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2019年05月25日

元名古屋DFハーフナー・ニッキ、スイス1部トゥーンに移籍!スイス2部からステップアップ(関連まとめ)

【サッカー】<元U-20日本代表DF「ハーフナー・ニッキ」>スイス1部にステップアップ!FCトゥーンが3年契約での獲得を発表!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1558779055/
ハーフナーニッキ2019スイス2部02.jpg
1: Egg ★ 2019/05/25(土) 19:10:55.53 ID:gz5gubDU9.net

スイス1部所属のFCトゥーンは24日、同国2部のFCヴィルから元U-20日本代表DFハーフナー・ニッキ(24)を獲得したことを発表した。

現役時代は複数の日本のクラブでプレーしたGKコーチのディドを父に持ち、元日本代表FWのマイクの弟でもあるニッキは2016年1月に名古屋グランパスからオーストリアのSVホルンに渡ると2018年夏にはFCヴィルに加入。そして、公式戦29試合(2ゴール)に出場し、FCトゥーンへのステップアップを手にした。

新クラブの声明によると、198センチと長身を誇るセンターバックと1年の延長オプション付きの2022年までの契約を結んだとのこと。「ニッキの獲得によって、ヴィルではすぐさま定位置をつかんだ長身のディフェンダーを加えることになった」とアンドレス・ゲルバーSD(スポーツディレクター)による歓迎の言葉も伝えられている。

なお現在6位につけるFCトゥーンだが、25日に行われる最終節の結果次第で来季のヨーロッパリーグ(EL)出場権を得られる3位、EL予選2回戦への出場権の4位に浮上する可能性を残している。

5/25(土) 16:50配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190525-00010014-goal-socc

写真 ハーフナー・ニッキの新天地はトゥーン
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190525-00010014-goal-000-1-view.jpg



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香川真司、今季最終戦は先発出場も得点に絡めず ベシクタシュはヤルチンのハットで3-2勝利(関連まとめ)

香川真司、今季最終戦で先発出場も不発に終わる…ベジクタシュは難敵に競り勝ってEL本選出場権獲得!
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190525-00059059-sdigestw-socc
香川2019最終節.jpg

代表戦前ラストマッチで先発出場も…。
 現地時間5月24日、トルコのシュペル・リギの最終節が行なわれ、3位のベジクタシュと13位カスムパシャが対戦した。

 今シーズン最終戦を本拠地で迎えるベジクタシュ。勝てば、来シーズンのヨーロッパリーグ(EL)本選出場権を手に出来る重要な一戦で、前節に7試合ぶりのゴールを挙げた日本代表MFの香川真司は4-2-3-1のトップ下で29節のシバスポル戦以来の先発起用となった。

 試合はいきなり均衡が破れる。10分、敵バイタルエリア付近でボールを受けたヤルチュンが果敢なドリブル突破で相手DFをかわして一気にエリア内に侵入。最後は豪快に左足を振り抜いて、先制ゴールを決めたのだ。

 これでホームチームが勢いに乗るかと思われたが、3分後にカスムパシャがサイドアタックからハイラディノビッチが同点ゴールを決め、試合は早々に振り出しに戻る。

 その後、試合は、ボールポゼッションをしながら相手の隙を伺うホームチームに対し、速攻の機会を狙うアウェーチームという構図で進む。そのなかで香川は自陣付近まで下がって味方からのパスを引き出し、攻撃の起点になろうと奔走したが、敵ゴールからは遠のいて、決定機の創出に至らない時間が続いた。
 
 なおも、一進一退の攻防戦が続いた試合は、前半終了間際にベジクタシュのヤルチュンが怒涛のラッシュを叩き込む。まずは44分に相手DFのベン・ユセフがクリアミスをしたボールをゴール前で拾って勝ち越し弾を決めると、2分後にはリャイッチのクロスに合わせてハットトリックを達成した。

 20歳の俊英アタッカーの3得点で相手を突き放したベジクタシュは、迎えた後半は前半よりも自陣に下がって時間を経過させると、カスムパシャに押し込まれてしまう。すると、67分に中央突破からフランス人FWコイタに決められて1点差に詰め寄られてしまう。

 チームがトーンダウンしていくなかで、香川は前半と同様に中盤に下りてきて、ビルドアップに絡んでいたが、相手のエリア付近で味方からボールを受ける機会を得られず……。そして時間の経過とともに運動量も少しずつ低下していき、存在感は徐々に希薄になっていった。

 その後、相手の猛攻を何とか凌いだベジクタシュは1点を守り切って、3-2で勝利。本拠地で開かれた今シーズンの最終戦を白星で飾り、3位を確定させ、来シーズンのEL出場権を手にした。

 結局、80分までプレーした出場した香川。一部報道では移籍金の高さをドルトムントからの買い取りが行使されないという報道がされているが、果たして、トルコで研鑽を積んだサムライは今夏にいかなる動きをみせるのか――。来る6月の代表シリーズでのプレーは、去就へのアピールにもなりうるだけに注目したい。

【DAZN】ベシクタシュ×カスムパシャ【香川スタメン】
http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livefoot/1558717575/
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2019年05月22日

長谷部誠、独キッカー誌で今季ブンデスベスト11に選出!「フランクフルトの成功を保証する存在だった」(関連まとめ)

【サッカー】長谷部、ドイツ紙による今シーズンのブンデスリーガベストイレブンに選出
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1558509173/
長谷部2019フランクフルト試合後拍手.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/05/22(水) 16:12:53.87 ID:zU2BynW29.net

5/22(水) 14:49配信
長谷部、独紙による今シーズンのブンデスリーガベストイレブンに選出

 ドイツ紙『キッカー』は、今シーズンのブンデスリーガにおけるベストイレブンを発表、フランクフルトの元日本代表DF長谷部誠も選出されている。

 同メディアは長谷部について「日本の長谷部誠は、アイントラハト(・フランクフルト)の長くて壮大なシーズンの成功を保証する存在だった」と評している。

 『キッカー』紙が選ぶ今シーズンのブンデスリーガベストイレブンは以下の通り

GK ペーテル・グラーチ(ライプツィヒ)
DF ジョシュア・キミッヒ(バイエルン)
ヴィリ・オルバン(ライプツィヒ)
長谷部誠(フランクフルト)
ニコ・シュルツ(ホッフェンハイム)
MF チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)
マルコ・ロイス(ドルトムント)
カイ・ハフェルツ(レヴァークーゼン)
FW ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)
キングスレイ・コマン(バイエルン)
ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00939963-soccerk-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190522-00939963-soccerk-000-1-view.jpg



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2019年05月21日

本田圭佑、メルボルンを今季限りで退団 Jリーグ復帰の可能性は除外

【サッカー】<本田圭佑>Jリーグ復帰の可能性を除外「サッカーをするために日本に戻ることはない」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1558415284/
本田圭佑2019スーツ.jpg
1: Egg ★ 2019/05/21(火) 14:08:04.54 ID:7OImAQ+B9.net

オーストラリアのメルボルン・ビクトリー退団が決まった本田圭佑がJリーグ復帰の可能性を除外した。

メルボルン・Vは21日、本田圭佑が今シーズン限りで同クラブを退団することを発表。22日に開催されるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループF最終節のサンフレッチェ広島戦が、本田のメルボルン・Vでの最終戦となる。

今後の去就について、21日に言及した本田は「サッカーをするために日本に戻ることはありません。日本は非常に素晴らしい国で、僕は大好きです。日本人ですしね」とコメント。新天地として日本のクラブを除外していることを明言した。

続けて本田は、「僕は新しいことに挑戦することが好きなんです。日本は僕にとって快適すぎます。日本にいることで、自分自身が挑戦しなくなってしまうかもしれないのが怖いんです」と、その理由を説明した。

現在32歳の本田は昨夏、サラリーキャップ制の制限を受けずに年俸を設定できる「マーキープレーヤー」としてメルボルン・ビクトリー入り。公式戦23試合に出場して8ゴール7アシストをマークし、クラブのレギュラーシーズン3位入りに貢献した。

5/21(火) 13:52配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-00010013-goal-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190521-00010013-goal-000-2-view.jpg



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2019年05月20日

長友佑都、ガラタサライ優勝に貢献!バシャクシェヒルとの天王山で逆転勝利に貢献 ガラタサライは2連覇と2冠達成(関連まとめ)

【サッカー】長友佑都、同点弾呼び込み逆転勝利に貢献。ガラタサライが連覇&二冠達成!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1558290516/
長友2019優勝決定戦試合後.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/05/20(月) 03:28:36.44 ID:ua9vHVZI9.net

【ガラタサライ 2-1 イースタンブール・バシャクシェヒル スュペル・リグ第33節】

 トルコ・スュペル・リグ第33節、ガラタサライ対バシャクシェヒルが現地時間19日に行われた。試合はDF長友佑都が所属するホームのガラタサライが2-1で勝利した。

 優勝を飾ったカップ戦で欠場した長友はこの日、左サイドバックで先発フル出場。リーグ戦5試合連続のスタメンとなった。安定した守備と果敢な攻撃参加を見せた。勝てば連覇が決まるガラタサライはワントップにディアニェを起用。左サイドにオニェクルを配置し、長友とコンビを組む。

 ガラタサライは早々にピンチを迎える。10分、バシャクシェヒルのハイプレスに苦戦しているガラタサライは右のマリアーノがルインダマに戻す。さらにルインダマはGKのムスレラに戻すと、ムスレラはダイレクトで大きく蹴り出そうとする。だが、これがバイッチの下に飛んでしまい、シュートまで持ち込まれるが、ムスレラが防いだ。ガラタサライはミスでピンチを迎えたが、守護神自らのセーブで難を逃れる。

 だが、ガラタサライが先制点を奪われる。17分、左サイド深い位置でクリシーがエリアに短いパス。エリアは一人かわし、中央にクロスを供給。これにバイッチがヘディングで合わせ、ゴールに突き刺した。この直後にバイッチはガラタサライサポーターに向かってガッツポーズ。この煽る行為に怒ったガラタサライサポーターがペットボトルなどをピッチに投げ込んだ。警備が出てくるなどスタジアムが騒然となり、一時中断。両チームの選手たちがもみ合いになり、主審がVARを確認。これでまず、バイッチとマルコンにイエローカード。さらに、ベンチにいたバシャクシェヒルのアデバヨールとガラタサライGKチペにイエローカードが出た。

 40分、ガラタサライは左コーナーキックから中央でマルコンがダイレクトで合わせるが、これはGKギュノクのセーブに阻まれる。

 1点ビハインドのガラタサライは同点のチャンスを迎える。47分、長友が左サイドを仕掛け、左コーナーキックを得る。すると、このコーナーキックにフェグリがヘディングで合わせる。これはクロスバーに阻まれるが、跳ね返りをフェグリが今度はオーバーヘッド。これがファーサイドに決まり、ガラタサライが後半開始早々に同点に追いついた。

 すると55分、ガラタサライはカウンターからオニェクルが左サイドを仕掛けると、オーバーラップしてきたベランダにパス。ギリギリのところでベランダが相手GKよりも先に触り、ゴールに流し込んだ。だが、オニェクルが自陣でボールを奪った際にハンドがあったとして、主審がVARで確認。結局、オニェクルのハンドの判定が下り、ゴールが取り消された。ガラタサライは逆転のチャンスを逃した。

 さらに62分、ベランダのスルーパスに抜け出したオニェクルがゴールに流し込むが、オニェクルのオフサイドの判定で、またもゴールが取り消された。だが、ようやく逆転ゴールが決まる。64分、ペナルティエリアからやや離れた位置でガラタサライがFKを得ると、バシャクシェヒルDFが触りファーサイドへ流れる。これをオニェクルが押し込み、今度はゴールが認められた。

 結局試合はこのまま終了し、ガラタサライが2-1で勝利を収め、2年連続22度目の優勝を果たした。

【得点者】
17分 0-1 バイッチ(バシャクシェヒル)
47分 1-1 フェグリ(ガラタサライ)
64分 2-1 オニェクル(ガラタサライ)

https://www.footballchannel.jp/2019/05/20/post322132/



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2019年05月19日

宇佐美貴史、デュッセルドルフ退団を明言 G大阪復帰を希望か(関連まとめ)

【サッカー】デュッセルドルフ宇佐美が移籍明言 G大阪復帰希望
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1558234901/
宇佐美デュッセルドルフ2019.jpg

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/19(日) 12:01:41.62 ID:6MSo2rRC9.net

<ブンデスリーガ‥デュッセルドルフ2−1ハノーバー>◇18日◇メルクールシュピールアリーナ(ドイツ・デュッセルドルフ)

デュッセルドルフFW宇佐美貴史(27)が移籍を明言した。
日本代表FW原口元気(28)が所属のハノーバーに勝利。宇佐美はベンチスタートも出場はなかった。

試合後に今季を振り返り「前半戦は試合にも絡みながらですけど、その中でなかなか数字を残せなかったというのは、後半戦に引きずる…後半戦なかなかうまくいかなかった要因にもなったかな、と思いました」。
今後については「ここ(デュッセルドルフ)でないことは確かですね」と明言し「ただ(来季の所属クラブが)どうなるかとか、僕の希望とかは、ここでは話せないことですし、まだ僕自身分からない状況なので、何も言えないですね」。
本人サイドは古巣のガンバ大阪復帰を希望している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-05190135-nksports-socc
5/19(日) 7:32配信



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【酒井無双】酒井宏樹、絶秒ゴールと決勝アシスト!マルセイユは昌子フル出場のトゥールーズに5-2大勝(関連まとめ)

【サッカー】酒井宏樹が1ゴール1アシスト!昌子源との日本人対決を制す
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1558237343/
酒井宏樹2019第37節.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/05/19(日) 12:42:23.54 ID:w/IQ5Chj9

リーグ・アン第37節が18日に行われ、DF酒井宏樹が所属するマルセイユはDF昌子源が所属するトゥールーズと対戦し、5−2で勝利を収めた。酒井と昌子は共にフル出場を果たした。

 1−1で迎えた50分、ルーカス・オカンポスの落としに反応した酒井が左足を振り抜き、勝ち越しゴールを記録。同選手にとってこれがリーグ・アン初ゴールとなった。さらに、2−2で迎えた61分には、右サイドからグラウンダークロスを入れると、クリントン・エンジがワンタッチでゴールへと流し込み、再び勝ち越しに成功した。その後も追加点を挙げたマルセイユは、1ゴール1アシストを記録した酒井の活躍もあり、敵地でトゥールーズに勝利した。

 最終節となる次節は24日、トゥールーズは敵地でディジョンと、マルセイユはホームでモンペリエと対戦する。

【スコア】
トゥールーズ 2−5 マルセイユ

【得点者】
1−0 26分 アーロン・レヤ・イセカ(トゥールーズ)
1−1 29分 モルガン・サンソン(マルセイユ)
1−2 50分 酒井宏樹(マルセイユ)
2−2 61分 マックス・グラデル(トゥールーズ)
2−3 76分 クリントン・エンジ(マルセイユ)
2−4 90分 フロリアン・トヴァン(マルセイユ)
2−5 90+1分 フロリアン・トヴァン(マルセイユ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00938534-soccerk-socc



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大迫勇也、先制点に繋がるPK獲得!ブレーメンはライプツィヒに勝利も来季EL出場権逃す

ブンデス最終節、ブレーメンはライプツィヒを下す!大迫勇也は先制点に繋がるPKを獲得、勝利に貢献
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190519-00058767-sdigestw-socc
大迫2019第34節.jpg

8位で終え、来季EL出場は逃す
 現地時間5月18日、ブンデスリーガの最終節が行われた。大迫勇也を擁するブレーメンはRBライプツィヒと対戦し、2-1で勝利し、今季の最終節で有終の美を飾っている。

 試合前には今季限りで退団を発表したマックス・クルーゼの引退セレモニーが開催された。大迫はその姿を見守り、4-3-3の前線の一角を担うポジションで先発。

 33分、左サイドからルドビク・アウグスティンソンのクロスに、エリア内に走り込みながらダイレクトで合わせた大迫の足を、ライプツィヒDFダヨ・ウバメカノが蹴ってしまうプレーがVARによりファウルと判定。大迫が獲得したPKは、キッカーのミロト・ラシチャが決めて35分に先制する。

 足首を蹴られて心配された大迫だが、39分、左CKヌリ・シャヒンのボールに頭で合わせるなどその後も溌剌とプレー。これは惜しくもゴール枠左外に切れたが、復帰後2試合目の先発とは思えないコンディションの良さを感じさせた。

 45分過ぎにはにライプツィヒが攻勢を強めるが、ヌリ・シャヒン、ブレーメン守備陣らが跳ね返して、前半を1-0で折り返す。

 だが53分、ブレーメンDFマルコ・フリードルがエリア内でハンドのミス。しかしライプツィヒのキッカー、ブルーマが外してしまう。

 大迫は61分にも右サイドからDFの裏へ抜け出してシュートを放つなど精力的にゴールを狙うが、追加点は上げられず。84分に、クラウディオ・ピサーロと交代でピッチを去った。迎えたフロリアン・コーフェルト監督と固く抱き合った大迫。今季の記録は21試合3ゴール2アシストで終えた。

 しかしその後も試合は動き、86分、CKをきっかけに起きた混戦から、ライプツィヒDFノルディ・ムキエレに決められて1-1とされる。

 このまま試合終了かと思われた88分、大迫と交代出場したピサーロがゴール前で左足を一閃。ネットを揺らし、2-1でライプツィヒを突き放した。478試合目の出場で、197ゴール目をマークした。40歳のピサーロは、来季もブレーメンでプレーすることを発表している。

 ブレーメンはホームでの最終節を勝利で飾り、今季をリーグ8位で終えた。惜しくもヨーロッパリーグ出場は逃している。

大迫勇也 80
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1548856458/
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香川真司、同点ゴールで今季4点目も…ベシクタシュはトラブゾンスポルに敗れ優勝の可能性無くなる(関連まとめ)

香川真司が今季4点目! ベシクタシュ、1-2敗戦で…優勝の可能性が消滅
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190519-00321985-footballc-socc
香川2019第33節ゴール.jpg

【トラブゾンスポル 2-1 ベシクタシュ スュペル・リグ第33節】

 スュペル・リグ第33節、トラブゾンスポル対ベシクタシュが現地時間18日に行われた。アウェイのベシクタシュが1-2の敗戦を喫している。

 ベシクタシュに所属する香川真司はベンチ入りを果たした。試合開始して11分、トラブゾンスポルのユスフ・ヤズジュにシュートを打たれるがゴール右に外れる。対するベシクタシュも24分、ジャネル・エルキンが強烈なシュートを放ちゴールを狙ったが得点ならず。

 32分には、トラブゾンスポルのアンソニー・ヌワカエメに決定機を作られたが、ベシクタシュのGKロリス・カリウスがセーブして失点を免れた。0-0のままスコアは変わらず、後半に入って香川が投入された。

 すると53分、アブデュルカディル・オミュルのクロスにフィリップ・ノバークが頭で合わせ、トラブゾンスポルに先制点が入る。それでも74分、ゴール前の混戦から香川が押し込んでベシクタシュが同点に追いついた。しかし、喜びもつかの間、77分にトラブゾンスポルのユスフ・ヤズジュにゴールを決められ再び追いかける展開に。結局、ベシクタシュは1-2の敗戦を喫し優勝の可能性が消滅した。

【得点者】
53分 1-0 ノバーク(トラブゾンスポル)
74分 1-1 香川(ベシクタシュ)
77分 2-1 ヤズジュ(トラブゾンスポル)

ベシクタシュ香川、8試合ぶり同点弾もつかの間…香川のミスから決勝点献上でV逸決定
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-43467153-gekisaka-socc

[5.18 トルコ1部第33節 トラブゾンシュポル2-1ベシクタシュ]

 MF香川真司の所属するベシクタシュは18日、敵地でトラブゾンシュポルに1-2で敗れた。勝ち点を伸ばせなかったベシクタシュは優勝の可能性が潰えた。

 残り2節で首位のガラタサライと勝ち点差4。優勝の可能性を首の皮一枚繋げるためにも、ベシクタシュは勝つしかなかった。

 スコアレスで折り返した後半、ベシクタシュは一気の2枚替え。4戦連続のベンチスタートだったMF香川真司らを投入し、得点を奪いに行く。

 後半8分に先制を許す展開となったが、同29分、MFアデム・リャイッチが突破からエリア内で粘って横パス。これをゴール前で待っていた香川がコントロールから左足で流し込み、同点弾を決めた。香川の得点は3月10日のコンヤスポル戦以来で、8試合ぶりとなった。

 しかし直後の後半32分、中盤で香川がボールを奪われてカウンターに繋げられると、MFユスフ・ヤズジュに豪快なミドルシュートを決められて、再び勝ち越し点を献上。香川もさすがに悔しさを隠せずにいた。

 そして試合はこのまま1-2で終了。ベシクタシュは2戦ぶりの敗戦。優勝争いは、DF長友佑都所属のガラタサライと、2位のバシャクシェヒルのどちらかに絞られた。そして19日、両チームが運命の直接対決を行う。ガラタサライが勝てば、連覇が決まることになる。

※一部追記しました

ベシクタシュ
http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livefoot/1558197801/
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2019年05月17日

井手口陽介、移籍金高すぎて独2部フュルト買い取れず退団濃厚…リーズとのクラブ間交渉まとまらず

【サッカー】井手口陽介、独2部フュルト残留報道が一転して退団が濃厚に…クラブ間交渉がまとまらず
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1558052310/
井出口フリュト.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/17(金) 09:18:30.15 ID:C6d1iFvI9.net

ブンデスリーガ2部グロイター・フュルトはレンタルで加わっている日本代表MF井手口陽介を残せないようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えた。

昨夏にリーズ・ユナイテッドから1シーズンの期限付きでフュルトに渡った井手口だが、昨年9月の第5節ホルシュタイン・キール戦でデビューを果たすと、いきなりゴールをマーク。
しかし、フュルトでの4試合目となったディナモ・ドレスデン戦で右ひざ後十字じん帯断裂の重傷を負うと、1月には半月板を損傷し、トップでの公式戦復帰は今月6日に行われた第32節ケルン戦となってしまった。

それでもフュルトは22歳のMFに引き続き期待を寄せていた。
リーズとのレンタル契約において買い取りオプションを確保した同クラブだが、 先日にはラシード・アズージGM(ゼネラルマネジャー)は移籍金の引き下げに向けて交渉に入っていたとのこと。 『フュルター・ナハリヒテン』に対し「彼は我々にうちのチームではほかの誰にもないものを与えてくれる」と井手口への高い評価を口にしていた。

しかし、どうやらクラブ間の交渉はまとまらずに終わってしまったようだ。 『キッカー』の新たな報道によると、「ヨウスケ・イデグチはシーズン終了後にグロイター・フュルトを去ることになるだろう」とレンタル終了後の退団が決定的だという。 またフュルトにとって、買い取りオプションを行使するにあたって発生する移籍金は「高すぎた」とも伝えられている。

なおリーズとは2022年までの契約を結んでいる井手口だが、EU圏外の選手としてイギリスでの労働許可を得るためには過去2年に渡ってA代表の国際公式戦で75%以上の出場が必要。 その条件を満たしていないため、来季もまた国外に送り出されることになると見られる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-00010004-goal-socc
5/17(金) 7:02配信


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伊東純也、ゲンクの8年ぶりリーグ優勝に貢献!先制点の起点に!ゲンクは来季CL本戦出場権獲得!(関連まとめ)

【サッカー】伊東純也が先制弾の起点…ゲンクはドローも8年ぶりリーグ優勝!来季CL出場権も獲得
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1558038740/
伊東2019ゲンク優勝.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/05/17(金) 05:32:20.17 ID:B3Pb/DNM9.net

19/5/17 05:25
[5.16 ベルギー・リーグPO1第9節 アンデルレヒト1-1ゲンク]

 FW伊東純也の所属するゲンクが2010-11シーズン以来、8年ぶりの優勝を決めた。ベルギー・リーグのプレーオフ1第9節が16日に行われ、首位ゲンクは敵地で5位アンデルレヒトと対戦し、1-1のドロー。勝ち点差3で2位につけるクラブ・ブルージュが他会場で敗れたため、残り1試合で4ポイント差となり、通算4回目のリーグタイトルと来季UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場権を手中に収めた。11試合連続スタメンの伊東は先制ゴールに絡み、後半13分までプレーしている。

 リーグ制覇に王手をかけた12日の第8節クラブ・ブルージュ戦(2-3)で逆転負けを喫し、優勝決定が持ち越しとなっていたゲンク。前半11分、自陣からの縦パスに反応した伊東が相手を背負いながら巧みな反転で前方につなぎ、MFレアンドロ・トロサールが素早く右サイドのスペースに展開する。フリーで受けたDFジョアキム・マーレがPA右脇から折り返すと、最後はニアのMFブライアン・ハイネンが右足で押し込み、幸先よく先制した。

 だが、その後はアンデルレヒトに攻め込まれる展開が続く。後半13分には最初の交代カードを使い、伊東を下げてMFジョセフ・パインツィルを投入。なんとか持ちこたえていたものの、同20分にアンデルレヒトのFWヤニック・ボラシエにヘディングシュートを決められ、同点に追いつかれる。

 試合はそのまま1-1で終了。ゲンクは引き分けに終わったが、他会場で2位クラブ・ブルージュが4位スタンダール・リエージュに0-2で敗れたことで両者のポイント差が4に開き、8年ぶりにリーグ王者に輝いた。

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伊東純也所属のヘンクが8年ぶりのリーグ制覇! 来季CLグループステージの出場権獲得
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-00937824-soccerk-socc

 FW伊東純也が所属するヘンクが8年ぶりのリーグ優勝を果たした。

 ジュピラー・プロ・リーグ・プレーオフ1で首位に立つヘンクは16日に行われた第9節でアンデルレヒトと対戦し、1−1で引き分けた。一方、勝ち点差3で2位のクラブ・ブルージュが同日の試合でスタンダール・リエージュに敗戦。最終節を残して両者の勝ち点差が4に開いたため、ヘンクのリーグ制覇が決まった。

 プレーオフ全試合に先発出場中の伊東はこの日もスタメンでプレーし、先制点の起点になるなど活躍。1点をリードしていた58分にベンチへ退いた。

 優勝を決めたヘンクは来シーズンのチャンピオンズリーグ・グループステージ出場権を獲得。19日に最終節でスタンダール・リエージュをホームに迎える。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 10:36 | 大阪 ☀ | Comment(9) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月15日

大迫勇也、ブレーメンが東京五輪OA枠での出場拒否

【サッカー】大迫勇也の東京オリンピックOA枠出場の可能性が・・・、ブレーメンが東京五輪NO!…南米選手権に続き
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1557865861/
大迫勇也2019ブレーメン復帰戦.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/05/15(水) 05:31:01.43 ID:kRGj19vE9.net

SANKEI DIGITAL INC.2019.5.15 05:03

1月のアジア杯で活躍した大迫。クラブが大迫を東京五輪に派遣しない方針であることが判明した  ドイツ1部リーグのブレーメンは、日本代表FW大迫勇也(28)を、来年の東京五輪に参加させない方針であることが14日、分かった。日本代表のエースとして活躍する大迫は、23歳以下の選手で構成する五輪代表で、3人まで認められる24歳以上のオーバーエージ(OA)枠の最有力候補に挙がるが、クラブは南米選手権(6月14日開幕、ブラジル)に続き、派遣を拒否する構えだ。

 母国でのメダル獲得を目指す森保監督に、悩みの種が発生だ。ブレーメンが在籍するFW大迫を東京五輪に派遣しない方針であることが分かった。クラブの幹部は「東京での五輪にも派遣しない。12月のアジアでの大会(東アジアE−1選手権、韓国)も、FIFA(国際連盟)の定める派遣の義務はない」と言い切った。

 大迫は日本が準優勝した1月のアジア杯で4試合4得点と活躍したが、クラブ合流後は背中の痛みを訴え、長期の離脱を余儀なくされた。故障を回避するため、クラブは2月に日本協会に対して6月の南米選手権への派遣拒否の考えを伝えた。

 A代表と東京五輪代表を兼務する森保監督は、南米選手権を若手とベテランの相性を見定める場と位置づけたが、エースストライカーの不参加で頓挫した。クラブが大迫を東京五輪にも派遣しない方針であることが判明し、OA枠での招集を視野に入れる森保監督は、戦略の見直しを迫られる。

 FIFAは、国際Aマッチ期間は各国協会・連盟に選手の招集、拘束力が伴うと定める。アジア杯など大陸選手権で招集する際に各国協会が持つ拘束力は1年で1大会のみ。五輪は各国協会・連盟に拘束力はない。そのため、大迫の東京五輪出場の可否はクラブの判断に委ねられる。

 前回の2016年リオデジャネイロ五輪では、クラブが拒否したため、FW久保裕也(当時ヤングボーイズ)を招集できなかった。一方で、ブラジル代表FWネイマール(当時バルセロナ)がOA選手として出場するなど、五輪出場に理解を示すクラブもある。

 森保監督は大迫を「代えのきかない存在」と期待する。地元で開催される五輪の舞台で、絶対的なエースが見られない可能性が高まった。

大迫 勇也(おおさこ・ゆうや)

 1990(平成2)年5月18日生まれ、28歳。鹿児島・加世田市(現南さつま市)出身。鹿児島城西高3年時の全国高校選手権で、1大会最多記録の10ゴール。2009年にJ1鹿島入り。14年1月に1860ミュンヘン(当時ドイツ2部)、同年6月にケルン(同1部)へ移籍。昨年5月、ブレーメンへ移籍。13年7月の中国戦でA代表デビュー。14年ブラジル、18年ロシアW杯出場。リーグ戦今季20試合3得点。代表通算41試合14得点。182センチ、71キロ。

https://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20190515/bun19051505030001-s.html
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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☁ | Comment(35) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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