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日本代表

日本代表、ベネズエラに1-4敗戦 後半出場の三浦弦太は守備立て直す まとめその4(関連まとめ)

崩壊守備を立て直した三浦弦太「パッションを出せた」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-43474194-gekisaka-socc
三浦2019ベネズエラ戦指示.jpg


[11.19 キリンチャレンジ杯 日本1-4ベネズエラ パナスタ]

 先発のDF植田直通(セルクル・ブルージュ)が左太腿を痛めるアクシデントもあり、後半開始からセンターバックに入った日本代表DF三浦弦太(G大阪)が、前半4失点と崩壊した守備を引き締め、生き生きとしたプレーを見せた。

 代表招集も出場も今年3月26日のボリビア戦(○1-0)以来、約8か月ぶり。大きなジェスチャーで最終ラインを押し上げ、声で味方を動かしてはパスコースをつくらせるなど、ビルドアップにも積極的に関わった。

「戦術的な部分では、前からプレスに行ったり、良い距離感でボールを回せるようにコンパクトにすることや、前からプレッシャーに行ったときにチームとしてボールを奪える距離感をつくれるように意識した。(センターバックは)途中から入っていくポジションではないけど、その中で最低限やれた」

 森保ジャパンの初陣となった昨年9月11日のコスタリカ戦で先発に指名され、3-0のクリーンシートに貢献し、上々のスタートを切った。しかし、他選手と競い合う期間を経ていくうちに、少しずつ立ち位置が後退していった。今年1月のアジアカップでは1試合の出場のみ。3月のボリビア戦を最後に代表から遠ざかり、所属のG大阪でもシーズン前半は下位に低迷した。

 それでも今回、勝手知ったるパナソニックスタジアム吹田で好パフォーマンスを出せたことは良いアピールになったはずだ。「ガンバでもこういう試合展開になることが今年はある。パッション的なことは出せたかなと思う」と、ホームグラウンドで存在感を見せたことに笑顔を浮かべた。

「ベネズエラはめちゃめちゃ強かった。良い相手と対戦したり、代表チームで刺激をもらうことは自分に必要で、またやっていかなきゃいけないこと。常にここで戦えるように、チームの中でもより一層高いものを出していかなければならないと思う」。久々の代表戦を終え、敗戦の中に光明を見い出していた。

鹿島アントラーズPart2674
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1573572080/
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日本代表、ベネズエラに1-4敗戦 原口元気は奮闘も「みっともない試合をしてしまった」まとめその3(関連まとめ)

重く響く原口元気の言葉。「こんな試合をしてちゃいけない」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191119-00066877-sdigestw-socc
原口2019ベネズエラ戦ドリブル.jpg

「みっともない試合をしてしまった」
[キリンチャレンジカップ2019]日本 1-4 ベネズエラ/11月19日/パナソニックスタジアム吹田

【日本代表PHOTO】日本 1−4ベネズエラ |森保ジャパン、前半だけで4失点…後半に山口蛍のゴールで一矢報いるも惨敗

 ホームでベネズエラに完敗。ショッキングだったからだろうか、原口元気は試合後のミックスゾーンで「ピッチで失点とかをどう感じていたか」という最初の質問に対して数秒間沈黙した。彼が募らせていたのはおそらく危機感だ。

「今までアジアの戦いでギリギリのところで防げていて(ワールドカップアジア2次予選では)無失点が続いていたけど、自分たちより能力の高い選手と対面した時にアバウトな守備をしているとやられる。今日は前半だけでそういうシーンが4回あった」

 「4回あった」とはもちろん、失点シーンのすべてを指す。8分にソテルドのクロスからロンドンにヘッドで合わせられた背景には、確かに「アバウトな守備」があった。相手のレベルが上がると対応できない脆さを、この日の日本は改めて露呈した。

「あまりやられそうな感じがしないなかで前に出ていく時に横パスをかっさらわれるシーンが多すぎた。ただ、代表経験が少ない選手もいたなかで、自分たちの想像を超えていくような強さやスピードに対して後手に回ってしまった」

 0−1となってからチームはパニックに陥ったような状態だった。攻撃にリズムを生み出せないまま、30分、33分、38分に失点……。原口が果敢なプレスで敵を潰そうとしても、味方がついてこない。前半の日本は明らかに連動性を欠いていた。

「(プレスについては他の選手が)ちょっと怖がっているというか。でも、ボールを取らないと始まらない。サッカーは11人が連動しないとボールを奪えないスポーツ。誰かひとりが下がったら剥がされるし、やはり全員で行くという意識を持たないとボールを取れない。それが前半はできていなかった」
 
 実際、後半はアグレッシブな守備が増えてショートカウンターを仕掛ける場面もあった。「全員でボールを奪う」重要性を痛感したゲームでもあっただろう。ただ、もちろん満足などしていない。原口が発するのは、おおむね反省の言葉だった。そこには、ワールドカップを経験している自分のような選手が、こういう試合でこそ引っ張っていかないといけないという想いがあったからだろう。

「日本代表なんで、こんな試合をしていちゃいけない。ホームですし、申し訳ないというか、みっともない試合をしてしまった。挽回しようとしましたけど、正直、自分としては情けないと思うし、責任を感じる。下を向いている選手がいるなかで引っ張ろうとしましたけど、自分にも力が足りなくてそれもできなかった」

 ベネズエラ戦のような屈辱は二度と味わいたくない。「僕を含めて全員が危機感を持たないといけない」という言葉からは、そんな気持ちが感じ取れた。

「これを良い経験にしないといけない」

 原口がここからどんな決意を示すのか。ピッチでその答を出すしかない。

RC Deportivo 柴崎岳 part21
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1569325626/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 00:29 | 大阪 ☀ | Comment(21) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、ベネズエラに1-4大敗…代表初出場のFW古橋亨梧が光明か まとめその2(関連まとめ)

A代表初出場の古橋亨梧が光明か 森保監督「特長は発揮してくれた」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-00000133-dal-socc
古橋2019ベネズエラ戦ドリブル.jpg


 「国際親善試合、日本1−4ベネズエラ」(19日、パナソニックスタジアム吹田)

 日本は前半だけで4失点、相手FWのロンドンに33分間でハットトリックを許すという屈辱的な大敗を喫した。戦力の底上げという本来の目的から見て、何か光明はなかったのか。森保一監督は、後半最初から出場し、A代表初出場を果たした古橋亨梧(神戸)について「特長は発揮してくれた」と評価した。

 古橋は神戸では、イニエスタらのパスを受けて、ゴールにつなげる役割をになっている。今季はこの日までリーグ戦9得点。スピードはもちろん、シュートに結びつけようという闘志の面、あるいは献身的なフリーランニングなどが魅力だ。

 古橋について「特長は発揮していたか」と問われた指揮官は、「おっしゃる通り、特長は発揮できていたと感じて質問してくれたと思うが、彼の持っている攻撃の特長、攻守でハードワークできるところは後半の時間で出してくれたかなと思います」と振り返った。

 公式スコア上、シュートは45分間で1本。あと一歩で決定的なシュートに結びつく、という場面もあったが、得点は奪えなかった。監督は「最後、決めきれるチャンスがあった中で、決めきる部分に関してはチームで上げていってもらいたい。非常に思い切ってプレーして、自分の特長を発揮してくれたと思います」と語った。

 チーム全体に対しては「結果の責任に関しては、準備の段階から、選手に対してもチームに対しても私の働きかけだと思うので、反省しないといけない」と自分を責めた。「うまく結果につながらなかったのは、まずは私が監督として準備の部分で何か問題があったのではないかと考えて話をさせてもらいました。トレーニングの内容は、相手のプレッシャーがキツい中、攻撃の形を作るための連係連動のトレーニングをしたが、もっとクオリティーを求めること、プレッシャーの中でプレーするという意味では、試合よりもより難しい状況でトレーニングをするということも必要だったかなという風に思っています」と改善を誓った。

秒刊コンサドーレ3188日目☆★☆札幌総合スレ☆★☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1574162216/
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日本、山口蛍の反撃ミドル弾もベネズエラに1-4大敗…前半だけで4失点 まとめその1(関連まとめ)

日本、前半4失点でベネズエラに大敗…後半反撃も山口蛍のミドル1発止まり
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-01000109-soccerk-socc
山口蛍2019ベネズエラ戦ゴール.jpg

キリンチャレンジカップ2019が19日に行われ、日本代表とベネズエラ代表が対戦した。

 14日のキルギス代表戦とは異なるメンバー編成で臨む日本はGKに川島永嗣、最終ラインは右から室屋成、植田直通、畠中槙之輔、佐々木翔を起用。中盤は橋本拳人と柴崎岳が中央でコンビを組み、右に原口元気、左に中島翔哉。そして前線では浅野拓磨と鈴木武蔵がツートップを形成した。

 試合は早い時間に動く。8分、ベネズエラのジェフェルソン・ソテルドがペナルティエリア内左でドリブルを仕掛け、切り返しからクロスを供給。ゴール前のサロモン・ロンドンがヘディングで押し込み、ベネズエラが先制した。

 追いかける日本は22分、左CKにファーサイドでフリーとなった佐々木が合わせたが、ヘディングシュートはGKの正面に飛んだ。25分にはエリア手前で浮き球パスを受けた鈴木がワントラップからボレーで狙ったが、枠を捉えることができない。

 ベネズエラは30分、エリア手前中央で楔のパスを受けたロンドンがエリア右にパスを通すと、抜け出したダルウィン・マチスがゴール前へ折り返す。走り込んだロンドンがダイレクトで合わせ、2点目が決まった。さらに直後の33分、左サイドからロベルト・ロサレスがクロスを上げると、ファーサイドのヤンヘル・エレーラが頭で落としたボールをロンドンが蹴り込み3点目。エース・ロンドンは前半だけでハットトリックを達成した。

 止まらないベネズエラは38分、高い位置でボールを奪い、ソテルドが右へ展開。エリア内でリターンを受けたソテルドが左足のボレーを決めてリードを4点に広げた。

 大きなビハインドを背負って後半を迎えた日本は55分、柴崎のパスで右サイドの裏に抜け出した室屋が折り返し、中央の中島がダイレクトで合わせたが、ここはGKに阻まれた。64分には浅野がエリア手前左から強烈なシュートを放ったが、惜しくも枠の右に逸れた。

 攻めの時間が続く日本は69分、左サイドに流れた永井謙佑が中央へパスを通すと、走り込んだ山口蛍が右足でミドルシュート。DFに当たってコースが変わったボールがネットを揺らし、1点を返した。

 その後も押し込む時間が続いた日本だったが2点目を奪うことはできず、試合はこのままタイムアップ。日本は1−4で敗れた。

【スコア】
日本代表 1−4 ベネズエラ代表

【得点者】
0−1 8分 サロモン・ロンドン(ベネズエラ)
0−2 30分 サロモン・ロンドン(ベネズエラ)
0−3 33分 サロモン・ロンドン(ベネズエラ)
0−4 38分 ジェフェルソン・ソテルド(ベネズエラ)
1−4 69分 山口蛍(日本)

【スターティングメンバー】
■日本代表(4−4−2)
川島永嗣;室屋成、植田直通(46分 三浦弦太)、畠中槙之輔、佐々木翔;原口元気(81分 井手口陽介)、橋本拳人(65分 山口蛍)、柴崎岳、中島翔哉;浅野拓磨(65分 永井謙佑)、鈴木武蔵(46分 古橋亨梧)

【サッカー】日本代表、1−4でベネズエラに敗れる! 山口蛍がゴール!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1574165839/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:55 | 大阪 ☀ | Comment(56) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、ベネズエラ戦の先発予想!中島トップ下起用の可能性!4バックを採用(関連まとめ)

【サッカー】<森保ジャパン>親善試合ベネズエラ戦「先発予想」/中島翔哉はトップ下起用の可能性...森保監督「4バックのシステム」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1574124010/
森保監督ベネズエラ戦前.jpg

1: Egg ★ 2019/11/19(火) 09:40:10.67 ID:XKB7uGlO9.net

14日のキルギス戦メンバーを中心に、新戦力との“融合”図る

森保一監督率いる日本代表は19日、大阪府吹田市内で国際親善試合ベネズエラ戦(パナソニックスタジアム吹田)に臨む。今回は、14日に臨んだ敵地のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選キルギス戦(2-0)で起用した主力のMF南野拓実(ザルツブルク)やDF吉田麻也(サウサンプトン)ら一部欧州組を招集せず。キルギス戦を戦ったメンバーを軸に新戦力との融合を図る。

 森保監督は前日会見で「基本的にはキルギス戦を戦った選手たちを軸。4バックのシステムをスタートで」と明言。GK権田修一(ポルティモネンセ)、DF植田直通(セルクル・ブルージュ)、MF柴崎岳(デポルティボ)、MF原口元気(ハノーファー)、FW永井謙佑(FC東京)を中心に先発を組んでいくものの、長距離移動による疲労も考慮するだろう。途中出場含めて、新戦力のDF進藤亮佑(北海道コンサドーレ札幌)、DF荒木隼人(サンフレッチェ広島)、MF古橋亨梧(ヴィッセル神戸)、FWオナイウ阿道(大分トリニータ)の4人や、これまで招集されながらも出場機会になかなか恵まれなかった選手にも出番が回ってきそうだ。

 森保ジャパンはこれまで、4-2-3-1の布陣で2列目にはMF中島翔哉(ポルト)、MF南野拓実(ザルツブルク)、MF堂安律(PSV)が主力として活躍してきた。キルギス戦は途中出場で、今回の大阪に同行している中島はスタートから出場する可能性が高いが、定位置の左だけではなく、トップ下に入ることも考えられる。また新たな攻撃陣として、ベネズエラゴールに迫ることとなるだろう。

 2022年のカタールW杯に向けて、貴重な新戦力を試す機会。12月に開催されるE-1東アジア選手権でも国内組の選手はアピールの機会があるが、今回出番が回ってきた選手には来年のW杯予選に食い込んでいくような活躍が求められることになりそうだ。

11/19(火) 6:40 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191119-00229900-soccermzw-socc

先発予想
日本代表2019ベネズエラ戦先発予想01.jpg

※こちらはサッカーマガジンの予想


【ベネズエラ戦のスタメン予想】ナンバー10・中島が先発に復帰か?2トップは永井&浅野の”快足コンビ”の可能性も
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191118-00066824-sdigestw-socc

CB植田のパートナーは畠中か
 日本代表は11月19日、キリンチャレンジカップでベネズエラと対戦する。ベネズエラは10月に発表されたFIFAランキングで26位と、日本(28位)に近い。昨年11月の前回対戦も1−1のドローだった。拮抗した展開が予想される。

 この試合では、14日にアウェーで行なわれたキルギス戦とは一部のメンバーを入れ替え、吉田麻也や長友佑都らを外して、進藤亮佑、荒木隼人、古橋亨梧、オナイウ阿道といった新戦力を招集している。森保一監督はどんなスタメンを選ぶのか、予想していく。

 森保監督は前日会見で「3バックも4バックも考えて、今回のメンバーを選考させてもらっています。明日は4バックをスタートで使いながら、試合の途中にどうしていくか考えたい」とコメントしている。その言葉を信じれば、システムはキルギス戦と同じ4−4−2だろう。
 
 さらに指揮官は、メンバー編成についてもこう言及している。

「まず基本的にはキルギス戦を戦った選手たちを軸に明日のメンバーを考えていきたいと思います。しかしながら、長距離移動で疲労が蓄積された状態での戦いになる。今日のトレーニングで、選手のコンディションを見て、明日の選考につなげたい」
 
 そのコメントを踏まえると、キルギス戦に先発した権田修一、植田直通、柴崎岳、原口元気、永井謙佑はコンディションに問題がなければ、先発に名を連ねそうだ。

 ただ、GKは川島永嗣かもしれない。フランスのストラスブールに在籍するこのベテランGKをキルギス戦後に離脱させず、わざわざ日本に連れてきているのは、ベネズエラ戦で起用するためという見方もできるからだ。

 CB植田直通のパートナーには畠中槙之輔が入りそうだ。ベネズエラ戦のDF陣の中では植田とともに10月シリーズから続けて招集されている数少ない選手。序列は高いと見る。

 長友、酒井宏樹というキルギス戦のコンビがすでにチームを離れている両SBには入るのは、そのキルギス戦から帯同している室屋成と佐々木翔か。このふたりに代表での経験値で劣る車屋紳太郎と進藤亮佑は、サブが濃厚だろう。

前線は新戦力の抜擢も
 ボランチでは遠藤航に代わり山口蛍が、サイドハーフでは伊東純也に代わり中島翔哉が出場すると見る。山口も中島もキルギス戦では途中出場していて、森保監督の今回の選考基準にならうと、彼らが続けてピッチに立つ可能性が高い。

 最前線は永井の出場が有力も、キルギス戦でフル出場して先制点を決めた南野拓実はすでにクラブに戻っているため、コンビを組むFWの予想は難しい。GKの川島と同じ理由で、欧州組ながらキルギス戦で使われなかった浅野拓磨を起用されると見るが、初招集のオナイウや古橋が抜擢されてもおかしくはない。

取材・文●多田哲平(サッカーダイジェスト編集部)

日本代表2019ベネズエラ戦先発予想02.jpg
※こちらはサッカーダイジェストの予想
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「中村会」手術の中村憲剛にエール!俊輔&憲剛、稲本、松井、大久保のW杯メンバーが集結(関連まとめ)

「中村会」にW杯メンバー集結 俊輔&憲剛、稲本、松井、大久保の“豪華5ショット”に喝采
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191115-00229168-soccermzw-socc
中村会01.jpg

2010年W杯メンバー5人が会食 松井が公式インスタグラムで写真公開、手術する中村憲へエール
 J2横浜FCの元日本代表MF松井大輔は14日、自身の公式インスタグラムを更新。「中村会」と綴られた投稿には、MF中村俊輔(横浜FC)とMF中村憲剛(川崎フロンターレ)の“W中村”、MF稲本潤一(SC相模原)、FW大久保嘉人(ジュビロ磐田)と写った元日本代表メンバーの豪華5ショットが添えられており、ファンから「素敵!!!」「素晴らしい最高のサッカー小僧たち」など大きな反響を呼んでいる。

 松井と中村俊が所属する横浜FCは、J2リーグ第40節終了時点でJ1自動昇格圏内の2位につけている。3位大宮アルディージャとは同じ勝ち点「73」で並んでおり予断を許さない状況だが、今夏加入した中村俊もここにきて調子を上げており、第38節の東京ヴェルディ戦(2-1)では見事なミドルシュートを叩き込み勝利に貢献。今季24試合2得点と主力として戦い続ける松井とともに、13年ぶりのJ1昇格を目指し残り2試合にすべてを懸ける。

 そうしたなか、2人は“盟友”たちとの再会を果たしたようだ。松井は自身の公式インスタグラムに「中村会」と綴り、“W中村”と稲本、大久保の5人で集まり会食したことを報告。松井は先月上旬にも“W中村”と大久保の4人で「座談会」をしたことを投稿しており、今回はそこに稲本が加わり豪華5ショットが実現した。ハッシュタグでは「#膝手術」「#成功を祈る」「#ケンゴがんばれー」との言葉も並んでおり、今月2日のサンフレッチェ広島戦(2-1)で相手選手と交錯し、左膝前十字靭帯を損傷した中村憲にエールを送っている。

 2010年南アフリカ・ワールドカップ出場メンバーである5人が笑顔で収まった写真に、コメント欄では多くのファンが喝采。「最高なメンバー」「素敵!!!」「素晴らしい最高のサッカー小僧たち」「100万回くらい、いいね押したい」「カッコ良すぎる」「中村会最高」などの声が上がった。

 また、同じ写真を大久保も自身の公式インスタグラムに投稿。するとコメント欄には川崎時代の同僚であるFW小林悠から「すごいメンバーですね」と返信があった一方、同じく川崎のGK新井章太からは「絶対手はポケットから出せ!!!!1番後輩だろ!!」と愛のあるツッコミも。誰もが羨むような豪華メンバーによる座談会は、充実した時間となったはずだ。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12416
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1573735081/
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日本代表新ユニフォーム、背番号が見難いと話題に…

【サッカー】<日本代表新ユニフォーム男子お披露目!>背番号が見えず、海外中継困難か。スカウティング対策も有効?
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573747307/
南野2019キルギス戦PKゴール03.jpg

1: Egg ★ 2019/11/15(金) 01:01:47.96 ID:LuqS5o4E9.net

2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選のキルギス代表対日本代表戦が14日に行われている。男子日本代表にとっては新ユニフォームの初披露の機会でもあるが、そのユニフォームに関して想定外の問題点も浮上している。

 日本サッカー協会(JFA)は今月6日に代表メンバー発表とあわせて新デザインのユニフォームの発表を行った。「日本晴れ(ニッポンバレ)」をコンセプトとし、浮世絵から着想を得たというグラフィックだという。

 キルギス戦はアウェイでの試合ではあるが、日本代表はホーム用の青の新ユニフォームを身に着けてピッチに立った。だがユニフォーム発表会とは異なり、実際に選手たちが着用した姿を目にして感じられるのは、「背番号が見づらい」という点だ。

 新ユニフォームの前面は濃淡の異なる様々な青系の色を織り交ぜたデザインだが、背面は青一色。そこに赤文字で背番号が入れられているが、遠目には番号を識別しづらい。赤地に白文字で入れられたキルギスの背番号が非常に明瞭であるのとは対照的だ。

 今後も同様の背番号デザインが使用されるとすれば、ホーム用ユニフォームが主に用いられる日本国内での試合が海外中継される場合、視聴者や実況者にとって選手の識別が困難となりそうだ。日本代表を研究したい他国にとってはスカウティングが困難になるという思わぬプラス効果に繋がる可能性もあるかもしれないが…。

11/14(木) 21:02 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191114-00347968-footballc-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191114-00347968-footballc-000-14-view.jpg



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日本代表、GK権田修一がビッグセーブ連発でキルギス戦2-0勝利!5試合連続無失点「みんなで成し遂げた完封」まとめその4(関連まとめ)

権田修一5戦連続無失点「みんなで成し遂げた完封」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-11141127-nksports-socc
権田2019キルギス戦試合後.jpg

<ワールドカップ(W杯)アジア2次予選:日本2−0キルギス>◇F組◇14日◇ドレン・オムルザム

日本代表ディフェンス陣が無失点で切り抜けた。国際Aマッチ通算100試合となったDF吉田麻也主将(31=サウサンプトン)が冷静に最終ラインを統率すれば、GK権田修一(30=ポルティモネンセ)は好セーブを連発し、歴代2位タイ(1位は楢崎正剛の7試合)となる5戦連続無失点を記録。チームはW杯予選開幕から4試合連続の完封勝ちとなった。

   ◇   ◇   ◇

何度ピンチを迎えても、日本のゴールネットが揺れることはなかった。前半はホームの大歓声を受けて攻め込む相手に押され気味。同32分には自陣右サイドから崩され、ペナルティーエリア内でシュートを打たれたがGK権田が鋭い反応ではじき、DF吉田が倒れ込みながらクリア。後半23分にはゴール前でパスを受けたFWムルザエフに反転しながらシュートを放たれたが、これも権田がしっかりと反応した。

好セーブ連発の権田は、9月5日のパラグアイ戦から歴代2位タイの5試合連続無失点。日本代表GKでは93年松永成立、11年川島永嗣の記録に並んだ。常に冷静にゴールマウスに立ちふさがった守護神は、前半32分のピンチについて「(吉田)麻也君が寄せてコースを限定してくれたから正面にきた」と感謝し「みんなで成し遂げた完封です」と胸を張った。

日本史上8人目の100試合出場を達成した吉田は「今日はやられそうなシーンがたくさんあった。もっとやれたという思いの方が強い」と反省も口にした。センターバックとしてはDF井原正巳、中沢佑二に次ぐ3人目の大台到達。試合後のゴール裏では森保監督から背番号100のユニホームも贈られ、記念撮影のフラッシュを浴びた。

森保体制になって若返りつつあるチームの中で、30代のベテラン2人の存在が堅守に結びついている。4試合連続完封も、今はまだアジアのW杯2次予選。W杯予選出場数も通算33試合の歴代3位とし、井原の32試合を抜いてDF最多となった吉田は「まだ予選も続きますし、この先ひとつひとつ勝っていくことでW杯は近づいてくる」と気持ちを引き締めた。さらに厳しい戦いとなる最終予選、そしてW杯本戦へ、油断することなく突き進む。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12416
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1573735081/
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日本、キルギスに2-0勝利!南野拓実が先制PK弾で5戦連続ゴール「最低限の結果は出せた」まとめその2(関連まとめ)

代表戦5試合連発の南野拓実、大事な先制PK弾は「決めてやろうという気持ちで」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-00998343-soccerk-socc
南野2019キルギス戦PKゴール02.jpg

 日本代表は14日、2022 FIFAワールドカップ カタール・アジア2次予選でキルギス代表と対戦し、2−0で勝利を収めた。

 先制ゴールとなるPKを獲得し、自らキッカーを務めた南野拓実(ザルツブルク)は、「スペースにボールが来そうな感じがあったのでPKにできてよかったです。決めてやろうという気持ちでした」と得点シーンを振り返った。

 これでアジア2次予選は開幕から無傷の4連勝で首位をキープ。この日の試合では苦戦を強いられたが、南野は「最低限の結果は出せたと思いますし、今日もアウェイで難しい試合でしたけど、勝ててよかったです」と勝ち点3獲得を喜んだ。

セレッソ大阪(1494)@8年ぶり?知らねぇなあ!
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1573287993/
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日本、南野5戦連続ゴールと原口絶妙FK弾でキルギスに2-0勝利!GK権田がビッグセーブ連発 W杯アジア2次予選第4節 まとめその1(関連まとめ)

【サッカー】日本代表、2−0でキルギスに勝利! 南野拓実の代表史上初4戦連続弾+原口元気の直接FK弾
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573736846/
南野2019キルギス戦PKゴール.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/11/14(木) 22:07:26.27 ID:N3UR3IeU9.net

2019/11/14(木) 20:15キックオフ
ドレン オムルザコフ スタジアム

2022年カタールワールドカップ
アジア2次予選

日本 vs キルギス

https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019111401


151: 豆次郎 ★ 2019/11/14(木) 22:10:44.32 ID:N3UR3IeU9.net

>>1
11/14(木) 22:08配信
ゲキサカ

変則キルギスに大苦戦も…“新ユニ”森保JがW杯予選無傷の4連勝、5戦連発南野は大記録樹立!


[11.14 W杯アジア2次予選 日本2-0キルギス ドレンオムルザコフ]

 日本代表は14日、カタールW杯アジア2次予選の第4戦を行い、キルギス代表に2-0で勝利した。荒れたピッチの影響もあり苦しい展開が続いたが、MF南野拓実(ザルツブルク)が歴代5人目となる国際Aマッチ5試合連連続、史上初のW杯予選開幕4試合連続のゴールで先制点をマーク。日本は予選4連勝で首位独走状態を保った。

 発表されたばかりの新ユニフォームで臨んだ一戦。森保一監督は10月15日の予選第3戦タジキスタン戦から先発4人を入れ替えた。

 GK権田修一(ポルティモネンセ)がゴールを守り、4バックは右からDF酒井宏樹(マルセイユ)、DF植田直通(セルクル・ブルージュ)、DF吉田麻也(サウサンプトン)、DF長友佑都(ガラタサライ)。ダブルボランチはMF柴崎岳(デポルティボ)とMF遠藤航(シュツットガルト)が務め、2列目は右からMF伊東純也(ゲンク)、南野、MF原口元気(ハノーファー)。1トップにはFW永井謙佑(FC東京)が入った。

 試合は3-3-3-1の変則システムを繰り出してきたキルギスが一気に主導権を握った。日本ダブルボランチの前と背後に技術の高い選手を置き、中盤に密集を作ると、1トップのFWミルラン・ムルザエフが最終ラインのサイド裏にフリーラン。このような形から立て続けにチャンスを作り、前半9分にはゴール前の波状攻撃で決定機をつくった。

 なんとか攻めたい日本は前半14分、永井の背後へのスプリントから右サイドにボールが渡り、伊東のクロスに南野が合わせたが、ヘディングシュートは大きく枠外。その後も勢いを失わないキルギスは18分、最終的にはオフサイドに終わったが、ゴール正面のFKから権田を強襲するシュートを放った。

 日本は直後の前半19分、遠藤の縦パスに南野が抜け出すも、フリーで放った右足シュートはGKがビッグセーブ。布陣上の優位性を活かすキルギスはその後もチャンスを連発し、31分には遠藤を抜き去ったMFグルジギト・アリクロフの折り返しにMFアリマルドン・シュクロフが合わせ、日本は権田のビッグセーブに救われた。

 それでも前半40分、日本は遠藤の縦パスを伊東がフリックすると、抜け出した南野が相手GKに倒されてPKを獲得。これを南野が右に決め、劣勢の中で大きな先制点を奪った。南野は歴代4人目のAマッチ5試合連発、史上初のW杯予選開幕4戦連発となった。43分、柴崎のFKに合わせた酒井のヘッドは枠を外れたが、前半を1点リードで終えた。

 後半最初のチャンスもキルギス。1分、アリクロフが切れ味鋭いドリブルで植田を抜き去り、クロスを吉田に当ててCKにつなげた。日本は2分、中盤で遠藤のインターセプトから数的優位の攻撃を見せたが、スルーパスに反応した永井のトラップが左に流れ、ループシュートは相手DFにクリアされた。

 焦りの見えてきたキルギスに対し、徐々に主導権を奪っていく日本。後半8分には柴崎と遠藤が連係したボール奪取から、遠藤がドリブルで前に運ぶとゴール正面でFKを獲得する。キッカーは原口。ゴール左隅に縦回転で落ちるボールを蹴り込み、リードを2点に広げた。原口は昨年11月のキルギス戦に続き、同対戦2試合連続での直接FKゴールとなった。

 それでも諦めないキルギスは後半13分、シンプルなハイボール攻撃からムルザエフが決定機を導くも、シュートは権田の正面。それでもサイドを効果的に使った攻撃から優勢を保ち、24分には再びムルザエフが振り向きざまのシュートを放ち、日本はまたも権田のスーパーセーブに救われた。

 キルギスは選手交代でシステムを3-4-2-1にしてくる中、日本は後半32分に遠藤と伊東に代えてMF山口蛍(神戸)とMF中島翔哉(ポルト)を投入。中島は左サイドに入り、原口が右サイドに回った。その後も劣勢が続き、41分には永井を下げてFW鈴木武蔵(札幌)を起用。そのままなんとか試合を締め切り、無失点のまま4連勝を飾った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-43473972-gekisaka-socc
https://amd.c.yimg.jp/im_siggiyZ.2_4q561FE6DRp.3Xcw---x900-y675-q90-exp3h-pril/amd/20191114-43473972-gekisaka-000-1-view.jpg



※一部追記編集し直しました
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posted by カルチョまとめ管理人 at 22:39 | 大阪 ☀ | Comment(17) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、キルギス戦スタメン発表!原口元気・伊東純也が先発!中島翔哉はベンチスタート(関連まとめ)

【サッカー】日本代表スタメン発表 中島翔哉ベンチスタートで原口元気が先発! 久保建英、堂安律ら不在の右サイドは伊東純也を起用へ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573725960/
日本代表モンゴル戦試合前.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/11/14(木) 19:06:00.29 ID:N3UR3IeU9.net

フットボールチャンネル
11/14(木) 19:03配信
【日本代表スタメン発表】中島翔哉ベンチスタートで原口元気が先発! 久保建英、堂安律ら不在の右サイドは伊東純也を起用へ
 2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選の第4戦・キルギス代表戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。

【写真で見る】一番かっこいいのは…? 日本代表歴代ユニフォーム一覧

▽GK
12 権田修一

▽DF
5 長友佑都
22 吉田麻也
19 酒井宏樹
2 植田直通

▽MF
6 遠藤航
7 柴崎岳
8 原口元気
9 南野拓実
14 伊東純也

▽FW
11 永井謙佑

 アジア2次予選の第4戦目を迎える森保ジャパン。相手はグループリーグ2位につけるキルギス代表だ。日本代表よりは力で劣っているとはいえ、アウェイでの一戦ということもあり、当然ながら油断は禁物である。

 スタメンには南野拓実や長友佑都、酒井宏樹らが順当に名を連ねている。中島翔哉はベンチスタートで原口元気が先発入り。また、堂安律や久保建英らが不在の右サイドハーフには伊東純也が起用されるようで、1トップには永井謙佑が入るようだ。キャプテンは吉田麻也が務める。

 今日のキルギス戦で勝利を収めることができれば、2次予選突破の確率はグッと高まる。敵地でしっかりと勝ち点3を持ち帰りたいところだが、果たして森保ジャパンはどのようなパフォーマンスを見せるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191114-00337834-footballc-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191114-00337834-footballc-000-15-view.jpg



※一部追記しました
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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:29 | 大阪 ☀ | Comment(19) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【訃報】元日本代表GK田口光久さん、64歳で死去…とんねるず「生ダラ」でPK対決も(関連まとめ)

サッカー元日本代表GK田口光久さん死去 64歳 「生ダラ」PK対決で木梨憲武の相棒
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191112-00000202-spnannex-socc
田口光久01.jpg

サッカー元日本代表GKで、日本テレビ「とんねるずの生でダラダラいかせて」のPK対決コーナーでも知られた田口光久(たぐち・みつひさ)さんが12日午前3時2分、呼吸不全のため東京都内の病院で死去した。64歳。秋田市出身。葬儀・告別式は18日午後1時から東京都新宿区上落合3の4の12、最勝寺会館で。喪主は長男直樹(なおき)氏。

 秋田商高から1973年、三菱重工(現J1浦和)入り。76年に日本代表入りし、国際Aマッチ59試合に出場。82〜84年に日本代表主将も務め、日本サッカーの低迷期を支えた。

 引退後は青森山田高や国際学院高などでサッカー部監督。バラエティー番組にも出演し、91〜93年頃の「生ダラ」のPK対決では、とんねるず・木梨憲武(57)のパートナー。ラーメンが好物で「メーランおやじ」の愛称で親しまれた。

【訃報】田口光久氏死去、64歳 サッカー元日本代表GK
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1573556306/

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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:00 | 大阪 ☀ | Comment(9) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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