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2019年04月18日

DAZN、CL決勝を完全独占配信!地上波放送は終了へ 準決勝はトッテナム×アヤックス、バルセロナ×リバプールに

【サッカー】DAZNが6月2日のCL決勝を完全独占配信!4強はトッテナムvsアヤックス、バルセロナvsリヴァプール
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555564451/
2019CL準決勝組合せ.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/04/18(木) 14:14:11.35 ID:yHF5LVqs9.net

DAZN(ダゾーン)は18日、日本時間6月2日に行われるUEFAチャンピオンズリーグ (UCL)決勝を完全独占にて配信することを発表した。

UCLは日本時間17日から18日にかけて準々決勝第2戦が開催され、ベスト4が出揃った。トッテナムが初の4強に入ったほか、アヤックスは22季ぶりのベスト4に、そしてバルセロナは4季ぶりに準決勝へ駒を進め、リヴァプールは2季連続のセミファイナル行きを手にした。

レアル・マドリー、ユヴェントスといった強豪を次々に撃破し、快進撃を見せるアヤックスはプレミア勢対決を制したトッテナムと対戦。圧倒的な強さを見せるバルセロナはリヴァプールとの準決勝に臨む。

UCL準決勝第1戦は5月1日、第2戦は5月8日に行われ、勝者は6月2日早朝に行われる決勝に駒を進める。準決勝と決勝のいずれもDAZNで配信される。

■ UEFAチャンピオンズリーグ配信予定(すべて日本時間)

<準決勝・第1戦>
5月1日(水)キックオフ時間未定
トッテナム vs アヤックス
バルセロナ vs リヴァプール

<準決勝・第2戦>
5月8日(水)キックオフ時間未定
リヴァプールvsバルセロナ
アヤックスvs トッテナム

<決勝>
6月2日(日)4:00〜
トッテナム/アヤックス vs バルセロナ/リヴァプール
※DAZN完全独占で配信。

関連スレッド
【サッカー】 CLのベスト4がついに決定!気になる準決勝の対戦カードは?
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1555557862/


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190418-00010014-goal-socc

DAZNがCL決勝を完全独占配信! 日本時間6月2日4時から
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190418-00929125-soccerk-socc

 スポーツチャンネル『DAZN』は18日、今シーズンのチャンピオンズリーグ決勝を独占配信すると発表した。

 日本でも注目度の高いチャンピオンズリーグは、長年にわたって地上波でも決勝戦が放送されていたが、今シーズンは地上波での放送はなく、DAZNでの完全独占配信となった。

1: 春の呪い ★ 2019/04/18(木) 12:24:22.64 ID:uR51ClLo9

◼︎ トッテナムは初のベスト4進出


現地時間4月16〜17日にチャンピオンズ・リーグ準々決勝・第2レグが開催され、4強が出揃った。

 同じプレミアリーグ勢のマンチェスター・シティとの壮絶な撃ち合いを制し、トータルスコア4-4、アウェーゴールの差で初のベスト4進出を果たしたのがトッテナムだ。

 新本拠地が完成し、上昇気流に乗っているノースロンドンの雄が準決勝で相対するのがアヤックス。MFフレンキー・デヨングやDFマタイス・デリフトらの若手が躍動し、王者レアル・マドリーと優勝候補の筆頭格だったユベントスを連破するなど、こちらも勢いでは負けていない。
 
もうひとつは、バルセロナ対リバプールのビッグカードが実現した。

準々決勝では、前者がマンチェスター・ユナイテッドに4-0、後者がポルトに6-1と圧勝。危なげなくセミファイナルに駒を進めている。ハイレベルな好勝負が期待できそうだ。

準決勝と決勝に日程は以下の通り(現地時間)※左側がホームチーム

☆準決勝
第1レグ
4月30日/トッテナム対アヤックス
5月1日/バルセロナ対リバプール

第2レグ
5月7日/リバプール対バルセロナ
5月8日/アヤックス対トッテナム

☆決勝:6月1日(会場=ワンダ・メトロポリターノ/マドリード)
※日程は変更になる場合があります。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190418-00057341-sdigestw-socc



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レアル・ジダン監督、ベイル売却をクラブに要求 英紙報道

【サッカー】<ジダン監督>もう我慢の限界…今夏のガレス・ベイル売却をクラブに要求
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555505332/
ベイル2019レアル02.jpg
1: Egg ★ 2019/04/17(水) 21:48:52.16 ID:sD7lyNZI9.net

レアル・マドリーを率いるジネディーヌ・ジダン監督は、ウェールズ代表FWベイル(29)を何としても売却して欲しいようだ。英『インデペンデント』が伝えている。

今季、2度の監督交代に加え、無冠で終わる可能性が高いレアル。今夏の移籍市場では、大型補強に動くとみられており、様々なビッグネームが獲得候補に挙がっている。
その一方で、売却候補の名前も取り沙汰されており、今後のチーム編成に注目が集まっている。

そんな中、最も去就が注目されているのがベイルだ。ジダン監督は、ベイルを来季の構想から外し、ブラジル代表FWビニシウス・ジュニオール(18)ら若い才能を中心としたチーム作りを進めたいと考えているという。

そのため、ジダン監督は経済的な打撃を受けたとしても、売却するようクラブに伝えたようだ。これまでベイルの売却を拒んできたフロレンティーノ・ペレス会長も特別扱いをやめ、放出する意思を固めたが、
週給50万ポンド(約7300万円)、移籍金1億ポンド(約146億円)がネックとなっており、現状はほとんど照会がないとのことだ。

4/17(水) 17:53配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-43466025-gekisaka-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190417-43466025-gekisaka-000-view.jpg




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リバプール、ポルトを2戦合計6-1粉砕!マネ、サラー、フィルミーノ揃い踏みゴールで4-1大勝!バルセロナの待つ準決勝へ CL準々決勝第2戦

リヴァプール、敵地でポルト相手に4発快勝…バルセロナの待つ準決勝へ/CL準々決勝第2戦
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190418-00010002-goal-socc
フィルミーノ2019CL準々決勝第2戦ゴール.jpg

現地時間17日、UEFAチャンピオンズリーグ準々決勝第2戦ポルトvsリヴァプールの一戦が行われた。

アンフィールドでの第1戦は2−0で先勝していたリヴァプール。だが、アウェーの地ドラゴンでは前半からポルトに主導権を握られ、相手ゴールへ迫るのも苦労する展開に。

一方、第2戦ホームのポルトはラインを高く保ち、コンパクトな布陣でリヴァプール守備陣を崩そうと攻勢をかける。勢いでリヴァプールを圧倒し、前半25分時点でのシュート本数は13−0(枠内4−0)に達する。

いい形を作ることができていなかったリヴァプールだったが26分、カウンターから前線へ運び、モハメド・サラーのクロスをサディオ・マネが押し込んでリヴァプールが先制。一度VAR(ビデオアシスタントレフェリー)での裁定を介したが、そのままリヴァプールのゴールが認められている。

リヴァプールはこれで2戦合計3−0とした上にアウェーゴールを1つ奪い、大きなアドバンテージを得ることに。その後もリヴァプールはポルトに攻め込まれる場面が続くもののゴールは許さず、リヴァプールの1点リードで前半終了。

後半に入り65分、リヴァプールは鮮やかなカウンターから最後はモハメド・サラーが決め、スコアは0−2に。2戦合計4−0とこれで大勢がほぼ決する形に。

意地を見せたいポルトは68分、CKからDFエデル・ミリトンが打点の高いヘッドで1点を返し、1−2に。

リヴァプールは77分、ジョーダン・ヘンダーソンのお膳立てを受けたロベルト・フィルミーノがネットを揺らし、1−3と再び2点リードに広げる。84分にはCKからマネがニアでコースを変え、ビルヒル・ファン・ダイクが頭で押し込んで1−4とした。

試合はこのまま1−4でフルタイムを迎え、2戦合計6−1でリヴァプールが勝ち上がり。バルセロナの待つCL準決勝へと駒を進めている。

■チャンピオンズリーグ準々決勝第2戦
ポルト 1−4(1−6) リヴァプール

■得点者
ポルト:ミリトン(68分)
リヴァプール:マネ(26分)、サラー(65分)、R・フィルミーノ(77分)、ファン・ダイク(84分)

〓〓 Liverpool FC 〓 1069 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1555528176/
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【名勝負】トッテナム、マンCとの壮絶な打ち合い制し初のCL準決勝進出!マンCは後半AT決勝ゴールがVARでまさかの取り消しに…CL準々決勝第2戦(関連まとめ)

【サッカー】UEFA-CL準々決勝第2戦 マンC×トッテナム、ポルト×リバプール 結果
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555534709/
ソンフンミン2019CL準々決勝第2戦ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/04/18(木) 05:58:29.21 ID:yHF5LVqs9.net

マンC   4−3  トッテナム
第1戦  0−1
合計   4−4
※アウェーゴール差でトッテナムの勝利
[得点者]
ラヒム・スターリング  (前半4分) (マンC)
ソン・フンミン     (前半7分) (トッテナム)
ソン・フンミン     (前半10分)(トッテナム)
ベルナルド・シウバ   (前半11分)(マンC)
ラヒム・スターリング  (前半21分)(マンC)
セルヒオ・アグエロ   (後半14分)(マンC)
フェルナンド・ジョレンテ(後半28分)(トッテナム)

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11439073


17: 久太郎 ★ 2019/04/18(木) 05:59:20.06 ID:yHF5LVqs9.net

>>1
トッテナムが壮絶な打ち合いを制して初の4強進出! シティは後半ATの決勝弾がまさかの取り消しに…

[4.17 欧州CL準々決勝第2戦 マンチェスター・C 4-3 トッテナム]

 UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)準々決勝第2戦が17日に行われた。トッテナム(イングランド)は敵地でマンチェスター・シティ(イングランド)に3-4で敗れたが、2試合合計4-4でアウェーゴール差により、初の準決勝進出。シティは2015-16シーズン以来のベスト4には届かなかった。

 9日に開催された第1戦はホームのトッテナムが1-0で勝利。シティは同試合でベンチスタートだったMFケビン・デ・ブルイネやDFビンセント・コンパニをスタメン起用し、MFイルカイ・ギュンドガンを中盤のアンカーに置く4-3-3で臨んだ。対するトッテナムは第1戦で負傷交代したエースのFWハリー・ケインが欠場。同試合で決勝点を挙げたFWソン・フンミンを最前線に据え、4-3-2-1の布陣を採用した。

 壮絶なゴールラッシュの幕開けは前半4分。デ・ブルイネが右から中央へのドリブルでマークを引きつけ、PA内左でフリーのFWラヒーム・スターリングにつなぐ。スターリングはカットインから右足を塗り抜き、鋭いシュートをゴール右の完璧なコースに突き刺した。

 しかし、トッテナムもあっという間にリードを奪い返す。前半7分、MFデレ・アリのスルーパスがDFに阻まれ、こぼれ球にPA手前中央のソン・フンミンが反応。右足のシュートはGKエデルソンの守備範囲に飛んだが、左足に当たったボールがネットを揺らす。

 前半10分にはカウンターからソン・フンミンがPA内中央でMFクリスティアン・エリクセンのパスを受け、右足を一閃。エデルソンもノーチャンスの強烈なシュートをゴール右上に叩き込み、逆転ゴールを挙げる。韓国代表FWはウズベキスタンのマクシム・シャツキフ氏(40)の大会通算11ゴールを上回る通算12ゴール目とし、アジア人の欧州CL最多得点記録を更新した。

 アウェーゴール差により、勝ち抜けには3ゴールが必要となったシティ。直後の前半11分、FWセルヒオ・アグエロのパスをPA内右でフリーのMFベルナルド・シウバが受け、左足でシュートを放つ。これがDFダニー・ローズに当たり、GKウーゴ・ロリスの逆を突いてゴールに吸い込まれた。

 前半21分にはリスタートの流れからPA右脇のデ・ブルイネが、GKと最終ラインの間に高速クロス。ファーでフリーのスターリングが左足で押し込み、2試合合計3-3とした。

 アウェーゴール差でリードするトッテナムは、前半途中から4-2-3-1に変更。FWルーカス・モウラが1トップを務め、2列目は左からソン・フンミン、アリ、エリクセンとなる。だが、前半41分にMFムサ・シソコが負傷交代するアクシデント。代わって投入されたFWフェルナンド・ジョレンテが最前線に入り、アリがボランチに下がった。

 後半に入って攻勢を強めるシティは、開始から14分後にゴールを陥れる。デ・ブルイネがドリブル突破からPA内右のアグエロにラストパス。アグエロはトラップせずに右足をコンパクトに振り、豪快なシュートでニアを破った。

 2試合合計3-4とビハインドを負ったトッテナム。後半28分、左CKからDFキーラン・トリッピアーが右足でクロスを送ると、ニアのジョレンテが押し込む。ジョゼップ・グアルディオラ監督やシティの選手たちがハンドをアピールし、主審がビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)で確認したが、右の太もも付近に当たって決まったとし、得点は認められた。

 トッテナムは2試合合計4-4となり、アウェーゴール差でリード。追いかけるシティは後半39分にMFリロイ・サネをピッチへ送り出す。すると同アディショナルタイム3分、敵陣でのボール奪取からPA内右にアグエロが持ち込み、ラストパスをスターリングが右足でねじ込む。シティが劇的な勝利を飾るかに思われたが、VARによって得点は取り消し。トッテナムが辛くも逃げ切った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190418-43466038-gekisaka-socc



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2019年04月17日

マンCデブライネ、飛躍のきっかけは下宿先の里親からの拒絶 「あの経験で火ついた」

【サッカー】ベルギー代表MFデ・ブルイネ、飛躍のきっかけは里親からの拒絶 「あの経験で火ついた」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555493423/
デブライネ2019マンC.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/04/17(水) 18:30:23.68 ID:+yLP36Sv9.net

デ・ブルイネ、飛躍のきっかけは里親からの拒絶 「あの経験で火ついた」

【AFP=時事】ベルギー代表とイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティ(Manchester City)で主力として活躍するケビン・デ・ブルイネ(Kevin de Bruyne)が、自身がサッカーで成功を収められた要因について、10代の頃に里親に拒絶されたことが飛躍のきっかけだったと話した。

現在27歳のデ・ブルイネは、2015年にドイツ・ブンデスリーガ1部のVfLボルフスブルク(VfL Wolfsburg)からシティに加入すると、安定して高いパフォーマンスを披露。今季は2回の膝のけがに見舞われたが徐々に本来の姿を取り戻しており、17日のトッテナム・ホットスパー(Tottenham Hotspur)との欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2018-19)準々決勝第2戦でも、逆転突破のカギを握るとみられる。

 それでも、デ・ブルイネがそうした成功を収められたのにはきっかけがあったという。母国ベルギー1部のKRCゲンク(KRC Genk)のユースに所属していた15歳の頃、クラブに紹介された市内の里親のもとで暮らしていたのだが、その一家から深く傷つくことを言われたのだ。

 デ・ブルイネはウェブサイト、ザ・プレイヤーズ・トリビューン(The Players' Tribune)で「その年、僕は学校でもサッカーでも順調だった。けんかもしないし、何も問題はなかった」と切り出した。

「そして学年が終わり、僕は荷造りをして里親にあいさつをした」「彼らからは『休み明けにまた会おう。良い夏休みを』と言われたよ」

 ところがその数時間後、デ・ブルイネは心の平穏を打ち砕かれる経験をする。

「実家に戻って玄関に上がると、母が泣いているのが見えた」「誰か死んだのかと思って『どうしたの?』って聞いた」「すると母が、たぶん僕の人生そのものを決定づけた言葉を口にした。母はこう言った。『ゲンクのご家族が、あなたに戻ってきてほしくないって。もう家に置きたくないって言うのよ』」

「『どういうこと? なんで?』って聞いたら、母はこう言った。『あなたの性格のせいだって。おとなしすぎるって言ってた。まわりに心を開かない、難しい子だって』」

 ちなみにデ・ブルイネ自身も、現在のチームメートであるラヒーム・スターリング(Raheem Sterling)について、当初は問題児という先入観を抱いていたが、それは完全な誤解で、実際には「すごく謙虚なナイスガイ」だと気づかされたことを認めている。いずれにせよ当時のデ・ブルイネは、ショッキングな言葉をサッカーに打ち込むことで忘れようとした。

「『僕の性格』という一言が頭にこびりついて離れなかった。頭の中で何度も響いた」「フェンスに向かって何時間もボールを蹴ったよ」「実際に口に出してこう言ったのを覚えている。『気にするな。2か月後には1軍入りしているんだから』ってね」「何があっても、絶対に成功してやると誓った」

 そして2軍でベンチスタートから5得点を挙げるという成功を収めると、一家の態度が変わった。

「母親の方が、まるで何もかも思い違いだったっていうみたいに僕に近づいてきた」「笑い飛ばすべきだったのかもしれない。だけど当時の僕にとっては笑えなかった。本当に傷つけられた」

「だからこう言った。『やめてくれ。あなたたちは僕をゴミ箱に捨てたんだ。それがちょっと活躍し始めたから、僕の味方をしたいだって?』」

「今から考えれば、ただありがとうと言うべきだったんだと思う。あの経験で、僕のキャリアに火がついたんだから」 【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-00000027-jij_afp-socc



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宮市亮、驚異の覚醒ぶりをザンクトパウリ公式が称賛「ヘディングモンスター」(関連まとめ)

【サッカー】ザンクト・パウリ宮市亮、驚異の“覚醒ぶり”をクラブ称賛「ヘディングモンスター!」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555452325/
宮市2019第29節ドリブル.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/04/17(水) 07:05:25.76 ID:+yLP36Sv9.net

ビーレフェルト戦で豪快なヘディング弾を叩き込み、今季の4点はすべて「頭」でマーク
 ドイツ2部ザンクト・パウリの元日本代表FW宮市亮は、現地時間14日のリーグ第29節アルミニア・ビーレフェルト戦(1-1)で今季4得点目となる同点ゴールをマークした。クラブ公式ツイッターは得点シーンの動画を公開し、頭での豪快な一撃を「ヘディングモンスター」と称賛している。

 ザンクト・パウリは前半5分にPKで先制点を奪われ、本拠地で開始早々にビハインドの展開を強いられる。宮市が見せ場を作ったのは、0-1で迎えた後半3分だった。

 左サイドから敵陣に攻め込んだザンクト・パウリは、途中出場のドイツ人MFマービン・ノールが左足でクロスを供給。ファーサイドに走り込んだ宮市はジャンプしながら頭でボールをミートし、身長187センチの相手DFの上から放った強烈な一撃はニアサイドのポストをかすめてゴールネットを揺らした。

 ザンクト・パウリ公式ツイッターは、「リョウ・ミヤイチはヘディングモンスター! ヘディングゴール: 2009-18:0 2018-19:4。それを続けてくれ、リョウ!」とゴールシーンの動画付きで紹介。投稿によれば、今季の4点すべては頭で決めており、ヘディング弾の割合が急激に上がっているという。

 大怪我を乗り越え、今年3月にはザンクト・パウリと2021年6月まで2年の契約延長を結んだ宮市。かつて猛威を振るったスピードだけでなく、ヘディングという新たな武器を手にした26歳が存在感を増している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190417-00183414-soccermzw-socc

ザンクトパウリ公式twitter





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CSKA西村拓真、左頬骨を骨折「強くなって戻ります」(関連まとめ)

【サッカー】CSKAモスクワ西村拓真、「顔面骨折」の瞬間の一枚投稿で約束 「強くなって戻る」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555456361/
西村CSKA試合後.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/17(水) 08:12:41.03 ID:EmyzPstx9.net

オレンブルク戦で途中出場するも相手との接触で負傷し、左頬骨を骨折するアクシデント

ロシア1部CSKAモスクワのFW西村拓真は、現地時間13日のリーグ第23節オレンブルク戦(2-3)で途中出場。試合終了までピッチになったが、相手選手との接触で左頬骨を骨折したことがクラブから発表され、西村本人も公式ツイッターで負傷の決定的瞬間の写真をアップするとともに、「必ず強くなって戻ります」と誓っている。

CSKAモスクワは前半14分にU-21ロシア代表MFイバン・オブラヤコフのゴールで先制したが、その後立て続けに2失点。

直後にロシア代表DFマリオ・フェルナンデスが2枚目のイエローカードで退場となり、前半のうちに数的劣勢を余儀なくされた。同32分にウルグアイ代表FWアベル・エルナンデスの一撃で追いつくも、後半9分に勝ち越しを許した。

西村は1点ビハインドの後半19分にエルナンデスとの交代でピッチに立ったが、アクシデントに見舞われた。球際に飛び込んだ際、相手の右肩から背中にかけた部分が左頬を直撃。最後までプレーを続けたが、CSKAモスクワは公式サイトで西村の状況を報告している。

「ニシムラが左頬骨を骨折した。我々はタクマの健康を祈る。復帰プログラムはメディカルチームによって決定される」

公式発表から3日が経過した16日、西村も公式ツイッターを更新。公開した接触シーンの写真では、衝撃の痛みで西村の表情が歪み、ダメージの大きさを感じさせるが、「顔面骨折。顔と身体パワーアップして戻ります。顔は無理か、必ず強くなって戻ります」と誓った。

完治までの詳細などは発表されていないが、出場機会をつかみ始めたなかで、悔しいアクシデントとなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190417-00183422-soccermzw-socc
4/17(水) 7:40配信




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【メッシ神】バルセロナ、メッシ2ゴール・コウチーニョ超絶ゴラッソでマンUに3-0完勝!2戦合計4-0でCL準決勝進出 CL準々決勝第2戦(関連まとめ)

【サッカー】UEFA-CL準々決勝第2戦 ユベントス×アヤックス、バルセロナ×マンU 結果
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555448165/
メッシとコウチーニョ2019CL準々決勝第2戦ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/04/17(水) 05:56:05.57 ID:+yLP36Sv9

ユベントス1−2 アヤックス
第1戦  1−1
合計   2−3

[得点者]
クリスティアーノ・ロナウド(前半28分)(ユベントス)
ドニー・ファン・デ・ベーク(前半34分)(アヤックス)
マタイス・デ・リフト   (後半22分)(アヤックス)
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11439071

バルセロナ3−0 マンU
第1戦  1−0
合計   4−0

[得点者]
リオネル・メッシ   (前半16分)(バルセロナ)
リオネル・メッシ   (前半20分)(バルセロナ)
フィリペ・コウチーニョ(後半16分)(バルセロナ)

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11439074

UEFAチャンピオンズリーグ
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/schedule/41


>>1
メッシ、メッシ、コウチーニョでユナイテッド粉砕!! バルセロナが4季ぶり欧州CL準決勝へ

[4.16 欧州CL準々決勝第2戦 バルセロナ3-0マンチェスター・U]

 UEFAチャンピオンズリーグは16日、準々決勝第2戦を各地で行い、バルセロナ(スペイン)がマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)を3-0で破った。勝利の決め手となったのは序盤に決まったFWリオネル・メッシの2得点。バルセロナが合計スコア4-0で、最後に頂点に立った2014-15シーズン以来4季ぶりの準決勝進出を決めた。

 マンチェスター・Uのホームで行われた第1戦はオウンゴールで先制したバルセロナが1-0で勝利。カンプ・ノウに場所を移して行われた第2戦では、バルセロナが第1戦と同じ4-3-3の布陣を採用した一方、マンチェスター・Uは第1戦の守備的な3-5-2から攻撃的な4-3-3に変更し、立ち上がりから得点を奪いにいった。

 ところが、先にビッグチャンスを迎えたのはバルセロナだった。前半10分、メッシの浮き球パスをFWコウチーニョが胸で落とし、ペナルティエリア内で反応したMFイバン・ラキティッチがMFフレッジに倒されてホイッスル。主審は一旦PKの判定を下したが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の介入で取り消された。

 それでも前半16分、スコアが動いた。マンチェスター・Uは自陣左サイド深くでDFアシュリー・ヤングがボールを奪われると、球際を制したメッシがフレッジの股を抜いてドリブル突破。そのまま中央にグイグイと攻め込むと、鋭い左足シュートでファーポスト際に突き刺した。

 さらにバルセロナは前半20分、今後はフレッジからボールを奪ったメッシがゴール前に突進すると、右足でコントロールショット。ボールはやや甘いコースに飛んだが、横っ飛びで収めようとしたGKダビド・デ・ヘアが後逸し、ゴールマウスに吸い込まれた。2点ビハインドのマンチェスター・Uは突破のためには3点が必要な状況となった。

 そんなマンチェスター・UはMFジェシー・リンガードの1トップ、FWアントニー・マルシャルとFWマーカス・ラッシュフォードの両ウイング、MFポール・ポグバとMFスコット・マクトミネイの2列目コンビにボールを入れてなんとか攻めに出ようとするが、がっちり人に付いてくるバルセロナ守備陣を前になかなか攻撃に出られない。

 するとバルセロナは前半43分、メッシがジグザグドリブルで相手陣内に侵入し、左サイドの攻め上がりを待ってDFジョルディ・アルバにスルーパスを送ると、このボールをグラウンダーのクロスでファーサイドへ。絶妙なタイミングで走り込んでいたDFセルジ・ロベルトが合わせたが、今度はデ・ヘアがビッグセーブを見せた。

 ハーフタイムが明けても最初のチャンスはバルセロナ。後半2分、左サイドを駆け上がったFWルイス・スアレスの折り返しにメッシが合わせたが、シュートは相手ディフェンスにブロックされた。マンチェスター・Uは上がってくる左サイドバックのJ・アルバに右ウイングのラッシュフォードを当て、何とか守勢を盛り返そうと試みる。

 それでもバルセロナは後半16分、中盤のギャップでコウチーニョが前を向くと、力強く右足を振り抜いてゴール右上隅に一直線。スーパーゴールでリードを3点差とした。同18分にはメッシのオーバーヘッドが惜しくも枠外。その後も一方的にボールを握り、危なげない試合運びで時間を進めていった。

 一矢報いたいマンチェスター・Uは後半35分、リンガードに代わって元バルセロナのFWアレクシス・サンチェスを投入。それでも4-4-2に布陣を変えたバルセロナの守備ブロックに苦しみ続けると、そのままタイムアップ。準優勝に輝いた2010-11シーズン以来8季ぶりの欧州CL4強入りは果たせなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-43466009-gekisaka-socc



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【世界よ!これがアヤックスだ】アヤックス、ユベントス撃破!デリフト決勝ヘッドで22年ぶりにCLベスト4進出!ユーべはC・ロナウド先制ヘッドも2失点 CL準々決勝第2戦

【サッカー】UEFA-CL準々決勝第2戦 ユベントス×アヤックス、バルセロナ×マンU 結果
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555448165/
デヨング2019CL準々決勝第2戦.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/04/17(水) 05:56:05.57 ID:+yLP36Sv9.net

ユベントス1−2 アヤックス
第1戦  1−1
合計   2−3

[得点者]
クリスティアーノ・ロナウド(前半28分)(ユベントス)
ドニー・ファン・デ・ベーク(前半34分)(アヤックス)
マタイス・デ・リフト   (後半22分)(アヤックス)
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11439071


67: 久太郎 ★ 2019/04/17(水) 05:59:30.19 ID:+yLP36Sv9.net

>>1
ユーベ、そしてC・ロナウド、散る! 19歳デリフトの決勝ゴールで、アヤックスが22年ぶりのCL準決勝進出!

CL男、C・ロナウド抑え込んだのは19歳の逸材DF
 現地時間4月16日、チャンピオンズ・リーグ(CL)準々決勝の第2レグが行なわれ、アリアンツ・スタジアムでユベントスとアヤックスが文字通りの激戦を繰り広げた。

 アヤックスのホーム、ヨハン・クライフ・アレナで開催された第1レグは1点ずつを奪い合うドローで終えた両チーム。ユベントスは、マリオ・マンジュキッチ、ジョルジョ・キエッリーニ、ドグラス・コスタらを負傷で欠いたが、クリスチアーノ・ロナウド、そしてパウロ・ディバラらが先発に名を連ねた。

 対するアヤックスはドゥシャン・タディッチを筆頭に、フレンキー・デヨング、マタイス・デリフトら今季主力の若い選手がスターティングイレブンに起用されている。

 序盤から流れを引き寄せたのはホームチームだった。中盤のブレーズ・テュイディらがアヤックスに対して激しいチェックでボールを奪い、C・ロナウドやディバラ、フェデリコ・ベルナルデスキが待つ前線にボールを運び、攻勢を仕掛ける。

 受けるアヤックスは6分、左SBで先発したヌサイル・マズラウィが、ディバラと競り合って着地した際に足首を痛める。立ち上がれずにダレイ・シンクグラフェンとの交代を余儀なくされるというトラブルに見舞われてしまった。

 予想外の展開に動揺が走った若いチームの隙を逃さないのがユーベだった。絶え間なくC・ロナウド、ディバラらが左右に揺さぶりをかけ、ゴールに迫る。

 そして先制したのは、やはりこの男だった。28分、右CKからC・ロナウドが第1レグに続いて頭で合わせ、ネットを揺らして先制。エリア内でアヤックスのDF同士がぶつかり合ってフリーになったところを逃さず“CL男”めた。

 だが、アヤックスも気を吐いた。20分過ぎから少しずつ落ち着きを取り戻し始め、34分、ハキム・ジェイフがエリア外からミドルシュート。このボールがユーベのDFに当たって軌道が変わり、ユーベのDF陣が一瞬足を止めてしまう。その隙を逃さず、足元に収めたドニー・ファン・デベークがグラウンダーのシュートを右隅に流し込み、2試合通じてのスコアもイーブンに戻した。

 後半、ユーベはディバラに代えて絶好調の19歳FWモイゼ・ケーンを投入。前線を活性化し、アヤックスからゴールを奪うための布陣を整えて臨む。
 
 しかし流れはアウェーチームに傾く。52分、アヤックスの”特攻隊長”ダビド・ネーレスの右サイドの仕掛けからチャンスを創出し、フリーでジェイフがシュート。だがこれはユーベ守護神ヴォイチェフ・シュチェスニーに阻まれた。58分にもファン・デベークがループ気味のシュートで襲い掛かるが、これもシュチェスニーが右手で防いだ。

 ユーベは64分、デ・シーリオに代えてカンセロを送り込むが流れは変わらず。

 そして67分、右CKからアヤックスの19歳DFデリフトが、頭で貴重なアウェーゴールをチームに献上。この時点で、アグリゲートスコアで2-3とされたユーベは、準決勝進出のために2点以上が必要な状況に追い込まれる。

 ユーベはC・ロナウド、キーン、右サイドのカンセロを起点に何度も決定機を創出するが、アヤックスの守備陣が冷静に跳ね返した。

 そればかりか、80分にはカウンターでネレスとタディッチのパス交換からネレスがネットを揺らす。決定的な3点目を決めたかと思われたが、これはVARによってオフサイドと判定され、無効となった。

 89分、ゴール前の混戦からアヤックスDFダレイ・ブリントの腕にボールが当たり、ハンドではないかとユーベの選手たちが審判に詰め寄るが、VARにより腹部からの跳ね返りと判定され、PK獲得とはならなかった。

 試合はこのまま1-2(合計2-3)で終了。アヤックスはレアル・マドリーに続いて強豪クラブを破り、22シーズンぶりの準決勝進出を果たしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190417-00057282-sdigestw-socc

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2019年04月16日

米MLSで前代未聞の退場劇!MFロメロが最前列の観客の顔面に弾丸シュート

【サッカー MLS】前代未聞!RedBullsのロメロ、最前列の客・顔面に弾丸シュートの蛮行 一発退場、ファン大ブーイング
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555404693/
ロメロ退場.jpg

1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/04/16(火) 17:51:33.00 ID:jgLj/TjY9.net

2019年4月16日 12時3分 THE ANSWER
http://news.livedoor.com/article/detail/16323853/
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/7/0/70ba2_1588_af3cbf47_6a90f9fc.jpg
米MLSで前代未聞の事態が発生、至近距離の観客席へボールを蹴りこみ退場

 海外サッカーで前代未聞の退場劇が起きた。米メジャーリーグサッカー(MLS)で選手が至近距離から客席に向けてボールを蹴りこみ、直撃した観客は出血。蛮行にレッドカードが出され、退場処分が下された。一部始終を海外メディアが動画で公開。ファンからは「最低」「最低でも5試合の出場停止を受けるべき」などと大ブーイングが巻き起こっている。

 問題のシーンは14日(日本時間15日)、カンザスシティーとニューヨーク・レッドブルズの一戦だった。後半アディショナルタイム。レッドブルズのパラグアイ人MFアレハンドロ・ロメロはタッチを割ったボールが目の前に転がってくると、何を思ったか至近距離の客席方向へ思い切り蹴りこんだ。

 ボールは目の前にいた観客を直撃。倒れこむ事態となった。するとカンザスシティーの選手たちがロメロに詰め寄り、両チーム一触即発の雰囲気に。そしてロメロにはレッドカードが提示された。

 一度はリードを奪う展開ながら、追いつかれたことにフラストレーションが溜まっていたのだろうか。それにしても同情の余地のない振る舞いを、目の当たりにしたサッカーファンからは大ブーイングが起きている。衛星放送局「スカイスポーツ」が公式インスタグラムに動画を投稿すると、海外ファンからは怒りの声が。

「彼は最低でも5試合の出場停止を受けるべき」
「最低」
「理由もなくなんなことをやった訳じゃないんじゃないかな」
「なんで誰も彼の顔にパンチを入れないんだ」
「なんてこった」
「敬意を欠いている!」

 現地メディアによると、ボールが直撃したファンは出血し治療を受けたという。冷静さを欠きカッとなってしまった代償は実に大きかった。(THE ANSWER編集部)

https://www.instagram.com/p/BwRiR61gkFc/?utm_source=ig_web_copy_link





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バイエルン、GKノイアーがふくらはぎ負傷で全治2週間…ブンデス7連覇に影響も?

【サッカー】ブンデス史上初の7連覇に黄信号…バイエルン守護神ノイアー、全治2週間の負傷
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555371109/
ノイアー負傷交代.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/04/16(火) 08:31:49.56 ID:KHbiUA519.net

4/16(火) 7:40配信
ブンデス史上初の7連覇に黄信号…バイエルン守護神ノイアー、全治2週間の負傷

 史上初のブンデスリーガ7連覇に挑むバイエルン・ミュンヘンに最大の試練がやってきたかもしれない。


 現地時間14日、ブンデスリーガ第29節が行われバイエルンは敵地でフォルトゥナ・デュッセルドルフと対戦し4-1で勝利した。この試合でバイエルンに所属するドイツ代表のGKマヌエル・ノイアーが負傷退場した。

 53分、ボールをパスした際に左足を気にする素振りを見せたノイアーは自ら交代のサインを送り、直後に交代した。なお試合後には松葉杖でスタジアムを後にした。

 ニコ・コバチ監督は試合後の会見で「以前問題を抱えていたふくらはぎの痛みが再発したようだ」と先月下旬に痛めていた左足のふくらはぎを再び悪化させてしまったとの認識を示した。なお15日付けの独メディア『シュポルトアインス』ではノイアーの怪我は全治2週間と伝えている。

 バイエルンはこの日の勝利で再びボルシア・ドルトムントを抜き首位に躍り出た。しかし残り5試合で3位RBライプツィヒ、4位フランクフルトとの上位対決が控えているなか、絶対的な守護神であり主将を務めるノイアー不在はチームにどのような影響を与えるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190416-00317822-footballc-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190416-00317822-footballc-000-1-view.jpg



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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:00 | 大阪 | Comment(0) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レアル、ベンゼマ4戦連続ゴールで追い付くもレガネスと1-1ドロー 首位バルサと勝ち点差「13」(関連まとめ)

【サッカー】レアル、首位バルサと勝ち点差「13」。ベンゼマのリーグ4戦連続得点もドロー
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555370567/
ベンゼマ2019第32節ゴール.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/04/16(火) 08:22:47.07 ID:KHbiUA519.net

4/16(火) 5:50配信
レアル、首位バルサと勝ち点差「13」。ベンゼマのリーグ4戦連続得点もドロー

【レガネス 1-1 レアル・マドリー リーガエスパニョーラ第32節】
 
 現地時間15日にリーガエスパニョーラ第32節の試合が行われ、レアル・マドリーはアウェイでレガネスと対戦し1-1の引き分けに終わった。


 試合は両チームとも決定的なチャンスが作れないまま時間だけが経過する。そんななか迎えた45分、ブライトバイデがマドリーのペナルティーエリア内でボールをキープしシルバにパス、左足のインサイドでコースを狙ったシュートはゴール左に決まりレガネスが先制し折り返す。

 後半に入りマドリーが意地を見せる。50分にモドリッチのスルーパスを受けたベンゼマがペナルティーボックスでシュート、GKに弾かれるもこぼれ球を押し込み同点に追いつく。勝ち越しゴールを目指すマドリーだがボールは保持するものの引いて守るレガネス守備陣を崩しきれない。

 81分にはベイルを投入するも流れを変える事が出来ず。結局このまま試合は終了、マドリーは引き分けリーグ戦2連勝を逃した。

【得点者】
45分 1-0 シルバ(レガネス)
50分 1-1 ベンゼマ(レアル・マドリー)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190416-00317808-footballc-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190416-00317808-footballc-000-3-view.jpg



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