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2019年01月29日

イランGK「こちらは7人も審判に…」「恥ずべき事」日本戦の1失点目を嘆く

【サッカー】<イランGKベイランバンド>集中欠いた1失点目を嘆く!「僕たちは恥じている」「こちらは7人の選手が審判に向かった」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1548745286/
大迫2019アジア杯イラン戦ヘッド.jpg

1: Egg ★ 2019/01/29(火) 16:01:26.04 ID:3fx7Ls7L9.net

 日本代表は28日、AFCアジアカップ2019準決勝でイラン代表に3-0の勝利を収めた。イランのGKアリレザ・ベイランバンドは、特に1失点目のミスを嘆いている。イラン『ANA』が伝えた。

 0-0で迎えた56分、均衡を破ったのは日本だった。南野拓実が転倒した際にイランの選手たちはレフェリーに詰め寄って足が止まると、起き上がった南野がボールに追いついてクロス。これを大迫勇也がヘディングで決めて、試合が動いている。

 ベイランバンドは「僕たちは恥じている。なんて言ったらいいか分からない」とコメント。「1失点目は集中力を欠いてしまった。ピッチに倒れた選手がゴールにつなげたんだ。こちらは7人の選手が審判に向かった。何が起きたのか分からなかった」と悔やんだ。

 さらに同選手は、「日本の選手はプレーを続けた。でも、僕たちは審判に向かった。本当に残念だし、恥ずべきことだ」と話している。

 イランの強肩守護神は「本当に悲しい。僕たちは優勝を信じて戦ってきた。前半はとても良いプレーができたんだ。とにかく日本は素晴らしかった」と述べた。

1/29(火) 3:05配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190129-00307141-footballc-socc



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日本代表MF遠藤航、左太もも負傷でアジア杯決勝は欠場へ「たぶん次は厳しい。チームを信じるだけ」

【サッカー】遠藤航は左太腿裏負傷で決勝欠場へ…「チームを信じるだけ」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1548699841/
遠藤航2019アジア杯イラン戦.jpg

1: 北村ゆきひろ ★ 2019/01/29(火) 03:24:01.19 ID:KZvOwCi99.net

[1.28 アジア杯準決勝 日本3-0イラン アルアイン]

 FW大迫勇也の先制ゴールで1-0とリードした直後だった。後半13分、自陣で相手と激しく接触した日本代表MF遠藤航(シントトロイデン)はピッチにうずくまり、苦悶の表情。近寄ったチームメイトがすぐさま両手で「×印」の合図をベンチに送り、DF塩谷司と交代となった。

 タンカで運ばれただけに状態が危ぶまれたが、試合後には足を引きずりながらも自力で歩き、取材エリアで対応。「明日、検査に行きます。痛めたのは左太腿裏。たぶん次は厳しいと思う。ベルギーに帰るかどうか? 明日次第ですね。僕は残りたいですが」と説明した。

 連戦の中で試合前から左太腿に張りを感じていたというが、自身としては治療しながらプレーができると判断していた。しかし、激しい接触プレーがきっかけでプレー続行は不可能になった。

 それでもチームが3-0で勝ち、決勝に進んだことには笑みを浮かべた。この日は途中交代となったが、遠藤が今大会でピッチに立っていた計335分間、日本は失点ゼロ。「個人としてはやるべきことはやれた。
課題は追加点だったところを考えると、イランという素晴らしい相手に対して無失点に抑えながら追加点を取れたのはチームとして成長できたと思う」と前進を肌で感じている。

 中盤でピンチをことごとくつぶしてきた遠藤の離脱はチームにとっても大きな痛手だが、「チームを信じるだけ。最後まで僕もチームのために戦ってみんなで優勝したい」と希望を口にした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-22975217-gekisaka-socc



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アズムンが柴崎岳に張り手!日本×イラン戦の終了間際に乱闘騒ぎに

【サッカー】<会場騒然>日本、イラン戦終了間際に乱闘勃発!相手エースFWアズムンが柴崎の顔面に張り手
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1548692728/
柴崎2019アジア杯イラン戦のど輪.jpg

1: Egg ★ 2019/01/29(火) 01:25:28.47 ID:zNg2CK4n9.net

 森保一監督率いる日本代表は28日のアジアカップ準決勝イラン戦で3-0と勝利し、2月1日の決勝へと駒を進めた。日本が3-0とリードして迎えた終了間際、相手のエースFWがMF柴崎岳(ヘタフェ)の顔面に張り手したのをきっかけに、両軍が入り乱れる乱闘騒動へと発展し、会場は一時騒然となった。

 試合は5試合ぶりに先発復帰したエースFW大迫勇也(ブレーメン)が圧倒的な輝きを放つ。後半11分、MF南野拓実(ザルツブルク)のパスから頭で合わせて先制ゴールを奪うと、同22分にはPKから大迫が2ゴール目をマーク。さらにアディショナルタイムにはMF原口元気(ハノーファー)がドリブルで抜け出してダメ押しの3点目を流し込んだ。

 そのまま試合終了かと思われたが、日本のペナルティーエリア手前で乱闘騒動が勃発した。日本ボールに笛が吹かれた直後、感情を高ぶらせた相手のエースFWサルダル・アズムンが腕を突き出し、柴崎の左ほほに張り手するような形となった。これを見たキャプテンのDF吉田麻也(サウサンプトン)らが間に入りながらもアズムンに猛抗議。相手も一歩も引かずに好戦的態度を見せ、両軍の選手がぶつかり合う騒動となった。

 物々しい雰囲気に包まれたが、しばらく時間が経つと事態はようやく収まった。今大会、ここまで5試合で12得点無得点を誇っていたイランだが、日本戦ではノーゴールのうえに3失点という展開となり、エースFWの鬱憤が頂点に達したのだろう。終了間際に思わぬ騒動が起きたが、日本がそのまま3-0で逃げ切り、勝利を手繰り寄せている。

1/29(火) 1:13 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190129-00166395-soccermzw-socc

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南野拓実、イラン戦1点目のアシストに「僕がこけた時に相手が止まったのがわかった」

【サッカー】<南野拓実>全3得点に絡んだ!1得点目のアシストについて「僕がこけた時に相手が止まったのがわかった」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1548691789/
南野2019アジア杯イラン戦ドリブル02.jpg

1: Egg ★ 2019/01/29(火) 01:09:49.19 ID:zNg2CK4n9.net

日本代表は28日、アジアカップ2019準決勝でイラン代表と対戦し、3−0で勝利して決勝進出を決めた。試合後、南野拓実がフラッシュインタビューでコメントを残した。

日本の森保一監督は、1−0で勝利した準々決勝のサウジアラビア代表戦から北川航也に代えて大迫勇也を起用する1点を変更。一進一退となった前半をゴールレスで終えて迎えた後半、日本は56分に南野拓実のクロスから大迫勇也が先制点を奪う。さらに64分にも南野が獲得したPKを大迫が決めて、2−0とした。さらにアディショナルタイムには原口元気がダメ押し弾を決めて、3−0で完勝した。

2大会ぶりのアジアカップ制覇に王手をかけた試合後、南野は「決勝に向けて今日は本当に大一番であり、重要な試合でした。チーム一丸となって勝利を目指し、結果がついてきて良かったです」と決勝進出に安堵。さらに、全3得点に絡んだことについては、「攻撃の選手なので得点に絡むことでチームに貢献したいと思っていました。チーム一丸となって掴んだ勝利です」と、チームメイトの奮闘を称えた。

また、自身が倒されつつも笛が鳴らず、そのまま立ち上がってクロスを入れるという粘り強いプレーから生まれた1得点については、「僕がこけた時に相手が止まったのはわかった。笛もなってなかったし、サコ(大迫)くんが決めてくれて良かった」と振り返り、決勝戦に向けては「日本、現地で応援してくれる人たちのためにも優勝して帰りたい。チームのために必死で戦いたい」と意気込みを示した。

日本は、2月1日に行われる決勝でカタール代表vs UAE代表の勝者と優勝を懸けて戦う。

1/29(火) 1:04配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00010011-goal-socc




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【冨安無双】日本、イランに3-0完勝!冨安健洋がエース・アズムンを完封!まとめその4(関連まとめ)

守りのMVPは冨安健洋!イランのエース・アズムンを完封 相手はイライラ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190128-00000154-dal-socc
冨安2019アジア杯イラン戦.jpg

「アジア杯・準決勝、日本3−0イラン」(28日、アルアイン)

 日本はFW大迫勇也(ブレーメン)の2得点、MF原口元気(ハノーバー)のだめ押し弾で完勝した。勝利に大きく貢献したのはDF冨安健洋(シントトロイデン)だ。今大会で4得点を決めているエースFWアズムンを、DF吉田とのセンターバックコンビ、または中盤、サイドバックとの連携で封じ込めた。

 アズムンは準々決勝の中国戦で鋭いカウンターから得点につなげるなど、高さ、スピード、技術を兼ね備えた選手だった。しかし、冨安は的確なポジションニングでピンチを防いだ。前半の終盤には、カウンター攻撃を受けたが、クロスボールにも冷静に対処した。

 後半に入っても激しく当たるだけではなく、相手を自由にさせないポジショニングでイランの攻撃をはね返した。追加タイムに入ると、アズムンはいらだちを爆発させるシーンが見られた。

アビスパ福岡937
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1548310286/
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日本、イランに3-0完勝!柴崎岳は攻守で牽引し優勝に自信「トロフィーを持って帰りたい」まとめその3(関連まとめ)

「楽な試合ができた」 柴崎、イラン撃破で優勝に自信 「トロフィーを持って帰りたい」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190129-00166432-soccermzw-socc
柴崎2019アジア杯イラン戦ドリブル.jpg


コンビを組んだ遠藤が負傷退場となったなか、中盤の攻防を効果的に牽引
 日本代表は現地時間28日のアジアカップ準決勝で、FIFAランキングでアジア最上位(29位)、2012年11月からアジアの公式戦で無敗というイランを3-0で破って決勝進出を決めた。ボランチでフル出場したMF柴崎岳(ヘタフェ)は、「追加点で楽な試合ができた」と試合展開を振り返った。

柴崎はMF遠藤航(シント=トロイデン)と2ボランチを組んだ。遠藤は1点リードの後半18分にDF塩谷司(アル・アイン)と負傷交代となったが、「セカンドボールを拾っての攻撃が効果的だったと思うし、航も途中で入ったシオ君(塩谷)とも連携してやれた」と、中盤のラインの機能性があったことを振り返った。

 日本は大会初戦から5連勝でこのイラン戦に臨んだものの、すべてが1点差勝利だった。柴崎は追加点の重要性を毎試合の振り返りで言葉にしていたが、この日はFW大迫勇也(ブレーメン)が先制ゴールを奪うと、さらに大迫がPKで追加点。試合終了間際にはMF原口元気(ハノーファー)が3点目を奪った。柴崎も「フィジカル的に非常にタフな試合になると予想していて、その通りになった。もう少し僅差になると持ったけど3-0、追加点も上手く奪えて、これまで1点差が続いていたけど追加点で楽な試合ができたと思う」と、その課題を克服した試合展開に納得した様子を示した。

 これにより、日本は決勝進出を決めて翌日の準決勝もう1試合、開催国UAEとカタールの勝者を待ち受ける。柴崎は「決勝は勝つだけ。トロフィーを日本に持って帰りたい」と決意この言葉を残していた。

Getafe CF 柴崎岳 Part18
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1539588105/
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【南野魂のプレー】日本、イランに3-0完勝!南野拓実が渾身の先制アシストなど3得点演出!まとめその2(関連まとめ)

アシストにPK獲得…3ゴールに絡んだ南野拓実「貢献したいと思っていた」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00010011-goal-socc
南野2019アジア杯イラン戦ドリブル.jpg

 日本代表は28日にAFCアジアカップUAE2019準決勝でイラン代表と対戦し、3−0で勝利を収めた。

 1点目と3点目をアシストし、2点目のPKを獲得した南野拓実は試合後、「攻撃の選手なので得点に絡んでチームに貢献したいと思っていました」と満足感を示しつつ、「チーム一丸となって取った勝利だと思います」と振り返った。

 そして決勝に向けて「応援してくれる人のために優勝して帰りたいです」と意気込みを語った。

セレッソ大阪(1433)@来んのかい?来ぇへんのかい?
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1548490015/
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【大迫半端無いって!】日本、大迫2ゴールと原口絶妙ゴールで強豪イランに3-0完勝!アジア杯決勝進出決定!まとめその1(関連まとめ)

【サッカー】≪日本 3-0 イラン≫大迫の2ゴール+原口のゴールでイランを下し決勝へ! 2大会ぶり5度目のアジア王者まであと1戦!
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1548690705/
大迫2019アジア杯イラン戦ゴール.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/01/29(火) 00:51:45.48 ID:6/PmDlQG9.net

アジアカップ 準決勝

2019/1/28(月)23:00
ハッザーア ビンザイード スタジアム

日本 vs イラン

https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/member/2019012801


497: 豆次郎 ★ 2019/01/29(火) 00:53:43.70 ID:6/PmDlQG9.net

>>1
1/29(火) 0:51配信
森保ジャパン、エース大迫の2発と原口弾で決勝へ! イランとの大一番を制してアジア王者奪還に王手
日本代表は28日、アジアカップ2019準決勝でイラン代表と対戦し、3−0で勝利した。この結果、日本は優勝した2011年大会以来、2大会ぶりの決勝進出を決めた。


2大会ぶり5度目の戴冠へ邁進する日本が、FIFAランキングでアジア最上位の29位に位置するイランと対戦。日本を率いる森保一監督は、1−0で勝利した準々決勝のサウジアラビア戦から北川航也に代えて負傷明けの大迫勇也を1トップで起用する1点を変更した。

先にチャンスを迎えたのは日本で17分、柴崎の左CKからファーサイドの吉田麻也がヘディング。このシュートは枠を捉えることができない。さらに19分には右サイドを崩すと、最後はボックス左の堂安律が左足でシュート。しかし、これはわずかに枠の右にはずれた。

逆に22分には日本がピンチを迎える。ボックス右に進入してきたアズムンに柴崎岳が交わされてシュートに持ち込まれる。枠の右を捉えた決定的なシュートだったが、これはGK権田修一が左足一本のビッグセーブを披露し、得点を許さない。

ハーフタイムにかけては攻撃の色を強めたイランがフィジカルに強さを全面に押し出してくるが、身体を張った守備と集中を維持した日本が得点を許さず、0−0のまま前半を終えた。

迎えた後半、日本は56分に試合の均衡を崩す。柴崎の縦へのボールをさばいた大迫のパスに南野が反応。ボックス左で仕掛けた南野は相手との接触で倒れるも、ノーファウルに。イラン選手陣が主審にシミュレーションを主張する中、インプレーとなっていたことを見逃さなかった南野がすぐさま立ち上がって左サイドでクロス。中央でフリーとなっていた大迫がヘディングシュートを叩きこみ、相手の隙を突いた日本が先行した。

先制した日本だが、直後には頭を打った遠藤航がプレー続行不可能となり、ストレッチャーに乗せられてピッチを後に。森保監督は代わりに塩谷司を送り出す。61分にはジャハンバフシュに直接FKを枠に飛ばされたが、ここもGK権田がファインセーブでゴールを死守する。

すると日本は64分、ボックス左で仕掛けた南野のクロスにDFプーラリガンジの手が当たる。VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)での判定の結果、日本にPKが与えられる。このPKを大迫が冷静にゴール右に決めて、日本がスコアを2−0とした。

その後、リスクを冒して攻めてきたイランに苦しむも、最後まで気迫の守備でゴールを許さず、アディショナルタイムにはボックス左に進入した原口元気がダメ押しの3点目を奪取。日本はそのままシャットアウトし、完勝した。一方、43年ぶりの決勝進出を狙ったイランは2012年11月のブラジル・ワールドカップ最終予選ウズベキスタン代表戦以降、アジア勢に39試合無敗だったが、見事に森保ジャパンが土をつけた。

アジア王者奪還に王手をかけた日本は、2月1日に行われる決勝でカタール代表vs UAE代表の勝者と優勝を懸けて戦う。

■試合結果
イラン代表 0-3 日本代表

■得点者
イラン:なし
日本:大迫勇也(56分、67分)、原口元気(90+1分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00010006-goal-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190129-00010006-goal-000-1-view.jpg




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2019年01月28日

日本代表、アジア杯イラン戦スタメン発表!大迫勇也が先発復帰!

【サッカー】≪スタメン発表≫ 決勝進出を懸けたイラン戦へ、大迫勇也が初戦以来のスタメン復帰!!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1548678888/
大迫日本代表アジア杯練習.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/01/28(月) 21:34:48.79 ID:/pH1oIay9.net

1/28(月) 21:29配信
【アジア杯】決勝進出を懸けたイラン戦へ、大迫勇也が初戦以来のスタメン復帰!!

 アジアカップの準決勝、日本代表対イラン代表は1月28日、UAEのハッザ・ビン・ザイードスタジアムにおいて18時(日本時間23時)のキックオフで行なわれる。試合開始に先立ち、両チームのスターティングメンバーが発表された。


 日本は準々決勝のベトナム戦から、FW北川航也に代えてFW大迫勇也を先発起用。大迫は初戦のトルクメニスタン戦以来のスタメン復帰となった。スタメンの入れ替えは大迫ただ一人となっている。

 日本は、このイラン戦に勝てば決勝進出となり、1月29日に行なわれるカタール対UAEの勝者と当たることになる。

 日本代表のメンバーは以下のとおり。

 【スタメン】
GK
12 権田修一(サガン鳥栖)

DF
5 長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
16 冨安健洋(シント=トロイデン/ベルギー)
19 酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
 
MF
6 遠藤 航(シント=トロイデン/ベルギー)
7 柴崎 岳(ヘタフェ/スペイン)
8 原口元気(ハノーファー/ドイツ)
9 南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
21 堂安 律(フローニンヘン/オランダ)

FW
15 大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)  

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190128-00053499-sdigestw-socc


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元日本代表監督トルシエ氏、イラン戦について「日本はまだまだ余力がある」「イランは全てアジア最高」

【サッカー】<フィリップ・トルシエ>「イランはすべてアジア最高」「日本にはまだまだ余力がある」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1548643073/
イラン代表2019アジア杯.jpg

1: Egg ★ 2019/01/28(月) 11:37:53.20 ID:XoVWIItv9.net

■ベトナムは重圧と無縁だった。

 日本対ベトナム戦は、どちらも準決勝進出に強い野心を抱いているチーム同士の対戦だった。日本は5度目のアジアカップ優勝へのひとつのステップとして。ベトナムはアジアカップ本大会で2度目のベスト8進出(最初は自国を含む東南アジアの4カ国共同開催となった2007年大会)を果たし、さらなる躍進を遂げるために。

 ベトナムはグエン・クアンハイ(19番)を中心にした若い世代が恐れを知らず、朴恒緒監督は3バックをベースにした堅固なディフェンスを築いてゴールを固める実践的なチームを構築した。

 守備的な布陣と戦い方に地元ベトナムメディアは批判的だが私はそうは思わない。対戦相手との力関係を考えたときに、このやり方が最も効果的であるからだ。

 クアンハイやコンフオン(10番)らの仕掛けるカウンターアタックには威力があり、実際に数々のサプライズを作り出してきた。ベトナムが相手に恐れられるようになったのも、攻撃力がここまで威力を発揮したからだった。

 日本戦でもそれは変わらなかった。プレッシャーとは無縁のベトナムは、日本を相手にしても怯むことなく持てる力を存分に発揮した。

 幾度となくチャンスを作り出したが、得点に至らなかったのは日本の守備を完全には崩し切れなかったことと、ゴール前での冷静さを欠いていたからだった。小国が大国に挑む際に見られる、典型的なパターンであるといえる。

■若い攻撃陣は未熟だが。

 敗れはしたが、試合終了まで頭を下げることはなかった。ベトナムは、未来への希望を抱きながら、胸を張ってUAEを去る。過去に1度も世界大会出場の経験がないベトナムだが、2020年東京五輪と2022年カタールワールドカップへの可能性が広がったのは間違いない。

 それでは日本はどうだったか。

 森保ジャパンには、ふたつの異なるイメージがある。ワールドカップ代表を中心に構成された経験豊かなディフェンスラインと、国際経験に乏しい若い攻撃陣。そしてベトナム戦でも後者は未熟さを露呈し、プレーで効果的なチャンスを作り出すことができなかった。

 とはいえ私は森保監督を批判するつもりはない。彼は未来に向けてチームを準備し、そのために働いているからだ。しかもひとつひとつ目の前の課題をクリアしながら。

■疲労を最小限に抑えている。

 まず日本はベトナム戦に勝利した。つまり最低限の結果は得たわけだ。それから大会そのものに関しても、ノルマは達成したように私には思える。たしかに目標は5度目のアジアカップ優勝だが、この若いチームがベスト4に到達したことはひとつの成功といえるからだ。

 試合内容に鑑みても日本は勝利に値した。コンフオンにディフェンスが切り裂かれるシーンがあったとはいえ、日本の技術的優位は明らかだった。

 ここまで日本は一歩一歩着実に歩みを進めている。日程のきつさも負担になってはいない。必要最小限の勝利を得ながら、フィジカル・メンタル両面の疲労を最小限に抑えているからだ。

 戦い方も柔軟だ。サウジアラビア戦は、相手に完全に支配されながらも守備に専念して十分に戦い抜いた。逆にグループリーグでは、自分たちがゲームを支配しながら相手に揺さぶりをかけた。逆転勝利も2度あった。守る立場であれ攻める立場であれ、どんな状況にも対応できることをこれまでの戦いで日本は証明した。そして最終的に勝利者になった。

■イランはすべてアジア最高。

 イラン戦も同じだろう。イランは大会最強の優勝候補で、これまで日本が戦ってきたどの相手よりも強敵だ。

 技術、フィジカル、プレーのスピードとコンビネーション……個の力も際立ち、すべてがアジア最高レベルにある。

 それでも森保監督は、アジア大会決勝の韓国戦がそうであったように、キッチリと対策を整えて試合に臨むだろう。あのときは延長に入り守備が力尽きた。

 しかし今回は、メンタル・フィジカル両面で日本にはまだまだ余力がある。攻撃陣が違いを作り出せれば、日本の勝機は十分にある。

(「ワインとシエスタとフットボールと」田村修一 = 文)

1/28(月) 11:31配信 number
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190128-00833308-number-socc&p=1


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日本代表、イラン戦GKは権田修一?シュミット・ダニエル?東口順昭?

【サッカー】<イラン戦スタメン案>大一番で賭け、GKは身長197cmのシュミット・ダニエルを推す。権田修一は少しドタバタしていた印象
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1548631821/
日本代表GKアジア杯練習.jpg
1: Egg ★ 2019/01/28(月) 08:30:21.99 ID:Ejsj9ePk9.net

フットボールチャンネル編集部が提言する日本代表のイラン戦スタメン案
https://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2019/01/gen-5.jpg

日本代表は28日、AFCアジアカップ2019・準決勝でイラン代表と対戦する。準々決勝ではベトナム代表の勢いに押されながらも堂安律のPKで1-0と勝利した。そして今回、森保ジャパンはアジア最強と呼ばれるチームと激突。大一番でどのような戦いを見せるだろう。

●大一番のゴールを守るのは?

 準々決勝では東南アジアの新興勢力に勢いを見せつけられた。若く将来性豊かな選手が台頭したベトナムは、自慢の走力と個々のアイディアで日本に向かってきた。Jリーグでのプレー経験もあるグエン・コン・フォンらに攻め込まれる場面もあった森保ジャパン。それでも、1-0で勝利を収めた。

 VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)が2度採用され、1度目は日本のゴールが取り消されたが、2度目はPKが与えられた。結果的には森保ジャパンが順当に次のステージへ駒を進めたが、ベトナムに苦しめられたのも事実だった。

 勝利こそ重ねているものの、課題も散見される。準決勝の相手は最強イラン。今回も厳しい戦いが予想される中、森保一監督はどのようなメンバーを送り出すだろうか。

 GKの人選は気になるところ。ベトナム戦の権田修一はバックパスの処理等で判断ミスがあり、少しドタバタしていた印象が強かった。一方でシュミット・ダニエルは足下の技術に定評があり、身長197cmと高さや相手に与える威圧感といった点でも申し分ない。森保ジャパンの一員として出場した試合でも安定したパフォーマンスを見せており、彼の起用も視野に入れるべきではないか。

 もちろん、A代表の公式戦となるとシュミットにとって未知の舞台。権田にはこれまでゴールを守ってきた実績がある。イラン戦という大一番で変更するのは現実的ではないかもしれないが、果たして森保監督はどのような決断を下すだろうか。

●勝利のためには大迫勇也の先発起用を

 最終ラインは左から長友佑都、吉田麻也、冨安健洋、酒井宏樹。今大会の日本は粘り強い戦いで勝利を掴んでいる。その中で守備陣の4人は不動の存在だ。磐石かと言えばそうではないが、ごまかしのきかないイランという相手との対戦がこのユニットの力をもう一段階引き上げるかもしれない。

 ボランチは今回も柴崎岳と遠藤航。このコンビが日本のファーストチョイスで互いの特徴を引き出せる関係だ。特に柴崎には被カウンター時の準備や局面での強度を意識して臨んでもらいたい。イランにボールを持たれる時間も長くなるだろうが、守備から攻撃への切り替えで相手を上回りたいところだ。

 2列目の左は原口元気。フィジカルの強いイランとの肉弾戦はなるべく避けたいが、局面でのバトルは必ず起こるもの。原口は相手に食らいつく強さがあり、攻守で馬力を示すことが期待される。

 トップ下は南野拓実、右サイドはベトナム戦で有言実行のPKを沈めた堂安律。彼らのコンビネーションも少しずつ見られており、イラン戦ではひとつの鍵となるはずだ。

 そして最前線は大迫勇也。ベトナム戦では後半途中から出場し、短い時間ながら違いを見せつけた。負傷が癒えたのなら、イラン戦はスタメンに名を連ねてもらいたい。

 現状、彼が1トップにいるかどうかで日本の攻撃のクオリティは大きく変わる。今後は大迫タイプ以外のFWが最前線に入ったときの戦い方も構築していくと思われるが、今大会は大迫抜きでの優勝は難しい。その意味でも背番号15の帰還は大きい。スタートからピッチに立ち、チームを決勝進出に導く働きが求められる。

1/28(月) 7:03配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190128-00010000-footballc-socc

【サッカー】<イラン戦の予想スタメン>満を持して大迫が先発復帰か。今大会最大の難関にはベストメンバーで挑みたい!|アジア杯
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1548623585/



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【小ネタ】遠藤航、とんでもないデュエルに巻き込まれる

玉鷲、第2子誕生当日に涙の初優勝「頭が真っ白」「最高です」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190127-00000083-dal-spo.view-000
玉鷲千秋楽.jpg

遠藤航を突き落としで破り優勝を決めた玉鷲=両国国技館(撮影・金田祐二)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190127-00000083-dal-spo

「大相撲初場所・千秋楽」(27日、両国国技館)

 関脇玉鷲(片男波)が前頭九枚目遠藤(追手風)を突き落としで下し、悲願の初優勝を決めた。

 今場所は6日目から10連勝。12日目には横綱白鵬(宮城野)に勝ち、勢いが加速した。この日は単独トップで土俵に上がり、勝って13勝目。1差の貴景勝(千賀ノ浦)の追い上げを許さず、頂点に駆け上がった。花道を下がる際には何度も涙をぬぐい、関係者から祝福された。

 優勝インタビューでは「良かったです。頭が真っ白、でも頑張りました。親方、おかみさんに早くこの気持ちを伝えたい」と感慨深げ。モンゴルから両親も駆けつけ、「ありがとうございます」と感謝。さらに第2子誕生当日、偶然にも優勝が重なり、「最高です!」と叫んだ。性別は男の子。会場から割れんばかりの拍手が沸き起こり、「皆さま、ありがとうございます!」と頭を下げた。

 玉鷲はモンゴル・ウランバートル出身の34歳。34歳2カ月での初優勝は、旭天鵬の37歳8カ月に次ぐ歴代2番目となるスロー記録。初土俵から初優勝までに要した90場所は、歴代4番目の記録となった。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11541
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1548596048/

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