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2018年10月18日

日本代表森保監督、6月の南米選手権に初めて明言「A代表で?そうですね。」

【サッカー】<森保監督>来年6月南米選手権は「A代表で」敵地で強豪と真剣勝負
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539808867/
森保監督2018ウルグアイ戦前.jpg
1: Egg ★ 2018/10/18(木) 05:41:07.53 ID:CAP_USER9.net

A代表で南米選手権に殴り込みだ!ウルグアイ戦の激闘から一夜明けた17日、日本代表の森保一監督(50)が、今後の強化プランを披露した。来年6〜7月に日本が参加予定の南米選手権について「A代表で?そうですね。どういうくくりになるか分かりませんが…」と初めて明言。A代表での参戦を熱望した。


現状では欧州組と国内組の若手中心の構成が有力だ。招待国であり、他大陸連盟の主催大会のため、協会側に選手招集の拘束力はない。またリーグ戦中のため、Jクラブの主力招集も困難。協会とクラブ側では、欧州組+若手の編成で調整が進められているという。日本協会の田嶋会長も「その時のベストのチームで」と話した。

 当初、東京五輪世代の派遣も検討されていた。だがアウェーの地で、強豪ぞろいの南米勢との真剣勝負はこれ以上ない強化の場。南米の強豪ウルグアイを撃破した森保監督は「チーム力を上げるにはより厳しい環境で」とアウェー、中立地での戦いを望んでいる。出場すれば99年、トルシエ監督時代以来2度目となる。

 もちろん、当面の強化も揺るぎはない。これまで4―2―3―1布陣で戦ってきたが、11月のベネズエラ、キルギス戦では「考えています」と代名詞でもある3バック布陣の解禁も示唆した。初采配から怒とうの3連勝。順調に若手とW杯組を融合させ、来年1月にアジア杯を戦う。そして南米での武者修行を経てW杯予選へ。森保プランの青写真は見えてきた。

 ◆日本代表と南米選手権 19年南米選手権はブラジル開催。南米連盟加盟10カ国と招待国の日本、カタールが参加予定。日本代表はトルシエ監督時代の99年大会に初出場、1分け2敗で1次リーグ敗退。11年アルゼンチン大会も招待されたが、東日本大震災の影響で辞退。同じく15年チリ大会も招待を受けたが、選手招集の調整がつかず参加を断念した。

2018年10月18日 05:30 スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/10/18/kiji/20181017s00002014422000c.html



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某サッカー専門誌、まさかのミス…中島翔哉のアジア杯招集困難とポルトガル紙から引用し報道

【サッカー】<中島翔哉>アジアカップに参加できない!? ポルトガル紙が冬の移籍期間での代表招集は困難と推測
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539811438/
中島2018ウルグアイ戦ドリブル.jpg

1: Egg ★ 2018/10/18(木) 06:23:58.82 ID:CAP_USER9.net

「スポルティング戦での好調をキープしていた」

ポルトガルの全国スポーツ紙『Record』は、10月16日に行なわれた日本対ウルグアイ戦での中島翔哉について、「日本代表のためにまたひとつ殻を破り、敵を倒した」と報じた。

「ポルティモネンセの中島は、10月7日に国内リーグのスポルティング戦を4-2で制した後、絶好調をキープしたまま16日、埼玉のピッチでは日本代表としてプレーし、ウルグアイ代表を4-3で下した。

 左ウイングでプレーし、エリアの端から南野へパスを通して先制点を演出し、日本を活気づけた。87分にピッチを後にするまで、確かな存在感を残していた」

 また、ポルトガルの全国スポーツ紙『A BOLA』は「日本代表に対して、ウルグアイ代表は敗北を回避できなかった」と日本の健闘を驚きつつも称え、中島についてはこのように評している。

「得点こそなかったものの、試合開始10分で南野への的確なパスで先制点を演出。ドリブルや華麗なダイレクトプレーで、チームにリズムをもたらした。

 勢いに乗った日本は、カバーニらの再三の追撃ゴールにも屈せず、大迫勇也、堂安律、そして再度の南野のゴールで4-3の勝利を飾っている」

 しかし『Record』は同時に、気になるニュースをもう1本報じた。それは、「ナカジマはアジアカップには参加しない」というものだ。

「ウルグアイを4-3で破った試合で、中島は日本での立場を確立しつつあった。ポルティモネンセでも欠かせない存在の彼だが、来年1月から2月にかけてUAEで開催されるアジアカップのため、おそらく代表に招集されるだろう。

 しかし、懸念がある。招集された場合、同時期に予定されているポルトガルリーグの試合など、クラブでの6試合に、中島は出場できないことになる。

 日本はアジアカップではグループFに振り分けられ、1月9日にトルクメニスタン、13日にオマーン、17日にウズベキスタンと対戦する。ほぼ確実に、日本はこのグループを通過するだろう。少なくとも、準決勝までは進むのではないだろうか。そうなれば、クラブでの不参加期間が伸びる。

 欧州の冬の移籍市場は、1月に再開する。もちろん、クラブがどう判断するかということも現時点では分からないが、移籍を考えた場合、中島のアジアカップ出場を渋る可能性もあるのだ。何せ、2000万ユーロ(約26億円)ともいわれる移籍金がかかっているのだ」

 もちろん、招集や移籍に関しては現時点で何も確定していないが、セビージャやレバークーゼン、シャフタール・ドネツクなど、中島の獲得に本気で動いているというクラブの噂は絶えない状態にある。少なくとも、クラブ側と代表で調整が必要なことは確かだろう。

 日本代表でもクラブでも欠かせない存在だからこそのジレンマ。どのような判断が下るとしても、中島にとってより良い選択であることを祈りたい。

10/18(木) 6:11配信?サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181018-00048920-sdigestw-socc



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カバーニ、通路で日本人選手に優しさ見せる ウルグアイ代表は日本戦後、審判に詰め寄り整列・握手せず退散(関連まとめ)

【サッカー】<怒りのウルグアイ>整列&握手せず退散も… エースのカバーニが通路で日本人選手に見せた優しさ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539786343/
カバーニ日本戦抗議.jpg
1: Egg ★ 2018/10/17(水) 23:25:43.11 ID:CAP_USER9.net

ウルグアイ代表FWカバーニ、試合直後に不満爆発も… 取材エリアで日本人選手に配慮

日本代表は16日の国際親善試合ウルグアイ戦で4-3と勝利し、森保一体制3連勝を飾った。試合直後にウルグアイ代表の選手たちが審判団に不満を露わにして詰め寄ると、整列と握手をせずにピッチから退散。不穏な空気が流れたが、試合後の通路ではウルグアイ代表のエースFWエディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)が日本人選手への配慮を見せた。

 打ち合いとなった一戦は開始10分、MF中島翔哉(ポルティモネンセ)からパスを受けたMF南野拓実(ザルツブルク)の3試合連続ゴールで幕を開ける。同28分に被弾も、同36分には中島のシュートから、こぼれ球をFW大迫勇也(ブレーメン)が詰めて2-1とリード。ところが後半12分、DF三浦弦太(ガンバ大阪)のパスミスをカバーニに奪われて失点し、5万7239人が詰めかけた会場の歓声が一瞬鳴りやんだ。

 逆転負けのムードも漂うなか、2分後の同14分にMF堂安律(フローニンゲン)がDF酒井宏樹(マルセイユ)とのワンツーで抜け出して勝ち越し弾。さらに同21分、堂安の強烈シュートのこぼれ球に南野が反応し、この日2ゴール目で一気に突き放す。同30分に失点した日本だが、最終的に4-3で競り勝った。

 12日の韓国戦で1-2と敗れて母国メディアから批判を浴びていたウルグアイにとって、日本に負ければアジア遠征2連敗となるなか、試合終盤には日本にプレーを急ぐように促すなど焦燥感を垣間見せたが敗戦。終了の笛が鳴った瞬間、それまでの判定に不満を抱えていたカバーニらが審判団に猛抗議を見せた。

つづく

10/17(水) 14:50配信?
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181017-00141965-soccermzw-socc


2: Egg ★ 2018/10/17(水) 23:26:07.66 ID:CAP_USER9.net

試合後の通路で一人ひとりに優しく手を添え… 日本人選手に対するリスペクト

 日本開催のゲームでは試合終了後、ピッチ中央に審判団と両軍選手が整列し、握手を交わして健闘を讃え合うのが慣例となっている。だが、判定への不満を示していたウルグアイ代表の選手は整列せず、握手をしないままロッカールームへ退散。ウルグアイの選手にとって、試合後の整列は馴染みのない形式だったとはいえ、ピッチ上で日本の選手だけが一列に並ぶ異様な光景に、スタンドでもざわつきが広がった。

 その後の取材エリアでは、日本とウルグアイの選手たちが同じ通路に姿を現したが、ピッチ上で怒りを露わにしていたエースFWカバーニは、一転して粋な行動を見せる。

 報道陣にコメントする日本人選手の背後を通過してバスに向かったカバーニは、MF遠藤航(シント=トロイデン)やDF長友佑都(ガラタサライ)、DF吉田麻也(サウサンプトン)ら一人ひとりに優しく手を添え、労をねぎらった。

 そこにあったのは、整列や握手をせずに引き揚げた際の怒りの感情ではなく、対戦相手へのリスペクトだ。突如背後から手を添えられた日本人選手は一瞬驚きの表情を浮かべるが、振り返った時にカバーニはすでに過ぎ去っており、その大きな背中を見つめるのみだった。

 他のウルグアイ代表選手は静かに通り過ぎただけに、カバーニの対応が一層際立った形だ。打ち合いを演じた日本代表の選手たちを認めたからこその行動と言えるだろう。



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2018年10月17日

堂安律、原博実氏が絶賛「本田圭佑が出てきた頃のようだ」

【サッカー】「堂安は本田圭佑のようだ」Jリーグ原博実氏が絶賛
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539772142/
堂安律2018ウルグアイ戦ゴール02.jpg

1: 豆次郎 ★ 2018/10/17(水) 19:29:02.57 ID:CAP_USER9.net

10/17(水) 19:01配信
「堂安は本田圭佑のようだ」Jリーグ原氏が絶賛

 Jリーグの原博実副理事長(59)が17日、都内のJFAハウスで取材に応じ、16日の国際親善試合でFIFAランク5位の強豪ウルグアイを4―3で破った日本代表のMF堂安律(20)=フローニンゲン=を「本田圭佑が出てきた頃のようだ」と絶賛した。

 堂安は、ウルグアイ戦で代表初ゴールを決めるなど、2得点のMF南野拓実(ザルツブルク)、得意のドリブルなど積極的なプレーが光った中島翔哉(ポルティモネンセ)らと勝利に貢献。埼玉スタジアムで試合を視察した原氏は「堂安の体の強さは、本田圭佑が(代表に)出てきた頃と同じ。体で相手をブロックして抑えたら負けない。左足の一振りもあるし成長が楽しみ」と、長年日本代表の中心として君臨し、ロシアW杯後に代表引退を表明した本田圭佑(メルボルンV)の名前を挙げながら、更なるレベルアップを期待した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00000124-sph-socc



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岡崎慎司、日本のウルグアイ戦勝利に「いよいよ親善試合をアウェイでやってかなきゃいけない段階にきてると思うな」(関連まとめ)

【サッカー】岡崎が快勝にツイート「いよいよ親善試合をアウェイでやってかなきゃいけない段階にきてる」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539701172/
岡崎日本代表.jpg

1: X_ファイル ★ 2018/10/16(火) 23:46:12.08 ID:CAP_USER9.net

◆国際親善試合 日本4―3ウルグアイ(16日・埼玉スタジアム)

 日本が、世界ランク5位のウルグアイを相手に4―3で勝利した。MF南野拓実(ザルツブルク)が前半10分に、3試合連続となる先制ゴール。同28分に追いつかれるも、同36分には大迫勇也(28)=ブレーメン=がこぼれ球を押し込み再び勝ち越す。

後半12分、バックパスを奪われてFWカバニに一時同点弾を許したが、2分後にはMF堂安律(20)=フローニンゲン=が待望の代表初ゴール。さらに同21分には再び南野が決めた。

 同30分に1点差とされたが、このまま逃げ切り勝ち。日本代表が、1996年以来22年ぶりにウルグアイに勝った。ホームで難敵を撃破したが、試合直後にロシアW杯メンバーである岡崎慎司(32)=レスター=が自身のツイッターを更新。「前から言われてきたけど、いよいよ親善試合をアウェイでやってかなきゃいけない段階にきてると思うな」とつぶやいた。

 岡崎のツイートに対し、フォロワーは「南米アウェイ見てみたいです」や、「南米で今日の試合したら、本物っす」などとツイートした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000259-sph-socc


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南野拓実、スペイン人記者が賞賛!「偉大な動き。最初のコントロールでゴディンの武装解除」代表3戦連続ゴール

【サッカー】南野が3戦連続弾、華麗なトラップ&ターンをスペイン人記者称賛「ゴディンの武装解除」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539697961/
南野2018ウルグアイ戦ゴール02.jpg
1: プーアル ★ 2018/10/16(火) 22:52:41.59 ID:CAP_USER9.net

日本代表MF南野拓実(ザルツブルク)は16日の国際親善試合ウルグアイ戦で、前半10分に鮮やかなターンから3戦連続ゴールとなる先制弾。スペイン人記者もツイッターで「偉大な動き」「ゴディンの武装解除」と称賛している。

トップ下でスタメン出場の南野は、左サイドのMF中島翔哉(ポルティモネンセ)から斜めに入ったグラウンダーのパスを受けると、足の間を通すトラップで鮮やかに中央方向へターン。そのまま右足でシュートを放つと、ウルグアイ代表GKフェルナンド・ムスレラのセーブを弾くようにしてボールはゴールに吸い込まれた。

 南野は9月の国際親善試合コスタリカ戦(3-0)、10月12日の国際親善試合パナマ戦(3-0)に続く3試合連続ゴール。ザルツブルクでUEFAチャンピオンズリーグ予選3回戦やUEFAヨーロッパリーグでゴールするなど、欧州の舞台で結果を出している勢いそのままに南米の強豪のゴールをこじ開けた。

 欧州を中心に携帯事業を展開する「モビスター」でアナリストと解説者を務め、ラジオ出演やスペイン紙「AS」にも寄稿するスペイン人ジャーナリストのフリオ・マルドナード記者は、自身の公式ツイッターに「ミナミノ(日本代表の将来の9番)の偉大な動き。最初のコントロールでゴディンの武装解除」と投稿。ファーストタッチで背後にいたウルグアイ代表DFディエゴ・ゴディンを無効化してシュートに持ち込んだ動きを称賛した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00141710-soccermzw-socc&pos=1


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posted by カルチョまとめ管理人 at 12:40 | 大阪 ☁ | Comment(33) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウルグアイ紙、日本の勝利に驚愕「日本は攻撃陣のスピードでアドバンテージを得ている」

【サッカー】ウルグアイ、日本戦黒星に母国メディア驚愕 「日本は攻撃陣のスピードでアドバンテージ」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539697669/
南野2018ウルグアイ戦ゴール.jpg
1: ゴアマガラ ★ 2018/10/16(火) 22:47:49.63 ID:CAP_USER9.net

日本がFIFAランキング5位の強豪ウルグアイ相手にゴールラッシュで勝利

森保一監督率いる日本代表は16日、国際親善試合でFIFAランキング5位のウルグアイ代表と対戦。MF南野拓実(ザルツブルク)、FW大迫勇也(ブレーメン)、MF堂安律(フローニンゲン)がゴールを奪い、壮絶な打ち合いを制して4-3で勝利した。ウルグアイメディア「El Observador」も「攻撃陣のスピードでアドバンテージを得ている」と速報している。

12日の国際親善試合パナマ戦(3-0)で勝利した日本に対し、ウルグアイは同日の韓国戦で1-2とまさかの黒星を喫して、この日の対戦を迎えた。日本はFIFAランキング5位の強豪相手にロシア・ワールドカップ(W杯)主力組のDF長友佑都(ガラタサライ)、DF吉田麻也(サウサンプトン)、DF酒井宏樹(マルセイユ)、MF柴崎岳(ヘタフェ)、大迫の5人をピッチに送り出した。

 序盤から攻勢に出た日本は、前半10分にいきなりスコアを動かす。トップ下でスタメン出場の南野が、左サイドのMF中島翔哉(ポルティモネンセ)から斜めに入ったグラウンダーのパスを受けると、 足の間を通すトラップで華麗な反転ターンを披露。そのまま右足を振り抜き、ウルグアイ代表GKフェルナンド・ムスレラの手を弾くようにゴールネットを揺らした。

 前半28分に一度は追いつかれるも、同36分に中島が強烈なミドルを放ったこぼれ球にいち早く反応した大迫が勝ち越し点を奪った。 その後、後半12分にFWエディソン・カバーニに同点ゴールを許すも、後半24分に酒井の縦パスに堂安が左足を振り抜いて再び勝ち越し。その7分後には南野がこの日2得点目を挙げ、4-2と突き放すことに成功した。

 日本は1点を返されたものの、チームで守り抜いて4-3で勝利した。記事では、「日本は攻撃陣のスピードでアドバンテージを得ている」と綴り、日本がスピード感溢れるゲームメイクでウルグアイを押し込んだと分析。日本のゴールラッシュに地元メディアも驚きを隠せなかったようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00141696-soccermzw-socc



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日本代表、ウルグアイに4-3勝利!酒井宏樹、攻守に奮闘しアシスト「若い選手には、有意義な90分だったと思う」まとめその4(関連まとめ)

酒井宏樹、カバニとの対戦「若手に有意義な90分」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00363910-nksports-socc
酒井宏樹2018ウルグアイ戦ドリブル.jpg

<サッカー国際親善試合:日本4−3ウルグアイ>◇16日◇埼玉

日本代表DF酒井宏樹(28=マルセイユ)は、フランス1部リーグのライバル・パリ・サンジェルマンでプレーするウルグアイ代表FWエディソン・カバニ(31)と日本代表が対戦したことについて「あれを体験した若い選手には、有意義な90分だったと思う」と語った。

酒井は試合後、カバニとの対戦について聞かれ「やっぱり、あれだけの選手。一瞬でも気を許せば点にはなる」と、かみしめるように語った。その言葉どおり後半12分、DF三浦弦太(23=ガンバ大阪)がGK東口順昭(32=G大阪)に不用意に出したバックパスをカバニに奪われると、東口もかわされてゴールに押し込まれ、一時は2−2の同点に追いつかれた。

酒井自身は後半14分、MF堂安律(20=フローニンゲン)のA代表初ゴールを演出した。右サイドでウルグアイのパスをカットした堂安のパスをワンツーで折り返すと、堂安が抜けだして左足でゴール左に決めた。「比較的、相手のサイドバックが上がり気味だった。逆に律が下がりすぎないように。僕と(遠藤)航で相手のコースを消せれば、ボールを奪った時、すぐに律が一気にカウンターする。相手が低い位置にいれば…そこは駆け引き」と振り返った。

酒井は試合後、ミックスゾーンでカバニとハイタッチをかわした。29日にホームのベロドロームで対戦予定で「またパリとやるんで。頑張ります」と笑みを浮かべた。【村上幸将】

酒井宏樹 part43
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1529420509/

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2018年10月16日

【新星堂安】日本代表、堂安律が絶妙ゴラッソ弾で代表初得点などウルグアイに4-3勝利!「もっともっと上を目指したい」まとめその3(関連まとめ)

20歳の堂安律、代表初ゴールが自信に「もっともっと上を目指して頑張りたい」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00293348-footballc-socc
堂安律2018ウルグアイ戦試合後.jpg

【日本 4-3 ウルグアイ キリンチャレンジカップ】

 日本代表は16日、埼玉スタジアム2002にFIFAランキング5位のウルグアイ代表を迎えて対戦し4-3の勝利をおさめた。この試合で、20歳の堂安律が代表初ゴールを決めている。試合後、インタビューに答えた。

 まず最初に試合を振り返り「初ゴール挙げれましたけど、チームとして勝利を目指していたので良かったです」と語っている。2-2で迎えた60分、酒井宏樹からパスを受けた堂安が冷静にシュートを放ち代表初ゴールを決めた。この得点に関しては「そうですね。宏樹くんが良いボールくれたので、あとは自分の形で決めるだけでした」とし「勝利することは、とても大事だと思いますし、この自信をまた繋げていきたいと思います」とコメント。

 来年1月のアジアカップに向けては「まだまだアピールしなくちゃいけないところはあるので、まだまだサバイバルは続くと思うので、もっともっと上を目指して頑張りたいと思います」と、意気込みを語っている。

[フローニンゲン] 堂安律 part3
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1535265475/
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【中島無双】日本代表、強豪ウルグアイに4-3勝利!中島翔哉が2得点を演出!まとめその2(関連まとめ)

中島翔哉、前半だけで2点演出!新10番がけん引
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00363798-nksports-socc
中島2018ウルグアイ戦ドリブル.jpg

<サッカー国際親善試合:日本4−3ウルグアイ>◇12日◇埼玉スタジアム

日本代表MF中島翔哉(24=ポルティモネンセ)が、前半だけで日本のゴールを2度も演出した。

「面白いサッカーを僕は見せたい」と話していた通り、スタジアムを沸かせた。前半10分、左サイドからMF南野拓実(23=ザルツブルク)に長い縦パスを通し、先制点につなげた。

前半36分にはMF堂安律(20=フローニンゲン)のパスをペナルティーエリア手前で受けると、右足でゴール右に強烈なミドルシュート。GKの好セーブに阻まれたが、こぼれ球をFW大迫勇也(28=ブレーメン)が押し込んでチーム2点目を挙げた。後半42分に退いたが、存在感は抜群だった。

ウルグアイ戦2日前の14日はウオーミングアップで先頭を走った。「たまたまです。そんな位置にこだわりはないので。ポルティモネンセでも、たまに…」と笑ったが、気持ちは自然と前に出ていた。日本の新「背番号10」が、南野や堂安らとともに若き森保ジャパンを引っ張っている。

Portimonense S.C. 中島翔哉 PART5
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1539339021/

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【世界よ!これが日本代表だ】日本、強豪ウルグアイ撃破!南野絶妙2ゴール&大迫・堂安ゴールで4-3勝利!まとめその1(関連まとめ)

【サッカー】≪日本vsウルグアイ≫は日本が4−3で勝利! 前半に南野・大迫が後半に堂安・南野がゴール!
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539693007/
南野2018ウルグアイ戦飛びつく.jpg
1: 豆次郎 ★ 2018/10/16(火) 21:30:07.44 ID:CAP_USER9.net

2018/10/16(火) 19:35
埼玉スタジアム2002
国際親善試合

日本 vs. ウルグアイ

1-0 南野拓実 (前半10分)
1-1 ガストン ペレイロ (前半28分)
2-1 大迫勇也 (前半36分)
2-2 エディンソン カバーニ (後半12分)
3-2 堂安律 (後半14分)
4-2 南野拓実 (後半21分)
4-3 ホナタン ロドリゲス (後半30分)


https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2018101601

南野、中島、堂安ら新世代躍動!森保ジャパン、W杯8強ウルグアイから4発で3連勝
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00010011-goal-socc

日本代表は16日、キリンチャレンジカップでウルグアイ代表と対戦した。

新世代とワールドカップ組の融合を目指す森保ジャパン。発足後の2試合はコスタリカ、パナマ相手にそれぞれ3-0と快勝。来年行われるアジアカップ、そして4年後のカタールW杯へ向けて最高のスタートを切った。

そんな森保ジャパンが3戦目で迎えるのはウルグアイ。FIFAランキング5位の強豪との大一番で、真価が問われることとなった。

埼玉スタジアム2002の一戦で、森保監督は前回のパナマ戦から先発メンバーを大幅に変更。守護神は東口、4バックは酒井、三浦、吉田、長友を起用し、中盤底は柴崎と遠藤、2列目には堂安、南野、中島が入り、1トップは大迫が努めた。現代表最強とも言える布陣で強豪との一戦を迎えた。対するウルグアイも、主将のゴディンやエースFWカバーニ、トレイラらロシアW杯でも主力を務めたメンバーを起用している。

試合序盤は、両者とも激しいプレッシャーで主導権を握ることを試みる。日本は2分、酒井が右サイドを駆け上がってCKを獲得。中島のボールに三浦が合わせたが、守備陣のブロックにあった。

序盤から激しい展開となったが、日本は早い時間に先制する。10分、左サイドで持った中島がタテに速いパスを入れると、受けた南野が反転。シュートコースを作って冷静にゴールを奪った。背番号9の3試合連続弾で、サムライブルーが先手を取る。

リードを手にした日本は、16分にCKからゴディンのヘッドを許すが、守護神・東口がファインセーブでピンチを防ぐ。19分にはスローインから相手の一瞬のスキを突いて大迫がDFラインの裏に抜け出したが、GKとの一対一は外してしまった。

主導権を握る日本は、ブロックを組んで相手のパスコースを消し、下がった瞬間など機を見たプレスでボール奪取に成功する場面が増えていく。連動した守備でウルグアイにチャンスを作らせない。

しかしセットプレーで失点してしまう。28分、右サイドのFKからファーサイドで折り返され、最後はペレイロに押し込まれた。良い流れを掴んでいた日本だが、前半のうちに追いつかれる。

追いつかれた日本は、32分に堂安のパスを受けた大迫がエリア外からシュート。さらに33分には左サイドの連携から長友のクロスに大迫が合わせたが、ここも枠を捉えない。

それでも36分、日本は再び勝ち越しに成功する。堂安がエリア手前で粘って中島にパスを送ると、背番号10はワンステップで右足を振り抜く。GKに弾かれたが、大迫がこぼれ球を詰めてネットを揺らした。

その後も良いリズムのまま、日本は2-1とリードして前半を折り返す。

後半開始早々、メンバーを入れ替え圧力をかけてきたウルグアイにいきなりチャンスを許したが、ヘッドは東口がセーブ。続くCKも合わされるが、枠を外れて事なきを得た。圧力を強めるウルグアイにゴール前まで侵入される場面が増える日本だが、中島のミドルシュートなどで反撃に出る。

しかし57分、ついに同点弾を許してしまう。三浦がGKにバックパスを戻すと、カバーニが反応してカット。無人のゴールに冷静に流し込んだ。日本はミスからリードを失ってしまう。

追いつかれた日本だが、左サイドの中島を起点にゴール前に迫る。すると59分、再び勝ち越しに成功。セットプレーの流れから堂安が高い位置でカットすると、酒井がためてラストパス。リターンをもらった背番号21は、左足でネットを揺らした。

手を緩めない日本は、66分に4点目。前線のプレスで引っ掛けると、堂安がこぼれ球を直接ねらう。強烈なシュートは一度弾かれたが、こぼれ球をねらっていた南野が冷静に押し込んだ。守備が自慢の強豪相手に、4ゴールを奪う。

その後のビッグチャンスは大迫が外してしまったが、良いリズムのまま試合を進めていく。リードする日本は、73分に柴崎に代えて青山を投入する。しかし、ウルグアイも諦めない。交代直後の75分、カバーニのラストパスからエリア左に走り込んだロドリゲスがネットを揺らす。試合は再び1点差となる。

その後日本は大活躍の中島に代えて原口らを起用し、交代策を使いながら勝ちきりを目指す。そして追加点を許さず、試合は終了。日本は4-3で勝利を挙げた。

この結果、日本はロシアW杯8強のウルグアイ相手に4ゴールを挙げて勝利。森保ジャパン発足から3連勝、その間10ゴールと見事なパフォーマンスを見せている。


■試合結果
日本 4-3 ウルグアイ

■得点者
日本:南野(10分、66分)、大迫(36分)、堂安(59分)
ウルグアイ:ペレイロ(28分)、カバーニ(57分)、ロドリゲス(75分)
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:56 | 大阪 ☁ | Comment(64) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、ウルグアイ戦スタメン発表!パナマ戦から9人変更!吉田、長友、中島らが先発(関連まとめ)

【サッカー】森保ジャパン、真価問われるウルグアイ戦先発発表!中島ら新世代とW杯組が強豪に挑む
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539683301/
日本代表2018パナマ戦集合写真.jpg

1: 久太郎 ★ 2018/10/16(火) 18:48:21.47 ID:CAP_USER9.net

パナマ戦から大幅変更
キリンチャレンジカップ2018・ウルグアイ戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。

森保一監督就任から、コスタリカとパナマを相手に連勝している日本代表。そして森保ジャパンの前に立ちはだかるのはロシア・ワールドカップで8強となった真の強豪ウルグアイだ。格上と言っていい相手で、まさに新生日本代表の真価が問われるところだ。

今回の代表戦2試合では、ロシア・ワールドカップ組と若手組の融合がテーマとなっており、ウルグアイは現時点でのベストメンバーがぶつけられることに。ゴールマウスを守るのは東口順昭。ディフェンスラインは長友佑都、吉田麻也、三浦弦太、酒井宏樹と、ロシア大会での主力が顔を揃えた。

中盤では柴崎岳と遠藤航の新たな組み合わせが試される。そしてアタッカー陣は若き3人に。南野拓実、堂安律、中島翔哉と、欧州で活躍する日本自慢のドリブラーが並んだ。

そして絶対的な1トップにはパナマ戦に続き、大迫勇也が入っている。

【先発メンバー】

GK
1 東口順昭(ガンバ大阪)

DF
5 長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
19 酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
2 三浦弦太(ガンバ大阪)

MF
6 遠藤航(シント=トロイデン/ベルギー)
10 中島翔哉(ポルティモネンセ/ポルトガル)
21 堂安律(フローニンゲン/オランダ)
7 柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)
9 南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)

FW
15 大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)

【控えメンバー】

GK
12 権田修一(サガン鳥栖)
23 シュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)

DF
20 槙野智章(浦和レッズ)
4 佐々木翔(サンフレッチェ広島)
16 冨安健洋(シント=トロイデン/ベルギー)
3 室屋成(FC東京)

MF
18 三竿健斗(鹿島アントラーズ)
14 伊東純也(柏レイソル)
8 原口元気(ハノーファー/ドイツ)
17 青山敏弘(サンフレッチェ広島)

FW
11 川又堅碁/ジュビロ磐田
13 北川航也(清水エスパルス)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00010003-goal-socc


9: 久太郎 ★ 2018/10/16(火) 18:49:43.61 ID:CAP_USER9.net

>>1
ウルグアイ代表、日本との“真剣勝負”へ…カバーニ、ゴディンらが先発出場

16日にキリンチャレンジカップで日本代表と対戦するウルグアイ代表がスターティングメンバーを発表した。試合は19時35分キックオフ予定で、テレビ朝日系列にて全国生中継される。

■ウルグアイ代表 日本戦スタメン

▼GK
1 フェルナンド・ムスレラ(ガラタサライ/トルコ)

▼DF
3 ディエゴ・ゴディン(アトレティコ・マドリード/スペイン)
4 マルセロ・サラッチ(ライプツィヒ/ドイツ)
19 セバスティアン・コアテス(スポルティング/ポルトガル)
22 マルティン・カセレス(ラツィオ/イタリア)

▼MF
6 ロドリゴ・ベンタンクール(ユヴェントス/イタリア)
10 ジョルジアン・デ・アラスカエタ(クルゼイロ/ブラジル)
14 ルーカス・トレイラ(アーセナル/イングランド)
15 マティアス・ベシーノ(インテル/イタリア)
17 ディエゴ・ラクサール(ミラン/イタリア)

▼FW
21 エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン/フランス)

□控えメンバー

▽GK
12 マルティン・カンパーニャ(インデペンディエンテ/アルゼンチン)
23 マルティン・シルバ(ヴァスコ・ダ・ガマ/ブラジル)

▽DF
13 ガストン・シルバ(インデペンディエンテ/アルゼンチン)

▽MF
5 フェデリコ・バルベルデ(レアル・マドリード/スペイン)
7 ニコラス・ロデイロ(シアトル・サウンダース/アメリカ)
8 ナイタン・ナンデス(ボカ・ジュニオルス/アルゼンチン)
20 カミロ・マジャダ(リーベルプレート/アルゼンチン)

▽FW
9 ジョナタン・ロドリゲス(クラブ・サントス・ラグナ/メキシコ)
11 クリスティアン・ストゥアーニ(ジローナ/スペイン)
16 ガストン・ペレイロ(PSV/オランダ)
18 マキシミリアーノ・ゴメス(セルタ/スペイン

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00848274-soccerk-socc



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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:03 | 大阪 ☁ | Comment(8) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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