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2018年02月21日

長谷部、ナビ・ケイタのタックルに激高!乱闘戦に 独紙では高評価「鷹のようにライプツィヒの攻撃の芽を摘み取った」

【サッカー】8戦連続フル出場の長谷部誠、独メディアも絶賛「鷹のように…」チームはCL出場圏内浮上
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1519185533/
長谷部誠指示.jpg

1: 3倍理論 ★ 2018/02/21(水) 12:58:53.66 ID:CAP_USER9.net

ライプツィヒ戦で好パフォーマンスをみせたフランクフルトMF長谷部誠を、ドイツメディアも高く評価している。

19日に行われたブンデスリーガ第23節で、ライプツィヒをホームに迎えたフランクフルト。チャンピオンズリーグ出場権を争うチームとの対戦は、逆転でフランクフルトが制している。

長谷部はこの試合でも先発し、安定したパフォーマンスを披露。8試合連続のフル出場を果たした。その間チームは6勝1分1敗と、絶好調を維持している。

ドイツ紙『ビルト』は、チーム2位タイの「2」をつけた。「DFラインの前で、素晴らしい視野を発揮した。ライプツィヒの攻撃を、鷹のように摘み取った。多くのボールを支配し、パスは正確だった」と絶賛している。

この勝利で、フランクフルトは公式戦3連勝。勝ち点を39に伸ばし、CL出場圏内の3位に浮上した。日本代表キャプテンは、絶好調のチームで確かな存在感を放っているようだ。

(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180221-00000034-goal-socc



日本代表主将、長谷部誠が珍しくブチキレた! 試合前には数百のテニスボールが投げ込まれ…
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180220-00010006-sdigestw-socc

大荒れの大一番をフランクフルトが2−1で制す
 現地時間2月19日に行なわれたドイツ・ブンデスリーガ23節、アイントラハト・フランクフルトvsRBライプツィヒの上位対決は、2−1で前者に軍配が上がった。

 日本代表MF長谷部誠は6試合連続の先発出場。フランクフルトは13分に先制を許すもすぐさまリカバーし、21分、26分と立て続けにゴールを挙げて逆転に成功する。序盤から激しい肉弾戦を繰り広げていた両雄。その前半アディショナルタイムだった。ボールをキープする長谷部に対し、夏のリバプール入団が内定している敵MFナビ・ケイタがバックチャージのファウルを犯した。

 一瞥もせずに立ち去ろうとするケイタに長谷部が声を掛けようとすると、ライプツィヒのMFジャン=ケビン・オギュスタンが飛び掛かり、日本代表主将がこの行為に激高! これを機に両チーム入り乱れてのもみ合いとなった。怒りが収まらない長谷部はその後もケイタを追い回し、「どういうつもりだ!」と言わんばかりに激しいジェスチャーを繰り返した。

 後半開始前には、月曜日のナイター開催に抗議したフランクフルトのサポーターが数百のテニスボールをピッチに投げ込む緊急事態が発生。フィギュアスケート男子で金メダルを獲った羽生結弦には、演技終了後のリンクに無数の「くまのプーさん」が投げ込まれたが、本拠地コメルバンク=アレーナのピッチもテニスボールの海原に。大勢の運営スタッフが掃除機を持って急ぎ回収したが、大幅にキックオフ時間が遅れた。

 試合はこのまま2−1でフランクフルトが勝利し、前節からの3位の座をキープ。チャンピオンズ・リーグ出場に向け、また貴重な白星を重ねた。

 そしてライプツィヒ戦が行なわれた会場で、ひとつの悲劇が起きた。メインスタンドに陣取っていたファンが心臓発作を起こし帰らぬひととなったのだ。フランクフルトは公式ページとSNS上で、哀悼の意を表している。
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酒井高徳、トルコ強豪ベシクタシュに移籍の可能性が再浮上!低迷HSVとの契約延長は難航(関連まとめ)

【サッカー】酒井高徳、ベジクタシュ移籍報道が再浮上 低迷ハンブルガーSVとの契約延長の交渉が難航
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1519137213/
酒井高徳2018指示.jpg
1: 数の子 ★ 2018/02/20(火) 23:33:33.02 ID:CAP_USER9.net

ハンブルガーSV(HSV)で主将を務める日本代表DFの酒井高徳は、今夏にトルコの名門クラブへと移籍するのだろうか。地元紙『ハンブルガー・アーベントブラット』が伝えている。

2015年夏にシュトゥットガルトから加入した酒井は、今シーズン終了時にHSVとの現行契約が満了となる。当初、冬に契約延長で合意に至ると見られていたが、『ビルト』が伝えたイェンス・トッドSD(スポーツディレクター)のコメントによると、「ゴウトクは、今後数週間の競技面の結果を見守りたいようだ」と残留争いに巻き込まれているチームと新契約を結ぶことに慎重な構えを取っているという。

一方、『ハンブルガー・アーベントブラット』曰く、先日破談に終わったDFデニス・ディークマイヤーとの契約延長の交渉とは異なり、トッドSDは酒井の残留を諦めておらず、合意を目指しているとのこと。だが、同紙は昨夏にも報じられたベジクタシュからの興味についても言及。同クラブと酒井側との関係が途切れておらず、フリーでトルコに渡る可能性を指摘している。

HSVは現在公式戦10試合未勝利、ブンデスリーガでは降格圏の17位に沈んでいる。酒井は史上初の2部降格の危機に直面する同クラブを、そして6年過ごしてきた母親の生まれの地でもあるドイツを去ることになるのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00000024-goal-socc


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2018年02月20日

長谷部誠、ライプツィヒ戦ボランチ出場し逆転勝利に貢献!フランクフルトは3位浮上(関連まとめ)

長谷部フル出場のフランクフルト、2位ライプツィヒ撃破…逆転勝利で3位浮上
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00717808-soccerk-socc
長谷部2018第23節競り合い.jpg

ブンデスリーガ第23節が19日に行われ、日本代表MF長谷部誠とMF鎌田大地のフランクフルトとライプツィヒが対戦。長谷部は先発メンバーに名を連ね、鎌田はベンチ外だった。

 第22節を終えて勝ち点「38」の2位ライプツィヒを2ポイント差で追う4位フランクフルトが、重要な意味を持つ上位対決をホームで迎えた。均衡を破ったのはライプツィヒ。13分、ジャン・ケヴィン・オギュスタンがペナルティーエリア中央でラストパスを受け、右足ダイレクトで蹴り込んでゴールネットを揺らした。

 ホームでビハインドを負ったフランクフルトは22分、右CKからペナルティーエリア内で混戦となり、ヘディングでの競り合いから最後はティモシー・チャンドラーが押し込んで同点に。さらに4分後、敵陣左サイドでのボール奪取からアンテ・レビッチがあ低いクロスを送り、ケヴィン・プリンス・ボアテングが左足で合わせる。相手GKの股下を抜いたシュートが決まり、2−1と逆転に成功した。

 後半は多くのイエローカードが提示される展開となったが、フランクフルトは失点を喫することなく時計の針を進めていった。試合は2−1で終了。前半のうちに逆転したフランクフルトがリードを守り切り、上位対決を制した。フランクフルトは勝ち点「39」で3位に浮上。長谷部はフル出場で勝利に貢献している。一方のライプツィヒは4位転落となった。

 次節、フランクフルトは24日にヴォルフスブルクと敵地で対戦。ライプツィヒは22日にナポリ(イタリア)とのヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦(ラウンド32)セカンドレグに臨み、25日にはブンデスリーガ第24節で日本代表FW大迫勇也のケルンをホームに迎える。

【スコア】
フランクフルト 2−1 ライプツィヒ

【得点者】
0−1 13分 ジャン・ケヴィン・オギュスタン(ライプツィヒ)
1−1 22分 ティモシー・チャンドラー(フランクフルト)
2−1 26分 ケヴィン・プリンス・ボアテング(フランクフルト)

【Eintracht Frankfurt】 長谷部誠_84 【SGE】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1480014192/
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2018年02月19日

【小ネタ】香川真司、室内トレーニング開始!ヤルモレンコとのトレーニング動画をSNSに投稿

Shinji Kagawa 香川真司
https://www.instagram.com/stories/sk23.10/
香川2018ドル.jpg
※上記URL(香川選手のインスタグラムのストーリー)から下記動画と同じものが見られます





【BVB09】Borussia Dortmund 817【jjj】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1518976422/
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乾貴士、バルサ戦スペイン紙でチーム最高点タイの評価「バルサに苦しみを与えた」

乾貴士、バルセロナ戦評価はチーム最高タイ「バルサに苦しみの10分を与えた」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000000-goal-socc
乾2018第24節ドリブル.jpg

17日のリーガエスパニョーラ第24節、エイバルは本拠地イプルーアでのバルセロナ戦を0−2で落とした。MF乾貴士のスペインメディアの採点は、チーム最高タイの点数となった。

乾はリーガ屈指の強豪であるバルセロナとの試合で、ドリブル、シュート、さらにはボール奪取と随所に存在感を発揮。スペイン『マルカ』はそんな日本代表MFに対して、チームメートほか5選手と並び3点満点中2点を与えた(バルセロナDFジェラール・ピケが単独最高点の3点)。

一方『アス』の採点で、乾はチームメートほか6選手と並び3点満点中2点に(FWルイス・スアレスが単独最高点の3点)。同紙の電子版のレポートでは、乾が後半の立ち上がりに、FWキケ・ガルシアとともにバルセロナを苦しめる存在であったことが記されている。

「エイバルはハーフタイムの後にも、その激しいペースを落とさなかった。イヌイとK・ガルシアは後半が開始するや否や、バルセロナに苦しみの10分を与えた」

なおエイバルは次節、敵地バライドスでのセルタ戦に臨む。

Sociedad Deportiva Eibar 乾貴士 part78
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1516954098/
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吉田麻也、練習中に左膝靱帯を損傷「パワーアップして帰ってきたい」(関連まとめ)

【サッカー】吉田麻也は左膝内側側副靱帯損傷、ブログで明かす「パワーアップして帰ってきたい」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518969098/
吉田2018腰に手.jpg

1: 豆次郎 ★ 2018/02/19(月) 00:51:38.19 ID:CAP_USER9.net

2/18(日) 23:52配信
 サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也(29)が18日に自身のブログを更新し、16日の練習中に負傷した膝について、損傷箇所が左膝の内側側副靱帯であることを明かした。

 左膝に装具を付けた写真とともに「膝のケガでしばし離脱します」と報告。「やっと肉離れ後コンディションも上がってきて試合に絡めそうな時だっただけに残念ですがパワーアップして帰ってきたいと思います」と無念さをのぞかせつつも前向きな姿勢を示した。

 クラブから全治期間など、詳細はまだ発表されていない。

 吉田は17日に行われたイングランド協会(FA)杯5回戦のウェストブロミッジ戦を欠場。試合後、ペジェグリーノ監督は「きのう(16日)の練習で麻也はカリージョとぶつかり膝を少しひねった。重症ではない」と説明した上で「週明けに精密検査を行うのでその後、判断したい」と話していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000187-spnannex-socc


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2018年02月18日

長友佑都、トルコメディアが称賛の嵐!「たった2週間で不可欠な存在」「ファンのアイドル」「本物のリーダーシップ」

【サッカー】長友佑都に称賛の嵐…トルコメディア「ファンのアイドル」「ガラタサライの侍」「今季終了後イタリアに戻ってしまう・・・」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518944001/
長友佑都2018第21節ガッツポーズ.jpg
1: れいおφ ★ 2018/02/18(日) 17:53:21.64 ID:CAP_USER9.net

ガラタサライDF長友佑都に対する称賛が止まらない。トルコ情報サイト『LIGA Blatt』が、日本代表DFの特集を組んでいる。

1月の移籍市場最終日に、7年過ごしたインテルを離れ、期限付き移籍でガラタサライに加わった長友。すると、ファティ・テリム監督の信頼を勝ち取り、加入後3試合連続で先発出場を果たしている。

この活躍に、『LIGA Blatt』は「ユート・ナガトモ:テリムの新たな信頼できる男」と題し、特集を組んでいる。

「通常、最終日の移籍は期待できないものだ。しかし、ユート・ナガトモは事情が違う。新たな左サイドバックは、わずか2週間でイスタンブールに不可欠な存在となった」

そして、日本代表DFは「真のプロフェッショナル」と絶賛している。
「これは、どんな練習でも手を抜かない彼のメンタリティによるものだ。ナガトモは真のプロフェッショナルである。インテルで7年間を過ごした後、新たな競技場を探していたのである」

「我々にとって唯一残念なのは、この日本人が今季終了後にイタリアに戻ってしまうことだ。しかし、以降も彼をチームに加えるチャンスは有るだろう」

また、先日長友・平愛梨夫妻の間に子供が生まれたことについても触れ、2015年以来の優勝をもたらすかもしれないと期待を込めた。

「彼にとって、プライベートでも良いニュースが続いている。ナガトモは子供が誕生したため、イスタンブールとミラノを“通勤”している。しかし、これがパフォーマンスに影響することはないだろう」

「往復のストレスがあるにも関わらず、テリムは完全に信頼をおき、この左サイドバックは本物のリーダシップを継続して発揮している。このような選手が、2015年以来のリーグ制覇をもたらしてくれる存在となるだろう」

出場機会を求め、トルコを新天地に選んだ長友。

先日には別のメディアが、「ファンのアイドルになった」と特集を組んでいた。日本代表DFは、すでに監督、チームメイト、ファン、そしてメディアの信頼も掴んでいるようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000001-goal-socc

関連記事
「たったの2週間で…」トルコメディアが長友佑都にフォーカス、称賛の嵐
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00717039-soccerk-socc
「ガラタサライの侍」長友佑都を地元紙がベタ褒め
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-00128381-nksports-socc


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本田圭佑、フル出場しPK獲得に絡むも…パチューカは下位グアダラハラと1-1ドロー

本田起点のカウンターからPK獲得もポスト…パチューカは下位クラブとドロー決着
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-01650664-gekisaka-socc

本田2018後期第8節キープ.jpg

[2.17 メキシコリーグ後期第8節 グアダラハラ1-1パチューカ]

 MF本田圭佑の所属するパチューカは17日、メキシコリーグ後期の第8節でグアダラハラと対戦し、1-1で引き分けた。本田はフル出場したが、得点に絡むことはできなかった。

 6位パチューカは、16位に沈むグアダラハラに苦戦を強いられた。前半4分、FWロドルフォ・ピサーロが反転からクロスバー直撃の右足ボレー。30分には、FWアラン・プリードのFKが再びクロスバーを叩くなど、パチューカは防戦一方。前半はポゼッション率25%、シュートは11本も打たせてしまった。

 それでも前半をスコアレスで折り返したパチューカは、後半3分に敵陣中央あたりでFKを獲得。キッカーの本田が直接で狙うが、相手に当たってコースが変わってしまう。

 その後も押し込まれる展開が続いたパチューカだったが、後半27分に均衡を破った。左サイドからDFエリック・アギーレが上げたクロスをファーサイドに走り込んだFWアンジェロ・サガルがヘディングシュート。相手GKの手を弾いたボールが右サイドネットに吸い込まれ、先制に成功した。

 しかし、リードは長く続かなかった。28分、CKからMFラウール・ロペスがPKを献上。これをDFオスワルド・アラニスに豪快にゴール右に蹴り込まれ、あっさり同点を許した。

 パチューカは後半40分、本田の守りからボールを奪ってカウンターが発動し、ドリブルで仕掛けたサガルがPA内で倒されてPKを獲得。これをサガル自ら左足で蹴り込んだが、惜しくも右ポストを叩き、勝ち越しのチャンスを逃した。

 試合は1-1のままタイムアップ。パチューカは敵地で勝ち点1を獲得し、3試合負けなし(2勝1分)とした。

[本田スタメン]CD Guadalajara vs パチューカ
http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livefoot/1518923231/
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【小ネタ】宇佐美、老けたなぁ

宇佐美スーパーボレー弾!!5か月ぶり今季3点目でドローに持ち込む
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-01650643-gekisaka-socc
長谷川健太監督東京.jpg

[2.17 ブンデスリーガ2部第23節 デュッセルドルフ1-1グロイター・フュルト]

 ブンデスリーガ2部は17日、第23節を各地で行い、FW原口元気とFW宇佐美貴史所属のデュッセルドルフはホームでグロイター・フュルトと対戦し、1-1で引き分けた。第21節ザントハウゼン戦で脳震盪を起こした原口は2戦連続でメンバー外。宇佐美は後半15分から途中出場し、後半31分に同点ゴールを叩き込んだ。

 グロイター・フュルトが直接FK弾で試合を動かした。前半9分、右サイドからのスローインを受けたDFハレド・ナレイがPA右を縦に仕掛けると、DFニコ・ギーセルマンに倒され、FKを獲得。キッカーのDFマクシミリアン・ビッテクがPAから左足を振り抜くと、強烈なシュートはGKの手をかすめてゴール左隅に突き刺さった。

 デュッセルドルフが圧倒的なボール支配率で試合を進めたが、0-1で前半を折り返した。迎えた後半15分、宇佐美がピッチに入り、右サイドハーフの位置でプレー。後半22分には宇佐美が右CKのキッカーを務め、右足で蹴り込むと、ニアサイドのホフマンが強烈ヘッドで合わせたが、枠を捉えられなかった。

 迎えた後半30分、右後方からのFKをFWハーバード・ニールセンがワンタッチで落とすと、走り込んだ宇佐美が巧みな左足トラップから強烈な右足ボレーでゴールを射抜いた。宇佐美は9月23日の第8節ザンクト・パウリ戦(2-1)以来、約5か月ぶりの得点。今季3点目となるスーパーゴールを叩き込み、1-1の引き分けに持ち込んだ。
移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart10058
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1518850138/
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乾貴士、バルサ戦で攻守に奮闘も…エイバルは退場者出しバルサに0-2完封負け(関連まとめ)

【サッカー】乾はフル出場も…数的不利に陥ったエイバル、バルサに完封負け
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518887317/
乾2018第24節シュート.jpg
1: 豆次郎 ★ 2018/02/18(日) 02:08:37.79 ID:CAP_USER9.net

2/18(日) 2:07配信
乾はフル出場も…数的不利に陥ったエイバル、バルサに完封負け

[2.17 リーガ・エスパニョーラ第24節 エイバル0-2バルセロナ]

 リーガ・エスパニョーラ第24節2日目が17日に開催され、MF乾貴士が所属するエイバルがバルセロナをホームに迎え、0-2の完封負けを喫した。スターティングメンバーに名を連ねた乾は左サイドハーフの位置に入って、フル出場を果たしたが得点には絡めなかった。

 序盤からともに好機を作る中、前半6分にエイバルがカウンターを発動させてゴールに迫る。左サイドでボールを受けた乾がドリブルで運び、右アウトサイドで送った鮮やかなパスからFWファビアン・オレジャナがシュートチャンスを迎えるが、右足から放ったシュートは枠を捉えることはできなかった。

 その後もエイバルがゴールを脅かす場面を作り出すが、前半16分に試合を動かしたのはアウェーのバルセロナだった。FWリオネル・メッシのスルーパスから最終ライン裏に抜け出したFWルイス・スアレスが、距離を詰めたGKマルコ・ドミトロビッチまでかわしてゴールに流し込み、スコアを0-1とした。さらに同37分にはバルセロナが決定機を創出するが、L・スアレスがドミトロビッチを釣り出して送ったラストパスからメッシが左足で狙ったシュートはポストを叩いてしまった。

 0-1とバルセロナがリードしたまま後半を迎えると、同11分には右サイドを突破したオレジャナのグラウンダーのクロスに乾がフリーで走り込むが、右足で合わせたシュートはゴール右に外れた。すると同21分、オレジャナが2度目の警告を受けて退場となり、1点のビハインドを背負うエイバルが数的不利に陥った。

 何とか同点に追い付きたいエイバルは後半35分、左サイドでボールを受けた乾が中央に切れ込んでフィニッシュまで持ち込んだものの、右足から放ったシュートはGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンの守備範囲に飛んでしまう。すると同43分、メッシのシュートのこぼれ球をDFジョルディ・アルバが右足で蹴り込み、バルセロナが0-2の完封勝利を収めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-01650651-gekisaka-socc


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大迫勇也、半端無いゴール!ケルンはまたもVARに泣きハノーファーと1-1ドロー(関連まとめ)

大迫勇也、復帰初戦で鮮烈ゴール…ケルンはまたもVARに泣きドロー/ブンデスリーガ第23節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000045-goal-socc
大迫2018第22節ゴール.jpg

■ブンデスリーガ第23節 ケルン 1-1 ハノーファー

ケルン:大迫(29分)

ハノーファー:フュルクルク(37分)

ブンデスリーガ第23節が17日に行われ、ケルンとハノーファーが対戦した。

過去最悪とも呼べる前半戦を過ごし、年明けは病気にも苦しまされていた大迫勇也がついに先発復帰。求められるは、最下位に沈むチームの攻撃陣をけん引する働きだ。

なかなか試合は動かない様相を見せるが、セットプレーから動く。29分、セットプレーのこぼれ球を拾った大迫がワントラップから、ニアを抜いて先制点を奪う。大迫の今季2ゴール目でケルンが先手を取る。

しかしリードは長く続かない。37分、ハノーファーで好調をキープするニクラス・フュルクルクがワントラップからペナルティエリア内に侵入。冷静にキーパーとの一対一を制し、ハノーファーが同点弾を手にした。

ホームでケルンは幸先よく先制したものの、前半を1-1で終えている。

後半もトップ下の大迫を起点に攻め立てるケルン。リンクプレーヤーとしてラストパスやミドルシュートで、攻撃陣をけん引していく。

それでも、なかなかスコアは動かず。しかし、試合終了間際にドラマがあった。右サイドのクロスから途中出場のクラウディオ・ピサーロがダイビングヘッドで飛び込み、値千金の勝ち越し弾を奪う。と思いきやビデオ・アシスタントレフェリーによって判定は覆り、オフサイドでゴールは無効に。そしてそのまま試合は終了し、1-1のドローに終わった。

【DAZN】ケルン×ハノーファー【大迫スタメン】
http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livefoot/1518876192/
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2018年02月17日

宇佐美貴史、スーパーゴール!今季3得点目でチームを1-1ドローに持ち込む(関連まとめ)

宇佐美スーパーボレー弾!!5か月ぶり今季3点目でドローに持ち込む
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-01650643-gekisaka-socc
宇佐美デュッセルドルフ.jpg


[2.17 ブンデスリーガ2部第23節 デュッセルドルフ1-1グロイター・フュルト]

 ブンデスリーガ2部は17日、第23節を各地で行い、FW原口元気とFW宇佐美貴史所属のデュッセルドルフはホームでグロイター・フュルトと対戦し、1-1で引き分けた。第21節ザントハウゼン戦で脳震盪を起こした原口は2戦連続でメンバー外。宇佐美は後半15分から途中出場し、後半31分に同点ゴールを叩き込んだ。

 グロイター・フュルトが直接FK弾で試合を動かした。前半9分、右サイドからのスローインを受けたDFハレド・ナレイがPA右を縦に仕掛けると、DFニコ・ギーセルマンに倒され、FKを獲得。キッカーのDFマクシミリアン・ビッテクがPAから左足を振り抜くと、強烈なシュートはGKの手をかすめてゴール左隅に突き刺さった。

 デュッセルドルフが圧倒的なボール支配率で試合を進めたが、0-1で前半を折り返した。迎えた後半15分、宇佐美がピッチに入り、右サイドハーフの位置でプレー。後半22分には宇佐美が右CKのキッカーを務め、右足で蹴り込むと、ニアサイドのホフマンが強烈ヘッドで合わせたが、枠を捉えられなかった。

 迎えた後半30分、右後方からのFKをFWハーバード・ニールセンがワンタッチで落とすと、走り込んだ宇佐美が巧みな左足トラップから強烈な右足ボレーでゴールを射抜いた。宇佐美は9月23日の第8節ザンクト・パウリ戦(2-1)以来、約5か月ぶりの得点。今季3点目となるスーパーゴールを叩き込み、1-1の引き分けに持ち込んだ。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart10058
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1518850138/
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