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2017年10月18日

内田篤人、左足肉離れを発症…代表復帰は困難か(関連まとめ)

【サッカー】<DF内田篤人>代表復帰は困難か…左足肉離れを発症したと発表
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508244287/
内田ウニオン.jpg

1: Egg ★ 2017/10/17(火) 21:44:47.03 ID:CAP_USER9.net

ウニオン・ベルリンは17日、DF内田篤人が左足肉離れを発症したと発表した。離脱は「当面の間」としており、全治期間は明らかになっていない。

内田は今季、7年間にわたってプレーしたシャルケから2部のウニオン・ベルリンに移籍。2年間にわたる膝の負傷から復帰し、リーグ戦2試合に出場していた。

日本代表復帰の噂もあったが、またしても離脱する見込みとなった。

ゲキサカ 10/17(火) 21:39配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-01645239-gekisaka-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171017-01645239-gekisaka-000-view.jpg


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香川真司、同点ゴールに絡み強烈ミドルもバー直撃…ドルトムントはアポエルと1-1ドロー CL第3節(関連まとめ)

【サッカー】<香川真司>同点弾に絡み、惜しいシュートも…ドルトムントはドローでCL3戦未勝利
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508273395/
香川2017CLアポエル戦.jpg

1: Egg ★ 2017/10/18(水) 05:49:55.76 ID:CAP_USER9.net

チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第3節が17日に行われ、グループHで日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは敵地でアポエル(ギリシャ)と対戦した。香川は公式戦2試合ぶりに先発出場となった。

 トッテナムと王者レアル・マドリードに敗れ、連敗スタートとなったドルトムント。逆転突破に向けて負けられない一戦だが、前半はゴールが遠い。21分、エリア手前中央で得たFKで、足首の負傷から復帰したマルセル・シュメルツァーが左足で狙うと、シュートはゴール右隅を捉えるが、相手GKにキャッチされる。

 一方のアポエルは前半の内に交代枠を2枚使う非常事態が発生。30分、FWイゴール・デ・カマルゴが負傷交代を余儀なくされ、FWミカエル・ポテが送り出される。45分には競り合いで肩を負傷したGKボイ・ヴァーテルマンに代わってGKラウール・グディーニョが投入された。

 後半に入って62分、ついに均衡が破れる。GKロマン・ビュルキのパスをカットしたロレンゾ・エベシリオがエリア内右に切り込んで右足を振り抜くが、GKビュルキにセーブされる。だが、こぼれ球に反応したポテがGKをかわして無人のゴールに流し込み、アポエルが先制に成功した。

 しかしドルトムントは67分、左CKでショートコーナーを受けた香川からシュメルツァーを経由してエリア内左のマリオ・ゲッツェがクロス。これを中央のソクラティスが頭でゴール左に叩き込み、試合を振り出しに戻した。直後の69分には、自陣から持ち上がった香川がエリア手前で右足を振り抜くが、強烈なシュートは相手GKの手をかすめ、クロスバーに弾き返される。

 逆転を狙い攻勢に出るドルトムントは後半アディショナルタイム3分、カウンターで自陣から持ち上がったクリスティアン・プリシッチが右サイドからクロスを上げると、ファーでフリーのピエール・エメリク・オーバメヤンがヘディングシュートを放つが、相手GKの好セーブに阻まれた。試合は直後に終了のホイッスルが鳴り、1−1で終了。ドルトムントはまたも今シーズンCL初勝利を収めることはできなかった。

 次節は11月1日に行われ、ドルトムントがホームにアポエルを迎える。

【スコア】
アポエル 1−1 ドルトムント

【得点者】
1−0 62分 ミカエル・ポテ(アポエル)
1−1 67分 ソクラティス・パパスタソプーロス(ドルトムント

サッカーキング10/18(水) 5:42配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00656913-soccerk-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171018-00656913-soccerk-000-1-view.jpg

香川真司フル出場も…ドルトムント、アポエルに苦しみドローで突破が厳しい状況に
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000034-goal-socc


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タグ:香川真司
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2017年10月17日

長友佑都、インテルと契約延長へ!スパレッティ監督の信頼を掴む

【サッカー】<長友佑都>インテルと契約延長へ…スパレッティ監督の信頼をつかむ!現行契約は2019年夏まで
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508196836/
長友2017ミラノダービー02.jpg

1: Egg ★ 2017/10/17(火) 08:33:56.83 ID:CAP_USER9.net

インテルと長友佑都は契約延長に近づいているようだ。インテル情報サイト『FC Internews.it』が報じている。

15日に行われたイタリア・セリエA第8節でインテルはホームでACミランと対戦。ミラノダービーに左サイドバックでフル出場した長友は、インテルの3-2の勝利に貢献した。

今シーズン6試合目に出場した長友だが、開幕前の序列は低く、今夏ニースから加入したダルベルト・エンリケとクリスティアン・アンサルディが優先的に起用されるかに思われていた。しかし、前者は適応に苦しみ、アルゼンチン人DFは移籍最終日にトリノに移籍。

一方の長友は、ライバルを尻目にルチアーノ・スパレッティ監督の信頼を勝ち取ることに成功し、重要な試合ほど出場機会を手にしている。

インテルで8シーズン目を過ごす長友の現行契約は、2019年6月に満了を迎える。しかし、今シーズンも安定したプレーを見せる日本代表DFに対して、クラブは契約延長の準備を始めたようだ。

10/17(火) 7:03配信goal
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-00000026-goal-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171017-00000026-goal-000-3-view.jpg


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2017年10月16日

吉田フル出場のサウサンプトン、ガッビアディーニPK弾で追い付きニューカッスルと2-2ドロー(関連まとめ)

サウサンプトンの吉田はフル出場…チームはドローで連敗を2でストップ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00656088-soccerk-socc
吉田2017第8節ヘッド.jpg


 プレミアリーグ第8節が行われ、吉田麻也が所属するサウサンプトンとニューカッスルが対戦した。吉田はこの試合でもスタメンに名を連ねた。

 試合が動いたのは20分。ニューカッスルが左サイドから上げたクロスがサウサンプトンのDFに当たり、高く跳ね上がったボールがペナルティエリア内で待っていたクリスティアン・アツの元へ。そのままシュートを放つも、ここは吉田がブロックして難を逃れる。しかし、そのこぼれ球をアイザック・ヘイデンがミドルシュート。グラウンダーのボールはGKの逆を突いてそのままゴールに吸い込まれていき、ニューカッスルが先制点を記録した。

 追いつきたいサウサンプトンは49分、ロングボールに反応したマノロ・ガッビアディーニがペナルティエリア右端までボールを運ぶ。そこではディフェンスに進路をふさがれたものの、ドリブルで下がりながらペナルティエリア中央までボールを運ぶとそこから放ったシュートが見事に決まり、鮮やかな個人技でサウサンプトンが同点に追いついた。

 しかし、その2分後にまたしても試合が動く。51分、右サイドからの縦パスをペナルティエリア内に走り込んで受けたアジョセ・ペレスがシュートを放つ。一旦はGKフレイザー・フォースターの好セーブに遭うが、そのこぼれ球に反応して角度のないところから再度シュートを放ってゴールネットを揺らし、あっという間にニューカッスルが勝ち越しに成功する。

 またしても追いかける展開となったサウサンプトンだが、75分に同点のチャンスが訪れる。フロリアン・ルジューヌがシェーン・ロングをペナルティエリア内で倒してしまい、このプレーによってサウサンプトンにPKが与えられる。これをガッビアディーニが落ち着いて決め、試合は再び振り出しに戻った。

 その後は両チームともにゴールネットを揺らすことができず、試合は2−2のまま終了。吉田がフル出場を果たしたサウサンプトンは、連敗を2でストップした。

 次節、サウサンプトンは22日にウェスト・ブロムウィッチと、ニューカッスルは21日にクリスタル・パレスとそれぞれホームで対戦する。

【スコア】
サウサンプトン 2−2 ニューカッスル

【得点者】
0−1 20分 アイザック・ヘイデン(ニューカッスル)
1−1 49分 マノロ・ガッビアディーニ(サウサンプトン)
1−2 51分 アジョセ・ペレス(ニューカッスル)
2−2 75分 マノロ・ガッビアディーニ(サウサンプトン)

Southampton FC 吉田麻也 part84
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1506151000/
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長友フル出場のインテル、イカルディ圧巻ハットでミラノダービーに3-2劇的勝利!

【サッカー】白熱の“ミラノダービー”はインテルが劇的勝利! イカルディ貫禄のハット、長友はフル出場
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508100322/
イカルディと長友2017ミラノダービー.jpg
1: 豆次郎 ★ 2017/10/16(月) 05:45:22.55 ID:CAP_USER9.net

10/16(月) 5:40配信
白熱の“ミラノダービー”はインテルが劇的勝利! イカルディ貫禄のハット、長友はフル出場

 セリエA第8節が行われ、長友佑都が所属するインテルとミランが対戦した。

 ともに本拠地を同じくする“ミラノダービー”。今シーズンはここまで暫定2位と好調なインテルと大型補強を敢行したミランの対戦に、長友は左サイドバックで先発した。

 アントニオ・カンドレーヴァのバー直撃ミドル、ミランダのヘディングシュートなどインテルが主導権を握る展開が続く。すると28分、右サイドでボールを奪うと、ダニーロ・ダンブロージオ、カンドレーヴァと素早くつないでカウンターを狙う。カンドレーヴァが低い弾道のアーリークロスを送るとDFラインの背後を突いたマウロ・イカルディにピタリ。右足で流し込んでインテルが先制した。

 追いつきたいミランは49分、ゴール前の混戦からアンドレ・シルヴァがポスト直撃のシュート。跳ね返りをマテオ・ムサッキオが押し込んでネットを揺らしたが惜しくもオフサイドの判定でゴールにはならず。しかし56分、右サイドからカットインしたスソが左足でカーブをかけたシュートを放つと、これがゴール左に吸い込まれた。

 しかしインテルも譲らない。63分、イカルディが自陣でボールを奪うと、すぐさまカウンターを開始。1人で持ち運び、左サイドに開いたイヴァン・ペリシッチにパス。ペリシッチはワンフェイントから縦に突破し、クロスを送るとイカルディがジャンピングボレーで巧みに合わせ、ゴール右に流し込んだ。

 再びリードしたインテルだったが、またしてもミランが追いつく。80分、右サイドからファビオ・ボリーニがクロスを送ると一番遠いサイドにいたジャコモ・ボナヴェントゥーラが滑りながら押し込んで残り10分で再度試合を振り出しに戻した。

 このまま試合終了かと思われた89分、インテルのCKからリカルド・ロドリゲスがエリア内で倒してしまい、インテルにPKが与える。この日2ゴールのイカルディがきっちり決めて、土壇場で勝ち越した。

 試合はこのまま終了。2度追いつかれながらもイカルディのハットトリックでインテルが勝利した。なお、長友はフル出場を果たしている。

 次節、インテルは21日にアウェイで首位ナポリと、ミランは22日にホームでジェノアと対戦する。

【スコア】
インテル 3−2 ミラン

【得点者】
1−0 28分 マウロ・イカルディ(インテル)
1−1 56分 スソ(ミラン)
2−1 63分 マウロ・イカルディ(インテル)
2−2 80分 ジャコモ・ボナヴェントゥーラ(ミラン)
3−2 90+1分 マウロ・イカルディ(インテル)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00656083-soccerk-socc


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2017年10月13日

香川真司、絶妙ループ弾がブンデス公式の月間最優秀ゴールに選出(関連まとめ)

【サッカー】<香川の芸術ループ弾に栄誉!>ブンデス公式「月間最優秀ゴール」に堂々選出
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507857232/
香川2017第7節ループ.jpg
1: Egg ★ 2017/10/13(金) 10:13:52.65 ID:CAP_USER9.net

9月のリーグ戦で決まったゴールの中から選出

ドルトムントの日本代表MF香川真司は、9月30日の敵地アウクスブルク戦(2-1)で決勝点となるループシュートを決めた。このゴールがブンデスリーガの9月度月間最優秀ゴールに選出された。

 香川は1-1で迎えた前半23分、FWアンドリー・ヤルモレンコの横パスをダイレクトで合わせ、ふわりとGKの頭上を抜く浮き球のシュートをゴール左隅に収めた。

 現地メディアで「芸術作品」と称された一撃は、ブンデスリーガの月間最優秀ゴールとなる「ゴール・オブ・ザ・マンス」に選ばれ、ブンデスリーガ公式YouTubeチャンネルで公開されている。

 動画の中では「日本のマエストロが歴史を作った」と称賛されている。この得点でリーグ通算得点を38点に伸ばした香川はFW岡崎慎司(レスター・シティ)を抜き、同リーグの日本人最多得点記録保持者となった。

10/13(金) 9:23配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171013-00010003-soccermzw-socc
【動画】香川の超絶ループ弾に「月間最優秀ゴール」の勲章! 「日本のマエストロが歴史を作った」と称賛
http://www.football-zone.net/archives/75975/2

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171013-00010003-soccermzw-000-1-view.jpg

【サッカー】<香川真司>日本代表で輝けないのか ドルトムントとはまるで異なる現実
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507818980/


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HSV伊藤達哉、インテルとマンCが関心か?HSVは残留に向け新たな契約を用意(関連まとめ)

【サッカー】HSVの20歳FW伊藤達哉に2つのビッグクラブが関心か インテルとマンチェスター・シティ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507794129/
伊藤達哉2017第7節ブンデスデビュー.jpg
1: pathos ★ 2017/10/12(木) 16:42:09.98 ID:CAP_USER9.net

 ハンブルガーSVの20歳FW伊藤達哉に対し、インテルとマンチェスター・シティが興味を示しているようだ。英『トーク・スポーツ』が伝えている。

 伊藤は2015年7月に柏レイソルの下部組織からハンブルガーSVに加入。U-23チームで経験を積み、9月25日のブンデスリーガ第6節のレバークーゼン戦で途中出場からトップチームデビューを果たした。続く同30日の第7節のブレーメン戦では早くもトップチーム初先発。途中交代する際にスタンディングオベーションを受けるなど、キレのあるドリブルでファンの心をつかんだ。今季はブンデスリーガで2試合に出場し、U-23チームが在籍する4部リーグでは7試合の出場で5アシストを記録している。

 記事では「このウィンガーのパフォーマンスがインテルとマンチェスター・シティの目を引いており、両クラブは1月からアプローチしている」とレポート。ビッグクラブからの関心が伝えられる伊藤だが、ドイツ『ビルト』によると、ハンブルガーSVは20歳FWの残留を希望し、新たな契約を用意しているようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-01645061-gekisaka-socc


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2017年10月05日

宇津木瑠美、シアトル・レインの今季最優秀選手に選出

【サッカー】宇津木がチームMVP=米女子サッカー
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507180782/
宇津木シアトル.jpg
1: 仙台焼肉 ★ 2017/10/05(木) 14:19:42.63 ID:CAP_USER9

【ニューヨーク時事】米女子サッカーのシアトル・レインは4日、MF宇津木瑠美が今季のチーム最優秀選手(MVP)に選ばれたと発表した。2年目の宇津木は20試合に出場。1ゴール、2アシストと直接得点に絡む機会は少なかったが、正確なパスで攻撃の起点となり、守備面でも大きく貢献した。MVPはチームの選手やスタッフの投票により選ばれた。
 シアトル・レインは今季、勝ち点34で5位となり、プレーオフ進出を逃した。 (2017/10/05-11:48)

https://www.jiji.com/jc/article?k=2017100500488&g=scr


※内容は短めです。
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HSV伊藤達哉、フロントからも高く評価!クラブSDがプロ契約提示を示唆

【サッカー】HSV伊藤達哉、観衆に続きフロントのハートも鷲掴み…クラブのSDがプロ契約提示を示唆
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507108943/
伊藤達哉2017第7節ブンデスデビュー.jpg

1: 仙台焼肉 ★ 2017/10/04(水) 18:22:23.01 ID:CAP_USER9

ハンブルガーSV(HSV)は、クラブの2軍に所属のFW伊藤達哉にプロ契約を提示するようだ。イェンス・トッドSD(スポーツディレクター)が「話し合いを進めている」と明かした。

先月30日に行われたブレーメンとの“ノルトダービー”(“北のダービー”)でトップチームでのスタメンデビューを飾った伊藤。52分にはふくらはぎが両方ともつってしまったため、交代を強いられるも、それまで披露した左サイドで堂々と仕掛けるプレーはすぐさま観客を魅了した。

マルクス・ギスドル監督も試合後、「イトウは我々のプレーを信じられないほど活性化した。この試合でファンのお気に入りの選手にもなったようだね」と称賛の言葉を口にしていた。そしてそのダービー戦で観衆の心をつかみ、地元紙『ハンブルガー・モルゲンポスト』曰く「フォルクスパーク(HSVの本拠地)を征服した」20歳のウィングのプレーはトッドSDをも説得した模様だ。

「最高だったね、彼には本当に楽しまされた」と語る同SDは、「彼とは話し合いを進めている」と新契約を用意していることを明かし、伊藤を今後正式にトップチームに引き上げる考えを示唆。2015年夏に柏レイソルユースからHSVの下部組織に渡った伊藤だが、クラブとは育成選手として2018年までの契約を結んでいる。つまり、HSVとの交渉がまとまれば、初めてのプロ契約を交わす格好となる。

まだ1部でのプレーに馴染む体づくりが必要と見られる伊藤だが、クラブのフロントはその将来性を確信している模様。『ビルト』が伝えるように、同選手はここ数年不振が続く名門の未来を支える選手の1人となるかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00000018-goal-socc


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タグ:伊藤達哉
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2017年10月03日

ヘタフェSD、柴崎岳の魅力と獲得理由を語る「テクニックは最大の動機ではない」

【サッカー】<柴崎岳の魅力と獲得した理由>ヘタフェSD「テクニックは最大の動機ではない」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507025100/
柴崎2017バルサ戦ゴール.jpg

1: Egg ★ 2017/10/03(火) 19:05:00.76 ID:CAP_USER9

日本代表MF柴崎岳は、リーガ・エスパニョーラ1部初年度ながら目覚ましい活躍を続けている。

『Goal』ではヘタフェのラモン・プラネスSD(スポーツディレクター)にインタビューを実施し、柴崎の評価と獲得を求めた理由について話を聞いた。

プラネス氏はエルチェとラージョ・バジェカーノでスポーツディレクターを務めていたときから柴崎の獲得を考慮に入れていたと明かす。しかし、その念願が叶ったのは今年の8月。当時リーガ2部のテネリフェに所属していた柴崎の獲得を試み、実現に至った。

では、リーガ1部では実績のなかった柴崎のどのような部分に魅力を感じていたのだろうか。

「もちろん、彼は非常に優れたテクニックの持ち主ですが、それが私の心を突き動かした最大の動機ではありません。目を見張った部分は、その明晰さです。ガクの最たる長所は、試合の流れを読めるところにあります。ほかの選手では見つけられない相手チームの穴に、決定的なパスを通すことができるのです。彼の緩急をつけられるプレーは、初めて見たときから目を引くものでした」

そして、プラネス氏の目に狂いはなく、柴崎はリーガで確かな一歩を踏み出している。しかし、同氏は「ガクの場合は、期待を裏切るどころか、見込んだ以上でしたよ」と驚きを隠さない。

また、獲得をクラブ首脳陣に進言した際、説得するのは容易であったことも話している。

「今もヘタフェで働いている前スポーツディレクターのトニ・ムニョスはガクのことを知っていましたし、良い印象を持っていたようです。会長は獲得を提案すると、すぐさま了承してくれました。(監督の)ボルダラスも2部のライバルクラブに所属していたガクのことを知っていましたし、獲得には大賛成でしたよ」

柴崎と長くともに冒険を続けることを望んだプラネス氏。そのためにはヘタフェがリーガ1部に定着しなければならない。柴崎はケガで離脱しているため、ヘタフェにとっては大きな痛手となっているが、偉大な選手を残すために残留は最低条件だ。

10/3(火) 11:04配信 goal
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00010001-goal-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171003-00010001-goal-000-3-view.jpg


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タグ:柴崎岳
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英解説者、吉田麻也をベスト11に選出し絶賛「あのようなボレーを打てるCBは少ない」

【サッカー】<英メディア解説者も絶賛!>吉田麻也のようなボレーを打てるDFが他にいるか? 
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507000784/
吉田2017第7節ボレー.jpg

1: Egg ★ 2017/10/03(火) 12:19:44.85 ID:CAP_USER9

チームは負けてもベスト11に選ばれる

サウサンプトンでレギュラーを掴んでいる日本代表DF吉田麻也は、攻撃面でも力を発揮できる選手だ。センターバックながらボールを持つことに苦手意識がなく、サウサンプトンでも攻撃の出発点になる機会が多い。足下の技術が優れていることも吉田の大きな魅力だ。

その技術の高さを証明したのが30日のストーク・シティ戦だ。吉田はクロスボールが流れてきたところをジャンピングボレーで合わせ、GKの頭上を抜くスーパーゴールを決めている。しっかりとインパクトする技術がなければできないプレイだ。かつてトッテナムなどでプレイし、解説を務めるガース・クルックス氏もこのシュートを絶賛している。

英『BBC』によると、同氏は吉田を今節のベストイレブンに選んでいる。サウサンプトンはストーク戦を1-2で落としているため、負けたチームのDFをベストイレブンに選ぶのは不自然かもしれない。しかし同氏は吉田のようなボレーシュートを打てるDFは少ないと語り、結果など関係なく吉田をベストイレブンに選びたかったようだ。

「これを読んでいる者は負けたチームのDFが入っていることを疑問に感じるかもしれないし、そう感じるのは正しいだろう。しかしながら、マヤの同点ゴールは素晴らしかった。あのようなボレーシュートを打てるセンターバックは少ないよ」

その他のベストイレブンはGKエデルソン・モラレス(マンC)、DFジェームズ・ターコウスキ(バーンリー)、DFナチョ・モンレアル(アーセナル)、DFキーラン・トリッピアー(トッテナム)、DFベン・デイビス(トッテナム)、MFマルアン・フェライニ(マンU)、MFフィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)、MFケビン・デ・ブライネ(マンC)、FWマーカス・ラッシュフォード(マンU)、FWハリー・ケイン(トッテナム)が選ばれている。

吉田はあくまでセンターバックの選手だが、あのボレーシュートは多くのサッカーファンを興奮させたはずだ。ケインやコウチーニョらプレミアでもトップレベルの選手たちとともにベストイレブンに入るのは当然だろう。

10/3(火) 11:50配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00010003-theworld-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171003-00010003-theworld-000-1-view.jpg


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本田圭佑、ラスベガス銃乱射事件でお悔やみと持論「銃の流通を徹底的阻止すべき」

本田圭佑がラスベガス銃乱射事件におくやみと持論
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00018196-nksports-socc
本田パチューカ.jpg

日本代表から外れたパチューカの本田圭佑(31)が2日、ツイッターで米西部ネバダ州ラスベガス中心部で起きた銃乱射事件について、つぶやいた。

 ホテル上層階から近くの屋外コンサート会場に向けて銃が乱射され、地元の警察によると50人が死亡、400人以上が負傷したとされる。米史上最悪の銃乱射事件とも報じられている。

 オフには必ず米国に滞在する本田は、まず英語でおくやみを述べ、続けて日本語で「あかんやろ。ホンマに。これで市民は自己防衛の為に銃を携帯しようとするやろうけど、それでは何も解決しない。銃の市民への流通を徹底的に阻止するべき。」と持論を述べた。

http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1506956195/
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タグ:本田圭佑
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