アンテナ・まとめ RSS

海外の日本人選手

ベルギーリーグ史上初の日本人監督が誕生!白石尚久氏が2部KMSKデインズの監督に就任

【サッカー】ベルギープロリーグ史上初の日本人指揮官誕生!白石尚久がKMSKデインズ監督就任 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1652959715/
白石尚久.jpg
1: 久太郎 ★ 2022/05/19(木) 20:28:35.74 ID:CAP_USER9

 ベルギー2部のKMSKデインズが、2022/23シーズンに向けた新体制を発表し、白石尚久氏を指揮官に迎えたことを発表した。ベルギー・プロサッカーリーグ史上初の日本人指揮官が誕生することになる。

 46歳の白石監督は、2008年にバルセロナの下部組織で指導者キャリアをスタート。スペイン女子1部リーグのサン・ガブリエルでトップチーム監督を経験した。その後はパフォーマンスアナリストとしてイタリアのミランやメキシコのパチューカなどで指導者経験を積んできた人物だ。


 KMSKデインズは1部昇格に向けてチーム改革を進める中、白石監督を迎えることを決めている。

 白石監督は、「KMSKデインズの新監督に就任したことを嬉しく思うと同時に、新たな挑戦を楽しもうと思います。 スペイン、オランダ、イタリアでは先進的な戦術、トレーニングメソッド、イノベーションを経験する事ができ、その中で、どのような局面にあっても一年一年、着実に“年輪”を刻んでいく“持続的成長”こそが最も大事だと学びました。また選手の立場に近いほどイノベーションを起こせる可能性も大きくなり、 むしろ小さなところの方が新しいものが産まれるチャンスも広がっていると感じています。 選手の個性を引き出し、それぞれが賢く走るプレーができるようにチームを構築していきたいと思います」とコメントを残した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8b200fb5a111cde965479bd433043d8bab24793d



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 21:16 | 大阪 | Comment(7) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

長谷部誠、EL決勝でみせた驚愕のスタッツ!デュエル勝率100%

驚がくのデュエル勝率100%。長谷部誠、決勝のスタッツは? フランクフルトのEL優勝に貢献【EL】
https://news.yahoo.co.jp/articles/b99b8802c859b3a1346a372dde507d737ef875ae
長谷部21-22EL決勝タッチ.jpg


 UEFAヨーロッパリーグ(EL)決勝、アイントラハト・フランクフルト対レンジャーズが現地時間18日に行われ、1-1で迎えたPK戦を5-4で下したフランクフルトが優勝した。途中出場した長谷部誠は見事なパフォーマンスでクラブ初の快挙に貢献している。

 後半途中から出場した長谷部は3バックの中央に入った。データサイト『SofaScore』によると、地上戦での1対1は4戦4勝、空中戦でも2戦2勝。この日はデュエルにおいて6戦6勝と、勝率100%を誇った。シュートブロックや3度のタックルを記録するなど、守備面の数字が際立っていた。

 フランクフルトは57分に先制を許したが、その直後に投入された長谷部が守備を引き締めた。後半アディショナルタイムには見事なシュートブロックで相手のチャンスを潰している。

 フランクフルトは69分にラファエル・ボレのゴールで追いつき、試合は延長を含めた120分で決着がつかず。PK戦でフランクフルトが5人連続で成功したのに対し、レンジャーズは4人目のアーロン・ラムジーのキックがGKケビン・トラップにストップされてしまった。5-4でPK戦を制したフランクフルトが42年ぶりとなる欧州タイトルを手に入れた。

【サッカー】UEFA-EL決勝 フランクフルト×レンジャーズ ★2 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1652918388/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 | Comment(9) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

冨安健洋、右SBで先発出場も前半負傷交代…アーセナルはニューカッスルに0-2完敗しCL圏外の5位転落(関連まとめ)

【サッカー】アーセナル、ニューカッスルに敗れ5位転落…冨安健洋は39分に負傷交代 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1652734550/
冨安21-22第37節.jpg
1: 久太郎 ★ 2022/05/17(火) 05:55:50.33 ID:CAP_USER9.net

現地時間16日、イングランド・プレミアリーグは第37節が行われ、冨安健洋の所属するアーセナルは敵地セント・ジェームズ・パークでニューカッスルと対戦した。

【スコア・スタッツ】ニューカッスル対アーセナル

5位トッテナムとのノースロンドン・ダービーに敗れ、1ポイント差に迫られてしまった4位アーセナル。しかし残り2試合勝てば自力でチャンピオンズリーグ出場権を獲得できるため、まずはこのニューカッスル戦での勝利が重要となってくる。

右サイドバックで先発した冨安は、相手のキーマンであるサン=マクシマンと頻繁にマッチアップ。ボールを持ってガンガン仕掛けてくる相手に、冨安は立ち上がりから守備での対応に追われる。36分には高い位置でボールを奪い、ペナルティーエリア左でボールを受けたサン=マクシマンがカットイン。冨安をかわして右足を振り抜くも、これはGKラムズデールがはじいてCKへと逃れた。

するとこのCKを跳ね返した直後、冨安が右のもも裏を痛めて座り込んでしまい、そのままセドリックとの負傷交代を余儀なくされた。

互いに無得点で迎えた後半、立ち上がりに空中戦での競り合いでシェアが脳震盪を起こし、ラッセルズと交代。脳震盪での交代のため、ニューカッスルの交代枠は消費されない。

後半もニューカッスルの勢いに押されるアーセナルは53分、スミス・ロウに代えてマルティネッリを投入。しかし55分、左サイドを抜けたジョエリントンの低く速いクロスにカラム・ウィルソンが反応。カットに入ったホワイトが伸ばした足に当たったボールがそのままゴールに転がり、ニューカッスルがオウンゴールにより先制する。

前半から相手にペースを握られ、先制を許してしまったアーセナルは62分、ヌノ・タヴァレスを下げてラカゼットを投入。73分にはガブリエウに代えてペペを投入し、攻撃的な布陣で点を取りに行く。すでに前日の試合でトッテナムが勝利しているため、このまま敗れれば最終節を前に順位が逆転することとなってしまう。

焦るアーセナルはなかなかシュートチャンスを作れず、逆にニューカッスルはカウンターのチャンスを増やしていく。80分にはカウンターからDFと2対1という状況を迎えるが、マーフィーのシュートはGKラムズデールがはじき出した。

85分には厚みのある波状攻撃からロングスタッフのスルーパスにC・ウィルソンが抜け出すもGKラムズデールが飛び出してブロック。しかしこのこぼれ球をギマランイスが押し込み、ニューカッスルが大きな追加点を挙げる。

こうなると苦しいアーセナル。攻撃の枚数は増やしたものの、効果的なパスを前線に供給できず、決定機らしい決定機を最後まで作れないまま、敵地で敗戦。最終節を前にトッテナムに順位をかわされ、5位に転落することとなった。

■試合結果
ニューカッスル 2-0 アーセナル

■得点者
ニューカッスル:OG(55分)、ギマランイス(85分)

https://news.yahoo.co.jp/articles/5b4b5833a8ac995a1a74a40a8db1f850298e1525



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 06:21 | 大阪 | Comment(26) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久保建英途中出場のマジョルカ、アブドン劇的決勝ゴールでラージョに勝利!残留圏17位に浮上し運命の最終節へ

久保建英途中出場のマジョルカ、92分の劇的勝ち越しゴールで降格圏をギリギリ脱出!残留圏17位でラ・リーガ最終節へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/2df493221707702a55830e073029b9864a66e957
久保21-22昼間.jpg


15日のラ・リーガ第37節、マジョルカは本拠地ソン・モッシュでのラージョ・バジェカーノ戦に2-1で勝利した。MF久保建英は2試合連続でベンチスタートとなり、64分から出場している。

降格圏に位置したままラ・リーガ残り2節を迎えたマジョルカ。すでに残留を決めているラージョを相手に先制点を奪ったのは12分のことだった。ジャウメ・コスタのクロスからファーサイドのムリキがヘディングシュートでネットを揺らしている。前半はマジョルカがこのリードを維持したまま終了。残留争いのライバル、カディスはホームでのレアル・マドリー戦を1-1で引き分けており、マジョルカはこの時点でカディスと勝ち点36で並び、当該対決の成績により残留圏18位に浮上している。

後半、マジョルカはファルカオを擁するラージョの攻撃を5バックのシステムで防ぎつつ、速攻から追加点のチャンスを探っていった。が、60分にCKからシスにヘディングシュートを決められて、スコアはタイに戻ってしまう。これで勝ち点36のカディスが残留圏に戻り、34のマジョルカは降格圏に戻ることに。

アギーレ監督は64分に切った2枚の交代カードで、久保をピッチに登場させる。5-3-2の中盤右サイドを基本ポジションとする久保はボールを持っても持たなくても積極的なプレーを見せ、71分にはシュートまで持ち込む場面があったものの、これはGKディミトリエフスキの正面に飛んでいる。またイ・ガンインも投入された直後の85分には、ペナルティーエリア内右から右足で強引にボールを叩いたものの、枠を捉えることができなかった。

厳しい状況のマジョルカ。しかし92分、起死回生の勝ち越しゴールが決まった。右サイド、マフェオのクロスがファーまで流れて、そこで待ち受けていた途中出場アブドン・プラッツが冷静に左足のシュートを決め切った。マジョルカは再び得たリードを維持したまま、試合終了のホイッスルを迎えている。

レバンテ対アラベスは2-1ですでに降格が決定しているレバンテが勝利し、最下位に落ちたアラベスも降格が決定。残り一枠の降格圏18位は、勝ち点36でマジョルカと並び、当該対決の成績で劣るカディスが位置し、マジョルカは残留圏17位で最終節オサスナ戦を迎えることになった。

【RCD】久保建英応援スレ part783【Mallorca】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1652644548/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 10:25 | 大阪 ☁ | Comment(6) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【世界よ!これが遠藤航だ】シュツットガルト、伊藤→遠藤航劇的決勝ヘッド弾で1部残留決定!最終節終了間際に決め選手やファン狂喜乱舞(関連まとめ)

【サッカー】シュツットガルト遠藤航、最終節終了間際に残留へ導く“劇的”決勝ゴール 選手やファンが狂喜乱舞「信じられない」 [豆次郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1652543887/
遠藤航21-22最終節ヘッド.jpg

1: 豆次郎 ★ 2022/05/15(日) 00:58:07.31 ID:CAP_USER9.net

5/15(日) 0:50
配信
FOOTBALL ZONE
ブンデスリーガ最終節のケルン戦、後半アディショナルタイムに遠藤がゴール

 ドイツ1部シュトゥットガルトは、現地時間5月15日のブンデスリーガ最終節となる第34節でケルンと対戦。日本代表MF遠藤航が後半アディショナルタイムに劇的な決勝ゴールを叩き込んで2-1と勝利し、シュツットガルトも1部残留を決めてクラブが「おぉキャプテン!」と絶賛。ファンからも称賛の嵐となっている。

 試合前の時点で2部との入れ替え戦出場圏内の16位だったシュツットガルト。負けられない一戦となるケルン戦。前半12分にシュツットガルトが先制するも、後半14分に被弾し、1-1のまま終盤を迎えた。

 後半アディショナルタイム、シュツットガルトが左コーナーキックを獲得。ニアサイドに飛んだボールに触って方向が変わり、ゴール前に飛び込んだのが遠藤だった。身体を投げ出す魂のヘディングシュートを叩き込み、会場は優勝したかのごとくヒートアップし、監督や選手、ファンが一体となって狂喜乱舞した。

 遠藤の一撃で勝利したシュツットガルトは15位に浮上し、劇的な形で残留が決定。シュツットガルト公式ツイッターも「おぉキャプテン!」と絶賛したなか、ファンからも「信じられない」「夢のようだ」「スーパーゴール」と称賛の嵐となっている。

FOOTBALL ZONE編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/5033d47e08c6bdfa4c3b73112379735de6a80c4a



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 02:21 | 大阪 | Comment(9) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

古橋亨梧、超絶2ゴール!今季公式戦20得点!前田大然は3アシスト!セルティックは6-0完勝し有終の美(関連まとめ)

【サッカー】古橋亨梧が2発でシーズン20得点に到達! 前田大然は3アシスト、王者セルティックが有終の美 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1652534156/
古橋21-22最終節ゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2022/05/14(土) 22:15:56.29 ID:CAP_USER9.net

 スコティッシュ・プレミアシップ最終節が14日に行われ、日本人4選手が所属するセルティックとマザーウェルが対戦した。

【動画】古橋が圧巻2発、シーズン20ゴールの大台到達!





 前節に2シーズンぶり52回目のトップリーグ優勝を決めたセルティックは、古橋亨梧と前田大然が先発。井手口陽介がベンチスタートとなり、旗手怜央はベンチメンバーから外れた。

 序盤から押し込むセルティックは、21分に先制する。コーナーキックのこぼれ球をペナルティエリア左で回収した古橋が、振り向きざまに右足一閃。ニアのゴール左下に突き刺した。古橋は2試合ぶりの得点となった。

 40分、セルティックがリードを広げる。前田が自らのボールロストを取り返し、こぼれ球をデイヴィッド・ターンブルが回収。相手をかわしてペナルティエリアに侵入し、右足でゴール左下に流し込んだ。

 さらに43分、セルティックに3点目が生まれる。アンソニー・ラルストンがゴール前に浮き球を送ると、抜け出したのは古橋。後方からのボールにダイレクトボレーで合わせ、ネットを揺らした。今季公式戦20得点の大台に到達し、リーグ戦では12得点に到達した。

 59分にはセルティックに4点目が生まれる。古橋のパスに反応した前田のタッチは大きくなるが、セカンドボールに反応したジョタがゴール左下に流し込んでネットを揺らした。ジョタはリーグ戦で2桁ゴール2桁アシストに到達した。

 セルティックは63分、今季限りでの退団が発表されたトム・ロギッチや古橋らを下げ、井手口やゲオルギオス・ギアクマキスらを投入。井手口は3月14日に行われたスコティッシュFAカップ準々決勝のダンディー・ユナイテッド戦以来、今季6試合目の出場となった。

 68分、セルティックに5点目が生まれる。右サイドからジョタがクロスを送ると、相手はクリアに失敗。ゴール前に落ちてきた浮き球に対し、ギアクマキスがオーバーヘッドシュートで合わせて押し込んだ。

 試合終了間際、味方からのロングボールを前田がヘディングで折り返す。ゴール前に飛び込んだギアクマキスがボールを収めてからネットを揺らし、ダメ押しの6点目を奪った。前田はこの試合で3アシストを記録し、ギアクマキスはリーグ戦13得点に到達した。

 試合はこのまま終了し、セルティックが大勝でシーズンを締めくくった。

【スコア】
セルティック 6ー0 マザーウェル

【得点者】
1−0 21分 古橋亨梧(セルティック)
2−0 40分 デイヴィッド・ターンブル(セルティック)
3−0 43分 古橋亨梧(セルティック)
4−0 59分 ジョタ(セルティック)
5−0 68分 ゲオルギオス・ギアクマキス(セルティック)
6−0 90+1分 ゲオルギオス・ギアクマキス(セルティック)

https://news.yahoo.co.jp/articles/2410c9ba77655480e95ef4ec31083a146f31597b
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 23:11 | 大阪 ☀ | Comment(11) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

冨安健洋、次節CBで起用か?CB3人が欠場の可能性 英メディア「アーセナル守備陣のクライシス」を指摘

冨安健洋、次戦はCBで起用か?英メディアが「アーセナル守備陣のクライシス」を指摘
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c2d29a247929da6ba2c17c04020d93fd5aef8b6
冨安21-22第36節ドリブル.jpg

アーセナルDF冨安健洋は、次戦センターバックで起用される可能性があるようだ。イギリス『football.london』が伝えた。

プレミアリーグ第22節延期分で、宿敵トッテナムとのダービーを迎えたアーセナル。しかし敵地での大一番は、0-3と完敗。5位トッテナムとの差が1ポイントまで縮まった。さらにこの試合ではロブ・ホールディングが退場、ガブリエウが負傷交代となっている。

この結果、16日に控える次戦ニューカッスル戦でホールディングは出場停止。ガブリエウについてはミケル・アルテタ監督が「筋肉系のケガ」と明かしており、間に合わない可能性も。さらにトッテナム戦でベンチには戻ってきたものの、2試合ケガのためにメンバー外となっていたベン・ホワイトは万全の状態ではないと伝えられている。

『football.london』は「アーセナル守備陣のクライシス」とし、ホワイトについて「良いサインではない。ハムストリングのケガであることから慎重に扱う必要もある」と分析。センターバックを務められる選手は、冨安しかいないことを指摘した。

「仮にガブリエウが欠場、ホワイトが90分プレーできないとすると、ホールディングの出場停止の影響もあり、フィットしているセンターバックは冨安健洋しかいない。だが彼も11日前のウェスト・ハム戦で約4カ月ぶりの復帰を果たしたばかりであり、その試合では疲労困憊で自ら交代を要求していた」

そして「トッテナム戦での日本代表は素晴らしかったが、アーセナルの状況は非常に厳しい」としつつ、グラニト・ジャカやモハメド・エルネニーが最終ラインに入る可能性も指摘。さらに「まだアーセナルの手の内にある」とし、ライバルに1ポイント差まで詰め寄られたものの、残り2試合でトップ4フィニッシュは可能であるとの見解を示している。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1836】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1652398045/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 10:35 | 大阪 ☁ | Comment(7) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

冨安健洋、ダービー完敗も英紙でチーム最高評価に「奇跡的なブロックなど力強い守備」

冨安健洋、ダービーで完敗もチーム最高評価「奇跡的なブロックなど力強い守備」
https://news.yahoo.co.jp/articles/0a5542909b804f37864a6d07ba811838db20c081
冨安21-22第36節ドリブル.jpg


アーセナルの日本代表DF冨安健洋が、ノースロンドンダービー完敗の中でも高評価を得ている。

アーセナルは12日、プレミアリーグ第22節延期分でトッテナムと対戦。試合は1点ビハインドの33分にロブ・ホールディングが2枚目のカードを受けて退場に。10人となったチームは反撃の糸口をつかめず、0-3と完敗を喫した。

一方で、地元メディア『フットボール・ロンドン』では「冨安が印象的なプレー」と題し、日本代表DFにチーム最高タイ評価の「7」の採点を与えた。寸評ではこのように記されている。

「ハリー・ケインがバランスを崩したように見えたとき、奇跡的なブロックで得点を許さないなど、相変わらずの力強い守備を披露。4バックの真ん中にも入って、多才ぶりを発揮した」

英紙『デイリー・メール』でも冨安にチーム単独最高評価の「7」を与え、「ケインを防ぐため、大きなブロックをした。ホールディングの退場により、センターバックを務めることになった」と記されている。


Arsenal FC 冨安健洋 Part57
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1652363795/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☔ | Comment(12) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

冨安健洋、左SBに始まり4ポジションをこなすも…10人のアーセナルはケイン2発&ソン弾許しトッテナムに0-3完敗(関連まとめ)

【サッカー】冨安が味方の退場でアーセナル加入後初のCB起用も…トッテナムからケイン2発ソン1発を食らい“ノーロン”完敗 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1652387884/
冨安21-22第36節セーブ.jpg
1: 久太郎 ★ 2022/05/13(金) 05:38:04.39 ID:CAP_USER9.net

[5.12 プレミアリーグ第22節 トッテナム 3-0 アーセナル]

 プレミアリーグは12日に第22節延期分を行った。DF冨安健洋が所属するアーセナルはトッテナムと対戦した。“ノースロンドン・ダービー”はトッテナムが3-0で勝利。冨安は左SBで先発出場も、味方の退場でポジションを変えて加入後初となるCBでのプレーをしている。

 4位アーセナルは勝利すれば4位以内が確定し、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場権を獲得。6シーズンぶりの悲願を達成したいが、トッテナムに序盤から得点を決められる。

 トッテナムは前半20分、MFデヤン・クルゼフスキのクロスにFWソン・フンミンが反応するが、DFセドリック・ソアレスに倒されてPKを獲得。キッカーはFWハリー・ケイン。冷静にゴールを決め切り、先制点を挙げた。

 追いかけるアーセナルだが、その後もトッテナムの猛攻を食らう。前半27分、カウンターからケインにPA内に入られる。強烈な右足シュートを打たれるが、冨安がドンピシャのタイミングでスライディングタックル。シュートを防いだ。

 アーセナルは前半32分にDFロブ・ホールディングが2度目の警告で退場処分。前半から数的不利の状態に陥ってしまう。同37分にはトッテナムにCKから失点。MFロドリゴ・ベンタンクールのヘディングからケインに2点目を押し込まれ、0-2と点差を広げられた。冨安はその後ポジションを変え、加入後初となるCBでのプレーをしている。

 前半はそのままリードを許したアーセナル。さらに後半にも失点。後半開始1分、ケインにPA内に入られると、最後はソン・フンミンに今季リーグ戦21点目を決められる。0-3となってしまった。

 後半も押し込まれるアーセナルに、後半31分にさらなる追い打ち。DFガブリエル・マガリャンイスが負傷してしまい退場。DFヌーノ・タバレスが入り、最終ラインを3バックに変更する。冨安は3バックの一角に入った。

 劣勢のままアーセナルは一矢報いることもできず0-3で完敗。4位アーセナルと5位トッテナムの勝ち点差は1と縮められてしまった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e08a1f78abcf7b7a6768f1fdadbb0138c1e052c6


ケイン&ソンが躍動のトッテナム、宿敵アーセナルを3発粉砕!1ポイント差に肉薄! 冨安健洋は“4つのポジション”でフル出場も…
https://news.yahoo.co.jp/articles/9121dd5edea7ddf64ad628124710e0c1e5162405

現地時間5月12日に開催されたプレミアリーグ第22節の延期分で、冨安健洋が所属する4位のアーセナル(勝点66)が、4ポイント差で5位の宿敵トッテナム(同62)とアウェーで対戦した。

 このノースロンドン・ダービーに勝って5連勝を飾れば、6シーズンぶりのチャンピオンズ・リーグ(CL)出場権(4位以内)が得られるアーセナルは、4日前のリーズ戦に続いて、冨安を主戦場の右SBではなく左SBで起用した。

 立ち上がりから激しい攻防が続くなか、22分に先制点を挙げたのはトッテナムだ。クルセフスキが右サイドから送り込んだクロスにヘッドで合わせようとしたソン・フンミンがセドリクに後ろから押されてPKを獲得。これを“ダービー男”の主砲ケインが落ち着いてゴール右に決めた。

 その5分後には、ケインに抜かれそうになりながらも、冨安が渾身のシュートブロック。ピンチを防ぐ。


 しかし33分、CBのホールディングが、前線に抜け出そうとしたソン・フンミンの顔面に肘を入れるような形でコースを防ぎ、2枚目のイエローカードで退場となる。

 すると、その混乱が収まらないまま迎えた37分、CKからベンタンクールがフリックしたボールにケインにヘッドで押し込まれ、あっさり追加点を奪われる。その後に3バックに変更したため、冨安は右CBに回った。

 43分、アーセナルにようやくチャンスが訪れるも、ヌケティアのシュートはGKロリスの好セーブに防がれる。

 後半に入り、何とか立て直したいアーセナルに対し、ホームチームがいきなり追加点を奪取。エリア内でボールを収めたケインが粘り、こぼれ球をソン・フンミンが右足のシュートでゴールに叩き込んだ。

  その後も数的優位のトッテナムがゲームを支配。次々にチャンスを作り出すも、敵GKラムスデイルに阻まれる。
 
 試合はこのまま3―0で終了。ケインとソン・フンミンの活躍で快勝を飾ったトッテナムが宿敵との差を1ポイントに詰めた。

 ガブリエウ・マガリャンイスが負傷退場したこともあり、3バックの中央→左CBと4つのポジションでプレーした冨安はフル出場している。

▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 06:12 | 大阪 ☁ | Comment(15) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

堂安律、強烈ミドル弾で今季公式戦11得点目!ボランチ出場し勝利に貢献(関連まとめ)

【サッカー】堂安が今季公式戦11ゴール目をマーク! 左足のミドルシュートで貴重な先制弾 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1652319977/
堂安律21-22第33節ゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2022/05/12(木) 10:46:17.17 ID:CAP_USER9.net

 エールディビジ第33節が11日に行われ、PSVがNECを3−2で下した。同試合にスタメン出場した堂安律は前半に先制弾を沈め、今季のエールディビジで8ゴール目、公式戦通算では11ゴール目をマークしている。

 試合は26分、PSVが巧みなパスワークから右サイドを突破し、中央へいた堂安へボールが渡る。ペナルティエリア手前でパスを受けた堂安は、ワントラップから左足で強烈なシュート。狙い澄ました一撃がゴール左隅に突き刺さり、貴重な先制ゴールを挙げた。

 その後、試合は壮絶な撃ち合いに。PSVは61分までに3点のリードを奪うも、その後NECが2点を返した。試合はこのまま終了し、PSVが勝ち点「3」を積み上げている。

 一方、同時間にキックオフを迎えた首位アヤックスも勝利し、PSVとの勝ち点差は「4」のまま。PSVは残り1試合での逆転優勝は不可能となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/673d0666f691f4e6fff35d2ea6693817fd4cd30f



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☔ | Comment(3) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

セルティック、2季ぶりリーグ優勝決定!旗手は先発、前田と古橋は途中出場に(関連まとめ)

【サッカー】セルティックが2シーズンぶりのリーグ制覇! 旗手は先発、前田と古橋は途中出場に [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1652319722/
古橋セルティック21-22リーグ優勝.jpg

1: 久太郎 ★ 2022/05/12(木) 10:42:02.54 ID:CAP_USER9.net

 スコティッシュ・プレミアシップ第37節が11日に行われ、セルティックが敵地でダンディー・ユナイテッドと対戦した。

 引き分け以上で今季のリーグ制覇を決められるセルティック。前節から中3日で迎えた今節は、旗手怜央がスターティングメンバー入り。井手口陽介、古橋亨梧、前田大然はベンチからのスタートとなっている。

 試合は序盤からセルティックが主導権を握って進めるが、なかなか先制点を奪うことはできない。45分にはゴール前の混戦から、旗手がルーズボールを拾ってシュートまで持ち込むも、相手DFに阻まれてしまう。前半はこのままスコアレスで終了した。

 後半に入ってもセルティックが圧倒的にボールを保持。徐々にゴールへ迫り始めると、52分に均衡が破れる。右サイドでパスを受けたアンソニー・ラルストンがドリブル突破からクロスを送ると、ゲオルギオス・ギアクマキスが頭で叩き込み、セルティックが待望の先制点を記録した。

 直後の55分にはセルティックにピンチ。ミドルシュートがポストに当たってこぼれると、ニッキー・クラークに押し込まれる。しかし、クラークのポジションがオフサイドであったため、ゴールは認められなかった。

 セルティックは70分、前田をピッチに送り出す。しかし、72分には再びピンチが。ペナルティエリア手前でボールを持ったディラン・レヴィットが右足を振り抜くと、強烈なシュートがネットに吸い込まれる。豪快な一撃で試合は振り出しに戻った。

 引き分けでも優勝を決められるものの、セルティックは勝利のみを目指して攻撃を続ける。84分にはスルーパスから抜け出したジョタが右足で狙うも、シュートはサイドネットに。後半アディショナルタイムにはペナルティエリア内でフリーとなった前田がパスを受けるも、ワントラップから放たれたシュートは枠を外れた。

 試合はこのままタイムアップ。引き分けで終わったものの、セルティックは2シーズンぶり52回目のトップリーグ優勝が決定した。来季のチャンピオンズリーグ本戦出場権を勝ち取っている。

 旗手は63分までプレー。前田は70分から、古橋は後半アディショナルタイムから途中出場している。井手口に出番はなかった。次節は14日に行われ、セルティックはホームでマザーウェルと、ダンディー・ユナイテッドは敵地でロス・カウンティと対戦する。

【スコア】
ダンディー・ユナイテッド 1−1 セルティック

【得点者】
0−1 53分 ゲオルギオス・ギアクマキス(セルティック)
1−1 72分 ディラン・レヴィット(ダンディー・ユナイテッド)

https://news.yahoo.co.jp/articles/d7826f63159b07c651782c0800613842c9d0dd38



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☔ | Comment(6) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久保建英、後半途中出場 マジョルカはGKレイナが好守みせ上位セビージャと0-0ドロー!残留に望みつなぐ

降格危機のマジョルカ、セビージャと勝ち点1を分け合う…ベンチスタートの久保建英は74分から出場
https://news.yahoo.co.jp/articles/01adf9306323a8a935dfb4f94853531439dfb9bc
マジョルカ21-22第36節.jpg

 マジョルカは11日にラ・リーガ第36節、敵地サンチェス・ピスフアンでのセビージャ戦に臨み、0-0で引き分けた。MF久保建英は2試合ぶりのベンチスタートとなり、74分から出場している。

前節グラナダ戦では1-6の大敗を喫して、降格圏の18位に順位を落としてしまったマジョルカ。チャンピオンズリーグ出場権確保を目指すセビージャの本拠地に残り込んだこの試合では、やはり主導権を握られて自陣での防戦を強いられる。ただ、幾度か決定機を許しながらも、失点は許すことなくハーフタイムまでたどり着いている。

後半も状況は変わらず、マジョルカは堅守からムリキを中心とした速攻でゴールを狙う。アギーレ監督は74分に切った交代カードで、アンヘルとサルバ・セビージャを下げてダニ・ロドリゲスと久保を投入。5-3-2の2トップの一角を務める久保は速攻の際の起点となり、75分に仕掛けたドリブルではグデリのイエローカードを誘発。その勢いは守備でもあり余る形で発揮され、78分にはオカンポスの足を踏みつけて自らもイエローカードを提示されてしまった。

久保はさらに84分、ペナルティーエリア内でディエゴ・カルロスに顔に打撃を加えられたとしてPKを求めたが、認められず。その後はセビージャの猛攻が続き、マジョルカはGKレイナの好守もあってスコアレスのまま試合終了のホイッスルを迎えている。

ここ3試合勝利から見放されているマジョルカは、勝ち点を33としたものの相変わらず降格圏18位に位置。翌日にレアル・ソシエダ戦に臨む残留圏17位カディスとの勝ち点差は2、前日にアスレティック・ビルバオに勝利した16位グラナダとの差は4となっており、カディスが明日勝利すれば残り2節を残した段階で、残留は極めて難しい状況となる。


【RCD】久保建英応援スレ part780【Mallorca】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1652293184/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 09:51 | 大阪 ☔ | Comment(5) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気記事ランキング

人気記事ランキング(昨日)

    人気記事ランキング(先週)

      人気記事ランキング(先月)