アンテナ・まとめ RSS

海外の日本人選手

冨安健洋、早くも市場価値は倍増と英紙報道「アーセナルの転換点となった」「パニックバイとはほど遠い」(関連まとめ)

「トミヤスの獲得がアーセナルの転換点」冨安健洋の市場価値は早くも倍増と英紙報道!「パニックバイとはほど遠い」
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe9478747b9f7f7dc28a1bb3b063cd3ecc313947
冨安21-22第5節03.jpg

「ソリッドでオールラウンドな、真面目なDF」と評価
 お買い得な補強だった――そのように考えるアーセナル関係者とそのファンは増えているのではないだろうか。

 移籍市場最終日にボローニャからアーセナルに移籍した冨安健洋は、プレミアリーグデビューを飾った前節のノーリッジ戦に続く、9月18日のバーンリー戦でも好パフォーマンスを披露した。

 ミケル・アルテタ監督は試合後、ガブリエウ・マガリャンイスとともに、冨安が「本当に素晴らしかった」と称賛。地元メディアも、空中戦や地上戦のデュエル勝率が100%だったことや、5つのクリアと3度のクロスブロックなどのスタッツを紹介し、日本代表DFに賛辞を寄せている。

 英紙『EXPRESS』は「トミヤスが最終日のパニックバイとはほど遠いことはすでに明白だ」と称賛。市場価値はすでに獲得時の1700万ポンド(約23億8000万円)から倍増していると報じた。

 同紙は「ソリッドでオールラウンドな、真面目なDFであり、まさに守備強化を目指すアーセナルに必要」と冨安を評価。この日本代表DFの獲得がベン・ホワイトやガブリエウ・マガリャンイスの存在とともに、「アーセナルのシーズンのターニングポイントとなった」と絶賛している。

「トミヤスの獲得は代案だったと感じた者は多い。1700万ポンドという金額だっただけに、アーセナルの守備を大きく改善できるのか、真剣に疑問符もついていた。だが、アーセナルの赤いユニホームを着てからの2度のパフォーマンスからすると、それは確かなようだ」

 EXPRESS紙は、「トミヤスは2試合続けてトップクオリティを示した。新たな環境に溶け込むのにも、まったく時間を必要としなかった」と締めくくっている。

「彼のプライスタグは、すでに1700万ポンドの倍額のようだ。そして、試合のたびにその株は上がり続けていくだろう」

 見事なステップアップを続ける冨安に、限界はあるのか。さらなる飛躍が期待される。

構成●ワールドサッカーダイジェスト編集部

【サッカー】<冨安健洋>フル出場で3試合連続無失点に大きく貢献!アーセナル、今季初の連勝!市場価値は早くも倍増と英紙報道!★2 [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1632061307/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 23:04 | 大阪 ☁ | Comment(2) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

吉田麻也、4試合連続フル出場で今季初勝利に貢献!サンプドリア指揮官は絶賛「ヨシダとコリーはセリエAで最高のコンビ」(関連まとめ)

サンプドリアが今季初勝利、吉田麻也はフル出場で完封に貢献…カプートが古巣から2得点
https://news.yahoo.co.jp/articles/f936da5ebfe7ee9f5702ca19dd75791987dc619d
吉田21-22第4節.jpg

セリエA第4節が19日に行われ、DF吉田麻也が所属するサンプドリアは敵地でエンポリと対戦した。吉田は4試合連続のフル出場を果たした。

 エンポリは2分にチャンス到来。ペナルティエリア左で受けたパトリック・クトローネは、吉田を背負いながらグラウンダーで折り返す。ゴール前でレオナルド・マンクーゾが合わせたが、相手GKエミル・アウデロの好セーブに阻まれた。

 先制したのはアウェイのサンプドリアだった。31分、ハーフウェーライン付近でのボール奪取から速攻を展開し、ペナルティエリア手前まで運んだアントニオ・カンドレーヴァは、浮き球でエリア中央に通す。反応したフランチェスコ・カプートは左足で合わせてネットを揺らした。

 エンポリは40分に決定機。リカルド・マルキッツァが左から浮き球で折り返すと、飛び出した相手GKアウデロはボールに触ることができない。ファーサイドでマンクーゾが合わせたが、シュートは惜しくも枠を外れた。

 1点リードで折り返したサンプドリアは50分、コーナーキックの流れからセカンドボールに反応したカプートがゴール前で右足を振り抜くが、クロスバーに阻まれる。

 それでも52分、サンプドリアは追加点を獲得する。カンドレーヴァとの連係プレーで右サイドを突破したバルトシュ・ベレシンスキがグラウンダーで折り返し、ペナルティエリア右で受けたのはカプート。ドリブルで仕掛けて相手DFをかわし、左足を振り抜く。シュートは相手GKの手を弾いてゴールに吸い込まれた。

 70分、サンプドリアがエンポリを突き放す1点を奪う。ファビオ・クアリャレッラのサイドチェンジを左で受けたカンドレーヴァは、カットインから右足一閃。鋭い一撃をゴール右に突き刺した。

 試合はサンプドリアが3点のリードを守り切ったまま終了。エンポリは2連敗で1勝3敗、サンプドリアは今季初白星で1勝2分1敗となった。次節、エンポリは22日にアウェイでカリアリと、サンプドリアは23日にホームでナポリと対戦する。

【スコア】
エンポリ 0−3 サンプドリア

【得点者】
0−1 31分 フランチェスコ・カプート(サンプドリア)
0−2 52分 フランチェスコ・カプート(サンプドリア)
0−3 70分 アントニオ・カンドレーヴァ(サンプドリア)


「ヨシダとコリーはセリエAで最高のコンビ」サンプ指揮官が吉田麻也と相棒CBを激賞!伊メディアも高評価「常に注意深く、正確」
https://news.yahoo.co.jp/articles/af674239ee638886b343f3c62dbc56e22bbb45a6

吉田麻也は満足しているに違いない。勝利必須と臨んだ一戦でクリーンシートを保ち、今シーズン初の白星に貢献したからだ。

 サンプドリアは9月19日、セリエA第4節でエンポリと対戦し、敵地で3-0と勝利した。フランチェスコ・カプートのドッピエッタ(2得点)で後半序盤までに2点を先行すると、アントニオ・カンドレーバがダメ押しの3点目を挙げ、4試合目にして初の3ポイントを手にしている。

 前節の王者インテル戦でチームの今季初ゴールとなる得点を挙げた吉田は、フル出場で無失点に貢献。試合後、SNSにコンビを組むオマール・コリーと満面の笑顔でクリーンシートを喜ぶ画像を投稿した。

 開幕から抜群の安定感を見せている吉田だけに、地元メディアの評価も変わらず上々だ。『Sky Sport』や『Sport Mediaset』は及第点を上回る6.5点をつけた。『Gazzetta dello Sport』紙も6.5点で「常に確実」と称賛。『Corriere dello Sport』紙も及第点の6点だった。


 ウェブメディアも、『calciomercato.com』が「コリーよりも良く、常にタイミングよくクリーンな対応」と評価。『TUTTOmercatoWEB』は「いくつか良くない点もあったが、エリア内のハイボールにはソリッドだった」と伝えた。サンプドリア専門サイト『SAMP NEWS24』は「前後半とも良い試合。常に注意深く、正確」とたたえている。採点はいずれも6.5点だ。

 吉田とコリーのCBコンビには、指揮官も満足している。クラブ公式ウェブサイトによると、ロベルト・ダベルサ監督は試合後に「ヨシダとコリーはセリエAで最高だ」と激賞した。

「彼らのおかげで高い守備ラインにすることができる」

 11位に浮上したサンプドリアは、23日の次節でナポリと、26日には敵地でユベントスと対戦する。吉田とサンプドリアは、強豪相手の連戦でも好調を保つことができるだろうか。

【DAZN】セリエA 【8試合!】
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/livefoot/1631969671/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 20:00 | 大阪 ☁ | Comment(1) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鈴木優磨、先制ヘッド弾で今季初ゴールも…伊東純也決勝アシストのゲンクがシント・トロイデンに2-1逆転勝利!日本人選手7人出場がピッチへ(関連まとめ)

【サッカー】<日本人7選手がピッチへ! >シントトロイデンは鈴木優磨の今季初ゴールで先制も…ゲンクは伊東純也アシストで逆転勝利 [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1632060665/
鈴木優磨と伊東純也21-22第8節.jpg
1: Egg ★ 2021/09/19(日) 23:11:05.71 ID:CAP_USER9.net

9.19 ベルギー・リーグ第8節 シントトロイデン1-2ゲンク]

 ベルギー・リーグは19日に第8節を行った。シントトロイデンとゲンクの対戦は、ゲンクが2-1で勝利した。シントトロイデンでは、GKシュミット・ダニエル、DF橋岡大樹、FW鈴木優磨、FW林大地が先発出場。DF松原后、FW原大智、FW伊藤達哉はベンチスタートとなった。ゲンクはFW伊東純也がフル出場した。

 リンブルフ州に本拠地を置く両者のダービーマッチ。シントトロイデンは3-1-4-2の布陣で、GKにシュミット、橋岡は右WBで起用される。林と鈴木は2トップを組んだ。ゲンクは4-2-3-1の布陣を敷き、伊東は2列目の右MFに入った。

 先発した日本人は要所で存在感を放つ。前半アディショナルタイム3分過ぎにはシントトロイデンが日本人3選手の連係から先制。林が右サイドでボールキープから深い位置にパスを出す。走り込んだ橋岡が右サイドから豪快にクロスを上げると、ドンピシャでPA中央へ。詰めた鈴木が頭で叩き込み、今季初ゴールを挙げた。

 一方、ゲンクは16日のヨーロッパリーグから7選手をスタメンから変更。伊東は引き続き先発メンバー入りを果たすが、連係面でなかなか思うようにつながらず、決定機を作ることができない。

 シントトロイデンは後半14分にチャンスが生まれる。途中出場のMFクリスティアン・ブルースが左サイドからクロス。先制点と同様の形から、鈴木が再びヘディングシュートを放つが、惜しくも追加点とはならなかった。

 それでも粘り続けるゲンクは後半28分に追いついてみせる。左サイドからMFジョゼフ・ペイントシルがカットイン。右足シュートをゴール右隅に突き刺し、1-1と試合を振り出しに戻した。追いつかれたシントトロイデンは同30分、林を下げ、原が2トップの一角に入った。

 さらにゲンクは試合をひっくり返す。後半38分、中盤からの浮き球パスを、伊東がPA右の深い位置から頭で折り返す。ボールを収めたのは途中出場のパウル・オヌアチュ。細かいフェイントから右足シュートを決め切り、2-1で逆転に成功した。

 シントトロイデンは終盤に伊藤を投入する。しかし、追いつくことはできず、1-2で試合終了。ゲンクは後半2得点で勝ち点3を奪取した

9/19(日) 22:27 ゲキサカ
https://news.yahoo.co.jp/articles/c3bfc876c229273c5c27df03a20f536f1ae91b76

写真
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210919-45038480-gekisaka-000-1-view.jpg?w=640&h=480&q=90&exp=10800&pri=l



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 10:45 | 大阪 ☁ | Comment(12) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久保建英、決定機演出し91分までプレー!マジョルカはビジャレアルと0-0ドロー

久保建英が4試合連続先発出場 カウンターから決定機演出も 古巣ビリャレアルにドロー
https://news.yahoo.co.jp/articles/d9859ad66bae88e3a59a696aeaebf07c01a4a661
久保21-22第5節.jpg

 スペイン1部マジョルカに所属する日本代表MF久保建英(20)は19日、本拠地で行われたビリャレアル戦に4試合連続で先発出場した。試合は0−0で引き分けに終わった。

 4−4−2の右MFに入った久保建だが、今季欧州チャンピオンズ・リーグ(CL)にも出場している格上相手に守備に奔走する局面も多かった。前半48分にはカウンターから右サイドを持ち上がり、中央に決定的なパスを送ったが、FWダニ・ロドリゲスの右足シュートは惜しくも枠を越えた。

 後半37分には久保建の鮮やかなダブルタッチのパスを起点にしたカウンターから途中出場の米国代表FWホップがゴールネットを揺らしたが、オフサイドの判定が下った。終了間際の後半46分に韓国代表MF李康仁(イ・ガンイン)との交代でピッチを後にした。

 ビリャレアルは昨夏にレアル・マドリードから期限付き移籍した古巣だが出場機会に恵まれず、今年1月にはヘタフェに期限付き移籍していた。

 マジョルカは5試合を終えて2勝2分け1敗、ビリャレアルは前節アラベス戦が延期になっため1試合消化が少なく、開幕から4試合連続引き分けとなった。

【RCD】久保建英応援スレ part653【Mallorca】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1632056347/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 23:42 | 大阪 ☁ | Comment(17) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

岡崎慎司、初先発でPK誘発し同点弾演出!カルタヘナのルーゴ戦2-1逆転勝利に貢献!

先発デビューの岡崎が大仕事! カルタヘナがホームでルーゴに逆転勝ち
https://news.yahoo.co.jp/articles/6467f4307a3e215e303edcb4ee8ff89522b82e5b
岡崎21−22第6節.jpg


[9.18 ラ・リーガ2部第6節 カルタヘナ2-1ルーゴ]

 FW岡崎慎司の所属するカルタヘナは18日、ラ・リーガ2部第6節でルーゴをホームに迎え、2-1で逆転勝利を収めた。岡崎は加入後初のスタメン出場を果たし、同点弾につながるPKを獲得。後半24分までプレーし、チームの2試合ぶりの白星に貢献した。

 今季加入した岡崎は、12日の前節オビエド戦(●0-2)で途中出場によって新天地デビュー。今節は初めて先発起用され、左サイドハーフを務めた。

 カルタヘナは前半17分、ルーゴのFKからFWマヌ・バレイロにヘディングを決められ、先制を許す。

 それでも前半31分、裏へのロングパスに中央からの斜めのランニングで反応した岡崎がPA内左で相手GKに倒され、PKを獲得する。同33分、PKキッカーを担った40歳FWルベン・カストロが右足でゴール中央付近に蹴り込み、1-1の同点とした。

 岡崎が交代で退いた後の後半39分には、ショートカウンターからカストロが左足でネットを揺らし、逆転ゴールを奪取。カルタヘナが2戦ぶりに勝ち点3を積み上げ、暫定で昇格プレーオフ圏内の6位に浮上した。

※レスは少なめですが、ご容赦ください

≠Sociedad Deportiva Huesca≠岡崎慎司 ★152
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1611409809/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 21:00 | 大阪 ☁ | Comment(1) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

三笘薫、2戦連続途中出場しドリブル突破でみせる ユニオンSGは2-1勝利し暫定首位浮上

三笘薫が2試合連続で後半から出場! ベルギー1部の“昇格組”ユニオンSG、敵地で勝利し暫定首位に浮上
https://news.yahoo.co.jp/articles/9afd04fb8de2ea3f2facf0e78a866026d72cf287
三笘21-22第8節.jpg

 現地時間9月18日、ベルギー・リーグ第8節が行なわれ、ユニオン・サンジロワーズはホームにズルテ=ワヘレムを迎えた。

 今夏に加入した三笘薫は前節に続きベンチスタート。試合は9分にワへレムのシサコが一発レッドで退場となり、ホームチームは数的有利な状況で試合を進めた。

 だが、度々敵陣に攻め込むも、ことごとくフィニッシュの精度を欠いて得点を奪うことはできず、前半はスコアレスで折り返した。

 先制点が生まれたのは53分。左サイドから崩し、レイネンのクロスをウンダブが流し込んでようやく1点を挙げる。


 そして背番号18は72分にヴァンゼイアと交代でピッチインし。2トップの左でプレー。なかなかボールに触れず、77分にカウンターから同点に追いつかれてしまう展開のなか、80分に三笘がエリア手前でボールを収め、鋭いドリブルからの切り返しでDFを振り切ってシュートを放つが、これはGKに弾かれた。

 それでも85分、左サイドから切り込んだソリノラのゴールで突き放しに成功する。89分には、三笘が敵のセットプレーのこぼれ球を拾うと、自陣からドリブルで爆走。50メートル近くをドリブルで駆け抜けるそのスピードに観客がどよめくなか、DFを背負いながらもゴール前まで運んで右サイドにはたくが、ソリノアが上げたクロスに左足を伸ばしたテウマのダイレクトシュートは枠外に外れた。

 その後も数的有利のユニオンが主導権を握って試合を進め、2-1でホームチームが勝利を収めた。直近3試合負けなしの”昇格組”は勝点を16に伸ばし、8試合を終えて暫定首位に浮上した。三笘は2試合連続で後半から出場し、前節(81分から出場)よりも長い時間プレーした。

サンジロワーズ三笘薫はデビュー戦に続き2戦連続途中出場、短い時間もドリブル突破見せる
https://news.yahoo.co.jp/articles/b308e8748b1c07992b494a6e8cb57c79473c4847

 ベルギーリーグは18日に第8節を行った。MF三笘薫が所属するロイヤル・ユニオン・サンジロワーズはズルテ・ワレヘムに2-1で勝利。三笘は2試合連続ベンチスタートで、後半28分から途中出場した。

 ユニオンは序盤に相手選手の退場で数的優位に立ち、後半8分に先制。三笘は前節に続いて途中出場する。後半28分に投入されると、パスを受けてPA右に進入。鋭い切り返しで相手選手を置き去りにし、左足シュートを放った。その後も自陣PA付近から長距離をドリブルで突破するなど、攻撃を牽引した。

 ユニオンは三笘投入後の同33分に追いつかれるが、40分に勝ち越しに成功。2-1で試合を終え、暫定2位をキープしている。

Royale Union Saint-Gilloise 三笘薫 Part5
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1630874201/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 20:00 | 大阪 ☀ | Comment(7) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

冨安健洋、バーンリー戦で圧巻スタッツ!空中戦とデュエル勝率は驚異の「100%」(関連まとめ)

【サッカー】冨安健洋がアーセナル2試合目で残した見事なスタッツ…空中戦&デュエル勝率は驚異の「100%」 [首都圏の虎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1632000087/
冨安21-22第5節競り合い02.jpg
1: 首都圏の虎 ★ 2021/09/19(日) 06:21:27.06 ID:CAP_USER9.net

日本代表DF冨安健洋が、アーセナル2試合目で目覚ましい活躍を見せた。

プレミアリーグ第5節でバーンリーと対戦したアーセナル。敵地で厳しい戦いを強いられたが、30分にマルティン・ウーデゴールが決めた直接FKが決勝点に。1-0で勝ち切り、今季初の連勝を飾っている。

前節のノリッジ戦(1-0)では、アーセナル合流から1日半でデビューを飾っていた冨安。この日も右サイドバックで先発出場すると、積極的にハイボールを駆使するバーンリー相手に一歩も引かず、無失点での勝利に貢献していた。

イギリス『Squawka Football』は、この日の冨安のスタッツを紹介。空中戦勝率100%(4回)、デュエル勝率100%(5)、最多79回のタッチを記録し、5回のリカバリーやクリア、1回ずつインターセプトとタックルをマークしていたという。

『Yahoo sports』イギリス版ではチーム最多タイ評価の「8」を獲得し、「日本代表選手の健闘が光った。バーンリーのダイレクトプレーにうまく対応していた」と高い評価を受けた冨安。22歳DFは、すでにアーセナルにとって欠かせない存在になりつつある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/68eaefb6a836d970a69cbf32dc3ec04b3553fe98



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 10:45 | 大阪 ☁ | Comment(16) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オナイウ阿道、圧巻2ゴールで4戦連続得点!トゥールーズは4-1大勝し開幕8戦無敗で2部首位キープ(関連まとめ)

オナイウ阿道が4戦連発! 2得点で勝利貢献、トゥールーズは開幕から8戦無敗
https://news.yahoo.co.jp/articles/4451dd5fb19fd611c91de1677ad48a04b7db8d95
オナイウ阿道21-22第8節ゴール.jpg

トゥールーズに所属する日本代表FWオナイウ阿道が、18日のリーグ・ドゥ(フランス2部)第8節グルノーブル戦で今季4点目と5点目を記録した。

 1点のリードで迎えた33分、オナイウはペナルティエリア内で味方の鋭いパスを受ける。寄せてきた相手DFを冷静にかわすと、左足を振り抜いて豪快に右上へと突き刺した。

 さらに47分、味方の折り返しを押し込んでチームの3点目を記録。オナイウは出場8試合で5点目となった。なおデータサイト『Opta』によると、トゥールーズの選手がシーズン開幕からリーグ戦8試合で5ゴールを記録するのは、2014−15シーズンのフランス代表FWウィサム・ベン・イェデル(現モナコ)以来となる。

 さらにリードを広げたトゥールーズはその後に1点を返されたものの、4−1で勝利。2試合ぶりの白星で開幕から8戦無敗となり、首位をキープしている。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part14162
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1631963643/

▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 07:00 | 大阪 ☁ | Comment(9) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

冨安健洋、鉄壁の守備で2戦連続完封勝利に貢献!アーセナルはウーデゴールFK弾でバーンリーに1-0勝利(関連まとめ)

【サッカー】<冨安健洋>フル出場で2試合連続無失点に大きく貢献!アーセナル、今季初の連勝! [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1631980562/
冨安21-22第5節競り合い.jpg
1: Egg ★ 2021/09/19(日) 00:56:02.85 ID:CAP_USER9.net

プレミアリーグ第5節が18日に行われ、バーンリーとアーセナルが対戦した。

前節初勝利を挙げたアーセナルは冨安健洋が2試合連続先発。トーマス・パルティが先発に戻り、マルティン・ウーデゴール、エミール・スミス=ロウやブカヨ・サカといった若い選手がスタメンに入った。

アーセナルがボールを持つ時間が長くなるが、バーンリーの前にビルドアップでなかなか前へと進めない。一方で、冨安は右サイドバックとして積極的にボールに関与し、サイドチェンジなどでチームに変化を加えていく。

それでも、“飛び道具”で先制点を奪う。30分、ゴール中央からのFKをウーデゴールが見事な放物線を描いてネットを揺らし、アーセナルに先制点をもたらす。

冨安はバーンリーの屈強な2トップを相手にしても引けを取らず。前節同様、安定した守備を見せて前半を終える。

バーンリーは57分に変化を付けるべく新戦力のマクスウェル・コルネを投入。冨安とマッチアップすることとなったが、冨安は1対1ではほとんど突破を許さず。

冨安と守護神アーロン・ラムズデールを中心に最後まで集中した守備を見せたアーセナル。1-0で逃げ切り、無失点での今季初連勝をあげた。

なお、アーセナルはミッドウィークにリーグカップを戦い、次節はトッテナムとのノースロンドンダービーを迎える。

9/19(日) 0:53 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/4ec01bacfb4e3994eb8d77478ac2593d5f76304f


写真
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210919-00010002-goal-000-1-view.jpg?w=640&h=427&q=90&exp=10800&pri=l




▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 01:42 | 大阪 ☀ | Comment(28) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

吉田麻也、イタリアの監督交代の早さに驚く「日本では絶対に起こらない」

【サッカー】<吉田麻也>イタリアの“監督交代の早さ”に驚き「日本では絶対に起こらない」  [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1631933121/
吉田21-22指示02.jpg
1: Egg ★ 2021/09/18(土) 11:45:21.82 ID:CAP_USER9.net

イタリア・セリエAのサンプドリアでプレーする日本代表DF吉田麻也が、本拠地である港町ジェノバの地元紙「Il Secolo XIX」のインタビューに応じている。そして、イタリアでの戦いで最も驚いたことに監督交代の多さを挙げた。

【動画】吉田麻也が王者インテル戦で殊勲弾、サンプドリアの今季初ゴール

 吉田はイングランド・プレミアリーグのサウサンプトンに所属していた2020年1月に、出場機会を求めてサンプドリアに半年間の期限付き移籍。そこでのプレーも評価され、昨季から完全移籍に移行している。

 昨季はプレミアリーグでレスター・シティを“ミラクル・レスター”と呼ばれる優勝に導いたクラウディオ・ラニエリ監督が率いたが、今季からはロベルト・ダヴェルサ監督が率いている。その戦術について吉田は「監督からの要求もあるので、自分はアクションを起こすのが好きでイングランドでは斜めのフィードをよく蹴っていたけれども、今はより慎重に、正確にやることが求められる」と話す。

 サンプドリアはリーグ開幕3試合で2分1敗と勝利がない。吉田は「昨シーズンは9位と健闘した。今季、ほとんどメンバーが変わらなかったのは、お互いを理解しているという点でとても前向きなこと。まだ3試合と少ないけれども、すでに良いチームになっていると思う」と、チーム状況をポジティブに捉える。

 しかし、ここはイタリアだという側面がある。すでにカリアリがワルテル・マッツァーリ監督への交代を発表したように、成績に対して各クラブの判断が早いことを、吉田は驚きだと話している。

「日本ではこのようなことは絶対に起こらない。そう、絶対に。本当に驚いていますね。自分たちも開幕3試合、まだ勝利していないのだからリスクを背負っている。ユベントス(1分2敗)だってそうだ。議論の末に解任という結論に至るなら理解できるけれども、たった3試合で判断するのは不合理だと思う」

 チーム状況に手応えを感じる吉田だが、3試合未勝利への危機感も募らせている。イタリアの持つ勝負への厳しさとも言える一方で、中長期的な視点でチーム作りをすることの難しい現実もこうした監督交代に表れていると言えそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/002bb626e158604145a33122d865e0bb50f01394



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 20:00 | 大阪 ☁ | Comment(4) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

内田篤人氏、中田英寿氏の移籍金32億円に驚く「えっ? すげー、当時で? 中田英寿すげー」

【サッカー】<内田篤人が衝撃を受けた驚きの事実>「えっ? 中田英寿すげー」「まじっすか? しかも、あの時のイタリアってすごい」 [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1631917651/
中田パルマと内田.jpg
1: Egg ★ 2021/09/18(土) 07:27:31.66 ID:CAP_USER9.net

元日本代表DFの内田篤人氏が、DAZNで配信中の冠番組『内田篤人のFOOTBALL TIME』で、日本のレジェンドが20年前に残した“記録”に驚きの声をあげた。


 番組内で取り上げたのが、日本人選手の移籍金だ。まず進行の野村明弘アナウンサーより、今夏にボローニャからアーセナルに移籍した冨安健洋の移籍金を問われた内田氏は、「さすがに知ってますよ、30億円でしょ」と回答し、ずばり言い当てた。

 続いて野村アナウンサーが、「日本人選手の移籍金歴代1位が、19年に中島翔哉選手(現ポルティモネンセ)が、ポルティモネンセからカタールのアル・ドゥハイルに移籍した際の43〜44億円、次が01年の中田英寿さんで、ローマからパルマの32億円」と紹介した。


 すると、内田氏は「えっ? すげー、当時で? 中田英寿すげー」と思わず感嘆。「まじっすか? しかも、あの時のイタリアってすごいですよね 」と興奮気味だった。

 冨安はこの中田に次ぐ3位。この20年間の移籍金の高騰ぶりは、火を見るよりも明らかで、そんななかでも2位にランクインしている名手の“偉業”に、さすがの内田氏も驚きを隠せない様子だった。

サッカーダイジェスト 9/18(土) 5:37
https://news.yahoo.co.jp/articles/4d38c95ecee235adf19fba4a2dba9727e2efc663

写真
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210918-00098183-sdigestw-000-5-view.jpg?w=640&h=555&q=90&exp=10800&pri=l



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 10:48 | 大阪 ☁ | Comment(14) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

森保一代表監督、独2部デュッセルドルフを視察!田中碧だけでなくアペルカンプ真大もチェックか(関連まとめ)

【サッカー】<日本代表の森保一監督>デュッセルドルフの練習視察!独紙「田中だけでなくアペルカンプ(U-21ドイツ代表)のことも…」 [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1631868913/
田中碧とアペルカンプ.jpg

1: Egg ★ 2021/09/17(金) 17:55:13.73 ID:CAP_USER9.net

「ビルト」紙が森保監督の訪問に注目、プロイサー監督とは「良好な関係を築いている」

日本代表の森保一監督が、現地時間16日にブンデスリーガ2部デュッセルドルフの練習を視察した。現地メディアによると、森保監督はクラブ関係者らとMF田中碧、日独にルーツを持つMFアペルカンプ真大について話し合ったようだ。

 16日、森保監督ら関係者一行はデュッセルドルフの練習場を訪問し、トレーニングを見学したほかに同クラブのチームマネジャーであるウーベ・クライン氏、さらにクリスティアン・プロイサー監督とも談笑。

ドイツ紙「ビルト」は、その時の会話について「アオ・タナカだけでなく、将来的には日本のユニフォームを着るかもしれない選手のことも話題にあがった。シンタ・アペルカンプのことだ。

本紙の取材によると、日本代表のスタッフは、このU-21ドイツ代表選手が日本のA代表でプレーすることに大いに興味を持っている。そのため、モリヤスとプロイサーとの間でアペルカンプのことはこれまでも頻繁に話し合われてきたテーマだった。両者はタナカについて話し合うようになった今年夏から良好な関係を築いていて、常に意見交換を行っている」と、田中同様にアペルカンプのことも重要なテーマとして話し合われたと伝えている。

 しかし、森保監督をはじめ日本代表スタッフがその動向を逐一チェックしている一方で、アペルカンプ本人の日本代表入りへの意思はまだ固まっていないようだ。「ビルト」紙は同選手の考えについて、「彼は今年の夏に本紙の取材に対して、『日本にルーツを持つ最初の代表選手になるのが自分の目標』と説明した。彼の願いは、ドイツ代表に入ることのようだ。しかしながら日本のA代表に入るほうがチャンスは大きいし、シンタはU-17とU-18日本代表でのプレー経験があって、将来的な日本のA代表入りの可能性については、『それはそのうち分かると思います。今はオープンにしておきます』と言って排除していない」と、アペルカンプが現時点ではドイツ代表に選ばれることを望んでいると報じている。

 森保監督はこのままドイツに滞在し、18日(現地時間)に行われるデュッセルドルフ対レーゲンスブルク戦もスタジアム観戦するという。現在リーグ首位のレーゲンスブルクをホームに迎えての一戦となるが、代表監督へのアピールという意味でも、田中とアペルカンプにとっては重要な試合となりそうだ。

9/17(金) 17:40 フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/920bc21d2b5ea479e3df29551a1e57d3703d283b

写真 https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210917-00342007-soccermzw-000-1-view.jpg?w=640&h=427&q=90&exp=10800&pri=l



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 07:00 | 大阪 ☔ | Comment(10) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気記事ランキング

人気記事ランキング(昨日)

    人気記事ランキング(先週)

      人気記事ランキング(先月)