アンテナ・まとめ RSS

2017年12月14日

岡崎慎司、2G1Aで英紙が大絶賛「今季最高のパフォーマンス」「傑出したプレー」チーム最高点9の評価(関連まとめ)

【サッカー】2得点の岡崎を地元紙が絶賛、評点9 「点取り屋らしい2得点」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513212866/
岡崎2017第17節ゴール03.jpg

1: 動物園φ ★ 2017/12/14(木) 09:54:26.94 ID:CAP_USER9.net


12月14日(木)9時23分 サッカーキング

2ゴールで勝利の立役者となった岡崎慎司 [写真]=Leicester City FC via Getty Images

写真を拡大
 プレミアリーグ第17節が13日に行われ、日本代表DF吉田麻也のサウサンプトンと同FW岡崎慎司のレスターが対戦。フル出場の岡崎は2ゴールを挙げ、4?1での快勝に大きく貢献した。

 自身初となるプレミアリーグでの1試合2得点を記録した岡崎を、地元紙『Leicester Mercury』は高く評価している。同紙は4得点で快勝したレスターの戦いぶりを「今シーズン最高のパフォーマンス」と手放しで称えた。そして各選手の採点では、先発11選手全員が「8」以上(10点満点)という高評価。岡崎はチーム最高タイ(他に4選手)の「9」が与えられた。

 寸評では「点取り屋らしい2ゴールを記録し、(ジェイミー)ヴァーディの隣で傑出したプレーを見せた」と、絶賛されている。

 今シーズンの得点数を「6」に伸ばし、プレミアリーグにおける1シーズンの自己記録を更新した岡崎。今後、さらなる活躍に期待がかかる。レスターは次節、16日にクリスタル・パレスとホームで対戦する。

https://news.biglobe.ne.jp/sports/1214/sck_171214_9724141668.html
VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☀ | Comment(2) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【世界よ!これが岡崎だ】岡崎慎司、2ゴール1アシストの大活躍!吉田もゴール!レスターがサウサンプトンに4-1大勝し4連勝!(関連まとめ)

【サッカー】岡崎2ゴール1アシスト!吉田1ゴール!レスターがサウサンプトン下し4連勝
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513201052/
岡崎第17節ゴール02.jpg
1: 動物園φ ★ 2017/12/14(木) 06:37:32.93 ID:CAP_USER9.net

第17節 12/13(水)28:45
セント・メリーズ・スタジアム

サウザンプトン 1-4 レスター・シティ

0-1 リヤド・マフレズ(前半11分)
0-2 岡崎慎司(前半32分)
0-3 アンディ・キング(前半38分)
1-3 吉田麻也(後半16分)
1-4 岡崎慎司(後半24分)

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11042983



岡崎慎司が2ゴール!吉田麻也も負けじと今季2点目!プレミア日本人対決はレスターに軍配
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-01647635-gekisaka-socc


[12.13 プレミアリーグ第17節 サウサンプトン1-4レスター・シティ]

 プレミアリーグ第17節が13日に行われ、DF吉田麻也の所属するサウサンプトンとFW岡崎慎司の所属するレスター・シティが対戦し、4-1でレスターが勝利した。吉田と岡崎は揃って先発フル出場。岡崎は2ゴールを挙げるなど攻守で躍動し、吉田も後半16分に今季2点目を決めた。

 前節ニューカッスルに3-2で競り勝ち、今季初の3連勝としたレスター。その試合からスタメンを3人変更し、MFマーク・オルブライトンとMFデマライ・グレイ、MFビセンテ・イボーラに代えて、DFクリスティアン・フクスと岡崎、MFアンディ・キングがスターティングメンバーに名を連ねた。また、クロード・ピュエル監督は古巣対決となる。

 開始早々の前半1分、サウサンプトンが左CKからニアで吉田が合わせるシーンを作ったが、その後はレスターの切れ味鋭いカウンター攻撃が冴えわたり、スコアが立て続けに動いた。前半11分、カウンターから岡崎のパスを受けたMFリヤド・マフレズがドリブルで中央を突破。相手のマークが甘いとみるや、PA手前から左足を振り抜き、低い弾道のシュートをゴール右隅に決めた。

 先制点を決めたレスターは、これで勢いに乗ると、前半20分にFWジェイミー・バーディのパスを受けた岡崎が右足ミドル。これは相手に当たってGKフレイザー・フォスターに防がれてしまう。22分にも岡崎がカウンターからボールを運び、バーディに預けてこぼれたボールを岡崎が左足で狙うも、MFマリオ・レミナにライン上でクリアされた。

 さらにレスターの攻勢は続く。前半31分、カウンターからPA左に侵入したマフレズの折り返しをバーディが左足で合わせる。GKフォスターが弾いたボールに岡崎が反応したが、直前で吉田にクリアされた。それでも、これで得た右CKからPA左のフクスが左足ダイレクトシュート。GKフォスターが止めたボールを岡崎が押し込み、2-0とリードを広げた。岡崎は10月21日の第9節スウォンジー戦以来、7試合ぶり今季5点目となった。

 レスターは前半38分、FKからマフレズの浮き球パスを胸で受けたPA右のDFハリー・マグワイアが反転して中央へ折り返す。ニアに飛び込んだ岡崎は合わせることができなかったが、ファーサイドにいたキングが難なく右足で押し込み、3-0。一気に突き放した。

 サウサンプトンは後半開始からMFオリオル・ロメウに代えてFWマノーロ・ガッビアディーニを投入する。レスターの縦に早い攻撃に手を焼くサウサンプトンだが、後半16分にDFライアン・バートランドの右CKから吉田が打点の高いヘディングシュート。MFドゥサン・タディッチが触ったと主張していたが、プレミアリーグ公式サイトによると、得点者は吉田となっている。吉田は9月30日の第7節ストーク・シティ戦以来、10試合ぶり今季2点目となった。

 1点を返され、立て続けにピンチを迎えるなど嫌な流れとなったレスターだが、後半24分に試合を決定づけるゴールを挙げる。相手のパスミスからハーフェーライン付近でボールを受けたマフレズがすかさず前線にスルーパスを送る。バーディがPA右から上げたクロスを吉田の前に走り込んだ岡崎が右足で合わせ、4-1。岡崎のプレミアリーグでの1試合2ゴールは初となった。

 レスターは後半27分、マフレズとバーディを下げ、グレイとオルブライトンを投入する。38分には、DFベン・チルウェルに代えてFWレオナルド・ウジョアを入れる余裕をみせ、試合はそのまま4-1で終了。レスターが4連勝を飾った。
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 10:42 | 大阪 ☀ | Comment(22) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月13日

井手口陽介、英2部リーズ移籍後はスペイン2部にレンタルか?移籍金は約1億3400万円の見込み(関連まとめ)

【サッカー】<MF井手口陽介(G大阪>スペイン2部レンタル浮上 労働許可証の取得微妙で
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513113090/
井手口2017G大阪ドリブル.jpg

1: Egg ★ 2017/12/13(水) 06:11:30.88 ID:CAP_USER9.net

今冬イングランド・チャンピオンシップ(2部相当)リーズへの完全移籍が内定したMF井手口陽介(21=G大阪)が、スペイン2部クルトゥラル・レオネサへ期限付き移籍する可能性が出てきた。スペイン紙「ディアリオ・デ・レオンが」が12日付で報じた。

イングランドでプレーするには労働許可証の認可が必要。E―1選手権の結果次第ではリーズでプレーする選択肢も残されているが、認可が下りなかった場合は保有権だけがリーズに移り、他の欧州クラブでプレーすることになる。その候補の一つとしてリーズと提携しているレオネサが浮上した。

またこの日、英BBC放送(電子版)が移籍を報道。違約金は50万ポンド(約7500万円)と報じられたが、関係者によると100万ユーロ(約1億3400万円)になる見込みという。

12/13(水) 5:43配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000010-spnannex-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171213-00000010-spnannex-000-view.jpg


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 22:56 | 大阪 ☁ | Comment(10) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Jリーグ、秋春制案を否決!村井チェアマンが9項目に渡り移行しない理由を説明

【サッカー】<Jリーグ>秋春制移行案を否決!反対意見8割 村井チェアマンは9項目で「移行しない理由」を説明
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513115573/
村井チェアマン説明.jpg
1: Egg ★ 2017/12/13(水) 06:52:53.78 ID:CAP_USER9.net

Jリーグは12日に開催された理事会において、22シーズンより検討していた秋春制へのシーズン移行案を否決した。秋春制へのシーズン移行は、日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長から提案があり、Jリーグも1年をかけて議論を重ねてきた。

同日、会見した村井満チェアマンは「移行しない理由」として9つの項目を挙げて説明。「いろんな角度から検証してきたが、日本はまだまだサッカーの途上国。ファン・サポーターの皆様と一日でも長く、ちゃんとした試合を継続していくことを原点として意思決定をした」と話した。Jリーグとしては今後、18年5月をめどに、日本サッカーの強化と普及に向けたビジョンと施策案を発表することにしているという。

村井チェアマンが説明した「移行しない理由」

1、移行しない方が、リーグ戦実施可能期間が1か月以上長い。

2、移行するとシーズン終盤の4、5月にAFCチャンピオンズリーグのグループステージ終盤やラウンド16が入る。出場4クラブだけがリーグ戦最終局面を厳しい日程で戦うことになる。

3、移行しても1月に移籍する選手は減らない可能性が高い。また夏のウインドーならば移籍金が少なく済むとは言い切れない。

4、シーズン末に決勝が集中することは世界基準で違和感がない。

5、「雪国に相当設備のスタジアム等が整備されるだろう」という期待を前提とした移行を、経営リスクととらえるクラブ経営者が多い。

6、移行期の0.5年または1.5年での収益確保は、Jリーグ54クラブそれぞれの課題で難易度が高い。

7、現シーズンは学校年度と完全ではないが、ほぼ揃っている。移行して半年ずれてしまうマイナスは大きい。

8、企業との期ずれも、企業側でヒアリングしたところ、修正は難しいとの見方が多い。

9、移行カレンダーの1、2月に計4試合予定されているルヴァン杯は、検証したところ他の期日にプロットできない。Jリーグはルヴァン杯を全国のホームタウンで通年開催したいと考えており、移行カレンダーではルヴァン杯が成立しておらず、Jリーグの考えではカレンダー自体が成立していない。

会見に同席した原博実副理事長も「代表の強化が重要なのはよく分かる」と理解を示した上で、育成面では学校カレンダーと一緒になっていた方がいいと強調。「欧州もサッカーがありきじゃなくて、世の中の流れ、文化がシステムに合っている。大会カレンダーのそのものを変えれば上手くいくという考え方ではなく、大きな視野を持ってやっていきたい」と力説した。

12/12(火) 22:59配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-01647554-gekisaka-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171212-01647554-gekisaka-000-view.jpg

J理事会でシーズン制移行を正式拒否、反対意見8割
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00075774-nksports-socc

【サッカー】<Jリーグ>夏開幕の「夏春制」移行せず!理事会で決まる
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1513068834/


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 20:33 | 大阪 ☀ | Comment(30) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

香川真司、ブンデス公式MOMに選出!独地元紙でも最高点タイ!シュティーガー監督初陣でゴール決め2得点に絡む活躍

香川真司、ブンデス公式でMOMに…シュテーガー新監督の初陣飾る活躍
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000042-goal-socc
香川2017第16節ゴール03.jpg

ドルトムントのMF香川真司が、マインツ戦で見事な活躍を見せてドイツメディアで高い評価を獲得している。

ドルトムントは12日、ブンデスリーガ第16節でマインツと対戦。9試合勝利なしと不振に陥っていたドルトムントはピーター・ボス監督を解任し、ペーター・シュテーガー監督を招へいして初めての試合となった。

試合は後半にソクラティス・パパスタソプロスのゴールでドルトムントが先制すると、終了間際に香川のダメ押し弾が決まり、2-0で勝利。久々の勝利に貢献し、フル出場を果たした香川には賛辞が贈られている。

地元紙『ルールナハリヒテン』では、香川のパフォーマンスはソクラティス・パパスタソプロスと並び、チーム最高タイの「2.5」。評価記事を「香川が(ゲームを)整えた」と題しながら、「たくさん動き、常にボールを受けられる形をつくった。(78分)2−0を決めなければいけなかったが、幸いにも試合終了間際にそれができた」と寸評した。

そのほかほとんどの選手たちに「3」〜「3.5」と及第点を与えた同紙だが、ラファエル・ゲレイロやアンドリ―・ヤルモレンコ、クリスチャン・プリシッチには最低タイとなる「4」と低めな評価を下している。

またブンデスリーガ公式ウェブサイトは香川をこの試合のマン・オブ・ザ・マッチに選出。

プレーについては「香川はドルトムントが記録したシュート15本中4本に関与しており、自らチーム最多シュート数となる3本を放った。機敏な日本人選手はたくさん走り(12.6キロ)、競り合いにおいては47%とアタッカーにしては高めの勝率を記録している」と記された。

【BVB09】Borussia Dortmund 789【jjj】
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513114292/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 16:30 | 大阪 ☀ | Comment(19) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【香川最高や!】香川真司、新監督初戦でゴール!オバメヤンとの絶妙なコンビネーションで今季リーグ3得点目!2得点に絡む活躍でマインツ戦2-0勝利に貢献!(関連まとめ)

【サッカー】<香川真司( ドルトムント>試合を決める追加点! オーバメヤンとのコンビネーションから今季3点目
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513114292/
香川2017第16節ゴール02.jpg
1: Egg ★ 2017/12/13(水) 06:31:32.01 ID:CAP_USER9.net

ブンデスリーガ第16節が12日に行われ、香川真司が所属するドルトムントはマインツと対戦した。

先発した香川はFKから1点目の起点になると、89分にピエール・エメリク・オーバメヤンとのコンビネーションから2人で相手守備陣を崩してチーム2点目をゲット。香川のリーグ戦3点目でリードを広げた。

試合はそのまま2−0で終了。ドルトムントはペーター・シュテーガー監督体制初戦で勝利を飾り、第7節以来の勝ち点3を手にした。

12/13(水) 6:27配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00683688-soccerk-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171213-00683688-soccerk-000-view.jpg"


42: Egg ★ 2017/12/13(水) 06:37:19.32 ID:CAP_USER9.net

>>1 追加ソース

■香川が今季4点目!ドルトムントがシュテーガー新監督の初陣飾る/ブンデスリーガ第16節

■ブンデス第16節 マインツ 0-2 ドルトムント

ドルトムント:パパスタソプーロス(55分)、香川(89分)

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11046010

現地時間12日、ドイツ・ブンデスリーガ第16節が行われ、香川真司の所属するドルトムントは敵地で武藤嘉紀の所属するマインツと対戦し2-0で久々の勝利を手にした。
先発した香川はフル出場を果たし、終了間際に今季公式戦4点目となる追加点を挙げた。背中の負傷からの復帰を目指す武藤はベンチ入りメンバーから外れている。

公式戦9試合勝利のなかったピーター・ボス監督を解任したドルトムントは、後任として今シーズンのケルンでリーグ14試合未勝利の末に解任されたばかりのピーター・シュテーガー監督を招聘。
この驚きの監督人事の裏では、ホッフェンハイムを率いるユリアン・ナーゲルスマン監督をシーズン終了後に引き抜くとの報道もあり、そのナーゲルスマンがスタンドから視察(週末にドルトムントと対戦)する中で注目の初陣となった。

試合は立ち上がりから地力で勝るドルトムントがボールを支配するものの、なかなか攻撃のスイッチが入らず、シュートチャンスの少ない展開に。
むしろ決定機の数ではカウンターを狙うマインツの方が上回っており、7分にはスアト・セルダルのシュートがクロスバーを叩いた。

パス回しが単調で、誰がチャレンジするのか、どこでリスクを冒すのかがチームとして見えてこないドルトムントは、エースのピエール=エメリク・オーバメヤンにいい形でボールが入らず、怖さのある攻撃を仕掛けることができない。

右のインサイドハーフでプレーする香川はボールを受ける位置がやや低く、仕掛けるよりもつなぐプレーを重視。32分にはペナルティーエリア手前から左足でミドルシュートを放ったが、精度を欠きゴール上へと外れた。

41分、カウンターからユリアン・ヴァイグルの浮き球パスにオーバメヤンが抜け出すも、滑り込みながらのシュートはゴール右へ。前半のボール支配率は65%でドルトムントが上回ったものの、、シュート数は6対5でマインツが上回る結果となった。

どちらも積極的にはリスクを冒したがらず、手堅い内容でスコアレスとなった前半を経て迎えた後半、試合が動いたのはセットプレーだった。
55分、左サイドからのFKを香川が右足で蹴ると、ファーサイドのウメル・トプラクが頭で合わせるも右のポストを直撃。しかしこのこぼれ球をソクラティス・パパスタソプーロスがボレーで叩き込み、ドルトムントが先制する。

ここで畳み掛けるのが以前のドルトムントだが、反撃に出たいマインツが攻勢を強めたこともあり、シュテーガー新監督はバランスを取ることを優先する。
70分、唯一“仕掛け役”としてアクセントを加えていたクリスティアン・プリシッチに代えてマハムード・ダフードを投入。これによって香川がプリシッチの務めていた左のウイングに移り、ダフードがインサイドハーフに入った。

しかしこれがなかなか機能しないことを受け、香川がサイドもこなせるラファエル・ゲレイロとポジションチェンジして香川は再びインサイドハーフとして中央でプレー。
すると79分、ショートカウンターからエリア内右を抜けたアンドリー・ヤルモレンコの折り返しをゴール前でフリーの香川が合わせる。しかし、この絶好機をGKの足にブロックされてしまう。

またも決定機を逸してしまった香川だが、終了間際の89分にようやく歓喜の瞬間が訪れる。香川のパスに抜け出したオーバメヤンがGKをかわし、戻ったDFにシュートコースを防がれた中でラストパスを選択。
走り込んだ香川が今度はキッチリと決め、ドルトムントが大きな追加点を挙げた。

2点リードを得たドルトムントは、残り少ない時間でマインツの反撃をゼロに抑え、新監督の初陣を飾っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000038-goal-socc


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 12:32 | 大阪 ☀ | Comment(20) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大迫勇也、肺炎にかかり来年1月半ばまで離脱(関連まとめ)

【サッカー】大迫勇也、肺炎で来年1月半ばまで離脱…ブンデスリーガ最下位ケルンにさらなる打撃
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513088263/
大迫2017ケルン下向く.jpg

1: 豆次郎 ★ 2017/12/12(火) 23:17:43.13 ID:CAP_USER9.net

12/12(火) 22:28配信
大迫勇也、肺炎で来年1月半ばまで離脱…ブンデスリーガ最下位ケルンにさらなる打撃

ケルンに所属する日本代表FWの大迫勇也は肺炎のため、来年1月半ばまでの離脱を強いられるようだ。シュテファン・ルーテンベック監督が12日の会見で明かしている。

出場停止のため欠場した前節フライブルク戦までほとんどすべての公式戦に出場してきた大迫だが、今後しばらく不在となるようだ。ルーテンベック監督は12日、翌日のバイエルン・ミュンヘンとのアウェーマッチに向けた会見で、「彼は肺炎になってしまった」と明かしている。

地元紙『エクスプレス』によれば、「これにより大迫は1月半ばまで離脱することになる」という。従ってバイエルン戦をはじめ、16日の第17節ヴォルフスブルク戦(ホーム)や19日のDFBポカール3回戦のシャルケとのアウェーマッチを欠場することになる。加えて大迫は1月14日のボルシア・メンヒェングラットバッハ戦(ホーム)、同20日のハンブルガーSV戦(アウェー)の出場も回避することになるかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000023-goal-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171212-00000023-goal-000-2-view.jpg


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 11:00 | 大阪 ☁ | Comment(9) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本田圭佑、南米王者にチャンスメイク連発し奮闘も…パチューカは120分の激闘の末グレミオに敗れ3位決定戦へ(関連まとめ)

本田圭佑、南米王者相手に奮闘もCWC決勝進出ならず。レアル戦実現は望み薄に
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00246453-footballc-socc
本田2017CWCグレミオ戦シュート.jpg

【グレミオ 1-0 パチューカ クラブW杯準決勝】

 現地時間12日に行われたクラブW杯準決勝グレミオ対パチューカの一戦は、延長戦の末、1-0でグレミオが勝利した。パチューカのMF本田圭佑はフル出場している。

 南米王者のグレミオと対戦するパチューカは、立ち上がりに本田がミドルシュートを放つなど積極的な姿勢を見せる。その後も本田が中盤から前線に顔を出してチャンスをつくり、良いリズムで入った。

 対するグレミオは、やや相手のペースに押され気味だったが、守備ではパチューカに自由を与えない。

 それでもパチューカは前半終了間際に決定機をつくる。本田が味方とのワンツーで抜け出してペナルティエリアに侵入。決定機となりかけたが、左足のシュートは戻ってきた相手DFにブロックされてしまい、先制はできなかった。

 0-0で折り返した後半はどちらにも好機が訪れるが、ともにシュートがわずかに枠を外れるなど、先制点につなげることができない。結局どちらも決め手を欠き、0-0のまま試合は延長戦に突入する。

 パチューカにとっては2戦連続となる延長戦。よりフレッシュな状態だったのは、グレミオだった。

 延長戦の立ち上がりから主導権を握ったグレミオは95分、スローインを受けたエベルトンが左サイドからドリブルで中央へ。ペナルティエリアに入って右足を振り抜き、ゴール右隅に決めた。

 それでもまだ1点差。諦めないパチューカは、同点弾を狙う。しかし110分、さらに状況が悪化した。本田のパスを受けたグスマンが相手を蹴ってしまい、この試合2枚目のイエローカードで退場。1点を追うパチューカが10人になった。

 結局、試合は1-0のまま終了。グレミオが決勝進出を決め、パチューカは3位決定戦に回ることになった。

 準決勝のもう1試合、アル・ジャジーラ対レアル・マドリーは現地時間13日に行われる。

【得点者】
95分 0-1 エベルトン(グレミオ)

【サッカー】<グレミオ1−0パチューカ>パチューカが延長戦の末グレミオに敗れる!、FIFAクラブワールドカップ 準決勝
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513107109/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 05:14 | 大阪 ☁ | Comment(27) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月12日

ELベスト32組合せ!香川所属ドルトムントはアタランタと対戦!ナポリはライプツィヒと激突へ(関連まとめ)

【サッカー】ELラウンド32の組み合わせ決定!香川のドルトはアタランタと対戦。ナポリ対ライプツィヒなど好カードも
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1512996600/
香川南野酒井宏樹.jpg

1: 豆次郎 ★ 2017/12/11(月) 21:50:00.89 ID:CAP_USER9.net

12/11(月) 21:37配信
ELラウンド32の組み合わせ決定!香川のドルトはアタランタと対戦。ナポリ対ライプツィヒなど好カードも
 現地時間11日、スイスのニヨンでヨーロッパリーグ(EL)のラウンド32組み合わせ抽選が行われた。


 チャンピオンズリーグのグループHで3位となりELへの参加が決まった日本代表MF香川真司所属のドルトムントはイタリアのアタランタと対戦。ELのグループIで同組を首位で抜けたMF南野拓実所属のザルツブルクはスペインのレアル・ソシエダと。同組を2位で抜けた日本代表DF酒井宏樹のマルセイユはポルトガルのスポルティング・ブラガと初戦で顔を合わせる。

 その他、CLから途中参加のアトレティコ・マドリーはコペンハーゲンと、グループDを首位で抜け優勝を目指す強豪ミランはルドゴレツと対戦する。

 ELラウンド32の1stレグは、2月15日、2ndレグは22日の開催が予定されている。

 ELラウンド32の組み合わせは以下の通り。

ドルトムント vs アタランタ
ニース vs ロコモティフ・モスクワ
コペンハーゲン vs アトレティコ・マドリー
スパルタク・モスクワ vs アスレティック・ビルバオ
AEKアテネ vs ディナモ・キエフ
セルティック vs ゼニト
ナポリ vs ライプツィヒ
レッドスター vs CSKAモスクワ
リヨン vs ビジャレアル
レアル・ソシエダ vs ザルツブルク
パルティザン vs プルゼニュ
ステアウア・ブクレシュティ vs ラツィオ
ルドゴレツ vs ミラン
アスタナ vs スポルティングCP
エステシュンズ vs アーセナル
マルセイユ vs スポルティング・ブラガ

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171211-00246138-footballc-socc


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 01:00 | 大阪 ☀ | Comment(7) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月11日

吉田麻也、プレミア先発100試合目も勝利飾れず サウサンプトンとアーセナルは1-1ドロー(関連まとめ)

吉田、先発100試合目を勝利で飾れず…アーセナルが土壇場で追いつきドロー/プレミアリーグ第16節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-00010003-goal-socc
吉田2017第16節競り合い.jpg

■プレミア第16節 サウサンプトン 1-1 アーセナル

サウサンプトン:オースティン(3分)
アーセナル:ジルー(88分)

現地時間10日、イングランド・プレミアリーグ第16節が行われ、吉田麻也の所属するサウサンプトンはホームにアーセナルを迎え1-1で引き分けた。これがプレミアリーグ先発出場100試合目となる吉田はキャプテンとしてフル出場を果たしたが、勝利で祝うことはできなかった。

前節、マンチェスター・ユナイテッド相手にホームで悔しい敗戦を喫し、タイトルレースから後退してしまったアーセナル。ヨーロッパリーグで鬱憤を晴らすかのような大勝を見せたチームだったが、サウサンプトン相手に苦戦を強いられる。

開始わずか3分、サウサンプトンが右サイドのスローインから攻め込むと、第10節以来の出場となるペア・メルテザッカーの中途半端なクリアを奪い、ドゥシャン・タディッチがゴール前に仕掛けてラストパス。これに抜け出したチャーリー・オースティンが冷静に決め、サウサンプトンが幸先よく先制する。

ユナイテッド戦同様に守備陣のミスから先にゴールを奪われる形となったアーセナル。8分には、左サイドを抜けたネイザン・レドモンドのアーリークロスをオースティンが滑り込みながら合わせ、これが左のポストを直撃する。オフサイドの判定となったが、サウサンプトンを勢いづかせる場面だった。

追いつきたいアーセナルは17分、CKのカウンターからラカゼットがワンツーで抜け出し決定機を迎えるが、トラップが大きくなったところを必死に戻ったピエール=エミル・ホイビュアに防がれてしまう。32分には、右サイドでボールを受けたアレクシス・サンチェスのグラウンダーのクロスをアーロン・ラムジーが捉える。しかし、これはゴール右でGKフレイザー・フォースターが長い腕を懸命に伸ばしてはじいた。

サウサンプトンが1点をリードしたまま迎えた後半、やはりボール保持率で上回るアーセナルだが、体を張ったサウサンプトンの守備を崩す切れず、カウンターから効率よくチャンスを作られてしまう。

53分、レドモンドのカットインシュートはGKペトル・チェフの正面。66分には、カウンターからロングボールをタディッチが落とし、抜け出したバートランドのシュートはゴール右へとわずかに外れる。

攻めあぐんだ状況が続くアーセナルは64分、メルテザッカーに代えてダニー・ウェルベック、69分にグラニト・ジャカを下げてジャック・ウィルシャー、そして72分にはラカゼットに代えてオリヴィエ・ジルーを投入し、わずか8分間で3枚の交代枠を使い切る強気の采配を振るった。

この采配が実ったのは終了間際の88分。ペナルティーエリア左でボールを受けたサンチェスの柔らかいクロスを、吉田とヴィルジル・ヴァン・ダイクの間にポジションを取っていたジルーが頭で合わせ、アーセナルが同点に追いつく。マークについていた吉田にとっては悔やまれる失点となった。

残り少ない時間で逆転を狙うアーセナルが猛攻を仕掛けるが、決勝点は生まれず。勝ち点1を分け合う結果に終わった。

Southampton FC 吉田麻也 part835
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1509187797/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 ☁ | Comment(4) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月10日

久保裕也、絶妙逆転ゴールで今季6得点目!ヘントは2-1勝利し怒涛の5連勝(関連まとめ)

【サッカー】久保裕也が逆転導く今季6点目!!ゲントは怒涛の5連勝
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1512855880/
久保裕也2017第18節ゴール.jpg
1: 豆次郎 ★ 2017/12/10(日) 06:44:40.94 ID:CAP_USER9.net

12/10(日) 6:21配信
久保裕也が逆転導く今季6点目!!ゲントは怒涛の5連勝
[12.9 ベルギーリーグ第18節 ゲント2-1コルトライク]

 ベルギーリーグ第18節が9日に行われ、FW久保裕也の所属するゲントはホームでコルトライクと対戦し、2-1で勝利した。12試合連続スタメンの久保は前半27分に逆転ゴールを奪取。2試合ぶりの得点で今季6ゴール目とし、フル出場で5連勝に貢献した。

 開始7分にコルトライクのFWテディ・シュバリエにクロスを押し込まれ、先制を許したゲント。しかし、前半10分にPA内右のDFサミュエル・ジゴが右足で速いボールを折り返すと、FWロマン・ヤレムチュクが右足で押し込み、すぐにスコアをタイに戻した。

 そして前半27分、相手DFを背負った久保がFWサムエル・カルの縦パスに反応。うまい体の使い方でボールを落とすと同時に裏へ抜け出し、フリーでヤレムチュクのリターンをもらう。ワンタッチでPA内やや右に進入すると、相手GKとの1対1から右足で冷静に決め、2-1と逆転に成功した。

 久保は11月24日の第16節ムスクロン戦(3-1)以来、2試合ぶりのゴールで今季6得点目。後半はスコアが動かず、久保の逆転弾がそのまま決勝点となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-01647399-gekisaka-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171210-01647399-gekisaka-000-4-view.jpg


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☁ | Comment(10) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

英地元紙、岡崎慎司の魂の奮闘を称賛!「9針を縫う怪我を負いながらも、プレーし続けた素晴らしい勝者」(関連まとめ)

【サッカー】<岡崎慎司が魂のファイト! >9針も縫う怪我を負ってのプレーに「素晴らしき勝者」と地元紙。監督「カミカゼのよう」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1512860059/
岡崎2017第16節試合後.jpg

1: Egg ★ 2017/12/10(日) 07:54:19.02 ID:CAP_USER9.net

指揮官ピュエルも「カミカゼのよう」と称賛

まさに魂のファイトだった。
 
 現地時間12月9日にプレミアリーグ15節が行なわれ、敵地に乗り込んだレスター・シティはニューカッスル・ユナイテッドを3-2で下した。
 
 2試合連続ベンチスタートとなった日本代表FWの岡崎慎司にチャンスが巡ってきたのは、チームが同点とされた直後の73分だった。2点目を挙げていた俊英デマライ・グレイとの交代でピッチに送り出された。
 
 勝ち越しゴールを挙げるべく投入直後から攻守に奔走した岡崎だったが、78分にアクシデントに見舞われる。味方のクリアボールを何とか収めようと身体を張った岡崎の左瞼にニューカッスルのスペイン人MFミケル・メリーノのスパイクがヒットしたのだ。
 
 思わぬ接触プレーで流血したため、一時ピッチを離れた岡崎は、包帯で頭をぐるぐる巻きにした痛々しい姿で戻るのだが、痛そうな素振りは微塵も見せない。そして試合終了間際、今度も身を挺したポストプレーから決勝弾を呼び込むのだ。
 
 86分、自陣で岡崎が起点となったカウンターから抜け出したジェイミー・ヴァーディーがペナルティーエリア内左へ持ち込んでゴール前へクロスを供給。そこで受けた岡崎はワントラップからシュート体勢へ入ると、ニューカッスルのアジョセ・ペレスが慌てて出した足がボールに当たり、オウンゴールとなった。
 
 あと少しだけシュートモーションが早ければ……そう思えてしまうほどの岡崎が絡んだプレーで勝ち越したレスターはプレミアリーグ3連勝。順位も8位に上げた。
 
 試合後、英紙『Daily Mail』は、この日がニューカッスルのクラブ創設125周年の記念試合でもあったことを受けて、「レスターがセント・ジェームズ(本拠地)のお祝いムードを台無しにした」との見出しを打ったうえで、寸評採点で岡崎に「7.5」を付けている。
 
 また、レスターを常に追い続けている地元紙『Leicester Mercury』は、岡崎の怪我の状態について、「彼は試合後に9針も縫った」と伝え、その魂のプレーを褒めちぎっている。
 
「レスターのハードマン……シンジ・オカザキ。彼は偉大な貢献をするだけでなく、テリー・ブッチャーのように目の上を9針も縫う大怪我を患いながらもプレーを続けた素晴らしき勝者だ」
 
 イングランド代表のレジェンドで、額から大量の血を流しながらプレーしたことで知られるブッチャーを引き合いに出し、称賛された岡崎。そんな日本代表FWを指揮官のクロード・ピュエルは、「カミカゼのようだった」と犠牲を厭わないプレーを称えた。
 
「シンジ、そうだな。今日の彼は言うなればカミカゼのようだった。そして、それはチームにとって素晴らしいプレーと言える。彼はチームのために身体を張れる素晴らしいプレーヤーであり、チームの全員がそうでなければいけないね」
 
 いわば“必死のパッチ”で、レスターに勝利を呼び込んだ岡崎。中4日で迎える次節は吉田麻也を擁するサウサンプトンとの一戦だけに、両雄が先発を飾っての日本人対決に期待したいところだ

12/10(日) 7:12配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171210-00033562-sdigestw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171210-00033562-sdigestw-000-6-view.jpg


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 16:00 | 大阪 ☁ | Comment(12) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
過去一週間の人気記事ランキング