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2019年05月14日

香川真司、終盤決定機も決めきれず ベシクタシュはアランヤスポルに2-1勝利し優勝に望み(関連まとめ)

ベジクタシュが逆転優勝に望み 途中出場の香川は終了間際に決定機もゴールならず
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190514-00188835-soccermzw-socc
香川2019ベシクタシュホーム.jpg

前半オウンゴールで同点に追いつかれるも、後半9分にクアレスマが鮮やかな決勝弾
 ベジクタシュは現地時間13日、ホームでのリーグ第32節でアランヤスポルと対戦。ベンチスタートの日本代表MF香川真司は勝ち越した後半途中に投入されたが、2-1と勝利したなかで見せ場を作れずに終わった。

 ベジクタシュは前半4分、いきなりピンチを迎える。ペナルティーエリア外でアランヤスポルにFKを与えると、鋭いシュートをGKロリス・カリウスがわずかに触ってポストを直撃。こぼれ球を元イングランド代表DFスティーブン・コーカーに流し込まれてネットを揺らされたが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の助言でオフサイド判定によってゴールが取り消され、命拾いした。

 前半11分、ベジクタシュはトルコ代表FWブラク・ユルマズからトルコ代表FWギュベン・ヤルチュンを経由し、右サイドから中央へ折り返す。相手DFに当たったボールを、セルビア代表FWアデム・リャイッチが押し込み、今季9点目を挙げてベジクタシュが先制する。

 前半28分には、スルーパスに抜け出したユルマズが左45度からシュートを放つも枠を捉えられず。すると、前半終了間際、献上したセットプレーから、ニアの混戦で流れたボールがトルコ代表DFジャネル・エルキンに当たり、オウンゴールで同点に追いつかれて試合を折り返した。

 ホームのベジクタシュは後半9分、ポルトガル代表MFリカルド・クアレスマが右サイドからカットイン。ペナルティーエリア外から左足を一閃し、強烈な一撃を突き刺して勝ち越しに成功した。

 香川は後半23分に1枚目のカードとしてヤルチュンに代わって投入され、トップ下でプレー。攻撃を落ち着かせるなかでリャイッチとのパス交換はあったが、アランヤスポルに押し込まれて思うようにボールを持てず。後半41分にはカウンターから虚をついてロングシュートを選択したが、GK正面に飛んでしまった。アディショナルタイムにもカウンターからゴール前で決定機を迎えたが、枠内にシュートを飛ばせなかった。

 チームはそのまま2-1で逃げ切り、勝ち点を「62」に伸ばした。首位ガラタサライ、2位イスタンブール・バシャクシェヒルとの勝ち点差は「4」で残り2試合を迎える。

【DAZN】ベシクタシュ×アランヤスポル【香川ベンチ】
http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livefoot/1557764747/
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2019年05月13日

南野拓実所属ザルツブルク、悲願のCL本戦出場が決定!トッテナム4位確定で繰り上げに(関連まとめ)

【サッカー】南野拓実所属のザルツブルク、悲願のCL本戦出場決定。トッテナム4位確定で
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1557747246/
南野2019ザルツブルク勝利後.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/05/13(月) 20:34:06.44 ID:7xnKQR3b9.net

イングランド・プレミアリーグの最終節となる第38節の試合が現地時間12日に行われ、今季の最終順位が確定した。トッテナムが4位を確保した結果、オーストリア王者のレッドブル・ザルツブルクが来季のチャンピオンズリーグ(CL)グループステージに出場することも決定した。

 ザルツブルクはすでに今季のオーストリア・ブンデスリーガ1部で優勝を決定。UEFAカントリーランキング11位であるオーストリアの優勝チームには、来季CLの予選プレーオフからの出場権が与えられる。だが、プレミアリーグの動向次第では“繰り上げ”でグループステージからの出場権を獲得できるチャンスが生まれていた。

 今季CLで決勝に進んだリバプールとトッテナムがともにプレミアリーグをCL出場圏内の4位以内で終えれば、今季CL優勝チームに与えられる来季グループステージの出場権が余る形となり、ザルツブルクにその権利が回ってくる。リバプールはすでに2位以内を決めており、ザルツブルクとしてはトッテナムの4位確定を願う状況だった。

 最終節を残して5位のアーセナルに3ポイント差をつけていたトッテナムは、12日の試合でエバートンと引き分けて4位を確保。この結果、ザルツブルクの来季CLグループステージ出場が決まった。

 日本代表FW南野拓実も所属するザルツブルクは、今季までの過去13年間で11回のCL予選に出場しながらも、そのたびに敗れてグループステージ出場を逃してきた。来季はついに欧州最高峰の舞台で戦うことができる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190513-00321285-footballc-socc




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堂安律、スーパーゴールで今季5得点目!エールディビジ1000番目のメモリアルゴールに!(関連まとめ)

【サッカー】<堂安律>今季5ゴール目はエールディビジ1000番目のメモリアルゴール!「世紀のゴールだ!」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1557672975/
堂安2019第33節ゴール.jpg
1: Egg ★ 2019/05/12(日) 23:56:15.42 ID:gkZDYR8t9.net

1点をリードした状態でゴラッソを決めた

現地時間5月12日にエールディビジ第34節が行なわれ、フローニンヘンはフォルトゥナ・シッタルトとホームで対戦。2-0で勝利した。フローニンヘンの堂安律は右サイドハーフで先発し、勝利に貢献した。

 中盤でのせめぎ合いが続いた末の39分、ポール・グラドンのゴールで先制したフローニンヘンは始終主導権を握って試合を支配するが、なかなか追加点を奪えない。

 前半を折り返した53分、中盤右サイドでボールを受けた堂安は中央に切り込みながらDFをかわし、迷うことなく左足を振り抜く。ゴールまでの約25m距離から放ったそれは、素早くもゆるやかな弧を描きながらゴール左上ポストに当たり、吸い込まれた。

 敵どころか味方すらも不意を突かれたゴールに、スタンドは総立ち。堂安にとっては、12月2日以来のリーグ戦でのゴールとなった。

 このゴールに沸いたのはサポーターのみならず、関係者席のゼネラルマネージャー、ハンス・ナイラント氏もガッツポーズ。サポーターは「世紀のゴールだ!」、「ベストすぎる」、「これこそ世界レベルだ!」と絶賛の声を上げている。

 また、「RTV Noord」によれば、「この堂安のゴールは、エールディビジにおける1000番目のゴール」であると報じている。

 試合は後半アディショナルタイムにCKの混戦から獲得したPKをサメル・メミシェビッチが決め、試合を決めた。

 フローニンヘンは今季ホームでの最終戦を3-0の快勝で締めくくった。また、この勝利によって来季ヨーロッパリーグ参加権獲得の可能性も残している。

 また同時刻に、ズウォーレのホームで行なわれたVVV戦では、中山雄太が右CBで同リーグ初先発を飾ったが、2-4で敗れている。

5/12(日) 23:30配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190512-00058504-sdigestw-socc



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岡崎慎司、レスター最終戦でサポーターから拍手で迎えられる!レスターはチェルシーと0-0ドロー(関連まとめ)

【サッカー】岡崎慎司、レスターでのラストマッチに66分から途中出場。サポーターは拍手で迎える 20試合0得点 (先発1)
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1557677256/
岡崎2019第38節シンプソンと一緒.jpg

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/13(月) 01:07:36.43 ID:LS9p2iPB9.net

岡崎にとってレスターでの最後の試合に出場

5月12日、プレミアリーグの最終節が行なわれた。ホームにチェルシーを迎えたレスターは、0-0のスコアレスドローに終わっている。

今季を最後にレスターを退団する意向を明らかにしている岡崎慎司はベンチ入り。 勝てば3位が確定するチェルシーは、つい先日、ヨーロッパリーグ(EL)準決勝第2レグでPK戦の末にフランクフルトを下したメンバーを中心としたメンバーで臨んだ。
エデン・アザール、オリビエ・ジルーらはベンチスタートとなっている。

攻めるチェルシーと守るレスターの一進一退の攻防が続き、前半はスコアレス。
後半もスコアレスが続いたがレスターは66分、ウィルフレッド・ディディに代えて岡崎慎司投入。
21試合目となるプレミアリーグ出場を果たした。

サポーターの拍手に迎えられた岡崎は、さっそくジェイミー・ヴァーディ―とのコンビでゴールに迫る。 しかし、追うように、チェルシーは69分にアザールを投入。エースに託す。

レスターは76分に、岡崎同様”奇跡のプレミア優勝”を成し遂げたメンバーであるダニー・シンプソンも投入。 80分には右サイドを駆け上がったベン・チルウェルからのマイナスのパスに岡崎が飛び込むチャンスを迎えたが、最後の息が合わなかった。
 
一方のチェルシーは、ELの疲れもあるのか、アザールがボールに触る機会が少なく、チャンスらしいチャンスを作ることができない。 83分、アザールとルベン=ロフタス・チークのワンツーから決定機を作るが、シュートに結びつけることができなかった。

岡崎はその後もハードワークを続けたが、シュートを放つことは叶わなかった。 だが、その確かな存在感は「ミラクルレスター」の記録とともに、サポーターの記憶に深く刻まれているに違いない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190513-00058503-sdigestw-socc
5/13(月) 0:58配信

https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/gbr/gbr-11154954.html
試合スコア

https://www.nikkansports.com/soccer/world/premier/data/standings/
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/715701
成績



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2019年05月12日

大迫勇也、復帰後初のフル出場し勝利に貢献!幻のアシストも ブレーメンはホッフェンハイムに1-0勝利しEL権に望みつなぐ

ブレーメンが1点を守り切ってホッフェンハイムに勝利! 大迫勇也は復帰後初のフル出場で勝利に貢献
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190512-00058438-sdigestw-socc

大迫2019第32節競り合い.jpg

”幻のアシスト”もあったが…
 現地時間5月11日、ブンデスリーガの第31節が行なわれ、ホッフェンハイム対ブレーメンの一戦は0-1でブレーメンが勝利した。

 ブレーメン所属の大迫勇也はトップ下で先発出場。前線で体を張りながらも中盤に降りてパスを散らすなど、幅広いエリアで持ち味を発揮した。

 試合はお互いが好守に譲らず、中盤での競り合いが激しい展開となった。そんななかでもブレーメンは攻撃的な姿勢を崩さず、39分、ホッフェンハイムの最終ラインのミスをミロト・ラシチャが拾ってシュート。GKがはじき返すが、そのこぼれ球をヨハネス・エッゲシュタインが蹴り込んで、ブレーメンが先制する。

 43分には大迫のボールからマキシミリアン・エッゲシュタインが2点目を決めるが、これはゴールよりも前にファウルがあったことから、無効となり、大迫のアシストも消えた。

 だが、以降も大迫は効果的に動き回り、ブレーメンの攻撃をけん引する。受けるホッフェンハイムは守備に追われながら、カウンターで一発を狙う。数少ないながらも鋭いカウンターによって訪れた再三のピンチは、GKイジー・パブレンカが好守でしのいだ。

 ブレーメンにとってはその後も、クラウディオ・ピサーロらを投入して2点目を目指すが、1点を守りながらの試合が続いた。

 大迫は攻守に走り回り、復帰後初のフル出場で勝利に貢献。体調が完全に戻ったわけではなさそうだが、ブレーメンの攻撃の主軸として最後まで奮闘した。

 ブレーメンは自力ではないがヨーロッパリーグ予選の参加権が与えられる7位の可能性を残しており、最終節、ホームでレッドブル・ライプツィヒとの対戦では勝利を求められる。

大迫勇也 80
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1548856458/
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2019年05月11日

吉田麻也、体調不良も6月の代表戦に参加か?サウサンプトン監督がポロリ?「彼は代表チームに合流しなければならないので…」(関連まとめ)

【サッカー】サウサンプトン指揮官、吉田麻也の6月の日本代表参加をポロリ?「彼は代表チームに合流しなければならないので…」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1557570222/
吉田サウサンプトントレーナー2019.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/05/11(土) 19:23:42.75 ID:zU4dTT519.net

ウイルス感染による体調不良で2試合欠場中
 プレミアリーグ、サウサンプトンに所属する吉田麻也。直近2試合を欠席している理由は、ウイルス感染による体調不良だが、どうやら最終節も欠場するようだ。

現地時間5月12日に行なわれる同リーグ最終節のハダースフィールド戦を控え、サウサンプトンのラルフ・ハーゼンヒュットル監督が前日会見に登場。吉田は最終節も欠場すると明言し、現在の状態を次のように説明したようだ。英紙『Daily Echo』が報じている。

「吉田は非常に強力なウイルスに感染していた。回復からまだ時間も十分に過ぎておらず、完全に回復したとはいえない。自転車によるトレーニングもまだ10分でギブアップする状態だ。

 彼は6月に日本代表チームに合流しなければならないので、回復させるためにも完全な休養を与えている。ここでリスクを冒しても何の意味もない」

 サウサンプトンは現在リーグ16位ながら、残留を決めている。吉田の思いがけない離脱にも、指揮官は「テストの意味も含めて、様々な選手を起用したい」と話した。

 日本代表は6月5日にトリニダード・トバゴ、9日にはエルサルバドルとの親善試合を予定。その後、ブラジルで開催されるコパ・アメリカに参加する。現時点では、森保一監督が誰を招集するのかまだ発表されていないが、ハーゼンヒュットル監督の言葉通りなら、6月に吉田がサムライブルーのユニホームを着てプレーする可能性は高いようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190511-00010005-sdigestw-socc



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2019年05月10日

【死闘】長谷部同点弾演出のフランクフルト、120分の激闘後PK戦の末にチェルシーに敗れEL敗退 チェルシーGKケパがPK戦でビッグセーブ連発(関連まとめ)

【サッカー】UEFA-EL準決勝第2戦 長谷部が同点弾起点も…フランクフルト、PK戦でチェルシーに敗れ決勝進出ならず
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1557438846/
長谷部2019EL準決勝第2戦.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/05/10(金) 06:54:06.29 ID:4UKfSqjw9.net

 ヨーロッパリーグ(EL)準決勝セカンドレグが9日に行われ、MF長谷部誠が所属するフランクフルトはアウェイでチェルシーと1−1で引き分けた。この結果、2試合合計2−2となり、PK戦の末に
が決勝進出を決めた。

 ホームでのファーストレグを1−1で終えたフランクフルトは開始4分に右CKでルカ・ヨヴィッチがヘディングシュート、14分にはダニー・ダ・コスタがペナルティエリア右でダイレクトボレーを放ったが、どちらもGKケパ・アリサバラガにセーブされた。

 徐々にリズムをつかんだチェルシーは23分、エメルソンのグラウンダークロスにニアで合わせたが、GKケヴィン・トラップに阻まれる。24分にはFKでニアのダビド・ルイスがヘディングで合わせたが、これは長谷部にライン際でクリアされた。

 それでも28分、チェルシーはエデン・アザールがエリア左へスルーパスを送ると、抜け出したルベン・ロフタス・チークが右足シュートをファーサイドに流し込んで先制点を奪った。

 1点ビハインドで折り返したフランクフルトは49分、長谷部が前線に浮球パスを送ると、ヨヴィッチの落としをミヤト・ガチノヴィッチがダイレクトでスルーパス。エリア内に抜け出したヨヴィッチが冷静に右足で蹴り込んで同点に追いついた。

 試合は2戦合計2−2のまま延長戦に突入。フランクフルトは100分、セバスティアン・ハラーがクロスに左足で合わせたが、シュートはライン際でD・ルイスにクリアされた。延長前半アディショナルタイム2分にもハラーがヘディングシュートを放ったが、今度はダヴィデ・ザッパコスタにライン手前で阻まれた。

 チェルシーは111分にエメルソンがエリア左に抜け出し、115分にザッパコスタがエリア右から狙うが、どちらのシュートもGKケヴィン・トラップにセーブされた。スコアは延長戦でも動かず、決着はPK戦へ。先攻のフランクフルトが5人目までに2人失敗したのに対し、後攻のチェルシーは4人が成功。この結果、 チェルシーが初制覇を果たした2012−13シーズン以来、6年ぶりの決勝進出を果たした。

【スコア】
チェルシー 1−1(2試合合計:2−2/PK戦:4−3) フランクフルト

【得点者】
1−0 28分 ルベン・ロフタス・チーク(チェルシー)
1−1 49分 ルカ・ヨヴィッチ(フランクフルト)

【スターティングメンバー】
チェルシー(4−3−3)
ケパ;アスピリクエタ、クリステンセン(74分 ザッパコスタ)、D・ルイス、エメルソン;コヴァチッチ、ジョルジーニョ、ロフタス・チーク(86分 バークリー);ウィリアン(62分 ペドロ)、ジルー(96分 イグアイン)、アザール

フランクフルト(3−4−1−2)
トラップ;アブラーム、ヒンテレッガー、ファレット;ダ・コスタ、長谷部、ローデ(70分 デ・グズマン)、コスティッチ;ガチノヴィッチ(118分 パシエンシア);ヨヴィッチ、レビッチ(90+3分 ハラー)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190510-00935581-soccerk-socc



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2019年05月09日

レスター、岡崎慎司の退団を正式発表「タイトル獲得において最も重要であり最も過小評価された役割のひとつを務めた」(関連まとめ)

【サッカー】レスター、岡崎慎司の退団を正式発表。「疲れ知らずの走りと運動量はレスターの守備と攻撃を繋ぐ助けとなった」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1557331405/
岡崎レスター優勝時.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/05/09(木) 01:03:25.95 ID:s0dFPaC+9.net

5/9(木) 0:49配信
レスター、岡崎慎司の退団を正式発表。「チームは彼を大いに頼りにしていた」

 レスター・シティは8日、同クラブに所属するFW岡崎慎司およびDFダニー・シンプソンが今季限りで同クラブを退団することを発表した。

 両者は今季終了後に満了するレスターとの契約を更新しておらず、岡崎はメディアに対しても今季限りでチームを去ることを明言していた。だがクラブからも正式な形での発表が行われた。

 岡崎は2015/16シーズンに加入したレスターでの1年目にリーグ戦36試合に出場して5ゴールを挙げ、サッカー史上に残る快挙となったプレミアリーグ初優勝に貢献。数字に表れない献身的な守備も含め、チームに欠かせない存在として現地メディアやファンから高い評価を得た。

 2014年から在籍していたシンプソンもレスターのプレミアリーグ優勝に貢献した選手の一人。クラブは両者の退団を発表するにあたり、「レスターで優れたキャリアを過ごした」「タイトル獲得に重要な役割」「永遠に尊敬される」とその業績を称えた。

 岡崎については、「疲れ知らずの走りと運動量はレスターの守備と攻撃を繋ぐ助けとなった。見事なタイトル獲得を成し遂げたチームにおいて、おそらく最も重要であり最も過小評価された役割のひとつを務め、チームは日本代表選手を大いに頼りにしていた」と述べている。

 現地時間12日にホームで行われる今季プレミアリーグ最終節のチェルシー戦では、岡崎とシンプソンの退団セレモニーが行われるとのことだ。クラブはファンに向け、両選手に最後の別れを告げるためスタジアムを訪れるよう呼びかけている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190509-00320755-footballc-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190509-00320755-footballc-000-1-view.jpg



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2019年05月08日

元日本代表MF井手口陽介、後十字靭帯断裂の大怪我から218日ぶりに復帰

【サッカー】井手口陽介が途中出場!右膝後十字靭帯断裂から218日ぶり復帰
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1557199182/
井出口フリュト.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/05/07(火) 12:19:42.65 ID:ilQhFl9V9.net

長期離脱していたグロイター・フュルトのMF井手口陽介が、218日ぶりに公式戦復帰を果たした。

 昨年9月30日のブンデスリーガ2部第8節ディナモ・ドレスデン戦で負傷交代し、右膝後十字靭帯断裂で離脱していた井手口。4月14日の第29節ボーフム戦でベンチ入りを果たすも、ここまで出番はなかった。

 6日に行われた第31節ケルン戦でもベンチスタートとなったが、後半開始から途中出場。ついに復帰を果たした。クラブ公式ツイッター(@kleeblattfuerth)は「あれから7か月、井手口が帰ってきた!陽介おかえり」とツイートした。

 なお、試合はケルンが4-0で完封勝利。2部優勝と来季の1部昇格を決めている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190507-43466727-gekisaka-socc




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2019年05月06日

長谷部フル出場のフランクフルト、レバークーゼンに1-6歴史的大敗…前半だけで6失点

36分で6ゴール! レヴァークーゼンがフランクフルトを粉砕しCL圏争い激化
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190506-00934440-soccerk-socc
長谷部2019第32節試合後.jpg

ブンデスリーガ第32節が5日行われ、レヴァークーゼンはMF長谷部誠が所属するフランクルフルトと対戦した。なお、長谷部はフル出場を果たしている。

 レヴァークーゼンは2分、チャルレス・アランギスのクロスを上手くトラップしたカイ・ハフェルツが左足でシュートを放ち早速先制ゴールを挙げた。続く13分にはゴール前のパス回しからユリアン・ブラントがゴール左隅に流し込み点差を広げる。

 その直後の14分にはフランクフルトが一矢報いる。フィリップ・コスティッチが放ったミドルシュートがDFに当たってコースが変わり、ゴールネットを揺らして点差を縮める。しかしレヴァークーゼンは怯むことなく23分、ルーカス・アラリオがヘディングで3点目を挙げると、28分にはアランギスが左足でゴールを決めて4点目とした。

 一向に手を緩めないレヴァークーゼンは34分、ケヴィン・フォラントが左サイドを駆け上がって供給したクロスに、ゴール前でフリーになっていたアラリオが合わせてさらに点差を広げる。とどめは36分、ブラントのフリーキックを相手DFが頭で弾いたボールはそのままゴールに吸い込まれ6点目とした。後半はスコアが動かず、レヴァークーゼンは6−1でフランクフルトを下した。この結果4位フランクフルトと5位レヴァークーゼンの勝ち点は54で並び、2試合を残してCL出場権争いはさらに熱を増した。

【スコア】
レヴァークーゼン 6−1 フランクフルト

【得点者】
1−0 2分 カイ・ハフェルツ(レヴァークーゼン)
2−0 13分 ユリアン・ブラント(レヴァークーゼン)
2−1 14分 フィリップ・コスティッチ(フランクフルト)
3−1 23分 ルーカス・アラリオ(レヴァークーゼン)
4−1 28分 チャルレス・アランギス(レヴァークーゼン)
5−1 34分 ルーカス・アラリオ(レヴァークーゼン)
6−1 36分 オウンゴール(マルティン・ヒンターエッガー/レヴァークーゼン)

【スターティングメンバー】
レヴァークーゼン(3−4−3)
フラデツキー;スヴェン・ベンダー(60分 ドラゴヴィッチ)、ター、ウェンデル;ラース・ベンダー(67分 ヴァイザー)、アランギス、バウムガルトリンガー、ブラント;ハフェルツ、アラリオ(83分 パウリーニョ)、フォラント

フランクフルト(3−4−3)
トラップ;アブラーム、長谷部、ヒンテレッガー;トゥーレ、フェルナンデス、ウィレムス(37分 ガチノヴィッチ)、ヌディカ(37分 ヨヴィッチ);ダ・コスタ(74分 チャンドラー)、レビッチ、コスティッチ


長谷部誠のフランクフルト屈辱…ブンデス41年ぶり“45分間6点”の犠牲に
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190506-00320320-footballc-socc

 ドイツ・ブンデスリーガ第32節のレバークーゼン対フランクフルト戦が現地時間5日に行われ、ホームのレバークーゼンが6-1の大勝を飾った。レバークーゼンは前半だけで6ゴールを挙げ、これはブンデスリーガで41年ぶりの記録となった。

 来季チャンピオンズリーグ(CL)出場圏の4位以内を争うチーム同士の直接対決は、前半から壮絶なゴールラッシュ。前半2分と13分に2ゴールを奪ったレバークーゼンは、直後に1点を返されたが、そこからさらにゴールを重ねてフランクフルトを突き放した。

 前半36分の時点でスコアは6-1。ブンデスリーガ公式ツイッターなどによれば、前半または後半の45分間で6ゴールを挙げたチームは、1978年のボルシア・メンヒェングラッドバッハ以来41年ぶりとのことだ。また、レバークーゼンにとってはクラブ史上初の前半6得点、フランクフルトにとっては初の前半6失点だった。

 最終ラインでフル出場した長谷部誠にとっても屈辱の大量失点となった。長谷部にとってはキャリア3度目となるワーストタイの失点数。浦和レッズ在籍時の2003年にはセレッソ大阪に4-6、ヴォルフスブルク在籍時の2013年にはバイエルン・ミュンヘンに1-6で敗れた試合があった。

【Eintracht Frankfurt】 長谷部誠_86 【SGE】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1555885737/
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長友佑都・香川真司出場のダービー戦、ガラタサライが2-0快勝しリーグ首位浮上!

長友佑都、イスタンブール・ダービー日本人対決で軍配!香川真司は途中出場で存在感
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190506-00320275-footballc-socc
香川と長友.jpg

【ガラタサライ 2-0 ベシクタシュ スュペル・リグ第31節】

 トルコ・スュペル・リグ第31節、ガラタサライ対ベシクタシュが現地時間5日に行われた。試合はDF長友佑都が所属するホームのガラタサライが2-0で勝利を収めた。

 イスタンブール・ダービーで長友と香川による初の日本人対決が実現。さらに4試合を残した時点でガラタサライは2位、ベシクタシュは3位につけている。首位バシャクシェヒルとの勝ち点差はそれぞれ2ポイントと3ポイントで優勝争いを演じている。6試合連続で出場中の香川はベンチスタートとなった。一方、2試合連続でスタメンフル出場の長友はこの日も左サイドバックで先発となった。

 しばらく拮抗した展開だったが27分、右サイドのスローインからベランダがペナルティエリア右で仕掛けると、相手DFの股を通すパスを供給。これをディアニェが触り、ボールがゴールに吸い込まれたが、ディアニェのオフサイドの判定。ガラタサライは惜しくも先制のチャンスを逃した。

 ここからガラタサライが段々とリズムに乗ってくる。34分にはオニェクルがDFラインの裏に抜け出しシュートを放つが、ベシクタシュ守護神カリウスに阻まれる。36分にはコーナーキックからベシクタシュがカウンターを発動しようとするが、長友が阻止。そのボールを繋ぎ、右に展開。右に開いたオニェクルが中央に切り込み、右足を振り抜く。だが、これもカリウスに阻まれた。

 すると43分、ペースをつかんでいたガラタサライが先制に成功する。自陣左サイドからのスローインを繋ぎ、中央でフェルナンドがオニェクルにスルーパス。これをオニェクルがゴールに流し込み、ガラタサライが先制に成功した。

 後半に入ってもガラタサライペースは変わらない。55分、右からのスローインをオニェクルが受け、反転する。この瞬間、ベシクタシュの選手達の動きが止まってしまう。オニェクルは中央に走り込んできたフェルナンドにスルーパス。フェルナンドは冷静に流し込み、ガラタサライが2点のリードに広げた。

 さらに68分、ムスレラのゴールキックから味方がフリックしたボールに反応したディアニェが抜け出すと、ペナルティエリアで仕掛ける。これに対応したビダがディアニェを倒してしまい、PKの判定となる。だが、その後VARが主審と確認を取り、ディアニェのオフサイドの判定でPKが覆された。ベシクタシュは命拾いをした形となった。

 1点が欲しいベシクタシュは75分、トコズに代え香川を投入した。これで日本人対決が実現となった。途中から入った香川は流れを変え、チームの攻撃を活性化させるが、得点に絡むことができなかった。

 試合はこのまま終了し、2-0でガラタサライが勝利を収めた。勝利したガラタサライはバシャクシェヒルを抜き、首位に立った。敗れたベシクタシュは残り3試合で勝ち点59のままで、3位につけている。ベシクタシュはガラタサライとの勝ち点差が4に広がってしまった。

【得点者】
43分 1-0 オニェクル(ガラタサライ)
55分 2-0 フェルナンド(ガラタサライ)

長友佑都が奮闘したガラタサライ、「疑惑のゴール」で宿敵ベジクタシュとのダービーに快勝して首位浮上!香川真司も途中出場で日本人対決が実現!
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190506-00058135-sdigestw-socc

ガラタサライが得失点差でトップに躍り出る!
 現地時間5月5日にトルコ・シュペルリギの第31節、2位のガラタサライ(勝点60)と3位のベジクタシュ(同59)のインスタンブール・ダービーが開催された。

【写真】美しくて可愛い! ワールドスターの「美女パートナー」たち

 ガラタサライの長友佑都とベジクタシュの香川真司が、欧州での公式戦では初めて対決することでも話題となった大一番で、前者が左SBで先発したのに対し、後者はベンチスタートとなった。

 両チーム決定機が作れないなか、最初にチャンスを掴んだのはホームのガラタサライ。34分、左サイドから抜け出たヘンリー・オニュクルが切り返してシュートを放つも、GKロリスにセーブされる。

 その2分後にも同じような展開から再びオニュクルが右足でシュートを放つが、これもドイツ人GKに防がれた。

 だが、動き出しの良さを見せていたこのナイジェリア代表FWが、ついにゴールをこじ開ける。44分、スローインから一気のカウンターでパスを繋ぎ、最後はフェルナンドのパスを無人のゴールに流し込んだ。

 ベシクタシュの選手たちは、自分たちボールのスローインだったと猛抗議をしたが、認められず。前半はアディショナルタイムにアデム・リャイッチが個人技からシュートに持ち込んだシーンが唯一の見せ場だった。
 
 後半に入って55分、ベジクタシュは、選手交代(ギョクハン・ギョニュルからアドリアーノへ)の隙を突かれ、再びスローインからエムバイ・ディアニェが持ち込まれて、フリーのフェルナンドに追加点を奪われる。

 これでようやく目が覚めたのか、アウェーチームが反撃に出る。62分にイェレマイン・レンスのクロスにリャイッチが合わせるも、GKフェルナンド・ムスレラの正面を突く。

 迎えた67分、エリア内でディアニェをドゴマイ・ヴィーダが倒してしまい、一度はガラタサライにPKが与えられるもVAR判定でオフサイドがあったとして、取り消しとなる。

 香川真司にようやく出番が回ってきたのは75分。いきなりリカルド・カレスマへダイレクトパスを通し、FKを獲得。これをリャイッチが狙うもGKにキャッチされる。

 ブラク・ユルマズが至近距離から放った80分のシュートもムスレラの牙城を崩せず、ベシクタシュはゴールが奪えない。

 試合はこのまま2-0で終了。ムスレラや長友ら守備陣の奮闘もあり、宿敵に完勝したガラタサライは勝点60でバシャクシェヒルと並び、(直接対決はドローのため)得失点差でトップに立った。

【DAZN】ガラタサライ×ベシクタシュ★2【長友スタメン・香川ベンチ】
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/livefoot/1557079096/
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2019年05月05日

乾貴士、試合前のアップ中に右足首を捻挫「とても情けない事をしてしまった」(関連まとめ)

【サッカー】<乾貴士>アップ中の負傷で欠場!「とても情けない」「こんなダサい俺ですが、これからも応援してください!笑」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1557020224/
乾2019第36節アップ負傷.jpg
1: Egg ★ 2019/05/05(日) 10:37:04.44 ID:epZaWX1E9.net

ウォーミングアップ中の怪我により欠場したアラベスのMF乾貴士が自身のツイッター(@takashi73784537)を更新。「とても情けない事をしてしまいました」と悔やんだ。

 アラベスは4日、リーガ・エスパニョーラ第36節でソシエダと対戦。乾は当初ベンチ入りメンバーに入っていたが、ウォーミングアップ中に右足首を痛め、出場可能な選手リストから外れた。試合は0-1で敗れ、残り2試合でヨーロッパリーグ(EL)出場圏内の6位と暫定で勝ち点5差となった。

 試合後、乾は自身のツイッターを更新。「アップ中に負傷すると言う、とても情けない事をしてしまいました。チームにも迷惑かけたし、見に来てくれた人にも残念な思いをさせてしまいました」と、残念な気持ちを綴った。

「早く復帰したいですが、2週間前と同じところなので、焦らずしっかり治したいと思います!!」と今季中の復帰へ意気込むと、「こんなダサい俺ですが、これからも応援してください!笑」とファンにお願いした。

 なお、アラベスは12日に第37節バレンシア、19日に第38節ジローナ戦を控えている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190505-43466660-gekisaka-socc


乾が先発出場予定も試合前に右足首捻挫…メンバーから外れる 次節も欠場か
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190505-00000116-dal-socc

「スペイン1部リーグ、アラベス0−1レアル・ソシエダード」(4日、ビトリア)

 スペイン1部リーグ、アラベスの日本代表MF乾貴士が、試合前の準備運動で右足首を捻挫。急遽メンバーから外れた。

 エル・ムンド・デポルティボ紙など複数のスペインメディアによると、乾はこの日先発出場する予定だったが、ベンチ入りメンバーからも外れた。

 乾は4月19日のリーグ、バジャドリード戦でも右足首を捻挫。23日のバルセロナ戦を欠場した。同紙によると、来週に予定されるアウェーでのバレンシア戦も欠場する可能性がある。
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