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2019年06月25日

日本代表、エクアドルと1-1ドロー!森保監督、南米選手権を終え「『あと少し』を超えるのは本当に大きな改善と努力が必要」まとめその4(関連まとめ)

森保監督が明かした率直な感想「“あと少し”を超えるのは本当に…」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-00951726-soccerk-socc
森保監督2019南米選手権第3節.jpg


日本代表は24日にコパ・アメリカ2019・グループステージ第3節でエクアドル代表と対戦し、1−1で引き分けた。

 勝てば決勝トーナメント進出という状況だったが惜しくもドローに終わり、2分け1敗で敗退が決まった。試合後の会見に出席した森保一監督は、「まず、選手たちはこの短期間で成長を見せてくれたと思っています」と選手を労いつつ、「勝ち切れなかったという部分については、まだまだ力が足りなかったということ」と反省。「真摯に受け止めて、私自身も代表の強化にあたっていきたいと思いますし、選手たちには勝ち切れなかったという部分、さらに力をつけるということを考えて、所属チームに戻って活動してもらいたいと思っています」と今後を見据えた。

 具体的な反省としては、「今日もウルグアイ戦もそうですが、先制して追いつかれた、というところ」と言及。「世界のトップトップの相手を無失点に抑えることは簡単ではありませんが、圧力をかけられたときにしっかりと守り切れるように」とまずは守備面での課題を挙げた。

 また、「攻撃では十分、勝てるだけのチャンスは作れたと思います」としたうえで、「最後の決定力という部分は上げていくというところ。選手に明確な目標を持ってもらって、今後の成長につなげてほしいと思っています」とフィニッシュの精度に関しても改善が必要だと述べた。

 そして大会については「惜しいというところから“あと少し”を超えるのは本当に大きな改善と努力が必要だと思います」と率直な感想を漏らした。それでも、「アジアのサッカーもレベルは上がっていると思いますし、南米をはじめ、世界の強豪とも渡り歩いていける戦いができている。そこは選手たちも謙虚に、相手に敬意を払いながらも、『自分たちはできる』と普段通りのメンタリティと勇気を持って戦ってくれた部分は、アジアと世界の差が縮まっているところだと思っています」と自信も覗かせている。


アビスパ福岡
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1560684902/
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日本代表、エクアドルと1-1ドロー!柴崎岳「僕らとしては実りのある試合だった」まとめその3(関連まとめ)

柴崎岳、渦巻いた“日本批判”に持論 「毎試合0-4とかなら他国もなんだよとなるけど…」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00199403-soccermzw-socc
柴崎岳2019南米選手権第3節.jpg

招待国の日本、若手中心の編成で他国から批判も…柴崎は好感触「実りのある試合だった」
 森保一監督率いる日本代表は、現地時間24日のコパ・アメリカ(南米選手権)グループリーグ第3戦エクアドル戦で1-1と引き分け、最終的にグループ3位で決勝トーナメント進出は叶わなかった。キャプテンを務めたMF柴崎岳(ヘタフェ)は、招待国として参戦した日本に対する他国からの批判を受けて、「僕らとしては良かったんじゃないですか」と持論を展開している。

 17日のチリ戦(0-4)、20日のウルグアイ戦(2-2)に続き、エクアドル戦でもキャプテンとしてプレーした柴崎は、中盤の要として攻守に奮闘。エクアドルに勝利すれば決勝トーナメント進出という状況のなかで引き分けに終わり、「勝つチャンスは十分にあったけど、チームとして実力不足。これが現時点のレベルだったと思う」と振り返っている。

 また今大会の日本代表は、これまでの主力クラスを招集できず、東京五輪世代の若手を中心に編成。他国の代表監督からは“大会軽視”などの声も上がったが、実際には代表チームに拘束力がなく、所属クラブにも派遣義務がないため招集が実現しなかった裏事情がある。それでも、カタールとともに招待国として参戦し、若手メンバーが主体の日本に対しては批判の声が強まっていた。

 エクアドル戦後、柴崎はそんな風潮について「僕らとしては良かったんじゃないですか。他の国がどう考えるかは別として、僕らには実りのある試合だった」と言及。そのうえで「これが毎試合0-4とか、0-5なら他の国もなんだよとなるけど、2試合目からは互角以上の戦いをした部分もあるので」と主張している。

 日本戦の前にエクアドル代表のエルナン・ダリオ・ゴメス監督も「日本とカタールが来ているのは良いこと」と擁護して話題となっていた。若手の多い日本だったが、コパ・アメリカという真剣勝負の場を経験した意味は大きかったに違いない。


鹿島アントラーズPart2615
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1561114253/

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日本、エクアドルと1-1ドロー!久保建英は輝き放ち決定機演出パス「7本」まとめその2(関連まとめ)

輝き放った久保建英の圧倒的なスタッツ…決定機演出パスはぶっちぎりの「7本」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-00010020-goal-socc
久保2019南米選手権第3節02.jpg

日本代表は、コパ・アメリカ2019・グループC第3節でエクアドル代表と1-1で引き分けた。この試合で先発したMF久保建英は、抜群の存在感を放っている。

勝てば決勝トーナメント進出が決定する大一番に臨んだ森保ジャパン。前節優勝候補ウルグアイと2-2で引き分けたメンバーから、久保のみを入れ替えて臨んだ。15分に中島翔哉のゴールで先制に成功したが、35分に追いつかれる。後半は何度も決定機を迎えたが、最後まで勝ち越し点を奪えず。1-1で引き分けに終わり、グループリーグ敗退が決定した。

『Opta』データによると、この一戦で日本は16本のシュートを記録。枠内シュートは6本、パス本数は494本で、ポゼッション率は50.7%だった。エクアドルもほぼ同じスタッツを記録しており、データからは互角の戦いだったと言える。

そして、ドリブルや鋭いパスで何度も決定機を演出していた久保だが、素晴らしいスタッツを記録している。決定機に繋がったラストパスの本数は「7」。これは日本のどの選手よりも6本も多く、エクアドルのメナの3本を4つも上回る圧倒的な数字だ。さらに中島(5本)に次いで3本のシュートを記録し、敵陣パス本数はチーム最多「32」(成功率は81.3%)。さらに、チーム最多「17」のデュエルを記録し、被ファールも最多「3」。また、1試合でのシュート関与数が「10」と、今大会通じて3番目の記録となった(1位は日本戦のルイス・スアレス:13回)ピッチ上で最も輝いた選手であったと言えるだろう。

得失点差の関係で惜しくも敗退となった日本。それでも、東京オリンピックを見据えたメンバーで臨んだ中で大きな経験を手にした。そして、レアル・マドリーへの移籍が決定した久保は、世界に大きなインパクトを与えるようなパフォーマンスを見せている。


■言いたい放題FC東京 3085■
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1561292889/
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【久保建英無双】日本、中島翔哉先制ゴールもエクアドルに追い付かれ1-1ドロー!久保はチャンスメイク連発!日本は南米選手権決勝T進出はならず まとめその1(関連まとめ)

【サッカー】日本代表、決勝トーナメント進出ならず!  中島が先制ゴールを決めるも追いつかれエクアドルと引き分ける
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561424177/
久保2019南米選手権第3節.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/06/25(火) 09:56:17.29 ID:ag8A6aNd9.net

コパ・アメリカ


日本 1−1 エクアドル

■得点者
中島 翔哉 前半15分
アンヘル メナ 前半35分


https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019062403


240: 豆次郎 ★ 2019/06/25(火) 09:58:28.24 ID:ag8A6aNd9.net

>>1
6/25(火) 9:55配信
日本、2分1敗でGS敗退が決定…中島のゴールで先制もエクアドルとドロー

 コパ・アメリカ グループステージ第3節が25日に行われ、日本代表とエクアドル代表が対戦した。


 勝てばグループステージ突破が決まる日本は15分、岡崎慎司がスルーパスに抜け出すと、相手GKがエリアを飛び出しクリア。これを中島翔哉が拾うと無人のゴールへ突き刺した。岡崎が抜け出したシーンでオフサイドが疑われるもVARの末、中島の今大会初ゴールが認められ日本が先制した。

 しかし、35分にシュートのこぼれ球をアンヘル・メナに押し込まれ、エクアドルが同点に追いついた。

 後半に突入するとエクアドルが猛攻を仕掛け、日本がしのぐ展開に。そのまま両者決め手を欠き、1−1で試合終了。この結果、日本(勝ち点2、得失点差-4)はグループC3位に終わるも、グループA3位のペルー(勝ち点4、得失点差-3)、グループB3位のパラグアイ(勝ち点2、得失点差-1)を下回り、グループステージ敗退となった。

【スコア】
エクアドル代表 1−1 日本代表

【得点者】
0−1 15分 中島翔哉(日本)
1−1 35分 アンヘル・メナ(エクアドル)

【スターティングメンバー】
日本代表(4−2−3−1)
川島永嗣;杉岡大暉、植田直通、冨安健洋、岩田智輝;板倉滉(88分 前田大然)、柴崎岳、中島翔哉、三好康児(83分 安部裕葵)、久保建英;岡崎慎司(66分 上田綺世)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-00951567-soccerk-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190625-00951567-soccerk-000-1-view.jpg




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2019年06月24日

日本代表、エクアドル戦で勝てばコパ・アメリカ決勝T進出が確定!大量得点は必要なし

【サッカー】<日本代表のコパ・アメリカ決勝T進出条件は?>エクアドル戦勝利で決勝T進出が確定…大量得点は必要なし
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561327687/
日本代表南米選手権第2節試合前.jpg
1: Egg ★ 2019/06/24(月) 07:08:07.58 ID:0hEryVoV9.net

コパ・アメリカは23日にグループB第3節を行い、コロンビア代表とアルゼンチン代表の決勝トーナメント進出が決定。日本代表は25日のエクアドル代表戦で勝利すれば、グループリーグ突破が決まる。

 すでに決勝トーナメント進出を決めている首位コロンビアは2位のパラグアイ代表と対戦。前半31分にMFグスタボ・クエジャルが先制点を決め、そのまま1-0で試合終了となった。コロンビアは3連勝で勝ち点9に伸ばし、パラグアイは勝ち点2(得失点差-1)となった。

 いまだ勝利がない4位アルゼンチンは3位カタール代表と対戦した。開始4分、FWラウタロ・マルティネスが相手DFのパスミスから冷静に先制弾。前半を1-0で折り返すと、後半37分にはFWパウロ・ディバラの絶妙パスからFWセルヒオ・アグエロがPA右に進入し、技ありの追加点を挙げた。アルゼンチンが2-0で勝利し、今大会初勝利を手にした。

 アルゼンチンは勝ち点4(得失点差0)でカタールとパラグアイを抜き、2位確定でグループリーグ突破。パラグアイは2位から3位に落ちた。

 決勝トーナメントは各組上位2チームと各組3位のうち成績上位2チームが進出する。A組はブラジル、ベネズエラ、B組はコロンビア、アルゼンチン、そしてC組はチリがそれぞれ2位以上を確定させている。

 日本は各組3位の成績上位2チーム枠に挑むことに。B組3位はパラグアイ(勝ち点2/得失点差-1)となったため、A組3位ペルー(勝ち点4/得失点差-3)が決勝トーナメント進出確定。C組3位日本(勝ち点1/得失点差-4)は残る1枠に入るため、25日の対戦で4位エクアドル(勝ち点0/得失点差-5)に勝利しなくてはいけない。

【C組順位表】
1.☆チリ(6)+5
2.ウルグアイ(4)+4
3.日本(1)-4
4.エクアドル(0)-5

【A組順位表】
1.☆ブラジル(7)+8
2.☆ベネズエラ(5)+2
3.☆ペルー(4)-3
4.ボリビア(0)-7

【B組順位表】
1.☆コロンビア(9)+4
2.☆アルゼンチン(4)0
3.パラグアイ(2)-1
4.カタール(1)-3

6/24(月) 6:46配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-43468583-gekisaka-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190624-43468583-gekisaka-000-3-view.jpg


2: Egg ★ 2019/06/24(月) 07:08:32.52 ID:0hEryVoV9.net

コパ・アメリカの決勝トーナメントのカードが着々と決定している。

すでにグループAでは首位ブラジルと2位ベネズエラが決勝トーナメント進出を決めていた。加えて、コロンビアも最終節を残し、グループBの首位通過を確定させている。


そして、23日に行われたグループBの最終節で新たに2チームが決定。アルゼンチンがカタールに勝利、加えてコロンビアもパラグアイをきっちりと下したため、アルゼンチンが2位へと浮上。決勝トーナメント進出を決めた。

さらに、3グループのうち3位も2チーム突破できるというレギュレーションのコパ・アメリカ。グループAの3位であるペルーが勝ち点4、グループBの3位であるパラグアイが勝ち点2となったため、ペルーが決勝トーナメント進出を決めている。この結果を踏まえ、グループCで3位の日本は最終節でエクアドルに勝利すれば、突破が決まることとなった。

なお、決勝トーナメントの対戦カードは一つのみ決定し、ベネズエラとアルゼンチンが顔を合わせることとなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-00010009-goal-socc


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2019年06月23日

三好康児と川島永嗣、南米選手権第2節ベスト11に選出!英データサイト

【サッカー】「コパ・アメリカ第2節ベスト11」を英選出 日本からも2選手…攻守の軸に高評価
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561256784/
三好アウベススアレス.jpg

1: 幻の右 ★ 2019/06/23(日) 11:26:24.35 ID:zQJ1wzMW9.net

最多セーブの川島、2ゴールの三好を選出 ウルグアイから最多3選手

 英データサイト「Whoscored.com」は、独自の採点を基にしたコパ・アメリカのベストイレブンを選定している。新たに公開された第2戦の11人には日本から2選手が選ばれた。

 コパ・アメリカは現地時間21日までに第2節の全日程が終了し、すでに第3節がスタート。招待国として参加している日本は初戦でチリに0-4の大敗を喫したが、第2戦はウルグアイと2-2で引き分けた。現在グループC3位で、最終戦のエクアドル戦で2得点以上奪って勝てば決勝トーナメントに進出できる状況となっている。

 同サイトの採点を基準にした第2戦のベストイレブンでは、日本からも2人が選ばれている。1人目はビッグセーブを披露したGK川島永嗣。2失点は喫したが、今大会最多の8セーブを記録した活躍が認められた。

 もう1人は代表初先発で2ゴールとインパクトを残したMF三好康児だ。シュート4本で2得点。2度のドリブル成功に、1本のキーパスを記録。強豪ウルグアイDFを翻弄したレフティーはコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスらとともに中盤の一角に名を連ねた。

 国別で最多の選出となったのは日本と対戦したウルグアイ。DFホセ・ヒメネス、MFロドリゴ・ベンタンクール、FWルイス・スアレスの3人が選出された。王国ブラジルからはDFダニエウ・アウベスとDFフィリペ・ルイスの両ラテラル、ペルーからはMFジェフェルソン・ファルファンとFWパオロ・ゲレーロの2人がそれぞれ選ばれた。

「Whoscored.com」選出のコパ・アメリカ第2節ベストイレブン

「Whoscored.com」が選出したコパ・アメリカ第2戦のベストイレブンは以下の通り。()内は同サイトによる採点。

GK
川島永嗣(7.57)
日本/ストラスブール

DF
ダニエウ・アウベス(7.35)
ブラジル/パリ・サンジェルマン

ホセ・ヒメネス(8.53)
ウルグアイ/アトレチコ・マドリード

ヨルダン・オソリオ(7.87)
ベネズエラ/ビトーリア

フィリペ・ルイス(7.31)
ブラジル/アトレチコ・マドリード

MF
三好康児(8.29)
日本/横浜F・マリノス

ジェフェルソン・ファルファン(8.71)
ペルー/ロコモティフ・モスクワ

ロドリゴ・ベンタンクール(8.20)
ウルグアイ/ユベントス

ハメス・ロドリゲス(8.47)
コロンビア/バイエルン・ミュンヘン

ルイス・スアレス(8.05)
ウルグアイ/バルセロナ

パオロ・ゲレーロ(8.51)
ペルー/インテルナシオナル

Football ZONE web編集部
6/23(日) 11:10
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190623-00198771-soccermzw-socc



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バルセロナ、松本FW前田大然を本格調査!Bチームへの1年間のレンタル移籍(買い取りOP付き)での獲得検討(関連まとめ)

【サッカー】<FW前田大燃(松本山雅FC)>スペインの名門「バルセロナ」本格調査!3部Bチーム保有へレンタル検討
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561237637/
前田大然2019コパアメリカ第1節.jpg

1: Egg ★ 2019/06/23(日) 06:07:17.89 ID:KaEtLY989.net

 ◇南米選手権・1次リーグC組 日本―エクアドル(2019年6月24日 ベロオリゾンテ)

 スペインの名門バルセロナが、南米選手権に参加中の日本代表MF前田大然(21=松本)の獲得に向け、本格調査に乗り出していることが分かった。久保建英(18)をライバルのレアル・マドリードに“横取り”されたバルセロナは、スペイン3部リーグ所属のBチームでの保有に向け、快足アタッカーに熱視線を送る。股関節の違和感でウルグアイ戦を欠場した前田は、チームとともにベロオリゾンテに移動。21日にチリに敗れたエクアドルとの1次リーグ最終戦(24日、日本時間25日)に向けて調整を行った。

 バルセロナは5月上旬から前田の動向に注目していたという。当時はMF久保も、まだ18歳を迎える前。関係者によると、スペインリーグ3部所属のバルセロナBでの保有に向け、バルセロナの強化担当者が「久保と前田を獲りたい」と明言。日本の関係者にも前田に関する“取材”を行っていた。また、自身のスマートフォンにも前田のプレー映像をストックする熱量で「いい選手だしスピードが速い。とても興味がある」とほれ込んでいるという。

 前田は50メートル5秒7という日本人離れしたスピードを武器に、1試合のスプリント回数でJリーグの上位を独占する韋駄天(いだてん)。19日にはスペイン紙スポルトに「バルサは買い取りオプション付きのレンタル移籍で獲得を検討している。前田は1年契約で(Bチームの)フィリアルに加入することになるだろう」とも報じられていた。

 久保はRマドリードに移籍したが、バルセロナは引き続き日本人ウインガー獲得に向けた調査を続けており、南米選手権にも担当者を派遣しているという。股関節に違和感を抱える前田は22日からチームに完全合流の予定で、エクアドルとの1次リーグ最終戦出場に向けて調整を続けている。

 バルセロナに関する海外報道でも注目を浴びる21歳は「名前に出るというのはほんとに少ないあれ(機会)だと思うのでうれしいですけど、今はこの大会に力を注ぎたい」と力を込めた。

 ◆前田 大然(まえだ・だいぜん)1997年(平9)10月20日生まれ、大阪府出身の21歳。太子JSC―川上FCを経て16年に山梨学院高から松本に加入。17年に水戸に期限付き移籍し、18年に松本に復帰。五輪世代の森保ジャパンは昨年3月の南米・日本U―21交流(パラグアイ)が初参加。高校時代に手本にしていたのはFW岡崎。13日に第1子の女児が誕生した。1メートル73、67キロ。

スポニチ 6/23(日) 5:30
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190623-00000125-spnannex-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190623-00000125-spnannex-000-1-view.jpg



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2019年06月21日

ウルグアイ代表カバーニ、接触時の写真見せ「当たってるだろ?」植田直通「ちょっとしか当たってないだろ」(関連まとめ)

【サッカー】<PK献上のDF植田直通>試合後カバーニに見せられた写真「ちょっとしか当たってないだろ」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561118420/
カバーニ植田交錯.jpg

1: Egg ★ 2019/06/21(金) 21:00:20.58 ID:xLGX1z+j9.net

[6.20 コパ・アメリカGL第2節 日本2-2ウルグアイ ポルトアレグレ]

一度は流されたプレーだった。しかし、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の介入によってPKの判定が下された。日本代表DF植田直通(セルクル・ブルージュ)は「僕の対応が悪かった」と唇を噛んだ。

1-0とリードして迎えた前半29分だった。PA内でボールに反応したFWエジソン・カバーニがダイレクトボレーを狙おうとすると、距離を詰めた植田が右足を伸ばしてブロックしようとする。
ちょうどスパイクの裏を見せる格好となり、カバーニの振り抜いた右足に接触すると、ウルグアイ代表FWはピッチ上に倒れ込んだ。

大げさに倒れているようにも見えたが、植田は「僕が足の裏を見せた時点で、結果がそうなることは分かっていたし、VARがあることをもっと認識していなければいけなかった」と反省。
「カバーニ選手が倒れるのは当たり前。あの場面になる前に処理したかったし、あの場面になってからもシュートコースに入るなど、違う選択肢を持てれば良かった」

試合後にはカバーニと言葉をかわしたようで、「写真を見せられて、『当たってるだろ?』と言われた」と改めてファウルを主張されたようだが、「ちょっとしか当たってないだろ」と返したという。
しかし、「でも、そういうところのうまさもあるし、そこは僕が気を付けなければいけなかった」と世界的なストライカーの狡猾さを改めて実感したようだ。

6/21(金) 14:15配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-43468487-gekisaka-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190621-43468487-gekisaka-000-view.jpg


※一部追記しました
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ウルグアイ代表スアレス、日本代表に敬意「チリ戦の日本が本来の姿では無い事を知っていた」

【サッカー】スアレスは若き日本代表への敬意語る「チリ戦が本来の姿ではないと…」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561093094/
スアレス南米選手権第2節日本戦PK.jpg

1: ゴアマガラ ★ 2019/06/21(金) 13:58:14.84 ID:ClUcjM6P9.net

 コパ・アメリカグループリーグ第2節で日本代表はウルグアイ代表と2-2で引き分けた。32分に同点PK弾を沈め、フル出場したFWルイス・スアレス(バルセロナ)は若き日本代表への敬意を語っている。スペイン『アス』が伝えた。

 試合後、スアレスは「ほろ苦い結果になったが、我々は良い試合をしたし、より多くのチャンスを作った」と振り返った。
FIFAランキング8位のウルグアイに対して、日本は28位と格下だった。さらに今大会は東京五輪世代を中心に組んだ若いチームとあって、初戦はチリ代表に0-4の完敗を喫していた。

 しかし、スアレスは「我々はチリ戦の日本が本来の姿ではないことを知っていた。彼らは素早く、プレーの質も高い。日本はプレッシャーをかけ、我々に思うようにプレーさせなかった」とリスペクトを口にした。

 とはいえ、優勝候補のウルグアイはエクアドルを4-0で下す好スタートを切っていただけに、引き分けという結果は想定外だったはずだ。
それでもスアレスは「日本は困難な状況にも適応できるチームだった。チリ戦では力を欠いていたが、このゲームは別物だった」と日本の戦いぶりを称えた。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?277553-277553-fl
https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/278000/277553/news_277553_1.jpg



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日本×ウルグアイ戦のPK判定に世界のメディアが疑問視「疑惑のPK」「日本のPKになる可能性もあった」

【サッカー】「疑惑のPK」「悪いジョークだろ」ウルグアイ戦のVAR判定に世界中のメディアが疑問符。サッカーファンの不満が沸騰!!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561087937/
カバーニ植田交錯.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/21(金) 12:32:17.46 ID:dPoF471S9.net

チリのレジェンド、南米メディアに続いて世界中のファンも反応

ブラジルで開催されているコパ・アメリカのグループリーグ第2戦、日本対ウルグアイ戦は2-2のドローで終わった。

対峙した相手は、ルイス・スアレス、エディソン・カバーニという強力な2トップを擁する、南米の強豪である。

ウルグアイに対して25分に日本は三好康児のゴールで先制。
その数分後、エリア内でシュートを試みたカバーニと植田直通が交錯したプレーに対して、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)による主審の判断の末、PKが与えられた。

だが、このPK判定に対しては海外メディアの多くが否定的な意見を展開している。

チリのTV局『T13』は元チリ代表のレジェンドである、イバン・サモラーノが、自身のSNSを通じて「ウルグアイの判定!ジョークだろ」と泣き笑いのような絵文字を使って発信したことを報じている。

「コロンビアの主審。アンドレス・ロジャスがウルグアイに有利な判定を下した後、サモラーノはVARによる判定を激しく批判した。
大げさに倒れ込んでみせたカバーニの様子に、審判はごくわずかに感じられる接触に対して、最大のペナルティを認めたのだ。サモラーノは複数の笑いの絵文字を使ってこの愚かにも思える判定を笑っていた」

また、スペイン紙『AS』は、「スアレスのPKは魔術のようだった。だが、審判は物議を醸すPKをカバーニのプレーに与えていた」と報じ、ペルー・メディア『EL BOCON』も「ペルー人、ディエゴ・アロとVARによる疑惑のPK」と伝えた。

さらに、47分に中島翔哉がヒメネスに倒されたプレーについても、疑問が浮上している。ペール・メディア『Libero』は
「47分、中島がルーレットで相手2人をかわしてエリア内に進入するところを、ジオバンニ・ゴンサレスが膝でブロック。日本の10番はペナルティエリア内で倒れた。
明らかなPKだ」と報じ、同じく『OVACION』も「日本のPKになる可能性もあった」とくだんのプレーを取り上げている。

この問題について海外メディア『news18』は「明らかなPK誤認と見逃しに、世界中のファンが憤慨している」と伝えた。

記事内では「理解のできない判定が続いたことに、ファンからは怒りの声が上がっている」と綴り、ユーザーの生の声を伝えた。

「VARを支持しているけれど、今回の判定はガッカリ」
「ヒメネスもゴンサレスも明らかに中島をブロックしてるのに!」
「ウルグアイのアホは弱いファウルでPKを得て、日本は合理的なものを拒否された」
「カバーニのは間違いで、この中島のプレーこそがPKに値するだろう…?」
「PK判定はいつも強豪国に対してしか発動しないな?」
「一方をPKと認めて、もう一方を認めない。これはもはや罪だろう」

大舞台でのVARによる疑惑の判定は、しばらく追及されそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190621-00060404-sdigestw-socc
6/21(金) 12:16配信

https://www.youtube.com/watch?v=rXQ9q6_wf1A


日本 vs ウルグアイ 2-2| コパ・アメリカ2019(南米選手権)・グループC組第2節 (FIRST HALF)



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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☁ | Comment(31) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、南米強豪ウルグアイと2-2ドロー!杉岡が2点目演出!ウルグアイは「2点目を取ってからは迫力が違った」まとめその4(関連まとめ)

杉岡、ウルグアイは「2点目を取ってからは迫力が違った」/南米選手権
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00000544-sanspo-socc
杉岡2019南米選手権第2節.jpg

 南米選手権1次リーグC組(21日、ウルグアイ2−2日本、ポルトアレグレ)1次リーグC組第2戦が行われ、招待参加している国際連盟(FIFA)ランキング28位の日本は同8位のウルグアイと2−2で引き分けた。前半、後半と三好康児(22)=横浜M=の2ゴールで2度先行。逃げ切ることはできなかったが、スアレス、カバニらベストメンバーの強豪から勝ち点を奪った。対戦成績は日本の2勝2分け4敗となった。

 2点目の起点となるクロスをあげたDF杉岡大暉(20)=湘南=との一問一答は以下の通り。

 −−2点目を演出

 「チャンスがあれば出ていけとは言われていたし、自分も前に出ていきたかった。ニア気味に早いボールというのはずっとやっていたことだったし、イメージ通り」

 −−チリ戦に続くフル出場

 「絶対にやられたくないという気持ちは持っていた。2点目を取ってからは迫力が違った」

 −−ウルグアイ攻撃陣の力強さを肌で感じた

 「ボールを奪った後の質に課題を感じた。そこで一呼吸おける選手はA代表に呼ばれ続けている選手。自分もそうならなきゃいけない」

ΨΨΨ湘南ベルマーレ 544th Big WaveΨΨΨ★
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1560484054/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☁ | Comment(13) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、強豪ウルグアイと2-2ドロー!柴崎岳は絶妙アシストも課題挙げ「終盤になってプレーの質、強度が落ちた」若手への期待も語る まとめその3(関連まとめ)

柴崎岳が挙げた「これからの課題」とは? 若手選手への期待も語る
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00950514-soccerk-socc
柴崎岳2019南米選手権第2節.jpg


 日本代表は20日にコパ・アメリカ2019のグループステージ第2節でウルグアイ代表と対戦し、2−2で引き分けた。

 キャプテンマークを巻いてフル出場したMF柴崎岳は「試合を通してよくコーディネートできたと思うし、75分くらいからの力の絞り方もチリ戦とは違うものになった」と、0−4で敗れた初戦からの修正に手応えを感じている様子。「最後に攻め込まれたときにやるべきことはまだたくさんある」と指摘しつつ、「引き分けですけど、試合内容としては十分に評価できるものだと思います」と振り返った。

 一方で、課題も挙げている。相手が前掛かりになったことで日本はカウンターを仕掛けやすい展開となり、「3点目を取り切れるシチュエーションもあった」が、勝ち越し点を奪うことはできなかった。「そこは僕もですし、若い選手は特に力不足だと思うので、終盤になってからプレーの質、強度が落ちるというのはこれからの課題だと思います」

 2試合を終えた現時点での若手選手の成長については、「そんな2日、3日で変われるようなものではない」と持論を述べたが、「チリ戦、ウルグアイ戦を経験した選手が何を感じたかっていうのは、あの年代にとっては大きな財産になるので、大事にしてほしい」と語り、「羨ましいです。彼らの年代でコパ・アメリカに来るということはなかったので」という本音も。そして「本当に貴重な経験をしていると思いますし、今大会だけじゃなく、終わった後にどれだけこのレベルを維持できるかっていう彼らの意識の部分が問われると思います」と期待を寄せた。

 次は24日(日本時間25日)のエクアドル戦。「本当にガチンコ勝負になると思うし、間違いなく一番大事な試合になるので、しっかり準備するだけですね」と意気込みを語った。


☆〓〓〓〓川崎フロンターレ1319〓〓〓〓☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1560932576/

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posted by カルチョまとめ管理人 at 13:46 | 大阪 | Comment(16) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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