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2019年01月15日

元日本代表FW巻誠一郎、現役引退を表明「感謝の気持ちでいっぱいです」(関連まとめ)

元日本代表FW巻誠一郎が現役引退を発表「僕はサポーターの皆様に育てていただきました」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00010015-goal-socc
巻熊本手を振る.jpg


ロアッソ熊本は15日、元日本代表FW巻誠一郎が2018シーズン限りで現役を引退することを発表した。

現在38歳の巻は熊本県出身。2003年に駒澤大学からジェフユナイテッド市原(現:ジェフユナイテッド千葉)に加入。チームの主力として活躍後、ロシアのアムカル・ペルミや中国の深セン紅鑽足球倶楽部、東京ヴェルディを経て、2014年に熊本に加入した。2018シーズンの明治安田生命J2リーグでは25試合に出場して1得点をマークしていた。

日本代表としては通算38試合に出場して、8得点を記録。2006年のFIFAワールドカップドイツ大会にも出場した。

巻はクラブを通じて、以下のようにコメントしている。

「私、巻誠一郎は2018シーズンをもちまして引退することにしました。プロサッカー選手として16年もの間プレー出来たのも、沢山の方々に支えていただき、育てていただいたおかげだと思ってます。今は感謝の気持ちしかないです。僕はジェフユナイテッド市原でプロとしてのキャリアをスタートしました。当時はプロのレベルの高さについて行けず、本当にプロでやっていけるのか不安で2〜3年くらいプレー出来たらいいかなとか思ってた事を思い出します。そんな僕がこれだけ長い間プロサッカー選手としてプレー出来るとは、僕も含めて誰が思っていたでしょうか、笑。

サポーターがクラブを育て、選手を育てる!少なくとも僕はサポーターの皆様に育てていただきましたし、人間としても成長させていただきました。サッカーからは普段の準備の大切さ、最後の1分1秒まで全力でプレーする事の大切さ、最後まで諦めない事の大切さ、自分を出し切る事の大切さを学びました。僕の人生の師はサッカーであり、サポーターや応援してくださる皆さんでした。嬉しい時も苦しい時も辛い時も皆さんと共に歯を食いしばり歩んだ事は僕の大事な財産です。

本当にジェフ、ヴェルディ、ロアッソと素晴らしいクラブでプレー出来て、今は感謝の気持ちでいっぱいです。そして、最後に生まれ育った熊本のクラブでプレーさせていただけた事は本当に幸せでした。今後はサッカー界の発展の為に出来る事や熊本の県民の皆様の役に立てるような事を中心に微力ながらやっていければと思ってます。具体的な事はまた改めて皆さんに報告させていただけたらと思います。先ずは16年もの長きに渡り、ご声援いただき本当にありがとうございました」

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11482
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1547488053/
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2019年01月14日

日本、オマーンに1-0勝利!冨安健洋は本職CBでフル出場し好機演出も!まとめその4(関連まとめ)

DF冨安「じれずに」本職CBで無失点、好機も演出
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00445911-nksports-socc

冨安2019アジア杯パス.jpg

<アジア杯:日本1−0オマーン>◇1次リーグF組◇第2戦◇13日◇UAE・アブダビ

森保ジャパンは2戦目で完封勝利を手にした。

東京五輪世代でもあるDF冨安健洋(20=シントトロイデン)が、本職のセンターバックに入った。トルクメニスタン戦ではチーム状況からボランチを務めたが、この日はDF吉田麻也主将とペアを組んだ。広い視野で縦のロングパスをMF南野に直接送ってチャンスを演出するなど、見せ場を作った。試合後は「相手がブロックを作って4−4−2でくることはわかっていたし、じれずにやろうと思っていた」と、簡単に点差が開かない展開も想定していたことを口にした。

アビスパ福岡935
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1547356872/
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日本、オマーンに1-0勝利!原口元気、PK先制弾も「内容は良くなかった」まとめその2(関連まとめ)

原口先制PKも「内容良くなかった」…アジア杯決勝トーナメント進出
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00000027-sph-socc
原口2019アジア杯オマーン戦PK.jpg

アジア杯▽1次リーグ第2戦 日本1―0オマーン(13日、UAE・アブダビ)

 2大会ぶりの優勝を目指す日本がオマーンを1―0で下し、決勝トーナメント進出を決めた。

 前半28分、自ら得たPKを決めたMF原口だが「まぁ…勝ちましたし、予選は突破したけど内容は…良くなかったですね」と表情は晴れなかった。試合開始直後の前半2分に、MF堂安からのクロスに右足で反応したがボールはバーを直撃。以降もチームは好機を演出しながら、決めきれない展開が続いた。

 「前半は非常に良かったけど、後半はなかなかペースを戻すことができなかった」と原口。「このままじゃ決勝トーナメントで勝てないと思うし、個人としてもチームとしても精度を上げないといけない」と危機感をあらわにした。

◆レッズ本スレ◆
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/wc/1547390126/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 02:21 | 大阪 | Comment(10) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月12日

日本代表、大迫と東口がオマーン戦負傷欠場へ…大迫は臀部痛み、東口は腰痛 森保監督「おそらく難しい」(関連まとめ)

【サッカー】日本代表、負傷の大迫&東口がオマーン戦欠場へ…森保監督「おそらく難しい」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1547290667/
大迫と東口.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/01/12(土) 19:57:47.40 ID:GJNTTpsu9.net

AFCアジアカップUAE2019のグループリーグ第2戦に臨む日本代表は12日、試合会場となるザイード・スポーツシティ・スタジアムで前日練習を行った。

 冒頭15分の公開となった練習では、右臀部の違和感で前日別メニュー調整となったFW大迫勇也が、痛みの再発で姿を現さなかった他、GK東口順昭も、11日の練習で腰に痛みが出たために欠席。2選手はホテルでの別メニュー調整となり、21名がピッチでの練習を行っている。

 練習後、森保一監督は「練習は回避して、治療に充てて早期のチーム合流に向けてやっていくとメディカルから報告を受けています。明日の試合にはおそらく難しい」と会見でコメント。両選手の欠場を示唆している。

 大迫は右臀部の違和感でUAE入り後も別メニュー調整となったが、6日から全体合流し、初戦のトルクメニスタン戦にフル出場して、2得点を挙げていた。東口は初戦、GK権田修一に先発を譲り、ベンチで戦況を見つめた。

 日本代表は13日にオマーン代表とのグループリーグ第2戦を迎える。キックオフは日本時間22時30分。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-00891239-soccerk-socc



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日本代表の練習に謎の男現る!オマーンがスパイ疑惑?ピム監督はスパイ派遣の「前科」あり

【サッカー】<オマーン代表がスパイ疑惑?>日本代表の練習に謎の男…指揮官は豪監督時代にスパイ派遣“前科”あり
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1547247537/
オマーンスパイ疑惑.jpg
1: Egg ★ 2019/01/12(土) 07:58:57.87 ID:wn9Hg+Pv9.net

日本代表の練習を次の対戦国・オマーンのスタッフとみられる人物がスタンドから撮影していた(カメラ・竜田 卓)
◆アジア杯1次リーグ第2戦 オマーン−日本(13日、ザイード・スポーツシティスタジアム)

 日本代表は11日、1次リーグ第2戦・オマーン戦に向けた調整を行った。オマーン代表のピム・ファーベーク監督(62)は、かつて京都と大宮を指揮し、韓国とオーストラリアの代表監督時代に日本戦負けなしを誇った日本を熟知する人物。オーストラリア監督時代の2009年には日本代表にスパイを送り込んだ“前科”があり、10日の日本代表練習へのスパイ派遣疑惑も浮上。情報収集に執念を見せる難敵が、2連勝を目指す森保ジャパンの前に立ちふさがる。

*   *   *

 黒いジャージーに身を包んだ1人の男が、グラウンドを凝視していた。スタンドに用意された関係者席の隅から、しきりに写真を撮影。メールなのかメモなのか、手にしたスマートフォンに文字を打ち込む。中東系とみられるその男は真剣な表情を崩さず、日本選手の動向に目を光らせた。

 練習は5人の警備員監視の下、報道陣と一部関係者にのみ公開された。だが、警備員の1人は「普段ここで練習するチームの人間だから」と、UAE1部アルジャジーラU―17の関係者だったためにその男を招き入れたことを説明した。アルジャジーラにはオマーン人選手が在籍しており、指揮官もピム監督と同郷のオランダ・ロッテルダム出身。オマーンの刺客だった可能性は否定できない。敵将・ピム監督にはスパイ行為の“前科”があるからだ。

 オーストラリア代表監督時代の09年2月。W杯アジア最終予選の日本戦で、J監督時代に親密だった知人を日本の練習に派遣することを画策した。岡田武史監督がいち早く察知し、練習場から関係者を締め出したことで“犯行”は未遂に終わったが、勝利へなりふり構わぬ姿勢を見せた過去がある。

 ピム監督は同日に行われたオマーンの練習で、日本メディアが陣取った一角にいぶかしげな視線を向けた。チームスタッフは「今まで何度(日本に)痛い目にあってきたか。分析はずっと前から行っている」と不敵に笑った。初戦に敗れ、日本戦は絶対に負けられない大一番。あらゆる手を使って勝ちに来るに違いない。

 日本はトルクメニスタンとの初戦で、得点源のMF南野を封じる5バックを敷いた布陣に苦戦した。W杯とは異なり、優勝候補のアジア杯では相手国が徹底的な分析と対策を講じてくる。しかも今回は日本戦に絶対の自信を見せる不気味な指揮官が相手。たとえ丸裸にされようとも、相手の策略を上回るプレーを示さなければ勝利は見えてこない。(岡島 智哉)

 ◆ピム・ファーベーク 1956年3月12日、オランダ・ロッテルダム生まれ。62歳。現役時代はオランダのローダJC、NAC、スパルタでプレー。80年に引退して指導者の道に入り、フローニンゲンなどオランダの複数クラブを指揮。98年に初来日しJ2大宮、2003年にはJ1京都も率いた。さらに06年には韓国代表、07年からオーストラリア代表の監督も。16年からオマーン代表監督。

 ◆サッカーのスカウティング事情

 Jリーグの中では、サッカー分析専門会社と契約し、相手の選手や戦術の情報を得ているクラブがある。また、分析担当が対戦の1〜2試合前に試合を視察して、戦い方を監督に提示していく。過去にはご法度とされる無断で練習を偵察し、クラブ間で問題となったケースがあった。日本代表では映像を入手して分析を進めるほか、過去には大事な試合前に、変装して対戦相手の練習に潜入して情報を得ることもあるという。

1/12(土) 6:05配信 スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/01/12/kiji/20190111s00041000298000c.html

写真https://www.hochi.co.jp/soccer/garticle.html?id=20190112-OHT1I50012



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2019年01月11日

大迫勇也、右臀部の痛みが再発し練習回避 別メニューで調整(関連まとめ)

エース離脱か…大迫勇也が右臀部痛再発で練習回避
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00443513-nksports-socc

大迫2019アジア杯吉田労う.jpg

日本協会の広報担当者は11日、アジア杯UAE大会の日本代表FW大迫勇也(28=ブレーメン)が右臀部(でんぶ)痛を再発したため、この日の練習を回避したと発表した。

ホテルで別メニュー調整しているという。大迫は、昨年12月に発症した同箇所の負傷から6日に合流したばかり。3日間で調整して1次リーグ初戦のトルクメニスタン戦に間に合わせ、0−1の後半に2得点して白星発進に貢献していた。一方、苦戦したことでフル出場を強いられ、痛みがぶり返したとみられる。日本は2日後に第2戦オマーン戦を控えているが、エースの離脱となれば大きな痛手となる。


移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11459
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1547211078/
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GKシュミット・ダニエル、アジア杯公式球に言及し権田修一を擁護「不規則に変化する。あれは難しいシュート」

【サッカー】<日本代表GKシュミット・ダニエル>公式球に言及し権田を擁護!「不規則に変化」「最後にグンと伸びる」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1547159927/
シュミット代表練習.jpg
1: Egg ★ 2019/01/11(金) 07:38:47.26 ID:24UNZP249.net

3-2で辛勝したアジアカップ初戦のトルクメニスタン戦から一夜明けた10日午前、日本代表はUAEのアブダビ市内で練習を行った。トルクメニスタン戦に先発した11人は宿舎での調整となり、グラウンドにはベンチスタートだった12人が姿を見せ、ボール回しや5対5のミニゲームなどで汗を流した。

 先制を許すまさかの展開から後半に3点を奪って逆転勝ちしたトルクメニスタン戦。ベンチから試合を見守ったGKシュミット・ダニエルは「自チームがボールを持って、主導権を握っている展開でどれだけ後ろがリスク管理できるかがGKとして一番大事な仕事」との思いを持っていた。

 前半26分に許した先制点はカウンターからだったが、相手のシュートを称えるべきスーパーゴールでもあった。PA手前から放ったMFアルスラン・アマノフのミドルシュートは無回転気味で、ブレながらゴールマウスを捉えたボールにGK権田修一は一瞬、逆を取られたような動きを見せた。

 試合後、先制点のミドルシュートについて「変な変化をしたね」と権田に声をかけたというシュミットは「権ちゃんもワンステップ、逆に動いてジャンプしていた。それだけ難しいボールだった」と指摘したが、シュートが不規則な変化をした要因として考えられるのが、モルテン社製のアジアカップ公式球の特性だ。

「Jリーグで使っているボールだと、しっかりした回転がかかっていれば変化することはないけど、今使っているボールは少し回転がかかっていても不規則に変化する。あれは難しいシュートだった」。昨年末に始まった国内合宿から試合球を使って練習しており、ボールの特徴は分かっていた。それでもやはり、あらためてその難しさを痛感させられた。

 シュミットがもう一つ指摘したのが前半18分の場面だ。トルクメニスタンの左CKからアマノフのキックに対し、権田はゴールを空けて飛び出したが、ボールはその頭上を越え、DFメカン・サパロフにフリーでヘディングシュートを打たれた。これはクロスバーを越えて難を逃れたが、これもシュミットいわく「Jリーグのボールだともう少し落ちてくるのが早い。最後にグンとちょっと伸びる感じがある」ということだ。

「この準備期間でアジャストするのは難しいと思う」。そう権田を擁護するシュミットは「権ちゃんが自分で(失点は)自分のミスと話している記事も読んだ」と、自分自身に厳しい権田の姿勢に感嘆したうえで、「W杯でも毎回、“GK泣かせ”と言われるようなボールが出てくるけど、特にこのボールは難しいと思う」と強調。一方で「自チームももっとミドルシュートを打っていっていいと思う。打てる選手もいるし、ポジティブな捉え方をすれば、そう捉えられる」と、日本としても遠めから積極的にシュートを打っていく必要性を説いていた。

1/10(木) 20:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-17054008-gekisaka-socc




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2019年01月10日

森保日本代表監督、アジア杯初戦辛勝に「何とか勝ったという感じですが、全ての部分を改善し、成長しながら勝っていく」

【サッカー日本代表】森保監督「何とか勝ったという感じですけど、すべての部分で改善し、成長しながら勝っていく」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1547039186/
森保監督2019アジア杯トルクメニスタン戦.jpg

1: pathos ★ 2019/01/09(水) 22:06:26.23 ID:8rZQ1WwC9.net

2大会ぶりのアジアカップ制覇へ初戦を迎えた日本は、大迫勇也、堂安律、南野拓実らをスタメンで起用。立ち上がりからボールを保持するが、逆にカウンターからピンチを迎えると、26分にアマノフに強烈なミドルシュートを浴びてまさかの失点。

それでも、後半に入った56分にゴール正面から大迫勇也が同点弾を記録して反撃を開始する。さらに60分にも大迫が決めて一気に逆転。さらに71分に堂安律が加点した日本は、79分に権田が与えたPKを決められて1点差とされるも、逃げ切りに成功して白星スタートをきった。

FIFAランキング127位のトルクメニスタン相手に苦戦した日本。逆転勝利した試合後、森保監督はフラッシュインタビューで「何とか勝ったという感じですけど初戦は難しい試合になると思っていました。これがこの大会の難しさかなと思っています」と話し、以下のように選手を称賛した。

「選手たちは先制されてもプレーすることをやめずに、チームとして戦い続けて、今日ここにこられている皆さん、日本で応援してくれているサポーターの皆さんに勝利をとどけられてよかったです」

また、次のオマーン戦に向けては以下のように意気込みを語った。

「すべての部分で改善し、成長しながら勝っていくことをこの大会で掲げています。次のオマーン戦でも最善の準備と、試合でベストを尽くすこと、成長と勝利を目指してやっていきたいです」

日本はこのあと、13日に行われるグループF第2節でオマーン代表と対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00010034-goal-socc



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日本、トルクメニスタンに3-2逆転勝利!主将・吉田麻也「最低限の結果かなと思います」まとめその4(関連まとめ)

初戦辛勝は「最低限の結果」 主将・吉田「決意と覚悟を持って臨めていたのか…」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00890061-soccerk-socc
吉田2019アジア杯トルクメニスタン戦.jpg

日本代表は9日、AFCアジアカップUAE2019の初戦でトルクメニスタン代表と対戦。苦しみながらも3−2で逆転勝利を挙げ、大会初戦を白星で飾った。この結果について、キャプテンを務める吉田麻也は「最低限の結果かなと思います」と振り返った。

「自分たちが本当にこの試合に懸ける決意と覚悟を持って臨めていたのかを自問自答しないといけない結果になったと思っています。入りが非常に悪く、ミスもたくさん起きてしまった。失点してから自分たち自身で試合を難しくしてしまったと思います。ハーフタイムに話し合い、後半は大迫の素晴らしいパフォーマンスもあって改善できました。初戦で勝ち点3を取れてスタートできたということが、最も大きなポイントだと思います」

 薄氷の勝利で勝ち点3を獲得したものの、守備陣にとっては課題の残る一戦になった。「PKを与えてしまったところも自分たちのミス。ボールを失う場所と失い方。横や後ろのパスがミスになると、一気にカウンターを食らってしまうので。そういう意味では、もっと前に勢いを持ってプレーすることも徹底していきたい」と反省点を挙げた。

 次戦は中3日でオマーン代表と対戦する。結果によってはグループステージ突破の可能性もあるが「そんなに甘くはないと思う。今日それを改めて実感したので、手堅くいきたいと思います」と次戦を見据えた。


Southampton FC 吉田麻也 part836
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1538736460/

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日本、トルクメニスタンに3-2逆転勝利!冨安健洋がボランチで最年少アジア杯出場「アビスパ時代もやってたので」 まとめその3(関連まとめ)

冨安ボランチ起用で奮闘 日本代表史上最年少20歳65日でアジア杯出場
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00000134-dal-socc
冨安2019アジア杯トルクメニスタン戦.jpg

「アジア杯・1次リーグ、日本3−2トルクメニスタン」(9日、アブダビ)

 2大会ぶり5度目のアジア制覇を狙うサッカー日本代表(FIFAランキング50位)は3−1でトルクメニスタン(同127位)に逆転勝ちして白星発進を決めた。

 DF冨安健洋(シントトロイデン)は本職のセンターバックではなく、ダブルボランチの一角でスタメン出場。「けが人だったり、体調不良者も出て、ボランチをやりました。アビスパ時代もやっていましたし、しっかり準備してやりました」と代表戦初のボランチ起用となった試合を振り返った。

 20歳65日の冨安は、00年レバノン大会での小野伸二の21歳17日を更新して、日本代表史上最年少でのアジア杯出場。「守備のところで良さを出そうとしてプレーしましたけれど、まだまだボールを奪う回数がは少なかったですし、もっとディフェンスの前のところでバランスを取って、セカンドボールを拾えたりすれば良かった」と成長を誓った。

 後半、チームにリズムが出てきたところではサイドに流れたり、攻撃でもアクセントを加えた。「まだまだ縦パスだったり、状況を変えるようなパスは全然出せていない。そういうところを求めていかないといけないですが、まずは守備の良さ。最低限ボールをつなぐことができれば」とボランチとして自身に求められる役割を口にした。

アビスパ福岡933

http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1546874076/
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2019年01月09日

日本、堂安律のアジア杯最年少ゴールが決勝弾に!トルクメニスタンに3-2逆転勝利!まとめその2(関連まとめ)

日本代表アジア杯最年少ゴールの堂安「貴重な3点目取れてよかった」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00000133-dal-socc
堂安2018アジア杯トルクメニスタン戦シュート.jpg

 「アジア杯・1次リーグ、日本3−2トルクメニスタン」(9日、アブダビ)

 MF堂安律(フローニンゲン)が、日本代表のアジア杯最年少ゴールとなる3点目を挙げた。「前半はシュートが少なかったので、後半は思い切って打とうと思った結果がああいう結果につながったと思います」と、結果的に決勝点となったゴールを振り返った。

 前半にまさかのビハインドを背負った日本だったが、後半にFW大迫の2ゴールで逆転。迎えた26分、南野からのパスを中央左エリア外で受けた堂安が、ターンしながら左足を振り抜き、ゴール右に鮮やかに突き刺した。「追加点取っておかないときついなと思ったので貴重な3点目が取れてよかったです」と笑顔を見せた。

 それでも、先制を許し、逆転した後半も1点差に追い上げられるなど苦しんだ初戦となった。「初戦しっかり勝ち点3を取れたので、さらに良くなるように2試合目は改善していきたい」と次戦・13日のオマーン戦を見据えた。

 これまでの日本代表のアジア杯最年少ゴールは00年レバノン大会・サウジアラビア戦の小野伸二の21歳17日。東京五輪世代20歳207日の堂安はこれを上回るゴールとなった。

ガンバ大阪 Part2928 
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1547034866/
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【大迫半端無い!】日本代表、大迫勇也2ゴールでトルクメニスタンに3-2逆転勝利!アジア杯初戦を苦しみながらも白星発進!まとめその1(関連まとめ)

【サッカー】≪ 日本 3-2 トルクメニスタン ≫アジアカップ初戦は大迫の2ゴール+堂安の最年少ゴールで白星スタート!
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547038267/
大迫2018アジア杯トルクメニスタン戦シュート.jpg
475: 豆次郎 ★ 2019/01/09(水) 21:54:40.48 ID:NpntiC3p9

>>1
1/9(水) 21:51配信
日本代表、アジア杯初戦は薄氷の勝利…大迫2発と堂安のゴールで白星発進

 AFCアジアカップUAEグループステージ第1戦が9日に行われ、日本代表とトルクメニスタン代表が対戦した。

 2大会ぶりの優勝を狙う日本の先発はGK権田修一、ディフェンスラインは右から酒井宏樹、吉田麻也、槙野智章、長友佑都、中盤はボランチに冨安健洋と柴崎岳、右サイドに堂安律、左サイドに原口元気、トップ下に南野拓実、最前線に大迫勇也が入った。

 試合は戦前の予想通り、日本がボールを保持して押し込む展開となったが、先制したのはトルクメニスタンだった。何度か鋭いカウンターで日本ゴールを脅かしていたトルクメニスタンは26分にも速攻を仕掛けると、左サイドでボールを持ったアルスラン・アマノフが中央に切り込んで右足を振り抜く。強烈なシュートがGK権田の手を弾いてネットに突き刺さった。

 ビハインドを背負った日本は30分、エリア内で受けた大迫が反転から左足ボレーで狙ったが、惜しくもゴール右へ。32分には冨安が強烈なミドルシュートを放ったがGKにセーブされ、0−1のまま前半を折り返した。

 早い時間に追いつきたい日本は56分、左サイドの原口がグラウンダーのパスをゴール前に通すと、これを受けた大迫が鋭い切り返しから右足のシュートを流し込み、試合を振り出しに戻した。さらに60分、エリア内左深い位置に走り込んだ長友がGKの手前で折り返したボールを大迫が無人のゴールへシュート。エースの2ゴールで逆転に成功した。

 リードを得た日本は71分、細かいパス交換で崩すと、エリア内左で受けた堂安が反転から左足のシュートをゴール右隅に決め、スコアは3−1に。しかし79分、ミスからピンチを招いた日本はGK権田がエリア内でアルティミラト・アンナドゥルディエフを倒してしまいPKを献上。これをアフメト・アタエフに決められ、1点差に詰め寄られた。

 残り時間はトルクメニスタンが同点ゴールを狙って攻める展開となったが、日本が逃げ切って3−2でタイムアップ。苦しんだ日本だったが、辛くも勝利を収めて白星スタートを切った。

【スコア】
日本代表 3−2 トルクメニスタン代表

【得点者】
0−1 26分 アルスラン・アマノフ(トルクメニスタン)
1−1 56分 大迫勇也(日本)
2−1 60分 大迫勇也(日本)
3−1 71分 堂安律(日本)
3−2 79分 アフメト・アタエフ(PK/トルクメニスタン)

【スターティングメンバー】
日本代表(4−2−3−1)
権田修一;酒井宏樹、吉田麻也、槙野智章、長友佑都;冨安健洋、柴崎岳;堂安律、南野拓実(73分 北川航也)、原口元気;大迫勇也

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00890056-soccerk-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190109-00890056-soccerk-000-1-view.jpg



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