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海外サッカー

アーセナルDFタヴァレス、仏1部マルセイユがレンタル移籍での獲得に興味

アーセナルの超攻撃的SBはフランスへ武者修行? カンセロ、A・アーノルドのような特化した存在になれるか
https://news.yahoo.co.jp/articles/587540851661cd961e60a40304d9a1bfd3811468
タヴァレス21-22アーセナル.jpg

昨季の夏に大型補強を行ったアーセナル。冨安健洋をはじめ多くの新加入選手がスタメンを確保するなど大当たりのシーズンとなった。しかしそうでない選手もおり、例えばヌーノ・タヴァレスは評価が安定していない。

ポルトガルのベンフィカからやってきたタヴァレス。攻撃的な左サイドバックで推進力のあるドリブルや逆足の右も使える器用さを持っており、キーラン・ティアニーとはまた違った強みをアーセナルに提供してくれた。ただ守備面では軽い対応が多く見られており評価が下がる原因となっている。

アーセナルは新たな左サイドバックとしてアヤックスのリサンドロ・マルティネス獲得に動いている。センターバックや中盤でもできるポリバレントであり、冨安のように守備を強みとする選手のようだ。そうなれば攻撃でティアニー、守備でマルティネスという構図となり、タヴァレスの居場所はなくなってしまう。

英『The Athletic』によるとリーグ・アンのマルセイユがタヴァレスのローンでの獲得に興味を示しているという。アーセナルもタヴァレスにプレイタイムを与えたいと考えており、マルティネスの獲得が決まり次第タヴァレスの去就が決定されると予想できる。

タヴァレスが今後成長するには守備面の改善が必須だが、攻撃面でより驚異的な存在となれば守備はそれほど気にならなくなる。マンチェスター・シティのジョアン・カンセロやリヴァプールのトレント・アレクサンダー・アーノルドは守備での対応で批判されることは多いが、その意見を黙らせるほどの攻撃力を持っている。より特化した存在になればアーセナルで地位を確立することは可能だ。また左サイドバックに固執することなくウイングなど新たなポジションに挑戦するのも面白い選択肢だといえる。

昨季はマルセイユでウィリアム・サリバがプレイし、大きく評価を高めた。タヴァレスもサリバのように飛躍できれば1年でアーセナルに戻ってくることは可能といえる。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1854】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1655743064/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:05 | 大阪 ☀ | Comment(2) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

仏代表MFポグバ、ユベントス復帰が決定!欧州複数メディアが報じる フリーでの移籍

【サッカー】フランス代表ポグバのユベントス復帰が決定 移籍金なしでの獲得に「並外れている」と英メディア [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1656039458/
ポグバマンU拍手.jpg
1: 久太郎 ★ 2022/06/24(金) 11:57:38.51 ID:CAP_USER9.net

 今季限りでマンチェスター・ユナイテッドとの契約が満了するフランス代表MFポール・ポグバ(29)のユベントス復帰が決定した。複数の欧州メディアが報じた。

 ユベントスは16年8月にポグバを移籍金9000万ポンド(約154億円)でマンチェスターUに売却。今度はフリーエージェントとして、移籍金なしでの獲得となった。英ミラー紙電子版は「ユベントスは移籍金なしで選手を獲得する王様という名声を得ているが、そんな中でも今回は並外れている」とポグバ獲得について評している。

 正式サインはポグバがオフのバケーションから戻ってきた後になるもよう。契約がクラブから発表されるのは2週間以内になる見通しだ。

 ポグバは2度目のマンチェスターU在籍となった16年8月以降、リーグ戦154試合で29点をマーク。しかし調子の波が大きく、ケガで離脱することも度々あった。今季は20試合1得点の成績。ポグバがマンチェスターUで活躍できたかどうかは、ファンの間でも意見の分かれるところとなっている。


https://news.yahoo.co.jp/articles/8307d748059a0708bd1271889f162d2a79278be0



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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☁ | Comment(11) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カタールW杯、23人→26人に選手登録枠を増加 予備登録人数も35人→55人に大幅増加 新型コロナの影響を考慮

【サッカー】カタールW杯の選手登録枠が26人に増加!予備登録人数も大幅増 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1656032585/
カタールW杯ボール.jpg
1: 久太郎 ★ 2022/06/24(金) 10:03:05.78 ID:CAP_USER9.net

国際サッカー連盟(FIFA)は23日、今冬に行われるカタールワールドカップで、選手の登録枠を従来の23人から3人多い、26人が可能となることを発表した。また予備登録の人数もこれまでの35人から55人に大幅に増加している。

 これは新型コロナウイルスの影響が予想されることを考慮したもので、交代枠も5選手が認められる予定。ベンチ入りメンバーも26人全員が可能となり、最低でも一人のチームドクターもベンチに入ることができる。

 出場選手は11月13日が所属クラブでの最終試合日となる。大会は11月21日に開幕する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/93e0c07fb5a6112c8802618cbd5e8db365d15efc



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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:00 | 大阪 ☁ | Comment(3) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジョーの移籍問題、名古屋への3.5億円の支払いで決着 名古屋「肯定的に受け入れます」(関連まとめ)

【サッカー】揺れたジョーの移籍問題、名古屋への3億5000万円の支払いで決着「肯定的に受け入れます」 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1656039340/
ジョー名古屋.jpg
1: 久太郎 ★ 2022/06/24(金) 11:55:40.47 ID:CAP_USER9.net

名古屋グランパスは24日、かつて所属した元ブラジル代表FWジョーの移籍に関する裁定を発表した。

2018年に名古屋グランパスへと加入したジョーは、加入1年目から活躍し、明治安田J1で24ゴールを挙げ、得点王とベストイレブンを受賞。しかし、2年目は思うような活躍ができず6ゴールにとどまっていた。

そのジョーは2020シーズンはケガの影響もあり出遅れると、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大による中断期間中にコリンチャンスへと移籍した。

しかし、名古屋は退団の際に契約問題についてFIFAの選手やチーム間係争などを取り扱う紛争解決室に委ねると、コリンチャンスとジョーが340万ドル(約4億5900万円)を支払うという裁定が出ていた。

しかし、この決定に対してジョーとコリンチャンスは支払う気がないことを主張。スポーツ仲裁裁判所(CAS)へと控訴していた。

この控訴の結果が6月15日に出ており、コリンチャンスとジョーは名古屋に補償金を支払うように命じられることに。金額は減額し、260万ドル(約3億5000万円)の支払いとなった。

名古屋は今回の裁定について声明を発表。肯定的に受け入れるとした。

「名古屋グランパスは、2022年6月15日にCAS(スポーツ仲裁裁判所/スイス・ローザンヌ)が、ジョー選手(ブラジル国籍)とコリンチャンス(ブラジル国)に対して下した裁定を肯定的に受け入れます」

「この決定は、ジョー選手の契約違反にあたって、クラブがジョー選手との雇用契約を解除する正当な理由があり、ジョー選手およびコリンチャンスが支払うべき契約解除金を認定したものです。今回の裁定により、クラブの公正さが立証され日本サッカー界の信望が守られたことを肯定的に受け止め、この裁定に関わった全ての関係機関・関係者の皆さまに感謝を申し上げます」

https://news.yahoo.co.jp/articles/d750750aff3dd1a461c7accf7b11926d8da32840




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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☁ | Comment(8) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

C・ロナウド、バイエルン移籍の可能性?クラブの補強策に不満か レヴァンドフスキの後釜に?(関連まとめ)

【サッカー】C・ロナウドが電撃移籍!? 補強しないクラブに嫌気、レヴァンドフスキの後釜としてバイエルン行きが浮上 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1656033333/
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1: 久太郎 ★ 2022/06/24(金) 10:15:33.78 ID:CAP_USER9.net

今夏の移籍市場で予想外の大きな動きが起こるのかもしれない。

すでにオフに入っているヨーロッパの各リーグ。移籍市場も活発に動いており、すでにいくつかの目玉移籍が成立している状況だ。


現在大きな注目を集めているのは、バイエルンのポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキの移籍。本人がバイエルンからの退団を希望している一方で、クラブは残り1年の契約を全うさせようとしている状況だ。

そのバイエルンはリバプールからセネガル代表FWサディオ・マネを獲得。新たな点取り屋を迎えたわけだが、もう1人ストライカーを手にするかもしれない。それが、マンチェスター・ユナイテッドのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(37)だ。

昨夏ユベントスを電撃退団し、古巣のユナイテッドに復帰したC・ロナウド。チームの成績は芳しくない一方で、個人としてはプレミアリーグ30試合に出場し18ゴール3アシストと奮闘。チャンピオンズリーグでも7試合で6ゴールとしっかりと結果を残していた。

しかし、そのC・ロナウドはユナイテッドでの時間を終えたいと考えいると報じられており、エリク・テン・ハグ新監督の下でのプレーを望んでいないとされていた。

スペイン『アス』によれば、C・ロナウドはユナイテッドにとどまってもタイトルの可能性が低いと考えているとのこと。ライバルであるマンチェスター・シティがドルトムントのノルウェー代表FWアーリング・ハーランドを獲得。またリバプールもマネは去ったものの、ベンフィカのウルグアイ代表FWダルウィン・ヌニェスを獲得するなど、確実に戦力を充実させている。

しかし、ユナイテッドはここまで余剰戦力の退団こそ発表しているが、補強はゼロ。移籍市場がこれから活発になるとはいえ、アーセナル、トッテナムも選手の補強をすでに行っており、完全に出遅れている状況と言える。

C・ロナウドも自身の残りキャリアが短いことは理解しており、その貴重な時間を無駄に使いたくないと考えているとされ、残り1年契約があるものの今夏で退団。4大リーグ制覇という偉業に向けても魅力的な移籍となる可能性がある。

レヴァンドフスキの退団希望を覆すことはかなり難易度の高いミッションだが、C・ロナウドが加入するとなれば一気に問題は解決するだろう。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d60d7f1ea589fac73d183189eaa4ed3186df3202



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posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 ☁ | Comment(10) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アーセナル、ブラジル代表FWハフィーニャ獲得に2度目のオファーへ!バルセロナ等との争奪戦に

アーセナル、バルセロナも狙うブラジル代表FW獲得に2度目のオファーか
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d18efd31e8b3ec4502448d8a993c7bb9544bd7d
ハフィーニャ21-22リーズ拍手.jpg

 アーセナルが、リーズのブラジル代表FWラフィーニャの獲得にアタックを仕掛けているようだ。英『デイリー・メール』が伝えている。

 ラフィーニャは現在、アーセナル、チェルシー、トッテナム、バルセロナなどが争奪戦が繰り広げられているとみられる25歳のアタッカー。アーセナルは最初のオファーを断られていたが、第2のオファーを出したようだ。


 リーズはラフィーニャの移籍金に6500万ポンド(約107億円)を要求していると模様。アーセナルの最初のオファーはこれに届かず断られたようで、2度目のオファーは条件を修正して再挑戦ということになる。

 バルセロナはリーズの要求額を出せないため、争奪戦で厳しい立場の様子。ただ、ラフィーニャ本人はバルセロナへの移籍を望んでいるとされており、まだ交渉の余地があるかもしれない。

 ラフィーニャ獲得に大金を投じるつもりのアーセナル。リーズとの取引をまとめられるだろうか。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1854】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1655743064/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 07:00 | 大阪 | Comment(6) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鎌田・長谷部所属フランクフルト、DFヒンテレッガーが29歳の若さで電撃引退…極右との関係が報道されるも本人は否定

極右との関係や去就が注目されたフランクフルトDFヒンテレッガーが電撃引退、29歳で幕引き
https://news.yahoo.co.jp/articles/d88b8a7e32a7a652823600481541107b440e3561
ヒンターエッガー2022フランクフルト.jpg

フランクフルトのオーストリア代表DFマルティン・ヒンテレッガー(29)がプロキャリアを終えることを発表した。

ザルツブルクの下部組織で育ったヒンテレッガー。ファーストチームに昇格すると、ボルシアMGへのレンタル移籍を経験。その後、アウグスブルクへ完全移籍する。

2019年1月にフランクフルトへとレンタル移籍で加入すると、同年8月に完全移籍。最終ラインを支える活躍を見せてきた。

フランクフルトでは公式戦136試合に出場し14ゴール6アシストを記録。今シーズンもブンデスリーガで26試合に出場し1ゴール。優勝を果たしたヨーロッパリーグ(EL)でも決勝はケガにより欠場したが、9試合でプレーした。

オーストリア代表としても67試合に出場し4ゴールを記録しているヒンテレッガーは、フランクフルトと2024年6月30日まで契約を残していた中、クラブにプロキャリアの終了を申し出たという。

クラブによると、ヒンテレッガーはクラブの取締役会にプロサッカー選手としてのキャリアを終えたいとし、すぐに契約を解除してほしいと通達。2年間の契約が残る中、クラブは契約を一時停止。その後、代理人のクリスチャン・サンド氏、オリバー・グラスナー監督とも協議をした結果、選手の申し出に応じることにしたという。

ヒンテレッガーはクラブを通じて、今回のキャリア終了についての説明をしている。

「去年の秋、シーズンが終わってからの引退を最初に考えた。僕はスポーツ面で、困難な状況にあることに気がついた」

「僕のパフォーマンスは一貫していない。勝利を収めた喜びも、負けたときの感情も2倍以上になってしまった。春にパフォーマンスが向上し、ヨーロッパリーグでの成功により、スポーツ面で大きな成功を収めて別れを告げようという気持ちがさらに高まった」

「ヨーロッパリーグの優勝はとても嬉しかった。僕の2番目の故郷となったこの街で、素晴らしいファンとの最後の大勝利のお祝いになることを知っていたからだ」

「僕はアイントラハトでの時間を振り返り、感謝とし喜びを持って、クラブとサポーターの緊密な関係を感じ続け、ファンとしてチームをサポートしていきたい」

「チームメイト、コーチングチーム、バックヤードのスタッフ、全てのスタッフ、そしてここで経験できた信頼、サポート、素晴らしい時間を感謝したいと思う」

「何よりも、ファンに感謝する。特に難しい時期に、僕の後ろに立ってくれていた。過去数週間で僕が魂を込めて、そして明確な良心を持って開催した「ヒンティカップ」について、多くの話題が生まれていたけど、その範囲は僕にとっても明らかになった」

「僕からの感情的な、思慮のない言葉が苛立ちに繋がったんだと思う。そのことはお詫びしたい。本当に申し訳ありません」

「もう一度ハッキリ言うと、僕は右翼的で、不寛容で、非人道的な考えを、最も強い言葉で非難する。僕のことを知っている人ならば、誰でも理解してくれるだろう」

「まずは距離を取り、人生の歩む向きを変える必要がある。アイントラハトが今この一歩を踏み出すチャンスを与えてくれたことに感謝している」

ヒンテレッガーは、今夏に移籍するようにクラブから言われていたとコメントしたと思えば、自身のイベントである「ヒンティカップ」のパートナーが極右であることで問題視されることに。さらに、コンディション調整が上手くなく、オフ明けには体重を増やして合流することを揶揄されることもあるなど、何かとピッチ外で話題を振りまいていた。

クラブに残留する宣言をしていたヒンテレッガーだったが、最終的にはキャリア終了という選択に。突然のプロ引退となった。

Frankfurt 鎌田大地 part22【祝・UEL制覇】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1653212996/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:34 | 大阪 ☀ | Comment(19) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マンU、バルサMFフレンキー・デヨング獲得で再オファーへ!バルサは105億円+アドオンの支払いを希望か

マンUがF・デ・ヨング獲得へ再オファー…バルサは105億円+アドオンの支払いを望む
https://news.yahoo.co.jp/articles/ce0e02745f34a3eaa5371ae62ee12432c8d2e151
フレンキー21-22バルサ03.jpg

マンチェスター・ユナイテッドが、バルセロナオランダ代表MFフレンキー・デ・ヨング獲得に向けた再オファーを近日中に提出するようだ。23日、イギリスメディア『マンチェスター・イブニング・ニュース』が報じている。

 同メディアによると、マンチェスター・Uはバルセロナに対し、移籍金6000万ユーロ(5164万ポンド・約84億円)のファーストオファーを提出。しかし、3年前に6500万ポンド(約104億円)でアヤックスから獲得した選手を、それ未満の金額で売却することに難色を示したため、合意には至らなかった。

 しかしながら、苦しい財政状況もあるうえ、同じポジションにはスペイン代表MFのガビとペドリも台頭していることから、バルセロナはF・デ・ヨングを売却する準備が出来ていることは変わりないとのこと。同クラブは、7500万ユーロ(6455万ポンド・約105億円)は絶対かつ、F・デ・ヨングのパフォーマンスや成績などに応じたアドオンを付帯させることで、F・デ・ヨングを獲得するために支払った金額を上回る移籍金で売却を希望しているようだ。

 なお、マンチェスター・Uの新監督でアヤックス時代に同選手と師弟関係にあったエリック・テン・ハフ監督は、F・デ・ヨング獲得を最優先に考えており、クラブ側も6月の大半を同選手の交渉に費やしている。

 加えて、テン・ハフ監督は、F・デ・ヨングの他にも多くのポジションの補強を検討している模様。ブレントフォードのデンマーク代表MFクリスティアン・エリクセン、アヤックスのブラジル代表FWアントニー、ワトフォードのオーストリア代表GKダニエル・バッハマンと、センターバック1人が候補に挙がっている。

 今夏注目銘柄の1人であるF・デ・ヨング。行方に注目が集まる。

† Red Devils Manchester United 1645 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1655500132/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:18 | 大阪 ☀ | Comment(9) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

J2新潟、U24豪州代表DFトーマス・デン完全合流間近!今季初出場へ「ダイナミックなプレーで勝利に貢献したい」と自信

【新潟】トーマス・デン完全合流間近「ダイナミックなプレーで勝利に貢献したい」と自信
https://news.yahoo.co.jp/articles/dca499f677c01abadef488c5de3e97ddb78bcf66
デン新潟練習2022.jpg

 J2アルビレックス新潟のDFトーマス・デン(25)がチーム完全合流までカウントダウンに突入! 1月のチーム加入から今季初出場に向けてピッチが上がる。「来週、再来週には完全交流できる。ダイナミックなプレーで勝利に貢献したい」と笑顔。別メニューでの調整が続いた原因、負傷箇所は明かさなかったが「不安なくプレーできる。あとはコンディションを仕上げていく」と自信をのぞかせた。

 J1浦和から完全移籍で加入したセンターバック。危機察知能力とスピードを武器に広範囲をカバーできる。足元の技術も高く、積極的にビルドアップに参加する。首位を走る新潟の失点はリーグ最少タイの18。うち9試合を完封(完封勝利は8)している。千葉、舞行龍、田上、早川らとの定位置争いとなるが「競争してチームは強くなる。無失点が多くなれば、勝つ可能性は高まるので力を発揮したい」と意気込む。

 昨年の東京五輪ではU−24オーストラリア代表の主将を務めた。オーストラリアは今年11月のカタールW杯出場を決めている。W杯メンバー入りの可能性もあるが「新潟の戦術にフィットし、試合に出続けることを一番に考えている。その先に、ワールドカップ出場の可能性があると思う」と話した。【小林忠】

アルビレックス新潟 Part1895
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1655579228/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:23 | 大阪 ☀ | Comment(4) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ベルギー代表ルカク、インテルにレンタル移籍で復帰へ!チェルシーとインテルが合意

【サッカー】インテル、ルカクのわずか1年での復帰にチェルシーと合意!ローン費用12億円&買取OPなし [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1655864902/
ルカク21-22チェルシー拍手.jpg
1: 久太郎 ★ 2022/06/22(水) 11:28:22.35 ID:CAP_USER9.net

チェルシーのロメル・ルカクが今夏にローン移籍でインテルに復帰することで合意に至ったようだ。『GOAL』の取材で明らかになった。

昨夏にクラブ史上最高額でインテルからチェルシーに復帰したルカク。チームトップとなる15ゴールをマークした同選手だが、シーズンを通して浮き沈みが激しく、序列を下げ、パフォーマンスを落とすなど、非難の声が後を絶たない状況に陥っていた。

これを受け、今夏のインテル復帰の可能性が浮上しており、ルカク自身もセリエAのクラブで再起を図ることに前向きだと予想される。しかし、チェルシーとインテルのベルギー代表FWを巡る交渉はなかなか進展せず、先日にジュゼッペ・マロッタCEOが「いくつかの問題がある」と明かしていた。

しかし21日、どうやらチェルシーとインテルはルカクの期限付き移籍で合意に至った模様。800万ユーロ(約12億円)のローン移籍金にボーナスが付帯する買取オプションなしで話し合いはまとまったようだ。

さらに、ルカク自身はウェストロンドンから離れるために減給を受け入れたことも『GOAL』の取材で判明している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/111ebbef6b6fe49adc9561b1bd2434aa2d58c685



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レアル退団のベイル、英2部カーディフに移籍か?代理人が交渉中 母国ウェールズのクラブ

【サッカー】ベイルの代理人が英2部カーディフと交渉中…大幅な減俸あるも“現実的な選択肢”に [首都圏の虎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1655936834/
ベイル2022ウェールズ代表.jpg
1: 首都圏の虎 ★ 2022/06/23(木) 07:27:14.18 ID:CAP_USER9.net

カーディフ・シティがギャレス・ベイルの代理人と交渉を行っているようだ。イギリス『BBC』などが伝えている。

2013年にレアル・マドリーに加入し、5度のチャンピオンズリーグ優勝などに貢献したベイル。しかし、近年は負傷に泣かされ、パフォーマンスを落とし、フィールド外での言動に注目が集まったりと、メディアやファンから大きな非難を浴びていた。そして、契約満了に伴い、今夏にレアル・マドリーから退団することが決まった。

ウェールズ代表キャプテンとして64年ぶりのワールドカップ出場権獲得に貢献したベイルの新天地は現時点で不透明で、いくつかのクラブが興味を持つことが判明。中でも、母国ウェールズのカーディフが同選手との契約に興味を持っていることが分かっている。

そんな中、ベイルの代理人が『BBC』に明かしたところによると、カーディフのメフメト・ダルマン会長と交渉を行っているようだ。ただし、現時点で合意には至っておらず交渉は継続される予定で、さらに代理人は他クラブとも話し合いを行うことを認めている。

レアル・マドリーからイングランド2部カーディフに移籍することになれば、キャリアの急降下になるが、ベイルにとっては現実的なオプションになる模様。その理由の一つがカーディフはウェールズ代表と練習場を共有しており、同選手が代表チームのスタッフの下で継続してトレーニングを行える見込みだ。

さらに、ベイルの家族もカーディフに住んでおり、またカタール・ワールドカップ前にプレミアリーグのクラブに移籍するよりも、チャンピオンシップのクラブに在籍することでより多くの出場機会が得られるチャンスもあると考えられている。

しかし、サラリー面に関してはレアル・マドリー時代から大幅に下落する模様。週給60万ポンド(約1億円)はカーディフのファーストチーム全体のサラリーに匹敵するものであり、大幅な減給は免れない。それでも、同選手の最優先事項は、ウェールズ代表として最高のワールドカップを送ることで、金銭面は重要な要素ではないと考えられている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7aec2059de81e0bfd1110cca7182d0a8e38d74a5



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バイエルン、リバプールFWマネ獲得を公式発表!移籍金は約58億円の見通し(関連まとめ)

【サッカー】バイエルン、マネの獲得を発表! 移籍金58億円でリヴァプールから大物を補強 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1655898246/
マネバイエルン移籍.jpg
1: 久太郎 ★ 2022/06/22(水) 20:44:06.68 ID:CAP_USER9.net

バイエルンは22日、リヴァプールからセネガル代表FWサディオ・マネを獲得したことを発表した。契約期間は3年となっている。

2016年夏にサウサンプトンからリヴァプール入りしたマネは、その後の6シーズンにわたって主力として活躍。ここまで公式戦269試合で120ゴールをマークするなど、隆盛を極めるチームの中でチャンピオンズリーグやプレミアリーグ優勝を経験してきた。

クラブとの契約が2023年6月までとなっていた中、マネは新たな挑戦に出るための移籍を希望。その中で30歳アタッカーへの関心を継続してきたバイエルンは、これまで3度のオファーを提示してきた。最終的には基本の移籍金3200万ユーロ(約45億円)に、出場数に応じたボーナス600万ユーロ(約8億円)、個人とチームの成績に応じたボーナス300万ユーロ(約4億円)の合計4100万ユーロ(約58億円)で交渉がまとまった。

マネはクラブ公式サイトを通じて「FCバイエルンに来ることができて、本当にうれしい。たくさん話をしたし、最初からこの偉大なクラブからの大きな関心を感じていたので、僕にとって迷いはなかった。今がこのチャレンジにふさわしい時期だと思う。このクラブで、ヨーロッパでも多くのことを成し遂げたい」と意気込みを語った。

また、マネ獲得で重要な役割を果たしたハサン・サリハミジッチSDは「彼をミュンヘンに連れてこれたことを誇りに思う。サディオは、話し合いの最初の瞬間から、FCバイエルンでプレーすることを望んでいることをはっきりと示してくれた。彼の卓越した技術的な資質と素晴らしいメンタリティは誰もが知っている。彼は多くの貢献をし、素晴らしい構造を持つ我々のチームをリードするのに役立つだろう」と喜びを語った。

バイエルンは2021-22シーズンに史上初のブンデスリーガ10連覇を達成。ドイツの絶対王者は、今オフシーズンにもアヤックスからDFヌサイル・マズラウィとMFライアン・グラフェンベルフを獲得するなど、着々と来季に向けた補強を続けている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e422305f846b9984254326462369ef9dabf32ba5



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