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2019年06月10日

長友佑都、久保建英らFC東京チルドレン7ショットをSNS投稿!「建英代表デビューおめでとう!翔け!」(関連まとめ)

長友、18歳久保ら“FC東京チルドレン”7ショット投稿 デビューの後輩にエール「翔け!」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190609-00194951-soccermzw-socc
FC東京7ショット.jpg

エルサルバドル戦でA代表デビューの久保をはじめ、FC東京所属歴のある海外組も集結
 森保一監督率いる日本代表は、9日に行われた国際親善試合エルサルバドル戦で2-0と勝利した。18歳のMF久保建英(FC東京)がA代表デビューを飾るなか、この日出番はなかったDF長友佑都(ガラタサライ)が自身のツイッターを更新。FC東京にゆかりのある選手が揃った集合写真とともに、久保に「翔け!」とメッセージを送った。

 5日のトリニダード・トバゴ戦(0-0)に続き3-4-2-1システムでスタートした日本は、前半19分に4年ぶりに代表復帰したFW永井謙佑(FC東京)が自身代表初ゴールで先制。同41分にもMF原口元気(ハノーファー)の折り返しを永井が仕留め、前半だけで2点のリードを奪った。

 後半11分、永井が右肩を負傷するアクシデントに見舞われてそのままピッチから退場。同14分、永井に代えてFW大迫勇也(ブレーメン)、伊東に代えてDF室屋成(FC東京)、DF畠中槙之輔(横浜F・マリノス)に代えてDF山中亮輔(浦和レッズ)の3人が同時投入され、システムも4-2-3-1へと変更。後半22分、原口に代えてMF中島翔哉(アル・ドゥハイル)が入った一方、南野に代えて久保が投入され、史上2番目の若さとなる18歳5日での代表デビューを果たした。

 その直後の同28分、大迫の縦パスを受けた久保が魅せた。相手ペナルティーエリア右付近で抜け出した久保は、2人に囲まれながらも細かいタッチでドリブルを開始すると、絶妙なタッチで2人の間を突破。そのまま左足を振り抜き、代表初シュートで相手ゴールを強襲した。これはGKの好セーブに阻まれたが、18歳のプレーに会場は騒然となった。

 トリニダード・トバゴ戦に先発出場した長友はこの日出番がなかったが、試合後にツイッターを更新。「代表戦応援ありがとうございました!」と感謝の言葉を述べるとともに2枚の写真をアップした。

「FC東京の皆さんお待たせしました! FC東京チルドレンです」

 写真では、2ゴールを挙げた永井、デビューを飾った久保、MF橋本拳人、DF室屋成と現在のFC東京メンバーのほか、長友、中島、GK権田修一(ポルティモネンセ)とFC東京所属歴を持つ海外組も加わった顔ぶれとなっている。

 そして、大きな期待を背負う久保に対しても「建英代表デビューおめでとう!」と祝福し、「翔け!」とエールを送っていた。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11906
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1560081992/
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日本代表、エルサルバドルに2-0快勝!伊東純也は右WBで決定機演出も反省「自分で打っても良かった」まとめその3(関連まとめ)

右WBで生きた俊足…伊東純也は決定機演出も反省「自分で打っても良かった」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190609-43468063-gekisaka-socc
伊東2019エルサルバドル戦ドリブル.jpg

[6.9 キリンチャレンジ杯 日本2-0エルサルバドル ひとめS]

 自分の持ち味は発揮した。日本代表MF伊東純也(ゲンク)は右ウイングバックで先発。そのスピードと突破力でチャンスを演出した。

「何回か、いい場面はあった。もうちょっとできたかなとも思うけど、初めてにしては良かったと思う」。5日のトリニダード・トバゴ戦(△0-0)は後半26分から途中出場し、2シャドーの一角に入った。この日も同じ3-4-2-1のシステムだったが、伊東が任されたのは右ウイングバック。不慣れなポジションではあったが、「引いて守るよりは前に行きたかった。それだけを意識した」と積極的にプレーした。

 前半6分、敵陣で相手のパスをインターセプト。そのままドリブルで右サイドを駆け上がり、相手2人を振り切ってゴールライン際までえぐってマイナスに折り返した。ゴール前に走り込むチームメイトにはわずかに合わず、PA手前に詰めてきたMF原口元気が右足でシュートを打ったが、クロスバーを越えた。

 直後の前半10分にもスピードに乗ったドリブルで相手を2人抜き去るなど、その俊足が相手の脅威となった。前半16分にはFW永井謙佑の左クロスをファーサイドで受けたが、切り返したところで相手につぶされ、シュートは打ち切れなかった。

 結局、シュートはゼロのまま後半14分に交代。チームはその後、慣れ親しんだ4-2-3-1にシステムを変更した。攻撃的なウイングバックとして確かなオプションとなることを示した伊東だったが、悔やんだのは前半6分、マイナスのクロスで決定機を演出したシーンだった。

「自分で打っても良かったかなと今は思う」。そう素直に振り返った26歳のアタッカーにとって、代表戦先発は1月17日のアジア杯グループリーグ最終戦・ウズベキスタン戦以来だった。久々の先発ピッチで大事に行く気持ちが強かったか、「焦ってしまって、仲間を使うことしか考えてなかった。シュートを打つ意識があれば良かった」と、冷静さを欠いたことを悔やんだ。

☆☆☆柏レイソルスレッドPart1748☆☆☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1559708414/
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2019年06月09日

【永井大活躍】日本代表、永井謙佑代表初ゴールなど2発でエルサルバドルに2-0快勝!永井「トミが良いパスを」「元気が頑張ってくれた」まとめその2(関連まとめ)

日本代表初得点を記録した永井謙佑「トミがいいパスをくれたので…」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190609-00946245-soccerk-socc
永井2019エルサルバドル戦ゴール.jpg

キリンチャレンジカップ2019が9日に行われ、日本代表はエルサルバドル代表と対戦し、2−0で完封勝利を収めた。

 FW永井謙佑は19分にスピードを活かして裏に抜けると、相手DFを2人交わしてシュートを流し込んだ。これは日本代表の記念すべき“令和第1号ゴール”となった。また、41分にもゴールを記録し、日本代表の勝利に貢献した。

 試合後、インタビューに応じた永井は代表初得点となった1点目について、「嬉しかったです。トミ(冨安健洋)がいいパスをくれたので、決められて良かったです」と語った。

 2点目については「元気(原口元気)が頑張ってくれたんで、ニアを撃ち抜くことができて良かったです」とコメントし、「FWとしてゴールが求められるので、得点できて良かったです」と試合を振り返った。

※一部画像が反映されてなかったので編集し直しました

■言いたい放題FC東京 3076■
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1560079365/
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【天才・久保建英】日本、永井謙佑2ゴールでエルサルバドルに2-0快勝!久保建英が代表デビューしチャンスに絡み続ける!まとめその1(関連まとめ)

【サッカー】≪日本 2-0 エルサルバドル≫ 令和初ゴールを含む永井謙佑の2ゴールで日本が勝利! 久保建英が代表デビュー
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560081246/
久保2019エルサルバドル戦シュート.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/06/09(日) 20:54:06.78 ID:uTON3aDd9.net

国際親善試合
2019/6/9(日)19:00
ひとめぼれスタジアム宮城

日本 2−0 エルサルバドル

【得点者】
永井 謙佑 前半19分
永井 謙佑 前半41分


https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/member/2019060904
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190609-00325183-footballc-000-2-view.jpg


274: 豆次郎 ★ 2019/06/09(日) 20:57:40.09 ID:uTON3aDd9.net

>>1
6/9(日) 20:54配信
永井が「令和初弾」含む2発、久保が史上2番目の早さでA代表デビュー! 新戦力融合の森保ジャパンが完封勝利!

 キリンチャレンジカップ2019が9日に行われ、日本代表とエルサルバドル代表が対戦した。

 初めてエルサルバドルと対戦することになった日本代表は、GKシュミット・ダニエル、DF冨安健洋、昌子源、畠中槙之輔、MF橋本拳人、小林祐希、原口元気、伊東純也、南野拓実、堂安律、FW永井謙佑の11名が先発。注目を集めるMF久保建英がついにベンチ入りを果たした。

 日本代表は試合開始6分で大きなチャンスを作る。右サイドをウイングバックの伊東が突破すると、マイナス方向にクロスを供給する。中央に走りこんだ原口がダイレクトシュートを放ったが、これはゴールの上に大きく外れた。伊東はこの後も、度々右サイドで存在感を見せつけていた。

 19分、相手最終ライン裏に抜け出した永井がペナルティエリアに侵入すると、鋭い切り返しでDF2人を置き去りに。左足で放ったシュートはGKの逆を突き、ネットを揺らした。永井にとっては嬉しい代表初得点となった。永井は41分にもゴールを決める。左サイドを抜け出した原口がゴールライン際からクロスを上げると、左足のダイレクトシュートでネットを揺らした。前半は2−0で日本代表がエルサルバドルをリードして折り返した。

 後半に入ると、肩を負傷した永井に代わって大迫、畠中に代わって山中が入り、3バックから4バックにシステムを変更する。そして67分、ついに久保が南野との交代でピッチに登場する。18歳5日でのA代表出場は、史上2番目の年少デビュー。久保は2列目中央に位置取った。

 72分、いきなり久保が魅せる。右サイドで相手DF2人をかわすと、コンパクトな左足の振りでシュートを放つ。GKにストップされたものの、これが久保にとってA代表初シュートとなった。

 試合はこのまま2−0で終了。日本代表は17日(日本時間18日8時)、コパアメリカブラジル2019の初戦でチリ代表と対戦する。

【スコア】
日本代表 2−0 エルサルバドル代表

【得点者】
1−0 19分 永井謙佑(日本)
2−0 41分 永井謙佑(日本)

【スターティングメンバー】
日本代表(3−4−2−1)
シュミット・ダニエル;冨安健洋、昌子源、畠中槙之輔(59分 山中亮輔);伊東純也(59分 室屋成)、橋本拳人、小林祐希(80分 柴崎岳)、原口元気(67分 中島翔哉);堂安律、南野拓実(67分 久保建英);FW永井謙佑(59分 大迫勇也)

エルサルバドル代表(4−1−4−1)
ヘンリー・エルナンデス;ブライアン・タマカス、ロベルト・ドミンゲス、イバン・マンシア、ホナタン・ヒメネス;ナルシソ・オレジャナ(81分 ヘルソン・マジェン);ダルウィン・セレン、ハイメ・アラス(50分 カルロス・ポルティージョ)、マルビン・モンテロサ(46分 アンドレス・フロレス)、オスカル・セレン;ネルソン・ボニージャ(71分 ダビド・ルガマス)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190609-00946193-soccerk-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190609-00946193-soccerk-000-2-view.jpg




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日本代表、エルサルバドル戦スタメン発表!久保建英はベンチスタート(関連まとめ)

【サッカー】久保建英が“予告通り”のベンチ入り! 日本代表スタメン発表、大幅6人入れ替え
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560070684/
日本代表トリニダード・トバゴ戦.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/06/09(日) 17:58:04.89 ID:uTON3aDd9.net

6/9(日) 17:50配信
ゲキサカ
久保建英が“予告通り”のベンチ入り! 日本代表スタメン発表、大幅6人入れ替え

 日本代表は9日、ひとめぼれスタジアム宮城で行われるキリンチャレンジカップでエルサルバドル代表と対戦する。午後7時のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表され、A代表デビューの注目が集まる18歳のMF久保建英(FC東京)は森保一監督の予告どおりベンチスタートとなった。

 森保監督は8日に行われた前日会見で久保の出場予定を問われ、「メンバーには確実に入ると思うし、そのあとは流れを見て決めたい」とベンチ入りを明言。「何が起こるかは分からないが、メンバーには間違いなく入って、プレーする機会もあるかとは思う」と起用にも前向きな姿勢を見せた。

 5日のトリニダード・トバゴ戦(△0-0)と同じ3-4-2-1で臨むとみられ、先発は6人を入れ替えた。GKシュミット・ダニエルと3バックのDF昌子源、DF冨安健洋、DF畠中槙之輔は変わらず。ダブルボランチはMF橋本拳人、MF小林祐希が並び、両ウイングバックにはMF原口元気とMF伊東純也。シャドーにはMF南野拓実とMF堂安律が入り、FW永井謙佑が1トップを務める。

 ゲームキャプテンは昌子。首の張りのため途中離脱が発表されたDF槙野智章、股関節痛の影響で練習場に姿を現さなかったMF香川真司がメンバー外。森保ジャパン初選出でコパ・アメリカにも参戦するGK川島永嗣、FW岡崎慎司のベテラン2選手もベンチに入らなかった。

 最新のFIFAランキングでは日本の26位に対し、エルサルバドルは71位。両国の対戦は史上初となる。第1戦をスコアレスドローで終えた日本は、2019年に入って4連勝を続けている北中米カリブ海地区の古豪を宮城の地で迎え撃つ。


[日本代表]
先発
GK 23 シュミット・ダニエル
DF 3 昌子源(Cap)
DF 22 畠中槙之輔
DF 16 冨安健洋
MF 8 原口元気
MF 25 小林祐希
MF 14 伊東純也
MF 6 橋本拳人
MF 9 南野拓実
MF 21 堂安律
FW 13 永井謙佑
控え
GK 12 権田修一
GK 28 大迫敬介
DF 5 長友佑都
DF 19 酒井宏樹
DF 4 山中亮輔
DF 2 室屋成
DF 28 中山雄太
MF 7 柴崎岳
MF 11 中島翔哉
MF 24 守田英正
MF 27 久保建英
FW 15 大迫勇也
監督
森保一

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190609-43468039-gekisaka-socc




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2019年06月08日

久保建英、エルサルバドル戦メンバー入り決定!森保監督が明言「メンバーには確実に入ります」デビューの可能性も

【サッカー】久保建英(18)が初のA代表メンバー入り決定! 森保監督が明言、デビューの可能性にも言及
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1559981479/
久保建英2019代表ジョギング06.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/06/08(土) 17:11:19.77 ID:aACYsNPT9.net

6/8(土) 16:59配信
◆国際親善試合 日本―エルサルバドル(9日・宮城・ひとめS)

 日本代表の森保一監督(50)が、エルサルバドル戦でMF久保建英(18)=F東京=のメンバー入りを明言した。5日のトリニダード・トバゴ戦ではベンチ外とした18歳について「デビューの可能性はあります。メンバーには確実に入ると思います。これまでの彼の練習を見る限り、調子も間違いなく良い。このグループに入っても、間違いなく力を発揮できる」とデビューの可能性まで言及した。

 一方でMF香川真司(30)は、負傷のためエルサルバドル戦を欠場することが決定。指揮官は左股関節の違和感で7日の練習を回避した香川について「明日の試合ではプレーすることはできないと思います。育成の時に仙台で生活していて、サッカー選手として多くのものを学んだ場所でプレーしたかったとは思いますが、残念ながらプレーすることはできない」と明かした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190608-00000176-sph-socc



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2019年06月07日

久保建英、代表ベンチ外の質問に「それを言って森保監督と良い関係になることはない。捉え方によっては変に書かれてもあれなんで」(関連まとめ)

【サッカー】久保建英、“代表ベンチ外”の胸中吐露 「それを言って監督と良い関係になることはない」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1559905861/
久保建英2019代表ジョギング06.jpg
1: ゴアマガラ ★ 2019/06/07(金) 20:11:01.09 ID:jFZvomDw9.net

森保一監督率いる日本代表は9日の国際親善試合エルサルバドル戦に向けて、7日に試合会場となるひとめぼれスタジアム宮城でトレーニングを実施した。18歳MF久保建英(FC東京)が取材に応じ、ある質問に対して「それを言って監督と良い関係になることはない」ときっぱり言い切っている。

5日の国際親善試合トリニダード・トバゴ戦では現体制初の3バックシステムを採用。意思疎通が十分とは言えず、攻守両面に課題を残しながらスコアレスドローに終わった。この試合では久保に加え、FW岡崎慎司(レスター)、MF中山雄太(PECズヴォレ)、GK川島永嗣(ストラスブール)の4人がベンチ外となり、森保監督は試合後に久保について言及している。

「皆さんにも取り上げてもらいたい気持ちも持っていますが、彼が18歳、シーズンを通してチームに貢献するプレーを続けてきて、移籍報道などのプレッシャーもかかっているなかで、少し緊張の糸を緩めながら先に進んだ方が良いのかなという思いもあります」

 7日の練習後、トリニダード・トバゴ戦に出たいという気持ちが強かったか、と問われた久保は間髪入れずに言葉を発した。

「それを言って森保監督と良い関係になることはない。捉え方によっては変に書かれてもあれなんで」

 18歳とは思えない冷静さで質問をいなした一方、「それは自分だけじゃなく、誰もが試合に出たいと思いますし、試合に出るためにここに来ている」と“代表デビュー”への強い思いも滲ませている。

 もっとも、久保は言葉ではなくプレーで証明する“不言実行タイプ”のようだ。「それはここで言うというよりは、練習からアピールすることがすべてなのかなと思います」と断言。この日の練習では鋭いドリブルや強烈なシュートを披露し、自らの実力で出場のチャンスを勝ち取る構えだ。

https://www.football-zone.net/archives/194252
https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2019/06/20190607_kubo-takefusa.jpg



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日本代表、香川真司が左股関節に違和感・槙野智章は首の張りで練習不参加(関連まとめ)

香川が左股関節の違和感、槙野が首の張りで練習不参加 サッカー日本代表
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190607-00000092-dal-socc
香川槙野日本代表練習2019-06.jpg

 サッカー日本代表は7日、国際親善試合エルサルバドル戦が行われる宮城県内で練習を開始し、MF香川真司(30)=ベシクタシュ=とDF槙野智章(32)=浦和=は不参加となった。

 日本協会によると、6日の練習を早めに切り上げていた香川は左股関節の違和感、槙野は首の張りをそれぞれ訴えており、2人はジムで調整を行っているという。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11896
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1559894736/
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2019年06月06日

森保監督、久保建英の起用に「もう少し先になるか、チームの状況次第」

【サッカー】森保監督 ベンチ外の久保に言及「もう少し先になるか、チームの状況次第。彼の成長と我々の使い方がマッチしていけば」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1559742798/
久保2019トリニダード・トバゴ戦観客席.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/06/05(水) 22:53:18.39 ID:Bhx5HWDZ9.net

6/5(水) 22:48配信
 「キリンチャレンジ杯、日本0−0トリニダード・トバゴ」(5日、豊田スタジアム)

 サッカー日本代表(FIFAランキング26位)は0−0でトリニダード・トバゴ(同93位)と引き分けた。初招集された注目のFW久保建英(18)=FC東京=はベンチ外となり、A代表デビューは9日のエルサルバドル戦(宮城)以降に持ち越しとなった。

 試合後、森保監督の会見では久保の起用についての質問が飛んだ。「ここにいるメディアの方々の期待、久保建英が見たいと期待しているのもわかりますし、久保建英を通して日本サッカーに興味を持ち、期待しているとひしひしと感じています」と理解を示した指揮官。

 そして「私も日頃のクラブでの活動、今回の合宿で十分にA代表でできるなというところで、ピッチの上に立たせてあげたいと思っていますし、皆さんに取り上げてもらえるようにという気持ちも持っています」と自身の考えを示した。その上で「今、彼は18歳になったばかりで、シーズンを通してチームをけん引するようなプレーをしていて、そして移籍報道等、いろんなプレッシャーがかかっている中で、少し、緊張の糸を緩めながら先に進んでいった方が良いのかなと思って彼を見ています」と現状について語った。

 起用については「もう少し先になるか、これはチームの状況次第ですけど、まずは彼が今、示してくれているプレーを示す、結果を示す。成長し続けてくれれば間違いなく、このA代表の舞台でもプレーできる選手だと思うので。彼の成長と、われわれの彼の使い方がしっかりとマッチしていけばと思っています」とこれからの成長に期待した。

 最後は「すみません、答えになっているかわからないですが。久保だけではなく、選手は日本の宝。これから成長していくであろう若い選手をどういうふうに見ていくか、ベストなことを探っていきたいと思います」と答えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190605-00000181-dal-socc



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日本代表、トリニダード・トバゴと0-0ドロー!冨安健洋「思ったより悪くなかった。今後につながる試合」まとめその4(関連まとめ)

DF冨安が感じた初採用3バック
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190605-00010023-nishispo-socc
冨安2019トリニダード・トバゴ戦.jpg

 ◆キリンチャレンジカップ 日本0‐0トリニダード・トバゴ(5日・豊田スタジアム)

 日本代表のDF冨安が、森保監督が就任後に初めて採用した3バックでも安定した守備を見せた。昌子、畠中と組んで無失点に封じ「思ったより悪くなかった。今後につながる試合だった」と手応えを強調した。

 攻撃面への関わりについては「シントトロイデンでは、サイドバックみたいに深くオーバーラップすることを求められている。日本代表では、そこまでは求められていないが、自分が前に持ち上がったり、高いポジションを取ってボールを受けるなど、工夫しないといけない」と課題を口にした。

 今回は、長く日本代表の守備をまとめてきた吉田(サウサンプトン)がコンディション不良のためにメンバーから外れている。冨安は国内での強化試合に続いて、東京五輪世代が多く名を連ねる南米選手権のメンバーにも選ばれており、今後も守備陣の主力の一人としての役割が求められる。「先につながる試合だったので、ポジティブに捉えてやっていく」。日本代表の出場も11試合となり、20歳の若さながら、中心選手としての風格もにじんできた。

◆◇◆ 横浜F・マリノス part1730 ◆◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1559521623/
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日本代表、トリニダード・トバゴと0-0ドロー!中島翔哉「次はもっと良くなる」まとめその3(関連まとめ)

断トツ7本シュートは空砲も…中島翔哉「次はもっと良くなる」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190605-43467893-gekisaka-socc

中島2019トリニダード・トバゴ戦.jpg


[6.5 キリンチャレンジ杯 日本0-0トリニダード・トバゴ 豊田ス]

 両チーム最多、断トツ7本のシュートを打ちまくったが、ゴールが遠かった。森保ジャパンが初めて採用した3-4-2-1システムで、2シャドーの左の位置で先発した日本代表MF中島翔哉(アルドゥハイル)は「(チームとして得点が)0点で終わってしまったのですごく悔しかった」と残念がった。

 3月26日のボリビア戦(○1-0)で日本代表の平成ラストゴールを決めた。令和最初の国際Aマッチとなったこの日も前半5分にペナルティーエリア外から左足でミドルシュートを打ち、変わらぬ積極性を見せた。前半41分に自ら獲得した直接FKのチャンスでは、右足で狙ったシュートが惜しくもクロスバーを直撃した。

 ただ、得意のドリブルはやや単調になってしまった感がある。4-2-3-1の左サイドハーフでプレーするときと比べて、中に絞った位置からスタートするのが2シャドーの特徴だが、スピードを上げるための距離が短いこともあり、待ち構える相手をかわしきれずにシュートを打つ場面も。それでも、「ポジションによっての違いはもちろんあるが、基本的な考えは変わらない。どんどんチャレンジして、ミスを怖がらずにやっていければいい」と、ポリシーに変化はない。

 1トップ2シャドーによる攻撃は、近い距離での素早いパス交換とアイデアの種類が生命線となる。時間をかけて連動性を高めていくしかないだろう。「個人的にはシュートの練習はずっとしているので、それを試合でどんどんやっていくことによって、これから先につながると思う。今日はチームとして点を取れずに終わってしまったので、反省して、次により良いプレーをしていきたい」。

 中島には9日のエルサルバドル戦だけではなく、その後にコパ・アメリカ(南米選手権)も待っている。「この次はもっと良くなると思うし、毎試合良いところと反省点が出てくると思う。次はもっと楽しんで」。始まったばかりの3-4-2-1への期待をのぞかせた。

■言いたい放題FC東京 3074■
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1559733429/

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2019年06月05日

日本代表、トリニダード・トバゴと0-0ドロー!途中出場の原口、南野らが攻撃活性化も得点ならず まとめその2(関連まとめ)

日本代表、“令和初戦”は不完全燃焼な0-0ドロー 攻撃陣不発、初採用の3バック噛み合わず
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190605-00193842-soccermzw-socc
南野2019トリニダード・トバゴ戦.jpg


トリニダード・トバゴ相手にボールを保持、何度も決定機をつかむが決めきれず
 日本代表にとっての“令和初戦”、5日に豊田スタジアムで行われた国際親善試合トリニダード・トバゴ戦は、新システムのなかで攻撃が噛み合い切らないまま90分を終え、0-0の引き分けに終わった。

 日本は森保一監督がサンフレッチェ広島を指揮していた当時、前任のミハイロ・ペトロヴィッチ監督から受け継いでリーグ3回の優勝を果たした3-4-2-1システムを採用。配球役にMF柴崎岳を配置し、前線はFW大迫勇也、MF堂安律、MF中島翔哉の3人が1トップ2シャドーを構成した。

 立ち上がりから日本は、それぞれの立ち位置を確認しながらのプレーが続いた。そのなかで前半7分には、インサイドに入ったDF長友佑都の外側に出たボールにシャドーから中島が開き、そこからのクロスを堂安がヘディングシュートで狙った。シュートは外れたものの、最初の決定機を作った。

 日本がボールを持ちながら攻めあぐねるなか、同21分には約25メートルの位置で与えたFKの場面で、相手DFアルビン・ジョーンズの強烈なシュートが日本ゴールを襲ったが、GKシュミット・ダニエルが弾き出して事なきを得た。

 日本は同28分に柴崎がボールを持ったところで相手との駆け引きに勝った堂安が裏に抜けると、柴崎から絶妙なループパスが通った。GKと1対1になってバウンドしたボールに合わせた堂安だったが、飛び出してきた相手GKにブロックされてゴールならず。前半42分には直接FKから中島が際どいシュートを放ったが、クロスバーを直撃してゴールならず。少しずつ攻撃の形が見えるようになった日本だが、先制点を奪うには至らずスコアレスで前半を折り返した。

 後半に入ってもボールを持つ日本だったが、同10分には敵陣でのプレスでボールを奪い切れなかったところからのシンプルな縦パスで、相手FWレビ・ガルシアに抜け出された。DF昌子源が並走するも止められずに切り込まれたが、角度のない1対1をシュミットがストップして失点は免れた。

 森保監督は同16分にMF室屋成を右サイド、MF小林祐希をボランチに投入。さらに同27分にはMF伊東純也とMF南野拓実に2シャドーを入れ替えた。日本は前半よりもペナルティーエリア内まで進出する回数は増えたものの、最後のところで相手を外し切れずにフリーでシュートを打てるような場面が生み出せないまま時間が進んだ。

 残り10分が近づいたところで左サイドをMF原口元気に入れ替えてより攻撃的なメンバーを並べた森保ジャパンだったが、最後まで新システムでのコンビネーションはぎこちなさが否めず、決勝点を奪えずに引き分けた。9日にはエルサルバドルと対戦する日本代表だが、システムの継続やこの試合で登録外となったMF久保建英らの起用を含め、森保監督はどのような判断を下すのか、注目が集まる。


左WBで途中出場した原口「自分にしかできないウイングバックの形を」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-43467899-gekisaka-socc

[6.5 キリンチャレンジ杯 日本0-0トリニダード・トバゴ 豊田ス]

 後半34分、5人目の交代枠で投入された日本代表MF原口元気(ハノーファー)はそのままDF長友佑都のいた左ウイングバックのポジションに入った。不慣れなポジションでの限られた出場時間。それでも「慣れてはいないけど、オプションを増やしたいし、新しいことに挑戦したい」と貪欲にプレーした。

 4-2-3-1なら左右のサイドハーフが定位置だが、この日採用した3-4-2-1では2シャドーかウイングバックが原口のポジションになる。シャドーの位置はMF中島翔哉やMF堂安律、MF南野拓実、MF伊東純也、MF香川真司らがひしめく激戦区で、ウイングバックも長友やDF酒井宏樹らがライバル。競争は熾烈だ。

 実際、この日はベンチからのスタートとなり、「どちらにしろ、ポジションを取らないといけない。今日(スタメンで)出れていないというのはそういうこと。(ポジションを)奪いに行きたい」と悔しさもにじませる。

 とはいえ、「人と争っている感じではなくて、自分が出たときにどういうパフォーマンスを出せるか」と、あくまで自分のプレーに集中する原口。「自分にしかできないウイングバックの形を出していければ」と、自分らしいウイングバック像を模索していく。

◆家族サービスにはBBQオヌヌメ レッズ本スレ◆
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/wc/1559706462/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:26 | 大阪 ☀ | Comment(9) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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