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2018年02月12日

ドルトムントCEO、シュテーガー監督の来季続投を示唆「このまま勝利し続ければ、更新しない方が間違った事」

ドルトムントCEO、シュテーガー監督の続投を示唆「彼に満足している」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00714361-soccerk-socc
シュテーガー監督ドルトムント.jpg

 ドルトムントのペーター・シュテーガー監督は、来季以降も続投するようだ。11日、ドイツ紙『キッカー』が報じた。

 前任のピーター・ボス監督は、開幕7試合を6勝1分と好スタートを切るも、その後調子が下向き、7位に転落したところで解任。その後、シュテーガー監督は後任として招かれ、就任後リーグ戦4勝3分けの無敗とチームを立て直している。

 シュテーガー監督とドルトムントの現行契約は今シーズンいっぱいで満了するため、ホッフェンハイムを率いるユリアン・ナーゲルスマン監督などが来シーズンに向けてリストアップされていると報じられていた。

 しかし、ドルトムントの最高経営責任者であるハンス・ヨアヒム・ヴァツケ氏はドイツのテレビ番組に出演しインタビューに応じ、続投を示唆している。

「彼はまだどのチームにも負けていない。このまま勝利し続けるのであれば、契約更新しない方が間違ったことだね。我々は彼に満足しているし、彼は非常に優秀な監督だよ」

 シュテーガー監督が契約更新するとなると、同監督の就任以降好調を保っている日本代表MF香川真司にとっても有利に働くかもしれない。

【BVB09】Borussia Dortmund 814【jjj】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1518280034/
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スペイン人DFオスマル・イバニェス、Jリーグ移籍!FCソウルがを公式発表!C大阪に加入か Kリーグベスト11に選出(関連まとめ)

イバニェス、“Jのクラブ”へ移籍…Kリーグベスト11にも選ばれた実力者
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00714520-soccerk-socc
オスマルFCソウル.jpg


KリーグのFCソウルはスペイン人DFオスマル・イバニェスを”Jリーグのクラブへ期限付き移籍で放出する”と発表した。12日、公式インスタグラムで公表している。

 FCソウルはレンタル先のJリーグクラブを明かしていない。しかし、イバニェスの妻がセレッソ大阪をフォローしたことから(現在は解除済み)セレッソ大阪入りが噂されている。

 現在29歳のイバニェスはラシン・サンタンデールのユース出身。2009年にはトップチームに昇格し、リーガ・エスパニョーラで13試合に出場した。2012年にタイ・プレミアリーグのブリーラム・ユナイテッドへ移籍。タイの地で活躍すると、2013年の最優秀ディフェンダー賞を受賞。翌年にはKリーグのFCソウルへ移籍。イバニェスはKリーグ史上初のスペイン人選手として2016年にはKリーグ年間ベストイレブンを受賞した。
 
 AFCチャンピオンズリーグにも出場し活躍したイバニェスを獲得したのはどのクラブだろうか。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart10044
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1518362245/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:57 | 大阪 ☀ | Comment(2) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リバプール、フィルミーノとサラーが1G1Aでサウサンプトンに2-0完封勝利!吉田麻也は出場せず(関連まとめ)

リヴァプールが3位浮上! 吉田欠場のサウサンプトンに2発快勝
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00714310-soccerk-socc
フィルミーノとサラー2018第27節.jpg

 プレミアリーグ第27節が11日に行われ、サウサンプトンとリヴァプールが対戦した。サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也は、ベンチ入りしたものの出番はなかった。

 試合は勝てば3位のリヴァプールが序盤から主導権を握る。6分、リヴァプールがカウンターを仕掛けると、アレックス・オックスレイド・チェンバレンの縦パスがモハメド・サラーに通り、折り返し。これをペナルティーエリア中央でロベルト・フィルミーノが冷静に決め、リヴァプールが先制に成功した。

 試合はその後もリヴァプールのペースで進むと42分、サラーがペナルティーエリア手前でフィルミーノとのワン・ツーで抜け出し、1対1を冷静に沈め追加点。前半を2−0で折り返した。

 後半もリヴァプールが押し込んだが、追加点は生まれず2−0のまま試合は終了。リヴァプールがトッテナムを抜き3位となった。また、同日の試合で敗れた2位マンチェスター・Uとの勝ち点差を「2」まで詰めている。

 次節、サウサンプトンはアウェイでバーンリーと、リヴァプールはホームでウェストハムと対戦する。

【スコア】
サウサンプトン 0−2 リヴァプール

【得点者】
6分 0−1 ロベルト・フィルミーノ(リヴァプール)
42分 0−2 モハメド・サラー(リヴァプール)

〓〓 Liverpool FC 〓 883 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1518314173/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 16:01 | 大阪 ☁ | Comment(6) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マンU、降格圏ニューカッスルに0-1で敗れる…モウリーニョ監督は鬼門セントジェームズパーク攻略ならず(関連まとめ)

モウリーニョ、鬼門攻略ならず…。マンU、降格圏チームに敗戦
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180212-00255680-footballc-socc
リッチー2018第27節マンU戦ゴール.jpg

【ニューカッスル 1-0 マンチェスター・ユナイテッド プレミアリーグ第27節】

 現地時間11日に行われたプレミアリーグ第27節でマンチェスター・ユナイテッドはニューカッスルと対戦し、0-1で敗れた。

 モウリーニョ監督がまだ勝ったことがないニューカッスルの本拠地セント・ジェームズ・パークでのゲーム。ユナイテッドは序盤から押し込んだものの、フィニッシュやラストパスに精度を欠き、リードを奪うことができない。

 後半に入ってもユナイテッドが攻めてニューカッスルが我慢する展開が続くと、ニューカッスルの忍耐が実を結んだ。65分、敵陣浅い位置からのFKをペナルティエリア内に入れ、ゲイルが落としたボールをリッチーがフリーでゴール。大きな先制点が決まった。

 ユナイテッドはすぐにマタとキャリックを投入して反撃を試みる。

 しかし、10月のクリスタル・パレス戦以来となるホームでの勝利を願うサポーターがニューカッスルを後押し。気持ちのこもった守備でユナイテッドの攻撃をはね返した。

 結局、試合は1-0のまま終了。ニューカッスルが久々にホームで勝利を収め、モウリーニョ監督のセント・ジェームズ・パーク初勝利は今回もお預けとなった。

【得点者】
65分 1-0 リッチー(ニューカッスル)


† Red Devils Manchester United 1273 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1518326939/
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2018年02月11日

ナポリ、ラツィオに4-1大勝!復帰直前に膝蓋骨折したDFグラムに勝利を捧げる(関連まとめ)

ナポリ、3位ラツィオを4ゴールで粉砕。ユーベを抜き返し首位、“2強”が抜け出す
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180211-00255586-footballc-socc

ナポリ2018第24節ゴール.jpg

【ナポリ 4-1 ラツィオ セリエA第24節】

 ナポリは現地時間10日、セリエA第24節でラツィオをホームに迎え、4-1で快勝した。この結果、再びユベントスを抜いて首位に浮上している。

 ナポリは開始3分、デ・フライのゴールで3位ラツィオに先制を許す。前半は流れをつかめずに厳しい展開が続いた。それでも43分、ジョルジーニョのフィードを受けたカジェホンが一瞬の隙を見逃さずに同点弾を決め、1-1で折り返す。

 後半に入ると、ナポリはギアを入れ替えた。54分、カジェホンのクロスがニアのワラセにカットされてオウンゴールで逆転すると、その2分後には3点目。マリオ・ルイのミドルシュートがジエリンスキをかすめてゴールになった。

 73分にはナポリらしい鮮やかな攻撃。細かいパスをつないで中盤を切り崩すと、ジエリンスキが突破を仕掛けてラストパス。メルテンスが走り込んで冷静に決め、4-1とした。

 これでナポリの勝ち点は63。前日の試合で勝利を収めたユベントスを抜き返し、首位を維持している。3位ラツィオと2位ユベントスの勝ち点差は16となっており、優勝争いはほぼ2チームに絞られたと言えそうだ。

【得点者】
3分 0-1 デ・フライ(ラツィオ)
43分 1-1 カジェホン(ナポリ)
54分 2-1 オウンゴール(ナポリ)
56分 3-1 ジエリンスキ(ナポリ)
73分 4-1 メルテンス(ナポリ)

ナポリDFゴラムまた右足故障、今度は膝蓋骨を骨折
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180210-00122316-nksports-socc

 ナポリDFゴラムが9日のトレーニング中に右ひざを故障したと、10日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

 ゴラムは昨年11月に右ひざ靱帯(じんたい)の手術を受けている。今回は膝蓋(しつがい)骨の骨折だという。ゴラムはローマへ移動し、9日の夜に手術を受けた。靱帯(じんたい)の故障からあと1〜2週間で復帰が予定されていただけに、本人は大きなショックを受けている。クラブは復帰まで約1カ月と公表している。

【Partenopei】SSC.Napoli〜Part32〜
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1508669790/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 22:00 | 大阪 ☀ | Comment(4) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バイエルン、ミュラー絶妙ゴールでシャルケに2-1勝利!レバンドフスキは11戦連続ゴールでブンデス記録(関連まとめ)

バイエルンがシャルケ下す、レワンドフスキはホーム11戦連発のリーグ記録
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-00000012-jij_afp-socc
レバンドフスキとミュラー2018第22節ゴール.jpg

【AFP=時事】17-18ドイツ・ブンデスリーガ1部は10日、第22節の試合が行われ、バイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)は2-1でシャルケ04(Schalke04)に勝利した。この試合で、バイエルンのロベルト・レワンドフスキ(Robert Lewandowski)がホーム11試合連続ゴールを挙げてリーグ記録に並んだ。

【写真】角度のないところから得点を決めるミュラー(その他全4枚)

 ポーランド代表のエースは、今季も公式戦で26ゴールを挙げ、本拠地アリアンツ・アレーナ(Allianz Arena)でのリーグ戦は1試合残らずネットを揺らしている。

 ホーム11戦連発は、現在チームを率いるユップ・ハインケス(Jupp Heynckes)氏以来の記録。この日は体調不良でベンチに入らなかった指揮官は、ボルシア・メンヘングラッドバッハ(Borussia Moenchengladbach)に所属した1972-73シーズンに同じ記録を作った。

 バイエルンは試合開始わずか6分、トーマス・ミュラー(Thomas Mueller)の強烈なシュートを相手GKがはじくと、こぼれ球に反応したレワンドフスキがリーグ19点目を押し込んで先制した。

 しかしシャルケも前半29分、クロスに対して来季のバイエルン加入が決まっているレオン・ゴレツカ(Leon Goretzka)のオーバーヘッドキックはうまくボールに当たらなかったが、フランコ・ディサント(Franco Di Santo)がシュートを決めて同点に追いついた。

 それでもバイエルンは同36分、アリエン・ロッベン(Arjen Robben)のスルーパスに抜け出したミュラーが、折り返しを予測したシャルケのDF陣の裏をかき、角度のないところからクラブキャリア屈指の見事なシュートを決めた。

 試合は結局、この日のベストゴールに選ばれた主将の得点が決勝点となり、バイエルンが2位との勝ち点18差を維持した一方、シャルケは6位に後退した。

 ミュラーはゴールが幸運なものだったことを明かし「アリエンが深い位置まで入ってきていたから、どこに出すか確認する時間がなくて、とりあえず打ったらうまく入ってくれた」とコメントした。

 バイエルンはこれで、公式戦ここ22試合で21勝を挙げている。

FC BAYERN (XXXXX) MUNCHEN EV 260
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1516553699/
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乾貴士先発のエイバル、ラミス劇的AT弾でレガネスに1-0勝利!リーガ暫定6位に浮上

乾貴士が先発のエイバル、アディショナルタイムのラミス弾でレガネスを破る/リーガ第23節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-00000033-goal-socc
乾2018第23節ドリブル.jpg

■リーガ第23節 レガネス 0−1 エイバル

エイバル:ラミス(93分)

10日にリーガエスパニョーラ第23節が行われ、エイバルは敵地ブタルケでレガネスと対戦した。エイバルMF乾貴士は先発して84分までプレーしている。

前節セビージャに5−0と大勝したエイバルは勢いに乗っている。メンディリバル監督はセビージャ戦と同じ11選手を先発起用。乾は左MFの定位置でスタメンに名を連ねた。

対するレガネスはミッドウィークに行われたコパ・デル・レイ準決勝でセビージャに敗れ、同大会敗退が決定。準々決勝でレアル・マドリーを破っていたレガネスだが、ファイナル進出の夢が絶たれたショックを払しょくしたいところだ。

エイバルは序盤から主導権を握るものの、リーガ3位の失点数の少なさ(21失点)を誇るレガネスの守備力を前に決定機を生み出すには至らない。27分にオレジャーナのクロスにキケがヘディングで合わせたが、シュートは枠を捉えなかった。

試合は前半をスコアレスで終える。後半に入ると、エイバルが立て続けにチャンスを迎える。48分にコテのクロスから、50分にダニ・ガルシアのパスからチャルレスがペナルティーエリア内でシュートを放つが、いずれもモノにすることはできない。

乾は60分、左サイドからインスイングのクロスをオレジャーナの頭に合わせる。65分には左足でミドルシュートを打ったが、これはバーの上に超えた。

レガネスは83分にシオバスがチャルレスに対するファールで2枚目のイエローを受け、退場する。その直後、メンディリバル監督は乾に代えてイバン・アレホをピッチに送り込んだ。

スコアレスドローが濃厚と思われたアディショナルタイム。エイバルはジョルダンの蹴ったCKに、イバン・ラミスがヘディングを叩く。GKクエジャルを破り、待望の得点を記録した。

エイバルは暫定で6位につけ、ヨーロッパリーグ出場圏内に浮上した。一方、レガネスは12位に位置している。

Sociedad Deportiva Eibar 乾貴士 part78
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1516954098/
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C・ロナウド、今季初ハットトリック達成!レアルはソシエダに5-2大勝

レアルが大量5ゴールで快勝! 開始47秒弾に、C・ロナウドが今季初のハット!
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-00714088-soccerk-socc
クリロナ2018第23節ハット.jpg


リーガ・エスパニョーラ第23節が10日に行われ、レアル・マドリードがレアル・ソシエダと対戦した。

 試合開始早々、レアル・マドリードがチャンスを掴む。敵陣左サイド深い位置でボールを持ったクリスティアーノ・ロナウドが、対峙したDFを振り切りクロスを上げる。ファーサイドで待っていたルーカス・バスケスがヘッドで押し込み、開始47秒で先制点を決めた。

 さらに27分、敵陣左サイドでマルコ・アセンシオがボールをキープし、猛然と駆け上がってきたマルセロにパスを出す。グラウンダーのクロスを中央に送ると、C・ロナウドがダイレクトで合わせて点差を広げた。

 33分、カウンターの場面で、トニ・クロースが右サイドを走ってきたバスケスにボールを送る。ペナルティエリア内に侵入したところで、中央フリーで待っていたクロースがリターンパスを受けダイレクトでシュート。カーブがかかったボールがゴール右に突き刺さり、早くも3点目を決めた。

 レアル・マドリードの猛攻はまだ続く。37分、右サイドのCKからC・ロナウドがヘッドで叩き込み4点目。その後1点を返されるも、80分にC・ロナウドがギャレス・ベイルのシュートのこぼれ球を押し込みハットトリックを達成した。

 82分に再び失点するものの、最終スコア5−2でレアル・マドリードが勝利。リーグ戦3試合敗けなしを達成している。

 攻撃陣が爆発したレアル・マドリードは14日、チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦でパリ・サンジェルマンと対戦します。

【スコア】
レアル・マドリード 5−2 レアル・ソシエダ

【得点者】
1−0 1分 ルーカス・バスケス(レアル・マドリード)
2−0 27分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
3−0 34分 トニ・クロース(レアル・マドリード)
4−0 37分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
4−1 74分 ジョン・バウティスタ(レアル・ソシエダ)
5−1 80分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
5−2 83分 アシエル・イジャラメンディ(レアル・ソシエダ

◆◇El Blanco Real Madrid 932◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1517131402/
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【アグエロ大爆発】マンC、アグエロ圧巻4得点やデブライネ3Aでレスターに5-1大勝!岡崎慎司は負傷欠場

アグエロ4発でマンチェスター・Cが大勝!岡崎慎司欠場のレスターを粉砕/プレミアリーグ第27節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-00000032-goal-socc

アグエロ2018第27節ゴール.jpg


■プレミア第27節 マンチェスター・C 5-1 レスター
マンチェスター・C:スターリング(3分)、アグエロ(48分、53分、77分、90分)

レスター:ヴァーディ(24分)
現地時間10日、イングランド・プレミアリーグ第27節が行われ、岡崎慎司の所属するレスター・シティは敵地でマンチェスター・シティと対戦し1-5と大敗を喫した。膝を負傷した岡崎はベンチ入りメンバーから外れている。

岡崎が負傷により欠場となるレスターは、練習欠席が続いていたリヤド・マフレズがようやく戦列に戻り、ベンチ入りを果たした。一方、週明けにチャンピオンズリーグを控えるシティだが、明確なターンオーバーは敷かず、ケヴィン・デ・ブライネやセルヒオ・アグエロが先発した。

地力で上回るシティがボールを支配し、レスターが得意のカウンターを狙う展開が予想され、レスターとしては0-0の時間帯を少しでも長く続けたいところだったが、その思惑は早々に崩れ去る。開始わずか3分、ベルナルド・シルバのためからデ・ブライネがダイレクトで上げたクロスはニアのアグエロには合わないが、流れたボールをファーポストに走りこんだラヒーム・スターリングが合わせてネットを揺らした。

幸先よく先制したシティは、その後も畳み掛けるようにレスターを押し込んでいく。ゴールを決めたスターリングは何度もエリア内に侵入し、デ・ブライネは危険なボールをゴール前に送る。しかし、レスターも集中力を切らさず、GKカスパー・シュマイケルの好守もあって追加点を許さない。

すると迎えた24分、高い位置でパスミスを奪ったジェイミー・ヴァーディがそのままドリブルを仕掛け、ゴール左隅へとシュートを突き刺してレスターが同点に追いつく。レスターが狙っていた通りの形で試合を振り出しに戻した。

こうなると、レスターもカウンターの際に自信を持って攻撃の人数をかけられる。シティにとっては嫌な奪われ方からの失点だけに、後方からのビルドアップを恐がる場面も見られるようになっていた。

1-1のまま迎えた後半、またも立ち上がりにシティがゴールを挙げる。48分、デ・ブライネがスターリングとのワンツーでエリア内に侵入。ペナルティーエリア内左から右足ダイレクトでゴール前に入れると、中央でアグエロが合わせてシティが勝ち越しに成功する。

さらにシティが畳み掛ける。53分、アグエロがエリア内右からシュマイケルを破り、3-1と突き放した。2点を追いかける格好となったレスターは62分、フォッセニ・ディアバテを下げ、満を持してマフレズを投入。さらにベン・チルウェルを下げてケレチ・イヘアナチョを投入し、攻撃のメッセージをピッチに送る。

入ったマフレズはキレのあるドリブルでさすがの存在感を発揮するが、シティに傾いた流れはなかなか変わらない。すると77分、バックパスを受けたシュマイケルのパスをアグエロが奪い、そのままループシュートを沈めてハットトリック達成。4-1とリードを広げ、勝利を決定付けた。

勝利を確信したシティは80分、フェルナンジーニョに代えてフィリップ・フォーデン、

ニコラス・オタメンディに代えてジョン・ストーンズを投入し、逃げ切りに磐石を期す。90分にはペナルティーエリア手前からアグエロが強烈なシュートを叩き込んで5点目。終盤は得意のパス回しで悠々とボールポゼッションを高め、レスターに反撃の機会を与えないまま試合を終わらせ勝ち点3を手にした。

【サッカー】レスターがマンCに5失点大敗、岡崎慎司はベンチ外
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518295069/
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元アイルラン代表ミラー、36歳の若さで死去…セルティックやマンUでプレー

【サッカー】元セルティック&ユナイテッドMFミラー、すい臓がんで36歳急逝 古巣やFIFAが追悼[18/02/10]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518257270/
リアム・ミラー.jpg
1: サイカイへのショートカット ★ 2018/02/10(土) 19:07:50.97 ID:CAP_USER9.net

元セルティック&ユナイテッドMFミラー、すい臓がんで36歳急逝 古巣やFIFAが追悼
2/10(土) 18:20配信 Football ZONE web
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180210-00010021-soccermzw-socc

かつてイングランドのマンチェスター・ユナイテッドに所属した元アイルランド代表MFリアム・ミラー【写真:Getty Images】
https://lpt.c.yimg.jp/im_siggEQZPLKsIQEZvz_LkzALqqQ---x900-y667-q90-exp3h-pril/amd/20180210-00010021-soccermzw-000-view.jpg

◆アイルランド代表として21試合に出場したリアム・ミラーが闘病生活の末還らぬ人に

かつてスコットランドのセルティック、イングランドのマンチェスター・ユナイテッドに所属した元アイルランド代表MFリアム・ミラーが、すい臓がんで36歳にして急逝した。英衛星放送「スカイ・スポーツ」などが報じている。

ミラーは下部組織を経て2000〜04年までセルティックでプレー。03-04シーズンのUEFAチャンピオンズリーグ(CL)でゴールを挙げるなど活躍が認められ、冬の移籍でマンチェスター・ユナイテッドに加入した。当時アレックス・ファーガソン監督が率いるクラブはイングランド代表MFポール・スコールズらがいるなかで公式戦22試合に出場。リーズやサンダーランドなどの国内クラブを経て、ブリスベン・ロアーなどオーストラリアAリーグのクラブなどを渡り歩いた。母国アイルランド代表としても21試合に出場している。

同局によると、昨年すい臓がんと診断されたミラーは、アメリカとアイルランドで闘病生活を続けたが、還らぬ人となった。36歳という若さでの急逝に、かつて所属したクラブ、FIFA(国際サッカー連盟)も公式ツイッターアカウントで哀悼の意を表明している。

「セルティックの誰もが元ミッドフィールダーのリアム・ミラーの一報を聞いてとても悲しんでいる。今私たちは彼の家族や友人とともにあり、想いをともにする。RIP Liam、ユール・ネバー・ウォーク・アローン」(セルティック公式ツイッターアカウント)

「私たち、そしてフットボールの世界の想いは、金曜日に亡くなった元アイルランド代表MFリアム・ミラーの家族や友人たちへと向かう」(FIFA公式アカウント)

30代半ばにしての訃報に、イギリスをはじめとした各地で追悼の声が挙がっている。


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2018年02月10日

トッテナム、ケイン決勝ヘッドでアーセナルとのノースロンドン・ダービーに1-0勝利

ケインV弾でトッテナムがアーセナルとのノース・ロンドン・ダービーを制す
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180210-01650411-gekisaka-socc
ケイン2018第27節ゴール.jpg

[2.4 プレミアリーグ第27節 トッテナム1-0アーセナル]

 プレミアリーグは10日、第27節を行った。ウェンブリー・スタジアムでは、トッテナムとアーセナルが対戦し、1-0でトッテナムが“ノース・ロンドン・ダービー”を制した。

 8試合負けなし(5勝3分)の5位トッテナムは、7日のFA杯4回戦再試合ニューポート・カウンティ(4部)戦からFWソン・フンミンを除く10人を変更。前節リバプール戦(2-2)と同じメンバーでダービーマッチに臨んだ。

 一方の6位アーセナルは、前節エバートン戦(5-1)から2人を変更。MFアーロン・ラムジーとFWアレックス・イウォビに代え、MFジャック・ウィルシャーとMFモハメド・エルネニーがスターティングイレブンに名を連ねた。

 静かな立ち上がりとなった。前半20分過ぎからトッテナムがやや試合を優勢に進め、26分に右サイドからDFキーラン・トリッピアーの素早いクロスを、MFクリスティアン・エリクセンがヘディングシュート。27分には、エリクセンが左サイドから鋭いクロスを入れ、FWハリー・ケインが飛び出してヘッドも、クロスバー上に越えていった。対するアーセナルは、相手にボールを持たせながらも安定した守備で得点を許さず、アディショナルタイムなしで前半を終えた。

 後半の立ち上がりもトッテナムが押し込むと、4分に均衡が破れた。敵陣で的確にパスをまわすトッテナムは、左サイドをDFベン・デイビスがボールを運んでクロスを供給。相手に挟まれながらもケインが打点の高いヘディングシュートを叩き込み、先制に成功した。さらに7分、右サイドからのアーリークロスをケインが今度はフリーで合わせたが、枠を外れる。9分には、ケインが強烈なボレーシュートを放つがGKペトル・チェフの正面を突いた。

 なおも攻め込むトッテナムは後半12分、PA左手前でFKを獲得。エリクセンがスピードのあるカーブのかかったシュートを放つが、GKチェフのファインセーブに阻まれ、追加点とはならなかった。押し込まれる展開が続くアーセナルは20分に2枚替えを敢行。MFヘンリク・ムヒタリアンとエルネニーを下げ、イウォビとFWアレクサンドル・ラカゼットを投入した。

 アーセナルはハードワークし、チャンスを伺っているが、トッテナムが中盤で攻撃の芽をつみ、そこから素早く攻撃に切り替えるため、流れはなかなか変わらない。トッテナムは後半30分、PA左脇からエリクセンがクロスを入れ、ファーサイドに走り込んだトリッピアーが右足で合わせたが、ここもGKチェフの好セーブに阻まれた。

 後半41分、アーセナルは最後の交代カードでFWダニー・ウェルベックをピッチに送り込む。後半アディショナルタイム3分、スルーパスからラカゼットが相手DFと体を入れ替えて抜け出すも、右足シュートは枠を外してしまい、絶好のチャンスを逃す。試合はそのまま1-0でタイムアップ。トッテナムが接戦をモノにした。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1223】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1518272430/
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元オランダ代表スナイデル、小野伸二を「最も難しかった相手」に挙げる

【サッカー】名手スナイデルも認める“天才”小野伸二 「最も難しかった相手は?」の問いに即答
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518241322/
小野伸二とスナイデル.jpg

1: 数の子 ★ 2018/02/10(土) 14:42:02.85 ID:CAP_USER9.net

2/10(土) 8:30配信 Football ZONE web
<スナイデルがこれまでのキャリアの中で最も難しかった選手として、小野伸二の名前を挙げている>
 
ワールドカップ3度出場と4クラブでのリーグ制覇という輝かしい実績を持つ元オランダ代表MFウェスレイ・スナイデルは、今年の1月にカタールリーグのアル・ガラファと1年半の契約を交わした。そんなスナイデルに対し、トルコ紙「Yani Safak」がカタールでインタビューを実施。これまでのキャリアの中で最も難しかった選手として、日本が誇る“天才”MF小野伸二(北海道コンサドーレ札幌)の名前を挙げている。

 スナイデルは2002年にアヤックスのユースからトップチームに昇格すると、5年間でリーグ戦43ゴールを記録し、その実績を買われて07-08シーズンにレアル・マドリードに加入した。

 しかしレアルでは初年度こそリーグ優勝に貢献したものの、2年目は私生活の乱れなどもあって結果を残すことができず、09年にインテルへ移籍。1シーズン目にいきなりセリエA、イタリア杯、UEFAチャンピオンズリーグを制して三冠を達成すると、4年間で6つのタイトル獲得に貢献した。11年からは、現ガラタサライの日本代表DF長友佑都とも共闘している。

 その後、ガラタサライでもリーグ優勝を経験したスナイデルは、昨年8月にフランスのニースへ完全移籍。今年1月にカタールリーグのアル・ガラファに移籍し、新たな挑戦をスタートさせている。

「非常に知的なプレーヤーだった」
 そんな数々の歴史を作ってきたスナイデルは今回、一問一答形式のインタビューに回答。「これまでの世界最高MFは誰ですか?」という質問に対しては、レアルで共にプレーした元スペイン代表MFグティの名前を挙げている。

 いくつかの質問があったなかでスナイデルの口から意外な名前が出てきたのが、「これまでのキャリアの中で最も難しい相手選手は誰ですか?」という問いに対してだ。この質問にスナイデルは、現在札幌でプレーする元日本代表MF小野と回答。「私がアヤックスでプレーしている時に、彼はフェイエノールトにいた。彼は非常に知的なプレーヤーだった」と答え、オランダのエールディビジで熾烈な戦いを演じた小野を称賛している。

 01年に加入後、5シーズンに渡りオランダのフェイエノールトで活躍した小野の存在は、オランダ代表の最多出場記録(131試合)を持つ男の記憶にもしっかりと残っているようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180210-00010001-soccermzw-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:23 | 大阪 ☔ | Comment(11) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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