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2017年11月06日

大迫勇也、先発出場しポスト直撃シュートも…ケルンはホッフェンハイムに0-3完敗

大迫のシュートはポスト直撃…3失点のケルン、完敗でリーグ11試合未勝利
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171106-00032133-sdigestw-socc
大迫2017第11節.jpg

 11月5日(現地時間)、ブンデスリーガ第11節が行なわれ、ケルンは0-3でホッフェンハイムに敗れた。

 極度の不振のなかで、10月25日のDFBカップ2回戦ではヘルタ・ベルリンを3-1で破り、11月2日にはヨーロッパリーグ(EL)でBATEボリソフを5-2で下して初勝利を飾るなど、一歩ずつ壁を破って浮上のきっかけを掴もうとしているケルン。このホームの一戦、攻撃の要の大迫勇也は、2列目右サイドの位置で先発出場を果たした。
 
 試合は序盤からアウェーチームが攻勢。開始1分も経たないうちに、デミルバイがファーストシュートを放って相手ゴールを脅かす。ケルンの守備のプレッシャーが弱く、容易にスペースへ入ることを許したためだ。
 
 9分には、アミリが縦パスで簡単に左サイドを抜け出してクロスを入れると、ニアでガイガーがボールを受け、浮いたボールをフリーでゴールネットに突き刺し、あっさりとホッフェンハイムは先制ゴールを奪ってみせた。
 
 無抵抗で失点を喫したケルンは、攻撃では主に右サイドを起点にしてビッテンコート、ラウシュがクロスを入れてチャンスを作ろうとするが、決定的な場面には至らない。
 
 時間の経過とともにホッフェンハイムのボールポゼッションは高まり、21分、24分とアミリが左サイドから惜しいシュートを放ち、32分にはヴァーグナーのスルーパスで抜け出したウートが、35分にもペナルティーエリア内の狭いところでデミルバイのパスを受けたガイガーが、それぞれ得点機を迎える。
 
 GKホルンやDF陣の身体を張った守備で、これらのピンチを何とか防いだケルンだが、なかなか攻撃では前線にボールを運べず、大迫は途中からツォラーとポジションを入れ替え、定位置のトップに位置取って、中央で攻撃の起点となる。
 
 そして41分、速攻からボールを受けた大迫は、エリア中央手前の位置から狙いすましたシュート。ボールはゴール右隅の、GKバウマンの手が届かないコースに飛んだが、惜しくもポストを叩いて同点ゴールとはならなかった。
 
 後半、最初にシュートを放ったのはケルン。50分に右サイドから走り込んだビッテンコートがゴール左隅を狙ったが、バウマンにキャッチされる。
 
 これでホームチームの攻勢とはならず、逆にケルンはDF陣のミスからホッフェンハイムに決定機を与え、53分にはシュルツの強烈なシュートを浴びる。これはホルンが好反応で止めたものの、その1分後に追加点を献上してしまう。
 
 縦パスでホッフェンハイムのウートが抜け出し、ホルンをかわしてシュートを放とうとしたところをオルコフスキに押されて転倒。VARによる検証が行なわれた後、PK判定とオルコフスキへの警告が確定し、ヴァーグナーが11メートルの勝負を難なく制した。
 
 リードを広げられたケルンは、1点を求めて反撃に転じる。前半に比べれば、後半の攻撃の回数は大きく増加した。
 
 71分、ビッテンコートが右サイドを突破して中央へ折り返すと、フリーのオルコフスキが決定機を迎えるも、シュートコースが甘くバウマンにセーブされる。さらに75分にもギラシーの抜け出しから、彼のクロスをヨイッチがフリーで合わせたが、ここでもバウマンが素早い飛び出しでゴールを阻む。
 
 77分にもギラシーがフリーでのボレーを外したケルンに対し、ホッフェンハイムはその3分後、クラマリッチの右サイドからの浮き球クロスに、逆サイドでフリーで待ち受けたヴァーグナーがダイレクトボレーでホルンの牙城を簡単に破り、決定的な3点目を決めた。
 
 試合は、アウェーチームの完勝で終了。ここまで(10節終了時点)10位に沈んでいるホッフェンハイムだが、それでも1つひとつのプレーにおいて、ケルンよりもクオリティーが明らかに上であることを感じさせた。
 
 ケルンはまたしてもリーグ初勝利を飾れず。次節(11月18日)はマインツとアウェーで対戦する。日本人対決が予想されるこの戦いで光明を見出すことができるか、あるいは産みの苦しみは続くのか……。
 
 大迫は後半途中から中盤に下がり、何とか攻撃を作り、チャンスを生み出そうと奔走。自ら相手をかわしてシュートを放ったりもしたが、3日前のELのような決定的な仕事を果たすことはできなかった。

大迫勇也 72
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1509710298/
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2017年11月05日

森岡亮太、豪快ヘッドで先制ゴール!今季7得点目を決め全2点に絡む活躍!ベフェレンの2-0完勝に貢献

【サッカー】<森岡亮太(ワースランド・ベフェレン)>今季7ゴール目は豪快なヘディング弾!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1509828286/
森岡2017第14節ゴール.jpg
1: Egg ★ 2017/11/05(日) 05:44:46.96 ID:CAP_USER9.net

に所属するMF森岡亮太が今シーズン7ゴール目を挙げ、チームに先制点をもたらした。

ベフェレンは4日、ジュピラー・リーグ第14節でムスクロンと対戦。先日、日本代表メンバーにも招集された森岡は25分、

左サイドからのクロスに完璧なタイミングで飛び込み、ヘディングでゴールを奪った。チームに貴重な先制点をもたらしている。

GOAL 11/5(日) 5:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-00000035-goal-socc

【動画】ベフェレン森岡亮太、今季7ゴール目は豪快なヘディング弾!
http://www.goal.com/jp/ニュース/ベフェレン森岡亮太今季7ゴール目は豪快なヘディング弾/1xm1vpfpe8sqe1i935xgr5cn36

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171105-00000035-goal-000-view.jpg


森岡亮太が代表復帰の祝砲含む全2点に絡む!!今季14戦7G7Aと絶好調でブラジル&ベルギー戦へ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-01645903-gekisaka-socc

[11.4 ベルギーリーグ第14節 ベフェレン2-0ムスクロン]

 ベルギーリーグ第14節が4日に行われ、MF森岡亮太の所属するベフェレンはホームでムスクロンと対戦し、2-0で勝利した。開幕14試合連続スタメンの森岡はトップ下でプレーし、前半25分に先制点を記録。今季7ゴール7アシストとすると、後半16分には追加点の起点にもなり、全2ゴールに絡む活躍で日本代表の欧州遠征に弾みをつけた。

 先月31日に今月10日のブラジル戦(リール)、同14日のベルギー戦(ブルージュ)に臨む日本代表メンバーが発表され、森岡はアギーレジャパン時代の14年11月以来、約3年ぶりの代表復帰。ハリルジャパンでは初招集となった。

 新天地のベルギーで高いパフォーマンスを見せ続ける森岡は、前半25分に代表復帰の祝砲となる先制ゴールを奪取。早いリスタートから左サイドのDFエアディン・デミルにボールがつながると、デミルが左足で送った鋭いクロスにPA内中央の森岡がヘディングで合わせ、ゴール左に叩き込んだ。

 森岡は10月25日の第12節コルトライク戦(2-1)以来、2試合ぶりの得点を挙げ、今季7ゴール目。1-0で迎えた後半16分には相手のCKを防いだ流れから森岡がルーズボールを拾い、右サイドに展開する。受けたデミルがFWアレクサンダル・ボリェヴィッチとのパス交換からPA内中央に進入し、ワンタッチで左横へ落とすと、大外から走り込んだMFオポク・アンポマーが右足で豪快にゴール右へ蹴り込み、リードを2点に広げた。

 その後も優勢に試合を進め、2-0で逃げ切ったベフェレン。後半アディショナルタイム2分までプレーした森岡は全2ゴールに絡む活躍を見せ、チームの2試合ぶりとなる白星に貢献した。
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香川真司、バイエルン戦独紙でまずまずの評価 3失点もGKビュルキにチーム最高評価

香川真司、攻撃陣の中では比較的高い評価。完敗も守護神ビュルキにチーム最高評価
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171105-00238916-footballc-socc
香川2017第11節02.jpg


現地時間4日にブンデスリーガ第11節の試合が行われ、ドルトムントはバイエルン・ミュンヘンをホームに迎えて対戦し1-3の敗戦を喫した。この試合で先発出場を果たした日本代表MF香川真司は68分にマリオ・ゲッツェと途中交代している。

 試合開始して17分、アリエン・ロッベンにゴールを決められ先制されてしまう。一方でドルトムントは30分、アンドリー・ヤルモレンコに決定機が訪れ31分にも香川にチャンスが訪れたがゴールを決めることは出来ず。反対に失点を積み重ね、結局ドルトムントは1-3の敗戦を喫した。

 独紙『WAZ』はGKロマン・ビュルキにチーム最高評価となる「2.0」の点数をつけた。一方でトプラクにはチーム最低評価となる「5.5」の採点を与えている。印象を残せなかったFWピエール・エメリク・オーバメヤンには「5.0」、決定機を外したアンドリー・ヤルモレンコには「4.0」の低い点数をつけた。

 攻撃陣の中で最も高い評価を受けたのはクリスティアン・プリシッチで「2.5」。香川にはゴンサロ・カストロと同じ「3.5」の点数をつけている。ユリアン・ヴァイグルは「4.5」となった。(ドイツの採点は「6」が最低で11段階に分けて表され、数字が小さいほど評価が高いことを意味する)

【BVB09】Borussia Dortmund 774【jjj】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1509816526/
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伊藤達哉、決勝点の起点に!2得点に絡みシュツットガルト戦勝利に貢献!浅野拓磨も先発出場(関連まとめ)

伊藤達哉が勝ち越し弾の起点に!HSV、10人の浅野シュツット撃破で9試合ぶり勝利
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-01645897-gekisaka-socc
高徳伊藤2017第11節祝福.jpg

[11.4 ブンデスリーガ第11節 ハンブルガーSV3-1シュツットガルト]

 ブンデスリーガは29日、第10節3日目を行い、DF酒井高徳とFW伊藤達哉の所属するハンブルガーSVはホームでFW浅野拓磨の所属するシュツットガルトと対戦し、3-1で勝利した。酒井はボランチでフル出場。3試合ぶりの先発出場となった伊藤は右サイドハーフで後半23分までプレー。浅野は右サイドハーフで先発し、3試合連続フル出場を果たした。

 シュツットガルトは前半3分、DFベンジャマン・パバールの絶妙なスルーパスで背後に抜け出したギンチェクがDFを外し、GKとの1対1から右足シュート。立ち上がりはボールを保持していたが、前半13分のアクシデントで流れを失う。MFジェニス・ブルニッチが2枚目の警告で退場となり、残り時間を10人で戦うことになった。

 数的優位に立ったハンブルガーSVが試合を動かす。前半20分、酒井のパスで縦に仕掛けようとした伊藤が倒され、PA手前の位置でFKを獲得。キッカーはMFアーロン・ハント。左足で低い軌道のシュートを放つと、バウンドしたボールをGKロン・ロバート・ツィーラーがこぼして左ポストに当たり、それがGKツィーラーの足に当たってゴールマウスに吸い込まれた。

 伊藤が獲得したFKで先制に成功したハンブルガーSVはボールポゼッションを高め、何度も決定機をつくる。前半アディショナルタイムには酒井が鋭いターンでDFをかわし、ドリブル突破からミドルシュートを放ったが、GKがファインセーブ。1人少ないシュツットガルトは前半シュート1本と守勢に回った。

 0-1で折り返した後半はシュツットガルトは浅野がカウンターからチャンスを演出。すると後半7分、劣勢のチームにビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が“味方”した。PA左で倒されたMFチャドラック・アコロがFKを獲得。自らキッカーを務め、ファーサイドにクロス。PA内右のDFデニス・ディークマイアーがクリアを試みたプレーでボールが手に当たり、主審が映像を確認した結果、ハンドの判定が下された。

 PKを獲得したシュツットガルトはFWダニエル・ギンチェクが右足でGKの逆を突き、ゴール左下隅に突き刺した。1-1に追いつかれたハンブルガーだったが、後半20分、数的優位を生かして勝ち越しに成功する。伊藤が鋭いカットインから縦パスを入れ、ハントが流し、右サイド深い位置からディークマイアーがクロス。飛び込んだMFフィリプ・コスティッチがヘッドで押し込み、2-1にスコアを動かした。

 2点目の起点になった伊藤は足をつったか、直後にピッチに座り込み、後半23分にピッチを退いた。勢いは止まらず、後半25分には17歳FWヤン・フィーテ・アープがDFをかわし、強烈な右足シュートを突き刺し、ダメ押しゴール。U-17W杯で大会5得点をマークしたドイツの“新星”が2試合連発で勝利を決定付けた。

 3-1で勝利したハンブルガーは8月25日の第2節ケルン戦(3-1)以来、9試合ぶりの白星で今季3勝目。バイエルン、ブレーメンに続く史上3クラブ目でホーム通算500勝を達成した。シュツットガルトはまたも連勝を逃し、開幕からアウェー6連敗となった。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart9587
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1509809616/
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香川真司、2戦連続先発し惜しいシュートも…ドルトムントは王者バイエルンに1-3で敗れ公式戦4戦未勝利(関連まとめ)

【サッカー】<ドルトムント、>王者バイエルンに屈し4戦未勝利…香川真司は惜しいシュートもゴールならず
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1509823839/
香川2017第11節ドリブル.jpg

1: Egg ★ 2017/11/05(日) 04:30:39.37 ID:CAP_USER9.net

 【スコア】
ドルトムント 1−3 バイエルン

【得点者】
0−1 17分 アリエン・ロッベン(バイエルン)
0−2 37分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
0−3 67分 ダヴィド・アラバ(バイエルン)
1−3 88分 マルク・バルトラ(ドルトムント)

https://keiba.yahoo.co.jp/race/denma/1708050211/

 ブンデスリーガ第11節が4日に行われ、MF香川真司所属のドルトムントとバイエルンが対戦した。香川は公式戦2試合連続、リーグ戦では4試合ぶりとなる先発出場を果たした。

 勝ち点20で2位のドルトムントと同23で首位に立つバイエルンの直接対決。ドルトムントは香川のほか、ピエール・エメリク・オーバメヤンやアンドリー・ヤルモレンコがスタメンに名を連ねた。一方のバイエルンはロベルト・レヴァンドフスキやアリエン・ロッベン、ハメス・ロドリゲスらが起用された。

 先制したのはバイエルン。17分、左サイドからチアゴ・アルカンタラがエリア内右にクロスを入れると、このパスを受けたハメスがワントラップから後方に落とす。最後はロッベンが左足ダイレクトのシュートをゴール左隅に蹴り込んだ。

 1点を失ったドルトムントは30分、スルーパスでエリア内に抜け出したヤルモレンコが決定機を迎えたが、右足のシュートはGKに阻まれる。さらに32分にはカウンターからエリア手前右の香川にパスが渡ると、勝負を仕掛けた香川が左足でシュート。DFの股下を抜けたボールはGKの逆を突いたが、惜しくも右ポストの外側を叩いた。

 するとピンチを凌いだバイエルンが追加点を奪う。37分、右サイドを駆け上がったジョシュア・キミッヒがグラウンダーで折り返したボールをレヴァンドフスキが右足ヒールでシュート。DFに当ってコースが変わったボールがネットを揺らし、スコアは2−0となった。

 後半も先にゴールを奪ったのはバイエルンだった。67分、左サイドからダヴィド・アラバがクロスを上げると、GKの手前に走り込んだレヴァンドフスキが右足で狙う。レヴァンドフスキは足に当てることができなかったが、流れたボールがそのままゴール右に吸い込まれた。

 3点ビハインドとなったドルトムントは68分、香川に代えてマリオ・ゲッツェをピッチへ送り出す。しかし、なかなかゴールを奪うことができずに時間が経過。終盤の88分にマルク・バルトラがエリア内右から右足の強烈なシュートを突き刺して1点を返したが、反撃もここまで。このまま3−1でタイムアップを迎えた。

 敗れたドルトムントはこれでリーグ戦4試合白星なし。一方のバイエルンは4連勝となった。

 次節、ドルトムントは18日にアウェイで日本代表FW浅野拓磨所属のシュトゥットガルトと、バイエルンは同日にホームでアウクスブルクと対戦する。


11/5(日) 4:25配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-00664631-soccerk-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171105-00664631-soccerk-000-view.jpg

【サッカー】<香川真司>ツイッターを更新!代表落選も「目標を見失わず」W杯メンバー入り諦めん
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1509796445/


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岡崎慎司先発のレスター、ストークと2-2ドロー!イボーラ・マフレズ弾で2度リードするも守り切れず プレミア第11節

岡崎先発のレスター、2度のリードを守り切れず…ストークとドローで連勝ストップ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00664558-soccerk-socc
岡崎第11節競り合い.jpg

プレミアリーグ第11節が4日に行われ、ストークとFW岡崎慎司所属のレスターが対戦した。岡崎はリーグ戦2試合ぶりにスタメンに名を連ねた。

 先制したのはアウェイのレスター。33分、右CKからのボールがゴール前にこぼれたところをビセンテ・イボーラが左足ボレーで叩き込んだ。

 だが、ストークも前半のうちに追い付く。39分、前線で縦パスを受けたエリック・マキシム・チュポ・モティングがダイレクトでスルーパス。これでペナルティエリア内右に抜け出したジェルダン・シャチリがGKとの一対一を制してネットを揺らした。

 後半に入り58分、レスターは岡崎に代えてケレチ・イヘアナチョを投入した。すると直後の60分、右サイドでボールを受けたリヤド・マフレズがエリア内に侵入し、左足でシュート。ボールはGKの手を弾いてゴール左に収まり、レスターが勝ち越しに成功した。

 しかしストークも譲らない。73分、左CKにピーター・クラウチがヘディングで合わせ、再び試合を振り出しに戻した。

 その後は互いに3点目を狙ったがゴールは生まれず、試合は2−2でタイムアップ。レスターの連勝は2でストップした。

 次節、ストークは20日にアウェイでブライトンと、レスターは18日にホームでマンチェスター・Cと対戦する。

【スコア】
ストーク 2−2 レスター

【得点者】
0−1 33分 ビセンテ・イボーラ(レスター)
1−1 39分 ジェルダン・シャチリ(ストーク)
1−2 60分 リヤド・マフレズ(レスター)
2−2 73分 ピーター・クラウチ(ストーク)

≠Leicester City FC≠ 岡崎慎司 ★132
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1509548939/
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タグ:岡崎慎司
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2017年11月04日

乾と香川、古巣C大阪の初タイトルを祝福!乾「俺もいつかセレッソで優勝したいなー」(関連まとめ)

乾貴士も古巣の初タイトルを祝福。「俺もいつかセレッソで優勝したい」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171104-00238921-footballc-socc
乾エイバル.jpg

4日、YBCルヴァンカップ決勝が埼玉スタジアムで行われ、川崎フロンターレを2-0で破ったセレッソ大阪が初優勝を飾った。かつてC大阪で活躍したエイバルの日本代表FW乾貴士も古巣に祝福の言葉を送っている。

 C大阪は試合開始直後にFW杉本健勇が相手のミスを突いて先制ゴール。そのまま1点のリードを守り、後半アディショナルタイムにはMFソウザが勝利を決定づける2点目を加えた。

 乾はツイッターの公式アカウントで、「セレッソがルヴァンカップで優勝しましたー(^^) ほんまにほんまにおめでとう」と祝福のコメントを投稿。「羨ましい!! いつか俺もセレッソで優勝したいなー」と古巣への復帰にも意欲を見せている。

 乾は2008年6月に横浜F・マリノスからの期限付き移籍でC大阪に加入し、翌年完全移籍。現ボルシア・ドルトムントのMF香川真司らとともに、J2で戦っていたチームをJ1に引き上げる原動力となった。

 ドイツのボーフム、フランクフルトを経て2015年からエイバルでプレーし、主力として活躍を続けている乾は現在29歳。いつかはC大阪に戻ってプレーすることもあるのだろうか。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart9585
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1509776733/
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2017年11月03日

大迫勇也、2G1Aで独紙で絶賛の嵐「ケルンの救世主となった夜」「非の打ち所がない」「1点目はスーパー」(関連まとめ)

【サッカー】<2G1Aの大迫勇也を独各紙が大絶賛!>「完璧なパフォーマンス!」「ケルンの救世主だ」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1509675951/
大迫2017EL第4節ガッツポーズ.jpg

1: Egg ★ 2017/11/03(金) 11:25:51.10 ID:CAP_USER9

日本代表のエースが3得点に絡む猛チャージだ。
 
 木曜日のヨーロッパリーグ4節、1FCケルンvsBATEボリソフの一戦はキックオフ直後からオープンな展開に。ホームのケルンは先制するもすぐさま逆転を許し、1−2で前半を折り返した。そんな悪しき流れを一変させたのが、後半頭から投入された大迫勇也だ。
 
 54分、いきなりスーパーゴールをねじ込む。FKの流れからフレデリク・セーレンセンが落とした球をペナルティーアーク付近で受けて冷静に胸でワントラップ、そのままハーフボレーで豪快にゴール左隅へ蹴り込んだ。この大迫のゴールで同点としたケルンは63分、逆転に成功。すると82分にふたたび大迫が火を噴く。左サイドからのレオナルド・ビッテンコートのクロスをファーサイドで待ち受け、スライディングショットで合わせる豪快弾。チーム4点目をゲットしたのだ。さらに90分には左に流れて精緻なクロスを供給し、ミロシュ・ヨイッチのダメ押し弾をお膳立てした。
 
 圧巻の2ゴール・1アシスト。大迫にとっては嬉しい欧州カップ戦初ゴールとなった。
 
 この奮迅の活躍をドイツの各メディアが大絶賛。サッカー専門誌『Kicker』は「完璧なパフォーマンスだった。オオサコは途中から投入されて違いとなり、前半にブーイングを食らっていたケルンに流れを引き込んだ。非の打ちどころがない」と激賞した。
 
 全国スポーツ紙の『Bild』も賛辞を惜しまない。「オオサコの1点目はスーパーだった。チームに勢いをもたらす貴重な一撃」と評し、「日本人ストライカーがケルンの救世主となった夜だ。あまりにも偉大な“交代カード”となった」と記している。
 
 加えて、ウェブサイト『WhoScored.com』は大迫に「9.3」という超が付く高採点を付けた。10点満点で、新聞や放送メディアなどに比べて点数が高めの媒体とはいえ、驚きの数値である。もちろんマン・オブ・ザ・マッチに選定されている。
 
 今シーズンは開幕から低調なチームパフォーマンスに終始してきたケルン。今回の大迫のハイパフォーマンスと大勝劇で波に乗れるか。ヨーロッパリーグの次節(11月23日)は、ホームでの強豪アーセナル戦だ。

11/3(金) 9:03配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171103-00031995-sdigestw-socc


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【大迫半端無い!】大迫勇也、2ゴール1アシスト!ケルンを逆転勝利に導きEL初勝利に大いに貢献!EL第4節(関連まとめ)

【サッカー】出ました大迫EL初ゴール!!2G1Aの活躍でケルン逆転、EL初勝利の原動力に
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1509661716/
大迫2017EL第4節ゴール.jpg
1: 豆次郎 ★ 2017/11/03(金) 07:28:36.60 ID:CAP_USER9.net

11/3(金) 7:27配信
[11.2 ELグループリーグ第4節 ケルン5-2BATE]

 ヨーロッパリーグ(EL)は19日、グループリーグ第4節を行い、FW大迫勇也の所属するケルン(ドイツ)はホームでBATE(ベラルーシ)と対戦し、5-2で逆転勝利をおさめた。1-2の後半開始から投入された大迫は同点ゴールでEL初得点を記録。45分間で2ゴール1アシストの活躍を見せ、チームのEL初勝利を呼び込んだ。

 今季、不振にあえぐケルンはブンデスリーガ2分8敗の未勝利で最下位に低迷。ELも開幕3連敗、勝ち点0でH組最下位に位置し、この直接対決で敗れれば他会場の結果次第では敗退の可能性もある一戦。立ち上がりから攻勢を強め、前半7分、相手DFのクリアミスを拾ったFWセルー・ギラシーが右足で狙ったが、わずかにゴール上へ。絶好の先制機を逸したが、試合を動かした。

 前半16分、相手ボールを奪ったMFサリフ・エーズジャンがマークを外し、絶妙なスルーパス。猛然と駆け上がったFWジモン・ツォラーがファーストタッチでDFの前に入り、2人に囲まれながら強烈な右足シュートでニアを破った。

 しかし、ここからBATEの反撃に遭う。前半31分、PA右深い位置でDFアレックス・リオスが右足でグラウンダーのクロスを入れ、DFネマニャ・ミルノビッチが同点ゴール。1-1に追いつくと、前半33分、PA右深い位置から再びリオスが鋭いクロス。FWニコライ・シフニェビッチが右足ダイレクトで豪快なオーバーヘッドを突き刺した。

 1-2で折り返した後半開始と同時にケルンは大迫を投入し、2列目の右サイドハーフに入った。すると後半9分、大迫が同点ゴールを記録。FKの流れからがペナルティーアーク内で待ち構えた大迫が胸トラップから迷わず右足を一閃。鮮やかな右足ミドルをゴール左下隅に突き刺した。

 大迫のEL初ゴールで試合を振り出したケルンの勢いは止まららない。後半17分、PA左手前でFKを獲得すると、キッカーのギラシーが壁を巻いたシュートを右足でゴール右下隅に沈めた。ギラシーは公式戦2戦連発となった。

 3-2と勝ち越しに成功すると、大迫が再び沸かせた。後半37分、エリア内に走り込んでMFレオナルド・ビッテンコートの左クロスを呼び込み、大迫が滑り込みながら右足シュートを押し込んだ。大迫はドッペルパック(1試合2得点)を達成。ケルンは最後まで攻撃の手を緩めず、後半45分には大迫の左クロスをMFミロシュ・ヨイッチがヘッドで押し込み、5-2で逆転勝利。ケルンはEL初勝利を挙げ、次節に望みをつないだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-01645812-gekisaka-socc


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2017年11月02日

香川真司、独キッカー紙でMOMに選出!地元紙でも単独最高評価「アシストのパスは天才的」(関連まとめ)

【サッカー】<CLで先制アシストの香川真司>地元メディアは単独トップの評価!「天才的」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1509595376/
香川2017CL第4節assist.jpg

1: Egg ★ 2017/11/02(木) 13:02:56.36 ID:CAP_USER9.net

1日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループH第4節でボルシア・ドルトムントはアポエルと対戦し、1−1で引き分けた。先制点をアシストしたMF香川真司に対するドイツメディアの評価は高かった。

欧州コンペティション50試合目を迎えた香川はMFマリオ・ゲッツェとともにインサイドハーフに入るも、ややトップ下に近い位置から攻撃に絡む。29分も、味方から相手ペナルティーエリア前でボールを受けると、迷うことなく前線に抜け出したラファエル・ゲレイロにダイレクトパス。そしてそのゲレイロが冷静に決め、ドルトムントにリードをもたらした。

フル出場を果たした香川はそのほかにも、何度かチャンスを演出し、自らも相手ゴールを脅かした。だが、最終的には自身もチームも追加点を挙げられず。それでも現地メディアは日本代表MFのパフォーマンスを高く評価している。

地元の『WAZ』は香川のプレーをチーム単独トップの「2」と称賛。ゲレイロやGKロマン・ビュルキ、MFユリアン・ヴァイグルの3人のみに「3」と及第点をつけた同紙は、DFエメル・トプラクやマルク・バルトラ、MFマクシミリアン・フィリップ、FWピエール=エメリク・オーバメヤンらを「5」と酷評。一方、香川については以下のように寸評した。

「ビルドアップに創造性を含めるために、時にはサイドに高いボールを送ることによりピッチの幅を活かすプレーを目指し、時にはペナルティーエリアに浮き球を送り込むことで試合にスピードを加えた。先制点の前の場面でもゲレイロにダイレクトパスを通し、それで数的有利な状況と好機をつくった。こういったところではボスのシステムは非常に良く機能している」

『レヴィアシュポルト』でも香川に対する採点が「2−(マイナス)」と単独最高。ゲレイロ(「3+(プラス)」やDFソクラティス・パパスタソプロス(「3」)らを及第点の対象とした同紙は『WAZ』と同様、トプラクやオーバメヤンらに辛口評価を展開。また香川を「活発なプレーを見せた選手の1人」とし、アシストのパスは「天才的」とまで絶賛している。

(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171102-00000003-goal-socc


【サッカー】<UEFA-CL>香川真司がワンタッチパスで芸術アシストも…ドルトムントはホームで痛恨ドロー
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1509573235/



※一部編集し直しました。
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香川真司、アウトサイドで絶妙先制アシスト!ドルトムントはアポエルに追い付かれ痛恨1-1ドロー CL第4節(関連まとめ)

【サッカー】<UEFA-CL>香川真司がワンタッチパスで芸術アシストも…ドルトムントはホームで痛恨ドロー
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1509573235/
香川2017第4節競り合い.jpg

1: Egg ★ 2017/11/02(木) 06:53:55.93 ID:CAP_USER9.net

【スコア】
ドルトムント 1−1 APOEL

【得点者】
1−0 29分 ラファエル・ゲレイロ(ドルトムント)
1−1 51分 ミカエル・ポテ(APOEL)

スポーツナビ
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11085997

UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は1日、グループリーグ第4節を行い、MF香川真司の所属するドルトムント(ドイツ)はホームでアポエル(キプロス)と対戦し、1-1で引き分けた。
公式戦2試合ぶりの先発となった香川はフル出場し、前半29分に先制点をアシストしたが、後半6分に失点。今大会初勝利を逃し、2分2敗の勝ち点2とグループリーグ突破は厳しい状況に追い込まれた。

ここまで1分2敗の勝ち点1で並ぶ両チーム。負けたチームのグループリーグ敗退が決まる崖っ縁の一戦は序盤からホームのドルトムントが攻勢に出た。
前半7分、MFユリアン・バイグルが積極的にミドルシュートを放つと、同10分にはDFラファエル・ゲレイロの左クロスに香川が飛び込み、ヘディングで合わせたが、いずれもクロスバーを越えた。

インサイドハーフの位置に入った香川は前半14分に精度の高い左CKからDFエメル・トプラクの際どいヘディングシュートを演出。
すると同29分、バイグルの縦パスを香川が右足アウトサイドで流し、絶妙なタイミングでPA内に抜け出したゲレイロが左足ダイレクトでゴールに流し込んだ。

鮮やかなワンタッチパスで今季CL2アシスト目を記録した香川。先制に成功したドルトムントは前半39分にも相手のバックパスを奪ったFWピエール・エメリク・オーバメヤンが絶好機を迎えたが、
GKとの1対1から狙った右足シュートは枠を捉えられず、追加点とはならなかった。

すると1点リードで折り返した後半6分、アポエルに同点ゴールを許してしまう。アポエルはMFビニシウスが左サイドをドリブルで駆け上がり、
スルーパスに走り込んだDFカルロンが倒れ込みながらゴール前にマイナスのクロス。FWミカエル・ポテが鋭い反転から右足を振り抜き、ゴール右隅にねじ込んだ。

1-1の同点に追いつかれたドルトムントは猛反撃に出る。後半10分、香川の右足ミドルはゴール左へ。同32分にはFWクリスティアン・プリシッチの左クロスにオーバメヤンが頭で合わせたが、
クロスバーを直撃した。後半アディショナルタイムには左CKをプリシッチが頭でそらし、オーバメヤンがダイビングヘッドで狙ったが、わずかにゴール右へ。またしても決定機を生かせず、1-1の痛み分けに終わった。

11/2(木) 6:45配信 ゲキサカ
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?229807-229807-fl

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171102-01645781-gekisaka-000-view.jpg


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2017年10月31日

長友佑都、5戦連続先発でフル出場し勝利に貢献!インテルはペリシッチ豪快ミドルでベローナ下し11戦無敗!首位ナポリを追走

【サッカー】インテル長友5戦連続で先発 ペリシッチの豪快ミドルで勝利 首位を2差で追走/セリエA第11節
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1509400492/
長友2017第11節祝福.jpg

1: 動物園φ ★ 2017/10/31(火) 06:54:52.50 ID:CAP_USER9.net

■セリエA第11節 ヴェローナ 1−2 インテル

ヴェローナ:パッツィーニ(59分)

インテル:バレロ(36分)、ペリシッチ(67分)

現地時間28日、イタリア・セリエA第11節が行われ、インテルはヴェローナに2−1で勝利した。

今季未だ負け無しで2位につけるインテルは、18位と低迷するヴェローナでの一戦に臨んだ。長友佑都は5試合連続での先発出場。ルチアーノ・スパレッティ監督は、4試合連続で同じスターティングメンバーを起用した。

前半から優勢に進めるインテルは、36分に先制点。カンドレーヴァのアシストから、バレーロが決めてリードを手にする。

しかし59分、思わぬ形から失点する。GKハンダノヴィッチが、自陣エリア付近で相手FWと交錯。するとビデオ判定の結果、エリア内でファールがあったとしてPKとなる。このPKを、判定直後に投入されたFWパッツィーニが確実に決め、インテルは同点に追いつかれる。

それでも67分に勝ち越し弾。CKのこぼれ球を、ペリシッチがダイレクトで豪快に蹴り込みネットを揺らした。

その後はイ・スンウら攻撃的なカードを切ったヴェローナに苦戦を強いられたが、敵地でこの1点を守りきって勝利をあげた。

インテルはこれで開幕11試合で9勝2分。絶好調を維持し、首位ナポリを勝ち点2差で追走している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171031-00000032-goal-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 10:34 | 大阪 ☀ | Comment(5) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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