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日本代表

日本、ミャンマーに2-0完勝!堂安絶妙クロスを南野ヘッド弾「あそこのスペースを狙っていた」まとめその2(関連まとめ)

堂安律の絶妙クロスに南野拓実がヘディング弾「あそこのスペースは狙っていた」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190910-00337886-footballc-socc
南野2019ミャンマー戦ゴール.jpg

【日本 2-0 ミャンマー カタールワールドカップ・アジア2次予選 第1節】

 カタールワールドカップ・アジア2次予選 第1節、日本代表対ミャンマー代表の試合が敵地のトゥウンナ・スタジアムで行われ、日本が2-0の勝利をおさめている。試合後、ゴールを決めた南野拓実がインタビューに答えた。

 試合開始して16分、中盤でボールを奪い、ショートカウンターから中島翔哉が右足を振り抜いて先制点を決める。1-0で迎えた26分には、堂安律のクロスに南野が合わせて日本に追加点が入った。

 南野が得点シーンを振り返り「(堂安)律が立ち上がりから左足で良いクロスをあげてたし、あそこのスペースというのは自分でも狙っていたので、タイミングよくクロスが来てゴールに繋げることが出来て良かったと思います」とコメント。

 大事な試合で攻撃の選手として結果を残すことに成功したが、「チームの勝利に貢献できたことは非常に満足していますし、初戦を勝利で終えれたことは良かったことなので、また(クラブ)チームに帰って、代表に呼ばれるように頑張りたいと思います」と、結果に満足した上で、今後に向けた意気込みを語っている。

セレッソ大阪(1482)@今後を浦和う大事な一戦
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1567851577/
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【中島ゴラッソ】日本、中島先制ミドル・南野ヘッド弾でミャンマーに2-0完勝!久保建英が後半途中出場し最年少出場記録 まとめその1(関連まとめ)

【サッカー】≪日本 2−0 ミャンマー≫ 中島翔哉・南野拓実のゴールで日本勝利! 久保建英が最年少出場記録更新
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1568124921/
中島2019ミャンマー戦シュート.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/09/10(火) 23:15:21.41 ID:AxcDPmnx9.net

FIFAワールドカップ・アジア予選 2次予選

2019/9/10(火)21:20
トゥウンナ スタジアム

日本 vs ミャンマー



https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019091001


279: 豆次郎 ★ 2019/09/10(火) 23:18:57.09 ID:AxcDPmnx9.net

>>1
9/10(火) 23:16配信
中島ゴラッソ&南野ヘッド!! 久保も39年ぶり大記録の森保J、カタールW杯へ白星発進

[9.10 W杯アジア2次予選 日本2-0ミャンマー ヤンゴン]

 日本代表は10日、カタールW杯アジア2次予選の初戦でミャンマー代表と対戦し、2-0で勝利した。前半16分、MF中島翔哉(ポルト)が強烈なミドルシュートを突き刺すと、26分にはMF南野拓実(ザルツブルク)のヘッドで追加点。新体制発足当初からチームを担ってきた2人の得点により、3年後のカタールW杯へ好スタートを切った。

 森保一監督はW杯予選の初陣に向け、5日のキリンチャレンジ杯・パラグアイ戦(○2-0)と同じ11人を先発起用した。GK権田修一(ポルティモネンセ)がゴールを守り、4バックは右からDF酒井宏樹(マルセイユ)、DF冨安健洋(ボローニャ)、DF吉田麻也(サウサンプトン)、DF長友佑都(ガラタサライ)。ダブルボランチはMF柴崎岳(デポルティボ)とMF橋本拳人(FC東京)が組んだ。2列目は中島、南野、MF堂安律(PSV)の“三銃士”。1トップにはエースのFW大迫勇也(ブレーメン)を起用した。

 日中から降り続いた大雨の影響でピッチがぬかるむ中、立ち上がりはロングボールを主体に組み立てたこの日の日本代表。セットプレーを有効に使いながら相手を押し込み、ミャンマーに6バックでの対応を強いる。前半5分の南野の左足シュート、15分の橋本のミドルシュートは枠を外れたが、直後に試合を動かした。

 前半16分、堂安のパスカットから冨安が素早いパスを中島に送ると、背番号10はカットインから右足を一閃。豪快なストレートボールをネットに突き刺し、日本のカタールW杯予選初ゴールを記録した。さらに日本は18分、南野のヘッドは枠に飛ばなかったが、24分には大迫のヘッドがGKチョー・ジンピョを襲うなど、なおも攻勢の手は緩めない。

 すると前半26分、橋本の縦パスを起点とした攻撃から堂安がミドルシュートを放ったが、これはGKチョーが好セーブ。それでも直後、跳ね返りを拾った堂安のクロスにフリーで反応した南野が頭で合わせ、リードを2点に広げた。28分にはバックチャージを受けた大迫が相手選手に詰め寄る場面もあった。

 勢いが落ちない日本だが前半39分、ゴール前での混戦攻撃がクロスバーに阻まれると、相手と接触した吉田がピッチに倒れてプレーが中断。自ら立ち上がってピッチに戻ったが、ヒヤリとするシーンだった。またその直後には現地の観客がピッチに乱入するなど、やや混乱状態のまま2-0で前半を終えた。

 後半は布陣を高くしたミャンマーがやや盛り返すが、日本守備陣もリスクを避けたクリアで対応。危険なエリアへの侵入を許さない。9分には相手のFKがトリックプレー気味に中央に入り、FWアウン・トウーのミドルシュートが枠内を突いたが、権田が落ち着いてパンチング。直後のクロスボールも権田が処理し、ピンチをしっかり防いだ。

 日本は後半11分、堂安が強烈なミドルシュートを放ったが、またしてもGKチョーがビッグセーブ。12分、中島のCKから大迫がヘディングで狙うも、これもGKチョーに阻まれた。さらに15分、冨安のフィードからつくりだした決定機も堂安のシュートが相手DFに当たり、なかなか追加点を得られない。

 後半19分、左からのクロスを大迫が頭で落とし、南野が放ったボレーシュートはクロスバーに直撃。直後、堂安と中島にも続けて決定機が訪れたが、人数をかけて守るミャンマー守備陣をこじ開けられない。すると21分、森保監督は堂安に代わってMF伊東純也(ゲンク)を投入した。

 後半25分、吉田のロングフィードから伊東が最終ライン裏にフリーで抜け出したが、意表を突いたはずのループシュートはGKに読まれて得点ならず。31分、南野を下げてFW鈴木武蔵(札幌)が送り込まれた。34分、左サイドを駆け上がった長友のクロスに伊東がダイレクトボレーで狙ったが、うまくミートしなかった。

 すると後半36分、中島に代わってMF久保建英(マジョルカ)がピッチへ。18歳98日の久保は1980年に風間八宏氏が記録した19歳67日を大幅に上回る日本代表史上最年少でのW杯予選デビューを果たした。すると37分、さっそく久保の芸術的なヒールパスから酒井が突破し、低いクロスがゴール前に向かったが、鈴木とわずかに合わなかった。

 後半41分、酒井がペナルティエリア内をえぐり、マイナス方向のパスを受けた柴崎がコントロールショットを狙ったが、これもGKチョーがビッグセーブ。アディショナルタイム3分、伊東のカットインシュートもGKに阻まれ、最後まで3点目を奪えなかったが、前回予選では引き分けに終わった初戦を2大会ぶりに白星で乗り切った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-43471523-gekisaka-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190910-43471523-gekisaka-000-1-view.jpg




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日本代表、ミャンマー戦スタメン発表!パラグアイ戦先発から変更なし!大迫、中島、冨安ら先発へ!久保建英はベンチスタート(関連まとめ)

【日本代表スタメン発表】パラグアイ戦からメンバーの変更なし! 中島翔哉、大迫勇也らが先発へ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190910-00337834-footballc-socc
日本代表2019パラグアイ戦試合前.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/09/10(火) 20:17:30.91 ID:AxcDPmnx9.net

9/10(火) 20:12配信
 日本代表は10日、2022 FIFAワールドカップ カタール アジア2次予選でミャンマー代表と対戦するスターティングメンバーを発表した。

 先発は5日のパラグアイ戦と同じ11人がラインナップ。この試合に出場すれば、日本代表としてW杯アジア予選最年少出場記録を更新する久保建英はベンチスタートとなった。

 試合は21時20分にキックオフ。日本テレビ系列にて生中継される。

■日本代表 ミャンマー戦スタメン

▼GK
12.権田修一(ポルティモネンセ/ポルトガル)

▼DF
19.酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
16.冨安健洋(ボローニャ/イタリア)
22.吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
5.長友佑都(ガラタサライ/トルコ)

▼MF
13.橋本拳人(FC東京)
7.柴崎岳(デポルティーボ/スペイン)
21.堂安律(PSV/オランダ)
9.南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
10.中島翔哉(ポルト/ポルトガル)

▼FW
15.大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)

□控えメンバー

▽GK
1.川島永嗣(ストラスブール/フランス)
23.シュミット・ダニエル(シント・トロイデン/ベルギー)

▽DF
2.植田直通(サークル・ブルージュ/ベルギー)
3.安西幸輝(ポルティモネンセ/ポルトガル)
4.畠中槙之輔(横浜F・マリノス)

▽MF
6.遠藤航(シュトゥットガルト/ドイツ)
8.原口元気(ハノーファー/ドイツ)
14.伊東純也(ヘンク/ベルギー)
17.久保建英(マジョルカ/スペイン)
20.板倉滉(フローニンゲン/オランダ)

▽FW
11.永井謙佑(FC東京)
18.鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-00978078-soccerk-socc


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大迫勇也、敵地ミャンマーの環境に驚き「すごいとしか言えないくらい悪い」

【サッカー】<日本代表>W杯2次予選の初戦は過酷な戦いに。敵地ミャンマーの環境に大迫勇也も驚き!「思ってた以上の環境」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1567979902/
大迫ミャンマー移動.jpg
1: Egg ★ 2019/09/09(月) 06:58:22.84 ID:o8ViL6VS9.net

9月10日、日本代表はカタール・ワールドカップの2次予選の初戦、ミャンマー戦を迎える。会場は敵地・トゥナンスタジアム。ミャンマーは現在、雨期にあたり、どんよりとした雲が一日中、広がっており、スコールに見舞われるのも日常茶飯事。高温多湿の厳しい環境となっている。
 
 さらにピッチコンディションも良好とはいえず、9月8日、日本代表は本番のピッチで調整を行なったが、大迫勇也は「昨日(スタジアムに隣接した練習場)に比べれば、良いんじゃないですか」という言葉に止めた。
 
 さらに日本のエースは、「思ってた以上の環境。すごいとしか言いようがないくらい悪く、まさかな部分もあるように感じるが、そこはしっかり認めて、自分たちのなかで整理して臨みたいです」と、チームが置かれている状況を端的に語った。
 
 もっとも主力としてワールドカップ予選はすでに経験しており、初戦に向けても「そんなに独特な雰囲気はないと思っている」とキッパリ。
 
 当日も雨が降る確率が高く、ピッチは荒れ、パスを回しにくい展開になりそうだが、「そこは試合前に森保(一監督)さんからしっかり話があると思いますし、出るメンバーが意思統一できればと思います」と意気込んだ。
 
 4年前の2次予選初戦はホームでシンガポールと引き分ける波乱の船出となったが、今回はキッチリ勝点3をモノにできるか。アウェーの地で真価が問われる。

9/8(日) 22:20 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190908-00063887-sdigestw-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190908-00063887-sdigestw-000-2-view.jpg



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「久保はアジアのヤングスター!ミャンマーでは香川や本田や長友より人気あるよ」ナン・ナン・トン記者

【サッカー】<ナン・ナン・トン記者>「久保はアジアのヤングスター。ミャンマーの中で、今では本田や香川、長友よりも人気があるよ」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1567902020/
久保と大迫ミャンマー戦練習.jpg

1: Egg ★ 2019/09/08(日) 09:20:20.09 ID:P4K901wY9.net

◇サッカーW杯アジア2次予選 日本―ミャンマー(2019年9月10日 ヤンゴン)

 ミャンマーでも日本代表MF久保に熱視線が注がれた。

 国内では母国リーグよりも欧州サッカーに対する人気が高く、Rマドリードに見初められた18歳も注目の一人で、日本代表の練習には地元メディアも駆けつけた。ヤンゴン市内で取材していたイレブンメディアグループのナン・ナン・トン記者(23)は「久保はアジアのヤングスター。ミャンマーの中で、今では本田や香川、長友よりも人気があるよ」と語った。

9/8(日) 8:30配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190908-00000130-spnannex-socc

写真

日本ミャンマー戦看板.jpg


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元日本代表FW武田修宏さん、運転中に追突され軽傷 乗用車4台絡む事故(関連まとめ)

【サッカー】武田修宏さん追突され軽傷 乗用車4台絡む事故に
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1567658325/
武田修宏.jpg
1: シャチ ★ 2019/09/05(木) 13:38:45.75 ID:t4Uhj27q9.net

 
9/5(木) 13:35配信 毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190905-00000032-mai-soci
 東京都渋谷区内で4日、元サッカー日本代表の武田修宏さん(52)が運転する乗用車に別の乗用車が追突し、武田さんが頸椎(けいつい)ねんざの軽傷を負った。5日、警視庁渋谷署への取材で判明した。

 同署によると、4日午後5時過ぎ、渋谷区南平台町の国道246号で、信号待ちをしていた武田さんの車に千葉県の70代男性が運転する車が追突。武田さんの車も前方の車に追突し、計4台が絡む事故が発生した。武田さん以外にけが人はいなかった。【山本有紀】



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パラグアイ代表監督「全てにおいて日本が上回っていた」印象的だったのは中島翔哉

【サッカー】パラグアイ監督「全てにおいて日本が上回っていた」。印象的だったのは中島翔哉
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1567734888/
ベリッソ監督日本戦前プレカン.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/09/06(金) 10:54:48.88 ID:VgMJWUsd9.net

【日本 2-0 パラグアイ キリンチャレンジカップ2019】

 キリンチャレンジカップ2019の日本代表対パラグアイ代表戦が5日に行われ、日本が2-0で勝利を収めた。パラグアイ代表のエドゥアルド・ベリッソ監督は試合後の会見で苦しい戦いとなったことを認め、日本のプレーに賛辞を送っている。

「全てにおいて日本が上回っていた。勝利にふさわしいチームだった」とベリッソ監督は日本代表についてコメント。「2-0という点差にふさわしい内容だったと思うし、もっと点差が開いてもおかしくなかった場面もあった」と試合を総括した。

 特にフィジカルコンディションの面で苦戦を強いられたことを強調した。「疲労が影響していた。高いリズムを終始維持することができなかった。言い訳にはしたくないが、長距離移動が少なからず影響していなのではないかと思う」と話している。

 日本の攻撃面で特に気になった選手としては中島翔哉を挙げ、「中島から非常にスピーディーで縦に速い攻撃が生まれ苦労した」と日本の10番を称賛。後半から出場した久保建英についての印象を問われると「相手の守備を崩すようなプレーを非常に得意とする選手で、後半に何度も良いチャンスを作り出していたと思う」とコメントした。

「後半はやや我々のやりたいことに近いものができたと思う」とベリッソ監督はある程度の修正に成功したとも感じている様子。10日に行われるヨルダン戦に向けては「この試合で出たものをポジティブに捉えてやっていきたい」と改善への意欲を見せた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190906-00337260-footballc-socc



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中島翔哉、リフティングドリブルを釈明 相手選手に「謝罪しました」(関連まとめ)

【サッカー】中島翔哉、“リフティング”を釈明。自身のプレースタイルに「時々判断を間違えることもあるけど…」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1567692797/
中島2019パラグアイ戦ドリブル.jpg

1: ゴアマガラ ★ 2019/09/05(木) 23:13:17.66 ID:05gs8aak9.net

日本代表MF中島翔哉はパラグアイ戦について「相手も強いチームだったと思いますし、自分たちにとっていいゲームになった」と前向きに振り返った。

日本代表は5日、キリンチャレンジカップ2019でパラグアイ代表と対戦。2-0と勝利し、中島も2点目の場面では、酒井宏樹に鋭いパスを供給し、お膳立てした。

一方で、前半終了間際にはドリブルからリフティングを開始し、FWアルナルド・サナブリアから激しいスライディングを見舞われるシーンも。相手選手からも詰め寄られ、激怒される一幕もあった。

中島は特に意図はなかったとし、「何も考えていなくて」とコメント。さらに、「ああいうプレーで気分を害した人がいるなら、それを目的にはしていないので謝りたい」と謝意を示した。また、怒りを見せていた相手選手にも謝ったことを明かしている。

ピッチ上では常に積極性を見せ、ゴールへの意欲を見せる中島だが、この日はパスやコンビネーションでのチャンスメイクが目立った。 自身のプレーについては「シュートっていう自信がある場面では打とうと思ってますし、味方がいいタイミングで上がってきたらパスを選択します」とし、「時々判断を間違える時がありますけど、それをどんどんなくしていきたい」と話した。

10日のワールドカップアジア2次予選に向けて「楽しくプレーできれば」とも語り、前述のリフティングからもわかる通り、その姿勢に一切のゆらぎは見られない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190905-00010029-goal-socc


中島翔哉はリフティングドリブルを釈明、激高の敵選手に「謝りました」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190905-43471317-gekisaka-socc

[9.5 キリンチャレンジ杯 日本2-0パラグアイ カシマ]

 前半終了間際に日本代表MF中島翔哉(ポルト)が相手選手から激しいスライディングタックルを受けるシーンがあった。

 左サイドのハーフウェーライン付近でボールを持った中島は前半の残り時間もわずかで、完全にフリーだったこともあり、ボールを浮かしながら前に運ぶ“リフティングドリブル”を披露。これが挑発と受け取られ、直後に後方からFWアルナルド・サナブリアが危険なタックルを見舞い、倒れ込んだ中島にFWデルリス・ゴンサレスらも詰め寄った。

 この場面について日本の10番は「特に何も考えていなくて、ああいうプレーで気分を害した人がいるなら、それを目的にはしていないので謝りたい」と釈明。激高するパラグアイの選手3人に囲まれる中、主審はサナブリアにイエローカードを提示したが、「相手選手も怒っていたので謝りました」と説明した。

 前半のみのプレーとなった中島だが、随所に好プレーを見せ、1-0の前半30分には右サイドをオーバーラップしてきたDF酒井宏樹に絶妙なスルーパスを通し、その折り返しをMF南野拓実が決めた。「徐々にやっている期間が長くなって、お互いの特徴は分かってきている。チームプレーでお互いの良さを出しながらというのができればいいと思う」と手応えを口にする。

 追加点の起点となっただけでなく、FW大迫勇也やMF南野拓実、MF堂安律とも好連係を披露。10日に初戦を迎えるW杯アジア2次予選に向けても良い“試運転”となったのは間違いない。「今日もすごく大事な試合だと思っていたし、次も大事な試合。1試合1試合を大切に、この試合が最後という気持ちで、全力で楽しくプレーできれば」と力を込めた。
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吉田麻也、冨安健洋にセルヒオ・ラモスを重ねる「SBの経験は非常にプラス」(関連まとめ)

【サッカー】冨安健洋にセルヒオ・ラモスを重ねる吉田麻也「SBの経験は非常にプラス」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1567698645/
冨安健洋2019パラグアイ戦親善ドリブル.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/09/06(金) 00:50:45.73 ID:VgMJWUsd9.net

[9.5 キリンチャレンジ杯 日本2-0パラグアイ カシマ]

 前半はセンターバックの相棒として危なげない対応を見せ、後半は右サイドバックとして果敢にアップダウンを繰り返した20歳のDF冨安健洋(ボローニャ)に日本代表DF吉田麻也(サウサンプトン)が言及した。

「僕は若いセンターバックがサイドバックをやることは非常にプラスになると思っている。そういう監督に巡り会えたことも冨安にとってはプラスになると思う」。そう語り始めると、スペイン代表DFセルヒオ・ラモス(レアル・マドリー)やイングランド代表DFジョー・ゴメス(リバプール)の名を挙げて、このように説明した。

「セルヒオ・ラモスももともとは右サイドバックをやってからのセンターバックだし、リバプールのジョー・ゴメスもそう。センターバックは若い選手だとスタミナ的にも物足りなさを感じると思うけど、サイドバックを経験することで運動能力的にも上がっていくと思う。(現代の)サッカーはどんどんスペースがなくなってスピードが上がっている。その中でスピードに対応するセンターバックとして成長するために良い経験をしていると思う」

 一方、自分自身にとっては1月のアジアカップ以来となった代表戦で無失点勝利をおさめたことがひとまずの収穫だ。「久しぶりだったので感覚をつかむのにもう少しかなと思ったけど、ゼロに抑えたし、次に向けて良い準備ができると思う」と手応えを確認しながらスタジアムをあとにした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190906-43471326-gekisaka-socc




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権田修一、シュミット負傷で緊急出場し完封!日本はパラグアイに2-0快勝!まとめその4(関連まとめ)

「ダンがケガをして…」急きょ先発の権田、5月以来の公式戦で好セーブ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190905-43471323-gekisaka-socc
権田2019パラグアイ戦セーブ.jpg

[9.5 キリンチャレンジ杯 日本2-0パラグアイ カシマ]

 出番は突然やってきた。試合前のウォーミングアップに参加したGKは権田修一(ポルティモネンセ)と川島永嗣の2人のみ。GKシュミット・ダニエルはベンチに座ったまま、ゴール前に立つことはなかった。

「ダン(シュミット・ダニエル)がケガをして、急に試合に出ることになった」。権田はそう明かしたうえで、「GKは急にしか(出番は)来ない。試合中にGKが退場していきなり出場するほうが急だから」と動じることなく、ピッチに立った。

 2月1日のアジアカップ決勝・カタール戦(●1-3)以来の代表戦出場。ポルティモネンセでも今季は出場機会がなく、公式戦出場自体がポルトガルデビューとなった昨季最終節の5月19日・ブラガ戦(●0-2)以来だった。

「チームで試合に出ていない状況でこうやって呼んでもらって、試合に出て全然ダメだったら“もうダメだな”ってなっちゃう」。試合は序盤から日本が優勢に進め、守備機会はほとんどなかった。それでも前半36分のピンチには至近距離からのシュートを鋭い反応で弾き、相手の強烈なミドルシュートも的確に抑えた。

「練習でやっていることしか試合ではできない。試合に出ていても、練習でやっていることを試合で出すだけ。ケガ明けではないし、ポルトガルでも練習はずっとやってきている。練習でやったことを出して、通用しなかったらまた練習すればいい」

 だからこそ、この1試合を完封したからといって満足することもない。「1試合、(失点)ゼロに抑えたから次も抑えられる保証はない。次に向けてまた準備しないといけないし、その繰り返し。『5月以来の試合がゼロで良かった』ではなく、次もゼロで抑えられるように、また明日から準備しないといけない」。10日のW杯アジア2次予選初戦・ミャンマー戦(ヤンゴン)は「だれが出るか分からない」。それでも、いつどんな形で出番が来ようと、常に最善の準備をしていくことに変わりはない。

☆砂岩魂サガントス第715幕☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1567250542/

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日本、パラグアイに2-0快勝!南野拓実は2点目ゴールも謙虚「アシストに感謝したい」まとめその3(関連まとめ)

南野 2点目も謙虚「アシストに感謝したい」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190905-00000207-sph-socc
南野2019パラグアイ戦ゴール.jpg

◆国際親善試合 日本2―0パラグアイ(5日・カシマスタジアム)

 日本代表はパラグアイ代表を2―0で下した。DF長友佑都のクロスをFW大迫勇也が仕留めて先制すると、MF中島翔哉の展開から走り込んだDF酒井宏樹が折り返し、MF南野拓実が2点目。10日にヤンゴンで行われる2022年カタールW杯アジア2次予選F組初戦のミャンマー戦に弾みを付けた。

 MF南野拓実「(酒井)宏樹君からいい折り返しが来て、あとはゴールに流し込むだけだったのでアシストに感謝したいと思います。サポーターの応援は非常に力になりましたし、今日来て頂いた方達のためにも勝ちたかったので結果をだせて良かったと思います。自分達がチャンスを作る場面ていうのは多かったし、それをものにできてよかったですけど、それでも攻撃の最後の質は、向上していく必要があると思うので、それは今後に向けてまたしっかりやっていけたらいいかなと思います」

FC Red Bull Salzburg 南野拓実 8
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1545822288/
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大迫勇也、古巣・鹿島で凱旋ゴール!日本はパラグアイに2-0快勝「僕の初めてのプロとしてのチームなので」まとめその2(関連まとめ)

大迫が古巣・鹿島での”凱旋弾”に喜びを語る「僕の初めてのプロとしてのチームなので…」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190905-00063778-sdigestw-socc
大迫2019パラグアイ戦ゴール.jpg

「長友さんから良いボールが来た」(大迫)
 キリンチャレンジカップの日本代表対パラグアイ代表は9月5日、県立カシマサッカースタジアムで行なわれ、日本は大迫勇也と南野拓実のゴールで2-0の勝利を収めた。
 
 先制点を挙げたのは2013年まで鹿島アントラーズでプレーしていた大迫。左からの長友佑都のクロスを左足でうまく合わせ、先制弾を奪い、古巣本拠地での“凱旋弾”となった。
 
 試合後、テレビのフラッシュインタビューで「長友さんから良いボールが来たので、しっかりと足に当てることができて良かった」と冷静にゴールシーンを振り返った大迫は、「僕の初めてのプロとしてのチームなので、そこでしっかりと結果を残せて良かったですね」と得点を喜んだ。
 
 5日後から始まるカタール・ワールドカップのアジア2次予選についてはこう語った。
 
「相手(パラグアイ)もすごく良いチームでしたし、そのなかで次の試合に対しての準備ができたと思います。もう予選が始まりますので、そこでしっかと勝つことをみんなで意識して取り組みたいと思います」
 
 アジア2次予選でもゴールが期待される大迫。頼れる日本のエースストライカーが日本を勝利へ導くことができるか注目だ。

大迫勇也 82
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1567605731/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 22:51 | 大阪 ☁ | Comment(11) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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