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2016年02月14日

レスター優勝のオッズ5001倍=「ネッシーは存在した」

【サッカー】レスター岡崎 超常現象に匹敵する“史上最大の番狂わせ”なるか?
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1455420793/
岡崎ヴァーディマフレズ.jpg
1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/14(日) 12:33:13.28 ID:CAP_USER*.net

 “スポーツ史上最大の番狂わせ”に、日本人選手が関わることになるかもしれない。

イングランド・プレミアリーグで首位に立つレスターのFW岡崎慎司(29)のことだ。昨夏にマインツ(ドイツ)から移籍し、世界最高峰リーグに挑戦1年目でリーグ25試合中23試合(先発17試合)に出場し、最近は5試合連続で先発。

「(今季リーグ)10得点にチャレンジしたい」という岡崎にとって現在の4得点は満足できる結果ではないかもしれないが、それでも得点ランク1位(18ゴール)のFWバーディーのサポート、つなぎ役、豊富な運動量、前線からの守備などでチームの大躍進に貢献していることは間違いない。

 レスターの快進撃は英メディアで「ミラクル」「おとぎ話」と呼ばれている。昨季は11シーズンぶりに昇格したプレミアリーグで14位。残り9戦で7勝を挙げて最下位から大逆転の残留を果たした“弱小クラブ”だ。

今季の前評判も低く、英大手ブックメーカー・ウィリアムヒルによる開幕前の優勝オッズは5001倍。英BBCによると、購入者はわずか12人で、優勝すればスポーツ史上最高の払い戻しになるという。

昨年のラグビーW杯で日本は初戦で優勝候補の南アフリカを破り「スポーツ史上最大の番狂わせ」とも報じられたが、その日本の優勝オッズが1001倍だったことを考えるとレスターの下馬評の低さ、そして現在の凄さが際立つ。

5001倍というのは、ウィリアムヒルでは「エルビス・プレスリーが生きていた」「ネス湖のネッシーは存在した」というユニークな賭けのオッズと同じ。つまり通常は起こりえない、超常現象に匹敵する出来事といえる。

 15日はくしくも現在の上位4チームが対戦する。勝ち点53の首位レスターは、敵地で勝ち点48の3位アーセナルと、勝ち点47の4位マンチェスターCはホームで勝ち点48の2位トットナムと激突。

岡崎のレスターが勝って抜け出すのか、それとも負けて混戦となるのか。残り13試合で迎える“ダブル天王山”の結果が、優勝の行方を大きく左右しそうだ。(大久保 尚文)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160214-00000083-spnannex-socc


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マンU、マルシャル技有り弾で追いつくもサンダーランドに1-2敗北(関連まとめ)

【サッカー】マンU、19位サンダーランドに敗北
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1455374428/
マルシャル2016第26節ドリブル.jpg

1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 23:40:28.93 ID:CAP_USER*.net

2016年2月13日(土)キックオフ:21:45 / 試合会場:スタジアム・オブ・ライト

サンダーランド 2-1 マンチェスター・ユナイテッド

1-0 ワビ・カッズリ(前半3分)
1-1 アントニー・マルシャル(前半39分)
2-1 O.G.(後半37分)

http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784806



マンU、2戦連続終盤に失点…マルシャルの技あり同点弾も降格圏サンダーランドに手痛い敗戦
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160213-01618652-gekisaka-socc

[2.13 プレミアリーグ第26節 サンダーランド2-1マンチェスター・U]

 プレミアリーグは13日、第26節を行った。マンチェスター・ユナイテッドは敵地でサンダーランドと対戦。一度はFWアントニー・マルシャルのゴールで追いついたが、後半37分に勝ち越しを許し、1-2で敗れた。。

 お互いに前節は引き分けに終わったが対照的な勝ち点1となった。ユナイテッドは前節チェルシーと対戦し、1-0で勝利かと思われたアディショナルタイムに痛恨の失点を喫し、もったいない試合をした。一方のサンダーランドは前節リバプールと対戦。2点ビハインドと敗戦濃厚だったが、後半37分と44分に得点を奪い、土壇場で引き分けに持ち込んだ。

 その前節での勢いの違いが影響したのか、試合は開始早々の3分に動いた。サンダーランドはPA左角の外側あたりでFKを獲得。キッカーのMFワビ・カズリがゴール前に入れ、FWジャーメイン・デフォーがまたいだボールが誰にも当たらずにゴール前の密集地を抜けてゴール右隅に吸い込まれた。思わぬ形で先制したサンダーランドだったが、15分にDFヤン・キルヒホフが負傷し、MFジャック・ロドウェルとの交代を余儀なくされた。

 先制を許してしまったユナイテッドは70%近いボール支配率もなかなかシュートまで持ち込めず、サンダーランドの方が少ない攻撃から効率よくシュートまでつなげた。それでも徐々にサイドからの攻撃でリズムを作ると、前半31分にFWウェイン・ルーニーの横パスをMFフアン・マタがダイレクトミドル。この試合でユナイテッドのファースト枠内シュートとなったが、GKビト・マンノーネの正面を突いた。

 ユナイテッドは前半37分にオーバーラップしたDFマッテオ・ダルミアンが相手選手との接触で21歳DFドナルド・ラブと交代。またもサイドバックに負傷者を出してしまう。しかし、39分にマルシャルの仕掛けから同点ゴールが生まれる。マルシャルが左サイドから折り返したボールは相手DFにカットされるも、こぼれ球をマタが左足シュート。GKマンノーネが弾いたボールを角度のないところからマルシャルが冷静に左足ループで決め、1-1で前半を折り返した。

 19位で降格圏に沈むサンダーランドは勝ち点3を目指して攻勢に出る。後半9分、左から斜めに走り込みスルーパスを受けたDFパトリック・ファン・アーンホルトがダイレクトで中央へ折り返し、ニアに走り込んだデフォーが左足で合わせる。しかし、マークについていたDFダレイ・ブリントのスライディングに阻まれてしまう。さらに16分には、右サイドをFWダメ・エンドイェがスルーパスで抜け出し、ボックス内に侵入するも放った右足シュートはGKダビド・デ・ヘアの好セーブに遭った。

 試合はオープンな展開となり、お互いに得点の匂いが漂い始める。すると後半37分にサンダーランドからセットプレーからゴールネットを揺らす。右CKから相手のマークを外したDFラミヌ・コネが打点の高いヘッド。GKデ・ヘアが止めたかに見えたが弾き出すには至らず、ゴールに吸い込まれ、2-1と勝ち越しに成功した。

 再び追う展開となったユナイテッドは直後にMFモルガン・シュネデルランに代えて、8日のU-21プレミアリーグのノリッジ戦で5得点を挙げた23歳FWウィル・キーンを投入。しかし、サンダーランドの守備を崩すことができず、1-2で敗れた。ユナイテッドは明日14日に上位勢の直接対決があるため、ここで勝ち点を稼いでおきたかったが叶わなかった。
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エジル、バルサ移籍の可能性 アーセナルとの契約延長を拒否か?(関連まとめ)

【サッカー】エジルにバルサ移籍の可能性…アーセナルとの契約延長を拒否か
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1455366761/
エジルガッツポーズ.jpg
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 21:32:41.74 ID:CAP_USER*.net

アーセナルのMFメスト・エジル(27)にバルセロナ移籍の可能性が浮上している。スペイン『マルカ』が報じた。

 エジルは13年9月にレアル・マドリーからアーセナルに移籍。今季は7試合連続アシストのプレミアリーグ新記録を樹立するなど、ここまで16アシストを記録。首位争いを演じるチームをけん引するとともに、2002-03シーズンにクラブOBのFWティエリ・アンリ氏がマークした20アシストの記録更新も射程圏内に入っている。

 現行の契約では18年6月までとなっているエジル。報道によると、アーセナル側はすでに20年6月までの契約延長オファーを提示しているが、エジルはこれに応じていない。アーセナルがチャンピオンズリーグで優勝を狙えるチームに成長していないとの見解が契約延長に消極的になっているようだ。

 これに対して、10年にも獲得を狙ってたバルセロナがコンタクトを取ったようだ。同クラブは以前からエジルを高く評価しているが、当時チームを率いていたジョゼップ・グアルディオラ監督がMFチアゴ・アルカンタラの成長を妨げないため、補強に動くことはなかったようだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160213-01618484-gekisaka-socc


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ユーベ、ナポリとの大一番を制す!ザザの値千金決勝ゴールで15連勝し首位浮上(関連まとめ)

ユーヴェがナポリとの天王山を制し首位浮上…途中出場ザザが劇的決勝弾
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160214-00401062-soccerk-socc
ザザ2016ナポリ戦決勝弾.jpg

セリエA第25節が13日に行われ、ユヴェントスとナポリが対戦した。

 勝点差2で迎えたセリエAの天王山。前節、首位のナポリは昇格組のカルピに苦戦を強いられながらも、エースのアルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアインがPKで今シーズン24点目を決め、1−0の白星を挙げた。一方、ナポリを猛追する2位ユヴェントスは、13連勝で迎えた前節のフロジノーネ戦を2−0の白星で終え、クラブ連勝記録を14に伸ばした。しかし、この試合でイタリア代表DFジョルジョ・キエッリーニが負傷し、大事な首位決戦とチャンピオンズリーグ(CL)・決勝トーナメント1回戦ファーストレグのバイエルン戦を欠場することが濃厚となった。

 ナポリは前線にイグアイン、イタリア代表FWロレンツォ・インシーニェ、スペイン代表FWホセ・カジェホンが前線に入った。一方、ユヴェントスは4バックで臨み、イタリア代表DFレオナルド・ボヌッチと同DFアンドレア・バルザーリがセンターバックのコンビを組んだ。また、負傷欠場していたドイツ代表MFサミ・ケディラが復帰した。

 最初にチャンスを作ったのはユヴェントス。14分、カウンターからパウロ・ディバラがボールを運び、クラウディオ・マルキージオに預ける。マルキージオがタテパスを送ると、これを受けたケディラが右へパス。フアン・クアドラードがカットインして右足シュートを放ったが、ここはGKペペ・レイナの正面に飛んでしまった。

 続く20分、エリア手前でFKを獲得すると、ポール・ポグバが右足で直接狙ったが、ここはわずかに枠の右上に外れてしまった。

 一方のナポリも決定機を作る。35分、右サイドからエルサイド・ヒサイがアーリークロスを入れると、ゴール前にイグアインが飛び込んだが、ここはボヌッチがなんとか触ってCKに逃れた。続く36分、インシーニェの左CKからラウール・アルビオルがヘディングシュートを放ったが、ここはGKジャンルイジ・ブッフォンがビッグセーブ。直前にファウルがあったとして得点にはつながらなかった。その後も緊迫した展開が続いたが、0−0のスコアレスでハーフタイムを迎えた。

 後半立ち上がりの46分、ナポリが最初にチャンスを作る。左サイドでロングボールを受けたインシーニェがクアドラードとシュテファン・リヒトシュタイナーをかわし、角度のないところからシュート。しかし、ここはなんとかGKブッフォンが弾き返した。

 51分、ユヴェントスが左CKを獲得すると、ショートコーナーからエリア手前のマルキージオが右足クロスを入れる。これをファーサイドのケディラが折り返し、パトリス・エヴラがボレーシュートを放ったが、ここは枠の上に外れてしまった。

 ここでユヴェントスにアクシデント。前半のうちにケディラと接触し、右ひざを痛めていたボヌッチが負傷交代。52分にダニエレ・ルガーニが緊急投入された。続く58分、アルバロ・モラタを下げ、シモーネ・ザザが代わって入った。

 すると63分、ユヴェントスが決定機を作る。左サイドでロングパスを受けたポグバが独特の間合いから中央へラストパス。フリーで走りこんだディバラが左足で狙ったが、ここはわずかに枠の上に外れてしまい、先制点とはならなかった。

 徐々に試合を支配し始めたナポリは、77分にインシーニェを下げてドリース・メルテンスを投入し、終盤に勝負を仕掛けた。80分、エリア手前でボールを持ったマレク・ハムシクが左足でミドルシュートを狙ったが、ここは枠の左上に飛んでしまった。

 ユヴェントスは86分にディバラを下げ、アレックス・サンドロを投入した。すると88分、遂に均衡が崩れる。左サイドでA・サンドロがロングボールを頭で落とし、エヴラが中央へパス。これを受けたザザがターンして左足を振りぬくと、アルビオルに当たったボールがゴール中央に決まり、ユヴェントスが先制に成功した。

 このまま逃げ切ったユヴェントスが1−0でナポリを下して15連勝を達成。ユヴェントスがナポリを下し、勝点を57に伸ばして首位に浮上した。

 次節、ユヴェントスは敵地でボローニャと、ナポリはホームで日本代表FW本田圭佑が所属するミランと対戦する。

【スコア】
ユヴェントス 1−0 ナポリ

【得点者】
1−0 88分 シモーネ・ザザ(ユヴェントス)

セリエAを見るぞ!116
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1454454810/
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2016年02月13日

岡崎同僚ヴァーディ、FIFA16の古いレートを頭突きで破壊

ジェイミー・バーディ、FIFA16のレーティングアップデートに伴い頭突きで古いレーティングを破壊
http://www.mirror.co.uk/sport/row-zed/jamie-vardy-marks-fifa-16-7343484
ヴァーディパネル破壊.jpg

概要:誤訳御免でお願いします

レスターで今季急激に評価を上げているヴァーディであるが、それは世界も認めている。テレビゲームFIFA16でこの度大規模アップデートに伴い、驚異的なシーズンを送っているヴァーディの評価の変更することを必要としていた。アップデートの記念会場でFIFA16の関係者は彼に古いデレーティングと新しいレーティングの2つをもたせてポーズをとらせました。

その時にヴァーディは古いレーティングに何をしたのでしょうか?
ヴァーディは頭突きで破壊しました。もちろん

ヴァーディパネル破壊02.jpg

ヴァーディパネル破壊03.jpg

≠Leicester City FC≠ 岡崎慎司★85
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1454816825/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:26 | 大阪 ☔ | Comment(11) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

5年前、岡崎らレスターのスタメンは何をしていたか?英紙が紹介

【サッカー】「岡崎ら“ミラクル”レスターのスタメン11人、5年前の今頃何してた?」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1455350593/
岡崎ヴァーディマフレズ.jpg
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 17:03:13.79 ID:CAP_USER*.net

今季のプレミアリーグで首位に立っているレスター。昨季は残留争いをしていただけに、この躍進を予想できた人間は多くないはず。 そんな驚きの快進撃を見せているレスターのスタメン11人(とラニエリ監督)は5年前の2011年にはどうしていたのか? という話題を『telegraph』が伝えていた。

GK カスパー・シュマイケル(当時英2部リーズ)
もとはマンチェスター・シティのアカデミー出身。ただ、ジョー・ハートの出現によって、ローン暮らしに明け暮れた後に退団。 2011年の初頭はリーズに在籍しており、FAカップ3回戦vsアーセナル戦では、「Man of the match」の パフォーマンスを見せた(リプレイの末にチームは敗退)。その夏、彼と再会したがっていたスヴェン=ゴラン・エリクソン監督によって、レスターに引き入れられた。 リーズがレスターからのオファーを受け入れたことについては「物凄くがっかりした」と述べたことも。

DFダニー・シンプソン(当時英2部ニューカッスル)
もとはマンチェスター・ユナイテッドのアカデミー出身。2010-11シーズンは、前年にローンされていた ニューカッスルへ完全移籍し、チームのプレミア昇格に貢献した。 また、2011年の初頭には、アウディR8で速度超過を犯したことでも見出しを飾った。その違反についての審判では、「運転手を雇う余裕がない」と抗弁した…。

DFウェズ・モーガン(当時英2部ノッティンガム・フォレスト)
現在はジャマイカ代表としてもプレーしているが、もとはノッティンガムの生まれ。2011年当時は地元ノッティンガムでの9年目を迎えていた。 そんな彼だが10代の頃には、ノッティンガムのお隣であるノッツ・カウンティから太り過ぎだとして断られた経験がある。
その後、ダイエットを敢行し、ノッティンガムでは400試合以上に出場。英2部におけるベストDFのひとりとしての地位を確立した。 レスターは2012年1月に100万ポンド(現レートで1.6億円)で彼を獲得している。

DFロベルト・フート(当時ストーク)
2009年にミドルズブラからストークへ500万ポンド(現レートで8.3億円)で移籍したフート。当時は4年契約のちょうど真ん中にあった。 このドイツ人DFは2010-11シーズンに、驚きのゴールラッシュを見せていた。ストーク史上初めて、DFとしてシーズン9ゴールをマーク。 また、FAカップでは決勝に進出したが、マンチェスター・シティに0-1で惜敗している。

DFクリスティアン・フックス(当時マインツ※ボーフムからローン)
昨夏、シャルケでの4シーズンを終えてレスター入りしたオーストリア代表のキャプテンであるフックス。 レスターでは数少ないチャンピオンズリーグ経験者でもある。 2011年当時はマインツでブンデスリーガ31試合に出場、当時の監督はトーマス・トゥヘルであった。

MFリヤド・マフレズ(当時、仏4部ル・アーヴルB)
今季プレミアリーグのDFたちを引き裂いているこのアルジェリア人ウィングは、5年前フランス下部にいた。 当時、ル・アーヴルはPSGとマルセイユから彼に対するオファーを蹴っている。 その後はリーグドゥでプレーすることになるが、リーグのスタイルは彼のセンスにマッチしていなかった。 (個人ではなく)チームプレーに依存し、スコアレスドローが多すぎると彼は感じていた。

MFエンゴロ・カンテ(当時、仏2部ブローニュのユース)
今季序盤にジェイミー・キャラガーはアーセナルでのペトル・チェフ以上に、この小柄なフランス人MFに感銘を受けたと語った。 5年前の彼はブローニュのユースにいて、2年後にカーンへと移籍することになる。彼の獲得を推薦したレスターのスカウト部門トップのスティーヴ・ウォルシュは、ビッグなボーナスを得られるはずだ。チームメイトから「The Rash」と呼ばれるカンテは、今季のベストバイになり得る。

MFダニー・ドリンクウォーター(当時、英2部カーディフ※マンチェスター・ユナイテッドからローン)
もとはユナイテッドのアカデミー出身。当時カーディフに貸し出されるもインパクトなしに終わり、 1月末にワトフォードへとローン先が変更された。カーディフのファンたちはパッとしなかったパフォーマーとして彼のことを覚えている。 今やレスターの中盤の核になっているドリンクウォーター。ゲームへの影響力以上に、そのエネルギーと稼働率が評価されている。


2: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 17:04:51.22 ID:CAP_USER*.net

MFマーク・オルブライトン(当時、アストン・ヴィラ)
地元ヴィラで当時21歳を迎えていた彼は、期待の大器と評価され、サイン攻めにあっていた。 2011年の後半には、アーセナル戦でプレミアリーグ史上2万ゴール目となる得点を記録。 だが、そこでツキが無くなり、2014年にヴィラから放出された。この快足MFをレスターが4年契約で獲得し、今季はラニエリのもとでレギュラーになった。

FWジェイミー・ヴァーディ(当時、英7部ハリファックス・タウン)
当時下部ハリファックス・タウンでプレーしていた彼は、その前年に26ゴールを叩き出し、すでに頭角を現していた。 2011年夏に6部フリートウッド・タウンへ移籍、その後は歴史である。 あのルート・ファン・ニステルローイの連続得点記録を破り、文字通り彼はプレミアリーグの歴史となった。

FW岡崎慎司(当時、シュトゥットガルト)
この日本人ストライカーは2011年1月にJリーグの清水エスパルスからシュトゥットガルトへ移籍し、新たな生活をスタートさせていた。当時24歳の彼はドイツで(最初は)苦しんだ。 初めてフルでシーズンを戦った年はブンデスで1得点しか決められず、翌年にマインツへと移籍した(実際は初フル参戦した2011-12シーズンは7得点。1得点だったのは12-13シーズン)。

監督クラウディオ・ラニエリ(当時ローマ監督)
2011年2月にローマの監督を辞任したラニエリ。最後のジェノア戦は、3点をリードしながら、 4失点しての大逆転負け(3-4)だった。 その後7か月の休みを経て、ジャン・ピエロ・ガスペリーニが5試合で4敗を喫して首にされた後のインテルの指揮官に就任している。

http://qoly.jp/2016/02/13/leicester-title-contending-team-were-five-years-ago?part=6


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マンC、コンパニが復帰の可能性もデルフが6週間離脱、サニャも負傷離脱

好調トッテナム戦に臨むシティ、コンパニが復帰の可能性もデルフとサニャは負傷離脱へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160213-00400821-soccerk-socc
コンパニ指示.jpg

マンチェスター・シティのマヌエル・ペジェグリーニ監督は、14日のトッテナム戦を前に負傷者状況を明かした。クラブ公式サイトが伝えている。

 6日のプレミアリーグ第25節でレスター・シティとの首位攻防戦で敗れ、4位に転落したシティ。今節、首位レスターは3位アーセナル戦ということで、シティは2位トッテナムからしっかり勝ち点3を獲得しておきたいところ。この試合に向けてふくらはぎの再発で離脱を強いられていたDFビンセント・コンパニが復帰の可能性が浮上した。

「彼は、プレミアリーグでベストディフェンダーの一人だ。どの選手も、100%の状態で試合に臨むべきだ。コンパニは、過去3週間問題なくトレーニングに励んでいた。それに21歳以下の親善試合で45分間プレーした。準備は出来ていると思っている」

 また、MFダビド・シルバの復帰も示唆したが、その一方でMFファビアン・デルフとDFバカリ・サニャが長期離脱する可能性があることを明かしている。「バカリは、先週膝に問題があった。膝に水が溜まっており、注射器で水抜きをする必要がある。少なくとも回復に1週間はかかる。デルフは、もっと酷い状況だ。アキレス腱の怪我だ。回復までに、6〜7週間かかる予定だ」と詳細を語った。

 負傷者の状況は気になるが、それでも快進撃を続けるトッテナムとの対戦に向けては、「優勝が決まる試合ではないが重要な試合ではある。トッテナムは良いチームだ。残り13試合から優勝候補になったチームだ。現在、3チームが我々の前にいるが、勝ち点をきっちり勝ち取ることが必要だ」と意気込んだ。

BLUEMOON マンチェスターシティ 153Citizens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1454769615/
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レスターGKシュマイケルの地味な活躍…今季失点に繋がるミス無し

【サッカー】レスターGKはチェフやロリスよりも安定してる? 目立たない地味な活躍
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1455183748/
カスパーシュマイケル.jpg
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 18:42:28.71 ID:CAP_USER*.net

注目はバーディやマフレズだけじゃない

ジェイミー・バーディ、リヤド・マフレズの活躍もあってプレミアリーグ首位に立っているレスター・シティは、どうしても攻撃陣に注目が集まってしまう。しかし英『Sky Sport』はGKカスパー・シュマイケルの能力を高く評価している。

シュマイケルはレスターにとって欠かせないGKだが、アーセナルのペトル・チェフやマンチェスター・シティのジョー・ハートらビッグクラブの選手と比較すると能力が落ちてしまう。

リーグ戦でのセーブ率を見ても、シュマイケルの70・97%に比べてトッテナムGKウーゴ・ロリスは75・68%、チェフは79・05%と高い数字を残している。プレミアリーグ全体で見るとシュマイケルの数字は上から8番目のものとなり、 特段優れた数字ではない。

パス精度もハートは54・08%、チェフが57・93%、ロリスが63・31%なのに対し、シュマイケルは31・61%と低い。 これはレスターのプレイスタイルに左右される部分もあるが、足元の技術が優れているとは言えない。

ただし、シュマイケルはミスが限りなく少ないのだ。同メディアの集計ではハート、チェフ、ロリスも失点に繋がるミスをしているが、今季のシュマイケルは失点に繋がるミスが1つもない。決して派手なGKではないが、毎試合安定した仕事をこなしているのだ。バーディやマフレズももちろん欠かせないキープレイヤーだが、シュマイケルの安定感もチームに欠かせないものとなっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160211-00010024-theworld-socc


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2016年02月12日

ポグバ、ポケモンヘアーにし首位決戦へ意気込み「ナポリをゲットしたい」(関連まとめ)

ポグバ、ポケモンヘアーは天王山への意気込み 「ナポリを“ゲット”したい」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00000003-goal-socc
ポグバp家モンヘアー.jpg

ただ奇抜な髪型を望んだのではなかった。ユヴェントスMFポール・ポグバが、『ポケットモンスター』のモンスターボールをヘアースタイルに取り入れたのは、天王山に向けての意気込みだった。

ポグバは9日、『インスタグラム』で、左側頭部に赤と白の球体が入った新たな髪型を披露した。最後に「ポケモン」とコメントしており、世界各国で「ポグバがポケモンヘアーに」と報じられている。

セリエAで2位に位置するユヴェントスは13日、勝ち点2差で追う首位ナポリをホームに迎える。スクデットが懸かる天王山と言われる大一番だ。ポグバのポケモンヘアーには、この一戦への想いも刻み込まれていたようである。

ポグバはイタリア『スカイ・スポーツ』のインタビューで、次のように述べた。ユヴェントス専門サイト『tuttojuve.com』が伝えている。

「モンスターボール? ナポリの全部を“ゲット”したかったんだ。僕らはこの一戦に勝ちたいと思っているんだよ。だから、彼らを“ゲット”できたら最高だね」

「僕は子供のころにずっとポケモンを見ていたんだ。そのときのことを思い出したかった。子供たちのためにもね。僕らはみんな一緒だからさ。僕らはテレビで注目されるサッカー選手だけど、僕だってみんなと同じようなことをしてきた。それを忘れないようにと思ってやったのさ」

ナポリとの天王山に敗れれば、ユーヴェは勝ち点差を5ポイントに広げられ、直接対決での成績も下回ることになる。5連覇という大きな目標が遠ざかってしまうかもしれない。だが、ポグバは当然勝利を目指しつつ、大事なのは最終的なタイトルだと述べた。

「ナポリ戦もほかの試合と同じように臨まなければいけない。僕らは首位ではなく、それは少し屈辱だ。慣れていないからね。でも、最も大切なのは最後だ。スクデット争いは最後まで続く」

「今の僕らは首位にいない。でも、自分たちを見失ってはいないし、最後にトップに立っていたいと思っている。それが大事なことだ。僕らは偉大なユーヴェに戻った。それを続けなければいけない。ただ、僕らは一度もユーヴェが死んだなんて思わなかったけどね」

移籍の噂も絶えないポグバだが、今季から背番号10も背負っている。自身がチームのリーダーと感じているのだろうか。

「チームにとって重要な存在だとは感じている。みんなが僕をさらに信頼してくれているしね。僕は自分のクオリティーでチームを助けることを求められている。背番号10のリーダーというわけじゃない。チームのリーダーということかな」

セリエAを見るぞ!116
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1454454810/
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コンテ監督、来季チェルシー監督就任が有力!ポグバら4選手の獲得を要求か

伊代表コンテ監督、チェルシー指揮官就任へポグバら4名の獲得要求か
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00400562-soccerk-socc
コンテとポグバ.jpg

チェルシーの次期指揮官に、イタリア代表を率いるアントニオ・コンテ監督の就任が有力視されていると、イギリス紙の『デイリーメール』や『エクスプレス』が11日に報じた。

 2紙によるとコンテ監督は、イングランドでの挑戦に備え、すでに英語の学習をはじめた模様。チェルシーのオーナーであるロマン・アブラモヴィッチ氏ともコンタクトを取っており、獲得を希望する選手を伝えたと報じられている。

 コンテ監督が希望する選手は、古巣ユヴェントスのフランス代表MFポール・ポグバ、パリ・サンジェルマンのイタリア代表MFマルコ・ヴェッラッティとアルゼンチン代表FWエセキエル・ラベッシ、そしてアトレティコ・マドリードに所属するウルグアイ代表DFホセ・ヒメネスの4人。ユヴェントス時代に指導したポグバに関しては、9000万ユーロ(約114億円)の移籍金を投じて、獲得に乗り出すと報じられている。

 チェルシーは、昨年12月にジョゼ・モウリーニョ前監督が解任され、現在は今シーズン限りの契約でフース・ヒディンク監督がチームを指揮。コンテ監督のほか、ユヴェントスのマッシミリアーノ・アッレグリ監督、アトレティコ・マドリードのディエゴ・シメオネ監督なども後任候補に浮上している。当初はアッレグリ監督が最有力と見られていたが、オファーが存在しないことを自ら説明していた。

+╋The Blues Chelsea FC 550╋+
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1455003827/

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ドルトムント、スペインU19代表MFメリーノ獲得で合意

ドルトムントの夏の補強第1号が決定へ 次代のスペイン代表MF獲得で合意
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160212-00010005-soccermzw-socc
メリーノインタビュー.jpg

左利きの万能MFメリーノ 移籍金最大6億円でオサスナから獲得へ

 ドルトムントは早くも今夏の補強第1号の決定が近づいている。今冬の移籍市場でも獲得を狙っていたスペイン2部オサスナのU-19スペイン代表MFミケル・メリーノについて、獲得合意に達したという。ドイツ地元メディア「Westline.de」が報じた。

 レポートによれば、オサスナの会長であるルイス・サバルッツァ会長が移籍を受け入れたようだ。移籍が決まればドルトムントは200万ユーロ(約2億6000万円)を先払いし、夏に170万ユーロ(約2億2000万円)を追加で支払うことになるという。

 同選手の移籍金は最大で500万ユーロ(約6億5000万円)になると見られている。ドルトムント移籍が濃厚だが、夏までに他のクラブから500万ユーロ以上のオファーが届いた場合は、他のクラブと交渉する権利が含まれるという条件付きのようだ。その場合は、先払いした200万ユーロはドルトムントに返金されることになっている。

 19歳のメリーノは左利きで、身長188センチという大型の守備的MF。トーマス・トゥヘル監督の好む4-3-3システムでいえば今季20歳のMFユリアン・バイグルがレギュラーに定着しているアンカーのポジションが適任と見られている。攻撃的なポジションでもプレーできる万能性を誇り、日本代表MF香川真司らともポジションを争い、中盤に厚みをもたらす存在となりそうだ。

【BVB09】Borussia Dortmund 511【jjj】

http://hanabi.2ch.net/test/read.cgi/football/1455075739/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☁ | Comment(18) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今、欧州で最も得点力のあるストライカーは誰か?独紙がベスト10発表

【サッカー】現在欧州で最も得点力のあるストライカーは一体誰なのだろうか?
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1455198291/
スアレス2015-16ゴール.jpg
1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 22:44:51.75 ID:CAP_USER*.net

独地元紙「ビルト」は、今季公式戦の得点数を元に得点率を算出し、トップ10を紹介している。

ランキングは以下のとおり。
 
1位 ルイス・スアレス(バルセロナ)
得点率111% / 37試合41得点

2位 カリム・ベンゼマ(レアル)
得点率104% / 22試合23得点

3位 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
得点率103% / 29試合30得点

4位 ピエール=エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
得点率97% / 31試合30得点

5位 ロベルト・レバンドフスキ(バイエルン)
得点率96%/ 30試合29得点

6位 ゴンサロ・イグアイン(ナポリ)
得点率90%/ 29試合26得点

7位 ズラタン・イブラヒモビッチ(パリ・サンジェルマン)
得点率81%/ 31試合25得点

8位 ジョナス(ベンフィカ)
得点率80%/ 30試合24得点

9位 ネイマール(バルセロナ)
得点率73%/ 33試合24得点)

10位 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
得点率72%/ 25試合18得点

>>2以降につづく
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160211-00010014-soccermzw-socc&p=1


2: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 22:45:03.15 ID:CAP_USER*.net

バルセロナ、レアル・マドリードのストライカー陣が、トップ3を占める中、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントのFWピエール=エメリク・オーバメヤンが彼らに続いた。

トップに立ったのは今季37試合で41得点を決めているウルグアイ代表FWルイス・スアレス。 バルセロナでリオネル・メッシ、ネイマールとともに「MSN」という最強3トップを形成する悪童は、ハイペ ースでゴールを量産している。 得点率(得点数÷試合数)が約111%という驚きの成績を残している。

2位は、レアルのフランス代表FWカリム・ベンゼマで22試合23得点。 今季はフランス代表の同僚MFマテュー・ヴァルブエナに対するセックステープの脅迫事件への関与など、ピッチ外での問題が話題となった。 同時に負傷も重なり、出場試合数はそれほど多くないが、変わらぬ得点力を披露している。

3位もレアルからポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがランクインした。 ビッグクラブを相手に得点できないという批判もあるが、今季も29試合30得点と驚異的な得点力を見せつけている。この上位3人だけが、出場数を得点数が上回っていた。

トップ3に 続く“ミスター97%”
 
すでに世界最高のストライカーとの名声を得ているFWがベスト3に君臨する一方、彼らに続いたのは、ドルトムントのガボン代表FWオーバメヤンだった。 ここまで31試合に出場して30得点を挙げ、ドルトムントの好調を支えている。得点率は約97%を記録。 ビルト紙では「オーバメヤンはミスター97%」と命名し、ブンデス勢最上位に名を連ねた快足FWの活躍を称えていた。

オーバメヤンは、元来ウインガーで、昨季ユルゲン・クロップ監督(現・リバプール)の下で本格的にセンターフォワードにコンバートされたばかりだ。 だが、その決定力を飛躍的に高めている。

以下、5位には30試合29得点のポーランド代表FWをロベルト・レバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)、 6位 に29試合26得点のアルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアイン(ナポリ)ら名だたるストライカーの名がリストに並んでいる。


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posted by カルチョまとめ管理人 at 11:41 | 大阪 ☀ | Comment(21) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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