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南米勢が20年ぶりにW杯制する時がきた?ブラジル&アルゼンチンが優勝筆頭候補へ

【サッカー】南米勢が“20年ぶり”にW杯制する時がきた? ブラジル&アルゼンチンが優勝筆頭候補へ [首都圏の虎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1655714482/
メッシ2022アルゼンチン代表.jpg

1: 首都圏の虎 ★ 2022/06/20(月) 17:41:22.06 ID:CAP_USER9.net

欧州勢に負けてばかりは許されぬ

2002年に行われたワールドカップ日韓大会から20年。当時の大会を最後に、南米勢は優勝できていない。2006年大会はイタリア、2010年大会はスペイン、2014年大会はドイツ、2018年大会はフランスと、どこか欧州勢と南米勢の間に差がついた印象もある。

しかし、今年のカタール大会では流れが変わるかもしれない。南米の2強であるブラジル代表とアルゼンチン代表を優勝候補に推す声が大きくなっているのだ。

ブラジルは2018年大会でも優勝候補には挙げられており、チッチ率いるチームはバランスが取れていると評判だ。4年前はベスト8でベルギーに敗れる残念な結果にはなったが、ネイマールやチアゴ・シウバといった当時からの主力メンバーに加え、FWヴィニシウス・ジュニオールやDFエデル・ミリトンなど新しい才能も入ってきている。ネイマールにとってラストのワールドカップになる可能性を考えると、今回のセレソンのモチベーションは特別だろう。戦力的には十分に優勝を狙える。

アルゼンチンはじわじわ人気が上がってきた印象だ。4年前は南米予選の突破にも苦労するなどチームとして形が出来ていない印象もあったが、昨年にはコパ・アメリカを制覇。GKではエミリアーノ・マルティネス、DFではクリスティアン・ロメロが入り、守備はかなり安定している。前線ではセルヒオ・アグエロやゴンサロ・イグアインといったタレントは抜けたが、インテルのラウタロ・マルティネスがリオネル・メッシと良い関係を築いている。

何よりの注目はこの6月に行われたネーションズリーグや親善試合の結果だ。前回王者フランス、ハンガリーに0−4で敗れたイングランドなど一部の欧州強豪国が苦戦していたのに対し、アルゼンチンはEURO2020王者・イタリア代表と激突したフィナリシマで3−0と圧倒。6月の戦いぶりを見る限りでは、ブラジルとアルゼンチンの方が状態は良いように思える。

また、ブラジルとアルゼンチンはワールドカップの組み合わせも悪くない。ブラジルはセルビア、スイス、カメルーンと同じグループGに入っているが、そこまで厳しいグループではない。楽に倒せる相手というわけでもないが、ブラジルがここで落ちる姿は想像しづらい。

アルゼンチンはサウジアラビア、メキシコ、ポーランドと同じグループCに入っており、こちらはブラジル以上に恵まれたグループと言える。今年に入ってからも得点力不足に苦しんでいるメキシコ、出場国の中でもかなり格下と見られるサウジアラビア、そしてロベルト・レヴァンドフスキ頼みのところもあるポーランドと、アルゼンチンは余力を残して決勝トーナメントへ向かえるはずだ。

果たして20年ぶりに南米勢のワールドカップ制覇は実現するのか。両チームに共通しているのは守備の安定感で、そこにメッシ、ネイマール&ヴィニシウスら個の力が絡めば頂点も見えてくるはずだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3ee1832c4dab42916d89e84620a398f75262fa37



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ACL、東地区決勝トーナメントは日本で集中開催!8/18と19に埼玉スタで1回戦(関連まとめ)

ACL決勝トーナメントは日本開催 8月18、19日に埼玉スタで1回戦
https://news.yahoo.co.jp/articles/706a4e354312cd23775d6cd173b4d2e0bcf6af3d
埼玉スタジアムピッチから.jpg

 アジア・サッカー連盟(AFC)は20日、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)東地区の決勝トーナメント1回戦、準々決勝、準決勝を日本で開催すると発表した。

 決勝トーナメント1回戦は8月18、19日に埼玉スタジアムで行われることが決定。

 準々決勝は8月22日、準決勝は8月25日に予定され、すべて一発勝負となる。

 日本のクラブは浦和レッズ、ヴィッセル神戸、横浜F・マリノスが決勝トーナメントに進出を決めている。

 日本勢は、決勝トーナメント1回戦で、浦和がジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)と、横浜が神戸と対戦する。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part14773
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1655650551/
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ジダン氏、PSG監督の就任を強化?カタールW杯後にフランス代表監督就任へ

【サッカー】ジダン氏が年俸35億円のPSG監督を拒否! カタールW杯後にフランス代表監督就任へ 海外報道 [首都圏の虎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1655701254/
ジダンレアル時代.jpg
1: 首都圏の虎 ★ 2022/06/20(月) 14:00:54.13 ID:CAP_USER9.net

 元フランス代表MFで同国1部パリ・サンジェルマン(PSG)の指揮官就任がささやかれていたジネディーヌ・ジダン氏(49)が監督就任を断ったとスペイン紙「アス」が伝えている。

 PSGは来季に向けてマウリッシオ・ポッチェティーノ監督を解任を検討している中、ジダン氏の招聘を計画。年俸2500万ユーロ(約35億円)の3年契約で基本合意したとも報じられていた。しかし、同メディアは「ジダンはPSGの監督にならないことが確認された」とし「カタールW杯後にフランス代表チームを指導したいと考えている」と報じた。

 ジダンは11月開幕のカタールW杯後、ディディエ・デシャン監督の後任としてフランス代表を率いることを優先し、PSGからの超高額オファーを拒否したという。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/ce454ca7c811863efd19e9cd3fac750d4e9d8369



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アーセナル、アヤックスDFマルティネスの獲得には金額の上乗せが必要 本人はアーセナル移籍を熱望

アーセナル、マルティネス獲得には金額の上乗せが必要に…選手自身は加入を熱望か
https://news.yahoo.co.jp/articles/2c1c754cef6e620e578791c93e1834593a4f6994
リサンドロ・マルティネス21-22アヤックス.jpg


 アーセナルがアヤックスに所属しているアルゼンチン代表DFリサンドロ・マルティネスの獲得交渉を完了させるには、金額の上乗せが必要不可欠となっている模様だ。イギリスメディア『アスレティック』が18日に報じている。

 今オフも積極的に新戦力の確保に動いているアーセナルは、サンパウロから19歳のブラジル人FWマルキーニョスの獲得を発表している。ポルトのU−21ポルトガル代表MFファビオ・ビエイラも残すは公式発表のみとなっており、他にもマンチェスター・Cのブラジル代表FWガブリエル・ジェズスやベルギー代表MFユーリ・ティーレマンスへの関心も報じられている。

 このような状況の中で、アーセナルの獲得候補の1人として名前が挙がっているのがマルティネスだ。アーセナルは24歳の左利きセンターバック獲得に向けてオファーを提示したものの、アヤックスは3000万ユーロ(約43億円)の条件では首を縦に振れなかったという。クラブを率いるミケル・アルテタ監督はマルティネスの獲得を熱望しているものの、今夏のトップターゲットがジェズスであることに変わりはなく、予算上限の中でマルティネスの獲得交渉を続けていくこととなる。

 マルティネスは2021−22シーズンのエールディビジで24試合に出場し1得点を挙げており、チャンピオンズリーグでも全8試合にフル出場していた。アーセナルはブラジル代表DFガブリエウ・マガリャンイスとのポジション争いを激化させることに加えて、左サイドバックの主軸であるスコットランド代表DFキーラン・ティアニーのバックアップとしても計算している模様だ。報道によると選手自身はアーセナル加入を希望していると伝えられており、今後の動向に注目が集まっている。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1853】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1655543025/
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マンCスターリング、チェルシーが獲得に近づく?クラブは約58億円での獲得に自信

スターリングがチェルシー移籍に近づく?…クラブは約58億円での獲得に自信
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba8a40772fb69bcba7d7bfc073680f8a822ce5db
スターリング21-22マンC.jpg

チェルシーは、マンチェスター・Cに所属するイングランド代表FWラヒーム・スターリングの獲得に自信を持っているようだ。19日、イタリアメディア『ジャンルカ・ディ・マルツィオ』が報じている。

 マンチェスター・Cとの現行契約が2023年6月で満了となるスターリング。2021−22シーズンは絶対的なレギュラーとなれなかった上、ノルウェー代表FWアーリング・ハーランドやアルゼンチン代表FWフリアン・アルバレスらが加わる新シーズンはより熾烈なポジション争いが予想され、移籍を検討しているという。

 そんななか、ベルギー代表FWロメル・ルカクの退団が近づくチェルシーは、前線の新たなタレントとしてスターリングをトップターゲットに設定しているようだ。トーマス・トゥヘル監督が非常に高く評価しており、27歳のアタッカーがロンドン出身であることも移籍実現の追い風となるとされている。移籍金は3500万ポンド(約58億円)前後と見積もられており、チェルシーは獲得に自信を感じているようだ。

 なお、チェルシーはバルセロナに所属するフランス代表FWウスマン・デンベレも獲得候補の1人に挙げているものの、ケガがちな体質に不安を感じている模様。今夏フリーとなる25歳の獲得の可能性が閉ざされたわけではないものの、現時点ではスターリングをより高く評価しているようだ。


BLUEMOONマンチェスターシティ 477citizens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1654610510/
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リバプール、U21スコットランド代表DFラムゼイの獲得を発表 移籍金総額約11億円でアバディーンと合意

リヴァプール、18歳の右SBラムゼイ獲得を発表! 背番号は「22」
https://news.yahoo.co.jp/articles/fa711e5b8498c0327853ef6c7bd67049743d787d
ラムゼイリバプール加入.jpg

リヴァプールは19日、アバディーンからU−21スコットランド代表DFカルヴィン・ラムゼイを完全移籍で獲得したことを発表した。背番号は「22」に決定している。

 イギリスメディア『BBC』によると、リヴァプールが支払う移籍金は、アバディーン史上最高額となる420万ポンド(約7億円)。また、所定の条件を満たした場合、追加で250万ポンド(約4億円)のボーナスが発生する。さらに、リヴァプールが将来的にラムゼイを他クラブへと売却することになった場合、アバディーンは移籍金の17.5パーセントを受け取るようだ。契約期間は明かされていないが、2027年6月30日までの5年間となる模様だ。

 現在18歳のラムゼイは攻撃的な右サイドバック。アバディーンの下部組織出身で、2021年3月に17歳7カ月でトップチームデビューを飾った。2021−22シーズンは公式戦33試合に出場し、1ゴール9アシストを記録。スコットランドのフットボールライター協会による年間最優秀若手選手賞を受賞した。

 ラムゼイは加入決定に際し、リヴァプールのクラブ公式サイトを通じて次のようにコメント。メガクラブ加入の喜びを語り、アピールへの意欲を示した。

「ただただ感無量だし、本当にここにいるなんて夢のようだ。アバディーンでのプレーも夢だった。そして今、世界最大級のクラブでプレーすることは大きな成果だし、自分の持っているものをファンに見せることを楽しみにしている」

「トレント(アレクサンダー・アーノルド)やハーヴェイ(エリオット)のような若い選手もたくさんプレーしてきたし、他にもたくさんいる。それは僕がここを選んだ理由の一つだ。単に大きなクラブというだけでなく、若い選手にもトップチームでプレーするチャンスを与えてくれる。プレシーズンで自分の力を発揮できれば、トップチームのメンバーに入れない理由はない」

 なお、リヴァプールは今夏すでにフルアムからU−21ポルトガル代表MFファビオ・カルヴァーリョと、ベンフィカからウルグアイ代表FWダルウィン・ヌニェスを獲得している。ラムゼイは今夏3人目の補強となる。


〓〓 Liverpool FC 〓〓 1446 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1655360988/
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元独代表FWクローゼ氏、監督業に挑戦!オーストリア1部ラインドルフ・アルタッハの新監督に就任

【サッカー】元ドイツ代表FWクローゼ氏が監督業にチャレンジ! オーストリア1部クラブの指揮官に就任 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1655543957/
クローゼU17バイエルン監督.jpg
1: 久太郎 ★ 2022/06/18(土) 18:19:17.71 ID:CAP_USER9.net

 オーストリア・ブンデスリーガ(オーストリア1部)のSCラインドルフ・アルタッハは17日、元ドイツ代表FWミロスラフ・クローゼ氏が新監督に就任することをクラブ公式サイトで発表した。

 SCラインドルフ・アルタッハのクラブ公式サイトには、以下のようにクローゼ氏のコメントが掲載されている。

「ここアルタッハでの新しい仕事を本当に楽しみにしています! 私は最初から前向きな気持ちでここへとやって来ました。クラブ首脳陣との話し合いはとてもオープンだったので、私はこの仕事をやりたいと感じていたのです。今ではチーム、クラブに関わるすべての人々、そしてもちろんファンのことを知るのが待ちきれません」

 また、ベルナー・グラバースポーツディレクターは「ミロスラフの性格はアルタッハに非常によく合うと思います。彼が初めて指揮官を務めるにあたって必要となる環境を提供していきます」と、トップチームでの初の監督業にチャレンジするクローゼ氏を全面的にバックアップすることを約束した。

 現在44歳のクローゼ氏は、2000年4月にカイザースラウテルンでプロデビューを果たすと、2004年7月にはブレーメンへと完全移籍。2007年6月にはバイエルンへと加入し、約4年間の在籍で公式戦150試合に出場して53ゴール27アシストを記録した。2011年6月にはバイエルンを退団し、ラツィオへと完全移籍。セリエAでも持ち前の得点感覚を発揮し、公式戦171試合に出場して63ゴール35アシストを記録した。2016年に現役を引退すると、以後は指導者の道を志し、FIFAワールドカップロシア2018ではドイツ代表のコーチングスタッフを担当。その後も、バイエルンでU−17チームの監督や、トップチームのアシスタントコーチなどを務めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/107d4d7bc8dd3e2ee035c5e1ce91d78a5c784c7f



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アーセナル、FWエンケティアとの契約延長を発表!新背番号はアンリ氏らと同じ「14」に

アーセナル、FWエンケティアと契約延長! 背番号はアンリ氏ら着用の「14」に
https://news.yahoo.co.jp/articles/a24af50ccdb332b94f49dc6db264dd1e86212e1f
エンケティア延長アーセナル.jpg

アーセナルは18日、イングランド人FWエディ・エンケティアとの契約延長を発表した。

 具体的な契約期間は明かされておらず、「長期契約」とのみ伝えられている。また、2022−23シーズンからの背番号変更も発表。これまでは「30」番だったが、クラブレジェンドの元フランス代表FWティエリ・アンリ氏、元イングランド代表FWセオ・ウォルコット(現サウサンプトン)、元ガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤン(現バルセロナ)らが背負ってきた「14」を着用する。

 現在23歳のエンケティアは、2015年にチェルシーの下部組織から放出され、アーセナルの下部組織に移籍。ユース年代で得点を量産し、2017年9月に行われたヨーロッパリーグのBATE戦でトップチームデビューを飾った。

 2019−20シーズン前半は当時2部チャンピオンシップだったリーズへの期限付き移籍を経験。その後はなかなか出場機会を得られていなかったが、21−22シーズン後半戦はオーバメヤンの退団もあってチャンスを得ると、ラスト7試合で5ゴールを挙げる活躍を披露した。

 アーセナルのミケル・アルテタ監督は、発表に際してクラブ公式サイトを通じてコメント。「エディの残留をうれしく思う。彼は、私たちが大切にしていること、そしてクラブの価値観をすべて代弁してくれている。彼が契約を延長してくれたことをとても嬉しく思っているし、これからは彼の持つ素晴らしい才能と人間性を育て続けていかなければならない」と、エンケティアとの契約延長を喜んだ。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1852】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1655382644/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:00 | 大阪 ☁ | Comment(2) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

国際サッカー評議会、PKルールを改正 話題の踊るGKの行為は禁止に?

【サッカー】PKのルールを改正、GKの“両足ライン上”を規則化。 話題の“踊る守護神”の行為は禁止に!「もう踊れなくなった」 [ネギうどん★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1655562054/
豪州代表PK戦用GK.jpg
1: ネギうどん ★ 2022/06/18(土) 23:20:54.99 ID:CAP_USER9.net

 一人のGKがルールまで変えてしまった、というのは言い過ぎだろうか。

 サッカーのルールを統治する国際サッカー評議会(IFAB)が、2022-2023シーズンに向けてPKのルールを一部変更、来月1日から運用が開始されるとスペインの『ABC』など各国メディアが報じた。11月に開幕するカタール・ワールドカップでも適用される。

 これまでPKの際、GKはキックの瞬間に片足がゴールライン上に乗っていれば良かったが、両足を乗せなければいけなくなるという。
 
 念頭にあるのは、13日に行なわれたカタールW杯の大陸間プレーオフで、PK戦の末にペルーを破ったオーストラリア代表GKアンドリュー・レッドメインの行為だ。PK戦要員として投入された守護神は、相手キッカーが蹴るまでせわしなく手足を動かし続け、実際に6人目をストップしてヒーローに。“踊るGK”として一躍注目を集める存在となった。

 ただ、今回のルール変更で少なくとも、下半身は動かせなくなった。これを受け、「もう踊れなくなった」(ペルー『RPP』)、「ダンスを禁止する」(ボリビア『bolavip』)、「踊るゴールキーパーは終わった」(チリ『latercera』)など、とりわけ敗れたペルーをはじめとする南米メディアがレッドメインと絡めて、この件を伝えている。

 踊りはともかく、片足を前に出せなくなるのは、GKにとって小さくないマイナスになるだろう。よりPK成功の確率が高まる可能性もある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/28171844ae28e95348e8575c8829a7515edde1e4



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セルティック、元豪州代表キューウェル氏の新コーチ就任を発表 古橋、前田、旗手、井手口らを指導へ(関連まとめ)

【サッカー】元豪州代表キューウェルがセルティックのコーチに就任!「将来の成功のために自分の役割を果たしたい」 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1655544220/
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1: 久太郎 ★ 2022/06/18(土) 18:23:40.49 ID:CAP_USER9.net

「彼は最高レベルのサッカーを熟知している」(ポステコグルー監督)
 古橋亨悟や前田大然、旗手怜央、井手口陽介ら日本人カルテットが在籍するスコットランド1部セルティックに、頼もしい味方が加わった。6月17日、クラブの公式サイトで元オーストラリア代表のレジェンド、ハリー・キューウェルがトップチームのコーチに就任したことが発表された。

【PHOTO】2022年夏の移籍市場で新天地を求めた名手たちを一挙紹介!

 キューウェルは現役時代、イングランドのリーズやリバプール、トルコのガラタサライなどでプレー。リバプール在籍時にはチャンピオンズ・リーグ制覇も経験した。オーストラリア代表でも長年に渡って活躍し、ワールドカップやアジアカップで対戦した日本代表にとっても手強い相手だった。

“オズの魔法使い”の愛称でも親しまれるキューウェルのコーチ就任を、かつてオーストラリア代表を率いたこともあるアンジェ・ポステゴグルー監督も歓迎している。

「ハリーが私のスタッフに加わってくれて、本当に嬉しい。彼は最高レベルのサッカーを熟知しており、私やチームが考えるサッカーをしたいと思っている。彼はセルティックに来ることをとても楽しみにしているし、クラブの規模や私たちの野望をよく理解しているので、チームにポジティブな変化をもたらしてくれる」
 
 また、オーストラリアの英雄も今回のコーチ就任に喜びを爆発させている。

「セルティックに入団し、アンジェとチームを組めることは大変な名誉なこと。就任1年目から素晴らしい結果を残した。これほど早くチーム状況を好転させ、チャンピオンになれたのは、アンジェとクラブの全員のおかげだ。アンジェやコーチングスタッフ、選手たちと一緒にこれからのチャレンジに参加することが待ち遠しく、将来の成功のために自分の役割を果たしたい」

 この発表にSNS上では「大好きな選手でした」「懐かしすぎ!」「来季もセルティック全力応援ですわ」「オズの魔法使い!」「良いニューズだ」といった声が上がった。

 日本のサッカーファンの間でも馴染みの深いキューウェル。来季、チームに“魔法”をかけることができるのか期待したい。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/a19811ee17dca6afe08afc22953dc20023e992e0



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マンC、アイルランド代表GKバズヌがサウサンプトンに完全移籍!移籍金は最大24億円

サウサンプトン、マンCからGKバズヌの獲得を発表…アイルランド代表の20歳
https://news.yahoo.co.jp/articles/e95522975ce6d505cf11360badfbbdedd223d1c0
バズヌ2022アイルランド代表.jpg

サウサンプトンは17日、マンチェスター・Cからアイルランド代表GKギャヴィン・バズヌを完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2027年夏までの5年間。イギリスメディア『アスレティック』によると、移籍金は1200万ポンド(約20億円)で、追加オプションなどにより最大1500万ポンド(約24億円)になる可能性があるという。

 現在20歳のバズヌはシャムロック・ローヴァーズから2019年2月にマンチェスター・Cの下部組織へと加入した。同クラブのトップチームでは出場機会を得られず、2020年8月にはロッチデール、2021年7月はポーツマスへのレンタル移籍を経験。2021−22シーズンはリーグ戦44試合に出場するなど主力として活躍し、ポーツマスの年間最優秀選手にも選出された。また、2021年3月にはアイルランド代表デビューを飾り、これまで通算10試合に出場している。

 完全移籍加入に際し、バズヌはサウサンプトンのクラブ公式HPでコメントを発表している。

「この場にいられることを嬉しく思っている。数週間前から決まっていたことではあるが、すべてがうまくいって本当に嬉しいよ。これから何が起こるか、すごく楽しみだ」

「ここは自分のプレーについて学び、成長できる場所だと感じている。加えて、レギュラーとしてプレーするチャンスがある。自分の居場所を求めて戦う機会を最も重視していたから、そのチャンスを与えられて本当に楽しみだよ」

 サウサンプトンはイングランド代表GKフレイザー・フォースターがトッテナムへとフリー移籍したため、同選手に代わる守護神の確保に動いていた。2021−22シーズンのプレミアリーグ19試合でゴールマウスを守ったベテランGKに代わって、将来が期待される若手のGKを確保することとなった。

BLUEMOONマンチェスターシティ 477citizens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1654610510/
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元パラグアイ代表GKチラベルト氏、母国の大統領選挙に出馬表明

【サッカー】元パラグアイ代表GKチラベルトが大統領選への出馬を正式発表! 選挙は2023年4月に実施 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1655518476/
チラベルト03.jpg

1: 久太郎 ★ 2022/06/18(土) 11:14:36.21 ID:CAP_USER9.net

 現地時間6月17日、元パラグアイ代表GKのホセ・ルイス・チラベルト氏が、母国の大統領選に出馬することを正式に発表した。


 現役時代はGKながらPKやFKのキッカーとしても活躍した世界的名手は、2度のワールドカップ(1998年のフランス大会、2002年日韓大会)にも出場。親日家としても知られている。

 現在56歳のチラベルト氏は出馬にあたり、「より良いパラグアイを作る責任を感じ、考えた末に出馬を決めた」と自身のホームページで決意を綴っている。無所属からの立候補で、選挙は2023年4月に行なわれる。

 選手として数々の”伝説”を残したチラベルト。出馬表明の投稿にはパラグアイの国民から「どうかこの国を良くしてほしい」「あなたのFKには感服するけれど投票はしない」「とりあえず街中で見つけたら握手を求めるよ」といった様々な声が寄せられている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2f7a8b25513d489946d9ea023837323afef83741



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