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海外サッカー

【速報】リバプール、バイエルンMFチアゴ獲得が決定的!英BBCなど有力メディア一斉報道(関連まとめ)

チアゴ、リバプール移籍が決定的に! 英有力メディアが一斉に報じる
https://news.yahoo.co.jp/articles/ff0dc118e03bf0529aa2d29eeddc213fff115e99
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バイエルンのスペイン代表MFチアゴ・アルカンタラ(29)のリバプール行きが決定的となった。イギリス『タイムズ』や同『アスレティック』など有力メディアが一斉に報じた。

バイエルンとの契約満了が来夏に迫り、長らく今夏のリバプール移籍が取り沙汰されてきたチアゴ。新しい挑戦を望んでいると言われる一方で、本人が「退団したいとは言っていない」と発言したことで不透明さを極めていた。

先日にはバイエルン元会長のウリ・ヘーネス氏が、リバプールもしくはマンチェスター・ユナイテッドとの“合意済み”を推測した中、現地時間17日付けのイギリスメディアがリバプール行きが決定したことを報じた。

情報によると、移籍金は3000万ユーロ(約37億円)。リバプールが渋っていた金額だが、歩み寄る形でクラブ間合意に漕ぎ着けた模様だ。


チアゴ・アルカンタラのリバプール加入間近!! 英メディアが一斉速報
https://news.yahoo.co.jp/articles/3bb41e77af9efb50309825675745c614dae9f902

 バイエルンMFチアゴ・アルカンタラのリバプール移籍が間近に近づいているようだ。イギリス『BBC』など現地大手メディアが日本時間17日午後6時ごろ、一斉に速報で伝えている。

 BBCによると、バイエルンとの契約期間は残り1年間。移籍金は27億ポンド(約36億6660万円)とされている。これまでバルセロナ、バイエルンというスペイン、ドイツのトップクラブを経てきたが、初のプレミアリーグ挑戦となる。

 スペイン代表のチアゴ・アルカンタラはイタリア生まれで、5歳から父親の母国にあたるブラジル・フラメンゴの育成組織に加入。その後、スペイン移住を経た後、一度はフラメンゴに戻ったが、2004年からバルセロナのカンテラに加入した。

 08年から13年にかけてはバルセロナのトップチームで出場機会を増やし、2度のUEFAチャンピオンズリーグ制覇、4度のラ・リーガ制覇に貢献。13-14シーズンからバイエルンに移籍し、ブンデスリーガ7連覇(チームは8連覇)を達成。昨季は欧州CL優勝に導いていた。

〓〓 Liverpool FC 〓〓 1252 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1600307573/
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トッテナム、ベイル獲得のためデレ・アリとのトレードを模索か?

トッテナム、ベイル獲得のためにデレ・アリ放出か…レアル・マドリーとの大型トレード浮上
https://news.yahoo.co.jp/articles/c5d37bb0c4726fcf1078909603121dfb8a6ae9cc
デレアリトッテナム.jpg

レアル・マドリーとトッテナムの間で興味深いトレードが進行する可能性があるようだ。英『テレグラフ』が報じた。

ジネディーヌ・ジダン監督の下ですでに構想外となっているギャレス・ベイル。今夏も例年通り、退団する可能性が浮上しており、代理人が「彼は今でもスパーズが大好き」と話すなど、古巣復帰をほのめかしている。

すでにベイルとトッテナムは交渉に入っていると伝えられる中、トレードの形でデレ・アリがマドリー入りする可能性があるようだ。トッテナムのダニエル・レヴィ会長はベイル獲得のため、デレ・アリを差し出す可能性を模索しているという。

デレ・アリは2015-16シーズンからトッテナムでプレー。以降、主力選手としてプレーしているがパフォーマンスにムラがあることが度々指摘されている。一方で、24歳と有望な選手であり、ベイルが“不良債権”となっているマドリーにとっては実りの多い取引となるだろう。

◆◇El Blanco Real Madrid 1073◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1599990210/
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PSGとマルセイユの乱闘、ネイマールら5名の処分決定…マルセイユ左SBアマビィは3試合出場停止

【サッカー】乱闘で退場したネイマールら5選手の処分が決定 PSG×マルセイユ [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1600306859/
PSG×マルセイユ2020第3節乱闘02.jpg
1: 久太郎 ★ 2020/09/17(木) 10:40:59.77 ID:CAP_USER9.net

フランス・プロリーグ機構(LFP)は16日、リーグアン第3節のパリSG対マルセイユ(0-1)で退場したFWネイマールら5選手の処分を発表した。

 同試合は前半からイエローカードが飛び交う荒れた展開の中、後半アディショナルタイム6分に乱闘が勃発。ロングボールの競り合いでパリSGのMFレアンドロ・パレデスがマルセイユFWダリオ・ベネデットのファウルを受け、激怒して報復を行った。そして押し倒されたベネデットがパレデスの足を引っ掛けて転ばせると、そこから両チームの選手たちがエキサイト。各所で小競り合いが起こった。

 その中で互いに蹴り合ったDFレイバン・クルザワとDFジョルダン・アマビィが退場を命じられ、パレデスとベネデットにもレッドカード。さらにネイマールがマルセイユDFアルバロ・ゴンサレスの後頭部を殴ったとして、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を経て退場処分となった。

 LFPの懲戒委員会は協議の結果、クルザワに6試合、アマビィに3試合、ネイマールとパレデスに2試合、ベネデットに1試合の出場停止処分を科すことを決定。ブラジル『グローボ・エスポルチ』によると、ネイマールとパレデスは今後の公式戦10試合で再び懲戒問題に関与した場合、3試合目の出場停止処分を受けることになるという。

 なお、LFPは相手に向けてつばを吐いた疑いのあるMFアンヘル・ディ・マリア、ネイマールへの人種差別疑惑のあるA・ゴンサレスについては、懲戒委員会で調査を行うとしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5a51398d1e6af896e1bda17ad9eac747e24f25ba




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久保建英所属ビジャレアル、エクアドル代表SBエストゥピニャンの獲得発表!昨季UEFA選出の「リーガ新発見ベストイレブン」に久保と共に選出

久保建英所属のビジャレアルが新たな補強。昨季オサスナで活躍のエクアドル代表SB獲得
https://news.yahoo.co.jp/articles/3eb10bb89d806ce0795a1ed7f3da2a19e131b342
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スペイン1部のビジャレアルは、ワトフォードからの完全移籍でエクアドル代表DFペルビス・エストゥピニャンを獲得することが合意に達した。16日に両クラブから発表が行われている。

 ワトフォードの発表によれば、移籍金はボーナスを含まない基本額が1500万ポンド(約20億4000万円)前後。ビジャレアルとの契約期間は7年間と発表されている。

 現在22歳のエストゥピニャンは主に左サイドバックとしてプレー。母国エクアドルのクラブから2016年にワトフォードに加入し、イングランドでの公式戦出場はないがスペインの複数クラブにレンタルされてキャリアを歩んできた。

 2016/17シーズンにはグラナダでリーガデビューを飾り、その後の2年間はスペイン2部のアルメリア、マジョルカでプレー。昨季はオサスナにレンタルされ、初めて欧州の1部リーグで本格的にプレーして大きな飛躍を遂げた。

 オサスナでは不動のレギュラーとして公式戦39試合に出場して1得点7アシストを記録。ドリブル数はマジョルカの久保建英(140回)に次ぐリーグ6位の129回という数字を残し、欧州サッカー連盟(UEFA)の選んだリーガの「新発見ベストイレブン」にも久保とともに選出された。

 今季のビジャレアルにとっては久保、MFダニ・パレホ、MFフランシス・コクラン、GKヘロニモ・ルジに続く新戦力。負傷により長期離脱を強いられることになったアルベルト・モレノの穴を埋めることが期待される。

【Villarreal】久保建英応援スレ part367
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1600142512/
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アーセナル、アイスランド代表GKルナルソンを獲得か?GKマルティネスはアストンヴィラに移籍を表明

GKマルティネス退団決定のアーセナル、アイスランド代表GKルナルソン獲得でディジョンと協議
https://news.yahoo.co.jp/articles/4ebc6221ffccec5615fb5a67a3fff2339ca58b66

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アーセナルがアイスランド代表GKルナル・アレックス・ルナルソン(25)の獲得に向けてディジョンと協議しているようだ。

アーセナルでは2019-20シーズン、FAカップ制覇に貢献したアルゼンチン代表GKエミリアーノ・マルティネス(28)が守護神を確約してもらえなかったことからアストン・ビラ移籍が近づいていると報じられている。

そんな中、15日には自身のインスタグラム(emi_martinez26)で「アーセナルファンが応援してくれたので玄関から出て行くのを幸せに感じる」と語り退団することを報告。今週中にもアストン・ビラ加入が発表されるとみられている。

イギリス『スカイ・スポーツ』によれば、アーセナルはドイツ代表GKベルント・レノ(28)、第2GKにイングランド人GKマット・メイシー(26)が控える状況だが、この競争に入ることが可能なルナルソンをリストアップしたようだ。

レイキャヴィクの下部組織出身で、17歳でプロデビューを果たしたルナルソンは、ノアシェラン(ノルウェー)への移籍を経て、2018年夏からディジョンでプレー。反射神経に優れているGKで、2019-20シーズンはリーグ・アンで11試合に出場していた。

また、アイスランド代表としても5試合出場。ディジョンとの契約は2年残っている状態だが、将来が期待されている守護神だけに、獲得となれば大きな戦力になりそうだ。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1527】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1599919749/
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スアレス、ユベントス移籍は破談か…パスポート問題でCL登録間に合わず

【サッカー】スアレス ユベントス入りは破談か 伊メディア報じる [爆笑ゴリラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1600221009/
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1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/09/16(水) 10:50:09.63 ID:CAP_USER9 BE:518511544-2BP(0).net

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9/16(水) 10:38
スポニチアネックス

スアレス ユベントス入りは破談か 伊メディア報じる
バルセロナのスアレス(AP)
 バルセロナ退団が噂されるウルグアイ代表FWルイス・スアレス(33)に関し、伊スカイ・スポーツ(電子版)は16日、加入が濃厚とされていたユベントス入りが破談となる可能性が高まったと報じた。ユベントスは現在、外国人枠(EU圏外)が埋まっており、登録にはスアレスのイタリア国籍取得が必須。だが、そのパスポート取得が、移籍マーケットおよび欧州チャンピオンズリーグ・1次リーグの選手登録期限である10月5日までに間に合わない見通しとなったという。

 スアレスはバルセロナとの契約をあと1年残しているものの、クーマン新監督から構想外を言い渡され、移籍が取りだたされていた。イタリアのメディア報道によれば、スアレスはユベントスと1年延長オプション付きの2年契約で合意。スアレスの妻はイタリア系でイタリア国籍のパスポートを所有しており、スアレスはイタリア語のテストに合格すれば、イタリア国籍を取得できる見通しだった。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/113869c5183148ff89f20c55817fddcaa3f2eaf7



バルセロナ構想外のスアレス、“個人合意済み”だったユベントス行き消滅の理由は?
https://news.yahoo.co.jp/articles/c30c6719110b84eb91bb0106ba73f5f949e762e9

伊パスポート取得がCL選手登録期限に間に合わず、ユベントス行きは暗礁に乗り上げる

 バルセロナで構想外と伝えられるウルグアイ代表FWルイス・スアレスは、ユベントス移籍でポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドらとチームメートになると噂されていた。しかし、イタリア行きの可能性はどうやら消滅したようだ。その理由をスペイン紙「マルカ」などが報じている。

 ロナルド・クーマン監督の下では戦力外と見なされているスアレスに関しては、セリエA王者のユベントスとアトレティコ・マドリードが新天地候補となっている。

 真っ先に名前の挙がったユベントスとはすでに合意済みと報じられていた一方で、スアレスはスペイン残留を望んでいることからディエゴ・シメオネ監督率いるアトレティコが急浮上した。

 しかし、どうやらイタリア行きの線は消滅となるようだ。スペインのラジオ局「RAC1」によると、EU外選手のスアレスがイタリアでプレーするためにイタリア国籍の取得が必要になるが、そのための手続き完了が10月6日よりも先になる見通しだという。

 その日は今季のUEFAチャンピオンズリーグ出場選手の登録期限となっているため、スアレスは同大会のグループステージに出場できない可能性がある。イタリアのパスポート取得が最大の障壁となり、スアレスのユベントス移籍が遠のいてしまったようだ。

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トッテナム、レアルFWベイル復帰&レギロン獲得へ!マンUとの獲得競争をリード!(関連まとめ)

レアルFWベイル、古巣トッテナム行き加速へ 週給8100万ドルの条件クリアが鍵か
https://news.yahoo.co.jp/articles/c6de9d033b402e96b3115219fad1352a834b27b5
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代理人を務めるバーネット氏は「ギャレスは今でもスパーズを愛している」と明言

 レアル・マドリードに所属しながらも、ここ数年はその潜在能力を発揮できていなかったウェールズ代表FWギャレス・ベイルが、いよいよ古巣復帰への最終段階に近づいているようだ。英公共放送「BBC」ウェールズ版がベイルの代理人に取材したところ、かつて所属したプレミアリーグのトッテナムが交渉にあたっていると報じている。

 記事によると、ベイルの代理人を務めるジョナサン・バーネット氏が同局に語ったコメントとして、「ギャレスは今でもスパーズを愛している。そこでありたい場所なんだ」と古巣への愛情が強いこと、そして再び在籍することを望んでいると明確にした。

 ベイル獲得を狙っていたのはトッテナムだけでない。同じプレミア勢のマンチェスター・ユナイテッドがドルトムントのイングランド代表MFジェイドン・サンチョを獲得できない場合のオプションとしてリストに載せていたが、ここにきて古巣復帰への流れが進展しているようだ。

 トッテナムにとってのハードルはベイルの給与面で、週給で60万ポンド(約8100万円)をクリアできるかが焦点となる。現時点では期限付き移籍が現実的なものの、レアル側としては完全移籍を拒んでいるわけではないという。

 ベイルは2013年夏にトッテナムからレアル・マドリードに移籍。移籍金は当時の史上最高額と言われる1億ユーロ(約120億円)で、ここ近年の移籍金高騰のきっかけの1人ともなった。UEFAチャンピオンズリーグ3連覇などに貢献する一方で度重なる負傷、そしてジネディーヌ・ジダン監督と噛み合わず序列が下がるなど、移籍市場が開くたびに退団の噂が流れていた。

 また、同じくレアル在籍のスペイン代表DFセルヒオ・レギロンもトッテナムとの契約が近づいているという。ジョゼ・モウリーニョ監督の下で巻き返しを図るトッテナムにとって、2人が加入となれば大きな戦力アップとなる一方で、レアルから見るとついにビッグネームの人員整理を完了する“WIN WIN”となりそうだ。


レアルDFレギロンの新天地はトッテナムか?セビージャ撤退、ユナイテッドはクラブ間交渉が難航
https://news.yahoo.co.jp/articles/7523511532cfbcb4c1275cae1d382f712c0b9037

レアル・マドリーのスペイン代表DFセルヒオ・レギロン(23)にトッテナム移籍の可能性が浮上した。スペイン『マルカ』やイギリス『BBC』が伝えている。

昨シーズン、レンタルで加入したセビージャでヨーロッパリーグ(EL)優勝に貢献するなど飛躍したレギロン。レンタル期間が満了し、今夏にマドリーへ復帰したもの、DFマルセロとDFフェルラン・メンディが居るためにジネディーヌ・ジダン監督の中で序列が低い状況にあり、今夏にさらなる移籍が取り沙汰されている。

そのレギロンを巡ってはセビージャへの再レンタルの可能性も取り沙汰されていたが、左サイドバックでプレー獲得可能なMFマルコス・アクーニャをスポルティング・リスボンから獲得したこともあり、消滅した模様だ。

さらには移籍の最有力とみられていたマンチェスター・ユナイテッドが、マドリーの買い戻しオプションを拒んだため、交渉は暗礁に乗り上げているという。

マドリーとユナイテッドの交渉は継続していると『マルカ』は伝えているが、新たな移籍先としてトッテナムが浮上。『BBC』はトッテナムがレギロンとの契約に近づいていると報じている。

なお、レギロンの移籍金は2500万ユーロ〜3000万ユーロ(31億1000万円〜37億4000万円)と見積もられている。今月6日にはスペイン代表デビューも果たしたレギロンだが、新天地は果たしてどこになるのだろうか。

† Red Devils Manchester United 1467 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1599927743/
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元スペイン代表FWトーレス、Jリーグ時代を回想「どのようにプレーしていいかわからなかった」生活面については「信じられない程、豊かな経験」(関連まとめ)

【サッカー】「信じられない経験をした」F・トーレスが日本時代を回想!「だから1年しか滞在しなかった…」 [首都圏の虎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1600205277/
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1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/16(水) 06:27:57.58 ID:CAP_USER9.net

「プライバシーと人々のリスペクトのおかげで…」

 昨年8月にサガン鳥栖で現役を引退したフェルナンド・トーレスのドキュメンタリー「Fernando Torres:The Last Symbol」が、「Amazonプライム」で9月18日より配信される。

これまでのキャリアを振り返るこの作品の公開に先立ち、スペイン紙『As』は、その内容の一部を伝えている。

 カンテラ(下部組織)から在籍し、最も長いキャリアを送ったアトレティコ・マドリー時代や、全盛期だったリバプール時代、そしてもちろん、現役生活の最後を送った日本での時間についても振り返っている。

「わたしたち家族は何か違うものを探していた」と、異国の地にやってきたF・トーレスは、「プライバシーと人々のリスペクトのおかげで、信じられないほど豊かな個人的な経験になった」と日本での生活を回想した。

「ショッピングセンターに行ったり、通りを歩いたり、自転車に静かに乗ったりできた。ここ(スペイン)ではできない」

 そして、Jリーグでのプレーについては、「トップレベルではない相手に、どのようにプレーしていいかわからなかった」「そうしたサッカーをする準備ができていなかった」と吐露。「だから1年しか滞在しなかった」と続けている。

 現在36歳の元スペイン代表FWは、「わたしが(日本で)していたのは、サッカーというより、立ち向かうことだった」としつつも、最後にこう話している。

「それでも、素晴らしい一年だった」

 わずか1年ではあったが、F・トーレスが見せたプロフェッショナルな姿を、日本のファンは忘れないだろう。

https://news.yahoo.co.jp/articles/579b0fd42b7733735b90f2aa98cf8cf03c9cea87
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オーバメヤン、アーセナルと3年契約延長が正式決定!「アーセナルのレジェンドになりたい」

オーバメヤン、ライブ配信で契約延長を正式発表!「アーセナルのレジェンドになりたい」
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe7a9366f91a3c1b3db3df60c1b50bd2683bca42
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 アーセナルは15日、ガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンとの契約延長を発表した。

 クラブは同日の現地16時ごろに本拠地の『エミレーツ・スタジアム』から公式SNSでライブ配信を実施。オーバメヤンが登場して、「やっと(新契約に)サインをしたよ。このクラブにいれてとてもうれしい。ここが僕のホームだ。アーセナルのレジェンドになりたいから契約にサインをした」と報告。「レジェンドになるためにはハードワークが必要だが、いつもしてきたように僕は全力尽くすよ」と意気込んだ。

 クラブ公式サイトによると、オーバメヤンは新たに3年契約を締結。イギリス紙『デイリーメール』は、今回の新契約で週給25万ポンド(約3400万円)、ボーナス込みだと週給35万ポンド(約4700万円)を受け取ることになると報じている。

 現在31歳のオーバメヤンは、2018年1月にドルトムントからアーセナルに移籍した。2019−20シーズンはプレミアリーグで36試合に出場し22ゴールをマーク。昨年11月からはクラブのキャプテンを務めており、8月1日に行われたFAカップ決勝のチェルシー戦では2ゴールを挙げ、アーセナルを3シーズンぶりの大会制覇へ導いていた。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1528】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1600093901/
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マンU、レアルDFレギロン獲得に向け最初のオファー用意!レアルFWベイルはマンUへのレンタル移籍を了承か(関連まとめ)

マンチェスター・Uがレギロン獲得へ最初のオファー用意も…レアルの要求額とは開きが
https://news.yahoo.co.jp/articles/2adc6a4c9a1b504941b2ae1178dbfbb01b955f9c
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マンチェスター・ユナイテッドは、スペイン代表DFセルヒオ・レギロンの獲得に向けてレアル・マドリードへオファーを用意しているようだ。14日、イギリス紙『ガーディアン』が報じている。

 昨季レアル・マドリードからセビージャへレンタル移籍し、主力としてヨーロッパリーグ優勝に貢献し評価を上げた23歳のレギロン。先日にはスペイン代表デビューも果たしたが、レアルを率いるジネディーヌ・ジダン監督の構想からは完全に外れているようだ。クラブはレギロンの移籍金を3000万ユーロ(約37億円)に設定し、要求額を満たすオファーがあれば売却に応じると見られている。

 そのレギロンの獲得に強い関心を示しているのがマンチェスター・Uだ。クラブはイングランド代表DFルーク・ショーとの間に競争を生む実力のある左SBを求めており、レギロンへの最初のオファーを用意している模様。しかしこれは要求額に届いておらず、またレアルが買い戻しオプションを付けることを望んでいることから、交渉は難航するものと考えられている。


ベイル、ユナイテッドへのローン移籍を了承か...残る障害は年俸問題
https://news.yahoo.co.jp/articles/3320bae27035c2937802c401c3a8b10acc7ce07b


『The Times』などの英メディアは、レアル・マドリーのFWガレス・ベイルがマンチェスター・ユナイテッドへのローン契約を了承したと報じた。

ジェイドン・サンチョの獲得が難航しており、ユナイテッドは代わりにベイルの獲得を検討している。

しかし、まだ楽観視は出来ない。大きな障害としてウェールズ人がレアル・マドリーで受け取る1500万ユーロ(18億円)もの年俸問題が挙げられる。

ベイルはこの金額以下を受け取ることを拒んでいるため、マドリーが年俸の一部を引き受けるのか、マンチェスター・ユナイテッドが経済的に努力をするのかを見守る必要があるだろう。

いずれにしても、ベイルはジダンにのカウントに入っていないのは事実であり、この機会は彼の将来を開く可能性があるのと同時に、レアル・マドリーにとっても2022年6月30日に契約を終了する元トッテナムの選手を手放すチャンスと言える。


† Red Devils Manchester United 1467 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1599927743/
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バルサMFビダル、インテル移籍でクラブ間合意!移籍金6300万円+ボーナス

【サッカー】バルセロナMFビダルのインテル移籍が決定的に! 6300万円+ボーナスでクラブ間合意 [数の子★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1600159053/
ビダル19-20バルサ髭長.jpg

1: 数の子 ★ 2020/09/15(火) 17:37:33.14 ID:CAP_USER9.net

 バルセロナに所属する33歳のチリ代表MFアルトゥーロ・ビダルがインテルへ移籍する見通しになった。14日に伊メディア『フットボールイタリア』がスペインのラジオ番組『RAC1』の情報をもとに報じている。

 2021年6月までバルセロナとの契約が残っているビダル。しかし、ロナルド・クーマン新監督から戦力外通告を受けたこともあり、今夏の移籍市場で退団する可能性が高まっていた。同メディアによると、移籍金50万ユーロ(約6300万円)+ボーナスでクラブ間合意に達したという。ビダルは現地時間15日にイタリアへ向かい、48時間以内にメディカルチェックを受ける見込みのようだ。

 2018年8月にバイエルン・ミュンヘンからバルセロナへ移籍したビダル。2018/19シーズンにはリーグ戦33試合に出場し3得点7アシストの活躍でリーガ・エスパニョーラ優勝に貢献している。2019/20シーズンはリーグ戦33試合で8得点2アシストを記録していた。


https://news.yahoo.co.jp/articles/7f6ec172acee82b6c78feb268c13cca5f8c9bb33



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久保所属ビジャレアル、ワトフォードDFエストゥピニャン獲得へ!長期離脱のアルベルト・モレノの代役 昨季はオサスナでプレー

ビジャレアル、長期離脱A・モレノの代役にエストゥピニャン獲得へ…移籍金1500万ユーロ
https://news.yahoo.co.jp/articles/de973e0f6bff6bc82c6513471edbf8b3b6cf3d9d
エストゥピニャン19-20オサスナ.jpg

ビジャレアルがワトフォードに所属するエクアドル代表DFペルビス・エストゥピニャンの獲得に迫っているようだ。スペイン『マルカ』が報じている。

ビジャレアルは先に左サイドバックのレギュラーDFアルベルト・モレノが左ひざ前十字じん帯を断裂。3月までの長期離脱を強いられることになった。

ビジャレアルはA・モレノ離脱を受け、昨季レンタル先のオサスナで活躍を見せたエストゥピニャンの獲得を決めた模様。『マルカ』によれば、すでにワトフォード、選手本人との交渉は合意しており、獲得発表を残すのみという状況のようだ。ビジャレアルはワトフォードに、サイドバックとしてはクラブ史上最高額となる移籍金1500万ユーロを支払うという。

エストゥピニャンはビジャレアルにとって、MF久保建英、MFダニ・パレホ、MFフランシス・コクラン、GKヘロニモ・ルジに続いて、今夏5人目の補強選手となる。

【Villarreal】久保建英応援スレ part362
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1599899600/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:00 | 大阪 ☀ | Comment(4) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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