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2019年11月12日

長友佑都、ガラタサライが放出決断か?イタリア復帰の可能性

【サッカー】ガラタサライが今季低調の長友放出を決断 地元紙
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573552893/
長友ガラタサライ2019.jpg
1: ゴアマガラ ★ 2019/11/12(火) 19:01:33.83 ID:MdG8mihf9.net

トルコ1部リーグのガラタサライのファティ・テリム監督が、20年1月の移籍市場における最初の放出選手を日本代表DF長友佑都(33)に決めたと12日付の地元紙ミリエットが報じた。

今季の長友はパフォーマンスが低調で、欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグのレアル・マドリード戦では自らのミスも絡み、チームは大量6失点で惨敗を喫していた。

ガラタサライは、今季いっぱいで契約が終了する長友の代理人、ロベルト佃氏と既に連絡を取っており、11月中に会談が行われる予定。そこで長友に対し、
次のチームを見つけるよう切り出す模様だ。200万ユーロ(約2億4000万円)という高額年俸も足かせとなっており、移籍先が見つからない場合は契約解消が濃厚だという。

今季ガラタサライにおいて、公式14試合に出場している長友のパフォーマンスは物足りなさがあり、サポーターたちからの非難が集中。先日の欧州CL、レアル戦でも失点に関わるプレーが目立ってしまった。

もし長友が移籍するとなった場合、行く先は長年インテルで活躍していたこともあって、イタリアとなる可能性が高いとみられている。(オルムシュ由香通信員)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191112-11120741-nksports-socc



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長友佑都、久保建英は「伸びしろ爆弾」「このまま弾けてトップまで行ってほしい」(関連まとめ)

【サッカー】久保建英は「伸びしろ爆弾」長友佑都、リーガ初得点の18歳に期待「このまま弾けて…」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573526907/
長友キルギス戦前練習.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/11/12(火) 11:48:27.29 ID:XnY4Z4md9.net

久保がビジャレアル戦で初ゴール 長友はレアルFWロドリゴを例に無限の可能性を解説
 森保一監督率いる日本代表は11日、14日に行われるカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選のキルギス戦に向けて現地で練習を開始した。取材に応じたDF長友佑都(ガラタサライ)は、今回はU-22日本代表の活動に参加するMF久保建英(マジョルカ)がリーガ・エスパニョーラで初ゴールを決めたことについて、「このまま弾けてトップまで行ってほしい」とエールを送った。

 久保は現地時間10日のリーガ第13節ビジャレアル戦(3-1)で先発出場。前半13分に左サイドを突破してペナルティーエリア内に侵入すると、相手選手に倒されてPKを獲得。その後は2点目の起点にもなると、2-1で迎えた後半8分には左足の強烈なミドルシュートを突き刺し、リーグ戦10試合目の出場にして待望の初ゴールを奪ってみせた。

 久保は今回、U-22日本代表の活動に参加するため、キルギス遠征に帯同していないが、これまでA代表で間近でそのプレーを見てきた長友は、ビジャレアル戦の得点に関して「すぐに映像を見た」という。そして引き合いに出したのは、久保と同じ18歳でレアル・マドリードに所属するブラジル人FWロドリゴだ。

「若ければ若いほど“伸びしろ爆弾”と言いますか、持っている爆弾が大きい。(ガラタサライも)レアルとホームではそこそこやれたというのはあったけど、その後リーガで点を取って次に対戦した時には(ロドリゴは)全然違う顔、違う選手になっていた。建英もそうだし、やれるんだという自信が爆弾のようにどでかく弾けて、若ければ若いほどバンっと上に行けると、レアルとホーム&アウェーでやって見させてもらった」

 ロドリゴは今季リーグ戦で4試合2得点を決めているが、第1戦からのわずか2週間で“別の選手”と感じるほど自信に満ち溢れていたという。長友は「建英もまた自信をつけたと思うし、このまま弾けてもうトップまで行ってほしい」と日本の至宝に期待を寄せていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191111-00228454-soccermzw-socc



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2019年11月11日

久保建英、メッシやベンゼマらと共に今節ベストイレブンに選出!スペイン複数紙で選出(関連まとめ)

【サッカー】久保建英、今節のベストイレブンに選出! メッシやベンゼマらとともに
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573469148/
久保2019第13節02.jpg

1: ぜかきゆ ★ 2019/11/11(月) 19:45:48.19 ID:PaMah+7J9.net

久保建英、スペイン複数メディアでベストイレブン選出! メッシやベンゼマらとともに

 リーガエスパニョーラ第13節のマジョルカ対ビジャレアル戦が現地時間10日に行われ、ホームのマジョルカが3-1で勝利を収めた。マジョルカの日本代表MF久保建英はこの試合での活躍により、スペイン複数メディアで今節のベストイレブンに選出されている。

 先発で出場した久保は前半10分にエリア内左サイドでの突破からマジョルカの先制点となるPKを獲得。21分にチームが2本目のPKを獲得した場面でも起点となるパスを出した。ビジャレアルに1点を返されたあと、53分にはエリア手前からの強烈な左足シュートを突き刺して待望の移籍後初ゴールを挙げ、チームの3得点全てに絡んだことになった。

 スペイン紙『マルカ』では今節のベストイレブンの中盤右サイドに久保を初選出。「見事なゴラッソで初得点。それだけではなくPKも獲得し、もうひとつのPKにも絡んだ。リーガでの彼の最高の試合になった」と評している。

 スペイン『besoccer』も久保をベストイレブンに選び、「マジョルカの攻撃陣全体に電気ショックをもたらした。輝くチャンスを最大限に活かした」とコメント。『ムンド・デポルティーボ』も久保をベストイレブンに選出している。

 ハットトリックを達成したバルセロナのFWリオネル・メッシ、2得点を挙げたレアル・マドリーのFWカリム・ベンゼマ、同じくマドリーのMFフェデリコ・バルベルデなども各メディアのベストイレブン入り。マジョルカで苦戦が続いていた久保だが、今節はようやくリーガの他のトップスターたちと並ぶ評価を受けた形となった。

フットボールチャンネル編集部 11/11(月) 19:36配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191111-00347238-footballc-socc



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大迫勇也、豪快ゴールもVARで幻ゴールに、PK獲得も味方失敗…復帰戦初のフル出場もブレーメンは首位BMGに1-3敗戦

大迫勇也、復活のゴールは幻に…最前線で存在感も首位ボルシアMGに完敗
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191110-00010044-goal-socc
大迫2019第11節競り合い.jpg

PKを獲得するも得点には結びつかず
ブンデスリーガ第11節が10日にボルシア・メンヒェングラートバッハとブレーメンが対戦した。

前節、9月の負傷から復帰以降初の先発出場を飾った大迫勇也。首位との一戦でも、スタートから最前線のポジションに入った。

立ち上がり、いきなりボルシアMGのエース、マルクス・テュラムがゴールに襲いかかるが、直後にブレーメンも反撃。ゴール右からミロ・ラシツァが強烈なシュートで、ヤン・ゾマーにセーブを強いる。

しかし、ブレーメンはトップの大迫になかなかボールが収まらず、ペースはボルシアMGに。右サイドのパトリック・ヘアマンを起点に攻め立てていくと、20分にはFKからラミ・ベンセバイニが合わせ、流れ通りの先制点を奪う。ベンセバイニにとって嬉しい加入後初ゴールとなった。

さらにわずか1分後、テュラムが後方のフィードに抜け出す。GKが飛び出すも、テュラムの頭に当たったボールをヘアマンがダイレクトで無人のゴールに押し込み、あっという間にリードは2点に広がる。

28分には、ブレーメンがカウンターから最後は大迫が見事にネットを揺らすが、VARで直前にファウルがあったとして取り消しに。

それでも、大迫は徐々に調子を上げ、ポストプレーからスルーパスで、ラシツァにチャンスを供給。しかし、ゾマーが立ちはだかる。直後にも左サイドのクロスからマクシミリアン・エッゲシュタインがダイビングヘッドで合わせるが、これもゾマーが見事にストップ。ブレーメンは1点が遠い。

後半開始早々、ブレーメンが続けてコーナーキックを獲得するなど、流れを呼び込むと、またも大迫が中心に。ロングフィードを巧みなトラップでコントロールし、ペナルティエリア内で混戦となると、大迫が相手DFに足を踏まれ、VARの末にPKを獲得。これをデイヴィ・クラーセンが狙うが、またもゾマーがセーブ。ブレーメンの前に鬼神のごとく立ちはだかる。

PKストップから再び流れはボルシアMGに傾くと、59分にヘアマンがカウンターからドッペルパックで追加点。3-0と勝負を決定づける。

その後はブレーメンが攻撃的なカードを切り、ボルシアMGのベンセバイニが退場となる。ブレーメンは終了間際にレオナルド・ビッテンコートが1点を返し、3-1で終了した。3ポイントを積み上げたボルシアMGは首位をキープ。2位との勝ち点差を4とした。一方のブレーメンは、リーグ戦では7試合勝利から遠ざかっている。

大迫勇也 82
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1567605731/
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久保建英、マジョルカ・モレノ監督が絶賛「素晴らしい。至高の選手になる」「心の平穏さえ与えられれば、もっと成長するはず」

【サッカー】<マジョルカ監督>ビジャレアル戦活躍の久保建英を称賛!「彼は素晴らしい。至高の選手になる」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573430107/
久保2019第13節ゴール03.jpg
1: Egg ★ 2019/11/11(月) 08:55:07.44 ID:efrrJ9+T9.net

10日のリーガ・エスパニョーラ第13節、マジョルカは本拠地ソン・モッシュでのビジャレアル戦に3-1で勝利した。ビセンテ・モレノ監督は試合後、この試合で大活躍を見せたMF久保建英を称賛している。

マジョルカで思うように活躍できていなかった久保が、ついに世界から期待される才能の片鱗を示した。2試合連続スタメンで4-2-3-1の右ウイングとしてプレーした日本代表MFは11分、鋭い突破でDF2選手の間を割ると、イボーラに倒されてPKを獲得。ラゴ・ジュニオールがこのPKを確実に決め、マジョルカの先制に貢献した。そして2-1で迎えた53分にはペナルティアーク左手前からボールを受けて左足を振り抜き、リーガ初ゴールを記録している。

まさにこの勝利の立役者となった久保だが、モレノ監督もその才能を称賛。しかしながら、まだ18歳の同選手が焦りを感じることなくプレーする必要性を説いている。

「レギュラーとして出場した久保とともに、初めて勝利した試合となった。彼は素晴らしい選手で、至高の存在になるだろう。ただ彼には落ち着きを保ちながら、成長を続けてほしい。今日は攻撃にもっと関与していたし、守備も継続的に取り組んでいた。素晴らしいプレーを見せたよ」

「(久保が決めた3点目は)とても大切だった。が、2点差というのが危険な点差であることも事実だった。しかし、あのゴールが私たちに落ち着きを与え、そのために良い形で終盤を戦うことができたんだ」

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20191111-00010013-goal-000-1-view.jpg

11/11(月) 8:28配信GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00010013-goal-socc


マジョルカ監督「〇〇さえ与えられれば、久保はもっと成長するはずだ」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-43473830-gekisaka-socc

[11.10 リーガ・エスパニョーラ第13節 マジョルカ3-1ビジャレアル]

 マジョルカのビンセンテ・モレノ監督が、リーガ初ゴールを決めたFW久保建英を称賛している。『マルカ』が試合後のコメントを伝えた。

 久保は10日にホームで行ったビジャレアル戦に先発。そして後半8分に左足で強烈な弾道のシュートを放って、勝利を決定づける得点を奪った。

 久保についてモレノ監督は「彼はすばらしい選手で、これからさらに良くなるだろう」と語っている。

「久保をストライカーとして用いて勝った初めての試合だ。彼はすばらしい選手で、これからさらに良くなるだろう。心の平穏さえ与えられれば、彼はもっと成長するはずだ」

「彼はこれまでも貢献してきたし、攻撃面でも守備面でも、コンスタントに成果を出している。すばらしい試合をしてくれた」

「勝つのは非常に難しかった。なぜなら対戦相手のクオリティが高かったからだ。だからこそこの勝利を喜ばなければならない」
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久保建英、スペイン紙が絶賛「なんというミサイルだ」両チームで単独最高点も(関連まとめ)

【サッカー】「なんというミサイルだ!」久保建英の“弾丸ミドル”をスペイン紙絶賛「素晴らしい」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573396282/
久保2019第13節ゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/11/10(日) 23:31:22.51 ID:JqgFyETp9.net

ビジャレアル戦で待望のリーガ初ゴール 相手GKに「できることは何もなかった」
 マジョルカの日本代表MF久保建英は現地時間10日、リーガ・エスパニョーラ第13節のビジャレアル戦に2試合連続で先発出場し、後半8分に得意の左足で強烈なミドルシュートを決めた。待望の移籍後初ゴールをスペイン紙「マルカ」も「ミサイル」と称して、歓喜の瞬間を速報した。

 この日の久保はビジャレアルを相手に序盤から積極的なプレーを見せ、前半13分には左サイドを突破し鋭いフェイントでペナルティーエリアに侵入すると、相手選手に倒されてPKを獲得。さらに同22分には右サイドでの華麗なヒールパスから2本目のPK奪取を演出し、マジョルカは2点のリードをもって前半を折り返した。

 後半4分に1点を返されるも、2-1で迎えた同8分、待望の瞬間が訪れる。ペナルティーエリア手前でボールを受けた久保が鋭いボディフェイントでシュートコースを生み出すと、そのまま左足を一閃。ゴール右隅に強烈な一撃を突き刺した。FW大久保嘉人、MF家長昭博に続き、マジョルカでゴールを記録した史上3人目の日本人選手となった。

 スペイン紙「マルカ」電子版の試合速報では、移籍後初ゴールを含む3得点に絡んだ久保が称賛されている。

「素晴らしいゴール。(ビデオゲームの)FIFAではない。この日本人にとってマジョルカのユニフォームで初ゴールだ。タケ・クボにとってなんて素晴らしい試合だ! なんというミサイルだ! 彼はエリアの外からシュートを決めた。(ビジャレアルGK)アセンホにできることは何もなかった」

 マジョルカは久保の活躍もあって3-1でビジャレアルを下し、4試合ぶりの白星。久保の鮮やかな一撃が勝利に花を添えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191110-00228297-soccermzw-socc

久保建英の活躍をスペインメディア絶賛。主要紙が“満点評価”で単独最高点
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191111-00347112-footballc-socc

リーガエスパニョーラ第13節のマジョルカ対ビジャレアル戦が現地時間10日に行われ、ホームのマジョルカが3-1で勝利を収めた。マジョルカのMF久保建英の活躍ぶりはスペインメディアでも絶賛されている。

 2試合連続の先発で出場した久保は前半10分、左CKを蹴ったあと跳ね返されたボールを拾ってエリア内でドリブル突破を仕掛け、マジョルカの先制点となるPKを獲得。21分にもマジョルカが2本目のPKを獲得するプレーに絡んだ。

 後半に入ってビジャレアルに1点を返されたあと、53分にはついに待望の瞬間が訪れた。ペナルティーエリア手前で左サイドからの横パスを受けると、左足の強烈なシュートをゴール右隅に突き刺す。移籍後初ゴールを挙げた久保の活躍もあり、マジョルカは4試合ぶりの白星を挙げた。

 スペインメディアではこの試合の勝利の立役者として久保を絶賛。『マルカ』紙、『アス』紙ではどちらも0から3までの4段階評価で「3」の満点評価をつけ、この試合の単独最高点としている。

『アス』電子版は試合の動画に添えて、「久保にとってキャリアの転換点となる試合。ビジャレアル相手にショー」とタイトルをつけた。「マジョルカでのベストゲームのひとつ。2つのPKの場面で2つの魔法のようなプレーを見せ、スペクタクルな左足弾でリーガ初ゴールを挙げた」と称えている。

 オサスナ戦では移籍後初の不出場、先発復帰したバジャドリー戦でも低調な試合に終わるなど、苦しい時期を過ごしていた久保。停滞を打破するパフォーマンスを披露したこの試合は大きな転機となりそうだ。
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2019年11月10日

【世界よ!これが久保建英だ】久保建英、ゴラッソ弾でスペイン初ゴール!3得点に絡む大車輪の活躍でビジャレアル戦3-1快勝に貢献!(関連まとめ)

久保建英、スペイン初得点!全3得点に絡む活躍でマジョルカの4試合ぶりの勝利に貢献
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191110-00347013-footballc-socc
久保建英2019第12節ゴール.jpg

【マジョルカ 3-1 ビジャレアル リーガ・エスパニョーラ第13節】

 リーガ・エスパニョーラ第13節、マジョルカ対ビジャレアルが現地時間10日に行われた。試合はホームのマジョルカが3-1で勝利を収めた。

 マジョルカに所属するU-22日本代表MF久保建英は、2試合連続のスタメン入りを果たした。スタートは右MFに位置する久保。スペイン初得点を含む全3得点に絡む活躍を見せた。

 試合開始10分、ビジャレアルのビルドアップに対してマジョルカがプレッシャーをかける。すると、GKアセンホのパスがずれてしまい左CKに。このCKを久保が蹴り、ニアへのボールは弾き返されえるが、久保が拾い左サイド深い位置から中央にカットイン。すると、久保がイボーラに倒され、マジョルカがPKを獲得。これをラゴ・ジュニオールが決め、マジョルカが先制に成功した。

 さらに21分、久保とのワンツーに抜け出したダニ・ロドリゲスがドリブルでペナルティエリア右に侵入。中央にいたフェバスにラストパスを送ると、アセンホに倒されPKを獲得。このPKをロドリゲスが決め、マジョルカがリードを2点に広げた。久保が2点目にも絡んだ。

 その後、ビジャレアルの攻撃を凌ぐマジョルカ。前半は2-0のマジョルカリードで折り返す。後半開始早々の48分、ビジャレアルの右CKでライージョがモレノを倒してしまい、マジョルカはPKを与えてしまう。このPKをカソルラが決め、ビジャレアルが1点を返す。

 2-1のマジョルカリードで迎えた53分、ペナルティエリア手前の左でマジョルカがボールをキープすると、中央に入ってきた久保がワントラップから左足を振り抜く。ボールはゴール右に吸い込まれた。久保に待望のスペイン初ゴールが生まれた。

 すると67分、久保はセネとの交代を命じられた。久保は3得点に絡む活躍でピッチを後にした。試合はそのまま終了し、マジョルカが3-1で勝利を収めた。久保の活躍で勝利したマジョルカは4試合ぶりの勝利となった。

【得点者】
13分 1-0 ラゴ・ジュニオール(マジョルカ)
23分 2-0 ダニ・ロドリゲス(マジョルカ)
49分 2-1 カソルラ(ビジャレアル)
53分 3-1 久保建英(マジョルカ)

※一時、当記事の画像が反映されなかったことをお詫び申し上げます。

【サッカー】<久保建英>初ゴール!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573388010/
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岡崎慎司、絶妙ヘッドなども2度の幻ゴールに ウエスカは3-1快勝し暫定2位浮上

岡崎慎司は2度の“幻弾”も…ウエスカが3発快勝で暫定2位に浮上!
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191110-00066479-sdigestw-socc
岡崎2019第15節祝福.jpg

68分にヘッドでネットを揺らすも…
 現地時間11月9日に行なわれたラ・リーガ2部の第15節で、岡崎慎司の所属する4位ウエスカがホームで18位オビエドと対戦。10戦連続スタメンとなった岡崎は、いつも通り4-3-3のCFで先発した。

 先制したのはウエスカ。15分に最終ラインからのフィードを受けたラバがうまく抜け出て、最後はGKをかわしてネットを揺らす。

 さらにその5分後、岡崎の守備からボールを奪うと、クリストがドリブルで持ち込んでシュート。GKが弾いたところをミケル・リコが押し込み、追加点を挙げる。

 32分にCKからDFボラーニョのゴールで1点を返されて迎えた54分、右SBのミゲロンのクロスに、ニアに走り込んだ岡崎が得意のヘッドで合わせるが、惜しくも枠を捉えられない。
 
 68分にもヘッドでネットを揺らすも、その前に味方にファウルが合ったとしてゴールは認められない。

 さらに73分にも、ファン・カルロスが持ち込み、こぼれ球を岡崎がゴールに押し込んだものの、VAR診断の末にファン・カルロスがボールを受けた時点でオフサイドを取られ、またしても取り消しとなる。

 岡崎の2点は“幻弾”に終わったものの、86分にM・リコがこの日2点目を決めて、勝負あり。ウエスカが3−1で快勝を収め、暫定2位に浮上した。

≠Sociedad Deportiva Huesca≠岡崎慎司 ★148
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1570389101/
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2019年11月09日

本田圭佑、変装姿でフィテッセ観戦 現地紙「控えめに言っても目立ってる」

【サッカー】本田圭佑の初観戦姿に現地メディア注目。「奇妙な変装」「チームを恥じて…」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573299949/
本田圭佑フィテッセ観戦.jpg
1: ゴアマガラ ★ 2019/11/09(土) 20:45:49.30 ID:Z0EoxgcP9.net

オランダ1部・エールディビジ第13節のフィテッセ対フローニンゲンが現地時間8日に行われ、アウェイのフローニンゲンが2-1で勝利を収めた。この試合をスタンドから観戦していた本田圭佑の姿にも現地メディアから注目が集まっている。

 本田は先月末にフィテッセの練習参加を発表したのに続いて、今月6日には正式契約を発表。新たなクラブがなかなか決まらず、SNSを通して必死の求職活動も行っていたが、恩師レオニド・スルツキ監督の率いるチームでプレーを再開することが決まった。

まだ労働許可取得の手続き中だという本田は8日の試合には出場できず、ホームスタジアムの観客席から試合を見守っていた。マスクとメガネを装着し、帽子にフードまで被る“完全防備”姿は人目を避けるためだったのかもしれないが、現地メディアの目を逃れることはできなかった。

 オランダ『スポルトニュース.nl』は本田について、「奇妙な変装でスタンドに座っていた」と伝えた。ファンからもその姿を面白がる反応が多かったとして、SNS上でのコメントを紹介している。

『フートバル・フリッツェン』は、フィテッセがホームで敗戦に終わったこともあり、「本田圭佑は彼の新チームを恥じて隠れていた」と記述。「フィテッセが良くないプレーをするたびに変装の重ね着を増やしていた。別のクラブと契約したほうが良かったのかも」と揶揄している。

https://www.footballchannel.jp/2019/11/09/post346875/
https://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2019/11/20191109_honda_getty.jpg
https://twitter.com/FOXSportsnl/status/1192894004234510337?s=19
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)



「控えめに言っても目立っている」変装姿の本田圭佑
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191109-11090461-nksports-socc
本田圭佑フィテッセ観戦02.jpg

オランダ1部フィテッセに加入したMF本田圭佑(33)は8日、1−2で敗れたホームでのフローニンゲン戦をスタンド観戦したが、その格好が注目の的になったと、オランダのスポルトニュース電子版が報じている。

6日にフィテッセへの加入が決まった本田は、労働許可証の発行待ちで、スタンドで観戦した。その姿は、マスクに黒縁メガネ。さらに黒のニットの上にフードを被(かぶ)る完全防備。目的は不明だが、目元以外を完全に隠した“変装”ともとれる格好で現れた。

同電子版は「ケイスケ・ホンダは奇妙な変装でスタンドに座っていた」と写真付きで紹介。目しか出ていないものの、注目度は高く、何度も中継映像でカメラを向けられた。「控えめに言っても目立っている」と伝えた。
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トゥールーズ昌子源、またも負傷…復帰目前に足首痛める(関連まとめ)

【サッカー】昌子源が再び負傷。復帰目前で足首を痛める
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573250503/
昌子19-20トゥールーズ.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/09(土) 07:01:43.73 ID:Hd9hl91K9.net

トゥールーズのDF昌子源の復帰が先延ばしになりそうだ。
アントワーヌ・コンブアレ監督の会見の様子を『フランス・フットボール』が伝えている。

昌子は今季開幕直前の負傷で出遅れたあと、9月25日のアンジェ戦で復帰を果たした。
しかし、この試合で再び負傷して離脱。足首を痛めて欠場が続いていた。

その負傷がようやく癒えてきた昌子だったが、再びケガを負ってしまったという。コンブアレ監督は「今週戻ってくるはずだったが、彼は足首を捻ってしまい、腫れている」とコメント。
詳細は検査結果を待たなければいけないとしつつ、今週末のプレーはないと語った。

トゥールーズは現在、リーグアンで18位に低迷中。10日の第13節は、アウェイでモンペリエと対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191109-00346852-footballc-socc
11/9(土) 6:25配信


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2019年11月08日

【ELまとめ】菅原途中出場のAZは5-0大勝!長谷部・鎌田出場のフランクフルトは終盤失点許しリエージュに敗戦!堂安先発のPSVはLASKに大敗 セルティックはラツィオに劇的逆転勝利でグループ突破!セビージャもGL突破!ウルブスはヒメネス弾で劇的勝利 EL第4節

【サッカー】<UEFA-ヨーロッパリーグ GS第4節>5クラブが決勝トーナメント進出決定!日本人は長谷部、堂安、鎌田、菅原、浅野が出場
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573172612/
菅原2019EL第4節準備中.jpg
1: Egg ★ 2019/11/08(金) 09:23:32.17 ID:54v22u+C9.net

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191108-00996247-soccerk-000-1-view.jpg

ヨーロッパリーグ(EL)・グループステージ第4節が6日と7日に各地で行われた。

 グループLのマンチェスター・Uは浅野拓磨が所属するパルチザンとホームで対戦。アントニー・マルシャルやマーカス・ラッシュフォードのゴールで3−0と快勝し、決勝トーナメント行きを確定させた。

 グループAではセビージャがデュドランジュの本拠地に乗り込んだ。ムニル・エル・アダディがハットトリックを達成するなど敵地で5得点を奪い、大会開幕から無傷の4連勝を記録。決勝トーナメント行きの切符を掴んだ。

 他にも、グループCのバーゼル、グループEのセルティック、グループHのエスパニョールが揃って勝利。今節を終えて、合計5クラブがグループステージ突破を決めている。

 開幕から3連勝と好スタートを切ったアーセナルは、敵地でヴィトーリア・ギマランイスと激突。試合を通して主導権を相手に渡す展開となったものの、81分にシュコドラン・ムスタフィがゴールを決め、かろうじてドローに持ち込んだ。

 日本人選手はPSVの堂安律、フランクフルトの長谷部誠、パルチザンの浅野がスタメン出場。AZの菅原由勢とフランクフルトの鎌田大地は途中出場を果たした。ポルトの中島翔哉はベンチ入りしたものの出場機会は訪れず。ヘントの久保裕也、CSKAモスクワの西村拓真はメンバー外となった。

11/8(金) 8:47配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191108-00996247-soccerk-socc


2: Egg ★ 2019/11/08(金) 09:23:41.49 ID:54v22u+C9.net

EL・グループステージ第4節の結果・順位表は以下の通り。

■グループステージ第4節結果
▼グループA
APOEL 2−1 カラバフ
デュドランジュ 2−5 セビージャ

▼グループB
コペンハーゲン 1−1 ディナモ・キエフ
マルメ 0−0 ルガーノ

▼グループC
バーゼル 2−1 ヘタフェ
クラスノダール 3−1 トラブゾンスポル

▼グループD
LASKリンツ 4−1 PSV
ローゼンボリ 0−2 スポルティング

▼グループE
クルージュ 1−0 レンヌ
ラツィオ 1−2 セルティック

▼グループF
ヴィトーリア・ギマランイス 1−1 アーセナル
スタンダール・リエージュ 2−1 フランクフルト

▼グループG
レンジャーズ 2−0 ポルト
フェイエノールト 1−1 ヤング・ボーイズ

▼グループH
エスパニョール 6−0 ルドゴレツ
フェレンツヴァローシュ 0−0 CSKAモスクワ

▼グループI
ヴォルフスブルク 1−3 ヘント
オレクサンドリーヤ 2−2 サンテティエンヌ

▼グループJ
ボルシアMG 2−1 ローマ
ヴォルフスベルガー 0−3 イスタンブール・バシャクシェヒル

▼グループK
ウルヴァーハンプトン 1−0 スロバン・ブラチスラヴァ
ブラガ 3−1 ベシクタシュ

▼グループL
アスタナ 0−5 AZ
マンチェスター・U 3−0 パルチザン

■グループステージ第4節順位
▼グループA
1位 セビージャ(勝ち点12)☆
2位 APOEL(勝ち点4)
2位 カラバフ(勝ち点4)
4位 デュドランジュ(勝ち点3)

▼グループB
1位 コペンハーゲン(勝ち点6)
1位 ディナモ・キエフ(勝ち点6)
3位 マルメ(勝ち点5)
4位 ルガーノ(勝ち点2)

▼グループC
1位 バーゼル(勝ち点10)☆
2位 クラスノダール(勝ち点6)
2位 ヘタフェ(勝ち点6)
4位 トラブゾンスポル(勝ち点1)

▼グループD
1位 スポルティング(勝ち点9)
2位 LASK(勝ち点7)
2位 PSV(勝ち点7)
4位 ローゼンボリ(勝ち点0)

▼グループE
1位 セルティック(勝ち点10)☆
2位 クルージュ(勝ち点9)
3位 ラツィオ(勝ち点3)
4位 レンヌ(勝ち点1)

▼グループF
1位 アーセナル(勝ち点10)
2位 スタンダール・リエージュ(勝ち点6)
2位 フランクフルト(勝ち点6)
4位 ヴィトーリア・ギマランイス(勝ち点1)

▼グループG
1位 ヤング・ボーイズ(勝ち点7)
1位 レンジャーズ(勝ち点7)
3位 ポルト(勝ち点4)
3位 フェイエノールト(勝ち点4)

▼グループH
1位 エスパニョール(勝ち点10)☆
2位 ルドゴレツ(勝ち点6)
3位 フェレンツヴァローシュ(勝ち点5)
4位 CSKAモスクワ(勝ち点1)

▼グループI
1位 ヘント(勝ち点8)
2位 ヴォルフスブルク(勝ち点5)
3位 サンテティエンヌ(勝ち点3)
3位 オレクサンドリーヤ(勝ち点3)

▼グループJ
1位 イスタンブール・バシャクシェヒル(勝ち点7)
2位 ボルシアMG(勝ち点5)
2位 ローマ(勝ち点5)
4位 ヴォルフスベルガー(勝ち点4)

▼グループK
1位 ブラガ(勝ち点10)
2位 ウルヴァーハンプトン(勝ち点9)
3位 スロバン・ブラチスラヴァ(勝ち点4)
4位 ベシクタシュ(勝ち点0)

▼グループL
1位 マンチェスター・U(勝ち点10)☆
2位 AZ(勝ち点8)
3位 パルチザン(勝ち点4)
4位 アスタナ(勝ち点0)



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posted by カルチョまとめ管理人 at 16:00 | 大阪 ☀ | Comment(3) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月07日

本田圭佑、オランダ1部フィテッセ加入が決定!恩師スルツキ氏が監督 今季終了までの契約

【サッカー】<本田圭佑>フィテッセ加入決定!契約は今季終了まで
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573050264/
本田フィテッセ加入.jpg

1: Egg ★ 2019/11/06(水) 23:24:24.27 ID:5m9IaJcW9.net

オーストラリア、Aリーグの強豪メルボルン・ビクトリーを退団後、所属先のなかった本田圭佑(33)6日、ツイッターで「プレイするクラブ決めました!」とツイートした。

【写真】久々のゴールで柄になく大喜びする本田圭佑

その後、本田が10月31日から練習参加していたオランダ1部のフィテッセが加入を正式に発表した。契約は今季終了まで。

来年の東京五輪に24歳以上のオーバーエージ(OA)枠で出場し、金メダルを獲得するという大目標へ向け、現在リーグ5位のフィテッセが新天地に決まった。


6: Egg ★ 2019/11/06(水) 23:25:24.52 ID:5m9IaJcW9.net




本田圭佑 蘭1部フィテッセ加入 今季終了までの契約締結
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191107-00000068-spnannex-socc
本田フィテッセ加入02.jpg

 元日本代表MF本田圭佑(33)が10月31日から練習参加していたオランダ1部フィテッセに加入することが決まった。6日、クラブが今季終了までの契約締結を発表。本田は同日に自身のツイッターに「プレイするクラブ決めました!」と記した。

 クラブによると、本田は労働許可証を申請中で、出場できるのは国際Aマッチ期間明けになる見通し。デビューは早ければ24日のスパルタ戦となる。また、今後も実質監督を務めるカンボジア代表の指導を続ける。

 5月にオーストラリアのメルボルンVを退団。オーバーエージ枠での東京五輪出場を目標に掲げ、2年ぶりの欧州復帰を目指していた。しかし所属先が決まらない状態が続き、9月にはマンチェスターU、古巣のACミランへツイッターで異例の“公開逆オファー”を行っていた。本田にとってフィテッセは名古屋時代の07年夏に欧州から一番最初にオファーをくれたクラブ。08〜09年のVVVフェンロ以来、約10年ぶりのオランダ1部から東京五輪出場を目指す。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☀ | Comment(8) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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