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2016年08月30日

アーセナル、ウィルシャーのレンタル移籍を容認の方針!英スカイなど複数メディアが報道

アーセナル、ウィルシャーのレンタル移籍を容認か
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160830-00000012-ism-socc
ウィルシャー2016.jpg

アーセナル(イングランド)が、イングランド代表MFジャック・ウィルシャー(24)の期限付き移籍を容認する方針のようだ。英『スカイスポーツ』など複数メディアが現地時間29日に報じている。

 ウィルシャーは負傷により、2015-16シーズンの大半を棒に振った。その間、アーセナルは1月にモハメド・エルネニー、今夏はMFグラニト・ジャカを獲得。ひざのケガによりプレシーズンの調整が遅れたウィルシャーは、今季ここまでプレミアリーグ3試合中2試合の途中出場にとどまっている。

 28日にはイングランド代表のサム・アラーダイス新監督が就任後初のメンバーを発表したが、ウィルシャーの名前はリストに含まれていなかった。

 ウィルシャー落選について、アラーダイス監督は「ジャックはプレー時間が足りないだけだ。アーセナルでこれから試合に出られることを願っている」「アーセナルで毎週試合に出るなら招集するが、残念ながらそうじゃない。負傷が多すぎて、ほとんど試合に出られていなかった。プレー時間とアーセナルでの貢献次第だ。今はそれができていないから外した」と明かしていた。

 『スカイスポーツ』によれば、アーセナルは、ウィルシャーにレギュラーとしてプレーする環境を与えるため、今季の期限付きでの移籍を許可するという。なお、夏の移籍市場の閉幕は31日の午後11時。それまでに、適切な新天地を見つけることができるだろうか。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1064】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1472366317/
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マンCハート、セリエAトリノにレンタル移籍へ!30日にもメディカルチェック!ナスリもベジクタシュにレンタル移籍か

GKハートのトリノ移籍が決定的に 現地30日にメディカルチェック
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160830-00000010-ism-socc
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マンチェスターC(イングランド)のイングランド代表GKジョー・ハート(29)が、トリノ(イタリア)に期限付き移籍することが決定的となったようだ。英『スカイスポーツ』など複数メディアが現地時間29日(以下現地時間)に伝えている。

 ペップ・グアルディオラ監督の就任に伴い、定位置を失ったハート。前週行なわれたチャンピオンズリーグ予選プレーオフのステアウア・ブカレスト(ルーマニア)戦ではゴールを守ったものの、今季のプレミアリーグ3試合は出場機会なしに終わっている。マンCでは前週にクラウディオ・ブラボの加入が決定。ハートは残留すれば第3GKになるとみられている。

 『スカイスポーツ』によれば、ハートは30日にメディカルチェックのためイタリアへ向かうとのこと。29日にイングランド代表チームに合流したが、FA(イングランドサッカー協会)は同選手のキャンプからの離脱を許可している。

 ハートの代理人を務めるジョナサン・バーネット氏は、伊『トゥット・スポルト』紙に対し「イエス。ジョー・ハートはトリノでプレーするだろう。決まったことだ。選手はそのクラブにイエスと言い、マンチェスターCも許可した。すべて事実だ。明日(30日)、ハートはトリノでメディカルチェックを受ける」と述べている。

 なお、トリノは昨シーズンのイタリア・セリエAを12位でフィニッシュ。今季はシニシャ・ミハイロヴィッチ新監督のもと、開幕2試合で勝ち点3を手にしている。

ナスリはベジクタシュにレンタル? 清武所属のセビージャも交渉か
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160830-00000003-goal-socc
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マンチェスター・シティMFサミル・ナスリは、8月中に移籍することになるかもしれない。ベジクタシュへのローンなどが噂されている。

ナスリは先月、ジョゼップ・グアルディオラ監督に休暇明けの体重超過が指摘されていた。その後は起用されていなかったものの、28日に行われたプレミアリーグ第3節ウェスト・ハム戦に途中出場していたところだ。

それでも、移籍の可能性が消えたわけではない。ナスリは試合後、フランスメディアに対して、「まだ動きがあるかもしれない」と話している。

そして実際、複数のクラブが動いているようだ。ベジクタシュがレンタルで同選手の獲得に近づいていると報じられたほか、スペインメディアはセビージャとの交渉も伝えている。


BLUEMOONマンチェスターシティ 177cityzens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1472344551/
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2016年08月29日

レアル、クロース精密決勝ミドルでセルタに2-1勝利!苦しみながらも開幕2連勝

クロースの華麗なミドルが決勝点!! レアル、苦しみながらも開幕2連勝
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160828-01630698-gekisaka-socc
クロース2016第2節ゴール雄たけび.jpg

[8.27 リーガ・エスパニョーラ第2節 R・マドリー 2-1 セルタ]

 リーガ・エスパニョーラ第2節2日目が27日に行われ、レアル・マドリーがセルタをホームに迎えた。スコアレスで折り返した試合は、後半に入って1点ずつを奪い合うと、後半36分にMFトニ・クロースが決勝ゴールを決めてレアルが2-1の勝利を収め、開幕2連勝を飾った。

 ソシエダとの開幕戦を3-0で制して白星発進を飾り、ホーム開幕戦を迎えたレアルだが、セルタの集中した守備を崩し切れずになかなか決定機を創出できない。前半14分にはGKセルジオ・アルバレスのパスミスを拾ったMFルカ・モドリッチがミドルレンジから狙うも、ゴールネットを揺らすには至らなかった。

 前半29分にはDFセルヒオ・ラモスのパスを受けたモドリッチが寄せてくる相手をかわすと、前線まで運んでPA外から右足ミドルでゴールを脅かすも、勢い良く飛び出したボールはクロスバーを叩いてしまう。さらに同32分にはFWガレス・ベイルの落としに反応したモドリッチが再びミドルシュートで狙うが、アルバレスに弾き出されてしまう。

 前半をスコアレスで折り返すと、後半10分にはベイルが直接FKでゴールを狙うがアルバレスの指先をかすめたボールはクロスバーを叩いてネットを揺らすには至らない。しかし同15分、ついにレアルがセルタゴールをこじ開ける。

 アルバレスのキックミスを拾ったモドリッチのラストパスからゴール前でフリーになったFWマルコ・アセンシオのシュートはアルバレスに阻まれるも、こぼれ球に反応したFWアルバロ・モラタが左足で豪快に蹴り込んでスコアを1-0とした。さらに同19分にはクロースのスルーパスから抜け出したモラタが右足アウトで狙ったが、ボールはポストを叩いて追加点とはいかなかった。

 すると後半22分、MFファビアン・オレジャナが鮮やかなミドルシュートを突き刺してセルタが試合を振り出しに戻す。しかし同36分、MFハメス・ロドリゲスが高い位置でボールを奪うと、ボールを受けたMFルーカス・バスケスのラストパスからクロースが狙いすましたミドルシュートでネットを揺らし、レアルが2-1の勝利を収めた。

※やや遅い記事ですがご容赦ください

◆◇El Blanco Real Madrid 838◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1472141733/
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独キッカー紙、原口元気をMOMに選出!チーム単独最高点「2」を採点

ヘルタ原口元気を独誌がMOMに選出「熱心に動き回り疲れ知らず。2得点の起点に」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160829-00000010-goal-socc
原口2016開幕戦ドリブル02.jpg

28日に行われたブンデスリーガ開幕節でヘルタ・ベルリンがフライブルクと対戦し、2−1で勝利を収めた。この試合でフル出場した日本代表FWの原口元気がドイツ誌『キッカー』でマン・オブ・ザ・マッチに選ばれている。

ホームのヘルタは昇格組のフライブルクを相手に主導権を握りながらゲームを進めたが、ゲームメークに苦戦。それでも62分、原口がボールを左サイドから前線に送ると、最後はMFヴラディミル・ダリダが決めてヘルタが先制する。

アディショナルタイムに同点に追いつかれてしまったものの、終了間際に原口のシュートのこぼれ球をFWユリアン・シーバーが押し込み、新シーズンを白星スタートで飾った。

2得点に絡んだ原口に対し、『キッカー』は両チームを通じて単独の最高点となる『2』(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)と評価。「とても熱心に動き回り、疲れ知らずのパフォーマンスを見せた」とたたえ、「ヘルタの両ゴールにおいて、起点となったのは原口元気だった」と評した。

一方、ドイツ誌『ビルト』の評価は「3」と及第点だった。『ビルト』は特に攻撃的なプレーヤーが評価の対象となる場合、ゴールやアシストを残さないと採点が伸びない傾向にあるだけに、次節以降に“目に見える結果”を出したいところだ。

【サッカー】<ブンデスリーガ>先制起点の原口元気が2点に絡む!両足つるもフル出場でヘルタ・ベルリンの開幕白星に貢献
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1472400408/
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ユベントス、ケディラ2戦連続ゴールでラツィオを下し開幕2連勝!(関連まとめ)

昨季は連敗スタートのユベントス、今季は連勝発進
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160828-01630714-gekisaka-socc
ケディラ2016第2節ゴール.jpg

[8.27 セリエA第2節 ラツィオ0-1ユベントス]

 セリエAは27日、第2節を行った。ユベントスは敵地でラツィオと対戦し、1-0で勝利。開幕2連勝を飾った。5連覇を達成した昨年は2連敗スタートだったユベントスだが、今季は好スタートを決めている。

 史上初の6連覇を目指すユベントスが連勝発進を決めた。この試合唯一の得点は後半21分、FWパウロ・ディバラの出した浮き球スルーパスに反応したMFサミ・ケディラがゴール左隅に流し込む。ケディラは2試合連続ゴールとなった。

セリエAを見るぞ130
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1472050051/
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長友負傷欠場のインテル、イカルディ同点ヘッドで追い付きパレルモと1-1ドロー

長友不在のインテル、パレルモと引き分けデ・ブール初勝利はお預け/セリエA第2節
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160829-00000025-goal-socc
イカルディ2016第3節.jpg

28日に行われたセリエA第2節、インテル対パレルモの一戦は、1−1の引き分けに終わった。インテルDF長友佑都は右ふくらはぎの問題でベンチ入りしていない。

キエーヴォと対戦した開幕戦を落としているインテルは、ホーム開幕戦でも危ない立ち上がり。開始7分、FKの守備で不安定なところを見せて、ゴルダニガをゴール前でフリーにしてしまう。だが、シュートが枠を外れて事なきを得た。

しばらくリズムをつかめずにいたインテルだが、前半のラスト15分はチャンスが続いた。

32分、左からペリシッチが上げたクロスがファーに流れると、エデルがフリーでシュートを放つ。しかし、これはDFがカバーしてクリアされた。35分にはペリシッチの惜しいシュートがあり、セットプレーではミランダのヘディングがわずかに枠の外だった。43分にはメデルにも好機があったが、右足のシュートはポストの右にそれる。結局、得点は生まれず、前半は0−0で終了した。

後半は厳しい流れにあったパレルモが先手を取る。48分、インテルDFが跳ね返したボールを拾ってリスポリがペナルティーエリア手前からシュートを放つと、サントンに当たってコースが変わったボールがゴールネットを揺らす。インテルにとっては不運な形でスコアが動いた。

1点を追うインテルは、攻撃の意識が空回り。ボールを持つ時間は長いが、なかなか相手の守備を崩すことができない。55分、ダンブロージオのクロスにペリシッチが合わせた場面はビッグチャンスだったが、シュートはGKの正面だった。

インテルは68分、ペリシッチとサントンを下げて、カンドレーヴァと若手のミアンゲを投入する。

72分、この交代が早速効果を発揮する。右サイドの深い位置からカンドレーヴァがクロスを入れると、ニアにイカルディが飛び込んでヘディングで合わせ、同点弾を決めた。

パレルモ相手のホームゲーム。引き分けでは満足できないインテルは、さらに逆転弾を目指す。だが、何度もあったセットプレーをゴールに結びつけることはできず、試合は1−1のまま終了。インテルは連敗を免れたものの、2試合白星なしという厳しいスタートとなった。

+++ ★ inter 399 +++
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1471874561/
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ペップ・シティ、公式戦5連勝!スターリング2ゴールでウエストハムに3-1快勝!

好調ペップ・シティが公式戦5連勝! スターリング2発&フェルナンジーニョ弾でウエスト・ハム撃破
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160829-01630744-gekisaka-socc
スターリング2016第3節ゴール.jpg

[8.28 プレミアリーグ第3節 マンチェスター・C 3-1 ウエスト・ハム]

 プレミアリーグは28日、第3節2日目を行った。エティハド・スタジアムではマンチェスター・シティとウエスト・ハムが対戦。3-1でシティが開幕3連勝とした。

 24日のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)プレーオフ第2戦ステアウア戦で1-0と勝利し、連勝でグループリーグ出場を決めたシティ。第1戦を5-0と勝利していたため、GKジョー・ハートやMFヤヤ・トゥレを今季初先発させ、若手も多く起用していた。この試合では、メンバーを戻し、20日のプレミア第2節ストーク・シティ戦から2人を変更。FWノリートとDFガエル・クリシがスタメンに入った。

 シティは前線のノリートとMFラヒーム・スターリングがサイドで相手をひきつけ、空いた中央のスペースをMFダビド・シルバやFWセルヒオ・アグエロがドリブルで突破し、圧倒的なボール支配率でウエスト・ハムに襲い掛かった。すると、開始7分でゴールネットを揺らした。シルバのスルーパスからPA左でノリートが中央に折り返すと、スターリングがゴール右隅に右足ダイレクトで流し込み、スコアを動かした。

 ウエスト・ハムはシティの多彩な攻撃に手を焼く。前半18分、シティは右サイドの浅い位置でFKを得ると、シルバがまたいで、MFケビン・デ・ブルイネが鋭く精度の高いボールをゴール前に送る。これがタイミングよく飛び込んだMFフェルナンジーニョの頭にピッタリ合い、追加点。同33分にも左サイドから崩して、シルバがマイナスに折り返したボールをデ・ブルイネが右足ダイレクトで合わせるも、わずかに左に外れ、2-0で前半を折り返した。

 後半も立ち上がりから主導権を握るシティは、3分にデ・ブルイネのFKからノリートがゴールネットを揺らすもオフサイド。同7分には、デ・ブルイネが右サイドから蹴ったFKのこぼれ球からノリートが右足ミドルを放つも、惜しくもゴール左に外れ、ノリートは2試合連続ゴールとはならなかった。

 すると、徐々に前への圧力を強めたウエスト・ハムが1点を返す。後半13分、左サイドからDFアルトゥール・マスアクが巧みなフェイントで相手をかわしてクロスを供給。MFミカイル・アントニオがヘディングシュートを決め、1-2と1点差につめよる。

 リズムを取り戻したいシティは後半30分、プレシーズンにジョゼップ・グアルディオラ監督にウェイトオーバーを指摘されたMFサミル・ナスリがピッチに入る。同39分、44分にそのナスリがシュートを放つもチャンスをモノにできない。それでも同アディショナルタイム2分、スターリングが左の角度のないところから右足で流し込み、3-1。これでシティは欧州CLプレーオフを含めて、今季公式戦5連勝とした。

BLUEMOONマンチェスターシティ 177cityzens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1472344551/
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マンU、好調フェライニが背中負傷で長期離脱の可能性…モウリーニョ監督も心痛

モウリーニョ心痛…  放出候補一転、マンU3連勝の立役者フェライニが背中の故障で長期離脱へ
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160828-00010008-soccermzw-socc

フェライニ2016第3節.jpg

放出リストから一転中盤のキーマンに
 マンチェスター・ユナイテッドは27日に敵地で昇格組ハル・シティと対戦。後半アディショナルタイムに18歳のFWマーカス・ラッシュフォードが決勝点を決めて1-0で辛勝した。開幕3連勝を飾るなど好調を維持したが、この試合でジョゼ・モウリーニョ新体制のキーマンとなっているベルギー代表MFマルアン・フェライニが背中の負傷。長期離脱が懸念されている。英衛星放送局「スカイ・スポーツ」が報じている。

英メディア選定「FKキッカー世界トップ5」 中村俊輔もランクイン

 フェライニはモウリーニョ監督就任当初は放出候補とも報じられていたが、ベルギーの肉体派はユナイテッドの中盤に君臨していた。7日に行われたレスター・シティとのコミュニティー・シールドでMFマイケル・キャリックと共にボランチで先発出場を果たすと、プレミアリーグでも開幕から3試合連続で先発フル出場を続けている。コンビを組む選手もMFアンデル・エレーラ、MFポール・ポグバと試合毎パートナーは変化していったが、アフロヘアーがトレードマークの長身MFは定位置をガッチリと掴んでいる。

 ハル戦では終了間際まで無得点と昇格組相手に苦戦したが、フェライニはボランチの位置で何度もセカンドボールを回収するなど、チームの勝利に貢献。空中戦の強さには定評のある一方で、肘打ちなど危険なラフプレーが目立つフェライニだが、モウ・ユナイテッドではキーマンとなっていた。

「とにかく悪いものだ」と復帰時期は不透明

 しかし、ハル戦後には背中の負傷が発覚した。指揮官は長期離脱の可能性を示唆。「我々はしばらくの間、フェライニを失うことになる。彼は背中の筋肉を負傷した。良くない状態だ」と語った。さらに離脱期間について聞かれると「それに関しては言及したくないが、とにかく悪いものだ」と語っている。

 代表ウィークを挟み、次節は9月11日にホームでマンチェスター・シティとのダービーマッチを控えるモウ・ユナイテッド。大一番を前に不動のレギュラーを一人失うことになった。

† Red Devils Manchester United 1181 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1472025238/
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マンC前監督ペジェグリーニ氏、中国・河北華夏監督に就任!英スカイなどが一斉報道!ラベッシやジェルビーニョが所属

ペジェグリーニ氏、河北華夏の指揮官に ラベッシ、ジェルヴィーニョら所属
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160827-00485624-soccerk-socc
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 昨シーズン限りでマンチェスター・C指揮官の座を退いたマヌエル・ペジェグリーニ氏が、中国スーパーリーグの河北華夏の監督に就任したようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』など、各国メディアが27日、一斉に報じた。なおこの件に関しては、クラブの公式HPではまだ発表されていない。

 ペジェグリーニ氏は、2005−06シーズンにビジャレアルをチャンピオンズリーグのベスト4に、2011−12シーズンにはマラガをリーガ・エスパニョーラ4位に導くなど、好成績を残してきた。マンチェスター・Cでは2013ー14シーズンにプレミアリーグを制覇し、2014年と2016年にはキャピタル・ワン・カップでも優勝した。ジョゼップ・グアルディオラ監督が今夏から指揮官に就任するにあたり、退任していた。

 河北華夏には2月、アルゼンチン代表FWエセキエル・ラベッシが加入したほか、コートジボワール代表FWジェルヴィーニョ、カメルーン代表MFステファヌ・エムビア、フランス人MFガエル・カクタなど、多くの外国人選手が所属。現在リーグ戦23試合を終えた時点で勝ち点35の5位につけている。


BLUEMOONマンチェスターシティ 176cityzens
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2016年08月28日

宇佐美貴史、終盤途中出場でブンデス再デビュー!アウクスブルクはヴォルフスブルクに開幕戦敗れる

宇佐美、1260日ぶりブンデス出場も開幕戦は黒星スタート
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160828-01630697-gekisaka-socc
宇佐美2016アウクス練習.jpg

[8.27 ブンデスリーガ第1節 アウクスブルク0-2ボルフスブルク]

 ブンデスリーガは27日、第1節2日目を行い、FW宇佐美貴史の所属するアウクスブルクはホームでボルフスブルクと対戦し、0-2で敗れた。4シーズンぶりのドイツ復帰となった宇佐美はベンチスタートで、0-1の後半37分から途中出場。約3年5か月ぶりのブンデスリーガ出場を果たした。

 ボルフスブルクは前半35分、MFダニエル・カリジウリが左サイドをドリブルで突破。折り返しをFWバス・ドストが落とし、MFダニエル・ディダビが左足で蹴り込んだ。シュツットガルトから今季加入した新戦力が開幕弾。貴重な先制点をもたらした。

 1点を追うアウクスブルクは後半37分から宇佐美を投入。ホッフェンハイム時代の13年3月16日に行われたマインツ戦以来、1260日ぶりのブンデスリーガ出場となった背番号39は守備でも積極的にボールを追い回した。

 何とか流れを変えようとしたが、ボルフスブルクは後半44分にDFリカルド・ロドリゲスが直接FK弾。ゴール正面、PAすぐ手前の位置から放たれた低い弾道の弾丸キックは、壁に入っていた宇佐美のすぐ横を抜け、GKも反応できなかった。ボルフスブルクが2-0の完封勝利で開幕戦白星。アウクスブルクはホームで黒星スタートとなった。

アウクスブルク宇佐美「ここから」10分出場も敗戦
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160828-00000006-nksports-socc

<ブンデスリーガ:アウクスブルク0−2ウォルフスブルク>◇27日◇アウクスブルク

 2度目の欧州挑戦となったアウクスブルクMF宇佐美貴史(24)が、開幕戦で途中出場を果たした。0−2の敗戦となったが、宇佐美は後半37分から出場した。

 「試合に負けたところが一番悔しい。でも、10分間出られたのはポジティブに捉えたい。チーム内での序列を上げて、交代の1番手に呼ばれるようになれば、もっとチャンスは増える」

 4シーズンぶりのブンデスリーガだった。19歳だったBミュンヘン時代、途中出場ながらもブンデスデビューを果たした相手がウォルフスブルクだった。当時、日本人史上最年少出場。しかし、後半ロスタイムに守備固めで交代を強いられた。「途中出場、途中交代」の屈辱を味わわされた因縁の相手。この日は、左サイドから崩しにかかったが、なかなか決定機にはつながらなかった。

 2度目のドイツ。宇佐美はG大阪での移籍会見で「人生を懸けた再挑戦。失うものも大きいとは思うが、得るものも爆発的な量がある。爆発的に成長できるかそうでないかは自分自身にかかっていると思う」と話していた。ホームの開幕戦ということもあり、気合を込めてトレードマークの金髪も黒色に染め直した。

 新たな1歩を踏み出した宇佐美。「まだ始まったばかりなので、ここから頑張っていきたい」。次なるステップに上がるため、コツコツと練習からアピールしていく。

【FC Augsburg】宇佐美貴史Part4【日本代表】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1472295537/
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ミラン、退場者2人出しナポリとの打ち合いを2-4で敗れる…本田圭佑は出場せず(関連まとめ)

【サッカー】セリエA第2節 本田が再び出番なしのミラン、退場者2人を出してナポリとの乱打戦を落とす ミラン2−4ナポリ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1472333437/
ミリク2016第2節ゴール.jpg

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/08/28(日) 06:30:37.06 ID:CAP_USER9

後半早々に同点に追い付いたミランだが…

現地時間8月27日、セリエA2節でアウェーのミランがナポリに2-4で敗北を喫した。
 
ミランは開幕戦からCBを出場停止のパレッタから新戦力ゴメス、左SBをアントネッリからデ・シリオに変更。 本田圭佑は2試合連続でベンチスタートとなった。
 
ファーストチャンスはミラン。7分、ニアングが左サイドを破ってクロスを上げると、 ゴール前に攻め上がっていたアバーテがフリーでシュートを放つ。しかし、ボールはバーの上を越えていった。
 
そして、先制点を奪ったのはナポリ。18分、左サイドをカットインしたメルテンスが放ったシュートがポストに当たり、 そのこぼれ球をミリクが押し込んだ。今夏にアヤックスから加入したポーランド代表FWにとっては、これが嬉しいセリエA初ゴールとなった。
 
2ゴールを挙げた前節に続いて好調を維持するメルテンスを軸に攻めるナポリは、33分に早くも追加点。 カジェホンの正確なCKから、再びミリクが打点の高いヘディングでゴールネットを揺らした。
 
その後もミランは全体が間延びしてビルドアップもままならず、ナポリが2点リードのままハーフタイムを迎えた。
 
ただ、後半に入るとミランが盛り返し、51分にはさっそく1点を返す。 スソから斜めのパスを受けたニアングが左サイドを一気に突破し、そのまま左足で強烈なシュートを叩き込んだ。
 
直後、このゴールの前にミラン側のファウルがあったとして審判に暴言を吐いたナポリのサッリ監督が、ベンチからの退席処分を受けた。
 
勢いに乗るミランはその4分後の55分、さらに同点ゴールを奪う。 ペナルティーエリア手前でこぼれ球を拾ったスソが、振り向きざまに左足を振り抜いて、ゴール左上に突き刺したのだ。
 
しかし74分、再びナポリが突き放す。左サイドからメルテンスが放ったシュートはGKドンナルンマのスーパーセーブで防がれるも、 そのこぼれ球をカジェホンが押し込んだ。
 
直後の75分、メルテンスを身体で弾き飛ばしたクツカがイエローカードを食らう。 さらに主審に暴言を吐いて警告を受け、退場処分を受ける。1点ビハインドのミランが、さらに苦境に陥った。
 
これを受けてモンテッラ監督は、80分にアバーテとバッカに代えてカラブリアと新戦力ソサを投入すると、 86分にバッカと新加入ラパドゥーラを入れ替え。ミランはこれで交代枠を使い切り、この時点で本田の出場機会はなくなった。
 
すると88分、GKレイナのスローイングを阻止しようとして手を出したニアングが、 2枚目のイエローカードを食らって退場。ミランは9人での戦いを余儀なくされることとなった。
 
そしてナポリは94分、ハムシクのスルーパスに抜け出した途中出場L・インシーニェがペナルティーエリア内で横パスを出すと、 これが必死に足を出したロマニョーリに当たり、そのままゴールラインを割った。
 
このオウンゴール直後に試合終了のホイッスルが鳴り響き、ナポリが4-2でミランを下し、今シーズン初勝利を挙げた。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160828-00018478-sdigestw-socc
SOCCER DIGEST Web 8月28日(日)6時10分配信

http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10931175.html
試合スコア


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【カンテ分身】チェルシー、アザール絶妙先制弾などで3-0完勝!カンテが躍動し開幕3連勝(関連まとめ)

コンテ・チェルシーが開幕3連勝! アザール先制点など3発で今季初のクリーンシート
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160828-01630708-gekisaka-socc
アザール2016第3節ゴール0.jpg

[8.27 プレミアリーグ第3節 チェルシー3-0バーンリー]

 プレミアリーグは27日、第3節を行った。チェルシーは本拠地スタンフォード・ブリッジでバーンリーと対戦し、3-0で完封勝利。開幕3連勝を飾った。

 開幕連勝中のチェルシーは、前節ワトフォード戦(2-1)からスタメン1人を変更。FWペドロ・ロドリゲスに代わってMFウィリアンが先発出場した。立ち上がりからボールを保持して相手を押し込むと、前半9分に先制点が生まれる。カウンターから左サイドを独走したMFエデン・アザールが、カットインからPA手前で右足を振り抜くと、ゴール右隅に決まり、チェルシーが先制に成功した。

 さらにチェルシーは前半41分、PA手前で左からドリブルでスライドしたFWジエゴ・コスタが右に展開。ウィリアンがPA右で相手DFと対峙し、フェイントから素早く右足を振り抜き、左サイドネットに突き刺した。

 2点リードの後半11分、ウィリアンの右CKからアザールがダイレクトボレー。GKトム・ヒートンが弾いたボールにDFジョン・テリーが反応したが、右足シュートは枠を外れた。交代選手で攻撃のリズムを変えると、終了間際の44分にペドロが左サイドから折り返したボールをFWビクター・モーゼスがスライディングで押し込み、3-0。チェルシーが今季初のクリーンシート(無失点試合)で3連勝とした。

+╋The Blues Chelsea FC 576╋+
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1472217383/
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