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2019年10月14日

岡崎慎司、6戦連続でフル出場!ウエスカは終了直前に追い付きラシンと1-1ドロー

岡崎慎司は6戦連続フル出場…ウエスカ、土壇場の同点弾で劇的ドロー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191014-00989234-soccerk-socc
岡崎2019第11節競り合い.jpg

セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)第11節が13日に行われ、FW岡崎慎司が所属するウエスカとラシン・サンタンデールが対戦した。岡崎は6試合連続でフル出場した。

 ウエスカは20分、セルヒオ・ゴメスがペナルティエリア左からシュートを打つが、これはGKにセーブされた。24分には岡崎がエリア前中央からシュートを放つが、DFにブロックされる。そのこぼれ球をエリア右のダビド・フェレイロが拾って左足で狙うが、シュートはわずかに枠の左へ逸れた。

 試合は68分、ラシンが均衡を破る。カリム・ヨダが右サイドを突破してマイナスに折り返すと、エリア右でフリーのアルバロ・セフードがダイレクトで右足を振り抜き、シュートをゴール左隅に沈めた。

 1点を追うウエスカは70分、高い位置でボールを奪うと、フアン・カルロスがエリア右へ持ち上がるが、シュートはDFにブロックされる。72分にはルイジーニョが強烈なミドルシュートで相手ゴールを脅かすが、GKの好セーブに阻まれた。

 このまま終了かと思われた後半アディショナルタイム5分、ホルヘ・プリードの落としを受けたイバン・ロペスがエリア右から右足シュートをニアに突き刺して劇的ゴール。直後に終了のホイッスルが鳴り、ウエスカが引き分けに持ち込んだ。

 次節、ウエスカは19日にアウェイでルーゴと、ラシンは20日にアウェイでテネリフェと対戦する。

【スコア】
ウエスカ 1−1 ラシン・サンタンデール

【得点者】
0−1 68分 アルバロ・セフード(ラシン)
1−1 90+5分 イバン・ロペス(ウエスカ)

≠Sociedad Deportiva Huesca≠岡崎慎司 ★148
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1570389101/
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香川真司、先発出場しCKでPK誘発も味方が失敗 サラゴサは主将エグアラス劇的決勝ゴールで1-0勝利!5試合ぶり白星で暫定3位浮上

香川真司、PK誘発のCKも…味方が失敗。サラゴサは終盤のゴールで5試合ぶりの勝利
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191014-00342666-footballc-socc
香川2019第11節シュート.jpg

【ヌマンシア 0-1 サラゴサ セグンダ・ディビシオン第10節】

 セグンダ・ディビシオン第10節、ヌマンシア対サラゴサが現地時間13日に行われた。試合はアウェイのサラゴサが1-0の勝利を収めた。

 MF香川真司は、トップ下で2試合連続の先発出場となった。ゲームメイクで存在感を発揮。CKからPKを誘発するなど好プレーを見せた。香川は75分までプレーしている。

 サラゴサは序盤、ヌマンシアにチャンスを作られるもゴールを許さない。すると44分、ペナルティエリア外の左で自らが奪ったFKを香川が蹴るが、わずかに味方には合わず、そのままタッチラインを割ってしまう。

 すると63分、左CKで香川はニアのポンボに合わせる。相手DFはポンボに対して、足を高く上げボールをカットしにいったが、笛はならず。だが主審がVARで確認すると、PKの判定が下った。しかし、スアレスがこのPKを外してしまい、サラゴサは先制のチャンスを逃してしまう。

 75分、香川はパプナシュヴィリとの交代を命じられ、ピッチを後にした。香川が交代後にサラゴサが先制に成功する。81分、味方からのスルーパスで右サイドを抜け出したデルマズが、マイナスのパスを供給。中央でエグアラスがダイレクトで合わせ、ゴールに突き刺した。

 試合はこのまま終了し、サラゴサが1-0の勝利を収めた。勝利したサラゴサは5試合ぶりの勝利となった。

【得点者】
82分 0-1 エグアラス(サラゴサ)

Real Zaragoza 香川真司 ファン専用 part51
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1570374552/
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2019年10月11日

本田圭佑監督のカンボジア、敵地イランで0-14歴史的大敗…アズムン3点、アンサリファルド4点許す

【サッカー】本田カンボジア14失点…アジア最強イランに大敗
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570721573/
本田カンボジア監督.jpg
1: ゴアマガラ ★ 2019/10/11(金) 00:32:53.20 ID:UxauLZRG9.net

<ワールドカップ(W杯)アジア2次予選:イラン14−0カンボジア>◇C組◇10日◇イラン・テヘラン

本田圭佑(33)が実質的な監督を務めるFIFAランク169位カンボジアは、アウェーで同ランクでアジア最上位となる23位のイランと対戦し、
0−14と大敗し、W杯アジア2次予選3試合を終えて1分け2敗となった。

水色のパンツに紺のジャケットを着こなした本田はピッチサイドで指揮を執ったが、前半だけで7失点を喫した。後半にも7点を献上。
終わってみればFWアズムン(3得点)とFWアンサリファルド(4得点)の2人にハットトリックを許すなど、計14失点を喫した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-10110012-nksports-socc



本田圭佑のカンボジアが歴史的大敗…イラン戦の14失点はワースト記録大幅更新
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191011-00342266-footballc-socc

2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選のイラン代表対カンボジア代表戦が現地時間10日に行われ、ホームのイランが14-0で勝利を収めた。カンボジア代表にとってはワースト記録を大幅に更新する史上最悪の敗戦となった。

 40年ぶりにイランのスタジアムに女性ファンの入場が認められ、“歴史的一戦”として注目を集めていたカンボジア戦。約3500人の女性ファンの後押しも得たイラン代表は、スコアの上でも歴史に残る試合を演じてみせた。

 イランは前半5分に先制点を奪うと、次々とゴールを重ねて前半だけで7得点。後半もゴールラッシュは止まらず、さらに7点を加えてリードを広げ、最終的に14点の大差で試合を終えた。

 前回のロシアワールドカップのアジア2次予選では、カンボジアは日本代表とも同居したグループを8戦全敗で終えていた。だが本田圭佑が実質的監督となった今回は、初戦の香港戦に引き分けて2次予選初の勝ち点1を獲得。続くバーレーン戦でも終盤までスコアレスで粘って惜敗する健闘を見せていた。

 本田はイランへと向かう前に、「彼らから次のレベルを学ぶことができると思う」とツイッターで投稿。アジア屈指の強豪であるイランを相手に敵地で結果を出すことは難しいとしても、チームの成長に繋がる戦いが期待されたが、あまりにも手厳しいレッスンとなってしまった。

『FOXスポーツ』アジア版によれば、「14-0」というスコアはカンボジアにとって史上最多得点差での敗戦。1995年のインドネシア戦に10-0で敗れたのがこれまでのワースト記録だったが、その失点数を4点も上回った。

 一方、イランにとっても歴史に残る大勝のひとつではあるが、最多得点記録ではない。2000年に行われたグアム戦(2002年ワールドカップ予選)では「19-0」、1997年に行われたモルディブ戦(1998年ワールドカップ予選)では「17-0」の勝利を記録したこともある。
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2019年10月08日

冨安健洋、イタリア紙絶賛「20歳で質、量、技術にずる賢さも。輝かしいキャリアに」(関連まとめ)

【サッカー】ラツィオ戦冨安健洋を伊紙が絶賛「20歳で質、量、技術にずる賢さも。輝かしいキャリアに」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570504847/
冨安2019第7節.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/10/08(火) 12:20:47.12 ID:2wy9GNFE9.net

冨安は7戦連続で右SBとしてフル出場
6日のラツィオ戦に出場したボローニャの日本代表DF冨安健洋について、イタリア各紙が7日に評価を下した。

ボローニャは6日、セリエA第7節で強豪ラツィオとホームのスタディオ・レナト・ダッラーラで対戦。白血病で闘病中の指揮官シニシャ・ミハイロヴィッチがベンチへ戻り、勢いを得たボローニャは、21分にラディスラフ・クレイチの先制ゴールを皮切りに2度にわたってリードする展開となったが、ラツィオのエース、チーロ・インモービレに2度の同点弾を許し、2-2とドローに終わった。

冨安は7試合連続で右サイドバックとして起用され、フル出場。『コリエレ・デロ・スポルト』は、出場停止中のMFロベルト・ソリアーノの代役を見事に果たした20歳のMFマティアス・スヴァンベリおよび先制点のクレイチと並ぶ「7」の最高評価を日本代表DFに与えて絶賛した。「彼は20歳という年齢だが時間を非常に上手に過ごしている。質も量もあり、疑う余地のない技術を持つ。必要とされればずる賢さも見せる。輝かしいキャリアが彼を待っているだろう」と綴った。なおチーム内最低点はDFダニーロの「5」だった。『ガゼッタ・デロ・スポルト』や『レプブリカ』もこれに同調。冨安に対して「6.5」と高い評価を与えたほか、『レスト・デル・カルリーノ』も、「6」と及第点をつけた。

一方、『コリエレ・ディ・ボローニャ』は、冨安サイドから失点した場面を重視。「5.5」と及第点に満たない評価を下した。「2つの顔が見えた試合だった。攻撃面では良く、称賛に値する数字も叩き出した。だが守備面ではダメ。ラツィオのゴールは2得点とも彼のサイドから生まれた」と指摘した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00010009-goal-socc

2度のリード追い付かれドローも…フル出場の冨安には及第点「考えプレーしていた」

セリエA第7節が6日に行われ、日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャはラツィオと2−2で引き分けた。試合後、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が選手採点を発表した。

〜中略〜

 冨安は開幕から引き続き右サイドバックでプレーし、7試合連続のフル出場。『ガゼッタ』は「6.5」の及第点を与え、寸評では「つねに点火したミサイルを所持し、考えてプレーしていた」と積極的な攻撃参加を評価した。

 ボローニャは次節、インターナショナルマッチウイーク明けの19日にアウェイでユヴェントスと対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191007-00987398-soccerk-socc



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2019年10月07日

伊東純也、好クロスで同点アシスト!今季5アシスト目でゲンクの2-1逆転勝利に貢献(関連まとめ)

ゲンク逆転勝利! フル出場の伊東純也は右クロスで同点ゴール演出
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191007-43472505-gekisaka-socc
伊東純也2019第10節.jpg

[10.6 ベルギー・リーグ第10節 ゲンク2-1ムスクロン]

 ベルギー・リーグ第10節が6日に行われ、FW伊東純也の所属する6位ゲンクはホームで5位ムスクロンと対戦し、2-1で勝利した。伊東は3試合連続で先発フル出場。後半31分に同点ゴールを演出し、今季5アシスト目を記録した。

 前半をスコアレスで折り返した一戦は後半に動く。開始4分、ムスクロンの左CKの流れからFWジョナー・オサブテイがヘッドで押し込み、アウェーチームが先制した。

 追いかけるゲンクは後半31分、右サイドから伊東がクロスを送ると、途中出場のFWエベレ・ポール・オヌアチュが左足で蹴り込み、試合を振り出しに戻す。伊東は第8節オーステンデ戦(3-1)以来、2試合ぶりとなる今季5アシスト目をマークした。

 後半アディショナルタイム8分には右サイドのDFジョアキム・マーレがクロスを供給し、オヌアチュがヘディングを決めて2-1と逆転。ゲンクが直接対決を制し、5位に浮上した。

ネットでサッカー観戦◇2019-51
http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livefoot/1570291978/
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岡崎慎司、古巣マラガ戦で幻ゴール ウエスカは2-0快勝し暫定3位浮上

岡崎慎司、“古巣”マラガ戦で幻ゴール。ウエスカは2-0勝利で2戦ぶりの勝利
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191007-00341511-footballc-socc
岡崎2019第10節.jpg

【ウエスカ 2-0 マラガ セグンダ・ディビシオン第10節】

 セグンダ・ディビシオン第10節、ウエスカ対マラガの試合が現地時間6日に行われた。試合はホームのウエスカが2-0で勝利した。ウエスカに所属する岡崎慎司はフル出場した。

 14分にリコのクロスにファーサイドでプリードがダイレクトで合わせ先制に成功する。続く23分、右サイドからの低いクロスにニアサイドで岡崎がダイレクトで合わせゴールかと思われたが、その前にオフサイドがあり得点は取り消される。その後も右サイドを中心に攻撃を組み立てるウエスカは40分にレアル・ルイスがドリブルで相手を交わしペナルティーエリア内に入り込むと、GKとの1対1を冷静に決めリードを広げる。

 後半に入っても優位に試合を進めるウエスカは51分にPKのチャンスを掴むがフェデリコのシュートは相手GKがセーブし得点とはならず。54分には左サイドの低いクロスに岡崎がニアサイドに走りこむも惜しくも届かず。

 結局、終始試合をコントロールしたウエスカは3点目は奪えなかったが、マラガの攻撃を無得点に抑えホームで勝ち点3を獲得した。

【得点者】
14分 1-0 プリード(ウエスカ)
40分 2-0 レアル・ルイス(ウエスカ)

≠Malaga Club de Futbol≠ 岡崎慎司 ★147
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1563612178/
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香川真司、先発出場し前半好機演出も58分で途中交代 サラゴサは首位カディスに0-2敗戦し4位後退

香川真司、前半に好機作るも後半途中交代。サラゴサは0-2敗戦で4位に転落
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191007-00341498-footballc-socc
香川2019第10節.jpg

【サラゴサ 0-2 カディス セグンダ・ディビシオン第9節】

 リーガ・エスパニョーラ第9節、サラゴサ対カディスが現地時間6日に行われた。試合はホームのサラゴサが0-2で敗戦を喫した。

 前節マラガ戦を欠場したMF香川真司は、トップ下でスタメン復帰。58分に途中交代となった。香川は決定的なパスを供給したり、積極的にシュートを放つなど攻撃陣を牽引した。

 13分、左サイドからのボールをペナルティエリア手前の中央で受けた香川は、右足でシュート。だがこれは、ゴールのはるか上を越えてしまう。

 先制したのはカディスだった。57分、右コーナーキックにルイスがニアで合わせ、そのボールをロサノが押し込んだ。直後の58分、香川はポンボとの交代を命じられ、ピッチを後にした。0-1のカディスリードで迎えた80分、トラビエソに追加点を奪われ、2点のリードに広げられてしまった。

 試合はこのまま終了し、0-2でサラゴサが敗戦を喫した。敗れたサラゴサは4位に転落した。

【得点者】
57分 0-1 ロサノ(カディス)
80分 0-2 トラビエソ(カディス)

Real Zaragoza 香川真司 ファン専用 part51
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1570374552/
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2019年10月06日

久保建英、左サイドで途中出場し守備で貢献!マジョルカはサルバ・セビージャ絶妙弾などでエスパニョール下し7試合ぶり勝利(関連まとめ)

久保建英が左サイドで途中出場のマジョルカ、下位対決を制す! 開幕節以来7試合ぶり白星
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191006-00010035-goal-socc
久保2019第8節指示.jpg

マジョルカは6日、リーガ・エスパニョーラ第8節でエスパニョールをホームに迎えた。日本代表MF久保建英は57分から途中出場した。

開幕節の白星以降、直近6試合で1分け5敗と苦しむ19位のマジョルカ。同じく1勝2分け4敗で18位と厳しい状況のエスパニョールとのホーム戦で、最近の2試合で先発していた久保はベンチスタートとなった。

序盤から一進一退の拮抗した展開となる中、試合が動いたのは37分だった。ボックス右でボールを受けたサストレがクロスを入れると、正面のブディミールが腹部でプッシュ。ブディミールの今季3得点目でマジョルカがリードを手にする。

マジョルカを率いるビセンテ・モレノ監督は1点リードで迎えた後半、57分にラゴ・ジュニオールに代えて久保を投入。久保は左サイドハーフのポジションに入った。

その久保は投入直後から左サイドで縦に仕掛けるなど積極性を見せる。一方、リードしている状況ということもあり、相手ボール時には左サイドの低めの位置まで下がって守備を意識していく。

やや相手に押される時間が続いたマジョルカだが、73分にはゴール正面からサルヴァ・セビージャが古巣相手にボレーシュートを決めて2点差とする。その後、エスパニョールの反撃を凌ぎ切ったマジョルカは、開幕節以来、7試合ぶりの白星を手にした。

なお、マジョルカはインターナショナルマッチウィーク明けの次節、久保のレンタル元でもあるレアル・マドリーとのホーム戦を迎える。

【サッカー】途中出場の久保建英、リーガ6試合目で“初白星” マジョルカが開幕戦以来の今季2勝目
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570362914/
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2019年10月05日

堂安律、ファン・ボメル監督が称賛「信頼できる選手」オランダ紙絶賛「芸術品のようなパス」ファン83%が先発起用を支持(関連まとめ)

【サッカー】<「堂安律」スタメンで起用するべきか?との質問>イエスが「83%」ファン・ボメル監督も賞賛!「信頼のできる選手」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570229583/
堂安2019EL第2節.jpg

1: Egg ★ 2019/10/05(土) 07:53:03.10 ID:ugAzm2Nu9.net

初先発2A堂安、83%がスタメン起用望む

試合後にファンボメル監督が堂安を称賛したと、地元紙アイントホーフェンス・ダフブラットが報じている。同監督はMFブルマの代役として先発させ、チームの勝利に導いた堂安に対して「チーム全体にも言えることだが、彼はよくやった。前から堂安はクオリティーを持った選手であることは分かっていたし、練習で私が求めていることをやってくれる。信頼できる選手だ。私は前線に誰を起用するか選ぶという選択肢があることが、素晴らしいことだ」と、堂安の加入で前線のタレントが増えたことに満足していると話した。

また、FOXスポーツの解説者を務める元オランダ代表でOBのブルヒンク氏は「(ファンボメル監督が)堂安をこれほど早く起用させたことに驚いている。彼の考え方では、選手に時間を与えてPSVのレベルやプレースタイルに慣れさせる。だが、堂安にはそれが当てはまらないみたいだ。まれなケースだね。ファンボメルは堂安を信じているようだ」と、新加入の選手がこれほど早く頭角を現すのは珍しいと話した。

さらに「日本人はちょっと遠慮しがちで、控えめだというイメージがあるが、彼は前線に上がって行ったし、ボールも要求していた。彼がこんなに早くPSVのレベルにフィットしたことに僕は驚いている」と絶賛した。

フットボールプリムールのサイトでは「堂安をスタメンで起用するべきか」との質問に1050人が回答し、イエスが「83%」となり、早くもファンの心をつかんでいる結果となった。(エリーヌ・スウェーブルス通信員)

10/4(金) 17:11配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-10040541-nksports-socc

・PSV番記者がローゼンボリ戦2アシストの堂安律を高評価…4点目のラストパスを「芸術品」と絶賛

PSV番記者のリック・エルフリンク氏は、日本代表MF堂安律のローゼンボリ戦の活躍を評価している。

3日の4-1で勝利したヨーロッパリーグのローゼンボリ戦後、マルク・ファン・ボメル監督は、2アシストを記録した堂安について「よくやっていたと思う。前々から彼にはクオリティがあるとわかっていた。信頼のできる選手で、前線に多くのオプションがある現状は私にとって最高だ」と賛辞を送っていた。

ローゼンボリ戦の堂安のパフォーマンスを見たエルフリンク氏は『Eindhovens Dagblad』で「彼は再び力強くプレーできていた」と話し、ファン・ボメル監督と同様に日本代表MFを称えている。

「ドウアンが先発でプレーしたことも大きな驚きではない。PEC(ズヴォレ)戦で彼は良い役割を見せ、とても素晴らしかった。この試合で、彼はチームを活性化させる最高の物を数多く持っていた。(ドニエル)マレンの最後のゴールでも、芸術品のようなパスを準備していた。ファン・ボメルが高く評価する働きだった」

さらに、同氏は堂安が6日のVVVフェンロ戦に先発で出場するチャンスをつかめるかについて「(ヨリット)ヘンドリックスが下がって、ドウアンが再びスタートからピッチに立つことも悪くはない。ファン・ボメルは少しのローテーションを使うかもしれないが、90分間プレーできる可能性もある」と期待を寄せている。

10/5(土) 6:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191005-00010000-goal-socc

・PSV堂安律、“バランサー”としての役割を現地誌評価 「理想的」「他とは異なる特徴」

オランダのサッカー専門誌「Voetbal International」は「“カウンターウェイト”堂安」と題し、堂安を釣り合いを取るための“重り”に見立てて寸評を展開している。

「堂安はPSVの他のアタッカーとは異なる特徴を持っている。彼はゲームをスピードアップさせられるが、同時にスローダウンするためにボールをキープしなければならない瞬間を認識している。インテリジェントな日本人は、ドリブルと爆発力を備えた理想的なカウンターウェイトだ」

 マルク・ファン・ボメル監督からしっかりと信頼を勝ち取った堂安。オランダの強豪クラブでも自分の“居場所”を築きつつある。

10/4(金) 20:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191004-00221535-soccermzw-socc


※一部内容に誤りがありましたのでレスの編集をし直しました
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香川真司、首位カディス戦も欠場の可能性…4日のチーム練習にも参加できず

サラゴサ香川真司、首位カディス戦に欠場の可能性も…4日のトレーニングに参加できず
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191005-00010001-goal-socc
香川2019サラゴサ第7節.jpg

サラゴサの香川真司が6日のカディス戦にも欠場する可能性があるようだ。スペイン『Heraldo』が伝えている。

今夏にドルトムントからサラゴサに加入した香川は、セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)で開幕からの7試合すべてにスタートからピッチに立ち、2ゴールの活躍を見せて無敗を維持するチームを支えている。しかし、3日の2-2のドローで終わったマラガ戦では発熱の影響で、欠場を余儀なくされていた。

香川の欠場を前に、ビクトル・フェルナンデス監督は「シンジがいなくなったことでプランの変更が必要となった。スペシャリストと称せる存在を失うこととなり、すべてを変えなくてはならない」と戦術面等での変更を強いられると認めており、同選手の重要性が浮き彫りになっていた。

そんな中、『Heraldo』が報じたところによると、香川はリーグ首位カディスとの試合を2日後に控えた4日のチーム練習に姿を現さず。3日のマラガ戦直後だったため、インテンシティの軽いトレーニングだったものの、日本代表MFはチームと離れて室内でトレーニングを行っていた模様だ。

病み上がりの香川は、5日昼にドクターの診察を受ける予定となっており、その結果が出るまではカディス戦の出場可否は未定。ビクトル・フェルナンデス監督にとって欠かせないコマの1人である日本代表MFは、首位との大一番を前に復帰できるのだろうか。

Real Zaragoza 香川真司 ファン専用 part50
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1570123770/
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乾貴士、古巣ベティス戦でフル出場し奮闘!スペイン紙でまずまずの評価 エイバルはVAR弾許し1-1ドロー

乾貴士は古巣対決でフル出場…エイバル、PKで先制もベティスにVAR弾許しドロー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191005-00986340-soccerk-socc
乾2019第7節競り合い.jpg

リーガ・エスパニョーラ第8節が4日に行われ、ベティスとMF乾貴士が所属するエイバルが対戦した。乾は古巣との対決で3トップの左に入り、6試合連続の先発出場となった。

 2連勝中のエイバルは7分、乾がペナルティエリア前左から強烈なミドルシュート、20分には左CKからゴンサロ・エスカランテがべディングシュートを放つが、どちらもDFにブロックされた。

 一方のベティスは21分、エリア前のローレン・モロンが左足アウトサイドキックで絶妙なパスをエリア左に送ると、アレックス・モレノが左足を振り抜いたが、シュートは枠の左に外れた。27分にはA・モレノの折り返しを受けたローレンがゴール前から決定的な右足シュートを打ったが、これはGKの好セーブに阻まれた。

 ベティスは30分、ローレンがエリア右の深い位置から折り返し、ボルハ・イグレシアスが合わせてゴールネットを揺らす。しかしローレンの折り返しのときにすでにゴールラインを割っていたため、ゴールは認められなかった。

 試合が動いたのは34分、エイバルが先制に成功した。エスカランテが相手エリア内でファールを受けてPKを獲得すると、これをファビアン・オレジャーナが冷静にゴール左隅に沈めて先制点を挙げた。

 乾は38分、パパクリ・ディオプの折り返しに反応し、ゴール前にダイビングヘッドで合わせにいったが、これはオフサイドとなった。1点リードで折り返した53分には、エリア左から右足シュートを放ったが、DFに当たってわずかに枠の右に外れた。

 66分、FKでエリア右のアイサ・マンディが折り返すと、中央のマルク・バルトラが頭で触り、ファーのローレンが押し込む。オフサイドを疑われたが、VARの判定でゴールが認められ、ベティスが同点に追いついた。

 1−1のまま突入した後半アディショナルタイム1分、エイバルはエスカランテが2枚目のイエローカードを受けて退場となった。これでFKを得たベティスは同2分、ナビル・フェキルが壁の下を通すと、イグレシアスが押し込むが、オフサイドの判定でノーゴールとなった。

 試合はこのまま終了。エイバルは3連勝を逃したが、勝ち点1を得て4試合無敗となった。なお、乾は2試合連続でフル出場している。

 次節、エイバルは19日にホームでバルセロナと、ベティスは20日にレアル・ソシエダと対戦する。

【スコア】
ベティス 1−1 エイバル

【得点者】
0−1 34分 ファビアン・オレジャーナ(PK)(エイバル)
1−1 66分 ローレン・モロン(ベティス)


エイバル乾貴士、“古巣”ベティス相手にフル出場で奮闘 スペイン紙も及第点評価
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191005-00221505-soccermzw-socc

敵地で1-1ドロー チームは直近4戦で2勝2分と復調
 エイバルのMF乾貴士は現地時間4日、リーガ・エスパニョーラ第8節ベティス戦に先発フル出場した。昨シーズン半年間所属したクラブを相手に奮闘し、1-1のドローをつかみ取ったなかで、スペイン紙からも及第点の評価を受けている。

 前節セルタ戦で今季初アシストをマークした乾。この日も左ウイングとしてキックオフの笛を聞いた。開始2分、空中戦で相手選手と競り合った際に腕が入ってピッチに倒れ込む。試合自体もホームのベティスが押し気味に進める展開で、敵地ベニート・ビジャマリンに戻る形となった乾にサポーターからブーイングが飛ぶ場面もあった。

 それでも先制したのはエイバルだった。前半34分に得たCKの競り合いの場面で、エイバルMFゴンサロ・エスカランテがファウルを受けてPKを獲得。これをFWファビアン・オレジャーナが落ち着いて決めて先制に成功した。

 後半8分には左サイドでロングカウンターからのパスを受けた乾が、スムーズなドリブルからペナルティーエリアに入り込みシュート。これはベティス守備陣のブロックでわずかにゴール右へと外れたものの、存在感を放った。

 その後チームは、同21分にセットプレーからベティスに同点ゴールを浴び、勝ち点3を得ることはできなかった。しかしスペイン紙「ムンド・デポルティーボ」の試合後の採点では、エイバルの選手がおしなべて高い評価を受けている。乾も3つ星満点中で2つ星となっている。シーズン開幕直後こそ出遅れたエイバルだが、ここ4戦は2勝2分。復調するなかで、乾も欠かせない戦力となっている。

※当記事の二重投稿が起きてしまったので片方の記事を削除いたしました。ユーザーの皆様にはご不便をおかけいたします。

SD Eibar 乾貴士 part93
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1566086729/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 10:57 | 大阪 ☀ | Comment(4) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月04日

AZ菅原由勢、ELマンU戦のMOMに選出!英スカイ・スポーツ

AZ Alkmaar 0-0 Manchester United: Reds held to uninspiring draw
https://www.skysports.com/football/az-alkmaar-vs-man-utd/420464
菅原2019EL第2節02.jpg

Player ratings
AZ Alkmaar: Bizot (6), Sugawara (7), Vlaar (7), Wuytens (7), Wijndal (7), Midtsjo (6), De Wit (7), Koopmeiners (7), Stengs (7), Idrissi (7), Boadu (7).

Subs: Hatzidiakos (n/a).

Man Utd: De Gea (6), Dalot (7), Lindelof (6), Rojo (6), Williams (7), Fred (5), Matic (6), Mata (6), Gomes (5), James (6), Greenwood (6).

Subs: McTominay (5), Lingard (5), Rashford (5).

Man of the Match: Yukinari Sugawara

菅原由勢、体たらくなマンU相手に貫いた積極性。攻守に渡り示す存在感、ELで得た確かな収穫
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191004-00010003-footballc-socc

ヨーロッパリーグ・グループリーグL組第2節、AZアルクマール対マンチェスター・ユナイテッドが現地時間3日に行われ、0-0のドローに終わっている。U-22日本代表の菅原由勢はこの試合で先発フル出場。攻守両面でアグレッシブにプレーし、チームを活性化させていた。そんな同選手が残したデータとは?(文:小澤祐作)

●先発出場を果たした菅原由勢

 現在、オランダ・エールディビジで6勝1分1敗の成績を収め、3位につけているAZアルクマール。首位・アヤックス、2位・PSVとの勝ち点差はわずか1となっているなど、文字通り好調を維持している。

 そんな同クラブは現地時間3日、ヨーロッパリーグ(EL)・グループリーグL組第2節でイングランドの名門であるマンチェスター・ユナイテッドと対戦している。AZはEL・グループリーグ初戦のパルチザン戦を2-2で終えており、決勝トーナメント進出に向けてはこの一戦でなんとしても勝利を奪いたいところであった。

 そして、この試合でDF菅原由勢は右サイドバックとして先発出場。3日に発表されたU-22日本代表初選出を果たした同選手が、ユナイテッド相手にどのようなパフォーマンスを発揮するのかには大きな注目が集まった。

 試合は立ち上がりからアウェイチームがボールを保持する展開に。しかし、その攻撃に迫力はなく、AZからすればそれらは何も問題なかった。反対に、ユナイテッドの単純なミスパスの恩恵を受け速攻に繋げられるシーンが目立ち、徐々にペースを握ることになっていった。

 菅原は右サイドで大きなミスも犯すことなく、安定したプレーを披露。右ウィングを務めるFWカルビン・ステンフスは流れの中で中央でプレーすることも多く、右サイドのスペースは必然的に大きく開くため、そのエリアにも積極果敢に飛び込んでいった。13分にはDFブランドン・ウィリアムズがボールウォッチャーになっているのを見逃さず、背後のスペースへ走り出し、DFロン・フラールのロングボールを呼び込んだ菅原。クロスはカバーに入ったDFマルコス・ロホに当たってゴールラインを割ったが、こうしたアグレッシブな姿勢はユナイテッドにとって脅威となった。

 守備面でも高い集中力を保ってしっかりと対応。対峙したMFアンヘル・ゴメスに決定的な仕事を与えず、ペナルティエリア内でも冷静なボール処理を見せる。攻守両面において果たすべき役割をしっかりこなした。

●残したデータは?

 後半は特に攻撃に飛び出る時間が多かった菅原。積極果敢にクロスを上げ、味方のチャンスを演出するなど、オフェンス陣を活性化させたのである。

 しかし、チームは終始ユナイテッド相手に押し込むものの、得点を奪うことができず、0-0で試合を終えることになった。勝てたゲームだっただけに、悔しさは残るだろう。

 ただ、守備陣に目を向けるとユナイテッドを完封しただけでなく、相手を枠内シュート0本に抑えたのは評価できる。もちろん、アウェイチームの攻撃陣自体が体たらくであったことは間違いないが、菅原含めた最終ラインの選手は最後まで粘り強く戦えたと言える。

 菅原はこの日、シュート数2本、パス成功率81%、ドリブル成功数1回、決定的なパス1本を繰り出すなど、ディフェンスの選手としては申し分ないデータを残している。ELという舞台、それもユナイテッド相手(大したことなかったかもしれないが…)にこうしたプレーを発揮できたという事実は、今後に向けての収穫ということにもなるはずだ。

 菅原は6日のエールディビジ第9節、ヴィレムII戦後にいったんチームに離脱し、U-22日本代表チームに合流する。10日にはU-20サンパウロと練習試合を行い、14日には国際親善試合のU-22ブラジル代表戦を戦う。菅原は果たして、欧州で培ったものを発揮することができるか。成長した姿を見せたい。

※レスは少なめですが、ご容赦ください

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12298
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1570168409/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:34 | 大阪 ☀ | Comment(13) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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