中村俊輔、遠藤保仁を語り尽くす!動きを「見てくれるの。だから楽しいのよ」
G大阪・遠藤保仁を中村俊輔が語り尽くす…動きを「見てくれるの。だから楽しいのよ」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200307-03070034-sph-socc

G大阪の元日本代表MF遠藤保仁(40)が、2月23日の横浜M戦(日産ス)で、楢崎正剛氏の持つJ1最多出場記録・631試合に並んだ。現在中断中のJリーグが再開されれば、新記録達成は確実となっている。スポーツ報知ではこの大記録に際し、遠藤と縁の深い4人の選手、元選手を取材。Jリーグが中断期間中の今、本来ならG大阪の公式戦がキックオフしていた時間に、「エアJリーグ」応援企画の一環として、ネット限定の連載としてお届けする。札幌戦が予定されていた7日午後2時の第1回は横浜C・MF中村俊輔(41)。(取材・文 G大阪担当・金川誉)
一緒にプレーして、楽しかった選手は誰ですか。そんな質問に、遠藤はかつて「いっぱいいますけど、シュンとはすごく感覚が合いました。いつか、また一緒にプレーしたいですね」と答えたことがあった。だから、中村俊輔に遠藤について聞きたかった。1月末、横浜Cがキャンプを行う宮崎で取材に応じてくれた中村は「ヤット(遠藤の愛称)のこと聞きたいって?」と笑いながら、取材場所のホテルロビーに現れた。そしてソファーに深く腰掛けると「今(キャンプの)疲労がピークなの。ああ、疲れた…。このソファーいいねえ。寝ちゃうかも…」。しかしそんな言葉をよそに、チームの夜間ミーティングが始まる時間ギリギリまで「遠藤論」をたっぷりと語ってくれた。
ふたりの出会いは1998年のJリーグ開幕戦となった横浜M―横浜F(フリューゲルス)戦。横浜Mで前年97年にJリーグ優秀新人賞に輝き、この年チームの中心として期待されていた中村は、鹿児島実からこの年横浜Fに入団した一つ年下の遠藤を「1年目から(試合に)出ているやつ、いるな」と認識したという。その後、五輪代表やA代表でチームメートに。試合や練習の中で、お互いのサッカー観が合うことを確認していくが、実はふたりがともにピッチに立った時間は多くない。中村は2000年から2010年、遠藤は2002年から15年にわたって日本代表でプレーしていたが、主力として戦った時期はほとんど重なっていないからだ。
そんな中、中村が遠藤とともにプレーした印象的な大会に挙げたのが、2004年に中国で行われたアジアカップだ。当時、イタリア・セリエAのレッジーナに所属していた中村は、この大会に唯一の海外組として参加。「あのとき、おれも切羽詰まっていた。セリエAも始まる時期だったけど、それを捨ててでも代表で結果を出したかった」。この大会では中田英寿や小野伸二が招集されず、中村はエースとしての期待を一身に背負った。結果、中村はMVPに輝く活躍を見せ、日本を優勝に導く。そんな時、ボランチとしてトップ下の中村を生かしたのが遠藤だった。
「あのアジアカップはよかったよね。あの時はボランチで福西さん(福西崇史)とヤットが並んでいて…」。当時を思い返すと、“意外な”選手たちと遠藤の共通点を語ってくれた。
「(かつて所属したセルティックで)ロイ・キーンと半年だけ一緒にやったの。あと、今は監督になったけど、レノンって選手がセルティックのボランチにいたんだよ。彼らは無駄なプレーをしない。全部インサイド(パス)。だから左から来たボールを、ロイ・キーン、レノンが持つと、必ずオープンに持つわけ。あ、これ、こういうプレーするな、ってわかるから、次の人がすごく動きやすい。まず最初に動作がシンプル。だから簡単なように見えて、次の、次のひとまで、動きやすい。ヤットもそう。それが本当は難しいことだから、おれはすごく動きやすかったよ」
かつてマンチェスターUで数々のタイトル獲得に貢献した“闘将”ロイ・キーン、セルティックで絶対的なキャプテンとして君臨したレノン。遠藤のシンプルかつ正確なプレーは、そんな名MFたちと相通じる部分があったという。
さらに中村はおもむろに立ち上がり、記者を守備側の相手ボランチ、取材に立ち会ってくれた横浜C広報を遠藤に見立て、“プレー解説”を始めた。トップ下の自身とボランチ・遠藤(横浜C広報)の間に、相手ボランチ(記者)が立って、パスコースを遮断しようとする状況。ボランチ・福西がボールを持ち、中村がトップ下、もうひとりのボランチ・遠藤が、福西からのパスを受けようとしている場面だった。
「福西さんがヤットをみてるなと思ったら、ヤットはこっち(中村)をちらっと見ている。(福西から遠藤に)横パスが出ているうちに、DFがボールしか見ていないなら、おれはDFから見えない場所に移動して。後ろから(他のDFも)来ていないと思っていると、ヤットは必ずダイレクトでパスをくれる。でも横パスが出て、DFがおれのことをちらっとみて、おれ(へのパスコース)を消しながらくるでしょ。じゃあ、おれがくってやったら(DFの逆を取る動き)、今度ヤットは内側にトラップして、アウトサイドでパスをくれる。(動きを)見てくれるの。だから楽しいのよ。今の悪いな、とかいちいち言わなくていいんだよ」
ふたりの間にそんな“あうんの呼吸”が生まれた理由を、中村は「3男と4男だからだよ」と真顔で語った。遠藤は3兄弟、中村は4兄弟のともに末っ子。「オラオラな人を助けるのは簡単なんだよ。ただヤットからしたら、助けるだけで終わっちゃう。自分を生かせない。でもおれは、ヤットの良さも引き出すから。おれに当ててわざとダイレクトで落とすと、(相手の)ボランチが食いつくから、ここに出せるよ、とかやるからね。お互いが弟同士、気がちょっと使える。で、ちょっと控え目。自分からは、ぐいぐい、目立ちたくない。そういうとこが波長が合うところでしょ」。
主に中村がトップ下など2列目、遠藤がボランチとして3列目でプレーし、ともにお互いの良さを引き出したふたり。しかしオシム監督時代には、2007年にベトナムで行われたアジアカップなど、ふたりが2列目で並び立った時期もわずかだがあった。
「オシムさんの時は、ちょっと面白かったね。おれが右(MF)でセルティックボーイとか言われてて、ヤットがトップ下、だったかな。おれとヤットと(中村)憲剛を同時に使ったの、オシムさんしかいないんだよ。あんなにムーブムーブとか言っていた人が、(パサータイプの)3人を同時に使うってなんなんだろうなと。ヤットにはよく、走れ走れとか言っていたけど。やっぱり違いを見せたり、技術だったり、走れないけど走るタイミングとかの判断を持っているから、3人同時に使ってもらえたのかなと。オシムさんが倒れなかったら、もっとおれらも進化したと思うし、もっと考えて走ることで、いいサッカーができたかもしれないから、そこは残念だね」
一緒にプレーした思い出を、懐かしそうに語った中村。一方、遠藤の力を認めるからこそ、こんな言葉も残していた。
「海外に行ってほしかったひとりでしょ。おれの近くで。ボンバー(中沢)とヤットと(中村)憲剛。見たかったしね。例えば(小笠原)満男はメッシーナにいって、今までなかったキャプテンシー、戦う姿勢にさらに気づいて、大きくなった。ヤットも(海外に)行って気づいたことも絶対にあったと思う。ただ、ひとつのクラブでずっとやり続けるのも難しい。それはリスペクトしてますよ」
欧州で7年半にわたるキャリアを積み、その経験を日本復帰後はJリーグに還元している中村と、Jリーグ一筋で歩みながらも、世界を見据えながら自らを高めてきた遠藤。歩んだキャリアは異なるが、ともにお互いの力を認め合い、ピッチに立てば共鳴した。そんなふたりがともに40歳を越え、それでもJ1の舞台で相まみえる可能性がある今季。手の内も知り尽くした同士のマッチアップは、サポーターにとって再開が待たれる2020年シーズンの大きな楽しみの一つだろう。そしておそらく、ふたりも敵とはいえ、再び同じピッチに立つ瞬間を待ちわびているはずだ。
【中村俊輔】ていうかあと10秒!手洗いしよう!1288
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1583227106/
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200307-03070034-sph-socc

G大阪の元日本代表MF遠藤保仁(40)が、2月23日の横浜M戦(日産ス)で、楢崎正剛氏の持つJ1最多出場記録・631試合に並んだ。現在中断中のJリーグが再開されれば、新記録達成は確実となっている。スポーツ報知ではこの大記録に際し、遠藤と縁の深い4人の選手、元選手を取材。Jリーグが中断期間中の今、本来ならG大阪の公式戦がキックオフしていた時間に、「エアJリーグ」応援企画の一環として、ネット限定の連載としてお届けする。札幌戦が予定されていた7日午後2時の第1回は横浜C・MF中村俊輔(41)。(取材・文 G大阪担当・金川誉)
一緒にプレーして、楽しかった選手は誰ですか。そんな質問に、遠藤はかつて「いっぱいいますけど、シュンとはすごく感覚が合いました。いつか、また一緒にプレーしたいですね」と答えたことがあった。だから、中村俊輔に遠藤について聞きたかった。1月末、横浜Cがキャンプを行う宮崎で取材に応じてくれた中村は「ヤット(遠藤の愛称)のこと聞きたいって?」と笑いながら、取材場所のホテルロビーに現れた。そしてソファーに深く腰掛けると「今(キャンプの)疲労がピークなの。ああ、疲れた…。このソファーいいねえ。寝ちゃうかも…」。しかしそんな言葉をよそに、チームの夜間ミーティングが始まる時間ギリギリまで「遠藤論」をたっぷりと語ってくれた。
ふたりの出会いは1998年のJリーグ開幕戦となった横浜M―横浜F(フリューゲルス)戦。横浜Mで前年97年にJリーグ優秀新人賞に輝き、この年チームの中心として期待されていた中村は、鹿児島実からこの年横浜Fに入団した一つ年下の遠藤を「1年目から(試合に)出ているやつ、いるな」と認識したという。その後、五輪代表やA代表でチームメートに。試合や練習の中で、お互いのサッカー観が合うことを確認していくが、実はふたりがともにピッチに立った時間は多くない。中村は2000年から2010年、遠藤は2002年から15年にわたって日本代表でプレーしていたが、主力として戦った時期はほとんど重なっていないからだ。
そんな中、中村が遠藤とともにプレーした印象的な大会に挙げたのが、2004年に中国で行われたアジアカップだ。当時、イタリア・セリエAのレッジーナに所属していた中村は、この大会に唯一の海外組として参加。「あのとき、おれも切羽詰まっていた。セリエAも始まる時期だったけど、それを捨ててでも代表で結果を出したかった」。この大会では中田英寿や小野伸二が招集されず、中村はエースとしての期待を一身に背負った。結果、中村はMVPに輝く活躍を見せ、日本を優勝に導く。そんな時、ボランチとしてトップ下の中村を生かしたのが遠藤だった。
「あのアジアカップはよかったよね。あの時はボランチで福西さん(福西崇史)とヤットが並んでいて…」。当時を思い返すと、“意外な”選手たちと遠藤の共通点を語ってくれた。
「(かつて所属したセルティックで)ロイ・キーンと半年だけ一緒にやったの。あと、今は監督になったけど、レノンって選手がセルティックのボランチにいたんだよ。彼らは無駄なプレーをしない。全部インサイド(パス)。だから左から来たボールを、ロイ・キーン、レノンが持つと、必ずオープンに持つわけ。あ、これ、こういうプレーするな、ってわかるから、次の人がすごく動きやすい。まず最初に動作がシンプル。だから簡単なように見えて、次の、次のひとまで、動きやすい。ヤットもそう。それが本当は難しいことだから、おれはすごく動きやすかったよ」
かつてマンチェスターUで数々のタイトル獲得に貢献した“闘将”ロイ・キーン、セルティックで絶対的なキャプテンとして君臨したレノン。遠藤のシンプルかつ正確なプレーは、そんな名MFたちと相通じる部分があったという。
さらに中村はおもむろに立ち上がり、記者を守備側の相手ボランチ、取材に立ち会ってくれた横浜C広報を遠藤に見立て、“プレー解説”を始めた。トップ下の自身とボランチ・遠藤(横浜C広報)の間に、相手ボランチ(記者)が立って、パスコースを遮断しようとする状況。ボランチ・福西がボールを持ち、中村がトップ下、もうひとりのボランチ・遠藤が、福西からのパスを受けようとしている場面だった。
「福西さんがヤットをみてるなと思ったら、ヤットはこっち(中村)をちらっと見ている。(福西から遠藤に)横パスが出ているうちに、DFがボールしか見ていないなら、おれはDFから見えない場所に移動して。後ろから(他のDFも)来ていないと思っていると、ヤットは必ずダイレクトでパスをくれる。でも横パスが出て、DFがおれのことをちらっとみて、おれ(へのパスコース)を消しながらくるでしょ。じゃあ、おれがくってやったら(DFの逆を取る動き)、今度ヤットは内側にトラップして、アウトサイドでパスをくれる。(動きを)見てくれるの。だから楽しいのよ。今の悪いな、とかいちいち言わなくていいんだよ」
ふたりの間にそんな“あうんの呼吸”が生まれた理由を、中村は「3男と4男だからだよ」と真顔で語った。遠藤は3兄弟、中村は4兄弟のともに末っ子。「オラオラな人を助けるのは簡単なんだよ。ただヤットからしたら、助けるだけで終わっちゃう。自分を生かせない。でもおれは、ヤットの良さも引き出すから。おれに当ててわざとダイレクトで落とすと、(相手の)ボランチが食いつくから、ここに出せるよ、とかやるからね。お互いが弟同士、気がちょっと使える。で、ちょっと控え目。自分からは、ぐいぐい、目立ちたくない。そういうとこが波長が合うところでしょ」。
主に中村がトップ下など2列目、遠藤がボランチとして3列目でプレーし、ともにお互いの良さを引き出したふたり。しかしオシム監督時代には、2007年にベトナムで行われたアジアカップなど、ふたりが2列目で並び立った時期もわずかだがあった。
「オシムさんの時は、ちょっと面白かったね。おれが右(MF)でセルティックボーイとか言われてて、ヤットがトップ下、だったかな。おれとヤットと(中村)憲剛を同時に使ったの、オシムさんしかいないんだよ。あんなにムーブムーブとか言っていた人が、(パサータイプの)3人を同時に使うってなんなんだろうなと。ヤットにはよく、走れ走れとか言っていたけど。やっぱり違いを見せたり、技術だったり、走れないけど走るタイミングとかの判断を持っているから、3人同時に使ってもらえたのかなと。オシムさんが倒れなかったら、もっとおれらも進化したと思うし、もっと考えて走ることで、いいサッカーができたかもしれないから、そこは残念だね」
一緒にプレーした思い出を、懐かしそうに語った中村。一方、遠藤の力を認めるからこそ、こんな言葉も残していた。
「海外に行ってほしかったひとりでしょ。おれの近くで。ボンバー(中沢)とヤットと(中村)憲剛。見たかったしね。例えば(小笠原)満男はメッシーナにいって、今までなかったキャプテンシー、戦う姿勢にさらに気づいて、大きくなった。ヤットも(海外に)行って気づいたことも絶対にあったと思う。ただ、ひとつのクラブでずっとやり続けるのも難しい。それはリスペクトしてますよ」
欧州で7年半にわたるキャリアを積み、その経験を日本復帰後はJリーグに還元している中村と、Jリーグ一筋で歩みながらも、世界を見据えながら自らを高めてきた遠藤。歩んだキャリアは異なるが、ともにお互いの力を認め合い、ピッチに立てば共鳴した。そんなふたりがともに40歳を越え、それでもJ1の舞台で相まみえる可能性がある今季。手の内も知り尽くした同士のマッチアップは、サポーターにとって再開が待たれる2020年シーズンの大きな楽しみの一つだろう。そしておそらく、ふたりも敵とはいえ、再び同じピッチに立つ瞬間を待ちわびているはずだ。
【中村俊輔】ていうかあと10秒!手洗いしよう!1288
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1583227106/
432: U-名無しさん 2020/03/07(土) 13:42:58.89 ID:+F/SP2kO0.net
「中村俊輔が語る遠藤保仁論」を、本来なら札幌戦がキックオフされていた午後2時にスポーツ報知ホームページなどで配信します。読み応えたっぷりの記事はもちろん @hochikanagawa が執筆。どうぞお楽しみに。午後2時、試合開始の時間ですよ。URLは配信時にまたお伝えします
お言葉ドバドバでしょ
お言葉ドバドバでしょ
436: U-名無しさん 2020/03/07(土) 14:03:31.36 ID:ChvktY4Y0.net
448: U-名無しさん 2020/03/07(土) 15:53:29.28 ID:dlzzGwui0.net
>>436
>オラオラな人を助けるのは簡単なんだよ
どうしてアイツは助けなかったんだと思う?
>オラオラな人を助けるのは簡単なんだよ
どうしてアイツは助けなかったんだと思う?
449: U-名無しさん 2020/03/07(土) 16:06:21.88 ID:Me9g1XXo0.net
助けようとすると「それはごもっともだけど(笑)」て言われるからですか?
437: U-名無しさん 2020/03/07(土) 14:06:24.13 ID:dBeVAp6q0.net
お言葉ドバドバ
これぞハピネス笑
これぞハピネス笑
438: U-名無しさん 2020/03/07(土) 14:08:32.75 ID:vJdr5Xo70.net
っていうかこのソファーいいねえ。
440: U-名無しさん 2020/03/07(土) 14:11:14.86 ID:y/QYYJB6M.net
ていうかほしかったひとりでしょ。おれの近くで。
441: U-名無しさん 2020/03/07(土) 14:15:33.95 ID:FU1Lll6w0.net
俊さんのお口からセルティックボーイの単語を聞けるのは嬉しいね
442: U-名無しさん 2020/03/07(土) 14:27:41.81 ID:hTTX9XBp0.net
>さらに中村はおもむろに立ち上がり、記者を守備側の相手ボランチ、取材に立ち会ってくれた横浜C広報を遠藤に見立て、“プレー解説”を始めた。
報知さんは察知力働かせて動画撮らないと
報知さんは察知力働かせて動画撮らないと
443: U-名無しさん 2020/03/07(土) 14:38:44.57 ID:ojUBsnr10.net
>海外に行ってほしかったひとりでしょ。おれの近くで。ボンバー(中沢)とヤットと(中村)憲剛。見たかったしね。
分かってたけど俊さんヤットと本当の中村の評価すっげぇ高いんだよね
来年の正月はこの3人で企画やって欲しいでしょ。イニエスタくんにも声をかけて貰って
レジェンドたちも後どれぐらい現役やれるか分からないんだから次が最後のチャンスだと思う
分かってたけど俊さんヤットと本当の中村の評価すっげぇ高いんだよね
来年の正月はこの3人で企画やって欲しいでしょ。イニエスタくんにも声をかけて貰って
レジェンドたちも後どれぐらい現役やれるか分からないんだから次が最後のチャンスだと思う
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