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2017年09月13日

本田圭佑、正確CKで逆転アシスト!パチューカ移籍後、初のフル出場でカップ戦勝利に貢献

【サッカー】本田圭佑、決勝点アシスト! パチューカ加入後初のフル出場でカップ戦勝利に貢献
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505268395/
本田圭佑2017パチューカ横顔.jpg

1: 豆次郎 ★@\(^o^)/ 2017/09/13(水) 11:06:35.78 ID:CAP_USER9.net

9/13(水) 10:57配信
本田、決勝点アシスト! パチューカ加入後初のフル出場でカップ戦勝利に貢献

【パチューカ 2-1 シマロネス コパ・メヒコ】

 現地時間12日にコパ・メヒコの試合が行われ、パチューカはメキシコ2部のシマロネスと対戦。先制されるも後半に逆転し、パチューカが2-1の勝利をおさめている。

 パチューカに所属する日本代表FW本田圭佑は現地時間9日のリーガMX第8節チーバス・グアダラハラ戦でパチューカ移籍後初先発。今回のカップ戦でもスタメン起用されており2試合続けての先発出場となった。

 試合開始して15分にPKをグアジャルドに決められて先制を許すも、直後の16分にカノが得点しすぐさまパチューカが追いつく。さらに69分、本田のコーナーキックにゴンサレスが頭で合わせて逆転ゴールを決めた。結局、この得点が決勝点となりパチューカが2-1の勝利をおさめている。本田はパチューカ加入後初のフル出場を果たし勝利に貢献した。

【得点者】
15分 0-1 グアジャルド(シマロネス)
16分 1-1 カノ(パチューカ)
69分 2-1 ゴンサレス(パチューカ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00231152-footballc-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170913-00231152-footballc-000-2-view.jpg


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タグ:本田圭佑
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長友佑都、イタリア紙で特集記事「梅干し力に走る日出ずる国の超特急」

【サッカー】誕生日の長友に伊で特集記事「梅干し力に走る日出ずる国の超特急」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505225259/
長友2017インテル.jpg

1: 胸のときめき ★@\(^o^)/ 2017/09/12(火) 23:07:39.82 ID:CAP_USER9.net

インテルミラノに所属する日本代表のDF長友佑都について、イタリアの移籍情報サイト『トゥット・メルカート・ウェブ』が12日、特集記事を組んだ。

 誕生日の選手を特集するコーナーにおいて、9月12日は「ユート・ナガトモ…梅を力にして走る日出ずる国の超特急」と題し、31歳の誕生日を迎えた長友が取り上げられている。

 長友のセリエA参戦の経緯について、「2010年、チェゼーナに見いだされてイタリアにやってきた。マヌッツィ(スタジアム)での6ヶ月間で評価を上げると、インテルミラノの目に留まった」と
説明している。また「運動能力に優れた左サイドバックで、クエン酸が豊富な“ウメボシ”と呼ばれる日本の梅を食べていることが優れた持久力につながっている」と紹介している。

http://www.sanspo.com/soccer/news/20170912/ser17091221130006-n1.html


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2017年09月12日

酒井宏樹、不可解な前半交代に仏メディアが監督批判「完全な采配ミス」「もはや乱心としか思えない交代」(関連まとめ)

【サッカー】<酒井宏樹(マルセイユ)を仏メディアが擁護!> 不可解な38分の交代に「完全な采配ミス」「もはや乱心だ」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505173922/
酒井宏樹OM.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/09/12(火) 08:52:02.93 ID:CAP_USER9.net

選手本人も「なぜなのか分からないし、説明もなかった」。
 
日本代表DFの酒井宏樹が所属するマルセイユは9月10日(リーグ・アン5節)、本拠地ヴェロドロームにレンヌを迎えた。試合は1−3で敗れ、前節モナコ戦の1−6惨敗に続く手痛い連敗。2勝1分け2敗で10位に転落し、ルディ・ガルシア監督への風当たりが強くなっている。
 
 フランスのメディアが首を傾げたのが、38分の酒井の交代だった。マルセイユはその時点で0−2とリードされていたが、どちらのゴールも左サイドを崩されてのもの。酒井はむしろ及第点以上の出来を見せており、右サイドバックをブナ・サールに変更する理由が見当たらない。左のパトリス・エブラと間違えたのではないかと、皮肉るメディアもあるほどだ。
 
どの媒体も、試合後に酒井が吐露した率直な意見を掲載している。「なぜ交代になったのか分からない。(監督から)説明はなにもないし、そんなに悪いプレーをしていたとは思わないんですが……」
 
サッカーサイトの『20Minutes』は、「完全な選択ミスで采配ミス。サカイは最終ラインの強度を保とうと懸命だった。サールを投じたところでなにかが変わるはずもない」とばっさり。「ガルシアはモナコ戦の後から周辺が騒がしくなり、冷静なチームマネジメントができなくなっているのではないか」と推測した。
 
老舗専門誌の『France Football』も同調する。こちらは「奇妙な采配が対戦相手の失笑を買う」と題し、ベンチで戦況を眺めていたレンヌの右サイドバック、ロマン・ダンゼのコメントを紹介した。テレビ局『Canal+』の取材に応じ、31歳のフランス人選手はこう話したという。
 
「なんだっただろ、あれは。まったく理解できないよ。カードをもらっていたわけでもないし、むしろサカイは良くやっていたんじゃないかな。不必要な交代だったよね」
 
それに加えて同誌は、「OM(マルセイユの愛称)の守備は目も当てられないレベルだったが、交代すべきはサカイではなかっただろう。まったくの驚きだった」と書き綴っている。
 
高級紙『Le Monde』は「もはや乱心としか思えない交代だった。チームから外すべきは問題の種を作るエブラだ。試合後にサポーターが怒りを爆発させていたのも理解できる、酷い采配だった」と、指揮官の責任を追及した。
 
開幕5試合で4度先発し、右サイドバックのファーストチョイスだった酒井の立場はどうなるのか。解任の噂が飛び交うガルシア監督の動静とともに、マルセイユへの関心度が俄然高まっている。

木曜日のヨーロッパリーグ開幕戦、名門がホームに迎えるのは、トルコのコンヤスポルだ。
 
9/12(火) 5:48配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170912-00029886-sdigestw-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170912-00029886-sdigestw-000-view.jpg

一方で、酒井はそれほど悪いプレーをしていたつもりはないと、ミックスゾーンで主張している。

「なぜ交代させられたのかはわからないです。監督からも説明はなかったですね。僕が悪いプレーをしていたとも思わないですし。でも監督の決断は尊重しますよ」

9/11(月) 19:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00000022-goal-socc


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宇佐美貴史、W杯のため決断「Jリーグに戻って見込める成長より、欧州に残って見込める成長の方が大きい気がした」(関連まとめ)

【サッカー】<宇佐美貴史>「ここからJリーグに戻って、見込める成長よりも、ヨーロッパに残って見込める成長のほうが大きい気がした」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505144619/
宇佐美2017第5節ゴール.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/09/12(火) 00:55:32.12 ID:CAP_USER9.net

ドイツ1部アウクスブルクからデュッセルドルフへ移籍したFW宇佐美貴史(25)が、デビュー戦で初ゴールを決めた。後半29分から途中出場。1−2の同39分に相手DFのクリアボールを直接、右足のアウトサイドで合わせた。豪快な同点ゴールで、その後、チームは勝ち越し。見事に勝利に貢献した。

 この日は右MFとして出場。FWや左サイド、トップ下が主戦場の宇佐美にとっては慣れない位置となったが「練習から右をやったり左をやったり、って感じで。昨日も監督と話をして『右、左の両方をできるだろ?』と聞かれた。(右でも左でも)どっちでも準備はできていた。右からクロスを上げる練習とかもしていたし、割とすんなりとは入れたかな」と、適応能力の高さを見せた。

 決意の移籍だった。日本代表はW杯ロシア大会の出場を決めたものの、メンバーに宇佐美の姿はなかった。ハリルジャパン初期から代表の常連で、ハリルホジッチ監督からも期待されていた。だが、昨夏に移籍したアウクスブルクで出場機会に恵まれず、昨シーズンは11試合無得点。今年に入っても序列を上げることはできなかった。8月下旬、移籍市場の終盤で、新天地へ移ることを決めた。

 「こういう(2部)リーグ、チームに来て、だからこそできる成長もかなり多くあると思う。それを感じたから、こういうリーグに来られたし、W杯に出るために、日の丸を背負ってロシアに行くために、というところを本当に意識して出した決断。1個下の(2部)リーグを選んだところに、自分の決断の強さ、思いの強さが出ているのかな、と自分自身も思う。ここからJリーグに戻って、見込める成長よりも、ヨーロッパに残って見込める成長のほうが大きい気がしたし、そこで得た成長でW杯にもし行けたら、十分戦えると思ったので。全てはW杯を意識しての決断」

 W杯まで残り9カ月。宇佐美の挑戦はここからだ。


9/11(月) 14:49配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-01886331-nksports-socc


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内田篤人、シャルケ退団セレモニーでサポーターに別れ「寂しいけど、悲しくはないかな」

【サッカー】シャルケ退団の内田「寂しいけど、悲しくはないかな」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505123220/
内田シャルケ退団セレモニー.jpg

1: 数の子 ★@\(^o^)/ 2017/09/11(月) 18:47:00.47 ID:CAP_USER9.net

 ドイツ2部ウニオン・ベルリンに移籍した元日本代表DF内田篤人(29)が、同1部シャルケが開催した退団セレモニーに出席し、サポーターに別れを告げた。
セレモニー後の主な質疑応答は以下の通り。

 ――退団セレモニーの感想は。

 「寂しいけど、悲しくはないかな。悲しいって思うなら(シャルケに)残るし。自分はプレーしたいと思ったから」


 ――セレモニーをやる話はいつ聞いたか。

 「結構前にシャルケ(の幹部)と話をしたときに“(何もしないと)ファンに怒られるから、ぜひやらせてくれ”って言われていた。日程は今日がデュッセルドルフで試合だったので、タイミング的にはここが良かった」

 ――最後にファンへあいさつできた。

 「あいさつなしで(ウニオン・ベルリンの)入団会見もしちゃったし、入団会見の最後に(シャルケへのお別れを)言おうと思ってたんですけど。やっとこれでお別れって感じかな。今日も見たけどやっぱりいいスタジアムだし、ここで7年間できたのは自分の中で大きいなと思います」

 ――ドイツ語であいさつした。

 「あれはね、もうちょっと上手くしゃべれるんだけど(笑い)」

 ――文章は自分で考えたのか。

 「はい。ちょっと手助けをしてもらって」

 ――クラブの公式TVでは“本当は選手として戻ってきたかった”と言っていたが。

 「それを目標にリハビリしてましたし、(復帰まで)こんなに長く掛かりましたけど、グラウンドには今日戻れたので(ウニオン・ベルリンで初出場)。まあ、スタートです」

 ――セレモニーで送り出してもらえる選手は多くない。

 「僕がいた中では、ラウール(元スペイン代表FW)とフンテラール(オランダ代表FW)だけ。ありがたいですよ。こんな機会を与えてもらって」

 ――温かく送り出してもらえた。

 「移籍当初は、慣れるのに時間が掛かりましたけど、良い相方と良いチームメイトに恵まれて、本当に財産かなって気がします」

 ――これまでの映像がスクリーンに映し出されていたが、一番印象的な試合は。

 「一番好きな試合は欧州CLのバレンシア戦(2011年3月9日。決勝トーナメント1回戦第2戦で3―1で勝利し、2戦合計4―2で準々決勝進出)。最後にファルファン(ペルー代表FW)がカウンターで(点を)入れるんだけど、後ろから見ていたらスタジアムが揺れていたからね。ずっと鳥肌が立ったし、これがサッカー選手として一番幸せな時間なんだなって。あのシーンは、今でもすごく覚えている」

 ――このスタジアムの雰囲気が好きだと言っていたが、今日来て改めて感じたか。

 「サッカー選手として何が一番誇りとか嬉しいことっていうのは、こういうスタジアムで(プレー)できること。大きな声援をもらって送り出してもらえるというのは、誰でもできることではないから本当にありがたい。(昔から在籍していた)選手が移籍して(ファンから)どうなの?という声もあると思うけど、サッカーは(人の動きの)流れが早いし、監督もGMも代われば、そうなるのはしょうがないから。僕もここを出るのは寂しいけど(チームが)変わるタイミングで出られて良かったと思う。スタートが切れたからね」

 ――選手が変わるのはサッカーの世界では仕方がないか。

 「もちろん。俺とヘベデス(ドイツ代表DF。今夏にユベントスへ移籍)が最後まで残ってたけど、2010年に(鹿島から)移籍した時の仲間はもう全員いないし。そういう入れ替わりが激しい中で、7年間在籍できたっていうのは大きいと思うし、こういう流れというのは受け止めるべきだと思う。別に引退するわけじゃないし」

 ――7年間シャルケでプレーできたことについてどう思うか。

 「これからどんなことがあっても財産。どこに移籍しようが、サッカーを辞めるときでも、この7年間というのは特別な7年間だったと。こんないいスタジアムで試合なんて(なかなか)できないからね」

 ――欧州チャンピオンズリーグ(CL)に日本人最多の29試合に出場した。

 「これから(日本人選手が)たくさん出てきてくれないと困るけどね。真司(ドルトムントMF香川)も今季CLがあるし。もちろん自分もそこに返り咲くことは目指しているので」

 ――ドイツ杯でここに戻ってくる可能性もある。

 「そうだね。それを願うべき」


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00000120-spnannex-socc


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タグ:内田篤人
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2017年09月11日

内田篤人、デビュー戦のユニフォームにまさかの選手名ミス「USCHIDA」

【サッカー】内田篤人、新天地デビュー戦で躍動も…ユニフォームにまさかの選手名ミス 「USCHIDA」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505121343/
内田デビュー戦交代出場.jpg

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/09/11(月) 18:15:43.24 ID:CAP_USER9.net

ドイツ2部のウニオン・ベルリンに加入したDF内田篤人は、現地時間10日に行われた2部第5節のフォルトゥナ・デュッセルドルフ戦で移籍後初出場を果たした。
だがこの試合では、ユニフォームの背中に入れられたネームの綴りを間違えられていた。

内田は7年間を過ごした1部のシャルケから、この夏にウニオンへ完全移籍。
デュッセルドルフ戦では前節に続いてベンチに入ると、75分からの交代でピッチに立ち、その直後のファーストプレーで相手オウンゴールを誘発する貢献を見せた。

だが内田が着用した背番号2のユニフォームには、よく見ると少々おかしな部分があった。
本来「UCHIDA」となるべきネームが「USCHIDA」となっていたのだ。

内田の名前がドイツで「ウシダ」と発音され、愛称「ウッシー」とも呼ばれることはよく知られている。
「ウシダ」の音を表記すれば「USCHIDA」の方が一般的であるためか、時折こういったミススペルも見られるが、新天地デビュー戦のユニフォームという大事な場面でミスが起きてしまったようだ。

内田がウニオンでの入団発表時に着ていたユニフォームや、クラブ公式サイトでの選手名表記は正しく「UCHIDA」となっていた。次節以降は修正されるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170911-00230889-footballc-socc
9/11(月) 17:04配信


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森岡亮太、2G1Aでベルギー紙絶賛!「彼が触れたものは全て黄金に変わる」「日本代表復帰は時間の問題」

【サッカー】<ベルギーで大暴れの森岡亮太>現地メディア絶賛!「日本代表復帰は時間の問題」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505045116/
森岡2017第6節ゴール02.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/09/10(日) 21:05:16.91 ID:CAP_USER9.net

現地時間9日にベルギー1部リーグ第6節が行われ、MF森岡亮太が所属するワースラント=べフェレンはオイペンに5-1の快勝を収めた。森岡は2ゴール1アシストの活躍でチームの勝利に大きく貢献している。


 森岡は前半17分にチームの先制点をアシストしたのに続いて、直後にはゴール前で味方が落としたボールに2列目から走り込んで自らゴールを記録。前半終了間際にもエリア手前からのミドルシュートを突き刺してスコアを3-0とした。

 ベルギー各メディアは、この試合での森岡のパフォーマンスを絶賛している。『スポルザ』はマンオブザマッチに選出し、この試合が加入後初出場となったスウェーデン代表FWイサーク・キーセ・テリンとともに勝利の立役者として称えた。『voetbalkrant』も「森岡がベフェレンを大勝に導く」と試合について伝えている。

『HLN』は「とんでもない。その他のどんな言葉も森岡亮太のシーズン序盤戦を言い表すには不十分だ。彼が触れるものは全て黄金に変わる。なんて選手だ」とシーズン開幕以来の活躍ぶりを強く称賛。オイペン戦については他の選手らのプレーも評価しつつ、「申し訳ないがこの試合には森岡がいた」とマンオブザマッチに選出した。「ワールドカップに向けて再び日本代表に呼ばれるのは時間の問題でしかない」と代表復帰を予想している。

 シーズン開幕から6試合を戦って、これで森岡は4ゴール5アシストを記録。チームも今季の成績を2勝2分け2敗として7位に順位を上げている。

9/10(日) 20:18配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00230749-footballc-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170910-00230749-footballc-000-1-view.jpg


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2017年09月10日

宇佐美貴史、デビュー戦で鮮烈ゴール!内田篤人も初出場し絶妙クロスでOG誘発!デュッセルドルフがウニオンベルリンに3-2勝利!(関連まとめ)

【サッカー/独2部】宇佐美がデビュー戦で初ゴール 内田篤人も初出場 デュッセルドルフ3-2ウニオン・ベルリン
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505051395/
宇佐美と内田.jpg

1: カイキニッショク 2017/09/10(日) 22:49:55.18 ID:CAP_USER9.net

宇佐美初ゴール&内田も相手OG誘発。独2部デビューの2人が直接対決で躍動

9/10(日) 22:32配信

フットボールチャンネル

 ドイツ・ブンデスリーガ2部の第5節が現地時間の10日に行われ、フォルトゥナ・デュッセルドルフとウニオン・ベルリンが対戦した。
デュッセルドルフに加入したFW宇佐美貴史は交代出場で初ゴールを記録している。

 宇佐美は移籍市場終盤の8月30日に、1部のアウクスブルクからのレンタルでデュッセルドルフへ移籍することが決定。
リーグ中断明けの初戦となるウニオン・ベルリン戦でベンチに入った。シャルケからウニオン・ベルリンへ移籍したDF内田篤人も前節に続いてのベンチ入りとなった。

 デュッセルドルフが前半に先制したあと、69分にはウニオン・ベルリンが同点に追いつく展開。
1-1で迎えた74分には宇佐美、その直後には内田が交代で投入され、ともに新天地でのデビューを飾った。

 77分には、昨年の12月以来の公式戦出場となった内田がファーストタッチでいきなりゴールに絡む働きを見せる。
エリア内右サイドでボールを受けて振り向き、ゴール前へのクロスを入れると、これが相手オウンゴールを誘って2-1の逆転ゴールとなった。

 だが84分には宇佐美も結果を出してみせた。左サイドからのスローインがゴール前にこぼれたボールにボレーで合わせ、移籍後初ゴールを記録。
デュッセルドルフが2-2の同点に追いつく。

 さらに終了間際の90分には、デュッセルドルフが3点目を奪って再逆転。
2人の日本人選手がデビュー戦でゴールに絡んだ一戦は、3-2でホームチームの勝利に終わった。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00230758-footballc-socc


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【森岡無双】森岡亮太、2ゴール1アシストの大暴れ!股抜き2発で今季4得点目!ベフェレンを5-1大勝に導く(関連まとめ)

森岡亮太の無双劇場再演…高難度の股抜き2発など2G1Aで3戦ぶり白星導く
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-01643918-gekisaka-socc
森岡2017第6節ゴール.jpg

[9.9 ベルギーリーグ第6節 ベフェレン5-1オイペン]

 ベルギーリーグ第6節が9日に行われ、MF森岡亮太の所属するベフェレンはホームでオイペンと対戦し、5-1で勝利した。トップ下として開幕6試合連続で先発した森岡は、2ゴール1アシストの大活躍。後半41分までプレーし、チームの3試合ぶりの白星に貢献している。

 均衡が破られたのは前半18分。右サイドのDFローラン・ヤンスがクロスを送ると、ファーの森岡が相手DFとジャンプしながら競り合い、体で中央へ落とす。ゴール前のMFイブラヒマ・セックが左足でバイシクル気味に合わせ、左ポストに当たってゴールに吸い込まれた。

 前半19分には、似たような形からヤンスの右クロスをファーのFWイサーク・キーセ・テリンが落とし、PA内中央へ勢いよく走り込んだ森岡が右足で合わせる。至近距離からのシュートが相手GKの股を抜き、追加点となった。

 4試合ぶりにゴールを挙げた森岡は前半アディショナルタイム1分、左に流れたテリンからパスを受け、PA手前中央から右足でシュート。相手DFの股間を通したボールがゴール左隅に決まり、今季4得点目をマークした。

 前節のシントトロイデン戦(0-1)で加入後初めてゴールに絡まなかった森岡だが、この試合では前半だけで2ゴール1アシスト。後半40分にオイペンから1点を返されると、直後の同41分に交代となる。歩いてベンチに退く森岡にはホームの観衆から大きな拍手が送られた。

 ベフェレンはその後、後半43分にテリンがPK、同アディショナルタイム1分にFWライアン・ムマエがヘディングでゴールを奪取。5-1と相手を突き放し、3試合ぶりに勝ち点3を手にした。


【サッカー】ベルギーリーグ第6節 森岡亮太がベルギーで大暴れ。2ゴール1アシストの活躍で今季の得点数は「4」に
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504987632/
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タグ:森岡亮太
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武藤嘉紀、体捻りスーパーボレー!今季初ゴールでマインツを逆転勝利に導く!(関連まとめ)

【サッカー】武藤嘉紀がスーパーボレー弾! 今季初ゴールでマインツに逆転勝利を呼び込む

http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504970768/
武藤嘉紀2017第3節ゴール02.jpg

1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2017/09/10(日) 00:26:08.39 ID:CAP_USER9.net

9/10(日) 0:22配信

迷うことなく左足を振り抜き、ダイレクトで豪快に。

 日本代表FW、武藤嘉紀が鮮烈ゴールだ。
 
 9月9日、ブンデスリーガ3節のマインツ対バイヤー・レバークーゼンの一戦。ホームのマインツは、22分にMFドミニク・コールに先制点を決められる苦しい展開に。3−4−2−1システムの1トップで先発した武藤は敵DFの厳しいマークに遭いながらも積極的に裏のスぺースを狙い、クサビのボールを的確なポストで捌くなど、攻撃に厚みをもたらしていく。
 
 そして迎えた44分、スーパーゴールが生まれる。
 
 左サイドを駆け上がったSBダニエル・ブロジンスキの鋭いクロスを、ファーサイドで待ち受けた武藤は巧みに身体をひねり、左足のハーフボレーで豪快にインパクト。ドイツ代表GKベルント・レノもノーチャンスな一撃を見舞い、スコアを振り出しに戻した。武藤は待望のリーグ戦初ゴールだ。
 
 後半に入って攻勢を仕掛けるマインツは、57分にリスタートからCBアブドゥ・ディアロが頭で決めて逆転に成功。さらに71分にMFズアト・ゼルダルが加点し、3−1の快勝を収めた。開幕2連敗の悪しき流れを見事に断ち切り、武藤はエースの面目躍如だ。終了間際の交代時には、ホームサポーターから喝采を浴びた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00029818-sdigestw-socc


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2017年09月09日

中島翔哉、ベンフィカ戦で先制点演出!ポルティモンセはベンフィカに逆転負け(関連まとめ)

【サッカー】中島翔哉、元鹿島MFの先制点演出…ポルティモネンセ、昨季王者に逆転負け
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504929045/
中島とファブリシオ2017第5節.jpg

1: プエルトリコ ★@\(^o^)/ 2017/09/09(土) 12:50:45.54 ID:CAP_USER9.net

プリメイラ・リーガ(ポルトガルリーグ1部)第5節が8日に行われ、昨シーズンの王者ベンフィカとMF中島翔哉のポルティモネンセが対戦。中島は先発メンバーに名を連ね、リーグ戦デビューを果たした。

 均衡を破ったのはポルティモネンセだった。スコアレスで迎えた後半、起点となったのは中島。56分、自陣左サイドで激しいプレスをかけ、ボールを奪取。縦パスをつなぐと、ペナルティーエリア左外まで持ち込んだを持ったファブリシオが対面する相手DFをドリブルで振り切る。エリア内にカットインし、右足シュートをゴール右隅へ決めた。2016年は鹿島アントラーズでプレーしたブラジル人アタッカーの一撃で、ポルティモネンセが先制に成功した。

 しかし4分後、ポルティモネンセのエマヌエル・ハックマンがペナルティーエリア内でファウル。レッドカードで退場となり、ベンフィカにPKが与えられた。ジョナスが冷静に決め、スコアは1−1となった。

 敵地で数的不利に陥ったポルティモネンセはベンフィカの猛攻を受ける。中島は64分に途中交代となり、チームメイトに試合を託すこととなった。

 ポルティモネンセは必死の守備で応戦していたが、78分に逆転を許してしまう。ペナルティーエリア右外でクリアボールを拾ったアンドレ・アルメイダがトラップから右足アウトサイドでボレーシュートを放つと、相手GKの意表を突いてゴール方向へと軌道を変えた一撃がネットを揺らした。

 試合は1−2で終了。逆転負けを喫したポルティモネンセは4連敗となった。次節は17日、フェイレンセをホームに迎える。一方のベンフィカは4勝1分けと無敗をキープ。次戦は12日、チャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第1節でCSKAモスクワをホームに迎え、17日にはプリメイラ・リーガ第6節でボアヴィスタとのアウェイゲームに臨む。

【スコア】
ベンフィカ 2−1 ポルティモネンセ

【得点者】
0−1 56分 ファブリシオ(ポルティモネンセ)
1−1 60分 ジョナス(PK)(ベンフィカ)
2−1 78分 アンドレ・アルメイダ(ベンフィカ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00639944-soccerk-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☁ | Comment(9) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

柴崎岳、スペイン紙でチーム最高タイの評価「今日も違いとなっていた」「氷を撃ち砕くような一発」(関連まとめ)

【サッカー】<ヘタフェMF柴崎岳>開幕3戦連続スタメンで今季初勝利に貢献!地元紙もチーム最高タイ評価
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504938172/
柴崎2017第3節指示.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/09/09(土) 15:22:52.60 ID:CAP_USER9.net

ヘタフェの日本代表MF柴崎岳が、サウジアラビア戦から中2日の強行日程にもかかわらず、現地時間8日に行われたリーガ・エスパニョーラ第3節レガネス戦に開幕から3試合連続のスタメン出場。後半途中までプレーし、チームの今季初勝利(2-1)に貢献した。現地紙からも高い評価を与えられている。

 5日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選サウジアラビア戦(0-1)で、A代表で約2年ぶりの先発出場を果たした柴崎。バヒド・ハリルホジッチ監督が後半30分までプレーさせたこともあり、敵地レガネス戦の出場は難しいかと見られていた。しかしサウジアラビアからスペインへの長距離移動をものともせず、柴崎はピッチの上でキックオフの笛を聞いた。

 序盤から積極的にボールに絡もうとした柴崎は、前半15分に味方からのパスを受けるとペナルティーエリアやや正面外で複数人のマーカーに囲まれる。しかし細かなボールタッチからフィニッシュに持ち込むなど、コンディションが整わないなかでも自らのストロングポイントを発揮しようとした。

 その流れに乗るかのようにヘタフェは、同39分にMFアラムバリの強烈なミドルシュートが突き刺さり先制に成功する。後半に入るとレガネスの勢いに押されたこともあり、柴崎も同17分にMFヒメネスと交代。その3分後に同点に追いつかれたものの、同38分にそのヒメネスがCKからの展開で地を這うミドルシュートを叩き込んで2-1と勝ち越し、今季初の勝ち点3をゲットした。

得点者の二人らと並び二つ星評価

 スペイン紙「マルカ」は、三つ星で各選手のパフォーマンスを評価。柴崎に対してはPKストップを見せたGKグアイタ、スコアラーのアラムバリやヒメネスらと同じくチーム最高タイの2つ星が付けられている。

 サウジアラビア戦では日本を勝利に導けず悔しさを募らせた柴崎だが、ヘタフェでいち早く自らのプレーぶりとタフネスさをアピールする形となった。

9/9(土) 9:43配信 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170909-00010002-soccermzw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170909-00010002-soccermzw-000-3-view.jpg



柴崎岳をスペイン各紙が好評価「明らかな脅威」「氷を撃ち砕くような一発」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170909-00029788-sdigestw-socc

 ヘタフェの今シーズン初勝利に貢献した柴崎岳。スペインのメディアはおおむねそのパフォ―マンスに好評価をつけた。

 リーガ・エスパニョーラ3節のレガネス戦、1部では初となる南マドリード・ダービーで、柴崎は堂々の先発出場。攻撃時は4−2−3−1システムのトップ下に入り、敵ボールになると高い位置でのプレッシャーを試み、ホルヘ・モリーナとの2トップのような位置を取った。
 
 1−0のリードで迎えた63分に柴崎は交代。日本代表でのサウジアラビア戦から中2日と、長距離移動による疲れを考慮されたのだろう。その後ヘタフェはいったん追いつかれるが、83分にアルバロ・ヒメネスが勝ち越し弾を決め、3ポイントを掴んだ。
 
 スペイン・メディアの柴崎に対する評価は、『MARCA』紙が3段階評価(0から2)の「2」を付け、PKを阻止したGKビセンテ・グアイタや決勝点のヒメネスらとともに最高評価を得た。「今日も違いとなっていた」との寸評が添えられている。『AS』紙は3段階評価(1から3)の「2」と、及第点よりやや上の評価。こちらはグアイタとボランチのマウロ・アランバリが「3」となっている。
 
 15分に柴崎はバイタルエリアでボールをキープし、巧みなステップからミドルを放った。なかなか突破口を見いだせないヘタフェのチーム初シュート。この場面を切り取ったのが『AS』紙で、「氷を撃ち砕くような一発。その後の展開を考えれば、とても効果的なプレーだった」と称えた。
 
 メキシコ版の『ESPN』は「序盤から敵ディフェンスにとって明らかな脅威となっていたのが、フェイチャル・ファシルとガク・シバサキ」と記し、ラジオ局『Cadena Ser』のホームページでは、「アランバッリとマルケル・ベルガラの2ボランチが敵のパスワークを分断し、攻めてはガクが持ち前のスピードでレガネスのセンターバックを振り回した」と評した。
 
 これでヘタフェは1勝1分1敗。次節は本拠地にバルセロナを迎える。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:40 | 大阪 ☁ | Comment(36) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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