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日大藤沢、全国王手!元川崎MF中村憲剛の息子・中村龍剛が等々力で決勝弾アシスト

【高校サッカー】日大藤沢が全国王手!元 川崎フロンターレ・中村憲剛氏の長男、 中村龍剛が等々力でV弾アシスト/神奈川予選 [阿弥陀ヶ峰★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1762087198/
中村龍剛日大藤沢.jpg
1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2025/11/02(日) 21:39:58.06 ID:2tYY6uLR9.net

<全国高校サッカー神奈川県予選準決勝:日大藤沢1−0桐蔭学園>◇2日◇U等々力◇40分ハーフ

川崎フロンターレのレジェンド中村憲剛氏の長男、日大藤沢MF中村龍剛(2年)が父が活躍した「聖地」等々力のピッチで躍動した。

 桐蔭学園戦にボランチで先発出場すると、後半16分に父を彷彿させるスルーパスを右エリア内へ素早く通し、MF平島翔海(3年)が縦へ持ち出し右足で決勝点を挙げた。

 ゴールが決まると歓喜の大ジャンプからのガッツポーズ。まさに父さながらの派手なパフォーマンスまで披露した。
中村はフル出場。強敵相手に勝利すると繰り返しガッツポーズで喜びを爆発させた。

チームはこの1点を守り切り、決勝進出を果たした。9日(ニッパツ三ツ沢)にライバル桐光学園と全国切符をかけて戦う。
https://news.yahoo.co.jp/articles/95ebf08fc15cf7eacfb153855b3e2bfcc2a7951e

https://i.imgur.com/u1eJIg9.jpeg



中村龍剛日大藤沢02.jpg
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U17日本代表、モロッコに2-0快勝しU17W杯白星スタート!瀬口絶妙ミドル弾&マギーのカバーから平島追加点

【サッカー】U-17日本代表がモロッコ破りW杯GL白星発進! 瀬口大翔が豪快ミドル弾、マギー巨躯カバーから平島大悟が追加点 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1762184133/
U17日本代表2025U17W杯モロッコ戦.jpg
1: 久太郎 ★ 2025/11/04(火) 00:35:33.92 ID:hpUOKQGF9.net

[11.3 U-17W杯GL第1節 日本 2-0 モロッコ ドーハ]

 U-17日本代表は3日、U-17ワールドカップのグループリーグ第1節でU-17モロッコ代表と対戦し、2-0で勝利した。後半12分にMF瀬口大翔(神戸U-18)が豪快なミドルシュートで先制点を挙げる。終了間際にはMF平島大悟(鹿島ユース)が追加点を挙げた。6日の第2節ではニューカレドニアと対戦する。

日本は3-4-2-1の布陣を敷く。GKはキャプテンの村松秀司(ロサンゼルスFC)、3バックは左からDF藤井翔大(横浜FMユース)、DF藤田明日翔(川崎F U-18)、DF元砂晏翔仁ウデンバ(鹿島ユース)。2ボランチはMF川本大善(柏U-18)とMF和田武士(浦和ユース)。WBは左が瀬口、右がMF長南開史(柏)。2シャドーが平島と吉田で、1トップにFW浅田大翔(横浜FM)が立った。

 U-20W杯では頂点に立ったモロッコ。U-17世代も序盤から日本のゴールを脅かし、前半9分にはDFモンセフ・ゼクリに鋭いミドルを打たれる。GK村松が右手ではじき、ピンチを切り抜けた。

 一方、日本も前線の選手たちがモロッコのゴールに迫る。前半19分、吉田のパスを浅田がフリックし、PA左へ。反応した平島がシュートを放つも、惜しくもゴール枠を捉えなかった。27分には右CKを瀬口が右足で蹴り、元砂がヘディングシュート。相手GKへのファウルでノーゴールとなり、ビデオ判定「フットボール・ビデオ・サポート(FVS)」をリクエストするも、認められなかった。

 前半はスコアレスのまま折り返す。後半に入っても、日本は浅田、吉田を中心に敵陣PA内でチャンスを作っていった。

 後半12分、日本が均衡を破る。PA右手前でボールを持った浅田が相手守備陣の動きの逆を突き、左サイドにパス。すると走り込んだ瀬口がPAライン上から豪快に右足を一閃。内巻きの弾道はゴール右隅に突き刺さり、今大会ファーストゴールとなる先制点を挙げた。

 日本は後半24分に2枚替え。瀬口と浅田を下げ、MF姫野誠(千葉)とFWマギージェラニー蓮(琉球U-18)を投入した。

 後半31分、日本に再び決定機。中盤で和田が前線に大きく蹴り込むと、最前線のマギーが相手選手を抑え込む。隙を突いた吉田がそのままボールを収めてPA内に突進。ゴール前でヘディングでボールを浮かせ、ゴールに流し込んだ。だが、相手のリクエストによるFVSで吉田のハンドが認められ、追加点とはならなかった。

 試合終了間際には追加点。吉田のロングパスにマギーが反応。相手選手のプレスを跳ね除け、PA内に入り込む。折り返したボールを平島が押し込み、2-0と勝利を決め切った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/353d640edea54e3ee13bca19436606fb31aa5762



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U20日本、フランスに敗れU20W杯ベスト16で敗退…延長戦の終盤でPK献上し0-1敗戦(関連まとめ)

【サッカー】U-20日本代表、U20W杯ベスト16敗退…延長後半の痛恨PK献上でフランス代表に敗れる 攻守で圧倒するもゴール遠く [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1759974052/
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1: 久太郎 ★ 2025/10/09(木) 10:40:52.13 ID:rPU76ALb9.net

【FIFA U-20 ワールドカップ チリ 2025】U-20日本代表 0−1 U-20フランス代表(日本時間10月9日/エスタディオ・ナシオナル・フリオ・マルティネス・プラダノス)

【映像】PKをめぐる物議の判定 神田奏真が倒された実際の映像

 U-20日本代表は日本時間10月9日、U-20ワールドカップのラウンド16でU-20フランス代表と対戦。延長後半にPKを決められベスト16敗退となった。

 グループステージの3試合は日本史上初となる大会3連勝に加え、全てクリーンシートと圧巻の強さで決勝トーナメントに進出した。2003年以来22年ぶりのベスト8を目指し中4日で対戦するのは、E組を3位で突破し中2日でこの試合を迎えるフランスとなった。

 日本は初戦のエジプト戦を中心にメンバーを構成。4ー2ー3ー1のフォーメーションを採用し、GKピサノアレックス幸冬堀尾、4バックは右からDF梅木怜、DF市原吏音、DF喜多壱也、DF小杉啓太。ダブルボランチはMF大関友翔とMF小倉幸成が入り、2列目は右からMF佐藤龍之介、MF石井久継、MF齋藤俊輔が入り、ワントップはFW神田奏真となった。

 日本はフランスにポゼッションを譲りながらも球際の強さとトランジッションで多くのチャンスを作り出す。21分には、佐藤の強烈なミドルシュートからこぼれ球に神田が詰めるも決めきれず。しかしこのプレーから日本が嵩にかかって攻めていく。

 すると26分、日本がボックス内で小刻みにパスを繋いで攻め込み、神田がブルゴーに引っ張られる形で転倒した。ここで笛は吹かれなかったが、プレーが切れたタイミングで日本がFVS(フットボール・ビデオ・サポート)を要求。しかしOFRの結果、主審は「日本の9番とフランスの3番はペナルティーエリア内でお互いにホールディングをしていた」と説明し、ノーファウルとなった。

 その後もチャンスを作った日本だったが、ゴールを決めることはできずゴールレスで後半へ。51分には、小杉のロングスルーパスに反応した齋藤が、ボックス左から右足で巻いたシュートを狙うも相手GKの好セーブに阻まれる。

 57分に神田を下げて高岡伶颯を投入し、前線からのプレスを強化する。さらに73分には齋藤と石井を下げて、横山夢樹と中川育を送り出す。迎えた82分、日本が小倉に対するタックルのシーンで2度目のFVSを要求するが、ここも主審の判定は変わらず日本はチャレンジの権利を失った。

 そのままゴールを奪えずに試合は延長戦へ。95分には喜多がゴール急襲のヘディングシュートを放つ。相手GKはボールを見送ったが、この日3度目のクロスバーを叩くなどゴールが遠い。延長後半のスタートから大関を下げて石渡ネルソンを投入。117分にはセットプレーを防いで一気にカウンターを仕掛けたが、佐藤のシュートは枠外へ。会場からは敵地ながらも『日本コール』が沸き起こった。

 しかし120分、ボックス内で梅木のハンドを捉えて相手にPKを与える。すると日本はここでピサノから荒木琉偉にスイッチ。しかし、これを決められて勝負あり。終始圧倒した日本だったが、フランスに敗れてベスト16敗退となった。
(ABEMA de J SPORTS/FIFA U-20 ワールドカップ チリ 2025)

https://news.yahoo.co.jp/articles/3f130dd72a29961138f3b5da24cdd0aadbcad35f



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U20W杯、日本は初の3戦全勝でGL首位通過!小倉先制ゴラッソ弾などニュージーランドに3-0完勝し3戦7発&無失点で決勝T進出(関連まとめ)

【サッカー】日本が初のU-20W杯GL全勝で首位通過! 小倉が左足一閃、平賀OG誘発、石井ダメ押し弾、3戦7発&無失点で決勝Tへ [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1759539388/
小倉U20W杯第3節ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2025/10/04(土) 09:56:28.94 ID:1gqwBwk+9.net

[10.3 U-20W杯GL第3節 日本 3-0 ニュージーランド バルパライソ]

 U-20日本代表は現地時間3日、U-20ワールドカップのグループリーグ第3節でU-20ニュージーランド代表と対戦し、3-0で勝利した。前半21分にMF小倉幸成が左足のミドルで先制点を挙げ、後半19分にはMF平賀大空のシュートがオウンゴールを誘発する。後半37分にはMF石井久継がダメを押した。日本はワールドユースも含めた12回の出場で初のグループリーグ全勝を達成。3試合7得点無失点の快進撃で首位通過を決めた。

 開幕2連勝の日本はグループリーグ突破が確定済み。引き分け以上で自力での首位通過が決まるなか、第2節から先発8人を入れ替えた。4-4-2の布陣を敷き、GKは荒木琉偉、4バックは左からDF小杉啓太、DF市原吏音、DF塩川桜道、DF森壮一朗。2ボランチはMF石渡ネルソンと小倉。サイドハーフは左が平賀、右がMF中川育。2トップはMF横山夢樹とFW神田奏真が並んだ。

 小雨と霧に包まれるピッチコンディションで、両チームともに慎重な試合の入り。日本はボールコントロールに気をつけながら攻め、守備時にはタイトな当たりでボールを奪っていく。

 敵陣に迫る日本は、前半21分に先制に成功。セットプレーで右からリスタートすると、森が縦への突破からクロスを上げる。ファーに流れたボールを小杉、横山につなぎ、さらにPA手前に戻した。ボールを収めた小倉はいったん右サイドを向きつつ、相手選手を確認してキャンセル。すかさず前を向いて利き足とは逆の左足を一閃し、ゴールに突き刺した。

 リードした日本だが、その後も冷静に試合を運ぶ。前半38分には一度倒れた神田が、起き上がる際にMFフィン・マッケンレーに倒された。船越優蔵監督は、今大会で採用されている監督のリクエストによるビデオ判定システム『フットボール・ビデオ・サポート(FVS)』を使用。マッケンレーへの一発退場の確認を行ったが、ビデオを確認した主審はイエローカード相当と判断した。

 前半42分にはニュージーランドに決定機を作られる。中盤のボールロストから一気にカウンターを仕掛けられると、最後はMFネイサン・ウォーカーに左足シュートを打たれた。しかし、GK荒木が左手で防ぎ切り、ピンチを切り抜けた。

 日本は前半の終わり際に、両サイドハーフの位置を交換。左に中川、右に平賀を置いた。前半はそのまま1-0のリードで折り返した。ハーフタイムに日本は交代カードを切る。ここまで出場し続けていた市原を下げ、DF喜多壱也を投入。キャプテンマークは小倉が着けた。

 後半12分、日本は左CKをショートコーナーで始める。中川が深い位置から左足でクロス。ニアサイドの神田が左足ダイレクトで合わせると、わずかにゴール左外に逸れた。直後に2枚替えを行い、横山と神田が下がる。石井とFW高岡伶颯が入った。15分には平賀のクロスがGKにはじかれたところを高岡が詰めるも、ゴール左に外れた。

 高岡はさらに勢いを与え、後半19分に起点を作る。右サイドの深い位置でボールを奪い、そのままPA右に進入。シュートはブロックに遭うも、こぼれ球を平賀が右足シュート。相手選手に当たったボールはそのままゴールに吸い込まれ、オウンゴールで2-0と点差を広げた。ニュージーランドはFVSで高岡のハンドの確認を求めたが、主審は肩でトラップしたことを確認し、ハンドは無しとみなした。

 日本は後半23分にすかさず交代カードを切る。連続出場の小杉に代えて、DF梅木怜が入る。梅木はそのまま左SBでプレーした。27分には中川が下がり、MF齋藤俊輔が入った。

 後半37分にはダメを押す。齋藤が右サイドに展開し、高岡が相手選手の股を通すパス。最後は石井が相手GKの動きを見極めて右足裏のフェイントで切り返す。冷静に左足シュートを無人のゴールに流し込んだ。

 試合はそのまま終了し、日本は3-0で快勝。首位通過でグループリーグを終えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/de72042ebdf9fa0ffd1a31c53f8368307a3b693d



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U20日本代表、開催国チリを撃破しGS突破!市原パネンカPK弾&横山ミドル弾で2-0快勝 U20W杯第2戦(関連まとめ)

【サッカー】U-20W杯・日本代表 完全アウェーの中 チリ 下し2連勝 GS突破!VARリクエスト実り市原吏音がパネンカPK弾 [阿弥陀ヶ峰★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1759281628/
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1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2025/10/01(水) 10:20:28.40 ID:b469z/UV9.net

U-20日本代表はワールドカップグループステージ第2節で開催国のU-20チリ代表と対戦した。

初戦のエジプト戦を2-0と制した日本。前節からスタメン2人を変更し、MF平賀大空とFW高岡伶颯が今大会初スタメンを飾っている。小杉啓太や主将の市原吏音、佐藤龍之介は引き続き先発入りした。

7分にコーナーキックから最初のシュートを放った日本。19分には佐藤の意表を突いたFKを受けた小杉がゴール左から左足を振り抜く。際どいシュートとなったが、惜しくもゴール右へそれていった。

31分には右からのクロスに合わせようとした高岡がエリア内で倒されてPKを獲得。チリのリクエストによってVARとなるも判定は変わらず、日本が決定機を迎えた。キッカーの高岡はゴール右を狙うも、GKにストップされて先制点は生まれない。

チリがセットプレーからやや押し込みチャンスを作りながら、前半をスコアレスで終えた。後半から平賀に代わって石井久継が入った。51分には齋藤俊輔の仕掛けからエリア内で倒され日本がVARをリクエスト。PK判定となり、日本に2度目のチャンスが訪れる。主将の市川が冷静に正面にパネンカを沈め、2試合連続ゴールを挙げた。

62分にも決定機。小杉からの折り返しに高岡が合わせるが、GKのセーブに遭って追加点は生まれない。68分には小倉幸成と神田奏真が交代でピッチに入った。日本はこの時間帯自陣でのミスが目立ち、チリに押し込まれる展開が続く。

79分に交代で入った横山夢樹が大仕事。82分、ゴール中央で拾った横山が右足一閃。強烈なシュートがゴール左隅に吸い込まれ、日本が大きな追加点を挙げた。

最後まで出足の鋭さを見せ続けた日本が2-0と勝利。連勝でグループステージ突破を決めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f1afdd0bcc36d18b528c0cd82c8d96c6b469e824

https://i.imgur.com/Bs6hqsX.jpeg



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U20日本代表、U20W杯初戦でエジプトに2-0快勝!市原先制PK弾&石井ミドル弾で白星発進!次戦は開催国チリと対戦(関連まとめ)

【サッカー】U20日本代表、W杯開幕戦でエジプト撃破!盤石の“2発快勝”で白星発進…次戦は開催国チリと激突 [ゴアマガラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1759010900/
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1: ゴアマガラ ★ 2025/09/28(日) 07:08:20.94 ID:0of81wx09.net

 FIFA U−20ワールドカップチリ2025のグループA第1節が27日に行われ、U−20日本代表とU−20エジプト代表が対戦した。
 今年2月に行われたAFC U20アジアカップ中国2025でベスト4入りを果たし、4大会連続12度目のU−20ワールドカップ出場を決めたU−20日本代表。迎えた同大会初戦では、アフリカ U−20ネイションズカップを4位で終えたU−20エジプト代表と激突する。若き“日の丸戦士”を率いる船越優蔵監督は、市原吏音や小杉啓太などを先発に起用した。

 試合は29分にU−20日本代表がスコアを動かす。ポゼッションで相手を押し込みつつ、大関友翔がボックス右角の佐藤龍之介に縦パス。石井久継を経由してペナルティエリア内の齋藤俊輔にボールが渡ると、ディフェンダーに倒されPKを獲得する。プレッシャーがかかる状況で市原がゴール左にキックを蹴り込み、U−20日本代表が先制した。

 さらに48分、U−20日本代表が追加点を挙げる。ハーフウェイライン付近から市原が左サイドに対角のフィードを供給。ボールを受けた齋藤はトラップが乱れたものの、マーカーに体を寄せながらスライディングで石井にパスを繋ぐ。ペナルティエリア正面で丁寧に右足を振ると、狙い澄ましたコントロールショットがゴールイン。U−20日本代表がリードを広げた。

 以降もU−20日本代表はセットプレーの守備や攻守の切り替えで高い集中力を発揮。結局、そのまま試合は2−0で終了し、U−20日本代表が勝利した。次節は30日に行われ、U−20日本代表は開催国のU−20チリ代表と対戦する。

https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20250928/2068556.html
https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2025/09/0fdd4c531d7443b3d9c47b431f124f8a-1-500x333.jpg



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U-20W杯の日本代表メンバー21人を発表! 佐藤龍之介らA代表経験者3人が選出 船越監督「A代表の基準を持ち込んでほしい」(関連まとめ)

【サッカー】U-20W杯の日本代表メンバー21人を発表! 佐藤龍之介らA代表経験者3人が選出 船越監督「A代表の基準を持ち込んでほしい」 [冬月記者★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1757651707/
ピサノ大関佐藤U20.jpg

1: 冬月記者 ★ 2025/09/12(金) 13:35:07.01 ID:Nk8KNKnl9.net

https://news.yahoo.co.jp/articles/c57486fa820c015758f500145583e630c7e6e78d

サッカーU−20W杯の日本代表メンバー21人を発表 佐藤龍之介らA代表経験者3人が選出 船越監督「A代表の基準を持ち込んでほしい」


 日本サッカー協会は12日、U−20ワールドカップチリ大会(9月16日〜10月20日)に臨む、U−20日本代表21人を発表した。

 MF佐藤龍之介(18)=岡山、MF大関友翔(20)=川崎=らA代表経験者が3人名を連ねた。

 都内で会見を開いた船越優蔵監督はA代表キャップを持つ3人に「A代表の基準を持ち込んでほしい」と期待。

 23年8月から同カテゴリーで指揮を執り「ここからが本番だと思っています。W杯は国を背負って勝たないといけない。これを大前提に勝負にこだわって7試合を戦っていきたい」と意気込んだ。

 また、トレーニングメンバーとして村上慶(大津高)、中野陽斗(神村学園高)、松岡敏也(興国高)の3人が帯同する。期間は9月16日〜27日。


 発表されたメンバーは以下の通り。

▽GK中村圭佑(東京V)、ピサノアレクサンドレ幸冬堀尾(名古屋)、荒木琉偉(広島)

▽DF塩川桜道(流通経済大)、市原吏音(大宮)、梅木怜(今治)、喜多壱也(レアル・ソシエダード)、小杉啓太(ユールゴーデン)、森壮一朗(名古屋)

▽MF大関友翔(川崎)、平賀大空(京都)、小倉幸成(法政大)、齋藤俊輔(水戸)、石渡ネルソン(いわき)、中川育(流通経済大)、石井久継(湘南)、横山夢樹(今治)、中島洋太朗(広島)、佐藤龍之介(岡山)

▽FW神田奏真(川崎)、高岡伶颯(ヴァランシエンヌFC)



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全日本大学選抜、フィオレンティーナ主力を撃破!常藤・池谷がGKデ・ヘアから得点し2-1逆転勝利!(関連まとめ)

【サッカー】全日本大学選抜がセリエA開幕間近のフィオレンティーナ主力に逆転大金星!! 常藤・池谷がGKデ・ヘアから得点 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1755228217/
フィオレンティーナと日本大学選抜.jpg

1: 久太郎 ★ 2025/08/15(金) 12:23:37.26 ID:4Cv2MNIH9.net

 全日本大学選抜が14日、イタリア遠征でフィオレンティーナのトップチームと対戦し、2-1で勝利した。対戦相手にはGKダビド・デ・ヘア、MFロビン・ゴセンス、FWエディン・ジェコら各国代表経験を持つ選手がずらりと並ぶなか、DF常藤奏(中央大3年)とDF池谷銀姿郎(筑波大)のゴールで大金星を収めた。

 約10日間に及んだイタリア遠征の最終戦。全日本大学選抜はGK佐藤瑠星(筑波大)、DF細井響(新潟医療福祉大)、DF吉村瑠晟(関西大)、常藤、池谷、MF植⽊颯(日本大)、MF⼭市秀翔(早稲田大)、MF松永颯汰(流通経済大)、FW肥⽥野蓮治(桐蔭横浜大)、FW藤枝康佑(桃山学院大)、FW篠田大輝(日本体育大)を先発に並べた。

 一方のフィオレンティーナはUEFAヨーロッパカンファレンスリーグ(ECL)プレーオフとセリエA開幕を約1週間後に控えるなか、主力選手を数多く先発に起用。元スペイン代表のデ・ヘアがゴールを守り、3バックをDFルカ・ラニエリ、DFマリン・ポングラチッチ、DFピエトロ・コムッツォが固めた。中盤はゴセンス、MFニコロ・ファジョーリ、MFジーモン・ゾーム、MFドド、MFアルベルト・グズムンドソン。2トップはジェコとFWモイーズ・キーンが並んだ。

 先に試合を動かしたのはフィオレンティーナだった。前半16分、中盤で前を向いたファジョーリに大学選抜が寄せきれず、ドドのスルーパスを左ポケットに通されると、3列目から走り込んでいたゾームがフリーでゴール前にクロス。これに走り込んだグズムンドソンにワンタッチで流し込まれた。

 それでもその後は落ち着いたビルドアップと、粘り強い守りで拮抗した展開に持ち込むと、前半33分に大学選抜が同点弾。山市のFKを起点に相手を深く押し込み、二次攻撃から松永がゴール前にロングボールを送り込むと、これに走り込んだ常藤が懸命に足を伸ばし、スライディングシュートで決めた。

 その後も相手のミスにもつけ込みながら互角の展開に持ち込んだ大学選抜。後半23分には藤枝と篠田に代わってMF⽥中祉同(国士舘大)とMF島野怜(明治大)を投入し、さらに攻撃への迫力を高めた。

 すると後半36分、大学選抜は山市が右からのCKをゴール前に送り込むと、相手のクリアボールを拾った吉村が左足ダイレクトで懸命にゴール前に送り込むと、これに反応したのは池谷。うまくボールの軌道を変えてゴールに押し込み、勝ち越しに成功した。

 大学選抜は後半43分、肥⽥野に代わってFW本間凜(国士舘大)を投入。同アディショナルタイム4分にはファジョーリからのクロスをドドにヘディングで突き刺されたが、オフサイドで命拾いとなった。試合はそのままタイムアップ。全日本大学選抜がセリエA開幕を間近に控えるフィオレンティーナを破るという快挙を成し遂げた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/877cc50750151a66da5536c204779a6b4c503f6d


※管理人:お待たせしました
※一部レスを追記いたしました。
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筑波大FW内野航太郎、デンマーク1部ブレンビーに加入が決定!鈴木唯人が今季まで所属 首脳陣は「ストライカーとして類を見ない資質」と期待

筑波大FW内野航太郎がデンマーク1部ブレンビーへ完全移籍。首脳陣は「ストライカーとして類を見ない資質」と期待
https://news.yahoo.co.jp/articles/917f04225c3182a7c553e63ad2de40ece4e6c7df
内野航太郎筑波大.jpg


ブレンビーIFは筑波大学FW内野航太郎を獲得したことを発表した。契約は2029年まで。

世代別の代表経験を持つ21歳の内野。2024年にはU-23アジアカップに出場していた。今春からはトライアルに参加し、好印象を与えてブレンビーIFとの契約に至った。

クラブのフットボールディレクターのベンヤミン・シュメデス氏はこう語っている。

「航太郎は同世代の日本人選手の中でも屈指の才能を持つ選手で、非常にエキサイティングな若手ストライカーだ。今年初めのトライアルトレーニングで彼を観察する機会があり、非常に良い印象を残した。彼はストライカーとして他に類を見ない資質を持ち、成長への強い意志と優れた頭脳を持っている。私たちは彼に大きな可能性を感じており、今後数年間でその可能性を最大限に発揮できることを共に願っている」

内野は7月からチームに合流する予定。なお、ブレンビーIFにはFW鈴木唯人が所属していたが、今夏にフライブルクへとステップアップしている。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part17202
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1750603585/
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スポ根世代のワッキー、過酷な市立船橋サッカー部時代「水たまりの水すすったり」イジメは「ほぼない」理由

【芸能】“スポ根世代”ワッキー 過酷な名門サッカー部時代「水たまりの水すすったり」イジメは「ほぼない」理由 [湛然★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1750109466/
ワッキー2025.jpg
1: 湛然 ★ 2025/06/17(火) 06:31:06.52 ID:MujRHDSc9.net

“スポ根世代”ワッキー 過酷な名門サッカー部時代「水たまりの水すすったり」イジメは「ほぼない」理由
[ 2025年6月16日 08:22 ] スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/06/16/kiji/20250616s00041000107000c.html
お笑いコンビ「ペナルティ」のワッキー Photo By スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/06/16/jpeg/20250616s10041000106000p_view.webp


 お笑いコンビ「ペナルティ」のワッキー(52)が16日までに配信されたYouTubeチャンネル「鬼越トマホーク喧嘩チャンネル」に出演。過酷な高校サッカー部時代を振り返った。

 強豪・市船橋(千葉)サッカー部出身のワッキー。30年以上前の過酷さは今では考えられないものだったという。

 水は飲ませてもらえなかったため「水たまりの水すすったりとか」と回顧。自身を「スポ根世代」とし、母校に限らず「名門と言われるところはほとんど水を飲ませてもらえない。監督も厳しいし、走らせられるばっかりみたいな世代」と振り返った。

 さらに「よく体育会系の子で“先輩の変なイジメがあったりしてさ〜”っていうような話を聞くと“甘いな”って思う」と告白。と、いうのも「俺らは理不尽にイジメるみたいなそんな体力も残ってないからっていう。そんな余計なことしてられないのよ、キツすぎて」と明かした。

 そのため部内のイジメは「ほぼない」とし、もしそんなことが監督にバレたら「ろくにサッカーもできないくせに後輩イジメてんだよって“叱咤激励”が始まる。だから俺らは生徒一丸とならないとその鬼監督に勝てないから」

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)



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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☁ | Comment(23) | ユース世代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

筑波大FW内野航太郎、デンマーク1部ブレンビー加入へ!大学No1ストライカー 古巣・横浜FMとの2択で悩むも決断(関連まとめ)

“大学No.1ストライカー”筑波大FW内野航太郎が今夏ブレンビー加入へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/52f354475f8a48d8177db5e8be195783e592b0e3
内野筑波.jpg

 大学ナンバー1ストライカーのFW内野航太郎(20=筑波大)がデンマーク1部ブレンビーに今夏加入することが11日、明らかになった。複数の関係者によると、すでに両者間で合意。小井土正亮監督ら大学側も本人の決断を尊重し、大学卒業を待たずに渡欧する。

 内野は高い得点力だけではなく、背後への抜け出しやポストプレーなどに優れた万能型タイプ。大学1年時からゴールを量産し、24年にはパリ五輪出場を懸けたU―23アジア杯に大学生で唯一選出されて1得点を挙げた。今年に入ってからはレスター(イングランド)、カーディフ(イングランド)、ルーベン(ベルギー)、AZ(オランダ)など国内外20チーム以上が獲得に動いていた。その中から3月に練習参加したブレンビーとアカデミー時代を過ごした横浜Mの二択で悩んだが、最終的により厳しい海外の道を決断した。

 クラブは将来的な主力ではなく即戦力として計算。獲得が濃厚なFW福田翔生(24=湘南)とともに、フライブルク(ドイツ)へ移籍した日本代表MF鈴木唯人のような活躍を期待しているという。新たな環境で揉まれ、日本を代表するストライカーへと成長する。

 ◇内野 航太郎(うちの・こうたろう)2004年(平16)6月19日生まれ、横浜市出身の20歳。小学生時代に地元のSCHフットボールクラブでサッカーを始め、中学時代に横浜ジュニアユースに入団、ユース時代の22年にはトップチームに2種登録。23年度に筑波大に進学。日本代表はU―16世代から各年代で選出。1メートル85、79キロ。利き足は右。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part17181
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1749708191/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 07:00 | 大阪 | Comment(22) | ユース世代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

U-20日本代表、西原先制弾もメキシコに追い付かれ1-1ドロー…PK戦では3-4敗戦 モーリスレベロトーナメント(関連まとめ)

【サッカー】U20日本代表、西原源樹が先制弾も…モーリスレベロトーナメント2戦目はメキシコにPK負け [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1749307343/
大関U20.jpg
1: 久太郎 ★ 2025/06/07(土) 23:42:23.94 ID:cZst4ucN9.net

 第51回モーリスレベロトーナメント(旧:トゥーロン国際大会)グループB第2節が7日に行われ、U−20日本代表とU−20コンゴ共和国代表が対戦した。

【ゴール動画】先発抜擢の清水MF西原源樹が先制弾も、後半に失点

 モーリスレベロトーナメントは、フランスで毎年開催され、今大会で通算51度目を数える伝統のある大会。若手の登竜門と呼べる国際大会に臨むU−20日本代表は、今年9月に開幕するFIFA U−20ワールドカップチリ2025、そして2028年のロサンゼルスオリンピックを見据えている。

 今大会、日本はコンゴ共和国、メキシコ、デンマークと同じグループBに入った。なお、グループステージの試合が引き分けで終わった場合は、PK戦によって勝敗を決めるレギュレーションで、グループ上位2位以内に入ると決勝トーナメントへの進出が決まり、3位以下となった場合は順位決定戦へ回る。

 第1節は4日に行われ、日本はコンゴ共和国と対戦。後半立ち上がりに神田奏真が奪った2得点で、2−0とコンゴ共和国を下していた。今節は、第1節でPK戦の末にデンマークに敗れたメキシコと激突。日本はコンゴ共和国戦からスターティングメンバーを2名変更し、GKピサノアレクサンドレ幸冬堀尾、そして左サイドの2列目に西原源樹を新たに起用した。

 試合の均衡は32分に破れる。敵陣左サイドでボールを持った西原が中央へ預けると、大関友翔がうまくターン。横パスを受けた石井久継がボールをキープして後ろへ落とすと、小倉幸成が右サイドへ広げる。待っていた中川育はトラップが流れたものの、なんとか残してボールを繋ぐと、後方でサポートした大関はボックス右へスルーパスを供給。粘った梅木怜がマイナスへ折り返すと、最後は西原が右足でゴールへ蹴り込み、日本が先手を取った。

 日本の1点リードで後半へ折り返すと、拮抗した試合展開で時計の針は進んだものの、徐々にメキシコに流れが傾いていく。このような状況で迎えた71分、日本の右サイドから放り込まれたクロスボールは塩川桜道が跳ね返したものの、こぼれ球を拾われると、ボックス左からの折り返しがウーゴ・カンベロスの元へ。最初のシュートはうまく当たらなかったが、シュートブロックに入っていた市原吏音としては意表を突かれる形となり、最後は浮いたボールをカンベロスにボレーで叩き込まれた。

 試合がタイスコアに戻ったあと、後半アディショナルタイムにはゴール前でこぼれ球を拾った小倉がミドルシュートを放つなど、日本は最後までゴールに迫ったが、次の1点が生まれることはなく、PK戦に突入した。

 先攻の日本は3人が成功したのに対し、後攻のメキシコは4人が成功。日本は1人目の道脇豊の蹴ったキックがGKに阻まれ、2人目の大関は成功したものの、3人目の平賀大空が枠を捉えきれず。メキシコが2人成功して迎えた3人目は、GKピサノアレクサンドレ幸冬堀尾が鋭い読みで阻んだが、その後は両チーム全員が成功。メキシコが4−3でPK戦を制した。

 この結果、PK負けの日本は勝ち点「1」の上積みにとどまり、現時点での合計勝ち点は「4」。一方、メキシコは勝ち点を「3」に伸ばした。デンマークvsコンゴ共和国はこの試合の後で行われるため、暫定ではあるものの、日本はグループB首位の座をキープしている。

 次節は10日に行われ、日本はデンマークと、メキシコはコンゴ共和国と、それぞれ対戦する。なお、日本が戦う今大会の全試合は『ABEMA』にて無料生中継される。

【スコア】
U−20日本代表 1−1(PK戦:3−4) U−20メキシコ代表

【得点者】
1−0 32分 西原源樹(U−20日本代表)
1−1 71分 ウーゴ・カンベロス(U−20メキシコ代表)

【スタメン】
U−20日本代表(4−2−3−1)
GK:ピサノアレクサンドレ幸冬堀尾
DF:梅木怜、塩川桜道、市原吏音、橋仁胡(86分 佐藤海宏)
MF:小倉幸成、大関友翔、中川育(86分 布施克真)、石井久継(73分 石渡ネルソン)、西原源樹(64分 平賀大空)
FW:神田奏真(73分 道脇豊)

https://news.yahoo.co.jp/articles/98d9994a38f9a2ef8d1242ec7a25164827d4248a




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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:00 | 大阪 ☁ | Comment(4) | ユース世代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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