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2019年06月23日

三好康児と川島永嗣、南米選手権第2節ベスト11に選出!英データサイト

【サッカー】「コパ・アメリカ第2節ベスト11」を英選出 日本からも2選手…攻守の軸に高評価
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561256784/
三好アウベススアレス.jpg

1: 幻の右 ★ 2019/06/23(日) 11:26:24.35 ID:zQJ1wzMW9.net

最多セーブの川島、2ゴールの三好を選出 ウルグアイから最多3選手

 英データサイト「Whoscored.com」は、独自の採点を基にしたコパ・アメリカのベストイレブンを選定している。新たに公開された第2戦の11人には日本から2選手が選ばれた。

 コパ・アメリカは現地時間21日までに第2節の全日程が終了し、すでに第3節がスタート。招待国として参加している日本は初戦でチリに0-4の大敗を喫したが、第2戦はウルグアイと2-2で引き分けた。現在グループC3位で、最終戦のエクアドル戦で2得点以上奪って勝てば決勝トーナメントに進出できる状況となっている。

 同サイトの採点を基準にした第2戦のベストイレブンでは、日本からも2人が選ばれている。1人目はビッグセーブを披露したGK川島永嗣。2失点は喫したが、今大会最多の8セーブを記録した活躍が認められた。

 もう1人は代表初先発で2ゴールとインパクトを残したMF三好康児だ。シュート4本で2得点。2度のドリブル成功に、1本のキーパスを記録。強豪ウルグアイDFを翻弄したレフティーはコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスらとともに中盤の一角に名を連ねた。

 国別で最多の選出となったのは日本と対戦したウルグアイ。DFホセ・ヒメネス、MFロドリゴ・ベンタンクール、FWルイス・スアレスの3人が選出された。王国ブラジルからはDFダニエウ・アウベスとDFフィリペ・ルイスの両ラテラル、ペルーからはMFジェフェルソン・ファルファンとFWパオロ・ゲレーロの2人がそれぞれ選ばれた。

「Whoscored.com」選出のコパ・アメリカ第2節ベストイレブン

「Whoscored.com」が選出したコパ・アメリカ第2戦のベストイレブンは以下の通り。()内は同サイトによる採点。

GK
川島永嗣(7.57)
日本/ストラスブール

DF
ダニエウ・アウベス(7.35)
ブラジル/パリ・サンジェルマン

ホセ・ヒメネス(8.53)
ウルグアイ/アトレチコ・マドリード

ヨルダン・オソリオ(7.87)
ベネズエラ/ビトーリア

フィリペ・ルイス(7.31)
ブラジル/アトレチコ・マドリード

MF
三好康児(8.29)
日本/横浜F・マリノス

ジェフェルソン・ファルファン(8.71)
ペルー/ロコモティフ・モスクワ

ロドリゴ・ベンタンクール(8.20)
ウルグアイ/ユベントス

ハメス・ロドリゲス(8.47)
コロンビア/バイエルン・ミュンヘン

ルイス・スアレス(8.05)
ウルグアイ/バルセロナ

パオロ・ゲレーロ(8.51)
ペルー/インテルナシオナル

Football ZONE web編集部
6/23(日) 11:10
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190623-00198771-soccermzw-socc



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バルセロナ、松本FW前田大然を本格調査!Bチームへの1年間のレンタル移籍(買い取りOP付き)での獲得検討(関連まとめ)

【サッカー】<FW前田大燃(松本山雅FC)>スペインの名門「バルセロナ」本格調査!3部Bチーム保有へレンタル検討
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561237637/
前田大然2019コパアメリカ第1節.jpg

1: Egg ★ 2019/06/23(日) 06:07:17.89 ID:KaEtLY989.net

 ◇南米選手権・1次リーグC組 日本―エクアドル(2019年6月24日 ベロオリゾンテ)

 スペインの名門バルセロナが、南米選手権に参加中の日本代表MF前田大然(21=松本)の獲得に向け、本格調査に乗り出していることが分かった。久保建英(18)をライバルのレアル・マドリードに“横取り”されたバルセロナは、スペイン3部リーグ所属のBチームでの保有に向け、快足アタッカーに熱視線を送る。股関節の違和感でウルグアイ戦を欠場した前田は、チームとともにベロオリゾンテに移動。21日にチリに敗れたエクアドルとの1次リーグ最終戦(24日、日本時間25日)に向けて調整を行った。

 バルセロナは5月上旬から前田の動向に注目していたという。当時はMF久保も、まだ18歳を迎える前。関係者によると、スペインリーグ3部所属のバルセロナBでの保有に向け、バルセロナの強化担当者が「久保と前田を獲りたい」と明言。日本の関係者にも前田に関する“取材”を行っていた。また、自身のスマートフォンにも前田のプレー映像をストックする熱量で「いい選手だしスピードが速い。とても興味がある」とほれ込んでいるという。

 前田は50メートル5秒7という日本人離れしたスピードを武器に、1試合のスプリント回数でJリーグの上位を独占する韋駄天(いだてん)。19日にはスペイン紙スポルトに「バルサは買い取りオプション付きのレンタル移籍で獲得を検討している。前田は1年契約で(Bチームの)フィリアルに加入することになるだろう」とも報じられていた。

 久保はRマドリードに移籍したが、バルセロナは引き続き日本人ウインガー獲得に向けた調査を続けており、南米選手権にも担当者を派遣しているという。股関節に違和感を抱える前田は22日からチームに完全合流の予定で、エクアドルとの1次リーグ最終戦出場に向けて調整を続けている。

 バルセロナに関する海外報道でも注目を浴びる21歳は「名前に出るというのはほんとに少ないあれ(機会)だと思うのでうれしいですけど、今はこの大会に力を注ぎたい」と力を込めた。

 ◆前田 大然(まえだ・だいぜん)1997年(平9)10月20日生まれ、大阪府出身の21歳。太子JSC―川上FCを経て16年に山梨学院高から松本に加入。17年に水戸に期限付き移籍し、18年に松本に復帰。五輪世代の森保ジャパンは昨年3月の南米・日本U―21交流(パラグアイ)が初参加。高校時代に手本にしていたのはFW岡崎。13日に第1子の女児が誕生した。1メートル73、67キロ。

スポニチ 6/23(日) 5:30
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190623-00000125-spnannex-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190623-00000125-spnannex-000-1-view.jpg



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2019年06月21日

ウルグアイ代表カバーニ、接触時の写真見せ「当たってるだろ?」植田直通「ちょっとしか当たってないだろ」(関連まとめ)

【サッカー】<PK献上のDF植田直通>試合後カバーニに見せられた写真「ちょっとしか当たってないだろ」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561118420/
カバーニ植田交錯.jpg

1: Egg ★ 2019/06/21(金) 21:00:20.58 ID:xLGX1z+j9.net

[6.20 コパ・アメリカGL第2節 日本2-2ウルグアイ ポルトアレグレ]

一度は流されたプレーだった。しかし、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の介入によってPKの判定が下された。日本代表DF植田直通(セルクル・ブルージュ)は「僕の対応が悪かった」と唇を噛んだ。

1-0とリードして迎えた前半29分だった。PA内でボールに反応したFWエジソン・カバーニがダイレクトボレーを狙おうとすると、距離を詰めた植田が右足を伸ばしてブロックしようとする。
ちょうどスパイクの裏を見せる格好となり、カバーニの振り抜いた右足に接触すると、ウルグアイ代表FWはピッチ上に倒れ込んだ。

大げさに倒れているようにも見えたが、植田は「僕が足の裏を見せた時点で、結果がそうなることは分かっていたし、VARがあることをもっと認識していなければいけなかった」と反省。
「カバーニ選手が倒れるのは当たり前。あの場面になる前に処理したかったし、あの場面になってからもシュートコースに入るなど、違う選択肢を持てれば良かった」

試合後にはカバーニと言葉をかわしたようで、「写真を見せられて、『当たってるだろ?』と言われた」と改めてファウルを主張されたようだが、「ちょっとしか当たってないだろ」と返したという。
しかし、「でも、そういうところのうまさもあるし、そこは僕が気を付けなければいけなかった」と世界的なストライカーの狡猾さを改めて実感したようだ。

6/21(金) 14:15配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-43468487-gekisaka-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190621-43468487-gekisaka-000-view.jpg


※一部追記しました
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ウルグアイ代表スアレス、日本代表に敬意「チリ戦の日本が本来の姿では無い事を知っていた」

【サッカー】スアレスは若き日本代表への敬意語る「チリ戦が本来の姿ではないと…」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561093094/
スアレス南米選手権第2節日本戦PK.jpg

1: ゴアマガラ ★ 2019/06/21(金) 13:58:14.84 ID:ClUcjM6P9.net

 コパ・アメリカグループリーグ第2節で日本代表はウルグアイ代表と2-2で引き分けた。32分に同点PK弾を沈め、フル出場したFWルイス・スアレス(バルセロナ)は若き日本代表への敬意を語っている。スペイン『アス』が伝えた。

 試合後、スアレスは「ほろ苦い結果になったが、我々は良い試合をしたし、より多くのチャンスを作った」と振り返った。
FIFAランキング8位のウルグアイに対して、日本は28位と格下だった。さらに今大会は東京五輪世代を中心に組んだ若いチームとあって、初戦はチリ代表に0-4の完敗を喫していた。

 しかし、スアレスは「我々はチリ戦の日本が本来の姿ではないことを知っていた。彼らは素早く、プレーの質も高い。日本はプレッシャーをかけ、我々に思うようにプレーさせなかった」とリスペクトを口にした。

 とはいえ、優勝候補のウルグアイはエクアドルを4-0で下す好スタートを切っていただけに、引き分けという結果は想定外だったはずだ。
それでもスアレスは「日本は困難な状況にも適応できるチームだった。チリ戦では力を欠いていたが、このゲームは別物だった」と日本の戦いぶりを称えた。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?277553-277553-fl
https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/278000/277553/news_277553_1.jpg



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日本×ウルグアイ戦のPK判定に世界のメディアが疑問視「疑惑のPK」「日本のPKになる可能性もあった」

【サッカー】「疑惑のPK」「悪いジョークだろ」ウルグアイ戦のVAR判定に世界中のメディアが疑問符。サッカーファンの不満が沸騰!!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561087937/
カバーニ植田交錯.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/21(金) 12:32:17.46 ID:dPoF471S9.net

チリのレジェンド、南米メディアに続いて世界中のファンも反応

ブラジルで開催されているコパ・アメリカのグループリーグ第2戦、日本対ウルグアイ戦は2-2のドローで終わった。

対峙した相手は、ルイス・スアレス、エディソン・カバーニという強力な2トップを擁する、南米の強豪である。

ウルグアイに対して25分に日本は三好康児のゴールで先制。
その数分後、エリア内でシュートを試みたカバーニと植田直通が交錯したプレーに対して、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)による主審の判断の末、PKが与えられた。

だが、このPK判定に対しては海外メディアの多くが否定的な意見を展開している。

チリのTV局『T13』は元チリ代表のレジェンドである、イバン・サモラーノが、自身のSNSを通じて「ウルグアイの判定!ジョークだろ」と泣き笑いのような絵文字を使って発信したことを報じている。

「コロンビアの主審。アンドレス・ロジャスがウルグアイに有利な判定を下した後、サモラーノはVARによる判定を激しく批判した。
大げさに倒れ込んでみせたカバーニの様子に、審判はごくわずかに感じられる接触に対して、最大のペナルティを認めたのだ。サモラーノは複数の笑いの絵文字を使ってこの愚かにも思える判定を笑っていた」

また、スペイン紙『AS』は、「スアレスのPKは魔術のようだった。だが、審判は物議を醸すPKをカバーニのプレーに与えていた」と報じ、ペルー・メディア『EL BOCON』も「ペルー人、ディエゴ・アロとVARによる疑惑のPK」と伝えた。

さらに、47分に中島翔哉がヒメネスに倒されたプレーについても、疑問が浮上している。ペール・メディア『Libero』は
「47分、中島がルーレットで相手2人をかわしてエリア内に進入するところを、ジオバンニ・ゴンサレスが膝でブロック。日本の10番はペナルティエリア内で倒れた。
明らかなPKだ」と報じ、同じく『OVACION』も「日本のPKになる可能性もあった」とくだんのプレーを取り上げている。

この問題について海外メディア『news18』は「明らかなPK誤認と見逃しに、世界中のファンが憤慨している」と伝えた。

記事内では「理解のできない判定が続いたことに、ファンからは怒りの声が上がっている」と綴り、ユーザーの生の声を伝えた。

「VARを支持しているけれど、今回の判定はガッカリ」
「ヒメネスもゴンサレスも明らかに中島をブロックしてるのに!」
「ウルグアイのアホは弱いファウルでPKを得て、日本は合理的なものを拒否された」
「カバーニのは間違いで、この中島のプレーこそがPKに値するだろう…?」
「PK判定はいつも強豪国に対してしか発動しないな?」
「一方をPKと認めて、もう一方を認めない。これはもはや罪だろう」

大舞台でのVARによる疑惑の判定は、しばらく追及されそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190621-00060404-sdigestw-socc
6/21(金) 12:16配信

https://www.youtube.com/watch?v=rXQ9q6_wf1A


日本 vs ウルグアイ 2-2| コパ・アメリカ2019(南米選手権)・グループC組第2節 (FIRST HALF)



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日本代表、南米強豪ウルグアイと2-2ドロー!杉岡が2点目演出!ウルグアイは「2点目を取ってからは迫力が違った」まとめその4(関連まとめ)

杉岡、ウルグアイは「2点目を取ってからは迫力が違った」/南米選手権
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00000544-sanspo-socc
杉岡2019南米選手権第2節.jpg

 南米選手権1次リーグC組(21日、ウルグアイ2−2日本、ポルトアレグレ)1次リーグC組第2戦が行われ、招待参加している国際連盟(FIFA)ランキング28位の日本は同8位のウルグアイと2−2で引き分けた。前半、後半と三好康児(22)=横浜M=の2ゴールで2度先行。逃げ切ることはできなかったが、スアレス、カバニらベストメンバーの強豪から勝ち点を奪った。対戦成績は日本の2勝2分け4敗となった。

 2点目の起点となるクロスをあげたDF杉岡大暉(20)=湘南=との一問一答は以下の通り。

 −−2点目を演出

 「チャンスがあれば出ていけとは言われていたし、自分も前に出ていきたかった。ニア気味に早いボールというのはずっとやっていたことだったし、イメージ通り」

 −−チリ戦に続くフル出場

 「絶対にやられたくないという気持ちは持っていた。2点目を取ってからは迫力が違った」

 −−ウルグアイ攻撃陣の力強さを肌で感じた

 「ボールを奪った後の質に課題を感じた。そこで一呼吸おける選手はA代表に呼ばれ続けている選手。自分もそうならなきゃいけない」

ΨΨΨ湘南ベルマーレ 544th Big WaveΨΨΨ★
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1560484054/
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日本代表、強豪ウルグアイと2-2ドロー!柴崎岳は絶妙アシストも課題挙げ「終盤になってプレーの質、強度が落ちた」若手への期待も語る まとめその3(関連まとめ)

柴崎岳が挙げた「これからの課題」とは? 若手選手への期待も語る
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00950514-soccerk-socc
柴崎岳2019南米選手権第2節.jpg


 日本代表は20日にコパ・アメリカ2019のグループステージ第2節でウルグアイ代表と対戦し、2−2で引き分けた。

 キャプテンマークを巻いてフル出場したMF柴崎岳は「試合を通してよくコーディネートできたと思うし、75分くらいからの力の絞り方もチリ戦とは違うものになった」と、0−4で敗れた初戦からの修正に手応えを感じている様子。「最後に攻め込まれたときにやるべきことはまだたくさんある」と指摘しつつ、「引き分けですけど、試合内容としては十分に評価できるものだと思います」と振り返った。

 一方で、課題も挙げている。相手が前掛かりになったことで日本はカウンターを仕掛けやすい展開となり、「3点目を取り切れるシチュエーションもあった」が、勝ち越し点を奪うことはできなかった。「そこは僕もですし、若い選手は特に力不足だと思うので、終盤になってからプレーの質、強度が落ちるというのはこれからの課題だと思います」

 2試合を終えた現時点での若手選手の成長については、「そんな2日、3日で変われるようなものではない」と持論を述べたが、「チリ戦、ウルグアイ戦を経験した選手が何を感じたかっていうのは、あの年代にとっては大きな財産になるので、大事にしてほしい」と語り、「羨ましいです。彼らの年代でコパ・アメリカに来るということはなかったので」という本音も。そして「本当に貴重な経験をしていると思いますし、今大会だけじゃなく、終わった後にどれだけこのレベルを維持できるかっていう彼らの意識の部分が問われると思います」と期待を寄せた。

 次は24日(日本時間25日)のエクアドル戦。「本当にガチンコ勝負になると思うし、間違いなく一番大事な試合になるので、しっかり準備するだけですね」と意気込みを語った。


☆〓〓〓〓川崎フロンターレ1319〓〓〓〓☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1560932576/

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日本代表、三好康児ゴラッソ含む2発でウルグアイと2-2ドロー!三好「入りからチャンスはあると思ってた」まとめその2(関連まとめ)

「入りからチャンスはあると思ってた」三好康児はウルグアイからもぎ取った殊勲の2ゴールをどう振り返った?
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190621-00060386-sdigestw-socc
三好2019南米選手権第2節ゴール02.jpg

最終節に希望を残した日本。
 現地時間6月20日に行なわれたコパ・アメリカのグループC第2節で、ウルグアイ代表と対戦した日本代表は2-2で引き分けた。

 0-4で完敗を喫したチリ戦から先発6名を変更した日本は、中島翔哉や安部裕葵ら技術の高いアタッカー陣を軸に鋭い攻撃を展開すると、25分に三好康児が先制点をねじ込む。

 しかし、ウルグアイもすぐに反攻を開始。31分にペナルティーエリア内でエディンソン・カバーニと交錯した植田直道のシュートブロックに入ったプレーがVARによってPKと判定されて、これをルイス・スアレスに決められてしまう。

 1-1で迎えた後半も堂々たる戦いを演じた日本は、59分に再び三好がゴールを決めて勝ち越しに成功する。しかし、南米の古豪も粘り強さを発揮。66分に左CKからホセ・マリア・ヒメネスがヘディングシュートで同点弾を決めた。

 その後、この試合の勝利でグループリーグ突破を決めようと、ギアを上げて攻勢を強めたウルグアイに対して防戦一方となった日本。それでも身体を張った守備で持ちこたえて貴重な勝点1をもぎ取った。

 エクアドルとの最終節に決勝トーナメント進出の可能性を残した試合後、『DAZN』のフラッシュインタビューに応じた三好は、「入りのところから自分たちの考えていたプレーは出せていたと思う。個人としても、チームとしても、この勝点1は大きいと思います」と手応えを口にし、さらに自身の2ゴールについては、こう振り返った。

「ボールを受けてから仕掛けられるスペースがあったので、チャンスはあると思ってました。1点目なんかはとくにゴールに向かっていくプレーを出せてよかったなと思います」

 そして最終戦のエクアドル戦に向けて三好は、「もう一度、全員でしっかりと準備をして、勝点3を取って、その先に行けたらいいと思います」と気を引き締めた。

 果たして、若きサムライ戦士たちは、史上初のコパ・アメリカでの勝利を手にし、歴史的なグループリーグ突破を決められるのか。運命のエクアドル戦は現地時間6月24日(日本時間25日8時)にキックオフする。


≠Leicester City FC≠ 岡崎慎司 ★146
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1548504212/
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【世界よ!これが三好だ】日本、三好康児2ゴールで強豪ウルグアイと2-2ドロー!今大会初の勝ち点獲得し決勝T進出の可能性!南米選手権第2節 まとめその1(関連まとめ)

【サッカー】日本代表2−2でウルグアイと引き分ける! 三好康児が代表初ゴールを含む2ゴールを決めるもドローにおわる
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1561078734/
三好2019南米選手権第2節ゴール.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/06/21(金) 09:58:54.67 ID:A49MSuWG9

コパ・アメリカ


日本 2−2 ウルグアイ

■得点者
三好康児(25分)
ルイス・スアレス(32分)
三好康児(59分)
ホセ ヒメネス (66分)

https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019062005


435: 豆次郎 ★ 2019/06/21(金) 10:01:53.47 ID:A49MSuWG9.net

>>1
日本代表、あるぞ決勝T! 三好康児が優勝候補ウルグアイ代表から2発で2-2ドロー【コパ・アメリカ】

6/21(金) 9:57配信
フットボールチャンネル
日本代表は現地時間20日、コパ・アメリカ2019・グループC組第2節でウルグアイ代表と対戦した。

三好康児が代表初ゴール含む2得点

 コパ・アメリカ2019・グループC組第2節、日本代表対ウルグアイ代表の試合が現地時間20日に行われた。試合は2-2の引き分けに終わっている。

 初戦のチリ代表戦で0-4の大敗を喫した日本。今大会初勝利を目指して試合に臨んだ。レアル・マドリー移籍が発表された18歳の久保建英はベンチスタート。一方でウルグアイは、ルイス・スアレスやエディンソン・カバーニなどを先発起用している。

 試合開始して3分、三好康児がゴール前に折り返したボールに岡崎慎司が合わすもシュートはゴール右に外れた。それでも25分、柴崎のサイドチェンジから三好がドリブルでゴール前まで仕掛け、自らシュートを放って先制点を決める。

 しかし32分、ペナルティーエリア内で植田直通がファールを犯したとして、主審がVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)を確認した上でウルグアイにPKのチャンスを与える。このPKをスアレスが決めてウルグアイが同点に追いついた。

 36分にもカバーニに強烈なシュートを打たれたが、バーに当たって跳ね返り日本は失点を免れる。すると59分、ウルグアイのGKフェルナンド・ムスレラが弾いたボールを三好が押し込み再び勝ち越しに成功。

 だが66分、コーナーキックからホセ・ヒメネスにヘディングシュートを決められ、またもウルグアイに追いつかれてしまう。結局、試合は2-2の引き分けに終わり、日本は勝ち点1を上積みした。

【得点者】
25分 1-0 三好(日本)
32分 1-1 スアレス(ウルグアイ)
59分 2-1 三好(日本)
66分 2-2 ヒメネス(ウルグアイ)

フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190621-00327173-footballc-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190621-00327173-footballc-000-1-view.jpg



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日本代表、ウルグアイ戦スタメン発表!岡崎・川島のベテランを先発起用!久保建英はベンチスタート(関連まとめ)

日本代表、ウルグアイ戦のスタメン発表 チリ戦から6人変更、久保はベンチスタート
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190621-00198037-soccermzw-socc
日本代表2019南米選手権チリ戦先発.jpg

チリ戦からは柴崎ら5人を継続起用 A代表デビューは板倉ら2人
 森保一監督率いる日本代表は現地時間20日、コパ・アメリカ(南米選手権)のグループリーグ第2戦ウルグアイ戦のスタメンを発表した。MF柴崎岳(ヘタフェ)らがチリ戦に続いて名を連ねた一方、GK川島永嗣(ストラスブール)ら6人が変更。18歳MF久保建英(FC東京→レアル・マドリード)はベンチスタートとなった。

 森保監督は前日練習後、「ベースは前回の形。3バックで3-4-3と、(ウルグアイの)4-4-2はちょっとミスマッチ」と4バックの継続採用を明言。「コンディションと次の戦いで試したいことを含めて何人か変えたいと思う」と話した通り、メンバーも入れ替えてきた。

 GKには川島、4バックは植田直通(セルクル・ブルージュ)、冨安健洋(シント=トロイデン)、杉岡大暉(湘南ベルマーレ)、岩田智輝(大分トリニータ)。2ボランチは柴崎と板倉滉(フローニンゲン)。2列目は中島翔哉(アル・ドゥハイル)、三好康児(横浜F・マリノス)、安部裕葵(鹿島アントラーズ)の3人で、1トップに岡崎慎司(レスター)になりそうだ。

 FIFAランキング28位の日本に対して同8位のウルグアイは、大会初戦のエクアドル戦を4-0と快勝。揃い踏みでゴールを挙げたFWルイス・スアレス(バルセロナ)とFWエディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)も日本戦のスタメンに名を連ねている。

 南米の強豪ウルグアイにどこまで渡り合えるか。森保ジャパンにとって重要な一戦となる。

【スタメン】
GK
1 川島永嗣(ストラスブール)
DF
2 杉岡大暉(湘南ベルマーレ)
5 植田直通(セルクル・ブルージュ/ベルギー)
16 冨安健洋(シント=トロイデン/ベルギー)
19 岩田智輝(大分トリニータ)
MF
4 板倉 滉(フローニンゲン)
7 柴崎 岳(ヘタフェ/スペイン)
10 中島翔哉(アル・ドゥハイル/カタール)
11 三好康児(横浜F・マリノス)
20 安部裕葵(鹿島アントラーズ)
FW
18 岡崎慎司(レスター)

【サッカー】日本代表スタメン発表 コパ・アメリカ ウルグアイ戦
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561068766/
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2019年06月20日

DAZN、日本代表×チリ戦で視聴数がサッカー内で過去最高記録(関連まとめ)

【サッカー】DAZN、日本−チリ戦の視聴数が過去最高記録
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561024929/
久保建英2019コパチリ戦ドリブル03.jpg

1: 幻の右 ★ 2019/06/20(木) 19:02:09.01 ID:kANvTnBs9.net

インターネット・スポーツ配信チャンネルDAZN(ダゾーン)が20日、独占配信しているサッカー南米選手権ブラジル大会の1次リーグC組第1戦、日本−チリ戦(18日午前8時)のライブ視聴数がサッカーコンテンツ内で過去最高を記録したと発表した。

99年以来2度目の招待で出場している日本の初戦。FC東京からレアル・マドリードに完全移籍することが決まったMF久保建英(18)のA代表初先発となった注目度に加え、相手も大会3連覇を狙うチリだったこともあって、午前8時と早いキックオフながら生で中継を楽しんだ人が多かったようだ(見逃し配信視聴を除いているため)。通勤時間帯とも重なったが、携帯電話やタブレットで視聴可能という利点も生きやすかったため、歴代で最も数字が伸びたとみられる。

視聴者の数は明かされていないが、DAZNによると、今季のJ1開幕戦でカード唯一の試合となったセレッソ大阪−ヴィッセル神戸戦(2月22日)の約1・7倍、欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝のトットナム−リバプール(日本時間6月2日)の約1・6倍を記録し「日本代表戦への関心の高さがうかがえる結果となりました」としている。

試合は0−4で完敗したものの、まだ最低2試合が待つ。日本の1次リーグ第2戦ウルグアイ戦(21日午前8時、ポルトアレグレ)と第3戦エクアドル戦(25日午前8時、ベロオリゾンテ)もDAZNで独占ライブ配信。まだ南米大陸で勝利を収めたことのない日本が、記念すべき初勝利を挙げられるか、若き森保ジャパンの奮闘が期待される。

日刊スポーツ 6/20(木) 18:38
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190620-06200653-nksports-socc



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2019年06月19日

前日本代表監督の西野朗氏、タイ代表監督就任の可能性(関連まとめ)

【サッカー】<西野朗氏>タイ代表監督候補に浮上か、現地で報道
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560865985/
西野監督日本代表.jpg

1: Egg ★ 2019/06/18(火) 22:53:05.57 ID:P8NCq5g69.net

タイの有力メディア、サイアム・スポーツ(電子版)が18日、同国代表の監督候補に、昨年のW杯ロシア大会で日本を率い16強入りした西野朗氏(64)が挙がっていると報じた。

西野氏は日本代表監督退任後はフリー。

タイは1月のアジア杯で、初戦大敗を受け、セルビア人のラエバツ監督を解任。コーチだったタイ人のシリサク氏が暫定監督となった。そのまま6月のキングス杯も指揮しているが、9月開幕のW杯アジア2次予選に向け、外国人監督を探しているとされる。

ブラジル、日本、セルビアの名将を調査しているようで、日本の西野氏もリストに挙がっている可能性がある。

タイは急成長を遂げており、その中でアジアで強い日本を高く評価。ラバエツ監督就任時も、最終候補として現在J2レノファ山口を率いる霜田正浩氏と面談。さらに、五輪世代の現U−22(22歳以下)代表監督に、現在J2のV・ファーレン長崎を率いる手倉森誠氏を招請しようとするなど、日本人指導者を高く評価している。

西野氏はW杯後、JALホノルル・マラソン初挑戦を予定していたが、大会サイドの手続きの遅れにより渡航準備が整わず、参加できなくなるなど、退任後は、プロ野球の始球式や表彰式、講演など行事をこなす自由な日々。

13日には日本サッカー協会の理事会で、岡田武史氏、佐々木則夫氏とともに、日本サッカー殿堂入りも決まった。

6/18(火) 22:33配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190618-06181100-nksports-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190618-06181100-nksports-000-3-view.jpg


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