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2017年10月30日

本田圭佑、現地メディアやファンが称賛「美しいショット」「俺たちのサムライ」

【サッカー】<本田圭佑(パチューカ)の活躍をメディアもファンもベタ褒め!>「ホンダ効果がメキシコを侵略!」「俺たちのサムライ」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1509352854/
本田2017第15節ゴール01.jpg

1: Egg ★ 2017/10/30(月) 17:40:54.38 ID:CAP_USER9

■チームは勝てずとも高まるばかりのホンダ評。

またも炸裂した伝家の宝刀に、現地メディアもパチューカのファンも唸った。
 
 現地時間10月29日、メキシコリーグ後期15節が行なわれ、パチューカは敵地に乗り込んでサントス・ラグーナと対戦した。
 
 右サイドハーフで公式戦5試合連続先発出場した日本代表MFの本田圭佑は、立ち上がりから相手ゴールを強襲するなど積極果敢な姿勢を見せる。すると、1点リードで迎えた41分、得意の左足シュートが煌めく。
 
 右サイドからのグラウンダーのクロスをエリア内中央で、フランコ・ハラがダイレクトで落とすと、走り込んできた本田が狙いすましたシュートを放つ。必死に飛びつく相手GKを嘲笑うかのような背番号2のシュートは美しい軌道を描き、ファーサイドのネットを揺らした。
 
 その後、パチューカはサントス・ラグーナの猛攻に屈して同点とされ、試合は2-2のドロー決着となったが、メキシコ・メディアの本田への評価はポジティブなものばかりだ。
 
 メキシコの有力サッカー専門誌『Univision Deportes』は、華麗な連動から得点を奪った本田について、「数多の期待を向けられるケイスケ・ホンダが最高のコンビネーションから冷静に、美しいショットでトドメを刺した」と称えた。
 
 また、メキシコ版『ESPN』は、公式戦2試合連続ゴールを決めた本田の好調さが経済面にも良い影響を及ぼしていると記している。
 
「リーガMX(メキシコ・リーグ)で“ホンダ効果”が続く」と銘打った同メディアは、サントス・ラグーナの本拠地エスタディオ・コロナのメインスタンドで、背番号2のユニホームを身に付けた日本人ファンが多く確認できたとし、「ホンダはパチューカの本拠地であるエスタディオ・イダルゴや他会場でも、日本のファンのために貢献している。メキシコは彼を追う日本人によって侵略されている」と、国際的なファン層が増えた事実を紹介した。

つづく

10/30(月) 17:09配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171030-00031849-sdigestw-socc

■本田の活躍に沸いているのは日本人ファンだけでなく──。

もちろん、本田の殊勝な活躍に興奮しているのは、日本人ファンだけではない。

 現地のパチューカファンも同様に日本代表MFを称賛している。同クラブのツイッターが本田の得点についてつぶやくと、それに対して次のような反応が見られた。
 
「この日本人の力は凄い」
「俺たちのサムライ、ケイスケ・ホンダ」
「いままでのホンダのゴールはすべてゴラッソだ!」
「ホンダはリーグ戦で貢献してくれる。これぐらいの格の選手がもっと欲しい」
 
 そのほかにも多くの返信が寄せられたが、いずれも「ゴラッソ」と本田の鮮やかな一撃を称えるものばかりだった。

 東洋の島国からやってきて、早4か月。日本代表復帰の期待もかかるサムライは、その真価をようやく発揮してはじめている。


写真

本田2017第15節アップ中.jpg


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長谷部誠、今季限りで引退の可能性も?コバチ監督「あと1年最後までプレーできるように、気を配らなければいけない」

【サッカー】<長谷部誠>今季限りで現役引退の可能性も?コバチ監督「あと1年最後までプレーできるように、気を配らなければいけない」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1509357756/
長谷部2017フランクフルト腰に手.jpg

1: Egg ★ 2017/10/30(月) 19:02:36.54 ID:CAP_USER9.net

フランクフルトに所属する日本代表のキャプテン、MF長谷部誠は今シーズン終了後プレーを続けられるのだろうか。ドイツ紙『ビルト』は「今シーズン限りで終わりか?」と現役引退の可能性を指摘しながら、ニコ・コバチ監督によるコメントを伝えた。

27日に行われたブンデスリーガ第10節のマインツ戦だが、1-1と引き分けたこのダービーマッチを長谷部は欠場。フランクフルトは試合当日に公式ツイッターを通じて「長谷部は軽い違和感を覚えているため、メンバーに含まれません。大事を取ることにしました」とつづっていた。長谷部が今シーズン出場を見送ることになったリーグ戦はこれで3試合目となった。

記事では「今シーズン限りで終わりか?」とも引退の可能性を指摘する『ビルト』によれば、本人はマインツ戦にも出場することを望んでいた模様だが、ニコ・コバチ監督はそれを却下したという。「彼は潜伏性の痛みを抱えている。彼の状態を考慮しなければいけないが、チームのことも考えなければいけないのでね」とその理由を明かしている。

長谷部はヴォルフスブルクでは左ひざ半月板、ニュルンベルク時代には右ひざ半月板にも手術を受け、今年3月のバイエルン・ミュンヘン戦でもひざを負傷してまたも手術。復帰後、練習を欠席することも少なくない同選手についてコバチ監督は「もう若手ではないのでね。あと1年最後までプレーできるように、気を配らなければいけない」と慎重な様子だ。

日本代表率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は11月のブラジル戦、ベルギー戦に向けて長谷部を招集する見通しとなっている。だが、『ビルト』曰く所属クラブの指揮官は、長谷部の契約が満了となる2018年以降、延長オプションを行使したうえでプレーを続けられるためにも、今回の代表戦は休養を与えてほしいようだ。

10/30(月) 18:52配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000019-goal-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:27 | 大阪 ☁ | Comment(9) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

乾貴士、スペイン紙が絶賛「エイバルの救世主」「悪魔のようなドリブル」2得点に絡みチームを0-2から同点に導く

乾貴士、同点弾演出など存在感。エイバル、2点ビハインドから勝ち点1獲得
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171030-00237973-footballc-socc
乾2017第10節ドリブル.jpg

【エイバル 2-2 レバンテ リーガエスパニョーラ第10節】

 現地時間29日に行われたリーガエスパニョーラ第10節でエイバルはホームでレバンテと対戦し、2-2の引き分けで試合を終えた。MF乾貴士はフル出場。同点弾に関与するなどしてドローに貢献している。

 17位エイバルと14位レバンテの下位対決。主導権を握ったのはエイバルで、乾もキレのある動きでチャンスに絡んでいく。だが、なかなか好機をいかせなかった。

 すると、レバンテが少ないチャンスをものにする。35分、中盤からのスルーパスでモラレスがディフェンスラインの裏を取ると、GKとの1対1を制して先制した。その2分後には左サイドの低い位置からの大きなフィードを、ペナルティエリア右に走ったモラレスが折り返してバルディがゴール。劣勢だったレバンテが2点リードで折り返す。

 まず1点を返したいエイバルは51分、乾が獲得したFWからアルビージャが見事なFKを直接沈めて1-2。その後もボールを支配した。

 同点弾を呼び込んだのは乾だ。74分、左サイドでボールを持った乾はキックフェイントを入れつつペナルティエリア内に侵入し、シュートを放った。これはGKに止められたが、こぼれ球をシャルレスが詰めて2-2となる。

 今季初の1試合2得点。なんとか勝利につなげたいエイバルだが、終盤の猛攻は得点にならず。2-2の引き分けでエイバルは勝ち点1を手にした。

【得点者】
35分 0-1 モラレス(レバンテ)
37分 0-2 バルディ(レバンテ)
51分 1-2 アルビージャ(エイバル)
74分 2-2 シャルレス(エイバル)

「悪魔のようなドリブル」「救世主だ!」全得点に絡んだ乾貴士をスペイン各紙が絶賛!
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171030-00237973-footballc-socc


「レバンテに対し、天罰を与えるかのような完璧な…」
 日曜日のリーガ・エスパニョーラ10節、エイバルvsレバンテの一戦で、日本代表MF乾貴士がチームの全得点に絡む活躍を見せた。
 
 前半、攻撃陣の連携がチグハグで好機を創出できなかったエイバルは、守備を固めるレバンテに効率良くカウンターを決められ、2失点を喫してしまう。降格圏一歩手前の17位に沈み、いよいよ周辺に不穏な空気が漂ってきたホームチーム。全国紙『Mundo Deporitivo』によると、ホセ・ルイス・メンディリバル監督はハーフタイムに「もっと早くサイドに散らしてテンポを上げろ!」と選手たちに指示したという。この檄が功を奏したのか、後半のエイバルは別チームのように躍動した。
 
 その急先鋒となったのが、5−3−2システムの中盤左サイドに陣取った乾だ。
 
 まずは51分、左サイドから中央への鋭い仕掛けでFKを獲得。ゴール前20メートルの位置からDFアナイツ・アルビージャが鮮やかな一撃を蹴り込み、1点を返す。攻撃にアクセントを加えるべくメンディリバル監督がカードを立て続けに切ると、り、74分だった。左サイドからエリア内に颯爽とドリブルで持ち込んだ乾が、相手守備者3人を引き付けながら右足を一閃! 敵GKラウール・フェルナンデスの好守にいったんは阻まれるも、こぼれ球をFWシャルレスが押し込んで同点に追いついた。
 
 怒涛の攻勢で一気に逆転弾を狙いにいったエイバルだったが、一歩及ばずドローで終了。スペイン各紙はMVP級の働きでチームを牽引した乾を称えた。
 
 スポーツ紙『Marca』は、「この試合の前までリーガ9試合で3点しか奪えず、ここ4試合無得点だったエイバルを救ったのがイヌイだ。前半から孤軍奮闘が目立ち、1点目は彼が獲ったフリーキックからで、2点目の中央への仕掛けはまさにパーフェクト。エイバルの救世主だ!」と評した。
 
 小見出しに「イヌイの才能が異彩を放つ」と打ちながら、そのハイパフォーマンスを伝えたのが全国紙『EL PAIS』だ。「左サイドから中央へ水平に仕掛けるイヌイのドリブルを、レバンテの守備陣は最後まで防げなかった。(2点目は)イヌイがそんなレバンテに対し、天罰を与えるかのような完璧なドリブル。ショットも力強く、弾いた球を詰められたラウールを責めるわけにはいかない」と綴った。
 
 そして、『Mundo Deportivo』は「まさしく悪魔のようなドリブルでレバンテの守備網を切り裂いた。ゲームを通して存在を示したイヌイに、エイバルは感謝しなければならない」と記している。
 
 とはいえ、ホームで勝ち切れなかったのは痛恨だった。これでリーガは6戦白星なしの2分け4敗と、いまだ降格圏付近を彷徨っている。
 
 エイバルと乾の苦闘は、この先もまだまだ続きそうだ。

※一部追記しました

Sociedad Deportiva Eibar 乾貴士 part76
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1508125086/
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本田圭佑、絶妙コントロールショットで2戦連続ゴール!パチューカはサントス・ラグナに追い付かれ2-2ドロー

【サッカー】リーガMX第15節 好調本田、公式戦2試合連続ゴール! パチューカは2点差から痛いドロー
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1509333274/
本田2017第15節ゴール.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/30(月) 12:14:34.75 ID:CAP_USER9.net

【サントス・ラグーナ 2-2 パチューカ リーガMX第15節】

現地時間29日に行われたメキシコ1部リーグ第15節の試合で、パチューカはアウェイでサントス・ラグーナと対戦。
2点リードから追いつかれて2-2のドローに終わった。

ミッドウィークのカップ戦で2ゴールを挙げる活躍を見せたパチューカのFW本田圭佑はこの試合でも先発に名を連ね、公式戦5試合連続のスタメン出場。前線右サイドに入った。

カウンターやセットプレーなどでゴールを脅かされる場面もあったパチューカだが、31分には先制点を奪うことに成功。サイドチェンジから、ワンツーで左サイドの深い位置へ抜け出したウレータが低いクロスを折り返し、最後はハラが至近距離から押し込んだ。

積極的にシュートを放ち、チャンスメークにも絡むなど好調ぶりを示すプレーを見せていた本田も、41分にチームの2点目を記録。右サイドからのパスを中央で受けたハラがポストとなり、ワンタッチで落としたボールを本田が左足ダイレクトシュート。回転をかけた正確なシュートがゴール左隅に突き刺さりリードは2点となった。

だがそのわずか1分後、縦パス1本でゴール前に抜け出したジャニニーがゴールを決め、サントスがすぐさま1点差に詰め寄る。パチューカは1点のリードで前半を折り返した。

後半になってもリズムを取り戻せないパチューカに対し、61分には再びジャニニーが決めてサントスが同点に。エリア手前から放った強烈な無回転シュートはGKブランコの手を弾いて右ポストを叩き、跳ね返ったボールをブランコがなんとか抑えたがすでにゴールラインを割っていた。

本田のミドルや交代出場のFWカノのシュートなどで勝ち越しゴールのチャンスもあったパチューカだが、3点目は奪えず。本田は86分に交代でベンチに下がった。終盤にはサントスに決定的が相次いだが、そのまま2-2のドローで終了を迎えている。

【得点者】
31分 0-1 ハラ(パチューカ)
41分 0-2 本田(パチューカ)
42分 1-2 ジャニニー(サントス)
61分 2-2 ジャニニー(サントス)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171030-00238059-footballc-socc
10/30(月) 12:06配信



※一部追記しました。
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タグ:本田圭佑
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レスター、ヴァーディ・グレイ弾でエバートン下し新体制初勝利!岡崎慎司は途中出場(関連まとめ)

レスターが新体制初陣を白星で飾り、シェイクスピア解任後3連勝!岡崎は途中出場

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-01645691-gekisaka-socc
ヴァーディ第10節ゴール.jpg


[10.29 プレミアリーグ第10節 レスター・シティ2-0エバートン]

 プレミアリーグ第10節が29日に行われ、FW岡崎慎司の所属するレスター・シティはホームでエバートンと対戦し、2-0で勝利した。2試合ぶりのベンチスタートとなった岡崎は、後半30分にピッチに入った。

 クレイグ・シェイクスピア前監督を解任したレスターは、25日にクロード・ピュエル氏の新監督就任を発表。この試合が初陣となった。前節スウォンジー戦(2-1)のスタメンから2人を入れ替え、岡崎とMFマーク・オルブライトンに代えてDFベン・チルウェルとMFデマライ・グレイを先発で起用。システムはこれまで4-4-2だったが、地元紙『レスター・マーキュリー』は4-2-3-1と予想し、2列目の右にグレイ、左にチルウェル、トップ下にMFリヤド・マフレズ、1トップにはFWジェイミー・バーディが入った。

 レスターはロナルド・クーマン前監督の後任がまだ決まっていないエバートン相手に、持ち前の縦に素早い攻撃を仕掛けていく。すると前半18分、相手のセットプレーから自陣右サイドでボールを受けたグレイがスピードをいかして強引に反転し、ドリブルで攻め上がる。グレイがPA右に出したパスをマフレズがダイレクトで中央へ送り、バーディが難なく右足で押し込み、レスターが先制に成功した。

 新体制でレスターらしい形から得点を奪うと、前半29分には、左サイドからグレイがクロスを供給。これがDFジョンジョー・ケニーのオウンゴールを誘発し、2-0とリードを広げる。前半の終盤にはFWケビン・ミララスやFWウェイン・ルーニーのシュートを浴びたが、なんとか耐え凌ぎ、2-0で前半を終えた。

 ハーフタイムでミララスとMFアーロン・レノンに代え、FWウマル・ニアッセとMFベニ・バニンギムを入れて早々に手を打ったエバートン。前半よりもポゼッション率を高め、相手陣内でプレーする時間が長くなったが、レスターの守備を崩し切ることができない。

 押し込まれる時間帯が続くレスターは後半30分、マフレズに代えて岡崎を投入。そのままトップ下に入った。さらに38分にはオルブライトンを入れて、終盤に向けて中盤での活動量を増やしたが、追加点は奪えなかった。それでも前半のリードを守り切り、2-0で完封勝ち。新体制初陣を白星で飾り、シェイクスピア解任後、公式戦3連勝とした。

≠Leicester City FC≠ 岡崎慎司 ★131
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1508666583/
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2017年10月29日

大迫先発のケルン、レバークーゼンとのダービーに逆転負け…またもリーグ戦初勝利ならず

リーグ戦未勝利のケルン、ダービーで逆転負け…大迫は途中交代/ブンデスリーガ第10節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-00000039-goal-socc
大迫2017第10節競り合い.jpg

■ブンデスリーガ第10節 レヴァークーゼン 2-1 ケルン

レヴァークーゼン:ベイリー(54分)、スヴェン・ベンダー(74分)
ケルン:ギラーシ(23分)

ブンデスリーガ第10節が28日に行われ、レヴァークーゼンとケルンが対戦した。

ケルンは今シーズン、ブンデスリーガでいまだ白星なし。その中で先発出場を続ける大迫勇也はこの日、右サイドのアタッカーとしてピッチに入った。

好スタートとはならなかった両チームだが、負けられないライン・ダービーでは気持ちの入ったプレーを見せ、序盤から激しい攻防が繰り広げられる。

ケルンは2割程度という低いポゼッションながら、先制に成功する。右サイドのスローインからセルー・ギラーシが巧みなトラップから、左足で流し込む。シュートはヒットしなかったものの、GKベルント・レノの逆を突いて、ゴールラインを越えていった。

このゴールで勢いづいたケルンが、前半の残り時間も押し込み、1点リードで終了する。

1点ビハインドのレヴァークーゼンはハーフタイムで2枚替えを敢行。流れをつかみに動く。すると54分、後半から出場していたルーカス・アラリオが中央でボールを受けて起点となると、ケビン・フォラントにつなぎスルーパス。これにレオン・ベイリーが抜け出して、GKもかわし、ゴールへと流し込んだ。

また、ケルンは64分には大迫を途中交代。後半に入って足を痛めるシーンもあり、その影響からかシュート0本でピッチを早々に去った。

同点弾で息を吹き返したレヴァークーゼンが、ユリアン・ブラントの仕掛けなどからゴールを脅かしていく。GKティモ・ホルンの好守の前にゴールを割れずにいたが、74分に逆転に成功する。コーナーキックからヨナタン・ターが頭で合わせると、そのボールをダイレクトでスヴェン・ベンダーがボレーで叩き、レヴァークーゼンが勝ち越した。

反撃に出たいケルンであったが、コーナーキックのカウンターから失点。ベイリーがスピードを生かして突破すると、最後はフォラントが左足で流し込んだ。しかし、その後ビデオ判定により、ベイリーが直前のプレーでハンドを犯していたとしてゴールは取り消しとなった。

それでも、試合はそのまま2-1で終了し、ホームのレヴァークーゼンが勝ち点3を手にした。ケルンはリーグ戦で開幕から未勝利が続いている。

大迫勇也 71
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1507375063/
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香川真司、独複数紙でまずまずの評価「ゲームに多くの変化を加えた」

香川真司、全体の中で独紙が比較的良い評価「ゲームに多くの変化を加えた」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171029-00235876-footballc-socc
香川2017第10節スローイン.jpg

現地時間28日にブンデスリーガ第10節の試合が行われ、ドルトムントはハノーファーのホームに乗り込んで対戦。この試合でハーフタイム後に途中出場を果たした日本代表MF香川真司に対し、独紙は比較的良い評価を与えている。

 試合開始して20分、相手にPKを献上して先制を許してしまう。それでも28分、ダン・アクセル・ザガドゥがゴールを決めて同点に追いついた。40分にも失点したが、52分に再び追いつく。しかし59分、ザガドゥが退場して数的不利になると2失点し、結局ドルトムントは2-4の敗戦を喫している。

 独紙『WAZ』はマルク・バルトラやソクラティス・パパスタソプーロス、ザガドゥの守備陣に「5.0」の点数を付けた。後半終盤にビッグセーブを見せたGKロマン・ビュルキにはチーム最高評価となる「2.0」の点数が与えられている。(ドイツの採点は「6」が最低で11段階に分けて表され、数字が小さいほど評価が高いことを意味する)

 さらに香川と交代したゴンサロ・カストロには「5.0」、ピエール・エメリク・オーバメヤンには「5.5」と攻撃陣にも低評価を付けた。一方で、香川には「3.5」とチーム全体の中では比較的良い評価を与え、寸評では「カストロと交代し、ドルトムントのゲームに多くの変化を加えた。ただ、決定的な転換をもたらすことは出来なかった」とコメントしている。



【BVB09】Borussia Dortmund 768【jjj】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1509201073/
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ドルトムント、10人となりハノーファーに2-4で敗れ今季2敗目…香川真司は後半から出場

10人で今季最多4失点のドルトムント、今季2敗目で首位陥落へ…香川は後半から出場
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-01645619-gekisaka-socc
香川2017第10節ドリブル.jpg

[10.28 ブンデスリーガ第10節 ハノーファー4-2ドルトムント]

 ブンデスリーガは28日、第10節2日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントは敵地でハノーファーと対戦し、2-4で敗れた。3試合連続のベンチスタートとなった香川は1-2の後半開始から途中出場。一時は同点に追いついたが、退場者を出し、今季最多の4失点で2敗目を喫した。

 開幕当初の勢いが止まり、勝ち点でもバイエルンに並ばれた首位ドルトムントはこの日も苦しい展開となった。前半19分、GKロマン・ビュルキが自陣PA内でMFフェリックス・クラウスと交錯し、PKを献上。これをFWジョナタスに決められ、いきなり1点ビハインドを負った。

 それでも前半27分、右CKのセカンドボールをMFヌリ・サヒンが左足でシュート。相手選手のクリアミスをDFダン・アクセル・ザガドゥが左足で押し込み、1-1の同点に追いついた。今季、パリSGから加入した18歳はこの日、センターバックで先発。195cmの長身DFがブンデスリーガ初ゴールを決め、試合を振り出しに戻した。

 ところが喜びも束の間、再び勝ち越しを許した。ハノーファーは前半40分、カウンターからジョナタスが右サイドのスペースに飛び出し、グラウンダーのクロス。これをFWイーラス・ベブが左足でゴール右隅に流し込んだ。

 1-2の1点ビハインドで前半を折り返したドルトムントは後半開始からMFゴンサロ・カストロに代えて香川を投入。反撃に出ると、後半7分、DFマルセル・シュメルツァーの左クロスからこぼれ球をFWアンドリー・ヤルモレンコが左足ダイレクトボレーでゴール右隅に蹴り込んだ。

 再び2-2の同点に追いついたドルトムントだったが、後半14分、1本のスルーパスで最終ラインの裏を取られると、ザガドゥが背後からジョナタスを倒してしまい、一発退場。PA手前でのファウルだったため、PKではなくFKだったが、クラウスが右足で狙った直接FKは鮮やかに壁の上を越えてゴール左隅に吸い込まれた。

 数的不利に立たされたうえに、みたび1点を追う展開となったドルトムント。前がかりになったところをカウンターで突かれ、たびたびピンチを招いたが、ビュルキが好セーブを見せ、4失点目は許さない。香川は3-4-2の中盤でMFマリオ・ゲッツェとダブルボランチを組むも効果的なプレーは見せられず、チームとしても10人で攻めあぐねる時間が続いた。

 後半41分にはカウンターからベブに2点目を決められ、ダメ押しの4失点目。2-4で敗れたドルトムントは2試合ぶりの黒星で今季2敗目を喫した。これで最近3試合で計9失点となり、3試合勝ちなし(1分2敗)と失速。このあと勝ち点で並ぶ2位バイエルン、勝ち点1差の3位ライプツィヒの直接対決が控えているため、首位からの陥落も決まった。

【BVB09】Borussia Dortmund 768【jjj】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1509201073/
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2017年10月28日

武藤嘉紀、絶妙クロスで同点アシスト!マインツとフランクフルトは1-1ドロー!長谷部誠は出場せず(関連まとめ)

武藤嘉紀、今季初アシスト。長谷部誠ベンチ外のフランクフルトと1-1ドロー
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171028-00237753-footballc-socc

武藤2017第11節祝福.jpg

【マインツ 1-1 フランクフルト ブンデスリーガ第10節】

 現地時間27日に行われたブンデスリーガ第10節、マインツ対フランクフルトのダービーマッチは、1-1の引き分けに終わった。マインツのFW武藤嘉紀は先発で出場し、87分までプレー。今季初アシストを記録している。フランクフルトのMF長谷部誠はベンチ入りしなかった。

 好調フランクフルトは、負傷などではないものの大事をとって長谷部を休ませた。それでも37分、マインツの自滅に近い形でオウンゴールにより先制。敵地でリードを奪って折り返す。

 マインツは後半、武藤を中心に反撃を目指すが、なかなか決定機はつくれない。54分には武藤にポストを叩く惜しいシュートがあったものの、オフサイドの判定。57分には立て続けに武藤がペナルティエリア内で倒れるが、主審の笛は鳴らず。武藤に苛立ちが見えた。

 それでも71分に結果を残す。セットプレー崩れのボールをペナルティエリア右で受けた武藤がクロス。このボールに飛び込んだゼルダーがダイレクトで合わせて1-1とした。武藤は今季ブンデスリーガ初アシストとなっている。

 その後はどちらもゴールが奪えず、試合は1-1で終了。勝ち点1を分け合った。

【得点者】
37分 0-1 オウンゴール(フランクフルト)
71分 1-1 ゼルダー(マインツ)

武藤、絶妙クロスで同点弾お膳立て「あの一発で結果を出せて良かった」
http://www.sanspo.com/soccer/news/20171028/bun17102810040003-n1.html


マインツ1−1フランクフルト(27日、マインツ)武藤がマインツの勝ち点1獲得に貢献した。1点を追う後半26分、浮き球パスに反応して守備ラインの裏に抜け、絶妙のクロスで得点をお膳立てした。武藤は「オフサイドに何度かかっても、あの一発で結果を出せて良かった」と満足そう。シュワルツ監督は「ヨッチ(武藤)の素晴らしい動きから同点ゴールが生まれた」とたたえた。

 20日のシャルケ戦同様に集中的なマークを受け「何度も踏まれたり殴ったりされた」と明かした。腕に数々の引っかき傷や擦り傷があるFWは「イライラして自分も削りにいこうかと思ったけど、冷静になってアシストできて良かった」と笑った。(共同)

≠1.FSV Mainz 05≠ 武藤嘉紀 Part18
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1504117448/
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久保裕也、華麗なターンから絶妙ゴール!2戦連続得点で今季4点目!ヘントはシャルルロワに1-2で敗れる(関連まとめ)

【サッカー】久保裕也、2試合連続の今季4点目!なおヘントは敗れる
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1509135985/
久保裕也2017第14節ターン.jpg

1: 動物園φ ★ 2017/10/28(土) 05:26:25.00 ID:CAP_USER9.net

シャルルロワ 2-1 ヘント

1-0 44' Cristian Benavente
2-0 63' Cristian Benavente
2-1 67' Yuya Kubo

http://www.livescore.com/soccer/belgium/jupiler-pro-league/sporting-charleroi-vs-gent/1-2520053/

久保はフル出場



鮮やかターンから時速111kmの衝撃弾! 久保裕也が2戦連発で今季4点目
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-01645585-gekisaka-socc

[10.27 ベルギーリーグ第13節 シャルルロワ2-1ゲント]

 ベルギーリーグ第13節が27日に行われ、FW久保裕也の所属するゲントは敵地でシャルルロワと対戦し、1-2で敗れた。7試合連続スタメンの久保は、0-2の後半22分に追撃のゴールを奪取。2試合連続弾で今季4得点目としたが、チームは4試合ぶりの黒星を喫した。

 4-2-3-1のトップ下で先発した久保は前半4分、PA内やや右でDFドリアン・デソレイユの守備を受けて倒れるが、ファウルの笛は鳴らず。その後、プレーが切れたタイミングで主審がビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)によって状況を再確認するも、ノーファウルの判定は変わらなかった。

 するとゲントは前半44分、MFナナ・アクワシ・アサレから久保へのパスが相手にカットされ、ショートカウンターからMFクリスティアン・ベナベンテに先制ゴールを献上。後半18分にはポストに当たって跳ね返ったボールをベナベンテに押し込まれ、2点のビハインドを負った。

 それでも後半22分に久保が魅せる。FWママドゥ・シラがヘッドで流したボールを受けてPA内左に持ち込むと、軸足の裏を通す左足の切り返しでマークを剥がし、自らシュートコースを確保。腰をひねりながら右足をコンパクトに振り、カーブをかけてゴール右隅に突き刺す。場内表示で時速111kmと計測される強烈なシュートで1点を返した。

 久保は24日の第12節オイペン戦(3-0)に続くゴールで今季4得点目。対シャルルロワ戦では昨季の優勝プレーオフから3試合連続ゴールとなった。これで反撃ムードが高まったゲントだったが、2点目を奪うことはできず。1-2のままタイムアップを迎え、4試合ぶりに敗戦を喫した。
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スペイン人記者、乾貴士の武士道を称賛「日本人は嘘をつかない」

【サッカー】<乾貴士(エイバル)の“武士道”>スペイン人記者が称賛!「日本人は嘘をつかない」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1509103328/
乾貴士指示.jpg
1: Egg ★ 2017/10/27(金) 20:22:08.34 ID:CAP_USER9.net

「サムライは嘘をつかない」

スペイン『マルカ』紙のホセ・マリア・ロドリゲス記者は、自身のコラムでエイバルMF乾貴士をこう称賛した。

22日に行われたリーガエスパニョーラ第9節で、エイバルは敵地「サンティアゴ・ベルナベウ」でレアル・マドリーと対戦。0−3と完敗を喫した試合で、日本代表MFは2トップの一角としてフル出場を果たしている。

この試合の54分、乾は相手エリア内でMFカセミロに倒されたように見える場面があった。しかし、審判の笛はならず。乾も「PKではなかった」と正直に話している。

これについて、ホセ・ルイス・メンディバル監督は「審判や相手を欺くということを知らない」と評していた。しかしロドリゲス記者は、これは乾だけのものではなく、日本人に浸透する“武士道”によるものだと称賛を綴っている。

「メンディリバルは『競争することを知らない』と結論づけた。しかし、それは個人的な問題ではない」

「タカシ・イヌイと、数千人いる日本人トップアスリートに違いはない。監督たちは方法論を実践させるときから、自分自身の力を出し切ることこそが、どんな競争の結果よりも重要であることを叩き込むのだ。

彼らは、日本の社会に浸透する“武士道”に、そして侍に着想を得ている。それは勇気、礼儀、哀れみ、正義、誠実、正直と、七つの事柄に要約されるものだ」

10/26(木) 11:47配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000002-goal-socc&pos=3

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171026-00000002-goal-000-view.jpg


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タグ:乾貴士
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2017年10月27日

田中亜土夢、今季限りでヘルシンキ退団!複数の国外クラブからオファー(関連まとめ)

田中亜土夢がヘルシンキ退団、28日ラストゲームへ「経験は確実に人生のプラス」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-01645581-gekisaka-socc
田中亜土夢ヘルシンキ.jpg

フィンランド1部のヘルシンキに所属するMF田中亜土夢が、契約満了に伴い、今季限りで退団する。同選手は27日に自身のツイッター(@atomini98)を更新すると、「フィンランドに来て、出会う人皆様に助けて頂き3年間プレーする事が出来ました。ここでの経験は確実に人生のプラスになり、今後に生かされていくと思います」と胸中を綴っている。

 田中は念願の海外挑戦を実現するため、15年に新潟を退団。ヘルシンキでは1年目から主力として活躍し、リーグ戦31試合に出場し、8ゴールを記録。16年シーズンも17試合で5ゴールをマークし、2年連続でリーグベストイレブンを受賞した。1試合を残した今季もここまで32試合で7ゴールを記録し、リーグ制覇とカップ戦優勝の2冠に貢献した。

 28日に行われるリーグ最終節ロバニエメン・パロセウラ戦がヘルシンキでのラストマッチとなる。フィンランドリーグ初の日本人プレーヤーは「フィンランドで出会った全ての人に感謝の気持ちを込めて、ラストゲームで思いっきり表現したいと思います!Kiitos kovasti!(本当にありがとう)」。クラブ公式サイトは「3シーズン中に高い人気を得た日本人選手」と田中を紹介し、別れを惜しんでいる。


田中、ヘルシンキを今季で退団 国外の複数クラブからオファー
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/sports/20171026353936.html

 サッカーのフィンランド1部リーグHJKヘルシンキは25日、MF田中亜土夢(30)=新潟市出身=が契約満了に伴い、今季限りで退団すると発表した。

 田中は2015年にアルビレックス新潟を退団し、HJKヘルシンキに移籍。3年目の今季はリーグ戦、フィンランド杯(カップ戦)の国内2冠に貢献した。

 通算成績はリーグ戦70試合16ゴール。15、16年と2年連続でベストイレブンに選出された。欧州チャンピオンズリーグ予選、欧州リーグ予選にも出場した。

 田中は「HJKでの経験を大切にして、この先も自分らしく進んでいこうと思います」とコメントした。関係者によると、日本を除くフィンランド国外の複数のクラブからオファーがあるという。

アルビレックス新潟Part1588
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1509067081/
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