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「日本に勝利できないという呪い」U17アジア杯決勝で日本に敗退…中国メディア「5戦全敗」「無失点に抑えられない」

【サッカー】「日本に勝利できないという呪い」U-17アジア杯決勝で日本に敗退…中国メディア「5戦全敗」「無失点に抑えられない」 [阿弥陀ヶ峰★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1779504548/
U-17中国代表2026U17アジア杯決勝.jpg

1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/05/23(土) 11:49:08.32 ID:ixOML2Ug9

AFC U-17アジアカップ サウジアラビア2026(U-17アジア杯)決勝戦、U-17日本代表対U-17中国代表の試合が現地時間22日に行われ、中国が2-3で敗れた。中国メディア『新浪新聞』は同日に、日本に敗北したU-17中国代表チームについて伝えている。

グループリーグでは開幕から2連敗を喫したものの、最終節でU-17カタール代表に2-0で勝利し、B組2位で決勝トーナメント進出を決めた中国。

準々決勝ではU-17サウジアラビア代表を、準決勝ではU-17オーストラリア代表を破り、2004年大会以来となる決勝の舞台にたどり着いた。

22年ぶりの優勝がかかった日本との大一番では、31分に失点。その後、立て続けに2ゴールを決められてしまい、0-3で試合を折り返した。
後半に2点を返したものの、同点ゴールを奪うことができずに2-3で敗れている。

同メディアは、「U-17アジア杯決勝での無敗記録を継続することはできなかった」と前置きし、次のように言及した。

「中国が決勝に進出するのは今回で3回目となる。1992年と2004年には、カタールと北朝鮮に勝利して優勝した。今大会のグループリーグで、中国は日本に1-2で敗れていた」

さらに、「U-17中国代表は、2000年以降、U-17アジア杯で日本に勝利できないという“呪い”を引き継ぎ、5戦全敗を喫している」と述べつつ、

「また、1980年以降、大陸選手権での決勝トーナメントにおいて、日本に1度も勝利できていないという“呪い”を解くことができなかった」と、日本戦で勝利できていないことを強調した。

そして、「2000年以降、日本を1度も無失点に抑えることができていないという“呪い”も解くことができなかった」と、日本戦での歴史を振り返っている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d89d4089779f4bbd766a11c4a828147cd19f3ecd

https://youtu.be/WIFJli0WSj4?si=giGPDm8OSiLPsJU4



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U-17日本代表、U17アジア杯を優勝!中国に3-2競り勝ち最多5度目の制覇(関連まとめ)

【サッカー】U-17日本代表、アジアの頂点に! 中国に3-2で競り勝ち、最多5度目の優勝 U-17アジア杯 [ニーニーφ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1779476264/
U-17日本2026アジア杯優勝.jpg

1: ニーニーφ ★ 2026/05/23(土) 03:57:44.03 ID:zOo1byev9.net

 小野信義監督が率いるU-17日本代表は、現地5月22日にサウジアラビアで開催されているU-17アジアカップの決勝で、中国と対戦した。

 日本のスタメンは以下のとおり。システムは3−4−2−1で、GKは大下幸誠、3バックは元砂晏翔仁ウデンバ、倉橋幸暉、竹内悠三、ダブルボランチは和田武士と岩土そら、ウイングバックは右に長南開史、左に木村風斗、2シャドーは北原槙と里見汰福、1トップに齋藤翔というラインナップだ。

 立ち上がりからポゼッションで勝る日本が、相手陣内に攻め込む。小気味良いパスワークで局面を打開し、最終ラインから効果的なロングパスを通す。

 相手ボールになれば、素早く攻守を切り替えて組織的な守備で対抗。球際の勝負でも激しく戦う。

 主導権を握るなか、31分に先手を取る。和田のパスを受けた里見がドリブルで持ち込むと、ボックス内右から右足を振り抜き、ファーサイドに流し込んだ。

 42分には追加点を挙げる。ハイプレスでボールを奪うと、和田の浮き球パスに抜け出した齋藤が確実に押し込む。さらに45+2分には北原が鋭いミドルを突き刺す。中国に1本もシュートも許さず、日本が3−0で前半を終える。

 迎えた後半、48分に日本は失点。左サイドから崩され、最後はワン・シャンのチップキックでゴールを割られた。

 勢いづく中国に対し、日本は受けに回る時間が増えるも、慌てることなく強度の高いディフェンスでピンチを未然に潰す。

 だが、77分にはビルドアップのミスの流れから元砂がボックス内でファウルし、PKを献上。これをチョウ・ソンユエンに決められて、1点差に詰め寄られる。

 難しい状況に追い込まれたが、粘り強く守り抜いた日本。3−2で逃げ切り、最多5度目のアジア制覇を成し遂げた。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/809c88c9461627fb8b0cb6a4d9be1145c9a63c17

記事引用元
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=190876




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U17日本代表、 エゼモクェチメヅェ海が土壇場で同点弾!PK戦の末に前回王者ウズベクを下しU17アジア杯決勝進出

【サッカー】U-17日本代表決勝進出! エゼモクェチメヅェ海が土壇場で同点弾!PK戦の末に前回王者ウズベクを下す! U-17アジア杯  [ニーニーφ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1779211329/
U17日本代表02.jpg

1: ニーニーφ ★ 2026/05/20(水) 02:22:09.66 ID:+tXcU9Rj9.net

 小野信義監督が率いるU-17日本代表は現地5月19日、サウジアラビアで開催されているU-17アジアカップの準決勝で、前回王者のウズベキスタンと対戦した。

 日本は3−4−2−1を採用。GK大下幸誠、DF元砂晏翔仁ウデンバ、エゼモクェチメヅェ海、熊田佳斗、MF和田武士、北原槙、木村風斗、藤本祥輝、岡本新大、FW木瑛人、恒吉良真が先発した。

 立ち上がりの2分、日本は左サイドを崩されていきなりシュートまで持ち込まれるが、相手のフィニッシュは枠の左へ外れて難を逃れる。その後もウズベキスタンの強度の高い守備と球際の強さに苦しみ、押し込まれる展開が続く。

 21分には強烈なミドルシュートを受けたものの、GK大下が好反応でセーブ。しかし26分、右サイドから仕掛けたアフロルベク・ラフシャンベコフをエゼモクェがエリア内で倒してしまいPKを献上。これをアシルベク・アリエフに決められ、先制点を奪われた。

 日本はボールを保持してもなかなか前進できず、攻撃は停滞。前半のシュート数はウズベキスタンの7本に対して日本は1本のみ。決定機をほとんど作れないまま、0−1で前半を終えた。
 
 後半に入ると日本も反撃へ。52分、左サイドで木村との連係から抜け出した北原が折り返すが、相手DFのブロックに阻まれる。60分には再びピンチを迎えるも、GK大下がスクロブ・サディルジョノフとの1対1を止め、追加点を許さない。

 61分に投入された白男川羚斗は積極的な仕掛けで流れを変え、66分には自らシュートを放つ。しかし、ボールはゴール左へ外れた。

 終盤は日本が押し込む時間帯が続く。78分には、白男川の左サイドからのダイレクトクロスに元砂が頭で合わせてネットを揺らす。しかし、白男川がボールを受けた場面でオフサイドの判定となり、得点は認められなかった。

 それでも終了間際の90+7分、最終ラインからのロングフィードに反応した元砂のペナルティエリア右からの折り返しに、エゼモクェが左足で合わせて土壇場に同点弾を挙げる。

 このまま90分を終え、試合は1−1でPK戦へ。これをGK大下の2本連続セーブもあり、3−2で制した日本が決勝進出を果たした。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/b21423326ca4dcefb66bbe854b6342009cd562f4



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U-17日本代表、北原2ゴールなどカタールに3-1勝利!2大会ぶり5度目の優勝に向けてグループリーグ白星発進

【サッカー】U-17アジア杯 U-17日本代表はカタールに3-1で勝利! 2大会ぶり5度目の優勝に向けてグループリーグ白星発進 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1778017646/
北原U17アジア杯カタール戦ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2026/05/06(水) 06:47:26.97 ID:VOmVFnsh9.net

 AFC U-17アジアカップ 2026 サウジアラビア(U-17アジア杯)のグループB開幕節、U-17日本代表対U-17カタール代表の試合が現地時間5日に行われ、日本が3-1で勝利した。

 11月に開催される2026 FIFA U-17ワールドカップ(U-17W杯)開催国カタールとの開幕戦に臨んだ日本。

 今回のU-17アジア杯はU-17W杯の予選を兼ねている。全16チームが4つのグループに分かれて、各グループ上位2チームが決勝トーナメントに進出。準々決勝進出の8チームに、U-17W杯の出場権が与えられるレギュレーションだ。

 立ち上がりから両チームともにチャンスを作っていたものの、スコアを動かしたのはカタールだった。25分、日本は自陣でボールを奪われてしまう。最後は、FWディアエディン・ベニヤトラからのパスを受けたFWアヨクンレ・トコデがネットを揺らして1-0とした。

 結局、前半は日本がシュート16本を記録したものの、最後までゴールを奪うことができずに試合を折り返している。

 試合が大きく動いたのは50分だった。

 ペナルティエリア手前左の位置でフリーキックのチャンスを得た日本は、FW齋藤翔が頭で押し込んで試合を振り出しに戻す。さらに70分には、MF北原槙がループ気味のヘディングシュートでネットを揺らし、日本が逆転に成功した。

 迎えた76分、高い位置でボールを奪うことに成功した日本はカウンターに移行。左サイドから中央に切り込んだ北原が左足で鮮やかな一撃を突き刺し、リードを2点に広げた。

 その後、カタールの反撃を抑えきった日本が3-1で勝利している。この結果、日本は得失点差でグループB首位となった。

 次節は9日に行われ、日本はU -17中国代表と対戦する予定だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fb7e9100f0c5724a23d1dedc1ec85eac1238200b



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流通経大、サッカー部員の違法薬物使用疑いで無期限活動停止 5人が使用認める(関連まとめ)

流通経大、サッカー部員の違法薬物使用疑いで緊急会見。5人が使用認める
流経大学長謝罪.jpg

大学サッカー界の屈指の名門に、激震が走った。

3日、流通経済大学はサッカー部の部員5人が違法薬物を使用していた疑いがあるとして、千葉県内で緊急記者会見を開いた。同部を巡っては、茨城県警による寮への家宅捜索が既に行われており、大学側は事態を重く見て男子サッカー部の無期限活動停止を決定している。

事態が発覚したのは2月24日。「男子サッカー部員が違法薬物を使用している疑いがある」という情報が大学側に寄せられた。

これを受けて大学が複数の部員に対して薬物の簡易検査を実施したところ、1名の部員から陽性反応が出たという。その後の聞き取り調査において、陽性反応が出た部員を含む計5名が違法薬物の使用を認める供述をした。大学は直ちに茨城県警に報告し、2月28日には龍ケ崎市内のサッカー部寮に対して家宅捜索が実施された。会見時点で部員5人が「大麻と認識して使用した」と自供しているという。

会見に臨んだ片山直登学長は「多大なるご心配、ご迷惑をおかけし、深くお詫び申し上げます」と謝罪。同時に、強化指定部活動に所属する全学生に向けた声明文を発表した。

声明文では「競技の勝利よりも優先されるべきは、法令遵守と人としての誠実さです」と断じ、「知らなかった、自分は使用していないでは済まされない」と、集団生活における組織責任を厳格に説いている。

流通経済大学サッカー部は、これまでに多くのJリーガーや日本代表選手を輩出してきた日本一5度を誇る強豪だ。それだけに、今回の不祥事が学生サッカー界に与える衝撃は計り知れない。

大学側は今後、全容解明に向けて警察の捜査に全面的に協力するとともに、指導体制の抜本的な見直しや再発防止策を講じるとしている。活動再開の目処は立っておらず、歴史ある「流経大」ブランドは今、最大の危機に直面している。

流通経済大学サッカー部で違法薬物使用疑い 陽性反応の部員含む5人が使用認める  [ひかり★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1772521156/
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U16日本代表、ドイツに1-8完敗…鹿島Jrユース14歳FW礒部怜夢が新体制初ゴール アルガルベ杯2連敗

U-16日本、ドイツに1-8惨敗…廣山新体制初ゴールも守備崩壊、アルガルベ杯2連敗
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U-16日本代表が、世界との厚い壁にぶち当たった。ポルトガルで開催されている「アルガルベ・トーナメント」第2戦で、U-16ドイツ代表と対戦。14歳のFW礒部怜夢(鹿島Jrユース)が廣山望監督(48)率いる新体制の初得点をマークしたものの、守備陣が崩壊し1-8で大敗。初戦のポルトガル戦に続き、厳しい連敗を喫した。

試合はあまりにも残酷な幕開けとなった。開始わずか20秒、GK大泉未来(流通経済大柏高)のキックをゴール正面で相手FWトゥルビッチ(バイエルン)にカットされ、無人のゴールへ先制点を献上。この失点でリズムを失うと、ドイツの猛攻を止められなくなった。

前半14分にシュツットガルト所属のレクーペロに強烈な一撃を叩き込まれると、16分にはレバークーゼンのミヌティーロに背後を突かれ3点目。その後もウニオン・ベルリンやハノーファーといった名門の育成組織に所属するタレントたちに面白いようにネットを揺らされ、前半だけで0-6。格の違いを見せつけられた。

一方的な展開となったが、後半4分に日本の意地が見えた。高い位置からのプレスでボールを奪うと、MF川野聖(G大阪ユース)の右クロスをペナルティエリア中央で受けたのは、14歳FW礒部だった。

「飛び級」で招集された14歳は、冷静な切り返しでドイツの屈強なDFを翻弄。左足でゴール左隅を射抜いた。廣山体制の記念すべきチーム初ゴールに、現地ポルトガルのボールボーイもガッツポーズで祝福。続く5分にも、同じく中2のDF上野煌士郎(川崎F U-15生田)のボール奪取から礒部がチャンスを演出するなど、年少組が反撃の狼煙を上げた。

しかし、反撃もここまでだった。後半30分以降、フランクフルトやバイエルンの選手たちにさらに2点を追加され、終わってみれば1-8。シュート精度、フィジカル、判断のスピード、そのすべてにおいて欧州のトップレベルとの差を痛感させられる結果となった。

廣山監督は就任後、初勝利を懸けて17日の最終節でU-16オランダ代表と対戦する。今回の惨敗を糧に、欧州遠征の最後に一矢報いることができるか。若きサムライたちの修正能力が問われる。


【サッカー】U-16日本代表はドイツに8失点大敗…鹿島Jrユース14歳FW礒部怜夢が新体制初ゴール [ゴアマガラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1771248851/
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中村俊輔氏が提言「高校生のプレーにも厳しい目があっていい」

中村俊輔氏が若手へ金言。「高校生にも厳しい目があっていい」
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2月11日、ニッパツ三ツ沢球技場で開催された「NEXT GENERATION MATCH 2026」。U−18Jリーグ選抜(監督:山口素弘氏)のコーチを務めた中村俊輔氏(47)が、試合後の取材で「日本の育成年代の環境」について踏み込んだ持論を語った。

日本は優しい」。三ツ沢のピッチ脇で、中村俊輔コーチは静かに、しかし力強く語った。試合は日本高校サッカー選抜がJ選抜を2−0で下す結果となったが、同氏が強調したのはスコア以上に「周囲の目」だ。イタリア・レッジーナ時代、新聞の酷評やファンからの洗礼を浴び、それを糧に成長してきた希代のレフティーは、「日本の高校生は、誰かに見られている、というプレッシャーが(海外に比べて)あまりない。日本は優しいが、高校生のプレーに対しても、批判というか、厳しい目があってもいい」と指摘。メディアの批評や観客の厳しい視線にさらされることが、真のプロフェッショナルを育てる「絶対のきっかけ」になると説いた。

■ 「自分にどれだけ圧をかけられるか」
俊輔コーチはJ選抜の選手たちに対し、「この年代から、自分にどれだけプレッシャーをかけてやれるかだ」と伝えたという。海外では10代であっても一人のプロとして容赦ない評価が下される。その厳しさを知らないまま大人になることへの危機感が、今回の言葉には込められている。

試合は、帝京高の宮本周征のPKと、尚志高の臼井蒼悟の見事なボレーで高校選抜が2点を先取。J選抜も反撃を試みたが、最後までゴールを割ることはできなかった。悪天候の中、三ツ沢には5,314人の観衆が詰めかけ、若き才能たちの激突を見守った。

【サッカー】サッカー元日本代表・中村俊輔氏が提言「高校生のプレーに対しても、批判、厳しい目があってもいい」 [ゴアマガラ★]
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JFA、前技術委員長の影山雅永氏に懲罰…未成年者へのサッカー活動「永久禁止」昨年10月、児童ポルノ閲覧で有罪(関連まとめ)

前JFA技術委員長の影山氏、未成年者へのサッカー活動「永久禁止」へ
影山氏.jpg


 日本サッカー協会(JFA)は15日の理事会で、前技術委員長の影山雅永氏(58)に対し、「未成年者に対するサッカー関連活動の永久的禁止」および「その他のサッカー関連活動の無期限禁止」とする極めて重い懲罰を科したことを報告しました。

 この決定により、影山氏の指導者資格は失効。不服申し立ては棄却され、日本サッカー界からの事実上の「追放処分」が確定しました。

■ 懲罰に至った経緯:フランスでの逮捕と有罪判決
 事件は2025年10月、影山氏がU-20ワールドカップ視察のためにチリへ向かう途中の航空機内で発生しました。

機内での行為: パリへ向かう機内で児童ポルノ画像を閲覧していたところを客室乗務員が目撃し、フランス当局に通報。

逮捕と判決: 10月2日、シャルル・ド・ゴール空港で逮捕。その後の調査で、所持していたデバイスから1,600件を超える不適切な画像が発見されました。フランスの裁判所は10月6日、懲役18カ月(執行猶予3年)、罰金5,000ユーロ、フランス入国禁止10年の有罪判決を言い渡しました。

釈明と棄却: 影山氏は「AI生成画像でありアートだと思っていた」などと釈明し、JFAの懲罰に対しても不服申し立てを行いましたが、重大なコンプライアンス違反とみなされ、棄却されました。

【JFA】児童ポルノで有罪の影山雅永前技術委員長に“未成年者に対するサッカー関連活動の永久的禁止”の懲罰 [鉄チーズ烏★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1768471568/
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【神村おめでとう!】神村学園、選手権初優勝!鹿島学園に3-0完勝し鹿児島勢21大会ぶり&史上6校目の夏冬2冠達成!日高元が単独得点王(関連まとめ)

【高校サッカー】神村学園が悲願の初優勝! 史上6校目の「夏冬2冠」達成、日高元が単独得点王
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 第104回全国高校サッカー選手権は12日、国立競技場で決勝が行われ、夏のインターハイ王者・神村学園(鹿児島)が鹿島学園(茨城)を3−0で破り、創部24年目で初優勝を飾りました。

 「技巧派軍団」として知られた神村学園が、徹底したフィジカル改革を経て「うまくて強い」チームへと進化。21年度の青森山田以来となる史上6校目の夏冬連覇という金字塔を打ち立てました。

■ 決勝ハイライト:圧倒的な決定力と守護神のビッグセーブ
 国立競技場に詰めかけた6万142人(今大会最多)の観衆の前で、神村学園がその強さを見せつけました。

エース日高の先制弾 [前半19分]: 徳村楓大のシュートの跳ね返りを、日高元が左足で沈めて先制。日高は今大会通算7得点とし、単独での得点王に輝きました。

堀ノ口の鮮やかな追加点 [前半39分]: こぼれ球を拾った堀ノ口瑛太が、冷静にゴール右上へ蹴り込み2点目。前半で主導権を完全に握りました。

守護神・寺田の魂のセーブ [後半10分]: 反撃を試みる鹿島学園の至近距離からのヘディングシュートを、GK寺田健太郎が驚異的な反応で阻止。クリーンシート(無失点)に大きく貢献しました。

ダメ押しの3点目 [後半AT]: 終了間際、途中出場の佐々木悠太がネットを揺らし勝負あり。3−0の完勝で頂点に立ちました。

【高校サッカー】神村学園が悲願初V!鹿児島勢21大会ぶり&史上6校目“夏冬2冠” 日高元が単独得点王【選手権決勝】 [久太郎★]
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茨城県、サッカーで旋風巻き起こす!鹿島学園が選手権決勝進出!J1王者鹿島、 J2王者水戸、インカレ制覇筑波大、 ユース3冠の鹿島に続けるか?(関連まとめ)

【高校サッカー】茨城旋風が止まらない! 鹿島学園、女子の雪辱と「県勢完全制覇」へ王手
鹿島学園2026選手権準決勝02.jpg

 10日、国立競技場で行われた第104回全国高校サッカー選手権・準決勝。鹿島学園(茨城)が強豪・流通経済大柏(千葉)を劇的な後半45分の決勝弾で破り、初の決勝進出を決めました。

 いま、茨城県のサッカー界は「異常事態」とも言えるほど、あらゆるカテゴリーで頂点を極めています。鹿島学園の決勝進出は、まさにこの**“茨城旋風”**の集大成を予感させるものです。

■ 驚異の「茨城サッカー」2025-26 輝きの記録
 2025年から現在にかけて、茨城県勢は主要タイトルを総なめにしています。

カテゴリー,   チーム,        達成した成績
J1リーグ,    鹿島アントラーズ,   9年ぶりJ1優勝。王座奪還。
J2リーグ,    水戸ホーリーホック,  J2初優勝&悲願のJ1昇格。
大学(インカレ),筑波大学,       全日本大学選手権(インカレ)制覇。
ユース(U-18) ,鹿島ユース,      クラブユース選手権、Jユース、プレミアの3冠。
高校(選手権), 鹿島学園,       初の決勝進出。12日に神村学園と激突。


■ 女子の雪辱を誓う「神村学園」との再戦
 12日の決勝で対戦する相手は、夏のインターハイ王者・神村学園(鹿児島)。実は、このカードには特別な背景があります。

女子選手権の因縁: わずか3日前の1月7日に行われた「全国高校女子サッカー選手権」準決勝でも、**鹿島学園(女子)vs 神村学園(女子)**という対決がありました。結果は0−3で鹿島学園が敗戦。

リベンジの舞台: 鹿島学園の男子チームにとって、12日の決勝は「女子チームの悔しさ」を晴らすリベンジマッチでもあります。一方の神村学園は、明日11日に行われる女子決勝(vs柳ヶ浦)の結果次第で、**史上初の「男女アベック優勝」**という大記録がかかることになります。

■ 決勝戦:注目ポイントとキックオフ
 茨城勢による「カテゴリー全制覇」のフィナーレか、それとも神村学園の「男女アベック優勝」か。歴史の動く瞬間はもうすぐです。

日時:2026年1月12日(月・祝) 14:05キックオフ

会場:MUFGスタジアム(国立競技場)

対戦:鹿島学園(茨城) vs 神村学園(鹿児島)

注目選手:

鹿島学園:準決勝で劇的弾を挙げた2年生FWワーズィージェイヴェン勝。

神村学園:大会得点王を争う倉中悠駕、日元の強力2トップ。

【高校サッカー】茨城県旋風! 決勝進出 鹿島学園はJ1王者 鹿島 J2王者 水戸 インカレ制覇 筑波大 ユース3冠の鹿島に続けるか? [阿弥陀ヶ峰★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1768036338/
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神村学園、尚志とのPK戦を制し初の選手権決勝進出! 夏冬連覇に王手 全国高校サッカー選手権準決勝(関連まとめ)

【高校サッカー】神村学園がPK戦の死闘を制し初の決勝進出! 夏冬連覇に王手
神村ヘッド2026選手権準決勝.jpg

 第104回全国高校サッカー選手権は10日、国立競技場で準決勝が行われ、第1試合では夏のインターハイ王者・神村学園(鹿児島)が、尚志(福島)をPK戦の末に下し、悲願の初となる決勝進出を決めました。

■ 試合ハイライト:国立を震わせた「10人目」の決着
 試合は両者の意地がぶつかり合う、今大会屈指の名勝負となりました。

尚志の電光石火 [前半5分]: 開始早々、尚志が右サイドを崩すと、FW根木翔大の鋭いクロスにFW岡大輝が頭で合わせて先制。序盤からペースを握り、インターハイ王者を追い詰めます。

神村学園の執念 [後半28分]: 1点を追う神村学園は後半、怒涛の反撃を開始。左サイドからのクロスにエースFW日元が飛び込み、鮮やかなヘディングシュート。これが今大会自身6得点目となり、同僚のFW倉中悠駕と並んで得点ランキング首位タイに躍り出る値千金の同点弾となりました。

PK戦のドラマ: 1−1で迎えたPK戦は、両チーム全員が高い集中力を見せ、サドンデスへ突入。神村学園の10人目、主将の中野陽斗が決めたのに対し、尚志の10人目のシュートは惜しくもクロスバーを直撃。PK 9−8という壮絶なスコアで、神村学園が勝利を掴み取りました。

■ 決勝進出:神村学園(鹿児島県勢21年ぶりの日本一へ)
 神村学園は、2004年度の鹿児島実業以来となる鹿児島県勢の優勝、そして夏のインターハイとの「二冠」を目指し、1月12日の決勝に臨みます。

【高校サッカー】インハイ王者・神村学園が二冠に王手 PK戦で決着…尚志との死闘を制して決勝進出【選手権準決勝】 [久太郎★]
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神村学園、倉中圧巻4得点で日大藤沢に圧勝!流経大柏は大津とのプレミア対決を制し選手権ベスト4進出!全国高校サッカー選手権準々決勝(関連まとめ)

【選手権】ベスト4出揃う!インハイ王者・神村学園、流経大柏、尚志、鹿島学園が国立へ
倉中2026選手権準々決勝ゴール.jpg

 1月4日、第104回全国高校サッカー選手権の準々決勝全4試合が終了し、聖地・国立競技場で行われる準決勝に進むベスト4が確定しました。

 第2試合では、インターハイ王者・神村学園が倉中悠駕選手の圧巻の4ゴールで快勝。また、U-18プレミアリーグ勢対決となった屈指の好カードは、流通経済大柏が逆転で大津を破り、2年連続の国立行きを決めました。

■ 準々決勝・第2試合(14:10開始)結果
大津(熊本) 1−2 流通経済大柏(千葉)

序盤からプレミアリーグ勢らしいハイインテンシティな攻防。

34分、磐田内定の増田大空選手のクロスに、2年生のメンディー・サイモン友選手が頭で合わせ逆転。流経大柏が逃げ切りました。

神村学園(鹿児島) 4−1 日大藤沢(神奈川)

エース倉中悠駕選手が一人で全4得点を叩き出す衝撃のパフォーマンス。

日大藤沢も1点を返しましたが、神村学園のクオリティが日藤の守備を粉砕しました。

【高校サッカー】流経大柏がプレミア対決を制す!神村学園は盤石の強さでベスト4へ【選手権準々決勝】 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1767509530/
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