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2018年10月19日

岡崎慎司、ガラタサライが長友仲介し交渉か?トルコメディア報道(関連まとめ)

【サッカー】長友仲介でガラタサライが岡崎獲得交渉と地元報道
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539861040/
長友と岡崎ロシアW杯ベルギー戦後.jpg
1: 豆次郎 ★ 2018/10/18(木) 20:10:40.63 ID:CAP_USER9.net

10/18(木) 19:14配信

日本代表DF長友佑都のトルコ1部ガラタサライがレスターFW岡崎慎司の獲得交渉を始めていると、18日のトルコ紙ファナティック電子版が報じた。長友が仲介を承諾したという。


報道によると、移籍金は200万ユーロ(約2億6000万円)。岡崎の契約期間は今季いっぱいで、冬の移籍期間に話がまとまらなければ、移籍金が不要になる今季終了後まで待つことになるという。岡崎は今季レスターで出番が少なく、ガラタサライなら長友がいる上、欧州CLでプレーできる可能性があるため、前向きだとしている。

一方で、ガラタサライのFW補強について最も可能性が高いのはエバートンのセネガル人FWオウマル・ニアッセだと伝える。やはり今季出番に恵まれていない点と、かつてトルコリーグでプレーした経験があることが要因のようだ。候補2番手に岡崎の名を挙げている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181018-00365715-nksports-socc



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2018年10月18日

堂安律、伊メディアがマンCの再オファーを予想「時間の問題」

>【サッカー】<堂安>“オランダ経由ビッグクラブ行き”に伊メディア注目 「シティの再アタックは時間の問題」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539819659/
堂安2018ウルグアイ戦シュート.jpg

1: Egg ★ 2018/10/18(木) 08:40:59.20 ID:CAP_USER9.net

代表の大先輩である本田や、スアレス、ロッベンを例に出し、飛躍の可能性に言及

日本代表MF堂安律は、16日の国際親善試合ウルグアイ戦で1ゴールを決めてチームの4-3の勝利に貢献した。オランダのフローニンゲンでプレーする堂安について、イタリアのサッカー専門サイト「カルチョメルカート・コム」が特集を組み、「スアレスやロッベンのようにオランダから羽ばたく」と報じている。

 堂安はガンバ大阪のジュニアユースで育ち、ユース年代ではすでに二種登録されて2015年に16歳でのデビューを飾った。昨年にはU-20ワールドカップ(W杯)でイタリアと対戦してゴールもしているだけに、イタリアメディアには知名度もある。今年は21歳以下のバロンドールに当たる「コパ・トロフィー」の候補にも選ばれ、世界的にも注目株だ。

 特集では、今夏の移籍市場でペップ・グアルディオラ監督が率いるマンチェスター・シティからオファーがあったことを紹介。そのうえで、オランダで足場を固めることが堂安のキャリアに対して悪いことではないと、ウルグアイ代表FWルイス・スアレス(バルセロナ)や元オランダ代表MFアリエン・ロッベン(バイエルン)といった世界的な名手や、ACミランでプレーしたMF本田圭佑(メルボルン・ビクトリー)の例に触れている。

「昨季はレッジーナでもプレーした元日本代表の中村俊輔へのリスペクトで25番をつけて29試合9ゴールの成績を残し、シティからオファーを受けた。それは実現しなかったが、再アタックは時間の問題だ。ウルグアイ戦でゴールも決めた。堂安はオランダにとどまり成長を続けている。それはスアレスやロッベンが力をつけて羽ばたいた場所だ。要するに、その大きな飛躍を焦る必要はない。日本人なら、本田圭佑もオランダで力をつけて欧州の舞台に出た」

名将グアルディオラが率いるシティなど欧州ビッグクラブ行きにも現実味か

 かつてイタリアでプレーした中村や本田との共通点を示しながら、オランダが本格的に欧州のトップクラブに行く前の成長を果たす場所として適した場所だと分析。そして、グアルディオラ監督が率いるシティの再オファーを「時間の問題」とし、今後のビッグクラブ行きが現実味を帯びていると伝えた。

 ウルグアイ戦では堂安に加えてザルツブルクのMF南野拓実が2ゴールし、ポルティモネンセのMF中島翔哉も左サイドから数々のドリブル突破やシュートを見せた。25歳以下の若手で固められた森保ジャパンの2列目は、次のステップに進む可能性を大いに秘めている。そのなかでも堂安は、「オランダ経由ビッグクラブ行き」という“出世ルート”に乗る選手として、イタリアでも注目を集めている模様だ。

10/18(木) 8:10配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181018-00142099-soccermzw-socc




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本田圭佑、豪州でボランチに転向か?「新しいポジションで新しいチャレンジになる」

【サッカー】本田圭佑、新天地でボランチ転向か「新しいポジションで新しいチャレンジになる」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539826818/
本田メルボルン練習.jpg
1: 久太郎 ★ 2018/10/18(木) 10:40:18.60 ID:CAP_USER9.net

オーストラリア1部のメルボルン・ビクトリーに所属し、カンボジア代表GMでもある32歳の本田圭佑が18日に記者会見を行なった。

 以前、本田は2020年の東京オリンピックを目指していることを明かしていた。ライバルに打ち勝つためにも、プレー面の向上が求められる。メルボルン・ビクトリーでは、どのような本田圭佑をピッチ上で見せていきたいか問われると 「試合を観てもらえればわかると思いますが、ポジションが変わりますので。まぁ、新しいポジションで新しいチャレンジになるので」と答えている。詳しくは話さなかったが、新しいポジションはボランチだと思われる。

 メルボルン・ビクトリーは現地時間20日にメルボルン・シティとの“ダービー”を控えている。この試合に向けて本田は「残り1日しっかり練習して、自分の力をどれだけ出せるかということが楽しみで仕方ないです」と語っている。オーストラリアで成し遂げたい目標に関しては「優勝ですね」とし、「簡単な目標ではないと思うんですけど、幸いプレーオフルールがオーストラリアにはあるということで、プレーオフに入って勝負に勝てれば…。とにかくリーグで1位になりたいなと思っています」とコメントしている。

取材:植田路生(メルボルン)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181018-00293603-footballc-socc



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2018年10月17日

日本代表MF中島翔哉、ドルトムントの獲得の動きを独メディアが報道「ニュー・香川をターゲットにしている」

【サッカー】<“ニュー・カガワ”をターゲットに!>ドルトムントの中島翔哉獲得への動きを独メディアがレポート
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539731456/
中島2018ウルグアイ戦ドリブル02.jpg
1: Egg ★ 2018/10/17(水) 08:10:56.45 ID:CAP_USER9.net

複数の独クラブがスカウトを派遣

https://amd.c.yimg.jp/amd/20181017-00048886-sdigestw-000-4-view.jpg

FIFAランク5位の強豪ウルグアイから4点を奪って快哉を叫んだ日本代表。そのアグレッシブな姿勢と粘り強さは、列島を大きく賑わせているが、そんななかサムライブルーの攻撃の中心として躍動したのが中島翔哉だ。

 ウルグアイ戦では、右サイドで先発起用された背番号10は、開始早々10分に南野拓実の足下にピタリと付ける鋭い縦パスで先制点をお膳立て。それ以外にも積極果敢なドリブル突破や変幻自在なパスワークで、欧州トップリーグでプレーする名手が揃うウルグアイ守備陣を翻弄。87分にピッチを退くまで異才を放ち続けた。

 そんな中島といえば、今注目を浴びているのが、その去就動向である。

 ポルトガルの全国スポーツ紙『A BOLA』は、ポルティモネンセの地元情報として、「スペインのセビージャの担当者は現在、ポルティモネンセのスタジアム付近に在住しているかのように、毎試合スカウトが顔を出している」と報じたのが記憶に新しい。

 しかし、日増しにその存在感を強めている中島へは、数多のクラブが関心を示し、その動向は連日のように報じられている。そのなかで、興味深いレポートを記したのが、ドイツ・メディア『Sport』だ。

 同メディアは、セビージャが獲得に前進しているという前述の報道を踏まえたうえで、「ドルトムント、フランクフルト、ヴォルフスブルク、シュツットガルトがポルティモネンセにスカウトを派遣している」とレポートし、さらに次のようにまとめている。

「2010年にシンジ・カガワを招いたドルトムントは、ショウヤ・ナカジマを“ニュー・カガワ”としてターゲットに据えている。彼らは日本の若きシューティングスターを、ジェイドン・サンチョ、ヤコブ・ブルーン・ラルセンといったすでに保有しているネクストスターたちとプレーさせようとしている」

 しかし、ドルトムントとはいえ、中島獲得には小さくない弊害がある。それは、ポルティモネンセが設定している2000万ユーロ(約26億円)という移籍金だ。

 同メディアは、「ドルトムントは財布と相談しなければならない。なぜならナカジマはカガワ獲得時のようなバーゲン価格ではないからだ」とし、中島とは2020年6月までの契約を締結させているため、移籍には頑として態度を崩さないポルティモネンセとの交渉が難航することを予想した。

 強豪ウルグアイ撃破に大きく貢献し、改めてその才能を存分にアピールした中島だけに、今後はさらに多くのビッグクラブが獲得に乗り出してくることも予想されるが、果たして、その去就はいかなる決着を見るのか、大いに注目したい。

10/17(水) 7:41 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181017-00048886-sdigestw-socc



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2018年10月14日

中島翔哉、セビージャが獲得の関心を強める!近々具体的なオファーの可能性も

【サッカー】リーガ首位のセビージャ、中島翔哉獲得への関心強める 近々具体的なオファー提示か
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539496062/
中島スポルティング戦ゴール.jpg

1: 数の子 ★ 2018/10/14(日) 14:47:42.67 ID:CAP_USER9.net

▽セビージャが、ポルティモネンセに所属する日本代表MF中島翔哉(24)への関心を強めているようだ。ポルトガル『レコード』が伝えている。

▽伝えられるところによると、現在リーガエスパニョーラで首位に立つセビージャは昨シーズンから中島の視察を継続。同クラブのサッカースタイルにマッチすると見込んでおり、近々具体的なオファーを提示する可能性もあるようだ。
▽現在、中島に対してはセビージャのほか、シャフタールら欧州複数クラブが関心。契約解除金は、4000万ユーロ(約53億円)に設定されているとされる。

▽中島は、昨夏にFC東京からポルティモネンセにレンタルで加入し、海外挑戦1年目から公式戦32試合10ゴール12アシストの好成績を残した。完全移籍を果たして背番号10を着用してプレーする今シーズンは、ここまで公式戦8試合に出場して、4ゴール3アシストを記録している。

http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=331021


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2018年10月11日

CSKA西村拓真、カップ戦で初先発!CSKAは西村含む3人がPK戦連続失敗で敗退に

CSKAモスクワ西村拓真がカップ戦で初先発!試合は西村含む3人がPK戦連続失敗で敗退に
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-02679286-gekisaka-socc
西村初先発.jpg

CSKAモスクワは10日にロシアカップ5回戦でチュメニと対戦した。今夏ベガルタ仙台から移籍したFW西村拓真は加入後初先発を果たしている。

 試合は0-0で延長戦に突入し、ともに1点を取り合った末に1-1のままPK戦に突入した。しかしCSKAモスクワは2人が連続でPK失敗。続く3人目の西村もPKを外してしまい、0-3で敗退となった。

 21歳の西村は9月23日のロシア・プレミアリーグ第9節で途中出場してロシアデビュー。UEFAチャンピオンズリーグのグループリーグ第1節、第2節ともにベンチ入りしたものの、欧州の舞台に立つことはできなかった。今回の出場で公式戦は2試合目の出場となった。

☆・:.,;*。ベガルタ仙台。.:*:・゜☆(Part2351)
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1539058331/
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岡崎慎司、長友所属ガラタサライが獲得興味!トルコ紙報道(関連まとめ)

【サッカー】<ガラタサライ>岡崎慎司の獲得に興味! トルコ紙報道
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539205647/
岡崎レスター17-18.jpg
1: Egg ★ 2018/10/11(木) 06:07:27.72 ID:CAP_USER9.net

トルコ1部のガラタサライがレスターFW岡崎慎司(32)の獲得を考えていると、10日のトルコ紙ハベルトゥルク電子版が報じた。

FWの補強を望むテリム監督が岡崎に着目、レスターと接触を始めているという。移籍金は200万ユーロ(約2億6000万円)以内と見込み、岡崎獲得のためにMFベルハンダを売却する予定とも伝えた。

同クラブにはDF長友佑都(32)が所属、今夏にはドルトムントMF香川真司(29)の獲得も取りざたされた。

10/11(木) 4:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00358263-nksports-socc



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2018年10月10日

長谷部誠、独キッカー誌で今季高評価!全フィールドプレーヤー平均点で4位タイの「2.75」点

【サッカー】<長谷部誠>まさに「不可欠な存在」ドイツ誌の評価では今季全フィールドプレーヤーの4位タイ!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539142526/
長谷部誠2018フランクフルト指示.jpg

1: Egg ★ 2018/10/10(水) 12:35:26.11 ID:CAP_USER9.net

フランクフルトは7日に行われたブンデスリーガ第7節でホッフェンハイムに2−1で勝利。元日本代表MF長谷部誠のパフォーマンスを、ドイツメディアが高く評価した。

シーズン序盤はアディ・ヒュッター新監督の信頼を完全に勝ち取っていなかった様子の長谷部。だが、ここ最近の公式戦6試合は連続フル出場で4連勝に貢献している。4日のヨーロッパリーグでのラツィオ戦後も、監督やチームメートたちから名指しで絶賛の言葉が送られていたベテランだが、続くホッフェンハイム戦でのプレーへの評価も高かった。

フランクフルトはこの試合、敵地でエースFWのアンテ・レビッチやルカ・ヨヴィッチのゴールにより2点リードを手にすると、66分にはレビッチが2枚目の警告を受け、10人に。1点返されたものの、リベロ役を務めた長谷部の活躍もあり、チームはなんとか逃げ切り勝ち点3を持ち帰った。

採点を行わず、学校のクラスに例えて選手たちを評価する『フランクフルター・ルンドシャウ』だが、長谷部をGKケヴィン・トラップや得点者の2人とともに“良くできました“カテゴリーに選んでいる。次のようにそのプレーを寸評した。

「常に状況をコントロールし、広い視野、際立つ冷静さを持ってプレー。とりわけ後半にはまたも傑出したパフォーマンスを披露。ゴールライン上のクリアでチームを救った(64分)。不可欠なアンカー的な存在だ」

またヨヴィッチにチーム単独トップの「2」を与え、この一戦のマン・オブ・ザ・マッチに加え、第7節ベスト11にも選出したドイツ誌『キッカー』は長谷部のプレーをレビッチと並んで2位タイの「2.5」と評価。同誌での長谷部に対するここまでの平均点は「2.75」。なお34歳のベテランはブンデスリーガ全フィールドプレーヤーのランキングでは4位タイにつけている。

(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

10/10(水) 12:25配信



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「DMMは何故、シント・トロイデンを買収したのか?」村中会長が答える 今夏、日本人選手が次々と移籍

【サッカー】<シント=トロイデンの会長に聞く>「DMM」はなぜ、ベルギーの地方クラブを買ったのか?今夏、日本人選手が次々と移籍
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539119202/
シント・トロイデン村中会長.jpg

1: Egg ★ 2018/10/10(水) 06:06:42.87 ID:CAP_USER9.net

https://amd.c.yimg.jp/amd/20181010-01072490-playboyz-000-1-view.jpg

今夏、日本人選手が次々と移籍し、話題を呼んだベルギーリーグ。なかでも注目を集めるのは、日本人選手が5名在籍するシント=トロイデンVV。

日本企業の「DMM.com」はなぜ、このクラブを買収したのか? 同社取締役でもある村中悠介会長に聞いた。

■外国人枠がほぼないのは大きい
「DMM.com」は2017年6月にシント=トロイデンVV(以下、STVV)の株式の約20%を取得。同年12月には約99・9%まで保有率を高め、クラブ経営をスタートさせた。

──まず、DMMがSTVVを買収した経緯を教えてください。

村中 昨季までFC東京でGMをされていて、今はSTVVのCEOである立石(敬之)さんを知人に紹介されたのが始まりでした。ベルギーのいくつかのクラブが候補に挙がり、実際に交渉したのは3クラブでした。

われわれがやる以上は、単にクラブをスポンサードして広告で露出を増やし、知名度アップを狙うということではなく、サッカークラブを経営して、売り上げも利益も上げていこうという方針だったので、話は簡単に進みませんでした。

株を買い進めるにあたっても、「49%までならいいよ」とか......。実際、向こうにとって、突然現れた外国企業に愛する自クラブを売るっていうのはなかなかの決断ですから。

──STVVを買収する上で、どのような魅力を感じられたのですか。失礼を承知で言えば、STVVはベルギーの一地方クラブにすぎません。

村中 私も最初に「シント=トロイデン」と聞いたときは、名前も聞いたことがなければ、場所がどこなのかもわからなかったです。何しろ人口4万人の小さな街ですから(苦笑)。ただ、街の大きさに関係なく、欧州サッカーって、どこまで行っても上があるじゃないですか。そこに面白さを感じましたね。

それに調べていくと、ベルギーリーグは欧州リーグのレベルを示す「UEFAランキング」で、これまで日本人選手が欧州へ移籍する際の登竜門的な役割を果たしていたオランダリーグよりも上でした(編集部注:オランダリーグの14位に対し、ベルギーリーグは9位)。

それと、STVVには若い選手が多く、多国籍でこれから伸びそうな気配を感じたんです。

また、日本人選手の獲得も視野に入れていたので、ベルギーがEU外選手を登録しやすいリーグだったことも魅力的でした(編集部注:スペインやイタリア、フランスのクラブなら基本的にEU外選手の登録は3人まで。英プレミアリーグにしても外国人枠に制限はないが、労働許可証の取得は容易ではない。その点、ベルギーは最低6人の自国育成[ホームグロウン]選手のベンチ入りが義務づけられている程度。たとえ外国籍でも、若手選手は3年で自国育成と見なされる)。

つづく

10/10(水) 6:01配信 週プレニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181010-01072490-playboyz-socc


2: Egg ★ 2018/10/10(水) 06:07:23.31 ID:CAP_USER9.net

──ベルギーの外国人枠は実質ないに等しいですね。

村中 そうなんです。それにEU外選手の最低年俸はオランダに比べても格安ですから(編集部注:オランダ1部リーグが約5500万円なのに対し、ベルギー1部は約1000万円とされる)。

外資でやる以上は、外国人枠がほぼないのは大きいですし、例えば、ベルギーはオランダ語とフランス語が公用語ですが、STVVはチーム内外で基本的に英語が通じるというのも大きなメリットでした。

■日本人ばかりにするつもりはない
近年ベルギーといえば代表チームの躍進も目覚ましいが、ロシアW杯で3位に輝いたメンバー23人のうち国内リーグでプレーしていたのはただひとり。

かつては、エデン・アザール(チェルシー)もケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C)もロメル・ルカク(マンチェスター・U)も母国ベルギーのクラブでキャリアをスタートさせたが、頭角を現すと、より資金があり、レベルの高い隣国のリーグへステップアップしていった。

また、アフリカや東欧からベルギーに活躍の場を求めて流れ着き、そこからイングランドやスペイン、ドイツに渡るケースも少なくない。選手を安く買って、活躍次第で隣国のビッグクラブに高値で売る。これはある意味、ベルギーのクラブ経営の王道である。

──経営の柱は、やはり若い選手を育てて売ることになってくるのでしょうか。

村中 もちろん、それもひとつです。ベルギーリーグは若い選手を取りやすい状況にありますし、獲得した選手がそこからステップアップすることが選手にとってもいいことですから。

ただそればかりでなく、同時にチーム力を底上げして、リーグで上位をキープすることが財政面の安定につながると考えています。だからこそ、プレーオフ1に進出できる「リーグ6位以内」を3年以内に目指したいと言っているんです。

選手を売るにしても、仮に実力が一緒でも、下位クラブよりは上位クラブのほうがバリューもつきますし、順位が上がれば入場料収入もそれに比例して上がるはず。

プレーオフ1はもちろん、チャンピオンズリーグやヨーロッパリーグに出場できれば、放映権の収入も大きく増えます。そういった意味では、すべてが連動してくるんです。

つづく


4: Egg ★ 2018/10/10(水) 06:07:49.11 ID:CAP_USER9.net

──STVVは今年1月、日本人選手第1号として、アビスパ福岡からDF冨安健洋(とみやす・たけひろ)(19歳)を獲得すると、今夏にはMF関根貴大(たかひろ)(23歳)、MF遠藤航(わたる・25歳)、DF小池裕太(21歳)、MF鎌田大地(22歳)を迎えるなど"日本化"が加速しています。日本人選手が一気に5人になりましたが、今後も増やしていく方針なのでしょうか。

村中 ここからはさすがに増えないんじゃないですか(笑)。もちろん、今後誰かがステップアップしたら、わからないですが......。

クラブとしては若い才能ある選手のステップアップの場、欧州進出の拠点になればと思っていますが、STVVを日本人選手ばかりのチームにするつもりはありません。国籍にこだわらず、あくまで若くて優秀な才能にチャンスの場を与えたいと考えています。

──「日本サッカー欧州拠点化プロジェクト」という方針も掲げているようですね。

村中 日本サッカーがさらに発展していくためには、選手も指導者も欧州に行くのが近道だと思うんですが、現実はそこまで簡単にはいかない。例えば、英語ができないまま海外に行っても苦労するじゃないですか。

ただ、STVVなら日本人スタッフも現地に滞在していますし、彼らのサポートを受けながら海外の環境に慣れることができる。英会話にしても、ウチなら「DMM英会話」がありますし(笑)。選手だけでなく、指導者にとってもSTVVが欧州進出の第一歩になればという想いがあるんです。

ただ、これはあくまで日本向けの話で、現地でこうした話をしているわけではありません。そのへんは地元ファンやプロパーのベルギースタッフの想いも尊重しながら、うまくマネジメントしていければと思っています。



■「トップ6」に入れば、"好循環"が生まれる
村中会長は3年以内に6位以内を目指し、リーグ優勝や欧州のカップ戦出場をかけたプレーオフ1に進出することを目指したいと語る。だが、STVVの過去3年の順位を振り返れば10位、12位、13位と低迷しており、その道は容易ではないともいえる。

つづく


5: Egg ★ 2018/10/10(水) 06:08:13.87 ID:CAP_USER9.net

──地元メディアからは「そんなに簡単にいかないのでは......」と厳しい声が上がっているのも事実です。

村中 そうした声も理解はしています。ただ、信じるところから入らないとできるものもできないじゃないですか。ある現地メディアには「日本人はすぐに飽きて、じきに撤退する」なんて書かれましたが、そうした声が出るのもある種の宿命と思っています。

──ベルギーの中・下位クラブの年間予算の相場はJ2クラブと大差のない、約15億円ほど。もしSTVVが欧州カップ戦に出られたら、ものすごく夢があると思います。

村中 (予算は)もうちょっとありますけどね。もちろん、同程度の予算で「トップ6を狙う!」と言うだけでは説得力はありません。アンデルレヒトやブルージュなどのトップクラブは、上位に入って欧州カップ戦に出て、放映権も手にし、その資金で補強する、といういいスパイラルに入っています。STVVもまずは一回でもそこに行かないと。そうすることで、チームを強化できると思います。

──10年後、クラブはこうありたいという目標はありますか?

村中 チャンピオンズリーグじゃないですか! 10年以内に一回は出たいですね。

──ちなみに最近はIT企業のスポーツ界への参入がはやっていますが、今後は日本でクラブを持つなどの考えはないのですか?

村中 実はSTVVの買収も、社内のごく一部で進めていた話で、多くの社員は発表があるまで知らなかったんです。そうしたこともあって、最近はDMMの社員から「野球チームを買う予定はないですか?」と聞かれることもあるんですが、私に言われてもなんとも。そういうお話はDMM会長までお願いします(笑)。

●村中悠介(むらなか・ゆうすけ)シントトロイデン会長兼DMM.com取締役。合同会社DMM.comCOO、株式会社STVV NV(運営会社)会長。2002年にDMM.comグループに入社し、2011年に取締役就任。数多くの事業を立ち上げる。管轄サービスは20を超え、その売り上げはDMM.com全売り上げの半数近くにも上る


取材・文/栗原正夫 撮影/山上徳幸


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中島翔哉、地元紙が絶賛「小さな皇帝はすでに4000万ユーロ(約52億円)の価値がある」(関連まとめ)

【サッカー】<中島翔哉の市場価値は52億円!> “小さな皇帝”と題してポルトガル紙が絶賛記事掲載!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1539120708/
中島翔哉2018第7節2G2A03.jpg

1: Egg ★ 2018/10/10(水) 06:31:48.70 ID:CAP_USER9.net

https://amd.c.yimg.jp/amd/20181010-00292449-footballc-000-2-view.jpg

ポルトガル1部のポルティモネンセで活躍する24歳の日本代表MF中島翔哉。市場価値は4000万ユーロ(約52億円)に達していると、9日にポルトガル紙『ディアリオ・デ・ノティシアス』が報じている。 同紙はタイトルに「小さな皇帝はすでに4000万ユーロの価値がある」とつけ、「スポルティングCP戦で素晴らしいパフォーマンスを見せ、2得点2アシストと活躍した。12日のパナマ戦、16日のウルグアイ戦に臨む日本代表にも招集されている」とし、「中島は6月のワールドカップメンバーで落選したが、今や代表チームでの地位は高まっている」と伝えている。

 かつてはJリーグの東京ヴェルディやFC東京、カターレ富山などでプレーしていた中島。ポルティモネンセに移籍してから存在感を発揮し、今では背番号10を託されるまでになった。今季はリーグ戦7試合出場で4得点3アシストの大活躍。次の移籍市場では、様々なクラブからオファーが届くことになりそうだ

10/10(水) 5:50配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181010-00292449-footballc-socc



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2018年10月09日

中島翔哉、現地記者が太鼓判「ビッグクラブ移籍は疑い無い」「レアル移籍だって非現実的ではない」

【サッカー】中島翔哉のビッグクラブ移籍は近い?現地記者が見解「レアル移籍だって非現実ではない」
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中島翔哉2018第7節2G2A.jpg

1: 豆次郎 ★ 2018/10/09(火) 19:56:06.27 ID:CAP_USER9.net

10/9(火) 14:05配信
中島翔哉のビッグクラブ移籍は近い?現地記者が見解「レアル移籍だって非現実ではない」

ポルティモネンセFW中島翔哉は、近い将来ビッグクラブへステップアップを果たすのだろうか。ポルトガル『PUBLICO』でチアゴ・ピメンテル記者が見解を述べている。

昨季ポルティモネンセに加入した中島。欧州でのデビューシーズンでいきなり10ゴール12アシストと確かな結果を残すと、夏の移籍も盛んに騒がれたが、クラブが放出を拒否して残留することとなった。

背番号10を与えられた今季は、開幕から4試合でノーゴールとチームとともにやや苦しんでいたが、第5節のギマランイス戦で初得点を含む2ゴール1アシストを記録。そして迎えた第7節、“ポルトガル3強”の一角に数えられるスポルティング・リスボン相手に躍動し、2ゴール2アシストと全4得点にからむ大活躍を見せ、チームを4-2の勝利に導いた。

中島が見せる見事なパフォーマンスに、現地も大いに注目しているようだ。ピメンテル記者は、直近3試合で4ゴール3アシストを記録する24歳FWが、ビッグクラブへステップアップするのは時間の問題だとしている。

「今年4月、『ショウヤ・ナカジマが2000万ユーロ(約26億円)でレアル・マドリーへ?』という記事が南アルガルヴェの地方紙で報道された。当時は完全なジョークだっただろう。だが、非現実的ではないだろう」

「昨シーズンのポルトガルデビュー以来、ナカジマはポルティモネンセのジャージを着て自身の持つポテンシャルを証明し続けている。この日本人は、スポルティングを4-2と打ち負かした試合で4ゴールに関与した」

「ナカジマがビッグクラブへ移籍するということに、もはや疑問はないだろう。むしろ、それがいつで、いかに高いレベルになるのかということが問題だ」

すでにシャフタール・ドネツクやセビージャ、ポルト、ベンフィカなど、チャンピオンズリーグに出場するクラブから関心を集める中島。ポルトガルで輝きを放つ24歳の日本代表は、どのようなキャリアを送るのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000009-goal-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20181009-00000009-goal-000-4-view.jpg




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中島翔哉、2G2Aで現地紙絶賛「今やリーグ最高の選手」「まるでキャプテン翼」他、現地紙が中島のインドアな私生活に注目「休息こそ基盤」(関連まとめ)

【サッカー】<日本の新10番 中島翔哉(ポルティモネンセ)>圧巻の2G2Aに現地メディア感嘆「まるでキャプテン翼」「今やリーグ最高選手」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538991955/
中島翔哉2018第7節2G2A02.jpg
1: Egg ★ 2018/10/08(月) 18:45:55.33 ID:CAP_USER9.net

中島が強豪スポルティングCP相手に全ゴールに絡む圧倒的な活躍

https://amd.c.yimg.jp/amd/20181008-00039552-theanswer-000-1-view.jpg

海外サッカー、ボルトガル1部ポルティモネンセの日本代表MF中島翔哉が、現地時間7日のリーグ第7節スポルティングCP戦にフル出場し、2ゴール2アシストと躍動。圧倒的な活躍ぶりを現地メディア「VSPORTS」がハイライト動画を公開。続々と称賛を呼んでいる。


【動画】「キャプテン翼のようなファンタスティックな活躍」と現地メディア絶賛、中島の圧巻のミドル弾など2G2Aの一部始終
https://the-ans.jp/news/39552/2/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=39552_6


 日本の新10番が圧倒的な輝きを放った。この日は3トップの左で先発。まずは前半30分、中島がワンツーのリターンをMFウィルソン・マナファに通して、先制点をアシストした。そして同44分にはゴール前でパスを受けた中島が右足をダイレクトで振り抜き、追加点を奪った。

 前半だけで2得点に絡んだ中島だが、勢いは止まらない。1点を返された後半37分には、右CKからのこぼれ球を、ペナルティーエリア外から抑えの利いたミドルシュートを叩き込み、この日2点目。終了間際にもアシストをマークし2得点2アシストの大活躍だ。

 強豪相手に全ゴールに絡む圧巻のプレーを見せた中島を、現地メディアも続々と称えている。ポルトガルメディア「Renascenca」は「スポルティングはポルティモネンセに2−4で敗戦。ショウヤ・ナカジマがキャプテン翼のようなファンタスティックな活躍」と世界的人気サッカー漫画の主人公になぞらえて絶賛。

 同じくポルトガルメディア「Diario de Noticias」も「ナカジマの躍動がスポルティングを沈める」「日本人選手が2ゴール2アシストでチームを勝利に」と活躍ぶりに拍手を送っていた。

 キリン杯(12日・パナマ戦、16日・ウルグアイ戦)に臨む森保ジャパンにも招集されている中島。次世代のエース候補が日本代表にもたらしてくれる化学反応にも期待が集まりそうだ

10/8(月) 14:57配信 THEアンサー
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181008-00039552-theanswer-socc

「日本人による祝祭」 中島翔哉の大活躍に現地メディア脱帽「今やリーグ最高の選手」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181008-00139910-soccermzw-socc

「今のクラブはナカジマに小さすぎる」ウルグアイ・メディアが“小さな巨人”中島翔哉の活躍を褒めちぎる
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181008-00048333-sdigestw-socc



「ナカジマとは何者?」 2得点2アシスト、中島翔哉の私生活のルーティンに現地注目
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181008-00139971-soccermzw-socc

これを受け、ポルトガルメディア「Observador」は「イワシとポルティマンのビーチが好きな日本人」と見出しを打って特集を組み、「リーグのハイライトであるナカジマとは何者なのか?」とピッチ外での中島にスポットライトを当てている。

「全てのサッカー選手には、試合前、試合中、試合後に何個か神聖な習慣を持っている。ピッチに右足から入る。特定のアクセサリーを付けるなどといったことだ」と、プレイヤーのルーティンに注目したうえで、中島の私生活に焦点を当てている。

中島を支えるインドアな生活
「僕はポルトガルまで付いて来てくれた妻と一緒に過ごすのが好きです。僕はほとんど家から出ません。とにかく家で過ごすという習慣を持っています。休息こそ、プロ選手の日常生活の基盤です。犬のシモギも連れて来ていて、家の環境をより良いものにしてくれている。家の環境の大切さは本当に感じていて、試合でのパフォーマンスに好影響を与えています」

 記事では、以前にポルトガル紙「レコルド」で特集されたインタビューを紹介しており、中島にとってはプライベートでインドアな習慣を貫くことが、心身ともに休息をもたらしていることを指摘している。

 中島は昨季公式戦10ゴール13アシストと結果を残し、今季もチームの中心選手として活躍している。ピッチ上の背番号「10」を支えるのは、ピッチ外での家庭環境にあるようだ。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 01:03 | 大阪 ☁ | Comment(17) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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