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オーストラリア代表、3大会ぶり五輪出場が決定!10人のウズベキスタンに1-0勝利 U23選手権3位決定戦

【サッカー】東京五輪、アジア最後の“切符”をオーストラリアが獲得! ウズベキスタンに1-0で勝利
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1579963448/
オーストラリア2020U23選手権3位決定戦.jpg
1: 久太郎 ★ 2020/01/25(土) 23:44:08.21 ID:K+rJ6QHQ9.net

オーストラリアが3大会ぶり8度目の五輪出場権を獲得
 タイで開催されているU-23アジア選手権の3位決定戦が25日に行われ、オーストラリアが前回大会王者のウズベキスタンを1-0で下し、最後の東京五輪出場権を獲得した。7月に始まる本大会には、アジアから開催国の日本と、決勝に残った韓国(9大会連続11度目)、サウジアラビア(6大会ぶり3度目)、オーストラリア(3大会ぶり8度目)が出場する。

 グループリーグA組のオーストラリアは、西野朗監督率いるタイ代表に2-1で勝利するなど、1勝2分で1位突破。準々決勝はシリアと対戦し、延長戦を1-0で制した。だが、続く準決勝で韓国に0-2で敗れ、3位決定の舞台に進んだ。

 今大会、一番白熱する一戦ともいえる3位決定戦――。勝てば、五輪出場。負ければ、敗退。前半は互いに好機をものにすることができず、勝負は後半に持ち込まれた。

 すると後半開始直後、オーストラリアが個人技で先制点をつかむ。FWニコラス・ダゴスティーノが低い位置からスルスルとドリブルで上がると、そのままペナルティーエリア内まで侵入。エリア内左から右足を振り抜き、ファーサイドのゴール右へと突き刺した。

 対する2年前の前回大会王者ウズベキスタンは、後半15分にMFオイデク・ボゾロフが相手に対して危険なプレーをおかしてしまい、一発退場。1点を追う状況で1人欠く厳しい展開となってしまった。

 初めての五輪出場を懸けたウズベキスタンだったが、終盤に怒涛の攻撃を見せるもゴールは遠い。連日の気温30度超えと厳しい日程のなか、オーストラリアが守り切り、3大会ぶり8度目の五輪切符を掴み取った。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200125-00242944-soccermzw-socc



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「ブラジルのロナウドは、C・ロナウドよりずっとずっと強かった」元伊代表GKパリューカ氏の見解

【サッカー】<元イタリア代表GKのジャンルカ・パリューカ>「元インテルのロナウドはC・ロナウドよりずっとずっと強かった」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1579907592/
フェノーメノとクリロナ.jpg

1: Egg ★ 2020/01/25(土) 08:13:12.87 ID:JT74Y2YM9.net

元イタリア代表GKのジャンルカ・パリューカが23日、イタリアのサッカー情報ラジオ『TMW Radio』のインタビューに応じ、自身の見解を述べた。

現在、古巣ボローニャの下部組織でGKコーチを務めるパリューカは、まもなく42歳を迎えるユヴェントスのGKジャンルイジ・ブッフォンについて自身の考えを述べた。

「残念ながら誰でも年はとる。私自身もそれはよく知っているよ。彼はまだ意欲と情熱を持ち続けているのだろう。それにリーダーでもある。昨日、彼がチームメートたちを鼓舞している様子を見たよ。彼がユーヴェにいるのは、(パオロ)マルディーニの記録を破るためではなく、別の目標を達成するためだろう」

続いてパリューカは、1994年から1999年にかけて所属したインテルについて見解を示した。インテルは今シーズン、新指揮官アントニオ・コンテの下、セリエAで2位につけるなど好成績を収めている。

「物凄い前半戦を送り、やや息切れしているようだが、前半戦を戦ったメンバーをサポートするために重要な選手を獲得しようというクラブの路線は賛同できる。競争相手はほとんど負けないユーヴェだからね。非常に優秀な監督はたくさんいるが、コンテは間違いなく最高峰の監督の1人だ。素晴らしいパーソナリティを持つ上、彼に足りないものは本当に何もないと思う」

また昨夏に白血病を公表したボローニャの指揮官シニシャ・ミハイロヴィッチにも言及。「ショッキングな出来事だったが、それで全員が団結し、素晴らしいシーズンを見せている。シニシャは恐れを知らない偉大なカリスマ指揮官であることを証明した」と称えた。

さらに世界最高峰のFWクリスティアーノ・ロナウドおよびFWリオネル・メッシと、元ブラジル代表のロナウド氏の比較を求められると持論を展開、「ロナウドはメッシとは違うタイプの選手だったが、C・ロナウドよりもずっとずっと強かった」と感想を述べた。

1/24(金) 22:30配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-00010036-goal-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20200124-00010036-goal-000-1-view.jpg


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アーセナル、CB補強へ!ウクライナ代表DFマトヴィエンコとフラメンゴDFマリの獲得の可能性

CBに不安を抱えるアーセナル、シャフタールのDF補強に動く?
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200125-00368962-usoccer-socc
マトヴィエンコアーセナル報道.jpg

最終ラインが緊急事態に陥っているアーセナルが、センターバックの獲得に動いているようだ。イギリス『talkSPORT』が報じた。

ミケル・アルテタ監督が率いるアーセナルだが、DFカラム・チャンバースが今季絶望の負傷離脱中。同じく負傷離脱していたDFソクラティス・パパスタソプーロスはトレーニングに復帰したものの、DFダビド・ルイス、DFロブ・ホールディングと3枚しかいない状況。DFシュコドラン・ムスタフィは重大なミスが相変わらず散見され、移籍の噂も絶えない状況だ。

そんな状況下にあるアーセナルは、シャフタール・ドネツクのウクライナ代表DFミコラ・マトビイェンコ(23)の獲得に動いているとのこと。買い取りオプション付きのレンタル移籍でシャフタールと協議をしている様だ。

マトビイェンコは、シャフタールの下部組織出身。今シーズンはウクライナ・プレミアリーグで14試合1ゴール1アシスト、チャンピオンズリーグで6試合に出場。ウクライナ代表としても26試合に出場している。

しかし、シャフタールは契約が1年半残っており、まとびイェンこを3000万ポンド(約43億円)で売却したいと考えているようだ。

アルテタ監督は移籍については話さないとしながらも、「カラム(・チャンバース)を失い、他の状況やケガもあり、最終ラインのメンバーが足りないことは事実だ」とコメント。また、「この移籍市場はとても複雑で、我々が持つべきレベルと本当に改善できると確信した場合のみ、誰かを連れてくる」と語っており、補強に関しては明言を避けていた。

何れにしても、守備陣に不安を抱えているアーセナル。巻き返しを図るためにも、戦力補強は必須だと思うが果たして。

アーセナル、フラメンゴのスペイン人CB獲得目前か。昨季南米制覇などに貢献
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200125-00359380-footballc-socc
パブロ・マリフラメンゴ.jpg

 アーセナルは、ブラジルのフラメンゴに所蔵するスペイン人DFパブロ・マリを獲得する可能性が高くなっているという。『ESPNブラジル』が24日に伝えた。

 パブロ・マリはすでに24日にメディカルチェックのためロンドンに到着したと報じられている。アーセナル入りの正式決定は目前との見方だ。

 現在26歳のパブロ・マリはマジョルカの下部組織で育ち、2011年にトップチームにデビュー。スペイン2部のヒムナスティック・タラゴナでプレーしたあと、2016年にはマンチェスター・シティへ完全移籍した。

 シティで試合に出場することはなく、そこから3年間はジローナ(スペイン2部)、NACブレダ(オランダ1部)、デポルティボ(スペイン2部)にレンタル。昨年夏にはフラメンゴに完全移籍し、レギュラーとしてブラジル全国選手権とコパ・リベルタドーレスの2冠に貢献した。12月にはFIFAクラブワールドカップにも出場し、リバプールなどと対戦していた。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1468】

http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1579640078/
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「俺様」ミラン、絶好調!レビッチ2戦連続ゴールで今季初のリーグ3連勝!イブラヒモビッチは決勝弾演出

“俺様”ミランが絶好調! 今季初3連勝で暫定6位浮上! レビッチ2戦連続弾、イブラはフル出場
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200125-43477538-gekisaka-socc
イブラ2020第21節.jpg

[1.24 セリエA第21節 ブレシア0-1ミラン]

 セリエAは24日に第21節を行った。ミランは敵地でブレシアと対戦し、1ー0で勝利。今季初の3連勝で8位から暫定6位に浮上している。

 連勝中のミランは好調の大きな要因となっている今冬加入のFWズラタン・イブラヒモビッチを起用し、4-4-2の布陣。相棒にはFWラファエル・レオンが起用された。攻守に大きく貢献してきたMFルーカス・パケタは招集外。自ら今節の招集外を願い出たと地元メディアは報じており、精神的な不調を訴えているという。

 前半は膠着状態が続く展開。前半40分にはDFテオ・エルナンデスが左サイドからPA左に進入して中央に折り返すと、ゴール前でイブラヒモビッチが合わせるもわずかにゴール左外に。FWマリオ・バロテッリを出場停止で欠くブレシアもMFサンドロ・トナーリを中心に攻め立てるが得点には結びつかず、前半は両者無得点で折り返した。

 ミランは後半13分にレオンに代え、前節に2得点を挙げたFWアンテ・レビッチを投入。同20分にはMFハカン・チャルハノールが鋭いミドルを放つなど、少しずつミランが攻勢となっていった。

 するとミランが後半26分に均衡を破る。イブラヒモビッチはチャルハノールからのロングボールをPA右で収め、中央に折り返す。FWサムエル・カスティジェホが相手DFと交錯し、ボールはこぼれるが、すかさずレビッチが押し込んだ。

 試合内容は拮抗したがGKジャンルイジ・ドンナルンマの活躍もあり、ミランが1-0で勝利。イブラヒモビッチ加入の年始から勝利を積み重ね、今季初のリーグ戦3連勝を成し遂げた。28日にはコッパ・イタリア準々決勝でトリノと対戦し、2月2日にはセリエA第22節でベローナと相まみえる。

【DAZN】セリエA 2019/20 総合
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/livefoot/1579445562/
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【新怪物ハーランド】ドルトムント、ハーランド2得点で2戦連発ゴール!ケルンに5-1大勝(関連まとめ)

【サッカー】<怪物19歳ハーランド>途中出場から2ゴールで2試合連続弾!ドルトムントは5発完勝..
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1579904714/
ハーランド2020第19節ゴール.jpg
1: Egg ★ 2020/01/25(土) 07:25:14.52 ID:JT74Y2YM9.net

ブンデスリーガ第19節が24日に行われ、ドルトムントとケルンが対戦した。

ドルトムントはマルコ・ロイス、ジェイドン・サンチョ、トルガン・アザールが先発。前節、ハットトリックのアーリング・ハーランドはベンチスタートとなった。

試合は開始からわずか1分で先制。縦に速い攻撃から、最後はサンチョのクロスにラファエル・ゲレイロが右足で合わせ、ゴールを陥れる。

29分にはマッツ・フンメルスからのフィードにロイスが抜け出す。そのままワンタッチで流し込み、2点差に。後半開始早々の48分には、ロイスのパスを受けたサンチョが強烈なシュートを右足で突き刺し、3-0と試合を決定づける。

64分には、コーナーキックからの流れでマルク・ウートが角度のないところからボレーで叩き込み、ケルンが1点を返す。ドルトムントは直後にハーランドを投入すると、77分に結果を残す。ゲレイロのシュートがGKに弾かれたところをハーランドが押し込み、再びリードは3点に。

終了間際にはスピードを生かして抜け出したハーランドがGKをかわしてフィニッシュ。角度はなかったが、左足で流し入れた。試合はそのまま終了し、ドルトムントが5-1と勝利。2020年連勝を達成している。

1/25(土) 6:22配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200125-00010000-goal-socc

ハーランドは2試合で5得点

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20200125-00010000-goal-000-3-view.jpg




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マンUスールシャール監督「クロップは4年かかった。私にも時間が欲しい」

スールシャール「クロップは4年かかった、私にも時間が欲しい」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-00368918-usoccer-socc
スールシャール監督2020第23節.jpg

マンチェスター・ユナイテッドのオーレ・グンナー・スールシャール監督がチームの現状や冬の移籍市場についてコメントしている。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えた。

2018年12月に就任し、2シーズン目を迎えているスールシャール監督。今季は現在5位に付けているものの、チームのレベルとしては中堅程度。直近の試合でもバーンリーに完敗するなど、厳しい時期を過ごしている。

首位のリバプールとは勝ち点を「33」も離されている状況で、チームをすぐに改善させることは不可能と指揮官は断言。リバプールを率いるユルゲン・クロップ監督が現在のチームを作り上げるのに4年要したことを引き合いにし、ユナイテッドにも時間が必要であることを説いた。

「確かに他のチームもよくやっているが、ユルゲンは今のチームを築くのに4年費やした。彼らはとても素晴らしいチームだ。私は多くの時間が必要だと言ってきた。簡単にチームを立て直すことは出来ないんだ」

「一度の移籍市場で8人や10人の選手を獲得することはない。我々は夏の市場で適切な動きを示した。1月に動くのは難しいからね。だが、出来る限りのことはするよ」

† Red Devils Manchester United 1424 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1579775835/
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長友佑都獲得報道のボローニャ、補強に消極的?ビゴンSD「まもなく緊急事態も解けるだろう」(関連まとめ)

長友佑都獲得噂のボローニャSD、補強に消極的?完全移籍の可能性を否定「若くて強い選手なら…」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-00010019-goal-socc
長友拍手ガラタサライ.jpg

ボローニャのリッカルド・ビゴンSD(スポーツディレクター)が23日、記者会見に出席した際に今冬の移籍市場について自身の見解を示した。

ボローニャは、DFミッチェル・ダイクスおよびDFステファノ・デンスヴィルが負傷離脱していることもあり、今冬の移籍市場で守備陣の補強を検討。当初はセンターバックおよび左SBでプレーできるブラジル人DFロジェール・イバニェスにターゲットを定めていたが、ローマが争奪戦に参入したことで獲得を断念していた。すると新たな候補として今シーズン限りでガラタサライとの契約が切れ、両サイドでプレーが可能な日本代表DF長友佑都が浮上と報道。トルコメディア『Fanatik』などがクラブ間での合意の可能性を伝えていた。

◆ボローニャSDの見解は?
そんななか、ボローニャのビゴンSDが23日、ガンビア代表FWムサ・バロウの入団会見に出席した際に守備の補強に関して自身の見解を示している。

「この最後の1週間で、ムサのように若くて強くチームの戦力アップとなり、クラブに貢献できる選手が見つかれば、獲得の準備がある。現在、移籍期間なので守備の緊急事態にスポットライトが当たるが、さもなければチームに団結を促すだけの話だ。ダイクスは2月中旬に合流できるはずなので、まもなく緊急事態も解けるだろう」

長友の獲得に関しては、EU圏外選手枠の問題が浮上する。ボローニャは今シーズン、完全移籍で獲得可能な2枠のうちの1枠をすでにDF冨安健洋をシント=トロイデンから獲得した際に使用。新たにEU圏外選手を完全移籍で獲得する場合、クラブが所有権を持つ選手のうち1人をイタリア国外に完全移籍で放出しなければならない。ビゴンSDはこれについて、「そのような考えもなければ、チャンスもない」と可能性を否定した。またボローニャSDは、レンタルでの選手の獲得の可能性について問われると、「その可能性は否定しないが、こういった取引は好きではない」と消極的な姿勢を示した。

長友佑都、移籍報道の真実は? ボローニャの「二つの真実」をイタリア紙がレポート
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200123-00242536-soccermzw-socc

ミハイロビッチ監督は長友の獲得を熱望も、外国人枠の問題で即加入は不可能な状況
 トルコ1部ガラタサライの日本代表DF長友佑都は、今冬に同代表DF冨安健洋が所属するイタリア1部ボローニャへ移籍するという報道がトルコメディアを中心に過熱。イタリア紙「コリエレ・デロ・スポルト」は日本が誇るダイナモの現状をレポートしている。

 長友はガラタサライで昨秋以降に出場機会が減り、年明けもプレーできていない。そうしたなかで、長友はガラタサライと契約解除したうえでイタリアに戻り、その最有力候補がボローニャだと目されてきた。一方で、記事ではボローニャには獲得を望む存在と慎重な存在と勢力が分かれていることが示唆されている。

「トルコでも日本でも、長友佑都がガラタサライを出ることを確信している。ボローニャは選手(長友)への興味を否定し続けているのにもかかわらず。今日、二つの真実がある。一つは、ミハイロビッチ監督はすぐに獲得したい。彼が決めることができるなら、長友は1月の初めにロッソブルーのユニフォームを着た。二つ目は、ワルテル・サバティーニTDとリッカルド・ビゴン強化部長はEU外外国人枠が埋まっているために、獲得できない。一人放出すれば、長友の獲得が可能になる」

 かつてACミランでも指揮を執ったシニシャ・ミハイロビッチ監督は長友の獲得を望むものの、強化部側は外国人枠の整理をしてまで長友を獲得するのに消極的な様子が窺える。

 そして、ドイツ1部レバークーゼンに所属するオーストリア代表DFアレクサンダル・ドラゴビッチの状況も長友に影響を与えているようだ。ボローニャ強化部はドラゴビッチ獲得を望むものの、選手はガラタサライ行きが希望と明言。ただ、「ミハイロビッチ監督にはそれは問題ない」と記し、逆に強化部が獲得を望み、監督は獲得を望んでいない選手だとレポートしている。

 ボローニャ全体の冬の移籍市場について、記事では「1月のこの移籍メルカートでは、サプート会長は投資したくない。6カ月のレンタルとなってしまう。技術的にもフィジカル的にも十分信頼できる選手の獲得は、今から6月までレンタルで獲得するのは難しい」とも言及。市場の閉幕まで残り1週間の長友とボローニャが接近するかどうかは、ボローニャのクラブ内でどのような意見に収束するかに大きな影響を受けそうだ。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part12776
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ミランMFパケタ、心の問題で退団を希望か

心の問題を抱えるブラジル代表MFパケタ、ミラン退団を希望か…
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200123-00368865-usoccer-socc
パケタミラン.jpg

ミランに所属するブラジル代表MFルーカス・パケタ(22)だが、ミランを去りたいと考えているようだ。ブラジル『UOL』が伝えた。

パケタは、2019年1月にフラメンゴからミランへと完全移籍。今シーズンはここまでセリエAで14試合に出場し1アシストを記録している。

しかし、そんなパケタは今年に入ってからわずか1試合の出場、しかも5分間の出場に終わっており、カリアリ戦、ウディネーゼ戦はベンチで90分間を過ごしていた。

さらに、ウディネーゼ戦の試合後は、スタジアムから病院へ。検査を受けるために運ばれ、緊張状態となった。

検査の結果、心臓に問題があったわけではないものの、多くの不安やストレスを感じていることが分かり、ミランでの生活に苦しんでいる状況とのことだ。

加入直後、ジェンナーロ・ガットゥーゾ監督(現ナポリ監督)には重宝されたものの、今シーズン指揮を執ってマルコ・ジャンパオロ前監督、ステファノ・ピオリ監督からは信頼を得られていない。

今年は、カタール・ワールドカップに向けた南米予選と、コパ・アメリカが開催され、ブラジル代表として出場するためにも、現在の状況を脱却したいパケタ。ミラノには友人はおろか、仲良くする人もおらず、問題が深刻化しているようだ。

代理人のエドゥアルド・ウラム氏は、クラブの幹部であるパオロ・マルディーニ氏とズボニミール・ボバン氏と会談。問題の解決策について話し合ったものの、パケタはクラブを去りたいと考えているようだ。

難しい状況に置かれているパケタ。問題がケガや構想外ということだけでないため、どのような判断を下すだろうか。


ミランMFパケタ、指揮官にブレシア戦招集外を直訴…前節に不安発作で精神面が原因か

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-00010026-goal-socc

ミランに所属するブラジル人MFルーカス・パケタが、24日のブレシア戦に向けて招集外となるよう指揮官ステファノ・ピオリに願い出たと、イタリアメディア『スカイスポーツ』が23日、報じている。

22歳のパケタは昨年1月、フラメンゴからミランに移籍。直後から主力として活躍し、これまで公式戦通算32試合に出場、1ゴール3アシストを記録している。しかし昨年12月以降はベンチを温める日々が続いており、特にFWズラタン・イブラヒモヴィッチの加入により、指揮官が2トップを採用するようになった11日のカリアリ戦以降は出場がゼロになっていた。

『レプブリカ』によれば、19日のウディネーゼ戦において、パケタはピッチで活躍するチームメートをベンチで見守る中、気分がすぐれなくなり、サンシーロ・スタジアム内の医務室や試合終了後に向かった先の病院で医師の診察を受診。不安発作と診断されたと伝えられている。

ブラジル人MFは23日、ブレシア戦に向けた練習をチームメートとともに通常通りこなしていたが、その後、指揮官のピオリに対し、今週末の試合で自身を招集外とするよう訴えた。パケタにフィジカルトラブルなどはなく、メンタル面の問題が要因であるとみられる。

昨冬、移籍金3500万ユーロ(約42億円)でミランに加わったパケタ。ブラジル出身の逸材は、セリエAでブレイクを見せることができないまま、チームを去ることになるのだろうか。今後の動向は注目されるところだ。

※上記の本文を追記しました。

■□■□╋ AC MILAN パート741☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1572396333/
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アーセナル、セバージョスが退団希望か?新体制で出場減 レアル・マドリードから今季レンタル移籍中

新体制で出場機会を得られず…アーセナルMFセバージョスが新天地を模索へ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200123-01026435-soccerk-socc
セバージョスアーセナル .jpg

 アーセナルに所属しているスペイン代表MFダニ・セバージョスが、今冬の移籍市場でクラブを去るかもしれない。スペインメディア『アス』が22日に報じている。

 セバージョスは今シーズン開幕前にレアル・マドリードからのローン移籍でアーセナルへ加入した。プレミアリーグ開幕戦のニューカッスル戦では後半途中からの出場となったものの、第2節のバーンリー戦にはスタメンで出場。その後も公式戦17試合連続で出場するなど、完全にチームでの定位置を確保したように見えた。しかし、昨年11月6日に行われたヨーロッパリーグ・グループステージ第4節のヴィトーリア・ギマランイス戦で左足ハムストリングを負傷。現在は復帰しているものの、同試合を最後に公式戦では1分たりともピッチに立てない状況が続いている。

 今回の報道によると、セバージョスは今季終了後に行われるEURO2020への出場を目指しており、今冬の移籍市場でアーセナルからの退団を希望しているという。既にクラブを率いるミケル・アルテタ監督に、出場機会が確保できるクラブでのプレーを望んでいることを伝えたようだ。同選手の保有権を持っているレアル・マドリードもセバージョスの意向を受け入れており、新天地を探している模様だ。

 アーセナル加入後はクラブへの愛情を公言するなど、セバージョスとアーセナルの関係は“相思相愛”と思われていた。果たして、スペインの未来を背負った23歳の技巧派MFは、わずか半年でクラブを離れることになるのだろうか。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1468】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1579640078/
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清水、ブラジル人GKネト・ヴォルピの獲得を正式発表!昨季コロンビアリーグのベスト11に選出(関連まとめ)

清水、ネト・ヴォルピを獲得…昨季のコロンビアリーグベストイレブンのGK
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200123-01026380-soccerk-socc
ヴォルピ清水00.jpg

 清水エスパルスは23日、アメリカ・デ・カリからGKネト・ヴォルピを完全移籍で獲得したと発表した。

 ブラジル出身のネト・ヴォルピは1992年生まれで現在27歳。フィゲイレンセでキャリアをスタートさせると、国内複数のクラブを渡り歩いた後に2018年にアメリカ・デ・カリへ加入。昨シーズンはリーグ戦26試合に出場し、クラブのリーグ優勝に大きく貢献。ベストイレブンにも選出されている。

 ネト・ヴォルピはクラブの公式サイト上で以下のようにコメントを発表している。

「初めましてネト・ヴォルピです。清水エスパルスの一員になれて嬉しく思います。チームの目標が達成できるように頑張りますので、応援よろしくお願いします」

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part12773
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1579707886/

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エジプトリーグ、75歳の最年長プロサッカー選手が誕生!キング・カズもお手上げ

【サッカー】<“キング・カズ”もお手上げ…>エジブトで75歳の最年長プロサッカー選手が誕生
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1579751002/
エジプト75歳サッカー選手.jpg
1: Egg ★ 2020/01/23(木) 12:43:22.80 ID:R8R2zFm49

日本サッカー界が誇るレジェンド選手であり、今シーズンは明治安田生命J1リーグでプレーするFW三浦知良。52歳で迎えるシーズンは世界中から注目を集めていた中、それを遥かに凌駕する最年長選手が誕生した。

「フィジカル強化=短命化」53歳でのJ1挑戦を控えるキング・カズは稀有な存在

イギリス『talkSPORT』によると、エジプト3部のクラブがエズ・アル=ディン・バハダーと契約を結んだとのこと。その年齢は75歳であり、キング・カズを23歳も上回る現役最年長選手となった。

契約を結んだのは“6th October”と呼ばれるクラブ。エジプトのギーザ県にある「10月6日市」という都市にあるクラブだ。1973年10月6日に開戦した第四次中東戦争の「勝利」を記念して名付けられた都市名であり、少々変わっている。

もちろん、この記録はギネス記録となり、これまで2019年4月にイスラエル4部のイロニ・オル・イェフダに所属していたイサック・ハイク氏の73歳だった。

エジプトサッカー協会(EFA)は、公式フェイスブックで「今日、エジプトサッカー協会は、冬の移籍期間中に世界最年長のプロ選手を登録した」と投稿している。

この記録を抜くには、キング・カズも20年以上稼働する必要があるが、その国のトップリーグでプロ選手としてプレーする最年長の座は守れそうだ。

1/23(木) 12:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200123-00368829-usoccer-socc


エジプト75歳サッカー選手02.jpg
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レアル、ベイル先制弾&ブラヒムゴールなど3部サラマンカに3-1勝利!国王杯16強進出

レアル、3部相手に勝利し16強入り。同点に追いつかれるも終盤に地力の差を見せる【コパ・デル・レイ】
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200123-00359041-footballc-socc
ブラヒム2020国王杯3回戦ゴール.jpg


【サラマンカ 1-3 レアル・マドリーナ コパ・デル・レイ3回戦】

 スペイン国王杯(コパ・デル・レイ)3回戦、ウスオニスタス・デ・サラマンカ対レアル・マドリーの試合が現地時間22日に行われた。試合はマドリーが3-1で勝利した。

 マドリーがセグンダ・ディビシオンB(3部リーグ)に所属するサラマンカに苦戦しながらも終盤に地力の差を見せつけベスト16入りを決めた。

 序盤からマドリーがペースを握ると18分に相手DFのクリアボールが短くなったところをベイルがペナルティーエリアで胸トラップからシュート、ボールはDFに当たりそのままゴールに吸い込まれる。

 その後もベンゼマやハメス・ロドリゲスがゴールを狙うもバーに当たる不運もあり追加点を挙げることが出来ず1点のリードで折り返す。

 後半に入ってもマドリーペースは変わらない。しかし49分にフリーの状態から打ったハメス・ロドリゲスのシュートはGKに弾かれるなど、なかなか2点目が奪えない。
するとここまでチャンスをなかったサラマンカが大きなチャンスを迎える。57分に途中出場のモリーリョがドリブルでペナルティーエリアに入りDFに囲まれながらも左足でシュート。これが決まり試合は振り出しに戻る。

 失点したマドリーだが、直後にチャンスが訪れる。62分、左サイドからマルセロの折返しをファーサイドでディアスがシュート、DFがクリアを試みるもボールはポストに当たりそのままゴールに吸い込まれ記録はオウンゴールとなりマドリーが勝ち越しに成功する。

 結局アディショナルタイムにも追加点を上げたマドリーが16強入りを果たした。

【得点者】
18分 0-1 ベイル(レアル・マドリー)
57分 1-1 モリーリョ(サラマンカ)
62分 1-2 オウンゴール(レアル・マドリー)
90+2分 1-3 ディアス(レアル・マドリー)

◆◇El Blanco Real Madrid 1045◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1577118568/
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