アンテナ・まとめ RSS

2017年10月27日

伊紙、長友佑都を特集し絶賛「不器用な男から剣闘士に!インテルよ、ユート・ナガヌォーボだ」

【サッカー】ガゼッタ紙が長友を絶賛「長友はグラディエーター ユート・ナガヌォーボ」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1509098021/
長友2017ドリブル.jpg

1: 動物園φ ★ 2017/10/27(金) 18:53:41.82 ID:CAP_USER9.net

10/27(金) 18:30配信
スポニチアネックス

 セリエA2位と好調のインテル・ミラノで4試合連続で先発し、評価を上げている日本代表DF長友佑都(30)について、27日付のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルト紙が特集記事を組んだ。

 記事のタイトルは「不器用な男からグラディエーター(剣闘士)に。インテルよ、ユート・ナガヌォーボ(長友+ヌォーボ=新しいの意味)だ」。長友が現在在籍する選手で2番目に多い公式戦205試合に出場していること(1位はGKハンダノビッチの216試合)、その出場試合数はクラブ歴代40位となったことなどを紹介し「スパレッティ監督とともに、30歳にしてユウトはコンスタントで目覚ましい成長への道を見出したようだ」「世界一のサイドバックになることはないだろうが、それでも今は結果を保証できるようになっている」と活躍ぶりを称えた。またチームメイトと良い関係を築いること、日々の食事に気をつけていることなども記した。

 同紙は次節ベロナー戦(30日)でも、左サイドバックは長友が先発すると予想。今夏にニースから加入したブラジル人DFダウベルトを控えに追いやり、地元メディアでも主力として認められたようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00000159-spnannex-socc


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 20:51 | 大阪 | Comment(17) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

英誌、吉田麻也を歴代アジア人選手10傑にDFで唯一選出!「リバプールが興味を持っても驚かない」

【サッカー】吉田麻也に強豪リバプールが興味!? 英誌が独自分析「獲得しても驚きはない」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1509086981/
吉田2017サウサンプトン.jpg

1: 数の子 ★ 2017/10/27(金) 15:49:41.43 ID:CAP_USER9.net

10/27(金) 15:40配信

<プレミア歴代アジア人選手10傑に唯一DFで選出 「多様性はクラブにとってプラス」>

 サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也は、今季失点数でリーグ5位タイを誇る堅守を牽引している。英メディアでは名門リバプールが獲得に乗り出したとしても「驚きはない」と報じている。

 英サッカー専門誌「フォー・フォー・トゥー」では、プレミアリーグで活躍したアジア人選手の歴代十傑を選出。マンチェスター・ユナイテッドでプレーしたドルトムントの日本代表MF香川真司、レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司とともに、吉田も名前を連ねた。

「ヨシダはこのリスト入りした唯一のディフェンダーとなった。プレミアリーグでのこれまでの貢献を強調するものだ」

 DFとしては唯一の10傑入りを果たした吉田。記事では、オランダのVVVフェンロからサウサンプトンに移籍した直後について「不安定」と記されているものの、過去5シーズンで100試合以上に出場しており、「彼の最終ラインにおける多様性はクラブにとってプラス。セットプレーでは立派な武器になっている」と近年の活躍ぶりを高く評価している。

「リバプールのディフェンスの不安を考えれば、彼の獲得に興味を持ち出したとしても驚きはない」

 リバプールは吉田の同僚であるオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクに獲得オファーを出していた経緯があるが、吉田が名将ユルゲン・クロップの眼鏡に叶うかもしれないほどのパフォーマンスに値すると見ているようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171027-00010010-soccermzw-socc


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 18:04 | 大阪 ☀ | Comment(29) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月26日

本田圭佑、現地メディア絶賛!「稲妻ホンダ、君臨」「夢のような夜を過ごした」

【サッカー】<本田圭佑>2ゴールの大活躍!現地メディアが絶賛!「稲妻ホンダ君臨!」「元ミラン10番の価値証明」★2
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1509002543/
本田圭佑2017パチューカ2得点02.jpg
1: Egg ★ 2017/10/26(木) 16:22:23.84 ID:CAP_USER9.net

パチューカの本田圭佑(31)は25日(日本時間26日)、メキシコカップの決勝トーナメント1回戦、2部のサカテペック戦に4試合連続先発出場。2ゴールを決めるなど大活躍を見せた。

 気温12℃と今期一番の寒さの中での試合。右MFで先発した本田は前半35分、敵陣右サイドでボールを受け、中へ切り込み豪快なミドルシュートをゴール左上へ決めた。さらに43分にも、味方のスルーパスに反応し抜け出し、2ゴール目を決めた。

 本田の1試合2ゴールはメキシコ移籍後初。本田は後半14分に交代し、ピッチを去ったが、観客からは大きな拍手と”ホンダ、ホンダ”と本田コールが沸き起こった。試合は5―0でパチューカが圧勝した。

10/26(木) 11:30配信
スポニチアネックス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000081-spnannex-socc

2017/10/26(木) 11:35:30.06
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1508985330/

・本田圭佑を現地メディアが絶賛!「稲妻ホンダ、君臨!」「元ミラン10番の価値を証明」


「イダルゴで夢のような夜を過ごした」。

そのハイパフォーマンスに地元メディアから称賛の声が鳴りやまない。
 
 現地時間10月25日に行なわれたメキシコカップの決勝トーナメント1回戦で、パチューカはサカテペク(2部リーグ)に5-0で大勝を収めた。この試合で誰よりも輝いていたのは、右サイドで先発出場した本田圭佑だった。
 
 日本代表MFは立ち上がりから攻撃の起点となると、チームが1点をリードした36分、得意の左足から強烈なミドルシュートを繰り出してゴールネットを揺らす。
 
 さらに前半終了間際の45分にも、味方との連携で相手ゴール前へ抜け出した本田は、GKの動きを冷静に見極めてゴールをゲット。パチューカのリードを3点に広げる貴重な追加点を決めた。
 
 後半も60分にヘルマン・カノが決めたチーム5点目の起点ともなった本田は、国内リーグ戦から中3日での連戦ということもあり61分にベンチに退いたが、試合後の現地メディアには2部リーグのクラブが相手とはいえ、メキシコ移籍後初の2ゴールという本田の圧巻パフォーマンスを称賛する見出しが躍った。
 
 メキシコ・メディア『SDP』は、パチューカのサカテペク戦勝利を伝えたうえで、本田について「ケイスケ・ホンダはイダルゴ(パチューカの本拠地)で、2得点を挙げて、夢のような夜を過ごした」と賛辞を贈った。
 
 また、メキシコ・メディア『Zocalo』は、右サイドから仕掛けて左足の弾丸シュートがネットを揺らした本田の1点目について「ペナルティーエリアの角から目の前の相手をかわし、GKビクトル・エルナンデスが止めるのは不可能な角度にシュートを放った」と分析し、「稲妻ホンダ、君臨!」と称えた。
 
 さらにメキシコ・メディアからの称賛は続く。『INVICTOS』は、鮮烈な左足の一撃について、「ホンダは右サイドでボールを受けると、DFをかわして自らスペースを見つけた。壮観な左足でシュートを放ち、相手GKはノーチャンスだった」とレポートした。
 
 同メディアは公式戦4試合連続で先発出場を続けている本田ついて、「元ACミランの10番であることを少しずつ証明している」と綴り、日本代表MFの状態が上向いてきていることを紹介した。
 
 メキシコ移籍後初の2ゴールで現地のメディアを驚嘆させる「ザ・ケイスケホンダ・ショー(Azteca Deportes)」を見せつけたパチューカの背番号2は、来夏のロシア・ワールドカップ行きを手中に収めるべく、そのコンディションは着実に仕上がってきているようだ。

10/26(木) 15:12配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171026-00031673-sdigestw-socc


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 23:33 | 大阪 ☀ | Comment(24) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

香川真司、元同僚マタが立ち上げた慈善団体「コモン・ゴール」に参加…収益の1%を寄付へ アジア人では初

香川真司が旧友マタが立ち上げた慈善団体「コモン・ゴール」に参加
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00661186-soccerk-socc
香川とマタmanU.jpg

26日、ドルトムントの香川真司は、自身の収益の1パーセントをチャリティーとして寄付する活動『コモン・ゴール』への参加意志を明かした。香川は『コモン・ゴール』に参加する初のアジア人選手となる。

『コモン・ゴール』はマンチェスター・ユナイテッドのMFフアン・マタが立ち上げたチャリティープロジェクトで、スポーツを通して世界中の選手たちで協力してチャリティー活動や社会問題に対して取り組んでいくというもの。現在はマタのほか、マッツ・フンメルス(バイエルン)、ジョルジョ・キエッリーニ(ユヴェントス)といった第一線で活躍する選手に加え、アメリカ女子代表のミーガン・ラピノー、アレックス・モーガンら女子選手も参加し、選手の輪は徐々に広がりつつある。

 香川は自身のSNSで「サッカーは僕自身にたくさんの機会を与えてくれました。サッカーを通して、たくさんの人々をサポートしていきたいと思っています。コモン・ゴールは世界中で広がっている活動です。僕は日本からこの活動を広げていきたいと思います。僕たちの給料の1パーセントを与えることは小さな約束かもしれませんが、少しでも多くの人々が救われることを信じています。ぜひサッカー界のこの活動を盛り上げていきましょう。みなさんのサポートよろしくお願いいたします」と、映像で世界に発信している。

 参加のきっかけは、2013−14シーズンにマンチェスター・Uでともにプレーしたマタからの誘いだった。数カ月前、香川の携帯にマタから「一緒に世界の人々の為に共に活動をしないか? 真司が興味を持ってもらえるなら詳しく話がしたい!」と連絡があったという。香川は「何か一緒にやらしてくれって!」と即答。マタにはまだ直接会えていないようで、詳細の活動はまだ未定としながらも「今回このチームに参加する事ができ、本当に良かったと感じます」とブログで綴っている。

『コモン・ゴール』を運営するストリート・フットボール・ワールドは、ベルリンに拠点を置く慈善団体を支援する非政府組織。コモン・ゴールのメンバーから受け取った寄付金は、ストリート・フットボール・ワールドによって、サッカーを通じて社会問題に取り組んでいる世界各地の慈善団体に分配される。

【BVB09】Borussia Dortmund 767【jjj】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1508943602/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☀ | Comment(14) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

GM解任のケルン、ヘルタ下し2カ月半ぶりの勝利!大迫勇也は途中出場「危機感を持ってやれた」原口元気は出場せず ドイツ杯2回戦

GM解任のケルンが約2か月半ぶりの勝利、大迫「危機感を持ってやれた」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-01645535-gekisaka-socc
大迫2017DFB杯2回戦試合後.jpg

[10.25 DFBポカール2回戦 ヘルタ・ベルリン1-3ケルン]

 DFBポカール(ドイツ国内杯)は25日、2回戦を行い、FW大迫勇也の所属するケルンは敵地でヘルタ・ベルリンと対戦し、3-1で勝利した。大迫は後半32分から途中出場。ベスト16入りに貢献した。

 ブンデスリーガでは開幕から2分7敗の未勝利で最下位に低迷しているケルン。ヨーロッパリーグ(EL)でも開幕3連敗を喫し、公式戦12試合連続で勝利から見放されていたが、8月12日のDFBポカール1回戦以来、約2か月半ぶりの白星となった。

 前半35分、右手前からMFレオナルド・ビッテンコートが左足でシュート性のクロスを入れると、ファーサイドのFWセルー・ギラシーがヘディング。ボールはゴール前に浮いてしまったが、素早く落下地点に入ったFWジモン・ツォラーが右足ボレーで叩き込んだ。

 ツォラーは得点後、ベンチに向かって走っていき、ペーター・シュテーガー監督や控え選手たちと抱き合って喜んだ。「なかなか勝てない状況が続いていたし、今までの試合でラッキーな得点というのがなかった。今日の1点目はラッキーというか、そういう感じだったので、すごく喜んでいた」と大迫は言う。

 前半43分にCKから追加点を挙げると、後半20分にもカウンターから3点目。今季のブンデスリーガでは開幕から9試合で計3得点にとどまっているチームが1試合で3ゴールを奪い、ヘルタの反撃を1点に食い止めた。

 クラブは23日にヨルク・シュマットケGMとの契約解消を発表。「僕らはやるだけなので。置かれている状況もそれぞれ分かっているし、危機感を持ってやれたと思う」と背水の覚悟で臨んだ一戦だった。「この試合を良い意味で次につなげられれば」。次戦は28日のブンデスリーガ第10節・レバークーゼン戦。カップ戦の流れをリーグ戦にも持ち込みたい。

大迫勇也 71
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1507375063/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 16:16 | 大阪 ☀ | Comment(7) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【本田無双】本田圭佑、スーパーゴールなど2得点!交代時は「ホンダコール」沸き起こる!パチューカのカップ戦大勝に貢献(関連まとめ)

【サッカー】パチューカ本田、豪快ミドルなど2ゴールの大活躍!“ホンダコール”沸き起こる
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508985330/
本田圭佑2017パチューカ2得点.jpg

1: 動物園φ ★ 2017/10/26(木) 11:35:30.06 ID:CAP_USER9

10/26(木) 11:30配信
スポニチアネックス

 パチューカの本田圭佑(31)は25日(日本時間26日)、メキシコカップの決勝トーナメント1回戦、2部のサカテペック戦に4試合連続先発出場。2ゴールを決めるなど大活躍を見せた。

 気温12℃と今期一番の寒さの中での試合。右MFで先発した本田は前半35分、敵陣右サイドでボールを受け、中へ切り込み豪快なミドルシュートをゴール左上へ決めた。さらに43分にも、味方のスルーパスに反応し抜け出し、2ゴール目を決めた。

 本田の1試合2ゴールはメキシコ移籍後初。本田は後半14分に交代し、ピッチを去ったが、観客からは大きな拍手と”ホンダ、ホンダ”と本田コールが沸き起こった。試合は5―0でパチューカが圧勝した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000081-spnannex-socc


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 12:11 | 大阪 ☀ | Comment(63) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

森岡亮太、豪快決勝ヘッドで今季6得点目!ベフェレンを2-1逆転勝利に導く

【サッカー】<森岡亮太(ベフェレン)>ヘディングで決勝弾!…今季6点目でチームを逆転勝利に導く
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508964737/
森岡2017第12節ゴール.jpg

1: Egg ★ 2017/10/26(木) 05:52:17.42 ID:CAP_USER9.net

10.25 ベルギーリーグ第12節 ベフェレン2-1コルトライク]

 ベルギーリーグ第12節が25日に行われ、MF森岡亮太の所属するベフェレンはホームでコルトライクと対戦し、2-1で勝利した。相手に先制を許す展開となったが、後半35分に森岡がヘディングで逆転弾を奪取。森岡の今季6得点目が決勝ゴールとなり、ベフェレンは今季初の2連勝を飾った。

 前半から森岡の正確なプレースキックを主体にチャンスを作ったベフェレンだったが、スコアレスで折り返す。試合は後半に入り、意外な形で動いた。

 後半7分、コルトライクのMFユセフ・アタルがスルーパスを送ると、処理しようとしたDFユル・スフリフェルスが足を滑らせて転倒。PA内左に抜け出したDFクリストフ・ダーネの折り返しから、最後はFWピリプ・ブドキフスキーが落ち着いてネットを揺らした。

 ホームで先制を許したベフェレンは後半26分、スフリフェルスの右クロスからPA内中央のMFイブラヒマ・セックが豪快に頭でゴール右に叩き込み、1-1と同点に追いつく。失点に絡んでいたスフリフェルスは汚名返上のアシストとなった。

 そして後半35分には森岡が大仕事。左サイドからDFエアディン・デミルが左足でクロスを送ると、PA内中央でうまく相手DFの間に入った森岡がヘディングでゴール左に押し込む。森岡は第9節アントワープ戦(3-0)以来、3試合ぶりの得点をマーク。今季通算6ゴール7アシストとし、再びチームの勝利を導いた。

10/26(木) 5:27配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-01645525-gekisaka-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171026-01645525-gekisaka-000-6-view.jpg

森岡亮太がヘディングで決勝弾!…今季6点目でヴェフェレンを逆転勝利に導く
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00660926-soccerk-socc


ベフェレン森岡亮太、今季6ゴール目は価値ある逆転弾!頭から飛び込む
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000040-goal-socc


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 10:31 | 大阪 ☀ | Comment(8) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月25日

長友佑都、伊メディアが絶賛「スタンディングオベーションにこの上なく値した」インテルはサンプドリア下し暫定首位浮上(関連まとめ)

【サッカー】<インテル>暫定首位浮上…開幕10戦無敗 。「長友侑都」伊メディアから続々と賛辞「スタンディングオベーションに値」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508913557/
長友2017第10節.jpg

1: Egg ★ 2017/10/25(水) 15:39:17.62 ID:CAP_USER9.net

セリエA第10節が24日に行われ、日本代表DF長友佑都のインテルとサンプドリアが対戦。長友は4試合連続で先発メンバーに名を連ねた。

 開幕9試合で7勝2分けと無敗を維持し、勝ち点「23」で2位につけるインテル。前節では首位のナポリとスコアレスドローに終わり、差を詰めることはできなかったものの、敵地で勝ち点1を獲得した。今節の先発メンバーには長友のほか、マウロ・イカルディやイヴァン・ペリシッチらが名を連ねている。

 インテルは18分、右CKにファーサイドで反応したミラン・シュクリニアルがトラップから右足で押し込んで先制に成功。32分には右サイドからのクロスを相手DFにヘディングでクリアされたものの、ペナルティーエリア左側で待っていたイカルディが巧みな右足ボレーで合わせ、ゴール右隅へ決めてリードを広げた。

 2−0で後半を迎えたインテルは55分、ペナルティーエリア右奥へのスルーパスに抜け出したペリシッチの折り返しにイカルディが合わせて3点目を記録。イカルディは開幕10試合で11ゴール目となった。

 ホームで3点リードを奪い、試合を優位に進めるインテル。しかし64分、ダヴィド・コヴナツキに角度のないところからボレーを決められて1点差に迫られる。長友は84分に交代し、ダヴィデ・サントンがピッチに送り出された。

 3−1で終盤を迎えたインテルは86分、自陣左サイドからクロスを上げられ、ファーサイドのファビオ・クアリャレッラにヘディングシュートを決められて1点差に迫られた。それでも逃げ切り、試合は3−2で終了。インテルがホームで競り勝ち、8勝2分けの勝ち点「26」で暫定首位に立った。前節終了時点で首位のナポリは今節、25日にジェノアとアウェイで対戦する。

 インテルの次節は30日、ヴェローナとのアウェイゲームに臨む。

【スコア】
インテル 3−2 サンプドリア

【得点者】
1−0 18分 ミラン・シュクリニアル(インテル)
2−0 32分 マウロ・イカルディ(インテル)
3−0 55分 マウロ・イカルディ(インテル)
3−1 64分 ダヴィド・コヴナツキ(サンプドリア)
3−2 86分 ファビオ・クアリャレッラ(サンプドリア)

サッカーキング 10/25(水) 10:17配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171025-00660571-soccerk-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171025-00660571-soccerk-000-1-view.jpg


2: Egg ★ 2017/10/25(水) 15:39:28.83 ID:CAP_USER9.net

・長友佑都に伊メディアから続々と賛辞!「スタンディングオベーションに値」「まるで別の選手」

過密日程の中でもライバルにポジションを譲らず。

ナポリへの雪辱を果たしたインテルの長友佑都は、気を緩めることなく好パフォーマンスを続けている。現地時間10月24日のセリエA10節のサンプドリア戦に先発出場し、3-2の勝利に貢献した背番号55には、イタリア・メディアから賛辞が寄せられた。
 
 前節は昨シーズンの対戦で致命的なミスを犯したナポリとの試合で、ホセ・マリア・カジェホンを封じ、敵地での勝点1奪取に貢献した長友。ダウベルトの先発を予想する報道もあったが、中2日で迎えたサンプドリア戦でも、日本代表DFはスタメンの座を明け渡さなかった。
 
 いつもの献身的な守備に加え、この日は攻撃でも好機を演出。あわやゴールというイバン・ペリシッチの超ロングシュートも、マウロ・イカルディに向けた長友の縦パスが相手GKクリスティアン・プッジョーニを飛び出させたゆえのチャンスだった。長友はその直後にもペナルティーエリアの外からのロングシュートでプッジョーニを脅かしている。
 
 過密日程の中で先発出場が続いていることもあり、後半は疲労の影響ものぞかせた長友は、84分にダビデ・サントンと交代。サン・シーロの観客はスタンディングオベーションでベンチに戻る日本人を称賛している。
 
 メディアも長友を評価しており、イタリア『スカイ・スポーツ』は「7」、『メディアセット』が「6.5」と及第点を上回る採点だった。
 
 同じく「6.5」と採点した『calciomercato.com』は、寸評で「インテルに来てからこれほど継続的で集中している彼は見たことがない」と称賛。やはり「6.5」と評価したインテル専門サイトの『fcinter1908』は、「拍手を受けての交代。彼はそれに値した。この上なく値した。攻守にわたって継続的に良い仕事をし、常に存在感があった」と絶賛した。
 
 さらに、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、インテルを立て直したルチアーノ・スパレッティ監督の手腕を伝える記事で、「指揮官の功績は計り知れない。長友のパフォーマンスを見るだけでも十分だ。スパレッティの下でまるで別の選手になったかのよう」と、背番号55を称えている。
 
 今夏のプレシーズンが始まったころは放出濃厚と言われていたにもかかわらず、辛口のイタリア・メディアが復調を伝えるまでに地位を取り戻した長友は、このままインテルの飛躍に貢献し続けられるか。インテルは30日の次節で、ヴェローナと対戦する。
 
10/25(水) 14:22配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171025-00031618-sdigestw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171025-00031618-sdigestw-000-1-view.jpg


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 18:02 | 大阪 ☀ | Comment(10) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久保裕也、先制ゴールで今季3得点目!ヘントの3-0完勝に貢献

【サッカー】<ヘント久保裕也>今季3ゴール目は貴重な先制点!フル出場で3発快勝に貢献
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508879740/
久保裕也2017第12節ゴール.jpg

1: Egg ★ 2017/10/25(水) 06:15:40.07 ID:CAP_USER9.net

ベルギー1部のジュピラー・リーグ第12節が24日に行われ、ヘントとオイペンが対戦した。

今シーズンは11試合を終えて12位と14位と、苦戦が続くチーム同士の対戦。しかし、この日久保裕也が5試合連続の先発を果たしたヘントが、昨シーズンのような強さを見せていく。

試合が動いたのは3分。右サイドからサミュエル・カルーのグラウンダーのクロスに、久保が右足でファーへと流し込み、先制に成功する。久保は今シーズン3ゴール目となった。

さらに、この日のヘントは勢いが止まらず。36分にはカルーがアシストに続き、右サイドの仕掛けからPKを獲得。これをモーゼス・シモンが決めて、ヘントが大きな追加点を奪う。直後の38分にもPKからシモンが再び沈めて前半は3点リードで折り返す。

前半の活発なスコアの動きとは打って変わって、後半は試合が動かず。久保がカウンターからゴールを脅かすシーンもあるものの、決定機までには至らない。

結局3点リードを守りきったヘントは3試合負けなし。久保はフル出場で勝利に貢献している。

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171025-00010000-goal-000-1-view.jpg

10/25(水) 5:24配信 goal
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171025-00010000-goal-socc

久保裕也が今季3点目!!ゲントは3分間で2回PK獲得も“証拠が残る”疑惑の判定に
10/25(水) 5:27配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171025-01645481-gekisaka-socc


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 11:00 | 大阪 ☁ | Comment(5) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

香川真司、股抜きゴールなど1ゴール1アシスト!今季公式戦3得点目!ドルトムントは5-0大勝しドイツ杯3回戦進出

[DFB杯]ドルトは3部チームに5発大勝で16強へ、香川も1ゴール1アシスト
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171025-01645482-gekisaka-socc
香川2017ドイツ杯2回戦ゴール.jpg

[10.24 DFBポカール2回戦 マクデブルク0-5ドルトムント]

 DFBポカール(ドイツ国内杯)は24日、2回戦1日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントは敵地でマクデブルク(3部)と対戦し、5-0で大勝した。香川は公式戦2試合ぶりの先発となり、1ゴール1アシストを記録。フル出場で3回戦進出に貢献した。

 ドルトムントは前半3分、香川の左CKからセカンドボールをつないで最後はFWマキシミリアン・フィリップがシュート。これは惜しくも左ポストを直撃したが、開始早々からビッグチャンスをつくった。同23分には香川の絶妙な浮き球のスルーパスにFWアンドリー・ヤルモレンコが反応。PA内で切り返し、左足でシュートを打ったが、GKの好セーブに阻まれた。

 均衡が破れたのは前半42分。右クロスをFWアレクサンデル・イサクが頭で落とし、MFゴンサロ・カストロが右足ボレーでゴールネットに突き刺した。MFマフムード・ダフードの負傷により、その直前にピッチに投入されたばかりだったカストロのゴールでドルトムントが先制した。

 1点リードで折り返した後半立ち上がりの2分には相手CKのカウンターから香川、イサク、ヤルモレンコとつなぎ、フィリップのスルーパスに走り込んだイサクが左足で流し込んだ。鮮やかな速攻で追加点を奪うと、後半29分には相手のハンドで獲得したPKをヤルモレンコがゴール左に沈め、3-0と突き放した。

 攻撃の手を緩めないドルトムントは後半34分、左CKのチャンスで香川がショートコーナーを選択。カストロからリターンを受けた香川が右足で狙い澄ましたクロスを送り、DFマルク・バルトラがヘディングシュートをゴール右隅に突き刺した。

 4点目のアシストを記録した香川は後半45分、フィリップのヒールパスに反応。PA内に走り込むと、鋭い切り返しでDFをかわし、左足でGKの股間を抜いてゴールネットを揺らした。香川の今季公式戦3ゴール目となるダメ押しゴールで5-0。ドルトムントが公式戦4試合ぶりとなる勝利で2回戦を突破し、16強入りを決めた。

【BVB09】Borussia Dortmund 766【jjj】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1508737753/

▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 06:31 | 大阪 ☔ | Comment(30) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月24日

酒井宏樹、PSG戦で世界との差を感じる「あれがハリルさんがよく言う、世界との差ですね」

【サッカー】<酒井宏樹(マルセイユ)>PSG戦で感じた世界との差とは?「あれがハリルさんがよく言う、世界との差ですね」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508759206/
酒井宏樹とネイマール2017.jpg

1: Egg ★ 2017/10/23(月) 20:46:46.87 ID:CAP_USER9.net

マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹が、パリ・サンジェルマン(PSG)戦での引き分けに悔しさをにじませた。

マルセイユは22日、リーグ・アン第10節でPSGと対戦。2-1とリードしてアディショナルタイムを迎えたが、最後の最後でエディンソン・カバーニにFKを沈められて、2-2のドローに終わった。
酒井は「今日は寝られないですね」と話して、このように続ける。

「僕のキャリアで初めて、メガクラブに勝てる5秒前だったので。まあまだまだってことだと思いますし、あそこの90分でカバーニがあの場所でファウルを得られるというのが、トッププレーヤーの証拠。(ファウルを献上した)ブーナ(サール)はほとんど触っていないと思うんですけど、あれがハリルさんがよく言う、世界との差ですね。あれをやれることがワールドカップの上に行くチームの条件だと思います」

また、カバーニについても酒井は、経験や力の差を感じたことを認める。

「時間帯もあったので、彼は完全にファウルをとりにいっていたと思います。後ろに人数が足りていることもカバーニは見ていたと思います。彼はあの場面、チャンスというより、あそこでファウルをとることに専念していたと思いますし、悔しいけれど、認めざるをえないくらい、能力、というか経験の差が出たというか…」

それでも、マルセイユが今シーズン無敗のPSGをあと一歩まで追い詰めたことは事実。「一年で一番大事な試合だった」と話す酒井は、「上を目指すには突き詰めていかないといけない」として、勝ち点1に満足する様子は見せない。

サポーターのみんなを気持ちよく帰してあげられなかったと悔やむ日本人SBは、前だけを向いている。

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171023-00000006-goal-000-view.jpg

10/23(月) 12:22配信  GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00000006-goal-socc

【サッカー】<リーグ・アン第10節>ネイマール退場後にカバーニFK弾…マルセイユ対PSGは劇的ドロー、酒井はフル出場
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1508708249/


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☁ | Comment(26) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中島翔哉、1ゴール1アシスト!リーグ5試合4ゴール目!ポルティモネンセは3点差追い付かれ3-3ドロー(関連まとめ)

【サッカー】<中島翔哉(ポルティモネンセ)>ギマラエス戦でも先制点ゲット! リーグ5試合で4ゴール目!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508793435/
中島ポルティモネンセアウェー.jpg

1: Egg ★ 2017/10/24(火) 06:17:15.25 ID:CAP_USER9.net

■ドリブルからのテクニカルなゴール!

10月23日(現地時間)、ポルトガル1部リーグ・リーガNOSの第9節が行なわれ、ポルティモネンセの中島翔哉が、ギマラエス相手に先制ゴールを決めている。

 このアウェーマッチに前線の左サイドでスタメン出場した中島は16分、カウンターからドリブルで中央に突き進み、ペナルティーエリア内でDFを切り返しでかわしてから、ゴール右隅にボールを流し込んだ。
 
 彼らしい落ち着いた一撃で、出場5試合で早くも4ゴール目を挙げた中島。この場面だけでなく、スピーディーかつテクニカルなドリブルでもギマラエスDF陣を苦しめている他、パスでチャンスも創出。さらに、自陣深くで守備にも奔走するなど、高い貢献ぶりを示している。
 
 なおポルティモネンセは、19分にもファブリシオがロングパスを受けて2点目、さらに30分にはペドロ・サが強烈なシュートを決めて3点目をゲット。その後、42分にギマラエスに1点を返されたものの、リーグ15位のチームが、ヨーロッパリーグにも出場している11位のチームの敵地で大健闘を演じて前半を終えている。

サッカーダイジェスト10/24(火) 6:04配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171024-00031553-sdigestw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171024-00031553-sdigestw-000-3-view.jpg



中島翔哉が1ゴール1アシストの活躍も…チームは3点差追いつかれてドロー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-01645453-gekisaka-socc

[10.23 ポルトガルリーグ第9節 ビトーリアSC 3-3 ポルティモネンセ]

 ポルティモネンセに所属するMF中島翔哉が1ゴール1アシストの活躍をみせた。

 ポルティモネンセ}}は23日、ポルトガルリーグ第9節でビトーリア・ギマランエスのホームに乗り込んだ。5試合連続でスタメンとなった中島は前半15分、元鹿島アントラーズのFWファブリシオのスルーパスで裏に抜け出し、PA左から右足でゴール右隅に流し込み、先制点を奪取。2試合ぶりの得点となった中島は今季4点目とした。

 さらにポルティモネンセは前半19分にファブリシオのループシュートで追加点を挙げると、30分にはハーフェーライン付近で相手のパスを奪った中島が素早く前線へ送り、MFペドロ・サンチェスが左足ミドルを沈めて3-0と一気に突き放した。

 しかしポルティモネンセは前半41分に1点を返されると、後半30分に中島が交代した後に立て続けに失点してしまい、3-3でドロー決着。ポルティモネンセは2試合連続で引き分けに終わった。
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 10:52 | 大阪 ☁ | Comment(11) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
過去一週間の人気記事ランキング