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2018年11月21日

U21日本代表、上田綺世絶妙ゴールで追い付きUAEと1-1ドロー!ウズベキスタンが優勝も上田は大会MVP&得点王に選出(関連まとめ)

FW上田綺世が豪快同点弾も…勝ち切れなかったU-21代表、タイトルを逃す
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181121-05969331-gekisaka-socc
上田ドバイ杯2018UAE戦ゴール.jpg

[11.20 ドバイカップ第3戦 U-21日本1-1UAE]

 U-21日本代表は20日、UAEで行われているドバイカップ第3戦でUAEと対戦。前半をスコアレスで折り返した試合は後半2分にPKを決められてUAEに先制を許してしまうが、同26分にFW上田綺世(法政大)がネットを揺らして1-1のドローに持ち込んだ。勝ち点5の日本は大会を2位で終えることになった。

 17日のウズベキスタン戦からMF中山雄太(柏)、MF長沼洋一(岐阜)を除く9人を入れ替えた日本は3-4-2-1のシステムを採用。GKに小島亨介(早稲田大)、最終ラインは右からDF大南拓磨(磐田)、DF立田悠悟(清水)、DF板倉滉(仙台)、ボランチにMF松本泰志(広島)、中山、右アウトサイドに長沼、左にMF杉岡大暉(湘南)を配置し、シャドーにMF三好康児(札幌)、MF岩崎悠人(京都)、1トップにFW小川航基(磐田)を並べた。

 前半6分に中山のボールロストからフィニッシュまで持ち込まれたものの、距離を詰めた小島がストップして危機をしのいだ日本だが、その後もなかなかギアが上がらない。「僕らがやりたいことを相手にやられて、あまりにもボールに規制をかけられなかった」(横内昭展監督代行)とUAEに主導権を渡してしまう。時おり、高い位置でのボール奪取を成功させ、前半25分には左サイドをえぐった杉岡のラストパスから小川が右足シュートを放つが相手GKの好セーブに遭ってネットを揺らすには至らなかった。

 その後もリズムをつかめずにいると、前半29分には中盤で松本がボールを失ってシュートを放たれるが枠を外れて難を逃れる。さらに同32分には右サイドから切れ込まれたものの、シュートは小島が横っ飛びで弾き出した。すると同34分に杉岡のサイドチェンジを受けた長沼のパスから、同40分には長沼のグラウンダーのクロスから岩崎がゴールを狙うが、ともにジャストミートさせることはできなかった。

 0-0のまま後半を迎えると、日本は小川と岩崎に代えて上田とMF伊藤達哉(ハンブルガーSV)を投入。しかし同2分、右サイドをえぐられるとPA内で大南がファウルを犯して献上したPKをきっちり沈められ、UAEに先制を許してしまう。だが、1点のビハインドを背負った日本が徐々に攻勢を強めていく。

「バックパスをされたら、そこに勢いを持ってプレスをかけられたし、GKに返されたら2度追いして蹴らせ、蹴らせたボールを奪ってマイボールにしてと。今までやれていたことが出てきた。それで相手を間延びさせて、間でシャドーの選手がボールを受けられるようになった」(横内監督代行)

 後半14分には伊藤から三好、同16分には松本から三好、同20分には松本から上田と幾度となくシュートシーンを作り出す。同25分に三好と大南に代えてMF久保建英(横浜FM)とDF橋岡大樹(浦和)をピッチへと送り込むと、同26分についに試合を振り出しに戻す。左サイドから杉岡が送ったグラウンダーのクロスに反応してニアサイドに飛び込んだ上田が、左足ダイレクトで合わせて豪快にネットを揺らしてスコアを1-1とした。

 同点に追い付いた直後の後半28分には板倉のミスから決定機を創出されるが、連続して放たれたシュートをともに好反応を見せた小島がストップ。ゴールを守り抜いて味方を鼓舞すると、ここからは日本の時間帯となった。しかし、同38分に松本の浮き球のパスから放った中山のシュート、同39分に伊藤のパスから狙った久保のシュートが枠を捉え切れず。さらに同42分には伊藤のクロスに反応した上田がヘディングで合わせたものの、ボールはわずかにゴール右に外れてしまった。

 1-1のまま試合終了のホイッスルが吹かれ、勝ち点1の上積みに終わった日本は1勝2分の勝ち点5でフィニッシュ。直後に行われた試合でクウェートに1-0で勝利したウズベキスタンが勝ち点を7まで伸ばしたため、大会を2位で終えることになった。


僕が点を取る理由…MVP&得点王W受賞の上田綺世「個人的に良い部分を出せたけど…」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181121-05974157-gekisaka-socc
上田ドバイ杯2018大会MVP得点王.jpg

[11.20 ドバイカップ第3戦 U-21日本1-1UAE]

 凄腕のスナイパーのように鮮やかにゴールを射抜いた。先発出場だろうが、途中出場だろうが自分のやるべきことは変わらない。U-21日本代表FW上田綺世(法政大)は自らの任務を遂行した。

 先発出場してハットトリックを記録した第2戦クウェート戦から中2日で迎えたUAE戦。ベンチスタートとなった上田に出番が訪れたのは後半開始からだった。後半2分にPKで先制点を許したものの、後半26分に上田が仕事をこなす。左サイドでMF杉岡大暉(湘南)が送ったグラウンダーのクロスにいち早く反応して最終ライン裏に抜け出すと、「若干、自分的には難易度が高いシュートだったと思う」とニアサイドで左足ダイレクトで合わせたシュートはゴール左上に突き刺さって、同点となるゴールを記録した。

 クウェート戦では前半41分と後半11分にMF長沼洋一(岐阜)のクロスをワンタッチで合わせてネットを揺らしており、「個人的には良い部分を出せたと思う。一番、自分が大事にしているワンタッチゴールを(今大会で)3つ出せたのは良かった」と振り返りつつも、その得点が勝利に結び付かなかったことに悔しさを滲ませる。

「同点にできたのは良かったけど、僕はチームを勝たせるために入ったわけで。やっぱり、フォワードが点を取る理由というのはチームを勝たせるため」と語ると、1-1で迎えた後半41分にMF伊藤達哉(ハンブルガーSV)のクロスから放ったヘディングシュートを例に挙げ、「今日のヘディングだったりも決めないといけないし、もう一個取れてようやく一人前。それができなかったというのは、まだまだかなと思う」とチームを勝利に、そして優勝に導けなかったことに唇を噛んだ。

 しかし、今大会4得点で得点王に輝くだけでなく、MVPにも選出されたように、ストライカーとしての存在感を十分に示した。「遠くUAEに来ても活躍できたのは自信になった。帰国してコンディションを崩さずにプレーできるように努力しつつ、プロに混ざっても得点力は負けてないというのは確かな自信になるので、そこは自分の武器だと自負して磨いていければ、自分が目指してきたプロサッカー選手に近づけるんじゃないかなと思う」。

 自身の立場は理解している。「僕はあくまでプロを目指している身」だと――。今大会の経験を生かして大学サッカーで活躍し、プロになるという夢を叶え、自身の可能性をさらに広げていく。

【サッカー】<ドバイ杯>U−21日本代表、またも大学生FW上田がゴール!久保の途中出場も実らず、最終戦はUAEと1−1の痛み分け

http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542724947/
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2018年11月20日

DAZN、仏リーグアンとトルコリーグの放送が決定!(関連まとめ)

【サッカー】<DAZN>コンテンツがさらに充実!>フランス/リーグ・アンとトルコリーグの独占放映決定!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542685441/
DAZN仏トルコ.jpg
1: Egg ★ 2018/11/20(火) 12:44:01.23 ID:CAP_USER9.net

https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/soccerking/soccerking_865735_0-enlarge.jpg

スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は20日、フランスのリーグ・アンとトルコのスュペル・リグを独占放映することが決定したと発表した。

 DAZNが、ユーザーから放映を期待する声が多くあったリーグ・アンを今シーズンも放映する。

 昨シーズン王者のパリ・サンジェルマン(PSG)が開幕13連勝(第13節終了時点)を飾り、欧州5大リーグ(イタリア、イングランド、スペイン、ドイツ、フランス)新記録を更新中で、2位に勝ち点差10以上をつけ首位を独走中。弱冠19歳にしてフランス代表の10番を背負うサッカー界のニューヒーロー、キリアン・ムバッペが得点ランキング1位に立ち、2年連続得点王のエディソン・カバーニ、さらにはネイマールが揃う世界屈指の攻撃陣がチームをけん引し、快進撃を続けている。また、マルセイユに所属し代表初ゴールも記録した酒井宏樹の活躍にも注目が集まる。

 トルコのスュペル・リグでは、日本代表の長友佑都が所属し、リーグ最多の優勝回数を誇る昨シーズン王者ガラタサライの試合を中心に放映する。

 DAZNでは、UEFAチャンピオンズリーグ/ヨーロッパリーグや、プレミアリーグ、リーガ・エスパニョーラ、セリエAなどのリーグ戦と、コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)、FAカップ(イングランド)、DFBポカール(ドイツ)、クープ・ドゥ・フランス(フランス)、トルコカップ(トルコ)などのカップ戦も放映しており、今回のリーグ・アンとスュペル・リグが加わることで欧州サッカーコンテンツがさらに豊富になった。

さらには、エールディヴィジで活躍する堂安律の試合もハイライトで放映。DAZNは至高の欧州サッカーを、ライブのみならず見逃し配信やハイライトも提供することで、スポーツファンにいつでもどこでもお楽しみいただくことができる。

■リーグ・アン配信内容
PSG、マルセイユ戦を中心にライブ配信予定
見逃し配信、ハイライト

■スュペル・リグ配信内容
ガラタサライ戦を中心にライブ配信予定
見逃し配信、ハイライト

■2018−19シーズン欧州サッカー コンテンツ一覧(2018年11月20日 時点)
UEFAチャンピオンズリーグ/独占放映
UEFAヨーロッパリーグ/独占放映
リーグアン(フランス)/独占放映
スュペル・リグ(トルコ)/独占放映
プレミアリーグ(イングランド)/毎節最大10試合
リーガ・エスパニョーラ(スペイン)/毎節最大10試合
セリエA(イタリア)/毎節最大7試合【うち1試合独占】
コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)/独占放映
FAカップ(イングランド・カップ戦)
DFBポカール(ドイツ・カップ戦)
クープ・ドゥ・フランス(フランス・カップ戦)
トルコカップ(トルコ・カップ戦)
エールディヴィジ(オランダ)/ハイライトのみ

つづく

11/20(火) 11:10配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-00865735-soccerk-socc


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日本代表、キルギス戦メンバー発表!山中亮輔が先発デビュー!北川航也が初先発!ベネズエラ戦から大幅変更(関連まとめ)

【サッカー】≪スタメン発表≫ 日本代表、ベネズエラ戦から大幅変更!キルギス戦のスタメン発表…山中亮輔がデビュー
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542705809/
日本代表2018ベネズエラ戦試合前.jpg

1: 豆次郎 ★ 2018/11/20(火) 18:23:29.12 ID:CAP_USER9.net

11/20(火) 18:22配信
日本代表、ベネズエラ戦から大幅変更!キルギス戦のスタメン発表…山中亮輔がデビュー
ベネズエラ戦から大幅変更で初先発の選手も

日本サッカー協会(JFA)は20日、ベネズエラ戦に臨む日本代表のスターティングメンバーを発表した。

森保ジャパンにとって来年1月に開幕するアジアカップに向けて最後の2試合となる11月シリーズ。16日に行われたベネズエラ戦では現段階でのベストメンバーと思われる11人を送り出し、1-1のドローに終わった。

そして、メンバー発表時に「1人でも多くの選手にプレーしてもらうという考えを持っている」と語っていた通り、キルギス戦ではベネズエラ戦で出場機会のなかった選手たちの多くが出番を得ることになった。

スターティングメンバーは予告どおり、ベネズエラ戦で出番のなかった選手たち中心に。ディフェンスラインでは山中亮輔が代表デビューとなった。前線では北川航也が初先発、最前線に立つ杉本健勇とコンビを組んだ。

キルギス戦は豊田スタジアムで19時20分にキックオフを迎える。

スターティングメンバーは以下の通り。

【日本代表 スターティングメンバー】

■GK
12 権田修一/サガン鳥栖

■DF
20 槙野智章/浦和レッズ
3 室屋成/FC東京
2 三浦弦太/ガンバ大阪
5 山中亮輔/横浜F・マリノス

■MF
14 伊東純也/柏レイソル
18 三竿健斗/鹿島アントラーズ
8 原口元気/ハノーファー(ドイツ)
17 守田英正/川崎フロンターレ
13 北川航也/清水エスパルス

■FW
11 杉本健勇/セレッソ大阪

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-00010009-goal-socc



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オランダ代表、ドイツに2点差追い付き首位通過でNL準決勝へ!ドイツは未勝利でリーグB降格 UEFAネーションズリーグ第6節(関連まとめ)

【サッカー】復活のオランダ、ドイツに2点差追いつき首位通過で準決勝へ!ドイツは未勝利でリーグB降格 UEFA-NL第6節
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542676774/
ファンダイク2018NL第6節ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2018/11/20(火) 10:19:34.57 ID:CAP_USER9.net

[11.19 UNL ドイツ2-2オランダ]

 UEFAネーションズリーグが19日に行われ、リーグAのグループ1に所属するドイツ代表とオランダ代表は2-2で引き分けた。この結果、オランダが準決勝進出を決めた。

 最終戦を前に最下位が確定し、リーグB降格が決まっていたドイツ。今年はロシア・ワールドカップでまさかのグループ最下位で敗退するなど、散々な年だった。この試合に向けてヨアヒム・レーブ監督は「良い試合をして、ファンへお別れを告げたいね」と年内最終戦へ意気込んでいた。

 ドイツの先発にはMFトニ・クロースやDFマッツ・フンメルス、GKマヌエル・ノイアー、MFリロイ・サネらが名を連ねた。一方、引き分け以上で準決勝進出が決まるオランダは、FWメンフィス・デバイやDFダレイ・ブリント、GKヤスパー・シレッセン、FWライアン・バベルらが先発。世界王者フランス撃破の勢いそのままに敵地に乗り込んだ。

 試合は開始早々に動いた。ドイツは前半9分、クロースのくさびのパスをFWセルジュ・ニャブリがワンタッチでつなぎ、頭でコントロールしたFWティモ・ベルナーが右足一閃。距離があったが、低い弾道のシュートをゴール左隅に決め、ドイツが先手を取った。さらに19分、相手の背後へ抜け出そうとしたマネにクロースのロングパスが通り、ファーストタッチは後方に流れたが持ち直して左足シュート。これが相手DFに当たってゴール右隅に吸い込まれた。

 2点リードで後半は迎えたドイツは追加点こそ奪えないものの、オランダに得点を与えず時間を進める。しかし、終盤に悲劇が待っていた。オランダは40分、PA右手前でボールを奪い返すと、ペナルティーアーク内でMFマルテン・デ・ローンのパスを受けたFWクインシー・プロメスが右足シュート。ゴール右隅のGKノイアーも取れないコースに決め、1-2とした。

 さらにオランダは後半45分、右サイドからMFトニー・ビリェナがクロスを供給。相手に当たって中央に流したボールをDFフィルヒル・ファン・ダイクが頭で合わせ、同点に追いついた。試合はそのままタイムアップ。オランダはフランスと勝ち点7で並んだが、得失点差で首位となり、準決勝進出を決めた。一方のドイツは2分2敗で未勝利のまま降格となった。

[得点者]
9' ティモ・ヴェルナー    (ドイツ)
19'レロイ・サネ       (ドイツ)
85'クインシー・プロメス   (オランダ)
90'フィルヒル・ファン・ダイク(オランダ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-05861178-gekisaka-socc




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2018年11月19日

ペップ監督のせいでドイツ代表は弱くなった?元独代表が批判「勝利には75%のポゼッションが必要だと勘違いさせた」

【サッカー】ドイツの凋落は“ペップのせい”? 元代表DFが批判「勝利には75%のポゼッションが必要だと勘違いさせた」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542629655/
ペップ監督バイエルンシャーレ.jpg
1: 数の子 ★ 2018/11/19(月) 21:14:15.33 ID:CAP_USER9.net

元西ドイツ代表のハンス=ペーター・ブリーゲル氏は、ドイツ代表の凋落の原因は現在マンチェスター・シティを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督にあると主張している。伊紙『レプッブリカ』が17日付でインタビューを伝えた。


 2006年以降のワールドカップとEUROの主要国際大会6大会連続で準決勝以上に進むなど、世界の強豪国の中でも最も安定した好成績を残していたドイツ代表。だが今夏のロシアワールドカップでは同国史上初となるまさかのグループステージ敗退に終わった。

 復権を期して臨んだUEFAネーションズリーグでも苦戦が続き、3試合を終えて1分け2敗と未勝利。フランス、オランダという強豪国が相手だったとはいえ、1試合を残して2部リーグにあたる「リーグB」への降格が決定してしまった。

 現役時代に2度のワールドカップ準優勝などに貢献したブリーゲル氏は、その原因が2013年から16年までバイエルン・ミュンヘンを率いたグアルディオラ監督にあると主張。同氏のもたらした新たな哲学が、ドイツの長所を消してしまったという考えを述べている。

「サッカーにおいては試合を支配することよりも結果が何より重要だというシンプルな原則が失われてしまった。勝つためには75%のボール保持率が必要だという幻想を抱いてしまっている。だがボールを支配するだけではいつも結果を出せるとは限らない」とブリーゲル氏は語る。

「近年の歴史を見ても、相手にボールを持たせて、50%未満の保持率でも勝てることが示されている。世界王者のフランスもそうだ」とブリーゲル氏。ポゼッションに重きを置くグアルディオラ氏のスタイルが、国内の強豪クラブであるバイエルンから代表チームにも影響してドイツのサッカーを変えてしまったと述べている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181119-00297870-footballc-socc




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スイス代表、ベルギーに2点差からの5-2大逆転勝利!セフェロビッチがハット!シャキリ2アシスト!クロアチアはイングランドに敗れリーグB降格 UEFA-NL第5節(関連まとめ)

【サッカー】スイス、ベルギーに2点差から5-2大逆転勝利!W杯準優勝クロアチアはイングランドに敗れリーグB降格決定 UEFA-NL第5節
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542594748/
シャキリ2018NL第5節.jpg
1: 久太郎 ★ 2018/11/19(月) 11:32:28.90 ID:CAP_USER9.net

スイスがベルギーに圧勝! 2点ビハインドから大量5得点で大逆転

UEFAネーションズリーグ・リーグA・グループ2第6節が18日に行われ、スイス代表はホームでベルギー代表に5−2で勝利した。

 2分にトルガン・アザールが相手のミスから先制点を決めると、17分にもT・アザールがゴール。試合はベルギーのペースで進んだ。しかし、26分にスイスがPKで1点を返すと流れは一気にスイスに傾いた。

 31分、ジェルダン・シャチリの折り返しにハリス・セフェロヴィッチが押し込み2−2に。44分にはカウンターの流れから再びセフェロヴィッチがゴールを奪い、スイスがあっという間に逆転に成功した。

 後半に折り返してもスイスの勢いは衰えず。62分、シャチリのクロスにエルヴェディが頭で合わせ4−2。84分にはセフェロビッチがヘディングシュートでゴールを決め、ハットトリックとなるダメ押しの5点目を決めた。

 スイスは2点ビハインドから5得点を奪い、5−2逆転勝利をおさめ、得失点差でベルギーを上回り、グループ首位に浮上。来年6月に行われるリーグA準決勝への進出を決めた。

【スコア】
スイス代表 5−2 ベルギー代表

【得点者】
0−1 2分 T・アザール(ベルギー)
0−2 17分 T・アザール(ベルギー)
1−2 26分 リカルド・ロドリゲス(PK)(スイス)
2−2 31分 セフェロヴィッチ(スイス)
3−2 44分 セフェロヴィッチ(スイス)
4−2 62分 エルヴェディ(スイス)
5−2 84分 セフェロヴィッチ(スイス)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181119-00865264-soccerk-socc


イングランド、逆転勝利で準決勝進出!…W杯準優勝のクロアチアが降格

 UEFAネーションズリーグ・リーグA・グループ4第6節が18日に行われ、イングランド代表はホームでクロアチア代表に2−1で勝利した。

 前半はイングランドが主導権を握り、11分にラヒーム・スターリングがペナルティエリア右に抜け出すが、シュートはGKにセーブされる。直後のCKでもニアのジョン・ストーンズが頭で合わせ、ファーでフリーのハリー・ケインが右足ボレーを狙ったが、ミートせずクロスバー上に外れた。16分にはスターリングが最終ラインの裏に抜け出すと、飛び出したGKと交錯。こぼれを拾ったケインが立て続けに2本シュートを放ったが、どちらも得点には結びつかなかった。

 試合が動いたのは後半に入って57分、クロアチアが先制に成功した。アンドレイ・クラマリッチがエリア中央でボールを収めると、2度の切り返しで守備陣を翻弄しシュートをゴール左隅に沈めた。しかしイングランドは77分、右サイドのロングスローからゴール前のケインのシュートをジェシー・リンガードが押し込み同点。そして85分、左サイドのFKから、ゴール前のケインが滑り込みながら右足で流し、逆転勝利を収めた。

 イングランドは2勝1分1敗の勝ち点「7」となり、同「6」のスペイン代表を抜いて首位浮上で、準決勝進出が決定。ワールドカップ準優勝のクロアチアは、1勝1分2敗の勝ち点「4」で最下位となり、リーグBへの降格が決まった。

【スコア】
イングランド代表 2−1 クロアチア代表

【得点者】
0−1 57分 アンドレイ・クラマリッチ(クロアチア)
1−1 77分 ジェシー・リンガード(イングランド)
2−1 85分 ハリー・ケイン(イングランド)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181119-00865241-soccerk-socc




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イングランド代表、ケイン2得点に絡む活躍でクロアチアに逆転勝利!クロアチアはリーグB降格(関連まとめ)

イングランド、終盤の逆転劇でスペインから首位奪取! 世界2位チームは降格の憂き目に…【NL】
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181119-00050421-sdigestw-socc

イングランド2018NL第5節.jpg

クロアチアは先制後の連続逸機が響き…
11月18日(現地時間)、UEFAネーションズ・リーグ(NL)が行なわれ、リーグAのグループ4ではイングランドが2-1でクロアチアを下した。
 
 2日前に首位スペイン(勝点6)を3-2で下したクロアチアが勝点を4に伸ばしてイングランドと並んだことで、グループの順位決定は最終戦まで持ち込まれた。スペインの最下位以外は全ての順位があり得るということで、大いに注目を浴びたウェンブリーでの一戦、立ち上がりはクロアチアが先に攻める。
 
 3分には、イングランドの連係ミスでルーズボールにGKピックフォードが飛び出すもキャッチできず、ボールはフリーのレビッチの前に転がるが、ダイレクトシュートは枠を大きく外れ、最初の決定機をモノにできない。
 
 助かったホームチームは攻勢に転じ、11分にケインのスルーパスでスターリングが抜け出すも、1対1でのシュートはGKカリニッチにブロックされる。
 
 主導権を握ったイングランドは、スペースを使って縦に速くボールを繋いで再三、敵陣に攻め入り、16分にデルフのスルーパスに反応したスターリングと飛び出したカリニッチが交錯し、こぼれたボールをフリーのケインが拾って2度、決定的なシュートを放つが、いずれも相手のブロックに阻まれた。
 
 25分にもCKのクリアボールをチルウェルがペナルティーエリア外からダイレクトで詰め、さらに40分、左からのクロスが流れたところを、バークリーがダイレクトボレーで狙うなど、イングランドは多くのチャンスを前半のうちに作り出していく。
 
 対してクロアチアは、ラキティッチ負傷の影響もあって、モドリッチが孤軍奮闘するもパスがスムーズに繋がらず、イングランドのプレッシャーに引っかかって悪いかたちでボールを失う場面が散見。攻撃では主に左サイドから攻略を試みるも、決定機には結び付かない。
 
 後半、先手を取ったのはやはりイングランド。前半から高速ドリブルが冴え渡るラッシュフォードがクロアチア守備陣を脅かし、52分には左サイドを突破してのクロスがゴール前のスターリングに合うが、シュートはカリニッチにセーブされる。
 
 50分を過ぎる頃から、イングランドの攻撃はさらに激しさを増し、幾度もシュートを浴びせていったが、これをしのいだクロアチアは57分、逆襲から先制ゴールを奪う。
 
 ブレカロ、ヴラシッチ、そしてゴール前のクラマリッチとボールが繋がり、複数のDFに囲まれながらもクラマリッチは巧みなボール捌きでこれらをかわし、ピックフォードのタイミングをずらすシュートをゴール左隅に決めたのだ。
 
 劣勢を強いられていたアウェーチームは、逆転での首位浮上に近づく貴重なアウェーゴールで奪ったことで勢いづき、カウンターからブロゾビッチ、ペリシッチが惜しいシュートを放つ。
 
 前回のこの対戦はスコアレスドローに終わっているため、勝つしかなくなったイングランドは、68分にセットプレーからウォーカーが思い切ったシュートを放つもカリニッチの正面。その後も積極的に攻めるも、その後にはクロアチアの効果的な攻撃という脅威が待ち構えていた。
 
 それでも、より攻撃を活性化させるため、ホームチームはよく走ったラッシュフォードとバークリーに代えて、アリとサンチョを投入。77分にはこのふたりの連係からチャンスを作る。その流れから、ロングスローをファーサイドで受けたケインがシュート。ゆっくりと転がるところをリンガードが詰め、イングランドは試合を振り出しに戻した。
 
 追いつかれたクロアチアは82分、CKからヴィーダのヘッド、さらにこぼれ球を拾ったブレカロのシュートがイングランドのゴールを襲うが、ピックフォードの好反応、そしてDF陣の守備がこれを防ぐ。
 
 オープンな展開となった一戦、目まぐるしく攻守が入れ替わるなかで、85分、イングランドはエースが大きな仕事を果たす。左サイドのFK、ゴール前に入ったボールに対し、ケインが右足を伸ばして合わせ、ゴールに流し込んだのだ。
 
 大歓声を背に残り時間を優勢に過ごしたイングランドは、3分のアディショナルタイムも危なげなくしのいで勝利。勝点7に伸ばしてスペインを抜き、来年6月に行なわれる決勝トーナメント「ファイナルズ」へ駒を進めた。
 
 クロアチアは先制してからの連続逸機が響き、逆転負けで最下位が決定。世界2位のチームはリーグBへの降格を余儀なくされることとなった。

イングランド、逆転勝利で準決勝進出!…W杯準優勝のクロアチアが降格
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181119-00865241-soccerk-socc


【スコア】
イングランド代表 2−1 クロアチア代表

【得点者】
0−1 57分 アンドレイ・クラマリッチ(クロアチア)
1−1 77分 ジェシー・リンガード(イングランド)
2−1 85分 ハリー・ケイン(イングランド)

【スターティングメンバー】
イングランド代表(4−3−3)
ピックフォード;ウォーカー、ゴメス、ストーンズ、チルウェル;バークリー(64分 デレ・アリ)、ダイアー、デルフ(73分 リンガード);スターリング、ケイン、ラッシュフォード(73分 サンチョ)

クロアチア代表(4−2−3−1)
カリニッチ;ヴルサリコ(26分 ミリッチ)、ロヴレン、ヴィダ、イェドヴァイ;モドリッチ、ブロゾヴィッチ;クラマリッチ、ヴラシッチ(79分 ログ)、ペリシッチ;レビッチ(46分 ブレカロ)

【ThreeLions】イングランド代表を語ろう Part 6
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1542069801/
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2018年11月18日

元ブラジル代表ロナウド、電動キックボードを歩道に走らせ交通違反か?スペイン・マドリード市内

【サッカー】 たった300mなのに…ロナウド、電動キックボードで交通違反か 2018/11/18
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542541777/
ロナウドスーツ.jpg

1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/11/18(日) 20:49:37.89 ID:CAP_USER9.net

2018/11/18 20:00

Text by
編集部K

『The SUN』は15日、「元ブラジル代表FWロナウドは、電動キックボードで歩道を走ったことで罰金を言い渡される可能性がある」と報じた。

かつてバルセロナやインテル、レアル・マドリーで活躍し、ワールドカップでも2度優勝を経験したブラジル代表FWロナウド。

先日はスペイン2部に所属するレアル・バジャドリーの株式を51%取得してオーナーとなっており、そのために2700万ポンド(およそ39.17億円)を支払っていた。

現在42歳のロナウドはマドリードのサラマンカ地区に在住しているとのことだが、水曜日にちょっとした問題に直面していたようだ。

彼はランチのために自宅から300〜400mほど離れたレストランに向かおうとし、電動キックボードで歩道を走っていたとのこと。

しかしマドリードでは先月から歩道での電動キックボードを禁止する新法が施行されており、これは交通違反にあたる。

検挙されたロナウドには79ポンド(およそ1万1500円)の罰金が言い渡されたとのことだ。

"
目撃者

「彼は自宅から300mほどの距離にあるレストランに行った。深く帽子をかぶっていて、誰もロナウドとは気付いていなかった。

そして彼も周りに警察がいることを心配しているようには見えなかった。レストランの外にキックボードを止めて、店に入っていった」
"

マドリードでは電動キックボードに自転車レーンでの走行とヘルメットの着用を義務付けており、ルールを守らなかった場合は罰金が課せられる。

引退してからはだんだん腰回りの太さと体重が増えていることで知られるロナウド。甲状腺機能低下症に罹っていることもあって、なかなかコントロールが難しいようだ。
https://qoly.jp/2018/11/18/ronaldo-risks-fine-by-zooming-along-pavements-in-electric-scooter-kgn-1


電動キックボード.jpg
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ラニエリ監督「私は狂ってはいるが、馬鹿ではない」フルハム再建に意欲

【サッカー】<ラニエリ監督>「私は狂ってはいるが馬鹿ではない」降格危機フルハムの再建に自信
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542466310/
ラニエリフルハム監督就任会見.jpg
1: Egg ★ 2018/11/17(土) 23:51:50.99 ID:CAP_USER9

2015-16シーズンにレスター・シティをプレミアリーグ初制覇に導いて時の人となったクラウディオ・ラニエリ氏が、今季プレミア最下位に沈むフルハムの新監督に就任した。チームは危機的状況にいるが、指揮官は「私は狂ってはいるが馬鹿ではない」と復活への意気込みを語った。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

 フルハムのここまでの成績は、12試合を終えて1勝2分9敗の勝ち点5。11得点31失点と守備の脆さが顕著となっており、ラニエリ監督にはまずディフェンス面での改善が求められるだろう。そして、優勝したレスター時代にはプレミア残留ラインとも言われる「勝ち点40」が目標と繰り返していたが、フルハムでもまず目指すは残留ラインへの浮上だ。

 ラニエリ監督は「私がここに来たのは十分なクオリティーがあると思ったから」と自信をのぞかせている。最下位チームでの仕事を引き受けることは簡単な決断ではなかったはずだが、「私は狂ってはいるが馬鹿ではない」とチーム選びは間違っていないと主張した。

「私がパルマに行った時、友人は皆『あそこへ行くなんてお前は狂っている』と言った。カリアリに行った時も彼らは最下位で、みんながもうダメだと諦めていた。私はこういう戦いが好きなんだ。性格的にね」

 ラニエリ監督はかつてカリアリをセリエC1からセリエAに導いた実績を認められた。また2007年には降格圏にいたパルマの監督を引き受け、見事セリエA残留を果たしている。こうした過去の実績があるからこそ、フルハムでの仕事にも自信を持っているようだ。

「私にはできる。そう思っている。簡単ではないが、信じている。ディフェンスを改善するのにどれくらいの時間がかかるかは分からない。選手たちが私のフィロソフィーを理解するのに、どれくらいの時間がかかるか次第だ」

「ミラクル・レスター」の立役者であるラニエリ監督の手腕で、フルハムはどのような変化を遂げるだろうか。

11/17(土) 11:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181117-00148300-soccermzw-socc



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ポルトガル、イタリアの攻勢しのぎ0-0ドロー!UEFAネーションズリーグ4強進出が一番乗りが決定!UEFA-NL第5節(関連まとめ)

【サッカー】イタリアvsポルトガルは0−0決着、1試合を残しポルトガルの4強進出一番乗りが確定 UEFAネーションズリーグ第5節
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542503969/
ポルトガル2018NL第5節試合後.jpg

1: 久太郎 ★ 2018/11/18(日) 10:19:29.03 ID:CAP_USER9.net

UEFAネーションズリーグが17日、ヨーロッパ各地で行われた。

リーグAのグループ3ではイタリアとポルトガルが激突。この試合では両チーム合わせて6枚のイエローカードが飛び交う激戦となり、互いに決定機を何度も創出するがネットを揺らすまで至らず、スコアレスのままフルタイムを迎えている。

これで3試合消化ポルトガルは勝ち点7となり、2位イタリアが4試合消化して勝ち点5。1試合を残してポルトガルの1位通過が決まり、2019年6月にポルトガルで開催される、リーグ1位4チームによるファイナルフォー(プレーオフ)への進出が確定している。

リーグB、グループ2ではスウェーデンがアウェーでトルコを下し、勝ち点を4に伸ばし2位に浮上。スウェーデンは最終節で勝ち点7ロシアとの対決が控えており、最終戦の結果次第ではスウェーデンが逆転でグループ1位に躍り出る可能性も浮上している。

主な試合結果は以下の通り。

■リーグA

イタリア 0−0 ポルトガル

■リーグB

トルコ 0−1 スウェーデン

■リーグC

アルバニア 0−4 スコットランド

ルーマニア 3−0 リトアニア

■リーグD

マルタ 0−5 コソボ

アゼルバイジャン 2−0 フェロー諸島


2: 久太郎 ★ 2018/11/18(日) 10:19:47.96 ID:CAP_USER9.net




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2018年11月17日

C・ロナウド、恋人のジョルジーナさんと結婚へ!ロンドン旅行中に婚約指輪をプレゼント

【サッカー】C・ロナウド、スペイン人モデルと結婚へ 2年前から交際、すでに1歳の女児も 130万円の指輪
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542362222/
クリロナとジョルジーナさん.jpg
1: 豆次郎 ★ 2018/11/16(金) 18:57:02.84 ID:CAP_USER9.net

11/16(金) 18:44配信
C・ロナウド、スペイン人モデルと結婚へ 2年前から交際、すでに1歳の女児も
 
 イタリア1部リーグ、ユベントスのクリスティアノ・ロナウドが恋人のスペイン人モデル、ジョルジーナ・ロドリゲスと正式に結婚する準備を進めているようだ。16日付のガゼッタ・デロ・スポルトなどイタリア主要スポーツ紙が報じた。

 報道によると、先日のロンドン旅行でロナウドはカルティエの約1000ユーロ(約130万円)の指輪をジョルジーナにプレゼント。親族や親しい友人たちとのディナーで結婚の予定を報告したと思われる。また10日には、トリノ市内の自宅近くのグラン・マードレ・ディ・ディオ教会をそろって訪れていたため、挙式の下見ではないかとされている。

 2人は約2年前から交際しており、2人の間には、アラナ・マルティナちゃんという1歳の娘がいる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000111-dal-socc



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オランダ代表、王者フランスに2-0完勝!ドイツのリーグB降格が決定 UEFAネーションズリーグ第5節

【サッカー】オランダ、世界王者フランスを撃破!ドイツのリーグB降格が決定!UEFAネーションズリーグ第5節
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542420026/
ワイナルドゥム2018NL第5節ゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2018/11/17(土) 11:00:26.89 ID:CAP_USER9.net

オランダが世界王者撃破! ドイツの降格決定…フランスはW杯制覇後初の黒星


UEFAネーションズリーグ・リーグA・グループ1第5節が16日に行われ、オランダ代表はホームでフランス代表に2−0で勝利した。

 試合はオランダが先に主導権を握り、2分にメンフィス・デパイがペナルティエリア右へ抜け出すと、折り返しを中央フリーのジョルジニオ・ワイナルドゥムが合わせるが、シュートはGKウーゴ・ロリスにセーブされる。一方のフランスは10分、左サイドのリュカ・ディニュのピンポイントクロスにアントワーヌ・グリーズマンが頭で合わせたが、GKヤスパー・シレッセンにキャッチされた。スコアが動いたのは44分、ライアン・バベルがクロスのこぼれ球をダイレクトで叩き、GKにセーブされたところをワイナルドゥムが押し込んで、オランダが先制に成功した。

 1点リードで折り返したオランダは62分、デイリー・ブリントのクロスにファーへ走り込んだデンゼル・ダンフリースが頭で叩きつけ、こぼれ球にも詰めたが、どちらもGKロリスに阻まれる。73分にはエリア手前中央のFKでデパイが右足で直接ゴール右下隅を狙うが、ここもGKロリスにセーブされた。フランスはその後も反撃できず、逆にオランダは後半アディショナルタイム6分にデパイがPKを沈め勝負を決めた。

 2位のオランダは2勝1敗で勝ち点「6」に伸ばしたため、ドイツ代表が1分2敗の勝ち点「1」で最下位が確定し、1試合を残してリーグBへの降格が決まった。なお、W杯王者のフランスは大会後初の黒星で、2勝1分1敗の勝ち点「7」で全4試合を消化。2位のオランダは最終節でドイツに引き分け以上で首位に浮上し決勝トーナメント進出が決まる。

 オランダは次節、19日にアウェイでドイツと対戦。フランス20日の国際親善試合でウルグアイ代表をホームに迎える。

【スコア】
オランダ代表 2−0 フランス代表

【得点者】
1−0 44分 ジョルジニオ・ワイナルドゥム(オランダ)
2−0 90+6分 メンフィス・デパイ(オランダ)

【スターティングメンバー】
オランダ代表(4−3−3)
シレッセン;ダンフリース、デ・リフト、ファン・ダイク、ブリント;デ・ローン、ワイナルドゥム(89分 ヴィリェナ)、F・デ・ヨング;ベルフワイン(86分 プロメス)、デパイ、バベル(90+2分 アケ)

フランス代表(4−3−3)
ロリス;パヴァール、ヴァラン、キンペンベ、ディニュ;カンテ、エンゾンジ(81分 エンドンベレ)、マテュイディ(65分 シソコ);グリーズマン、ジルー(65分 デンベレ)、ムバッペ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00864270-soccerk-socc



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