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2019年04月25日

【小ネタ】横浜Fマリノス、ナスリ選手加入のお知らせ  eスポーツチーム(関連まとめ)

eスポーツチーム ナスリ選手加入のお知らせ
https://www.f-marinos.com/news/category=6_id=5997
ナスリeスポーツ.jpg

このたび、横浜F・マリノス eスポーツチームに、サッカーゲーム・EA SPORTS FIFAシリーズのeスポーツプレーヤー、ナスリ選手が加入することとなりましたので、お知らせいたします。
ナスリ選手は、横浜F・マリノス所属選手として、4月26日(金)からイングランド・マンチェスターで開催される「UEFA eChampions League」をはじめとする各大会に横浜F・マリノス eスポーツチームの専用ユニフォームを着用して出場します。契約期間は、2019年4月〜8月です。世界を舞台に戦うナスリ選手の活躍に、ご期待ください。

ナスリ選手について
ナスリ選手は、サッカーゲーム・EA SPORTS FIFAシリーズのeスポーツプレーヤーです。FIFAシリーズの世界ランキング(PS4部門)にてアジア地域の選手では最上位の20位(2019年4月18日現在)に位置し、国内のみならず、アジアを代表するeスポーツ選手のひとりです。また、神奈川県横浜市出身で、幼少から高校1年までサッカーをプレー。その後、2015年からサッカーゲーム・EA SPORTS FIFAシリーズのプレーを始め、2018年に明治安田生命eJ.LEAGUEにてベスト4の成績を収めたことを皮切りにその後の世界大会で躍進。世界一の選手を決めるFIFA eWorld Cup 2018に日本人選手として唯一出場し、今年3月にはメジャー大会の1つであるLicensed Qualifier Event(PS4部門)にてランキング上位の選手を相手に勝利を重ね、決勝進出。決勝では惜しくも世界ランキング1位の選手に敗れ、準優勝を果たしました。
今後のさらなる活躍が期待される、世界を舞台に戦うアスリートです。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11772
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1556162944/
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J1川崎、桐蔭横浜大MFイサカ・ゼインの加入内定を発表「東京五輪も目指す」(関連まとめ)

桐蔭横浜大・イサカがJ1川崎への来季入団が内定「東京五輪も目指す」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00000577-sanspo-socc
イサカ・ゼイン川崎内定.jpg

J1川崎は25日、MFイサカ・ゼイン(桐蔭横浜大、4年)が来季の新加入選手として内定したことを発表した。

 イサカは横浜市内の同大学で仮契約を結んだ後に開かれた会見で「小さいころから目指していたプロサッカー選手のキャリアを川崎フロンターレというすばらしいクラブで始められることをうれしく思います」と頬を緩ませ、「一日一日全力で取り組み、チームの力になれるように頑張りたい」と決意を語った。

 ガーナ人の父と日本人の母を持つイサカは神奈川・桐光学園出身。2015年には第94回全国高校サッカー選手権でFW小川航基(現、磐田)らと16強に進出し、優秀選手に選出。16年には日本高校サッカー選抜として欧州遠征に参加した。

 大学入学後も1年時から関東大学リーグに出場するなど活躍。今季はひと足先に川崎への来季加入が内定しているMF三苫薫(筑波大4年)やFW旗手怜央(順大4年)とともに全日本大学選抜に選出されている。

 会見に同席した川崎の竹内弘明強化部長は「スピードだったり身体能力はもちろん、ドリブルなど現時点で大学で高いレベルでやっている。スカウトを通してサッカーに対する熱い気持ちやまじめさも聞いている。競争を勝ち抜いてフロンターレの主力になってほしい」と期待を込めた。

 東京五輪世代のイサカは「周りにも目指している選手がいるなかで、自分もあきらめられないというのはあります」。同じく五輪世代でチームメートになる三苫や旗手、高校の同級生だった小川らとプロの世界で切磋琢磨(せっさたくま)し、代表入りを目指す。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11772
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1556162944/

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イニエスタ、神戸主将就任で「主将は誇り。1000%の気持ちで」

【サッカー】<イニエスタ>「主将は誇り。1000%の気持ちで」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556174429/
イニエスタ新主将就任.jpg

1: Egg ★ 2019/04/25(木) 15:40:29.51 ID:4twFwWm09.net

ヴィッセル神戸の新主将に就任したMFアンドレス・イニエスタ(34)の共同取材が25日、神戸市いぶきの森のクラブハウスで行われた

主な一問一答

−リージョ前監督から吉田監督となり、自身も主将

イニエスタ シーズン序盤に変化を迎えているが、私たちはプロフェッショナルとして前に進んでいくしかない。負けが続いている難しい状況だから、やる気を持って前向きな姿勢で臨みたい。主将に選んでもらって誇りに思う。1000%の気持ちで役割を担いたい。

−新主将は海外も注目

イニエスタ どういうメッセージというよりは、どういう行動を示すかが大事。ヴィッセルをより成長、レベルアップできるように励んでいる。

−開幕7試合での監督交代は経験ないのでは

イニエスタ こういう変化があれば不安というか、意見は出てくるだろう。新しい監督(吉田監督)は前も務めていて(解任後も)チームの関わりを続けていたので問題ない。やり続けている部分で変わりはない。個人的にも成長できているので、ネガティブではない。

−夏にバルセロナと試合

イニエスタ 神戸以外に唯一所属したクラブで、個人的に特別な試合。いいサッカーをして、盛り上げることができれば。

−将来的にバルサで再びプレーの可能性は

イニエスタ バルセロナでの区切りを迎えたからここに来た。今は100%、ヴィッセルの一員として何ができるか、何に貢献できるかだけを考えている。将来的にバルセロナの街に戻るだろうが、プレーすることはないと思う。

4/25(木) 14:43 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-04250528-nksports-socc



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サガン鳥栖、FWイバルボが10カ月ぶりの公式戦復帰

サガン、1カ月ぶりゴール FW趙が意地、イバルボ復帰 ルヴァン杯・鳥栖1−1仙台
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-03366666-saga-socc
イバルボ2019ルヴァン杯第4節復帰.jpg

並々ならぬ思いで挑んだ助っ人が結果を出した。リーグ戦第4節・磐田戦(3月17日)以来、待ちに待ったゴールを挙げたサガン鳥栖のFW趙東建は「FWとして点が取れず危機感を抱いていた。引き分けは悔しいが、(得点という)結果がついてきて良かった」と引き締まった表情で話した。

 前半43分、MFクエンカが高い位置で奪ったボールを、横から走り込んだMF安庸佑が持ち上がり、右サイドに絶妙なスルーパス。趙東建は抜群のタイミングで抜け出すと、相手GKの頭上を越す技ありシュートをゴール左隅に流し込んだ。

 なかなかゴールという結果を残せなかった趙東建と、昨年7月に肩脱臼で全治6カ月の負傷を負い、この日が今季初先発となった安庸佑。「自分たちでどうにかしないといけない」。リーグ戦3連敗中の苦境を打破しようと、練習の時から話し込んでいたという。“韓国ホットライン”から生まれたゴールは、得点力不足という呪縛からチームを解き放った。

 チームにとっての収穫は久々のゴールだけではない。後半40分、FWイバルボが途中出場。昨年6月末、練習中に全治7カ月の左膝前十字靱帯(じんたい)断裂の大けがを負って以来、約10カ月ぶりの公式戦復帰を果たした。まだまだ状態は万全でないが、「これから100%まで上げていき、出場したら必ず活躍する。チームのために何でもする」と頼もしい。苦しい戦いが続くリーグ戦での巻き返しへ向け、明るい光がみえてきた。

☆砂岩魂サガントス第693幕☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1555823329/
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久保建英、ロングインタビュー後編 今季の成長や国際大会で戦ったオドイ、サンチョ、フォーデンを語る

「常に上を目指す。そのための努力は惜しまない」久保建英が語る過去、現在、未来【後編】
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00010015-goal-socc&p=1
久保建英FC東京インタビュー02.jpg

FC東京MF久保建英。その目覚ましい成長の根底にあるものとは何か? Goal(世界全37エディション)「NXGN世界で最も優れた10代50人」企画で日本人選手初、2年連続ランクインした久保のロングインタビュー後編は、いま17歳である自身のこれからと、世界への目線について【聞き手:川端暁彦】

自分はまだまだ全然できていない
――今年は、肉体的な部分でもスケールアップした印象があります。

去年も決してフィジカルで負けていたとは思っていません。(体の)使い方の問題だと思っていました。やはり慣れですね。特に何かを変えたというわけではなく、積み重ねが今になって出てきたんだと思っています。

――個人トレーニングもずっとやっていると聞いています。

特に去年から何かを始めたというわけではありません。前から積み重ねてきたことの成果がしっかり(パフォーマンスとして)試合に出るようになってきたのだと思います。練習量を特に増やしたわけでもありません。

――ただ、成長期で単純に大きくなったというのはありますよね(現在173cm)。

そこはありますね。身長はまだまだ伸びると思っています。サッカーをやっていなかったら、185センチくらい欲しかったです。でも、今の自分のプレ―スタイルが自分でも好きなので、そこまで大きくならなくてもいいです。あと、4、5センチあればベストかな、と思っています。

――選手としてのこれからのイメージは?

サッカーに関しては、常に上を目指していきたいので。自分がこの先どうなっていくのかというのは自分が一番楽しみにしていますし、そのための努力は惜しまないつもりです。その結果、何が見えてきて、どのくらいまでいけるのか。自分の可能性を楽しみにしながら、一歩一歩、一つずつ、階段を上っていければいいなと思っています。

――やっぱりヨーロッパにもう一回戻って、あそこでチャレンジしたいという気持ちはありますよね?

それは間違いなくあります。ヨーロッパの4大リーグと言われていますけれど、そういうリーグに行きたいと思っています。よりレベルの高いところで、さらにレベルの高い選手たちと一緒に戦うのが自分の小さい頃からの目標なので。どのリーグのレベルが一番高くなっていくのかはちょっと分からないですが、最終的にはその時代の一番高いレベルのリーグでプレーしている選手でありたいと思っています。

――特定のこのクラブに行きたいというわけではないんですね。

そうですね、そのときに一番強いチームから必要とされる選手になって、そのチームに行ければいいですね。でも、2番目に強いチームへ行って、一番強いチームを倒すのでもいいです。

――メンタリティとしては常に挑戦者のマインドですよね。

きっとそうだと思います。正直、今、日本にいて結構居心地が良いんです。「日本が世界のトップリーグだったら」なんてたまに思ったりもします。でも、現実はそうじゃないので。よりレベルの高いリーグが世界にはあって、それならそこに行けるように成長していきたいし、そういう姿勢でありたいと思っています。

――逆に言うと、現状に満足しているなら「挑戦しない」という選択肢も出てくるわけです。

自分はまったく現状に満足していないんです。まだ全然できていません。あまり自分はこういう言い方をしないんですが、まだ17歳の選手なので。これから先が(まだ)あると思っていますし、自分の未来が明るいことを信じて、もっと成長していくために頑張っていければと思います。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00010015-goal-socc&p=2
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00010015-goal-socc&p=3

16歳で経験したU-20W杯の衝撃
――自分が代表選手として戦った2017年5月のU-20W杯韓国大会(ラウンド16で準優勝国・ベネズエラに敗戦))、同年10月のU-17W杯インド大会(ラウンド16で優勝国・イングランドに敗戦)をあらためて振り返ってみると?

U-20はやはり衝撃がありました。すでに世界で活躍しかけている選手が何人も参加していましたから。実際にそういった選手のことを追っていたら、1年後にチャンピオンズリーグに出ている選手もいましたし。

――対戦した中に限っても、A代表へ入っているような選手もたくさんいます。

本当にA代表へも入ってきているし、欧州のリーグ戦に出ている選手もいますよね。観ていて、「あ、この選手の名前は聞いたことあるぞ。あのときの選手だ」というのが何人も出ていますからね。「あのときのU-20W杯に出ていた選手から、そういう選手が出てくるんだな」と思いました。「20歳になったら、このくらいじゃないといけないんだな」とも思いましたし。身体能力も本当にずばぬけた選手が何人もいました。

――逆に言うと、その物差しは「成長して届く距離だ」だったのか、それとも「これはちょっとヤバいぞ」という感覚だったのかどちらでしたか?

「ヤバいぞ」とはまったく思わなかったですね。逆にもっとヤバい選手がいることも分かっていました。U-20W杯に出場する年代の“トップ・オブ・トップ”は、それよりさらに上の年代の代表に選ばれていてここにはいないんだとも思っていましたから。逆に「20歳になった時、ここに出ているようじゃダメだぞ」という思いでした。

ただ、U-20に関してはやっぱり「自分は下の年代」という意識がどこかにあったと思います。だからU-17に関しては、もうとにかく、本当に負けた時点で悔しくて……。(PK戦で敗れたラウンド16のイングランド戦も)自分は勝てた試合だったと思っていますし。

――あの大会ではグループステージでフランスとも戦いましたが、同じように勝てたのにという感覚ですか?

フランス戦に関しては、自分たちが試合前にちょっと過信していたところがあったと思います。思っていたよりも、やられてしまったという試合内容でした(1-3で敗戦)。でも、イングランド戦はしっかり集中して試合に入れていたのでもっとやれたと思います。もちろん、ある程度やられてしまった部分もありますが、自分たちもチャンスを作っていたので。その中で何回か自分にも得点するチャンスはありました。それを決めていたら、試合は終わっていたので。PK戦で負けた後は、いろいろなことを考えました。その後、イングランドがブラジルにもスペインにも大勝して最後は優勝していくのを見て、「ああ、もし自分が決めて日本代表が勝っていたら、どうだったんだろう」とは思っていましたね……。

――やはり悔しかったんですね。

はい。もう、それだけです。

――あの時のイングランドはまさに今、A代表に入っているような選手もいたわけです。そういう意味で一つの基準になったのではないでしょうか。

でも、ドルトムントのサンチョ選手とはやれなかったので。

――サンチョはクラブの要請でラウンド16の直前に帰っちゃったんですよね。

はい。U-15日本代表の時に一度試合をしていて、その当時からすごい選手だなとは思っていましたが、あそこまでの選手になるとは思っていなかったですね。だからやってみたかったです。

実際に対戦した中ではチェルシーのカラム・ハドソン=オドイ選手(64年ぶりにイングランドのA代表最年少出場記録を更新した若手選手)が、「この選手は本当にすごいな」と思いました。チェルシーでも活躍していますし、あの試合でも日本の右サイドバックだった(堅実なプレーに定評のある)喜田陽選手(アビスパ福岡)があんなにやられるなんて驚きました。

やっぱりオドイ選手やサンチョ選手のような速さのあるタイプは、若くてもどんどん使ってもらえる印象があります。ただ、自分も彼らにはない良いものを持っていると思っていますし、それを証明できる場所がやっぱり世界大会だと思っています。そういう違う部分を、国際試合では見せていけたらいいかなと思います。

――マンチェスター・シティのフィル・フォーデンはどうでした?  大会のMVPでした。

彼は最初に挙げた二人のような、足の速さであったり、目に見えてすぐ分かるような凄さがあるというタイプの選手ではないですよね。でも、サッカーを知っている人からすると、非常に厄介な選手だなと感じるタイプだと思います。ボールの持ち方とかも独特ですよね。マンチェスター・シティの中でも、きっと期待されている選手なんだろうなと感じますし。もし自分がこのあとに欧州のトップリーグでプレーしていたとしたら、当然対戦することになる選手なんだろうなと思います。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00010015-goal-socc&p=4
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00010015-goal-socc&p=5

※一部追記・編集し直しました

■言いたい放題FC東京 3053■
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1556105030/
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2019年04月24日

【バカ試合】札幌、長崎と壮絶な打ち合いに6-3勝利!G大阪は若手躍動し磐田に4-1大勝!FC東京は柏に2-0快勝 ルヴァン杯第4節(関連まとめ)

【サッカー】ルヴァン杯第4節 長崎×札幌、仙台×鳥栖、FC東京×柏、大分×名古、清水×松本、G大×磐田、横M×湘南、C大×神戸
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556109032/
G大阪2019ルヴァン杯第4節.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/04/24(水) 21:30:32.84 ID:EkEwtCkQ9.net

長崎 3−6 札幌
[得点者]
05'鈴木 武蔵 (札幌)PK
39'オウンゴール(札幌)
43'イ ジョンホ(長崎)PK
44'福森 晃斗 (札幌)
48'鈴木 武蔵 (札幌)
49'早坂 良太 (札幌)
62'畑 潤基  (長崎)
74'キム ミンテ(札幌)
79'吉岡 雅和 (長崎)

スタジアム:トランスコスモススタジアム長崎
入場者数:3,552人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2019/042405/live/#live


仙台 1−1 鳥栖
[得点者]
43'趙 東建(鳥栖)
58'長沢 駿(仙台)

スタジアム:ユアテックスタジアム仙台
入場者数:6,630人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2019/042407/live/#live


FC東京 2−0 柏
[得点者]
50'ナ サンホ      (FC東京)
89'ディエゴ オリヴェイラ(FC東京)

スタジアム:NACK5スタジアム大宮
入場者数:3,524人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2019/042408/live/#live


大分 2−2 名古屋
[得点者]
24'金井 貢史(名古屋)
45'三平 和司(大分)
48'後藤 優介(大分)
83'赤ア 秀平(名古屋)
スタジアム:昭和電工ドーム大分
入場者数:4,322人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2019/042409/live/#live

清水 2−2 松本
[得点者]
21'溝渕 雄志 (松本)
23'エドゥアルド(松本)
43'滝 裕太  (清水)
45+3'楠神 順平(清水)

スタジアム:IAIスタジアム日本平
入場者数:4,523人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2019/042411/live/#live

G大阪 4−1 磐田
[得点者]
10'ファン ウィジョ(G大阪)
12'田中 達也   (G大阪)
61'上原 力也   (磐田)
79'食野 亮太郎  (G大阪)
90+2'中村 敬斗  (G大阪)

スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
入場者数:7,006人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2019/042412/live/#live


横浜FM 1−0 湘南
[得点者]
41'大津 祐樹(横浜)PK

スタジアム:ニッパツ三ツ沢球技場
入場者数:5,099人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2019/042406/live/#live


C大阪 1−0 神戸
[得点者]
22'田中 亜土夢(C大阪)

スタジアム:ヤンマースタジアム長居
入場者数:9,422人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2019/042410/live/#live

ルヴァン杯
https://www.jleague.jp/standings/leaguecup/



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浦和、興梠カウンター弾も韓国王者・全北現代に2失点し連敗…グループ3位後退(関連まとめ)

【サッカー】ACL第4節 浦和、ACLで韓国王者に連敗 興梠アウェーで意地のゴールも
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556106957/
興梠2019ACL第4節ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/04/24(水) 20:55:57.59 ID:EkEwtCkQ9.net

◇ACL1次リーグG組 浦和1―2全北(2019年4月24日 全州)

 サッカーのアジア・チャンピオンズ・リーグ(ACL)は24日、1次リーグ第4戦が行われ、2大会ぶりVを狙う浦和が敵地で全北(韓国)と対決。1―2で敗れ、今月9日の試合に続き韓国王者に連敗を喫した。

 試合は序盤に動いた。前半12分、DF森脇が右サイドでMFリカルド・ロペスにボールを奪われると、そのままロペスに攻め込まれ先制点を許した。浦和は効果的なプレスがかけられず、相手攻撃陣に手を焼く展開に。

 0―1で迎えた後半3分にはロペスの鋭いピンポイントクロスに反応したFWキム・シヌクに頭で決められ追加点を許す。2点ビハインドとなったが、13分に森脇が右サイドのハーフウェーライン付近からアーリークロス。相手DFがクリアミスしたところを逃さず、FW興梠が右足でゴールを決めた。

 何とか追いつきたい浦和は終盤に猛攻を仕掛けるが追加点を決めることはできなかった。

 各組4チームで争う1次リーグは2位までが決勝トーナメントに進む。第5戦は5月7、8日に行われる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-00000191-spnannex-socc



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鹿島、元福岡MF邦本宜裕の決勝ゴール許し韓国・慶南に0-1敗戦…ACL今大会初黒星 ACL第4節(関連まとめ)

【サッカー】鹿島、慶南に敗れ今大会初黒星 元福岡・邦本に決勝ゴール許す
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556106837/
邦本2019ACL第4節鹿島戦.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/04/24(水) 20:53:57.03 ID:EkEwtCkQ9.net

◇ACL1次リーグ第4節 鹿島0―1慶南(2019年4月24日 カシマ)

 サッカーのアジア・チャンピオンズ・リーグ(ACL)は24日、1次リーグ第4節が行われ、E組の鹿島はホームで慶南(韓国)と対戦。慶南に所属する浦和ユース出身で元福岡のMF邦本宜裕(21)に決勝ゴールを決められ、0―1で敗れた。

 前節はアウェーで慶南に劇的な逆転勝利を収めた鹿島。この日は最終ラインの一角に高卒ルーキーのDF関川を起用。18歳の関川はこれがプロデビュー戦となった。

 前半立ち上がりこそ慶南のロングボールに手を焼いたが、次第に鹿島のペースに。しかし、ラストパスの精度を欠いて決定機はつくれず、0―0で前半を折り返した。

 後半も鹿島優勢で試合は進んだが、18分にまさかの失点。右サイドからのクロスに飛び出したGKクォン・スンテがボールに触れず、ファーサイドの邦本にダイレクトで合わせられた。

 MF安部、FW伊藤らを投入して逆転を狙うが、最後まで得点は奪えず0―1のまま試合終了。勝てば1次リーグ突破王手となる一戦だったが、初出場の慶南に大会初白星を献上した。

 次節は5月8日、アウェーでジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)と対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-00000190-spnannex-socc



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【小ネタ】「広島の塩水守備をこじ開けられなかった」韓国メディア、広島の鉄壁守備を称賛

韓国メディアが広島の“鉄壁”を「憎たらしい3バック」と絶賛! 一方で川崎には「屈辱的だっただろう…」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190424-00010005-sdigestw-socc
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190424-00010005-sdigestw-socc&p=荒木2019ACL第4節競り合い.jpg2

※関連する箇所のみ引用

「こじ開けられなかった広島の“塩水守備”」
 そのなかで、『スポーツソウル』は、「大邱が180分使ってもこじ開けられなかった広島の“塩水守備”」と題した記事の中で、広島をこう評している。

「Jリーグ2位の広島は伝統的に攻撃よりも守備に強みを示してきたチームだ。今季も開幕後6試合でわずか1失点と、“抜け目のない守備”に定評がある。あまりにも守備が強いため、1ゴールを決めただけで勝利する試合が多いほど、経済的なサッカーをしている。大邱はその広島の守備を結局、攻略できなかった」

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11770
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1556027428/

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久保建英、ロングインタビューで語る過去、現在、未来「世界のどこであっても、必要とされる選手になりたい」(関連まとめ)

【サッカー】「世界のどこであっても、必要とされる選手になりたい」久保建英が語る過去、現在、未来【前編】
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556081259/
久保建英FC東京インタビュー.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/04/24(水) 13:47:39.71 ID:EkEwtCkQ9.net

FC東京MF久保建英。今季、明治安田生命J1リーグで目の覚めるようなプレーを披露している。Goal(世界全37エディション)では毎年「NXGN世界で最も優れた10代50人」という企画を行っており、久保が2年連続でランクインした。日本人選手としては初の選出となる。この日本が誇る逸材の本質を探るべく、話を聞いた。前編はサッカー小僧だったころから、いま、J1の舞台で戦うことについて。【聞き手:川端暁彦】

「生き残っていくには?」と言う問い
――今日は久保建英という選手の「ここまで」と「これから」の両方を語ってもらえればと思っています。まずはサッカーを始めたきっかけを教えてください。

子どもの頃は、とりあえずサッカー漬けでした。もう物心ついたときにはボールを蹴っていて、いつ蹴り始めたのかとか、そういう記憶もない感じです。みんな大体そんなふうに想像してくれるかなと思うのですが、本当にその通りの「サッカー小僧」でした。

――「もっとうまくなりたい!」とかではなく、もっと自然に?

ただただ、サッカーをやっていて楽しかったので、うまくなるとかそういうのではなかったと思います。

――そんな意識が「選手」として変わってきたのは?

転機と言うほどではないのですが、小学校に上がって、周りにうまい子が来たときは、『あの子たちに負けられない。自分が一番になりたい』という気持ちが自然と出てきました。川崎フロンターレ(U-10)に入りましたが、地域のうまい選手たちが集まってくるチームで、そこで遊びのサッカーではなく、「自分がここで生き残っていくには?」ということも、ちょっとずつ考え始めていたと思います。

――そして、バルセロナがやっているバルサキャンプに参加して大きな決断に至ります。

「キャンプでMVPになったらバルセロナの遠征に連れていってあげるよ」と書いてあるチラシを読んで応募したんです。(キャンプは)思っていたより長くて、回数も多くなりました。遠征に連れていってもらって、「これで終わりかな」と思っていたらテストを受けさせてくれるという話が来て、いつの間にかトントン拍子にいろいろなことが進んでいたという感覚でした。

――トントン拍子とはいえ、当時まだ10歳ですよね?

まだ子どもだったので、特に怖いとかそういう感情はなかったんです。ただ単に「何かうまい人たちとサッカーをやれるんだ」という感じでしたね。もう、それだけでした。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-00010011-goal-socc&p=1

>>2以降に続く


2: 久太郎 ★ 2019/04/24(水) 13:48:04.88 ID:EkEwtCkQ9.net

>>1

――向こうでは日本のやり方や文化とのギャップもあったと思います。

頭を使うことに関して日本人は優れていると思います。戦術理解度というか、言われたことをしっかりやるという意味では日本人のほうが得意だと思うんです。ただ、逆に言われていないことまでやれるという点では、スペインの選手はすごくレパートリーがあるんだなと感じながらやっていました。

――そういう意味で言うと、考え方を向こうに近づけていった感じですか?

どちらかと言うと、「気付いたら変わっていた」という感覚です。向こうの環境でやっているうちに、そこに慣れていったということだと思います。

――当時、一番の思い出は?

地中海カップという大会があって、決勝でゴールを決めてMVPをもらいました。その大会には過去にネイマール選手やコウチーニョ選手も出ていて、「あ、そんなに大きい大会だったんだ」と分かったときは、ちょっとうれしかったです。もらった盾もすごくカッコ良かった。今でも家に置いてあります。

――思い出すと、楽しい記憶が出てきます?

うーん……でも、良いことばかりではなかったです。特に最後のほうは試合に出られなくなってしまったので。試合に出られないのに遠征について行って、チームメートは出ていて、当然、試合には勝っていくわけで。そういうのを見ると素直に喜べない自分もいました。だから、日本に帰って試合に出られているときに、本当に幸せを感じました。

――帰国が決まったときの気持ちは?

最初は本当に帰りたくありませんでした。せっかく向こうの生活にも慣れて、チームにも馴染んでいるのに「なんで?」と。向こうに慣れるまでの時間は当然すごく苦しかったわけですから……。それがまた続くのかという感覚で帰るのは嫌でした。ただ、意外と「住めば都」ではないですが、日本に帰って来てすぐ適応できたので、そこは良かったと思います。

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環境のせいにはしたくない
――そのとき、FC東京を選びました。振り返ってみてどう思いますか?

実は、あまり先のことまで考えて選んだわけではないんです。FC東京U-15むさしが強かったことが大きかったです。ただ、いま長い目で自分が歩んできた道を振り返ると、J3に参戦しているU-23チームもありますし、トップチームの選手と早くプレーできる環境だったのは良かったんだなと思っています。

――当時、平川怜選手もいたのが大きかったという話も聞きましたが。

当時の自分は全然、平川選手のことを知らなかった。日本に帰って来たら、一つ年上の代表にも選ばれていたりする選手だと言われて、「ああ、こういう選手がいるんだ」と思いました。実際、すごくうまかったですから。

――帰って来てわりとすぐに帯広で行われた日本クラブユース(U-15)選手権(2015年)に出場して準優勝。あのときもやりながらチームに馴染んでいっているように見えました。

夏の予選では試合に出ることができず悔しい思いもしていたので、「本大会には絶対に出てやるぞ」と思って臨んでいました。本大会ではしっかり結果も出せて、最後は決勝で負けましたけれど、良いところまで行けて本当に良かったと思います。

――あのチームでもそうだし、代表でもそうですけど、すでに出来上がっている集団に入っていって馴染む力がありますよね。

自分はコミュニケーション能力は結構高いほうかなと思っています。それを活用できているというか、活かせていたと思います。

――帰国してすぐ、一つ年長の年代別日本代表の活動にも参加するようになりました。

帰って来る時に、ちょうどU-15日本代表が立ち上げられるということを知りました。実際に呼ばれてみたら、やはり自分がやってきたサッカーとは違う部分もありましたね。あと帰国してすぐのころは結構、メディアの方々にもいろいろなことを書かれるようになって、そこに慣れるのに最初は苦労しました。でも、それを乗り越えたからこそ今があると思っています。そういう経験も良かったんだと思います。

――今までやってきたサッカーとの違いはどの辺りで感じていました?

スペインではミーティングもそんなに長くやらないのでその部分ですね。あとはやはりしっかりやる練習というか、「これ」と決めた練習をやる部分というか。「パス&コントロール」の練習といったものは、あまり向こうではなかったので。

――ああ、日本はそういう相手のいない「形」の練習が多いですよね。対面パスとか。でも、そういうのも消化していった?

はい、もう慣れたので大丈夫です。結局、自分が「それ違うな」という感覚になった練習も、単にスペインに慣れていたからそう感じたのであって、日本に慣れれば別に問題ないんです。

――帰国当時、「スペインにいなくても成長できるんだ」という話をしていて、すごくそれが印象に残っています。

環境のせいには絶対したくないですし、やはり成長できるかどうかは、結局自分がやるか、やらないか。それだけなので。その気持ちは今もまったく変わらないです。

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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:50 | 大阪 ☔ | Comment(9) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

清水、MF竹内涼が右脚肉離れで全治4週間の離脱(関連まとめ)

連勝中清水に痛手…主将MF竹内涼が右ハムストリングス肉離れにより全治4週間
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-00010019-goal-socc
竹内清水2019.jpg

清水エスパルスは23日、MF竹内涼が右ハムストリングス肉離れにより全治4週間を要すると見込まれていることを発表した。

クラブの発表によれば、竹内は20日の明治安田生命J1リーグ第8節セレッソ大阪戦でプレー中に負傷。静岡市内の病院で検査を行った結果、今回の診断が下った。

竹内は、2009年に高卒で清水に入団。昨シーズンから主将を務め、今シーズンもリーグ戦7試合に先発出場していた。

清水はここまで2勝2分け4敗の13位。開幕から6試合未勝利が続いたが、第7節ジュビロ磐田戦と第8節C大阪戦に連勝し、上昇気流に乗る中での痛い離脱となった。28日の第9節では、浦和レッズをホームに迎える。

しみじみ清水エスパルス 1900
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1555904362/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 11:32 | 大阪 ☔ | Comment(0) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

J2山形の礎築いた中井川元GMが取締役を退任 J1昇格2度導く

山形の礎築いた中井川元GM退任 J1昇格2度導く
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-04230545-nksports-socc
中井川山形GM.jpg

J2モンテディオ山形は23日、定時株主総会及び臨時取締役会を開催し、相田健太郎代表取締役社長(44)の再任など、役員人事を発表した。

その中で、かつてGMとしてチーム強化に尽力した中井川茂敏取締役(61)の任期満了(2年)に伴う退任も発表された。中井川氏は山形の母体となったNEC山形サッカー同好会設立に携わり、95年には石崎信弘監督(61)を招聘するなどチーム強化の礎をつくった。その後もNEC山形総務部に在籍しながら、山形とのパイプ役として活躍。07年からGMに就任し、山形を2度のJ1昇格に導いている。5月5日ホームでのファジアーノ岡山戦(午後4時試合開始)がラストマッチとなる。今後の去就は、まだ決まっていない。

△▲△モンテディオ山形 Part733△▲△
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1555205146/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 ☁ | Comment(0) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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