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2018年04月25日

スカパー、ハリルホジッチ前代表監督の記者会見を4/27無料生放送 

【サッカー】スカパー、27日ハリル氏“怒りの会見”無料生中継を決定 午後3時50分からBSスカパーなどで
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524641483/
ハリル来日成田.jpg

1: 首しめ坂 ★ 2018/04/25(水) 16:31:23.61 ID:CAP_USER9.net

スカパー、27日ハリル氏“怒りの会見”無料生中継を決定
4/25(水) 16:17配信
スポニチアネックス

中国1部リーグからのオファーが噂されるハリルホジッチ氏
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180425-00000126-spnannex-000-2-view.jpg

スカパー!は、成績不振により日本代表監督を電撃解任されたバヒド・ハリルホジッチ氏(65)が27日に行う会見を無料生中継すると25日に発表した。

午後3時50分からBSスカパーなどで無料生中継。会見終了後にはMCを務める元日本代表の岩政大樹氏(36)を中心に、MCの西岡明彦アナウンサー(48)、ゲストのスポーツジャーナリスト小澤一郎氏、河治良幸氏と会見内容やハリルホジッチ氏が日本サッカーに与えた影響などをスタジオトークで解説・検証する。

ハリルホジッチ氏は21日、生活拠点を置くフランスから来日した。羽田空港到着時に取材に応じ、目に涙を浮かべながら日本協会と徹底抗戦する方針を強調していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180425-00000126-spnannex-socc


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2018年04月21日

ハリル前代表監督、涙と怒りの再来日「私をゴミ箱に捨てた」「真実を知りたい」

【全コメント】ハリル、涙と怒りの再来日「私をゴミ箱に捨てた」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524291454/
ハリル監督再来日.jpg
1: 動物園φ ★ 2018/04/21(土) 15:17:34.75 ID:CAP_USER9.net

4/21(土) 15:13配信
デイリースポーツ

 来日したバヒド・ハリルホジッチ氏=羽田空港

 サッカー日本代表監督を電撃解任された、バヒド・ハリルホジッチ氏(65)が21日、羽田空港着の航空機で再来日を果たした。集まった報道陣は100人超と大きな注目を集めての再来日。W杯を直前に控えた中での解任に納得できない前指揮官は、涙ながらに「真実を探しに来た」と話した。27日には都内の日本記者クラブで会見も行う。

 以下、ハリルホジッチ前監督の再来日時、全コメント。

 −来日の目的と、今の心境は?

 「日本に来るのは…いつも、喜びを持っていましたけど。今回の状況は、ちょっと特別なものです。45年フットボールにかかわっていて、本当にフットボール人生の中でも難しいものになっていますが、何が起きているかまだ理解できていない状況です。真実を探しに来ました。本当に、公に真実を知りたいと思っている」

 (続けて)

 「私をうんざりさせるような状況に追いやって、私をゴミ箱に捨てたような状態で。ただ、私は最後の言葉を言いに来ました。私の誇りを傷つけるようなところは戦わないといけないと思っています。このような対応をされると、特に日本のような素晴らしい国で。日本という社会はお互いを尊敬しあい、リスペクトをするという文化のところなので。ただ、私はまだ終わっていないと思っています」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-00000054-dal-socc


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2018年04月20日

ハリル氏、日本文化特有の「本音と建て前」の違いを理解できなかった?日本式コミュニケーションが生んだ悲劇 他、ハリル氏、国内組の体脂肪率を勘違いか?

論理では説明できないハリル解任劇。「謎の国ジャパン」は対戦国も脅威
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180418-00010001-fballista-socc&p=1
ハリル監督横顔.jpg


店主 :浅野賀一(フットボリスタ編集長)
ゲスト:川端暁彦


■日本式コミュニケーションが生んだ悲劇


川端「今号は『日本の敵』ということで、日本代表のW杯展望、対戦相手研究が柱のコンテンツでした」

浅野「サッカースタイルって文化も色濃く反映されているのが面白くて、知らない国を知るきっかけになったりしますよね。W杯対戦国というのはその絶好の機会の一つなので、これを機会にポーランド、コロンビア、セネガルというライバル国をピッチ上の分析はもちろん、背景にある文化まで含めて取り上げるというのが企画意図です」

川端「だがしかし……」

浅野「俺は今現在進行形で日本という国の文化についてあらためて学ばせてもらっているよ(笑)。この3カ国の分析を受けて日本はどう戦うべきかというパートを設けているんですが、今回のハリルホジッチ解任でほぼ死にコンテンツになりましたね……」

川端「著者の林さんは『架空戦記』と言ってましたが、ifストーリーとして面白かったので死にコンテンツではないと個人的には思いましたが」

浅野「にしても、まさか本番2カ月前に本当に辞めさせるとは……」

川端「最初は『何かのスキャンダルかな?』とも思ったものの、そうではなかった」

浅野「本当にビックリしました」

川端「ただ、『解任あるかも』というウワサ自体は前からあったんですよ。田嶋幸三会長もチラッと言ってましたが、去年の12月とかは現実的な解任危機だったのだと思います。問題は代表に貼り付いているわけでもない自分にも伝わっていた『解任あるかも』の空気感が、監督本人にはまるで伝わってなかったんじゃないかということですよ。だから解任の背景にあったのはやっぱり『コミュニケーション』の問題だと思います。選手とのコミュニケーションではなく、もっと別筋の」

浅野「テストばかりの選手起用を見ていると、監督は寝耳に水だったんだろうね」

川端「それは3月の欧州遠征2試合の戦いぶりからも明らかですよね。自分のクビが危ういと思っていたら、宇賀神の右SB起用とかテストなのか三味線なのかもよくわからない配置なんてやらないで、もっと勝ちにいっていたでしょう。やらなかったのは、ハリルホジッチ本人がその危機を感じていなかったからでしょうし、めちゃくちゃ怒っているのも、『そんな素振りなかったのに、いきなり後ろから刺された!』という感覚だからだと思います。長く監督をやってきた方なので、クビにされること自体は経験者ですし、その危機を乗り越えたこともあったけれど、日本で味わったのは恐らくまるで違う感覚だったはず」

浅野「せめてあの遠征で進退がかかっていたなら、事前にそう伝えるべきですよね」

川端「続投確定と言われていたかはわからないけれど、田嶋会長は会長になった当初からハリルに対して『信頼している』『応援しているよ』というメッセージは繰り返して伝えてきたと思います。ただ、それは本音と建前が別にある日本型コミュニケーションですよね。そして、もしかするとハリルさんはそれを真に受けてしまった部分もあるのかな、と。アフリカやヨーロッパで経験を積んできた百戦錬磨の監督ですから、会長からプレッシャーを受けること自体にはむしろ慣れていたと思います。『あいつを使え』『もっとこういうサッカーをしろ』『次の試合は絶対勝て!』とかね。でも、そういうプレッシャーを田嶋さんはかけていないと思います。解任会見でもそういう要望を伝える仕事は西野委員長たちに任せていたという節のことを言われていましたよね」

浅野「俺もそこがコミュニケーションの齟齬の原因かもと今思った」

川端「ハリルさんにしてみると、監督をクビにする権限を持つ会長が、現場に不満も持っているのに何も言ってこないなんて逆に考えられないでしょう。実はJクラブに来た外国人監督でも似たようなすれ違いを起こすことがあるんです。さらに、これは完全に僕の推測に過ぎませんが、ハリルさんは田嶋会長から『信頼しているから安心して頑張って』というメッセージを受け取っていたからこそ、西野委員長や手倉森コーチ、あるいは選手たちから上がってきた種々の要望や提案を退け続けていたのもあるんじゃないかな、と。『俺には会長の支持がある』という」

浅野「最終意思決定者は会長だからね。ヨーロッパやアフリカの常識的な現場感覚からすると、それが自然でしょう」

川端「監督に文句のある会長が何も言ってこないなんて思わない(笑)。あれだけのキャリアのある監督ですから、そういう声に対応する術策もあったと思うんですよね。『GOAL』のインタビューでトルシエ元監督も言っていましたが、アルジェリア時代だって選手や周囲の声に妥協しながらチームを作った部分があったという話ですしね。実際、2002年W杯までトルシエさんはそういう忖度もしながらやり切った部分がある」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180418-00010001-fballista-socc&p=2


浅野「技術委員会とはどうだったのかな?」

川端「そもそも彼の立場からすると、今の技術委員会は微妙に信用できなかったと思うんですよ。これはそこから出てくる意見の良し悪しではなく。ハリルを連れてきた霜田委員長を筆頭としてメンバーは次々といなくなってしまっているので、このあべこべな部分のあった関係性も『コミュニケーション』問題の源になっていたのかな、と」

浅野「本音と建前、日本型コミュニケーションの問題かぁー。さっきの監督がまったく予期していなかった解任の話もそうだけど、欧州社会もそうだし、国際間コミュニケーション全般に言えることだけど、不満があるならあるで具体的に『何が不満なのか?』『どうしてほしいのか?』『どっちがどこまで妥協して、どこに着地点を見出すのか』は当たり前の議論だから。会長はそれを技術委員会がやっていると考えていて、その技術委員会の言うことは『だって俺には会長の支持があるから』と監督は聞かない。だとしたら不幸なすれ違いだよね。結論を言うなら、会長は『本音では支持していない』のに『建前で支持している』なんて言ったらダメなんだよ」

川端「Jクラブを取材していても感じることですが、日本の社長や会長って、自分が現場について何か言うのはまずいという自制心があって言わない人が多い。でも実は文句を貯め込んでいる(笑)。『監督を信頼している。全力でサポートします!』と言った3日後に解任のリリースが出てくるようなのは珍しくない。日本人感覚だと『そこで本音を言わないのは普通でしょ』というところでしょうけれど、そういう本音と建前の構造に外国人監督は気付けないですよね」

浅野「組織のトップは自分の専門外である現場を尊重しているんだと思うよ」

川端「それはホントにそうです。個人的に思うのは、外国人監督に対しては逆の体制を組む方がいいんじゃないかということですね」

浅野「会長に文句を言わせて、現場は従うってこと?」

川端「従うか従わないかは必ずしも重要じゃないと思います。だって会長がまるで的外れな意見を言うかもしれないですし。ただ、『会長が不満を持っている』ことが伝わらないのは危険だと思います。不満に従うのではなく、『結果で黙らせる』というやり方が監督にはありますから。トルシエ時代とかそうだったでしょう。クビがヤバいときに勝ってましたから(笑)。逆説的に彼の時のような『解任デスマッチ』はちゃんと用意されていて、会長からのプレッシャーもあった方が、むしろ監督としては戦いやすい部分もあると思いますよ」

浅野「そもそも代表マッチで結果責任を問えるのは『予選』と『本大会』のみで親善試合はテストじゃないですか。だから親善試合の結果で解任されたように“見える”ことに最初大きな違和感を持ちました。解任するなら予選が終わった直後であるべきで、そこで今までの戦いぶりを本気で精査して判断を下すべきです。ただ、唯一の例外はどうしても判断できないから格上相手に実力を証明してみてくれという『解任デスマッチ』を設定すること。対戦相手のテンションが本番とは違うので、その結果が100%信頼できるかどうかはわかりませんが、少なくともフェアではある」

川端「チームを団結させる契機にできたりしますからね。普通の親善試合では経験できない『公式戦並みの緊張感』を生み出すこともできるからテストにも有益です。もちろんリスクもありますが、ステルスで切るよりいいと思います。そういう危機を乗り切ると、しばしばチームは強くなるし、そういう土壇場に強い監督は選手からも信頼される」

続き

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180418-00010001-fballista-socc&p=3

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180418-00010001-fballista-socc&p=4
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180418-00010001-fballista-socc&p=5


移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart10277
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1524155930/
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ハリルホジッチ前日本代表監督、4/27に都内で記者会見へ(関連まとめ)

【サッカー】電撃解任のハリルホジッチ氏、27日に都内で会見へ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524206257/
ハリル監督記者会見.jpg


1: サイカイへのショートカット ★ 2018/04/20(金) 15:37:37.85 ID:CAP_USER9.net

電撃解任のハリルホジッチ氏、27日に都内で会見へ
[2018年4月20日15時1分]
https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/201804200000491_m.html?mode=all

バヒド・ハリルホジッチ氏(2015年6月16日撮影)
https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/img/201804200000491-w500_0.jpg

 日本代表監督を電撃解任されたバヒド・ハリルホジッチ氏(65)が27日に都内で会見を行うことになった。20日、日本記者クラブが発表した。

 ハリルホジッチ氏は近日中に来日すると、19日にはフランス紙レキップも報じている。

 同氏は電撃解任を受け、フランス・リールの自宅で日刊スポーツの直撃取材に「これはウソだ、でっち上げだ、陰謀だ」と怒り、日本に戻り会見で思いをぶちまけると予告済み。

 日本代表のメンバー発表会見でもいつも一方的にまくし立て、1時間超えが普通だった。

 今回は怒りの来日。予定は1時間だが、一体何を語り、どうなるか。


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posted by カルチョまとめ管理人 at 16:28 | 大阪 | Comment(27) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月19日

FIFA、クラブW杯を4年に一度の開催へ!コンフェデレーションズ杯は廃止に(関連まとめ)

【サッカー】クラブW杯を4年ごとの開催に、コンフェデ杯廃止へ―FIFA方針
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524104806/
インファンティノ2018.jpg

1: 久太郎 ★ 2018/04/19(木) 11:26:46.36 ID:CAP_USER9.net

【AFP=時事】国際サッカー連盟(FIFA)が、コンフェデレーションズカップ(Confederations Cup)を廃止し、その代替大会として2021年から4年に1度クラブW杯(FIFA Club World Cup)を開催する方針であることが分かった。18日、消息筋がAFPに明かした。

 FIFAのジャンニ・インファンティーノ(Gianni Infantino)会長が各大陸の連盟に送った書簡によると、コンフェデレーションズカップは廃止され、今年の12月を最後にクラブW杯は毎年の開催ではなくなるという。このため、コンフェデレーションズカップはドイツが優勝した昨年のロシア大会(Confederations Cup 2017)が最後となる。

 今後クラブW杯は、コンフェデレーションズカップと同様、W杯が行われる前年の6月に18日間の日程で行われるという。新方式により、大会がこれまでのように特に欧州など各国のリーグ戦に干渉することはなくなる。

 W杯は利益、人気の面で絶大なものがあるが、コンフェデレーションズカップもクラブW杯もファンやスポンサーの支持が得られていないという問題をFIFAは抱えていた。

 クラブW杯は6大陸の連盟に所属するクラブが参加するが、大陸間の力の差は歴然としており、過去の優勝は欧州と南米のクラブが独占している。

 最初の3大会はブラジル勢が優勝したが、その後は初代王者のコリンチャンス(Corinthians)が優勝した2012年以外はすべて欧州勢が頂点に立っている。

 アラブ首長国連邦(UAE)で開催された前回大会では、クリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)のゴールにより決勝でグレミオ(Gremio)に1-0で勝利したレアル・マドリード(Real Madrid)が初の大会連覇を達成した。

 FIFAの変革は、国際親善試合の代わりに「ネーションズリーグ」の開催を決めた欧州サッカー連盟(UEFA)と北中米カリブ海サッカー連盟(CONCACAF)の動きと一致する。

 UEFAネーションズリーグ(UEFA Nations League 2018-19)の第1回大会は今年9月に始まり、各グループ上位4チームが2019年に行われる決勝トーナメントに進むことになる。

 FIFAは各大陸の連盟に同様の大会を開催するよう求めおり、偶数年の9月、10月、12月にグループリーグが実施され、その翌年に行われる上位8チームによるトーナメント戦でクライマックスを迎えるのが望ましいとしている。

 ネーションズリーグに出資してクラブW杯を改革するため、FIFAはコンソーシアムを立ち上げて、2021年から2033年にかけて投資家から250億ドル(約2兆7000億円)を募りたいとしている。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00000011-jij_afp-socc


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2018年04月18日

NHK、2018年サッカーテーマは「Suchmos」に決定!ロシアW杯でも使用

【NHK】2018年サッカーテーマはSuchmos W杯でも使用
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524032780/
サチモス.jpg

1: ちょこぼΨ ★ 2018/04/18(水) 15:26:20.26 ID:CAP_USER9.net

 NHKは18日、同局の2018年のサッカーテーマを担当するアーティストが「Suchmos(サチモス)」に決まったと発表した。

 Suchmosは13年に神奈川県で結成された6人組バンド。15年にCDデビューし、2016年に発表した「STAYTUNE」で世間に名を広めた。17年には「THE KIDS」で「第59回輝く!日本レコード大賞」で最優秀アルバム賞を受賞した。

 選考ポイントは世代や性別を超え、幅広く支持されるアーティストであり、サッカーの魅力や感動を独特の表現で伝えることができること。彼らの手掛ける楽曲は6月に開幕するサッカーW杯ロシア大会で使用される。楽曲は現在制作中で、5月に発表予定。ボーカルのYONCEは「世界中の視線を集めるピッチはどんな景色だろう。11人とサポーターが燃え上がるボルテージといかしたアイデアがあれば、感動的なシーンがきっと生まれる。心揺らすチャンスメイクを期待しています」とコメントを寄せた。

 近年の同局のサッカーテーマは10年「タマシイレボリューション」(Superfly)、11〜12年「君と羊と青」(RADWINPS)、13年「Aoi」(サカナクション)、14〜16年「NIPPON」(椎名林檎)、17年「Weare」(ONE OK ROCK」。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000111-spnannex-ent


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ハリル氏、中国・山東魯能が高額オファー!代表監督電撃解任後から数日後(関連まとめ)

【サッカー】<元日本代表監督ハリル氏>解任数日後に中国クラブ打診か!?「拒否しにくい高額オファー」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1524024140/
ハリル監督チェックスーツ.jpg

1: Egg ★ 2018/04/18(水) 13:02:20.31 ID:CAP_USER9.net

日本代表のバヒド・ハリルホジッチ前監督は、日本サッカー協会(JFA)から7日付で解任を通達された。そして電撃解任劇からわずか数日後、中国1部リーグ山東魯能が高額オファーを送っていたという。クロアチアメディア「Index.hr」が伝えている。

「バヒド・ハリルホジッチが拒否しにくいオファーを受けた」

 そう報じたのはクロアチアメディア「Index.hr」だ。6月にロシア・ワールドカップ(W杯)を控えるなか、日本サッカー界が揺れている。2015年3月から代表チームを指揮し、6大会連続W杯出場に導いたハリルホジッチ監督を電撃解任。その一報は世界中を駆け巡った。

 ハリルホジッチ前監督は不満を露わにしているとされるが、同記事では「日本での解雇からわずか数日後、ハリルホジッチは中国の山東魯能から巨額オファーを受けた」と伝えている。オファーを送ったとされる山東魯能は、1部リーグで三度優勝(2006、08、10年)を飾っているものの、近年はタイトルから遠ざかっている。

 過去にチームを率いた外国籍監督は多く、バルサやチェルシーでコーチを務め、アヤックスやパナシナイコスなどを率いたヘンク・テン・カテ氏もその一人。さらにカメルーン代表を率いたヴァレリー・ニポムニシ氏、クロアチア代表コーチやイラン代表で指揮したブランコ・イバンコビッチ氏、バルセロナやセルビア代表の監督を歴任したラドミル・アンティッチ、ブラジル代表監督を務めたマノ・メネーゼス氏、バイエルンやシャルケなどを率いたフェリックス・マガト氏など、錚々たる顔ぶれが並ぶ。

 現在は中国人のリ・シャオペン監督が指揮しているが、その後釜としてハリルホジッチ氏に白羽の矢が立ったようだ。記事では「ハリルホジッチが世界で最も才能のあるコーチの一人としてオファーした」と伝えている。

 ロシアW杯目前にしてフリーの身となったハリルホジッチ氏だが、果たして中国クラブからのオファーを受け入れるのか。その動向に注目が集まる。

4/18(水) 9:50配信 ZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180418-00010008-soccermzw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180418-00010008-soccermzw-000-2-view.jpg


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2018年04月17日

ザッケローニ氏、ハリル解任劇語る「外国人監督は異文化に適応する必要があるが、西野にその必要はない」「日本は日本人監督の下で成功を収めた事を忘れてはいけない」

【サッカー】<緊急取材>ザッケローニが語るハリル解任劇。「日本人監督の下で成功を収めたことを忘れてはいけない」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523850217/
ザッケローニ微笑み.jpg

1: Egg ★ 2018/04/16(月) 12:43:37.40 ID:CAP_USER9.net

いまだ、余波が収まる様子を見せない日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ前監督解任劇。『Goal』ではハリルホジッチ本人の言葉や、2002年の日韓ワールドカップで日本代表を率いたフィリップ・トルシエ氏の見解を独占取材で報じてきた。

そして今回、2014年に開催されたブラジル・ワールドカップで指揮を取ったアルベルト・ザッケローニ氏(現UAE代表監督)を取材する機会に恵まれた。時間の関係で多くの話を聞くことはかなわなかったが、日本人に愛された人物ならではの見解をうかがうことができた。

取材=フェデリコ・カソッティ(『Goal』イタリア編集部)

■「日本人監督の下で成功を収めたことを忘れてはいけない」

質問に対し、ザッケローニ氏は「ハリルホジッチに何が起こったのか、私はよく知らない」と前置きしつつ、「しかし」と言ってこう続けた。

「JFAは『チームにとってベストな選択は何か』と考えて決断を下したはずだ。直感的なものではなく、どうにかしようと計画して実行に移したのではないかな。私はそう憶測する」

また、西野朗新監督の就任に関して、肯定的な見解を持っていると明かした。2010年に行われた南アフリカ・ワールドカップで岡田武史監督率いる日本代表が決勝トーナメント進出という結果を残したことが、背景にあると語る。

「後任は内部昇格で、ヴァイッドの道をなぞりながら、残された短い時間で新たなアイデンティティを植え付けようとするだろう。外国人監督は異国の文化に適応する必要があるが、ニシノにその必要はない。日本が2010年、日本人監督の下で成功を収めたことを忘れてはいけないよ」

今回の契約解除劇に関して、日本サッカーの継続性や大会後に4年間を総括するといった点において疑問符のつく決断だと多くの専門家が指摘している。また、もし変えるにしても外国人監督を招へいするべきではないか、という声も一定数聞こえてくる。

しかし、ザッケローニ氏は西野監督の内部昇格に一定の理解を示した。イタリア人のザックにとって、全く文化が異なる地で指揮を取ることの難しさは、過去に肌で感じたことである。「いまの段階で監督を変えるなら」という条件のもとならば、西野新監督という判断に一定の理解を与えられるというわけだ。

4/16(月) 11:55配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00000004-goal-socc


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2018年04月14日

ハリル前日本代表監督、来週都内で解任反論会見を実施へ

【サッカー】ハリル、来週都内で解任反論会見へ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523680171/
ハリル日本代表会見.jpg

1: 動物園φ ★ 2018/04/14(土) 13:29:31.07 ID:CAP_USER9

 W杯ロシア大会開幕までちょうど2カ月となる中、日本代表監督を解任されたバヒド・ハリルホジッチ氏(65)が、来週中にも来日し、東京都内で会見を開くことが13日、関係者の話で分かった。「選手とのコミュニケーション不足」を理由に解任した日本協会に対し、真っ向から反論する見通し。ハリルの“乱”に注目が集まりそうだ。

http://www.sanspo.com/soccer/news/20180414/jpn18041405030007-n1.html


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カズのハリル解任コラムが深い「契約を切った側も切られた側も選手も苦しみは同じ」

日本経済新聞
カズ横浜FC横顔.jpg

カズコメント.jpg

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart10252
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1523551636/
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2018年04月13日

元日本代表DF加地亮、カフェで働く男の充実感(関連まとめ)

元日本代表・加地亮、カフェで働く男の充実感
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180413-00215897-toyo-soci&p=1
加地亮カフェ.jpg

「毎日朝9時には店に行き、帰るのは0時ごろ。ランチの時間帯は皿洗いに奔走しています。サッカー選手よりはるかに労働時間が長いですよね(笑)」

2017年限りで現役引退した元日本代表・加地亮(かじ あきら)は、大阪府箕面市で自ら経営する「CAZI CAFE」で今年2月から働いている。妻でオーナーの那智さんやスタッフたちと過ごす日々は多忙だが、これまでにない充実感も味わっている。(前編記事:12年前の苦い記憶、加地亮が語るドイツW杯)

■現役引退後、カフェで働くセカンドキャリア

 1998年のJ1・セレッソ大阪入団を皮切りに、J2・大分トリニータ、J1・FC東京、J1・ガンバ大阪、アメリカ・メジャーリーグサッカー(MLS)のチーバスUSA、J2・ファジアーノ岡山でプレーし、20年間のプロキャリアに終止符を打った加地。年明けの1月には一家全員で大阪へ引っ越し、新生活をスタートさせた。

 「CAZI CAFE」は加地がガンバでプレーしていた2011年7月にオープン。彼がアメリカ、岡山でプレーしていた間はスタッフに営業を任せていたが、この2月からようやく2人そろって店で働けるようになったのだ。

 「『カフェをやりたい』と言い出したのは嫁。開店約半年前から経営計画を練り始め、海AZIを設立。僕が代表取締役に就任し、嫁が店のオーナーになる形で準備を進めていきました。銀行で資金を借り入れ、古民家を探してリフォームして、家具や食器をそろえるといった作業をしたのはすべて彼女。

 淡路島の民宿・大倉荘の長女として生まれた嫁はもともと飲食業になじみがあった。料理を作るのも好きで、ウチに選手仲間を呼んで食事を振る舞うこともよくありました。滝川第二高校の同期で、サッカー部のマネジャーをしていたんですが、その経験もあって決断力と実践力も伴っている。カフェの仕事は天職だと思いますね」と加地はやり手の妻に最大級のリスペクトを払っている。

続き
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180413-00215897-toyo-soci&p=2
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移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart10252
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2018年04月12日

JFA、関塚隆氏が新技術委員長に就任!西野朗新監督の後任!ロンドン五輪では4強に導く(関連まとめ)

【サッカー】日本サッカー協会新技術委員長は関塚隆氏 西野朗新監督の後任 ロンドン五輪4強指揮官
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523514544/
関塚隆氏.jpg

1: 豆次郎 ★ 2018/04/12(木) 15:29:04.15 ID:CAP_USER9.net

4/12(木) 15:14配信
 日本サッカー協会の技術委員長に2012年ロンドン五輪で日本を率いて4強に導いた関塚隆氏(57)が就任することが分かった。成績不振による日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)の電撃解任を受け、新監督に技術委員長を務めていた西野朗氏(63)が就任。強化部門トップのポジションの後任の選定が水面下で進められていた。

 関塚氏は八千代高、早大を経て、日本サッカーリーグの本田技研でプレー。現役引退後は早大、川崎F、U―23日本代表、磐田、J2千葉などで監督を歴任した。12年ロンドン五輪では1次リーグで優勝候補のスペインを破るなど躍進し、44年ぶりの4強入り。技術委員長の候補には小野剛氏(55)、山本昌邦氏(60)らも挙がっていたが、西野朗新監督の早大の後輩でもある関塚氏に白羽の矢が立った。

 技術委員会の強化部会が創設され、山本昌邦氏が部会長に就任。メンバーにはJリーグの原博実副理事長(59)、鹿島の鈴木満取締役強化部長(60)らが名を連ねることになった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00000101-spnannex-socc


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