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リバプール、ワトフォードFWサールも獲得か?基本合意と仏紙報道 今夏ウルブスからFWジョタを獲得

リバプール、ポルトガル代表FWに続きセネガル代表FWも補強? ワトフォードと合意報道も
https://news.yahoo.co.jp/articles/752bbf93de8ed9edfd64dc5d3c34d1a67e12f78d
サールワトフォード.jpg


チャンピオンシップ(イングランド2部)のワトフォードFCに所属する22歳のセネガル代表FWイスマイラ・サールが、リバプールへの移籍に近づいているようだ。21日に仏紙『フランスフットボール』が報じている。

 同紙によると、今夏の移籍市場でウルヴァーハンプトン・ワンダラーズFCからポルトガル代表FWディオゴ・ジョッタを獲得したにもかかわらず、リバプールがサールの獲得に動いているという。そして、移籍金3500万ユーロから4000万ユーロ(約43億円から約49億2000万円)の範囲でクラブ間合意に達し、現在はサール本人の契約について話し合っている状況とのこと。

 2019年8月にフランスのスタッド・レンヌからワトフォードへ移籍したサール。昨季は公式戦30試合で6得点6アシストを記録したが、チームはプレミアリーグで19位となり2部へ降格している。果たして、サールはリバプールへ移籍するのだろうか。

南野にまた強力ライバル…リバプール、セネガル代表の快足FWサル獲得で基本合意
https://news.yahoo.co.jp/articles/4bfe7fe6f1f0c908d13eac53c3128e6aea63b4ce

日本代表MF南野拓実(25)の所属するイングランド・プレミアリーグのリバプールが、イングランド2部ワトフォードからセネガル代表FWイスマイラ・サル(22)を獲得することで基本合意に達したと、22日付の専門誌フランスフットボール(電子版)が報じた。移籍金は3500万ユーロ(約43億円)から4000万ユーロ(約49億円)という。

 プレミアリーグで連覇を狙うリバプールは、ポルトガル代表FWディオゴ・ジョタ(23)の獲得を19日に発表したばかり。サルの加入が正式決定すれば、南野にとって強力なライバルがさらに増えることになる。

 リバプールは2月29日に昨季プレミアリーグ第29節でワトフォードに0―3で敗れており、ユルゲン・クロップ監督(53)はこの試合で2得点1アシストと全得点に絡む活躍をみせたサルのプレーを高く評価していたという。

 セネガル出身のサルは、2016年にフランス1部メスと契約してプロデビュー。2017年に同レンヌに移籍し、2019年には移籍金3000万ポンド(約41億円)でワトフォードに加入した。右FWを主戦場としながら3トップならどこでもこなす快足ストライカーで、昨季プレミアリーグ28試合で5ゴール6アシストをマーク。セネガル代表として2018年W杯ロシア大会に出場しており、1次リーグの日本戦(2―2)でフル出場した。

〓〓 Liverpool FC 〓〓 1257 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1600744411/
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レアルMFウーデゴーア、新型コロナの疑いも偽陽性と判明 今週末の試合も出場へ

レアルのノルウェー代表MFは偽陽性。再検査陰性で今週末の試合も出場へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/e92cf47f0e8609a06be34118822e4e5053b343e5
ウーデゴール20-21開幕戦.jpg

 新型コロナウイルス感染の陽性反応が検出されたと報じられていたレアル・マドリードのノルウェー代表MFマルティン・ウーデゴーだが、検査結果は「偽陽性」だったとみられている。マドリーは全選手から陰性反応が検出されたことを23日に発表した。

 ウーデゴーは20日に行われたリーガエスパニョーラ第2節の試合で、昨季レンタルされていた古巣レアル・ソシエダと対戦した試合に出場。その試合後のPCR検査で新型コロナウイルスの陽性反応が検出され、隔離されることになったとスペインメディアで報じられていた。

 だがマドリーは23日に、全選手から陰性反応が検出されたという検査結果を発表。「レアル・マドリードはトップチーム及びテクニカルスタッフに実施された最新の新型コロナウイルス検査により全ての結果が陰性だったことをお伝えする」と公式声明で述べている。

 スペインメディアによれば、ウーデゴーは実際には感染していないにもかかわらず陽性と判定される「偽陽性」だったとみられている。その結果を受けてクラブ全員に再検査が実施され、ウーデゴー自身も含めて陰性が確認されたようだ。対戦したレアル・ソシエダもウーデゴーから一旦陽性反応が検出されたことで全選手に検査を実施し、全て陰性だったと『アス』紙は伝えている。

 マドリーは26日に行われる次節の試合でベティスと対戦する。ウーデゴーはこの試合にも出場することができそうだ。


◆◇El Blanco Real Madrid 1074◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1600671328/

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ユベントス、アトレティコFWモラタの獲得を発表!4年ぶりの復帰!買取OP付き期限付き移籍(関連まとめ)

【サッカー】ユベントス、モラタ復帰を発表!買取OP付き12億円の期限付き移籍、4年ぶりにセリエAへ [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1600824859/
モラタセリエA優勝.jpg
1: 久太郎 ★ 2020/09/23(水) 10:34:19.31 ID:CAP_USER9.net

ユヴェントスは22日、アトレティコ・マドリーからスペイン代表FWアルバロ・モラタを獲得したと発表した。2016年以来4年ぶりの復帰となる。

今夏アンドレア・ピルロ新監督を迎えたユヴェントス。FWゴンサロ・イグアインの放出に伴い、新たなストライカーを探していた。当初はバルセロナFWルイス・スアレス獲得に動き、個人条件面では合意に達していたものの、移籍に必要なパスポート手続きが遅延。ファビオ・パラティッチSDは、移籍市場終了日やチャンピオンズリーグ(CL)の登録期限までに間に合わないとし、獲得を断念したことを明かしていた。

スアレスの状況を受け、ユヴェントスは別のストライカーをリストアップ。そしてピルロ監督、本人共に熱望するモラタと契約することとなった。移籍金1000万ユーロ(約12億円)の1年レンタル。4500万ユーロ(約55億円)で、3年契約の買い取りオプションも保有することが発表されている。

モラタは2014年にレアル・マドリーから移籍金2000万ユーロでユヴェントスに加入。公式戦93試合で27ゴールを記録し、2度のセリエA制覇やCL決勝進出を経験した。その後2016年に再びレアル・マドリーへと復帰すると、チェルシー、アトレティコとクラブを渡り歩き、この度4年ぶりにイタリア王者へ復帰することとなっている。

なおモラタを放出したアトレティコは、スアレスとの契約を進めていくと見られる。ウルグアイ代表FWと2年契約を結ぶようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e48f6e6b29f8d8bffc892eb35c8cb45335ef83f8


※一部編集し直しました。
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バルサMFビダル、インテル移籍が正式決定!移籍金は最大1億2000万円

【サッカー】チリ代表MFビダル、バルセロナからインテルへ移籍が正式決定。移籍金は最大1億2000万円 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1600767521/
ビダルインテル加入.jpg
1: 久太郎 ★ 2020/09/22(火) 18:38:41.31 ID:CAP_USER9.net

バルセロナに所属していたチリ代表MFアルトゥーロ・ビダルは、イタリアのインテルへ完全移籍することが合意に達した。22日に両クラブから発表が行われている。

 インテルは20日夜にビダルがミラノに到着したことを公式SNSで報告。ビダル自身も21日に「素晴らしい2年間を過ごしたバルセロナに今日別れを告げる」とメッセージを投稿するなど移籍は決定的な状況だったが、正式にサインが交わされ発表が行われることになった。

 バルサ側の発表によれば、インテルからは条件により変動する移籍金として最大100万ユーロ(約1億2300万円)が支払われるとのこと。インテルは契約の詳細を明らかにしていないが、イタリアメディアの事前報道では年俸600万ユーロ(約7億3000万円)で2年+オプション1年間の契約が交わされると見込まれていた。

 2011年から2015年までユベントスでプレーしたビダルは5年ぶりのセリエA復帰。当時のユベントスを率いていたアントニオ・コンテ監督と再会するとともに、チリ代表のチームメートでもあるFWアレクシス・サンチェスとも欧州では初めて同じクラブでプレーすることになる。

 ビダルはユベントスからバイエルン・ミュンヘンへ移籍したあと、2018年にバルセロナに加入。2年間の在籍で公式戦96試合に出場し、11得点10アシストを記録していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/80204f495b52369097fd137d59a9309d5178185d




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元マンUエブラ、「ユナイテッドの本当の問題」をSNSで怒りの告白!選手獲得に「交渉担当ではなく、弁護士が送り込まれる。数字のことばかり語る」

エヴラ怒りの20分トーク!「ユナイテッドの本当の問題」をぶっこむ
https://qoly.jp/2020/09/22/patrice-evra-slams-manchester-uniteds-transfer-approach-kgn-1?part=1
エブラとウッドワード.jpg

19日に行われたプレミアリーグ第2節でクリスタル・パレスに1-3と敗れ、ホームで衝撃的な黒星となってしまったマンチェスター・ユナイテッド。

このところ数年苦しい状況が続いているマンチェスター・ユナイテッドに対し、かつてクラブに所属していた元フランス代表DFパトリス・エヴラはFacebookで20分に渡るビデオを投稿。

いつもはふざけた映像ばかり撮影しているエヴラであるが、その中身は古巣マンチェスター・ユナイテッドの問題点について滔々と語るものだった。

なんとそのなかでは、交渉官を務めているマット・ジャッジが「電話に出ない」という訴えを他のクラブから受け取っているという衝撃的な告白も…。



パトリス・エヴラ

「毎年デジャヴを見る。マンチェスター・ユナイテッドはSNSで大きな存在感があるが、現実では違う。

獲得に成功した選手がメインターゲットだったとは限らない。買わなかった他の選手が何人もいることを理解しなければならない。

少なくとも、メインターゲットを獲得できるとチームは向上する。そして、それは我々が何年もやれていないことだ。

アレックス・ファーガソンは全てが迅速だった。ファン・ペルシー、私、ヴィディッチ、ファーディナンドらにね。ただ会いに行き、話し合う。

ファーガソンとデイヴィッド・ギルがモナコで私に会いに来た時、CIAやFBIの捜査よりもすごかった。

しかし今、一部のトップクラブのディレクターから『なあパトリス、マット・ジャッジ(ユナイテッドの交渉担当チーフ)に電話に出るよう言ってくれないか』と言われる。

今のユナイテッドは選手と話すために弁護士を送り、数字のことばかり語る。サッカーの世界から来た人ではなくね。

だから、うまく行けば2000万ポンド(およそ27億円)で買えるような選手を、最終的には1億ポンド(およそ135.1億円)で買わなければならなくなる。別に巨大な金を必要としていない者たちをもだ。

いい例がアレクシス・サンチェスだよ。先に接触したのがマンチェスター・シティだった。

グアルディオラは『チームを制御できなくなるからその給与は払えない』と断った。アレクシスにとって幸運だったのは、ユナイテッドが『来てくれ来てくれ、ここに金があるぞ』というチームだったからだ。

そして最終的には、契約解除をしたいとアレクシスは代理人に伝えた。これほどの金が欲しかったわけではないとまで言っていたよ。


仕事を失うことが怖いから話せない人々がいる。しかし私は別に気にしない。いつかこのクラブで働くつもりだがね。

ところが、このクラブで働きながらも損害を与えている人がいる。ユナイテッドを愛する人々にうそをつくことはできない。

エド・ウッドワード(マンチェスター・ユナイテッドCEO)に問題があれば、SNSでは話さないよ。彼にメッセージを送ったり、電話をかけたりして、直接考えを伝える。

彼の唯一の問題は、決して信用してはいけない人々を信用していることだ。クラブの外の人間すら信頼している。それだけだ。

リチャード・アーノルド(マネージングディレクター)のような方々がお金をもたらしてくれるし、皆が想像もできないようなスポンサー契約を手にできる。

だからお金は持っている。しかしながら、間違った人々を送って話をしようとするから、必要な選手が来ないんだ。以前からはそれが変わってしまっただけなんだよ。

レアル・マドリーがカリム・ベンゼマやラファエル・ヴァラン、メスト・エジルを獲得した時、会長のフロレンティーノ・ペレスはすぐに会いに行った。ベンゼマは『いきなり会長が母親に会いに来た』と言っていたよ。

それはクラブを知り、クラブを愛し、クラブについて話す方法を知っている人物が行くからだよ。ただお金のことだけを話す弁護士ではなくね。

続きはこちら↓
https://qoly.jp/2020/09/22/patrice-evra-slams-manchester-uniteds-transfer-approach-kgn-1?part=4


† Red Devils Manchester United 1470 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1600712094/
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バルサFWスアレス、イタリア語の試験でまさかの不正…地元当局の盗聴で発覚 伊紙「事前に問題を知っていた…」(関連まとめ)

【サッカー】スアレスがイタリア語の試験でまさかの不正!「事前に問題を知っていた…」「本当は動詞の活用もできない」 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1600774224/
スアレス×印.jpg
1: 久太郎 ★ 2020/09/22(火) 20:30:24.23 ID:CAP_USER9.net

 驚きのニュースが飛び込んできた。

 バルセロナを戦力外となり、ユベントスへの移籍交渉が進んでいたルイス・スアレスは9月17日、イタリアの市民権を得るため、ペルージャ大学でイタリア語のテストを受けた。ユーベのEU圏外枠がすでに埋まっており、イタリアの市民権を取得することが獲得の条件だったからだ。

 妻がイタリアの市民権を持っているため、スアレスが所得する条件はそれほど厳しいものではなかった。しかし、“最大の難関”であるイタリア語の試験で不正があったという。イタリア紙『Gazzetta dello Sport』やスペイン紙『Marca』などが報じている。
 
 地元当局の調査によれば、盗聴記録から、試験の責任者の数人が次のように話していたのが明らかになったという。

「1000万ユーロ(約12億5000万円)を稼ぐのだから、試験に合格させる必要がある」、「しかし、動詞を活用できない。不定詞のみで話す」、「我々はうまく準備をした。彼は試験の一部を暗記している」

 これが事実であれば、試験をする側も巻き込んだカンニング行為であり、開いた口が塞がらない。

 結局、試験は合格したウルグアイ代表FWだが、市民権の取得に時間がかかり過ぎるという理由で、ユーベとの交渉は破談。イタリア王者は、アトレティコ・マドリーのアルバロ・モラタにターゲットを切り替えた。

 一方のスアレスは、そのモラタが抜けたアトレティコと個人合意をしたが、バルサが覇権を争う直接のライバルへの放出に難色を示しているという。

 この不正行為に対しての処分などは、現時点では発表されていない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5c32d1b844ae4ba7d44f3e0b0c0948cd1c464043




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マンC、デブライネが3得点に絡み昨季2敗許したウルブスに3-1勝利!10年連続プレミア開幕戦勝利で飾る

デブルイネ全得点絡む マンCが3発快勝発進
https://news.yahoo.co.jp/articles/9694111e31255e874dca77e600f72a5faf4ba032
ジェズス20-21開幕戦.jpg


<プレミアリーグ:ウルバーハンプトン1−3マンチェスターC>◇21日◇ウルバーハンプトン

マンチェスター・シティーはMFデブルイネが全得点に絡む活躍を見せ、アウェーでウルバーハンプトンを3−1で下し、開幕戦を白星で飾った。

前半20分にデブルイネが倒されて得たPKを自らが決めて先制すると、同32分にもデブルイネのスルーパスをFWスターリングがペナルティーエリア左から折り返し、MFフォーデンが左足で流し込んで追加点を奪った。後半33分に失点して1点差となったが、同ロスタイムに左サイドのこぼれ球をデブルイネが粘ってつなぎ、FWガブリエルジェズスが右足で相手DFの股抜きシュートを決めて突き放した。

マンC、10年連続のプレミア開幕戦白星発進…昨季2敗のウルブズに快勝

https://news.yahoo.co.jp/articles/d06769c11ba3411b846ef18bbe673a7ec1e528a2

プレミアリーグ第2節が行われ、ウルヴァーハンプトン(ウルブズ)とマンチェスター・Cが対戦した。

 第1節でシェフィールド・Uを0−2で下したウルブズは、ボランチにルベン・ネヴェスが入った点以外は前節と同じ布陣。一方この試合がプレミア開幕戦となったマンチェスター・Cはボーンマスから今夏加入したナタン・アケが左のセンターバックとしてスタメン入りした。

 先制したのはマンチェスター・C。19分、フィル・フォーデンのパスを受けてペナルティーエリア内に侵入したケヴィン・デ・ブライネが、ロマン・サイスに倒されてPKを獲得。デ・ブライネが自ら沈めたクラブの今シーズン初ゴールを記録した。

 さらに32分、デ・ブライネのスルーパスで抜け出したスターリングが中央へ折り返し、逆サイドから走り込んできたフォーデンが左足でネットを揺らした。

 2点を追うウルブズは後半に入って立て続けにチャンスを作る。54分にはダニエル・ポデンセがエリア内でシュートを放つもわずかに外れ、59分にはポデンセがカウンターからGKと1対1のチャンスを迎えるも枠の上。さらに1分後にアダマ・トラオレの折り返しから、フリーでラウル・ヒメネスが合わせたが、ゴールの左にそれる。

 ウルブズの攻撃が実ったのは78分、ポデンセが巧みなフェイントからデ・ブライネを抜いてゴール前へクロスを送ると、中央のヒメネスが頭で流し込んだ。

 その後ウィリー・ボリーのヘディングなどウルブズにもチャンスはあったが、後半終了間際にガブリエル・ジェズスがエリア内へ侵入し放ったシュートが相手DFに当たってゴールイン。マンチェスター・Cが突き放した。

【スコア】
ウルヴァーハンプトン 1−3 マンチェスター・C

【得点者】
20分 0−1 ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C)
32分 0−2 フィル・フォーデン(マンチェスター・C)
78分 1−2 ラウル・ヒメネス(ウルヴァーハンプトン)
90+4分 1−3 ガブリエル・ジェズス(マンチェスター・C)

BLUEMOON マンチェスターシティ 379citizens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1599224458/
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トッテナム、マンUリンガードの獲得に関心か?モウリーニョ監督が希望 デレ・アリは放出か

トッテナム、リンガードの獲得に関心…本人もマンU退団を検討か
https://news.yahoo.co.jp/articles/2fee9b18ed13a94cf03a3cd8560e0c1c12533f3b
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 トッテナムは、マンチェスター・Uに所属するイングランド代表MFジェシー・リンガードの獲得に関心を示しているようだ。20日、大手メディア『ESPN』が報じた。

 関係者が『ESPN』に話したところによると、トッテナムを率いるジョゼ・モウリーニョ監督がマンチェスター・Uを率いていた当時の教え子リンガードとの再会を望んでいる模様。トッテナムのダニエル・レヴィ会長に同選手の獲得に動くよう要求したようだ。また、すでに仲介人を介した交渉が始まっているという。

 現在27歳のリンガードは、2000年にマンチェスター・Uの下部組織に入団。2012年にトップチーム昇格を果たし、レンタル移籍を除いてマンチェスター・U一筋でプレーしている。モウリーニョ監督が指揮していた2016年夏から2018年冬にかけては、公式戦106試合に出場して20ゴール10アシストを記録した。

 しかし、オーレ・グンナー・スールシャール現監督の就任以降は徐々に序列が低下。今夏の退団が噂されているが、スールシャール監督は同選手の残留を希望しており、出場機会の保証もしているという。リンガード自身も愛着あるクラブを離れることには抵抗を感じているものの、キャリアのピークを迎え、より出場機会のあるチームへと移るべきだとも感じているようだ。


トッテナム、MFアリがベンチ外で移籍の憶測強まる。放出ならマンUからリンガード獲得?
https://news.yahoo.co.jp/articles/0698a4444c18e49ee2806d6f49ab4b46da74616d

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トッテナムのイングランド代表MFデレ・アリは、20日に行われるプレミアリーグ第2節のサウサンプトン戦でベンチ外となった。英メディアでは、他クラブへの移籍の可能性があるのではないかとの憶測がさらに強まっている。

 トッテナムがレアル・マドリードからFWガレス・ベイルを再獲得するにあたり、トレード要員とすることが検討されているという報道もあったアリ。結局ベイルはレンタルでの加入が決定したが、そのベイルの高額な年俸を負担する必要があることからも、メンバーの整理が行われるのではないかとの見方もある。

 移籍が噂される状況の中、アリは先週のヨーロッパリーグ予選に続いて、サウサンプトンでも公式戦2試合連続で遠征メンバーから外れた。英紙『ミラー』は、「アリにスパーズでの未来があるのかどうか疑問が生じる」と述べている。

 一方で『ESPN』は、トッテナムがマンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表MFジェシー・リンガードの獲得に関心を示していると報道。アリの買い手が見つかった場合にはリンガードの獲得に動く可能性があると伝えている。

 リンガードは現トッテナムのジョゼ・モウリーニョ監督がユナイテッドを率いた時期に主力として活躍。だが若手の台頭もあって昨季は出場機会が減少し、移籍の可能性が噂される状況となっていた。

† Red Devils Manchester United 1469 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1600539310/

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スアレス、バルセロナと契約解消に合意の模様…アトレティコ・マドリードに移籍へ

【サッカー】ルイス・スアレス、バルセロナとの契約解消に合意した模様…移籍先はアトレティコか [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1600691350/
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1: 久太郎 ★ 2020/09/21(月) 21:29:10.32 ID:CAP_USER9.net

バルセロナがFWルイス・スアレスとの契約解消に合意した模様だ。スペイン『マルカ』や『RAC1』が報じている。

ロナルド・クーマン新監督率いるチームで構想外となっていたルイス・スアレスは、バルセロナと2021年まで契約しており(公式戦60%出場でもう1年延長のオプション付き)、退団に際して残りの年俸分の支払いが争点となっていた。

しかしスペイン各メディアによれば、バルセロナとルイス・スアレスは、クラブがフリーでの退団を許容し、代わりに選手が残りの年俸分の一部受け取りをあきらめることで合意した模様だ。

ユヴェントス移籍が破談になったルイス・スアレスの行き先に現在挙がっているのは、アトレティコ・マドリーだ。アトレティコが同選手を獲得する場合には、FWジエゴ・コスタかFWアルバロ・モラタの放出によって、チーム予算に余裕をつくることが必要となる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fed79796f033482a0fb4f47e6fafface2cdd1dac


ルイス・スアレス、アトレティコ行きに合意済み? 解決すべき問題も
https://news.yahoo.co.jp/articles/2788a0f606f85c3ab1b2c2fdcd1869f03bd2f554

バルセロナのFWルイス・スアレスは、アトレティコ・マドリードに移籍する可能性が高まっているようだ。スペイン『ムンド・デポルティボ』は21日、スアレスが合意していると報じた。

 ユベントス行きの可能性が消滅した様子のスアレスは、引き続き新天地が話題になっている。そんな中、『ムンド・デポルティボ』は同選手とアトレティコが合意に達したと報じた。

 ただ、取引の成立までにはいくつか解決すべき問題がある模様。スアレスは依然としてバルセロナとの契約解除に際して、契約最終年の給料を要求していると言われている。また、アトレティコもスアレスを迎えるためにはFWジエゴ・コスタを手放して資金を工面しなければいけないという。

 スアレスはこの夏、バルセロナを離れて新しいクラブへ行くことになるのだろうか。

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アーセナル、ラカゼットは退団か?クリスタルパレスFWザハ獲得に興味

ラカゼット、やはりアーセナル退団か…契約延長の交渉は行われず?
https://news.yahoo.co.jp/articles/9fdc6486a0e7bdf28fbc73f878915ace7946d73c
ラカゼット20-21第2節.jpg

 アーセナルに所属するフランス人FWアレクサンドル・ラカゼットは同クラブと契約延長の交渉を行っていない模様だ。21日にイギリス紙『ミラー』が報じている。

 ラカゼットは2017年7月にリヨンからアーセナルへと完全移籍で加入。約3年間の在籍で公式戦通算129試合に出場している同選手は50ゴール25アシストを記録しており、今シーズンも2試合連続ゴールをマークしている。

 しかし、同紙によるとクラブを率いるミケル・アルテタ監督はラカゼットの売却を検討しているようだ。同監督は今夏の移籍市場で新たなFWを模索しており、獲得が可能な場合はラカゼットを売却する意向だという。

 同選手の現行契約は2022年6月までとなっており、契約延長の交渉は新FWの獲得次第だと伝えられている。もしも新たなストライカーがクラブに加入することになれば、ラカゼットとは契約延長の交渉は行わず、そのまま売却を図る模様だ。果たして同選手は、来シーズン以降もアーセナルに留まるのであろうか。

アーセナル、ザハに興味…ネルソンの1年レンタル+金銭をオファーか
https://news.yahoo.co.jp/articles/32c896d00068cdd01d89a1c1a709cb38aeee21fc
ザハ20-21第2節.jpg

 アーセナルはクリスタル・パレスに所属するコート・ジボワール代表FWウィルフレッド・ザハの獲得に関心を示している。21日にイギリスラジオ局『トーク・スポーツ』が報じた。

 ザハは今夏の移籍市場でクリスタル・パレスを退団し、ステップアップを果たしたいと公言している。同選手は昨夏の移籍市場でもアーセナル加入を目前としていたが、最終的に交渉は破談に終わってしまった。

 同局によると、クリスタル・パレスもザハの退団を了承する意向だと伝えられているが、適切な金額の支払いが必要となるようだ。アーセナルはそれに対して、イングランド人FWリース・ネルソンの1年間のレンタル移籍に加えて、金銭をオファーするという。

 一方のクリスタル・パレスは、ネルソンの完全移籍に加えて金銭のオファーであれば交渉にも応じる姿勢だと伝えられている。アーセナル側は有望株であるネルソンを手放す代わりに、経験豊富なザハの獲得を天秤にかけた時、どちらの選手を選択するのであろうか。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1531】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1600548041/
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マンC、セビージャDFクンデ獲得間近か?DFエリック・ガルシアはバルセロナ復帰へ

マンC、セビージャDFクンデ獲得間近に…移籍金は約62億円か
https://news.yahoo.co.jp/articles/37cc3ad008d862119081372680698de445fc2d47
クンデ2020マンC噂.jpg

 マンチェスター・Cがセビージャに所属するU−21フランス代表DFジュール・クンデ獲得に近づいているようだ。20日、スペイン紙『アス』が伝えている。

 マンチェスター・Cは今夏のセンターバック獲得を目指しており、ナポリに所属するセネガル代表DFカリドゥ・クリバリをトップターゲットとしていた。しかし、交渉が難航していることから代役としてアトレティコ・マドリードに所属するウルグアイ代表DFホセ・ヒメネスと、セビージャに所属するブラジル人DFジエゴ・カルロスに関心を示していることも明らかとなっていたが、新たにクンデ獲得間近となっている模様だ。

 報道によると、マンチェスター・Cはセビージャと先週から交渉を開始。5000万ユーロ(約62億円)付近で合意に至ることが予想されており、現在は固定の移籍金とボーナスによる追加の支払金額などについて交渉しているという。なお、同選手はマンチェスター・C加入に前向きになっている模様で、両クラブが合意に達すれば移籍は受け入れるつもりのようだ。

 現在21歳のクンデはボルドーの下部組織出身で、昨年夏にセビージャへ加入。昨季は公式戦40試合に出場し、ヨーロッパリーグ優勝にも貢献した。


エリック・ガルシア バルサ移籍へ、移籍金は約22億円
https://news.yahoo.co.jp/articles/c31bd0efbc1787d9be4d960211b83146d3e3d92f

エリック・ガルシアは1,800万ユーロ(約22億円)と引き換えにFCバルセロナの選手となる。これは、この日曜日の番組「El Chiringuito」の中でジャーナリストのジョゼップ・ペドレロールが明かしたことだ。

同氏によると、バルサとマンチェスター・シティは、この若きスペイン人CBが古巣に復帰することで合意に達したという。

そして、シティ側の当初の要求額は2,300万ユーロ(約28億円)だったが、これを1,800万ユーロ(約22億円)まで減額できたことになる。この移籍が確定すれば、バルサは今夏の優先順位の高い目的の一つを果たすことになる。

サミュエル・ユムティティはロナルド・クーマン監督に戦力とみなされていないため、ガルシアはジェラール・ピケ、クレマン・ラングレ、ロナルド・アラウホの4人のCBと争うことになるだろう。

しかし、エリック・ガルシアの移籍が正式に発表されるのは、マンチェスター・シティが代役となるCBを獲得してからになるだろう。

BLUEMOON マンチェスターシティ 379citizens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1599224458/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☀ | Comment(3) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

伊東純也、決勝ゴールなど1ゴール1アシスト!ゲンクを5試合ぶり勝利に導く(関連まとめ)

【サッカー】伊東純也が決勝点含む1G1A! 苦しむゲンクに5試合ぶり白星もたらす [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1600651046/
伊東20-21第6節ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2020/09/21(月) 10:17:26.32 ID:CAP_USER9.net

[9.20 ベルギー・リーグ第6節 ゲンク3-1メヘレン]

 ベルギー・リーグは20日、第6節を各地で行い、MF伊東純也所属のゲンクがメヘレンを3-1で破った。伊東は1-1で迎えた後半10分、左サイドからのクロスにボレーで合わせて勝ち越しの今季2点目を挙げると、同18分には右サイドからのクロスでアシストも記録。1ゴール1アシストの大活躍で5試合ぶりの勝利に大きく貢献した。

 ここまで全試合で先発フル出場が続いている伊東だが、チームは試合前の時点で2連敗中。開幕節のズルテ・ワレヘムを最後に4試合勝利から遠ざかっており、前節終了後には監督交代も行われるなど、昨季に続いて苦しいシーズンとなっている。

 この日も前半6分に先制点を献上する厳しい展開。同10分に追いついたものの、前半のビッグチャンスを活かせなかった中、後半に伊東がチームを救った。

 まずは後半10分、サイドチェンジを受けて左サイドを突破したDFジェラード・アルテアガのクロスがゴール前に送り込まれると、伊東はファーサイドで反応。相手が目の前に立ちはだかる状態でのアプローチとなったが、ボレーシュートで見事にゴールネットを揺らした。伊東にとっては第2節のルーベン戦以来の今季2ゴール目。これでチームは勝ち越しに成功した。

 さらに後半18分、伊東は右サイドを駆け上がっていったんフェイントをかけ、ツータッチ目でクロスボールを送り込むと、ボールはFWポール・オヌアチュの頭にピタリ。ヘディングシュートが決まってリードは2点に広がり、伊東には今季初アシストがついた。チームはそのままリードを守り切り、5試合ぶりの白星を収めている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9aa6c5bd0d0c1c718efc73410c5162de55a796b1



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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☁ | Comment(6) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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