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2017年09月21日

マンU、ラッシュフォード2G1Aで2部バートンに4-1快勝!英リーグ杯4回戦進出

ラッシュフォードが2ゴール1アシスト! マンU、カップ戦4回戦へ進出
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00645388-soccerk-socc
ラッシュフォード2017リーグ杯3回戦ゴール.jpg

カラバオ・カップ3回戦が20日に行われ、マンチェスター・Uとバートンが対戦した。

 マンチェスター・Uは主力を温存し、マイケル・キャリックが今シーズン初先発を飾った。

 試合はいきなり動く。5分、キャリックのパスを受けたジェシー・リンガードが、ボールを自身の後ろにそらす。そのボールにマーカス・ラッシュフォードが反応。右足でシュートを叩き込んだ。さらに17分、デイリー・ブリントからパスを受けたラッシュフォードがすぐさまペナルティエリア外で前を向く。素早く右足を振り抜くと、ボールはゴールへ吸い込まれていった。

 36分、左サイドの細かいパス交換から、中央で待っていたリンガードにボールが渡る。即座に打ったシュートは相手DFに阻まれたが、GKの逆をついた形になり3点目を奪った。

 60分にもマンチェスター・Uにチャンスが訪れる。ペナルティエリア外中央でボールを持ったラッシュフォードが、走りこんできたアントニー・マルシャルへスルーパス。GKとの1対1冷静に決め、点差を4点に広げた。

 終盤に1点を返されたマンチェスター・Uだったが、終始試合を支配して4回戦に駒を進めている。ラッシュフォードはこの試合で2ゴール1アシストと大爆発した。次戦はスウォンジーと対戦する。

【スコア】
マンチェスター・U 4−1 バートン

【得点者】
1−0 5分 マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)
2−0 17分 マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)
3−0 36分 ジェシー・リンガード(マンチェスター・U)
4−0 60分 アントニー・マルシャル(マンチェスター・U)
4−1 90分 ロイド・ダイアー(バートン)

† Red Devils Manchester United 1247 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1505666527/
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2017年09月20日

バルサ、デンベレ負傷でドルトムントへのボーナス支払分減額か?条件が満たされず約13億円減へ

【サッカー】デンベレ離脱がドルトムントへの支払いに影響…条件が満たされず約13億円減へ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505835517/
デンベレ2017負傷.jpg

1: pathos ★@\(^o^)/ 2017/09/20(水) 00:38:37.58 ID:CAP_USER9.net

今夏バルセロナに加わったフランス代表FWウスマン・デンベレだが、早くも長期離脱を強いられることになった。これにより、ボルシア・ドルトムントに支払われる金額が減少することになったようだ。

バルセロナは今夏クラブ史上最高額の1億500万ユーロ(約140億円)でドルトムントからデンベレを獲得。ボーナスとしてその40%の金額が今後ドルトムントに支払われる可能性が伝えられていた。つまりそれぞれ条件が満たされれば、移籍金に加えて最高4200万ユーロ(約55億円)が元クラブに渡るということだ。

だが、16日に行われたリーガ・エスパニョーラ第4節のヘタフェ戦で加入後3試合目の出場となったデンベレは、この試合の23分で負傷。バルセロナは翌日、同選手が大腿二頭筋腱を損傷したことを発表し、復帰までには3カ月半〜4カ月を要すると伝えている。

スペイン紙『マルカ』によれば、ボーナスのうち1000万ユーロ(約13億3000万円)の支払いにはデンベレが最初のシーズンで50試合以上の公式戦に出場する条件が付いていたという。しかし、今回の負傷で年内の復帰が絶望的となった同選手は、この試合数に達することは不可能になってしまった。

GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00000020-goal-socc


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豪州代表、なぜ弱体化したのか?欧州からの移民減少、育成制度の問題、リーグの堕落

【サッカー】<オーストラリア代表>なぜ弱体化?移民、育成制度、リーグの堕落……。
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505897597/
日本対豪州2017.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/09/20(水) 17:53:17.91 ID:CAP_USER9.net

初めてオーストラリアU-20代表を見たのは、'95年のワールドユース選手権(現U-20ワールドカップ)だった。ナイジェリアが開催を返上して急きょカタールで開かれた大会は、中田英寿、松田直樹、奥大介、森岡隆三、山田暢久、安永聡太郎らを擁する日本がアジア予選を初めて突破して世界大会に参加し、ベスト8(ブラジルに1-2で敗退)に進出した歴史的な大会として知られている。そして、オセアニア代表として出場したオーストラリアの印象も強烈だった。

 その2年前の'93年に自国で開催されたワールドユース選手権で4位に入っていたオーストラリアは、この'95年の大会でもエースのマーク・ビドゥーカを中心に、スピードとディシプリンに溢れる攻撃で日本同様にベスト8に進出していた。

 「巧い、強い、速い」

 彼らのことをそう表現したのは、同じスタンドで試合を観戦していた田中孝司・ユース代表監督だったか、それともコーチを務めていた山本昌邦だったか――。

 ビドゥーカをはじめ、ハリー・キューウェルやマーク・ブレシアーノなど、当時のオーストラリアはヨーロッパのトップクラブで活躍する人材を輩出するタレントの宝庫だった。

 たしかに今のオーストラリアも、現アジアチャンピオンであり、アジア最強国のひとつ――日本のよきライバルでもある。だが選手の質の低下は著しく、オーストラリア代表スタッフたち自身が認めるように、個人レベルではビドゥーカの時代とは比べるべくもないという。

 いったいオーストラリアで何が起こったのか? 

 同地在住が長く、ロシアワールドカップ・アジア最終予選ではオーストラリア代表のスカウティングも担当した今矢直城(早稲田ユナイテッド監督)に現状を聞いた。

ヨーロッパからの移民が激減したことが弱体化の遠因!?

 ――オーストラリアは、どうしてサッカーのレベルが下がったでしょう? 

 「単純に育成じゃないかと思います。それと移民の問題も。以前はヨーロッパからの移民が多かったので」

 ――東欧系とかギリシャ系とか、マイナーなヨーロッパの国からもたくさん来ていた。

 「ヨーロッパ系がそんなに減っているわけじゃないけど、中国やインドなどお金のある人たちが入って来た。オーストラリアは税金で稼ぐので、税金をたくさん払ってくれる人を歓迎するんです。ヨーロッパの景気が良くない状況で、ヨーロッパからの移民がオーストラリアに来ることができないんじゃないでしょうか。昔は貧乏でもオーストラリアに住めた。オーストラリアン・ドリームじゃないけれど、自分で事業を立ち上げたり、成功した人もたくさんいる。それがひとつ」

つづく

9/20(水) 11:01配信 ナンバー
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170920-00828899-number-socc


2: Egg ★@\(^o^)/ 2017/09/20(水) 17:53:46.35 ID:CAP_USER9.net

■日本がモデルにした程の国主導の育成システムが……。

 「もうひとつが育成そのものがうまくいかなくなったことです。『AIS(オーストラリア国立スポーツ研究所)』がうまく機能しなくなった。AISというのは、日本でいうところのJFAアカデミーです。ビドゥーカとか(ブレット)エマートンとか(ジョン)アロイージとか、代表の主力となった選手の多くがここの出身だったんです」

 ――たしかに'90年代の育成は、日本がモデルにするほどに優れていた。

 「みんなAISなんです。そこにトップクラスの選手が集まっていたのが、サッカーに関しては今はなくなってしまった。

 いちおう去年までは(AISとしての活動が)あったけれども、ほとんど形骸化していました。トップの選手より、そのひとつ下のランクの選手が集まるようになっていた。恐らく今のJFAアカデミーもそんな感じなのではないでしょうか」

 ――アカデミーの男子はあまり機能していない。Jリーグにほとんど選手を送り込んでいないから。日本では一番いい子はJクラブに行って、その次の子たちは高校のトップに行く。

 「まさにオーストラリアでも同じことが起こっていて、トップの子たちがAISに行かなくなった。

 キャンベラという、誰も行きたくない場所にあることもあって……周りに遊ぶところが何もないところで、そういう環境に今の15歳の子たちは行きたがらない。だからベストの選手が育てられない。そこにはいい監督(指導者)がいるのにマッチングしないんです」

今のオーストラリアのユース世代は酷すぎる。

 ――子供たちがサッカーよりも他のスポーツを選んでいるわけでもない? 

 「システムが機能していない。JFAアカデミーがちゃんとできていないように、育成がしっかり出来なくなったのと……」

 ――でも日本だったらJのクラブがやっているし、高校もそれなりにはやっている。

 「そうですね。オーストラリアを見る限り、以前に比べると選手の質が凄く低いです。

 例えば先日U-15の試合を見に行きました。日本でいうとFC東京対柏レイソルのユース世代のような試合です。日本だと『ああうまいな、さすがにクラブのユースだけのことはあるな』という感じですが、オーストラリアの同じ年代はとてもレベルが低い。低すぎます。ちょっと上手ければすぐに代表に入れてしまうぐらいです」

つづく


3: Egg ★@\(^o^)/ 2017/09/20(水) 17:54:07.22 ID:CAP_USER9.net

■豪州U-17代表監督も嘆く、若い世代のレベル低下。

 ――今のオーストラリア代表を見ていると、確かにちょっと上手い選手がすぐに入ってしまっている感じも……。

 「もう消去法です。とりあえずこれで選ぶしかないと、ピーター・カモツキーという僕の友人がU-17代表監督になったときに嘆いていましたから。全部の試合を見に行ったけど、選びたい奴がほとんどいない。消去法だと。

 こんなにオーストラリアって駄目だったのかっていうぐらいひどく、根本から変えていかなければダメだと言っていました」

 ――それはクラブに有能な指導者がいないから? 

 「それもあるかも知れませんが、ひとつはさっきも言ったように、移民の子供たちが減っているからです。イタリア系とかクロアチア系とか、もともと能力が高かった選手がユースにもういない。

 それからAリーグができたことによって、イタリア系色の強いチームとかクロアチア系色の強いチームがリーグから省かれてしまった。今までは移民色が強くて、それがある意味でサッカーの強さにそのままつながっていた」

昔はアジア人が活躍する余地が無いほど強かった。

 「自分のような日本人にとっては凄く損でした。

 僕は17歳ぐらいまでは、オーストラリアでほぼ全部のユースセレクションで落ちている。そういうヨーロッパの移民系の子たちと競争になるから、入り込める隙間がなかったんです。でも、結果としてレベルはめちゃくちゃ高かった。

 今は日本人やアジア人もそういうところに簡単に入れますから。

 僕の頃は、僕以外ではアジア人はひとりしかいませんでした。韓国人で凄くうまい子がいて、実力でイタリア系のチームに入った。僕はそこまでではなかったので、もうひとつ下のレベルのチームに入るしかなかった。

 そういう感じで、当時は入ることすら大変だったのに、今はちょっと上手ければいいよ、ぐらいの感じでユースチームに入れますから。

 もうひとつの問題は、僕のころはユースなどの年間登録料は無料だった。今はそういうチームでも年間20〜30万円とか取るんですよ。

 何故かというと、登録料として集めた金をトップチームの選手の給料に還元しているからです。そうなってくると、貧乏な家庭で育った上手い子供は入れない。

 そうしてタレントもどんどん失っている……他にもいろんな問題があります」

つづく


4: Egg ★@\(^o^)/ 2017/09/20(水) 17:54:16.75 ID:CAP_USER9.net

■国内リーグにおけるシステム的な問題点とは?

 ――スポンサーがつかない? 

 「つかないですね。だから2部とか3部のクラブは……かつてはそのレベルのクラブのトップチームだと月に5〜10万もらえれば十分だったのが、今は月に50万円ほどもらっている。それはどこから出ているかというと、若い世代の登録料から回されているようなんです。だからシステムとしては良くないんです。トップだけが得をしている。

 僕らのときは、ユースのチームに入っても一銭も払う必要はなかった。クラブの選抜チームに選ばれるというのは、すべてクラブが面倒を見てくれるということでしたから。

 今のオーストラリアの育成にはけっこういろんな問題があって根が深いです。日本が教育で問題を抱えているのなら、オーストラリアはオーストラリアで……」

 ――日本以上に根深い。

 「時間がかかると思います。それから移民に関しては国の問題です。そうなってくると、ちょっと能力の低いオーストラリア人を育てあげられるような育成システムを作らないと、今後たぶん続いていかないです」

次世代のタレントがトップになるまで、あと5〜6年。

 ――国(協会)でやるかクラブでやるかどっちかしかない。

 「やっと気づき始めたのか、今の16〜17歳ぐらいの子たちの世代でまたちょっとレベルが上がってきています。ほんのちょっとだけですが。ここ10年間に比べると、やっと少しましになったかなという程度。

 でもその子たちがトップに上がって来るのは、今から5〜6年後ですからね。今の24歳ぐらいまでのカテゴリーには、ほぼ何も期待できないです。それこそ(アレックス)ガースバックぐらいじゃないですか、この中(ワールドカップアジア最終予選、8月31日の日本戦の候補者リスト)でその年代でいい選手といえるのは。

 (ミロシュ)デゲネクにしてもドイツでやっていて、オーストラリアで育成されたわけじゃない。(ブラッド)スミスも早いうちからイングランドに行っている」

  根深い問題を抱えるからこそ、A代表も根本から変えていかねばならない。アンジェ・ポステコグルー代表監督の問題意識と苦悩もそこにある。

 はたしてオーストラリアは、ブレイクスルーを迎えることができるのだろうか。ロシアW杯のアジアプレーオフは10月5日、10日。そこを勝ち抜いての大陸間プレーオフは11月6日、14日である。

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170920-00828899-number-000-1-view.jpg


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内田篤人、2年半ぶり先発フル出場!ウニオン・ベルリンは0-1で敗れ5戦未勝利

内田が2年半ぶりの先発フル出場…ウニオンは完封負けで5戦未勝利
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00644901-soccerk-socc
内田ウニオン初先発01.jpg

 ブンデスリーガ2部第7節が19日に行われ、DF内田篤人の所属するウニオン・ベルリンはアウェイでザントハウゼンと対戦した。

 内田は右サイドバックで移籍後初の先発出場。シャルケ時代の2015年2月28日に行われたリーグ戦第23節のドルトムント戦でフル出場して以来、約2年半ぶりのスタメン出場となった。

 試合は前半をスコアレスで折り返し、後半の55分に動いた。ザントハウゼンは右サイドからのスローインをペナルティエリア手前中央のナイメディン・ダグファウスがスルーすると、エリア手前左でフリーのレアルト・パカラダがダイレクトで左足を一閃。強烈なシュートがゴール右隅に突き刺さり、ザントハウゼンが先制に成功した。

 追い付きたいウニオンは71分、内田が右サイドからピンポイントのアーリークロスを送ると、エリア内中央のセバスティアン・ポルターが頭で合わせるが、シュートは相手GKにキャッチされる。ウニオンはその後も反撃に出るが、得点には結びつかず、このまま0−1で敗戦。リーグ戦5試合勝利から遠ざかる結果となった。なお、内田は負傷離脱から復帰後初のフル出場を果たした。

 ウニオンは次節、25日にホームでカイザースラウテルンと対戦。ザントハウゼンは23日にエルツゲビルゲ・アウエとのアウェイゲームに臨む。

【スコア】
ザントハウゼン 1−0 ウニオン・ベルリン

【得点者】
1−0 55分 レアルト・パカラダ(ザントハウゼン)

Schalke 04 内田篤人 part389
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1502059207/
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Jリーグ、秋春制を断念へ!加盟51クラブの8割が反対(関連まとめ)

【サッカー】Jリーグ秋春制断念へ、加盟51クラブの8割反対
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505871053/
Jリーグ2017キックオフカンファレンス.jpg
1: そまのほ ★@\(^o^)/ 2017/09/20(水) 10:30:53.88 ID:CAP_USER9.net

Jリーグ秋春制断念へ、加盟51クラブの8割反対

 Jリーグが、開幕時期を春から夏にずらすシーズン移行を受け入れない方針を固めたことが19日、分かった。各クラブ代表者による実行委員会が東京・JFAハウスで行われ、春秋制から秋春制への移行について議論。関係者によると、J加盟51クラブ対象の正式調査で約8割が反対を表明していることが村井チェアマンから報告され、移行を目指す日本協会側に対案を提示することで一致した。28日の理事会で承認される。

 シーズン移行は今年2月の実行委員会で議論が再開し、3月にあった日本協会との将来構想委員会で(1)19年から実施(2)22年から実施(3)当面は移行なし、の3案が挙がっていた。 日本協会の田嶋会長はリーグ戦の日程を欧州の主要リーグに合わせるメリットを唱えて移行を呼びかけてきたが、J側は降雪地での冬季の試合開催が困難であることなどを理由に慎重姿勢だった。

 それが今回、秋春制を採用しない方向性でまとまった。12月までに最終結論が出る見通し。ここでシーズン移行を見送る場合、今後10年程度は議論を凍結する方針も話し合われている。

https://www.nikkansports.com/soccer/news/201709200000084.html
https://www.nikkansports.com/soccer/news/img/201709200000084-nsogp_0.jpg


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リーガ公式戦、初の日本開催の可能性!来季12月にバルサ戦が有力

【サッカー】<スペイン1部リーグ>初の日本開催検討!来年12月公式戦、バルサ戦有力
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505854693/
メッシ2017第5節ゴール.jpg
1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/09/20(水) 05:58:13.33 ID:CAP_USER9

スペイン1部リーグが来季、日本で初めて公式戦を開催する可能性が19日、浮上した。リーグの国際化戦略の一環で、日本での開催が実現した場合、インターネット通販大手の楽天とスポンサー契約を結ぶバルセロナの試合が有力。
対戦相手には、日本代表MF柴崎岳(25)が所属するヘタフェ、同FW乾貴士(29)が所属するエイバルなどが候補に挙がる。

スペイン1部リーグは国際化戦略の一環として、米大リーグやNFLをモデルにスペイン国外での初の公式戦開催を検討。開催地は米国、中国が最有力だが、日本も候補に挙がっている。

同リーグのハビエル・テバス会長(55)肝煎りのプランで、世界的に人気のあるバルセロナとレアル・マドリードの2大クラブがそれぞれ1試合ずつ計2試合を行う計画。 直後にウインターブレークを挟み、選手の負担を最小限に抑えられるとの理由で、実施時期は12月が有力だ。

同時期に行われるクラブW杯にバルセロナ、レアル・マドリードのいずれかが出場する場合は1試合のみとなる予定。

バルセロナが今季から日本のインターネット通販大手、楽天と4年2億2000万ユーロ(約294億円)の大型スポンサー契約を結んだこともあり、日本開催はバルセロナ戦が有力。対戦相手に、柴崎の所属するヘタフェ、乾の在籍するエイバルが候補に挙がる。

年間チケット保有者への払い戻しなど、国外での公式戦開催に伴う支出を抑えるため、収容人数が少ないスタジアムを本拠にするクラブのホーム開催分を振り替える方針。ヘタフェ(約1万7000人)、エイバル(約7000人)はいずれも該当する。スポンサーや興行面でメリットがあるとの理由から、日本で初開催される可能性が出てきた。


スペイン1部リーグ

1928〜29年シーズンから続く、スペイン国内のトップリーグ。2012〜13年シーズン以来、欧州リーグランキングの1位を守り続けている。近年は20チームが所属し、ホームアンドアウェー方式の2回戦総当たりで争われている。昨季はRマドリードが、自身の最多優勝記録を更新する33度目の優勝。

今季は8月18日に開幕し、来年の5月20日に閉幕予定。第4節終了現在で唯一全勝のバルセロナが首位に立っている。現在トップチームに所属する日本選手はエイバルの日本代表FW乾貴士とヘタフェの同MF柴崎岳。

2017.9.20 05:01 サンスポ
http://www.sanspo.com/soccer/news/20170920/spa17092005010001-n1.html


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2017年09月19日

元日本代表監督アギーレ氏、スペイン1部アラベスの監督オファーを断る

【サッカー】<前日本代表監督のハビエル・アギーレ氏>スペイン・アラベスの監督要請断る 今夏にUAEのクラブを退任
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505816398/
アギーレ裁判出頭.jpg
1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/09/19(火) 19:19:58.54 ID:CAP_USER9.net

サッカー前日本代表監督のハビエル・アギーレ氏がスペイン1部リーグ・アラベスの監督就任の話を断ったという。

スペイン紙マルカが伝えた。同紙によるとアラベスはアギーレ氏に対し、今季残りと来季の2年契約を提示したという。

アギーレ氏は今年夏にアル・ワフラ(UAE)の監督を退任、スペインリーグで改めて指揮する意欲を持っているという。

9/19(火) 17:59配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00000136-dal-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170919-00000136-dal-000-view.jpg"


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豪州代表、W杯プレーオフに向け30名発表!10月にシリアと対戦へ

【サッカー】オーストラリア代表、プレーオフに臨むメンバー30名決定…ケーヒルも選出
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505815438/
豪州代表日本戦前.jpg

1: プエルトリコ ★@\(^o^)/ 2017/09/19(火) 19:03:58.09 ID:CAP_USER9.net

オーストラリアサッカー協会は19日、2018 FIFAワールドカップロシア・アジアプレーオフに挑むメンバーを発表した。

 グループBで3位に入ったオーストラリアは、グループA3位のシリアと対戦。10月5日にアウェイで試合を行なった後、10日にセカンドレグをホームで戦う。その後勝ち上がったチームは、11月に予定されている北中米カリブ海予選で4位になった国とホームアンドアウェイで試合が行われる予定だ。

 オーストラリア代表の予備登録メンバー30人は以下のとおり。

▼GK
マーク・ビリギッティ(NAC/オランダ)
ミッチェル・ランゲラク(レバンテ/スペイン)
ダニエル・ヴコヴィッチ(ヘンク/ベルギー)
マシュー・ライアン(ブライトン/イングランド)

▼DF
アジズ・ベヒッチ(ブルサスポル/トルコ)
マシュー・ジャーマン(水原三星/韓国)
ライアン・マクゴーワン(アル・シャルージャ/UAE)
トレント・セインズバリー(江蘇蘇寧/中国)
バイリー・ライト(ブリストル/イングランド)
ブラッド・スミス(ボーンマス/イングランド)
ミロシュ・デゲネク(横浜F・マリノス/日本)
アレックス・ガースバック(ローゼンボリ/ノルウェー)
ジョッシュ・リズドン(ウェスタン・シドニー)

▼MF
クレイグ・グッドウィン(ロッテルダム/オランダ)
マーク・ミリガン(メルボルン・ビクトリー)
ミル・ジェディナク(アストン・ビラ/イングランド)
ジェームズ・ジェッゴ(シュトゥルム・グラーツ/オーストリア)
アーロン・ムーイ(ハダースフィールド/イングランド)
マッシモ・ルオンゴ(クイーンズ・パーク・レンジャーズ/イングランド)
トーマス・ロギッチ(セルティック/スコットランド)
ジャクソン・アーバイン(バートン・アルビオン/イングランド)
ムスタファ・アミニ(オーフス/デンマーク)
ジェームス・トロイージ(メルボルン・ビクトリー)

▼FW
ティム・ケーヒル(メルボルン・シティ)
ロビー・クルーズ(ボーフム/ドイツ)
マシュー・レッキー(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)
トミ・ユリッチ(FCルツェルン/スイス)
ジェイミー・マクラーレン(ダルムシュタット/ドイツ)
アワー・メイビル(パソス・デ・フェレイラ/ポルトガル)
ニキータ・ルカビツヤ(マッカビ・ハイファ/イスラエル)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00644742-soccerk-socc


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バイエルンGKノイアー、再び長期離脱へ 復帰直後に左足負傷し手術へ

バイエルンの“絶対的守護神”、再び長期離脱へ。4ヶ月ぶりに復帰した直後の悲劇
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170919-00231860-footballc-socc
ノイアー2017.jpg

バイエルン・ミュンヘンのドイツ代表GKマヌエル・ノイアーは再び長期離脱を余儀なくされるようだ。

 バイエルンは現地時間18日、ノイアーが練習中に左足を負傷したと発表した。現地時間19日に精密検査が行われる模様だが、独紙『キッカー』によると手術は避けられず数ヶ月の戦線離脱になると伝えている。

 ノイアーは今年4月に行われたチャンピオンズリーグ(CL)準決勝の対レアル・マドリー戦で左足を骨折し8月26日に行われたブンデスリーガ第2節の対ブレーメン戦で復帰したばかりだった。

FC BAYERN (XXXXX) MUNCHEN EV 253
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1504010452/
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元マンUリオ・ファーディナンド氏、プロボクサーに転身か?英紙報道

【サッカー】元イングランド代表ファーディナンド氏がプロボクサー転身か、英報道
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505796935/
リオファーディナンドボクシング02.jpg

1: 豆次郎 ★@\(^o^)/ 2017/09/19(火) 13:55:35.52 ID:CAP_USER9.net

9/19(火) 9:23配信

元イングランド代表ファーディナンド氏がプロボクサー転身か、英報道

【AFP=時事】サッカー元イングランド代表のリオ・ファーディナンド(Rio Ferdinand)氏が、39歳の誕生日を約2か月後に控え、19日にもプロボクサー転身に挑戦することを表明する。英紙デーリー・テレグラフ(Daily Telegraph)が報じた。

 イングランド代表として81キャップを誇り、プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)で通算300試合以上に出場したファーディナンド氏は、熱烈なボクシングファンとして知られ、3人の子どもをもうけた妻のレベッカ・エリソン(Rebecca Ellison)さんを2015年に乳がんで亡くして以来、ジムでボクシングをすることが気分転換に役立っていると認めていた。

 スパイクを脱いで以降はテレビ解説を務めているファーディナンド氏は、19日にいわゆる「一大ニュースの発表」があるとされているが、英国ボクシング管理委員会(BBBofC)からライセンス認可を受ける必要がある。

 サッカー選手がリングに上がるのはファーディナンド氏が初めてのケースではなく、シェフィールド・ユナイテッド(Sheffield United)などでプレーしていたカーティス・ウッドハウス(Curtis Woodhouse)氏が、2012年に英ライトウエルター級のタイトルを獲得している。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00000005-jij_afp-socc
https://amd.c.yimg.jp/im_sigg1_PNmGb154o3HNIfcbrNCw---x900-y599-q90-exp3h-pril/amd/20170919-00000005-jij_afp-000-4-view.jpg


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ネイマールとカバーニ、PK巡り口論…エメリ監督「これからは交互に」(関連まとめ)

【サッカー】<ネイマールvsカバーニ>どちらがPKを蹴るかで「言い争いが勃発!」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505743692/
ネイマールとカバーニPSG.jpg
1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/09/18(月) 23:08:12.68 ID:CAP_USER9.net

最高の選手らによる熱き争い

どちらもプライドが高く、譲れない一分を抱いている。一夏にしてスーパースター軍団と化したパリ・サンジェルマンにおいて、“PKキッカー問題”が勃発しているようだ。 

事の発端となったのは17日のリヨン戦でキリアム・ムバッペが敵陣エリア内にてファウルを受け、ホームのPSGに与えられたPKである。

これまでキッカーを任されてきたエディンソン・カバーニがボールを持ち、ペナルティースポットに佇むも、一方のネイマールは明らかに不満そうな表情でその場を退去。 

彼がその状況に決して満足していないことはカメラに収められた映像により世界中へ発信されたことだろう。

スペイン紙『MARCA』もこの一幕を伝え、両者の間で「言い争いが勃発した」と報道。

曰く、ネイマールはPKキッカーとしての役割を希望し、カバーニへその意思を表明したものの、ズラタン・イブラヒモビッチの退団によってようやく真のエースとしての立場を手にしたウルグアイ人CFはネイマールとの話し合いすらも拒絶したという。また、チームのボスであるウナイ・エメリも「2人の話し合いで解決するよう伝えた」と明かし、スター同士のいざこざに深く介入することを避けている。

ブラジルサッカー界の英雄と、ウルグアイのマタドールによる覇権争いがどのような結末を迎えるのかは誰にも分からない。 

しかし、王様としての立場を求めて渡仏したとされるネイマールにとって、この問題は早急に解決すべき案件とも言えるかもしれない。

9/18(月) 21:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00010018-theworld-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170918-00010018-theworld-000-view.jpg



ネイマールとカバーニがPK巡り口論...指揮官は「これからは交互に」と事態の収束へ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00010000-goal-socc

パリ・サンジェルマンのウナイ・エメリ監督は、エディンソン・カバーニとネイマールがペナルティキックのキッカーで揉めたことについて語っている。

17日に行われたリーグ・アン第6節でパリSGはリヨンと対戦。2つのオウンゴールでリヨンに2−0と勝利したパリSGが開幕6連勝を飾っている。しかしこの試合中、カバーニとネイマールが79分にPKのキッカーを巡って口論に。最終的にウルグアイ代表FWがキッカーを務めたが、失敗に終わっていた。

試合後、エメリ監督は「数人の選手にペナルティのキッカーを任せている。1人はカバーニで、ネイマールもそのうちの1人だ。グラウンドではペナルティを巡って紳士的な話し合いが行われていた」とエース同士の口論について言及。

続けて「我々は誰にPKを任せるかこれから決めることになるだろう。両者ともに得点を挙げられるから、交互に任せたい。異議がなければそう決めようと思う。これが大きな問題になってほしくはない」と今後は交互にPKを蹴らせるつもりであると語った。

また、試合に関して同指揮官は「我々は昨シーズン、リヨンに2試合とも苦しめられた。今日はあまり困難なく勝つことを望んでいたが、現実はそうではなかった。難しい状況の中でも勝利することを学ばなければならない。しかし、90分を通してチームは勝利に値した。リヨンにもチャンスはあったが、我々のほうが上回っていた」と勝利を喜んでいる。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☀ | Comment(15) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バルサ、リバプールFWマネ獲得に動く?コウチーニョからターゲット変更か(関連まとめ)

【サッカー】コウチーニョ獲り失敗のバルサ、同じくリバプールのセネガル代表FWマネにターゲット変更か
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505654519/
マネとコウチーニョ.jpg

1: pathos ★@\(^o^)/ 2017/09/17(日) 22:21:59.79 ID:CAP_USER9.net

 リバプールに所属するブラジル代表MFコウチーニョ獲得に失敗したバルセロナが、同じくリバプールのセネガル代表FWサディオ・マネ獲得に動くようだ。英『ミラー』が報じている。

 バルセロナは今夏、FWネイマールの代役としてコウチーニョの獲得に動き、1億3800万ポンド(約207億8000万円)もの巨額なオファーを提示したが、最終的に移籍は成立せず、獲得失敗に終わっていた。

 25歳のマネは2016年6月にサウサンプトンからリバプールに加入。公式戦29試合で13ゴールを記録し、クラブの年間最優秀選手に選出された。今季もその好調をキープしており、プレミアリーグ開幕3試合で3得点をマークし、8月の月間MVPを受賞していた。

 なお、マネはバルセロナの他にレアル・マドリーとユベントスも関心を示しているという。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-01644193-gekisaka-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 00:00 | 大阪 ☀ | Comment(24) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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