事は変わらない。けど、ゲームの流れの中で、本田さん、長友さんがいたら、どういう感じになっていたかな、というのはあった。そこは、誰が出ても、常に結果を出せるようにしていかないと。そういう力がないと、本当に力があるとは言えないからね」
ヨルダン戦では本田と長友不在の大きさが露呈するなど、さまざまな課題が出たが、一方で収穫もあった。両サイドバックの攻守のバランスが非常に良かったことだ。
「長友さんがいないからといって、バランスが崩れたら意味がないからね。その点、(酒井)高徳は若いけど、能力のある選手。攻守のバランスはうまく取れたんじゃないかな。コミュニケーション? サイドバック同士、試合中でもよく話をしている。ヨルダン戦の前半も、左サイドは清武が絡んでガンガン仕掛けていたので、高徳には『おまえもガンガン前に行っていいぞ』って。『こっちは控えるから、おまえはバランスを考えないで前に行け』という話をしていた。逆に後半は、清武がこっちのサイドに来てリズムが出てきたんで、『高徳、ちょっとバランスを取ってくれ』と。そうしたコミュニケーションは普段から頻繁に取っている」
真の世界レベルを肌で感じている数少ない選手である内田は、日本がこれからさらに強くなっていくためには、何が必要だと考えているのだろうか。
「やっぱり強い国と、それもアウェーでの試合経験を積むことでしょ。ホ−ムでアルゼンチンとやったけど、(相手は)みんな本気じゃないし、メンバーもベストじゃなかった。そういう国とそれなりに本気の勝負をするには、アウェーでやるしかない。個人としてガチンコ勝負で国際経験を積むことを考えたら、チャンピオンズリーグや欧州リーグに出ることだろうね。これは、すごい経験になる。で、ちょっと思ったんだけど、日本代表が(ドイツで)シャルケやドルトムントと試合してもいいと思うんだよね。原さん(博実・技術委員長)が言うには、昔はそういう試合をやっていたっていうし、今の代表もドイツに来てクラブチームと対戦してもいいと思う。そうやって、代表チームとして世界レベルの経験値を上げていくことも大事なんじゃないかな」
W杯最終予選の次なる戦いは、6月4日、ホームでオ−ストラリアと対戦する。勝つか引き分ければ、5大会連続のW杯出場を決めることになる。
「ヨルダンに勝てればよかったけどね。でも、負けても日本はまだ首位にいるわけだし、落ち込む必要はまったくない。6月の試合に向けて、それぞれ所属チームに帰って、優勝を狙えるクラブにいる選手は優勝して、その経験とそこで得た自信を持って、日本代表にまた戻ってくればいい。そして、ホームでW杯出場を決めればいいでしょ」
内田 実況・雑談280
http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/liveuranus/1365070152/
415: 今、天王星のwiki見てきたら軌道傾斜角(i) が0.774°だった 2013/04/06(土) 09:22:20.94 ID:ZagI3AxD
【日本代表】内田篤人
「世界を知れば知るほど、日本との差を感じる」
http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/jfootball/2013/04/06/___split_41/index.php
内田△な台詞がここでも
「世界を知れば知るほど、日本との差を感じる」
http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/jfootball/2013/04/06/___split_41/index.php
内田△な台詞がここでも
418: 今、天王星のwiki見てきたら軌道傾斜角(i) が0.774°だった 2013/04/06(土) 10:09:54.43 ID:kHSUngSO
>>415
今まで記事になってたのは、この長いインタビューの部分を切り取ってたんだね
全編通していいこと言ってるなあ
ちゃんと聞いてくれて話してもいい状況ならしっかり話せる事が一般に伝わればいいな
試合前はベラベラ話せないからピカチューやAKBで煙に巻くけど
今まで記事になってたのは、この長いインタビューの部分を切り取ってたんだね
全編通していいこと言ってるなあ
ちゃんと聞いてくれて話してもいい状況ならしっかり話せる事が一般に伝わればいいな
試合前はベラベラ話せないからピカチューやAKBで煙に巻くけど
420: 今、天王星のwiki見てきたら軌道傾斜角(i) が0.774°だった 2013/04/06(土) 10:17:23.14 ID:HVCTXAOs
>>415
やっと25歳になったばかりの選手とは思えないほどの
ベテランの風格と経験と落ち着きだなさすがや
やっと25歳になったばかりの選手とは思えないほどの
ベテランの風格と経験と落ち着きだなさすがや
426: 今、天王星のwiki見てきたら軌道傾斜角(i) が0.774°だった 2013/04/06(土) 10:43:09.58 ID:yT15hfLC
バストスは元ブラジル代表SBだったって知ってるかな?
ヒメネスわからん
昔フラドのことを似た感じで褒めてたことはあったけど

※ミシェル・バストス選手は南アフリカW杯でも出場されてます。
ヒメネスわからん
昔フラドのことを似た感じで褒めてたことはあったけど

※ミシェル・バストス選手は南アフリカW杯でも出場されてます。
422: 今、天王星のwiki見てきたら軌道傾斜角(i) が0.774°だった 2013/04/06(土) 10:27:47.89 ID:x7GOe15S
>シャルケにだって、ブラジル人のバストスとか、スペイン人のヒメネスとか、めちゃくちゃうまい選手がいる。
スペイン人のヒメネスって誰だっけ?
425: 今、天王星のwiki見てきたら軌道傾斜角(i) が0.774°だった 2013/04/06(土) 10:41:23.45 ID:gNBFdDwg
>>422
ググったらマヌエル・トーレス・ヒメネスっていう選手がでてきた
たまに見たことないアンダーの選手がトップチームの練習に混ざってることがあるけどこの人かな
http://knappenschmiede.schalke04.de/de/teams/uebergangsbereich/u23/kader/page/manuel-torres/page/338-153-8--.html?h=NW/16631
ググったらマヌエル・トーレス・ヒメネスっていう選手がでてきた
たまに見たことないアンダーの選手がトップチームの練習に混ざってることがあるけどこの人かな
http://knappenschmiede.schalke04.de/de/teams/uebergangsbereich/u23/kader/page/manuel-torres/page/338-153-8--.html?h=NW/16631
427: 今、天王星のwiki見てきたら軌道傾斜角(i) が0.774°だった 2013/04/06(土) 10:44:50.78 ID:MBSUpI4S
>>425

21歳、か・・・

21歳、か・・・
428: 今、天王星のwiki見てきたら軌道傾斜角(i) が0.774°だった 2013/04/06(土) 10:46:59.56 ID:QzeaCgFT
移籍して来た時に、トーレスといってもフェルナンドじゃないよw と公式に書かれた
シャルケ2部の彼か。たまにトップチームの練習に参加してたな
シャルケ2部の彼か。たまにトップチームの練習に参加してたな
429: 今、天王星のwiki見てきたら軌道傾斜角(i) が0.774°だった 2013/04/06(土) 10:58:15.37 ID:yT15hfLC
ヒメネス、内田が名前をおぼえる位うまいのか
430: 今、天王星のwiki見てきたら軌道傾斜角(i) が0.774°だった 2013/04/06(土) 11:01:55.79 ID:iVZ1vJM9
スペイン人はどいつもこいつもエロいんだな恐ろしい
432: 今、天王星のwiki見てきたら軌道傾斜角(i) が0.774°だった 2013/04/06(土) 11:13:52.40 ID:r+UqNwVI
いつかスペインでサッカーしてほしいな・・・

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