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日本代表

日本代表DF冨安健洋、アフリカ勢相手に示したワールドクラスの能力(関連まとめ)

【サッカー】日本代表で今最も注目すべきは冨安健洋。対アフリカ勢で再証明したワールドクラスの能力 [ゴアマガラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1602673747/
冨安2020コートジボワール戦.jpg
1: ゴアマガラ ★ 2020/10/14(水) 20:09:07.82 ID:CAP_USER9.net

 日本代表は13日、オランダ・ユトレヒトで行われた国際親善試合でコートジボワール代表と対戦している。 9日のカメルーン代表戦を0-0で終えた日本代表は、この日も苦戦を強いられた。何度かサイドから良い形を作ったものの、コートジボワールの守備をこじ開けることはできず。後半頭はほとんどの時間を自陣で過ごすなど、モヤモヤしたまま時間だけが過ぎていった。

後半アディショナルタイムに途中出場の植田直通がセットプレーからゴールを決め1-0で勝利こそ収めたが、カメルーン代表戦に引き続き、やはり攻撃陣の迫力不足感は否めなかった。勝利で終えたことは評価できるが、「攻め」という点では収穫よりも課題が残ったと言えるのかもしれない。

そんな中、奮闘を見せたのが守備陣だ。カメルーン代表戦に引き続き、このコートジボワール代表戦も完封。 10月シリーズ2試合を1勝1分で終えることができたのは、間違いなく後ろの踏ん張りがあったからだ。 日本代表で長くプレーする吉田麻也は随所でさすがのプレーを発揮した。空中戦と地上戦で強さを発揮し、室屋成のカバーリングも的確に遂行。 スピードが持ち味のジェルビーニョに対しても簡単に飛び込まず、しっかりと我慢してやりたいことをさせなかった。 その他の局面でも常に冷静さが光るなど、ベテランの貫禄を示していた。

そして、このコートジボワール代表戦でかなり印象的なパフォーマンスを残したのが吉田の相棒を務めた冨安健洋だ。
 イタリアの地で評価をぐんぐん伸ばしている若き守備職人は、フィジカルコンタクトに強いコートジボワール代表戦士にも一切負けず。パスが出る瞬間に素早く動いて身体をぶつけることで相手の自由を奪い、起点を封じていた。まさに、冨安の真骨頂とも呼べるプレーだ。

左サイドバックに入った中山雄太のサポートも集中力高く行った。コートジボワール代表の右サイドにはアーセナル史上最高額の男ニコラ・ペペがいたが、同選手にほとんど仕事を与えていない。18分の場面ではスピードに長けるペペより先に走り、ランニングコースに入ってボールをカットするなど、素晴らしい対応を見せていた。

そして、際立っていたのがビルドアップの質だ。冨安の利き足は右だが、同選手は左足の精度も水準以上。 左足で持ち運び、左足で精度、速さともに申し分ないパスを送り込むなど、スキルの高さを発揮した。 左利きのセンターバックがいない日本代表にとって、冨安のような存在は大きすぎると言えるだろう。

CBとしてスピードが水準以上にあり、クレバーで足元の技術も高く対人にも強い。 昨季ボローニャでサイドバックを担ってからはより攻撃への意識も高まっており、 最終ライン全般はもちろんボランチを務める柔軟性も兼備。冨安は現代型CBとして、すでにワールドクラスへの階段を上り始めているとみていいだろう。 今夏はミランからの関心が噂されたが、近い将来ビッグクラブの主力に躍り出てもおかしくはない。

このレベルでまだ21歳というのは、日本代表にとって明るいニュースだ。 久保建英でも南野拓実でもない。我々が今最も注目すべきは、冨安健洋なのかもしれない。
https://www.footballchannel.jp/2020/10/14/post393180/
https://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2020/10/20201014_tomiyasu_getty-560x373.jpg



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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:09 | 大阪 ☀ | Comment(22) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、コートジボワールに1-0劇的勝利!吉田麻也は若手台頭に手ごたえと危機感「アフリカ勢相手にここまで固く守ることが出来たのは記憶にはない」「年齢も年齢なので」まとめその4(関連まとめ)

若手の台頭に手ごたえと危機感…麻也「年齢も年齢なのでパフォーマンスが落ちたら叩かれる」
https://news.yahoo.co.jp/articles/1225b0c3fdf9829dae84c12a1cb095a6269551ba
吉田2020コートジボワール戦.jpg

[10.13 国際親善試合 日本1-0コートジボワール ユトレヒト]

 日本代表が2020年初陣となったアフリカ勢との連戦を1勝1分で終えた。得点は2試合を通じて1。ただカメルーン、コートジボワールという強豪を相手に2試合連続で無失点に抑えたことは自信にしたい。今回のオランダでの2連戦を総括したキャプテンDF吉田麻也も「アフリカ勢相手にここまで固く守ることが出来たのは僕の記憶にはない」と手ごたえを語った。

 今年1月の移籍でサンプドリアに移籍した吉田。6年半を過ごしたイングランドからイタリアへ新天地を移す大きな決断をした。今年は新型コロナウイルスが世界中で猛威を振るっている状況で、代表戦も延期。サンプドリア移籍以降では初の代表戦になっていた。

 代表戦でCBコンビを組んでいるDF冨安健洋は同じセリエAのボローニャでレギュラーとして活躍。ビッグクラブの興味が伝えられるなど、急成長を見せている。今年8月に32歳となった麻也も「年齢も年齢なので、ひとつパフォーマンスが落ちたら叩かれる。いつも以上に意識するようなった」と危機感を持って臨んでいたことを明かす。

 DF植田直通もゴールで大アピールしたが、もちろん、まだまだポジションを明け渡すつもりはない。「存在価値を改めて発揮しないといけないなと思っていた」。まぎれもなく連続無失点に抑えた守備陣で麻也の存在感は欠かせないものだった。「個人的にはもっと成長できると思っているので、新しいことをたくさん吸収したい」。いつまでも貪欲に。若手の台頭を成長への肥やしにしていくつもりだ。


Bologna FC 冨安健洋 Part16
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1602510259/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 05:29 | 大阪 | Comment(19) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、コートジボワールに1-0劇的勝利!遠藤航はドイツ仕込みのデュエルで攻守に奮闘「僕の良さは人に強いところ」まとめその3(関連まとめ)

ドイツ仕込みのデュエルで存在感、遠藤航「僕の良さは人に強いところ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/39927a47d0fe6663cedfacdfa9b581f88776cd32
遠藤航2020コートジボワール戦.jpg


[10.13 国際親善試合 日本1-0コートジボワール ユトレヒト]

 ドイツ仕込みの“デュエル力”を存分に披露した。9日のカメルーン戦(△0-0)をコンディション調整のため回避した日本代表MF遠藤航(シュツットガルト)がMF柴崎岳とダブルボランチを組んでフル出場。中盤の底で際立った強さを見せつけた。

「立ち上がりからうまくプレッシャーをかけることができた。あまり下がりすぎないようにして、僕と(柴崎)岳のところで相手を押し込めるようにした。スライドのスピードやロングボールへの対応もよかったと思う」。内容を振り返りながら語る口調も滑らかだ。

 日本代表が14年ブラジルW杯のグループリーグ初戦で1-2の敗戦を喫した際に決勝点を決められたFWジェルビーニョ(パルマ)を完璧に抑え込んだ。リオデジャネイロ五輪組のDF室屋成とも息の合った守備連携を見せ、前半に日本が主導権を握る原動力となった。

 1対1となる場面では、中を切って縦に誘導し、間合いを見計らってボールを刈り取る守備に磨きがかかっていた。欧州のビッグクラブでプレーする選手が多いコートジボワールに決定的なチャンスを与えなかった遠藤が特段の意識を割いたのは球際の部分。「そこでの勝利数や勝率をいかに上げるかが、僕がトライしているところ。自分のところでは制することができるようにしたい」と言う。

 後半アディショナルタイム、敵陣で遠藤がファウルを受けて獲得したFKのチャンスからDF植田直通がヘディングシュートを決めて1-0。守備面だけでなく決勝点も演出し、「今日は全体的にうまくいったと思う」と表情をほころばせた。

 読みの鋭さやポジショニングの良さはJリーグ時代から持っていた能力。そこにドイツ仕込みのデュエルの強さを加えた。縦パスの意識はさらに高まっており、精度も上がっている。豊富な運動量、使い減りしないタフネスがあるのも強み。アフリカの強豪コートジボワールを相手に互角以上に渡り合う様子を見ると、ダブルボランチの一角だけでなく、アンカーでも十分にやれそうな印象だ。

「僕の良さは人に強いところや、多少距離があってもしっかりアプローチをかけられる運動量。ピッチ全体をカバーするプレーを意識している。ボランチは真ん中でやっているので、攻守に関わる回数をいかに多くするかが大事だと思っている」。ブンデスリーガ1部で経験を重ね、さらに成長速度を上げていることが言葉の端々にあふれていた。

VfB Stuttgart 遠藤航 Part.2 【祝・1部昇格】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1593449284/
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日本代表、コートジボワールに劇的勝利!鎌田大地はトップ下で躍動も連携不足痛感「逆に言えばもっと良くなる」まとめその2(関連まとめ)

トップ下でフル出場の鎌田大地は連係不足痛感も「逆に言えばもっと良くなる」
https://news.yahoo.co.jp/articles/a34f97180d502d43b9f2ce1270de7e46222c0dce
鎌田大地2020コートジボワール戦シュート.jpg


[10.13 国際親善試合 日本1-0コートジボワール ユトレヒト]

 A代表で初のフル出場を果たした日本代表MF鎌田大地(フランクフルト)はトップ下で90分間プレーし、次につながる課題を実感していた。

「決め切れるシーンが結構あったので、今日は(植田)直通くんに感謝ですね」。試合後、オンラインで取材に応じた背番号9は反省の言葉を口にした。後半13分、右サイドのMF伊東純也からパスを受けてPA内右に進入。右足でシュートを打ったが、相手GKに弾かれ、こぼれ球をもう一度狙ったが、再びGKに阻まれた。

「自分の頭の中では入るパターンというか、入るなと思ったけど、思っていたより疲れていたのか、踏み込みが浅くて、思ったところに蹴れなかった。いいときはああいうのを決められるし、そこは改善しないといけないけど、そういう日もあると思って、今日は(植田)直通くんのおかげで勝てたので救われたと思う」。そう言って、後半アディショナルタイムに決勝点を決めたDF植田直通への感謝の言葉を繰り返した。

「前半は自分らしくないミスもあった。僕自身、浮いている状態の中でパスをもっと付けてくれてもいいなと思っていたけど、そういう部分でチームメイトとの関係性がまだ浅いなと思ったし、逆に言えばもっと良くなるとも思った」

 国際Aマッチ6試合目の出場で、先発は3試合目。1トップでの出場も多かった鎌田にとって、トップ下でのプレーは本人も待ち望んだ機会だったが、周囲との連係構築には時間がかかることも感じさせた。

「後半は間で触れるようになったけど、前半ももっと無理をしてでも僕のところに付けてほしいなと思っていた。フランクフルトだったら無理にでも僕に付けてくれて、前を向けるシーンもある。やればやるほど良くなると思う」

 課題でもあり、今後に向けた手応えを感じた様子の鎌田はチームメイトには引き続き要求していくつもりだ。「アフリカ勢が相手で、足が長くて届かないようなところにも届いたり、僕のところに入れて、(ボールを)取られたらリスクもある。そこは難しいところだなと思うけど、僕はああいうところで(パス)欲しいので、そこは要求し続けたい」と力説。「これまでトップ下で出ることもなかなかなかったので、時間も必要かなと思う」。これまでMF南野拓実が定位置だったトップ下の競争も激しくなりそうだ。

Eintracht Frankfurt 鎌田大地 Part8
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1600948097/
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【植田最高や!】日本、柴崎FK→植田劇的決勝ヘッド弾でコートジボワールに1-0勝利!!2014年ブラジルW杯のリベンジ達成!まとめその1(関連まとめ)

【サッカー】植田直通が劇的ゴール! 日本、コートジボワールを下して2020年初勝利 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1602607457/
植田2020コートジボワール戦ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2020/10/14(水) 01:44:17.34 ID:CAP_USER9.net

 国際親善試合が13日に行われ、日本代表とコートジボワール代表が対戦した。

 日本は9日のカメルーン代表戦から先発メンバー7名を変更。GKはシュミット・ダニエル、最終ラインは4バックで右から室屋成、吉田麻也、冨安健洋、中山雄太が並んだ。ダブルボランチは柴崎岳と遠藤航のコンビ。前線は右サイドに伊東純也、トップ下に鎌田大地、左サイドに久保建英、ワントップには鈴木武蔵が入った。

 開始2分、日本は右サイドの裏に抜け出した鈴木のクロスにエリア中央へ走り込んだ久保が左足ダイレクトで合わせたが、シュートは大きく枠の上に外れた。27分にはカウンターから鎌田にシュートチャンスが訪れたがDFがブロック。34分には左サイドから仕掛け、久保のクロスに鈴木が飛び込んだがわずかに合わなかった。

 後半に入り47分、日本は左CKに冨安がヘディングで合わせたが、シュートは枠の上に外れた。一方のコートジボワールは48分、エリア内左に抜け出したジェルヴィーニョが左足で狙ったが、ここはGKシュミットがセーブ。50分には細かいパスワークからエリア内でクロスを受けたフランク・ケシエが振り向きざまにシュートを放ったが、枠の上に外れた。

 58分には日本に大きなチャンスが訪れる。エリア手前でパスを受けた鎌田が細かいステップのドリブルでゴール前へ侵入し、右足でシュート。GKが弾いたボールを鎌田がもう一度狙ったが、ここもGKにストップされた。

 日本は61分に久保を下げて南野拓実を投入。71分には前線で粘った鈴木から鎌田へ繋ぎ、最後はゴール前への折り返しに南野が左足ダイレクトで合わせたがシュートはGKに阻まれた。

 1点がほしい日本は73分に鈴木を下げて原口元気、85分には伊東に代えて堂安律を投入。89分には室屋に代えて植田直通を送り出した。すると後半アディショナルタイム1分、右サイドから柴崎が蹴ったFKに植田がヘディングで合わせ、待望のゴールをマーク。このままタイムアップを迎え、日本が1−0で勝利を収めた。

【スコア】
日本代表 1−0 コートジボワール代表

【得点者】
1−0 90+1分 植田直通(日本)

【スターティングメンバー】
日本代表(4−2−3−1)
シュミット・ダニエル;室屋成(89分 植田直通)、吉田麻也、冨安健洋、中山雄太;柴崎岳、遠藤航;伊東純也(85分 堂安律)、鎌田大地、久保建英(61分 南野拓実);鈴木武蔵(73分 原口元気)

https://news.yahoo.co.jp/articles/8f72e3e0802975a9316e0bf272de090087c77d68



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日本代表、コートジボワール戦スタメン発表!久保建英や鎌田大地が先発!離脱の大迫に代わり鈴木武蔵(関連まとめ)

【サッカー】日本代表スタメン速報、久保建英や鎌田大地が先発入り。大迫勇也不在の最前線には鈴木武蔵 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1602597184/
日本代表2020カメルーン戦前.jpg

1: 久太郎 ★ 2020/10/13(火) 22:53:04.73 ID:CAP_USER9.net

 国際親善試合、コートジボワール代表戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。

▽GK
23 シュミット・ダニエル

▽DF
3 室屋成
16 冨安健洋
22 吉田麻也

▽MF
4 中山雄太
7 柴崎岳
6 遠藤航
9 鎌田大地
14 伊東純也
17 久保建英


▽FW
24 鈴木武蔵

 森保一監督が送り出す11人は上記の通り。

 カメルーン代表戦ではベンチスタートだった久保建英や鎌田大地が先発入り。同試合で出番がなかった遠藤航や鈴木武蔵も名を連ねた。また、中山雄太、柴崎岳、冨安健洋、吉田麻也はカメルーン代表戦に引き続きスタートからピッチに立つことになる。

 9日に行われた試合ではカメルーン代表にかなり苦戦を強いられた日本代表。相手のコートジボワール代表にも力のある選手は揃っているため、今回も簡単なゲームにはならないはずだが、今度こそは勝利で試合を締めることはできるか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ac3b0f8e5d8a0bbb917021d104f0e9dd5097142c


19: 久太郎 ★ 2020/10/13(火) 22:55:36.38 ID:CAP_USER9.net

>>1
▼控え
GK 1 川島永嗣(ストラスブール)
GK 12 権田修一(ポルティモネンセ)
DF 2 植田直通(セルクル・ブルージュ)
DF 13 板倉滉(フローニンゲン)
DF 19 酒井宏樹(マルセイユ)
DF 20 安西幸輝(ポルティモネンセ)
DF 21 菅原由勢(AZ)
MF 8 原口元気(ハノーファー)
MF 10 南野拓実(リバプール)
MF 11 堂安律(ビーレフェルト)
MF 25 三好康児(アントワープ)
▼監督
森保一

https://news.yahoo.co.jp/articles/075e98d99584bf0e2bc80cc6b7f22fd03a5162d5



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日本代表、堂安律と中山雄太が違和感で10日の練習を静養(関連まとめ)

堂安&中山、10日練習欠席で宿舎静養
https://news.yahoo.co.jp/articles/cc58b73fb63f26c2976c8ab112d0ca54a1101215
堂安2020カメルーン戦ドリブル.jpg


MF堂安が股関節、MF中山が右足首の違和感により、10日の練習を欠席した。チーム広報によると、重症ではなく大事を取って宿舎内で静養に努めたという。

 東京五輪世代の2人は、カメルーン戦にそろって先発出場。右MFに入った堂安は後半20分に途中交代、ボランチの中山はフル出場していた。

PSV Eindhoven 堂安律応援スレ Part16
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1597822749/
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日本代表、「オール海外組」に割って入るJリーガーは?ポジションごとに筆頭候補者をピックアップ

【サッカー】日本代表の「オール海外組」に割って入るJリーガーは? ポジションごとに筆頭候補者をピックアップ [首都圏の虎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1602297081/
日本代表2020カメルーン戦メンバー.jpg

1: 首都圏の虎 ★ 2020/10/10(土) 11:31:21.73 ID:CAP_USER9.net

●GK、DF

【日本 0-0 カメルーン 国際親善試合】

 日本代表は9日、オランダ・ユトレヒトで行われた国際親善試合・カメルーン代表戦に挑み、システム変更などを行いながらも0-0で引き分けた。次のコートジボワール代表戦には少なくない課題を抱えたまま臨むことになりそうだ。



 GKは川島永嗣、権田修一、シュミット・ダニエルの3名だが、絶対的と呼べる守護神がいないのが事実。東京五輪世代の大迫敬介や日本代表招集経験を持つ東口順昭、中村航輔らは十分に割って入ることが可能だろう。このポジションに関しては一気にファーストチョイスに躍り出る可能性も否めない。

 センターバックは冨安健洋と吉田麻也が不動。彼らの牙城はそう簡単には崩せない。そのバックアップは植田直通と板倉滉だが、ここに入るJリーガーは三浦弦太や畠中槙之輔といったあたりになるだろう。また、ロシアワールドカップで主力として活躍した昌子源もフィジカルの強度やカバーリングの上手さは代表クラス。今後に復帰を果たしてもおかしくはないだろう。

 右サイドバックは酒井宏樹が不動。バックアッパーは室屋成や菅原由勢らになるが、インパクトは残せていない。そこへ国内組から割って入れるのは川崎フロンターレの山根視来だろうか。

 山根は今季より加入した川崎Fで評価をぐんぐん伸ばしている。攻撃の質に関しては室屋や菅原にも決して劣らないだろう。また、湘南ベルマーレ在籍時に3バックを経験している点も大きい。守備の強度に関しどれほど世界と渡り合えるかは未知数だが、そういった部分を見出すためにも右SBの新たな候補に入れても面白いかもしれない。

 左サイドバックも右同様にファーストチョイスは堅い。長友佑都だ。その控えは安西幸輝になるが、カメルーン代表戦のパフォーマンスを見る限り物足りなさは否めない。欧州組ではシント=トロイデンの松原后などもいるが、やはりここも国内組の台頭がほしいポジションの一つである。

 Jリーグでのパフォーマンスを考え割って入る可能性があるのは鹿島アントラーズの永戸勝也か。同選手の左足は世界を相手にもかなり大きな武器となるだろう。また、30歳という年齢はネックだが、名古屋グランパスの吉田豊も悪くない。サイズと経験値を考えれば、川崎Fの車屋紳太郎もポスト長友の候補と言えるだろう。

●MF、FW

 続いてはボランチだ。まず、森保ジャパンの中で柴崎岳は不動。その相方は遠藤航、カメルーン代表戦で先発した中山雄太、ロシアでプレーする橋本拳人のいずれかが務めることが多い。

 ただ、このポジションは国内組にも良い選手が多数存在する。Jリーグ復帰後ハイパフォーマンスを見せる井手口陽介、川崎Fを支える「天才」大島僚太、日本代表経験のある守田英正に山口蛍、今後の成長楽しみな田中碧、鹿島には不可欠な三竿健斗。彼らはいずれもポジション争いに加わる可能性が高い選手とみていいだろう。森保監督にとってもうれしい悩みとなるはずだ。

 右サイドハーフには久保建英と伊東純也がいる。彼ら二人の存在は今の日本代表にとってかなり大きい。しかし、カメルーン代表戦でもノーインパクトに終わった堂安律はかなり厳しい立場。そろそろ新しい選手が欲しいところだ。

 Jリーグ組から候補を挙げるならば、ヴィッセル神戸の韋駄天・古橋亨梧。スピードと力強さを合わせた推進力、そしてパワフルなシュートは魅力だ。また、キレキレなドリブルを披露する前田直輝、3バック採用時にはウイングバックとしても十分機能する小野瀬康介もポジション争いに割って入るだけの力はある。

 左サイドハーフは中島翔哉や原口元気、三好康児などがいる。その他にも浅野拓磨がおり、ここ最近は招集から遠ざかっているが乾貴士も左が得意だ。層は決して薄くない。

 ただ、そこに割って入るだけのポテンシャルを見せている男が川崎Fにいる。三笘薫だ。川崎F下部組織出身で筑波大学を経てチームに戻ってきた23歳は、そのキレキレなドリブルを武器にJリーグで旋風を巻き起こしている。現在の勢い、そして将来性を考えても、欧州でプレーする選手たちと



全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/f8ae26fa616bf41434a7ad631aa43952d97391b9
https://amd.c.yimg.jp/amd/20201010-00010001-footballc-000-5-view.jpg



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日本代表、1年ぶりの実戦はカメルーンと0-0ドロー!守備陣が奮闘!吉田麻也。システム変更など「非常に大きな強化になった」まとめその4

約1年ぶりの実戦でクリーンシートのDF吉田麻也、システム変更やカメルーンとの対戦は「非常に大きな強化になった」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c6b31ddae90896a57b7bfcdbba466c13089bde93
吉田2020カメルーン戦.jpg


9日、国際親善試合の日本代表vsカメルーン代表がオランダ・ユトレヒトで行われ、0-0の引き分けに終わった。

約1年ぶりの実戦となった日本代表。2019年に行われたコパ・アメリカのチリ代表戦以来の先発出場となったDF吉田麻也(サンプドリア)が試合後に取材に応じた。

久々の実戦ながら、前半は[4-2-3-1]、後半は[3-4-2-1]と2つのシステムを試した日本代表。吉田は2つのシステムで戦ったことについて「3バックについては監督もずっとやりたいと話されていましたし、試合前にも試そうかという話はしていたので、準備はしていました」と頭の中にはあったとコメント。「久しぶりの代表ということもあって、良かった点もたくさんあったと思いますけど、もっともっと擦り合わせなければいけない部分もあったと思います」とし、久々で難しい部分もあったと語った。

一方で「ただ、こういうフレンドリーマッチを開催できて、しかもなかなか日本代表が対戦できない非常に良いコンディションのアフリカのチームと対戦できたことは意義があったと思います」とコメント。「最初のプレーから非常に良いチームだと感じたので、とても意義のある試合だったと感じました」とコンディションが整っているアフリカ勢との対戦が貴重な場だったと語った。

しかし、試合はチャンスがありながらもゴールを決め切れずにゴールレスドローに。その点での課題については「強い相手と戦っていく中で、本大会だったりと考えると、チャンスをそんなに多く作れない中で、数少ないチャンスを生かせることが大事だと思います」とコメント。自分たちの守備については「後ろは今日はできましたけど、苦しい試合をゼロで抑えて少ないチャンスを待つということが大事です。実際に今日も少なかったですけど、チャンスはあったので、そこを決め切れればというのもあります」と語り、まずは自分たちが無失点に抑えることで勝利を呼び込みたいと語った。

そのカメルーン代表との一戦はとても重要だったと語る吉田。「久々の代表でコンビネーションだったりやり方だったり、チームと全く違うやり方という選手もいると思います。そういう中で2つのフォーメーションを試す、新しい選手を試せた、強い相手とできたということは、チームとしては非常に大きな強化になったと思います」とし、大きな意義があったとコメント。「個人的には約1年ぶりの日本代表の試合で、本当に楽しかったですし、あっという間に90分が終わりました」と、自身は楽しんでプレーできたと感想を述べた。

前半と後半では、システム変更に伴い戦い方が変わった日本。「前半は相手もしっかりボールを回してビルドアップする良いチームだったので、前半は攻撃陣はフィジカル的にインテンシティが高くなってしんどかったかなと思います」と吉田が前半を振り返った。

一方、「逆に後半は前から行ったことによって、後ろがスライドする距離が長くなったり、マンマークの時間が長くなって大変だったんですけど、よく修正して良い形で後半巻き返せたと思います」と後半を評価。「高い位置でボールを奪ってフィニッシュまで持っていくのは3バックの特徴だと思うので、そこはもう少しできたら良かったです」と意欲を燃やした。

また「まだまだ3バックに関しては、全体的に動きの質を変えていかないといけないですし、4バックでうまくいかなかった時にこういったオプションを持っているということは、チームとして幅ができると思います」とし、両方のシステムで戦えるようになるべきだとコメント。「3バック、4バックにこだわるというか、大きくテーマを2つに割るというよりは、臨機応変にやりたいと思います」とし、「ザックさんの時は3バック、4バックが際立ってしまって上手くいかなかったというのがあるので、そこを上手く使えるようになりたいです」と過去の経験からも、両方の良さをしっかりと出したいと語った。

今回は全員がヨーロッパでプレーしている日本代表。史上初の出来事となるが、アフリカ勢と渡り合えることが普通になりつつある。吉田は、「後ろは経験がある選手が多くて、冨安が今まさに新たにチャレンジしていると思いますけど、酒井宏樹に関してはフランスはアフリカの選手が多いので、慣れているなと感じました」と最終ラインの出来を振り返った。また、「僕も長くヨーロッパでやって色々なタイプの選手とやっていますし、冨安も良い経験を踏んでの試合だったので、落ち着いて対応できたと思います」とし、21歳ながら守備を任されている後輩を褒めた。

しかし、反省はあるようで、「こういう相手とやっても十分戦えるんだなと思いましたけど、もう少し連携を良くしたいです。3バックで大事なのは、両ウイングの選手がいかに前に行けるか、逆サイドがどう絞るかが大事だと思うので、そこはもう少しうまくできたら、効率的にボールを奪えると思います」とし、すでに修正に向けたプランが立っているようだ。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part13286
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1602250927/
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日本代表、欧州遠征初戦はカメルーンと0-0ドロー!1試合限定参加の大迫勇也「結果欲しかった」けど「楽しみ」 まとめその3(関連まとめ)

大迫不発で離脱「結果欲しかった」けど「楽しみ」も
https://news.yahoo.co.jp/articles/c37a9b657b237eb482633de7528f2b20aad144a9
大迫2020カメルーン戦シュート.jpg


<国際親善試合:日本0−0カメルーン>◇9日◇オランダ・ユトレヒト

【ユトレヒト(オランダ)=エリーヌ・スウェーブル通信員】FIFAランキング28位の日本は、20年初の国際Aマッチで同53位のカメルーンと対戦し0−0の引き分けに終わった。

チーム事情で1試合限定の参加となったFW大迫勇也(30=ブレーメン)は、「前半はなかなか守備がはまらずに、そこで力を使ってしまった印象で、そこから前に行く力がなかった。後半はクリアにできて、そこから行くようになったので、あとは結果がほしかった」と、ピッチ上での修正ができた一方、求めていたゴールという結果を残せなかったことを悔やんだ。

自身にとっては昨年9月以来の代表戦だった。「もちろん1年以上空いた中でのゲームなので、最初は距離感とかに問題があったと思うけど、時間がたつにつれてよくなったと思うし、やればやるだけよくなると思うので、楽しみ。もっと個人としてのレベルをアップしていければいいかなと思う」と、ドイツに課題を持ち帰った。


鹿島アントラーズPart2754
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日本代表、カメルーンと0-0ドロー!伊東純也はWBで後半出場し好機演出 まとめその2(関連まとめ)

【日本代表】伊東純也がウイングバックで好機演出! 外したFW大迫「あれは決められた」
https://news.yahoo.co.jp/articles/6e962d8998832428d41b6720cc76045422ee7788
伊東2020カメルーン戦クロス.jpg


◆国際親善試合 ▽日本 0―0 カメルーン(9日、オランダ・ユトレヒト)

 森保ジャパン、約10か月ぶりの試合で3バックをテストした。先発はこれまでのベースだった4―2―3―1でスタートしたが、カメルーンの落ち着いたボール回しに主導権を握られる展開に。前線からの守備でボールをひっかけ、MF南野がシュートまで持ち込むシーンはあったが、FW大迫を絡めて攻撃を構築するシーンはわずかだった。

 後半開始から左サイドバックのDF安西に代え、スピードスターのMF伊東を投入した。3バックを左から冨安、吉田、酒井の3人とし、両ワイドには右に伊東、左に原口を配置。2シャドーに南野、堂安を並べた。伊東は右サイドで幅を取り、得意のドリブルからサイド攻撃を展開。後半4分にはサイドを突破して中央の大迫に合わせたが、シュートは枠外に。大迫は「あれは決められるチャンスでした。そこは突き詰めていかないと」と悔しがった。

 森保監督は後半20分には堂安に代えて久保、同26分には南野に代えて鎌田を投入。流れの中で最大のチャンスは、同36分。右サイドに流れた鎌田の折り返しを大迫がスルー、中央で原口が合わせたが、シュートはGK正面を突いた。後半ロスタイムには、伊東が単騎ドリブル突破からファウルを得てFKを獲得。これを左足で久保が狙ったが、GKの好セーブに阻まれた。

 試合を振り返った大迫は「前半はなかなか守備のところではまらず、力を使ってしまった。後半はそこがクリアになり、出ていけるようになった。あとは結果が欲しかった。前の選手がしっかり結果を出せれば。単純だけど、そこに尽きる。悔しさが残る」と試合を振り返っていた。

KRC ヘンク 伊東純也【IJ】
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日本代表、カメルーンの守備崩せず0-0ドロー!久保建英は終盤惜しいFK放つもゴールならず まとめその1(関連まとめ)

【サッカー】日本代表の2020年初戦はドロー決着…カメルーンの守備崩せず無得点 [久太郎★]
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久保2020カメルーン戦.jpg
1: 久太郎 ★ 2020/10/09(金) 23:00:38.21 ID:CAP_USER9.net

 国際親善試合が9日に行われ、日本代表がカメルーン代表と対戦した。

 新型コロナウイルスの影響で、日本にとっては今年初のA代表マッチに。日本代表としての活動は昨年12月のEAFF E-1サッカー選手権2019決勝大会以来となり、海外組を含めたフルメンバーでの活動は昨年11月以来のことになった。

 この試合最初のシュートは14分、カメルーンが日本のゴールを脅かす。右サイドからセルジュ・タベクがふわりと浮かしたボールを供給すると、中央で競り勝ったムミ・エンガマルが頭で合わせたが、ボールはゴールポストのわずかに上へと外れた。

 日本のファーストシュートは19分、南野拓実がエリアの外から左足を振り抜いたが、これは相手GKの正面。22分には抜け出した酒井宏樹が折り返し、エリア内で受けた南野がトラップからシュートを放ったものの、これは相手にブロックされる。このプレーで獲得したコーナーキックは吉田麻也がヘディングで合わせたが、枠を捉えたシュートは相手GKにセーブされた。

 スコアレスで折り返し、日本は後半から安西幸輝に代えて伊東純也を投入。システムを3−4−2−1に変更した。すると50分、右サイドを切り裂いた伊東がクロスを送り、中央で大迫勇也が頭で合わせたが、シュートは枠を捉えることができなかった。

 なかなか中盤から前線へと効果的な運びができない日本は、66分に久保建英、71分に鎌田大地を投入。個で局面を打開できる2人をシャドーストライカーに配置した。81分、右サイドで相手の背後を取った鎌田がグラウンダーで高速のクロスを供給し、中で合わせたのは原口元気。ダイレクトで枠内に運んだが、シュートは相手GKに正面でキャッチされる。

 86分には原口に替わって菅原由勢がピッチに入り、同選手はA代表デビューを飾った。試合終了間際には右サイドから仕掛けた伊東がペナルティエリア手前でフリーキックを獲得。キッカーを勤めた久保は、角度のないところから直接狙ったが、強烈なシュートは相手GKに弾かれた。

 試合はお互いに得点を奪えないまま終了。日本代表の2020年初戦はスコアレスドローに終わった。なお、日本代表は13日にコートジボワール代表との親善試合を予定している。同試合は日本時間23時45分のキックオフを予定しており、TBS系列地上波にて全国生中継、CSのTBSチャンネル2にて録画放送される。

【スコア】
日本代表 0−0 カメルーン代表

【スターティングメンバー】
日本(4−2−3−1)
権田修一;酒井宏樹、冨安健洋、吉田麻也、安西幸輝(46分 伊東純也);柴崎岳、中山雄太;原口元気(86分 菅原由勢)、南野拓実(71分 鎌田大地)、堂安律(66分 久保建英);大迫勇也

https://news.yahoo.co.jp/articles/c9bfe442cafa7a81512bcf8613547ad6a42348ac


※一部追記編集し直しました
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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:31 | 大阪 ☔ | Comment(29) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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