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堂安律、先制ヘッド弾で今季3ゴール目!PSVの5-0大勝に貢献(関連まとめ)

【サッカー】堂安律、ヘディングで今季3点目。PSVが5得点大勝
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1575752465/
堂安2019第16節ゴール.jpg

1: ぜかきゆ ★ 2019/12/08(日) 06:01:05.34 ID:a6o84BdO9.net

【PSV 5-0 シッタート エールディビジ第16節】

 オランダ1部リーグ第16節のPSV対シッタートが現地時間7日に行われた。試合は5-0でホームのPSVが大勝している。PSVの堂安律はフル出場し、今季3点目を記録した。

 リーグ戦直近6試合で1勝と苦しんでいるPSVだが、この日は好スタートを切った。開始8分、ペナルティエリア左からの折り返しに堂安がヘディングで合わせて先制する。堂安にとっては今季3点目。PSVでは第8節ズヴォレ戦以来となる2ゴール目となっている。

 PSVは14位のシッタートを相手にその後も順調。前半さらに2点を加えて折り返すと、後半にも2ゴール。5-0の大勝を飾った。

【得点者】
8分 1-0 堂安律(PSV)
26分 2-0 マレン(PSV)
42分 3-0 ベルフワイン(PSV)
52分 4-0 イハッタレン(PSV)
84分 5-0 ガクポ(PSV)

フットボールチャンネル編集部 12/8(日) 5:46配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191208-00351796-footballc-socc


堂安がヘディングで先制弾!! 攻撃陣爆発のPSVは5発圧勝
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-43474913-gekisaka-socc

[12.7 エールディビジ第16節 PSV5-0シッタート]

 オランダ・エールディビジは7日、第16節を開催し、MF堂安律が所属するPSVがシッタートをホームに迎え、5-0で大勝した。フル出場した堂安は前半8分に先制点を記録している。

 試合開始早々の前半5分、細かいパスワークからPA内に侵入した堂安が滑り込みながら左足で流し込んだが、オフサイドの判定でゴールとはならず。しかし、わずか3分後の同8分に正真正銘のゴールを叩き込む。左サイドからFWスティーブン・ベルフワインが送ったクロスに反応すると、ヘディングで合わせてネットを揺らし、スコアを1-0とした。堂安の得点は第8節ズウォレ戦以来、8試合ぶりとなる今季3点目となった。

 さらに前半17分にはMFドニエル・マレンの浮き球のパスから堂安が強烈なボレーシュートを枠内に飛ばすも、これはGKアレクセイ・コセレフに阻まれてしまう。しかし、攻撃の手を緩めないPSVは前半26分にMFミハル・サディレクのクロスをマレンがヘディングで突き刺して2点目。さらに同42分にはベルフワインが、自身が得たPKをきっちりと沈めて、3点のリードを奪って前半を折り返す。

 3-0とリードしたまま後半を迎えてもPSVリズムは変わらず、後半7分にはFWモハメッド・イハッタレンがPKを沈めて4点目を記録。その後も圧倒的に攻め込むと、同39分にはマレンのグラウンダーのクロスをFWコーディ・ガクポが押し込んで5-0の完封勝利を収めた。

 他会場ではADOのホームに乗り込んだFW中村敬斗が所属するトゥエンテが0-0で引き分けた。先発出場した中村は後半36分までプレー。また、DF中山雄太とDFファン・ウェルメスケルケン・際が所属するズウォレとDF菅原由勢が所属するAZが対戦し、AZが3-0の完封勝利を収めた。際はフル出場、菅原は後半26分から出場し、中山の出場はなかった。

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リバプール、サラー1G1Aでボーンマスに3-0完勝!開幕16戦無敗でリーグ怒涛の7連勝

無敗記録続けるリヴァプール、ボーンマスに完封勝ちでリーグ7連勝!
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-00010002-goal-socc
チェンバレン2019第16節ゴール.jpg

現地時間7日、イングランド・プレミアリーグは第16節が行われ、首位リヴァプールは敵地バイタリティ・スタジアムでボーンマスと対戦した。

エヴァートンとのマージ―サイドダービーでターンオーバーを採用しながらも5-2で圧勝し、昨季から続くリーグ戦の連続無敗記録をクラブ新の「32」に伸ばしたリヴァプール。この試合ではエヴァートン戦で活躍したジェルダン・シャチリ、ディヴォック・オリギがベンチスタートとなり、ナビ・ケイタ、アレックス・オックスレイド=チェンバレン、ジョー・ゴメスらに先発のチャンスが与えられた。

立ち上がりから地力で上回るリヴァプールが攻勢に試合を進めるが、サディオ・マネを欠いた攻撃陣は決め手を欠き、集中した守備を見せるボーンマスを相手になかなか決定機を作り出すことができない。

無失点を続けるボーンマスだが、34分にアクシデントが発生。ナタン・アケがハムストリングを痛め、ジャック・シンプソンとの負傷交代を余儀なくされる。

するとその直後、ジョーダン・ヘンダーソンからのロングパスに抜け出したオックスレイド=チェンバレンが後方からのボールをダイレクトで合わせ、リヴァプールが先制。ついに均衡が破られた。

リヴァプールはさらに40分、デヤン・ロヴレンに代えてトレント・アレクサンダー=アーノルドを投入。右のゴメスがセンターバックに移り、より攻撃的なメンバー構成に。

迎えた44分、アレクサンダー=アーノルドからのクサビのパスを受けたケイタが、ペナルティーエリア手前のモハメド・サラーに預ける。DF3人を背負ったサラーがヒールパスをエリア内に送ると、抜け出したケイタが冷静にGKアーロン・ラムズデールとの1対1を制して追加点を挙げた。

リヴァプールが2点をリードして迎えた後半、反撃に出たいボーンマスだが、54分に決定的な3点目を奪われてしまう。高い位置でボールを奪ったケイタのスルーパスに抜け出したサラーがゴール右へと流し込み、リヴァプールが3-0とリードを広げた。

その後はリヴァプールがボールを保持成しながら試合をコントロール。76分にはアンドリュー・ロバートソンに代えてカーティス・ジョーンズを投入し、徐々に逃げ切り態勢へと移行する。

87分にはオックスレイド=チェンバレンを下げてシャチリを投入し交代枠を使い切ったリヴァプールは、余裕を持った試合運びで完封勝ち。これでリーグ7連勝、連続無敗記録を「33」に伸ばし、悲願のリーグ制覇に向けてまた一歩前進した。

■試合結果
ボーンマス 0-3 リヴァプール

■得点者
ボーンマス:なし
リヴァプール:オックスレイド=チェンバレン(35分)、ケイタ(44分)、サラー(54分)

〓〓 Liverpool FC 〓〓 1159 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1575731343/
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【名将スールシャール】マンU、マンCを撃破!ワンビサカが鉄壁の守備みせマルシャル決勝ゴールでダービー戦を2-1勝利(関連まとめ)

ユナイテッドがダービー制し2連勝!シティは終盤猛攻も一歩及ばず…
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-00010004-goal-socc

マルシャル2019第16節ゴール.jpg


現地時間7日、イングランド・プレミアリーグ第16節ではマンチェスター・シティとマンチェスター・ユナイテッドによるマンチェスター・ダービーが行われた。

シティはセルヒオ・アグエロ、ユナイテッドはポール・ポグバと互いにキーマンを欠くものの、ユナイテッドは直近のリーグ戦でトッテナム相手に会心の勝利を挙げて勢いづいている。さらにこの試合ではアントニー・マルシャルが復帰し、自信をもってエティハド・スタジアムに乗り込んだ。

すると開始わずか2分、ダニエル・ジェームズが惜しいシュートを放つと、9分にはジェシー・リンガードが抜け出しエリア内左からシュートを放つも、GKエデルソン・モラエスが足でブロックしピンチをしのぐ。

ユナイテッドのカウンターに手を焼くシティは13分、ペナルティーエリア内右に侵入したベルナルド・シウバの折り返しをジェズスが押し込むも、滑り込んだリンデロフが体でブロック。手に当たったようにも見えたが、VARは行われなかった。

一方、20分にはマーカス・ラッシュフォードがエリア内で仕掛けて倒され、ノーホイッスルだったものの、プレーが切れた後のVARによってユナイテッドにPKが与えられる。これをラッシュフォードがGKエデルソンの逆を突くキックで沈め、ユナイテッドが先制する。

先制したユナイテッドは、さらにカウンターの鋭さを増す。25分、リンガードから右サイドを抜けたフレッジがラストパスをペナルティーエリア内左に走り込んだラッシュフォードに通す。ダイレクトで狙うも、これはゴール右へと外れた。

さらに27分には、右サイドを抜けたマルシャルの折り返しを受けたラッシュフォードがノーモーションからコントロールショット。GKエデルソンも完全に虚を突かれていたが、このシュートはクロスバーを叩いた。

危ない場面の続いたシティは何とか同点に追いつきたいものの、29分に痛恨の追加点を奪われる。ジェームズとのパス交換からエリア内右で受けたマルシャルがすかさず左足を振り抜くと、右のポストを叩いたボールがゴールの中に跳ね返った。

2点を追いかける格好となったシティは38分、ケヴィン・デ・ブライネの右アーリークロスを、ゴール前でガブリエウ・ジェズスがダイビングヘッド。オフサイドではなかったが、この決定機はゴール左へと外れる。

さらに前半終了間際には、ワンツーで抜け出したカイル・ウォーカーの折り返しをブロックしようとしたフレッジの手に当たってCKとなる。シティ側はハンドをアピールするが、主審はVARを経てもジャッジを変えず、ユナイテッドが2点をリードしたまま試合を折り返した。

後半に入ると、2点を追うシティが前半以上に攻勢を強めるが、一方でユナイテッドもカウンターを狙いやすい状況に。55分、カウンターに出ようとしたユナイテッドからボールを奪うと、エリア内右に抜けたデ・ブライネがシュート。しかし、ここはヴィクトル・リンデルフが滑り込んでブロックする。

58分、追いつきたいシティにアクシデント。足を痛めたジョン・ストーンズに代わってニコラス・オタメンディが投入される。その後もシティは攻勢を続けるが、64分のロドリのシュートはGKダビド・デ・ヘアがファインセーブで切り抜ける。直後、ベルナルド・シウバに代えてリヤド・マフレズを投入。

互いに高いインテンシティで球際での激しい攻防が繰り広げられる中、67分にはユナイテッドのCKの際にシティのサポーターから物が投げ入れられ、試合が一時中断。真剣勝負に水を差す行為に、シティの選手たちも投げ入れを止めるように懇願。サポーターもフラストレーションを溜めていることが伺えた。

74分、マルシャルに代えてアンドレアス・ペレイラを投入したユナイテッドは逃げ切りを図るが、シティも攻撃の手は緩めない。80分にはマフレズがエリア内右を深くえぐってクロスを上げるも、ゴール前で待つラヒーム・スターリングの頭上を越えてしまう。

それでも85分、マフレズの右CKをオタメンディが頭で合わせ、攻勢のシティがようやく1点を返す。直後にはロドリに代えてイルカイ・ギュンドアンを投入し交代枠を使い切る。

こうなると俄然、勢いを増すシティに対し、ユナイテッドは足をつったルーク・ショーに代えてアシュリー・ヤング、リンガードに代えてDFのアクセル・トゥアンゼベを投入。全員守備での逃げ切り態勢へと移行する。

アディショナルタイムは5分と長めに取られ、シティが猛攻を仕掛ける。ユナイテッドはゴール前を固め、粘り強く跳ね返していく。非常に集中した守備を見せるユナイテッドに対し、シティはカウンターに警戒しながらもサイドを崩しながら必死の攻めを見せる。

シティの猛攻に耐え抜いたユナイテッドがダービーに勝利しリーグ2連勝を飾り、シティは今季4敗目を喫した。

■試合結果
マンチェスター・C 1-2 マンチェスター・U

■得点者
マンチェスター・C:オタメンディ(85分)
マンチェスター・U:ラッシュフォード(23分PK)、マルシャル(29分)

† Red Devils Manchester United 1411 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1575743194/
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レスター、ロジャース監督と2025年まで契約延長!今季2位の手腕評価!アーセナルが招聘に動くも断る(関連まとめ)

レスターがアーセナルからの興味に待った…指揮官ロジャーズと2025年まで契約延長
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191207-00010008-goal-socc
ロジャース監督レスター練習.jpg

レスター・シティは、ブレンダン・ロジャーズ監督と2025年までの契約延長を結んだことを発表した。

2月にクロード・ピュエル前監督の後任としてレスターの指揮官に就任したロジャーズ監督。すると同チームは低迷を抜け出し、最終的に9位で昨シーズンを終える。さらに、今シーズンに至ってはここまで11勝2分け2敗と勝ち点35を積み上げ、首位リヴァプールに次ぐ2位と想定外の大躍進を遂げている。

この成績を受け、先日にウナイ・エメリ監督を解任したアーセナルが正式な指揮官としてロジャーズ監督の招聘に動くと報道。しかし、北アイルランド人指揮官はこの噂について「私は本当に幸せだし、他のクラブを見る必要はない。なぜ今レスターを離れるんだ? 論理的じゃないね」と一蹴するなどビッグクラブでの指揮への興味を否定した。

ロジャース監督の去就に関してさまざまな憶測が流れる中、引き留めを強く望むレスターは6日、同指揮官との契約延長を発表。当初は2022年までの契約だったものの、さらに3年間延長し、2025年までキングパワー・スタジアムで指揮を執ることが決まった。

契約延長にサインしたロジャーズ監督は、クラブの公式ウェブサイトの中で「レスターに来ると決めたとき、私はクラブの方針や私の経験をこのクラブのために活用できることにとてもワクワクした。私はこのクラブの未来のためにここにやって来た」と話し、これからもチームを指揮することができる喜びを明かした。

「会長やCEO、ディレクター、そしてみんなからのサポートは素晴らしい限りだ。最高のチームスタッフを授かり、チームとして成長するために日々努力している。そして、私を迎え入れ、私を信頼してくれたサポーターには感謝しかない。これから何年にもわたってレスター・シティに成功を届けるために協力して働き続けたい」

【中下位専用】ENGLAND Premier League 27
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1575130185/
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イブラヒモビッチ、C・ロナウド批判「彼に天賦の才はない。ハードワークによって出来上がったものだ」「本物はブラジル人の方」

【サッカー】イブラがC・ロナウドを批判「本物はブラジル人の方」「彼に天賦の才はない。ハードワークによって出来上がったものだ」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1575622395/
クリロナとイブラ2019記事.jpg

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/06(金) 17:53:15.18 ID:21sbE9p59.net

今冬の移籍マーケットでACミラン復帰が噂されているズラタン・イブラヒモビッチは、『GQ Italia』のインタビューでクリスティアーノ・ロナウドを批判し、イタリア・フットボール界を炎上させている。

「本物のロナウドは、ブラジル人の方だ。クリスティアーノ・ロナウドに天賦の際はなく、ハードワークによって出来上がったものだ」とイブラヒモビッチは語っている。

20年の自身のキャリアにおいてマルメ、アヤックス、ユヴェントス、インテル・ミラノ、FCバルセロナ、ミラン、パリ・サンジェルマン(PSG)、
マンチェスター・ユナイテッド、LAギャラクシーというクラブを渡り歩くイブラヒモビッチは、セリエAでライバルになるかもしれないロナウドを次のように批判している。

「もし自分がチャレンジがしたいのであれば、ユヴェントスがセリエBのときに加入し、セリエAに昇格させるべきだった」と2009年にユヴェントスが降格した際にチームを離れたズウェーデン人FWは語っている。

さらに、「セリエAを7連覇しているチームに加入することは、チャレンジでもなんでもない」と皮肉を込めて言い放った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191206-00010013-sportes-socc
12/6(金) 17:05配信


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エバートン、マルコ・シウバ監督の解任発表!後任候補にはモイーズ氏やヴィトール・ペレイラ上海上港監督

降格圏に沈むエバートンがマルコ・シウバ監督を解任!
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191206-00365597-usoccer-socc
マルコス・シウバ監督.jpg

エバートンは5日、マルコ・シウバ監督(42)の解任を発表した。

前日の試合でリバプールとのマージーサイド・ダービーに2-5と大敗し3連敗となったエバートンは、15試合を消化したプレミアリーグで4勝2分け9敗の18位に沈み、降格圏に位置している。

昨季エバートンの指揮官に就任したマルコ・シウバ監督は就任初年度はプレミアリーグで8位とまずまずの結果を残したものの、積極補強を行った2年目の今シーズンに大きく躓いてしまった。

後任には2002年から2013年までの長期にわたってエバートンの指揮を務めたデイビッド・モイーズ氏が噂されている。

なお、7日に行われるプレミアリーグ第16節のチェルシー戦では、元エバートンFWダンカン・ファーガソン氏が暫定で指揮を執るとのことだ。

※芸スポ分を追記しました

【中下位専用】ENGLAND Premier League 27
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1575130185/
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アーセナル、ブライトンに1-2敗戦し公式戦9戦未勝利…ユングベリ暫定監督就任後で初黒星(関連まとめ)

アーセナル、ホームで敗れ公式戦9試合勝利なし…ユングベリ体制でも改善見えず
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191206-00010002-goal-socc
ブライトン2019第15節ゴール.jpg

観客が静かになるシーンも…
プレミアリーグ第15節が5日に行われ、アーセナルとブライトンが対戦した。

フレディ・ユングベリ監督の下で2試合を迎えるアーセナル。メスト・エジル、ルーカス・トレイラ、ジョセフ・ウィロックが先発し、アレクサンドル・ラカゼットが最前線に入った。

試合は36分にブライトンが先制。前半終盤にかけて攻撃の質を高めていくと、コーナーキックからDFアダム・ウェブスターが押し込み、セットプレーから先制点を奪う。

前半を1点ビハインドで終えたアーセナルは、後半からニコラ・ペペを投入。攻撃的な入りを見せると、50分に実る。コーナーキックからニアでラカゼットが合わせると、ゴール逆サイドへと吸い込まれた。

その後もセットプレーからダビド・ルイスがボレーでネットを揺らすもオフサイドで取り消しに。すると、ペースは徐々にブライトンへ。80分には、左サイドからアーロン・ムーイのクロスにニール・モペイが頭で巧みに流し込み、ブライトンが1点をリードする。

86分には、左サイドからのクロスにマルティネッリが合わせるも、マシュー・ライアンがビッグセーブでしのぐ。

結局、試合はそのまま終了。アーセナルはユングベリ体制で初黒星、そして公式戦では9試合勝利なしとなった。

【得点者】
36分 0-1 ウェブスター(ブライトン)
50分 1-1 ラカゼット(アーセナル)
80分 1-2 モペイ(ブライトン)

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1445】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1575367421/
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レアル、アザールが足首の骨に亀裂…全治4〜6週間の離脱でクラシコは欠場へ(関連まとめ)

【サッカー】アザールのクラシコ欠場が確定…骨に亀裂で全治最大6週間とも
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1575556307/
アザール2019CL第5節交代.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/12/05(木) 23:31:47.90 ID:ozpAEX079.net

レアル・マドリーは5日、ベルギー代表FWエデン・アザールのケガについて公式サイトで報告した。

先月26日に行われてチャンピオンズリーグのパリ・サンジェルマン戦で、相手選手との交錯で負傷したアザール。その後のクラブの発表によると、右足首外側の打撲で離脱期間は10日前後と予想されていた。

ところが最新の情報で足首の骨に小さな亀裂が入っていたことが判明し、離脱期間は大幅に伸びることになった。クラブは「保留中」としているが、スペイン『アス』によると、4週間から6週間の離脱になる見込みで、18日に延期されていたラ・リーガ第10節、バルセロナとのエル・クラシコは欠場濃厚となった。

今夏にチェルシーから加入したアザールは、ハムストリングのケガで開幕は出遅れたものの、徐々に調子を上げ、10月頭のリーグ第8節のグラナダ戦で初ゴールを記録。ここまで公式戦13試合に出場し、1ゴール4アシストの成績を残している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-00365584-usoccer-socc



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UAE代表、ファン・マルバイク監督を解任!アジア予選で4位に低迷しガルフ杯も敗退

【サッカー】UAE、ファン・マルバイク代表監督を解任
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1575542921/
ファン・マルバイク監督.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/12/05(木) 19:48:41.27 ID:ozpAEX079.net

アラブ首長国連邦サッカー協会(UAEFA)は4日、ベルト・ファン・マルバイク代表監督(67)の解任を発表した。

前任のアルベルト・ザッケローニ監督の契約満了に伴い、今年3月に4年契約で就任したファン・マルバイク監督。だが、カタール・ワールドカップのアジア2次予選では、4試合を終えてグループGの4位に沈んでいる。

また、アラブ湾岸カップサッカー連盟主催のガルフカップでも、今月2日にカタール代表に4-2で敗れグループ3位で決着。準決勝進出を逃し、成績不振で今回の解任に至ったようだ。

なお、後任に関しては数日中に発表されるとのこと。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-00365581-usoccer-socc




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メッシのバロンドールに異論!セネガル代表クヤテ「もしマネがブラジルか欧州出身なら」

【サッカー】メッシのバロンドール受賞に異論 セネガル代表MFが主張「もしサディオ・マネがブラジル、欧州出身だったら…」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1575527617/
メッシとマネ.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/12/05(木) 15:33:37.89 ID:/xRyRq5Y9.net

Football ZONE web12/5(木) 15:20配信
メッシのバロンドール受賞に異論を唱えたセネガル代表MFクヤテ、同胞FWマネに言及

 クリスタル・パレスのセネガル代表MFシェイク・クヤテはバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが歴代最多6度目の受賞を果たした今季のバロンドールの投票結果に納得がいっていないようだ。英紙「デイリー・ミラー」によれば、リバプールに所属する同胞のFWサディオ・マネこそがふさわしいと主張していたという。


 マネは2019年にクラブと代表で計54得点をマークするなど傑出したパフォーマンスを披露。リバプールでは22得点を決めてプレミリーグで初の得点王を獲得。セネガル代表としてもアフリカ・ネーションズカップ準優勝に貢献した。

 バロンドールの投票でマネはメッシ、リバプールで同僚のオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイク、ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドに次ぐ4位となった。この結果に対し、同胞のクヤテは「僕にとってバロンドールはサディオ・マネのものだ。疑いの余地はない」と投票結果に異論を唱えている。

「聞いてくれ。もしもサディオがブラジル、あるいは欧州出身だったら間違いなく受賞していた」

 クヤテは同じセネガル人として贔屓目で見ているわけではないと前置きしたうえで、「振り返って、彼がクラブと代表で成し遂げたことを見れば、彼よりも優れた選手は1人もいなかった」と主張。マネこそがバロンドールにふさわしい選手だったとの持論を展開していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191205-00232582-soccermzw-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191205-00232582-soccermzw-000-1-view.jpg



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マンU、モウリーニョ前監督率いるトッテナムを撃破!ラッシュフォード2ゴールで2-1快勝(関連まとめ)

ラッシュフォード2発!マンチェスター・Uがモウリーニョ率いる復調トッテナムを撃破
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-00010002-goal-socc
モウリーニョとラッシュ2019第15節ゴール.jpg

現地時間4日、イングランド・プレミアリーグは第15節が行われ、マンチェスター・ユナイテッドはホームのオールド・トラフォードにトッテナムを迎えた。

ジョゼ・モウリーニョ監督就任後、公式戦3連勝とV字回復を見せているトッテナム。一方のユナイテッドは公式戦3試合勝利がなく対照的なチーム状況だが、かつての指揮官の凱旋試合だからといって易々と勝ち点を与えるわけにはいかない。

そんな想いが選手たちのモチベーションを刺激したのか、立ち上がりからホームのユナイテッドがトッテナムを圧倒する。迎えた7分には、左サイドに流れたジェシー・リンガードとスイッチしてエリア内左に侵入したマーカス・ラッシュフォードがすかさず右足を振り抜く。GKの手前でバウンドする強烈なシュートがGKパウロ・ガッサニガのニアサイドを破り、ユナイテッドが幸先よく先制する。

先制したユナイテッドは、その後も驚異的な運動量と小気味良いパスワークでトッテナムを圧倒。攻守の切り替えが非常に速く、ボールを持って少しでも時間をかけるとすぐに3人ほどの選手に囲まれてしまう。

22分、右サイドを抜けたダニエル・ジェームズの折り返しをゴール前のジェシー・リンガードがダイレクトで落とし、メイソン・グリーンウッドのシュートがDFの股を抜くもGKガッサニガが足でブロックする。25分には、ペナルティーエリア手前で受けたラッシュフォードが再び右足を振り抜くと、強烈な無回転気味のシュートがクロスバーを直撃。27分にもラッシュフォードがペナルティーエリア内左から狙うが、巻くようにして狙い済ましたシュートはGKガッサニガが横っ飛びではじき出した。

攻守に渡ってユナイテッドにやりたいことをやられてしまい、シュートチャンスすら作れない状況が続いたトッテナムだったが、39分に決定機が訪れる。ヤン・フェルトンゲンの左クロスがファーサイドに流れ、セルジュ・オーリエのシュートはGKダビド・デ・ヘアが足でブロック。エリア内で浮き球のルーズボールとなるが、フレッジを背負った状態のデレ・アリが落ちてきたボールを巧みなコントールでトラップと同時に反転し、そのままゴール左へと決めてトッテナムが同点に追いつく。

攻守においてハイペースな運動量で主導権を握りながら、ワンチャンスで追いつかれたユナイテッド。若いチームだけに精神的な動揺が懸念されたが、後半開始早々に再びエースが仕事を果たす。開始わずか2分、左サイドでオーリエを股抜きで交わし、スピードに乗ってエリア内に侵入したラッシュフォードが、ムサ・シソコをかわしたところで足がかかる。主審は迷わずPKスポットを指し、このPKをラッシュフォードが自らゴール右へと沈め、ユナイテッドが再びリードを奪った。

再び1点を追いかける展開となったトッテナムは64分、ルーカス・モウラに代えてクリスティアン・エリクセンを投入。70分にはハリー・ウィンクスを下げてタンギ・エンドンベレを投入し、流れを変えようと試みる。

リードしているユナイテッドが前半ほどプレスに人数をかけられなくなっているため、必然的にボールを持つ時間が長くなるトッテナム。トッテナムは右サイドを深く切り崩す場面が何度か見られたものの、そこからのクロス精度を欠き、ゴール前で待つハリー・ケインやソン・フンミンにチャンスが訪れない。

80分、ユナイテッドはグリーンウッドを下げてアンドレアス・ペレイラを投入。次第にトッテナムの攻勢が強まる中で、逃げ切りを図る。

85分にシソコを下げてジオヴァニ・ロ・チェルソを投入して交代枠を使い切ったトッテナムに対し、ユナイテッドも足をつるほど走り回ったリンガードに代えてルーク・ショーを投入する。

試合の終わらせ方に課題を残すユナイテッドだが、この日は最後まで集中を切らさず、前半から飛ばしていたために懸念されていた運動量も大幅に落ちることはなく。アディショナルタイムの4分間もトッテナムの攻勢に耐え抜き、カウンターからあわや3点目かという場面も作り出す。結局、最後までスコアは動かず、逃げ切ったユナイテッドが復調傾向にあったトッテナムを下した。久々の勝利を手にしたユナイテッドは次節、シティとの「マンチェスター・ダービー」を迎える。

■試合結果
マンチェスター・U 2-1 トッテナム

■得点者
マンチェスター・U:ラッシュフォード(6分、49分PK)
トッテナム:デレ・アリ(39分)

† Red Devils Manchester United 1409 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1575226469/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 ☀ | Comment(8) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リバプール、オリギ2ゴール・マネ1G2Aなどエバートンに5-2大勝!主力温存もマージーサイドダービーを制し6連勝(関連まとめ)

首位リバプールが6連勝!!ダービーで主力温存も両チーム計7発の乱打戦制す
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-43474782-gekisaka-socc
オリギとマネ2019第15節ゴール.jpg


[12.4 プレミアリーグ第15節 リバプール5-2エバートン]

 プレミアリーグ第15節が4日に開催された。首位リバプールはホームでエバートンと対戦し、5-2で快勝。マージーサイド・ダービーを制して6連勝を飾り、首位を独走している。

 FWモハメド・サラー、FWロベルト・フィルミーノ、MFジョーダン・ヘンダーソンらをベンチに温存したリバプールは、前半6分に早くも均衡を破った。カウンターからFWサディオ・マネがドリブルで持ち運び、最前線のFWディボック・オリギへ絶妙なスルーパス。オリギは飛び出したGKをファーストタッチでかわし、左足で無人のゴールに流し込んだ。

 前半17分には、自陣右サイドのDFトレント・アレクサンダー・アーノルドが対角線上へライナー性のロングパス。左サイドで受けたマネがPA手前左から中央へ持ち出しながら縦にスルーパスを出すと、斜めに走り込んだMFシェルダン・シャキリがPA内左から左足で決め、2-0とした。

 前半21分にエバートンの右CKの流れからDFマイケル・キーンにゴールを許したリバプールだったが、同31分にDFデヤン・ロブレンからのロングボール一発で抜け出したオリギが追加点をゲット。同45分には高速カウンターを展開し、アーノルドのラストパスをマネが左足でゴール左へ蹴り込む。同アディショナルタイム3分にエバートンのFWリシャルリソンにダイビングヘッドを決められ、前半は4-2で折り返した。

 両チーム合計6ゴールが生まれた前半とは一転し、後半はスコアが動かない時間が続く。それでも後半45分、途中出場のフィルミーノが巧みなドリブルでPA内左に切れ込み、マイナスにパス。フリーで受けたMFジョルジニオ・ワイナルドゥムが右足でゴール右に突き刺し、5-2で試合を締めくくった。

 リバプールは今季リーグ戦最多の5得点を挙げ、6連勝を達成。開幕15戦無敗(14勝1分)となった。他会場で勝利を収めた2位レスター・シティと8ポイント差、昨季王者の3位マンチェスター・シティと11ポイント差で首位を快走している。

マネが1ゴール2アシスト!…リヴァプール、5発でマージーサイド・ダービー制し6連勝
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-01005654-soccerk-socc

 プレミアリーグ第15節が4日に行われ、リヴァプールとエヴァートンが対戦した。

 開幕14試合無敗で首位を快走するリヴァプールが、暫定17位に沈むエヴァートンをホームに迎えての“マージーサイド・ダービー”。試合は5連勝中のリヴァプールが先制した。6分、サディオ・マネが左サイドからペナルティエリア内にスルーパスを送ると、ディヴォック・オリジがワンタッチでGKをかわして無人のゴールに流し込んだ。

 リードを得たリヴァプールは17分、マネが左サイドから中央へ切り込んでエリア内へラストパス。走り込んだジェルダン・シャチリが左足で流し込んで追加点を挙げた。2点を追うエヴァートンは21分、クロスのこぼれ球をエリア中央のマイケル・キーンが右足で押し込んで1点を返した。

 だが、リヴァプールは31分、オリジがデヤン・ロヴレンからのロングフィードを絶妙なトラップで収め、鮮やかなループシュートで2点差に戻す。さらに45分には、カウンターからマネが左足シュートをゴール左隅に決めて4点目を挙げた。エヴァートンは前半アディショナルタイム3分にリチャーリソンがヘディングシュートを沈めて、2点差で折り返す。

 後半はなかなかスコアが動かなかったが、90分にジョルジニオ・ワイナルドゥムがエリア内から右足シュートを叩き込んでダメ押しゴール。リヴァプールが5ゴールを挙げて“マージーサイド・ダービー”を制し、6連勝を飾った。敗れたエヴァートンは3連敗を喫し、18位に後退した。

 次節、リヴァプールは7日にアウェイでボーンマスと、エヴァートンはホームでチェルシーと対戦する。

【スコア】
リヴァプール 5−2 エヴァートン

【得点者】
1−0 6分 ディヴォック・オリジ(リヴァプール)
2−0 17分 ジェルダン・シャチリ(リヴァプール)
2−1 21分 マイケル・キーン(エヴァートン)
3−1 31分 ディヴォック・オリジ(リヴァプール)
4−1 45分 サディオ・マネ(リヴァプール)
4−2 45+3分 リチャーリソン(エヴァートン)
5−2 90分 ジョルジニオ・ワイナルドゥム(リヴァプール)

〓〓 Liverpool FC 〓〓 1158 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1575491776/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 10:30 | 大阪 ☀ | Comment(12) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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