アンテナ・まとめ RSS

2017年12月10日

柴崎岳、公式戦復帰し途中出場で奮闘!ヘタフェとエイバル0-0ドロー!乾貴士は途中交代し競演ならず(関連まとめ)

【サッカー】< ヘタフェ0-0エイバル>骨折の悪夢から約3か月…ヘタフェ柴崎が途中出場で復帰!エイバル乾は途中交代で競演ならずhttp://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1512827772/
柴崎2017第15節復帰戦.jpg

1: 豆次郎 ★ 2017/12/09(土) 22:56:12.51 ID:CAP_USER9.net

12/9(土) 22:51配信
骨折の悪夢から約3か月…ヘタフェ柴崎が途中出場で復帰!エイバル乾は途中交代で競演ならず

[12.9 リーガ・エスパニョーラ第14節 ヘタフェ0-0エイバル]

 ヘタフェに所属するMF柴崎岳が、9月16日のバルセロナ戦以来、約3か月ぶり、11試合ぶりとなる出場を果たした。

 柴崎は9月16日のバルセロナ戦で移籍後初ゴールを決めていたが、同試合で左足第5中足骨を骨折。長期のリハビリを余儀なくされた。

 しかし柴崎は9日のリーガ・エスパニョーラの第14節、ホームでのエイバル戦でベンチ入りメンバーに復帰すると、後半29分から出場。同43分には相手選手へのファウルでイエローカードをもらった。

 なお相手チームのエイバルでは、MF乾貴士が先発していたが、後半18分で交代していたため、競演はならなかった。

 試合はスコアレスドローで終了。前半35分にはこぼれ球を乾がボレーで狙う場面もあったが、DFに防がれる。エイバルはさらに後半9分にPKで先制のチャンスを迎えたが、MFジョアン・ジョルダンが枠上に外してしまい、絶好機を逸した。

 ヘタフェは連勝ならず。エイバルも連勝が3でストップした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171209-01647383-gekisaka-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171209-01647383-gekisaka-000-2-view.jpg


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 10:30 | 大阪 ☀ | Comment(3) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

香川真司、2戦連続アシストし今季初フル出場も…ドルトムントはブレーメンに敗れ公式戦9戦未勝利

香川の同点アシストも虚しく…ドルトムント、降格圏内チームに敗れて公式戦9試合勝ちなし
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171210-00033552-sdigestw-socc
香川2017第16節ドリブル.jpg

またしても決定的シュートを味方がブロック…
 12月9日(現地時間)、ブンデスリーガ第15節が行なわれ、ドルトムントは1-2でブレーメンに敗れた。
 
 
 ここまでリーグ戦では7試合、公式戦では8試合勝ちなしと大不振のなかにあるドルトムントだが、今節の相手は、最近は持ち直してきているとはいえ、降格圏内の17位に沈んでいるブレーメン。ホームゲームということもあり、勝利は最低限の義務でもあった。
 
 
 しかし、今シーズン、ここまで簡単に失点を重ねているドルトムントの守備はこの試合でも脆弱さを露呈し、前半の26分、クルゼのクロスパスを左サイドで受けたエッゲシュタインにゲレイロが簡単にかわされ、ゴール左隅に強烈なシュートを突き刺された。
 
 香川真司はリーガでは3試合ぶりのスタメン。2列目で攻撃に絡み、チャンスを作り、フィニッシュまで持ち込むなど、効果的な幾度も見せる。
 
 そして1点ビハインドで迎えた後半、57分にDFラインの裏側に抜け出し、シュメルツァーの好クロスを、右に流れながら丁寧に頭で中央に折り返し、オーバメヤンの同点ゴールをお膳立てした。
 
 ドルトムントの良さが発揮されて試合は振り出し戻ったが、それも8分間だけのことだった。CKからゲブレ・セラシェのヘッドでブレーメンが勝ち越しゴール。それまで幾度も訪れたピンチを好守で凌いでいたGKビュルキも、至近距離でフリーで撃たれては、身体に当てるのが精一杯だった。
 
 再び追う側となったドルトムントは、72分にプリシッチのクロスをバルトラが頭で折り返したところをゴール前で香川がフリーでシュートという決定的な場面を迎えた。
 
 しかし、ここでゴールを阻んだのは、彼の前に倒れていたオーバメヤンだった。前節レバークーゼン戦でも終了間際、シュメルツァーの決定打が倒れているシュールレをヒットして勝ち越しに失敗している……。
 
 香川は90分にもこぼれ球に反応してゴール左隅を狙い、右足を振り切ったが、ボールはわずかに枠を逸れていった。
 
 大ブーイングのジグナル・イドゥナ・パルクで、ドルトムントは今シーズン、リーグ戦では5度目の敗北(公式戦では9敗目)を喫した。
 
 3日前は欧州王者(レアル・マドリー)、今日はリーガの降格圏内のチームと、もう相手に関係なく、勝てなくなってしまったドルトムント。ブレーメンは10月30日にアレクサンダー・ヌーリ監督を解任し、以降の5試合で3勝を挙げているが、ドルトムントはいかなる打開策を講じるのだろうか。

【BVB09】Borussia Dortmund 787【jjj】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1512777786/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 ☀ | Comment(10) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本田圭祐、クラブW杯初戦120分フル出場し準決勝進出に貢献!パチューカは延長戦の末カサブランカに1-0勝利!南米王者グレミオと対決へ!

グスマンの延長ヘディング弾でパチューカが勝利、本田はフル出場…準決勝でグレミオと激突/クラブW杯準々決勝
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-00000041-goal-socc
本田2017CWCカサブランカ戦.jpg

■クラブ・ワールドカップ準々決勝

パチューカ 1−0 ウィダード・カサブランカ

得点者

パチューカ:グスマン(112分)

現地時間9日、クラブ・ワールドカップ準々決勝パチューカvsウィダード・カサブランカの一戦が行われた。北中米カリブ海地区王者とアフリカ王者の好カードで、日本代表の本田圭佑は先発出場を果たしている。

試合は球際のぶつかり合いが激しい局地的な戦いが続くも、両チームともに決定的な場面まで至らずスコアレスのまま試合は進む。前半のシュートはパチューカの1本のみでハーフタイムを迎えた。

後半に入り、49分には相手GKのクリアボールを拾った本田が左足でミドルを狙うも、これは惜しくもゴール右に逸れた。63分には本田がループパスで決定機の起点になるも、パチューカは得点を奪うことができなかった。

69分にはパチューカ攻撃時、ルーズボールを拾いにいったW・カサブランカの主将ブラヒム・ナカシュが2枚目のイエローカードを受けて退場処分となってしまう。1人失ったW・カサブランカはこの後も攻撃の手を緩めず、パチューカゴールを脅かすシーンが続く。

パチューカは86分に本田が右サイドで起点となり、リターンパスを受けてクロスを入れるも、相手のクリアに阻まれる。

後半アディショナルタイムには本田が右サイドから左足でクロスを入れ、決定機を演出するもゴールには至らず、スコアレスのまま延長戦へ突入することになった。

延長戦に入ると数的不利のW・カサブランカは引いて守る時間が目立ち、パチューカは猛攻を仕掛けるも守備網をなかなかこじ開けることができず。

延長前半14分には、本田がゴール前26メートル付近から直接FKを放つものの、そのボールはGK正面に終わる。

スコアが動いたのは延長後半7分のことだった。右サイドを裏に抜けたホナタン・ウレタビスカヤがクロスを入れると、ゴール前で待ち構えていたビクトル・グスマンがヘッドで合わせて、ようやくパチューカが先制する。

パチューカはそのままリードを守りきり、120分の激闘の末に準決勝への切符を勝ち取った。なお、勝利したパチューカは準決勝で南米王者のグレミオを戦うことが決まっている。

【サッカー】<パチューカ1-0ウィダード・カサブランカ>延長戦の末にパチューカ勝利!、FIFAクラブワールドカップ 準々決勝
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1512833709/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 01:08 | 大阪 ☁ | Comment(18) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月08日

大迫フル出場のケルン、レッドスターに敗れEL敗退 酒井宏樹は左SBでフル出場!マルセイユは2位通過でEL決勝T進出(関連まとめ)

大迫フル出場のケルン敗退、酒井のマルセイユはグループ2位で突破/EL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171208-00000013-ism-socc
大迫2017EL第6節.jpg

ヨーロッパリーグ(以下EL)は現地時間7日にグループリーグ最終節の試合が各地で行なわれ、グループHでは大迫勇也所属のケルン(ドイツ)が敵地でレッドスター(セルビア)に0対1で敗れ、勝ち点6のグループ3位が確定し敗退となった。

 試合は開始22分にレッドスターが先制すると、これが決勝点となり、ケルンは敗れた。大迫はフル出場したが得点はなかった。この結果、同組からはすでに首位通過を決めているアーセナル(イングランド)とレッドスターが決勝トーナメントに進むことが決まった。なお、アーセナルはBATEボリソフ(ベラルーシ)を6対0で一蹴している。

 グループDでは、引き分け以上で2位通過が決まるAEKアテネ(ギリシャ)がオーストリア・ウィーン(オーストリア)と0対0で引き分け、グループリーグ突破を決めた。すでに通過を果たしているミランはリエカ(クロアチア)に0対2で敗れた。

 グループIの酒井宏樹所属マルセイユ(フランス)は、すでに首位通過を決めている南野拓実所属のザルツブルク(オーストリア)とホームでスコアレスドロー。もう1試合でコンヤスポル(トルコ)とヴィトリア・ギマラエス(ポルトガル)が引き分けたことで、マルセイユの2位が確定した。酒井はフル出場、南野はベンチ入りしたが出番はなかった。

 グループJでは、すでに敗退が決まっている原口元気所属のヘルタ・ベルリン(ドイツ)がエステルスンド(スウェーデン)と1対1で引き分けた。ヘルタは、スコアレスで迎えた58分に先制点を許すも、その3分後に同点弾を決めた。原口は80分までプレーした。

 そのほか、グループAのアスタナ(カザフスタン)、グループCのルドゴレツ(ブルガリア)も2位突破を決めた。最後まで接戦となったグループFはロコモティフ・モスクワ(ロシア)とコペンハーゲン(デンマーク)が決勝トーナメント進出を果たした。

 これにより、チャンピオンズリーグのグループリーグを3位で終えた8チームを含む、決勝トーナメント進出32チームが出揃った。ELラウンド32の組み合わせ抽選会は11日に行なわれる。(STATS-AP)

酒井宏樹は左SBでフル出場 マルセイユ決勝Tへ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171208-00072097-nksports-socc
酒井宏樹2017EL第6節.jpg

<欧州L:マルセイユ0−0ザルツブルク>◇1次リーグI組◇7日◇マルセイユ

 DF酒井宏樹が所属するマルセイユ(フランス)が、すでに決勝トーナメント進出を決めているMF南野拓実が所属するザルツブルク(オーストリア)とホームで0−0で引き分け、32強による決勝トーナメント進出を決めた。

 酒井宏はいつもの右ではなく、左サイドバックでフル出場。南野はベンチ入りしたが出場機会はなかった。

 I組は勝ち点12のザルツブルクが1位突破。勝ち点8のマルセイユが2位突破となった。コンヤスポル(トルコ)は勝ち点6で3位、ギマラインス(ポルトガル)は勝ち点5で最下位。

大迫勇也 72
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1509710298/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 16:44 | 大阪 ☁ | Comment(9) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

香川真司、独キッカー紙でレアル戦チーム2位タイの高評価

“ビッグチャンス”を逃すも…レアル戦先発の香川真司は独誌チーム2位タイの高評価
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-00000030-goal-socc

香川2017CL第6節02.jpg


ボルシア・ドルトムントは6日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループリーグ最

終節でレアル・マドリーに2−3で敗れた。一部のドイツメディアは、この試合で先発出場したMF香川真司のプレーを高く評価している。

既にグループ敗退が決まっていたドルトムント。敵地での一戦で、ピーター・ボス監督は3−4−3を採用し、香川を左ウィングに配置。序盤は相手のスピードに圧倒され、12分までに2失点を献上するも、徐々にチャンスを生み出し、後半開始直後に同点に追いつく。しかし、81分には3点目を許し、欧州王者を前に屈した。

香川は、何度かシュートチャンスを迎えるも、決めきることができず、チームを勝利に導くことはできなかった。それでも、現地メディアの評価は及第点以上となり、とりわけドイツ誌『キッカー』では2点を決めたFWピエール=エメリク・オーバメヤン(「2」)に次ぎチーム2位タイとなる高い評価を与えた。

この試合のマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)にはレアルMFマテオ・コバチッチ(「2」)を選んだ同誌だが、香川はドルトムント側でそれぞれアシストを記録したDFマルセル・シュメルツァー、MFヌリ・シャヒンと並び、「2.5」と評価。一方、右ウィングバック起用のDFマルク・バルトラは「5」、左ウィングバックでプレーしたDFラファエル・ゲレイロは「4.5」と酷評されている。

地元紙『ルールナハリヒテン』は、香川をオーバメヤン(「2」)、シュメルツァー(「2.5」)に次ぐ「3」と3位タイと評価。GKロマン・ビュルキとシャヒンと並び、「左ウィングでの不慣れな役割もあり、プレーに馴染むまで45分間かかった。終了間際に3−3のビッグチャンスを逃してしまった」としている。また、バルトラはワーストの「5」、マフムード・ダフードも「4.5」と辛口の評価となった。

一方、『WAZ』による香川への採点は「3.5」。やはりオーバメヤン(「2」)をチーム単独トップとした同メディアは、ビュルキに「2.5」、シュメルツァーに「3」を与え、ゲレイロ(「5」)やバルトラ(「4.5」)のパフォーマンスを批判している。また香川のプレーを「27分、ドルトムントにとって最初の本当のチャンスを迎えた。GKケイロル・ナバスを超えるループを試みたが、ボールは惜しくもラファエル・ヴァランにクリアされた」と寸評し、その1シーンのみに言及している。

(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

【BVB09】Borussia Dortmund 786【jjj】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1512588042/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 00:22 | 大阪 | Comment(21) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月07日

香川真司、レアル戦で絶妙ヒールパスで同点弾演出 ドルトムントはレアルに2-3で敗れるもEL進出(関連まとめ)

香川がヒールパスで同点弾演出…ドルトムント、王者レアルに敗戦もEL進出決定
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-00680339-soccerk-socc
kagawa2017cl6.jpg

 チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第6節が6日に行われ、MF香川真司が所属するドルトムントは、アウェイでレアル・マドリードと対戦した。香川は先発出場した。

 試合は開始8分、すでに2位通過を決めているレアルが先制した。左サイドから切り込んだクリスティアーノ・ロナウドがエリア内へパスを送ると、ターンをしながら受けイスコには収まらなかったが、こぼれ球をボルハ・マジョラルが押し込み、先制点を挙げた。

 さらにレアルは12分、マテオ・コヴァチッチからパスを受けたC・ロナウドがエリア手前左で右足を一閃。相手GKも動けない絶妙なシュートがゴール右隅に決まり、はやくもリードは2点に広がった。C・ロナウドはリーガ・エスパニョーラで10戦2ゴールと不調だが、CLではグループステージ史上初の6戦連発を達成し、計9ゴール目と好調を維持している。

 ヨーロッパリーグ(EL)進出圏内の3位を守りたいドルトムントは27分、香川がプリシッチからのスルーパスでエリア内右に抜け出してシュート、35分にはピエール・エメリク・オーバメヤンもエリア内右からシュートを放つが、ゴールにはつながらない。レアルは38分、ラファエル・ヴァランが負傷交代を強いられ、代わりにマルコ・アセンシオを投入した。

 ドルトムントの反撃が実ったのは43分。マルセル・シュメルツァーが高い位置でボールを奪い、素早くクロスを送ると、中央に飛び込んだオーバメヤンがダイビングヘッドで合わせて、1点を返した。

 ドルトムントはこのまま1点ビハインドで折り返したが、後半立ち上がりの49分に追い付く。エリア手前の香川がヌリ・シャヒンからの縦パスをヒールで後方に流すと、オーバメヤンがエリア内中央で受けてシュート。これはGKケイラー・ナバスに阻まれたが、こぼれ球を自らループシュートで沈めて同点ゴールを奪った。

 追い付かれたレアルは勝ち越しを狙って攻勢に出るが、C・ロナウドが77分に放ったヘディングシュートはGKにセーブされ、80分にはCKのこぼれ球を押し込むが、オフサイドの判定でゴールは認められなかった。

 それでも直後の81分、相手GKのクリアボールをテオ・エルナンデスが頭でつなぎ、エリア手前中央のルーカス・バスケスが右足ダイレクトボレーで合わせると、ボールはゴール右隅に吸い込まれ、レアルが勝ち越しに成功した。

 88分、香川に絶好のチャンスが訪れるが、鋭いキックフェイントで相手をかわしてエリア内中央で打った右足シュートは無情にもクロスバー上に外れた。香川はその後、後半アディショナルタイム1分にアンドリー・ヤルモレンコと交代となった。

 試合はこのまま終了し、ドルトムントはレアルに2−3で敗戦。未勝利でCL敗退となった。なお、同組で3位を争うアポエルもトッテナムに敗戦したため、勝ち点はともに「2」。アポエルと2試合連続で1−1のドローだったドルトムントは、グループ全体の得失点差で優るため、3位キープでELベスト32に回ることが決まった。

 決勝トーナメントの組み合わせ抽選会は11日に行われる。

【スコア】
レアル・マドリード 3−2 ドルトムント

【得点者】
1−0 8分 ボルハ・マジョラル(レアル)
2−0 12分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
2−1 43分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
2−2 49分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
3−2 81分 ルーカス・バスケス(レアル)

【BVB09】Borussia Dortmund 786【jjj】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1512588042/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 07:44 | 大阪 ☁ | Comment(14) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月05日

内田篤人所属ウニオン、ケラー監督をまさかの解任!昇格圏と勝ち点僅か3差(関連まとめ)

内田篤人所属ウニオン、衝撃の監督交代を発表…昇格圏との差は僅かながらケラー監督を解任
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-00000029-goal-socc
内田とケラー.jpg

DF内田篤人が所属するブンデスリーガ2部のウニオン・ベルリンは4日、イェンス・ケラー監督を解任したことを発表した。ウニオンのユースチームを率いていたアンドレ・ホーフシュナイダーがトップチームの指揮を執ることを伝えている。

昨夏にウニオンの監督に就任したケラーは2016-17シーズン、チームを4位(勝ち点60)に導いていた。今シーズンの第16節消化時点にも1部昇格圏とは勝ち点3の差で4位に位置するウニオンだが、直近3試合の成績は1分け2敗と調子を落としていた。クラブ幹部は指揮官の指導に不満を抱いていたようだ。

スポーツ部門を統括するルッツ・ムナックGM(ゼネラルマネジャー)は公式ウェブサイトで「ここ数週間のプレー及び結果は、掲げていた目標、夏のチームづくりで強調されたはずの我々が目指す基準を満たさなかった」と説明。「既存の体制でスポーツパフォーマンスに安定性をもたらせる確信が持てず、すぐ行動に移れるよう決断を下した」と続けた。

一方ケラーはドイツメディア『ran.de』に対して、「衝撃を受けている。理解できない」とコメント。「先週までは契約延長に関しても良い感触の話を進めていたところだった」と急な展開に驚かされている様子だ。なおシャルケ時代からの恩師でもあるケラーの解任は、内田の今後の出場機会、そして去就にも影響を及ぼすことになるかもしれない。

1. FC Union Berlin 内田篤人 part390
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1508546160/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 ☔ | Comment(6) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月04日

乾貴士、フル出場し勝利に貢献!エイバルはエスパニョールに3-1快勝し3連勝(関連まとめ)

乾貴士はフル出場…エイバル、エスパニョールに3発快勝で3連勝
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-00678510-soccerk-socc
乾2017第14節ドリブル.jpg

リーガ・エスパニョーラ第14節が3日に行われ、日本代表MF乾貴士が所属するエイバルはホームでエスパニョールと対戦した。乾は6試合連続の先発出場で左FWに入った。

 エイバルは開始9分、エリア手前でFKを獲得すると、アナイツ・アルビージャが右足で直接狙うが、GKの好セーブに阻まれる。だが、クロスバーに当たったこぼれ球をキケ・ガルシアが押し込み、先制に成功した。

 38分には、セルジ・エンリクからパスを受けたイバン・アレホがエリア手前から強烈な右足シュートをゴール左上隅に突き刺し、エイバルが2点リードで前半を折り返す。

 後半に入って69分、エイバルはPKを獲得すると、キッカーのジョアン・ジョルダンが落ち着いて左隅に決めてリードを3点に広げる。しかし79分、相手のFKでセルジ・エンリクがクリアを試みるが、頭をかすめたボールは自陣のゴールネットを揺らし、オウンゴールでエスパニョールに1点を献上した。

 試合はこのまま終了し、エイバルが3−1で勝利。3連勝で13位に浮上した。なお、乾はフル出場した。

 エイバルは次節、9日にアウェイでMF柴崎岳が所属するヘタフェと対戦。エスパニョールは11日にジローナをホームに迎える。

【スコア】
エイバル 3−1 エスパニョール

【得点者】
1−0 9分 キケ・ガルシア(エイバル)
2−0 38分 イバン・アレホ(エイバル)
3−0 69分 ジョアン・ジョルダン(PK)(エイバル)
3−1 79分 オウンゴール(セルジ・エンリク)(エスパニョール)

※レスは少なめですが、ご容赦ください。
※芸スポ分追記しました


【サッカー】エイバル、エスパニョールに3発でリーグ3連勝 乾はフル出場で勝利に貢献
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1512359675/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☀ | Comment(11) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月03日

香川真司、独紙でチーム2番目の評価「間違い無く勢いをもたらした」

香川真司、緊急出場で攻撃を活性化。独紙は及第点「間違いなく勢いをもたらした」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171203-00242942-footballc-socc
香川真司2017第14節02.jpg

 現地時間2日にブンデスリーガ第14節の試合が行われ、ドルトムントはレバークーゼンのホームに乗り込んで対戦し1-1の引き分けに終わった。この試合で途中出場を果たした日本代表MF香川真司は攻撃に絡む活躍を見せ、独紙は及第点の評価を与えている。

 試合開始して30分に先制点を奪われたドルトムント。41分にはレバークーゼンのウェンデル・ナシメントから危険なファールを受けてゴンサロ・カストロが負傷し、香川が交代出場を果たしている。ゴールを奪うことは出来なかった香川だが、随所で攻撃に絡む活躍を見せた。73分にアンドリー・ヤルモレンコが同点ゴールを決めて1-1の引き分けに終わっている。

 独紙『WAZ』は、ビッグセーブで再三のピンチを救ったGKロマン・ビュルキにチーム最高評価となる「1.5」の点数をつけた。ゴールを決めたヤルモレンコには「3.5」の採点をつけたが、途中出場の香川には、それよりも評価の高い「3.0」の点数をつけている。(ドイツの採点は「6」が最低で11段階に分けて表され、数字が小さいほど評価が高いことを意味する)

 寸評では「日本人だけは特別プレーを楽しんだ。退場者を出した対戦相手に直面し、ドリブルや細かいパスなどから間違いなくチームに勢いをもたらしていた」と評価している。一方で、独紙『ルール・ナハリヒテン』は香川に対して「3.5」の採点をつけた。

【BVB09】Borussia Dortmund 785【jjj】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1512232008/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☀ | Comment(25) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

香川真司、途中出場しチャンス作るも…ドルトムントは10人のレバークーゼンと1-1ドロー

ドルトムント、10人のレヴァークーゼン相手に追いつくも逆転できず…香川は途中出場/ブンデスリーガ第14節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00000040-goal-socc

香川真司2017第14節.jpg

■ブンデス第14節 レヴァークーゼン 1-1 ドルトムント
レヴァークーゼン:フォラント(30分)

ドルトムント:ヤルモレンコ(73分)
現地時間2日、ドイツ・ブンデスリーガ第14節が行われ、香川真司の所属するドルトムントは敵地でレヴァークーゼンと対戦し、1-1で引き分けた。ベンチスタートとなった香川は1点ビハインドの44分から途中出場を果たし、中盤でのチャンスメイクで同点弾にも絡むプレーを見せたが、逆転には至らなかった。

公式戦6試合白星がなく、ピーター・ボス監督の進退も騒がれているドルトムント。すでにチャンピオンズリーグではグループリーグ敗退が決まっており、リーグタイトルを狙うためにはもう勝ち点を落とすことはできない。

しかし、開始5分でマクシミリアン・フィリップが接触プレーにより、アンドレ・シュールレとの負傷交代を余儀なくされる。すると12分、右サイドからのレオン・バイリーのFKをゴール前のスヴェン・ベンダーが頭で合わせる。ここはGKロマン・ビュルキがはじいたが、このチャンスを機にホームのレヴァークーゼンが勢いづいていく。

14分、またもバイリーのFKから、クリアボールをペナルティーエリア手前で拾ったユリアン・ブランドがボレーで捉えるも、GKビュルキが横っ飛びではじく。21分には、左サイドを突破したバイリーの折り返しをカイ・ハヴァーツが頭で合わせ、これがクロスバーを直撃。レヴァークーゼンのチャンスが続く。

すると迎えた30分、カウンターから抜け出したケヴィン・フォラントが独走。ペナルティーエリアを飛び出したGKビュルキをかわして無人のゴールに流し込み、攻勢のレヴァークーゼンが先制する。

その後もペースを握っていたレヴァークーゼンだったが、39分にアクシデントが発生。クロスを上げたゴンサロ・カストロに対して、足裏からアフタータックルに行ったヴェンデウにイエローカードが提示される。しかし、ここでVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)が適用され、その結果、悪質なファールと判断されてレッドカードに変更となる。

これで10人での戦いを余儀なくされたレヴァークーゼンに対し、ドルトムントは44分、負傷退場したカストロに代えて香川を投入。後半、1人少ないレヴァークーゼンはベンヤミン・ヘンリヒスに代えてパナギオティス・レトソスを投入。猛攻を仕掛けることが予想されるドルトムントへの対策を打った。

数的優位のドルトムントが主導権を握る中、その攻撃のリズムを作り出していたのは香川だった。51分、香川のパスからエリア内に侵入したアンドリー・ヤルモレンコが倒されるも、ホイッスルは鳴らない。56分には、香川のパスからエリア内左のシュールレがチャンスを得るも、シュートは左のポストを叩いた。

防戦の続くレヴァークーゼンだが、虎視眈々とカウンターのチャンスを窺う。すると72分、先制点のようにフォラントが抜け出しGKビュルキと1対1のチャンスを得る。しかし、ここはビュルキが身体に当ててピンチをしのぐ。決まっていれば試合は終わっていたはずだった。

ピンチの後にはチャンスあり。直後、中盤で香川からの縦パスを受けたラファエル・ゲレイロが前を向いてスルーパス。エリア内左に侵入したシュールレの折り返しを、ゴール前で冷静にトラップしたヤルモレンコがゴール右隅へと流し込み、ドルトムントが同点に追いついた。

こうなると、逆転に向けてドルトムントの攻撃が加速。一方のレヴァークーゼンも守りを固めながら、韋駄天のカリム・ベララビを投入してカウンターを狙う。89分、バイリーの直接FKがドルトムントゴールを襲うが、GKビュルキがしっかりと反応してはじき出す。

逆転ゴールを狙うドルトムントは90分、クリスティアン・プリシッチの頭での折り返しはゴール前に飛び込んできたシュールレには合わなかったが、後ろにいた香川が触り、ゲレイロがボレーで押し込むも倒れていたシュールレに当たってしまう。さらにアディショナルタイム、ペナルティーエリア左を抜けた香川の折り返しがヨナタン・ターに当ったCKとなり、香川はハンドによるPKをアピールするが叶わず。決勝点は決まらず、1-1のドローに終わった。

【BVB09】Borussia Dortmund 784【jjj】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1512006836/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 02:16 | 大阪 | Comment(26) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月02日

酒井宏樹、仏レキップ紙で今節ベスト11に選出!ネイマールらと名を連ねる

【サッカー】<酒井宏樹(マルセイユ)>フランス紙レキップ紙「今節ベスト11」選出!ネイマールらと名を連ねる
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1512200404/
酒井宏樹2017第15節ハグ.jpg

1: Egg ★ 2017/12/02(土) 16:40:04.35 ID:CAP_USER9.net

・採点は10点満点で「7」 ネイマールらと名を連ねる

マルセイユの日本代表DF酒井宏樹はリーグ第15節のメス戦に先発フル出場し、1アシストを記録するなど3-0の勝利に貢献した。パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールらと並んで、フランス紙「レキップ」の今節ベストイレブンに選ばれた。

【動画】酒井が美しいパス交換からエリア内に侵入しゴール演出! 「なんてパスだ」とアシスト称賛
http://www.football-zone.net/archives/81419/3

 酒井はメスのGK川島永嗣もスタメン出場した一戦に、右サイドバックとして出場。2-0で迎えた後半26分に積極的な攻撃参加でペナルティーエリア内に侵入し、ダイレクトパスでFWルーカス・オカンポスのゴールをお膳立てした。

「レキップ」紙の採点で10点満点の7点を獲得した酒井は、そのまま今節ベストイレブンに名を連ねた。1アシストに加え、5回のタックル、11回のボールリカバリーを記録したことが特筆されている。

 第15節ベストイレブンに選ばれたのは以下の11人。

システム:4-2-3-1

GK
マイク・メニャン(リール)

DF
酒井宏樹(マルセイユ)
アレクサンデル・ジク(カーン)
クリストフ・エレル(トロワ)
ジョルダン・アマヴィ(マルセイユ)

MF
ベンジャミン・アンドレ(レンヌ)
ルイス・グスタボ(マルセイユ)
フロリアン・トバン(マルセイユ)
チアゴ・メンデス(リール)
ネイマール(PSG)

FW
アレクサンドル・メンディ(ボルドー)

12/2(土) 16:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171202-00010028-soccermzw-soc

【サッカー】<酒井宏>3点目アシスト!メス川島との日本人対決を制し、マルセイユが2位に浮上
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1511988075/


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 19:17 | 大阪 ☀ | Comment(9) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月01日

エイバル、乾貴士と契約延長の準備!「チーム最大の国際的スター」慰留へ動き出す(関連まとめ)

エイバル、乾貴士と契約延長へ…「チーム最大の国際的スター」慰留へ動き出す
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00000023-goal-socc

乾エイバルgoal.jpg


エイバルは今シーズンで契約が切れる日本代表ウィンガー、乾貴士との契約延長に動き出す準備があるようだ。スペイン『GOL』が報じた。

エイバルはチームの中心選手であるダニ・ガルシアがフリーでバレンシアへと流出してしまう可能性が高まっている。同じようなケースを避けるため、エイバルは今季限りで契約の切れる「チーム最大の国際的スター」との契約を延長する構えを見せているようだ。

ホセ・メンディリバル監督は乾を重要な選手と捉えており、クラブに来夏以降も戦力に数えたい意向を伝えているという。また、乾自身もエイバルに満足していることは周知の通りで、1部に残留した場合契約延長に問題はないとみられる。

乾は加入当初こそ適応に苦しんだものの、今ではエイバルにとって無くてはならない選手へと成長。ファンに愛されている選手の一人となっている。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart9700
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1512061547/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 16:49 | 大阪 ☁ | Comment(3) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
過去一週間の人気記事ランキング