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マンU、ミラン移籍濃厚のオランダ人DFボトマンの獲得に動く!テンハーグ新監督が高く評価

マンU、オランダ人CBを横取り!?ミラン行き濃厚と言われる注目株
https://news.yahoo.co.jp/articles/5944e644393bdc20a35113a421870ea6833376af
ボトマンリール.jpg

 マンチェスター・ユナイテッドが、リールのDFスヴェン・ボトマンの獲得に動いているという。英『フットボール・インサイダー』が18日に伝えた。

 22歳のボトマンは、ミランへの移籍が以前から話題になっているオランダ人のセンターバック。イタリア行きが濃厚とみられてきたが、ここにきてユナイテッドが交渉に割り込んだという。


 来季からユナイテッドを率いるエリック・テン・ハフ監督は、ボトマンを高く評価している模様。最近の補強に関するミーティングでボトマンの話題になり、急きょ獲得レースに加わったとされている。

 夏の大型補強が噂されるユナイテッド。守備補強には誰を選ぶだろうか。

† Red Devils Manchester United 1640 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1652790453/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:47 | 大阪 | Comment(0) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アヤックスFWアントニー、マンUやリバプールなどが獲得に向け接触 移籍金は5000万ポンドの見通し

アントニーはマンUかリヴァプールを望む アヤックスの俊英に5000万ポンドの価値はあるか
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef628f16ce4dc14fd8b64f39eec65eb39a8bd761
アントニーアヤックス.jpg

2020年夏にアヤックスへ加入して以降、2シーズンに渡って印象的な活躍を見せているブラジル代表FWアントニー・マテウス。今シーズンはリーグ戦23試合で8ゴール4アシストを記録している。

3月のW杯南米予選ではチリ戦とボリビア戦の2試合に先発出場。チリ戦ではヴィニシウス・ジュニオールのゴールをアシストしたものの、続くボリビア戦では負傷により途中交代。それ以来、長期離脱を強いられているが、それでも今夏のビッグクラブ行きが噂されている。

ブラジル『UOL』によれば、ここ数週の間に、マンチェスター・ユナイテッド、リヴァプール、ニューカッスル・ユナイテッドの3クラブがアントニー獲得に向けてアプローチを行ったようだ。アントニーはその中でも特にマンUとリヴァプールの2クラブを好んでいるという。

両クラブともにプレミアリーグの歴史あるビッグクラブだが、現在マンUは低迷中。ここ最近は右サイドに20歳のアンソニー・エランガが定着しているが、攻撃の破壊力だけを考えれば少し物足りない。現在アヤックスを率いているエリック・テン・ハーグ監督の就任が決まっていることもあり、アントニーが監督と共にマンUへ加入すれば、右サイドで起用される可能性は高い。慣れ親しんだ戦術ということもあり、アントニーもすぐに本領を発揮できるはずだ。

一方のリヴァプールはマンUと対照的に、4冠の可能性を残す好調ぶりを見せている。モハメド・サラー、サディオ・マネ、ロベルト・フィルミーノのフロントスリーに加え、ディオゴ・ジョタ、ルイス・ディアスといった豪華なメンバーが攻撃を支えている。

契約が2023年6月までとなっているモハメド・サラーの後釜としてアントニーは最適なのかもしれないが、リヴァプールがサラーとの契約を延長すれば、アントニーの出番は限られてしまうはず。当分は我慢の時間が続くだろう。

アントニーの中でマンUとリヴァプールの2択と決めているのであれば、よほどチャンピオンズリーグに出たいなどといった願望がない限り、テン・ハーグ監督がいるマンU行きがベターではないだろうか。

英『The Mirror』は、アントニーの移籍金が5000〜6000万ポンドだと報じている。マンUとしては守備陣を中心に大改革が必要で、あまり攻撃陣にお金をかけている余裕はないだろう。しかし、マンUならアントニーが活躍するための条件は揃っているため、多少無理をしてでも獲得するだけの価値はあるはずだ。

〓〓 Liverpool FC 〓〓 1431 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1652622992/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:00 | 大阪 | Comment(3) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

南野拓実、セリエAラツィオが獲得に興味!インモービレの代役か

ラツィオのサッリ監督がリバプールの南野拓実に興味! FWインモービレの代役か=現地報道
https://news.yahoo.co.jp/articles/68c8df20d3e9b4abda045d684761a6013c437bfd
南野21-22リバプール拍手.jpg

 イングランド・プレミアリーグのリバプールに所属する日本代表MF南野拓実(27)にイタリア1部ラツィオが興味を示していると、同国メディア「カルチョメルカート・コム」が伝えた。

 南野は今季も出番に恵まれない中、17日に2―1で勝ったサウサンプトン戦で今季リーグ初先発を果たすと、同点ゴールを決め、今季公式戦10得点目を記録。すでにチームの2冠(リーグカップ、FAカップ)達成に貢献している南野についてユルゲン・クロップ監督も「南野がこれ以上プレーしないのは犯罪だ」と話すなど、評価も急上昇している。

 そんな中、ラツィオを率いる名将マウリツィオ・サッリ監督(63)が南野がリバプールで見せているパフォーマンスに興味を示し、所属するイタリア代表FWチロ・インモービレ(32)の代役として信頼できる選手が不在のため、日本人選手に白羽の矢を立てる準備を進めているという。

 すでに南野にはイングランド・プレミアリーグのリーズとニューカッスル、スペイン1部セビリア、フランス1部モナコが獲得に乗り出すとみられており、イタリア1部ユベントスもリストアップしていると報じられている。リバプールが欧州チャンピオンズリーグ決勝(28日=日本時間29日)を控える中、南野の去就動向からも目が離せないようだ。


【テイオータキ】Liverpool FC南野拓実 276タキ
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1652914613/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:00 | 大阪 | Comment(7) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鎌田大地、トッテナムが獲得に興味!フランクフルトがCL権獲得で残留の可能性も(関連まとめ)

【サッカー】トッテナムが鎌田大地を補強リストに…フランクフルトがCL出場権獲得で翻意も? [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1652933759/
鎌田21-22EL決勝キック.jpg

1: 久太郎 ★ 2022/05/19(木) 13:15:59.18 ID:CAP_USER9.net

トッテナムがフランクフルトのMF鎌田大地を獲得リストに含めているようだ。ドイツ誌『シュポルト・ビルト』が報じた。

鎌田は今シーズンもフランクフルトのレギュラーとして活躍。特に欧州での舞台ではより輝きを放ち、ヨーロッパリーグ13試合で5ゴール1アシストを記録し、クラブ史上初の優勝に大きく貢献した。

『シュポルト・ビルト』によると、「鎌田はしばらくの間移籍を考えている」と報道。そして、セビージャとともにトッテナムが鎌田を注視しているようだ。

一方で、鎌田が契約延長に傾く可能性も指摘。ヨーロッパリーグを制覇し、来季のチャンピオンズリーグ出場権を獲得したため、一気に残留へ傾く可能性もありそうだ。

なお、トッテナムは最終節を残してプレミアリーグ4位で、来季のチャンピオンズリーグ出場権を得る可能性がある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ded2aed5723a5aa256d6f444961e148e77c01233



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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 | Comment(16) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

米国代表、男女で報酬が同額に 米サッカー連盟発表

アメリカ代表が歴史的な男女同一賃金を実現! 賞金完全分割に同等の待遇を約束
https://news.yahoo.co.jp/articles/e04e15f0c7f9b9e5bf8026246c0566b9e215875e
米女子代表ワールドカップ優勝.jpg

アメリカ合衆国サッカー連盟(USSF)は18日、男女の代表チームの同一賃金の支払いに同意し、それぞれのチームを同様の契約条件のもとに統合する、2つの歴史的労働契約を発表した。アメリカ『ワシントン・ポスト』など複数メディアが伝えている。

これまでアメリカ女子代表は、長年に渡って男女代表の賃金格差について不満を示し、2019年3月から格差是正を求めて訴訟を行っていた。その後、今年2月末にUSSFと女子代表は和解に合意し、2400万ドル(約30億8000万円)を選手サイドに支払うことになっていた。

その和解の際には今後の男女代表チームの同一賃金支払いが約束されていたが、この度正式に承認されることになった。

新しい労働契約はUSSFの理事会によって承認され、男女代表チームの選手組合によって批准され、少なくとも2028年までに実施される予定だ。

今回の歴史的な同一賃金実現には、男子代表チームの多大に渡る協力的な姿勢が大きかったという。

2019年女子ワールドカップ(W杯)で優勝したアメリカ女子代表への国際サッカー連盟(FIFA)からの賞金が400万ドル(約5億1000万円)だったのに対して、2018年男子W杯でアメリカ男子代表チームが予選を通過していた場合、本大会で受け取れる最低金額は800万ドル(約10億3000万円)だった。なお、同大会で優勝したフランス男子代表チームは3800万ドル(約48億9000万円)と、女子優勝チームの約10倍近い金額を受け取っていた。

そういったサッカー界における男女格差や入場料収入、スポンサー料金の格差を考えると、USSF独自で両者の格差を埋めることは難しかったが、男子代表チームが自分たちの受け取る賃金が減る形でも、女子代表チームとの分割を受け入れたことで今回の同一賃金での契約が実現することになった。

なお、2022年男子W杯、2023年女子W杯で得た賞金や出場国への分配金は今後プールされて両代表チームに90%、10%が連盟に支払われる形となり、2026年男子W杯、2027年女子W杯では同じくプールされた資金が両代表チームに80%、20%が連盟に支払われる契約になっている。

新しい労働契約では、公式大会と親善試合の両方で同一のキャンプ費、試合出場費、パフォーマンス費が規定されている一方、以前の契約で女子に支払われていた保証給は終了する。男子のConcacafゴールドカップや地域の女子選手権など、W杯以外の大会の賞金もプールされ、双方が参加する場合は折半される。

さらに、放送収入とスポンサー収入の一部、チケット収入も両チーム折半されることになり、同連盟は、男子代表チームと女子代表チームの双方に、同質で同等の費用の試合会場、練習場、ホテル宿泊施設、サポート、スタッフを提供し、チャーター便も同数提供することに合意。また、女子代表チームの選手には健康保険、短期障害保険、育児休暇が提供される予定だ。

サッカーアメリカ代表 男女で報酬同額に 連盟が発表 (5/18) [少考さん★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1652912338/

1: 少考さん ★ 2022/05/19(木) 07:18:58.22 ID:CAP_USER9.net

サッカーアメリカ代表 男女で報酬同額に 連盟が発表 | NHK
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220519/k10013632661000.html

2022年5月19日 5時01分

アメリカサッカー連盟は18日、ワールドカップなどの大会の報酬を男女の代表で同額にすると発表しました。連盟によりますと、ワールドカップの報酬を男女で同額にするのは世界で初めてだということです。

アメリカサッカー連盟によりますと、この協定は2028年まで男女の代表選手会と合意したもので、協定に基づいて試合会場や練習環境、それに試合やキャンプの際の宿泊施設などについても男女とも同じ水準で提供されることです。

アメリカサッカー連盟のシンディ・パーロー会長は(略)


※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。


※関連リンク
https://www.ussoccer.com/stories/2022/05/letter-from-us-soccer-president-cindy-parlow-cone



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posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 | Comment(18) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ポステコグルー監督、マリノス監督時代のオファー告白「セルティックの前日に…」

ポステコグルー、横浜FM在籍時のオファー告白「セルティックの前日に…」
https://football-tribe.com/japan/2022/05/18/243298/
ポステコグルー監督セルティック優勝21-22.jpg

セルティックのアンジェ・ポステコグルー監督が、横浜F・マリノス指揮時に欧州の他クラブから監督就任の打診を受けていたことを明かした。17日、英メディア『グラスゴーライブ』が伝えている。

 ポステコグルーは昨年6月に横浜F・マリノス指揮官を退任し、スコティッシュ・プレミアシップ(スコットランド1部)のセルティック監督に就任。日本代表FW古橋亨梧(27)やFW前田大然(24)など日本人選手らの活躍もあり、スコティッシュ・プレミアシップとスコティッシュリーグカップで優勝を成し遂げている。

 欧州初挑戦でいきなり成功を収めたポステコグルーだが、セルティック移籍決定直前にギリシャ1部のAEKアテネの指揮官就任に近づいていたとのこと。同監督はイギリスメディアのインタビューで「AEKアテネの可能性もあった。セルティック(から連絡があった時と)ほぼ同じタイミングだね。あの時は引き戸を開ける瞬間だったんだ。クラブは監督を探していて、我々は本当に合意間近だった」

 「結局、AEKアテネは別の選択肢をとったが、(AEKアテネから連絡があった)翌日にピーター・ローウェル(元セルティック最高経営責任者)から電話があった。そして(セルティックの株主である)ダーモット・デスモンドと話して24時間以内に(セルティックの監督就任が)決まったんだ」と語っている。

 なお、ジュピラー・プロ・リーグ(ベルギー1部)の強豪アンデルレヒトもポステコグルー招へいを検討していた模様。

 昨年9月までアンデルレヒトでアシスタントコーチを務めていたクレイグ・ベラミー氏は今年2月、イギリスメディア『The Central Club』のインタビューで「ヴァンサン・コンパニ(アンデルレヒト監督)は、ポステコグルーがここで何をするのか見てみたかったね。だけど、彼は結局セルティックに行ってしまった。コンパニはポステコグルーをここに連れて来たいと考えていたのさ」とコメント。AEKアテネと同じく、横浜F・マリノスからの引き抜きを狙っていたことを明かしている。

 スコットランドで成功を収めたことにより、注目を集めているポステコグルー。母国オーストラリアでは同監督のプレミアリーグ挑戦を期待する声が上がっているだけに、来季以降の動向に注目が集まる。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part14683
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1652781238/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 11:00 | 大阪 | Comment(14) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鎌田・長谷部出場のフランクフルト、EL優勝!レンジャーズとの延長PK戦を制し栄冠!小野伸二以来の日本人選手EL優勝(関連まとめ)

【サッカー】UEFA-EL決勝 フランクフルト×レンジャーズ [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1652911004/
長谷部21-22EL決勝.jpg
1: 久太郎 ★ 2022/05/19(木) 06:56:44.17 ID:CAP_USER9.net

フランクフルト 1−1 レンジャーズ
PK戦      5−4
[得点者]
ジョー・アリボ(後半12分)レンジャーズ
サントス・ボレ(後半24分)フランクフルト

※鎌田大地は先発フル出場
長谷部誠は後半13分から出場

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20160536


75: 久太郎 ★ 2022/05/19(木) 07:01:05.80 ID:CAP_USER9.net

>>1
フランクフルト、死闘の末にPK戦制してEL優勝!鎌田大地&長谷部誠は小野伸二以来20年ぶりの快挙達成

ヨーロッパリーグ(EL)は18日に決勝戦が行われ、フランクフルトとレンジャーズが対戦した。

スペインのラモン・サンチェス・ピスフアンで行われる2021-22シーズンのEL決勝戦。ドイツのフランクフルトと、スコットランドのレンジャーズがタイトルをかけた大一番に臨んだ。フランクフルトでは、今大会5ゴールを奪う鎌田大地も先発入り。長谷部誠はベンチスタートとなった。一方のレンジャーズでは、得点ランクトップに立つ(7ゴール)タヴァニエらがスタートからピッチに立っている。

両クラブサポーターによる強烈な歓声の上がる中、試合は序盤から激しい展開に。5分の競り合いのシーンでは、フランクフルトMFローデの額が切れてしまうアクシデントも。一時の中断を挟んだ後、11分にサイドチェンジから鎌田大地にビッグチャンスが訪れたが、良い形でシュートまでは持ち込めなかった。

前半はフランクフルトが優勢に沈め、20分にはクナウフのシュートがGKマクレガーを襲うと、直後のCKでのトリックプレーでもチャンスを作る。26分にはアリボに反転から際どいミドルシュートを許したが、32分にはコスティッチが自ら持ち運んでシュートを放つなど、押し気味で試合を進めていく。しかし得点は奪えず、終了間際にはチャンスも作られたが無失点を維持。前半はスコアレスで折り返す。

後半もフランクフルトが積極的に前に出て、48分には鎌田のパスからリンドストロムがビッグチャンス。52分にはボックス内でボレが倒れたが、笛は鳴らなかった。

すると57分、やや押されていたレンジャーズが先制する。跳ね返されたボールをフランクフルト陳内でソウが浮き球を頭で処理しきれず、ボールは後方へ流れる。すると追いかけたトゥタが転倒し、反応したアリボに追いつけず。ボールを持ったアリボがGKとの一対一を制してゴールへと流し込んだ。大舞台でレンジャーズが大きな先制点を奪う。なおこのプレーでトゥタは負傷し、長谷部誠と交代となった。

先制されたフランクフルトだが、直後にコスティッチが絶好機。ボールを握る展開は変わらない。67分、ハイプレスからボールを奪って鎌田にこの日最大のチャンスが訪れたが、飛び出したGKの上を狙ったシュートは枠を外れた。それでも69分、フランクフルトが試合を振り出しに戻す。コスティッチが左から鋭いクロスを送ると、一瞬のスキを突いて飛び込んだボレがワンタッチで押し込んだ。

同点直後、フランクフルトはリンドストロムに代えてハウゲを投入。一方のレンジャーズも2選手を交代するなど、両チームともに勝負に出る。終盤は互いに相手ボックス付近でチャンスを作ったものの、勝ち越し点は生まれず。試合は延長戦に突入する。

緊迫の延長戦、フランクフルトは95分に敵陣でボールを奪ったボレが決定機。99分には鎌田のヘッドを受けたクナウフがドリブルで持ち込んでシュートまで行くが、枠を外れた。107分のフルスティッチのミドルシュートも枠をとらえず、111分にボックス内で鎌田が倒れたシーンはノーファウル。114分のケントのシュートはGKトラップが正面で止めた。レンジャーズは118分、右からのクロスにケントが飛び込んだが、ここもGKトラップがファインセーブ。両チームとも疲労困憊の中で死力を尽くして戦ったが、120分でも決着がつかなかった。試合の行方はPK戦に委ねられる。

レンジャーズ・サポーターの前で行われたPK戦は、両者3人目まで成功。するとレンジャーズ4人目ラムジーのキックをGKトラップがストップする。そしてフランクフルト5人目ボレが成功し、フランクフルトがPK戦を5-4で制した。

この結果、フランクフルトが42年ぶりの欧州カップ戦優勝を達成。鎌田と長谷部は、2002年(UEFAカップ時代)の小野伸二(フェイエノールト)以来、20年ぶりに日本人選手としてELの頂点に立っている。また、来季のチャンピオンズリーグ出場権を獲得した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/03d73e2c29f87288137d63cf20654a8049874222



※一部タイトルに誤りがございましたので修正いたしました。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 07:28 | 大阪 | Comment(15) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バイエルン、バルサFWデンベレ獲得の動きが本格化 年俸24億円のオファー用意か

バイエルンがデンベレ獲得の動きを本格化、年俸24億円のメガオファー用意か
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f8743350ec07d04c4beaf1446e3851165d4f990
デンベレ21-22バルサファール.jpg

バイエルンが、バルセロナのフランス代表FWウスマーヌ・デンベレ(25)と交渉をスタートさせたようだ。フランス『レキップ』が伝えている。

バルセロナとの現行契約が今季限りで満了を迎えるにあたり、その去就が注目されているデンベレ。冬の移籍市場の際には契約更新を求めるクラブからの連絡を無視し続け、一時チームから除外される一幕もあった。

しかし、確かな才能を持つ25歳は、その後チームに戻ると本領を発揮。リーグ戦7試合で1ゴール9アシストを記録する活躍を披露し、チャビ・エルナンデス監督からも絶賛の声が挙がった。そして、クラブも契約更新の意思をより明確にし、これまでコンタクトを図っている。

だが、シーズン終了が目前に迫る現段階で交渉の進展は伝えられておらず、時間と共に退団の線が濃厚に。そんな中、バイエルンは年俸1800万ユーロ(約24億4600万円)の4年契約というメガオファーを準備し、フランス代表FWを口説きにかかっているようだ。

札束勝負となれば、6月の人件費決済も危ういバルセロナには非常に不利な土俵となる。デンベレに残留の意思があればチャンスもありそうだが果たして。

FC BAYERN (XXXXX) MUNCHEN EV 321
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1652585269/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:00 | 大阪 ☀ | Comment(17) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「オフサイドはなぜ反則か」59年間の変遷の中で100年近くも不変のルール

【サッカー】「オフサイドはなぜ反則か」59年間の変遷の中で100年近くも不変のルール [征夷大将軍★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1652844164/
オフサイド副審南米.jpg
1: 征夷大将軍 ★ 2022/05/18(水) 12:22:44.56 ID:CAP_USER9.net

サッカー批評 5.18
https://soccerhihyo.futabanet.jp/articles/-/93181

■厳しかった最初のオフサイドルール
さて、オフサイドは1863年、159年前にサッカーが誕生したときから存在するルールだが、当時と現在ではだいぶ変貌している。最初のルールにはこう書かれていた。

「ある選手がボールより前に出たら、即座に『アウト・オブ・プレー』になり、彼はできうる限り早くボールより後ろに戻らなければならない」

1863年の最初のルールでは、「オフサイド」ではなく「アウト・オブ・プレー」すなわち「プレーから除外」という表現だった。「オフサイド」という言葉が一般化するのはしばらくたってからのことである。

この文面からわかるように、現在のような「後方から2人目の相手選手より前に出ていたらオフサイドポジション」というような生やさしいものではない。ボールより前はすべてオフサイドポジションという厳しいものだったのだ。

この当時のオフサイドルールは、現在のラグビーを見るとイメージをつかみやすいかもしれない。ラグビーではボールより前に出てしまった選手はすべて「オフサイド」の状態なので、いったんボールの後ろまで戻らなければ、攻撃だけでなく守備もできない。

おもしろいことに、現代のラグビーでは攻撃より守備時にオフサイドの反則が起きやすい。戻りながらボールのところに突っ込んでいく選手が意外に多いのだ。それに対し、たとえば前方に向かって高くけり上げられたボールを追った選手がキックの瞬間にボールより前にいたかどうかには、あまり神経質ではないように見える。ラグビーにもサッカーのビデオアシスタントレフェリー(VAR)のような制度はあるが、こうしたオフサイドの判定に使われるのを、私は見たことがない。

■最初の重要なオフサイド改革
さて、この「初期オフサイドルール」は実に短命だった。わずか2年数か月後、1866年の2月には、大幅な制限緩和が断行される。「ボールより前にいる選手」は「アウト・オブ・プレー」なのだが、そこに「相手ゴールとの間に3人以上の相手選手がいる場合」にはこの限りではない、すなわち反則にはならないとされたのである。

このルール改正こそ、ラグビーとあまり代わらなかったサッカーを独自の競技にした最初の重要な改革だった。新しいオフサイドルールにより、前にいる選手にパスを渡すことができるようになったからだ。イングランドでは相変わらず下げたボールを受けた選手が力いっぱい前にけり、何人もでそれを追うという「キックアンドラッシュ」戦法が続けられたが、スコットランドではショートパスをつないで相手ゴールに迫る戦法が生み出され、大きく戦術を進化させた。

この後、「自分の前に何人いるかなんて数えられないから、いっそのことオフサイドをなくしてしまおう」という案や、「いや、初期のルールに戻そう」という提案、そしてまた、「1人制オフサイド」の提案など、さまざまな意見が出された。しかし基本的には、1925年に「2人制」に変わるまで、「3人制オフサイド」の時代は60年間の長きにわたって続くのである。

小さな修正が1907年にあった。スコットランドから提案のあった、「オフサイドになるのは相手陣のみ」という改正である。最初は「ハーフライン近くで待ち構えるFWばかりになってしまうのではないか」と反対されたが、この改正も、現代につながるサッカーらしさを生むのに大いに役立った。

■戦術に最大の影響を与えたルール改正
1925年の「2人制オフサイド」は、1世紀半のサッカー史のなかで、戦術に最も大きな影響を与えたルール改正だったかもしれない。これによって戦術の多彩さが生まれ、サッカーが真に魅力のある現代的なスポーツになっていくのである。

変化は劇的だった。1924/25シーズンのイングランド・リーグ1部から3部南・北まで4ブロック全1848試合の総得点4700(1試合平均2.5点)が、1925/26シーズンには同じ試合数で6373ゴール(1試合平均3.5点)へと飛躍的に増えたのだ。守備陣にとっては、悪夢のようなルール改正だった。

以後の「重要なマイナーチェンジ」には、1990年の「並びはOK」と、2005年の「手はオフサイドにならない」がある。以前のルールが、攻撃側と相手ゴールラインの間に少なくとも2人の相手選手がいなければならかったが、1990年の改正では少なくとも2人の相手選手より相手ゴールラインに近くなければオフサイドにはならないことになった。また、手では得点できないので、手だけが後ろから2人目の相手より前に出ている場合には、オフサイドとはならなくなった。

だが「2人制」という基本は、1925年からもう100年近くも変わっていない。(以下略)



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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:00 | 大阪 ☀ | Comment(13) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Jリーグ、声出し応援エリアと応援席の導入を発表!ルヴァン杯鹿島戦やJ2東京V×岩手戦の2試合が対象

Jリーグ、声出し応援エリア&応援席の導入を発表 ルヴァン杯、J2「東京V×盛岡」の2試合対象
https://news.yahoo.co.jp/articles/028952cb258edc42efbf4bc7c25fb37cd5443b56
Jリーグ2022.jpg

政府の基本的対処方針に基づき実施、6月上旬〜7月にかけて数試合で運営検証
 Jリーグは5月17日、「声出し応援エリア/声出し応援席」を段階的に導入していくことを決定したと発表した。政府の基本的対処方針に基づき実施し、6月上旬〜7月にかけて数試合で運営検証を行ったうえで、その後、希望するすべてのクラブが声出し応援エリアを導入できるよう進めるとしている。

 Jリーグではこれまで、新型コロナウイルス感染症対策としてスタジアムでの声出し応援が禁じられてきた。一方で、世界的な傾向として声出しを解禁しているケースがあり、4月中旬から5月頭にかけて東南アジアで行われたAFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)では声援が認められていた。

 そうした流れのなかで、Jリーグは「声出し応援エリア/声出し応援席」を段階的に導入していくことを発表。対象試合は、開催地の自治体に相談、情報共有を行い現時点で2試合が決定しており、6月4日、または11日に県立カシマサッカースタジアムで行われるルヴァンカッププレーオフステージ、同12日に味の素スタジアムで行われるJ2リーグ第21節東京ヴェルディ対いわてグルージャ盛岡となっている。

■「声出し応援エリア/声出し応援席」対象試合

Jリーグ YBCルヴァンカッププレーオフステージ(開催日:6月4日、または11日)
鹿島アントラーズ vs 未定 @県立カシマサッカースタジアム

明治安田生命J2リーグ第21節(開催日:6月12日)
東京ヴェルディ vs いわてグルージャ盛岡 @味の素スタジアム

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part14682
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1652703237/
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マンC、ブライトンDFククレジャの獲得に関心!移籍金約48億円を準備か

マンC、ブライトンDFククレジャに関心…移籍金約48億円を準備か
https://news.yahoo.co.jp/articles/b99ebdfdb2a18db72a656ba5d0aa8cd701e53117
ククレジャ笑顔.jpg

マンチェスター・Cが、ブライトンに所属するスペイン代表DFマルク・ククレジャに関心を示しているようだ。17日、イギリス紙『デイリーメール』が伝えている。

 現在23歳のククレジャはバルセロナの下部組織出身で2017年にトップチームデビュー。エイバル、ヘタフェでのプレーを経て、昨年8月にブライトンに加入した。今シーズンはここまで公式戦38試合に出場し、1ゴール2アシストを記録。選手、サポーターの両方でチーム内の年間最優秀選手に選ばれるなど、主力選手として活躍している。

 そんなククレジャに対し、左サイドバックの補強を画策しているマンチェスター・Cが関心を示しているという。報道によると、ブライトンは昨年夏にヘタフェから1540万ポンド(約25億円)で同選手を獲得していることから、マンチェスター・Cはその倍額となる3000万ポンド(約48億円)を準備して同選手の獲得を狙っているようだ。

 すでに今夏にはドルトムントからノルウェー代表FWアーリング・ハーランドが加入することが決定しているマンチェスター・C。果たしてククレジャを獲得することもできるのだろうか。

BLUEMOONマンチェスターシティ 472citizens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1652625293/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 16:38 | 大阪 ☀ | Comment(18) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アーセナル、ボローニャDFヒッキーの獲得に迫る?ブレントフォードが有利との報道も

アーセナル、冨安と元同僚の19歳左SBヒッキー獲得へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/e5dc6e7d2d4a1a26648f9a8b79fd98b3d1b2534b
ヒッキーボローニャ.jpg


アーセナルが、ボローニャのスコットランド代表DFアーロン・ヒッキー(19)の獲得に迫っているようだ。イタリア『カルチョメルカート』が伝えている。

セルティックの下部組織にも在籍していたヒッキーは、2018-19シーズンにハーツでトップチームデビュー。2020年夏にバイエルンからのオファーもあった中、より多くのプレー時間が望めるボローニャへの移籍を決断した。

加入直後から左サイドバックのレギュラーに抜擢されたが、新型コロナウイルス感染と肩の負傷で活躍は長く続かず、1年目は公式戦12試合の出場に。だが、今季はここまでセリエA35試合に出場しており、5ゴール1アシストと数字上でも上々の成績を残す。

アーセナルでは、4月初旬から左サイドバックの主力だったDFキーラン・ティアニーが左ヒザのケガで離脱中。代役を務めるDFヌーノ・タヴァレスは実力不足が指摘されており、ここ数試合は逆サイドのDF冨安健洋やMFグラニト・ジャカが同ポジションで先発された。

ヒッキ―は右サイドでも起用可能で、今季は右サイドハーフで4試合、右サイドバックで1試合に出場した記録がある。右サイドバックでレギュラーを勝ち取った冨安もケガが少ないとは言えないため、チームの課題を一気に解決できる人材と言える。

『カルチョメルカート』によると、すでにクラブ間合意しているようで、移籍金は2400万ユーロ(約32億5000万円)+アドオンとなるとのこと。19歳にはミランやニューカッスルも関心を示していたとされている。


アーセナルが狙うボローニャ若手SB、移籍先はプレミアリーグの他クラブに?
https://news.yahoo.co.jp/articles/5ec9486b191ad2115dd98af07a4fd6f3c09a93b9

アーセナルが獲得を狙っているとも報じられていたボローニャのスコットランド代表DFアーロン・ヒッキーだが、移籍先はプレミアリーグの他クラブになる可能性もあるのかもしれない。ブレントフォードが争奪戦をリードしているとも報じられている。

 現在20歳のヒッキーは、昨季加入したボローニャで現アーセナルの日本代表DF冨安健洋ともチームメートとしてプレー。2年目の今季は不動のレギュラーに定着し、セリエAで35試合に出場して5得点を挙げるなど活躍をみせている。


 ナポリやニューカッスルなどのほか、アーセナルもヒッキーの獲得に関心を示しているクラブのひとつと噂され、一部ではアーセナルが同選手と合意に達したとの報道もあった。だが英紙『タイムズ』は、アーセナルとの合意は事実ではないと伝えている。

 さらに同紙は、現在ヒッキーの争奪戦で優位に立っているのはブレントフォードであるとも報道。移籍金1300万ポンド(約21億円)での獲得に向けて他クラブをリードする状況だとしている。

 守備陣の負傷者続出でメンバー構成に苦慮しているアーセナルとしては、新たな選手を加えて層を厚くしたいところではあるだろう。だが期待の若手SBを手に入れるのはそう簡単ではないようだ。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1839】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1652734070/
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