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2014年10月19日

インザーギ監督、エルシャラウィの不満を不問に「みんなプレーできないと怒るもの」(関連まとめ)

【サッカー】出番減のACミランFWエルシャラウィが不満の色を見せるもインザーギ監督は不問に「みんなプレーできないと怒るもの」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1413699072/
エルシャラウィベンチ.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/19(日) 15:11:12.58 ID:???0.net

寛容さを見せるミラン指揮官

 ACミランのフィリッポ・インザーギ監督が度重なる故障などの影響で出場機会を失っていたイタリア代表FWステファン・エルシャラウィの怒りに対して、理解を示している。

 19日のベローナ戦前日の記者会見で、インザーギ監督は不満を募らせる選手に寛容さを示した。

「エルシャラウィが怒っていることは、僕も、クラブも承知していること。プレーしたいという発言には敬意を持っている。全く悪いことではない。 僕も現役時代そうだったから分かる。みんなプレーできないと怒るものだから。みんな落ち着いている。ミランは素晴らしい環境だ」

 インザーギ監督はこう語った。ミランのエースとして期待を集めるスピードスターは、足首の故障などで第3節ユベントス戦以来、先発の座を失っている。 地元紙のインタビューでは出場機会を手にできない現状に対して苛立ちを口にしたが、インザーギ監督はモチベーションの高さゆえの言動と理解している。

 2012年に現役を退いたインザーギ監督自身も起用法を巡り、現ユベントス監督のマッシミリアーノ・アッレグリ監督と衝突を繰り返した過去があった。 ただ、その不満をトレーニングや試合にぶつけるなら、怒りは自身のクオリティを正当にアピールするエネルギーへと変わる。 伝説的なストライカーは自分自身の経験から、そう実感しているようだ。

「優秀なFWが7人いても、4人しかピッチに出せないから、プレーしない選手は当然怒るもの。だが監督としては、よく考えて決めたい。 プレー時間は少ないかもしれないが、ミランにいれば、とにかく成長できる。間違った態度は存在しない」

 公式戦6試合4得点2アシストと絶好調の本田圭佑、今週負傷から合流した元フランス代表FWジェレミー・メネズ、 移籍市場最終日にアタランタから加入したMFジャコモ・ボナベントゥーラら好調な選手は多い。 名門を束ねるマンマネジメントは簡単ではないが、インザーギ監督はこれまで優れた統率力を見せている。

10月19日(日)13時15分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141019-00010003-soccermzw-socc


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チェルシー、セスクが見事なパス交換で決勝弾!開幕8戦無敗で首位キープ!クリスタルパレスに勝利

首位チェルシー、開幕8戦無敗…敵地でクリスタル・パレス撃破
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141019-00243079-soccerk-socc
セスク2014第8節ゴール.jpg

チェルシーは18日、プレミアリーグ第8節でクリスタル・パレスとのアウェーゲームに臨み、2−1で勝利を収めた。

 チェルシーは前節、アーセナルとの“ビッグロンドン・ダービー”で2−0と快勝した。今節はアーセナル戦の先発から2選手を変更。これまで1トップのファーストチョイスとして起用され続けてきたジエゴ・コスタがベンチ外となり、ロイク・レミーをスターティングメンバーに抜擢した。

 チェルシーは立ち上がり、ボックス手前まで持ち上がったネマニャ・マティッチがシュートを放つなど積極性を見せる。すると6分、チェルシーはゴール前でウィリアンが獲得した直接FKのチャンスから先制する。このキッカーに名乗りを上げたオスカルが右足で放ったシュートがゴール左上に突き刺さった。

 幸先良く先制したチェルシーは、その勢いのままにボールを保持してクリスタル・パレスを押し込む。だが、1トップのフレイザー・キャンベル以外のフィールドプレーヤーが帰陣して守備ブロックを形成する相手に対し、チェルシーのアタッカー陣は崩しの部分で策を見いだせず、攻撃が停滞する。

 前半の終盤を迎えた試合のリズムは、徐々にクリスタル・パレスに傾き、チェルシーが守勢を強いられる展開となる。すると40分、チェルシーは自陣中央でミル・ジェディナクに対し、足裏でのタックルを敢行したセサル・アスピリクエタがレッドカードで退場。数的不利の窮地に立たされてしまう。

 それでも、44分にはクリスタル・パレスにも序盤から球際で激しさを見せていたダミアン・デラニーがこの日2枚目のイエローカードで退場。前半から大荒れの展開となった試合は、チェルシーがオスカルの挙げた1点のリードでハーフタイムを迎えた。

 後半に入った試合は、前半と同様にボール保持率で優位に立つチェルシーのペースで進む。すると51分、チェルシーはセスク・ファブレガスが味方2人との連続したパスアンドムーブで相手ディフェンスを崩してボックス左に侵入。ボックス左にフリーで抜けだしたセスクが右足で放ったシュートをゴール右隅に沈めた。

 2点目を奪ったことで試合の流れを完全に引き寄せたチェルシーは、その後もクリスタル・パレスを攻め立てていく。74分にエデン・アザールが個人技からシュートを放てば、そのわずか1分後にはボックス右に侵攻したオスカルがゴールを狙ったが、いずれのシーンも3点目とはならない。

 2点をリードして後半の終盤を迎えたチェルシーは、なんとか一矢を報いたいクリスタルパレスに終了間際に1点を返されるも、それ以上の反撃を許さずに試合終了。格下からきっちりと勝ち点3を手にしたチェルシーが、首位キープに成功している。

(記事/超ワールドサッカー)

【スコア】
チェルシー 2−1 クリスタル・パレス

【得点者】
6分 1−0 オスカル(チェルシー)
51分 2−0 セスク・ファブレガス(チェルシー)
90分 2−1 フレイザー・キャンベル(クリスタル・パレス)

+╋The Blues Chelsea FC 465╋+
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1413447185/
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アグエロ、4ゴール!マンC、トッテナムとのPK連発の乱戦制しリーグ3連勝!

4つのPKが飛び出した乱戦はアグエロ4発でシティがトッテナム撃破
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141018-00168552-gekisaka-socc
アグエロ2014第8節ゴール.jpg

[10.18 プレミアリーグ第8節 マンチェスター・C 4-1 トッテナム]

 プレミアリーグは18日、第8節を各地で行い、マンチェスター・シティとトッテナムが対戦した。両チーム合わせて4本のPKが飛び出した一戦は、4-1でホームのマンチェスター・Cが勝利している。

 先手を取ったのは、ホームのシティだった。前半13分、PA内でボールを持ったFWセルヒオ・アグエロが右足で強烈なシュートを決める。その2分後にはトッテナムもMFクリスティアン・エリクセンがショートカウンターから同点ゴールを決めた。

 しかし、ここからシティが力の差を見せる。20分にMFフランク・ランパードがPA内で倒されて得たPKをアグエロが決めて、再びリードする。同31分にもMFダビド・シルバが倒されて再びPKを得たシティだったが、アグエロのシュートはGKウーゴ・ロリスに止められて、1点のリードで前半を終えた。

 後半17分には、トッテナムもFWロベルト・ソルダードがPA内で倒されてPKを獲得。同点に追い付くチャンスだったが、ソルダードのシュートはGKジョー・ハートに阻まれた。すると同23分、PA内でトッテナムDFフェデリコ・ファシオがファウルで相手を倒してしまう。これでファシオは退場となり、3度目のPKをアグエロが決めてハットトリックを達成した。

 数的優位のシティは、後半30分にもアグエロが4点目となるゴールを決めて、トッテナムに大差を付ける。このままシティが4-1で勝利し、リーグ戦3連勝を飾っている。

BLUEMOON マンチェスターシティ 101Citizens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1413437243/
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アーセナル、ウェルベック同点弾で追い付くもハルシティと痛恨ドロー

ウェルベックが終了間際に同点弾も…アーセナル、ホームで痛恨ドロー
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141019-00243082-soccerk-socc
ウェルベック2014第8節ドリブル.jpg

プレミアリーグ第8節のアーセナルvsハルが18日にエミレーツ・スタジアムで行われ、2−2の引き分けに終わった。

 前節、宿敵モウリーニョ率いるチェルシーとの“ビッグ・ロンドン・ダービー”に敗れ、今季のリーグ戦初黒星を喫したアーセナル。その敗戦からのバウンスバックを狙うチームは、そのチェルシー戦から先発3人を変更。累積警告で出場停止のカラム・チャンバース、負傷離脱中のローラン・コシールニー、メスト・エジルに代わってエクトル・ベジェリン、ナチョ・モンレアル、アレックス・オックスレイド・チェンバレンが起用された。なお、左サイドバックが本職のモンレアルはセンターバックでの出場となった。

 ホームサポーターからの大歓声を背に序盤から小気味よくボールを動かすアーセナルは、開始直後から完全に主導権を掴んだ。序盤は6バックと3人の守備的MFで中央を固める相手に守備に苦戦したものの、アレクシス・サンチェスやチェンバレンの両ウイングの果敢な仕掛けからゴールに迫る。すると、10分過ぎに先制点が生まれる。

 13分、右サイドから鋭いドリブル突破でボックス内に進入したA・サンチェスがカーティス・デイヴィスをかわし、ボックス右角度のないところからファーポストに絶妙なシュートを流し込んだ。

 幸先良く先制に成功したアーセナルだったが、急造の最終ラインが早くも脆さを見せる。カウンターから長い距離を持ち上がったモハメド・ディアメにマテュー・フラミニが振り切られると、あっさりボックス内を陥れられて飛び出したGKヴォイチェフ・シュチェスニーの頭上を抜くチップキックを決められた。

 前半半ばから終盤にかけてはアーセナルが一方的に押し込む時間が続く。比較的容易にアタッキングサードまでボールを運ぶホームチームは、前半に14本ものシュートを浴びせかけるが、いずれのシュートも勝ち越しゴールに繋がらず。対して前半終盤に左腕を痛めたGKスティーヴ・ハーパーが負傷交代となるアクシデントに見舞われたハルだったが、前半を1−1のイーブンで終えることに成功した。

 互いに選手交代なしで迎えた後半、ここまで劣勢を強いられていたハルが開始直後にいきなり逆転ゴールを奪う。46分、右サイドでアーメド・エルモハマディの縦パスに抜け出したトム・ハドルストーンが上げた絶妙なクロスを、うまくセンターバックの間に入ったアベル・エルナンデスがヘディングでゴール左隅に流し込んだ。

 気の抜けた入りから逆転を許したアーセナルはすぐさま反撃に出るも、より重心を下げて守る相手の守備をなかなか崩せない。前半同様に攻めあぐねるチームは、徐々に焦りからミスが増え始め、カウンターを浴びる場面が散見されるようになった。

 流れを変えたいヴェンゲル監督は63分、フラミニを下げて負傷明けのアーロン・ラムジーを投入。さらに68分には負傷したジャック・ウィルシャーに代えてジョエル・キャンベルをピッチに送り出し、同点ゴールを目指した。

 ホームで負けの許されないアーセナルは試合終盤にかけてリスクを冒した攻めを見せるが、83分にボックス内でA・サンチェスの放った強烈なシュートはマイケル・ドーソンの決死のシュートブロックに阻まれる。さらに86分にはゴール至近距離でA・サンチェスがヘディングシュートを放つが、今度は相手GKのファインセーブに遭った。

 それでも、諦めずに攻めるアーセナルは後半アディショナルタイムにA・サンチェスのドリブル突破からボックス左でパスを受けたダニー・ウェルベックが敗戦を免れる同点弾を奪取。だが、勝ち越しゴールを奪う時間は残されておらず、試合は2−2でタイムアップ。リーグ戦2連敗こそ逃れたアーセナルだったが、ホームで厳しい引き分けとなった。

(記事/超ワールドサッカー)

【スコア】
アーセナル 2−2 ハル

【得点者】
1−0 13分 アレクシス・サンチェス(アーセナル)
1−1 17分 モハメド・ディアメ(ハル)
1−2 46分 アベル・エルナンデス(ハル)
2−2 90分 ダニー・ウェルベック(アーセナル)

【Gunners】 Arsenal F.C.【part848】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1413470044/
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サウサンプトン、8-0サンダーランド粉砕!ペッレ2ゴール!吉田はベンチ入りも出場せず

吉田ベンチ入りのサウサンプトン、8得点で圧勝
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141019-00000038-goal-socc

サウサンプトン8-0大勝.jpg

18日に行われたプレミアリーグ第8節、サウサンプトン対サンダーランドの一戦は、8ー0でホームのサウサンプトンが勝利した。DF吉田麻也が3試合ぶりに戦列に戻っている。

吉田は先月20日のスウォンジー・シティ戦で相手のタックルを受けて足首を痛め、代表招集を辞退するなどしていた。それでも、ピッチに戻れる状態まで回復したようで、ベンチ入りしている。

しかし、試合は吉田の出場を気にする必要がないほど一方的な展開になった。

12分、サンダーランドはベルヒニが痛恨のミス。ルーズボールを大きくクリアしようとしたのか、鋭く振り抜いた右足のキックで自陣のゴールに決めてしまう。18分には、カウンターに移行しようと縦に出したボールが味方に引っかかってサウサンプトンのボールになると、9月のプレミア月間最優秀に選ばれたペッレが決めて、早くも2点差になった。

勢いづくサウサンプトンは37分にコークがゴール。ペナルティーエリアでボールを持つタディッチがファーにボールを送り、フリーで入ってきたコークが決めた。

後半に入っても止まらない。63分のペッレのシュートはGKが触ったものの、戻ってきたDFが押し込む形になって2つめのオウンゴール。69分には、タディッチのスルーパスをペッレが決めた。

78分には、サンダーランド守備陣に乱れ。弱くなったバックパスにはGKが間に合うも、キックミスで相手に渡してしまう。これをタディッチが無人のゴールに決めて6点目が決まると、その直後にはタディッチのパスを受けたワニアマが決めて7ー0。86分にはタディッチのクロスにマネが合わせて、8ー0でタイムアップを迎えた。

好調サウサンプトンは、2位マンチェスター・シティと勝ち点1差の3位につけている。

Southampton FC 吉田麻也 part71
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1410531321/
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Cロナウド、2ゴールで8節15得点!ハメスがゴラッソ!チチャリート、イスコもゴールしレアルはレバンテに大勝(関連まとめ)

【サッカー】C・ロナウドはリーガ最速で15得点記録!レアル・マドリードがレバンテに大勝
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1413649317/
Cロナウド2014第8節05.jpg
1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/19(日) 01:21:57.61 ID:???0.net

18日のリーガエスパニョーラ第8節、レアル・マドリーは敵地シウター・デ・バレンシアでのレバンテ戦で5−0の大勝を飾った。

過去4年間の成績が2勝1分け1敗と、同期間ではカンプ・ノウ(バルセロナ本拠地、勝ち点8を落とす)、 エル・サダール(オサスナ、勝ち点7)、サンチェス・ピスファン(セビージャ、勝ち点6)に続いて苦手とするシウター・デ・バレンシアに乗り込んだマドリー。

アンチェロッティ監督は負傷でコエントラン&セルヒオ・ラモス、風邪でヴァランを欠くDFラインにカルバハル、ペペ、ナチョ、マルセロを配置し、 中盤にはハメス、モドリッチ、クロース、イスコを起用。前線ではヴァラン同様に風邪を引いたベンゼマの代わりにチチャリートを置き、クリスティアーノ・ロナウドとコンビを組ませた。

2分にC・ロナウドがわずかに枠を逸れるシュートを放つなど、立ち上がりに攻勢を見せたマドリー。スコアを動かしたのは12分のことだった。 モドリッチのパスからペナルティーエリアに入り込んだチチャリートが、フアンフランに倒されてPKを獲得。C・ロナウドがこれを冷静に沈めた。

その後もボールを保持したマドリーだが、単調な攻撃はレバンテ守備陣に絡め取られ、カウンターから失点の危機を迎える。 26分にマルセロのクリアボールが枠の右をかすめると、直後のCKではカマラサにヘディングシュートを放たれ、モドリッチがゴールライン上でクリアして難を逃れた。

冷や汗をかいたマドリーは38分、ハメスの右CKを起点としてリードを広げることに成功する。 レバンテがクリアしたボールを受け取ったコロンビア代表MFが再度ペナルティーエリア内にボールを送ると、フリーとなっていたチチャリートがヘディングシュートを突き刺した。

後半に入ると、レバンテに攻め立てられる状況が続いたマドリーだったが、61分にカウンターからC・ロナウドが加点。 中盤でボールを奪取したイスコのパスを左サイドで受けたCR7は、DF2枚をかわしながら内に切れ込み、右足でGKマリーニョを破った。

ポルトガル代表FWはこれでリーガ15得点目。元オビエドのエチェベリア氏が1943年に達成したリーガ記録を1点上回り、第8節時点で最も多くの得点を決めた選手となった。

マドリーはその後も、鋭いカウンターによってレバンテのゴールに迫り、66分にはハメスも得点を記録する。 クロースの浮き球のパスからペナルティーエリア内に侵入したコロンビア代表MFは、胸トラップからダイレクトシュートを繰り出してネットを揺らした。

アンチェロッティ監督は4−0とした後に選手交代に動き、クロース、マルセロ、モドリッチに代えてイジャラメンディ、アルベロア、 そしてカンテラーノのメドランをピッチに立たせる。

レバンテの攻撃を受け流しながら速攻を仕掛けるマドリーはさらに82分、イスコがチチャリートとの連係から豪快なシュートを突き刺して5点目。 メンディリバル監督率いるチームにとどめを刺し、満員となったシウター・デ・バレンシアのファンを失望に追いやっている。

5連勝のマドリーは、暫定ながらバレンシアを勝ち点1差で抜き去って2位に浮上し、次節に対戦する首位バルセロナとの勝ち点差を1に縮めている。

10月19日(日)1時15分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141019-00000035-goal-socc
 
結果
http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634030

動画
http://www.ballball.com/ja-jp/



※現在8節目ですが、C・ロナウド選手は今季1試合欠場してますので7試合15得点です。
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2014年10月18日

トーレス、チェルシー退団を語る「モウリーニョは残留を望んだが、僕には新しい刺激が必要だった」次節、本田・エルシャラウィと共に先発へ

チェルシー退団を語るF・トーレス「モウリーニョは残留を望んだが」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141018-00242890-soccerk-socc
トーレスミラン2014.jpg

  日本代表MF本田圭佑のミランに所属するスペイン代表FWフェルナンド・トーレスが、チェルシーを退団した理由について語った。イタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』がコメントを伝えている。

 チェルシーは今夏、スペイン代表FWジエゴ・コスタや元コートジボワール代表FWディディエ・ドログバといった新ストライカーを獲得。一方でF・トーレスは、2年間のレンタルでミランに移籍した。

 チェルシーで3年半を過ごしたF・トーレスは、同クラブを去った理由とミランを新天地に選んだ理由について以下のように語っている。

「僕がチェルシーを去ることを決めた。(ジョゼ)モウリーニョとは尊重し合っていたが、クラブは新しいストライカーを買ったんだ。将来について監督とは頻繁に話をしていたし、彼はロンドンに残ることを望んでいた。しかし、僕は新しい刺激を必要としていたんだ」

「ある日、ミラノから電話が届いた。期待通りのオファーを受けたよ。僕のキャリアにとって特別な瞬間だったね」

「僕は変化を必要としていた。スタメンを保証してくれるチームを探していたんだ。他のチャンスもあったが、僕を真剣に欲してくれたミランを選んだよ」

■□■□╋ AC MILAN パート563☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1412788436/
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バイエルンMFチアゴ、再び右ひざ負傷…長期離脱へ

バイエルン、チアゴが再び長期離脱
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141015-00000026-goal-socc
チアゴ・アルカンタラバイエルン.jpg

バイエルン・ミュンヘンMFチアゴ・アルカンタラが、負傷により再び長期離脱を余儀なくされることになった。バイエルンのクラブ公式サイトで伝えられている。

チアゴは、今年3月に行われたホッフェンハイム戦で右ひざ関節内じん帯を負傷。5月には同じ箇所の負傷を再発させ、ブラジル・ワールドカップを欠場していた。

今月9日にようやく部分的にチーム練習に合流したチアゴだが、15日の練習中に再び右ひざ関節内じん帯を痛めてしまった。バイエルンの発表によると、チアゴは手術を必要として「長期離脱」となるようだ。

チアゴは、またも長期離脱となることに落胆をあらわにしている。

「僕に何が言えるだろう? 今、僕は本当に深く失望している。どうしていつも僕なんだ? でも、僕はあきらめない。また戦うよ。もう一度復帰に近づいていく。バイエルンで自分の復帰を祝ってみせる」

マティアス・ザマーSD(スポーツディレクター)は、チアゴに同情している。

「我々はこのケガに衝撃を受けている。非常に悲しみを感じている。チアゴは長く戦列から離れていて、復帰まであとわずかだったんだ」

「だが、彼はバイエルンの全員が彼のためにいることを知っている。彼がピッチに戻ってくれるようにできる限りを尽くす。彼が我々に多くのタイトルをもたらしてくれるようにね」

※少し遅い記事ですがお許しください。

バイエルン指揮官、指示ミスを認める…負傷続きのチアゴの治療で
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141018-00242858-soccerk-socc

 バイエルンは15日、スペイン代表MFチアゴ・アルカンタラがひざの内側じん帯損傷を負い、再手術を行うことを発表した。同選手の度重なる負傷についてジョゼップ・グアルディオラ監督は「自分にミスがあったかもしれない」と発言している。
 
 17日、ドイツ紙『ビルト』が報じた内容によると、最近7カ月で同箇所の負傷が3度目となったチアゴは、新たに数ヶ月の離脱が決定。「言葉が出ない」と現在の心境を吐露する同選手だが、最近はチーム練習に部分合流するほどまで回復していた。

 同紙の取材に対し、グアルディオラ監督は自身の過ちを認めている。というのも、同監督は前回チアゴがひざを負傷した際、チームドクターの意見を聞かず、同選手にスペインで治療するように指示したからだ。

「(チームドクターの言うことを聞かずに、スペインで治療させたのは)ひょっとしたら大きな過ちだったかもしれない。ただし、トレーニングの開始時期については適正で、早すぎたということはない。ドクターとも話し合ったし、これは私の決断だった。なぜホルガー・バドシュトゥバーやチアゴが再びけがをしてしまったのか、正確な理由は誰もわからない」

 また、グアルディオラ監督は自身の愛弟子に対して「彼は悲しみに暮れている。彼やその家族にとって、今はまだ時間が必要だ」と、同選手をおもんばかるコメントも残している。

FC BAYERN (XXXXX) MUNCHEN EV 202
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1412835760/
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元仏代表ギャラス、引退表明「もう無理だと感じた」…アーセナルやチェルシーなどで活躍(関連まとめ)

【サッカー/フランス】ガラスが引退発表「もう無理だと感じた」 19年のプロ生活にピリオド
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1413532483/
ギャラスフランス代表.jpg

1: 麦わらイサキ ★@\(^o^)/ 2014/10/17(金) 16:54:43.68 ID:???0.net

サッカー=元フランス代表DFガラス、現役引退
2014年 10月 17日 09:58 JST

[パリ 16日 ロイター] - サッカーの元フランス代表DFウィリアム・ガラス(37)が16日、現役引退を発表。19年に及ぶプロ生活にピリオドを打った。 ガラスは16日放送のテレビ番組で「いつまでも続けられると言い聞かせてきたが、もう無理だと感じた」と話した。

ガラスは1995年にプロデビュー。1997年から2001年までマルセイユ(フランス)でプレーした後、チェルシー(イングランド)へ移籍。 チェルシーでは2005年、2006年にプレミアリーグ連覇を成し遂げ、その後はアーセナル、トットナム(ともにイングランド)に移籍した。

フランス代表としては84試合でプレーし、5得点を記録。2006年、2010年ワールドに出場した。

http://jp.reuters.com/article/sportsNews/idJPKCN0I602220141017


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2014年10月17日

長友同僚ジョナタン、今季限りでインテル退団濃厚に

【サッカー】長友の同僚DFジョナタン、今シーズン限りでインテル退団が濃厚に
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1413521584/
ジョナタン2013インテルユニ.jpg
1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/17(金) 13:53:04.87 ID:???i.net

 日本代表DF長友佑都が所属するインテルのブラジル人DFジョナタンが、今シーズン限りで退団する可能性が高まったことが明らかになった。15日付のイタリアメディア『calciomercato.com』が報じている。

 ジョナタンは負傷が絶えず、これまで何度か復帰時期が先送りされている。同選手とインテルが結ぶ契約は2015年6月30日までだが、今のところクラブと契約更新に関する話し合いさえも行われていない模様。

 同選手が現状の120万ユーロ(約1億6300万円)の年俸について増額を要求したことが、クラブとの関係に影響を及ぼしているようだ。

このため、インテルのフロントは、ジョナタンの契約満了による退団を希望しており、同選手の退団により空きができるEU外の外国籍選手枠に、別の選手の獲得に動くものと伝えられている。

 現在28歳のジョナタンは、昨シーズンはレギュラーとしてリーグ戦31試合に出場していたが、今シーズンはここまでリーグ戦2試合、ヨーロッパリーグ(プレーオフを含む)での3試合の出場に留まっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141016-00242274-soccerk-socc


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本田同僚アバーテ、現時点でミランからの契約延長打診受けず…ユベントスが関心か?(関連まとめ)

【サッカー】ACミランのアバーテ、現時点では契約延長の打診受けず…ユーヴェが関心
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1413529749/

アバーテミラン2014.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/17(金) 16:09:09.40 ID:???i.net

日本代表MF本田圭佑のミランに所属するイタリア代表DFイニャツィオ・アバーテは、現在も同クラブから契約延長に関する話を受けていないようだ。 イタリアメディア『Calciomercato.com』が、同選手の代理人を務めるミーノ・ライオラ氏のコメントを伝えている。

 今シーズン限りでミランとの契約が満了を迎えるアバーテには、以前からユヴェントスが獲得に興味を示しているとみられている。 このまま契約交渉が進まなかった場合は、フリーでユヴェントスに加入する可能性も浮上するが、ミラン側は依然としてアバーテに新契約のオファーを提示していないようだ。

 ライオラ氏は、アバーテに対するミランからのオファーについて、「(状況については)今のところ、何にも話を受けていない。ミランは契約延長のオファーを提示してきていないよ。 彼は、現状を静観している。(契約満了まで)まだ8カ月もあるし、我々も急いではいない」とコメント。今後もミランからのコンタクトを待つ構えであることをうかがわせた。

 ミランの下部組織で育ったアバーテは2003年にトップチームデビューを果たすと、以降は2004年から2007年にかけて、イタリアの数クラブにレンタル移籍。その後、2008−2009シーズンに共同保有下のトリノでプレーしたアバーテは翌年にミランに復帰し、これまでリーグ戦140試合に出場している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141017-00242598-soccerk-socc


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【まるでコント】U21仏代表クルザワ、調子に乗って「敬礼」で挑発も、逆転後やりかえされ赤っ恥

【サッカー】調子に乗りすぎたU-21フランス代表DFクルザワ選手が「敬礼」で赤っ恥
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1413479016/
クルザワ敬礼パフォU21フランス代表.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/17(金) 02:03:36.13 ID:???0.net

2015年のU-21欧州選手権予選プレーオフの第2節が14日、各地で行われ、 スウェーデンがホームでフランスを4-1で破り、2戦合計4-3として本大会出場を決めた。

第1戦を0-2で落としていたスウェーデンは、3-0とリードして迎えた後半42分、フランスのDFライヴィン・クルザワに値千金のゴールを許し、形勢が逆転。

このゴール直後、クルザワはスウェーデンの選手たちに対し、 「さようなら」と嘲笑するように敬礼して回ったが、その1分後に劇的な幕切れが待っていた。

キックオフ直後にコーナーキックを獲得したスウェーデンは、 ゴールエリア内のこぼれ球をDFオスカル・レヴィツキが押し込み4-1とし、再び逆転に成功。

するとスウェーデンの選手たちはクルザワの真似をして歓喜し、 試合後にも敗退に落胆するフランスのベンチに向かって笑顔で敬礼しながらピッチを後にした。

 なお、U-21欧州選手権は来年6月にチェコで開催される。

動画あり
http://www.footballchannel.jp/2014/10/16/post52120/



クルザワ敬礼パフォU21フランス代表やりかえされる.jpg
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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:58 | 大阪 晴れ | Comment(26) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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