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2017年08月15日

レアルユース中井卓大君、「カデーテB」に昇格が判明

【サッカー】<レアル中井くん>「カデーテB」への昇格が判明!スペイン紙「クリスティアーノ・ロナウドよりも重要
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502770154/
中井卓大2017レアル.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/08/15(火) 13:09:14.32 ID:CAP_USER9.net

U-15年代のチームに昇格 23選手から8人が落ちる狭き門を潜り抜ける
 
レアル・マドリードの下部組織インファンティールA(U-14)で昨季プレーしていた中井卓大くんが、世界中の逸材がひしめく狭き門を突破し、新シーズンはU-15年代のカデーテBに昇格することが分かった。

将来の日本サッカー界を牽引すると期待される天才少年が、トップチームへの階段をまた一段上った。リーガ・エスパニョーラ関係者によると、現在13歳で中学2年生の年代となる中井くんは、レアル下部組織でも圧倒的なテクニックを誇っており、コーチ陣からも高い評価を得ているようだ。

そして逸材ひしめくインファンティールAの23選手から、8人が足切りになるシビアな選考を勝ち抜き、カデーテBに昇格することが決まったという。

“ピピ”の愛称で知られる中井くんは、バルセロナ下部組織出身のFC東京U-18FW久保建英とともに、世界的にも注目を集める存在となっている。 スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」は、「クリスティアーノ・ロナウドよりも重要」と圧倒的なポテンシャルを評価。

11歳からレアルの一員になった中井くんは、 昨季リーガとUEFAチャンピオンズリーグの二冠を達成した世界最強軍団の下で、順調なキャリアを歩んでいる。

8/15(火) 12:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170815-00010005-soccermzw-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170815-00010005-soccermzw-000-view.jpg


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タグ:中井卓大
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2017年08月03日

大迫勇也、高校サッカー選手権の応援リーダー就任!「半端ない選手になれるのか、頂点に立てるのか」

【サッカー】<大迫勇也>高校選手権の応援リーダー就任!「半端ない選手になれるのか、頂点に立てるのか」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501722543/
大迫高校サッカー応援01.jpg
1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/08/03(木) 10:09:03.88 ID:CAP_USER9.net

日本テレビは3日、第96回全国高校サッカー選手権大会の応援リーダーに、ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也が就任したことを発表した。

 大迫は2008年度の第87回大会で、1大会最多得点記録を更新する10ゴールをマーク。鹿児島城西高校を準優勝に導いている。

 応援リーダー就任に際し、同選手は以下のコメントを残している。

「機会があれば、やらせて頂きたいと思っていた全国高校サッカー選手権大会の応援リーダーに選んで頂き大変嬉しく思っています。僕らが出場した第87回大会の応援リーダーが、鹿島アントラーズ時代にお世話になった小笠原満男さんだったこともあり、とても思い入れは強いです」

「今回、『超えろ』というメッセージには、高校生の皆さんに向けて、自分の限界、そして今を超えてほしいという率直な思いを込めました。高校時代は、あっという間に過ぎるくらいサッカーに熱中し、僕にとってかけがえのない3年間です。辛くきついことも多かったですけど、チームメイトがいたから乗り越えることができました。その経験があったから、プロになって苦しい時も乗り越えることができています。勝つことだけが成長につながるとは思わないですし、負けてもそのあとの自分の行動次第で成長できると思います」

「僕が出場した第87回大会では決勝で負けてしまい、悔しさしか残りませんでした。ただ、この悔しさの借りはプロになって返すと心の中で決めていました。僕はその悔しい思いから這い上がってきました。悔しい思いをしたからこそ、僕は成長できているのかなと思います。これからの日本サッカーのためにも、僕が持っている1大会の得点記録を、ぜひ破ってほしいと思います。高校生の皆さんは、これからまだまだ先が長く、いくらでも成長できるチャンスがあると思うので、ぜひ自分の限界を超えるまで頑張って欲しいと思います」

 また、大会ポスターには直筆のメッセージも寄せており、その中では大会中に相手選手から言われた「半端ない」のフレーズを引用。「半端ない選手になれるのか、頂点に立てるのか」と綴り、選手たちに激励を送っている。

 第96回全国高校サッカー選手権は12月29日に開幕し、2018年1月8日に決勝戦が開催される。

 応援リーダーは第81回大会から、高校サッカー経験を持つ現役選手が起用されている。歴代の応援リーダーは以下のとおり。

第81回(2002年度):小野伸二(清水商業高校)
第82回(2003年度):小野伸二(清水商業高校)
第83回(2004年度):平山相太(国見高校)
第84回(2005年度):大久保嘉人(国見高校)
第85回(2006年度):中山雅史(藤枝東高校)
第86回(2007年度):中澤佑二(三郷工業技術高校)
第87回(2008年度):小笠原満男(大船渡高校)
第88回(2009年度):長谷部誠(藤枝東高校)
第89回(2010年度):田中マルクス闘莉王(渋谷教育学園幕張高校)
第90回(2011年度):内田篤人(清水東高校)
第91回(2012年度):遠藤保仁(鹿児島実業高校)
第92回(2013年度):三浦知良(静岡学園高校)
第93回(2014年度):川島永嗣(浦和東高校)
第94回(2015年度):柴崎岳(青森山田高校)
第95回(2016年度):岡崎慎司(滝川第二高校)
第96回(2017年度):大迫勇也(鹿児島城西高校)

SOCCER KING 8/3(木) 9:39配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170803-00620153-soccerk-socc


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久保建英、絶妙先制ゴール!小林幹PK弾もありFC東京U-18が2連覇達成!(関連まとめ)

【サッカー】<クラブユース決勝>久保建英が鮮やか先制点!!小林幹がダメ押しPK!FC東京U-18が2連覇達成
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501674596/
久保建英2017U18大会決勝ゴール.jpg

1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/08/02(水) 20:49:56.53 ID:CAP_USER9.net

[8.2 第41回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会・決勝 浦和ユース 0-2 FC東京U-18 味フィ西]

 第41回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会の決勝が2日に味の素フィールド西が丘で行われ、前回王者のFC東京U-18(関東1)が浦和レッズユース(関東3)に2-0で勝利し、2連覇を飾った。FW久保建英が先制点を決め、10番のMF小林幹がPKで追加点。完封勝利で2年連続4度目の日本一に輝いた。20年ぶりの頂点を狙った浦和だが、あと一歩が届かなかった。

 FC東京は準決勝から先発メンバーを一人変更。同試合で右ひざを痛めたDF坂口祥尉がベンチ外となり、代わってMF杉山伶央が先発した。対する浦和は準決勝・山形ユース戦から先発2人を変更。DF大西翔也とMF佐藤陸人に代わり、DF北川龍馬とMF白土大貴が先発した。

 立ち上がりからFC東京がボールを保持し、試合の主導権を握る。しかし再三のチャンスを決めきることはできずに時間は過ぎた。開始2分、FW久保建英が正面からドリブルで持ち込み、白土に倒される。ここで得たFKをMF品田愛斗が直接狙うもポスト右へ外れた。同18分は細かいパスワークで浦和を翻弄。右サイドからFW原大智、久保とつなぎ、相手DFに当たっての浮いたボールをMF平川怜が頭で落とし、最後はPA左の杉山が切り返しから右足シュートも、GK河畑光に阻まれた。

 その後もFC東京はチャンスの連続。前半29分には左SBに入ったMF荒川滉貴が大きくサイドチェンジ。久保がPA内右へ抜け出たが相手二枚に挟まれてバランスを崩し、シュートは打てない。同33分には平川、原とつなぎ、最後はMF小林幹が狙うも枠外。同37分にはDF岡庭愁人から久保、再び小林が右足シュートを放ったがポスト右へ逸れた。後半43分には敵陣でボールカットした品田が原とのワンツーから右足シュートを打つも、相手守護神に弾かれる。こぼれに平川が詰めたが決め切れなかった。0-0で前半を終える。

 対する浦和は前半24分にようやくファーストシュート。FWシマブク・カズヨシのロングパスを受けたFW井澤春輝がPA右で胸トラップから右足で狙ったがわずかに枠外。同42分には再び井澤が決定機を迎えたが決められない。守備に時間を割かれるなか、DF橋岡大樹が身体を張り、多くのピンチを防いだ。

 迎えた後半、徐々に浦和も攻勢を強める。後半8分、DF荻原拓也の右CKからのゴール前混戦。相手10番が落としたボールを拾ったのは井澤。右足ダイレクトで豪快に狙ったがポスト左へ外れた。同19分には白土から受けたFW長倉幹樹がドリブルで右サイドを攻め上がり、左足で巻くようなシュートを打つも枠外。

 後半20分にはFC東京も鮮やかなパスワークで決定機。左サイドから平川が縦パスを入れ、久保がはたく。原がスルーし、PA内左へ走り込んでいた杉山のシュートはポスト左へ逸れた。直後の互いに最初の交代。浦和は白土に代え、佐藤。FC東京は杉山に代わり、MF横山塁を入れる。

 すると後半35分、ようやく試合が動く。中央でボールを拾い、久保から左サイドの荒川、PA内左の小林へつなぐ。相手を引き付けての横パスを受けた久保が迷いなく左足を一閃。二アのわずかな隙間を突いた一撃がゴールネットを揺らす。久保の今大会2点目が決まり、FC東京が先制に成功した。

 勢い乗るFC東京は直後の後半38分には追加点。左サイドから仕掛けた小林の折り返しがDF橋岡の左手に当たり、PKを獲得。背番号10を背負う小林が難なく決め、2-0に突き放した。後半43分には小林に代わり、MF小林真鷹を投入する。試合はそのまま終了。FC東京U-18が2-0で勝利し、2年連続の日本一に輝いた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-01642411-gekisaka-socc


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2017年07月24日

U20日本代表、アジアU23選手権予選を2位通過で突破!来年1月の本大会出場が決定

【サッカー】<AFC U-23選手権予選>U-20日本代表、2位で滑り込み 本大会への出場権獲得!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500824027/
遠藤渓太2017中国戦ゴール02.jpg
1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/07/24(月) 00:33:47.93 ID:CAP_USER9.net

AFC U-23選手権予選の第3戦が23日、各地で行われ、グループJの2位で予選を終えた日本の本大会出場が決まった。

40チームが4チームずつ10グループに分かれて行われた予選は、本大会の開催国である中国を除いて、各組1位の10チームと各組2位の成績上位5チームが本大会への出場権を獲得。この日、中国に1-2で敗れた日本はJ組2位となったが、開催国の中国がグループ1位となったため、各組2位の成績上位6チームに出場権が与えられることになり、日本はその枠に滑り込んだ。

A組のスリランカが予選不参加となり、A組のみ3チームで争われたため、各組2位の成績上位チームはそれぞれのグループで最下位だったチームとの対戦結果を除外した成績で比較。日本は1勝1敗の勝ち点3、得失点差+1だったが、A組2位のイラン、D組2位のUAE、F組2位のミャンマー、G組2位の香港が日本の成績を上回らないことが決まり、日本の本大会出場が確定した。

AFC U-23選手権は来年1月9〜27日に中国で開催される。

7/24(月) 0:24配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-01642044-gekisaka-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170724-01642044-gekisaka-000-view.jpg

日本サッカー協会 AFC U-23選手権中国2018 予選
http://www.jfa.jp/national_team/u20_2017/afc_u23_championship_2018q/


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2017年07月23日

U20日本、遠藤渓太2戦連続ゴールもU22中国代表に敗れる…予選突破は他グループ次第に

【サッカー】<AFC U-23選手権予選>U-20日本代表、U-22中国代表に痛恨の敗戦で首位通過逃す…予選突破は他グループの結果次第に
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500807806/
遠藤渓太2017中国戦ゴール.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/07/23(日) 20:03:26.21 ID:CAP_USER9.net

[7.23 AFC U-23選手権予選第3戦 U-20日本 1-2 U-22中国]

 U-20日本代表は23日、AFC U-23選手権予選第3戦でU-22中国代表と対戦。前半40分に中国に先制を許した日本は同アディショナルタイムに追加点を献上し、前半だけで2点のリードを許してしまう。後半9分にMF遠藤渓太(横浜FM)の得点で1点差に詰め寄ったが、1-2で敗れた。中国に首位通過を許した日本は2位に転落し、AFC U-23選手権への出場は他グループの結果次第となった(グループ2位の成績上位(10チーム中)5チームがAFC U-23選手権出場権獲得)。

 引き分け以上で来年1月に中国で行われるAFC U-23選手権出場が決定する日本は、21日の第2戦カンボジア戦から先発5人を入れ替えた。4-4-2のシステムを採用してGKに小島亨介(早稲田大)、最終ラインは右から藤谷壮(神戸)、DF板倉滉(川崎F)、DF中山雄太(柏)、DF舩木翔(C大阪)、ボランチにMF市丸瑞希(G大阪)とMF原輝綺(新潟)を並べ、右サイドハーフにMF坂井大将(大分)、左サイドハーフにMF遠藤渓太(横浜FM)、2トップにFW田川亨介(鳥栖)とFW旗手怜央(順天堂大)を配置した。

 日本はボールを保持する時間こそ長いものの、なかなか2トップの田川と旗手までパスを届けることができずにフィニッシュまで持ち込めない時間帯が続く。最終ラインの板倉らがロングパス1本で裏を突こうとするが、味方の動きと合わずに好機に結び付けられない。だが、時おり繰り出される中国のカウンターにはきっちり対応して、相手にも簡単には決定機を創出させなかった。

 しかし前半40分、最終ラインの裏を突かれて左サイドからクロスを上げられると、その流れからフリーになったFWウェイ・シハオにミドルシュートを突き刺され、中国に先制を許してしまう。さらに同アディショナルタイムにはグラウンダーのクロスをFWドン・ハンウェンに流し込まれ、一気にリードを2点差に広げられてしまった。

 2点のリードを許した日本は後半開始から旗手に代えてFW小松蓮(産業能率大)、さらに同6分には市丸に代えてMF伊藤洋輝(磐田U-18)をピッチへと送り込み、状況を打開しようと試みる。

 徐々に攻勢を強める日本は後半8分、小松の落としを受けた坂井が左サイドに展開すると、切れ込んだ遠藤が右足シュートを狙うもボールはゴール右に外れてしまう。しかし同9分、右サイドを駆け上がった藤谷のグラウンダーのクロスを小松がヒールで合わせたシュートは相手GKに阻まれたが、こぼれ球に反応した遠藤が蹴り込んで1点差に詰め寄る。

 一気に同点に追い付きたい日本は後半20分、田川に代えてMF高木彰人(G大阪)を投入し、早くも交代カードを使い切った。同27分には中国に好機を作られたがウェイ・シハオのシュートに対して距離を詰めた小島がゴールを死守。直後にはカウンターから日本がゴールに迫るが、小松、遠藤とつないだボールからPA内に進入した伊藤のシュートは相手GKに阻まれてしまった。同39分にはまたもや小島がビッグセーブで中国に追加点を許さず。

 同点に追い付きたい日本だったが後半アディショナルタイムに伊藤が退場して数的不利に陥ると、中国に逃げ切られて1-2で敗れた。

7/23(日) 19:24配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-01642034-gekisaka-socc


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2017年07月22日

U20日本、遠藤渓太1G1AでU22カンボジアに辛勝し2連勝!U23アジア選手権予選(関連まとめ)

【サッカー】<AFC U-23選手権予選>U-20日本代表、U-22カンボジアに大苦戦も…MF遠藤先制弾&FW小松2戦連発弾で2連勝!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500644193/
遠藤渓太2017カンボジア戦ゴール.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/07/21(金) 22:36:33.97 ID:CAP_USER9.net

7.21 AFC U-23選手権予選 U-20日本 2-0 U-22カンボジア]

U-20日本代表は21日、AFC U-23選手権予選第2戦でU-22カンボジア代表と対戦。スコアレスのまま前半を折り返した試合は、後半28分にMF遠藤渓太(横浜FM)の得点で日本が先制すると、同34分にFW小松蓮(産業能率大)がダメ押しゴールを奪い、2-0の完封勝利を収めた。2連勝を飾った日本は23日に中国と対戦する。

19日の初戦フィリピン戦で8-0の快勝を収めた日本は、先発11人を総入れ替え。4-4-2のシステムを採用する日本はGKに波多野豪(FC東京)、最終ラインは右からDF柳貴博(FC東京)、DF板倉滉(川崎F)、DF中山雄太(柏)、DF舩木翔(C大阪)、ボランチにMF市丸瑞希(G大阪)とMF伊藤洋輝(磐田U-18)を並べ、右サイドハーフに高木彰人(G大阪)、左サイドハーフにMF遠藤渓太(横浜FM)、2トップにFW中坂勇哉(神戸)とFW田川亨介(鳥栖)を配置した。

立ち上がりから圧倒的にボールを保持する日本は前半2分、舩木のラストパスから遠藤がファーストシュートを放つもGKの正面を突いてしまう。その後もフィニッシュまで持ち込む場面を創出するが、同9分の中坂のシュートはゴール右に外れ、同11分には高木のピンポイントクロスから放った田川のドンピシャヘッドがGKに阻まれてしまった。

日本が押し気味に試合を進めるが、ボールを奪うたび、パスが1本通るたび、PA付近までボールを運ぶたびに大歓声を送る、ホームの後押しを受けるカンボジアも積極果敢にゴールに迫ってくる。しかし、中山と板倉の2CBを中心とした日本守備陣が粘り強く対応して簡単にはシュートまで持ち込ませない。

すると前半22分に鋭い突破からPA内にドリブルで進入した柳が右足シュートを枠内に飛ばし、さらに同35分にはドリブルで運んだ伊藤がミドルシュートでゴールを脅かしたが、ともに相手GKに弾き出されてネットを揺らすには至らなかった。

前半40分には決定機を迎えるが、中坂のクロスからゴール前でフリーになった田川のヘディングシュートはゴール右に外れた。主導権を握って試合を進めた日本だったが、スコアは動かないまま前半終了のホイッスルが吹かれた。

0-0のまま後半を迎えても日本が押し込む展開となるが、大声援を受けるカンボジアのゴールをこじ開けることができない。後半20分には高木のパスから右サイドを駆け上がった柳のクロスを田川がヘディングでジャストミートさせるが、相手GKのビッグセーブに阻まれて得点を奪えない。すると同23分に日本ベンチが動き、田川に代えてフィリピン戦で4得点を奪ったFW小松蓮(産業能率大)をピッチへと送り込んだ。

すると、後半28分についに日本が先制に成功する。市丸のパスに走り込んだ柳のクロスはファーサイドまで流れるが、フリーでボールを受けた遠藤が落ち着いて右足で流し込み、スコアを1-0とした。同33分には中坂に代えてFW旗手怜央(順天堂大)を投入する。

追加点を狙う日本は後半39分、小松のパスから左サイドを駆け上がった遠藤の折り返しに、走り込んだ小松が冷静にネットを揺らしてリードを2点差に広げる。同44分に市丸に代えてMF坂井大将(大分)を投入して交代カードを使い切ると、そのまま逃げ切って2-0の完封勝利を収めた。

7/21(金) 22:21配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-01641979-gekisaka-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170721-01641979-gekisaka-000-view.jpg

AFC U-23選手権中国2018 予選
http://www.jfa.jp/national_team/u20_2017/afc_u23_championship_2018q/


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2017年07月19日

U20日本代表、小松蓮4ゴールなどフィリピンに8-0大勝!U23アジア選手権予選を白星発進

【サッカー】<AFC U-23選手権予選>FW小松蓮が4得点の大暴れ!ゴールラッシュのU-20日本代表、大量8発で白星発進!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500460077/
小松2017フィリピン戦ゴール.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/07/19(水) 19:27:57.55 ID:CAP_USER9.net

7.19 AFC U-23選手権予選 U-20日本 8-0 U-22フィリピン]

 U-20日本代表は19日、AFC U-23選手権予選第1戦でU-22フィリピン代表と対戦。前半だけで大量5ゴールを奪った日本は、後半も3点加点して8-0の完封勝利を収めた。白星スタートを切った日本は21日にカンボジア、23日に中国と対戦する。

 4-4-2のシステムを採用する日本はGKに山口瑠伊(エストマドゥーラ/スペイン)、最終ラインは右からDF藤谷壮(神戸)、DF立田悠悟(清水)、DF古賀太陽(柏)、MF坂井大将(大分)、ボランチにMF原輝綺(新潟)とMF針谷岳晃(磐田)を並べ、右サイドハーフにMF三好康児(川崎F)、左サイドハーフにMF森島司(広島)、2トップにFW小松蓮(産業能率大)とFW旗手怜央(順天堂大)を配置した。

 序盤からボールを保持する日本は前半8分、原からボールを呼び込んだ右サイドの藤谷がクロスを送ると、小松がダイビングヘッドで合わせたがゴールマウスを捉え切れず。しかし同10分、左サイドでボールを受けた森島が中央に切れ込んで右前方の三好に預けると、三好が利き足とは逆の右足で叩き込んで日本が先制に成功した。

 その後も主導権を握って試合を進める日本は5バックを採用するフィリピンを左右に振って、サイド攻撃から好機を生み出そうとする。すると前半23分、坂井のパスから左サイドを駆け上がった森島のクロスを、ニアサイドに走り込んだ小松がダイレクトで合わせてネットを揺らしてリードを2点差に広げた。さらに同29分には森島がPA外から放ったシュートのこぼれ球を小松が押し込み、同31分には小松の落としに反応した森島が右足で蹴り込んで、4点のリードに成功。

 前半39分にはスルーパスから相手FWに完全に抜け出されて危機を迎えたものの、果敢に飛び出した山口がシュートを阻んでフィリピンに得点を許さず。すると同42分、坂井が左サイドから送ったクロスをゴール前の旗手が落とすと、後方から走り込んでボールを受けた針谷のラストパスから小松がハットトリックとなるゴールを陥れ、リードは5点差となった。

 5-0と日本がリードしたまま後半を迎えると、原に代えてMF伊藤洋輝をボランチの位置に投入。すると後半開始直後の同2分、左サイドから坂井が送ったラストパスを小松が決めて自身4点目となるチーム6点目を奪取した。さらに同14分には藤谷のサイドチェンジから逆サイドでフリーになった森島が狙うも、シュートはわずかにゴール右に外れてしまう。

 すると後半19分には日本べンチが動き、旗手に代えてFW中坂勇哉(神戸)がピッチへと送り込まれた。その後もボールを保持する展開が続いた日本はなかなか追加点を奪えなかったものの、同38分に森島の絶妙なスルーパスを受けた中坂が決めて7点目。同40分に三好に代わってMF高木彰人(G大阪)が投入されると、同45分にその高木のアシストから伊藤が8点目を奪取し、8-0で快勝した。

7/19(水) 19:22配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-01641907-gekisaka-socc


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2017年07月08日

U17W杯、日本はフランス・ホンジュラス・ニューカレドニアと同じE組!インドで10月開催

【サッカー】U-17W杯組分け決定! 日本はE組でフランス、ホンジュラス、ニューカレドニアと激突
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1499437928/
久保建英U20W杯.jpg

1: 仙台焼肉 ★@\(^o^)/ 2017/07/07(金) 23:32:08.68 ID:CAP_USER9.net

2大会ぶり8回目の本大会出場 1993年&2011年のベスト8超えを狙う

 国際サッカー連盟(FIFA)は7日、10月6日から28日までインドで開催されるU-17ワールドカップ(W杯)のグループリーグ組み合わせ抽選会を行い、2大会ぶり8回目の出場となった日本はグループEとなり、フランス、ホンジュラス、と同組となった。

抽選会で日本は、スペイン、ニュージーランド、イングランド、イラン、アメリカと同じ「POT2」に入っていた。「POT1」の6カ国が全6グループに振り分けられた後の抽選で、最後の6番目に名前が読み上げられると、すでにフランスが入っていたグループEに組み込まれた。その後、「POT3」からはホンジュラス、「POT4」からはニューカレドニアが入った。

 昨年9月のAFC U-16選手権でベスト4となった日本。FC東京U-18所属のFW久保建英らの出場が見込まれるなか、1993年日本大会と2011年メキシコ大会での最高成績ベスト8超えを目指す。

 組分け抽選会の結果は以下の通り。

■グループA
インド(開催国)
アメリカ(北中米2位)
コロンビア(南米4位)
ガーナ(アフリカ2位)

■グループB
パラグアイ(南米3位)、
マリ(アフリカ1位)
ニュージーランド(オセアニア1位)
トルコ(欧州ベスト4)

■グループC
イラン(アジア2位)
ギニア(アフリカ3位)
ドイツ(欧州ベスト4)
コスタリカ(北中米ベスト4)

■グループD
北朝鮮(アジア・ベスト4)
ニジェール(アフリカ4位)
ブラジル(南米1位)
スペイン(欧州1位)

■グループE
ホンジュラス(北中米ベスト4)
日本(アジア・べスト4)
ニューカレドニア(オセアニア2位)
フランス(欧州5位)

■グループF
イラク(アジア1位)
メキシコ(北中米1位)
チリ(南米2位)
イングランド(欧州2位)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170707-00010018-soccermzw-socc


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2017年07月05日

JFA、U23アジア選手権予選に向けメンバー発表!堂安律、久保建英は招集されず

【サッカー】<U-23アジア選手権予選>U-20W杯メンバーを多数選出!堂安、久保は招集されず
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1499246432/
U20日本代表.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/07/05(水) 18:20:32.87 ID:CAP_USER9.net

日本サッカー協会は7月5日、同15日から中国で開催されるU-23アジア選手権予選に参加するU-20日本代表メンバー23名を発表した。
 
 五輪予選を兼ねた前回大会を制した日本はグループJに組み込まれ、19日から中1日の超過密日程で、フィリピン、カンボジア、中国の順に対戦する。なお今回は、五輪予選は兼ねていない。
 
 23名のメンバーは、3年後の東京五輪を睨み、同五輪に出場資格のある選手を選出。DF中山雄太(柏)や藤谷壮(神戸)、MF三好康児(川崎)、原輝綺(新潟)、FW田川亨介(鳥栖)など、5月に韓国で開催されたU-20ワールドカップに出場したメンバーからは、15名が選出されている(大会前に離脱した森島司を含む)。今夏オランダのフローニンヘンに新天地を求めた堂安律、FC東京U-18の16歳・久保建英らは招集されなかった。
 
 U-23アジア選手権予選に参加するU-20日本代表メンバーは以下の通り。
 
U-20日本代表メンバー
【スタッフ】
監督:内山 篤
コーチ:木村康彦
GKコーチ:佐藤洋平
 
【選手】
GK
1 小島亨介 97.01.30 183/73 早稲田大
12 波多野豪 98.05.25 197/87 FC東京
23 山口瑠伊 98.05.28 186/73 エストレマドゥーラ UD(ESP)
 
DF
4 板倉 滉 97.01.27 186/75 川崎フロンターレ
3 中山雄太 97.02.16 181/76 柏レイソル
5 柳 貴博 97.08.05 184/78 FC東京
2 藤谷 壮 97.10.28 178/62 ヴィッセル神戸
19 舩木 翔 98.04.13 177/65 セレッソ大阪
22 立田悠悟 98.06.21 189/75 清水エスパルス
15 古賀太陽 98.10.28 182/71 柏レイソル
 
MF
10 坂井大将 97.01.18 167/64 大分トリニータ
8 三好康児 97.03.26 167/64 川崎フロンターレ
6 森島 司 97.04.25 173/64サンフレッチェ広島
17 市丸瑞希 97.05.08 172/60 ガンバ大阪
7 木彰人 97.08.04 175/65 ガンバ大阪
11 遠藤渓太 97.11.22 175/66 横浜F・マリノス
16 原 輝綺 98.07.30 178/70 アルビレックス新潟
18 針谷岳晃 98.10.15 166/56 ジュビロ磐田
21 伊藤洋輝 99.05.12 188/79 ジュビロ磐田U-18
 
FW
13 中坂勇哉 97.08.05 171/61 ヴィッセル神戸
20 旗手怜央 97.11.21 172/68 順天堂大
9 小松 蓮 98.09.10 183/77 産業能率大
14 田川亨介 99.02.11 181/70 サガン鳥栖

サッカーダイジェスト 7/5(水) 17:35配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170705-00027504-sdigestw-socc


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2017年06月20日

元U-16日本代表候補FW三国ケネディエブス、CBへ大胆コンバート

【サッカー】<青森山田>怪物FWが怪物DFに?元U-16日本代表候補FW三国ケネディエブスがCBへ大胆コンバート
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1497929342/
三国ケネディエブス青森山田.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/06/20(火) 12:29:02.66 ID:CAP_USER9.net

[6.19 東北高校選手権決勝 青森山田高 3-0 尚志高 岩手県営運動公園陸上競技場]

ビックリコンバートだった。青森山田高の元U-16日本代表候補FW三国ケネディエブスが6月15日から19日にかけて行われた東北高校サッカー選手権大会においてCBへと本格的に転向。大会初戦でDFとして公式戦初先発を果たすと、決勝までの4試合をCBとして戦い抜いた。

これまでも相手のパワープレー対応などで試合終盤にストッパーとして入ることはあった。192cmの長身は“防空要員”として十分に計算できるからだ。高円宮杯プレミアリーグEASTの市立船橋高戦などで実際にそうした起用もあった。

だが、試合終盤にスポットでCBに入るのと、スタートからCBとして入るのではまったく違う。三国も「最初は難しかった」と笑うが、この驚きのコンバートは監督命令というわけではない。「自分から言いに行った」結果だった。

言いに行ったのは春休みの遠征の途上だった。「このままFWをやっていてもプロになれないと思ったし、何かを変えたかったんです」と言う。黒田剛監督を始めとする首脳陣の回答は「そこまで言うなら、やってみろ」。春からCBとしてのトレーニングが始まった。

CBは小学校3年生くらいまでやっていた記憶があると言うものの、戦術的な対応を含めたCBとしての動きは「完全な素人」(正木コーチ)。
DF小山内慎一郎主将にCBの心得を聞きに行ったり、OBの日本高校選抜DF橋本恭輔(現新潟医療福祉大)にも、電話でディフェンスラインのアップダウンのタイミングなど動き方について質問攻めにしたと言う。
「本気でDFとしてやるつもり」と言うように、一つの手本と観たボアテングの動画を何度も観るなど個人的な努力も続けてきた。

迎えた東北大会は「DF三国ケネディエブス」が公式戦で起用できるレベルなのかが問われる戦いだった。「前に跳ね返すヘディングのほうが得意」という武器は最終ラインで確かに生きて、準決勝までの3試合は「インターセプトも結構上手くいった」(三国)という手ごたえのあるプレーを見せた。

ただ、決勝の尚志は小さな選手がドリブル勝負を挑んでくるような展開が多く、苦戦を強いられるシーンも目立った。また正木コーチが「行くところと行かないところの判断」を課題に挙げたように、不用意に飛び込んでピンチを招くシーンもあった。

それでも、全体としてはDFとしての“可能性”も十分に感じる内容だった。長身に加えてリーチの長さは確かな武器で、ゴール前でも足を伸ばしてシュートブロックに対応できる点は確かな強みだ。

判断に加え、後方からのビルドアップも課題だが、「ロングキックは新しい蹴り方を練習している」と言うように、こちらも修行中。昨年は夏に右足半月板を負傷して長期離脱を余儀なくされ、高校サッカー選手権も応援に回らざるを得ず、「悔しかったし、うらやましかった」という悔恨を残した。それだけにリベンジを誓った今季、出場機会が限定される現状を打破するために、DFへの転向を望んだ。

もちろん、DFだからポジション奪取が簡単だとは思っていない。むしろCBの難しさを実感する中で、小山内や蓑田広大の両CBの壁の高さも分かってきた。
だがそれでも、「今年中に二人を食ってポジションを奪う」という目標は外さない。AチームではFW兼用CBとなりそうだが、正木コーチは「駆け引きのところが課題だったので、CBの心理を知ることがFWでのプレーにも生きてくる可能性はある」と別の期待も込めながら、三国ケネディエブスの進化を待ちたい考えだ。

「192cmの体は教えて伸ばせるものではないし、身体能力も持っている。日本サッカーの宝になり得る選手」(正木コーチ)であることは間違いない。DFとしてのタレントがあるかは未知数のところもあるが、本人が自ら望んだチャレンジである。青森山田にとっても、この男の成長は今後の大きなカギとなりそうだ。

6/20(火) 12:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-01641058-gekisaka-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170620-01641058-gekisaka-000-view.jpg


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2017年06月11日

イングランド、U20W杯優勝!GKウッドマンがPK阻止のビッグセーブ!ベネズエラ下し初の栄冠に

【U20サッカー】イングランドがベネズエラ下しU20W杯初優勝!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1497182089/
イングランド2017U20W杯優勝.jpg

1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2017/06/11(日) 20:54:49.22 ID:CAP_USER9.net

決勝戦

ベネズエラ 0-1 イングランド

35' カルヴァート・ルイン

http://www.livescore.com/soccer/world-cup-u20/play-off/venezuela-u20-vs-england-u20/1-2513385/


得点王 オルソリーニ(イタリア) 5点

得点ランキング
http://www.fuoriclasse2.com/cgi-bin/marc.cgi?wy&2017



【U-20W杯】イングランドがベネズエラ破り初優勝! 守護神のPKセーブなどで1点を守り切る

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170611-00026701-sdigestw-socc

 韓国で開催されているU-20ワールドカップは6月11日、水原ワールドカップ競技場で決勝が行なわれ、イングランドが1-0でベネズエラを下し、初優勝を飾った。

 試合は序盤から互いにゴールを目指す激しい攻防となったが、35分にイングランドが先制。敵の守備網を強引に突破したキャルバート=ルーウィンがねじ込み、ゴールネットを揺らした。

 イングランドの1点リードで迎えた後半は、さらにアグレッシブな展開となり、ともに決定的なチャンスを作り出す。52分、ベネズエラはソテルドのスルーパスに抜け出したコルドバが1対1を迎えるが、イングランドGKウッドマンが好守で得点を許さない。54分にはCKからエレーラが強烈なヘディングシュートを放つも、これもウッドマンが好セーブでゴールを死守した。

 その直後、イングランドはオノマーがクロスバー直撃のミドルシュートでベネズエラゴールを脅かす。

 そしてベネズエラにビッグチャンスが訪れたのは79分。イングランドがペナルティエリア内でファウルを犯し、ベネズエラにPKが与えられた。これを蹴るのはエースのペニャランダ。しかし、ペニャランダのシュートは、GKウッドマンが伸ばした左手に阻まれ、リバウンドを押し込むこともできず、得点には至らない。イングランドは大ピンチを凌いだ。

 終盤もピンチの連続となったイングランドだが、守護神のウッドマンが再三の好セーブでゴールを許さない。結局1-0でイングランドがリードを守り切り、初の栄冠に輝いた。
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2017年06月05日

U20イタリア、10人となるも延長戦の末にザンビアに3-2逆転勝利!U20W杯ベスト4進出

【サッカーU20W杯】10人のイタリアが延長戦の末ザンビアに逆転勝利、ベスト4進出!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1496658859/
イタリア代表2017U20W杯ザンビア線.jpg

1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2017/06/05(月) 19:34:19.62 ID:CAP_USER9.net

イタリア 3-2 ザンビア

0-1 4' ダカ

(43' ジュゼッペ・ペッツェッラ退場)

1-1 50' オルソリーニ  
1-2 84' F・サカラ
2-2 88' ディマルコ
3-2 111' ヴィード  

http://www.livescore.com/soccer/world-cup-u20/play-off/italy-u20-vs-zambia-u20/1-2507904/

準決勝
ウルグアイ vs ベネズエラ
イタリア vs (イングランド or メキシコ)


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