アンテナ・まとめ RSS

2019年07月17日

日本代表、W杯アジア2次予選組合せ決定!キルギス、タジキスタン、ミャンマー、モンゴルと同組

【サッカー】<日本代表>ミャンマーなどと同組…カタールW杯アジア2次予選組み合わせが発表!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1563355834/
日本代表コパチリ戦.jpg
1: Egg ★ 2019/07/17(水) 18:30:34.74 ID:WKtF9GBV9.net

2022年カタールW杯アジア2次予選の組み合わせ抽選会が17日、クアラルンプール(マレーシア)で行われ、FIFAランク28位の日本はキルギスタン、タジキスタン、ミャンマー、モンゴルと同じF組に入った。

【写真】W杯アジア2次予選のポット分けと、天国から地獄までの組み合わせ展望

 W杯7大会連続出場を狙う森保ジャパンは第1ポットで優位は揺るがないが、初出場した98年フランスW杯以降、予選免除だった02年日韓大会を除く5大会で、日本がアジア予選を全勝で突破したことはない。

 2次予選の各組1位と、2位の中で上位4チームの12チームが20年9月から始まる最終予選に進出。最終予選は、各組上位2位までがW杯出場権を獲得し、各組の3位同士が対戦して勝者がアジア5位として大陸間プレーオフに進出する。

7/17(水) 18:28配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190717-00010004-spht-socc



93: Egg ★ 2019/07/17(水) 18:38:29.22 ID:0/lAOeLp9.net

W杯アジア二次予選の組み分けは以下のとおり。
 
●グループA
中国、シリア、フィリピン、モルディブ、グアム
 
●グループB
オーストラリア、ヨルダン、チャイニーズ・タイペイ、クウェート、ネパール
 
●グループC
イラン、イラク、バーレーン、香港、カンボジア
 
●グループD
サウジアラビア、ウズベキスタン、パレスチナ、イエメン、シンガポール
 
●グループE
カタール、オマーン、インド、アフガニスタン、バングラディッシュ
 
●グループF
日本、キルギス、タジキスタン、ミャンマー、モンゴル


●グループG
UAE、ベトナム、タイ、マレーシア、インドネシア
 
●グループH
韓国、レバノン、北朝鮮、トルクメニスタン、スリランカ
 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190717-00061547-sdigestw-socc


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 19:43 | 大阪 ☀ | Comment(17) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月04日

オシム氏、コパの冨安健洋を大絶賛「どこか他の国で育ったのか?」日本代表を評価「日本は適切な進化の過程にいる」(関連まとめ)

【サッカー】オシムがコパで驚き、賞賛した選手は?「日本は適切な進化の過程にいる」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1562154730/
冨安インタビュー.jpg

1: Glide Across The Line ★ 2019/07/03(水) 20:52:10.72 ID:ea/N1cM89.net

オシムがコパで驚き、賞賛した選手は?「日本は適切な進化の過程にいる」
7/3(水) 17:01配信
Number Web
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190703-00839901-number-socc

コパ・アメリカの3試合にすべてフル出場したDF冨安健洋。「ボールを扱えるし空中戦も強い」とオシムも期待を寄せる。 photograph by Getty Images
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190703-00839901-number-000-11-view.jpg

 イビチャ・オシムに日本対エクアドル戦の話を聞いたのは、試合の翌々日だった。初戦のチリ戦は見たが、日本が引き分けたウルグアイ戦は見ることができなかったオシムは、やはり引き分けに終わり準々決勝進出を逃したエクアドル戦を高く評価している。いったいオシムは、エクアドル戦に何を見たのか。コパ・アメリカでオシムが見出した日本の真実とは何であったのか。オシムが語った。

16番は期待以上の優れた逸材だ。

 ――元気ですか? 

 「ああ、君はどうだ?」

 ――元気ですが、パリはすごく暑いです。

 「この季節に雪は降らないからな(笑)。女子の試合(ワールドカップ・ラウンド16の日本対オランダ戦。ちなみにオシムは日本対イングランド戦はテレビで見ている)は見られなかったが、男子の試合(日本対エクアドル戦)は見た。技術的には悪くなかった。チームが試合を重ねるごとに進化しているのはわかるし、見ていて楽しいチームでもある。しかしこういうプレーをしていたら常にミスがつきまとう。16番の選手は名前を何というのか?」

 ――冨安健洋です。若い選手です。

 「どこでプレーをしているのか?」

 ――シント・トロイデン、ベルギーのチームです。

 「10番(中島翔哉)はどこの所属だ?」

 ――カタールのクラブです。以前はポルトガルでしたが今はカタールです。

 「積極的に仕掛けていたのは良かったがボールを失い過ぎてもいた。仕掛けてはミスを繰り返し、ひとりでプレーしていた。そういう選手なのだろうと思うし、ゴールチャンスも作り出せるのだろうがひとりでは難しい。スピードと俊敏さに秀でているものの小柄で相手をかわし切れず、何度も単独で攻撃を繰り返しボールを失い続けた。

 後方は16番をはじめこれから伸びていきそうな選手が多かった。特に16番は体格に恵まれプレーをよく知っている。(日本人選手全般に)期待していた以上の優れた逸材だ。周囲との連携が申し分なく戦いにも強くボールをよく奪う。

 守備は全員が本当によくやっていた。前線の選手まで含めてしっかりと仕事をこなしていた。それだけで3〜4歩の前進だ。もっとかも知れない。エクアドルはそれだけ手強い相手であるからだ。技術も体格もスピードもある。日本はそんな相手に勇気をもって対峙し、最後まで自分たちのプレーを貫こうとした。

 勝利に結びつかなかったのは、終盤に作った少なくとも2度のゴールチャンスを決められなかったからだ。ただそれを批判しても仕方がない。試合の内容はそこまで悪いわけではなく、むしろ良くやったと言えるからだ。特にフィジカル面で自分たちより優れている相手に対して、運動能力でもサッカーの面でも彼らは果敢にトライした。勇気をもって日本は戦いを挑んだ」
以下ソース参照


10番を手放しで褒めるのは危険。
 ――その点に関しては、3試合を通じて一貫していたと思います。

 「コレクティブについてもう少し考えることから始めたほうがいいかも知れない。あなた方ジャーナリストもスターを持ち上げる傾向がある。10番の選手を手放しで褒めちぎるのは、その後の手のひら返しに繋がる危険性がある。彼が見せたプレーは悪くはないが、プレイメイカーとしてはコレクティブとはいえなかった。

 すでに述べたように彼はよくボールを失い、チームは危険な状況に陥った。全体が前がかりになったときに失えば、組織を作り直すのは簡単ではない。エクアドルは彼が簡単に崩せる相手ではなかった。屈強な体格で強い脚を持ち、鋭いタックルを仕掛けよく走って危険な状態になる前にボールを奪おうとした。

 もちろん彼に独特の感覚があり、ひとりで何かをやることができる選手であるのはわかる。それだけのキープ力が彼にはある。欠けているのはラストパスを出す能力だ。しばしば彼はラストパスを出すべき相手にパスを送らなかった。周囲の選手たちも彼のパスを待っていたが、ボールをキープしすぎた。100%の力を出し切ってプレーしていたのはわかるが、彼がきちんとパスを出していたら日本は多くのチャンスを得て、試合の結果も異なっていただろう。ちょっと残念だ。

 それから16番は、見るのはほぼ初めてだがここ最近で凄く進歩したのではないか。さっきも聞いたが所属はどこだ?」

「冨安はどこか他の国で育ったのか?」
 ――ベルギーのシント・トロイデンです。

 「彼はそこで多くを学んだハズだ。本物のリベロとして見事にプレーしていた。よく攻めあがったし、パスの能力も高く、守備でもよくやっていた」

 ――まだとても若いです。

 「チームの大きな力になるし、他の選手に保障を与える。16番のような選手は、プレーをよく知っているしボールをよくキープして正確にプレーができる。とりわけ守備が素晴らしい。エレガントだ。ひとりでボールを扱えるし空中戦も強い。彼のような選手をどこで見つけたのか? 日本には多くの選手がいるが、彼のようなタイプは少ない。日本で見つけたのか、それともどこか他の国で育ったのか?」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190703-00839901-number-socc&p=2


盾になったGK川島も進歩した。
 ――日本で育ちました。

 「日本人だったのが幸運だった(笑)。いい選手がいいポジションに嵌った。空中戦も強く、ボールをキープして攻撃に転じるべきときには確かな技術で着実にプレーしている。今日のサッカーはそんな風に後ろからプレーを構築していくべきだが、それができる選手がいなければ難しい。彼がどこにいるのか全然知らなかったが大きく進歩したのは間違いない。最先端のサッカーに触れることが進化を促した。

 後ろはあまり問題ない。全体に安定している。しかし前はあの小柄な選手(中島)がちょっとやり過ぎているかも知れない。自分のプレーをチームの中に加えすぎている。もう少しシンプルにプレーしたほうが全体に良くなる。それには彼がもっと自分を抑えないと。技術的に素晴らしくよく走るが、こうしたほうがいいと誰かが彼に言うべきで、ビデオを見せるのもいい。ボールを持ちすぎて余計なタックルを受けていることを指摘する。そんなシーンが多すぎる。彼のような個の強い選手がコレクティブになったらこれ以上の強さはない。ひとりでプレーする選手は必要ない。

 もちろんどんなチームも彼のような選手を求めているのは分かっている。個の力で数的優位を作るのと同じことができる選手だ。それが優れた選手であるわけで、彼には今のレベルのままに留まってほしくない。今のプレーも素晴らしいし、様々なことができる才能があるが、ひとりでプレーする傾向が少し強すぎるから、いい方向に導いていく必要がある。常にひとりでやろうとしてはいけないと誰かが言うべきだ。

 それからGK(川島永嗣)も進歩したな(笑)。チームの盾になったし、貴重な存在でもあった。守備の最後の保障で、他の選手たちが彼のおかげで容易に守ることができた」

 ――ベテランらしい安定感を見せました。

 「皆さんによろしく言ってくれ。そしてこのままの方向で仕事を続けることを。そうすれば私も安心して見ていられる。とりわけボールを持ったときのプレーに関して。ときに見てしまい、もっと速く前に運んだほうがいいときもあるが、そこまで望むのはちょっと望みすぎかもしれない。すべてが理想的にできるわけではない。

 全体として悪くない。大きな前進を遂げたし、チームの進歩を感じた。さらに高いレベルに達するには、コンビネーションの精度をあげプレーの質を高めていくことだ。今は自分たちの望むようにボールをキープし、高い技術力でプレーを展開しようとしている」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190703-00839901-number-socc&p=3
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 00:02 | 大阪 ☔ | Comment(34) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月29日

西野朗氏、タイ代表監督就任で合意か?既にバンコク入りしタイ・リーグ観戦予定 共同通信

サッカー西野氏、タイ監督合意か 地元紙報道
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190629-00000002-kyodonews-socc
西野監督代表会見.jpg

 【バンコク共同】タイ紙サイアム・スポーツ(電子版)は28日、サッカー日本代表前監督の西野朗氏がタイ代表監督に就任することでタイのサッカー協会と合意したもようだと報じた。西野氏は契約のため既にバンコク入りしているとし、29日と30日にタイのプロリーグの試合を観戦する予定という。

 タイのサッカー協会は西野氏の監督就任について発表していない。

 タイで今月開催された大会の成績不振によりタイ人の暫定監督が辞任。昨年のワールドカップ(W杯)ロシア大会で16強入りした西野氏の名前が監督候補として取り沙汰されていた。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11987
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1561725558/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 ☁ | Comment(14) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月28日

西野朗・前日本代表監督、タイ代表監督に就任の見込み 現地TV報道


西野監督日本代表03.jpg








移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11986
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1561694093/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 20:00 | 大阪 ☁ | Comment(17) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久保建英、重圧跳ね除け英記者が脱帽「正真正銘の最高傑作になるだろう」

【サッカー】「過剰な宣伝を凌駕」 重圧はねのけた久保に英記者も脱帽「正真正銘の最高傑作に…」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561685024/
久保建英2019コパアメリカ第1節ドリブル.jpg
1: シコリアン ★ 2019/06/28(金) 10:23:44.25 ID:eT8Pwfzy9.net

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190627-00200082-soccermzw-socc

 日本代表は現地時間24日、コパ・アメリカ(南米選手権)のグループリーグ第3戦でエクアドルと対戦し、1-1で引き分けた。この結果、グループ3位同士の成績でペルーとパラグアイを上回れず決勝トーナメント進出を逃した。試合は前半15分にMF中島翔哉(アル・ドゥハイル)が先制点を奪うも、同35分に失点。後半も再三にわたって決定機を迎えるもゴールに結びつけることができず、2分1敗で大会を去ることになった。

 かつてアジアサッカー連盟の機関紙「フットボール・アジア」の編集長やPAスポーツ通信のアジア支局長を務め、ワールドカップ(W杯)を6大会連続で取材した英国人記者のマイケル・チャーチ氏は、全3試合中2試合で先発フル出場したMF久保建英(FC東京→レアル・マドリード)が計り知れない期待や重圧を背負いながらも、「過剰な誇大宣伝を凌駕する興奮を与えた」と称賛を送り、「この世代における日本最高の選手が誕生したことは明白だった」と将来の飛躍にも太鼓判を押している。

   ◇   ◇   ◇

 この数年間、久保建英は日本の次なるスーパースターになるという責任を背負わなければならなかった。A代表に初選出されたばかりだが、すでに今後10年以上にわたって日本サッカーを牽引する希望の星としての運命が、義務付けられているように見えた。そのため大会前には期待という重圧により久保が押し潰され、メディアの刺すような視線によってメンタル的に弱体化してしまうことも容易に想像できた。

 しかし、久保はそこで萎縮するような人間ではないことをコパ・アメリカで証明してみせた。彼は才能を開花させる資質も備えていた。初陣となったチリ戦の最初の1分で、彼は心地良くプレーし、試合でインパクトを与える決意を示し、それを強く望んでいるように見えた。今大会の初戦をがっかりする結果に終わった試合(0-4で敗戦)として振り返ることに疑いの余地はないが、個人のレベルに関しては、過剰な誇大宣伝を凌駕する興奮を観る者に与えたこと、そしてこの世代における日本最高の選手が誕生したことは明白だった。

 もちろん、どんな選手にも巨大な重圧がかかるものだが、この18歳はまだA代表で2度スタメンを飾っただけに過ぎない。しかし、バルセロナのアカデミーで育ち、FC東京を経てレアル・マドリードへ移籍したという、駆け出しのキャリアとしては並外れた実績は、メディアやファンにヒステリーをもたらすことも正当だと言える。

 そうした喧騒の中でも、彼は常に自分自身を穏やかに保ち、先発デビューした一戦でも、南米王者チリを相手に威厳を示してみせた。ウルグアイやエクアドル相手にもフィジカル面で遅れを取った印象はない。しかし、南米のラフプレーの標的になるも、久保は体の土を振り払う程度で、騒ぎにすることはなかった。


◆久保への適切なバックアップを提言 「大事なのは、過度な期待で久保に負荷をかけないこと」

 そのようなことが起きるのは、このヤングスターの評価が先行してしまっているためだ。対戦相手の選手やコーチは、久保が相手を切り裂く武器を持っていることを事前に把握していた。試合を読む力、深い位置まで落ちてくる力、ドリブルで守備陣の間を駆け抜ける力、そして対戦相手が対処できないようなスルーパスを供給する力だ。

 チリ戦ほど顔を出す頻度が少なかったエクアドル戦でさえ、自分自身と他の選手へのチャンスを切り開いていた。前半に自身の力で決定機を生み出したが、彼の個人技には守護神のアレクサンデル・ドミンゲスもボールをバーの上に逸らすのが精一杯だった。

 若さを踏まえると、キャリアをスタートさせたばかりの彼にこれ以上のものを求めるのは酷だろう。18歳になったばかりで国を背負う希望が託され、2020年の東京五輪やその先の偉業への期待もかけられている。

 大事なのは、過度な期待で久保に負荷をかけないことだ。ピッチ内外の両方で適切な道を歩ませなければならない。もし彼が自身のポテンシャルを認知しているならば、成長するためのチャンスを与え続けなければならない。彼の選手としてのピークは10年後にあり、来年の東京五輪や2022年のW杯ではない。

 彼には疑う余地のない才能が宿っており、それを早いタイミングで証明した。期待に応えるだけの資質も備えている。成長と飛躍を繰り返し、経験を重ね、選手としての武器を増やしていくことができれば、久保は日本とアジアにおける正真正銘の“最高傑作”になることができるだろう。

マイケル・チャーチ/Michael Church



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 17:53 | 大阪 ☁ | Comment(19) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月27日

ブラジル人記者、日本代表に愛ある檄「3-0で勝つべき試合。敗退した事をもっと悔しがって」「皆日本を応援していた」「(ウルグアイ戦の)1試合で勝ち取ってしまった」エクアドル戦がブラジルで瞬間最高視聴率34%を記録

【サッカー】<ブラジル人記者>日本に愛の檄 !「3−0で勝つべき。もっと悔しがって」/エクアドル対日本の瞬間最高視聴率は34%
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561555702/
日本代表エクアドル戦後.jpg
1: Egg ★ 2019/06/26(水) 22:28:22.01 ID:Ja8Afezh9.net

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190626-00863680-sportiva-000-1-view.jpg

サッカーに関わる仕事に就いてすでに35年以上になる。取材でどこの国に行っても、どの大会に行っても、みんなが私を温かく、笑顔で受け入れてくれる。それは、私がブラジル人だからだ。サッカーの国からやって来たからだ。

ブラジル人記者が森保Jを高評価。「日本の皆さんにお詫びしたい」

「第一に応援するのはもちろん自分の国だが、その次に応援するのはブラジルだ。私の第二の心のチームだ」と言う人にも、これまで何度も出会ってきた。陽気で楽しいプレー、誰にもできないようなテクニック、そんなブラジルサッカーのおかげで、世界の多くの人がブラジルを愛してくれている。

 日本の皆さんは、日本もこのブラジルに近づきつつあることをおわかりだろうか?

 こうした人々の親しみという気持ちを、ブラジルはW杯をはじめとした国際大会で何年もかけ獲得してきた。しかし日本は、たったの1試合で勝ち取ってしまった。少なくともブラジルではそうだ。今回のコパ・アメリカで、日本はブラジル人が応援する第二のチームとなった。 

 証拠がある。エクアドル対日本のテレビの瞬間最高視聴率は34%。およそ3500万人のブラジル人がこの試合を見たと推定されている。また日本、エクアドル、パラグアイのうち、ブラジルがどのチームと対戦してほしいかというアンケートには、73%のブラジル人が日本と答えている。

 日本対エクアドル戦が行なわれたミネイロン・スタジアムには1万2000人の観客がいた。うち1000人はエクアドルサポーター、500人は日本のサポーターだとして、1万人以上が地元のファンだった。彼らはみな日本を応援していた。この日は地元ベロオリゾンテの子どもたち2500人が招待されていたが、誰から教わったのか、日本語で「ガンバル、ニッポン、ガンバル、バル、バル」と日本に声援を送っていた。  その彼らが終了25分前になって怒り出した。それは本気で応援していたからに他ならない。日本の先制後、誰もが日本は4−0で勝つと信じていたのに、その後は弱いエクアドルを、日本は攻めあぐねていた。どうしたらいいか、わからないようだった。そしてなにより、日本から「勝ちたい」という強い気持ちが感じられなかった。

スポルティーバ6/26(水) 17:17配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190626-00863680-sportiva-socc


2: Egg ★ 2019/06/26(水) 22:28:39.32 ID:Ja8Afezh9.net

スタジアムに来ていた元鹿島アントラーズのジョルジーニョは、試合後、私にこう話しかけてきた。

「彼らは何を怖がっていたんだ? 負けること? 勝たなくてはいけないこの試合で? 僕は日本がわからない。これは彼らの試合だったはずだ。3−0で勝たなければいけない試合だったはずだ!」

「たぶん、彼らは疲れ果ててしまっていたんだろう」

 私は彼にそう言った。そう、そうでなければ説明がつかない。チームのモーターであるべき柴崎岳は、またどこかに隠れてしまった。頭をケガした後は、下がり気味で、おそるおそるプレーしているように見えた。

 久保建英は、確かに天才ですばらしい選手なのかもしれない。しかし、もう少し足元にボールをキープすることを学ばなければいけない。ブラジルのテレビ局『グローボ』によると、彼は少なくとも9回ボールを失っている。

「もし岡崎(慎司)が不調ならば、後半は別な選手に代えるべきだった」と言っていたのは、元ヴェルディ川崎のアモローゾだ。

「勝たなければ後のない日本は、命をかけたような試合をするのだと思っていた。少なくとも私はそう信じていた。しかし、その期待はあっさり裏切られてしまった。日本は世界にその力を知らしめる機会を失ってしまった。これは日本サッカーにとって大きな損失だ。なぜ前田(大然)をもう少し早く入れなかったのか。彼を温存する必要などない。この試合に勝たなければいけなかったのだから。日本はエクアドルよりずっといい試合をしていた。エクアドルよりスピードもあり、プレッシャーもかけていた」

 なぜ日本は前田と安部裕葵を終了ぎりぎりになるまで投入しなかったのか。私にも、どうしてもわからない。日本人的な理由があるのなら、ぜひ教えてほしい。特に前田は、入ってからの数分で2度もチャンスを作っている。彼にはヨーロッパのチームが注目していて、その中にはバルセロナの名前もあるというではないか。

 エクアドルのエルナン・ダリオ・ゴメス監督は、すでにコパ・アメリカを7度も経験しているベテランだが、試合後こう言っていた。


3: Egg ★ 2019/06/26(水) 22:29:02.03 ID:Ja8Afezh9.net

「エクアドルのメディアが、我々が敗退したことに怒っていることには驚いた。我々はコパ・アメリカで最も優秀なチームのひとつ、日本と対戦して引き分けた。優勝候補のウルグアイと血で血を洗う試合をしたチームだ。今日、エクアドルは今大会で一番いいプレーをした。日本選手のスピードとテクニックを封じることに成功した。私は誇りをもって国に帰るよ」

 奇跡など起こす必要はなかった。日本は、持てる力をすべて発揮して日本らしいプレーをすればそれでよかった。しかし、エクアドル戦ではウルグアイ戦の50%の力しか出せていなかったかのように見えた。

 多くのブラジル人が、日本とブラジルの対決を楽しみにしていた。コパ・アメリカの決勝トーナメントのひと枠を、非南米チームが得ることは、普通ならあまり快くは思われない。実際、もしカタールが勝ち上がっていたならば、少なからずスキャンダルになっていただろう。しかしそれが日本ならば、誰もが納得したはずだ。

「インテリジェンスで軽快、日本のサッカーは見ていて楽しい。彼らは勝ち進むに値するチームだった」

 ブラジルのメディアは異口同音に、そう日本の敗退を惜しんだ。日本は敗退するにふさわしくないチームだった。南米の人々は日本がコパ・アメリカの舞台から去ってしまったことを悲しんでいる。若く無名のチームが強豪を倒す。それはサッカードリームと言っていい。日本はみんなの心のチームになった。そのプレーで人々から心の国境を外したのだ。

 これが我々、南米の人間から見た日本代表だ。日本のサッカーは日本人が思っている以上にポテンシャルがある。日本人が思っている以上に人々から愛され、期待されている。だから、コパ・アメリカがいい経験になったなどと言わないで、敗退したことを心から悔しがってほしい。

リカルド・セティオン●文 text by Ricardo Setyon



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 07:00 | 大阪 ☔ | Comment(36) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月25日

久保建英、幻ゴールのVAR判定で祈りのポーズ「クリアミスにならないかなと思ってました」

【サッカー】<久保建英>VAR判定待ちで“祈りポーズ”の胸中は?「なんかクリアミスとかにならないかなと思ってました」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561434692/
久保2019南米選手権第3節祈り.jpg
1: Egg ★ 2019/06/25(火) 12:51:32.16 ID:Gi6mmZi39.net

後半ATに久保がゴールもオフサイド判定、その直後にVARで試合は一時ストップ
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190625-00199425-soccermzw-000-5-view.jpg

 森保一監督率いる日本代表は、現地時間24日のコパ・アメリカ(南米選手権)グループリーグ第3戦でエクアドルに1-1と引き分けた。MF久保建英(FC東京→レアル・マドリード)は後半アディショナルタイムにネットを揺らしたがオフサイド判定となり、直後にVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の確認で一時試合が中断。久保は両手を合わせて祈りのポーズを見せていたが、その時の胸中を明かした。

【動画】久保建英がペナルティーエリア内でパスを受けて左足一閃! 強烈な一撃がエクアドルのゴールを強襲
https://www.football-zone.net/archives/199425/3?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=199425_6

 日本は前半15分、MF中島翔哉(アル・ドゥハイル)のスルーパスにFW岡崎慎司(レスター・シティ)が反応し、前に出た相手GKのクリアボールを拾った中島が無人のゴールに蹴り込んだ。一度は岡崎がオフサイドと判定されたが、VARの確認により日本の先制ゴールが認められた。

 しかし同35分、エクアドルに右サイドからのクロスを頭で合わせられると、GK川島永嗣(ストラスブール)が弾いたボールをFWアンヘル・メナに押し込まれて同点。1-1のまま終盤に突入したなか、日本にチャンスが訪れる。

 後半アディショナルタイム4分、相手ペナルティーエリア内から中島がシュート。これはGKに防がれるも、こぼれ球に反応した久保がシュートを放ってゴールネットを揺らした。歓喜に沸いた日本だったが、これはオフサイド判定で取り消しとなった。

 しかしその直後、一転してVARの確認が入って試合はストップ。その間、久保は祈るように両手を合わせていたが、18歳アタッカーは何を思っていたのか。

久保自身も「オフサイドだろうなと思っていた」と告白、それでも一縷の望みに賭け…

 自分でも「オフサイドだろうなと思っていた」と語りつつ、「なんかクリアミスとかにならないかなと思ってました」と一縷の望みに賭けていた。しかし結局判定は覆らず、ノーゴールのまま1-1ドローに終わった。

「決まっていれば、ここでこうやって話すこともなかった。オフサイドだったので力不足とかはないですけど、しっかり枠にも入れているので。その前に自分もチャンスはあったので、そこは悔しいですね」

 最後のチャンスを冷静に振り返った久保は、確かな自信を手にして大会を後にした。

6/25(火) 12:38 フットボールマガジンゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00199425-soccermzw-socc

【サッカー】<久保建英>惜しくもヒーローなれず…終盤にネット揺らすもオフサイド
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1561425054/



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 23:00 | 大阪 ☀ | Comment(10) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久保建英、欧州各国メディアが絶賛「久保がメッシに扮した」「バルサとレアルが争った理由を見せた」(関連まとめ)

【サッカー】<欧州メディア>「久保建英」の躍動を絶賛!「バルサとレアルが争った理由を見せた」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561435246/
久保2019南米選手権第3節03.jpg

1: Egg ★ 2019/06/25(火) 13:00:46.44 ID:Gi6mmZi39.net

https://amd.c.yimg.jp/amd/20190625-00328052-footballc-000-4-view.jpg

コパ・アメリカ2019(南米選手権)グループリーグC組第3節のエクアドル代表対日本代表戦が現地時間24日に行われ、1-1のドローに終わった。MF久保建英がこの試合でみせたパフォーマンスに対しては欧州メディアからも賛辞が寄せられている。

【動画】久保建英、鮮やかドリブルでゴール演出!相手DFを翻弄する超絶テクを披露

 先発で出場した久保は決定的なスルーパスなどで日本のチャンスを演出し、自らも積極的にゴールを狙う。後半アディショナルタイムにはゴールネットを揺らし、劇的な決勝点を挙げたかに見えたが、オフサイドの判定のため無効とされた。

 スペイン『アス』紙電子版ではエクアドル戦での久保のプレーを動画で紹介。久保の「独演会」と評し、「ドリブルもシュートもスピードもあり、さらに素晴らしいプレービジョンもある。ラスト30分間はチームを背負っていた」と活躍を称えている。

 この試合の選手採点を行ったイタリア『トゥットメルカートウェブ』では、久保に両チームを通して最高点となる「7」をつけている。「体は小さいが、バルセロナとレアル・マドリーが獲得を争った理由を見せた」と寸評を記した。

 スペイン『Besoccer』は「久保がメッシに扮した」とそのプレーぶりをバルサのエースにたとえた。「日本のベストプレーヤーだった」「97分間を通してチームメートに良いパスを出し続けた」と森保ジャパンの18歳を称賛している。

フットボールチャンネル6/25(火) 11:59
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00328052-footballc-socc



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☀ | Comment(32) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、エクアドルと1-1ドロー!森保監督、南米選手権を終え「『あと少し』を超えるのは本当に大きな改善と努力が必要」まとめその4(関連まとめ)

森保監督が明かした率直な感想「“あと少し”を超えるのは本当に…」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-00951726-soccerk-socc
森保監督2019南米選手権第3節.jpg


日本代表は24日にコパ・アメリカ2019・グループステージ第3節でエクアドル代表と対戦し、1−1で引き分けた。

 勝てば決勝トーナメント進出という状況だったが惜しくもドローに終わり、2分け1敗で敗退が決まった。試合後の会見に出席した森保一監督は、「まず、選手たちはこの短期間で成長を見せてくれたと思っています」と選手を労いつつ、「勝ち切れなかったという部分については、まだまだ力が足りなかったということ」と反省。「真摯に受け止めて、私自身も代表の強化にあたっていきたいと思いますし、選手たちには勝ち切れなかったという部分、さらに力をつけるということを考えて、所属チームに戻って活動してもらいたいと思っています」と今後を見据えた。

 具体的な反省としては、「今日もウルグアイ戦もそうですが、先制して追いつかれた、というところ」と言及。「世界のトップトップの相手を無失点に抑えることは簡単ではありませんが、圧力をかけられたときにしっかりと守り切れるように」とまずは守備面での課題を挙げた。

 また、「攻撃では十分、勝てるだけのチャンスは作れたと思います」としたうえで、「最後の決定力という部分は上げていくというところ。選手に明確な目標を持ってもらって、今後の成長につなげてほしいと思っています」とフィニッシュの精度に関しても改善が必要だと述べた。

 そして大会については「惜しいというところから“あと少し”を超えるのは本当に大きな改善と努力が必要だと思います」と率直な感想を漏らした。それでも、「アジアのサッカーもレベルは上がっていると思いますし、南米をはじめ、世界の強豪とも渡り歩いていける戦いができている。そこは選手たちも謙虚に、相手に敬意を払いながらも、『自分たちはできる』と普段通りのメンタリティと勇気を持って戦ってくれた部分は、アジアと世界の差が縮まっているところだと思っています」と自信も覗かせている。


アビスパ福岡
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1560684902/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 15:04 | 大阪 ☀ | Comment(46) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、エクアドルと1-1ドロー!柴崎岳「僕らとしては実りのある試合だった」まとめその3(関連まとめ)

柴崎岳、渦巻いた“日本批判”に持論 「毎試合0-4とかなら他国もなんだよとなるけど…」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00199403-soccermzw-socc
柴崎岳2019南米選手権第3節.jpg

招待国の日本、若手中心の編成で他国から批判も…柴崎は好感触「実りのある試合だった」
 森保一監督率いる日本代表は、現地時間24日のコパ・アメリカ(南米選手権)グループリーグ第3戦エクアドル戦で1-1と引き分け、最終的にグループ3位で決勝トーナメント進出は叶わなかった。キャプテンを務めたMF柴崎岳(ヘタフェ)は、招待国として参戦した日本に対する他国からの批判を受けて、「僕らとしては良かったんじゃないですか」と持論を展開している。

 17日のチリ戦(0-4)、20日のウルグアイ戦(2-2)に続き、エクアドル戦でもキャプテンとしてプレーした柴崎は、中盤の要として攻守に奮闘。エクアドルに勝利すれば決勝トーナメント進出という状況のなかで引き分けに終わり、「勝つチャンスは十分にあったけど、チームとして実力不足。これが現時点のレベルだったと思う」と振り返っている。

 また今大会の日本代表は、これまでの主力クラスを招集できず、東京五輪世代の若手を中心に編成。他国の代表監督からは“大会軽視”などの声も上がったが、実際には代表チームに拘束力がなく、所属クラブにも派遣義務がないため招集が実現しなかった裏事情がある。それでも、カタールとともに招待国として参戦し、若手メンバーが主体の日本に対しては批判の声が強まっていた。

 エクアドル戦後、柴崎はそんな風潮について「僕らとしては良かったんじゃないですか。他の国がどう考えるかは別として、僕らには実りのある試合だった」と言及。そのうえで「これが毎試合0-4とか、0-5なら他の国もなんだよとなるけど、2試合目からは互角以上の戦いをした部分もあるので」と主張している。

 日本戦の前にエクアドル代表のエルナン・ダリオ・ゴメス監督も「日本とカタールが来ているのは良いこと」と擁護して話題となっていた。若手の多い日本だったが、コパ・アメリカという真剣勝負の場を経験した意味は大きかったに違いない。


鹿島アントラーズPart2615
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1561114253/

▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 13:23 | 大阪 ☀ | Comment(18) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本、エクアドルと1-1ドロー!久保建英は輝き放ち決定機演出パス「7本」まとめその2(関連まとめ)

輝き放った久保建英の圧倒的なスタッツ…決定機演出パスはぶっちぎりの「7本」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-00010020-goal-socc
久保2019南米選手権第3節02.jpg

日本代表は、コパ・アメリカ2019・グループC第3節でエクアドル代表と1-1で引き分けた。この試合で先発したMF久保建英は、抜群の存在感を放っている。

勝てば決勝トーナメント進出が決定する大一番に臨んだ森保ジャパン。前節優勝候補ウルグアイと2-2で引き分けたメンバーから、久保のみを入れ替えて臨んだ。15分に中島翔哉のゴールで先制に成功したが、35分に追いつかれる。後半は何度も決定機を迎えたが、最後まで勝ち越し点を奪えず。1-1で引き分けに終わり、グループリーグ敗退が決定した。

『Opta』データによると、この一戦で日本は16本のシュートを記録。枠内シュートは6本、パス本数は494本で、ポゼッション率は50.7%だった。エクアドルもほぼ同じスタッツを記録しており、データからは互角の戦いだったと言える。

そして、ドリブルや鋭いパスで何度も決定機を演出していた久保だが、素晴らしいスタッツを記録している。決定機に繋がったラストパスの本数は「7」。これは日本のどの選手よりも6本も多く、エクアドルのメナの3本を4つも上回る圧倒的な数字だ。さらに中島(5本)に次いで3本のシュートを記録し、敵陣パス本数はチーム最多「32」(成功率は81.3%)。さらに、チーム最多「17」のデュエルを記録し、被ファールも最多「3」。また、1試合でのシュート関与数が「10」と、今大会通じて3番目の記録となった(1位は日本戦のルイス・スアレス:13回)ピッチ上で最も輝いた選手であったと言えるだろう。

得失点差の関係で惜しくも敗退となった日本。それでも、東京オリンピックを見据えたメンバーで臨んだ中で大きな経験を手にした。そして、レアル・マドリーへの移籍が決定した久保は、世界に大きなインパクトを与えるようなパフォーマンスを見せている。


■言いたい放題FC東京 3085■
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1561292889/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 11:42 | 大阪 ☀ | Comment(27) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【久保建英無双】日本、中島翔哉先制ゴールもエクアドルに追い付かれ1-1ドロー!久保はチャンスメイク連発!日本は南米選手権決勝T進出はならず まとめその1(関連まとめ)

【サッカー】日本代表、決勝トーナメント進出ならず!  中島が先制ゴールを決めるも追いつかれエクアドルと引き分ける
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561424177/
久保2019南米選手権第3節.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/06/25(火) 09:56:17.29 ID:ag8A6aNd9.net

コパ・アメリカ


日本 1−1 エクアドル

■得点者
中島 翔哉 前半15分
アンヘル メナ 前半35分


https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019062403


240: 豆次郎 ★ 2019/06/25(火) 09:58:28.24 ID:ag8A6aNd9.net

>>1
6/25(火) 9:55配信
日本、2分1敗でGS敗退が決定…中島のゴールで先制もエクアドルとドロー

 コパ・アメリカ グループステージ第3節が25日に行われ、日本代表とエクアドル代表が対戦した。


 勝てばグループステージ突破が決まる日本は15分、岡崎慎司がスルーパスに抜け出すと、相手GKがエリアを飛び出しクリア。これを中島翔哉が拾うと無人のゴールへ突き刺した。岡崎が抜け出したシーンでオフサイドが疑われるもVARの末、中島の今大会初ゴールが認められ日本が先制した。

 しかし、35分にシュートのこぼれ球をアンヘル・メナに押し込まれ、エクアドルが同点に追いついた。

 後半に突入するとエクアドルが猛攻を仕掛け、日本がしのぐ展開に。そのまま両者決め手を欠き、1−1で試合終了。この結果、日本(勝ち点2、得失点差-4)はグループC3位に終わるも、グループA3位のペルー(勝ち点4、得失点差-3)、グループB3位のパラグアイ(勝ち点2、得失点差-1)を下回り、グループステージ敗退となった。

【スコア】
エクアドル代表 1−1 日本代表

【得点者】
0−1 15分 中島翔哉(日本)
1−1 35分 アンヘル・メナ(エクアドル)

【スターティングメンバー】
日本代表(4−2−3−1)
川島永嗣;杉岡大暉、植田直通、冨安健洋、岩田智輝;板倉滉(88分 前田大然)、柴崎岳、中島翔哉、三好康児(83分 安部裕葵)、久保建英;岡崎慎司(66分 上田綺世)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-00951567-soccerk-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190625-00951567-soccerk-000-1-view.jpg




▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 10:29 | 大阪 ☀ | Comment(78) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
過去一週間の人気記事ランキング