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2019年04月24日

森岡亮太、復活のスーパーボレー弾!シャルルロワは4-0大勝でプレーオフ3連勝

【サッカー】<森岡亮太>復活のスーパーゴール!シャルルロワは4-0大勝で3連勝
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555982137/
森岡シャルルロワドリブル.jpg

1: Egg ★ 2019/04/23(火) 10:15:37.71 ID:fQ1oAaw59.net

[4.22 ベルギー・リーグ2A第5節 シャルルロワ4-0ベールスホット・ウィルレイク]

 ベルギー・リーグのプレーオフ2A第5節が22日に行われ、MF森岡亮太の所属するシャルルロワはホームでベールスホット・ウィルレイクと対戦し、4-0で勝利した。ベンチスタートの森岡は後半18分に途中出場。2-0の同35分に追加点を挙げ、4試合ぶりとなる今季3得点目を記録した。

 2連勝中のシャルルロワは前半アディショナルタイム5分、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を経て獲得したPKをFWアダマ・ニアネが決めて先制すると、前節のウェスターロ戦(2-0)を欠場していた森岡を後半18分に投入。後半27分にはカウンターからFWビクター・オシムヘンのゴールで2-0とした。

 そして迎えた後半35分、左サイドからのFKが相手にヘディングでクリアされ、高く跳ね上がったボールにPA手前中央の森岡が反応。後ろに下がりながら落下地点に入り、右足で鮮やかなダイレクトシュートを突き刺す。プレーオフ2A第1節シントトロイデン戦(1-3)以来、4戦ぶりとなる今季3ゴール目となった。

 シャルルロワは後半40分にFWジェレミー・ペルベのPKでさらに1点を追加し、4-0で快勝。3試合連続の無失点で3連勝を飾った。

4/23(火) 8:38配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-43466233-gekisaka-socc



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2019年04月23日

香川真司、3試合ぶりに先発出場!ベシクタシュはユルマズ決勝FK弾で2-1勝利し5連勝

香川真司、3試合ぶりの先発も不発。ベシクタシュは勝利しリーグ戦連勝「5」に伸ばす
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190423-00318704-footballc-socc
香川2019ベシクタシュアウェー.jpg

【シヴァススポル 1-2 ベシクタシュ トルコ1部第29節】
 
 現地時間22日に行われたトルコ1部リーグ第29節でベシクタシュはシヴァススポルと対戦した。試合はアウェイのベシクタシュが2-1で勝利した。ベシクタシュの香川真司は68分までプレーするも得点を挙げる事は出来なかった。

 試合はアウェイのベシクタシュが優勢に進めると31分にコーナーキックの混戦から最後はヴィダが押し込み先制点を挙げる。その後もボールは試合するベシクタシュだが流れの中からチャンスを作れない。3月16日のギョズテペ戦以来の先発出場となった香川も相手ゴール近くでボールを受ける事が出来ず、チャンスに絡むことが出来ない。

 逆に45分、カウンターからシヴァススポルのディアバテにゴールを決められ同点でハーフタイムへ。

 後半はベシクタシュが55分、58分とセットプレーから勝ち越しゴールを狙うもシュートは枠に飛ばず。67分にはユルマズがゴールを決めたかと思われたが、オフサイドと判定されゴールは認められず。勝ち越しゴールが欲しいベシクタシュは直後の68分に香川を下げヤルチンを投入する。

 その後、77分にペナルティーエリア内でユルマズがフリーの状態からシュートを打つもGKの好セーブもありゴールとはならず。このまま試合は終了かと思われた87分、FKのチャンス得たベシクタシュはユルマズが直接狙うとGKが一歩も動けずボールはゴールに吸い込まれる。結局これが決勝点となりベシクタシュはリーグ戦の連勝記録を「5」に伸ばした。

【得点者】
31分 0-1 ヴィダ(ベシクタシュ)
45分 1-1 ディアバテ(シヴァススポル)
87分 1-2 ユルマズ(ベシクタシュ)

【ベシクタシュJK】香川真司part20【黒い鷲】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1555934714/
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2019年04月22日

伊東純也と鎌田大地、プレミア・レスターとウォルバーハンプトンが獲得に興味?東スポ報道

【サッカー】<ベルギーコンビ・伊東純也&鎌田大地>プレミアリーグのウルバーハンプトンとレスターから熱視線!今夏移籍も...
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555926851/
伊東純也ハグ.jpg
1: Egg ★ 2019/04/22(月) 18:54:11.41 ID:KiH3pEoI9.net

 森保ジャパンの“ベルギーコンビ”が今夏にステップアップを果たしそうだ。先週末に行われたベルギー1部のプレーオフ第5節で日本代表FW鎌田大地(22=シントトロイデン)とMF伊東純也(26=ゲンク)が揃って活躍。欧州各国のクラブからの評価がうなぎ上りの2人は今夏移籍の可能性が高まっている。特に熱心なのがイングランドのあの2クラブだ。

 鎌田は20日に行われた中位プレーオフの敵地オイペン戦に出場し、後半4分に先制ゴールを決めて今季15得点目をマーク。試合は1―1の引き分けに終わったが、退場者も出す中で貴重な勝ち点1獲得に貢献した。伊東は上位プレーオフのスタンダール戦(19日)にフル出場。鋭いドリブル突破と豊富な運動量で攻撃をけん引して3―1の勝利を呼び込んだ。

 鎌田は抜群の得点力を遺憾なく発揮。伊東は優勝を争う強豪で主力として活躍し、ベルギーのみならず欧州主要リーグからも注目を集める存在になっている。ともに今夏の移籍市場でステップアップしそうだが、特に2人に熱視線を注ぐのがイングランド・プレミアリーグのウルバーハンプトンとレスターだ。

 欧州事情に精通する関係者によると「ウルバーとレスターは(MF中島)翔哉(24=アルドハイル)の獲得を狙って結果的に実現しなかったが、引き続き日本人選手に強い関心を持っている。欧州でやれるメドがついた鎌田や伊東には熱心と聞く」。両クラブが日本人選手に注目する理由は、ともにアジア系のオーナーという背景がある。

 ウルバーハンプトンは中国の投資会社「復星集団」が実質的なオーナー。日本でも積極的に事業を展開していることもあり、日本人選手の獲得を狙っている。また、レスターは名物オーナーだったタイの実業家ウィチャィ・スリバッダナプラバ氏が昨年10月に不慮の死を遂げたが、副会長で息子のアイヤワット氏が後継者となった。父同様に親日家ということもあり、2015―16年シーズンの優勝の立役者で今季終了後に退団と報じられたFW岡崎慎司(33)に続く日本人選手の獲得を視野に入れている。

 鎌田はドイツ1部Eフランクフルトから、伊東はJ2柏からともに期限付き移籍中だが、ウルバーハンプトンとレスターは完全移籍での獲得に向けてリストアップ。さらに両クラブともJの若手にも興味を示している。2人以外にも、来季は新たにイングランドでプレーする選手が増えてもおかしくな
い。

4/22(月) 16:31配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00000038-tospoweb-socc



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柴崎岳、CL権かかった大一番で活躍!ボルダラス監督が称賛「いつだって模範的だ」(関連まとめ)

【サッカー】<柴崎岳>CL出場が懸かった大一番で4か月ぶり出場!ヘタフェ指揮官が大絶賛!「今日は彼を祝福しなければならない」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555922159/
柴崎2019第33節.jpg

1: Egg ★ 2019/04/22(月) 17:35:59.72 ID:KiH3pEoI9.net

 3つのポジションで難なくプレー。

サプライズと言っても過言ではない起用に応えたヘタフェの柴崎岳。その評価が上がっている。

 現地4月21日に行なわれたラ・リーガ第33節で本拠地にセビージャを迎えたヘタフェは、2度のVAR判定の末に得たPKなどによって3-0で勝利した。

 この来シーズンのチャンピオンズ・リーグ(CL)出場権(4位以内)を争うライバルとの大一番で大抜擢されたのが、ヘタフェの10番を背負う柴崎だ。

 昨年12月15日に行なわれた16節のレアル・ソシエダ戦以来となる出場を果たした日本代表MFは、右サイドと左サイド、シャドーと役割の異なる3つのポジションでプレー。53分には精度の高いスルーパスでダメ押しとなる3点目を演出するなど、60分にフランシスコ・ポルティージョと交代するまで献身的なパフォーマンスを披露した。

 目立ったシーンは限られたものの、4か月ぶりに出場した柴崎のプレーは、ホセ・ボルダラス監督を十分に納得させるものであったようだ。試合後の指揮官のコメントを、スペイン紙『La Vanguardia』が伝えている。
 
「ガクはいつも素晴らしい態度でトレーニングを積んでいる。だから起用した。今日は彼を祝福しなければならない。ハードワークをしてチームを支え、落ち着きをもたらしてくれた。そして何より戦術的に我々を助けてくれた」

 さらに55歳のスペイン人指揮官は、試合前にスタメン起用を伝えた際の柴崎とのやり取りも明らかにした。

「久々に使うということをホテルで話した時、ガクは『いつ起用されてもいいように常に準備をしている。どのポジションだろうとチームを助けるつもりだ』と言ってくれた。本当に頼もしかったよ。彼はいつだって模範的だ」

 その柴崎の活躍もあって、セビージャを抜いて再び4位に浮上し、来シーズンのCL出場権圏内に返り咲いたヘタフェ。次なる相手は、強敵レアル・マドリーだ。

 大一番で今後に向けた確かな手応えを掴んだ感のある柴崎は、マドリーとのビッグマッチでもプレー機会を得られるのか。その起用法に注目が集まる。

4/22(月) 16:22 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190422-00057539-sdigestw-socc

写真
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/57539_ext_04_0_1555915851.webp?v=1555918254

【サッカー】<柴崎岳(ヘタフェ)>強豪セビージャ戦で4カ月ぶりの出場! 2ゴールに関与する活躍で存在感
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1555855441/



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昌子源、2位リール完封し仏TV局が大絶賛「すさまじい大仕事をやってのけました」(関連まとめ)

【サッカー】<強豪リールの攻撃陣を完封した「DF昌子源」を仏テレビ局が大絶賛!>「すさまじい大仕事をやってかのけましたよ!」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1555895546/
昌子2019第33節.jpg

1: Egg ★ 2019/04/22(月) 10:12:26.78 ID:hBMJr4BP9.net

いまをときめくリールの「BIP」を阻み続けた!

特大の注目を集めたリール戦で出色の出来を披露し、存在を示した昌子。さらに調子を上げ、トゥールーズを残留へと導けるか。

 現地時間4月21日に行なわれたリーグ・アン第33節、トゥールーズ対リールの一戦はスコアレスドローに終わった。2位のリールが引き分けたため、モナコ戦のキックオフ前だったパリ・サンジェルマンの2年連続8度目となるリーグ優勝が決まった。

 このリール戦で奮迅の活躍を見せて絶賛されたのが、トゥールーズの日本代表DF昌子源である。注目の大一番を中継したテレビ映像の最後には、その顔がアップで映し出されたほど。ついにフランス人たちの目に留まったのだ。

 なにしろこの日の相手は、前節にパリSGに5ゴールを見舞って大勝したばかりのリール。飛ぶ鳥を落とす勢いの攻撃トリオ、ジョナタン・バンバ、ジョナタン・イコネ、そしてヨーロッパ中が熱い視線を送るニコラ・ペペを擁する強豪だ。3人のイニシャルをとって「BIP」と呼ばれているが、同時にアメリカ漫画に登場するスピード自慢の怪鳥にもちなんでおり、3人が走るとファンは「ビップ、ビップ、ビップ!」と熱狂することで知られる。

 もしトゥールーズがこのトリオの餌食になって敗北すれば、残留をかけたシーズン最終盤の決定的な痛手になる。そしてそれは、守備の要を担う昌子への評価にも直接影響する。

 ところが――。立ち上がりから昌子は、落ち着き払った守備対応を見せるのだ。テレビ中継局『bein SPORTS』でこの試合を解説したパトリス・フェリが、3バックの右を担当した昌子に注目したのは、試合開始後11分のことだった。

 「ショウジはトゥールーズに、実に多くのものをもたらしましたね。彼は日本的にそっとやって来て、静かに定着し、いつの間にかチームに安定とバランスをもたらした。これは大仕事ですよ。彼はすさまじい大仕事をやってのけましたよ!」

 パトリス・フェリは、サンテティエンヌやリヨンで活躍した元DF。いわば守備の専門家で大先輩だ。マイルドな口調による的確な解説に定評があり、マルセイユの酒井宏樹にも早くから目を留めたひとりだ。

 そんなフェリは、昌子がやや苦戦を強いられた時間帯も、「ショウジがしっかり(シュートコースを)塞ぎました。ただ、もう少し密度が必要ですね」とコメント。その直後だった。25分、イコネが怒涛のスピードで突破を図る。昌子も必死に食らいつき、猛然と追いすがって、最後はゴールライン間際でタックル。するとフェリは、「どちらも食らいついたまま、絶対に離しませんでしたね! ショウジはもっと早くタックルしても良かったと思うが、でもディフェンダーとしては美しい統率でした」と、公正な分析と賛辞を送った。

 こうして前半は0−0で終了。「BIP」は思い通りのプレーができず、「トゥールーズがリールを掌握した感があります」「ショウジ、ジュリアン、ムバンジェの3CBが、ここまでのところきわめてよく機能しています」(実況)の言葉通り、むしろトゥールーズの守備力が際立った。また、「ショウジは日本代表でサカイとも一緒で、友だちなんですよね」(実況)と、昌子をあまり知らない視聴者のために酒井まで紹介されたのである。

豪リールの攻撃陣を完封した昌子源を仏テレビ局が大絶賛!
4/22(月) 5:31配信
53


「数年前からそこにいるような印象を醸し出している」

 後半も、昌子は躍動する。

 47分、ふたたびイコネが果敢に仕掛けを試みるが、素早くピンチの芽を摘んだ。フェリは、「非常にいい読解力、非常に良い先読みでした。ショウジはもう数年前からそこにいるような印象を醸し出していますね」と絶賛した。

 さらに54分。今度はペペの圧巻のスピードにも屈しなかった。エムバペに匹敵する韋駄天で知られるペペだが、ここでも昌子は、スピードだけでなくインテリジェンスを武器としながら、ゴールラインの外にボールをクリアしてみせたのだ。

 フェリはこれを再生映像とともに克明に解析し、「ショウジ、ここで完璧なポジショニングをとりました。そしてここで巧みに身体を相手の前に入れて、見事にペペを阻んだのです!」と持ち上げた。

つづきはこちら↓

4/22(月) 5:31 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190422-00010003-sdigestw-socc&p=1

写真
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/57529_ext_04_0_1555873868.webp?v=1555878901



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2019年04月21日

柴崎岳、絶妙スルーパスで得点の起点に!セビージャ戦で2得点に絡む活躍!ヘタフェはセビージャに3-0完勝(関連まとめ)

【サッカー】<柴崎岳(ヘタフェ)>強豪セビージャ戦で4カ月ぶりの出場! 2ゴールに関与する活躍で存在感
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555855441/
柴崎2019第33節祝福.jpg

1: Egg ★ 2019/04/21(日) 23:04:01.82 ID:G2HYu7vR9.net

昨年12月以来のリーグ戦出場を果たした柴崎、スルーパスでゴールの起点となる場面も
 
ヘタフェで10番を背負う日本代表MF柴崎岳が、21日に本拠地で行われたリーグ第33節セビージャ戦で約4カ月ぶりにスタメン出場を果たし、2点に関与する活躍を披露。後半16分にピッチを退いたなか、3-0の勝利に貢献した。

試合は前半35分、相手にハンドで獲得したPKをFWハイメ・マタが沈めてヘタフェが先制。さらに前半終了間際、柴崎のFKから味方がヘディングシュートを放ち、相手に当たって阻止されたかに思われた。

だが、この場面ではVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)による確認が入り、最終的にハンドでPK判定。これをFWホルヘ・モリーナが沈めてヘタフェが2-0とリードを広げる。その一方、ハンド判定のセビージャDFセルヒオ・エスクデロが2枚目のイエローカードを受けて退場処分となり、ヘタフェが数的優位となった。

さらに後半8分、柴崎が輝きを放つ。右サイドから柴崎がスルーパスを通すと、抜け出したマタがクロスを供給。最後はモリーナが合わせてこの日2ゴール目を奪う。昨年12月15日の第16節レアル・ソシエダ戦(1-0)以来の出場となった柴崎がゴールの起点となる働きを見せた。

その後、柴崎は後半16分に交代。同29分に1人退場者を出して10人対10人の状況となったが、ヘタフェが3-0で勝利を手にしている。

クラブでは4カ月近く公式戦出場から遠ざかっていた柴崎だが、今年初の公式戦出場で2点に関与するパフォーマンスを披露。久しぶりの出場で存在感を放った日本人プレーメーカーは、25日の次節レアル・マドリード戦に向けて評価を高めたと言えそうだ。

4/21(日) 22:59配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190421-00184411-soccermzw-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190421-00184411-soccermzw-000-view.jpg



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乾貴士、右足首を捻挫…次節バルセロナ戦は微妙に

乾貴士、負傷で次節バルサ戦出場は微妙に。クラブが診断結果発表
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190421-00318521-footballc-socc
乾アラベス.jpg

 スペイン1部のアラベスに所属するMF乾貴士は、右足首の捻挫と診断され、バルセロナと対戦するリーガエスパニョーラ次節の出場が危ぶまれる状況となった。

 アラベスは現地時間19日に行われたリーガ第33節の試合でバジャドリーと対戦したが、先発で出場した乾は負傷交代。右足首を痛めた様子で59分にピッチを後にした。

 クラブは試合翌日に乾と、同じくバジャドリー戦で負傷したDFギジェルモ・マリパンの診断結果を発表。両者とも右足首の重度Iの捻挫と診断されたとのことだ。復帰に向けた明確な見通しは示されず、今後の経過次第だとされている。

 次節はミッドウィークに開催され、アラベスは首位に立つバルサをホームに迎えるが、乾の出場は危ぶまれる状況となった。チームも5試合白星なしと苦しい状況だが、貴重な戦力を欠いて強敵に挑むことになるかもしれない。

※一部追記しました

【サッカー】乾貴士が右足首捻挫 次節バルセロナ戦欠場か
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555837512/
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関根アシストから鎌田ゴール!鎌田は今季15得点目!シント・トロイデンは豊川先発のオイペンと1-1ドロー

【サッカー】<鎌田大地>今季15ゴール目! 試合はドローに終わるも、シント=トロイデンはプレーオフ25試合連続無敗を達成!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555798551/
関根鎌田冨安2019PO第5節.jpg

1: Egg ★ 2019/04/21(日) 07:15:51.33 ID:go9TGE+R9.net

現地時間4月20日、ベルギーリーグのプレーオフ2(PO2)の第5節が行なわれ、シント=トロイデン(STVV)はアウェーでオイペンと対戦。1-1で引き分けた。

 プレーオフ2(PO2)は、レギュラーシーズンの7〜15位と2部の3チームを加えた計12チームをA、Bのふたつのグループに分け、6チームが総当たり戦を実施。日程を終えた後、プレーオフ2Aとプレーオフ2Bの1位同士が対戦し、勝者にはヨーロッパリーグ(EL)予選の参戦権を賭けたプレーオフ1チーム(4位)との対戦権が与えられる。

 ここまで3勝1分でPO2のAグループの首位に立つSTVVは、6位のオイペンと対戦。鎌田大地、関根貴大、遠藤航、冨安健洋が先発し、木下康介はベンチスタートとなった。対するオイペンは豊川雄太が先発している。

 鎌田は開始早々に関根との連携からDFの裏に飛び出るなど積極的に攻勢を仕掛ける。20分を過ぎたころには遠藤とのパス交換からFWママドゥ・シラの好機をおぜん立て。41分には自らがペナルティエリア右からシュートぎみのクロスでファーのゴール左隅を狙うが、惜しくも枠から外れた。

 後半49分、サイドチェンジのフィードをペナルティエリア左外で受けた関根が、ドリブルでエリア内に侵入。DFとGKを引き付けておいて、マイナスのパスを中央に送る。それをフリーとなっていた鎌田が受け、冷静にゴールに押し込んで、アウェーで先制に成功する。

 だが54分に、ゴール前の混戦からアレクシス・デ・サールがオイペンのカストロ・モンテスにボールを奪われ、そのままモンテスが豪快なミドルシュートでネットを揺らされ、1-1と振り出しに戻している。

 勝利が欲しいSTVVだが、69分、CKからのプレーでDFジョルジ・テイシェイラが、腕でボールをはじくプレーで一発レッド。オイペンにPKが与えられたが、今日がラストゲームとなる38歳主将ルイス・ガルシアがこれをポストに当てるミス。STVVは九死に一生を得る。

 そこで、CB中央が退場となってしまったSTVVは、ボランチの遠藤のポジションを下げて3バック中央に配置。さらに、10人と数的不利な状況ながらも、攻撃的なポジションのヨアン・ボリ、エルトン・アコラトスを相次いで投入。守備を固めながらも、1点を奪いに出る。

 人数が少ないSTVVは、オイペンの息の合った攻撃には苦しめられたが、全員守備、そして遠藤、冨安ら急造の最終ラインとGKルーカス・ピラードの好セーブでしのぎ切った。

 さらに、鎌田は今季の総ゴール数を総計15ゴールに伸ばし、ベルギーリーグの得点ランキングで暫定3位に浮上。プレーオフ中のゴールもシーズン中に換算されるため、得点王の可能性をまだ残している。

 他会場でPO2A2位のオーステンデも引き分けたため、STVVが首位をキープ。次節は現地時間4月28日、アウェーでベールスホットと対戦する。

4/21(日) サッカーダイジェスト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=57505

写真https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/57505_ext_04_0_1555792097.webp?v=1555792572



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大迫勇也、バイエルン戦で途中出場 10人のブレーメンは敵地で健闘も0-1敗戦 

バイエルンが1点を守り首位をキープ! 10人のブレーメンは敵地で健闘も2019年初黒星。大迫勇也は途中出場
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190421-00057490-sdigestw-socc
ブレーメン2019第30節.jpg

GKパブレンカの好守が光ったが…
 ブンデスリーガ第30節、首位バイエルンのホームに乗り込んだ7位のブレーメンは、0-1で敗北した。ブレーメン所属の大迫勇也は途中出場している。

 ロベルト・レバンドフスキとワントップに置く4-2-3-1のバイエルンに対し、ブレーメンはマックス・クルゼ、ミロト・ラシチャの2トップを擁した4-3-1-2の布陣で立ち向かう。ブレーメン指揮官フロリアン・コーフェルトはバイエルン相手に特別な戦術を用いるのではなく、ブレーメンらしい戦い方を選んだ。

 序盤は中盤の攻防が激しく、お互いにチャンスらしいチャンスは訪れない。だが、30分を過ぎたあたりからバイエルンが少しずつ敵陣に駒を進め始め、セルジュ・ニャブリが度々好機を創出する。だが、ブレーメンGKイジー・パブレンカの守る牙城を崩すには至らない。

 前半をスコアレスで折り返した両チーム。バイエルンはさらに攻勢を強めてブレーメンのゴールに再三襲い掛かるが、ニャブリやキングスレー・コマンの好機はパブレンカの好セーブが阻む。57分のレバンドフスキがゴール前でフリーとなったシュートも手に当てて跳ね返した。

 しかし58分、ミロシュ・ヴェリコッビッチがニクラス・ジューレとの競り合いで2枚目のイエローカードを提示されて退場処分に。ここまで好守で乗り切ってきたブレーメンに数的不利という試練が課せられた。

 ブレーメンは、防戦一方となった73分、ラシチャに代えて大迫勇也を投入する。だが直後の75分、ジューレにミドルシュートを決められ、0-1でリードを許す。エリア外から放たれたジューレのシュートは、味方に当たって軌道が変化し、これまで好セーブを連発していたパブレンカの逆を突くコースを描くという不運も重なった失点となった。

 82分にはクラウディオ・ピサーロを投入したブレーメンは、ひとり少ない状況で守備に追われながら好機を窺う。だが大迫やポサーロがボールに触る機会が少なく、なかなか前へ運べない。守備は粘り強く、ギリギリのところでバイエルンの前線にゴールを許さなかったが、1点を取り返せずに試合は終了。
 
 この勝利でバイエルンはリーグ首位をキープ。ブレーメンは2019年初の敗北を喫してひとつ順位を下げ、暫定8位となっている。ヨーロッパリーグ出場権を与えられる5位ボルシアMGとの勝点差は5、EL予選参加権を与えられる6位レバークーゼンとのポイント差は2となっている。

 両者は現地時間4月24日に、DFBポカール準決勝を戦う。ブレーメンは果たして、リベンジを果たすことができるだろうか。

大迫勇也 80
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1548856458/
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長友佑都、強烈ヘッドでトルコ初ゴール!ガラタサライ勝利に貢献し復帰戦に花を添える

【サッカー】「サムライが決めた!」長友佑都が鮮やかなヘッドでトルコ初ゴール!復帰戦に花を添える!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555783322/
長友2019第29節トルコ初ゴール.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/04/21(日) 03:02:02.12 ID:v6HtUs049.net

4/21(日) 2:41配信
「サムライが決めた!」長友佑都が鮮やかなヘッドでトルコ初ゴール!復帰戦に花を添える!

 復帰戦に自ら花を添えたのが、ガラタサライの長友佑都だ。

 現地時間4月20日、トルコのシュペル・リギの第29節が行なわれ、2位のガラタサライは11位のカイセリスポルと対戦。故障明けの長友は、6試合ぶりに左SBで先発した
 
 1−1で迎えた42分、エムバイ・ディアネのPKで勝ち越した直後の、前半アディショナルタイムだった。このPKに繋がるハンドで敵のDFチアゴ・ロペスが退場したこともあり、長友がエリア内に進入すると、マリアーノのクロスに完璧なヘッドで合わせ、今シーズン初ゴールをゲット。ガラタサライ移籍後、初得点でもあった。


 リードを2点に広げるこのゴールには、「ガラタサライのサムライが決めた!」、「あんたが大将!」、「クレバーな選手だ」といった称賛の声が集まっている。
 試合はこのまま3−1で終了し、ガラタサライは2位をキープしている。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190421-00057494-sdigestw-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190421-00057494-sdigestw-000-2-view.jpg



長友佑都、復帰戦で躍動。トルコ移籍後初ゴール!
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190421-00318474-footballc-socc

【ガラタサライ3-1 カイセリスポル トルコ1部第29節】

 トルコ1部リーグ第29節が現地時間の20日に行われ、DF長友佑都が所属する2位ガラタサライが11位カイセリスポルと対戦し、3-1で勝利を収めた。

 長友は今年2月24日のベレディエスポル戦で相手と接触し左膝を負傷。後十字靱帯損傷と診断されていたが、この試合で戦列復帰。左サイドバックで出場し、リーグ戦5試合ぶりの先発となった。前半ATに移籍後初ゴールを決めるなど、復帰戦で躍動した。

 試合はいきなり動く。15分、ガラタサライはカイセリスポルのクラヴェツに先制ゴールを決められた。だが、すぐにガラタサライが同点に追いつく。16分、バイタルエリア中央でボールを受けたフェルナンドが右足で強烈なシュートを放つも、GKがセーブ。だが、これをディアニェが押し込み、ガラタサライが早くも同点に追いついた。

 37分、ペナルティエリア手前までドリブルで持ち込んだマルコンがシュートを放つと、ペナルティエリア内でティアゴの手に当たり、ハンドの判定に。このプレーでティアゴにイエローカード。すでに1枚イエローカードをもらっていたティアゴは2枚目となり、退場となった。ガラタサライは前半で一人多い状況となった。このPKをディアニェが決め、ガラタサライが逆転に成功した。

 そして、前半AT、ガラタサライにチャンスが訪れる。中央から右サイドに展開したガラタサライはマリアーノが中央へクロスを供給。これをファーサイドから走り込んできた長友がフリーでヘディングシュート。これがゴール右に突き刺さり、ガラタサライは3点目となった。長友は今季初ゴール。インテル時代の2014年以来のゴールとなった。

 さらに57分、長友はコーナーキックのこぼれ球をペナルティエリアからやや離れた位置で拾うと、一人かわしドリブル。そのまま強烈なミドルシュートを放つが、惜しくもゴール右に外れた。

 2点のリードを奪っているガラタサライはその後も試合を優位に進めていく。カイセリスポルもチャンスを作るが、一人少ない状況もあり、攻め手に欠けてしまう。だが72分、左サイドにいたクチェルが中央にクロス。これがそのままゴール方向に行き、右ポストに当たると、クラヴェツの下へ。クラヴェツに対して長友が寄せ、シュートはミートせず。ムスレラがキャッチし、難を逃れた。

 試合はこのまま終了し、ガラタサライが3-1で勝利を収めた。勝利したガラタサライは公式戦8試合負けなしとなった。リーグ戦では勝ち点を59に伸ばし、暫定で首位イスタンブールと勝ち点差2した。

【得点者】
15分 0-1 クラヴェツ(カイセリスポル)
16分 1-1 ディアニェ(ガラタサライ)
37分 2-1 ディアニェ(ガラタサライ)
45+4分 3-1 長友佑都(ガラタサライ)

※一部、追記編集し直ししました
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2019年04月16日

シント・トロイデン、来季日本人選手0人に?地元メディアが鎌田・冨安・遠藤のステップアップ予想

【サッカー】シント=トロイデン、所属日本人選手は「0」に?地元メディアが3人のステップアップを予想
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555399157/
鎌田冨安遠藤シント・トロイデン.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/04/16(火) 16:19:17.36 ID:8MM7Pcvt9.net

評価は分かれる
来シーズン、ベルギーのシント=トロイデンには日本人選手が何人所属しているのだろうか。ベルギー『voetbalbelgie.be』によると、その数は「0」になる可能性もあるという。

日本企業DMM社が運営するシント=トロイデンだが、日本代表DF冨安健洋やフランクフルトからレンタルで加入したFW鎌田大地が活躍。遠藤航も含む日本人選手について躍進の立役者と評価する『voetbalbelgie.be』は、「この3人はここ数カ月良い印象を残した」、「おそらくより大きなコンペティションに向かうだろう」と今夏限りでクラブを去ることを予想した。

一方で、他の3人の日本人選手に関しては、「シント=トロイデンでは十分にアピールできていない」と辛口の評価が下されている。先月に来年1月1日までのレンタルで鹿島アントラーズに送り出されたDF小池裕太や今年1月にスウェーデン2部ハルムシュタッズBKから完全移籍で加入したばかりのFW木下康介、そしてインゴルシュタットから今夏までの期限付きで加わっているMF関根貴大は同クラブでインパクトを残せていないという。

また同メディアが伝えたコメントによると、前半戦は負傷に悩まされた関根はすでに「シント=トロイデンに残らないと思います」と明言。「自分のパフォーマンスは不十分でしたし、レンタルでインゴルシュタットから送り出されているので」とシント=トロイデンが完全移籍で獲得に乗り出す可能性には懐疑的な見方を示しているようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-00010019-goal-socc



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岡崎慎司、今季限りでレスター退団へ…英各紙が一斉報道

【サッカー】岡崎慎司、今季終了後にレスター退団へ…英紙が一斉に報道
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555369582/
岡崎2019レスター移動.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/04/16(火) 08:06:22.93 ID:KHbiUA519.net

4/16(火) 7:51配信
岡崎慎司、今季終了後にレスター退団へ…英紙が一斉に報道

レスター・シティのFW岡崎慎司は今シーズン限りで退団することになるようだ。英紙『テレグラフ』などが15日に一斉に報じた。


2015年からレスターでプレーする岡崎は、1年目に奇跡のリーグ優勝なども経験。しかし、次第に出場機会を失い、今シーズンはわずか1度の先発にとどまっている。そして今季が契約最終年となり、今夏にはフリーで新天地を求めることになりそうだ。

岡崎は今冬にも移籍が噂され、ハダースフィールドが20万ポンド(約2900万円)で獲得を目指したが、実現には至らず。それでも、2022年のワールドカップへ向け、レギュラーとしてプレーできるクラブを現在まで探し続けているという。

奇跡のリーグ優勝を成し遂げたレスターは、すでにリヤド・マフレズ、ヌゴロ・カンテといった主力がステップアップ済み。ダニー・シンプソン、クリスティアン・フクスも岡崎とともに今季終了後にチームを去ることが濃厚で、“伝説”を知る選手はさらに減ることとなりそうだ。

33歳の岡崎はスペインやイタリアといった未踏の地での挑戦を求めていると報じられ、そこへの移籍が第一希望となる模様。今夏の動向に注目が集まるところだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-00010006-goal-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190416-00010006-goal-000-1-view.jpg




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