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2019年09月12日

伊東純也、今夏1000万ユーロ近いオファーもクラブは断る ゲンクTD「彼とCLを戦うことを決めた」(関連まとめ)

【サッカー】今夏に伊東純也へ高額なオファーが舞い込むも…ヘンクTD「彼とCLを戦うことを決めた」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1568239952/
伊東純也2018ゲンク試合後.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/12(木) 07:12:32.02 ID:8dgL29C59.net

主力として活躍中…

ベルギー・ジュピラーリーグのヘンクに所属する日本代表MF伊東純也に対して、今夏に高額なオファーが舞い込んでいたようだ。

今冬に柏レイソルからベルギーの強豪ヘンクに期限付きで加入した伊東。シーズン途中からの加入となったものの、全公式戦14試合に出場して3ゴールを記録し、プレーオフでは大半の試合に先発出場し、チームのリーグ制覇に貢献した。今シーズンも、ここまで全公式戦7試合すべてでスタートからプレーするなど主力として活躍する。

ベルギーで着実に成長を続け、市場価値も劇的に上昇する伊東に対して、今夏に高額なオファーがクラブに届いたようだ。ヘンクのテクニカルディレクターを務めるディミトリ・デ・コンデ氏がベルギー『Sport/Voetbalmagazine』で明かした。

「我々はイトウに対する二桁(1000万ユーロ)にかなり近いオファーを受け取った。しかし、我々は彼とともにチャンピオンズリーグを戦うことを決めた。加入からたった6カ月で放出するなんてありえない」

また、エースのムブワナ・サマッタに対しては「ロシア、フランス、ガラタサライ」からのオファーがあったものの、「彼は望まなかったし、チャンピオンズリーグ出場により価値を見出した」とデ・コンデ氏は認め、複数の主力を引き留められたことへの喜びをあらわにしている。

8シーズンぶりにチャンピオンズリーグ出場権を獲得したヘンクは、17日の開幕節で南野拓実と奥川雅也擁するザルツブルクと対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190912-00010003-goal-socc
9/12(木) 7:03配信



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香川真司、サラゴサ同僚「(香川の触れたボールは)香水がふりかけられたようだ」憧れの地スペインから這い上がる「最高の挑戦」

香川真司が見せる格の違い。憧れの地スペインで始めた這い上がるための「最高の挑戦」
香川2019第4節.jpg

601: 名無しに人種はない@実況OK 2019/09/11(水) 13:27:48.16 ID:ziZyBydk0.net

香川真司が見せる格の違い。憧れの地スペインで始めた這い上がるための「最高の挑戦」【1】
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00010012-goal-socc

ここはスペイン首都のマドリー郊外にあるアルコルコン。 人口は16万人ほどで、電車の駅から降りれば、その閑静さにすぐベッドタウンであることが分かる。 道を歩いているのは、ほとんどが人口66万人を誇るサラゴサからやって来たレアル・サラゴサのサポーターだ。 彼らは僕の東洋顔を見るたびに「そういうことだろう」とでも言いたげな笑みを投げかけてきた。 背番号23と「KAGAWA」をプリントしたユニフォームを来ているサポーターが、特にそうだった。

ここに拠を構えるADアルコルコンのスタジアム、サント・ドミンゴの収容人数は5500人で、リーガ1部クラブのスタジアム周辺に比べるとやはり人はまばらだ。 人混みをかき分けて進む必要などなく、それぞれがどんな表情で試合を迎えようとしているのかを確認して歩く余裕すらある。 そんな風に歩きながら記者の受付口へ向かっていると、後ろからマドリーの中心街でたこ焼き屋を営む日本人の知り合いに声をかけられた。 彼のお目当ては、僕と同じく、もちろん香川真司である。

「このスタジアムは前にも一回来たことあるんですけど、ここで香川を見られるなんて思いもしませんでした」
若くしてたこ焼き屋を経営する彼はそう言った。


602: 名無しに人種はない@実況OK 2019/09/11(水) 13:28:07.67 ID:ziZyBydk0.net

香川真司が見せる格の違い。憧れの地スペインで始めた這い上がるための「最高の挑戦」【2】
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00010012-goal-socc

確かに、違和感はある。
普段は何十列も上にある記者席だって、サント・ドミンゴならば一桁台にあり、コーナーフラッグあたりの芝生は席に腰を下ろしたならば完全に隠れてしまう。 ラージョ・バジェカーノの監督パコ・ヘメスにインタビューした際に「ピッチレベルでは、はっきり言って何が起こっているか分からない。 今日の試合は最低だったと思って家に帰って、テレビで見返してみると、とても良かったってことがある」と話していたが、それが少し理解できるくらいにピッチを見下ろすための角度がない。

当たり前のことだけれど、当たり前という感覚を与えることなく香川はピッチにいた。 これだけ近い位置から見ると、ほかの選手と比べて体格が小さいことが浮き彫りになる。 しかしアップ中から誰よりも手を叩いて、チームメートを鼓舞していたのが彼だった。 誰よりも軽そうな体で、誰よりも重い責任を背負っていたのが、彼だった……。


603: 名無しに人種はない@実況OK 2019/09/11(水) 13:28:27.65 ID:ziZyBydk0.net

香川真司が見せる格の違い。憧れの地スペインで始めた這い上がるための「最高の挑戦」【3】
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00010012-goal-socc

◇最高の挑戦

サラゴサにとって香川は、鳴り物入りで加入した救世主のような存在だ。 サラゴサが彼の獲得を発表したとき、サポーターは大きな喜びに包まれた。2013-14シーズンに2部に降格し、財政難に苦しみながら1部に戻る術を失っていたクラブのサポーターにとって「Shinji Kagawa」という選手はあまりにも高名であり、我がクラブに加入するなど信じられないことだった。 それはクラブのスポーツダイレクターを務めるラロ・アランテギも「香川という名前が挙がったとき、当たり前だが獲得は不可能なように思えた」と認めるところだ。

だが、この日本人MFのスペインで挑戦したいという熱意が飛び越えられないハードルを下げ、不可能に思えたことは可能になった。 おそらく香川であれば、まだ通用するかどうかを証明していなかったスペイン以外では、これまでの実積にふさわしい舞台で戦えることだってできたろう。 ところが、彼は泥にまみれることを厭わなかった。覚悟を決めていた。 だからこそサラゴサの入団会見で、スペインでの日々を2部からスタートすることを「最高の挑戦」とまで形容したのだった。

「僕にとって最高の挑戦なんじゃないかと。 ドルトムントやマンチェスターでいろいろな経験をさせてもらって30代に入り、本当に最高の挑戦ができるのではないかなと。 自分の決断に満足しているし、このチームを昇格させるためにすべてを出し尽くして、頑張っていきたいと思っています」


604: 名無しに人種はない@実況OK 2019/09/11(水) 13:28:49.44 ID:ziZyBydk0.net

香川真司が見せる格の違い。憧れの地スペインで始めた這い上がるための「最高の挑戦」【4】
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00010012-goal-socc

◇格

さて、アルコルコンとサラゴサの試合が始まる。ピッチで繰り広げられるのは、いつも通りの2部らしい試合である。組織的ではあるものの、1部と比べれば技術が追いつかず、パスが少しずれる分だけ激しい肉弾戦の回数が増える。
レアル・サラゴサは再び香川をトップ下とする4-3-2-1を使用したが、連携はいまだにスムーズとは言えず、 彼を省略してルイス・スアレス、ラファエル・ドゥワメナの2トップに直接ボールを出す展開も少なくはなかった。

ただし、アルコルコンのMFとDFのライン間のスペースが空くことも間々あり、加えてCKやFKも得られていたために香川が攻撃に絡む回数はこれまでより増えた。 そして彼がボールに触れさえすれば、サラゴサのフィニッシュの確度は間違いなく上がり、チームの恩恵となる。 日本人MFがライン間でボールを受けて素早く反転してから出すスルーパス、クロス、コーナーキック、フリーキックの精度と美しさは、2部レベルでは群を抜く。

36分に迎えたペナルティーエリア手前からのフリーキックの場面、香川がエリア内左に送ったボールは、鋭く曲がりながら急落下してニエトのヘディングシュートを導き出している。 1部レベルだとしてもそうは見ない弾道だったが、2部でもとりわけローカル感が強い、ピッチを見下ろせないスタジアムだったためにボールの軌道をこの目で、映像での確認を必要とせずに見届けることができるなど、皮肉以外の何物でもなかった。 サラゴサのある選手は、泥臭くもある2部の試合で香川が触れたボールは「香水がふりかけられたようだ」と語っていたが、その直喩表現には全面的に頷きたくなる。前半だけで4回もアシスト未遂をした香川のプレーは、2部で見るには贅沢なものだった。


605: 名無しに人種はない@実況OK 2019/09/11(水) 13:29:11.55 ID:ziZyBydk0.net

香川真司が見せる格の違い。憧れの地スペインで始めた這い上がるための「最高の挑戦」【5】
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00010012-goal-socc

だだし、香川はボールに上等な香水をつけても、自らにつくその匂いは汗でかき消していた。 攻守両面でチームメートに何度も指示を送り、自分自身はそう指示する理由を体現すべく泥臭く走って、走って、走りまくっていた。 その姿から連想したのは、大物バンドのボーカルが、本来は出るはずのない地方のフェスに殴り込む感じだ。 目をぎらつかせてステージ狭しと走り回り、バンドメンバーを鼓舞して、今日が引退の日であるかのように声を張り上げる……。 音楽、というかフットボールの原始的なものが残る場で、なぜそこが似つかわしくないまでの高みに到達したのかを、香川は示したかのようだった。
彼は、格が違った。

◇褒美

サラゴサ加入後初となるフル出場を果たした香川は、終了間際にサラゴサが仕掛けたカウンターからの得点にヒールパスで絡み、3-0の勝利に貢献。 流麗なパスワークによって、チーム全体で決めたゴールは、日本MFが発揮する姿勢、リーダーシップに呼応したみたいだった。 しかし、これはフットボールであり、一人だけ格を見せつければいいというものではない。 香川の目標は、サラゴサとともに1部に昇格すること、結果を出すことにほかならない。 試合後、彼が強調したのは満足感ではなく、そこを見据えて歩み続ける必要性だった。


606: 名無しに人種はない@実況OK 2019/09/11(水) 13:34:44.58 ID:ziZyBydk0.net

香川真司が見せる格の違い。憧れの地スペインで始めた這い上がるための「最高の挑戦」【6】
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00010012-goal-socc

「勝ちたいですし、勝つために来たので。やはり物足りないことはたくさんあるし、それを練習の中からやり続けていくしかない。 もっともっと僕たちは……攻守の切り替えも、連動も、意識を高めていかなくちゃいけない。 チームにもそのことに気づいてもらうために練習から声をかけていますし、選手たちもみんな聞く耳を持ってくれています」

「誰がどう言おうが、周りがどう言おうが、やっぱり最後に昇格できているのか、結果を残しているのかというところに目を向けてこの1年やりたいので、 そういう意味でやることはたくさんあるし、そのやることを楽しみながらやり続けていければ、必ず達成できると思っています」

憧れの地スペインでの挑戦を、香川はストイックにスタートさせた。 それはこれまでのキャリアの褒美などではなく、這い上がるための挑戦。彼にしてみれば「最高の挑戦」だ。 スタジアムからの帰り道、大挙として押し寄せていたサラゴサのサポーターは僕の顔を見ると、試合前以上の、はち切れんばかりの笑顔を見せた。 今日のフェスには大満足で、たぶん、こちらが両手を広げれば迷うことなくハグをしてくれただろう。 彼らにとっての香川は、これまで苦しんできた末の褒美なのかもしれない。


Real Zaragoza 香川真司 ファン専用 part43
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2019年09月11日

西野朗タイ代表監督、元タイ代表監督らが絶賛「西野監督の采配に脱帽した」

【サッカー】<タイ現地メディア&識者>タイを快勝に導いた西野朗督の手腕を絶賛!「特にニシノ監督の采配に脱帽した」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1568164272/
西野監督インドネシア戦指差し.jpg
1: Egg ★ 2019/09/11(水) 10:11:12.03 ID:+EZiDNKu9.net

現地時間9月10日、2022年のカタール・ワールドカップに向けたアジア2次予選の第2節で、敵地に乗り込んだタイ代表がインドネシア代表を3-0で撃破した。

 前日本代表指揮官の西野朗氏が率いるタイは、スコアレスで折り返した55分にスパチョク・サラチャットのゴールで先制すると、65分に横浜F・マリノスに所属するティーラトンがPKを決めて追加点をゲット。そして72分にスパチョクがダメ押しゴールを挙げ、趨勢を定めた。

 これで今年7月に発足したばかりの西野体制初勝利を挙げ、グループGの首位に浮上したタイ。現地メディアや識者からは、日本人指揮官の手腕に対して称賛の声が相次いでいる。

 ベトナム・メディアの『The Thao』は、「タイは容赦なくベトナムに牙を剥いた」と伝えたうえで、元タイ代表監督のチャーンビット・ホルシュウィン氏の西野監督に対するコメントを紹介している。

「この勝利の鍵は選手たちが規律を守ったことにある。アキラ・ニシノから叩き込まれた戦術を徹底的に習得した。監督は日本の選手たちの方がタイよりも個の力で優れていることを理解したうえで、まずは戦術を浸透させた。それが良かった。ニシノの手腕があれば、タイは幸運に恵まれなくとも、自力でグループ突破を決められるはずだ」

 64歳のベテラン監督に対する賛辞はこれだけではない。元タイU-19代表監督のソムチャイ・チュアイブーンチャム氏も、その采配を褒めちぎっている。

「私は今日のタイ、特にニシノ監督の采配に脱帽した。彼がこの試合で用いた戦術は本当に素晴らしかった。試合のなかでシステムを微調整する力とそれを実行に移させた能力は流石だった。今後、選手と監督の意思疎通がより深まり、戦術と哲学の理解度が浸透していけば、タイは2022年のワールドカップに向けた明るい道が開けてくることだろう」

 ご意見番たちが文字通り脱帽する戦いぶりを披露したタイ。次節は10月15日にホームで難敵UAEと対戦する。西野監督率いる戦象戦士(タイ代表の愛称)から、今後も目が離せない。

9/11(水) 5:00 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190911-00010000-sdigestw-socc



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西野監督率いるタイ代表、インドネシア下しアジア予選初勝利!右サイド・ティーラトンの奇策が功を奏し3-0快勝(関連まとめ)

【サッカー】タイ代表・西野朗監督が初勝利!右サイドにティーラトンの「奇策」実る!攻撃スタイル貫きインドネシアに3-0快勝

http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1568127826/
ティーラトン2019W杯2次予選第2節.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/09/11(水) 00:03:46.94 ID:hNCNkc1D9.net

【インドネシア 0-3 タイ 2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選 第2節】

 2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選のインドネシア代表対タイ代表の一戦が現地時間10日、インドネシア・ジャカルタのゲロラ・ブン・カルノ・スタジアムで行われ、0-3でアウェイのタイが勝利した。

 5日のベトナム戦はホームで0-0の引き分けに終わったタイ。しかもトップで起用した大分トリニータ所属のティティパンが負傷し、チームを離れる事態となってしまった。一方の、初戦のマレーシア戦を2-3で落としたインドネシアは、かつて北海道コンサドーレ札幌に所属していたイルファンとリリパリが揃って先発。タイはチャナティップが先発しており、「札幌色」の強い試合となった。

 試合は序盤から両チームとも攻撃に出る激しい展開となる。タイがチャナティップ、インドネシアはリリパリが中心となってチャンスをつくる。両チームの10番が躍動し、あわやという場面も生まれたが、0-0で折り返す。

 後半も拮抗した展開が続くが、先制したのはタイ。得意のパスワークで攻め込み、左サイドに展開。ボールを受けたサラチャットがカットインして右足を振り抜き、ゴールネットを揺らした。

 その後もタイの攻勢が続き、63分にはサラチャットがペナルティエリア内で倒されPKを獲得。これを横浜F・マリノス所属のティーラトンが冷静に決めると、72分にはサラチャットが味方とのパス交換で相手守備陣を翻弄し、再びゴール。試合を決めた。

 タイは前半に危ない場面もあったが守備で対応するのではなく攻撃の姿勢を強めた。また、2点をリードしてからも守るのではなく最後まで攻撃の手を緩めなかった。攻撃的なスタイルは西野監督の真骨頂。就任してから公式戦2試合目で早くも「西野イズム」が見られた。

 また、驚きだったのはティーラトンの起用法だ。左利きで、横浜F・マリノスでは左サイドがメインだが、この日はなんと右サイドバックにおいた。逆足でカットインしてチャンスを演出するなど「奇策」は実ったと言える。

 得意のパスワークと西野監督らしさがミックスして快勝したタイ。次回は10月15日、ホームに強敵UAEを迎える。

【得点者】
56分 0-1 スパチョック・サラチャット(タイ)
64分 0-2 ティーラトン・ブンマタン(タイ)
72分 0-3 スパチョック・サラチャット(タイ)

(取材・文:植田路生【ジャカルタ】)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190910-00337901-footballc-socc


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2019年09月10日

ザッケローニ元日本代表監督、冨安健洋を絶賛「ボローニャにとって完璧な獲得」「本物の掘り出し物を見つけた」

【サッカー】<元日本代表ザッケローニ監督>ボローニャDF冨安健洋を絶賛!「本物の掘り出し物を見つけた」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1568073340/
ザッケローニと冨安.jpg
1: Egg ★ 2019/09/10(火) 08:55:40.79 ID:iF9Kz8pj9.net

セリエAで飛躍する20歳の俊英に賛辞「吉田と比較されるレベルに達している」

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190910-00216447-soccermzw-000-1-view.jpg

元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏が、今季からイタリア・セリエAのボローニャでプレーする日本代表DF冨安健洋を「本物の掘り出し物だ」と称賛している。イタリアのサッカー専門サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」が報じた。

 ザッケローニ氏は2010年の南アフリカ・ワールドカップ(W杯)後に日本代表の監督に就任し、14年のブラジルW杯まで率いた。ブラジルW杯本大会こそグループリーグ敗退に終わったが、その間にはアジアカップを制してコンフェデレーションズカップ(当時)にも出場した。

 そのザッケローニ氏は、冨安について「ボローニャにとって完璧な獲得だ」と話し、高い評価を語った。

「サバティーニ(ボローニャの会長)は、偶然に彼を買おうとしたわけではない。私が日本代表監督の時、もう欧州で10年もプレーしているDF吉田麻也を高く評価して起用してきたが、冨安はすでに彼と比較されるレベルに達している。彼は本物のサッカー選手としての質を持っている。ボローニャは本物の掘り出し物を見つけたと言える」

 現在の日本代表では吉田と冨安のセンターバックコンビがファーストチョイスになりつつあるが、ザッケローニ氏もまた吉田と近いレベルに冨安があると認めている。

 すでにボローニャに加入して間もないながらもサポーターのアイドルとなりつつあると評される冨安。セリエAと日本の双方を熟知するザッケローニ氏の目にも高いレベルのDFとして映っているようだ。

9/10(火) 7:40 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190910-00216447-soccermzw-socc

【サッカー】<怪物DF冨安健洋はどこまでいく?>ムバッペらと“ワンダーボーイTOP10”入り
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1567783719/




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香川真司、マルカ紙で今節ベスト11に選出!サラゴサから4選手

香川真司がベストイレブン サラゴサから4選手輩出
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190909-09090931-nksports-socc
香川2019第4節祝福02.jpg

スペイン2部サラゴサMF香川真司(30)が9日、マルカ紙(電子版)が選定する2部リーグ第4節のベストイレブンに入った。

サラゴサからは香川の他、DFビガライ、MFグティ、FWドゥワメナも選ばれており、最多4選手を輩出したクラブになっている。

サラゴサからこんなに多くの選手が選出されたのは、8日にアウェーで行われながらも、3−0の快勝を収めたアルコルコン戦のパフォーマンスが高く評価されたからである。

トップ下でプレーした香川は初フル出場を飾り、中盤でのヒールパスで3点目の起点となった。そして左サイドバックのビガライは積極的にオーバーラップを仕掛けそのゴールを記録した。

右インサイドハーフのグティは中盤で相手からボールをカットし、チームの先制点で大きな役割を果たした。そしてFWのドゥワメナは鮮やかなチップキックでそのゴールを決めている。

サラゴサの次に多いのはラージョ・バジェカーノに3−1で勝利したジローナ戦で3選手を輩出。ハットトリックを記録したFWストゥアーニと、MFボルハ・ガルシア、DFマフェオが選ばれている。(高橋智行通信員)

Real Zaragoza 香川真司 ファン専用 part43
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1567986397/
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2019年09月09日

冨安健洋、ボローニャ地元紙が一面で特集「東洋の才能。最も嬉しいサプライズ」

【サッカー】ボローニャ冨安健洋、地元紙の一面を飾る「東洋の才能。最も嬉しいサプライズ」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1568029850/
冨安2019第2節.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/09/09(月) 20:50:50.25 ID:ojM1uYTa9.net

地元紙『コリエレ・ディ・ボローニャ』が9日、ボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋についての特集を組み、熱視線を送った。

冨安は今夏、シント=トロイデンからボローニャへとステップアップ。コッパ・イタリアのピサ戦(3-0でボローニャが勝利)で公式戦デビューを果たすと、セリエA開幕戦のヴェローナ戦(1-1)でもフル出場し、チーム内でトップとなる高い評価を受けた。続いて第2節に行われたスパルとのエミリアダービー(1-0でボローニャが勝利)においても先発。90分間プレーし、『ガゼッタ・デロ・スポルト』などから2試合連続で最高評価を受け、ボローニャで最も注目を集める選手となっている。

ボローニャの地元紙は、「トミヤス…東洋の才能」との見出しで日本代表DFを一面で紹介。「シーズン開幕後、最も嬉しいサプライズの1つだった新加入のトミヤスを紹介しよう」と綴った。また元日本代表監督でボローニャが拠点を置くエミリア・ロマーニャ州出身のアルベルト・ザッケローニ氏による言葉も掲載。「申し分のない選手。良い買い物」とトップで報じた。

続いて記事では冨安について、「(イタリア北部の合宿地)カステルロットのアルプスの牧場でロッソブルー(赤青でボローニャの愛称)のチームに合流したときに、面白いカラオケと踊りを即興で披露した彼を愛するのは難しくなかった」などと紹介。「さらにトミヤスはピッチにおいて、もっと上手に自身を表現した。彼への愛のつぼみは、すぐさま花開いた」と綴り、「ここまでドリブル突破は一度も許さず、攻撃面でも良いパフォーマンスを披露」し、セリエA開幕から2試合ともにMVP級の活躍を見せた20歳の若者がボローニャファンの心をつかみ取ったことを伝えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190909-00010029-goal-socc



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酒井宏樹、フランスで衝撃を受けたFW3選手を語る「すごく怖い」

【サッカー】日本代表DF酒井宏樹が吐露、フランスで「衝撃を受けた3選手」とは?「すごく怖い」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1567999641/
酒井宏樹19-20マルセイユ.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/09/09(月) 12:27:21.50 ID:ojM1uYTa9.net

【インタビュー第3回】今季フランスで4シーズン目を迎える酒井が対峙した強力ストライカーについて言及
 フランス1部マルセイユで4シーズン目を迎えた日本代表DF酒井宏樹は、これまでの経験からフランスで対峙したストライカーたちについて触れ、「対戦して衝撃を受けた3選手」の名前を挙げている。全員の共通点として「常にゴールを狙っている」という点を強調した。

 名門マルセイユの右サイドバックとして活躍している酒井は、柏レイソルからブンデスリーガのハノーファーへの移籍を経て、フランスに活躍の場を移した。ドイツで4シーズンを過ごした後にフランスへ渡った日本代表DFは、驚きを受けた3選手について次のように語る。

「カバーニですね。カバーニ、(ラダメル・)ファルカオ、あとは……マリオ。マリオ・バロテッリ。3人に共通しているのは常にゴールを狙っていること。ゴールを取るために逆算している感じがします」

 酒井はパリ・サンジェルマン(PSG)のストライカーであるウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニの名前を即答した後、昨年のロシア・ワールドカップでも対戦し、モナコに在籍していたコロンビア代表のエースFWファルカオ(ガラタサライ)に言及。さらにニース時代には何度も対峙し、昨季はマルセイユで同僚として共闘したイタリア代表の“悪童FW”バロテッリ(ブレシア)の名を挙げた。

 彼ら3人には、ゴールからの逆算という共通点の他に、チームの成績を背負うストライカーとしての矜持も感じ取れると話す。

「守備をしないけど、みんなに文句を言われながら、そのプレッシャーを背負いながらでも1点取ってやるという覇気を感じるんです。ゴールに対する責任感を持っていると思う。守備としてはすごく怖いですね。守備をしないけど、残っているだけで怖い。何を考えているんだろうと。フィジカルとテクニックも高いですけど、それよりもそこが気になってしまう」

日本代表FW大迫の名前を挙げて解説 「反射的に見てしまう選手がストライカー」
 そのうえで酒井は、日本代表FW大迫勇也(ブレーメン)も例に挙げて「大迫は存在感がありますよね。(代表の)味方としても、ボールを持っていて常に視野に入ってしまうのがストライカーだと思う。反射的に見てしまう選手がストライカーだなと思いますね」と話す。得点数はそれだけ味方からのパスが集まることを意味するが、そうさせるだけの存在感が必要なポジションなのだと解説した。

 8月上旬にリーグ・アンが開幕した一方、日本代表でも2022年のカタール・ワールドカップに向けたアジア予選が始まった。フランスの地で逞しさを増し続ける酒井。クラブと代表の両方で、強力なストライカーたちを封じる役割が期待される。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190909-00216057-soccermzw-socc




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香川真司、スペイン紙が大絶賛「とにかくボールを持てば主役」「相手にとって完全に扱いきれない選手」

「並外れた質をしたたらせた」「とにかくボール持てば主役」西メディア、香川真司がリーガ2部では別格と確認
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190909-00010010-goal-socc
香川2019第4節祝福.jpg

8日のリーガ・エスパニョーラ2部第4節、サラゴサはアウェーでのアルコルコン戦に臨み、3-0で勝利を収めた。MF香川真司は4試合連続の先発出場、そして初のフル出場を果たし、大きな存在感を発揮している。

この日も4-3-1-2のトップ下で出場した香川は、連携不足もあって流れの中ではボールに触れる機会は少ないものの、触れたときには確かな、それも強烈な存在感を発揮。ライン間で素早く前を向いて送るスルーパスやフィード、クロスの精度は抜群で、足りない技術を肉弾戦で補う泥臭い2部リーグの試合において異質な存在であることを印象づけた。そして、この試合ではサラゴサ加入後初のフル出場を果たしており、終了間際にはヒールパスからチーム3点目の起点になるなど、最後までその存在感を示し続けている。

スペインメディアも、香川がリーガ2部では別格の選手であることを確認したようだ。『デスマルケ』はその採点(10点満点)で、香川にDFカルロス・ビガライ、FWルイス・スアレス、FWドゥワメナ とともにチーム最高点となる9点をつけ、次のような寸評を記している。

「アルコルコンにとっては完全に扱い切れない選手だった。ラストパス、ドリブル突破と、とにかくボールを持てば主役に。後半には闘牛士の服を着て、ライバルをあしらってプレーを落ち着かせている。加えて、これが初めてピッチ上で終了のホイッスルを聞いた試合となった」

その一方でアラゴン州の地方紙『エラルド』電子版の試合レポートでは「香川はその並外れたクオリティーをしたたらせた」と記載され、同様にアラゴン州の新聞『ペリオディコ・デ・アラゴン』は、日本人MFがついに本来の実力を披露したことを強調している。

「セットプレーにおける香川のボールタッチは素晴らしい。その技術の高さ、プレービジョン、スペースでの独自の考え方と創造性と、彼は初めて最高の自分を引き出している」

サラゴサは今季リーガ2部の成績を3勝1分けとして2位に浮上。8シーズンぶりの1部復帰を目指すチームは、今後も香川をキーマンとして邁進していく。

Real Zaragoza 香川真司 ファン専用 part42
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【香川魅せる!】香川真司、絶妙ヒールパスで得点の起点に!チャンスメイク連発し3-0勝利に貢献!サラゴサは2位浮上

サラゴサが連勝で2位浮上…フル出場の香川真司はボール触れる度に別次元の存在感を披露
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香川2019第4節パス.jpg

8日のリーガ・エスパニョーラ2部第4節、サラゴサはアウェーでのアルコルコン戦に臨み、3-0で勝利を収めた。MF香川真司は4試合連続の先発出場を果たしている。

収容人数5000人と、2部でもローカル感が強く漂うアルコルコンの本拠地サント・ドミンゴに乗り込んだサラゴサ。再び香川をトップ下とする4-3-1-2のシステムを採用した同チームは、前半に2点のリードを奪うことに成功する。まず12分、アルコルコンの中盤でのパスミスをきっかけにドゥワメナがループシュートでネットを揺らし、42分には2トップのもう片方であるルイス・スアレスがアルコルコンの連携ミスを突く形で追加点を奪った。

香川はというと、連携不足もあって流れの中ではボールに触れる機会は少ないものの、触れたときには確かな、それも強烈な存在感を発揮。ライン間で素早く前を向いて送るスルーパスやフィード、クロスの精度は抜群で、足りない技術を肉弾戦で補う泥臭い2部リーグの試合において異質な存在であることを印象づけ、チームに良い流れをもたらしている。

後半は、開始直後こそビハインドを追うアルコルコンに攻め立てられたサラゴサだが、サイドバックを本職としながら中盤でプレーしていたラスレの代わりに背番号10のハビ・ロスを投入すると、そこからボールを保持することが可能に。それからはハビ・ロスを中心に焦らずにボールを回しつつ、香川を起点にあわよくばゴールを狙った。

終盤、サラゴサはL・スアレスが下がって4-4-1-1にシステムを変更し、香川は1トップのドゥワメナ の後方でプレー。86分には香川がまたも精度の高いスルーパスを放ち、ペナルティーエリア内左に侵入したドゥワメナ がフィニッシュまで持ち込んだが、これは決め切ることができなかった。

そして90分、サラゴサがアルコルコンにとどめを刺す3点目を記録。カウンターを仕掛けたサラゴサは、香川の機転のきいたヒールパスなどによって相手ゴールまで一気に詰め寄り、ビガライがシュートを沈めた。結局、試合は3-0で終了のホイッスル。香川はボールに触れれば別次元の技術の高さを見せつけ、サント・ドミンゴに大挙して駆けつけたサラゴサのサポーターから「シンジ! シンジ! シンジ!」と、その名を叫ばれていた。

サラゴサは今季リーガ2部の成績を3勝1分けとし、2位に浮上している。

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2019年09月08日

岡崎慎司、スペイン公式戦デビュー!ウエスカサポーターから拍手で歓迎!ウエスカはヒホンに1-0勝利(関連まとめ)

【サッカー】岡崎慎司が新天地ウエスカでスペインデビュー! ホームの観客が大きな拍手で歓迎。チームは白星を取り戻す
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1567944335/
岡崎2019ウエスカデビュー.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/09/08(日) 21:05:35.48 ID:n4WU5fqj9.net

岡崎がついにスペインでデビュー!
ウエスカに加入したFW岡崎慎司が新天地デビューを果たした。

ウエスカは8日、セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)の第4節でスポルティング・ヒホンをホームに迎えた。今夏に一時マラガに移籍しながらもクラブの財政問題によって選手登録ができず、わずか1カ月で退団してウエスカ入りした岡崎は、この試合でベンチスタートとなった。

前半は一進一退の攻防。ウエスカはボール保持率で優位に立つものの、なかなか決定機を創出できない。41分にはジョルジェヴィッチに右ポスト直撃のシュートを放たれるなど苦しんだウエスカだが、0-0のまま後半へ。そして迎えた後半、ウエスカは49分にフェレイロのクロスに正面のラバが頭で合わせてネットを揺らし、先制に成功する。

そんな中、60分にはスポルティング・ヒホンのディアスが2枚目のイエローカードで退場となり、ウエスカが数的優位を得る。そしてミチェル監督は85分に岡崎を投入。ホームサポーターの大きな拍手で歓迎された岡崎は、最前線のポジションに入り、持ち前の献身性を見せて相手DFに激しくチェイシングしていく。

結局、終盤にリスクを負った相手の攻撃に遭ったため岡崎に見せ場はなかったものの、チームはそのまま勝利。岡崎のデビュー戦でウエスカが白星を取り戻している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190908-00010024-goal-socc




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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:16 | 大阪 ☁ | Comment(5) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

伊紙、冨安健洋を「本当のサプライズ」とセリエA新外国人特集で評価!「多彩な筋肉に注目」とも(関連まとめ)

【サッカー】冨安健洋は「本当のサプライズ」伊ガゼッタ紙が新外国人特集で言及「多才な筋肉に注目」とも
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1567866286/
冨安パラグアイ戦指示.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/09/07(土) 23:24:46.88 ID:J+N3VsTC9.net

 伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、今夏にイタリア・セリエA各クラブに加入した新外国人選手を総括する記事の中で、ボローニャに加入した日本代表DF冨安健洋を「サプライズ」と評している。

 冨安はベルギー1部のシント=トロイデンからの完全移籍でボローニャに加入。リーグ開幕から2試合連続の先発で出場して躍動し、現地メディアやファンから早くも非常に高い評価を得ている。

『ガゼッタ』紙はセリエAに新たに加入した合計65人の外国人選手について、過去2年より人数は減少したものの「数より質」と総評。将来性のある若いタレントが加入する傾向が継続していると述べた。

 冨安については「サプライズ」の項目の中で言及されている。フィオレンティーナに加入したブラジル人FWペドロ、ブレシアに加入したフィンランド代表GKイェッセ・ヨロネンと並べて「本当のサプライズ」であるとして、これまで国際的には無名だったが大きく飛躍するポテンシャルを持った選手の一人と位置づけている。

 同紙は冨安について「多才な筋肉に注目」とも記述。本職センターバックとして屈強な肉体を持ちながらも、右サイドバックで起用されて高い位置で好プレーを披露する柔軟性を評価している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190907-00337510-footballc-socc




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posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 ☀ | Comment(13) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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