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女子サッカー

なでしこジャパン、パリ五輪に臨むメンバーを発表! 長谷川唯や熊谷紗希ら18名

【サッカー】なでしこジャパン、パリ五輪に臨むメンバーを発表! 長谷川唯や熊谷紗希ら18名 [ゴアマガラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1718356863/
なでしこJ試合前.jpg
1: ゴアマガラ ★ 2024/06/14(金) 18:21:03.53 ID:T/1rvu4R9.net

JFA(日本サッカー協会)は14日、第33回オリンピック競技大会(パリオリンピック2024/パリ五輪)に臨むなでしこジャパン(日本女子代表)のメンバーを発表した。
 
 2大会連続6度目の五輪出場となるなでしこジャパンはグループCに入り、7月25日(日本時間26日0時)に第1節のスペイン女子代表戦、同28日(日本時間29日0時)に第2節のブラジル女子代表戦、同31日(8月1日0時)に第3節のナイジェリア女子代表戦を控えている。
 
 メンバーには熊谷紗希(ローマ)、長谷川唯(マンチェスター・シティ)、清水梨紗(ウェストハム)など18名が順当に選出された。

なお、なでしこジャパンはパリ五輪開幕前の7月13日に『MS&ADカップ2024〜能登半島地震復興支援マッチ がんばろう能登〜』でガーナ女子代表との対戦を予定。試合は7月13日に石川県の『金沢ゴーゴーカレースタジアム』にて15時20分キックオフ予定で、フジテレビ系列にて全国生中継されることが明らかになっている。
 
 発表されたパリ五輪に臨むなでしこジャパンのメンバーとバックアップメンバーは以下の通り。

▼GK
山下杏也加(INAC神戸レオネッサ)
平尾知佳(アルビレックス新潟レディース)
▼DF
熊谷紗希(ローマ/イタリア)
清水梨紗(ウェストハム/イングランド)
北川ひかる(INAC神戸レオネッサ)
南萌華(ローマ/イタリア)
高橋はな(三菱重工浦和レッズレディース)
古賀塔子(フェイエノールト/オランダ)
▼MF
清家貴子(三菱重工浦和レッズレディース)
長谷川唯(マンチェスター・シティ/イングランド)
林穂之香(ウェストハム/イングランド)
長野風花(リヴァプール/イングランド)
宮澤ひなた(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド)

▼FW
田中美南(INAC神戸レオネッサ)
植木理子(ウェストハム/イングランド)
浜野まいか(チェルシー/イングランド)
■バックアップメンバー
▼GK
大場朱羽(ミシシッピ大学/アメリカ)
▼DF
守屋都弥(INAC神戸レオネッサ)
石川璃音(三菱重工浦和レッズレディース)
▼FW
千葉玲海菜(フランクフルト/ドイツ)

藤野あおば(日テレ・東京ヴェルディベレーザ)
谷川萌々子(ローゼンゴート/スウェーデン)
https://www.soccer-king.jp/news/japan/nadeshiko/20240614/1901067.html




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なでしこMF藤野あおば、マンC移籍へ!既に正式オファー メディカルチェック経て契約に

【サッカー】なでしこMF藤野あおば、マンC移籍 既に正式オファー メディカルチェック経て契約へ [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1717989644/
藤野あおば.jpg

1: 久太郎 ★ 2024/06/10(月) 12:20:44.59 ID:X7zwRMi99.net

 女子日本代表「なでしこジャパン」のMF藤野あおば(20=日テレ東京V)が、イングランド1部マンチェスターCに移籍する可能性が高いことが9日までに分かった。

 複数の関係者によれば、既に正式オファーが出ており、現地でのメディカルチェックを経て正式契約を結ぶ予定という。

 藤野はスピードあふれるドリブルが武器の攻撃的MF。昨年のW杯1次リーグコスタリカ戦では、男女を通じて日本代表のW杯最年少ゴール(19歳180日)を記録した。

 イングランドではMF長谷川唯(27)の活躍もあり、日本人選手の評価がうなぎ上り。マンチェスターCにはウェストハムを退団したDF清水梨紗(27)の加入も決定的で、来季は長谷川を含めたなでしこトリオでリーグ優勝を狙う。

https://news.yahoo.co.jp/articles/57345cec25173b8da7287591ed50d6d47d1ed329



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日本女子代表DF清水梨紗、マンチェスター・Cに移籍 代表遠征後帰国せずメディカルチェックへ

【サッカー】なでしこ清水 マンチェスターC移籍 代表遠征後帰国せずメディカルチェックへ [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1717631872/
清水梨沙なでしこ2024.jpg
1: 久太郎 ★ 2024/06/06(木) 08:57:52.13 ID:AX8M84WV9.net

 女子日本代表「なでしこジャパン」のDF清水梨紗(27)が、イングランド1部マンチェスターCへ移籍することが5日までに分かった。複数の関係者によれば、既に条件面で合意に達しており、近日中にも正式発表される見通しという。

 なでしこジャパンはこの日、ニュージーランドと2試合を戦ったスペイン遠征を終えて羽田空港に帰国。清水はチームと別行動で帰国せず、直接現地へ向かってメディカルチェックを受けるもようだ。

 清水は22年8月に日テレ東京Vからイングランド1部ウェストハムに移籍。今季も主力として活躍したが、さらなるレベルアップを目指し、延長オファーを断ったという。

 マンチェスターCは今季、チェルシーに次ぐリーグ2位。来季はなでしこジャパンの司令塔MF長谷川唯(27)と共闘でリーグ優勝を目指す。

https://news.yahoo.co.jp/articles/29e1125906515eaff9aad8d9afb18d6998d07d26



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なでしこジャパン、Nz女子代表に4-1逆転勝利し2連勝

【サッカー】スペイン遠征中のなでしこジャパン、ニュージーランド女子代表に2連勝!先制許すも後半4発で逆転勝ち [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1717430973/
なでしこ2024Nz.jpg
1: 久太郎 ★ 2024/06/04(火) 01:09:33.34 ID:0JDX2AoJ9.net

現地時間3日、なでしこジャパン(日本女子代表)はニュージーランド女子代表と再び対戦した。

今夏行われるパリ五輪に向け、スペインに遠征し強化を進めているなでしこは、2-0で完勝した31日に続いてニュージーランドと連戦。第1戦でゴールを挙げた田中美南、古賀塔子はベンチスタートとなり、途中出場だった熊谷紗希、長谷川唯が先発メンバーに名を連ねた。

第1戦とメンバーを入れ替えた日本は、中2日の疲労もあってか第1戦で見せていたようなパスワークを発揮できず、立ち上がりから攻撃の形が作れない。長谷川が中盤の底でボールを捌くものの、前線で起点が作れず、シュートチャンスもないままゴールの遠い展開が続いた。

すると迎えた22分、ペナルティーエリア左でボールを受けたクレッグにカットインを許し、豪快なシュートでゴールを破られ先制を許す。

さらに31分には、再びペナルティーエリア左でボールをキープしたクレッグのクロスにジェールが飛び込む。これはわずかに合わずゴール右へと流れたが、なでしこにとって肝を冷やす場面だった。

日本の決定機は前半終了間際、長野風花のクサビのパスをゴール前で受けた植木理子が、DFを背負いながら振り向き様にシュートを放つ。しかし、この反転シュートはゴール左へとわずかに外れた。

後半、1点を追いかける日本は長野、植木、北川ひかるに代えて谷川萌々子、千葉玲海菜、浜野まいかを投入。すると迎えた49分、左のショートコーナーから長谷川が右足で上げたクロスは跳ね返されたものの、こぼれ球をペナルティーエリア手前の浜野がダイレクトボレー。抑えの利いたボレーがゴール左へと突き刺さり、なでしこが同点に追いつく。

さらに54分には、ロングパスに抜け出した千葉が決定機を得るも、ループ気味のシュートはゴール左へとわずかに外れた。

前半よりもゴールに向かうプレーの増えたなでしこは60分、敵陣でのFKで長谷川が素早いリスタート。浮き玉パスに抜け出した浜野が落ち着いたトラップからネットを揺らし、なでしこが逆転に成功する。

こうなると試合は完全になでしこペース。66分にはGKリートのクリアボールを宮澤ひなたがカットすると、前線で受けた藤野あおばがGKの位置を見てすかさず右足を振り抜く。これがゴール左へと決まり、なでしこが3-1と突き放した。

80分には守屋都弥のヘディングに素早く反応した千葉がゴール前でコースを変え、ダメ押しとなる4点目をマーク。前半こそ苦戦を強いられたなでしこだったが、終わってみれば4-1と逆転勝ちを収め、ニュージーランドに連勝してスペイン遠征を終えた。

■試合結果
なでしこ 4-1 NZ

■得点者
なでしこ:浜野(49分、60分)、藤野(66分)、千葉(80分)
NZ:クレッグ(22分)

https://news.yahoo.co.jp/articles/f2b6f66d3909dd2d420a94f87f67e922a2035205



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なでしこジャパン、Nz女子代表との2連戦は白星スタート!田中美南&古賀塔子の得点で2-0快勝 スペイン遠征

【サッカー】なでしこ、ニュージーランドとの2連戦は白星スタート! 田中美南&古賀塔子の得点で2−0勝利 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1717171923/
田中美南2024Nz第1戦.jpg

1: 久太郎 ★ 2024/06/01(土) 01:12:03.82 ID:WKrMIiwZ9.net

 なでしこジャパン(日本女子代表)は31日、国際親善試合でニュージーランド女子代表と対戦した。

 2大会連続6度目のオリンピックを目前に控えるなでしこジャパン。今回のスペイン遠征ではメンバー発表前最後の強化試合が行われ、同じくパリオリンピック2024に出場するニュージーランド女子代表との2連戦が予定されている。本大会に向けた重要な試金石となる初戦に、南萌華(ローマ)や宮澤ひなた(マンチェスター・ユナイテッド)、Wリーグ得点王の清家貴子(三菱重工浦和レッズレディース)などが先発に名を連ねた。

 試合は、「3−4−3」のシステムを採用したなでしこジャパンが、序盤から幅を生かしたポゼッションでゲームを支配する。20分には、ハーフラインで縦パスを受けた田中美南がターンから左サイドに展開。フリーとなった北川ひかるが早いタイミングでクロスを送ると、ボックス内に駆け上がってきた清家がマーカーを引き連れながらシュートに持ち込むが、惜しくも枠の右に外れてしまった。

 以降は、徐々になでしこジャパンのミスが目立ち始め、ニュージーランド女子代表のゴールに迫れない時間が続いたが、前半アディショナルタイムにスコアが動く。林穂之香の大きな展開から右サイドの守屋都弥にボールが渡り、ボランチの長野風花がポケットに向けてスプリント。ワンタッチでマイナスの折り返しを送ると、ニアサイドで待ち受けていた清家が田中に繋ぎ、左足でネットを揺らして先制に成功した。

 迎えた後半開始直後にも、なでしこジャパンがゴールを奪う。右サイドでコーナーキックを獲得し、キッカーを務めた北川が左足でストレート系のボールを供給。大外でフリーとなっていた古賀塔子が倒れ込みながら頭で合わせ、なでしこジャパンがリードを2点に広げた。なお、古賀にとっては嬉しいA代表初ゴールとなっている。

 84分には左サイドの浅い位置でフリーキックを得ると、素早いリスタートから北川が林にスルーパス。左足でゴール前に送ったボールが枠に向かったものの、GKに弾かれてクロスバーに直撃した。結局、そのまま試合は2−0で終了してなでしこジャパンが勝利。ニュージーランド女子代表との2試合目は、6月3日(月)に行われる。

【スコア】
なでしこジャパン 2−0 ニュージーランド女子代表

【得点者】
1−0 45+2分 田中美南(なでしこジャパン)
2−0 47分 古賀塔子(なでしこジャパン)

【スターティングメンバー】
なでしこジャパン(3−4−3)
GK:平尾知佳(HT 大場朱羽)
DF:石川璃音、南萌華(61分 高橋はな)、古賀塔子
MF:守屋都弥(HT 浜野まいか)、林穂之香、長野風花(73分 長谷川唯)、北川ひかる
FW:清家貴子、田中美南(78分 千葉玲海菜)、宮澤ひなた(61分 植木理子)

https://news.yahoo.co.jp/articles/c69c62821eaa0f4e351f32bb9145e4c591cd48d3



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U17日本女子代表、北朝鮮に敗れU17女子アジア杯連覇ならず 準優勝で大会を終える

【サッカー】リトルなでしこ、U-17女子アジア杯連覇ならず…決勝で今大会全勝の北朝鮮に敗れる [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1716123696/
2024U17アジア女子杯決勝.jpg

1: 久太郎 ★ 2024/05/19(日) 22:01:36.91 ID:VzAgAOi09.net

U-17日本女子代表は19日、AFC U-17女子アジアカップ インドネシア2024の決勝でU-17北朝鮮女子代表と対戦した。

準決勝でU-17韓国女子代表に3-0で完勝した日本は、大会上位3カ国に入ったことですでにU-17女子ワールドカップ(W杯)の出場権を獲得。プライドを懸けて、準決勝でU-17中国女子代表に1-0で競り勝った北朝鮮との今大会全勝同士の一戦に臨んだ。

スコアレスで折り返して迎えた46分、チョ・イルソンにボックス右への侵攻を許したところで前に出たGK坂田湖琳と交錯。こぼれ球をジョン・イルチョンに押し込まれて北朝鮮にリードを奪われる。

日本はその後、選手を入れ替えながら得点を目指したが最後まで追いつくことはできず。北朝鮮が1-0で戴冠を果たし、日本の連覇かつ5度目の優勝は叶わなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8bf3ce159020beb1176b75ae0ab55f5154a85d4b



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U17日本女子代表、韓国を撃破!根津先制弾&眞城2発で3-0完勝!U-17アジア杯決勝進出でW杯出場決定

【女子サッカー】リトルなでしこが日韓戦に3発完勝! U-17アジア杯決勝進出でW杯出場決定 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1715849876/
眞城2024U17アジア杯韓国戦ゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2024/05/16(木) 17:57:56.71 ID:nL/3ypog9.net

U-17日本女子代表は16日、AFC U-17女子アジアカップ インドネシア2024の準決勝でU-17韓国女子代表と対戦した。

上位3か国にU-17女子ワールドカップ(W杯)の出場権が与えられるU-17女子アジア杯。日本はグループBを3戦全勝12得点1失点で首位通過し、決勝トーナメント1回戦の準決勝で韓国と激突した。

試合は40分に日本が先制。左サイドからのクロスをボックス中央の辻あみるがワンタッチで落とす。フリーになっていた根津里莉日が右足で決め切って2戦連発弾とする。

折り返して迎えた後半も主導権を握る日本。68分にも右サイドからのクロスが韓国DFにブロックされたこぼれ球を眞城美春が拾う。ボックス左から左足を振り抜いて追加点をマークしている。

そして、終盤にかけても韓国に得点を許さず、反対に88分に眞城が味方のシュートのこぼれ球を押し込んで3-0で試合終了。これにより、少なくともU-17アジア杯2位以上となった日本は、今年10月からドミニカ共和国で行われるU-17女子W杯への出場を確定させた。続く19日の決勝では、U-17北朝鮮女子代表vsU-17中国女子代表の勝者とアジアの頂点を争う。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ea2304bb04982e8fbfef5f9c064d557739b55040



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U17日本女子代表、菊地花奈2発など中国に4-0完勝!U17女子W杯へあと1つ、準決勝は韓国と対戦

【サッカー】日本が4ゴールで中国撃破! U-17女子W杯へあと1つ、準決勝は韓国と対戦【U-17女子アジアカップ】 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1715600162/
U17日本女子2024中国戦.jpg
1: 久太郎 ★ 2024/05/13(月) 20:36:02.87 ID:p5W+JUXS9.net

13日、AFC U17女子アジアカップ2024の第3節がインドネシアで行われ、U-17日本女子代表はU-17中国女子代表と対戦し、4-0で勝利。3連勝を収めた。

上位3カ国はドミニカ共和国で今年行われU17女子ワールドカップの出場権を獲得できる今大会。日本はタイ、オー21福田 真央ストラリアに連勝を収め、すでに準決勝進出を決めている。

日本はオーストラリア戦から6名を変更。[4-3-3]のシステムで、GKには福田真央、最終ラインは右から菅原千嘉、太田美月、朝生珠実、鈴木温子、中盤はアンカーに榊愛花、インサイドハーフにキャプテンの眞城美春、平川陽菜、3トップは右に木下日菜子、左に福島望愛、中央に佐藤ももサロワンウエキと並んだ。なお、DF青木夕菜、FW津田愛乃音、MF本多桃華、FW花城恵唯、FW松浦芽育子はメンバー外となっている。

3連勝で準決勝に勢いを持って行きたい日本。すると9分、右サイドから菅原がクロスを上げると、中央に飛び込んだ佐藤がダイレクトでシュート。しかし、これは左ポストに嫌われるが、こぼれ球を福島がしっかりと押し込み、日本が早々に先制する。

中国はこの失点が今大会初失点に。日本は前からプレスを掛けていく戦いに。対する中国はロングボールでスペースを狙いながらも、ポゼッションしてボールを運んでいく戦いを見せていく。

22分には日本がボックス手前で平川が倒されてFKを獲得。これを眞城が直接狙ったが、シュートは枠を越えて行く。

35分にも日本がチャンス。ボックス右からの福島のグラウンダーのクロスから木下がボックス内でダイレクトシュートも、GKの正面を突いてしまう。

日本は42分に右サイドバックの菅原を下げて、菊地花奈を投入。前半での交代となった。その菊地は前半の少ない時間でも積極的に攻撃に絡みシュートを放つなどリズムを作っていく。

日本はリードした中で後半の頭は中国が圧力をかけていく展開に。立ち上がりに日本はピンチを迎えるが、なんとか凌いでいく。

後半はなかなか決定機を作れない日本。70分には木下と佐藤を下げ、古田麻子、根津里莉日を起用する。

すると74分、自陣から眞城が浮き球のパス。これに抜けた菊地がドリブルで持ち出すと、ボックス内でGKとの一対一となった中、狭いニアサイドに上手く左足で転がして待望の追加点を奪う。

リードを広げた日本は、その後もしっかりと主導権を握って試合を進めていく。すると86分、敵陣でプレスをかけた菊地が相手からボールを奪うと、そのままドリブルで独走。最後はGKとの一対一でしっかり決め、3点目を奪う。

効果的に得点を重ねた日本は、87分に眞城、朝生を下げ、辻あみる、牧口優花を投入する。すると後半アディショナルタイムには右CKからのクロスを根津がヘッド。これが決まり、ダメ押しの4点目。その直後にタイムアップとなり、4-0で日本が勝利を収めた。

3連勝でグループステージを首位通過した日本。準決勝ではグループA2位のU-17韓国女子代表と16日に対戦。敗れた中国は2位通過となり、グループAを圧倒的な22得点0失点の3連勝で突破したU-17北朝鮮女子代表と対戦する。

U-17日本女子代表 4-0 U-17中国女子代表

【得点者】
1-0:9分 福島望愛(日本)
2-0:74分 菊地花奈(日本)
3-0:86分 菊地花奈(日本)
4-0:90分+5 根津里莉日(日本)

【出場メンバー】
GK
21.福田真央(JFAアカデミー福島)

DF
4.太田美月(大商学園高校)
6.鈴木温子(日テレ・東京ヴェルディメニーナ)
13.菅原千嘉(マイナビ仙台レディースユース)
→42分 7.菊地花奈(マイナビ仙台レディースユース)
17.朝生珠実(日テレ・東京ヴェルディメニーナ)
→87分 3.牧口優花(セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18)

MF
5.榊愛花(JFAアカデミー福島)
14.眞城美春(日テレ・東京ヴェルディメニーナ)
→87分 19.辻あみる(三菱重工浦和レッズレディースユース)
22.平川陽菜(三菱重工浦和レッズレディースユース)

FW
8.木下日菜子(セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18)
→70分 10.古田麻子(セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18)
9.佐藤ももサロワンウエキ(大商学園高校)
→70分 11.根津里莉日(ジェフユナイテッド市原・千葉レディースU-18)
16.福島望愛(JFAアカデミー福島)

https://news.yahoo.co.jp/articles/c09617cf9e0af2c6e9f9da40b6e2b0148d1da042



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浦和レディース、WEリーグ2連覇!2位INAC神戸が敗れて2度目の優勝決定

WEリーグで三菱重工浦和が2連覇 2位INAC神戸が敗れて2度目の優勝
https://news.yahoo.co.jp/articles/e7d2dcb23de2879bff38d7ebfd734b5a88ad5fa9
浦和L23-24.jpg


サッカー女子のWEリーグで12日、首位を走っていた三菱重工浦和の2連覇が決まった。2位のINAC神戸が敵地で千葉に1―2で敗れ、2試合を残して勝ち点46。試合がなかった三菱重工浦和と勝ち点7差となり、逆転の可能性がなくなった。

 3季目を迎えたWEリーグで2年連続2度目の優勝を達成した浦和はFW清家貴子が得点ランキングを独走する17得点でチームを引っ張り、ここまで12連勝。10日に女子アジア・クラブ選手権も制していた。

◆平川忠亮 レッズ本スレ◆
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/wc/1715438795/
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U17日本女子代表、豪州代表に4-1大勝!アジア杯4強進出しW杯出場権獲得へ前進(関連まとめ)

【女子サッカー】U-17日本女子、アジア杯4強進出が決定 豪州を4発一蹴…W杯出場権獲得へ前進 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1715346345/
佐藤2024U17女子アジア杯豪州戦.jpg

1: 久太郎 ★ 2024/05/10(金) 22:05:45.00 ID:UQ8+axLY9.net

U-17日本女子代表は5月10日、インドネシアで開催されているU-17女子アジアカップ(アジア杯)第2戦のオーストラリア戦で4-1と勝利した。これでグループ2連勝となり、ベスト4進出が決まった。

 本大会は2022年に行われる予定だった前回大会が新型コロナウイルスの影響で中止となり、2019年以来の開催に。過去最多4度の優勝を誇る日本は、初戦でU-17タイ女子代表に4-0と勝利。その試合から先発8人を入れ替え、オーストラリアとの試合に臨んだ。

 初戦で中国に0-3で敗れたオーストラリアに対し、日本は前半3分にいきなり先制点を挙げる。最終ラインのDF太田美月からのロングボールを最前線で受けたFW佐藤ももサロワンウエキが、胸トラップで反転してゴールに迫る。そのまま左足を振り抜き、オーストラリアのゴールを割ってみせた。

 その後も試合の主導権を握る日本は、前半10分にも左サイドのMF菊地花奈からの折り返しを再び佐藤がゴールに流し込み、リードを2点に広げた。同17分には、このゴールをアシストした菊地がエリア内で相手のボールを奪いシュートを放ったが、クロスバーに嫌われた。

 オーストラリアもカウンターから何度か日本のゴールに迫ったが、フィニッシュの精度を欠いて無得点。日本が2-0とリードしたまま、ハーフタイムに入った。

 後半に入ると日本がより試合の主導権を握ったなか、後半20分にキャプテンのMF眞城美春が追加点をもたらす。ゴール正面でボールを受けると、GKをかわしてシュート。オーストラリアのDFも懸命にスライディングしたが届かず、日本の勝利を決定的にする3点目が入った。

 その後も日本は危なげない試合運びを見せると、後半35分にMF平川陽菜がエリア外から強烈なミドルシュートをゴール左に叩き込み4点目を奪取。このまま無失点で勝ち切りたい日本だったが、後半アディショナルタイム5分にPKを与えてしまう。これを決められて1点を返された。

 このまま4-1で勝利した日本は2連勝を飾り、中国との最終戦(13日)を残してグループ突破と準決勝進出が決定。2試合での得失点差を7とした日本は、同じく2連勝の中国を得失点差で上回り首位で中国との一戦を迎える。

 なお今大会は8チームが参加し、4チームずつ分かれたグループリーグを実施。上位2チームが準決勝に進出し、3位以内のチームがU-17女子ワールドカップ(W杯)への出場権を得る。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ff5a89c998fc8772244a99384276c06a419cd9f5



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浦和レディース、アジア制覇!清家貴子&島田芽依ゴールで仁川現代製鉄に2-1逆転勝利(関連まとめ)

【女子サッカー】三菱重工浦和レッズレディースがアジア女王に輝く! 清家貴子&島田芽依の得点で現代製鉄に逆転勝利 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1715342308/
浦和レディース優勝.jpg
1: 久太郎 ★ 2024/05/10(金) 20:58:28.79 ID:UQ8+axLY9.net

『AFC Women’s Club Championship 2023 – Invitational Tournament 決勝』が10日に行われ、三菱重工浦和レッズレディースと仁川現代製鉄レッドエンジェルズが対戦した。

 本大会は、昨年に女子クラブのアジアナンバーワンを決定する『AFC Women’s Champions League 2024』のプレ大会として開幕。浦和はグループAを首位で通過し、グループBで首位となった現代製鉄との決勝に駒を進めた。3月にはAFCが決勝を実施しないことを通達したが、AFC、JFA、WEリーグ、浦和、大韓サッカー協会(KFA)、現代製鉄による協議の結果、先月25日に正式に決勝の開催が決定した。

 WEリーグ連覇が目の前に迫る浦和と対戦する現代製鉄は、現在女子Kリーグで11連覇中の強豪チーム。日韓を代表する両クラブによる“アジア女王決定戦”は、13分に現代製鉄がスコアを動かす。相手のスルーパスの処理を狙った浦和のセンターバック長嶋玲奈が、背後からのプレスに気付かず自陣でボールを奪われると、こぼれ球を拾ったイ・ソヒが豪快なミドルシュートを突き刺し、現代製鉄が先制に成功した。

 対する浦和も、22分に敵陣右サイドでボールを持った栗島朱里がピッチ中央の伊藤美紀に繋ぎ、トラップからボックス内に浮き球のパスを供給。反応した清家貴子が角度の少ない位置から右足を振り抜くと、シュートはゴールに吸い込まれ、浦和のエースが貴重な同点弾を奪った。

 勢いに乗る浦和は、直後の26分に右サイドでコーナーキックを獲得。キッカーを務めた塩越柚歩が右足でニアサイドにボールを蹴り入れると、飛び込んできた島田芽依が頭で合わせる。ヘディングで流したシュートは、GKの手が届かない軌道を描いてゴールイン。浦和が4分間で試合をひっくり返した。

 後半もビッグチャンスを作り出し続けた浦和だったが、以降は両者に得点は生まれず、2−1のまま試合は終了。勝利した浦和がアジア王者に輝いた。なお、今大会で7得点を記録した清家は得点王に輝いている。

【スコア】

三菱重工浦和レッズレディース 2−1 仁川現代製鉄レッドエンジェルズ

【得点者】

0−1 13分 イ・ソヒ(仁川現代製鉄レッドエンジェルズ)
1−1 22分 清家貴子(三菱重工浦和レッズレディース)
2−1 26分 島田芽依(三菱重工浦和レッズレディース)

https://news.yahoo.co.jp/articles/100b54daf7884510c151369c591413dd182388c5



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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:17 | 大阪 | Comment(6) | 女子サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

なでしこジャパン、まさかのPK戦で3人連続失敗…ブラジルとのパリ五輪前哨戦で敗れる(関連まとめ)

【サッカー】なでしこ、PK戦でまさかの3人連続失敗…ブラジルとのパリ五輪“前哨戦”に敗れる [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1712703371/
長谷川2024SB杯ブラジル戦.jpg

1: 久太郎 ★ 2024/04/10(水) 07:56:11.22 ID:loQ999qI9

2024 SheBelieves Cup・3位決定戦が9日に行われ、なでしこジャパン(日本女子代表)とブラジル女子代表が対戦した。

 2月に行われたパリオリンピック2024女子サッカーアジア最終予選で朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)を下し、2大会連続6度目の本大会出場を決めたなでしこジャパン。スペイン、ブラジル、アフリカ予選1位突破国と激突する本大会に先立ち、現在はアメリカで開催されている2024 SheBelieves Cupに参戦している。6日に行われた準決勝では開催国のアメリカに1−2で敗北。3位決定戦では、パリ五輪のグループCで同居するブラジルとの“前哨戦”が開催された。

 試合の均衡が破れたのは35分だった。なでしこジャパンは自陣中央で前を向いた長谷川唯が相手の寄せを振り切り、前へ持ち出してから右サイドへスルーパスを送る。スペースへ抜け出した浜野まいかがクロスボールを送ると、ニアのDFが処理できず、ボールは中央の田中美南へ。田中はワントラップから冷静にシュートを流し込み、なでしこジャパンが先手を取った。

 なでしこジャパンの1点リードで後半へ折り返すと、浜野を下げて上野真実を投入。なでしこジャパンは立ち上がりこそやや押し込まれる時間もあったが、その後はボールを握る時間を増やしながら主導権を握る。55分にはGK山下杏也加から細かくボールを繋ぎ、長谷川唯がうまく絡みながら前進していく。フリーで左サイド高い位置を取った北川ひかるがダイレクトでアーリークロスを送ると、ファーサイドで待っていた藤野あおばが中央へ切り込んで左足を振ったが、シュートはGKに弾き出された。

 勢いに乗るなでしこジャパンは64分、右コーナーキックのクリアボールに反応した林穂之香が、敵陣ペナルティエリア内で相手に倒されてPKを獲得する。キッカーを務めた田中はゴール左下を狙ったものの、GKロレナにコースを読まれ、追加点を挙げることはできなかった。

 すると71分、ブラジルがセットプレーでなでしこジャパンのゴールを脅かす。右コーナーキックを獲得すると、ヤスミムが左足で上げたボールをクリスチアーニ・ロゼイラが頭で押し込み、スコアは振り出しに戻った。

 勝ち越しを狙うなでしこジャパンは78分、田中と北川を下げ、守屋都弥と負傷から戻ってきた宮澤ひなたを投入。85分には清水梨紗、林に代えて清家貴子、長野風花を送り出す。宮澤にGKと1対1のチャンスが到来するなど、決定機も少なくはなかったが、最後までゴールネットを揺らすことはできず、試合は1−1でタイムアップ。決着はPK戦に委ねられた。

 先攻のなでしこジャパンは1人目キッカーの清家貴子、2人目の長野風花、3人目の長谷川唯が立て続けに失敗。対する後攻のブラジルは3人全員が成功させた。この結果、なでしこジャパンはPK戦で敗北。2024 SheBelieves Cupを4位で終えた。

 この後、なでしこジャパンは7月に国内でのトレーニングキャンプが予定されており、その後パリ五輪に向かうこととなる。

【スコア】
なでしこジャパン 1−1(PK戦:0−3) ブラジル女子代表

【得点者】
1−0 35分 田中美南(なでしこジャパン)
1−1 71分 クリスチアーニ・ロゼイラ(ブラジル女子代表)

【スターティングメンバー】
なでしこジャパン(3−4−2−1)
GK:山下杏也加
DF:石川璃音、南萌華、古賀塔子
MF:清水梨紗(85分 清家貴子)、長谷川唯、林穂之香(85分 長野風花)、北川ひかる(78分 守屋都弥)
FW:藤野あおば、浜野まいか(46分 上野真実);田中美南(78分 宮澤ひなた)

https://news.yahoo.co.jp/articles/0d491dc57034b1da646ea3892ced2d17b1c25189




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posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 ☀ | Comment(5) | 女子サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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