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2019年01月16日

元ブラジル代表パト、中国・天津権健オーナー逮捕で契約解除か?(関連まとめ)

元ブラジル代表FWパト、ミラン復帰説に新展開 天津権健オーナー逮捕で契約解除か
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00162331-soccermzw-socc
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天津権健のユーフイオーナーが逮捕 クラブとの契約解除を画策し、ミラン行きを狙う
 中国1部リーグ天津権健に所属する元ブラジル代表FWアレシャンドレ・パトが、急転直下のACミラン復帰を実現させる可能性が出ているという。イタリア紙「ラ・レプブリカ」が報じている。

 パトは天津権健との契約をあと1シーズン残しているが、先週クラブに激震が走った。それは、オーナーのシュー・ユーフイ氏が国内で広告の違反により逮捕されたというニュースだ。パトはそうした状況にクラブとの契約解除を画策し、フリーでのミラン行きを狙っているという。

 パトは過去にミランでプレーし、その後はイングランド、スペイン、中国と渡り歩いているが、ミランへの復帰願望を隠そうともしていない。欧州のシーズン開幕前には、新スポーツディレクターに就任したクラブOBの元ブラジル代表MFレオナルド氏にアピールをしていたくらいで、欧州復帰とともにそのクラブがミランであることを望み続けている。

 一方のミランもまた、今季ユベントスから1年間の期限付き移籍で加入したアルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアインの去就問題が浮上している状況で、前線の選手が冬の移籍市場におけるターゲットになっている。とはいえ高額投資ができるかは不透明なため、パトに移籍金がかからなければ古巣復帰が実現する可能性も高まる。

 かつて“神童”とも呼ばれたパトのイタリア復帰が実現するかは、契約解除交渉の行方に懸かっていると言えそうだ。

パトが所属する中国クラブ、天津権健に激震…オーナーが逮捕される
http://news.livedoor.com/article/detail/15842431/

『Corriere dello Sport』は7日、「中国超級リーグの天津権健でオーナーを務めているシュー・ユーフイ氏が逮捕された」と報じた。

天津権健は2016年に中国甲級リーグ(2部)を制覇し、初めての1部昇格を成し遂げたクラブ。

製薬業を中心とした巨大企業の権健集団がオーナーを務め、ファビオ・カンナヴァーロ監督やアクセル・ヴィツェル、アレシャンドレ・パト、アントニ・モデストなどスターを獲得してきた。

しかしこのところは経営難が伝えられており、選手や従業員への給与支払いが遅れているという話も。実際にアントニ・モデストは昨年給与の未払いを訴えて一方的に退団を宣言し、古巣の1.FCケルンに復帰している。

そしてさらに今回、権健集団の創設者であるシュー・ユーフイ氏が中国当局に逮捕されるという事件が発生したようだ。その理由は虚偽の効能を謳った広告を出したというもので、複数の経営者とともに身柄を拘束されたそう。

これによって天津権健は更に経営が難しくなると考えられており、アレシャンドレ・パトも退団を希望しているとも。現在彼の古巣であるミランが獲得に動いていると言われるが…。


移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11488
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1547625510/
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敏腕スカウトのミスリンタート氏、アーセナル退団か?上層部と軋轢 バイエルンが招聘を画策

アーセナルにこだます“不協和音”…敏腕スカウトが上層部と軋轢で退団か
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00010017-goal-socc
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アーセナルに“不協和音”が生じている。英『BBC』が報じた。

3季ぶりのチャンピオンズリーグ出場権獲得を目指し、今季から新体制を迎えているアーセナル。22年間クラブを引きたアーセン・ヴェンゲル前監督が去り、さらに11月にはイヴァン・ガジディス前CEOも退団。ウナイ・エメリ新監督を迎え、クラブのフットボール部門のリーダーには、バルセロナが黄金時代を築いた際のフットボールディレクターであるラウール・サンジェイ氏が就任した。

ここまでプレミアリーグ22試合を終えて5位につけるアーセナルだが、メスト・エジルの起用法やアーロン・ラムジーのフリー退団が迫るなど、ネガティブな話題が続いている。

ピッチ外でも生じる“不協和音”
しかし、それはピッチ内だけにはとどまらないようだ。イギリスで最も信頼のおけるジャーナリストである『BBC』のデイヴィッド・オーンスタイン氏によると、クラブのスカウト部門のトップを務めるスヴェン・ミスリンタート氏が、クラブを離れる可能性があるという。

元ドルトムントのスカウトで、香川真司らの獲得に大きく関わっていたミスリンタート氏は、2017年12月にアーセナルに入団。ガジディス前CEO体制では選手獲得の重要な部分を担い、FWピエール=エメリク・オーバメヤンら8人の契約すべてに関わってきた。また、エメリ監督の招へいでも大きな役割を担っている。

だが、ガジディス前CEOの退任に伴い状況が一変。サンジェイ氏が新たにフットボール部門のトップに就任したことにより、クラブ内での影響力が減少しているという。それゆえ、ミスリンタート氏は退団を考慮しているようだ。テクニカルディレクターを置くこと考えているサンジェイ氏だが、エメリ監督やアーセナルと関係が深い人物の登用をねらっており、OBでもあるエドゥ氏の起用に動いているという。

オーンスタイン氏は、ミスリンタート氏とクラブの関係は破綻しているわけではないが、1月の補強予算がないことなどから、クラブ上層部の連携が取れていないと指摘。また、あらゆる分析を用いたアプローチを志向するミスリンタート氏に対し、サンジェイ氏は自身のネットワークを活かしたい考えのようだ。1月の加入が噂されるバルセロナMFデニス・スアレスは典型的な例とし、ミスリンタート氏は他のターゲットを持っているものの、上層部によって制限がかけられているという。

ミスリンタート氏は長期計画を持って獲得候補を選定し、過去にはそのアプローチが大きな成果を挙げている。しかし、昨年にクラブに対し将来についての保証を求めたが、クラブはそれを与えず。同氏のアプローチは不可能となり、尊敬は集めているものの、ますます孤立していったという。

ドイツなどの報道では、アーセナルで孤立するミスリンタート氏に対し、バイエルンが招へいを画策しているようだ。クラブは、引き入れに自信を持っているとも伝えられている。

長期政権が終了し、新たなスタートを切った新生アーセナル。しかし、ピッチ内外で“不協和音”が生じている。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1327】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1547303441/
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東京V、セルビア人FWコイッチを完全移籍で獲得発表!CL出場歴有の28歳(関連まとめ)

東京V、長身のセルビア人FWコイッチが完全移籍加入…CL出場歴有の28歳
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00893138-soccerk-socc
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 東京ヴェルディは16日、FCオルダバス(カザフスタン)に所属するセルビア人FWネマニャ・コイッチが完全移籍で加入することが決まったと発表した。

 ネマニャ・コイッチは1990年生まれの28歳で、身長185センチメートルの長身FW。FKラド・ベオグラード、パルチザン・ベオグラードのセルビア国内クラブを経て、ガジアンテプBB(トルコ)、FKラドニツキ・ニシュ(セルビア)、イスタンブールスポル(トルコ)、FCオルダバス(カザフスタン)と渡り歩いた。2014−15シーズンにはパルチザンにてチャンピオンズリーグ(CL)3試合に出場している。

 完全移籍加入にあたり、ネマニャ・コイッチは以下のようにコメントしている。

「ここに来られて大変嬉しく思います。東京ヴェルディは、J1にいるクラブだと思っています。自分はJ1に昇格するためにきました。一緒に良い成績を出すために、お互い助け合ってJ1に昇格しましょう」

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11486
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1547560131/
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元U19代表FW木下康介、シント・トロイデンに移籍が決定的!今季スウェーデン2部で13得点

シント=トロイデン、6人目の日本人補強が決定的に…FW木下康介とメディカル後に契約へ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00010006-goal-socc
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ベルギー・ジュピラーリーグのシント=トロイデンが間もなく木下康介と契約を交わすようだ。『Het Belang van Limburg』などが報じている。

2017年から日本企業のDMMグループが経営権を持つシント=トロイデン。ここまでリーグ戦6位と健闘を続ける同チームには、遠藤航、冨安健洋の両日本代表選手に加え、鎌田大地、関根貴大、小池裕太と5人の日本人が所属する。そして、今冬の移籍市場で新たな日本人が加わることが濃厚となった。

ベルギーの同メディアは「コースケ・キノシタが今日(15日)、スターイェンに到着する。明日メディカルチェックを受ける予定だ」と報道。早ければ16日にシント=トロイデンにおいて6人目の日本人選手が誕生する見込みだ。

現在スウェーデン2部のハルムスタッズBKに所属する現在24歳の木下は、今シーズンに29試合に出場して13ゴールを記録。U19日本代表にも選出された190センチの大型ストライカーは、横浜FCの下部組織を経て、ドイツ・フライブルクのユースチームや2軍でのプレーを経験した。そして、2017年からは現所属先に活躍の場を移している。

ベルギーでのプレーが初挑戦となる木下は、多くの日本人とともに新天地でどのようなプレーを見せてくれるのだろうか。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11487
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1547605052/
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豪州代表、シリアに3-2勝利し2位通過!日本と決勝T1回戦で対戦の可能性 アジア杯B組最終節(関連まとめ)

【サッカー】アジアカップ、オーストラリアが2位通過。決勝T1回戦で日本代表と対戦の可能性
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547565958/
豪州2019アジア杯シリア戦.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/01/16(水) 00:25:58.01 ID:HiMYkSD69.net

1/16(水) 0:22配信
アジアカップ、オーストラリアが2位通過。決勝T1回戦で日本代表と対戦の可能性

【オーストラリア 3-2 シリア AFCアジアカップ2019・グループステージ最終節】


 AFCアジアカップ2019・グループステージB組最終節が15日に行われ、オーストラリアはシリアに3-2で勝利し、同組を2位で突破した。

 第2節までにヨルダンの首位通過が決まっているB組。決勝トーナメント1回戦で日本と対戦する可能性がある2位の座をオーストラリア、シリア、パレスチナの3チームで争う展開となった。

 1勝1敗で勝ち点3を稼いでアドバンテージがあるオーストラリアは、勝ち点1のシリアと対戦。41分、メイビルがペナルティエリア手前から左足の技ありシュートを決めて先制に成功する。

 その直後、シリアに同点弾を許して1-1で折り返したが、オーストラリアは54分、相手のミスを突いてイコノミディスが勝ち越し弾を決めて2-1とした。

 オーストラリアは79分にPKを与えて再び同点に追いつかれる嫌な展開となるが、アディショナルタイムに勝ち越しに成功して3-2で試合終了を迎えている。

 この結果、オーストラリアはグループ2位通過が決定。決勝トーナメント1回戦でF組2位と対戦する。

 日本代表はF組最終節ウズベキスタン戦で引き分け以下なら2位通過となり、オーストラリアとベスト8を懸けて対戦だ。ウズベキスタンに勝つと首位でグループを突破。この場合は、E組の2位(カタールorサウジアラビア)と対戦することになる。

【得点者】
41分 1-0 メイビル(オーストラリア)
43分 1-1 ハルビン(シリア)
54分 2-1 イコノミディス(オーストラリア)
80分 2-2 ソーマ(シリア)
90+3分 3-2 ロギッチ(オーストラリア)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00305111-footballc-socc


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2019年01月15日

【ヒガさん】元U23日本代表DF比嘉祐介、東京Vを契約満了で退団(関連まとめ)

東京V、DF比嘉祐介が契約満了で退団…昨季は公式戦出場1試合のみ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00892904-soccerk-socc
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東京ヴェルディは15日、DF比嘉祐介と2018シーズンをもって契約を満了し、2019シーズンの契約を更新しないことが決まったと発表した。

 比嘉は1989年生まれの29歳。2012年に流通経済大学から横浜F・マリノスへ加入し、2014年には京都サンガF.C.への期限付き移籍を経験した。2015年には横浜FMへ復帰した後、2016年からは2年間に渡ってジェフユナイテッド千葉でプレーした。

 そして昨季開幕前、東京Vへ加入。公式戦の出場は天皇杯での1試合にとどまっていた。キャリア通算では、明治安田生命J1リーグで2試合出場、明治安田生命J2リーグで35試合出場1得点、JリーグYBCルヴァンカップで10試合出場、天皇杯で11試合出場を記録している。


移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11484
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1547529771/
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アーセナルGKチェフ(36)、今季限りで現役引退を表明「プロ20年目となった。引退にふさわしい時」(関連まとめ)

アーセナルGKチェフ 今季限りでの引退表明…プロ20年目「ちょうどいいタイミング」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00000193-spnannex-socc
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イングランド・プレミアリーグ、アーセナルの元チェコ代表GKペトル・チェフ(36)が今季限りでの現役引退を発表した。

 15日、ツイッターなど自身のSNSで「今季がプロとして20シーズン目で、最初にプロ契約してから20年たった。今季終了後に引退することを発表するちょうどいいタイミングだと思う」と表明した。

 チェコのプルゼニ出身のチェフは、1メートル96のサイズと抜群の反射神経、冷静さと安定感を兼ね備えた守護神。チェコの名門スパルタ・プラハ、フランス1部レンヌなどを経て2004〜15年にプレミアリーグのチェルシーで活躍し、4度のリーグ優勝、4度のFA杯制覇、2011〜12年の欧州チャンピオンズリーグ優勝など数々のタイトル獲得に貢献した。

 2015年からはアーセナルでプレーし、プレミアリーグ通算で443試合に出場。クリーンシート(無失点)の通算202試合、2004〜05年のシーズン24試合は、ともにプレミアリーグ記録となっている。

 チェコ代表で2002〜16年に通算124試合に出場したレジェンドは「プレミアリーグで15シーズンにわたってプレーし、多くのタイトルを獲得するなど目標にしてきたすべてを達成したと思う。アーセナルで最善を尽くして、今季もう1つタイトルを獲得したい」と置き土産となる優勝を目標に掲げた。

【サッカー】アーセナルの元チェコ代表GKチェフ、今季での引退を表明「プロとして20年…」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547553438/
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元ポルトガル代表デコ氏、J1川崎の必勝祈願に現れる!憲剛、大島ら2ショットおねだり(関連まとめ)

なぜ?川崎F必勝祈願に元ポルトガル代表デコ氏登場 憲剛、大島ら2ショットおねだり
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00000161-spnannex-socc
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 川崎Fが15日に必勝祈願を行った川崎大師に、かつてバルセロナやポルトで活躍した元ポルトガル代表MFのデコ氏(41)が突如姿を現した。これには川崎Fの選手も騒然。MF中村憲剛(38)、MF大島僚太らが次々に側に寄り、2ショット写真を“おねだり”した。

 13年8月に輝かしい現役生活に終わりを告げたデコ氏は現在、代理人を務め、チームが今回新戦力として獲得したDFジェジエルも顧客のひとりという。必勝祈願にはデコ氏の他、かつてJリーグでは東京V、鹿島などでも活躍し、デコ氏同様に現役引退後は代理人業に身を置く元ブラジル代表MFビスマルク氏(49)も姿もあった。

 ブラジル出身のデコ氏は、19歳のとき渡ったポルトガルで才能が開花。のちにポルトガル国籍を取得し、W杯は06年ドイツ大会、10年南アフリカ大会の2大会に出場。04年の欧州選手権ではチームの準優勝に貢献した。クラブではポルト、バルセロナほか、チェルシーでもプレー。ボルト時代の03〜04年シーズンではモウリーニョ監督のもと欧州CLで優勝。同大会のMVPにも輝いた。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11480
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1547455298/
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マンC、ジェズス2ゴールで10人のウォルバーハンプトン3-0完勝!リーグ3連勝で首位リバプール追撃

マンC、ジェズスの2得点などで10人のウルブスに快勝。リーグ戦3連勝達成
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190115-00304973-footballc-socc
ジェズス2019第22節ゴール.jpg

【マンチェスター・シティ 3-0 ウォルバーハンプトン プレミアリーグ第22節】
 
 現地時間14日に行われたプレミアリーグ第22節マンチェスター・シティの対ウォルバーハンプトンは、3-0でホームのシティが勝利を収めた。

 前日に首位のリバプールが勝利した事もあり2位のシティとしては負けられないこの一戦は10分、ザネの左サイドからの低いクロスをジェズスが決めシティが早くも先制する。

 19分にはウォルバーハンプトンのボリーがベルナウド・シウバに対するファールで一発レッドカードを受けシティはさらに優位に試合を進める。すると39分、ダビド・シウバのスルーパスに反応したスターリングがペナルティーエリア内で相手DFに倒されPKを獲得、これをジェズスが落ち着いて決めリードを広げる。

 その後もシティが主導権を握るも守備的なウォルバーハンプトンゴールをなかなかこじ開ける事が出来ない。それでも78分に途中出場のデ・ブルイネの早いクロスがオウンゴールを誘発し試合を決めた。守備でも直近のリーグ戦4試合連続失点中だったがこの日は相手の攻撃を無得点に抑えリーグ戦3連勝を記録した。

【得点者】
10分 1-0 ジェズス(マンチェスター・シティ)
39分 2-0 ジェズス(マンチェスター・シティ)
78分 3-0 オウンゴール(マンチェスター・シティ)

BLUEMOON マンチェスターシティ 307cityzens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1546768308/
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J2徳島、長崎のオランダ人DFバイスを期限付き移籍で獲得発表(関連まとめ)

長崎DFヨルディ・バイスが徳島へ期限付き移籍、背番号は『3』に決定
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-18546644-gekisaka-socc
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 徳島ヴォルティスは15日、V・ファーレン長崎よりDFヨルディ・バイス(30)が期限付き移籍で加入することを発表した。期間は12月31日まで。背番号は『3』をつける。

 オランダ人DFはクラブ通じて「徳島ヴォルティスで新たなスタートがきれることを嬉しく思いますし、楽しみにしています。自分の全力を尽くして、お互い助け合って自分たちの目標を達成出来るように頑張ります。ファン・サポーターの皆さんの心を掴めるように頑張ります。応援よろしくお願いします!」と新天地のファンに挨拶している。

 昨年7月に長崎に加入したバイスは、リーグ戦16試合で1得点を記録した。なお、長崎と対戦する全ての公式戦に出場することはできない。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11482
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1547488053/
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2019年01月14日

レアル、セバージョス絶妙FK弾でベティスに2-1勝利!ベンゼマが中手骨骨折で負傷交代

レアル、2−1でベティスに辛勝…試合終了間際の直接FK弾が決勝点に
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00892014-soccerk-socc
セバージョス第19節FK.jpg

リーガ・エスパニョーラ第19節が14日に行われ、レアル・マドリードはアウェイでベティスと対戦。2−1でレアル・マドリードが勝利した。

 両者譲らぬ展開の中、試合が動いたのは13分。ダニエル・カルバハルがペナルティエリア内でシュートを打つと、このボールがベティスDFに当たる。こぼれ球に反応したルカ・モドリッチのミドルシュートはゴール左上に突き刺さり、レアル・マドリードが先制に成功。
 
 33分には、レアル・マドリードに最大のチャンスが訪れる。カウンターで攻め上がったレアル・マドリードは、右サイドの味方からのクロスを起点に、フェデ・バルベルデは相手GKと1対1となる。しかし、バルベルデはシュートを打つことができず、DFにボールを奪われた。その後も両者は果敢にゴールを狙うがスコアは動かず、前半を折り返す。
 
 67分、ベティスが同点に追いつく。セルヒオ・カナレスがジオヴァニ・ロ・チェルソのスルーパスに反応してペナルティエリア内に入り込むと、そのまま押し込み1−1とした。

 レアル・マドリードは88分、左サイドの絶好の位置でFKのチャンスを得る。キッカーはダニ・セバージョス。セバージョスのシュートは相手の壁の右横を通り、ゴール右に直接決まった。レアル・マドリードは試合終了間際に勝ち越しに成功。

 試合はこのまま終了して、レアル・マドリードが2−1でベティスを下した。レアル・マドリードは10勝3分6敗と勝ち点「33」で4位。ベティスは7勝5分7敗と勝ち点「26」で7位となっている。

 次節、レアル・マドリードは19日にホームでセビージャと、ベティスは20日にホームでジローナと対戦する。

【スコア】
ベティス 1−2 レアル・マドリード

【得点者】
13分 0−1 ルカ・モドリッチ(レアル・マドリード)
67分 1−1 セルヒオ・カナレス(ベティス)
88分 1−2 ダニ・セバージョス(レアル・マドリード)

【スターティングメンバー】
レアル・マドリード(5−3−2)
ナバス;カルバハル、S・ラモス、ヴァラン、ナチョ、S・レギロン(74分 セバージョス);モドリッチ、カゼミーロ、バルベルデ(42分 ディアス);ベンゼマ(46分 ゴンザレス)、ヴィニシウス

7人目の負傷者…レアルFWベンゼマが右手第5中手骨骨折、離脱期間は不明
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00892236-soccerk-socc

レアル・マドリードに新たな負傷者が出てしまった。クラブ公式サイトが13日に伝えている。

 13日、レアル・マドリードはアウェイでベティスと対戦し、2−1で勝利した。同試合の前半アディショナルタイム、フランス人FWカリム・ベンゼマはスペイン代表DFマルク・バルトラのタックルを受け転倒。そして受け身を取る際に、手の指を痛めていた。

 プレー続行できず、ピッチの外に出た背番号「9」は苦痛に顔を歪め、医療チームの2人に付き添われてロッカールームへ。そして後半開始からスペイン人FWクリスト・ゴンサレスと交代していた。

 そして試合終了後、レアル・マドリードはベンゼマについてのメディカルレポートを発表。「検査の結果、ベンゼマが右手第5中手骨骨折との診断がくだされました」と伝えている。なお、全治などの詳細は不明。

 レアル・マドリードは現在ウェールズ代表FWギャレス・ベイル、スペイン代表MFマルコ・アセンシオ、同代表MFマルコス・ジョレンテ、ドミニカ共和国代表FWマリアーノ・ディアス、ドイツ代表MFトニ・クロース、ベルギー代表GKティボー・クルトワが負傷中。ケガ人が続出している。

◆◇El Blanco Real Madrid 987◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1545521756/
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【難攻不落デヘア】マンU、GKデヘアがスーパーセーブ11回でトッテナム下し6連勝!敵将ポチェッティーノ監督も称賛「この試合を誇りに思う」

【サッカー】デヘアがスーパーセーブを“11回”でスパーズに勝利、トッテナム指揮官「信じられない…4年半で過去最高の試合だった」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1547431254/
デヘア2019第22節雄たけび.jpg
1: pathos ★ 2019/01/14(月) 11:00:54.42 ID:I0gOLbRw9.net

 トッテナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督はマンチェスター・U戦後、「過去最高レベルのパフォーマンスだった」とチームを称えた一方で、それでも敗れたことについて、マンチェスター・Uのスペイン代表GKダビド・デ・ヘアの“異次元さ”を認めた。イギリスメディア『スカイスポーツ』が伝えている。

 トッテナムは13日、本拠地ウェンブリー・スタジアムでプレミアリーグ第22節マンチェスター・U戦を迎えると、44分に失点。その後、圧巻の反撃を披露したが、デ・ヘアのスーパーセーブを「11回」も見せられ、最後までゴールを奪えず、0−1で敗れた。試合後、ポチェッティーノ監督は次のように話し、デ・ヘアも称えた。

「私はとても嬉しい、そして誇りに思うよ。4年半トッテナムで指揮してきたが、今日選手たちは過去最高のパフォーマンスだった」

「間違いなく素晴らしかった。ただ、デ・ヘアは11度もセーブした。まったく信じられないよ。フットボールでは、時には勝ちや負けに値することがある。今日は負ける時だったから勝てなかったね。ただ、私がフットボールを愛してやまない理由はこれだよ」

「前半は圧倒的に優勢だった。しかし、ムサ・シソコの負傷で一瞬スキが生まれた。相手のゴールは認めるよ」

「マンチェスター・Uは後半よく守った。後半だけでも素晴らしいチャンスを11回も作ったんだけどね…。この試合を私はとても誇りに思っている。ウェンブリーを良い気分で去るよ」

 次節、3位トッテナムは19位のフルアムと対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00892059-soccerk-socc



デ・ヘア無双! マンチェスター・U、トッテナムも撃破で監督交代後6連勝/プレミアリーグ第22節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00010009-goal-socc

現地時間13日、イングランド・プレミアリーグは第22節が行われ、ウェンブリー・スタジアムでトッテナムと対戦したマンチェスター・ユナイテッドが1-0で競り勝った。

解任されたジョゼ・モウリーニョ前監督の後任として暫定指揮官に就任したオーレ・グンナー・スールシャール監督の下、リーグ、カップ戦合わせて公式戦5戦全勝と絶好調のユナイテッド。しかし、対戦した相手はいずれも格下と呼べるチームばかりであり、このトッテナム戦がスールシャール監督にとって真価の問われる一戦とみられていた。

幸先よく最初のチャンスを作ったのはユナイテッド。11分、ポール・ポグバのサイドチェンジから、右サイドで受けたアンデル・エレーラが落としたボールをアシュリー・ヤングがクロスを上げる。ファーサイドに流れたボールをジェシー・リンガードが受けてボレーで狙うが、枠を外してしまう。

18分には、左サイドでボールを受けたアントニー・マルシャルがドリブルで仕掛け、左足でシュート。しかし、これは角度がなくGKウーゴ・ロリスが足でブロックした。

なかなかチャンスが作れないトッテナムは31分、キーラン・トリッピアーの右クロスをファーサイドのデレ・アリが折り返し、最後はハリー・ケインが押し込んでネットを揺らす。しかし、わずかにオフサイドの判定でノーゴールとなった。

さらに39分には、トッテナムにアクシデントが発生。裏のスペースに走り込んだムサ・シソコが突然足を痛めてプレーを中断。すぐに復帰したものの、結局ピッチに座り込んでしまい、エリック・ラメラとの負傷交代を余儀なくされた。

試合が動いたのは前半終了間際の44分。トリッピアーのパスをリンガードがカットし、受けたポグバがロングレンジのパスを最前線に通す。抜け出したマーカス・ラッシュフォードがペナルティーエリア内右からゴール左隅へと流し込み、ユナイテッドが最高の時間帯に均衡を破った。

前半まさかの枠内シュート0本に終わったトッテナムは後半立ち上がりからギアチェンジしてユナイテッドゴールへと襲い掛かる。48分、アリのスルーパスからエリア内右で受けたケインのシュートはGKダビド・デ・ヘアが足でブロック。50分には、右サイドからのクロスをアリが頭で合わせる。ゴール右隅を捉えていたが、ここはGKデ・ヘアが素晴らしい反応で防いだ。

59分、ショートコーナーからクリスティアン・エリクセンのキックをゴール前のケインが頭で合わせる。しかし、この至近距離からのヘディングはコースが甘く、GKデ・ヘアがしっかりとキャッチ。66分には、カウンターからケインのパスにアリが完全に抜け出すが、GKとの1対1はGKデ・ヘアがブロックしてピンチをしのいだ。

70分、右CKをトビー・アルデルヴァイレルトがニアサイドで合わせるも、GKデ・ヘアが足でブロック。74分にはエリクセンの浮き球パスをエリア内で受けたアリが狙うも、GKデ・ヘアがここでも立ちはだかる。攻めるトッテナムだが、ユナイテッド守護神の牙城を崩すことができない。

後半、守勢の続くユナイテッドはマルシャルに代えてロメル・ルカクを投入。展開としてはトッテナムが追いつけばそのまま逆転まで持ち込みそうな勢いを見せる一方、ユナイテッドも追加点を奪うことができれば勝利はほぼ確実という流れとなっていた。

81分、ハリー・ウィンクスに代えてフェルナンド・ジョレンテを投入しパワープレーも視野に入れたトッテナムに対し、ユナイテッドはリンガードに代えてディオゴ・ダロットを投入。86分には、ジョレンテのポストプレーからケインという狙い通りの形を作るも、ケインのシュートはGKデ・ヘアが足でブロックする。

終盤、猛攻を仕掛けるトッテナムに対し、ユナイテッドも時間を使いながら耐えしのぐ。集中した守備と、守護神デ・ヘアの好守もあって逃げ切ったユナイテッドが、スールシャール監督就任後、6連勝を飾り、勝点41でアーセナルと並んだ。

■試合結果
トッテナム 0-1 マンチェスター・U

■得点者
トッテナム:なし
マンチェスター・U:ラッシュフォード(44分)
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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:43 | 大阪 ☀ | Comment(11) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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