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ミラン、主審の「誤審」が響きスペツィアに逆転負け…イタリア審判協会は謝罪

ミランが格下スペツィアに衝撃の逆転負け…メシアス幻弾の直後に土壇場被弾…《セリエA》
https://news.yahoo.co.jp/articles/26745c777d2bf5a01b35726d1cf0f9ff05e23aee
ミラン21-22第22節抗議.jpg

セリエA第22節、ミランvsスペツィアが17日にサン・シーロで行われ、アウェイのスペツィアが1-2で逆転勝利した。

リーグ3連勝で首位のインテルを1ポイント差で追う2位のミランは、降格圏手前の16位に位置するスペツィアを相手に4連勝を狙った。ピオリ監督は延長戦の末に3-1で勝利した4日前のコッパ・イタリアのジェノア戦から先発6人を変更。負傷のトモリやサスペンションのトナーリらに加え、ジルーやレビッチがベンチスタートとなり、フロレンツィ、バカヨコ、レオン、イブラヒモビッチが起用された。

開始2分にレオンが得意のボックス左45度からファーポストを狙った右足のコントロールシュートでゴールに迫るなど、地力で勝るホームチームが押し込む入りを見せる。

以降はスペツィアにやや押し返されるが、立ち上がり同様にレオンの左サイドでの仕掛け、イブラヒモビッチのボールキープを起点に良い形でフィニッシュまで持ち込んでいく。だが、16分に深い切り返しでDFを振り切ったレオンのゴール左からのシュート、27分のイブラヒモビッチの強烈なミドルシュートは、いずれもGKプロベデルのビッグセーブに阻まれる。

その後のサーレマーケルスの決定的なシュートもビッグセーブで阻まれ、相手守護神を完全にのせてしまったかに思われたミランだったが、思わぬ相手のミスからビッグチャンスが舞い込む。

プロベデルへのスローインに対して、レオンがプレッシャーをかけてコントロールミスを誘うと、浮き球のルーズボールを競った際にレオンがプロベデルに足を蹴られる。オンフィールドレビューの結果、ミランにPKが与えられる。だが、キッカーのテオ・エルナンデスがこのPKを枠の右に外してしまい、絶好の先制機を逸した。

しかし、直後の相手ゴールキックを自陣深くで撥ね返してクルニッチがセカンドボールを回収すると、相手ハイラインの背後を狙うレオンに向けてロングフィードを蹴り込む。相手DFのクリアミスによって完璧な形でレオンに繋がると、レオンは飛び出したGKの頭上を抜くループシュートを流し込んだ。

テオのPK失敗をわずか数十秒でリカバリーするレオンの先制点によって前半アディショナルタイムにリードを奪ったミラン。後半は余裕を持った入りとなった中、立ち上がりからイブラヒモビッチ、サーレマーケルスと立て続けに決定機を作るが、後半もGKプロベデルが立ちはだかる。

後半序盤の内に追加点を奪えなかったミランはここから思わぬ苦戦を強いられる。58分にマナイに代えて投入されたケビン・アグデロにいきなり決定機を作られると、64分には左サイド深くで仕掛けたヴェルデからのグラウンダーのクロスをゴール前に走り込んできたアグデロにワンタッチで流し込まれ、同点ゴールを許してしまう。

1-1のイーブンに戻されたミランは、120分の激闘を演じたコッパの疲れからかここから攻撃が停滞。逆にアグデロを中心に勢いづくスペツィアの攻勢に晒されてあわや2失点目というピンチも招く。

この難しい状況を受け、ピオリ監督はフロレンツィとブラヒム・ディアスを下げてカラブリア、ジルー。試合終盤の84分にはレオンを下げてレビッチをピッチに送り出し、選手交代で攻撃の活性化を図った。

試合終盤にかけてはホームサポーターの声援を追い風にミランが圧倒的に押し込む展開に持ち込む。だが、ジルーやイブラヒモビッチをターゲットとしたパワープレーはことごとく相手守備に撥ね返される。

92分にはボックス内でこぼれ球に反応したメシアスが左足のシュートでゴールネットを揺らし、劇的勝ち越しゴール奪取かに思われたが、この直前に主審はシュート体勢に入っていたレビッチにアフターチャージを見舞ったDFニコラオウのファウルに笛を吹いており、ゴールは認められず。

この不運な判定で勝ち点2を失う可能性が高まったミランだったが、更なる悲劇に見舞われる。96分、自陣でクリアをもたついたDFカルルがアグデロに潰されてコバレンコに左サイドを突破されてクロスを入れられると、ファーにフリーで走り込んだギャシにシュートを流し込まれて痛恨の逆転ゴール献上となった。

この直後に試合はタイムアップを迎え、格下スペツィア相手にホームでまさかの逆転負けを喫したミランは暫定首位浮上のチャンスを逃し、次節からのユベントス、インテルとの重要な連戦に臨むことになった。


逆転負けのミラン、まさかの“誤審”に怒り!審判協会は謝罪もファン激怒「恥を知れ」「3部レベル」
https://news.yahoo.co.jp/articles/49eb2e066560ae604596af9987a63aea1dec3d8c

 勝てば暫定ながら首位の座を奪還できるところだった。だが、その大事な試合で下位に逆転負けしたのだから、落胆が大きいのは言うまでもない。そこに驚くような判定があれば、なおさらだ。

 1月17日のセリエA第22節で、ミランはスペツィアにホームで1-2と敗れた。ラファエウ・レオンのゴールで前半終了間際に先制したものの、後半に同点とされると、終了直前のアディショナルタイムに痛恨の勝ち越し点を献上。元インテルのチアゴ・モッタが率いるスペツィアに手痛い黒星を喫した。

 前日の試合で首位インテルがアタランタと引き分けたため、ミランは勝てば消化が1試合多いながら首位に返り咲くところだった。だが、逆に3位ナポリに2ポイント差に迫られることになった。

 ミラン陣営とサポーターにとっては、納得しがたい敗戦だろう。タイスコアで迎えた92分に、ジュニオール・メシアスのゴールが不可解な判定で無効となったからだ。

 ペナルティアーク付近でアンテ・レビッチが倒されたとき、マルコ・セッラ主審は即座に笛を吹いた。好位置での直接FKは、絶好のチャンスだ。だが問題は、ボールがボックス内でフリーだったJ・メシアスの足下に転がっていたことだった。

 本来であれば、ミランの好機続行でプレーが流されておかしくない場面だ。しかし、セッラ主審はすぐにホイッスルを鳴らしてしまった。そのため、メシアスはネットを揺らしたが、ミランの得点とはならなかったのである。主審自身、謝罪するように両手を上げたのは過ちに気づいたからだろう。


 当然、サポーターは怒り心頭だ。『Gazzetta dello Sport』紙によると、ファンはSNSで「恥を知れ」「3部レベル」「謝罪しろ」「クラブは声をあげるべき」と激怒した。

 衛星放送『Sky Sport』によれば、ステーファノ・ピオーリ監督は「あまり言いたくないが、我々の責任は主審と共有すべきものだ。彼は我々に謝罪もした」と述べている。

「そもそも、あの時点まで彼は微妙なファウルに笛を吹いていなかった。私は選手たちを落ち着かせようとしたが、できなかったよ。誤審されたと分かっていて、明晰さを失ってしまったんだ。残念だよ。前半に好機が多く、1-0で終えるべきではなかったのもあるがね。我々は巻き返さなければ」

 同紙によれば、イタリア審判協会はすぐにミランに謝罪。セッラ主審を当面停止処分にするという。停止期間は2試合超の長期となる可能性もある。

 ただ、ミランが勝利を大きく引き寄せる機会を失い、逆に黒星を喫したことは変わらない。チームは23日の次節でユベントスとホームで対戦する。

■□■□╋ AC MILAN パート762☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1640240656/
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アーセナル、元スペイン代表FWジエゴ・コスタと接触か?先日アトレティコ・ミネイロを退団

FW獲得目指すアーセナル、33歳D・コスタと接触…先日にアトレティコMG退団したばかり
https://news.yahoo.co.jp/articles/afb91a188fd7f0c67012b5049a87d230bbd8cdc4
ジエゴ・コスタアトレティコMG.jpg

アーセナルが、FWジエゴ・コスタとの契約に向けて動きを見せている。『Goal』の取材で明らかになった。

昨夏にアトレティコ・ミネイロに加入したものの、1月上旬に退団したコスタ。現在スペインで休暇を取る同選手に対しては複数のクラブが興味を持つようだが、依然として新天地は決まっていない。33歳の元スペイン代表ストライカー自身も、決断を急いでいないと考えられている。

そんな中、アーセナルが非公式にコスタの動向を探っていることがわかった。チェルシー在籍時にはプレミアリーグ50ゴール以上をマークするなど、イングランドでの実績十分の33歳とコンタクトを取ったことが発覚している。ただし、現時点で正式なオファーは提示していない。

6シーズンぶりのトップ4フィニッシュを目指すアーセナルは、今冬の移籍市場でストライカーの獲得を目指している。元主将ピエール=エメリク・オーバメヤンが現在ガボン代表としてアフリカ・ネイションズカップに参加していることもあり、フィオレンティーナで大活躍するドゥサン・ヴラホヴィッチらにも興味を持つことがわかっている。

なお、コスタに対してはブラジル国内のコリンチャンスやサンパウロが興味を持つ模様。さらに、スペインのカディスもオファーを提示したようだが、同選手を魅了するだけのものではなかったという。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1763】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1642256220/
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レアル、スーパー杯優勝!モドリッチ先制弾・ベンゼマPK弾、クルトワPKストップで前回王者ビルバオに2-0勝利

レアル、2年ぶり12度目のスーペルコパ優勝! 前回王者ビルバオ破る
https://news.yahoo.co.jp/articles/0a7aa99e6dd0e9bbcad0b06dea540f98970b103a
レアル21-22スーパー杯優勝セレモニー.jpg

 スーペルコパ・デ・エスパーニャ決勝が16日に行われ、レアル・マドリードとアスレティック・ビルバオが対戦した。

 試合は38分、レアル・マドリードが先制に成功する。ロドリゴが右サイドから中央に切り込みペナルティエリアまで侵入すると、ルカ・モドリッチにバックパス。モドリッチはワンタッチで右足を振り抜くと、このシュートはゴール右に決まり、レアル・マドリードが先制した。

 後半に入ると52分にスコアが動く。ルーカス・バスケスの折り返しに反応したカリム・ベンゼマがミドルシュートを放つと、ボールはビルバオDFの腕に当たる。VAR判定の結果、レアル・マドリードがPKを獲得。キッカーを務めたベンゼマは冷静にネットを揺らし、レアル・マドリードが追加点を挙げた。

 得点が欲しいビルバオは87分、エデル・ミリトンがエリア内でハンドをしてPKを得る。PKキッカーのラウール・ガルシアのシュートはGKティボー・クルトワにより阻まれる。

 ミリトンはレッドカードにより退場し、ビルバオは数的優位の中試合を進めたものの、その後スコアは動かず試合終了。レアル・マドリードが2−0で勝利を収めた。

 この結果、レアル・マドリードが前回王者を破り、2年ぶり12度目の12度目のスーペルコパ制覇を果たした。

【スコア】
レアル・マドリード 2−0 アスレティック・ビルバオ

【得点者】
1−0 38分 ルカ・モドリッチ(レアル・マドリード)
2−0 52分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)

◆◇El Blanco Real Madrid 1154◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1641559760/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 ☁ | Comment(3) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エバートン、ベニテス監督を解任…暫定15位に低迷 ルーニー監督らが新監督候補に(関連まとめ)

エバートンが今季就任のベニテス監督を解任…チームは暫定15位に低迷…
https://news.yahoo.co.jp/articles/201caad04b611f3a6a8d39c682ca4ddafc55ed24
ベニテス監督2022エヴァートン試合後.jpg

エバートンは16日、ラファエル・ベニテス監督(61)の解任を発表した。

また、後任人事に関しては決まり次第、改めてアナウンスされる予定だ。

レアル・マドリーに旅立ったカルロ・アンチェロッティ監督の後任として今季からエバートンを率いるベニテス監督。元リバプール指揮官ということもあり、歓迎ムードとはいかなかったが、シーズン序盤は4勝2分け1敗と上々のスタートを切り、久々のプレミアリーグでの船出は決して悪くなかった。

しかし、度重なる負傷者や新型コロナウイルスの影響などで徐々にパフォーマンスが低下すると、2度の3連敗を経験するなど急失速。直近のノリッジ戦で今季3度目の連敗を喫したことで、現時点での戦績は5勝4分け10敗の暫定15位に。

また、今冬にアストン・ビラへ新天地を求めたフランス代表DFリュカ・ディーニュとの衝突や退屈と揶揄される守備的なスタイルに関して多くのファンの不興を買ったことも、その手腕を疑問視する結果に繋がっていた。

そして、ノリッジ戦後後にクラブ幹部と緊急ミーティングを行った中、解任という結論に至った。


ルーニーが古巣エバートンの新監督有力候補に。ベニテスは極度の不振で解任危機
https://news.yahoo.co.jp/articles/e5dc97e927bbe242d6d4283adc2bc63dfaeea27c

エバートンを率いるラファエル・ベニテス監督は、成績不振のため解任も噂される状況となった。後任候補としては、クラブのレジェンドであるウェイン・ルーニー氏の就任も有力な選択肢として予想されている。

 今季プレミアリーグでは開幕から4試合で3勝1分けと好発進を切ったエバートンだが、そこから急失速。10月以降の13試合では1勝3分け9敗と不振が続き、15位にまで順位を落としている。


 現地時間15日に行われた第22節の試合でも、前節時点で最下位のノリッジ・シティに1-2で敗れる結果に終わった。試合後には、ベニテス監督の進退に関してクラブ内で緊急ミーティングが行われたとも報じられている。

 後任候補の一人としてメディアなどで噂となっているのが、現在チャンピオンシップ(2部)のダービー・カウンティを率いるルーニー監督。現役時代にはエバートンでデビューを飾り、マンチェスター・ユナイテッドでの活躍を経てキャリア終盤にもエバートンに戻ってきたレジェンド中のレジェンドだ。

 今季のダービーは経営問題により、勝ち点21ポイントの減点という非常に重いペナルティーを下された。それでも最近5試合で4勝1分けを記録するなど調子を上げ、奇跡の残留も決して不可能ではない位置に浮上。チームを率いるルーニー監督の評価も高まっている。

 英国ブックメーカーによるエバートンの後任監督予想でも、ダンカン・ファーガソン氏やベルギー代表のロベルト・マルティネス監督、フランク・ランパード氏などを抑えてルーニー監督が圧倒的な一番手となっている。監督として再びエバートンに復帰することもあり得るのかもしれない。

【中下位専用】ENGLAND Premier League 38
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1634896941/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 07:00 | 大阪 ☁ | Comment(11) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジェノア、シェフチェンコ監督を約2カ月で解任…リーグ戦9戦未勝利(関連まとめ)

【サッカー】ジェノアが約2カ月でシェフチェンコ監督を解任…セリエAで9戦指揮も勝利挙げられず [爆笑ゴリラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1642327401/
シェフチェンコ監督ジェノア.jpg
1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/01/16(日) 19:03:21.01 ID:CAP_USER9.net

1/15(土) 21:37
SOCCER KING

ジェノアが約2カ月でシェフチェンコ監督を解任…セリエAで9戦指揮も勝利挙げられず
ジェノアがシェバ解任 [写真]=Getty Images
 ジェノアは15日、アンドリー・シェフチェンコ監督の解任を発表した。

 シェフチェンコ氏は昨年11月7日、2024年6月30日までの契約でジェノアの監督に就任した。しかし、就任後のセリエAでは9試合で3分6敗と勝利を挙げられず、チームは残留圏内の17位ヴェネツィアと勝ち点差「5」の19位に沈んでいる。また、昨年12月のコッパ・イタリア2回戦サレルニターナ戦で公式戦初勝利を収めたが、13日に行われた3回戦ではミランに敗れて大会から敗退していた。

 現在45歳のシェフチェンコ氏は現役時代にミランで活躍。2002−03シーズンのチャンピオンズリーグ優勝や03−04シーズンのセリエA優勝などを達成し、2004年にはバロンドールも受賞した。

 現役引退後は2016年2月からウクライナ代表のアシスタントコーチに就任し、同年夏から監督を務めていた。昨年夏に行われたEURO2020ではベスト8進出を果たしたが、契約満了に伴い同大会終了後に退任。同年11月からダヴィデ・バッラルディーニ元監督の後任としてジェノアを率いていたが、わずか2カ月での解任となった。

 後任が決定するまでの間は、U−17チームを率いるアブドゥレイ・コンコ監督が暫定的にトップチームを指導する。なお、イタリアメディア『スカイスポーツ』によると、クラブ上層部はブンデスリーガの複数クラブを率いてきたドイツ人指揮官ブルーノ・ラッバディア氏の招へいを目指しているようだ。

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220115-01609386-soccerk-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/55d154ff84b8367c7ca4c0fdcfe5608e2583d1b8



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中国メディア、中国代表の再建策を提言「監督はグアルディオラしかいない」来季をもってマンC退団が取りざた

【サッカー】<中国メディア>中国代表チームの再建策を大胆提言「監督はグアルディオラしかいない」来季をもってシティー退団が取りざた [Egg★]

http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1642239802/
ペップ指揮.jpg
1: Egg ★ 2022/01/15(土) 18:43:22.46 ID:CAP_USER9.net

中国メディアが低迷する中国代表チームの再建策を「次期監督はグアルディオラしかいない」と大胆提言した。

 中国代表はカタールW杯アジア2次予選を勝ち抜いたが、最終予選で日本代表と同じB組で1勝3敗2分けの5位と苦戦し、W杯出場は絶望的となっている。チームを率いてきた李鉄監督が昨年12月に突如辞任し、頼みの帰化選手たちも続々と母国に帰り今後の招集は不透明となっている。

 そうした中、中国サイト「百度」は言論メディア「烟雨朦朧醉長空」による中国代表の再建プランを掲載。「李鉄は(実質的に)解雇され、中国サッカーは悲劇的な現実を取り除くことはできなかった。李小鵬が就任したが、それでは十分ではない。中国代表のサッカーに飛躍をもたらすことができる監督は中国人にはいない」と外国人指揮官の招へいを進言。そして「グアルディオラ以外には、誰もそれを実行することができない!」と仰天プランを提案した。

 グアルディオラ監督は来季をもってマンチェスター・シティーの退団が取りざたされている。その後はどの国かは明言していないが代表チームを率いる考えを示唆しており、それならば中国も立候補すべきというわけだ。

「今日の世界のサッカーで、チーム全体、さらには各選手を生まれ変わらせることができる唯一の指導者がグアルディオラだ。サッカーの世界には有名なコーチや戦術家がたくさんいるが、彼らは特定の戦術システムで選手をプレーさせることしかできない。しかし、グアルディオラなら中国のサッカーをリードし、若い才能を育成する。数年を与えれば、中国サッカーがW杯に参加しないことが珍しいくらいになるだろう」と同メディアは力説した。

 中国サッカーリーグは各クラブが財政難に陥っているが、中国代表は政府のバックアップで無尽蔵のチャイナマネー≠ェある。これまで世界的なビッグネームを多く招へいしてきた中国だけに、ひょっとしたらひょっとするかも…。

東スポ 1/14(金) 20:10
https://news.yahoo.co.jp/articles/81155da2abaee4d6da559304ab08523baccc0ee7
 
写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220114-03927701-tospoweb-000-4-view.jpg?pri=l&w=640&h=441&exp=10800



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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:00 | 大阪 ☀ | Comment(13) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アストン・ヴィラ、マンUに2点差追い付き2-2ドロー!コウチーニョが同点弾など2得点に絡みデビュー戦で大活躍(関連まとめ)

コウチーニョがデビュー弾! ヴィラ、ブルーノ2発のマンUに2点差追いつく
https://news.yahoo.co.jp/articles/e318122112cdb2a1360cb6a4524547aac788b4e6
コウチーニョ21-22第22節ゴール.jpg


 プレミアリーグ第22節が15日に行われ、アストン・ヴィラとマンチェスター・Uが対戦した。

 マンチェスター・Uは勝ち点「31」で7位に位置。前節のウルヴァーハンプトン戦から先発を6名交代した。クリスティアーノ・ロナウドやマーカス・ラッシュフォードらがベンチ外となっている。

 一方、アストン・ヴィラは勝ち点「22」で14位につけている。スタメンにはエヴァートンから加入したリュカ・ディニュが名を連ね、バルセロナから移籍したフィリペ・コウチーニョはベンチスタートとなっている。両チームは10日にFAカップで対戦しており、マンチェスター・Uが1−0で勝利している。

 試合は6分に得点が動く。マンチェスター・Uが左サイドでフリーキックを獲得し、ブルーノ・フェルナンデスが右足を振り抜く。GKエミリアーノ・マルティネスはこのシュートをキャッチしきれず、ゴールネットに入った。マンチェスター・Uが先制に成功する。

 アストン・ヴィラが最初のシュートを撃ったのは32分。カウンターの流れからエミリアーノ・ブエンディアが中央を突破し、ペナルティエリア左でフリーになっていたオリー・ワトキンスにパス。ワトキンスのシュートはGKダビド・デ・ヘアの正面に飛んだ。

 マンチェスター・Uは33分、ネマニャ・マティッチがパスをカットすると、ブルーノ・フェルナンデスを経由してメイソン・グリーンウッドが左サイドでボールを持つ。グリーンウッドは左足を振り抜くが、得点には繋がらない。

 35分、アストン・ヴィラは右コーナーキックを獲得し、ディニュがクロスを上げる。ブエンディアが頭で合わせるが、GKがセーブ。

 後半に入ると49分、アストン・ヴィラがクリアボールを拾うとブエンディアがスルーパスを供給。ボールを受け取ったジェイコブ・ラムジーはエリア左からシュートを放つ。ゴール左下を狙ったシュートは惜しくもデ・ヘアに阻まれる。

 マンチェスター・Uは60分、アントニー・エランガが高い位置でボールを奪うと、エリア内まで持ち込む。エランガは左足を振り抜くが、枠の左に外れた。

 すると67分、フレッジがアストン・ヴィラのパスをカットすると、エリア中央に走ってきたブルーノ・フェルナンデスに横パス。ブルーノ・フェルナンデスのシュートはネットを揺らし、マンチェスター・Uが2点目を獲得した。

 アストン・ヴィラは68分にモルガン・サンソンに代えてコウチーニョを投入した。77分、コウチーニョがカーニー・チュクエメカとのワンツーでエリア内に侵入すると、フレッジがボールに触わりラムジーにボールが渡る。ラムジーは落ち着いて流し込み、アストン・ヴィラが1点を返した。

 さらに82分、ブエンディアのスルーパスをエリア左のラムジーに通すと、ラムジーはワンタッチで折り返す。ゴール前まで上がってきたコウチーニョがこのボールを押し込み、アストン・ヴィラが同点に追いついた。

 このまま試合は終了。アストン・ヴィラとマンチェスター・Uの一戦は2−2の引き分けで終わった。アストン・ヴィラは連敗を「3」で止め、マンチェスター・Uは公式戦連勝を逃した。

 次節、アストン・ヴィラはエヴァートンと対戦し、マンチェスター・Uはブレントフォードと対戦する。

【スコア】
アストン・ヴィラ 2−2 マンチェスター・U

【得点者】
0−1 6分 ブルーノ・フェルナンデス(マンチェスター・U)
0−2 67分 ブルーノ・フェルナンデス(マンチェスター・U)
1−2 77分 ジェイコブ・ラムジー(アストン・ヴィラ)
2−2 82分 フィリペ・コウチーニョ(アストン・ヴィラ)

† Red Devils Manchester United 1605 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1642002588/
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プレミアリーグ、アーセナルとトッテナムのダービー戦を延期発表…アーセナルの延期要請を受理

プレミア、16日のノースロンドンダービー中止を発表…アーセナルの延期要請を受理
https://news.yahoo.co.jp/articles/13ff8d28a5cfb63d1ce349a1a7536250fac588d2
アーセナルとトッテナム-EM.jpg

 プレミアリーグは15日、翌16日に予定されていたプレミアリーグ第22節トッテナム対アーセナル戦の延期を発表した。

 アーセナルは選手の新型コロナウイルス陽性、負傷、アフリカネーションズカップ(AFCON)参加などにより、試合開催要件の選手数(フィールドプレーヤー13名+GK1名が出場可能)を満たすことができないとして、プレミアリーグにトッテナム戦の延期を要請していた。プレミアリーグは15日に理事会を開き、アーセナルの申請を受理して「遺憾ながら」試合延期に合意した。代替開催日は未定となっている。

 アーセナルでは現在、AFCONに参加しているFWピエール・エメリク・オーバメヤン(※14日にガボン代表からの離脱が発表)、FWニコラ・ペペ、MFトーマス・パルティ、MFモハメド・エルネニーが不在。さらに13日に行われたカラバオ・カップ準決勝のリヴァプール戦では、FWブカヨ・サカやDFセドリック・ソアレス、DFカラム・チェンバースが負傷していた。新型コロナ陽性のMFマルティン・ウーデゴールとともに、トッテナム戦ではそれらの選手が起用不可能な見込みとなっていた。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1762】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1642132755/
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マンC、デブライネ絶妙決勝ミドル弾でチェルシーとの頂上決戦を1-0勝利!リーグ戦12連勝

デ・ブライネ鮮烈ミドルが決勝点! シティがチェルシーとの頂上決戦制してPL12連勝達成!《プレミアリーグ》
https://news.yahoo.co.jp/articles/656d59e1b03ab9cd37c80749da448adf29d4cae1
デブライネ21-22第22節ゴール.jpg


プレミアリーグ第22節、マンチェスター・シティvsチェルシーが15日にエティハド・スタジアムで行われ、ホームのシティが1-0で勝利した。

2022年初戦となった前節のアーセナル戦を後半アディショナルタイムのロドリの劇的ゴールによって2-1の逆転勝利を収めた首位のシティ(勝ち点53)は、新年を白星で飾ると共にリーグ連勝を11試合に更新。2位以下に10ポイント差を付ける快走で連覇へまい進中だ。

先週末のFAカップも新鋭パーマーの活躍などで4-1の快勝を収め、新年連勝スタートのグアルディオラ率いるチームは、今回の大一番に向けてアーセナル戦から先発4人を変更。ルベン・ディアス、アケに代わってストーンズ、ウォーカーが最終ラインに入り、ガブリエウ・ジェズスとアフリカ・ネーションズカップ参戦中のマフレズに代わって負傷明けのフォーデン、グリーリッシュがスターリングと共に3トップで並んだ。

対する暫定2位のチェルシー(勝ち点43)は、ブライトン、リバプールを相手に年を跨いで2試合連続ドローと失速傾向だ。それでも、直近に行われたEFLカップ準決勝のトッテナムとの2試合では、積極的にメンバーを入れ替えながらも安定したパフォーマンスで2連勝を飾り、前半戦の良い時期の状態に戻りつつある。

逆転優勝に向けて勝ち点3奪取必須となる今回のアウェイゲームでは3日前のトッテナム戦から先発5人を変更。新型コロナウイルス感染のクリステンセンに代わってチアゴ・シウバがバックラインに入り、ジョルジーニョ、ハドソン=オドイに代わってカンテ、マルコス・アロンソ。ルカクと共に3トップを形成する2シャドーはマウント、ヴェルナーからツィエク、プリシッチに変更された。

共に戦前の予想通りのシステム、配置で臨んだ中、主導権争いに注目が集まった前半の入りは、ホームチームがボールを握って押し込む展開に。最前線に入るフォーデンが中盤の低い位置まで下りて局面で数的優位を作り、両ウイングの個での突破を軸に攻め手を窺う。流れの中ではなかなか攻め切れないが、14分には左CKの場面で競り勝ったストーンズがヘディングで最初の枠内シュートを放った。

一方、ハイプレスではなくミドルプレスを採用したチェルシーは相手にある程度ボールを持たれながらも全体をコンパクトに保って穴を空けず。マイボール時はラフにルカクを狙ったロングボールに逃げることなく、対戦相手同様に後方から丁寧に繋ぐ姿勢を見せる。なかなかフィニッシュの機会は訪れないが、カンテ、コバチッチのボール奪取からショートカウンターに転じるなど、攻守両面で集中した戦いを続ける。

前半半ば以降は互いの出方を確認したこともあり、試合は膠着状態に陥っていく。その中で主導権を握るシティは要所で見せる質の高いコンビプレー、マルコス・アロンソに対して個的優位をもたらすスターリングの果敢な仕掛けを突破口に際どい場面を創出していく。

前半終盤にかけてはシティが相手陣内でハーフコートゲームを展開。そして、39分にはこの試合最大の決定機が訪れる。マルコス・アロンソ、コバチッチに対して連動したプレスを仕掛けると、デ・ブライネが引っかけたボールがペナルティアーク付近でフリーのグリーリッシュに繋がる。だが、そのままボックス内に運んだグリーリッシュのチップキック気味のシュートはGKケパがうまく残した左足のセーブに遭い、絶好機を逸した。

前回対戦同様にシティペースで進んだ試合は0-0のスコアで後半に突入。ややゆったりとしたリズムで進んだ前半の立ち上がりとは異なり、後半は攻守が目まぐるしく入れ替わるアグレッシブな入りとなった。

その中で開始直後の47分にはチェルシーにビッグチャンス。ハーフウェイライン付近でルーズボールを奪って縦に運んだコバチッチから完璧なスルーパスがルカクに通る。相手バックラインの背後を取ったルカクは得意の左足のシュートをファーポストに向けて放つが、これは絶妙なポジショニングと反射神経を見せたGKエデルソンの圧巻の横っ飛びセーブに遭い、チーム最初のシュートでの先制点には至らず。

この決定機をきっかけに前への意識を高めたチェルシーは、ツィエク、マルコス・アロンソと続けてシュートまで持ち込むなど、前半とは打って変わって攻勢を強めていく。だが、時間の経過と共にシティが主導権を奪い返していく。

チェルシーがより前からボールを奪いに来たことで、前半に比べてビルドアップでは苦戦するものの、相手の背後を取る動きやカウンターチャンスが増えると、63分にはボックス手前の好位置で得たFKの場面でキッカーのデ・ブライネが際どいシュートを放つ。さらに、68分にはカウンターからボックス右に侵入したスターリングが枠のわずか左に外れるシュートを放った。

ゴールレスの均衡が保たれたまま後半半ばを迎えた中、先に動いたのはチェルシー。69分、プリシッチとツィエクの2シャドーを下げてハドソン=オドイ、ヴェルナーを同時投入。だが、結果的にこの選手交代が試合を動かす形となった。

70分、シティはフォーデンのハイプレスでGKケパに長いボールを蹴らせると、ヴェルナーに競り勝ったラポルテが撥ね返したボールをロドリ、カンセロと繋いで相手陣内左のハーフスペースを駆け上がるデ・ブライネに繋がる。カンテのスライディングをかわしてペナルティアーク付近まで運んだ元チェルシーMFは相手守備にうまくスピードダウンされたかに見えたが、細かい内への持ち出しから見事な右足のミドルシュートをゴール右下隅の完璧なコースに突き刺した。

逆転優勝に向けて痛恨の先制点を献上することになったチェルシーはすぐさま反撃に打って出る。失点直後の72分にはこの試合初めてと言っていいボックス内への飛び出しを見せたアスピリクエタの右足ダイレクトでの折り返しから、ボックス中央のヴェルナーにシュートチャンスが訪れるが、ここはDFラポルテの身体を張ったブロックに遭う。

その後はボールを握って押し込むチェルシーはマルコス・アロンソを下げてマウントを投入し、より攻撃的な[4-2-3-1]の布陣でゴールをこじ開けにかかる。対するシティは殊勲のデ・ブライネ、フォーデンを下げてギュンドアン、ジェズスの投入で試合をクローズに入った。

試合終盤にかけてはカウンターからホームチームがより多くゴールに迫ったものの、チェルシーの守備陣も見事な粘りで2点目を与えず。ただ、最後まで冷静に時計を進めたシティが前回対戦に続く1-0のスコアで勝利。チェルシーとの大一番をデ・ブライネの鮮烈な一撃で勝ち切ったシティがリーグ戦12連勝を達成し、連覇に向けて大きな勝利を手にした。

一方、善戦も敵地で敗れたチェルシーは優勝争いからの脱落を意味する痛恨の2022年初黒星となった。

BLUEMOONマンチェスターシティ 451citizens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1641808476/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:56 | 大阪 ☀ | Comment(8) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

C・ロナウド、42歳まで現役宣言!「細胞レベルでは、僕は30歳と同じ感覚だ」「プレーできるかどうかを見極めたい」

【サッカー】<C・ロナウド>42歳まで“現役宣言”「細胞レベルでは、僕は30歳と同じ感覚だ」「プレーできるかどうかを見極めたい」 [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1642194805/
Cロナ21-22マンU斜め.jpg

1: Egg ★ 2022/01/15(土) 06:13:25.38 ID:CAP_USER9.net

マンチェスター・ユナイテッドに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが自身のキャリアについて「42歳までプレーできるかどうかを見極めたい」と考えていることを明かした。『ESPN』が12日に伝えている。

 昨夏に古巣のマンチェスター・Uに復帰したC・ロナウド。チームは今季ここまで9勝4分6敗の7位と苦戦を強いられているが、C・ロナウド自身は公式戦14得点を挙げ、キャリア通算ゴールを『803』に伸ばしている。

 そんなC・ロナウドは今年の2月に37歳の誕生日を迎える。ブラジル版『ESPN』のインタビューに対しては、「細胞レベルでは、僕は30歳と同じ感覚だ。体と精神をすごくケアしている」と自身のコンデションについて言及。「33歳を過ぎてからは、体は必要に応じて調整できるけど、本当の戦いは精神的なもの」とメンタル面のケアの重要性を語った。

 また、C・ロナウドは自身のキャリアについても話しており、「40歳、41歳、42歳までプレーできるかどうかを見極めたい」とコメント。最長で42歳まで現役を続行する考えを示している。 
 
ゲキサカ 1/14(金) 23:15
https://news.yahoo.co.jp/articles/ade360619fc70c06a2f92bde25d0033daa935366



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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☁ | Comment(1) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オルンガ、柏時代から市場価値が約6倍に!33戦35ゴール!

【サッカー】<オルンガ>柏レイソル時代から“約6倍”も市場価値上昇!33戦35ゴール...もうアジアで抑えるのは不可能かもしれない  [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1642071622/
オルンガ2021アルドゥハイル指示.jpg

1: Egg ★ 2022/01/13(木) 20:00:22.45 ID:CAP_USER9.net

もうアジアで抑えるのは不可能かもしれない 

写真 https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220112-00010021-theworldw-000-2-view.jpg?exp=10800

現在のカタール・スターズリーグにおいて1、2を争う知名度を誇っているのがアル・ラーヤン所属のコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスだ。最近のパフォーマンスには疑問の声もあるが、それでも移籍情報サイト『Transfermarkt』の市場価値ではカタール国内で最も高い1500万ユーロの値がつけられている。

ただ、面白いのはそのハメスを猛追している人物の存在だ。カタール国内において3番目に高い市場価値となっているのが、柏レイソルよりアル・ドゥハイルへ移籍したFWマイケル・オルンガである。

オルンガといえば2020年に柏レイソルのエースとしてJ1で28ゴールを挙げた193cmの怪物ストライカーであり、Jリーグ内においては圧倒的な力を持った選手だった。当時の無双ぶりを記憶しているファンは多いはずだ。

その勢いは昨年1月より移籍したカタールでも続いており、今季はリーグ戦11試合で15得点を記録。これはアル・サッドFWバグダード・ブーンジャーを抑えて得点ランク首位の数字で、やはりオルンガはアジアの枠に収まるストライカーではないのだろう。

柏レイソルでプレイしていた2019年は市場価値が120万ユーロとなっていたが、それが今では700万ユーロまで急上昇。約6倍もアップしていることになり、カタール・スターズリーグにおいて最も注目されているFWの1人と言っていい。ACLも合わせれば、昨季からアル・ドゥハイルでは33戦35ゴールの大暴れぶりだ。

カタール・スターズリーグはベテラン選手が多いこともあってか、同サイトの市場価値ランキングではTOP10のうち8名が市場価格を落としている。前述したハメスも昨年10月時点では2000万ユーロの評価だったのだが、それが今では1500万ユーロに下落。

2番目に高額なアル・ドゥハイルDFトビー・アルデルヴァイレルトも1000万ユーロから800万ユーロに下落している。一方でオルンガはここ2年ほど上昇を続けており、カタールで最も価値の高いプレイヤーとなるのも時間の問題かもしれない。年齢も27歳とサッカー選手として理想的な段階へ入っており、今季も得点数をどこまで伸ばしてくるのか楽しみだ。

1/12(水) 23:40 ワールド
https://news.yahoo.co.jp/articles/7ddb8f1f345a7851c8f430e3185166debd097e57



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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☁ | Comment(1) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

古橋亨梧、怪我の回復遅れ練習欠席…地元紙「大きな怪我の疑いがある」

【サッカー】<古橋亨梧>地元紙「日本のスターがチームのトレーニングに参加していない」「大きなケガの疑いがある」  [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1642194188/
古橋21-22セルティック正面.jpg
1: Egg ★ 2022/01/15(土) 06:03:08.79 ID:CAP_USER9.net

スコットランド1部セルティックの日本代表FW古橋亨梧(26)が昨年末に痛めた右太もも裏の回復が遅れている。このため森保ジャパンの招集に影響が出る可能性が出てきた。

 古橋は昨年12月26日のセントジョンストン戦で同箇所の負傷から復帰したが、痛みが再発して前半15分に交代。チームは17日に冬季中断明けとなるハイバーニアン戦に向けて練習を行っているが、地元紙「スコティッシュサン」は「日本のスターがチームのトレーニングに参加していない。リハビリを続けている」と回復が遅れている様子を伝えた。その上で「古橋は大きなケガの疑いがある」と指摘。同じ箇所を負傷したことで想定より症状が重いようだ。

 森保ジャパンはカタールW杯アジア最終予選の中国戦(27日)とサウジアラビア戦(2月1日)を控え、主将のDF吉田麻也(サンプドリア)やMF三笘薫(サンジロワーズ)も負傷で招集が微妙な状況となっている。さらに決定力のある古橋が不在となれば影響は甚大。故障禍により日本が大ピンチだ。 

東スポ 1/15(土) 5:15
https://news.yahoo.co.jp/articles/11cb79103c87b0e1114b27a3b1ade3ebf1f43ea4

写真 https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220115-03928613-tospoweb-000-1-view.jpg?pri=l&w=640&h=443&exp=10800



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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:00 | 大阪 ☁ | Comment(6) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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