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マンC、ラポルテ同点ヘッド弾で追い付きサウサンプトンと1-1ドロー…リーグ戦連勝は「12」でストップ

マンC、サウサンプトンに追いつくも逆転できず…リーグ連勝が「12」で止まる
https://news.yahoo.co.jp/articles/04ed0d4b417128973d7b267f8e9e93693ace4ec7
ラポルテ21-22第23節ゴール.jpg

 プレミアリーグ第23節が22日に行われ、サウサンプトンとマンチェスター・Cが対戦した。

 リーグ12連勝中で首位を走るマンチェスター・Cとリーグ13位に燻るサウサンプトンの対戦。昨年9月の対戦時はスコアレスドローに終わった同カードは、この日も独走体制を築き始めるマンチェスター・Cをセインツが苦しめる展開となる。

 サウサンプトンは7分、カイル・ウォーカー・ピータースが右サイドから持ち上がると、ネイサン・レドモンドに預けてエリア内に進入。折り返しを受け、トラップから絶妙なアウトサイドキックでわずかなコースを狙うと、これがファーサイドのゴールネットを揺らしてサウサンプトンが先制に成功した。

 リードしたサウサンプトンはさらに23分、オリオル・ロメウのパスからアルマンド・ブロヤが抜け出すと、一対一を制して再びゴールしたものの、これはわずかにオフサイドの判定。反撃したいマンチェスター・Cは、38分にフィル・フォーデンのクロスからフリーのラヒーム・スターリングが決定機を迎えるも、シュートはGKフレイザー・フォースターに阻まれ、追いつくことができないまま試合はハーフタイムへと入る。

 連勝のかかるマンチェスター・Cは、後半に入ってさらに攻勢。58分にはフォーデンが強烈なボレーシュートでゴールを脅かすと、59分にはロドリがミドルシュートを放つもわずかに枠をかすめる。すると迎えた65分、ケヴィン・デ・ブライネがゴール前にFKを送りこむと、中央に走りこんだアイメリク・ラポルテがヘディングで合わせ、マンチェスター・Cがついに試合を振り出しに戻した。

 さらに勝ち越し弾を狙うシティは、70分にデ・ブライネがカーブのかかった強烈なシュートを放つもポストに嫌われる。72分にはジョアン・カンセロのクロスをガブリエル・ジェズスが頭で押しこもうとしたが、このボールもポストを叩き、なかなか追加点が決まらない。終盤の90+6分には、GKエデルソンのロングボールからデ・ブライネが抜け出してゴールに迫るも、シュートはフォースターの好セーブに阻まれた。

 試合はこのまま終了。マンチェスター・Cはこれでリーグでの連勝が「12」で止まることとなり、猛攻を凌いだサウサンプトンが貴重な勝ち点1を獲得する結果となった。

 次節、サウサンプトンは9日にアウェイでトッテナムと、マンチェスター・Cは同日にホームでブレントフォードと対戦する。

【スコア】
サウサンプトン 1−1 マンチェスター・C

【得点者】
1−0 7分 カイル・ウォーカー・ピータース(サウサンプトン)
1−1 65分 アイメリク・ラポルテ(マンチェスター・C)

BLUEMOONマンチェスターシティ 452citizens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1642259618/
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マンU、ラシュフォード劇的決勝ゴールでウエストハムに苦しみながらも1-0勝利!暫定4位浮上

マンUが劇的勝利! 終了間際にラッシュフォードが決勝点、ウェストハムに辛勝
https://news.yahoo.co.jp/articles/66f93baae4078e2b25853aaaf7d1cf24e2a5f114
ラシュフォード21-22第23節ゴール01.jpg

 プレミアリーグ第23節が22日に行われ、7位マンチェスター・Uと4位ウェストハムが対戦した。

 中盤での激しい攻防が続いた前半はお互いに枠内シュートを記録できず、スコアレスで折り返す。

 両チーム通じて最初の枠内シュートが生まれたのは50分。マンチェスター・Uのフレッジがルーズボールに反応し、ペナルティエリア左で左足を振り抜く。しかし、強烈なシュートは相手GKアルフォンス・アレオラに防がれた。

 ウェストハムは粘り強い守備でマンチェスター・Uに攻撃の自由を与えず、粛々と時計の針を進めていく。そんななか迎えた87分、セットプレーで先制のチャンスを迎える。右コーナーキックからジャロッド・ボーウェンがインスイングのボールを供給し、トマーシュ・ソーチェクが飛び込み頭で合わせたが、わずかに枠を外れた。

 マンチェスター・Uは90分、ブルーノ・フェルナンデスのパスをペナルティエリア内のクリスティアーノ・ロナウドが受け取る。反転から左足を振り抜いたが、シュートは相手GKアレオラの正面。

 試合はこのまま終了するかに思われたが、試合終了間際の後半アディショナルタイム3分にスコアが動く。アントニー・マルシャルのパスをペナルティエリア左で受けたエディンソン・カバーニがグラウンダーで折り返し、ゴール前のマーカス・ラッシュフォードが押し込んだ。

 劇的な勝利を収めたマンチェスター・Uは2連勝で暫定4位に浮上した。最後の最後で勝ち点を逃したウェストハムは2連敗で5位に後退した。

 次節、マンチェスター・Uは2月8日にアウェイでバーンリーと、ウェストハムは同日にホームでワトフォードと対戦する。

【スコア】
マンチェスター・U 1−0 ウェストハム

【得点者】
1−0 90+3分 マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)

† Red Devils Manchester United 1608 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1642869401/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 07:00 | 大阪 | Comment(3) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バルセロナ、FWデンベレを今冬放出ならドルトムントに支払う移籍金が更に増大 合計192億円とも(関連まとめ)

【サッカー】バルセロナの “お荷物” デンベレ 今冬放出なら…ドルトムントに支払う移籍金さらに増大 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1642856892/
デンベレ21-22バルセロナ雨.jpg
1: 久太郎 ★ 2022/01/22(土) 22:08:12.15 ID:CAP_USER9.net

スペイン1部バルセロナが、去就が宙に浮いてお荷物≠ノなっているフランス代表FWウスマヌ・デンベレ(24)を今冬に放出すれば、さらに多額の出費を伴うことになりそうだ。

【写真】問題児 デンベレ

 デンベレはチーム内でたび重なる問題行動からすでに構想外となっているが、移籍金が高額なこともあり、なかなか移籍の交渉が進展していない。そうした中、ドイツメディア「シュポルト1」は「この冬の市場でウスマヌが移籍した場合、バルセロナはドルトムントにさらに500万ユーロ(約6億5000万円)を支払う必要がある」と報道した。

 デンベレは移籍金1億500万ユーロ(約136億5000万円)でバルセロナに加入したが、さまざまなオプションが付帯している模様。スペインメディア「ミオトラリーガ」は「無駄になるお金は想像を絶する高さに達する。すでに3800万ユーロ(約49億円)のオプション条件が満たされており、この冬に移籍すればさらに500万ユーロの追加になる。合計で1億4800万ユーロ(約192億円)となり、歴史上最も高価な契約の1つになる」と指摘。最終的にバルセロナがドルトムント側に支払うデンベレ獲得時の移籍金は史上まれに見る高額となるわけだ。

 ただでさえ財政難のバルセロナにとっては目を覆いたくなるような不良債権≠ニ言えそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/222be0ab4f00490282cbbb58efeec9390b4ecfa8



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ペップ監督、契約延長を明言せずも「シティを裏切れない」来季限りの契約問題に言及

契約が来季限りのペップ、延長明言せずも「シティを裏切れない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/0a823757c2a600d801c3214566e1eef4ff9f13b4
ペップ監督ガッツポーズ.jpg

マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督(51)がクラブと来季限りの契約問題を語った。イギリス『BBC』が報じている。

2016年夏からシティの指揮を執り、今季で6年目のグアルディオラ監督。今季もプレミアリーグで2位以下を突き放して連覇にまい進するなど、段違いの強さが印象的だが、シティとの現行契約は2023年夏で満了となる。

以前から現行契約を最後に退任を示唆するなど、将来が注目されるスペイン人名将は代表監督挑戦も取り沙汰される未来について、具体的な言及こそ避けつつ、決断を迫られるときがきたら「シティを裏切れない」と話した。

「彼らはすべてを与えてくれたのだから、私も裏切ったり、何か悪いことをするのもできない」

「我々は一緒に決断してきた。ここに来るのも、2回にわたる契約延長も。これからもそうだ」

「彼らが私についてどう感じているのか、そして私自身がこのクラブを感じているのかによる」

「私はまだ契約が残っている以上、将来についてあまり考え込むような人間じゃない」

「私は遠くの将来まで考えられるほど優秀じゃない。私の未来は常に結果次第だしね。一秒たりとも気にしていない」

BLUEMOONマンチェスターシティ 452citizens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1642259618/
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バルセロナ、FWアンス・ファティが左脚負傷…全治2カ月の見方も(関連まとめ)

【サッカー】バルセロナ、復帰間もないアンス・ファティがハムストリング負傷…2カ月程度離脱の見方も [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1642819341/
ファティ21-22国王杯4回戦負傷.jpg
1: 久太郎 ★ 2022/01/22(土) 11:42:21.74 ID:CAP_USER9.net

バルセロナは21日、スペイン代表FWアンス・ファティの負傷を発表した。

ファティは20日に敵地で行われたコパ・デル・レイ4回戦のアスレティック・ビルバオ戦に61分から出場。だが、延長戦に入ってからの前半にスプリントした際に足を痛め、無念の交代を強いられた。

クラブによると、ファティは21日の検査で左足ハムストリング近位の腱損傷が判明。近日中に治療法が決まり、現時点で全治未公表だが、スペイン『マルカ』によれば、2カ月程度の離脱もあり得るという。

今季から背番号「10」を受け継いだファティだが、近年はケガが相次ぎ、チャビ・エルナンデス現体制が始動するタイミングでも左足大腿二頭筋を負傷。12日に行われたスーペル・コパのレアル・マドリー戦で復帰したばかりだった。

そうしたなかでも、今季のここまで公式戦10試合に出場して5得点1アシストと決定的な働きをしているファティ。この後半戦からさらなる巻き返しを期すバルセロナにとって、痛手となる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6cac6f25c50e795019d7c7bd5fec1cc4e0e2a807



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マンC、アルゼンチン代表FWフリアン・アルバレス獲得が決定的! リーグ戦21試合18G7Aで、リーベルの7年ぶり優勝に貢献

シティ、アルゼンチン代表FWフリアン・アルバレス獲得が決定的に! リーグ戦21試合18G7Aで7年ぶり優勝に貢献
https://news.yahoo.co.jp/articles/08fd6c30618f198edb99faf21705a29304c229f2
フリアンアルバレス2021リーベル優勝.jpg

マンチェスター・シティが、リーベル・プレートに所属するアルゼンチン代表FWフリアン・アルバレス(21)の獲得を決定的なものにしたようだ。複数メディアが報じている。

リーベル・プレートの下部組織出身のアルバレスは、2018年にトップチームデビュー。同年12月に行われたクラブ・ワールドカップで3位決定戦で鹿島アントラーズと対戦した際にもフル出場していた。

その後、少しずつ出場機会を増やし、2021年には公式戦32試合に出場。リベルタドーレスでは11試合で5ゴール2アシストを記録した。

2021年から本格的にトップチームに定着すると、ここでストライカーとして才能が開花。国内リーグのスーペルリーガでは21試合で18ゴール7アシストという成績を残し、クラブの7年ぶりの優勝に大きく貢献。全体では公式戦46試合で24ゴール15アシストの数字を叩き出した。

また、昨年6月には代表デビューも果たしており、コパ・アメリカ2021でもボリビア代表戦に出場。多くの欧州ビッグクラブが注目していたアルゼンチンの至宝を、シティは1500万ポンド(約23億円)の移籍金で獲得したようだ。

ただ、すぐにシチズンズ加入というわけではなく、早くても今夏の加入になると伝えられている。一方で、2022年はリーベル・プレートに残り、2023年1月に加わる可能性もあるという。

シティにとってアルゼンチン人ストライカーと言えばセルヒオ・アグエロだが、アルバレスは身長170cmと、173cmのアグエロと似た体格を持っており、嫌でもレジェンドと比較されることになるかもしれない。

BLUEMOONマンチェスターシティ 452citizens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1642259618/
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アーセナル、アルテタ監督に給与増の2年延長オファーか?若手主体のチーム作りを評価 マンC牽制の狙いも

アーセナル、アルテタ監督に給与増の2年延長オファーか…シティ牽制の狙いも
https://news.yahoo.co.jp/articles/45cc34620d0d9a2bbe8d3ec105ed29394ee4215c
アルテタ監督21-22-01腕組み.jpg

今季が終わると、アーセナルとの現行契約が1年を切るミケル・アルテタ監督(39)だが、クラブはシーズン終了前に延長オファーを打診しようとしているようだ。

アーセナルで現役を退いてから、マンチェスター・シティでジョゼップ・グアルディオラ監督のアシスタントコーチとして指導者の道を歩み始めたアルテタ監督。2019年12月にアーセナルと3年半契約を結び、監督に初挑戦した。

イギリス『デイリー・メール』によると、クラブの首脳陣はアルテタ体制を発足してから2シーズンのプレミアリーグでいずれも8位フィニッシュに終わっているものの、監督に満足しており、現体制の継続を希望しているという。

イングランド代表MFブカヨ・サカや同代表MFエミール・スミス・ロウら若手の積極起用だけでなく、アルテタ監督のピッチ内外におけるリーダーシップという部分にもクラブ首脳陣が感銘を受け、こうした話に発展したものとみられる。

一方のアルテタ監督もアーセナルでの日々に満足しており、話があれば快く応じる様子。アーセナルは新たに2年契約を用意しているといわれ、現年俸500万ポンド(約7億7000万円)からの昇給条件も盛り込まれているとみられる。

なお、この動きは2023年6月にシティとの現行契約が満了となるグアルディオラ監督の後任として引き抜かれることを阻止する狙いもあるともいわれている。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1767】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1642776201/
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久保所属マジョルカ、PSGの元スペイン代表GKセルヒオ・リコをレンタル移籍で獲得

マジョルカ、PSGの3番手GKセルヒオ・リコを半年間のレンタルで獲得
https://news.yahoo.co.jp/articles/aebdcf9ac1935ec3a5ce775d5894681ff1149e6c
セルヒオ・リコPSG.jpg

マジョルカは21日、パリ・サンジェルマン(PSG)の元スペイン代表GKセルヒオ・リコ(28)を今季終了までのレンタルで獲得したことを発表した。

2019-20シーズンにセビージャからレンタルで加入し、翌シーズンに完全移籍でPSGの正式な一員となったセルヒオ・リコだったが、コスタリカ代表GKケイロル・ナバス、イタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマというワールドクラスの2人のGKの存在もあって、今季ここまではナバスの退場で急遽出番が回ってきたナント戦の1試合の出場に甘んじていた。

一方、マジョルカでは2017-18シーズン以降、守護神を務めているスペイン人GKマノロ・レイナ(36)の加齢による衰えも目立ち始め、クラブはポジション争いのライバルとしてスロバキア代表GKドミニク・グライフを補強。だが、グライフはここ数カ月に渡って背中のケガに悩まされており、直近の公式戦2試合ではレイナの不在を受け、カンテラーノであるスペイン人GKレオ・ロマン(21)をプレーさせていた。

【RCD】久保建英応援スレ part699【Mallorca】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1642307855/
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元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏、部活サッカーのカルチャーショック回想「あれはちょっと驚き」「本当にやばい」

【サッカー】<元日本代表DF田中マルクス闘莉王>部活サッカーの“カルチャーショック”回想!「あれはちょっと驚き」「本当にやばい」 [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1642669970/
闘莉王スーツ.jpg
1: Egg ★ 2022/01/20(木) 18:12:50.25 ID:CAP_USER9.net

公式YouTubeチャンネル「闘莉王TV」で高校時代の部活サッカーへ言及
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220120-00363628-soccermzw-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

青森山田(青森)の圧倒的な強さで幕を閉じた第100回全国高校サッカー選手権。かつて千葉県屈指の進学校を選手権に牽引した元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏は部活で味わったカルチャーショックを振り返っている。

【動画】闘将が「本当にやばい」と衝撃…部活サッカーの“カルチャーショック”回想
https://www.football-zone.net/archives/363628/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=363628_6

 闘莉王氏の公式YouTubeチャンネル「闘莉王TV」のテーマは部活サッカー。ブラジルで生まれ育ち、東大進学率トップクラスの渋谷幕張高校への留学をきっかけに来日した闘将は「部活? カルチャーショックどころではない。本当にやばい」と振り返った。

 ブラジルでは天然芝のグラウンドで練習を行うが、部活時代は砂のグラウンドで練習をしていた。

「トンボっていうんですか? あれでグラウンドを整備しないと行けない。あれにはびっくりしましたね。トンボ見るのも初めて。ブラジルではコーヒー畑で使われるもの」

 グラウンド整備器具の存在に驚いたという闘莉王氏。「スライディングしないといけないでしょ(砂のグラウンドでも)。いまだにこうステーキがあるんですけれど。周りに。あれはちょっと驚きましたね。想像もしていなかった」

 当時作った擦り傷がいまだに刻まれていると語る闘莉王氏。サッカー王国出身の闘莉王少年が日本独特の部活カルチャーで受けた衝撃を振り返る興味深い回になっている。

フットボールゾーン 1/20(木) 17:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/a16d0ad51b7b571da313da1bcc48df1b74d56f79



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元日本代表MF戸田和幸氏、東京都社会人1部渋谷シティFCコーチ就任!7部相当のチーム

元日本代表の戸田和幸氏「J7」渋谷シティFCコーチ就任 都社会人1部
https://news.yahoo.co.jp/articles/984035d102cc4c4d3950dd230511dfe319b6ec7f
戸田インタビュー2021.jpg

元サッカー日本代表で解説者の戸田和幸氏(44)が、東京都社会人1部リーグの「SHIBUYA CITY FC」のコーチに就任することが20日、分かった。近日中にも発表される。

監督は今季から、選手兼任で、こちらも日本代表招集歴のあるDF阿部翔平(38)が務める。初めての監督業を、戸田氏の頭脳が支えていくことになるようだ。

解説者を続けつつ、フルタイムのコーチとして、またチームの戦い方を構築するためのテクニカルダイレクターの役割も担う。

戸田氏は現役時代は清水エスパルスで活躍し、プレミアリーグのトットナムなどでもプレー。日本代表としては2002年ワールドカップ(W杯)日韓大会に出場し、真っ赤で、鳥のトサカのような特徴的なヘアスタイルと、そのハードなプレーで話題を集めた。13年に現役引退後は慶大のコーチや、昨季は一橋大で監督を務めた。

戸田氏は動画配信サービス「DAZN」など多くのメディアに解説者として出演。高い分析力、鋭い物言いが人気を集め、自身のツイッターでも発信し、多くのサッカーファンの指針となるような、サッカー観を提示している。サッカーの知識の深さは随一との評判もある。次はその知見をSHIBUYA CITY FCに注ぐことになる。

◆SHIBUYA CITY FC(シブヤシティFC) 東京都渋谷区をホームタウンとするクラブ。14年にTOKYO CITY FCとして創立。19年に「渋谷からJリーグを目指す」と宣言し、最短で25年のJリーグ参入を目指している。20年に東京都社会人1部に昇格し、21年は7位。21年に改名。

◆日本のサッカーリーグの仕組み J1リーグを頂点とし、J2、J3までがプロリーグとして存在。その1つ下のカテゴリーにあたるのがカズ(三浦知良)が今季プレーするJFLで、クリアソン新宿が所属している。さらに地域リーグ(北海道から九州までの9地域)、次いで都道府県リーグと続く。東京社会人1部は、J1から数えて7つ目、「J7」に当たる。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part14457
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アーセナルDFパブロ・マリ、ウディネーゼにレンタル移籍が決定!今季公式戦3試合出場

アーセナルDFパブロ・マリ、ウディネーゼにローンで加入…今季公式戦3試合出場
https://news.yahoo.co.jp/articles/a17dfd40693fc86477293883d22ef0af82cda49c
マリ21-22アーセナル拍手.jpg

 アーセナルは20日、スペイン人DFパブロ・マリがウディネーゼにレンタル移籍することを発表した。

 パブロ・マリは現在28歳のDFで、マジョルカの下部組織出身。2016年から2019年にはマンチェスター・Cに所属していたものの、レンタル移籍を繰り返し2019年にブラジルのフラメンゴに加入。2020年1月にアーセナルへレンタルで加入し、半年後の6月には完全移籍を果たしていた。

 同選手はアーセナル加入後、負傷の影響もあり定位置を確保できておらず、今シーズンの公式戦出場は3試合にとどまっていた。なお、移籍期限は今シーズン終了までとなっている。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1761】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1642045591/
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バルセロナ、ビルバオに延長戦の末に敗れ国王杯敗退…ファティ&ペドリが負傷交代(関連まとめ)

バルセロナ、ビルバオに2-3敗戦でコパ・デル・レイから姿を消す!実質的に残るタイトルはELのみに
https://news.yahoo.co.jp/articles/c81afce68bb064789a2aa6f092e89beef4aec059
ムニアイン21-22国王杯4回戦ゴール.jpg


20日にコパ・デル・レイ4回戦(ベスト16)、アスレティック・ビルバオ対バルセロナがサン・マメスで行われ、3-2でアスレティックが次ラウンド進出を決めている。

昨季コパ・デル・レイ決勝の対戦カードが同ラウンドで実現。先制点を決めたのは、サン・マメスの大歓声を背中に受けるアスレティックだった。2分、ペナルティーエリア内左でニコ・ウィリアムスのクロスボールを拾ったムニアインが右足でループシュートを放つと、このボールがGKテア・シュテーゲンの頭上を越えて枠内に収まった

しかしながら、バルセロナも反撃。20分、ペナルティーエリア内左でボールを受けたフェラン・トーレスが対角線上にシュートを放つと、これが枠内に飛び込んで同点に追いついた。F・トーレスは、バルセロナ加入後初得点となっている。1-1となった後は、アスレティックが右サイドのN・ウィリアムスを起点とした速攻から幾度も決定機を迎えたが、バルセロナはGKテア・シュテーゲンが好守を連発してさらなる失点を回避。試合は同点のまま折り返した。

後半、バルセロナはよりボールを落ち着かせてプレーしてアスレティックの速攻の威力を削ぐ。が、アスレティックの堅守を崩す術も見つけられず時間を過ごし、85分についに2失点目を喫してしまう。クロスからベレンゲルにヘディングシュートを放たれ、これをT・シュテーゲンがクリアすると、そのこぼれ球をイニゴ・マルティネスに押し込まれた。

これで勝負は決まったかに思えたがアディショナルタイム3分、バルセロナがサン・マメスに沈黙をもたらす土壇場の同点弾を決める。ペナルティーエリア内のルーズボールにペドリが猛然と駆け込み、スライディングシュートでGKアギレサバラを破った。

試合は2-2のまま90分を終えて、延長戦に突入する。延長前半、バルセロナは95分に途中出場していたアンス・ファティがまたも接触がないところで負傷……。背番号10は涙を流しながらピッチを後にしている(代わりにデストが出場)。そして105分、バルセロナを散々苦しめてきたN・ウィリアムスのクロスがJ・アルバのハンドを誘発して、アスレティックがPKを獲得。キッカーのムニアインがこの日2点目を決めて、再びホームチームがリードを得ている。バルセロナはさらにペドリまで負傷し、代わりにブライトバイテが入った。

延長後半、バルセロナは必死の攻勢を見せて同点弾をもぎ取ろうとするも、F・トーレスのゴールがオフサイドになるなどスコアを動かすまでには至らない。結局、アスレティックが1点リードを最後まで守り切り、ベスト8に駒を進めている。連覇を逃したバルセロナは、ラ・リーガでは首位レアル・マドリーに勝ち点17差をつけられているために、今季獲得の可能性を残すタイトルは実質的にヨーロッパリーグのみとなっている。

【DAZN】ラリーガ★10
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/livefoot/1641667944/
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