アンテナ・まとめ RSS

2018年12月03日

中島翔哉、ニアぶち抜く絶妙決勝ゴール!PK獲得もありポルティモネンセを3戦ぶりの勝利に導く(関連まとめ)

【サッカー】中島翔哉が決勝弾&同点PK獲得!!今季5点目でポルティモネンセの3戦ぶり白星導く
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543771546/
中島第11節ドリブル.jpg

1: 久太郎 ★ 2018/12/03(月) 02:25:46.96 ID:CAP_USER9.net

[12.2 ポルトガル・リーグ第11節 ポルティモネンセ3-2トンデラ]

 ポルトガル・リーグ第11節が2日に行われ、MF中島翔哉の所属する11位ポルティモネンセはホームで14位トンデラと対戦し、3-2で勝利した。3試合連続で先発フル出場した中島は、2-1の前半アディショナルタイム1分に今季5得点目を記録。結果的にこれが決勝ゴールとなり、3戦ぶりの白星に貢献した。

 ポルティモネンセは前半1分、トンデラのファーストチャンスからFWアントニオ・シャビエルに先制点を献上。それでも左サイドの中島を中心に反撃を仕掛けると、その中島が同12分にPA内左で倒され、PKを獲得する。同13分にキッカーのFWパウリーニョが左足でゴール左に蹴り込み、早い時間帯に同点に追いついた。

 前半29分にはMFエベルトンのスルーパスからFWジャクソン・マルティネスが抜け出し、左足で決めて逆転に成功。さらに同アディショナルタイム1分、中島が相手GKのパスをカットした流れからPA内左でボールをもらい直し、左足を思い切り振り抜く。豪快なシュートでニアを破り、10月7日の第7節スポルティング・リスボン戦(4-2)以来、4試合ぶりとなる今季5ゴール目を挙げた。

 2点リードで前半を折り返したポルティモネンセは後半17分にトンデラのFWトマネにネットを揺らされるが、同40分にトマネが2度目の警告で退場し、数的優位に立つ。試合はそのまま3-2でタイムアップ。最終的に中島の3ゴール目が決勝点となり、3試合ぶりに勝ち点3を獲得した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-07510777-gekisaka-socc



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 10:48 | 大阪 ☔ | Comment(10) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

南野拓実、スーパーボレーで決勝弾!今季公式戦11得点目で勝利に貢献(関連まとめ)

【サッカー】<南野拓実>公式戦3試合ぶりのゴール!価値ある先制点で今季11得点目
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543761315/
南野2018第16節ドリブル.jpg
1: Egg ★ 2018/12/02(日) 23:35:15.98 ID:CAP_USER9.net

ザルツブルクの日本代表FW南野拓実が、公式戦3試合ぶりとなるゴールを挙げた。

ザルツブルクは2日、オーストリア・ブンデスリーガ第16節でSCラインドルフ・アルタッハと対戦。南野は左ウィングで先発した。

すると前半の18分、アンドレ・ラマーリョのハイボールを受けた南野が強烈な一撃でネットを揺らし、試合を動かした。前半の45分を終えてザルツブルクが1点をリードしている。

南野は今季公式戦11ゴール目。リーグ戦では4点、欧州カップ戦では5点、国内カップ戦では2点と、好調をキープしている。

12/2(日) 23:12配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00010015-goal-socc




南野拓実が今季11点目。スーパーボレーで決勝弾
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181203-00299637-footballc-socc

【ザルツブルク 1-0 ラインドルフ・アルタッハ オーストリア1部第16節】

 現地時間2日に行われたオーストリア1部リーグ第16節でザルツブルクはラインドルフ・アルタッハと対戦し、1-0の勝利を収めた。南野拓実はフル出場し、決勝点を決めている。

 リーグ戦で3試合ぶりの先発となった南野は、18分に観客を魅了した。ハーフウェーライン手前からアンドレ・ラマーリョが前線にロングフィードを送ると、走り出していた南野はDFの圧力を背に受けながら右足でダイレクトボレー。見事にミートしたシュートがゴールネットを揺らして、ザルツブルクが先制する。

 その後、追加点は生まれなかったが、ザルツブルクは1-0で逃げ切りに成功して勝ち点3を獲得。2位LASKリンツとの勝ち点差を14に広げた。

【得点者】
18分 1-0 南野拓実(ザルツブルク)
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 | Comment(8) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月02日

大迫勇也、バイエルン戦で半端無いヘッド!今季リーグ3得点目!ブレーメンはバイエルンに1-2敗戦(関連まとめ)

【サッカー】ブレーメン、大迫のヘディング弾炸裂も白星ならず…バイエルンが4試合ぶり白星
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543682644/
大迫2018第14節ゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2018/12/02(日) 01:44:04.20 ID:CAP_USER9.net

ブンデスリーガ第13節が12月1日に行われ、バイエルンが日本代表FW大迫勇也所属のブレーメンを2−1で下した。

 試合は20分にセルジュ・ニャブリのゴールでバイエルンが先制。ブレーメンは33分に大迫のゴールで追い付いたが、後半立ち上がりの50分にニャブリがこの日2点目を挙げてバイエルンが勝ち越した。その後はブレーメンが同点を目指したがスコアは変わらず、このまま2−1でタイムアップを迎えた。

 次節、ブレーメンはMF宇佐美貴史所属のデュッセルドルフと、バイエルンはFW久保裕也所属のニュルンベルクと、それぞれホームで対戦する。

【スコア】
ブレーメン 1−2 バイエルン

【得点者】
0−1 20分 セルジュ・ニャブリ(バイエルン)
1−1 33分 大迫勇也(ブレーメン)
1−2 50分 セルジュ・ニャブリ(バイエルン)

【スターティングメンバー】
ブレーメン(4−1−4−1)
パブレンカ;ゲブレ・セラシェ、ヴェリコヴィッチ(63分 ラングカンプ)、モイサンデル、アウグスティンソン;シャヒン(76分 ピサーロ);J・エッゲシュタイン(66分 ムーヴァルト)、M・エッゲシュタイン、クラーセン、大迫勇也;クルーゼ

バイエルン(4−4−1−1)
ノイアー;ラフィーニャ、ズーレ、ボアテング、アラバ;ニャブリ(80分 チアゴ)、キミッヒ、ゴレツカ、リベリー(38分 コマン);ミュラー(90+1分 ハビ・マルティネス);レヴァンドフスキ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00871281-soccerk-socc




大迫 王者バイエルンから今季リーグ3点目、ヘッドで同点弾もブレーメン●
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00000174-spnannex-socc

 ◇ドイツ1部第13節 ブレーメン1―2バイエルン・ミュンヘン(2018年12月1日)

 ブレーメンの日本代表FW大迫勇也(28)が、リーグ6連覇中の王者を相手に今季リーグ3点目を決めた。

 1日、ホームのバイエルン・ミュンヘン戦で3試合ぶりに先発し、フル出場。0―1で迎えた前半33分、左クロスから打点の高いヘディングで同点弾を叩き込んだ。10月28日のレーバークーゼン戦以来4試合ぶりの得点。ドイツ代表DFボアテングらワールドクラスの選手を相手にポストプレーからチャンスをつくるなど、個の力をアピールした。チームは後半に失点し、1―2で競り負けた。

 1日付の地元紙ビルトによると、現在欧州視察中の日本代表・森保一監督(50)が、試合前日の11月30日にブレーメンの練習場を訪問。練習後に大迫、コーフェルト監督と会談しており、招集が確実視されている1月開幕のアジア杯に向けての調整などについて話し合ったとみられる。
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 02:30 | 大阪 | Comment(7) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月01日

【本田絶好調】本田圭佑、華麗なヘッドで3戦連続ゴール!絶妙スルーパスで追加点の起点にも!メルボルンVの4連勝に貢献(関連まとめ)

絶好調の本田圭佑、3戦連発の今季4ゴール目! メルボルンVを4-0快勝&4連勝に導く
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181201-00151414-soccermzw-socc
本田圭佑2018第6節ゴール.jpg

本拠地でのウェスタン・シドニー・ワンダラーズ戦、ヘディングで合わせて先制点
 メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑は1日、Aリーグ第6節のウェスタン・シドニー・ワンダラーズ戦に先発出場し、前半11分に左サイドからのクロスに走り込み、ヘディングで3試合連続ゴールを決めた。チームもその後3得点を奪い、4-0と快勝しリーグ戦4連勝となった。

 オーストラリアで猛威を振るう本田が、再び輝きを放った。3連勝で2位に浮上したメルボルン・Vは、本拠地でウェスタン・シドニー・ワンダラーズと対戦。スタメンに名を連ねた背番号4は、開始11分でゴールネットを揺らす。左サイドのペナルティーエリア手前で、MFテリー・アントニスが右足でクロス。ゴールライン方向へ向かうボールに対し、フリーで相手DFの背後へ走り込んだ本田は、狙いすましたヘディングで逆サイドのゴールネットにシュートを突き刺した。

 これで本田は3試合連続ゴールとなり、今季6試合で4得点3アシスト。この一撃で勢いに乗ったメルボルンVは、その後も攻勢を仕掛け、前半31分、39分と加点し、3-0で試合を折り返す。

 後半も攻撃の中心としてピッチで躍動した本田は、相手ゴールに迫るシーンも作ったが2点目は奪えず。一方で後半38分には、カウンターから本田のスルーパスを起点にチームの4点目が生まれた。新天地で輝きを放つ本田とともにチームも破竹の4連勝。“本田旋風”はさらなる勢いを生み出し、オーストラリアを席巻しそうだ。

【サッカー】<本田圭佑>3試合連続ゴール! クロスから華麗なヘディング弾を叩き込む
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543657207/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 21:59 | 大阪 ☁ | Comment(27) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月30日

ブンデス公式、長谷部誠を絶賛!「近代的なリベロ」「隠れたスター」復活の要因は「代表キャリアの終焉」

【サッカー】長谷部誠の偉業にブンデス公式も「隠れたスター」と絶賛!復活の要因は「代表キャリアの終焉」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543566446/
長谷部誠2018EL第5節02.jpg
1: 久太郎 ★ 2018/11/30(金) 17:27:26.90 ID:CAP_USER9.net

躍進フランクフルトの「近代的なリベロ」として活躍を称える
 フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠はアジアサッカー連盟(AFC)が選出する最優秀国際選手を受賞する快挙を達成した。これを受け、ブンデスリーガ公式は「隠れたスター」と長谷部を祝福している。

長谷部は現地時間29日に行われたUEFAヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第5節のマルセイユ戦に先発フル出場し、4-0の完封勝利に貢献した。リベロとして公式戦14試合連続の先発出場した長谷部はこの日もディフェンスリーダーとして抜群の存在感を発揮し、チームの守備に安定感をもたらしていた。

 この一戦を控えていたこともあり、28日に開催されたAFC年間表彰式には出席することはできなかったが、最優秀国際選手を受賞。クラブでの活躍に加え、ロシア・ワールドカップ(W杯)で主将として日本をベスト16に導く原動力となったことも大きく評価された。

 これを受け、海外メディアも長谷部の受賞を祝福。ブンデスリーガ公式サイトは「マコト・ハセベ。フランクフルトの隠れたスター」と見出しを打って特集し、リーグ3位と躍進するフランクフルトの重鎮として、その活躍を称えている。

「フランクフルトはブンデスリーガで3番目の得点力(29ゴール)を誇っているだけでなく、同時に3番目の最少失点数(14ゴール)となっており、それは主に長谷部によるものだ。2009年にヴォルフスブルクでブンデス王者も経験したベテランは、3バックの近代的なリベロの役割を担っている」

「長谷部へと送られる拍手は日常的な光景になっている」
 最終ラインで重要な役割を担う長谷部だが、世界の猛者を相手に巧みに抑え込む守備が評価されており、記事では頭脳を駆使したクレバーなプレーで戦い抜くことができていると分析している。

「ヒートアップする場面でも、長谷部は常に仲介に入る。また、並外れたポジショニングプレーと視点で相手の攻撃を止める。彼は果敢にデュエルに挑むというわけではなく、状況を把握してボールを奪い去る。その際に長谷部へと送られるフランクフルター・アリーナからの拍手は日常的な光景となっている」

 また開幕序盤こそ出番がなかったものの、現在では不動のレギュラーとして復活を遂げた要因について、「彼が新たな強さを身につけた理由に代表キャリアの終焉がある。10年以上にわたり世界中を旅してきいたことを考えれば、現在はすぐにリカバリーすることができる」と記している。クラブでのプレーに専念できる環境が長谷部のコンディションとパフォーマンスを向上させていると指摘していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00151028-soccermzw-socc



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 21:12 | 大阪 | Comment(14) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

南野途中出場のザルツブルク、姉妹クラブRBライプツィヒ下し決勝T進出!乾途中出場のベティスもGL突破!長谷部所属フランクフルト、ミラン、チェルシー、アーセナルなども決勝T進出 EL第5節(関連まとめ)

【サッカー】EL第5節結果 南野のザルツブルクと乾のベティスが突破決定。長谷部のフランクフルトは首位通過
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543540862/
南野2018EL第5節ドリブル.jpg

1: 久太郎 ★ 2018/11/30(金) 10:21:02.17 ID:CAP_USER9.net

【EL結果まとめ】南野のザルツブルクと乾のベティスが突破決定。長谷部のフランクフルトは首位通過

現地時間29日にヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第5節の24試合が各地で開催された。

 南野拓実が交代出場したザルツブルクは“姉妹クラブ”であるRBライプツィヒに1-0の勝利を収め、今大会5戦全勝でグループ突破決定。乾貴士もオリンピアコス戦に交代出場し、1-0の勝利を収めたベティスは決勝トーナメント進出を決めた。

 長谷部誠がフル出場したフランクフルトはマルセイユに4-0で快勝してグループ首位通過が確定した。すでに敗退が決まっているマルセイユの酒井宏樹は出場せず。同じく敗退決定済みのアンデルレヒトは森岡亮太が先発で出場したが、スパルタク・トルナバと0-0のドローに終わった。

 前節時点でグループ突破を決めていた7チームに加え、ザルツブルクとベティスの他にゼニト、ディナモ・キエフ、フェネルバフチェ、スポルティングCPが決勝トーナメントへ進むことが決まった。今回行われた24試合の結果は以下の通り。

レバークーゼン 1-1 ルドゴレツ
FCチューリッヒ 1-2 AEKラルナカ
ローゼンボリ 0-1 セルティック
ザルツブルク 1-0 RBライプツィヒ
ボルドー 2-0 スラビア・プラハ
ゼニト 1-0 コペンハーゲン
アンデルレヒト 0-0 スパルタク・トルナバ
フェネルバフチェ 0-0 ディナモ・ザグレブ
カラバフFK 1-6 スポルティングCP
ボルスクラ 0-3 アーセナル
ミラン 5-2 F91デュデランジュ
ベティス 1-0 オリンピアコス
スパルタク・モスクワ 1-2 ラピッド・ウィーン
レンジャーズ 0-0 ビジャレアル
アポロン・リマソール 2-0 ラツィオ
フランクフルト 4-0 マルセイユ
マルメ 2-2 ヘンク
サルプスボルグ08 2-3 ベジクタシュ
クラスノダール 2-1 アクヒサル
スタンダール・リエージュ 1-0 セビージャ
アスタナ 0-1 ディナモ・キエフ
FKヤブロネツ 0-1 レンヌ
BATEボリソフ 2-0 ビデオトンFC
チェルシー 4-0 PAOK

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00299353-footballc-socc


2: 久太郎 ★ 2018/11/30(金) 10:21:51.79 ID:CAP_USER9.net

>>1
新たに6チームが決勝Tへ! 3グループは大混戦、「マイスター」セビージャは敗退の危険も…【EL】

昨季のファイナリストはいまだ未勝利…
11月29日(現地時間)、ヨーロッパリーグ(EL)グループステージの第5節が、欧州各地で行なわれた。
 
 すでに前節で7チームが決勝トーナメント進出を決めているが、今節は新たに6チームが各グループ突破を決めた。それぞれの状況を、グループごとに見ていこう。
 
◇グループA
☆1位 レバークーゼン 勝点10
☆2位 チューリヒ 勝点9
3位 AEKラルナカ 勝点5
4位 ルドゴレッツ 勝点3
 
 前節でレバークーゼンとチューリヒのグループ突破が決定。すでに終戦したこともあり、今節、レバークーゼンはルドゴレッツに1-1、チューリヒはラルナカに1-2と、いずれも勝利は奪えなかった。
 
◇グループB
☆1位 レッドブル・ザルツブルク 勝点15
2位 セルティック 勝点9
3位 RBライプツィヒ 勝点6
4位 ローゼンボリ 勝点0
 
 勝点1を積み重ねれば突破が決まるザルツブルクは、「レッドブル対決」で連勝(3-2・1-0)を飾り、ここまで全勝で首位通過。ローゼンボリを1-0で下した2位セルティックは、最終節のザルツブルク戦で引き分け以上の成績なら2位が決まるが、負けてライプツィヒと勝点が並んだ場合、直接対決の成績で下回るため、順位が入れ替わる。
 
◇グループC
☆1位 ゼニト・サンクトペテルブルク 勝点11
2位 スラビア・プラハ 勝点7
3位 コペンハーゲン 勝点5
4位 ボルドー 勝点4
 
 コペンハーゲンを1-0で下したゼニトの首位勝ち抜けが決定。最下位ボルドーに0-2で敗れた2位プラハは、最終節でゼニトとホームで対戦。ボルドーをホームに迎えるコペンハーゲンに勝点8で並ばれたとしても、直接対決の成績によって2位の座を守ることができる。
 
◇グループD
☆1位 ディナモ・ザグレブ 勝点13
☆2位 フェネルバフチェ 勝点8
3位 スパルタク・トルナバ 勝点4
4位 アンデルレヒト 勝点2
 
 前節でザグレブの勝ち抜けは決まっていたが、そのザグレブとのホームゲームをスコアレスドローで切り抜けたフェネルバフチェの2位も確定した。アンデルレヒトはすでに敗退が決まっていたが、今節はホームでトルナバとスコアレスドローと、初勝利はならなかった。森岡亮太はスタメンで81分までプレーしている。
 
◇グループE
☆1位 アーセナル 勝点13
☆2位 スポルティング 勝点10
3位 ヴォルスクラ 勝点3
4位 カラバフ 勝点3
 
 前節で余裕の勝ち抜けを決めたアーセナルは、敵地でのヴォルスクラ戦で3-0の完勝。スポルティングは同じくカラバフとのアウェーマッチを6-1の大勝で制し、2位以内を確定させた。
 
◇グループF
☆1位 べティス 勝点11
2位 ミラン 勝点10
3位 オリンピアコス 勝点7
4位 デュドランジュ 勝点0
 
 ホームでオリンピアコスを1-0で下したベティスは、2位以内が確定。いまだ勝点のないデュドランジュをサン・シーロで5-2と下した2位ミランは最終節、勝点3差の3位オリンピアコスと敵地で直接対峙する。ホームで3-1と先勝しているものの、スリリングな一戦になりそうだ
つづく
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00050894-sdigestw-socc


3: 久太郎 ★ 2018/11/30(金) 10:22:26.48 ID:CAP_USER9.net

>>1
>>2
最終節で勝てば突破のセビージャだが…
◇グループG
1位 ビジャレアル 勝点7
2位 ラピド・ウィーン 勝点7
3位 レンジャーズ 勝点6
4位 スパルタク・モスクワ 勝点5
 
 首位ビジャレアルは敵地でレンジャーズに引き分け、ラピドはスパルタクとのアウェーマッチを2-1で制したことで、1位から4位までの勝点差がわずか2という大混戦となり、全チームが勝ち抜けの可能性を残したまま、最終節を迎えることとなった。最後のカードはビジャレアル対スパルタク、ラピド対レンジャーズである。
 
◇グループH
☆1位 フランクフルト 勝点15
☆2位 ラツィオ 勝点9
3位 アポロン・リマソル 勝点4
4位 マルセイユ 勝点1
 
 前節で終戦を迎えたH。今節、リマソルはラツィオを2-0で下して意地を見せたが、マルセイユは敵地でのフランクフルト戦で0-4の完敗を喫した(うち2点はサール、グスタボのオウンゴール)。昨シーズンのファイナリストとして、せめて最終節のリマソル戦(ホームゲーム)では初勝利を奪いたいところだが……。一方、フランクフルトは全勝をキープ。長谷部誠は今節もスタメンとして安定したプレーを披露した(酒井宏樹は欠場)。
 
◇グループI
1位 ヘンク 勝点8
2位 ベジクタシュ 勝点7
3位 マルメ 勝点6
4位 サルプスボリ 勝点5
 
 ヘンクは敵地でマルメから2点を先取しながら追いついかれ、ベジクタシュは同じくアウェーマッチで開始6分までにサルプスボリに2点を奪われるも、90分での劇的逆転勝利。この結果、4チームは勝点3差でひしめき合いながら、最終節を迎える(カードはヘンク対サルプスボリ、ベジクタシュ対マルメ)。
 
◇グループJ
1位 クラスノダール 勝点12
2位 セビージャ 勝点9
3位 スタンダール・リエージュ 勝点9
4位 アキサル・ベレディエスポル 勝点0
 
「ELマイスター」のセビージャは引き分け以上で勝ち抜けが決まったが、敵地でスタンダールに0-1と敗れ、勝点9で並ばれた。スタンダールを直接対決での成績(合計スコア5-2)で上回るセビージャは、最終節でクラスノダールとのホームゲームに勝てば2位以内が確定するが、アウェーでは1-2と敗れているだけに、敗退も十分にあり得る。
 
◇グループK
☆1位 ディナモ・キエフ 勝点11
2位 アスタナ 勝点8
3位 レンヌ 勝点6
4位 ヤブロネツ 勝点2
 
 アスタナとのアウェーマッチを1-0で制したキエフが首位突破を決めた。最下位ヤブロネツを、同じく敵地で1-0と下したレンヌは、最終節で勝点2差のアスタナをホームに迎える。逆転突破はなるか!?
 
◇グループL
☆1位 チェルシー 勝点15
2位 BATEボリソフ 勝点6
3位 モル・ヴィディ 勝点6
4位 PAOK 勝点3
 
 すでに首位での勝ち抜けを決めているチェルシーが、今節もジルーの2得点などでPAOKを4-0と一蹴し、ザルツブルク、フランクフルトともに5戦全勝を飾った。最後の注目点である2位争いは、勝点こそ並んでいるものの、直接対決ではBATEがヴィディに2勝。また最終節は、ヴィディがチェルシーと対戦ということで、BATEがはるかに有利だろう。
 
 全てが決する最終節は、12月13日に全24試合が行なわれる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00050894-sdigestw-socc&p=2



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☀ | Comment(5) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月29日

長谷部誠、AFC最優秀国際選手に選出!過去に香川・長友・岡崎らが選出

【サッカー】長谷部が最優秀国際選手 アジア・サッカー連盟年間表彰式
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543453012/
長谷部W杯ベルギー戦.jpg
1: ばーど ★ 2018/11/29(木) 09:56:52.75 ID:CAP_USER9.net

アジア・サッカー連盟(AFC)の年間表彰式が28日、オマーンのマスカットで行われ、ワールドカップ(W杯)ロシア大会で16強入りした日本代表の主将を務めた長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)が最優秀国際選手に選ばれた。

 最優秀監督は男子がアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)で初優勝したJ1鹿島の大岩剛監督、女子は日本代表の高倉麻子監督が2年続けて選出された。U―20(20歳以下)女子W杯で優勝した日本からは宝田沙織(C大阪堺)が最優秀ユース選手、池田太監督が特別賞を受賞した。

 最優秀選手候補だった鈴木優磨(鹿島)らは落選した。(共同)

2018/11/29 09:53
共同通信
https://this.kiji.is/440677119726748769



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☀ | Comment(3) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月28日

柴崎岳、乾所属ベティスが獲得の意思(関連まとめ)

【サッカー】柴崎が乾のチームメイトに? ベティスが獲得の意思
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543394391/
柴崎岳ヘタフェ指示.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/28(水) 17:39:51.23 ID:CAP_USER9.net

スペイン1部リーグ、ヘタフェのMF柴崎岳に対し、同じスペインのベティスが獲得の意思を持っているという。 移籍が実現すれば、ロシアW杯で日本代表として、ともに戦ったMF乾貴士と共闘することになる。

移籍情報などを扱うウェブサイト、ゴール・デジタルによると、ヘタフェで事実上、戦力外扱いになっている柴崎が年明けの移籍市場で新天地に移るのは決定的で、 複数のチームが攻撃力アップを目的に獲得に動くとみられている。そのひとつがベティス。 事実、今季開幕前もキケ・セティエン監督がクラブに対し、引き抜きを要望していたとされる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00000103-dal-socc
11/28(水) 17:17配信



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 20:00 | 大阪 ☁ | Comment(8) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月27日

香川真司、スペイン移籍希望を告白「必ず成し遂げたい」(関連まとめ)

香川真司「スペインに行く」今冬の移籍希望を激白
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00403797-nksports-socc
香川2018インタビュー.jpg

W杯ロシア大会日本代表のMF香川真司(29=ドルトムント)が26日までにドイツ・ドルトムント市内で単独取材に応じ、今冬にスペイン移籍を目指す意向を表明した。

複数の国から獲得の打診が届く中、世界最高峰のリーガ・エスパニョーラに絞って「最終目的地」と表現。スペイン語の学習も始めており、夢舞台への準備に着手した。来年30歳。W杯で得点を決め、16強に貢献した男が、飽くなき向上心で新境地に立つ。【取材・構成=木下淳】

もう、辺りは冬に差し掛かっていた。葉は落ち、朝晩は氷点下まで冷え込む日も増えたドルトムント。在住5年半になり、かつて2連覇も経験した街で、香川が大きな決断を下そうとしていた。クラブは無敗で首位を走る一方、自身は公式戦10試合連続ベンチ外。状態はいい。だが「想定外」の日々の連続に「早く解決策を見いだしたい。その1つがチームを変えること。環境を変え挑戦したい気持ちが強い」と打ち明けた。

後ろ向きではなく、膨らんだ夢をかなえるタイミングと信じている。「ドルトムント、マンチェスターUでやってきたキャリアを信じれば、どの国であっても恐れるものはない」。2度のW杯を経験し、得点し、16強に進んだ。欧州ではビッグクラブ在籍年数が8年を超えた。香川真司にとって、その夢とは最後に残されたものなのか。単刀直入に聞くと迷いなく言った。

「この2、3年、常にスペインに行くにはどうすればいいのか考えていた。スペインに行かずに、サッカー選手を終えることはできない。必ず成し遂げたい」

ここまでの断言は、よほどの覚悟がなければ無理だろう。欧州各国から獲得興味を示されても、意中の国はただ1つ。もちろん、正式な形になるまでは「ドルトムントでベストを尽くす」つもりだが「人生初」という構想外の扱いには「チームからのメッセージだと思っている。今は新たなチャレンジ、スペインにモチベーションを費やすしかない。失うものはないし、必ず次のステージでも輝く自信がある」と力を込めた。

年明けに開く移籍市場でスペイン行きを現実にすべく、今後具体的に話し合いを進めていく。決断はリスクも伴うが、胸は高鳴る。

「物心ついたころ、初めて映像で見た海外サッカーが『リーガ』だった。バルセロナにリバウドがいたころ。中学、高校とも(FCみやぎ)バルセロナと名がつくチームでプレーしてきたし、スペインからは多くのインスピレーションをもらった。自分のスタイルが合うと第一に感じた国でもあった。長い間、待ったチャンスを逃したくない。小さなころからの夢を成し遂げ、自分が必ず結果を出すことで、次の世代の選手がスペインでプレーする橋渡しにもなれるように。日本人の評価を高めるという使命も背負ってプレーしなければ。最近は、そこまで想像する日々を送っている」

ドイツ語、英語に続きスペイン語の学習も始めている。「これまでのチームにいたスペイン人の仲間は最高だった。デヘア、マタ、バルトラ、アルカセル…。みんな気が合ったし、プライベートもともにすることが多かった」。過去の移籍では「ピッチに立てば共有できる感覚があったから」と、今回のように語学勉強などの事前準備は表立ってしてこなかったが「今は違う。年齢的にも自分の立場はチームを引っ張っていく必要がある。言葉、環境、文化、すべてを受け入れなくてはいけない。まだまだ勉強中ではあるものの、コミュニケーションを取るために。オフ・ザ・ピッチの共有も大事だし、1人の人間としても住むのであれば努力したい」と変化した。

あとは実行に移す。既に今年だけで複数回スペインに渡っており、先日はバルセロナで休暇を過ごした。「試合に絡めない現状に感情が爆発しそうになる時もあるし、受け入れるのは簡単ではない。その中で、いつもと違う街で新たな空気を吸ってリフレッシュできた。あらためて最も行きたいリーグだと思えたし、最終目的地が目の前まで来たんだなと。キャリアの中で最大の挑戦になる」。最後までスペインへの思いを隠さない。本気だ。クラブを決め次第、イベリア半島を新たな挑戦の舞台にする。

【サッカー】香川真司「スペインに行く」今冬の移籍希望を激白
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543265701/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 10:40 | 大阪 ☁ | Comment(61) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

長谷部誠、フランクフルトとの契約延長が決定的!クラブ幹部「発表を待てばいい」

【サッカー】<34歳長谷部誠>契約延長はもはや決定事項…フランクフルト幹部「発表を待てばいい」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543239936/
長谷部誠2018練習着.jpg
1: Egg ★ 2018/11/26(月) 22:45:36.78 ID:CAP_USER9.net

フランクフルトは、元日本代表MFの長谷部誠との契約延長を決定事項としているようだ。同クラブの執行役員を務めるフレディ・ボビッチ氏がドイツ『シュポルト1』のトーク番組で、そのことを示唆している。

来年1月に35歳の誕生日を迎える長谷部は、今夏に指揮官となったアディ・ヒュッター監督の下で9月20日に行われたヨーロッパリーグ初戦のマルセイユ戦以来の公式戦13試合にすべてフル出場。ほとんどの試合で3バック中央のリベロ役を務め、現在リーグ3位と快進撃を続けるチームの欠かせない存在となっている。

そんなベテランに対するクラブ側の評価も高い。『シュポルト1』のトーク番組に出演したボビッチ氏は、長谷部を「我々の守備の首領」と形容すると、 来夏までとなっている契約状況について「彼とは毎年の晩秋に話しているが、今年もそうしたよ」とコメント。さらに「あとはそのタイミング、発表を待てばいい」と語り、すでに選手側とは新契約に向けて大筋合意に至っている様子をうかがわせた。

長谷部自身は先月、「可能な限り長くフランクフルトでプレーすることを望んでいます」と明かしていた。ドイツでは、ヴォルフスブルク、ニュルンベルク、そしてフランクフルトでこれまで公式戦313試合に出場してきた元日本代表MF。2014年夏に加わったフランクフルトとの契約延長の発表は、もはや時間の問題となっているようだ。

11/26(月) 21:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-00000023-goal-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181126-00000023-goal-000-view.jpg



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 ☁ | Comment(16) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月26日

【鎌田絶好調!】鎌田大地、絶妙ゴールで3戦連続弾・10戦9得点!冨安健洋も移籍後初ゴール!強豪アンデルレヒト戦勝利に貢献(関連まとめ)

【サッカー】<鎌田大地が3戦連続弾!> 冨安健洋も移籍後初ゴール! STVVの“日本人デュオ”が名門アンデルレヒトを蹴散らす
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543183208/
鎌田と冨安2018第16節ゴール.jpg

1: Egg ★ 2018/11/26(月) 07:00:08.01 ID:CAP_USER9.net

【得点者】
8分 1-0 ベズス(シント=トロイデン)
38分 1-1 サンティニ(アンデルレヒト)
52分 1-2 サンティニ(アンデルレヒト)
62分 2-2 冨安(シント=トロイデン)
66分 3-2 鎌田(シント=トロイデン)
90+3分 4-2 ボリ(シント=トロイデン)

https://www.footballchannel.jp/2018/11/26/post298706/

鎌田は通算ゴール数を9に伸ばす!

現地時間11月25日に実施されたベルギー・リーグ第16節、シント=トロイデン(STVV)対アンデルレヒトの一戦は、4−2でホームのSTVVが勝利した。

 試合は、日本のサッカーファンにとってしびれる展開となった。

 冨安健洋が3バックの右で、鎌田大地が3トップの左でフル出場したSTVVが先制に成功したのは8分だった。右からのクロスを鎌田が中央で受け、後ろから走り込んだロマン・ベズスがそのまま蹴り込んだ。

 その後は、順位でひとつ上回るアンデルレヒトの時間帯になる。38分にヘッドで、52分にはPKによってクロアチア代表のイバン・サンティニが2ゴールを叩き出し、アウェーのアンデルレヒトが逆転に成功。この2点で、サンティニは通算11ゴールとし、得点ランクのトップに立った。
 
 だが、これで試合は終わらなかった。ゲームの流れをSTVVに引き戻すことになる同点ゴールが生まれたのは62分、ショートCKからキャスパー・デ・ノレがあげたクロスにジョルジ・テイシェイラがヘッドで合わせ、GKが弾いたところを冨安が右足で押し込んだのだ。

 STVVで完全なるレギュラーとしてプレーする20歳の日本代表DFは、この移籍後初ゴールにも浮かれることなく、「もう1点行くぞ!」といわんばかりの頼もしい表情でスタンドのファンを煽る。

 そして冨安の同点弾の4分後、STVVは逆転に成功する。殊勲のゴールを決めたのはエースの鎌田だった。

 66分、ドリブル突破を仕掛けたベズスに道を開けるように左サイドに流れた鎌田に、そのベズスからパスが入る。するとチーム得点王の日本人FWは、左サイドの角度のないところから迷いなく右足を振り抜き、ニアポストとGKの間に生じたわずかな隙間に、鋭い弾道をねじ込んでみせたのだ。

 鎌田の3試合連続ゴール(通算9ゴール目)が決まり、完全に勢いづいたSTVVは、90+3分にもコートジボワール代表FWヨアン・ボリがダメ押し弾を叩き込み、4−2で勝利を飾った。アンデルレヒトは4位、STVVは5位と順位に変動はなかったものの、両チームの勝点差は6から3へと縮まっている。

11/26(月) 5:21 サッカーダイジェスト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=50747

写真https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/50747_ext_04_0_1543177290.webp?v=1543177445


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 10:49 | 大阪 ☁ | Comment(11) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月25日

岡崎慎司、今季リーグ戦初先発!レスターはヴァーディPK弾で追い付きブライトンと1-1ドロー

岡崎が今季リーグ戦初先発のレスター、退場者出すもバーディのPK弾で勝ち点1獲得
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181125-06435011-gekisaka-socc
岡崎2018第13節.jpg
[11.24 プレミアリーグ第13節 ブライトン1-1レスター・シティ]

 プレミアリーグは24日、第13節を行った。FW岡崎慎司の所属するレスター・シティは敵地でブライトンと対戦し、1-1で引き分けた。岡崎は今季リーグ戦初スタメン。後半25分までプレーした。

 5勝2分5敗で10位につけるレスターは、10日のバーンリー戦から3人を変更。FWジェイミー・バーディとMFウィルフレッド・エンディディ、MFラシド・ゲザルに代え、岡崎とMFビセンテ・イボーラ、MFジェームス・マディソンが起用された。

 レスターは前半4分、PA手前でパスを受けた岡崎が反転して縦に仕掛け、PA内で倒されたが笛は鳴らず。12分には、最終ラインの横パスを奪われてMFベラム・カヤルに決定的なシュートを打たれたが、GKカスパー・シュマイケルがファインセーブ。しかし、15分にCKからFWグレン・マレーにヘディングシュートを決められ、先制点を許してしまった。

 1点ビハインドのレスターは前半28分、マディソンがPA内で倒れるが、シミュレーションと判定されて2枚目のイエローカードにより退場。さらに32分には、イボーラが右足を痛め、エンディディとの交代を余儀なくされた。数的不利で押し込まれる時間が続き、0-1のままハーフタイムに入った。

 1人少ない状況だが、早い時間帯に追いつきたいレスターは後半11分にMFデマライ・グレイに代えてバーディを投入。さらに25分には岡崎に代えてFWケレチ・イヘアナチョを送り込み、交代カードを使い切った。すると、33分にPKを獲得。これをバーディが右足で豪快に決め、1-1と試合を振り出しに戻した。

 その後、スコアは動かず1-1でタイムアップ。レスターは数的不利の中、勝ち点1を獲得し、4試合負けなし(1勝3分)とした。


††【The Foxes】Leicester City FC†† part5
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1540662132/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 02:33 | 大阪 | Comment(3) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
過去一週間の人気記事ランキング