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2019年10月07日

伊代表FWエル・シャラウィ、中国移籍を後悔か?イタリア復帰を希望し今冬退団も視野に

【サッカー】<イタリア代表FWエル・シャーラウィ>中国移籍を早くも後悔?早くも“帰国”を考えているという。 今冬の退団も視野か
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570420793/
エルシャラウィ上海ベンチ.jpg

1: Egg ★ 2019/10/07(月) 12:59:53.44 ID:Z+Q23A+L9.net

イタリア紙は「ユベントスという選択肢も」

十分な覚悟をして、人生の新しい冒険に挑んだはずだった。だが、中国のクラブへ移籍して3カ月。ステファン・エル・シャーラウィは早くもイタリアへの“帰国”を考えているという。

 イタリア紙『Corriere dello Sport』は10月5日、エル・シャーラウィが母国へのノスタルジーを感じていると報じた。セリエA、ないし欧州のトップリーグへの復帰を望んでいるというのだ。

 ミランで頭角を現し、昨夏まで3年半にわたってローマでプレーしたエル・シャーラウィは、約1500万ユーロ(約18億8000万円)とされる高額年俸を提示した上海申花に移籍した。

 だが、8月中旬に公式戦2試合連続で3得点をマークしたものの、ゴールやアシストを記録したのはこの2試合のみ。前節はベンチに座り、出番がなかった。

 同紙によると、エル・シャーラウィは現状にフラストレーションを感じ、ローマの友人に不満を訴えたという。加えて、遠い東アジアに来たことで、代表選出への影響を懸念しているようだ。10月の代表戦には招集されたが、来夏のEUROまで中国で戦い続けるのはハンディキャップとなる。

 そのため、同紙はエル・シャーラウィが再び移籍することになっても「サプライズではない」と報道。1月の移籍でなくても、来夏の可能性はあると示唆した。
 
 さらに、ローマと契約延長で合意できていなかったエル・シャーラウィが、中国に移籍していなければ、2020年夏にユベントスにフリーで移籍する可能性があったことも報じている。これが事実であれば、イタリア王者が今後、再びエル・シャーラウィに関心を寄せるかどうかも気になるところだ。

 来年のEURO2020が終わっても、2022年にはカタール・ワールドカップが開催される。その時、エル・シャーラウィは30歳。フットボール最大の祭典を視野に、“ファラオーネ”の動きが注目される。

10/7(月) 6:32サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191007-00064982-sdigestw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191007-00064982-sdigestw-000-8-view.jpg



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ニューカッスル、マンU撃破!ロングスタッフ弟19歳が値千金決勝弾で1-0勝利!マンUはリーグ3戦未勝利で12位後退 武藤嘉紀は出場せず(関連まとめ)

ニューカッスル、19歳MFが値千金弾!マンUは0-1敗戦でリーグ戦3試合勝利なし
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191007-00341510-footballc-socc
ロングスタッフ弟2019第8節ゴール.jpg


【ニューカッスル 1-0 マンチェスター・ユナイテッド プレミアリーグ第8節】

 イングランド・プレミアリーグ第8節、ニューカッスル対マンチェスター・ユナイテッドが現地時間6日に行われた。試合はホームのニューカッスルが1-0で勝利を収めている。

 ユナイテッドは、ワントップにラッシュフォードを起用。左サイドにはダニエル・ジェームズ、中央にはマタ、右にはペレイラを配置した。前節は前半で途中交代となったニューカッスルに所属するFW武藤嘉紀は、登録メンバー外となっている。

 序盤からホームのニューカッスルが多くのチャンスを作る。42分には自陣からアルミロンがドリブルで駆け上がり、右サイドに展開。右サイドからクロスが上がると、中央でジョエリントンが待っているが、わずかに届かなかった。

 前半終了間際の45分、左コーナーキックから中央でマグワイアがヘディングで合わせるも、ゴール右に外してしまう。ユナイテッドが前半最大の決定機を逃した。

 均衡が破れたのは72分、ニューカッスルはカウンターからアラン・サン=マクシマンがセンターライン付近で受けると、ドリブルでユナイテッド陣内に侵入。サン=マクシマンは、左サイドを走っていたウィレムスにスルーパスを供給。ウィレムスは切り返しからボールをキープし、後方から上がってきたロングスタッフにマイナスのパス。ロングスタッフはダイレクトで強烈なシュートを放ち、ボールはゴールに突き刺さった。

 試合はこのまま終了。19歳MFショーン・ロングスタッフの値千金弾でニューカッスルが、1-0の勝利を収めた。敗れたユナイテッドはリーグ戦3試合勝利がない。

【得点者】
72分 1-0 ロングスタッフ(ニューカッスル)

※タイトルに誤りがありましたので、修正しました。謹んでお詫び申し上げます

† Red Devils Manchester United 1396 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1570321835/
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冨安健洋、7戦連続フル出場し奮闘!失点に絡むも伊紙で及第点以上の評価!ボローニャはラツィオと2-2ドロー(関連まとめ)

【サッカー】セリエA第7節 冨安健洋、7試合連続のフル出場。ボローニャは指揮官の復帰戦を白星で飾れず
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570380034/
冨安2019第7節.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/07(月) 01:40:34.30 ID:s4yfVZuf9.net

【ボローニャ 2-2 ラツィオ セリエA第7節】

イタリア・セリエA第7節、ボローニャ対ラツィオが現地時間6日に行われた。
試合は2-2のドローに終わった。

日本代表DF冨安健洋はこの日も右サイドバックで先発し、開幕から7試合連続のフル出場となった。 また、白血病治療中のボローニャを率いるシニシャ・ミハイロビッチ監督は5試合ぶりにベンチ入りしてチームを指揮することになった。

先制したのはボローニャだった。21分、右サイドでオルソリーニが中央にクロスを供給。これをクレイチーがヘディングで合わせた。先制に成功したボローニャだったが、直後の23分にインモービレのゴールで同点に追いつかれてしまった。

31分、ボローニャが勝ち越しに成功する。左サイドからボールを受けたスバンベリがシュート。これは右ポストに直撃するも、こぼれ球にパラシオが反応し、ゴールに押し込んだ。リードした喜びもつかの間、インモービレの2点目でボローニャは、またも同点に追いつかれた。

60分、ラツィオのルーカス・レイバが悪質なファールでこの日2枚目のイエローカード。 レイバは退場処分となり、ラツィオは1人少ない状態で残りの時間を戦うことになった。だが、ボローニャもメデルが一発レッドで退場処分。両チーム共10人で戦うことになる。

ラツィオは終盤にPKを獲得するも、コレアが外してしまい、逆転の機会を逃してしまう。結局、試合はこのまま終了し、2-2のドローに終わった。

【得点者】
21分 1-0クレイチー(ボローニャ)
23分 1-1 インモービレ(ラツィオ)
31分 2-1 パラシオ(ボローニャ)
39分 2-2 インモービレ(ラツィオ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191007-00341484-footballc-socc
10/7(月) 0:04配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20081165
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/53
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/53
得点ランキング


「この日本人は注目すべき」ラツィオに奮闘のボローニャ冨安健洋に伊メディアが大きな期待
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191007-00010016-goal-socc

冨安の評価は及第点
6日のラツィオ戦に出場したボローニャの日本代表DF冨安健洋について、イタリアメディアなどが及第点の評価を下した。

ボローニャは6日、セリエA第7節で強豪ラツィオとホームのスタディオ・レナト・ダッラーラで対戦。白血病で闘病中の指揮官シニシャ・ミハイロヴィッチもベンチへ戻り、勢いを得たボローニャは21分にラディスラフ・クレイチの先制ゴールを皮切りに2度にわたってリードする展開となったが、ラツィオのエース、チーロ・インモービレに2度の同点弾を許し、2-2とドローで試合を終えた。

冨安は7試合連続で右サイドバックとして起用され、フル出場。『メディアセット』は、チーム内最高評価の「6.5」を得たクレイチに次ぐ、「6」の及第点を日本代表DFに与えている。失点のシーンで冨安サイドを突かれたことは特に問題視せず、「この日本人選手のことは、注目していくべきだろう。もう少し時が経ち、経験を積めば、嬉しいサプライズになるはずだ」とコメント。手強い相手に奮闘した20歳DFのパフォーマンスを評価し、大きな期待を寄せた。なおチーム内最低評価は、ラツィオの決定機をファウルで阻止し、一発退場となったガリー・メデルの「5」だった。

『トゥット・メルカート・ウェブ』も同様に冨安のパフォーマンスを及第点の「6」と評価。「右サイドで素晴らしい駆け上がりを見せ、観客を沸かせて拍手を得た。彼はすでにロッソブルー(赤青の意でボローニャの愛称)のアイドルとなった」と絶賛した。さらに『ユーロスポーツ』も同様に「6」と採点。ただ寸評では、「素晴らしい守備への戻りで、素晴らしいカバーリング。攻撃参加も良かった。唯一のミスは、終盤、(ホアキン)コレアに得点のチャンスを与えそうになった場面のみだ」と綴り、一定の評価を与えつつ、課題も指摘している。
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ユベントス、インテルとの白熱のイタリアダービーを制す!ディバラ&イグアインのゴールで2-1勝利し首位浮上(関連まとめ)

ユベントス、2-1でイタリアダービー制す。ディバラ&イグアイン弾で首位浮上
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191007-00341530-footballc-socc
イグアイン2019第7節イタリアダービーgoal.jpg

【インテル 1-2 ユベントス セリエA第7節】
 
 イタリア・セリエA第7節、インテル対ユベントスが現地時間6日に行われた。試合はアウェイのユベントスが2-1で勝利した。

 試合は開始早々に動きを見せる。4分にピアニッチのパスを前線で受けたディバラがペナルティーエリア内でシュート、これが決まりユベントスが先制する。直後の9分には左サイドでボールを受けたクリスティアーノ・ロナウドが中央に切り込みシュートを打つもボールはバーに弾かれ追加点とはならず。

 一方のインテルも18分にデリフトがペナルティーエリア内でハンドしPKのチャンスを得ると、マルティネスが落ち着いて決め同点に追いつく。28分には再びマルティネスがシュートも今度はユベントスGKの好セーブでゴールならず。前半最後のチャンスはユベントス、41分にC・ロナウドがペナルティーエリア内でシュートチャンスを得るもGKの好セーブで得点ならず、同点でハーフタイムへ。

 後半最初のチャンスはユベントス、56分にケディラのスルーパスを受けたディバラがシュート、GKが弾いたボールを再びシュートするもボールはバーを越える。インテルも69分、ゴール正面で途中出場のベシーノがシュート、DFにブロックされたボールはポストに当たり得点とはならず。

 中盤以降は両チームとの選手交代で勝ち越しゴールを目指すと80分に途中出場のイグアインがベタンクールのパスをペナルティーエリア内で受け右足のシュート、これが決まりユベントスが勝ち越しに成功する。

 結局これが決勝点となりユベントスがイタリアダービーを制し首位に浮上した。

【得点者】
4分 0-1ディバラ(ユベントス)
18分 1-1 マルティネス(インテル)
80分 1-2 イグアイン(ユベントス)

※一時当記事の表示に異常がございました事をお詫びします。

† Serie A † Part 211
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1569414363/
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アーセナル、ダビド・ルイス決勝ヘッド弾で移籍後初ゴール!ボーンマスに1-0辛勝しリーグ3位浮上

アーセナル、D・ルイスの移籍後初ゴールが決勝弾に! ボーンマス撃破で公式戦8戦負けなし
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191006-00010043-goal-socc

ダビド・ルイス2019第8節ゴール.jpg

アーセナルは6日、プレミアリーグ第8節でボーンマスをホームに迎えた。

ここまで3勝3分け1敗のアーセナルと、同3勝2分け2敗のボーンマスが相まみえた。アーセナルのエメリ監督は、1-1で引き分けた前節のマンチェスター・ユナイテッド戦からトレイラに代えてセバージョスを起用する1点を変更。木曜日に行われたヨーロッパリーグ(EL)グループF第2節のスタンダール・リエージュ戦からはセバージョスのみ連続出場となった。

序盤から攻めるアーセナルは、6分に大きなチャンス。中央のサカからパスを受けた左サイドのオーバメヤンがカットインし、ペナルティアーク左付近でシュートを放つ。しかし、これはわずかに枠の右にはずれる。それでもアーセナルは9分、セバージョスの右CKに合わせたダビド・ルイスが移籍後初ゴールとなるヘディングシュートを決めて先手をとった。

ハーフタイムにかけてもアーセナルが主導権を掌握する。しかし、ボーンマスも集中を切らすことなく粘り強い守備を継続。アーセナルは1点リードのまま試合を折り返す。

迎えた後半は立ち上がりからボーンマスが反撃に出る。56分にはボックス右に抜け出したステイシーが枠内シュートに持ち込むも、好反応を見せたGKレノがはじき出す。

アーセナルのエメリ監督はペペに代えてマルティネッリ、75分にはセバージョスを下げてウィロックを投入する。その後、アーセナルは追加点こそ奪えなかったものの、相手をシャットアウトして逃げ切り。リーグ2試合ぶりの勝利で、公式戦8試合負けなしとした。

■試合結果
アーセナル 1-0 ボーンマス

■得点者
アーセナル:ダビド・ルイス(9分)
ボーンマス:なし

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1421】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1570369110/
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ウルブス、王者マンC撃破の大金星!アダマ・トラオレが快速カウンターで2ゴール!(関連まとめ)

ウルヴス、王者マンCを敵地で下す! トラオレの2得点で完封勝利
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191007-00987001-soccerk-socc
アダマトラオレ2019第8節ゴール.jpg

プレミアリーグ第8節が6日に行われ、マンチェスター・Cとウルヴァーハンプトンが対戦した。

 前半はマンチェスター・Cが試合をコントロールするも決定的なチャンスは演出できずにハーフタイムのホイッスルを迎える。スコアは0−0のまま試合を折り返す。

 後半に入り80分が経過。両者得点できぬままスコアレスドローに終わるかと思えたその時、ウルヴァーハンプトンが試合を動かす。カウンターで一気に敵陣に攻め込むと、アダマ・トラオレが冷静にボールを流し込み先制弾をあげた。

 するとアディショナルタイムに再びウルヴァーハンプトンにチャンスが訪れる。先制弾をマークしたトラオレがまたもカウンターでボールをゴール前まで持ち運ぶとGKと1対1の状況に。ボールを着実にゴールへと蹴り込み、2得点目を決めた。

 試合はそのままタイムアップを迎え、王者マンチェスター・Cはホームでまさかの敗戦。ウルヴァーハンプトンは2−0の勝利を収めた。

 次節、マンチェスター・Cは19日にアウェイでクリスタル・パレスと、ウルヴァーハンプトンは同日にホームでサウサンプトンと対戦する。

【スコア】
マンチェスター・C 0−2 ウルヴァーハンプトン

【得点者】
80分 0−1 アダマ・トラオレ(ウルヴァーハンプトン)
90+4分 0−2 アダマ・トラオレ(ウルヴァーハンプトン)

【スターティングメンバー】
マンチェスター・C(4−2−3−1)
エデルソン;ウォーカー(46分 ジンチェンコ)、オタメンディ、フェルナンジーニョ、カンセロ;ギュンドアン、ロドリ;マフレズ(60分 B・シウヴァ)、D・シルバ(75分 ジェズス)、スターリング;アグエロ

BLUEMOON マンチェスターシティ 348cityzens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1570371868/
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2019年10月06日

香川真司、首位カディス戦の招集メンバー入り!全体練習にも復帰

首位カディス撃破なるか…香川真司が練習復帰!招集メンバーに選出
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191006-43472437-gekisaka-socc
香川2019練習.jpg

発熱のため、3日に行われたセグンダ・ディビシオン第9節マラガ戦を欠場したサラゴサのMF香川真司がトレーニングに復帰。6日にホームで行われる首位カディス戦の招集メンバーに入った。

 今夏、サラゴサに加入した香川は、ここまでリーグ戦7試合で2ゴールを記録。チームの主力として活躍しているが、3日のマラガ戦は発熱により欠場。ビクトル・フェルナンデス監督は「予想外だ。私はすべてを変えなくてはならない」と頭を悩ませていた。

 今季初の欠場となった香川だが、すでに復帰した模様。クラブ公式ツイッター(@RealZaragoza)は香川がピッチでボールを蹴る動画とともに「香川真司選手はトレーニングに戻りました」と投稿した。また、カディス戦に向けた招集メンバー19名も発表され、香川もメンバー入りを果たしている。

 首位カディスと勝ち点4差で3位につけるサラゴサ。指揮官は重要な一戦に「大きな挑戦だ。我々にとって最も厳しい試合。勝ちたいという野心を持ってプレーする」と意気込んでいる。




Real Zaragoza 香川真司 ファン専用 part50
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1570123770/
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バイエルン、今季初黒星!ドルトムントは3戦連続ドロー!ブンデス上位5チームが同勝ち点で並ぶ大混戦に(関連まとめ)

バイエルン初黒星。ブンデス上位5チームが同勝ち点で並ぶ大混戦に
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191006-00341414-footballc-socc
ホッフェンハイム2019第7節勝利.jpg

【バイエルン・ミュンヘン 1-2 ホッフェンハイム ブンデスリーガ第7節】

 ブンデスリーガ第7節のバイエルン・ミュンヘン対ホッフェンハイムが現地時間5日に行われた。試合は1-2でホームのバイエルンが敗れ、今季初黒星を喫している。

 ドイツ・スーパーカップでドルトムントに敗れてから公式戦無敗が続いていたバイエルンは、0-0で折り返した後半、アダムヤンにゴールを許して先制される。その後、レバンドフスキのヘディング弾で一度は同点に追いついたものの、79分、再びアダムヤンにゴールを決められて1-2で敗れた。

 同日のブンデスリーガでは、フライブルク対ドルトムントが2-2のドロー。レバークーゼンとライプツィヒの上位対決も引き分けに終わり、ケルンと対戦したシャルケもドローで終了している。

 この結果、今節を落としたバイエルンが首位を維持しているものの、勝ち点14でフライブルク、ライプツィヒ、シャルケ、レバークーゼンの4チームと並ぶ形に。上位5チームが同勝ち点となっている。さらに勝ち点1差で1試合未消化のボルシアMGが続き、さらに勝ち点1差でドルトムントらが続く大混戦だ。

【得点者】
54分 0-1 アダムヤン(ホッフェンハイム)
73分 1-1 レバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)
79分 1-2 アダムヤン(ホッフェンハイム)

ドルトムントは3戦連続ドロー…フライブルクが2度追いつき意地の勝ち点1
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191006-00986655-soccerk-socc

 ブンデスリーガ第7節が5日に行われ、フライブルクとドルトムントが対戦した。

 2試合連続ドローで8位に転落したドルトムントと、4勝1分け1敗で3位につける好調フライブルクの一戦。アウェイのドルトムントは14分、右サイドバックのウカシュ・ピシュチェクが負傷交代を強いられて、ユリアン・ブラントが送り出され、先発のアクラフ・ハキミが右サイドバックに移動した。

 ドルトムントはいきなりアクシデントに見舞われたが、20分に右CKでアクセル・ヴィツェルが豪快な右足ダイレクトボレーをゴール左隅に突き刺して先制に成功した。

 1点ビハインドで折り返したフライブルクは、55分にルカ・ヴァルトシュミットがエリア前中央から強烈な左足シュートをゴール右隅に突き刺して、試合を振り出しに戻す。

 追いつかれたドルトムントは67分、エリア右フリーのハキミが左足シュートを叩き込んで勝ち越し。だがフライブルクも90分、ヴィンチェンツォ・グリフォがエリア左から折り返すと、マヌエル・アカンジのオウンゴールを誘って再び同点に追いついた。

 試合はこのまま終了。ドルトムントは3試合連続で2−2の引き分けとなった。

 次節、フライブルクは19日にアウェイでウニオン・ベルリンと、ドルトムントは同日にホームでボルシアMGと対戦する。

【スコア】
フライブルク 2−2 ドルトムント

【得点者】
0−1 20分 アクセル・ヴィツェル(ドルトムント)
1−1 55分 ルカ・ヴァルトシュミット(フライブルク)
1−2 67分 アクラフ・ハキミ(ドルトムント)
2−2 90分 オウンゴール(マヌエル・アカンジ)(フライブルク)

FC BAYERN (XXXXX) MUNCHEN EV 282
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1569895854/
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レアル、アザール移籍後初ゴールで2位グラナダに4-2快勝!ベンゼマ・モドリッチ・ハメスも得点し首位キープ(関連まとめ)

アザールが移籍後初得点!モドリッチは豪快ミドル!…首位レアル、2位撃破で8戦無敗
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191006-00986616-soccerk-socc
アザール2019第8節ゴール.jpg


リーガ・エスパニョーラ第8節が5日に行われ、レアル・マドリードとグラナダが対戦した。

 リーガ開幕から唯一7試合無敗(4勝3分)で首位のレアルと、4勝2分1敗で2位につける好調グラナダによる首位攻防戦。ホームのレアルは、病欠のGKティボー・クルトワに代わってGKアルフォンス・アレオラが先発出場。負傷者続出で本職不在の左サイドバックにはDFダニエル・カルバハルが入り、DFアルバロ・オドリオソラが右サイドバックでスタメン入りした。

 試合は開始直後の2分、右サイドのギャレス・ベイルが左足アウトサイドキックで絶妙なクロスを送ると、ファーで待ち構えていたカリム・ベンゼマが左足で流し込み、レアルが先制に成功した。

 レアルは27分、ベンゼマとトニ・クロースがダイレクトでつないで、エリア中央に走り込んだカルバハルが右足シュートを放つが、これはGKの好セーブに阻まれる。33分、クロースが途中交代となり、ルカ・モドリッチが送り出された。今シーズン全9試合に出場しているクロースは負傷したようだが、自ら歩いてピッチを後にした。

 前半アディショナルタイム1分、相手のパスをカットしたフェデリコ・バルベルデがすばやく前線へボールを送ると、抜け出したエデン・アザールが右足で華麗なループシュートを沈めて追加点。アザールはレアル移籍後公式戦6試合目で初ゴールを決めた。

 2点リードで折り返したレアルは61分、エリア前中央のモドリッチが左サイドのアザールからマイナスのパスを受けると、右足一閃。強烈なミドルシュートをゴール左上に突き刺してゴールネットを揺らした。

 しかしレアルは67分、アレオラがキック直前に詰めてきたカルロス・フェルナンデスを蹴ってPKを献上。グラナダは69分、キッカーのダルウィン・マチスがゴール左隅に沈めて1点を返した。

 さらにグラナダは78分、右CKでニアのビクトル・ディアスが頭で流し、ゴール前のドミンゴス・ドゥアルテが左足で押し込んで1点差に迫る。反撃を受けていたレアルだが、後半アディショナルタイム2分にカウンターからハメス・ロドリゲスがオドリオソラの折り返しを右足で叩き込み、試合を決定づけた。

 直後に終了のホイッスルが鳴り、レアルが首位攻防戦を制して開幕8試合無敗となった。敗れたグラナダは6試合ぶり2敗目を喫した。

 次節、レアルは19日にアウェイで日本代表MF久保建英が所属するマジョルカと、グラナダは18日にホームでオサスナと対戦する。

【スコア】
レアル・マドリード 4−2 グラナダ

【得点者】
1−0 2分 カリム・ベンゼマ(レアル)
2−0 45+1分 エデン・アザール(レアル)
3−0 61分 ルカ・モドリッチ(レアル)
3−1 69分 ダルウィン・マチス(PK)(グラナダ)
3−2 78分 ドミンゴス・ドゥアルテ(グラナダ)
4−2 90+2分 ハメス・ロドリゲス(レアル)

【サッカー】首位レアル・マドリー、2位グラナダとの直接対決に勝利…ベンゼマ、アザール、モドリッチ、ハメスがゴール!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570291071/
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リバプール、ミルナー劇的PK弾でレスターとの上位対決に2-1勝利!開幕8連勝で首位キープ(関連まとめ)

リヴァプール、土壇場PK弾で開幕8連勝! 昨季から17連勝でリーグ新記録タイに王手
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191006-00010003-goal-socc
ミルナー2019第8節腕組02.jpg


劇的勝利で昨季からプレミアリーグ17連勝
リヴァプールは5日、プレミアリーグ第8節でレスター・シティをホームのアンフィールドに迎えた。

ここまで開幕7連勝のリヴァプールと、4勝2分け1敗で3位につける好調のレスターが激突。クロップ監督は、4-3で勝利した水曜日のチャンピオンズリーグ(CL)グループE第2節のザルツブルク戦からジョー・ゴメス、ヘンダーソンに代えてロヴレン、ミルナーを起用する2点を変更した。

試合は序盤から拮抗した展開になる。ボール保持で優位に立ったのはホームのリヴァプールだが、レスターも高いインテンシティを維持してアタッキングサードで相手を自由にさせない。なかなか決定機を生み出すことができないリヴァプールは33分、アレクサンダー=アーノルドが右サイドから入れた好クロスをファーサイドで足を伸ばしたフィルミーノが合わせる。しかし、これは枠を捉えることができなかった。

それでも、リヴァプールは41分に訪れたチャンスを得点に結びつける。自陣からミルナーが出した縦パスで最終ライン裏をとったマネがボックス内に侵入。そのままGKとの一対一を制したマネの今季リーグ戦5得点目でリヴァプールが試合の均衡を崩した。

迎えた後半、追加点を狙いにいくリヴァプールは早々の47分、アレクサンダー=アーノルドが入れたクロスにニアサイドのサラーが合わせる。これが枠を捉えたが、GKシュマイケルのファインセーブを前に2点目とはならない。66分にはボックス左にロバートソンが抜け出すも、シュートは正面でGKシュマイケルに弾かれる。

すると、80分にレスターが同点に追いつく。バイタルエリアでボールを受けたアヨセ・ペレスがラストパス。正面で縦パスに反応したマディソンがシュートを放つと、これがGKアドリアンの手を弾いてゴールイン。レスターが1-1のタイスコアとする。

その後、リヴァプールは勝ち越し弾を狙って前に出る。同点で終了かと思われたが、アディショナルタイム、ボックス左でマネがオルブライトンに倒されてPKを獲得。これをミルナーが冷静に沈め、土壇場で勝ち越しに成功。そのままタイムアップとなり、リヴァプールが開幕8連勝を達成した。

昨季からのリーグ連勝記録を17試合に伸ばしたチームは、インターナショナルマッチウィーク明けに行われる次節のマンチェスター・ユナイテッド戦に勝利すれば、マンチェスター・シティが2017-18シーズンに記録したプレミアリーグ記録の18連勝に並ぶことになる。

■試合結果
リヴァプール 2-1 レスター・シティ

■得点者
リヴァプール:サディオ・マネ(41分)、ミルナー(90分+5)
レスター:マディソン(80分)

〓〓 Liverpool FC 〓〓 1135 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1570281777/
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2019年10月05日

トッテナム、ブライトンに0-3完敗…GKロリスが左腕を怪我し負傷交代 19歳FWコノリーに2ゴールを許す プレミア第8節(関連まとめ)

【サッカー】不振のトッテナム、敵地でブライトンに0-3完敗…19歳の伏兵に2得点を許す
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570282895/
ブライトン2019第8節ゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/10/05(土) 22:41:35.83 ID:2p/dLuy69.net

 プレミアリーグ第8節が行われ、ブライトンとトッテナムが対戦した。

 チャンピオンズリーググループステージ第2節でバイエルンに屈辱の7失点を喫するなど公式戦ここ5試合でわずか1勝と苦しむトッテナム。ムサ・シソコを右のサイドバックとして起用するなどマウリシオ・ポチェッティーノ監督の苦悩ぶりが窺える。

 先制したのはホームのブライトン。3分、左サイドでパスカル・グロスがボールを受けると、キックフェイントで右足に持ち替えてから中央へ浮き球のパスを送る。ゴール方向へ直接飛んだボールをGKウーゴ・ロリスが慌ててキャッチしようとしたが失敗、詰めていたニール・モペイが押し込んだ。さらにこのシーンで着地に失敗したロリスは左腕を負傷し、交代を余儀なくされた。

 悪夢の幕開けとなったトッテナムはブライトンのプレスに苦しみなかなかチャンスを生み出せない。すると32分、ダン・バーンが素早いスローインを見せると、アーロン・ムーイとのワンツーからゴール前へクロス。巧みに合わせたアーロン・コノリーのシュートは1度は防がれたものの、こぼれ球を再びコノリーが詰めて追加点を奪った。トッテナムは人員が定まらない右サイドから2点を失う形となってしまった。

 トッテナムは後半開始とともにハリー・ウィンクスをタンギ・エンドンベレとの交代で投入した。しかしブライトンも中盤の2枚がフィルターとして機能し、ポゼッションをトッテナムへ譲らない。ブライトンペースでゲームが進む。

 65分、ルイス・ダンクのロングパスから左サイドのスペースにコノリーが抜け出す。トビー・アルデルヴァイレルトと対峙したコノリーは巧みな仕掛けからシュートコースを作り出すと、右足を振り抜いてファーサイドのネットを揺らした。

 その後ルーカス・モウラがゴール前に迫るシーンもあったが得点を挙げることはできず。プレミア初先発の19歳コノリーの活躍でブライトンがトッテナムを3−0で下した。

【スコア】
ブライトン 3ー0 トッテナム

【得点者】
3分 1−0 ニール・モペイ(ブライトン)
32分 2−0 アーロン・コノリー(ブライトン)
65分 3−0 アーロン・コノリー(ブライトン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191005-00986601-soccerk-socc



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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:16 | 大阪 ☀ | Comment(12) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イタリア代表、EURO予選に向け27名招集!ナポリDFディ・ロレンツォが初招集

【サッカー】イタリア代表、ボヌッチやインシーニェなど27名招集…ナポリDFが初選出
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570234717/
イタリア代表2019-09.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/05(土) 09:18:37.15 ID:K0TSQw2Y9.net

イタリアサッカー連盟は4日、10月に行われるEURO2020予選に向けて代表メンバー27名を発表した。

イタリア代表はEURO2020予選で10月12日にギリシャ代表と、15日にリヒテンシュタイン代表と対戦する。今回の予選に向けて、GKジャンルイジ・ドンナルンマやDFレオナルド・ボヌッチなど主力メンバーを順当に招集。前回、負傷により途中離脱したFWロレンツォ・インシーニェが復帰を果たしている。

また、初招集となったのはDFジオバニ・ディ・ロレンツォ。一方、FWモイーズ・キーンは選外となっている。

招集されたイタリア代表メンバーは以下の通り。

▼GK
ジャンルイジ・ドンナルンマ(ミラン)
サルバトーレ・シリグ(トリノ)
アレックス・メレト(ナポリ)
ピエルルイジ・ゴッリーニ(アタランタ)

▼DF
ジオバニ・ディ・ロレンツォ(ナポリ/初招集)
アレッサンドロ・フロレンツィ(ローマ)
レオナルド・ボヌッチ(ユヴェントス)
アレッシオ・ロマニョーリ(ミラン)
フランチェスコ・アチェルビ(ラツィオ)
アルマンド・イッツォ(トリノ)
レオナルド・スピナッツォーラ(ローマ)
ジャンルカ・マンチーニ(ローマ)
ダニーロ・ダンブロージオ(インテル)
クリスティアーノ・ビラギ(インテル)

▼MF
ジョルジーニョ(チェルシー)
マルコ・ヴェッラッティ(パリ・サンジェルマン)
フェデリコ・ベルナルデスキ(ユヴェントス)
ステファノ・センシ(インテル)
ニコロ・バレッラ(インテル)
ニコロ・ザニオーロ(ローマ)
ブライアン・クリスタンテ(ローマ)

▼FW
ロレンツォ・インシーニェ(ナポリ)
チーロ・インモビーレ(ラツィオ)
ステファン・エル・シャーラウィ(上海申花)
アンドレア・ベロッティ(トリノ)
フェデリコ・キエーザ(フィオレンティーナ)
ヴィチェンツォ・グリフォ(フライブルク)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191005-00986350-soccerk-socc
10/5(土) 8:59配信




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posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 ☀ | Comment(5) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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