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2018年12月22日

塩谷司の生き方にJリーガー興味津々?手取り年俸2億円、CWCでアルアイン決勝進出の原動力に

【サッカー】<Jリーガー>アルアインCWC決勝進出で “塩谷的生き方”に興味津々!高額年俸に加えサッカー選手は税金が掛からない
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1545440637/
塩谷2018CWCリーベル戦.jpg

1: Egg ★ 2018/12/22(土) 10:03:57.78 ID:CAP_USER9.net

UAEで行われているクラブW杯は、開催国アル・アインと欧州王者レアル・マドリード(スペイン)が決勝(23日午前1時30分キックオフ)を戦うことになった。

注目は「アル・アインのDF塩谷司(30)」である。主軸として優勝に貢献できるか? もさることながら「塩谷的な生き方」にJリーガーは興味津々なのである。

徳島商―国士舘大から2011年にJ2水戸入り。12年に広島に移籍。森保監督(現日本代表監督)時代、Jリーグ3回優勝に貢献した。
15年10月に日本代表デビュー。そして17年春にアル・アインから“驚くべき高額オファー”が届いた。広島での年俸5000万円の実に4倍もの2億円! が提示されたのだ。
もっとも塩谷は当初、UAE行きをためらったという。

「日中は50度超の猛暑で練習も試合も夜に行われるが、それでも30度を超える日が多く、ファンもエアコンの効いた自宅でテレビ観戦が大半。
観客2000人ほどの閑散としたスタジアムでのプレーが多く、中東エリア以外からの助っ人は<生活習慣など馴染むのに四苦八苦。モチベーションを保つのが難しい>と愚痴っている。

リーグ自体も上位3チーム以外はレベルが極端に低く、UAEでプレーする限り、日本代表に呼ばれるのは難しくなる。
一度は二の足を踏んだ塩谷だったが、最終的に中東行きを決意したのは、高額年俸に加えて<UAEでプレーするサッカー選手は税金が掛からない>ことが、やはり魅力的だった」(サッカー関係者)

日本代表としてW杯に出場する夢は途絶えることになるが、アル・アインとの3年契約をまっとうすれば「6億円」の収入が約束される。名を捨てて実を取る。塩谷的生き方も悪くない――。 

12/22(土) 9:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181222-00000014-nkgendai-socc



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2018年12月19日

塩谷司、南米サッカーファンが絶賛「怪物だ」「アイツを獲れ」

【サッカー】<南米のサッカーファンたちが騒然!>塩谷に「あいつを獲れ」「塩谷は熟練した長友だね」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1545188656/
塩谷2018CWC準決勝試合後.jpg

1: Egg ★ 2018/12/19(水) 12:04:16.06 ID:CAP_USER9.net

FIFAクラブワールドカップの準決勝で開催国枠のアル・アインが南米王者リーベルを撃破した。

大方の予想を覆す番狂わせにマン・オブ・ザ・マッチに輝いたGKハリド・イーサ、元鹿島のブラジル人MFカイオが大きくクローズアップされているが、日本人DF塩谷司の活躍を高く評価する声も。

3試合続けて左サイドバックでの先発起用となった塩谷は、後半にカイオの同点ゴールをアシストした他、左右両足からの正確なフィードや気の利いた攻め上がりで攻撃面をサポート。

守備面でも前半こそ高い位置の裏を狙われたものの、時間の経過とともに修正しゴンサロ・マルティネスやフアン・キンテーロといった南米最高レベルの選手に決定的な仕事をさせなかった。

そんな彼に対し、SNS上では…

「塩谷はとても良い選手だね」(ブラジル人)

「カイオと塩谷はUAEではなく、別の大陸でプレーするレベルにある」(アルゼンチン人)

「塩谷 - カイオ >>>>>>>>>> マルセロ - CR7」(アルゼンチン人)

「カイオがゴールを決めたから一番かもしれないけど、私は塩谷がフィールドで最高だと思う」(ブラジル人)

「塩谷は熟練した長友だね」(ブラジル人)

「塩谷はアラビア語のコメンテーターから“日本のコンピューター”と呼ばれているよ」(ドバイ在住)

「アル・アインの日本人をサンロレンソに連れてくることはできないの?フェノーメノ(怪物)だ」(サンロレンソサポーター)

「右利きの日本人左サイドバックは、この90分間で過去10年間ボカにいたどの左サイドバックよりもいい仕事をしてる」(ボカサポーター)

「日本人の塩谷はサンフレッチェ時代にリーベルに敗れている。試合前にリベンジになるといったがそうなった」(パラグアイ人)
サッカーを見る目に肥えた南米のサッカーファンを中心に、称賛や驚き、「彼を獲得してほしい」といった声があがっていた。いつまでUAEでプレーするのかは分からないが、しばらく移籍先には困らなさそうである。

アル・アインは決勝で鹿島アントラーズとレアル・マドリーの勝者と対戦する。どちらになっても楽しみだ。

2018年12月19日 6時50分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15760342/



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塩谷所属アルアイン、南米王者リーベル撃破!塩谷司アシストでカイオ同点弾!PK戦の末に勝利!クラブW杯決勝進出(関連まとめ)

【サッカー】アルアイン、南米王者下してクラブW杯決勝進出!カイオ同点弾 またもPK戦制す
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1545160860/
カイオCWC準決勝ゴール.jpg

1: 豆次郎 ★ 2018/12/19(水) 04:21:00.89 ID:CAP_USER9.net

12/19(水) 4:15配信
アルアイン、南米王者下してクラブW杯決勝進出!カイオ同点弾 またもPK戦制す

 ◇クラブW杯準決勝 アルアイン2―2(PK5―4)リバープレート(2018年12月18日 UAE・アルアイン)

 サッカーのクラブ世界一を決めるFIFAクラブW杯は18日、準決勝が行われ、開催国王者のアルアイン(UAE)が南米王者のリバープレート(アルゼンチン)をPK戦の末に撃破。22日に行われる決勝に進出した。

 アルアインが前半3分にCKから先制。だがリバープレートは同11分、16分にFWボレーが得点を決めて逆転し、2―1とリードして前半を折り返した。

 後半6分にアルアインは元鹿島のMFカイオが鮮やかな同点ゴール。その後は両者譲らず延長戦に突入した。120分間の戦いでも決着がつかず、勝負の行方はPK戦に。アルアインがこのPK戦を制し、決勝へと駒を進めた。

 アルアインは開幕戦のチーム・ウェリントン(ニュージランド)戦に続く、今大会2度目のPK戦を制して決勝進出。22日の大一番で、アジア王者の鹿島とヨーロッパ王者のレアル・マドリード(スペイン)の勝者と戦う。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000167-spnannex-socc



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宇佐美貴史、ドルトムント戦で決勝アシスト!2戦連続アシストで2-1勝利に貢献!ドルトムントは無敗ストップ

宇佐美がスーパーゴールお膳立て!ドルトムント、デュッセルドルフに敗れついに今季初黒星/ブンデスリーガ第16節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181219-00000029-goal-socc
宇佐美2018第16節ガッツポーズ.jpg

ブンデスリーガは18日に第16節が行われ、フォルトゥナ・デュッセルドルフとドルトムントが対戦した。

今季未だ無敗で首位を走るドルトムントを、16位デュッセルドルフがホームに迎えた一戦。宇佐美貴史は左サイドで先発し、香川真司はベンチ外となった。

試合開始直後からアグレッシブに出たデュッセルドルフは、宇佐美を含めチャンスを作る。劣勢のドルトムントだったが15分、カウンターからロイスがネットを揺らす。しかし、オフサイドポジションにいたプリシッチが関与したとしてノーゴールの判定に。先制点とはならなかった。

すると22分、デュッセルドルフが欲しかった先制点を手にする。ボールを奪いシュテーガーが自陣からパスを送ると、CBの間をとったルケバキオが抜け出して独走。GKとの一対一を制した。

勢いに乗るデュッセルドルフは、38分に宇佐美にビッグチャンス。左サイドのクロスに飛び込んだが、ゴール目の前で上手く合わせられずに枠を外してしまった。それでも攻守両面で宇佐美は存在感を発揮。前半はデュッセルドルフがリードして折り返す。

劣勢のドルトムントは、負傷を抱えたアカンジに代えてトプラクを投入。序盤から縦に速い攻撃でロイスらがチャンスを迎えるなど、攻勢に出る。宇佐美は守備に追われる時間が増えていく。

しかし、次のゴールもデュッセルドルフだった。56分、左で受けた宇佐美が右に展開すると、ツィマーがエリア外から右足を一閃。無回転気味の強烈なシュートが枠に突き刺さった。スーパーゴールで、デュッセルドルフがリードを2点に広げる。

厳しい状況に立たされたドルトムントは、すぐさま2枚替え。サンチョとアルカセルという攻撃的なカードで交代枠を使い切り、勝負に出る。対するデュッセルドルフは、カウンターから宇佐美やルケバキオなどがチャンスを迎える。73分にはシュテーガーが強烈なシュートを放ったが、惜しくも枠を外れた。

劣勢のドルトムントだったが、81分に1点を返す。サンチョのドリブル突破からピシチェクがクロスを上げ、アルカセルが頭でゴールを奪った。残り10分で1点差に詰め寄る。攻守に奮闘した宇佐美は、87分に交代。スタンドのファンは拍手を送った。

その後もドルトムントは猛攻を仕掛けたが、反撃はここまで。デュッセルドルフがホームで2-1と勝利を収めた。

この結果、デュッセルドルフは今季初の2連勝を達成。一方のドルトムントは、第16節にして今季初黒星を喫した。

■試合結果
デュッセルドルフ 2-1 ドルトムント

■得点者
デュッセルドルフ:ルケバキオ(22分)、ツィマー(56分)
ドルトムント:アルカセル(81分)


【サッカー】<ドルトムント>今季ブンデス初黒星…宇佐美が2戦連続アシストで大金星に貢献
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1545168499/
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2018年12月17日

長谷部誠、フランクフルトと2020年まで契約延長!「とても幸せを感じている」(関連まとめ)

【サッカー】<長谷部誠>フランクフルトと2020年まで契約延長!「幸せを感じている」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544993985/
長谷部2020年延長契約.jpg
1: Egg ★ 2018/12/17(月) 05:59:45.70 ID:CAP_USER9.net

現地時間16日、フランクフルトは長谷部誠と2020年6月30日までの契約延長に合意したと発表した。

 今季終了後に契約の切れる長谷部だったがこれでもう1年間フランクフルトのユニフォームでプレーする事になった。同クラブで代表取締役を務めるフレディ・ボビッチ氏は「マコトは34歳の今なおチームの中心選手として活躍している。我々の強固な守備陣は彼の貢献が非常に大きい。またピッチ外でも非常に模範となる選手だ」と語った。

 長谷部も「フランクフルトの街やクラブは自分自身にとって故郷になった。もう1年この素晴らしいチームの一員である事にとても幸せを感じている」と今回の契約延長を喜んだ。

 2008年にヴォルフスブルクでブンデスリーガデビューを果たした長谷部はニュルンベルクを経て2014年からフランクフルトでプレーしている。その間、ヴォルフスブルクでリーグ優勝とフランクフルトではドイツ杯(DFBポカール)優勝を1度ずつ経験している。

12/17(月) 4:16 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181217-00301381-footballc-socc



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2018年12月16日

大迫勇也、体調不良から復帰し途中出場!ドルトムントはブレーメンに2-1勝利し首位独走(関連まとめ)

2点先取のドルトムント、ブレーメンの追撃を振り切り6連勝! 大迫勇也は73分から出場
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181216-00051518-sdigestw-socc
大迫2018ブレーメンドリブル.jpg

12月15日(現地時間)、ブンデスリーガ第15節が行なわれ、ドルトムントは2-1でブレーメンを下した。
 
 5連勝中の首位ドルトムントが、前節で6試合ぶりに勝利を挙げたブレーメンをホームに迎えた一戦。香川真司は今回もベンチ外、一方、前節は病欠の大迫勇也はベンチスタートとなった。
 
 立ち上がりから主導権を握ったのはドルトムント。スムーズにボールを繋いで敵陣に攻め入り、複数の選手による連動した動きで守備を崩していく。7分、相手CKからのカウンターで、ゲレイロのスルーパスでパコ・アルカセルが抜け出してシュート。枠に飛ばすが、戻ったクラーセンが懸命に足を伸ばして触ったことでポストにはね返される。
 
 そして19分、右サイドでFKを得たドルトムントは、トリックプレーからゲレイロが中央に入れたボールにパコ・アルカセルが頭で合わせてゴールネットを揺らす。一度はオフサイドの判定が下ったものの、VARによってゴールと認められた。
 
 さらに27分、敵陣でボールを奪取すると、ロイスから右のサンチョにボールが出、エリアに侵入したサンチョは、相手選手が多く戻ったなかで冷静にロイスにリターン。ロイスはこれをダイレクトで左隅に流し込んで2点目を挙げる。
 
 劣勢のままリードを広げられたブレーメン。18分にクラーセンが負傷交代を余儀なくされるなどのアクシデントにも見舞われており、厳しい状況に追い込まれたが、ここから反撃を見せ、32分、右サイドからの攻撃から、エリア外で交代出場のメーバルトがクリアボールを叩き、強烈なシュートをGKビュルキに浴びせる。
 
 これは好守に阻まれるも、35分、右SBゲブレ・セラシェのクロスのクリアボールをエリア外で拾ったアウグスティンソンが右への流すと、エースのクルゼが右足で、ビュルキが反応できないダイレクトボレーを決めて1点を返す。
 
 その後は、ドルトムントが再び攻勢を強め、ロイスが直接FK、さらにヴィツェルが良いタイミングで飛び出してからのシュートを放つが、GKパブレンカの牙城を崩すことはできない。しかし、チームとしての熟成度と勢いの差を見せて、前半を終えた。
 
 後半、最初にチャンスを作ったのはアウェーチーム。47分、ディアロの中途半端なクリアをクルゼがダイレクトでシュートするが、ビュルキに好セーブに阻まれる。ブレーメンは51分にも、右のラシチャのクロスから、メーバルトがフィニッシュまで持ち込む。
 
 ドルトムントは、48分にエリア内でボールを受けたロイスが、反転してからシュートを放ち、パブレンカが弾いたところをサンチョが角度のないところから詰めようとしたが枠外。その後、幾度かサイドを攻略してきわどいクロスを入れ、さらにシュートも放って、相手守備陣を脅かす。
 
 68分には、サンチョがスルーパスでDFラインの裏に抜け出すが、シュートは飛び出したパブレンカの左足をヒット。ピンチをしのいだブレーメンの守護神は、その直後にもディレイニーのミドルにしっかり反応し、横っ飛びで弾いた。
 
 ブレーメンは73分、ラシチャに代えて大迫を投入。2試合ぶりにピッチに立った大迫は前線に入り、縦横に広く動きながらプレーに絡もうとするが、アディショナルタイムにメーバルトに送った縦パス、ゴールライン際での突破以外は、目立ったプレーはなく、自身も決定的な場面を迎えることはなかった。
 
 ドルトムントは後半、攻撃が停滞気味となったものの、それでも再三相手ゴールに迫りながらリードを守り切り、折り返し地点(17節)での首位、いわゆる「秋の王者」を確定させている。
 
 平日開催の次節、ドルトムントは18日に敵地でデュッセルドルフと、ブレーメンは19日にホームでホッフェンハイムと、それぞれ対戦する。

大迫勇也、体調不良から復帰し2戦ぶり出場「これからまた頑張ります」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181216-00877600-soccerk-socc

 ブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也は、15日に行われたブンデスリーガ第15節のドルトムント戦に73分から途中出場。前節は病欠だったため、2試合ぶりの出場で体調については「もう大丈夫。これからまた頑張ります」と語った。

 大迫は気道感染症により4日の練習を欠席すると、6日に行われた前節デュッセルドルフ戦を欠場。そこでチームは3−1で6試合ぶりに勝利を収めていたため、今節ベンチスタートだった大迫は「前節チームがしっかり勝ったので、こうなることは想定していたし、その中でしっかりと途中から出ることを考えていた」と話した。

 試合は首位を快走するドルトムントに2点リードを許したが、ブレーメンは35分にマックス・クルーゼのボレーシュートで反撃の狼煙を上げる。だが、後半もチャンスを作ったものの、1点が遠く1−2で敗れた。「勇気をもって前からプレッシャーをかけること。それがここ5、6試合できていなかったので、もう一回チーム全体でやろうと心掛けていた」と明かし、「勝てそうな雰囲気はあったし、チャンスもあったので、ただ悔しい」と振り返った。

また、この日はFIFAクラブワールドカップ2018準々決勝で、古巣の鹿島アントラーズがグアダラハラ(メキシコ)に3−2で勝利。19日に準決勝でレアル・マドリードとの対戦が決まったが、大迫は「次、頑張って欲しい」とエールを贈った。

 ブレーメンは次節、19日にホームでホッフェンハイムと対戦する。

【BVB09】Borussia Dortmund 885

http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1543923282/
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アルアイン、塩谷・カイオの連携がゴール生む!アフリカ王者に3-0勝利しクラブW杯準決勝進出!(関連まとめ)

【サッカー】<クラブW杯>元Jリーガーのカイオと塩谷の連携からゴールも誕生!3発快勝でアル・アインがアフリカ王者を紛糾!ベスト4
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544914469/
塩谷カイオCWCエスペランス戦祝福.jpg
1: Egg ★ 2018/12/16(日) 07:54:29.44 ID:CAP_USER9.net

【準々決勝】
アル・アイン 3-0 エスペランス クラブ

【得点者】
2分 1-0 ガリブ(アル・アイン)
16分 2-0 シャハト(アル・アイン)
60分 3-0 アフバビ(アル・アイン)

https://www.jleague.jp/match/fcwc/2018/121502/live/#livetxt


🌑カイオはダメ押しの3点目をアシスト!

クラブワールドカップ準々決勝第2試合、エスペランス対アル・アインの一戦は12月15日、UAEのハッザ・ビンザイード・スタジアムで行なわれた。

 試合は開始早々の2分にアル・アインがいきなり均衡を破る。

 開始40秒過ぎに元鹿島FWのカイオのパスからエル・シャハトがゴールをかすめるシュートを放つと、その流れで得たCKに巨漢CBアハマドがドンピシャのヘディングシュートをゴールにねじ込んで先制に成功した。

 同大会2度目の出場となるアフリカ王者に対して先手を奪ったアル・アインは、さらに勢いを加速させると、16分に鮮やかに追加点を奪取する。起点となったのは、左SBで先発していた塩谷司だ。

 アル・アインは、左サイドでボールをインターセプトした塩谷からカウンターを開始。日本人DFからボールを受けたカイオが敵陣を一気に突破。最後はゴール前に逆サイドから入り込んできたエル・シャハトが持ち直してから右足でフィニッシュした。

 瞬く間に2点を奪い去ったアル・アインだったが、その後はペースダウン。エスペランスに6割強のポゼッション率を維持はされて押し込まれたが、持ち前のフィジカルを活かした粘り強い守りで決定機をほとんど作らせずに前半を終えた。

 迎えた後半も前半と似たような構図で試合は進む。主導権を握ったエスペランスだったが、アル・アインの統率の取れた守備に苦戦し、シュートに持ち込めない展開が続く。

 アフリカ王者から次第に焦りの色が見え始めるなか、落ち着いて自分たちのペースを保ち続けたアル・アインは、またしても速攻からビッグチャンスをモノにする。

 60分、ボックス内左で縦にドリブル突破したカイオがDF2人を引きつけ、鋭いグラウンダーのクロスを供給。これを攻め上がっていたB・モハメドが流し込んで3点目をもぎ取った。

 後がなくなってエスペランスだったが、後半開始から飛ばしたこともあってか足を止める選手が増えはじめ、パスミスを連発シーンが散見。押し込まれても安定感を維持したアル・アインの守備網を破る術を見出せないまま、時間だけが過ぎていった。

 最後まで集中力を欠くことがなかったアル・アインに対し、エスペランスは相手選手に食ってかかるなど、冷静さを欠いて、シュートまで全く持ち込めずにシャットアウトされ、試合は3-0でタイムアップした。

 12日に行なわれたオセアニアの覇者ウェリントンとのPK戦を制した一戦に続き、アフリカ王者も粉砕した開催国王者アル・アイン。台風の目になりつつある彼らの勢いは、南米王者リーベルをも呑み込むのか? 現地12月18日の準決勝は大きな注目を集めそうだ。

12/16(日) 3:25 サッカーダイジェスト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=51507

写真
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/51507_ext_04_0_1544898218.webp?v=1544898582



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宇佐美貴史、先制アシストなどCKで2得点演出!デュセルドルフの4戦ぶり勝利に貢献!(関連まとめ)

【サッカー】<宇佐美貴史>CKから2ゴールを演出!4試合ぶり白星に大きく貢献
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544891393/
宇佐美2018第15節CK.jpg
1: Egg ★ 2018/12/16(日) 01:29:53.03 ID:CAP_USER9.net

DFアイハンが2ゴール

ブンデスリーガ第15節が15日に行われ、フォルトゥナ・デュッセルドルフとフライブルクが対戦した。

デュッセルドルフの宇佐美貴史は2試合連続の先発。右サイドのアタッカーに入った。前半はあまり見せ場なくスコアレスで推移すると、後半の55分に試合は動く。

右サイドのコーナーキックで宇佐美がアウトスイングで鋭いボールを入れると、ドンピシャで合わせたのはDFカーン・アイハン。高い打点で叩き込み、先制に成功する。

さらに79分、またも宇佐美の右足から追加点が生まれる。右からのコーナーで、宇佐美のボールをマルチン・カミンスキが折り返すと、再びアイハンが押し込んで、貴重な追加点を奪う。

3点目のチャンスもあったが、ドディ・ルケバキオが決めきれず、試合は2-0のまま終了。フル出場となった宇佐美の活躍もあり、4試合ぶりの白星を手にした。

12/16(日) 1:21 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181216-00010003-goal-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181216-00010003-goal-000-view.jpg



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柴崎岳、先制ゴールに絡む活躍で勝利に貢献!ヘタフェはソシエダに1-0勝利(関連まとめ)

【サッカー】<柴崎岳(ヘタフェ)>年内最後のホームゲームでスタメン出場! 先制ゴールに絡み、守備に奔走し、勝利に貢献
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544886122/
柴崎2018第16節競り合い.jpg

1: Egg ★ 2018/12/16(日) 00:02:02.42 ID:CAP_USER9.net

現地時間12月15日に実施されたラ・リーガ第16節、ヘタフェ対レアル・ソシエダの一戦は、1−0でホームのヘタフェが勝利。そのヘタフェに所属する日本代表の柴崎岳は、ラ・リーガでは開幕戦以来15試合ぶりにスタメンに名を連ね、4−4−2システムの左MFで69分までプレーした。

 今シーズンのラ・リーガ3試合目、コパ・デル・レイを含めた公式戦では5試合目の出場となった柴崎は、いきなり先制点に絡んだ。

 3分、FWのホルヘ・モリーナが左の柴崎にスルーパスを送る。先に触った相手DFがGKにバックパスしたところ、柴崎は途中でかっさらい、スライディングしながらシュート。これは飛び出したGKミゲル・アンヘル・モジャに弾かれたものの、そのこぼれ球をモリーナが無人のゴールに流し込んだ。

 その後も柴崎は、不慣れな左サイドでアップダウンを繰り返し、ヘタフェの守備的なスタイルに必死に適応しようと献身的なプレーを見せる。久々の出場とあって、周囲の選手との連携には少なくない不安を残したものの、一つひとつ自分の役割を確認しながらチームのために走り回る姿が印象的だった。
 
 対峙する敵のマークに奔走し、かつてはキッカーを務めることもあったセットプレーの場面では完全に脇役に回されていた柴崎。日本のサッカーファンが知る、いわゆる彼らしいプレーはほとんど見られなかったが、69分にピッチを退くヘタフェの背番号10の頭上には、スタンドのファンから盛大な拍手が降り注いだ。

 柴崎もゆっくりと歩きながらスタンドを見上げ、拍手で応える。はたしてこのスタンディングオベーションは、先制点に絡んだ彼のプレーを純粋に称えるものだったのか、それとも…。

 3分に奪った虎の子の1点を必死で守り抜き、2018年のホーム最終戦を制したヘタフェ。1月に開催されるアジアカップの日本代表メンバーに選出されている柴崎は、UAEでの戦いを終えたあとも、この本拠地コリセウム・アルフォンソ・ペレスのピッチに戻るのか。あるいは、異なる色のユニホームに袖を通すことになるのか。

 まもなくオープンする冬の移籍市場での動きから目が離せない。

12/15(土) 23:36配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181215-00051499-sdigestw-socc



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宮市亮、強烈ダイビングヘッドで今季2点目!ザンクトパウリは2連勝(関連まとめ)

【サッカー】宮市亮、豪快なダイビングヘッドで今季2点目!ザンクト・パウリは2連勝
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544882342/
宮市2018第17節ゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2018/12/15(土) 22:59:02.61 ID:CAP_USER9.net

 ザンクト・パウリに所属する宮市亮がゴールを決めた。

 ブンデスリーガ2部第17節グロイター・フュルト戦に先発出場。69分に豪快なダイビングヘッドでゴールネットを揺らし、追加点を奪った。宮市にとっては復帰戦となった第6節インゴルシュタット戦以来、今シーズン2点目となった。

 試合は2−0でザンクト・パウリが勝利し、2連勝を挙げた。先発出場した宮市は88分までプレー。グロイター・フュルトに所属する井手口陽介はケガのため欠場している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181215-00877540-soccerk-socc



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2018年12月15日

中島翔哉、絶妙クロスで2戦連続アシスト!ポルティモネンセの3-1快勝に貢献(関連まとめ)

【サッカー】<中島翔哉>2戦連続アシスト! 右足クロス冴え渡り決定機演出す
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544825469/
中島翔哉2018第13節ゴール.jpg
1: Egg ★ 2018/12/15(土) 07:11:09.84 ID:CAP_USER9.net

【ポルティモネンセ 3-1 ビトーリア・セトゥバル ポルトガル1部第13節】

 現地時間14日に行われたポルトガル1部リーグ第13節でポルティモネンセはビトーリア・セトゥバルと対戦し、ホームで3-1の勝利を収めた。中島翔哉はフル出場で、1アシストを記録している。

 今冬の移籍が噂される中島が先発したポルティモネンセは、ホームで8位ビトーリア・セトゥバルと対戦。勝ち点3差で11位のポルティモネンセは、勝てば勝ち点で並ぶことができる。

 立ち上がりから主導権を握ったのはポルティモネンセ。開始10分、右からのCKにジャクソン・マルティネスがヘディングで合わせると、GKが弾いたこぼれ球をジャドソンが詰めて先制した。

 ボールに触れる回数が限られた中島だが、少ない見せ場でチャンスを演出する。35分には左サイドでパスを受けると、すかさず右足でクロスを供給。ファーサイドでフリーのジャクソン・マルティネスに完璧なパスを通したが、GKに当たったボールはクロスバーに嫌われた。

 それでも42分、ジャクソン・マルティネスのゴールでリードは2点となり、良い形で前半を終えた。

 後半に入ると、再び中島がクロスで魅せる。58分、左サイドでパスを受けた中島が右足で中にパス。このボールが走り込んだジャクソン・マルティネスの頭にピタリと合い、ポルティモネンセのリードがさらに広がった。

 その直後に1点を返されると終盤は猛攻に遭ったポルティモネンセだが、GKの奮闘もあって3-1で勝利。勝ち点3を手にした。

【得点者】
10分 1-0 ジャドソン(ポルティモネンセ)
42分 2-0 ジャクソン・マルティネス(ポルティモネンセ)
58分 3-0 ジャクソン・マルティネス(ポルティモネンセ)
60分 3-1 アグ(ビトーリア・セトゥバル)

12/15(土) 5:54配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181215-00301158-footballc-socc

写真https://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2018/12/20181208_nakajima_getty.jpg



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2018年12月14日

本田圭佑、PK弾など3得点に絡む活躍!今季5得点目!メルボルンVは4-2勝利し暫定首位浮上(関連まとめ)

【サッカー】<本田圭佑>PKで今季5点目のゴール! インターセプトで先制点の起点となった他、ファウルでPKを与える場面も…
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544781652/
本田圭佑2018第8節ゴール.jpg
1: Egg ★ 2018/12/14(金) 19:00:52.99 ID:CAP_USER9.net

12月14日、オーストラリア・Aリーグの第8節で、メルボルン・ヴィクトリーの本田圭佑が、ブリスベン・ロアー戦で追加点となるゴールを決めている。
 
 39分、2-1でリードしていたヴィクトリーは、アントニスのペナルティーエリア外からのシュートがブリスベンのDFバウルスの手に当たったとしてPK獲得。これを本田がGKヤングの逆を突いて決め、自身5点目のゴールを挙げた。
 
前節で開幕から続いていた連続ゴール・アシストがストップした本田だが、ここまで4ゴール3アシストという成績を残して絶大な存在感を示しており、この試合でも中盤右サイドで8試合連続のスタメン入りを果たした。
 
 この試合では序盤から守備での良さが光り、全力で戻って相手のカウンターを防いだ他、13分には敵陣でのインターセプトが起点となり、トロイージからの浮き球パスをバーバルセスがダイレクトボレーで合わせて先制点を挙げている。
 
 しかし26分、ブリスベンのCKでタッガートのニアでのヘディングシュートをGKトーマスが弾き、タッガートが詰めようとしたところを本田が背後から倒してPKを与え、同点を許してしまった(得点はタッガート)。
 
 その後、ヴィクトリーは32分にトイボネンが左からのクロスをダイレクトでゴール左隅に突き刺し、再び勝ち越しに成功。ところがそのトイボネンは本田のゴールから3分後、相手のFKでゴール前に入ったボールを自ゴールに頭で押し込んでしまう。
 
 再び1点差に詰め寄られたヴィクトリーだが、前半アディショナルタイム、CKで本田がグラウンダーのボールを入れると、ニアでトロイージがダイレクトでマイナスに折り返し、これをバーバルセスがゴール左隅に流し込んで、再びリードを広げた。
 
(10チーム中)9位ブリスベンのホームに乗り込んだヴィクトリー。2連敗中でいまだ1勝止まりの前者に対し、開幕2連敗からの5連勝しての2位と力の差がある相手との対戦となったが、さらに21分にはボーテアクがハードタックルとその後のトラブルで2度の警告を受けて退場、アウェーチームは数的優位に立った。
 
 現在、4-2でリードしているヴィクトリーは、勝てば勝点2差のパース・グローリーを抜

12/14(金) 18:55 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181214-00051442-sdigestw-socc



本田圭佑、PKで今季5点目。その他2点にも関与しメルボルンVは6連勝
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181214-00301136-footballc-socc

【ブリスベン・ロアー 2-4 メルボルン・ビクトリー Aリーグ第8節】

 オーストラリア・Aリーグ第8節の試合が14日に行われ、ブリスベン・ロアーとメルボルン・ビクトリーが対戦。ビクトリーの本田圭佑は先発でフル出場し、PKで1ゴールを挙げるなど勝利に貢献した。

 開幕2連敗のあと5連勝と調子を挙げているビクトリーはこの試合も先制。前半13分、本田が相手陣内で奪ったボールからトロイージが絶妙な浮き球クロスをゴール前に送り、最後はバルバルセスがボレーで叩き込んだ。

 21分にはブリスベンのFWボテアクがラフプレーで2枚目のイエローカードを受け、ホームチームは残り約70分間を数的不利で戦うことに。だが28分には10人のブリスベンに同点ゴールが生まれる。

 左CKに合わせたヘディングシュートはGKが弾いたが、ゴール前での混戦の中で本田の足が相手選手にかかったとしてPKの判定。接触はなかったようにも見えたが、タガートがこのPKを決めて1-1とした。

 だがビクトリーはそのわずか4分後、左サイドを綺麗に崩してのクロスからトイボネンが決めてすぐに勝ち越し。40分にはハンドでPKを獲得し、本田がゴール左へ冷静なシュートを決めて3-1と突き放した。

 42分にはブリスベンのFKのクリアを試みたトイボネンのヘディングがオウンゴールとなってしまう。だが前半アディショナルタイムには本田の右CKからサインプレーが綺麗に成功し、最後はバルバルセスがこの日2点目を決めてビクトリーが2点リードで折り返した。

 合計6ゴールが生まれた前半とは一転、後半には試合は動かず。両チームともにシュートまで持ち込む形も少なくなった。86分には本田が左サイドから絶好のクロスを上げるも、合わせたアンセルのヘディングはクロスバーの上へ。

 そのままタイムアップを迎え、ビクトリーは6連勝。再び暫定首位に浮上している。

【得点者】
13分 0-1 バルバルセス(メルボルンV)
28分 1-1 タガート(ブリスベン)
32分 1-2 トイボネン(メルボルンV)
40分 1-3 本田(メルボルンV)
42分 2-3 オウンゴール(ブリスベン)
45+1分 2-4 バルバルセス(メルボルンV)
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:28 | 大阪 ☀ | Comment(8) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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