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2018年10月08日

【進撃のエムバペ】エムバペ、13分で4ゴール+PK奪取の大活躍!PSGはリヨンに5-0大勝し開幕9連勝

【サッカー】 リーグアン第9節 ムバッペが13分間の4発ゴールラッシュ!パリSGはリヨンを撃破し開幕9連勝
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538947703/
エムバペ2018第9節4ゴール.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/10/08(月) 06:28:23.60 ID:CAP_USER9.net

[10.7 リーグアン第9節 パリSG 5-0 リヨン]

パリSGは7日、フランス・リーグアンの第9節でリヨンと対戦し、5ー0で勝利した。19歳のフランス代表FWキリアン・ムバッペは13分間で怒涛の4得点を挙げている。

リヨンは前半7分にアクシデントが起き、FWナビル・フェキルが負傷で交代となる。
すると、前半9分にPKを獲得したパリSGは、FWネイマールが冷静に決めて先制に成功する。

前半32分にはパリSGのDFプレスネル・キンペンベが相手のすねを蹴って一発退場に。
しかしリヨンも前半終了間際にMFルーカス・トゥザールが2回目の警告で退場となり、ともに1人少ない状況で前半を折り返した。

1-0で後半に入り、ギアがかかり始めたパリSGはムバッペが躍動。後半16分に得点を挙げると、同24分にはDFマルキーニョスの折り返しをスライディングで押し込んで自身2点目とする。
同24分にはカウンターから最前線を一気に独走。右足シュートを豪快に叩き込み、ハットトリックを達成した。

ムバッペは後半29分にもPA内のこぼれ球を押し込んで4点目を記録。
19歳のフランス人FWが13分間で4得点を挙げ、一人の力で試合を決定づけた。パリSGは5-0で勝利して、リーグ戦開幕9連勝としている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181008-02533919-gekisaka-socc
10/8(月) 6:05配信
https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/fra/fra-11155049.html
試合スコア

https://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/ranking/
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リバプールとマンC、頂上決戦はスコアレスドロー!マフレズが終盤痛恨のPKミス

マフレズが痛恨のPK失敗…今後を占うリバプールとシティの頂上決戦はスコアレスドロー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181008-02526821-gekisaka-socc
マフレズ2018第8節PK.jpg

[10.7 プレミアリーグ第8節 リバプール0-0マンチェスター・C]

 プレミアリーグは6日、第8節を各地で行った。アンフィールドではリバプールとマンチェスター・シティが激突。最後まで集中した戦いを繰り広げ、スコアレスドローに終わった。

 ミッドウィークにUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)を戦った両クラブ。リバプールは、3日のナポリ戦(0-1)から2人を変更し、MFジョーダン・ヘンダーソン、ロシア・ワールドカップ(W杯)で負傷していたDFデヤン・ロブレンが復帰した。対するシティは2日のホッフェンハイム戦(2-1)から4人を入れ替え、MFリヤド・マフレズとMFベルナルド・シウバ、DFジョン・ストーンズ、そして負傷離脱していたDFバンジャマン・メンディが先発に名を連ねた。

 プレミアリーグ6勝1分同士の無敗対決。ホームのリバプールはFWモハメド・サラーが相手の裏を狙うなど、縦に早い攻撃を展開するが、前半27分にアクシデント発生。MFジェームス・ミルナーが右腿裏あたりを抑えてピッチに座り込み、MFナビ・ケイタとの余儀なくされた。

 一方のシティは、最終ラインから丁寧にパスを回し、B・シウバとMFダビド・シルバが攻撃にアクセントをつけていく。だが、得意のサイド攻撃から決定的なシーンをつくることができず、前半のシュートはD・シルバの1本のみ。互いに高い集中力を保ったまま試合は進み、前半はスコアレスに終わった。

 後半も睨み合いが続く。後半15分、シティはD・シルバが右サイドから中央へ走り込んだマフレズにスルーパス。DFアンドリュー・ロバートソンのマークを受けながらもマフレズが左足シュートを放つが、わずかにゴール右に逸れた。21分には、FWセルヒオ・アグエロに代えてFWガブリエル・ジェズスを入れ、先制点を目指した。

 リバプールは後半24分、自陣左サイドからロバートソンが前線にロングパス。サラーが懸命に足を伸ばしてトラップし、PA手前から左足シュートを放つが枠の上に外れる。27分には、FWロベルト・フィルミーノに代えてFWダニエル・スターリッジを投入。シティも31分、スターリングを下げてMFリロイ・サネをピッチに送り込んだ。

 時間は0-0のまま推移。サポーターも応援を忘れたかのようにピッチでの戦いに見入った。そして、後半40分にシティにこの試合最大のチャンスが訪れる。D・シルバのスルーパスに反応したサネがPA左でDFフィルヒル・ファン・ダイクのスライディングで倒され、PKを獲得。キッカーのマフレズが左足を振り抜いたが、枠を大きく外してしまい、先制の機会を逃した。

 試合は最後まで得点が動かず、今後を占う重要な一戦はスコアレスドロー。互いに開幕からの無敗を維持し、これでシティ、リバプール、チェルシーが勝ち点20で並んだ。

BLUEMOON マンチェスターシティ 296cityzen
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1538920407/
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2018年10月07日

エメリ・アーセナル、怒涛の公式戦9連勝!ラカゼット&オバメヤン2ゴールでフラムに5-1大勝!

躍動のエメリ・ガナーズが公式戦9連勝! 5発でフラムとのロンドン・ダービーを制してリーグ戦6連勝/プレミアリーグ第8節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00010014-goal-socc
ラカゼット2018第8節ゴール.jpg

アーセナルは6日、プレミアリーグ第8節でフラムとのアウェー戦に臨んだ。

開幕2連敗から5連勝、そして公式戦8連勝と好調のアーセナル。エメリ監督は、木曜日に行われたヨーロッパリーグのカラバフ戦からGKレノ、ホールディング、モンレアル、イウォビ、ウェルベック以外の6選手を変更。ベジェリン、ムスタフィ、ムヒタリアン、トレイラ、ジャカ、ラカゼットがスタメン入りした。

ロンドン・ダービーで最初に決定機を迎えたのはホームのフラム。3分、相手陣内でベジェリンの横パスをカットしたビエットがバイタルエリアで仕掛けてペナルティアーク付近からシュート。DFにディフレクトしたボールがゴール右を捉えたが、ここはGKレノの左手一本のファインセーブに遭う。

前半の半ばにかけてもフラムが積極的に前へ出て互角以上の戦いを見せる。セセニョンとシュールレの両翼を軸に、最前線のミトロビッチも体を張りながらポストプレーに精を出す。

それでも、先制したのはアーセナルだった。29分、ボックス左に走りこんだモンレアルがイウォビのパスを受けて折り返し。ニアサイドでボールを収めたラカゼットが見事なターンからゴールを陥れ、アウェーチームがリードを手にした。

ここから前半の終盤はアーセナルが試合を優位に進めたが、内容とは逆に今度はフラムがゴールを奪う。44分、相手陣内でモンレアルの縦パスを奪ってショートカウンター。最後はビエットのスルーパスで最終ライン裏を突いたシュールレがGKレノの牙城を崩し、1−1のタイスコアとした。

迎えた後半、先にゴールへ迫ったのはアーセナル。左サイドからのクロスが流れたところにファーサイドのベジェリンが右足を一閃。しかし、ここはイングランド代表GKベッティネッリがビッグセーブで凌ぐ。

それでも、49分にはアーセナルに追加点。バイタルエリアでウェルベックの落としを受けたラカゼットが右足を振る。鋭いミドルシュートがゴール左に決まり、アーセナルが再び一歩前に出る。

エメリ監督は62分にウェルベックに代えてオーバメヤン、そして67分にはイウォビを下げてラムジーを送り出す。すると、この采配が的中する。投入されたばかりのラムジーが自陣から起点となってボールをつなぐ。最後は左サイドのオーバメヤンがムヒタリアンのパスからクロスを入れると、正面に走りこんだラムジーがテクニカルなヒール気味のシュートを流し込み、アーセナルが見事な攻撃で3点目を奪った。

躍動するアーセナルは、79分にはベジェリンが右から入れたクロスをニアサイドで収めたオーバメヤンが反転から左足シュート。これが決まり、スコアを4−1として試合を決定的なものとした。

そして、アディショナルタイムにオーバメヤンがこの日2得点目となるダメ押し弾を挙げたアーセナルは、リーグ戦6連勝とともに公式戦9連勝を達成。過密日程の中、好内容で白星を積み重ねている。

■試合結果
フラム 1-5 アーセナル

■得点者
フラム:シュールレ(44分)
アーセナル:ラカゼット(29分、49分)、ラムジー(67分)、オーバメヤン(79分、90+1分)

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1298】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1538846663/
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バイエルン、まさかの暫定5位に転落…BMGに0-3完敗し公式戦4戦未勝利(関連まとめ)

【サッカー】<どうしたバイエルン!?> ホームでボルシアMGに0-3の敗北!暫定5位に転落..香川欠場のドルトムントが首位キープ!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538884114/
ハメスとレヴァ2018第7節.jpg

2: Egg ★ 2018/10/07(日) 12:50:20.22 ID:CAP_USER9.net

前半16分で2点を失う苦しい展開の末に…

https://amd.c.yimg.jp/amd/20181007-00048275-sdigestw-000-2-view.jpg


近年には記憶にないような姿を見せたバイエルン。今夏のロシアにおけるドイツ代表のように……。 (C) Getty Images
10月6日(現地時間)、ブンデスリーガ第7節が行なわれ、バイエルンは0-3でボルシアMGに敗れた。
 
 第5節のアウクスブルク戦を1-1で引き分けると、6節のヘルタ・ベルリン戦は0-2で早くも黒星を喫し、チャンピオンズ・リーグでもアヤックス相手に1-1と勝利を逃していたバイエルン。危機説も浮上するなかで、ボルシアMG戦は大きな注目を集めた。
 
 ホームで立ち上がりは攻勢に立った絶対王者は、しかし10分で早くも失点を喫する。ボルシアMGが、プレア、ホフマンらのパスワークでバイエルン守備陣を翻弄。プレアの右足での巻いたシュートは、GKノイアーが懸命に伸ばす手の先を過ぎてゴール右隅に突き刺さった。
 
 さらにその6分後、チアゴがGKノイアーからのパスを受けたところをホフマンが奪い取り、シュティンドルへラストパス。バイエルンはフンメルスがすぐに寄せるも、シュティンドルは切り返しでこれをかわし、ノイアーの牙城を再度崩した。
 
 序盤で2点を失ったバイエルンは、すぐさま反撃に転じ、7割近いポゼッションを誇りながら、多くのシュートを放つものの、効果的なプレーは多くなく、ボルシアMGの堅い守りの前にゴールを奪うことはできない。
 
 後半、ロッベンとミュラーを下げてリべリ、ニャブリを投入し、攻撃の活性化を図るが、良い動きを見せていたアラバが55分に負傷というアクシデントに見舞われてしまう。
 
 それでも、リべリの鋭い突破やペナルティーエリアへの侵入からチャンスを作り、サイドの攻略や横パスの揺さぶりでボルシアMGゴールに迫るが、ラストパスやフィニッシュの精度を欠く。67分にはレバンドフスキがスルーパスで抜け出してようやくゴールネットを揺らすが、これはオフサイドで無効とされた。
 
 全く途切れることのないアウェーチームの運動量や集中力の前に、攻撃をはね返されるバイエルンは、逆にカウンターに脅かされる。そして88分、セットプレーからクラマーを経てヘアマンに胸トラップからダメ押し弾を叩き込まれてダメ押し……。VARでも判定は覆らなかった。
 
 バイエルンのリーガでの連敗は2011-12シーズン以来。ホームで3点を奪われて完封負けは、今シーズンも立ち上がりは問題なく勝利を重ねていた絶対王者の姿としては衝撃的であり、また新鮮でもある。
 
 前節で首位から陥落したが、この敗戦で暫定5位に転落。勝点2差の6位RBライプツィヒは日曜日にニュルンベルクとホームで対戦するため、バイエルンはさらに順位を落とすかもしれない。
 
 来週から代表ウィークに入るため、リーガは中断となるが、この間にコバチ監督はチームを立て直すことができるか。20日に行なわれた次節のヴォルフスブルク戦(アウェー)でのプレーと結果には、さらなる注目が集まるだろう

10/7(日) 4:31配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00048275-sdigestw-socc

【得点者】
10分 0-1 プレア(ボルシアMG)
16分 0-2 シュティンドル(ボルシアMG)
88分 0-3 ヘアマン(ボルシアMG)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00292058-footballc-socc



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レアル、アラベスに0-1敗戦…公式戦4戦未勝利4戦無得点で33年ぶりの不名誉記録(関連まとめ)

【サッカー】レアル・マドリー、アラベスにAT被弾で敗戦…4試合無得点は33年ぶり不名誉記録
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538851380/
ラモス2018第8節.jpg

1: 豆次郎 ★ 2018/10/07(日) 03:43:00.91 ID:CAP_USER9.net

10/7(日) 3:29配信
R・マドリー、アラベスにAT被弾で敗戦…4試合無得点は33年ぶり不名誉記録

[10.6 リーガ・エスパニョーラ第8節 アラベス0-1R・マドリー]

 リーガ・エスパニョーラは6日、第8節2日目を各地で行い、2位のレアル・マドリーは敵地でアラベスと対戦した。後半アディショナルタイムの失点により0-1の敗戦。公式戦では4試合連続ノーゴールで、1985年4月以来33年ぶりとなる不名誉記録を打ち立ててしまった。

 R・マドリーは9月30日の前節アトレティコ・マドリー戦(△0-0)からスタメン2人を変更。10月2日の欧州CLグループリーグ第1節CSKAモスクワ戦(●0-1)で負傷したDFダニエル・カルバハルに代わってDFアルバロ・オドリオソラ、MFマルコ・アセンシオに代わってMFダニ・セバジョスが起用された。

 序盤はR・マドリーがアラベスを攻め立てた。FWカリム・ベンゼマ、セバジョスが惜しいシュートを放つと、前半9分にはオドリオソラのクロスにベンゼマが強烈なヘッド。だが、これはカバーリングに入ったDFビクトル・ラグアルディアがアクロバティックなキックでクリアした。

 開始10分までに5本のシュートを放ったR・マドリーだが、その後は攻勢が続かない。ここまでポゼッション率は相手を大きく上回ってきているものの、直近の公式戦では3試合連続でノーゴールが続いており、FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)の穴を感じさせる経過に。この日も前半45分間を無得点のまま終えた。

 R・マドリーはハーフタイム明けにベンゼマを下げ、FWマリアーノ・ディアスを3トップの中央で投入。それでもアラベスの6-2-2のような堅いブロックを崩せず、まったくゴールの予感が続かない時間帯が続くと、同17分にはMFカゼミーロを下げてアセンシオを入れた。

 アラベスは後半22分、自陣でボールを奪ったDFルベン・ドゥアルテの縦パスをFWジョナタン・カレリがダイレクトではたき、左サイドでオフサイドを回避したFWホニ・ロドリゲスが突破。PA内に走り込んで左足で狙ったが、わずかにゴールマウスを外れた。

 かろうじて難を逃れたR・マドリーは後半35分、ベイルを下げてFWビニシウス・ジュニオールを送り出す。同36分にはマリアーノ、ビニシウスが絡んだカウンターをしかけるもゴールには至らず。すると同アディショナルタイム5分、セットプレーからMFマヌ・ガルシアに決められて失点。土壇場で失点したR・マドリーは首位奪還に向けて痛い黒星を喫した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-02481205-gekisaka-socc
ベイル
https://amd.c.yimg.jp/amd/20181007-02481205-gekisaka-000-3-view.jpg



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C・ロナウド、絶妙左足ゴールで今季4点目!ユベントスはウディネーゼに2-0快勝し公式戦10連勝

【サッカー】C・ロナウド、左足の一撃で今季4点目! ユベントスは“違い”を見せつけ開幕からの公式戦連勝を10に伸ばす
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538874151/
Cロナウド2018第8節ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2018/10/07(日) 10:02:31.13 ID:CAP_USER9.net

多彩な攻撃から決定機を量産した王者
10月6日(現地時間)、セリエA第8節が行なわれ、ユベントスは2-0でウディネーゼを下した。
 
 ここまで無傷の7連勝で首位を走っているユベントスが敵地に乗り込んだ一戦。レイプ疑惑で波紋を広げているクリスチアーノ・ロナウドだが、前線の左サイドで先発出場を果たした。
 
 予想通り、立ち上がりから攻勢に立ったアウェーチームは、7分にペナルティーエリア右でC・ロナウドが反転してファーストシュートを放つ。彼は17分にも右からのクロスに打点の高いヘッドで合わせたが、クロスバーを越える。
 
 19分にはディバラのスルーパスでC・ロナウドがエリア右に抜け出して折り返す。これはDFにはね返されるが、ここからの流れでピャニッチがよくコントロールされたミドルを飛ばした(わずかに枠外)。
 
 クロス、パスでの崩し、ロングボールなど、あらゆるかたちでボールをウディネーゼ・ゴール前に運ぶユベントスは、33分、中盤でディバラ、ベンタンクールと繋ぎ、カンセロがスルーパスを受けて右サイドを抜け出しクロスを入れると、走り込んだベンタンクールが頭で押し込んで先制ゴールを奪う。
 
 36分には、最後尾からのロングパスをエリア右でカンセロがスライディングで折り返し、マンジュキッチが中央でトラップして決定的なシュートを放つが、GKスクフェットが至近距離で見事な反応を見せてこれを防ぐ。
 
 しかし38分、エリア内に入った浮き球をマンジュキッチが粘ってキープして中央に折り返すと、C・ロナウドが左足でゴール右隅に突き刺し、今シーズン4点目。ユベントスはリードを広げた。
 
 対するウディネーゼは時折、サミールがエリアに侵入するなど、チャンスに結びつきそうな場面を作るも、あと1本が繋がらず決定的とはならない。43分にはベーラミの展開から、最後はバラクがミドルを放つが、右ポストにはね返された。
 
 後半、やはりユベントスがボールポゼッションでは上回るも、2点を追うホームチームは50分、セットプレーからサミールが頭で落とし、ラザーニャが詰めるが、しっかりミートできず、ゴール手前でA・サンドロにクリアされる。
 
 前半に比べると、より攻撃の意識を強めて敵陣に入る回数も増えたウディネーゼだが、ユベントスもトドメを刺そうと反撃し、ディバラが見事なドリブルでホームチームの守備陣を脅かす。
 
 66分、ユベントスはC・ロナウドがエリア内でDF陣を翻弄しながらシュート。その3分後には、彼の戻しのパスを受け、交代出場のベルナルデスキが左足を振り抜くが、スクフェットの好反応に阻まれる。さらに72分、ベルナルデスキのスルーパスをマンジュキッチがダイレクトでシュートするも、ボールはゴール前を通過した。
 
 ウディネーゼもバラク、プッセットのミドルで対抗するも、ユベントスは74分にエリア右からマンジュキッチが折り返し、C・ロナウドがフリーで決定的なシュートを放つ。これはまたしてもスクフェットが好守で防ぐが、すぐにマンジュキッチも好機を迎えた。
 
 85分にも、自在にボールを回してウディネーゼ守備陣を翻弄し、最後はカンセロが強烈なミドルでクロスバーを叩くなど、ユベントスは決定機を量産しながら、危なげなく試合終了の時を迎えた。
 
 粘るウディネーゼに攻守両面で“違い”を見せつけたユベントスは、セリエAでは開幕8連勝、さらにはチャンピオンズ・リーグを含めて公式戦全勝(10連勝)を飾った。次節は20日、ホームにジェノアを迎える。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00048271-sdigestw-socc


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原口元気、好クロスで3点目アシスト!ハノーファーは今季初勝利!浅野拓磨は負傷交代(関連まとめ)

【サッカー】原口元気が3点目アシスト! 最下位ハノーファー、残留争う相手を3-1で下す 浅野は前半で負傷交代
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538840460/
原口ハノーファーアウェーユニ.jpg

1: 久太郎 ★ 2018/10/07(日) 00:41:00.42 ID:CAP_USER9.net

【ハノーファー 3-1 シュトゥットガルト ブンデスリーガ第7節】
 
 現地時間6日にブンデスリーガ第7節の試合が行われ、最下位ハノーファーはホームに16位シュトゥットガルトを迎えて対戦。

 ハノーファーに所属する浅野拓磨はスタメン出場を果たし、原口元気はベンチスタートとなった。試合開始して14分、ハノーファーが早くも1枚目の交代カードを使う。負傷した浅野に代わって原口が途中出場を果たした。

 28分、ドリブルで仕掛けたニクラス・フュルクルクがシュートを放つもシュトゥットガルトのGKミヒャエル・エッサーに止められる。それでも30分、ミーコ・アルボルノズのクロスにボビー・ウッドが頭で合わせてハノーファーに先制点が入った。前半アディショナルタイムにもウッドがヘディングシュートを決めて2点差に。

 しかし50分、守備を崩されてシュトゥットガルトのマリオ・ゴメスに1点を返された。後半アディショナルタイム、原口のクロスからイーラス・ベブが得点し3点目。結局、ハノーファーが3-1の勝利をおさめている。

【得点者】
30分 1-0 ウッド(ハノーファー)
45分+1分 2-0 ウッド(ハノーファー)
50分 2-1 ゴメス(シュトゥットガルト)
90分+1分 3-1 ベブ(ハノーファー)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00292030-footballc-socc



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【馬鹿試合】ドルトムント、アルカセル圧巻ハットトリックでアウクスブルクに4-3劇的勝利 香川真司は負傷で出場せず

香川欠場のドルトムント、絶好調P・アルカセルが途中出場からハットで劇的白星/ブンデスリーガ第7節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00010000-goal-socc
ドル2018第7節ゴール.jpg


シーソーゲームは劇的結末に
ブンデスリーガ第7節が6日に行われ、首位のドルトムントはホームにアウクスブルクを迎えた。香川真司はケガで欠場している。

ミッドウィークにチャンピオンズリーグを戦ったドルトムントはパコ・アルカセル、マフムード・ダフード、ウカシュ・ピシュチェクなどがベンチスタートとなった。右サイドのジェイドン・サンチョの仕掛けを中心にチャンスを作り、14分にはマルコ・ロイスが折り返しをフリーで狙う。しかし、右足のシュートは枠を捉えられず、決定機を逃す。

すると22分、セットプレーからアウクスブルクが先制する。左サイドからのFKを得ると、フィリップ・マックスが左足で中央へと送り込む。中央で一瞬ルーズとなったボールに素早く反応したのはアルフレッド・フィンボガソン。左足でGKロマン・ビュルキの股間を抜き、先制点を奪う。

後半までアウクスブルクのタイトな守備が続き、ドルトムントの選手たちは苛立ちを溜めていく。それでも59分にパコ・アルカセルが投入されると、3分後にいきなり結果を残す。中盤でアクセル・ヴィツェルが拾うと、右サイドのサンチョへスルーパス。これをダイレクトで折り返すと、中でフリーのパコ・アルカセルが流し込み、同点弾を挙げる。アルカセルはドルトムントで出場した公式戦4試合でいずれもゴールを記録している。

同点となったことで、試合はよりオープンに。両チームにチャンスが訪れながら、決めきれない時間が続く。その展開に終止符を打ったのはアウクスブルク。71分、右サイドからのクロスがファーまで流れると、マックスが左足で押し込み、再びリードを奪う。

なんとか追いつきたいドルトムントはマリオ・ゲッツェを投入すると、直後にスコアが動く。80分、ラファエル・ゲレイロがFKからロブパスで壁を越すと、合わせたのはパコ・アルカセル。ゴール右からの角度のないところからニアサイドを抜き、再び試合はタイスコアに。

さらに84分には、右サイドからハキミのパスに斜めに動き出したゲッツェがキーパーとの1対1を制し、ついにドルトムントがリードを奪う。しかし、試合はこのままでは終らない。87分、マックスのコーナーキックにグレゴリッシュが合わせ、3-3に。

最後の最後にドラマが待っていた。アディショナルタイム、FKを得たドルトムント。キッカーは絶好調パコ・アルカセル。ゴール右から狙ったシュートは壁の上を超えてゴール右へ吸い込まれ、決勝点となった。ドルトムントは開幕からの無敗を続け、大きな勝ち点3を獲得している。

■試合結果
ドルトムント 4-3 アウクスブルク
■得点者
ドルトムント:パコ・アルカセル(62分、80分、90+6分)、ゲッツェ(84分)
アウクスブルク:フィンボガソン(22分)、マックス(71分)、グレゴリッシュ(87分)

【BVB09】Borussia Dortmund 875【jjj】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1538656520/
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2018年10月06日

湘南、岡本決勝ゴールで鳥栖に勝利!トーレスは出場せず 神戸はイニエスタが絶妙ヒールパスなどで魅せるも長崎と1-1ドロー!J1第29節(関連まとめ)

【サッカー】J1第29節夜 神戸×長崎、鳥栖×湘南 結果
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538827320/
岡本湘南2018第29節ドリブル.jpg
1: 久太郎 ★ 2018/10/06(土) 21:02:00.59 ID:CAP_USER9.net

神戸 1−1 長崎
[得点者]
22'澤田 崇 (長崎)
30'三原 雅俊(神戸)
スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
入場者数:22,349人
https://www.jleague.jp/match/j1/2018/100609/live/#live



鳥栖 0−1 湘南
[得点者]
62'岡本 拓也(湘南)

スタジアム:ベストアメニティスタジアム
入場者数:11,557人
https://www.jleague.jp/match/j1/2018/100610/live/#live


J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/



トーレス“初欠場”の鳥栖、MF岡本のゴールで湘南に屈する
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181006-02468190-gekisaka-socc

[10.6 J1第29節 鳥栖0-1湘南 ベアスタ]

 暫定15位の湘南ベルマーレが敵地で同17位のサガン鳥栖に1-0で勝利した。後半17分に決まったMF岡本拓也の先制ゴールが決勝点。4試合ぶりに白星を手にし、暫定13位に浮上した。

 ホームの鳥栖は、FWフェルナンド・トーレスが途中出場でJリーグデビューを果たした7月22日の第17節・仙台戦(0-1)以来、12試合ぶりにベンチスタート。湘南に対して鋭い出足で優勢に試合を運ぶと、前半14分にPA手前右でこぼれ球に反応したMF福田晃斗が左足でシュートを放つ。だが、クロスバーを越えて先制点は奪えない。

 さらに前半18分、FW金崎夢生がターンから複数のDFを強引に振り切り、PA内左から左足で強烈なシュートを見舞うが、左外のサイドネットを直撃。同30分には金崎が右サイドに流れてボールを受け、PA右横のライン付近から右足でシュートを打つ。しかし、これも枠を外れた。

 湘南も前半37分にゴールエリア左からDF大野和成、同38分にはPA手前やや右から岡本がいずれも左足でシュートを放つが、枠を外れて先制とはならず。前半は互いにゴールが遠く、0-0で折り返した。

 湘南は後半3分にPA手前右の良い位置でFKを獲得する。キッカーのFW梅崎司が相手の裏をかいて右足で緩やかなクロスを送ると、PA内中央のFW菊地俊介が至近距離からヘディングシュート。しかし、GK権田修一がファインセーブを見せ、均衡は破れなかった。

 その後も攻め続け、後半17分にGK権田の牙城を崩す。右サイドから持ち運んだ岡本がDF山根視来に預け、PA内右で山根のヒールパスを受けて左足でシュート。目の前のMF原川力に当たったボールが権田の逆を突き、ゴール右に転がり込む。岡本は4試合ぶりとなる今季3得点目をマークした。

 ビハインドを負った鳥栖は、後半21分にFW趙東建を下げてFW豊田陽平、同23分には原川に代えてMF高橋義希を投入。同32分、右CKからPA内中央のDFキム・ミンヒョクが戻りながら力強いヘディングシュートを放つが、GK秋元陽太の守備範囲に飛んだ。

 後半40分には最後の交代枠を使い、福田に代えてFW田川亨介をピッチへ送り出す。しかし、0-1でタイムアップを迎え、2連敗で3試合勝ちなし(1分2敗)。また、F・トーレスは選手登録後、リーグ戦では12試合(うち先発11試合)連続で出場していたが、初めて出番がないままベンチで試合終了のホイッスルを聞いた。

神戸MFイニエスタ、“3人包囲網打破”の華麗なヒールパスに本拠地ファン釘付け
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181006-00139633-soccermzw-socc


ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが希代のテクニシャンぶりを見せつけた。6日のJ1リーグ第29節V・ファーレン長崎戦(1-1)戦で3試合ぶりに公式戦のピッチに立つと、3人に囲まれるなかで完璧なヒールパスを通し、満員の会場を沸かせた。DAZN公式ツイッターが動画を公開している。

 イニエスタは7月の来日以降、家族の来日に合わせた一時帰国以外は試合に出場し続けていたが、右太腿前の付け根付近に違和感を訴えて9月23日のリーグ第27節浦和レッズ戦(0-4)から2試合連続で欠場。今季ワーストとなるリーグ5連敗で迎えた長崎戦で3試合ぶりにベンチに入った。

 出番が回ってきたのは後半14分。MF郷家友太に代わってピッチに立つと、的確なパスでリズムを作っていく。同24分には敵陣のペナルティーエリア手前左でこぼれ球を拾うと、長崎のマーカー3人に囲まれながら、右足のかかとでコンパクトにボールをヒットしてスペースに抜け出したMF藤田直之へヒールパス。藤田のクロスは大きくなってFWウェリントンに合わなかったが、イニエスタの鮮やかなプレーに2万2349人が詰めかけた本拠地ノエビアスタジアム神戸は大きく沸いた。

 DAZN公式ツイッターは「ヒールパスで観衆を沸かせるイニエスタ」と動画を公開。世界を代表する“魔術師”の珠玉のワンプレーはわずか30分足らずに2万5000回以上再生されるなど、大きな注目を集めている。





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posted by カルチョまとめ管理人 at 22:10 | 大阪 ☀ | Comment(9) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マンU、モウリーニョ監督を今週末で解任か?クラブ幹部は否定

モウリーニョ、今週末で解任か。ニューカッスル戦の結果にかかわらず…?
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181006-00292009-footballc-socc
モウリーニョ2018驚き.jpg

マンチェスター・ユナイテッドを率いるジョゼ・モウリーニョ監督は、今週末限りで解任されることになるとみられている。英紙『ミラー』が7日付で伝えた。

 モウリーニョ体制3年目のユナイテッドは今季開幕から不安定な戦いが続き、プレミアリーグでは7試合を終えて勝ち点10で10位。この時点での成績としては過去29年間でワーストとなる数字を記録している。

 チャンピオンズリーグとカラバオ・カップ(カラバオ杯)も含めて最近4試合白星がない。現地時間6日に行われるプレミアリーグ第8節ニューカッスル戦では白星を挙げて復調のきっかけとしたいところだが、そのニューカッスル戦の結果にかかわらずモウリーニョ監督は解任されることになると『ミラー』は伝えている。

 現地時間5日には異例の早朝会見を開き、メディアの質問に対しては簡潔に答えるにとどめたモウリーニョ監督。わずか3分30秒ほどで会見を終えたその姿は「運命を受け入れたようだった」という見方を英紙は伝えた。

 モウリーニョ監督が解任された場合、レアル・マドリー前監督のジネディーヌ・ジダン氏が後任の最有力候補だと噂される。ジダン氏の正式就任まではマイケル・キャリック氏が暫定的に指揮を執るとも予想されている。

モウリーニョの首はまだ繋がる? マンUが解任を否定
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181006-00010015-sportes-socc

マンチェスター・ユナイテッドはクラブの幹部達がプレミアリーグ第8節 ニューカッスル戦(日本時間7日 1:30〜)後に「ジョゼ・モウリーニョを解任する事を決めている」という報道を否定した。

『The Mirror』紙などの複数メディアがマンチェスター・ユナイテッドはニューカッスル戦がどんな結果に終わろうとモウリーニョを解任する事を決めていると報じていた。

ユナイテッドは現時点ではジョゼ・モウリーニョの解任を検討していない事をサポーター達に伝えた。

彼らは結果が良くない事は理解しているが、現時点では何も決定していないようだ。

■クラブ史上最悪の記録に近づく
モウリーニョはニューカッスル戦に勝利する事が出来なければ、1998年以来クラブ史上2度目となる5試合未勝利を記録する事となる。

■ユナイテッドの幹部たちの意見は二つに分かれる
しかし、ユナイテッドの幹部達はモウリーニョを支持し続けている。

とはいえ、幹部の中にはモウリーニョの続投に疑問を抱いている者も多くいる。

また、モウリーニョと数人の選手間の関係性がこれ以上悪化するような事があれば、最終的にクラブが判断を変える可能性もあるだろう。

† Red Devils Manchester United 1316 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1538560542/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:07 | 大阪 ☀ | Comment(4) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大迫勇也、3戦連続先発出場で勝利に貢献!ブレーメンはヴォルフスブルク下し今季初完封勝利で暫定2位浮上

大迫は3戦連続先発出場…ブレーメン、今季初完封勝利で暫定2位浮上
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181006-02444305-gekisaka-socc
大迫2018第7節競り合い.jpg

[10.5 ブンデスリーガ第7節 ブレーメン2-0ボルフスブルク]

 ブンデスリーガ第7節1日目が5日に開催され、FW大迫勇也が所属するブレーメンがボルフスブルクをホームに迎え、2-0の完封勝利を収めた。3試合連続先発出場を果たした大迫は後半38分までプレーしたが得点には絡めなかった。

 前節シュツットガルト戦(●1-2)で今季初黒星を喫したブレーメンは前半14分、左サイドのMFフロリアン・カインツが送ったクロスにファーサイドの大迫が飛び込むが、相手選手のクリアに遭ってフィニッシュまで持ち込めず。しかし同35分、MFマキシミリアン・エッゲシュタインとのパス交換で右サイドを突破したDFテオドル・ゲブレ・セラシェのクロスの流れから、最後はMFダフィ・クラーセンが右足で蹴り込んでブレーメンが先制に成功した。

 1-0とブレーメンがリードしたまま後半を迎えると、まずは同点に追い付こうとするボルフスブルクに押し込まれる時間帯が続いたものの、粘り強い守備で得点を許さずに試合を進める。

 1-0のまま迎えた後半38分に大迫はFWヨハネス・エッゲシュタインと代わってベンチに下がったが、同41分にFWクラウディオ・ピサロのスルーパスからPA内に走り込んだJ・エッゲシュタインが勝負を決めるゴールを奪い、ブレーメンが2-0の勝利。今季初の完封勝利を収めて勝ち点3を上積みし、暫定ながらも2位に浮上した。

大迫勇也 78
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1538195255/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:22 | 大阪 ☀ | Comment(4) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

柏、伊東純也ゴラッソ2発など2位広島に3-0完勝!G大阪はアデミウソン芸術ループ弾でC大阪とのダービー戦を勝利!J1第29節昼(関連まとめ)

【サッカー】J1第29節昼 C大阪×G大阪、広島×柏 結果
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538809193/
伊東純也2018第29節ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2018/10/06(土) 15:59:53.81 ID:CAP_USER9.net

C大阪 0−1 G大阪
[得点者]
45'アデミウソン(G大阪)
スタジアム:ヤンマースタジアム長居
入場者数:34,303人
https://www.jleague.jp/match/j1/2018/100607/live/#live


広島 0−3 柏
[得点者]
23'伊東 純也(柏)
27'伊東 純也(柏)
35'オルンガ (柏)
スタジアム:エディオンスタジアム広島
入場者数:11,683人
https://www.jleague.jp/match/j1/2018/100608/live/#live


J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/



アデミウソン2018第29節ゴール.jpg
19: 久太郎 ★ 2018/10/06(土) 16:01:34.48 ID:CAP_USER9.net

>>1
G大阪、アデミウソンの芸術ループで白熱のダービー制す!怒涛の5連勝で残留前進/J1第29節

6日に明治安田生命J1リーグ第29節が行われ、セレッソ大阪とガンバ大阪がヤンマースタジアム長居で対戦し、ガンバ大阪が1-0で勝利。白熱の大阪ダービーを制し、リーグ5連勝を達成。残留を大きく引き寄せた。

C大阪は前節、ジュビロ磐田と対戦予定だったが、台風24号の影響で試合中止に。2週間のブレイクを経て今節を迎える。現在3戦無敗ではあるが、2試合連続ドロー中。杉本健勇と柿谷曜一朗を欠く厳しいチーム事情のなかで大阪ダービーに臨んだ。1トップには山村和也を配置し、清武弘嗣と水沼宏太が2シャドーの位置に入った。

対するG大阪は前節、首位のサンフレッチェ広島に完封勝ちを収めてついに降格圏を脱出。4連勝と勢いに乗っている。今節は3試合連続ゴール中のエース、ファン・ウィジョが出場停止。代わりにアデミウソンが渡邉千真と最前線に入った。

試合は序盤、ホームのC大阪が主導権を握る。3分、CKの流れからソウザが左サイドでボールを持つと、相手を交わして右足シュート。これがゴールに突き刺さったものの、PA内で木本恭生がプレーに関与したとして、オフサイドの判定となりノーゴールとなった。

C大阪は14分に右サイドの松田陸が足を痛めてしまい、プレー続行不可能に。高木俊幸との交代を余儀なくされた。

G大阪は23分に、アデミウソンが倉田秋へ縦パスを送ると、倉田がGKとの1対1に持ち込む。しかし、シュートはGKキム・ジンヒョンのセーブに防がれてしまった。28分と33分にも渡邉が決定機を迎えたがいずれも決まらなかった。C大阪も39分にソウザが得意のミドルでゴールを強襲したが、こちらもGK東口順昭が弾いてクロスバーに嫌われた。

前半はスコアレスで折り返すかと思われた45分、均衡が破れる。G大阪は倉田が中央付近から前線のアデミウソンへ浮き玉のスルーパスを供給する。受けたアデミウソンがループシュートを放つと、これがゴールに吸い込まれてG大阪が貴重な先制点を奪った。

追う展開となったC大阪は54分、高木のクロスに丸橋が合わせたが惜しくも枠を外してしまう。74分にはソウザが前半同様にミドルで狙うも、またもGK東口に防がれてしまった。1点が欲しいC大阪は、水沼を下げて澤上竜二を投入。最後までゴールを狙う姿勢を見せたが、結局1点も奪えず。試合はアウェイのG大阪が1-0でC大阪との大阪ダービーを制した。G大阪はこれで5連勝をマーク。残留へ大きく前進している。一方のC大阪は3試合未勝利が続いている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181006-00010005-goal-socc



伊東純也がビューティフル2発、代表合流へ弾み!柏が5戦ぶり白星、広島は今季初の連敗に…
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181006-02458473-gekisaka-socc

[10.6 J1第29節 広島0-3柏 Eスタ]

 J1リーグは6日、第29節2日目を行った。エディオンスタジアム広島では2位サンフレッチェ広島と17位柏レイソルが対戦。前半にMF伊東純也が2ゴール、FWオルンガが追加点を奪い、柏が3-0で勝利した。

 9月29日の前節・G大阪戦を0-1で落とし、3試合白星なし(1分2敗)で首位から陥落した広島。先発を1人入れ替え、FWティーラシンに代えてFW工藤壮人を起用した。一方、柏は浦和に2-3で敗れ、4試合未勝利(1分3敗)でJ2降格圏17位に転落。スタメンを2人変更し、DF亀川諒史とMF江坂任に代え、DF小池龍太とMF伊東純也がスターティングメンバーに名を連ねた。

 優勝争い、残留争いと両者の思惑がぶつかり合う一戦は、台風25号の接近に伴い、強風の中で行われた。エンドを変えて風上に立った柏は、遠い位置から積極的にシュートを放つなど、前半のうちに“絶対に得点を奪う”という気持ちの強さをみせると、23分に先制に成功した。

 左CKを獲得した柏は、キッカーのFWクリスティアーノが右足でインスイングのクロスを送り、GK林卓人のパンチングでのクリアに伊東が反応。ペナルティーアーク手前から体を投げ出して右足ボレーを放ち、左サイドネットに突き刺した。

 さらに柏は前半27分、DF水本裕貴のヘディングでのクリアをPA右手前で受けた伊東が右足を一閃。アウトにかけた右足ボレーが美しい軌道を描いてゴール左におさまり、2-0とする。35分には、センターサークル内からクリスティアーノがスルーパスを送り、PA左手前からオルンガが左足シュート。ゴール右隅に沈め、リードを3点差に広げた。

 広島は3失点目直後の前半36分、工藤を下げてティーラシンを投入する。だが、風が影響してか、なかなか広島本来のパスワーク、厚みのある攻撃がみられず、チャンスを作り出すことができない。前半はわずかシュート2本にとどまり、0-3のままハーフタイムを迎えた。

 後半は広島が風上に立って反撃に出る。8分、PA内で高く浮き上がったボールをMF稲垣祥が競り勝ち、ティーラシンが右足アウトでつなぎ、MF柴崎晃誠が左足シュートを放つが、わずかにゴール右に外れる。柏の堅い守りを崩すことができず、早い時間帯に1点を返せなかった広島は、17分に柴崎を下げてMF川辺駿、21分にDF和田拓也に代えてFWベサルト・ベリーシャを入れ、交代カードを使い切った。

 後半22分、広島は右サイドからMF柏好文が右足でクロスを供給。FWパトリックが打点の高いヘディングシュートを放ったが、GK桐畑和繁の正面に飛んだ。耐え凌いだ柏は30分、オルンガがペナルティーアーク内でフリーとなっていたクリスティアーノにつなぎ、クリスティアーノがGKと1対1の状況から右足シュート。決定機だったが、GK林卓人のファインセーブに阻まれた。

 広島は後半44分、PA右からパトリックが右足シュートを放つが右ポストを直撃。試合は前半のスコアのまま3-0でタイムアップを迎え、柏が5試合ぶりの白星を飾った。一方の広島は、今季初の2連敗を喫した。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 16:46 | 大阪 ☀ | Comment(6) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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