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女子サッカー

広島レジーナ、皇后杯優勝!中嶋淑乃の劇的AT弾でINAC神戸レオネッサに2-1勝利(関連まとめ)

【皇后杯】広島レジーナが劇的Vで女王に! “広島の三笘”中嶋淑乃が後半ATに衝撃の決勝弾
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 皇后杯 JFA 第47回全日本女子サッカー選手権大会の決勝が1月1日、国立競技場で行われました。サンフレッチェ広島レジーナがINAC神戸レオネッサを2−1で下し、創設5年目で悲願の皇后杯初優勝を飾りました。

 2023年のWEリーグカップ制覇に続き、クラブ史上2つ目のタイトルを「元日・国立」という最高の舞台で手にしました。

■ 90+1分のドラマ。中嶋淑乃が国立を揺らす
 試合は、なでしこジャパンでも躍動するMF中嶋淑乃の右足がすべてを決めました。

先制点:前半31分、左サイドの崩しから中央の李誠雅が流し込み、広島がリードを奪います。

神戸の反撃:後半21分、神戸の久保田真生に同点ゴールを許し、試合は1−1のまま最終盤へ。

衝撃のV弾:延長戦突入かと思われた後半アディショナルタイム1分、エリア内でパスを受けた中嶋が右足を一閃。相手GKが弾ききれなかったボールがネットに吸い込まれ、劇的な勝ち越しゴールとなりました。

 中嶋は試合を通じて“広島の三笘”と称される圧巻のドリブル突破を連発。大一番で最高の結果を残し、チームを頂点へと導きました。

【サッカー】皇后杯 広島初V 試合終了間際に中嶋淑乃が劇弾 INAC神戸破り14大会ぶり元日開催飾る [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1767252765/
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谷川萌々子、電光石火の絶妙逆足ゴール!POMにも選出!バイエルンの女子CL準々決勝ストレートインに貢献

【UWCL】谷川萌々子が電光石火の逆足弾! バイエルンのストレートインに貢献、欧州メディアも「もはや芸術」と絶賛
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UEFA女子チャンピオンズリーグ(UWCL)のリーグフェーズ第6節が17日に行われ、バイエルン・ミュンヘンはホームでヴォレレンガ(ノルウェー)と対戦。先発出場したなでしこジャパンMF谷川萌々子が、開始早々に衝撃のゴールを叩き込み、3−0の快勝に大きく貢献した。

試合が動いたのは開始わずか2分だった。バイエルンは右サイドを崩すと、マイナスのクロスが中央へ。これに反応した谷川は、ペナルティエリア手前で迷わず左足を振り抜く。利き足とは逆の足から放たれたダイレクトシュートは、凄まじいスピードと精度でゴール左隅を射抜いた。

相手GKがほぼ一歩も動けないほどの「逆足クイックシュート」に、スタジアムは騒然。SNS上でも「両利きならではのタイミング」「20歳とは思えない落ち着き」「日本の宝」と称賛の嵐が巻き起こった。欧州メディアもこの一撃を「芸術点が高い」「DFも反応不能の技巧派フィニッシュ」と報じるなど、その怪物ぶりを改めて世界に知らしめている。

谷川はその後も卓越したキープ力と視野の広さでゲームを支配。守備でも高い強度を見せてフル出場を果たし、この試合のプレイヤー・オブ・ザ・マッチ(POM)に選出された。これで谷川は今季公式戦のゴール数を「7」に伸ばし、バイエルンの準々決勝ストレートインを決定づけている。

昨季のスウェーデン・ロゼンゴード時代から続く“スーパーゴールメーカー”としての資質は、ドイツの地でも加速するばかり。2026年の決勝トーナメント、そしてなでしこジャパンでのさらなる飛躍から目が離せない。




【サッカー】女子CL第6節 逆足でも精度抜群! 谷川萌々子が先制ゴール! バイエルンの準々決勝ストレートインに貢献する一撃 [久太郎★]
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なでしこジャパン、田中美南2戦連続ゴールでカナダに1-0勝利し2連勝! 2025年の活動を締めくくる

なでしこ、年内ラストマッチでカナダを撃破! 田中美南が2戦連続弾、強豪相手に連勝で2025年を締めくくる
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国際親善試合が2日に行われ、なでしこジャパン(日本女子代表)はトランスコスモススタジアム長崎でカナダ女子代表と対戦した。

11月30日の第1戦(3−0で勝利)から中1日で行われた2連戦の第2戦。なでしこジャパンは、10月の韓国戦から続くエースの活躍により、強豪を相手に1−0で競り勝った。

試合は序盤から日本が主導権を握る展開となるも、前半3分、GK大熊茜がセーブの際に右ポストに頭部を強打。さらに7分にも相手選手と激しく交錯して担架で運ばれ、脳震とうの疑いで平尾知佳との緊急交代を余儀なくされるアクシデントに見舞われる。

不穏な空気が流れるなか、均衡を破ったのは前半終了間際だった。45分、北川ひかるの左コーナーキックから三浦成美が打点の高いヘディング。これは相手GKに阻まれたものの、こぼれ球にいち早く反応した田中美南が押し込んで先制。田中にとっては第1戦に続く、圧巻の2試合連続ゴールとなった。

後半に入り、谷川萌々子や宮澤ひなたを投入した日本はさらに攻勢を強める。52分には北川の強烈なミドルシュートがクロスバーを叩くなど、追加点こそ奪えなかったものの、カナダの反撃をゼロに抑えてタイムアップ。年内最後の活動を最高の連勝で飾った。

【女子サッカー】なでしこジャパン、田中美南の2試合連続ゴールでカナダに連勝! 2025年の活動を締めくくる [久太郎★]
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なでしこジャパン、カナダに3-0完勝!谷川萌々子はトップ下で出場し1G1Aの活躍

なでしこジャパン、カナダに3-0完勝! 19歳・谷川萌々子が1得点1アシストの鮮烈パフォーマンス
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なでしこジャパン(日本女子代表)は21日、国際親善試合でカナダ女子代表と対戦し、3-0で快勝した。トップ下で先発した谷川萌々子が、全得点に絡む圧巻の活躍を見せている。

■谷川萌々子が攻撃を牽引、前半だけで2点リード
パリ五輪以来の再戦となった一戦。池田太監督(※仮定。実際は新監督発表前なら「暫定体制」等)は、バイエルン・ミュンヘンで存在感を放つ19歳の谷川萌々子をトップ下に配置。この起用が、開始早々に結実する。

前半15分、中盤でボールを奪った谷川が素早く前線へスルーパス。これに抜け出した藤野あおばが冷静にネットを揺らし、日本が先制に成功する。

さらに前半35分、今度は自らスコアを動かす。ペナルティエリア外でパスを受けた谷川が、相手DFの寄せをものともせず右足を一閃。鮮やかなミドルシュートがゴール左隅に吸い込まれ、リードを2点に広げた。

■盤石の試合運びでクリーンシート達成
後半に入り、カナダは選手交代を通じて反撃を試みるも、熊谷紗希を中心とした日本の守備陣は集中を切らさない。

後半20分には、右サイドからのクロスに再び谷川が絡み、こぼれ球を長谷川唯が押し込んで3点目。強豪カナダを相手に、終わってみればシュート数でも圧倒する内容でタイムアップを迎えた。

新時代の旗手として期待される谷川は、1得点1アシストに加え、3点目の起点となるなど、全ゴールに絡む大車輪の活躍。世代交代が進むなでしこジャパンにおいて、その存在感はもはや不可欠なものとなりつつある。

【スコア】 日本女子代表 3−0 カナダ女子代表

【得点者】

1−0 15分 藤野あおば(日本)

2−0 35分 谷川萌々子(日本)

3−0 65分 長谷川唯(日本)

【女子サッカー】なでしこジャパン カナダに3−0完勝 トップ下の谷川萌々子が1G1A [久太郎★]
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日本女子代表MF谷川萌々子、バイエルンと2029年まで契約延長「チームで最も才能あふれるひとり」と現地紙

なでしこMF谷川萌々子、バイエルンと2029年まで契約延長! 幹部も「特別な才能」と最大級の賛辞
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女子ブンデスリーガの名門バイエルン・ミュンヘン・フラウエンは11月25日、なでしこジャパン(日本女子代表)のMF谷川萌々子と、2029年6月30日までの契約延長に合意したことを発表した。弱冠20歳にして、世界最高峰のクラブから全幅の信頼を勝ち取った形だ。

■ 武者修行を経てバイエルンの中心へ
谷川は2024年1月にJFAアカデミー福島からバイエルンに加入。直後にスウェーデン1部ローゼンゴードへレンタル移籍すると、リーグ戦20試合16得点という驚異的な数字を叩き出し、得点王とリーグ優勝の2冠を達成した。

その実績を引っ提げ、2025年1月に満を持してバイエルンへ復帰。今季は女子チャンピオンズリーグ(WCL)や国内リーグでゴールとアシストを量産し、バイエルンの国内2冠達成やスーパーカップ優勝に大きく貢献している。

■ 幹部も驚嘆「誰も気づかないことを見通している」
今回の長期契約にあたり、バイエルンの女子サッカー部門ディレクターを務めるビアンカ・レッヒ氏は、谷川のポテンシャルを以下のように絶賛している。

「彼女の契約延長に迷いは一度もありませんでした。繊細な技術はもちろん、ピッチ上で誰も気づかないことまで見通す力は特別です。彼女のプレーを見るのは、私たちにとって大きな喜びです」

また、谷川自身もクラブ公式サイトを通じて喜びを語った。

「バイエルンは世界有数のビッグクラブであり、このユニフォームを着られることは大きな名誉。今後も成長を続け、チームと共に多くのタイトルを獲得したいです」

■ 2027年W杯、日本のエースへ
パリ五輪での衝撃的なロングシュートも記憶に新しい谷川。ドイツで研鑽を積む19歳(契約時20歳)が、名実ともに世界のトップスターへと駆け上がろうとしている。2027年の女子ワールドカップに向け、なでしこの新星から目が離せない。

【サッカー】20歳谷川萌々子、強豪バイエルンと2029年まで契約延長!「チームで最も才能あふれるひとり」と現地紙 [ゴアマガラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1764159499/
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【谷川無双】谷川萌々子、2ゴール1アシストの大活躍!2戦連発でバイエルンの大勝に貢献(関連まとめ)

【女子ブンデス】バイエルン谷川萌々子が圧巻の2G1A! 公式戦2戦連発で大勝に貢献、絶好調でなでしこ合流へ
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ドイツ・女子ブンデスリーガで、19歳の若き才能が再び強烈な輝きを放った。

現地時間11月23日に行われた女子ブンデスリーガ第11節、ホッフェンハイム対バイエルン・ミュンヘンの一戦。バイエルンに所属するなでしこジャパンMF谷川萌々子が2ゴール1アシストと爆発。チームの5−1での快勝を牽引した。

■圧巻の“4点”に絡む大車輪の活躍
試合は10分にバイエルンがPKで先制を許す苦しい立ち上がりとなったが、谷川がその流れを自らの右足で引き戻した。

30分、ペナルティエリア手前で浮き球のパスを受けた谷川は、鮮やかなダブルタッチから相手DFの股を抜く技ありのパスを供給。これを受けたジョージア・スタンウェイが同点弾を流し込み、まずは同点ゴールをアシストした。

後半に入ると、谷川の得点能力が爆発する。49分に逆転に成功して迎えた55分、エリア付近でパスを受けると、相手の寄せをものともしない力強いキープから右足を一閃。これがネットに突き刺さり、公式戦2試合連続となるゴールを記録した。

さらに74分、スタンウェイのスルーパスに抜け出すと、冷静にゴール左隅へ流し込んで自身2点目(ドッペルパック)を達成。80分にも谷川のシュートのこぼれ球から5点目が生まれるなど、実質的に全5得点中4得点に絡む驚異的なパフォーマンスを披露した。

【女子サッカー】谷川萌々子が2戦連発!2ゴール・1アシストの大活躍でバイエルン大勝に貢献 [久太郎★]
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バイエルンMF谷川萌々子、女子CLでスーパーゴール!PSG戦で決勝点

【UWCL】谷川萌々子が圧巻の3人抜き逆転弾! バイエルン、PSGを破り公式戦9連勝…指揮官も絶賛「特別な選手」
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欧州最高峰の舞台で、日本の若き才能がまたしても強烈な輝きを放ちました。

女子チャンピオンズリーグ(UWCL)リーグフェーズ第4節が20日に行われ、バイエルン・ミュンヘン・フラウエンはホームでパリ・サンジェルマン(PSG)と対戦。なでしこジャパンのMF谷川萌々子(20歳)が先発出場し、衝撃的な勝ち越しゴールを挙げるなど3−1の勝利に大きく貢献しました。

■ 圧巻の“3人抜き” 独壇場の逆転ゴール
試合は立ち上がりの16分にPSGに先制を許す苦しい展開となりますが、バイエルンはすぐさま反撃。ジュリア・グウィンのクロスからダルマンが押し込み、試合を振り出しに戻します。

そして1−1で迎えた34分、スタジアムがこの日最大の歓喜に包まれました。中盤でボールを受けた谷川は、鋭いドリブルでPSG守備陣に襲いかかると、次々と寄せてくる3人のDFを華麗なステップで翻弄。ペナルティエリア内に侵入し、最後は冷静沈着にゴールネットを揺らしました。弱冠20歳とは思えぬ圧巻の個人技で逆転に成功し、バイエルンがリードして前半を折り返します。

■ 攻守に渡りフル稼働、公式戦9連勝の立役者に
後半に入っても谷川の勢いは止まりません。精度の高いクロスでペルニル・ハーダーの決定機を演出するなど、攻撃のタクトを振るい続けます。守備でも献身的なハードワークを見せ、PSGに反撃の隙を与えませんでした。

試合終了間際の89分にはダメ押しの3点目が生まれ、バイエルンが3−1で快勝。これでチームは公式戦9連勝を飾り、絶好調をキープしています。

■ 地元メディアも熱視線「バイエルンの命運を握る10番」
フル出場で勝利の立役者となった谷川に対し、ドイツメディアも最高級の評価を与えています。試合後、現地では「彼女のドリブルは止めるのが不可能だった」「バイエルンの命運を握る新たな10番候補だ」といった絶賛の声が相次ぎました。

パリオリンピックでのロングシュートに続き、今度はCLの大舞台で「3人抜き」という衝撃を世界に与えた谷川。なでしこジャパンの未来を担う逸材の進化は、もはや誰にも止められません。

【サッカー】バイエルンの谷川萌々子が女子CLでスーパーゴール!PSG戦で決勝点 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1763693666/
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なでしこジャパン、ノルウェーに12年ぶりの敗戦 10月の欧州遠征で勝利無し(関連まとめ)

【女子サッカー】なでしこジャパン、ノルウェーに12年ぶり敗北 10月の欧州遠征は勝利なし…4月以降の親善試合は白星遠く [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1761700047/
なでしこノルウェー戦.jpg
1: 久太郎 ★ 2025/10/29(水) 10:07:27.92 ID:oZL6f+AH9.net

◆国際親善試合 ノルウェー2―0日本(28日、スペイン・ラリネア)

 FIFAランク8位のサッカー女子日本代表「なでしこジャパン」は同13位のノルウェー女子代表に0―2で敗れた。ノルウェーには13年3月6日(0●2)以来の敗北。イタリア戦(2△2)に続き、10月の欧州遠征は勝利なしで終わった。

 出だしは悪くなかった。ボールを保持し、守備でもハイプレスで迫り、相手陣地でプレーする時間が多かった。前半2分にDF清水梨紗のスルーパスからMF清家貴子がループ弾を放つなど、決定機も作った。

 しかし前半28分、ここまでの親善試合で苦しんできたカウンターに沈んだ。左サイドで味方からのロングボールを受けたMFゴープセットがドリブルで前進すると、最後はエリア左から切り込みながら右足でシュート。ボールゴール左のネットに突き刺さった。

 後半は巻き返しを狙ったが、再びゴープセットの一発に沈んだ。後半7分、左サイドから切り込んだゴープセットにミドル弾を狙われると、豪快なシュートがゴール右へ吸い込まれた。同21分には長期離脱していたDF遠藤純が23年12月3日のブラジル戦以来の復帰を果たすなど、打開を図ったが及ばなかった。

 ニルス・ニールセン監督が率いるなでしこは、今年2月のシービリーブス杯では米国を破り初優勝する華々しいデビューを飾った。しかし、それ以降の親善試合は2分け4敗で、一度も白星がない状態が続く。7月の東アジアE―1選手権でも初戦の台湾戦(4〇0)こそ勝利したが、その後は2戦連続引き分け。大会3連覇を逃していた。快調なスタートとは裏腹に、W杯出場をかけた来年3月アジア杯まで厳しい状態が続いている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/19a94861141eeef79696fa259d863efefc4ea781



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なでしこジャパン、長谷川唯の絶妙ループ弾で追い付きEURO4強のイタリアと1-1ドロー!

【女子サッカー】欧州遠征中のなでしこ、EURO4強のイタリアと1−1ドロー…長谷川唯が“芸術ループ”で同点弾 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1761353562/
長谷川唯2025イタリア戦.jpg
1: 久太郎 ★ 2025/10/25(土) 09:52:42.65 ID:l4PoCZuC9.net

 国際親善試合が24日に行われ、イタリア女子代表となでしこジャパン(日本女子代表)が対戦した。

【動画】長谷川唯の“芸術ループ”が炸裂!
https://twitter.com/ABEMA_soccer/status/1981784392386392189


 来年3月からオーストラリアで開催される女子アジアカップに向け、ニルス・ニールセン監督の下で着々と準備を進めるなでしこジャパン。今回の欧州遠征の初戦では、UEFA女子EURO2025でベスト4に進出したイタリア女子代表と激突する。注目の先発には長谷川唯や藤野あおばなどが並び、中盤の底には宮澤ひなたが配置された。

 試合は開始直後からなでしこジャパンにピンチが訪れる。3分に左サイドからアーリークロスが送られると、ボックス手前の受け手に対して古賀塔子が対応。しかし、こぼれ球がペナルティエリア正面に流れ、日本のゴールをグラウンダーのシュートが襲う。いきなりの決定機だったが、GK山下杏也加がビッグセーブ。24分にもGK山下は抜群の反応でシュートをストップし、立て続けにチームを救う。

 その5分後にはなでしこジャパンが決定機を演出。ポゼッションでイタリア女子代表を押し込みつつ、敵陣左サイドでボールを持った長谷川が縦パスを供給。ボックス手前で収めた田中美南がテンポ良く縦へと流すと、抜け出した藤野が角度の小さい位置でGKと1対1の局面を迎える。右足で股下を狙ったシュートを放ったが、惜しくもGKに防がれてしまった。

 攻勢を強めるなでしこジャパンは、前半アディショナルタイムに中盤左サイドでボールを奪取。細かくパスを繋いでカウンターに転じると、長谷川からボールを受けた宮澤がドリブルでピッチ中央へと持ち運ぶ。最終ラインの背後に駆け出した清家貴子にスルーパスが渡り、GKとの1対1でループシュートを選択。落ち着いてゴールを狙ったが、わずかに枠の外へと外れてしまう。

 そんななか、52分にイタリア女子代表がボックス内でボールをキープし、2連続のヒールパスからジャダ・グレッジが先制弾をマーク。ペナルティエリアに人数が揃っていたなでしこジャパンだが、大外で余るグレッジへの対応が遅れ、先にスコアを動かされてしまった。ニールセン監督は直後に浜野まいかを投入し、反撃の糸口を探る。

 それでも64分になでしこジャパンがゲームを振り出しに戻す。古賀が右サイドの橋はなに配球し、敵陣中央でサポートした宮澤へと横パス。ワンタッチで前線にロブパスを出すと、2列目から飛び出した長谷川がペナルティエリア内に侵入する。GKのポジションを確認しながらダイレクトで狙うと、巧みなループシュートがGKの頭上を超えてゴールイン。なでしこジャパンが貴重な同点弾を挙げた。

 結局、そのまま試合は1−1で終了し、両者痛み分けとなった。今後、なでしこジャパンは28日にノルウェー女子代表との国際親善試合へと臨む。

【スコア】
イタリア女子代表 1−1 なでしこジャパン

【得点者】
1−0 52分 ジャダ・グレッジ(イタリア女子代表)
1−1 64分 長谷川唯(なでしこジャパン)

https://news.yahoo.co.jp/articles/ca7ed284c824037a3e1680780ab127317621449c



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リトルなでしこ、U17W杯1次リーグを突破!元Jリーガー父に持つ式田和ら躍動しザンビアに快勝

【サッカー】17歳以下 女子 W杯・リトルなでしこ 連勝で1次リーグ突破 元Jリーガー父に持つ式田和ら躍動 [阿弥陀ヶ峰★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1761291086/
U17なでしこ2025女子W杯ザンビア戦勝利.jpg
1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2025/10/24(金) 16:31:26.17 ID:FyYdbUGk9.net

<U−17女子W杯:日本2−0ザンビア>◇1次リーグF組◇第2戦◇22日(日本時間23日)◇サレ

【写真】式田和の父・式田高義さん

モロッコで開催されているU−17女子ワールドカップ(W杯)で、日本代表がザンビア代表を下し、連勝スタートとした。

日本は市立船橋高で全国高校選手権を制覇し、ジェフユナイテッド市原(当時)やアルビレックス新潟でプレーした式田高義さんを父に持つMF式田和(しきだ・にこ、日テレ・東京ヴェルディメニーナ)が早々に強烈なシュートを放つなど惜しい場面を作りながらも、前半はスコアレスで折り返した。

試合が動いたのは後半24分。CKのこぼれ球をMF須長穂乃果(日テレ・東京ヴェルディメニーナ)が豪快に蹴り込んで先制した。
同41分にはMF福島望愛(JFAアカデミー福島)がPKを決めて2戦連続ゴールで追加点。守備ではザンビアを抑え、3−0で勝利した19日ニュージーランド戦に続くクリーンシートで決勝トーナメント進出を決めた。JFAの女子公式X(旧ツイッター)によると、プレーヤー・オブ・ザ・マッチ(POM)には須長が選ばれている。

日本は26日に1次リーグ最終戦となる第3戦で首位通過を懸けてパラグアイと対戦する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e4a7f4396e7669253614444a727c45e09af9945b

https://i.imgur.com/Tz9eyZZ.jpeg
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式田和.jpg

式田高義.jpg

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U17日本女子代表、式田和らのゴールでNzに3-0快勝!独特なゴールセレブレーション披露!U17女子W杯を白星スタート

【サッカー】独特なゴールセレブレーション披露! 式田和らが得点 U-17日本女子代表はU-17女子ワールドカップ初戦 NZに快勝 [阿弥陀ヶ峰★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1761015124/
U17日本女子代表2025U17W杯初戦.jpg

1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2025/10/21(火) 11:52:04.47 ID:Ad4Sj6Pp9.net

U-17日本女子代表(リトルなでしこ)は現地時間19日、FIFA U-17女子ワールドカップモロッコ2025・グループF第1節でU-17ニュージーランド女子代表と対戦し、3-0で勝利した。
U-17日本女子代表FW式田和が得点を決めた後のゴールセレブレーションが脚光を浴びている。

38分にキャプテンの青木夕菜のPKで先制に成功し、1点リードで前半を折り返す。
75分、途中出場の橋佑奈が左サイドでカットインから右足を振り抜くと、相手GKのこぼれ球を福島望愛が押し込んでネットを揺らした。

さらに84分、左サイドを突破した橋がクロスボールを供給し、ファーサイドで式田が合わせて3点目を奪った。
FIFA女子ワールドカップの公式Xでは、式田のゴールセレブレーションの様子が公開された。
膝をつく松岡瑛茉と須永穂乃果の足に式田が乗り、青木が王冠のようなジェスチャーで得点を祝福した。

初戦白星スタートのU-17日本女子代表は、22日に行われる第2節でU-17ザンビア女子代表と対戦する。 
https://news.yahoo.co.jp/articles/0beb9e9bc459c9da4a19e930927506d2602f11ac

https://youtu.be/EC5r_AW4ozU?si=o6i-gHcEvvNckjHW


https://i.imgur.com/0xKvNf6.jpeg



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なでしこジャパンDF熊谷紗希、結婚を報告「笑顔と優しさに溢れる幸せな家庭を築いていきたいと思っております」

【女子サッカー】なでしこジャパン主将・熊谷紗希が結婚を報告!「笑顔と優しさに溢れる幸せな家庭を築いていきたいと思っております」 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1752482036/
熊谷結婚報告.jpg

1: 久太郎 ★ 2025/07/14(月) 17:33:56.00 ID:M+1q1c4P9.net

日本女子代表(なでしこジャパン)のDF熊谷紗希が結婚したことを発表した。

2011年から欧州でプレーする34歳の熊谷はこれまで、リヨン(2013〜2021)で7度のリーグ優勝や5度のUEFA女子チャンピオンズリーグ優勝、2年在籍したバイエルン・ミュンヘンでは1度のブンデスリーガ優勝、昨季所属したローマでは加入1年目にリーグ制覇を成し遂げるなど、多くのタイトルを勝ち取ってきた

なでしこジャパンとしても2008年からプレーし、2011年には女子ワールドカップ優勝、2012年にはロンドン五輪銀メダルなど、数多くの成功に貢献してきた。2017年以降はキャプテンとしても君臨する熊谷は自身のSNSで結婚を報告。直筆で以下のように綴っている。

「私ごとで恐縮ですが、この度かねてよりお付き合いしていた方と入籍いたしました。最大のライバルであり、最強のパートナーである彼と共に高め合いながら、協力し合って笑顔と優しさに溢れる幸せな家庭を築いていきたいと思っております。今後も変わらずサッカーに真摯に向き合い挑み続けていきます。変わらぬ温かいご声援をどうぞよろしくお願いいたします。熊谷紗希」

また、自身の『Instagram』では「いつも応援してくださっている皆様へご報告です。これからも感謝の気持ちを忘れることなく、日々精進していきます。ウェディングサッカーパーティーではなでしこジャパンのみんなにもお祝いしてもらいました」と報告している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8ac48926cb644814f4b395cab0d20a29172e2c87



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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:00 | 大阪 ☔ | Comment(11) | 女子サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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