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2017年10月16日

日本、FIFAランキングで44位に!ロシアW杯抽選会では第4ポットが濃厚

【サッカー】FIFAランク発表!日本は44位ポッド4濃厚、韓国は中国にも抜かれて62位
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508142055/
日本代表タイ戦前.jpg

1: pathos ★ 2017/10/16(月) 17:20:55.94 ID:CAP_USER9.net

FIFA(国際サッカー連盟)は16日、最新のFIFAランキングを発表した。

今回発表されたランキングは、12月1日に行われる2018FIFAロシア・ワールドカップの抽選会のポッド分けを決定する重要なものとなる。

W杯出場を決めている日本は、前回の40位から44位に後退。アジアでは3番手となる。大陸間プレーオフに回ることとなったオーストラリアは43位に上がり、W杯本大会出場を辛くも決めた韓国は中国にも抜かれて62位となっている。

なお、上位勢ではフランスとスペインが順位を上げている。

トップ10は以下の通り。
1位 ドイツ
2位 ブラジル
3位 ポルトガル
4位 アルゼンチン
5位 ベルギー
6位 ポーランド
7位 フランス
8位 スペイン
9位 チリ
10位 ペルー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00010001-goal-socc


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2017年10月13日

元日本代表MF木村和司氏、脳梗塞・糖尿・鬱病を告白…右半身麻痺に(関連まとめ)

【サッカー】元日本代表の木村和司さん、脳梗塞、糖尿、うつで闘病…右半身まひに
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507891811/
木村和司マリノス監督.jpg

1: 動物園φ ★ 2017/10/13(金) 19:50:11.26 ID:CAP_USER9.net

10/13(金) 19:45配信

デイリースポーツ

 元サッカー日本代表の木村和司氏(59)が、13日放送のTBS系「爆報!THEフライデー」で、脳梗塞で右半身まひになっていたことや、急性糖尿病、うつを患っていたことを告白した。

 木村氏は2010年にJリーグ・横浜Fマリノスの監督就任後、3カ月で重度の糖尿病と診断。ストレスで甘い物を大量に摂取したことが原因だった。

 翌11年に監督を解任された木村氏はうつに襲われ、約1年の引きこもり生活を送っていたという。

 木村氏は2015年1月、ゴルフ中に脳梗塞で倒れ、右半身がまひしてしまう。

 番組に出演した木村氏は右足を引きずって歩いており、「どうやって歩いていたか忘れた。特に(階段を)降りるのが怖い」と打ち明けた。鍼灸(しんきゅう)師の資格を持つ次女・真紀さんの電気鍼治療がなければ、歩くこともままならないという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171013-00000106-dal-socc


木村和司現在.jpg


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2017年10月12日

内田篤人、11月欧州遠征で代表復帰か?2年8カ月ぶりの招集へ(関連まとめ)

【サッカー】内田篤人、ブラジル&ベルギー戦で2年8か月ぶり招集へ 崩壊DF陣の救世主に
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507754546/
内田2017ウニオン入団.jpg

1: 豆次郎 ★ 2017/10/12(木) 05:42:26.66 ID:CAP_USER9.net

10/12(木) 5:03配信

 サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が強豪のブラジル、ベルギーに挑む欧州遠征でDF内田篤人(29)=ウニオン・ベルリン=の起用を考えていることが11日、分かった。

関係者によると、招集の可能性がある文書を所属クラブに送ることが確実だという。
3―3で終わったハイチ戦(10日・日産ス)は2点リードから3失点。メンバーの大幅入れ替えを示唆した指揮官は約2年8か月ぶりに内田を呼び、18年ロシアW杯に向けて足場を固める。

 ハリル監督が不合格を突きつけたメンバーに代わり、11月の欧州遠征でDF内田を招集する可能性が出てきた。
代表関係者によると、国際親善試合ニュージーランド戦(6日・豊田ス)、ハイチ戦でも「内田(の所属クラブ)には(招集の可能性を記した)レターを送っていた」と明かした。
その上で「この2試合で結果を出せなかった。11月も招集候補に挙がるのは間違いない」と断言した。

 今回の2試合で、ハリル監督はDF植田(鹿島)、GK中村(柏)を除く22人を試したが、収穫は2得点のMF倉田(G大阪)くらい。
2点をリードしながら3―3に終わったハイチ戦後、怒り心頭。会見で「長年監督をしているが、こんな試合は見たことがない」と酷評。
ロッカールームでは「こんな内容では次の試合(欧州遠征)のメンバーに残らない選手の方が多い」と突き放した。

 メンバーの再考で、まず注目されるのが内田だ。15年6月に右膝を手術。
長いリハビリを経て、今季ドイツ1部シャルケ04から2部ウニオン・ベルリンに移籍し、9月10日のデュッセルドルフ戦でリーグ戦に復帰した。
今回は若手、国内組のテストを優先したため代表への招集は見送られたが、持ち味の戦況を見極める判断力、1対1など勝負に徹するプレーはハリル・ジャパンに必要な要素だ。

 内田は10年南アフリカ、14年ブラジル大会と2度のW杯でメンバー入り。
シャルケ04時代のCL出場を含め、豊富な国際経験は日本を支える力になる。15年3月のウズベキスタン戦以来、約2年8か月ぶりとなる代表復帰の実現には、11月までに多くの試合に出場し、復活を印象づけるのが条件。
ハリル監督は弱点の1つ、手薄なサイドバックの修正を内田で解消できるか。決断が注目される。

 ◆内田 篤人(うちだ・あつと)1988年3月27日、静岡・函南(かんなみ)町生まれ。29歳。2006年に清水東高から鹿島入りし、右サイドバックとして07〜09年のリーグ3連覇に貢献。
08年北京五輪代表。19歳でA代表に初選出され、W杯は10年南アフリカ大会、14年ブラジル大会に選出。10年7月にドイツ1部シャルケ04へ移籍し、17年7月から同2部ウニオン・ベルリン所属。
国際Aマッチ74試合2得点。ドイツ1部104試合1得点。同2部2試合無得点。176センチ、62キロ。

 ◆ハリル・ジャパンの右サイドDF 初戦となった15年3月27日の親善試合・チュニジア戦(2〇0)は酒井宏が先発し、内田が後半39分から途中出場。内田は同31日の親善試合・ウズベキスタン戦(5〇1)で先発し、計2試合に出場。
先発が最も多いのは酒井宏(20試合)、続いて酒井高(12試合)。長友も1試合務めた。国内組で臨んだ15年8月の東アジア杯は、遠藤が2試合、丹羽大輝(広島)が1試合に先発。原口が途中出場で起用されたことも。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000293-sph-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171011-00000293-sph-000-2-view.jpg


※一部追記しました
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2017年10月11日

日本代表、ハイチと3-3ドロー!車屋が代表初出場で同点弾演出!まとめその4(関連まとめ)

代表初出場を飾ったDF車屋…意識が高まり「もっと上手くなりたい」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00653956-soccerk-socc
車屋ハイチ戦.jpg

 キリンチャレンジカップ2017が10日に日産スタジアムで行われ、日本代表とハイチ代表が対戦した。

 試合はMF倉田秋(ガンバ大阪)やFW杉本健勇(セレッソ大阪)のゴールで、日本がリードする。しかし、後半に3点を奪われ、逆転を許してしまった。それでも後半アディショナル、DF酒井高徳(ハンブルガーSV)の放ったシュートにMF香川真司(ドルトムント)が触る。コースが変わり、ボールがゴールへ吸い込まれた。最終スコア3−3で引き分けに終わっている。

 試合後、後半から途中交代し、A代表初出場を飾ったDF車屋紳太郎(川崎フロンターレ)が取材に応じた。

 まず「前半から心の準備を進めていましたが、緊張しました。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督からの指示は特になかったですね」と初出場の感想を語っている。

 後半のチャンスシーンについて「相手がついてきていなかったので、そこで2対1の局面を作れればチャンスが生まれるかなと思っていました。でも、試合に入ってすぐは、様子見ながらやっていましたね。ただ、後半に入って逆転されたので、攻めの意識を持っていました。最後の方は自分の持ち味が出せたかなと。何回かあったクロスのシーンでは微妙にずれたので、そこは修正点です」と反省の色も見せている。

 続いて「全体的にはまだまだですね。球際も負けていた。海外選手特有の寄せの速さが印象的。そこはトレーニングから改善していきたい。クラブに戻って身体を鍛えなおすところから始めたいです。海外でやっている選手と練習して分かりましたが、身体のキレをもっとあげたい」とさらなる成長を望んだ。

 そして「監督からは継続的に見ていく、と言われました。今日の分までクラブでアピールしたい。それでも今日は勝ちにこだわりたかった。試合を通じて、もっと代表でプレーしたいという意識が高まりました。もっともっと上手くなりたいですね」と代表への想いを口にしている。

 最後に「相手の2点目は自分のサイドからチャンスを作られていた。リスタートが早かったので、全体的にバラバラになっていた。そこはしっかり修正していきたい」と締めくくった。

※引用文とタイトルを変更いたしました。

☆〓〓〓〓川崎フロンターレ1154〓〓〓〓☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1507635729/
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日本、香川劇的同点弾でハイチと3-3ドロー!倉田秋が代表2戦連続ゴール!まとめその3(関連まとめ)

先制弾の倉田秋悔しさ胸にロシアW杯近づく2戦連発
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00025065-nksports-socc
倉田2017ハイチ戦.jpg

<国際親善試合:日本3−3ハイチ>◇10日◇日産ス

 日本代表MF倉田秋(28=G大阪)が2試合連続得点を決めた。前半7分、DF長友からの左クロスに反応し、ニアサイドから頭で合わせた。代表初得点から2試合連続ゴールで先制。続く同17分には、GKとの1対1を決めきれなかったものの、こぼれ球をFW杉本が決めて、追加点をお膳立てした。

 今年は3月、6月と代表に招集されながら、ロシア切符がかる決戦となった8月のW杯アジア最終予選は招集外だった。悔しさを抱えながら、W杯を決めたオーストラリア戦をテレビ観戦。それだけに、この2試合に懸ける思いは強かった。

 自らに重圧をかけて臨み、先発したハイチ戦でも見事にゴール。ロシアへまた1歩近づいた。


ガンバ大阪 Part2690 
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1507633313/
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2017年10月10日

日本、ハイチと3-3ドロー!杉本健勇は代表初ゴール!まとめその2(関連まとめ)

日本、土壇場弾で辛くもドロー…杉本が代表初ゴール、倉田は2戦連発
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00653929-soccerk-socc
杉本ハイチ戦代表初ゴール.jpg

 キリンチャレンジカップ2017が10日に日産スタジアムで行われ、日本代表とハイチ代表が対戦した。

 日本代表はGK東口順昭が先発。センターバックは槙野智章と昌子源がコンビを組む。サイドバックには酒井高徳と長友佑都が入った。中盤の底には遠藤航が起用され、一列前に倉田秋、小林祐希がスタメンに名を連ねた。前線の3枚には乾貴士、杉本健勇、浅野拓磨が選ばれている。キャプテンマークは長友が巻いた。

 8分、早い段階で先制点が生まれた。ペナルティエリア外でボールを受けた杉本が、左サイドを抜け出した長友にスルーパスが送る。左足ダイレクトでクロスを上げると、ニアサイドで待っていた倉田がヘディングで合わせた。ふわりと浮いたボールはGKの上を通過し、ゴールへ吸い込まれる。倉田がニュージーランド戦に続き、2試合連続ゴールを決めた。

 17分、日本代表に再びチャンスが訪れる。右サイドで細かいパスを繋ぎ、前線で待っていた浅野がボールを受けた。ポストプレーから落としたボールを杉本が受け取り、中盤から走りこんできた倉田へスルーパスを送る。倉田はGKとの一対一を外してしまうが、浮いたボールは杉本の元へ。ダイレクトシュートは地面に叩きつけられるように放たれ、カバーに入ったDFの頭上を越してゴールを記録した。杉本は日本代表初先発で初ゴールを決めている。

 28分、追いつきたいハイチに反撃を受ける。右サイドでドナルド・ゲリエにボールを持たれると、中央に走りこんできたケビン・ラフランスへスルーパス。東口との一対一を制し、ハイチが1点を返した。

 38分、右サイドの高い位置でボールを持った小林が、低い位置で待っていた酒井にボールを渡す。中央で待っていた杉本にボールが送られると、ペナルティエリア外から思い切りのいいシュートを放つ。しかし、これは枠を捉えることができない。それでも日本がリードを保って前半を折り返す。

 後半から日本代表は選手を2人代える。浅野が原口元気と交代し、代表初招集の車屋紳太郎が長友と代わってピッチに送られた。

 後半開始早々の53分、ハイチの攻撃陣が牙を剥く。FKから右サイドで待っていたカルランス・アルキュスにボールが渡り、早めにグラウンダーのクロスを送る。中央で一瞬フリーになったデュカン・ナゾンが右足を振り抜く。東口が手を伸ばすもわずかに届かず、左隅にシュートが決まった。ハイチが同点に追いつく。直後に日本代表は3人目の選手交代。小林に代わり井手口陽介がピッチに入る。さらに59分、香川真司が先制点を挙げた倉田に代わり出場した。

 64分、追加点を決めた杉本と大迫勇也が交代する。

 70分に日本へチャンスが訪れた。アタッキングサードでパスを回し、ゴール正面にスペースができる。そこに走りこんできた遠藤が、ペナルティエリア外から強烈なミドルシュート。しかしこれもゴールには繋がらない。

 勝ち越しを狙いたい日本だったが78分、相手に一瞬の隙を突かれる。左サイドでボールを持ったナゾンがペナルティエリア外から右足を振り抜く。東口が必死に手を伸ばすも、カーブのかかったボールはゴール右隅に突き刺さった。ハイチにスーパーゴールが生まれ、日本は逆転を許している。直後、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が最後の交代カードを切る。乾に代わって武藤嘉紀を投入し、得点を狙いに行く。

 後半アディショナルタイム、日本に最後のチャンスが訪れる。右サイドでボールを持った酒井が思い切りシュートを放つ。香川がこのシュートに触れ、コースを変える。これがネットに突き刺さり、最後の最後で同点弾を決めた。

 試合はこのまま終了。土壇場ゴールで日本はドローに持ち込んでいる。

【スコア】
日本代表 3−3 ハイチ代表

【得点者】
1−0 8分 倉田秋(日本)
2−0 17分 杉本健勇(日本)
2−1 28分 ケビン・ラフランス(ハイチ)
2−2 53分 デュカン・ナゾン(ハイチ)
2−3 78分 デュカン・ナゾン(ハイチ)
3−3 90+1分 香川真司(日本)

セレッソ大阪(1293)@桜の戦士たちよ!総員ハイチにつけ!
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1507638215/
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日本、香川真司執念の劇的同点ゴールでハイチに3-3ドロー!酒井高徳のミドルがゴール生む!まとめその1(関連まとめ)

【サッカー】日本代表3−3でハイチと引き分ける!!キリンチャレンジカップ2017
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507638300/
香川2017ハイチ戦ゴール.jpg

1: 豆次郎 ★ 2017/10/10(火) 21:25:00.18 ID:CAP_USER9

キリンチャレンジカップ2017
日産スタジアム

【結果】
日本 3−3ハイチ

【得点者】
7分 1-0 倉田秋(日本)
17分 2-0 杉本健勇(日本)
28分 2-1 ラフランス(ハイチ)
53分 2-2 ナゾン (ハイチ)
78分 2-3 ナゾン(ハイチ)
分 3-3 酒井高徳(日本)



GK
12東口順昭
DF
3昌子 源
5長友佑都 → 24車屋紳太郎
20槙野智章
21酒井高徳
MF
7倉田 秋 → 10香川真司
6遠藤 航
17小林祐希 → 2井手口陽介
FW
13杉本健勇 → 15大迫勇也
14乾 貴士 → 9武藤嘉紀
18浅野拓磨 → 8原口元気

https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/score/2017/2017101001_m.html


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日本代表、ハイチ戦スタメン発表!杉本、倉田、遠藤、小林、昌子らが先発!Nz戦から9人入れ替え

【サッカー】<日本代表>ハイチ戦のスタメン発表!NZ戦から9人大幅入れ替え、杉本健勇が初先発へ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507627864/
日本代表タイ戦前.jpg

1: Egg ★ 2017/10/10(火) 18:31:04.42 ID:CAP_USER9.net

日本代表はキリンチャレンジカップ・ハイチ戦のスターティングメンバーを発表した。

今回のキリンチャレンジカップは来年のロシア・ワールドカップへの本格的なサバイバルの第一歩と目される。長谷部誠、岡崎慎司、本田圭佑といったベテラン勢がメンバーから外れ、車屋紳太郎、遠藤航、杉本健勇といった次代を担う選手がリストに含まれた。

そして今回の親善試合では、前回のニュージーランド戦から9人を入れ替えた。杉本健勇や遠藤航ら、代表経験の浅いメンバーが名を連ねている。

日本対ハイチの一戦は、19時30分にキックオフを迎える。

《日本代表先発メンバー》
GK
12 東口順昭(ガンバ大阪)
DF
3 昌子 源(鹿島アントラーズ)
5 長友佑都(インテル)
20 槙野智章(浦和レッズ)
21 酒井高徳(ハンブルガーSV)
MF
7 倉田 秋(ガンバ大阪)
6 遠藤 航(浦和レッズ)
17 小林祐希(ヘーレンフェーン)
FW
13 杉本健勇(セレッソ大阪)
14 乾 貴士(エイバル)
18 浅野拓磨(シュトゥットガルト)

《控えメンバー》
GK
1 川島永嗣(メス)
23 中村航輔(柏レイソル)
DF
4 植田直通(鹿島アントラーズ)
19 酒井宏樹(マルセイユ)
22 吉田麻也(サウサンプトン)
24 車屋紳太郎(川崎フロンターレ)
MF
2 井手口陽介(ガンバ大阪)
10 香川真司(ドルトムント)
16 山口 蛍(セレッソ大阪)
FW
8 原口元気(ヘルタ・ベルリン)
9 武藤嘉紀(マインツ)
11 久保裕也(ヘント)
15 大迫勇也(ケルン)

10/10(火) 18:27配信 goal
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00010006-goal-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171010-00010006-goal-000-1-view.jpg


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2017年10月07日

川口能活の選ぶ「W杯で対戦した歴代ベスト11」

【サッカー】川口能活が選ぶ「ワールドカップで対戦した歴代ベストイレブン」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507283652/
川口能活日本代表.jpg

1: 仙台焼肉 ★ 2017/10/06(金) 18:54:12.23 ID:CAP_USER9.net

真っ先に思い出すストライカーは?

 これまで日本代表のゴールキーパーとしてAマッチ116試合のゴールマウスを守ってきましたが、対戦相手の“本気度”を考えても、ワールドカップの試合は特別な大会です。

 いわゆる親善試合とはプレーもそうですが、僕たちも、対戦相手の選手たちも、気持ちの入り方が違います。まさにガチンコ勝負だからこそ、普通では考えられないスーパープレーが生まれるのでしょう。

 そんなワールドカップに僕は日本が初出場した1998年のフランス大会から4大会連続で出場することができました。いずれも思い出深い大会ではあるのですが、やはり、実際にピッチに立った1998年のフランス大会と2006年のドイツ大会は、特別な大会ですね。

 なので、ワールドカップで対戦したベストイレブンを、4-4-2システムに当て込みながら、実際にピッチで対戦した選手の中からチョイスしていきたいと思います。

 なかでも、衝撃的だった選手を挙げるとしたら、日本が負けてしまった対戦相手になりますね。正直、あまり思い出したくないのですが(苦笑)。

 まず真っ先に思い出されるのは、僕がワールドカップで初めてゴールを奪われた1998年大会のガブリエル・バティストゥータです。

 当時、試合前にスカウティング映像を観ていたとき、バティストゥータのシュートのほとんどが強烈なものばかり。でも、実際に僕が決められたシュートは、力を抜いて足先でチョンと浮かしたループシュートでした。

「強烈なシュートが来る」っていう意識が強かったので、最終ラインを抜け出して1対1の状況になったとき、僕はすぐさま身を投げ出してブロックに行きましたけど……完全に逆を突かれました。

 あのシュートを決められたとき、「次元が違う。ああ、やっぱり世界のトップと日本との実力差はまだまだあるんだな…」と痛感させられました。

 僕の中で、それ以上の衝撃を受けたFWは、2006年のドイツ大会のロナウド(ブラジル代表)でした。

 全盛期の頃よりは実力は落ちていたかもしれませんが、FWとしての技術はずば抜けていて、パス、ドリブル、シュート、トラップ……その全てが一流でしたし、彼のところにボールが来たら、食らいつくことすらできない状況で、日本のDF陣はまったく太刀打ちできませんでした。

 そのロナウドにヘディングでゴールを決められてしまったのですが、いろんな意味でゴール前での技術が高い選手でした。力強いドリブルの印象が強いですが、実際は技術の高さが際立っていました。判断や技術、そしてアイデアを持ち合わせたロナウドこそ、いままで対戦した中で最も次元の違うストライカーだったと思いますね。

の選手もロナウジーニョとカカには敵わない。

 中盤を選ぶにしても、1998年のアルゼンチン、2006年のブラジルから選ばざるを得ません。2列目にはロナウジーニョとカカ、そしてボランチ2枚にはディエゴ・シメオネ、ファン・セバスティアン・ベロンを選びます。

 僕が対戦してきた攻撃的MFの中には、クロアチアのロベルト・プロシネツキ(1998年)がいましたし、若かりし頃のルカ・モドリッチ(2006年)もいました。さらに2006年に対戦したオーストラリアにはマーク・ブレッシアーノやティム・ケイヒルもいて、アルゼンチンにもアリエル・オルテガがいました。

 しかし、どの選手もロナウジーニョ、カカには敵いません。

 2006年のブラジルは、ロナウジーニョ、カカ、そして最前線のロナウドの3人で攻め立てられると、もう手に負えませんでした。彼らがボールを持って攻めてくるたび、恐怖心が芽生えてくるのです。

 押さえどころがなく、彼らがパス交換するだけで、日本のディフェンスラインは混乱に陥りました。彼らがボールを持った時点で、スタートが横パスではなく、スタートからゴールへと向いている。つまり、常に前線にボールが入るたび、ゴールに向かってくるという恐怖心があったのです。

 ロナウジーニョは技術が高い選手と言われていますが、フィジカルの高さが際立っていました。当たり負けも、走り負けもまったくしません。カカもストライドが広いので、一歩、一歩のスピード感が別格でした。

 この3人はバロンドール受賞者です。あのブラジルと対戦できたのは、いまとなっては良い経験となっています。「もはや恐れるものはない!」というメンタリティーを持つことができました。


川口選出ベスト11.jpg

2: 仙台焼肉 ★ 2017/10/06(金) 18:54:36.15 ID:CAP_USER9.net

全く隙がなかったアルゼンチンの2ボランチ。

 続いて、中盤のボランチ2枚は、シメオネとベロン、1998年のアルゼンチン・コンビを選びました。

 2006年に無回転のミドルシュートを決められたジュニーニョ・ペルナンブカーノ(ブラジル)も僕の中では思い出深い選手ですが、存在感という点では前述のふたりの偉大さには叶いません。

 アルゼンチンの攻撃が全てベロンのパスから始まっていることは、事前のスカウティングで分かっていたのですが、それでも彼を止めることはできませんでした。フリーキッカーとしても警戒しましたが、彼の繊細なキックは本当に芸術品でした。

 シメオネは当時から闘将でした(笑)。ベロンが長短織り交ぜたパスでゲームメイクをし、シメオネがやや下がり目の位置で、持ち前の闘争心剥き出しの守備で中盤を締めてましたね。

 相手が日本ということもあって、アルゼンチンが終始ボールを持っている時間帯が長く、少し緩くなる場面もあったのですが、そこですかさずシメオネが締める。本当に全く隙のない2ボランチでしたね。

 最終ラインには、センターバックにはルッシオ(ブラジル)、ロベルト・アジャラ(アルゼンチン)。サイドバックにはハビエル・サネッティ(アルゼンチン)、ロベルト・ヤルニ(クロアチア)を選びました。

 右サイドに据えたサネッティは、アルゼンチンの攻撃陣の中で唯一目立っていたのが、上下動を繰り返していた彼の運動量でした。

 サイドバックなのにFWの位置までオーバーラップしていて、対峙していた相馬直樹さん、秋田豊さんはその対応にずっと苦しんでいました。そのうえ、技術も高いし、フィジカルも強い。まさに鉄人ですね。

 左サイドのヤルニも、まさに鉄人。運動量をベースに上下動の激しいプレーが印象的で、スピードに乗ったオーバーラップを警戒していました。決勝ゴールを決めたダボル・シュケルと同じくらいその存在感は強かったですね。

 ハードワークと攻撃力を兼ね備えていて、スキがない。クロアチアのフランス大会3位は、彼なくして語れないと思います。

最初の対戦から大幅にスケールアップしていたGKは?

 センターバックのアジャラは、その身体能力の高さに驚きました。身長はあまり高くないですが、とにかく跳躍力があって、セットプレーにも強い選手でした。

 サネッティとシメオネらが動き回るなか、最終ラインでどっしりとプレーしていて、ロングボールが来たら絶対に跳ね返す。そのせいか身長が低いのに、やたら大きく感じたのを覚えています。とにかく存在感がありました。

 ルッシオは大胆な攻撃参加が特徴なセンターバックですが、『攻撃的センターバック』という言葉は、彼が作り出したと言えるかもしれません。

 守備も最初のチャージでかわされても足が速いからすぐにリカバーできる。攻守でゲームを決められるディフェンダーなんで、ピッチにいるだけで怖い。今でいうところのセルヒオ・ラモス(スペイン)や日本では田中マルクス闘莉王がそのタイプですね。

 そして、ゴールキーパーにはジダ(ブラジル)を選びました。彼とは1996年のアトランタ五輪で対戦しているのですが、2006年の時は、あの時のジダとはまるで別人でした。

 やはり黄金期にあったミランでレギュラーとして活躍し、そのうえ、スクデット、コッパ・イタリア、チャンピオンズ・リーグと数々のタイトルを獲得して自信が漲っていて、10年前とは何十倍もスケールアップしていました。

 さて、こうして4-4-2に選んだメンバーを並べてみても、まさに世界のレジェンドと言える選手が名を連ねてますね。いずれも、僕のワールドカップ初勝利を阻んだ憎きライバルでもありますが、世界トップのタレントが集うワールドカップで、優勝候補と言われるチームと対戦できた経験は、勝利以上に価値のあるものだと自負していますし、僕のサッカー人生において大きな財産になっています。

■プロフィール
川口能活(かわぐち・よしかつ)/1975年8月15日生まれ、静岡県出身。180センチ・77キロ。清水商高卒業後、横浜入り。その後、ポーツマス(イングランド)、ノアシャラン(デンマーク)、磐田、岐阜を経て、現在J3の相模原でプレー。4度のワールドカップ出場を誇る日本を代表するレジェンド。プロ24年目。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00010001-sdigestw-socc&p=3


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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:30 | 大阪 ☁ | Comment(13) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

乾貴士、決勝点演出も謙虚…W杯へ高まるジョーカー、そして主役奪取への期待

【サッカー】<日本のマラドーナ>乾貴士におごりや油断なし…W杯へ高まるジョーカー、そして主役奪取への期待
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507329797/
乾2017Nz戦ドリブル.jpg

1: Egg ★ 2017/10/07(土) 07:43:17.02 ID:CAP_USER9.net

■日本 2-1 ニュージーランド

日本:大迫(50分)、倉田(87分)
ニュージーランド:ウッド(59分)

わずか20分程度の出場だった。だが、最も観衆を魅了したと表現しても過言ではないパフォーマンスをピッチで示した。

乾貴士。スペインのエイバルで活躍するアタッカーだ。

持ち前のテクニックとアジリティでニュージーランドの大男たちを翻弄し、長友佑都とのコンビネーションで左サイドを制圧した。87分に決まった倉田秋の決勝弾にしても、乾の果敢なアタックが道を切り開くきっかけとなった。

「(決勝点前の突破は)まあ、適当っす。(杉本)健勇もいましたし、デカイ選手がいたので、あの辺に上げておけば誰かが合わせてくれるかなっていうふうに思いました」

そう言って謙遜したが、その思い切りの良さが日本代表にとって大きな武器になることを改めて示してみせた。

■2年2カ月ぶりから増し続ける存在感

一方で、今回は乾が活躍できるシチュエーションが揃っていた、という見方もできる。相手は大柄のためアジリティで差をつけられること、(苦戦したとはいえ、地力の部分では)チーム力が高い日本のほうが攻める場面が多かったこと、途中出場の乾のほうが相手よりも体力面で優位に立てていたこと……。表面的な活躍だけを取り上げるのはいささか危険だろう。

だが、その点は本人が一番自覚している。それは、試合後の言葉からもうかがえる。

「今日は相手もバテていたんで、誰が出てもあんまり変わらなかったっす。得点につなげられたっていうのは良かったですし、日本が勝てたのも良かった。でも、そこ以外は別に大して。何度かミスもありましたし、大した評価は別にしてないですね」

とはいえ、乾が活躍したのは何も今回が初めてではない。今年6月、約2年2カ月ぶりに代表復帰を果たして以降、着々とアピールを続けてきた。いまやヴァイッド・ハリルホジッチ監督が「日本のマラドーナ」と表現するほどだ。

まだ誰もロシア・ワールドカップ行きを保証されていない状況にある。だからこそ、たとえ相手が格下であっても、与えられた条件下で存在感を示していくことが来年の大舞台につながっていく。

途中出場すれば、とびっきりのジョーカーとして――。

先発出場すれば、守備意識と武器を持ち合わせたチームプレーヤーとして――。

乾貴士へ寄せられる期待は、これからも高まっていくに違いない。

10/7(土) 1:02配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00010003-goal-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171007-00010003-goal-000-1-view.jpg


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posted by カルチョまとめ管理人 at 16:38 | 大阪 ☁ | Comment(29) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハリル監督「今の代表はナカムラのようなFKキッカーがいない」(関連まとめ)

【サッカー】<ハリル監督>、“ポスト中村俊輔“を待望!「今はナカムラのようなFKキッカーがいない」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507298134/
中村俊輔FK.jpg

1: Egg ★ 2017/10/06(金) 22:55:34.96 ID:CAP_USER9.net

日本代表は6日にキリンチャレンジカップ2017の試合を行い、ニュージーランド代表に2-1の勝利を収めた。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は試合後の会見で、プレースキッカーとして中村俊輔のような選手が必要だとコメントを述べている。

日本代表には優れたプレースキックを蹴る選手が少なくなっているのではないかという質問に対し、ハリルホジッチ監督は「現在の日本には以前のようにキッカーがいない。たとえばナカムラのようなキッカーだ」と返答。

苗字のみにしか言及しなかったが、日本の誇るFKスペシャリストである中村俊輔のことを指したようだ。

「オーストラリアはCKやFKから6割のゴールを決めている。強豪と言えるチームでもそうだ」とハリル監督はセットプレーの重要性を強調。だがキッカー不在だけが問題ではなく、「それ以前にFKを得られていない。

キッカーがいてもFKがなければ得点は得られない」と、良い位置でのセットプレーのチャンスを得られていないことも問題点として挙げた。

現在J1のジュビロ磐田に所属する中村は、39歳となった今シーズンも直接FKから2得点を決めているほか、セットプレーから多くのゴールを演出している。日本代表に再び彼のようなキッカーが現れる日は来るのだろうか。

10/6(金) 22:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00234565-footballc-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171006-00234565-footballc-000-view.jpg

【サッカー】<ハリル監督>NZに苦戦も攻撃陣を評価!「素晴らしいアクションとコレクティブな動き」
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507295977/


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posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 ☁ | Comment(52) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、ニュージーランドに2-1勝利!槙野智章が1年ぶりの先発「1年分の思いを出した」まとめその4(関連まとめ)

「夢で終わらせたくない」…フル出場の槙野、定位置確保へ「1年分の思いを出した」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00652520-soccerk-socc
槙野2017Nz戦ドリブル.jpg

「1年分の思いを出しました」。6日に行われたニュージーランド戦で昨年10月以来となる先発出場を果たしたDF槙野智章(浦和レッズ)は、そう言って充実した表情を見せると同時に、ワールドカップへ向けたさらなるアピールへの決意を示した。

 センターバックとしてもサイドバックとしてもプレーができ、何よりもチームのムードメーカーとして欠かせない存在の槙野。だが、ロシアW杯出場を決めた8月31日のオーストラリア戦翌日には「一番のやるべきことはピッチの上で仕事をすること」と、なかなか出場機会を掴むことができない状況を悔やんでいた。

 そんな槙野にチャンスが訪れた。ニュージーランド戦での先発出場を告げられたのは合宿合流初日のこと。「招集される中で常にベンチに座っているということで悔しい思いもありました。自分が入った時に、良いプレー(だけ)じゃなくて結果としてこのポジションに入っていかなきゃいけない」。強い覚悟でこの試合に臨んだ槙野は「招集されるだけじゃなくてピッチに立たなきゃいけないという思いを今日、1年分くらいですかね。出したかなと思います」といって笑顔を見せた。

 ただ、もちろんこれで満足しているわけではない。「センターバックとサイドバック、いろいろなところで呼ばれて、たぶん起用する監督さんとしても非常に難しい選手だというのは自分でもわかっている。いろんなポジションができるっていうだけでは残っていけないので、一つのポジションで強みを出していかないといけない」と自らの課題を理解し、克服していくつもりだ。

 W杯は「やっぱり夢」であり「夢で終わらせたくない」場所。残り8カ月、ポジションを勝ち取るべく、槙野智章がピッチ上で強烈な存在感を放っていく。

※一部編集し直しました。

◆槙野スタメン レッズ本スレ◆
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/wc/1507282698/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 01:46 | 大阪 ☔ | Comment(8) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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