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2019年01月12日

流経大柏、初出場の瀬戸内に5-0大勝!青森山田との決勝戦へ!全国高校サッカー選手権準決勝 第2戦(関連まとめ)

【サッカー】<流経大柏>2年連続の決勝進出。大量5点で初出場4強の瀬戸内を撃破
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1547278582/
流経大柏2019選手権準決勝勝利.jpg
1: Egg ★ 2019/01/12(土) 16:36:22.68 ID:523BcZli9.net

 全国サッカー選手権大会準決勝が埼玉スタジアム2002で12日に行われ、14時20分キックオフの第2試合では広島県代表の瀬戸内高校と千葉県代表の流経大柏高校が対戦した。

 瀬戸内は初出場ながらも快進撃を見せ、広島県勢としては10年ぶりとなる準決勝へ進出。流経大柏は準優勝に終わった昨年の雪辱を果たすべく勝ち上がってきた。

 試合は序盤から流経大柏が優位に立つ。前半4分にはMF熊澤和希からの絶妙なスルーパスを受けてゴール前に抜け出したMF岡本竜がいきなりの先制点を挙げた。

 さらに10分にはDF西尾颯大からのクロスに合わせた1年生MF藤井海和が追加点。早い時間で2点のリードを奪うと、42分には鹿島アントラーズ入りが内定しているDF関川郁万が強烈なヘディングシュートを叩き込んで前半を3点差で折り返した。

 後半になっても流経大柏の勢いは止まらず。54分には熊澤がペナルティーエリア手前左側でボールを拾い、トラップした浮き球をそのままゴール右隅へ叩き込むビューティフルゴールでリードを4点に広げる。

 決勝を見据えて関川や熊澤をベンチに下げる余裕も見せた流経大柏は、74分にも交代出場の2年生MF渡会武蔵がCKからゴール前にこぼれたボールを押し込んで5点目。5-0の大差で2年連続の決勝進出を果たした。

【得点者】
4分 0-1 岡本竜(流経大柏)
10分 0-2 藤井海和(流経大柏)
42分 0-3 関川郁万(流経大柏)
54分 0-4 熊澤和希(流経大柏)
74分 0-5 渡会武蔵(流経大柏)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190112-00304631-footballc-socc



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青森山田、染野ハットを許すも終了間際に小松同点弾で追い付きPK戦の末に尚志との激闘制す!2年ぶり決勝進出!全国高校サッカー選手権準決勝(関連まとめ)

【サッカー】<全国高校サッカー選手権>終了3分前に交代出場FW小松が同点弾!青森山田が3-3、PK戦の激闘制し、2年ぶりの決勝進出
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1547271317/
青森山田2019選手権準決勝ゴール.jpg

1: Egg ★ 2019/01/12(土) 14:35:17.89 ID:zHfv2Tes9.net

[1.12 選手権準決勝 尚志高 3-3(PK3-4)青森山田高 埼玉]

 青森山田が激闘を制して決勝進出! 第97回全国高校サッカー選手権は12日、準決勝を行い、青森山田高(青森)が3-3で突入したPK戦の末、4-3で尚志高(福島)に勝利。優勝した16年度大会以来2年ぶりとなる決勝進出を果たした。

 第39回大会の遠野高(岩手)対秋田商高(秋田)以来、58年ぶりとなる準決勝での東北勢対決。プリンスリーグ東北優勝の尚志とプレミアリーグEASTで高体連最上位の2位に入っている青森山田との“東北頂上決戦”は、青森山田が制した。

 立ち上がり、尚志が左SB沼田皇海(3年)の左足プレースキック、青森山田はMF澤田貴史(3年)のロングスローからゴールに迫るシーンがあったが、互いに守備意識高くシュート数を増やすことができない。

 両校ともに相手の前線の選手に起点を作らせず、SHも献身的にプレスバック。そして、攻撃では後方からビルドアップし、コンビネーションで相手の守りを打開しようとするが、前半は巧さよりも互いの守備の堅さが目立つ試合になった。

 拮抗した試合のスコアを動かしたのはセットプレーだった。前半26分、尚志は相手にとって嫌な存在になっていたMF加瀬直輝(3年)が右サイドでFKを獲得。これを沼田が左足でゴール方向へ入れると、マークを振り切ってニアへ飛び込んだU-17日本代表FW染野唯月(2年)が右足ダイレクトで決めて先制した。

 その後もFW伊藤綾汰(3年)のドリブルシュートなどで追加点を狙う尚志に対し、青森山田は右MFバスケス・バイロン(3年)の個人技やMF武田英寿(2年)の左足パスを活用して同点を目指す。

 そして後半11分、青森山田が同点に追いつく。巧みなファーストタッチで相手CBと入れ替わったバスケスが右サイドを独走。そのままPAへ侵入すると、後方からファウルで倒されてPKを獲得した。キッカーのU-18日本代表MF檀崎竜孔(3年、札幌内定)はGKが先に動くのを見極めてから右足シュート。これがゴールネットを揺らして1-1となった。

 この後、青森山田MF檀崎、尚志MF伊藤がともに決定機を迎えるがシュートは枠外。次のチャンスをものにしたのは青森山田だった。17分、相手の守りを揺さぶってから檀崎が左CKを蹴り込む。これを192cmのU-19日本代表CB三國ケネディエブス(3年、福岡内定)がGKの前で合わせて2-1。だが、尚志がここから逆転する。

 22分、右サイドの加瀬の折り返しを受けた染野が、切り返し一発でDF2人とGKの逆を取る。そして、左足シュートをゴールに流し込んだ。さらに30分、尚志は左中間で伊藤、加瀬と繋ぐと、加瀬がダイレクトでのスルーパス。これで抜け出した染野が右隅に右足シュートを流し込み、ハットトリックを達成した。

 青森山田は三國を前線に上げて反撃。すると、42分、自陣からのロングボールが前線に入る。一度ボールを失ったものの、投入されたばかりのFW小松慧(3年)がPAで奪い返して抜け出す。そのまま同点ゴールを流し込んだ。

 青森山田は三國を前線に残したまま4点目を狙う。対する尚志はGK森本涼太(3年)のビッグセーブで大ピンチを逃れると、アディショナルタイムに“PK職人”のGK鈴木康洋(2年)を投入。大熱戦の決着はPK戦に委ねられた。

 先攻・青森山田2人目の三國のシュートが枠上。だが、尚志は3人目の右SB石川竣祐(3年)が枠上に外してしまう。そして尚志4人目、CBフォファナ・マリック(3年)の右足シュートを青森山田GK飯田雅浩(3年)がストップ。最後は緊張のPKを青森山田の1年生DF藤原優大(1年)が右足で決め、青森山田が決勝切符を勝ち取った。

1/12(土) 14:16配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-17605346-gekisaka-socc

【スコア】
尚志 3−3(PK:2−4) 青森山田

【得点者】
1−0 26分 染野唯月(尚志)
1−1 56分 檀崎竜孔(PK/青森山田)
1−2 63分 三國ケネディエブス(青森山田)
2−2 68分 染野唯月(尚志)
3−2 73分 染野唯月(尚志)
3−3 86分 小松慧(青森山田)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-00891146-soccerk-socc




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2019年01月05日

尚志、帝京長岡に勝利!初出場の瀬戸内は日本航空下しベスト4進出!準決勝は尚志vs青森山田、瀬戸内vs流経大柏に!全国高校サッカー選手権 準々決勝第2戦(関連まとめ)

【サッカー】<全国高校サッカー選手権>初出場・瀬戸内がベスト4へ!尚志帝京長岡下す★準決勝は尚志vs青森山田、瀬戸内vs流経大柏
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1546672745/
尚志2018選手権準々決勝勝利.jpg
1: Egg ★ 2019/01/05(土) 16:19:05.12 ID:CAP_USER9.net

第97回全国高校サッカー選手権大会準々決勝が1月5日に各地で行われた。

 青森山田対矢板中央の一戦は、“ロングスロー”が試合を決めた。矢板中央が先制に成功したものの、40分、65分と立て続けにロングスローの流れから二階堂正哉がゴールを奪い、青森山田が逆転で準決勝に駒を進めている。

 2大会連続のベスト4入りを目指す流通経済大柏は、秋田県勢32年ぶりの準々決勝進出で勢いに乗る秋田商と対戦した。開始6分、流通経済大柏は相手のクリアボールに反応した八木滉史が先制点をゲット。この1点を関川郁万を中心とした守備陣が守り切り、準決勝への切符をつかみ取った。

 3回戦で前回大会王者・前橋育英を破った尚志。帝京長岡との激突となった準々決勝では、エース染野唯月が2試合連続のゴールを決め、7年ぶり2度目となるベスト4進出を果たした。

 初出場ながらここまで勝ち残っている瀬戸内は、3回戦で2点ビハインドをひっくり返した日本航空と対戦した。37分に吉田寛太が先制点を挙げると、その後は日本航空攻撃陣をシャットアウト。見事、初出場での準決勝進出を達成している。

 準々決勝の結果は以下の通り。準決勝の2試合は12日に埼玉スタジアム2002で行われる。

■準々決勝(5日)
【青森】青森山田 2−1 矢板中央【栃木】
【秋田】秋田商 0−1 流通経済大柏【千葉】
【福島】尚志 1−0 帝京長岡【新潟】
【広島】瀬戸内 1−0 日本航空【山梨】

 5日、第97回全国高校サッカー選手権の準々決勝が行われ、ベスト4が出揃った。

 ついに大会は埼玉スタジアムに戦いの場を移す。その1試合目は2年ぶり優勝を狙う青森山田高(青森)と、7年ぶりにベスト4の尚志高(福島)と激突。2試合目は前回準優勝の流通経済大柏高(千葉)と、初出場ながら堂々の4強入りを果たした瀬戸内高(広島)が対戦する。

 なお、決勝は14日に開催。果たして優勝に王手をかけるのはどの2チームか――。平成最後となる選手権の結末を見逃すな。

【準決勝】
(2019年1月12日)
[埼玉スタジアム]
[1]尚志高 12:05 青森山田高
[2]瀬戸内高 14:20 流通経済大柏高

【決勝】
(2019年1月14日)
[埼玉スタジアム]
[1]の勝者 14:05 [2]の勝者

1/5(土) 15:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190105-15443475-gekisaka-socc

【サッカー】<第97回全国高校サッカー選手権大会準々決勝>青森山田、“伏兵”2発で矢板中央撃破!流通経済大柏、秋田商業を下す!
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546663604/




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青森山田、二階堂2ゴールで矢板中央に逆転勝利!流経柏は八木先制弾で秋田商業に勝利!全国高校サッカー選手権準々決勝 第1戦

【サッカー】<第97回全国高校サッカー選手権大会準々決勝>青森山田、“伏兵”2発で矢板中央撃破!流通経済大柏、秋田商業を下す!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1546663604/
二階堂2018選手権準々決勝ゴール.jpg
1: Egg ★ 2019/01/05(土) 13:46:44.54 ID:CAP_USER9.net

第97回全国高校サッカー選手権大会準々決勝が1月5日に行われ、秋田商業(秋田)と流通経済大柏(千葉)が対戦した。

 試合は開始早々に動く。6分、ロングスローがこぼれたところを八木滉史がアクロバティックにシュート。これがネットを揺らし、流通経済大柏が先制し前半を終えた。

 後半に入り秋田商業が逆転を目指し攻撃を仕掛けるも、流通経済大柏のハイプレスにはまりなかなかシュートまで持ち込むことができない。一方、流通経済大柏も個の力を見せ、追加点を狙うがGK山口雄也がビッグセーブを見せ水際で得点を許さない。後半終盤には秋田商業が最後の波状攻撃を見せたがネットを揺らすことができず、このまま試合終了。見ごたえのある試合は流通経済大学柏が秋田商業を下した。

 勝利した流通経済大柏は12日、瀬戸内(広島)vs日本航空(山梨)の勝者と準決勝で対戦する。

【スコア】
秋田商業 0−1 流通経済大柏

【得点者】 
0−1 6分 八木滉史(流通経済大柏)

1/5(土) 13:41配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190105-00887093-soccerk-socc
 第97回全国高校サッカー選手権大会準々決勝が1月5日に行われ、青森山田(青森)と矢板中央(栃木)が対戦し、2−1で青森山田が勝利した。

 先手を取ったのは矢板中央だった。14分、右サイドからのクロスを眞島聖弥が頭で合わせて先制に成功する。対する青森山田も40分、ロングスローの流れから最後は二階堂正哉が決め、同点でハーフタイムに突入した。後半立ち上がり、青森山田は立て続けにチャンスを迎えるが、ここは矢板中央のGK安西駿が防ぐ。それでも65分、青森山田はクロスのこぼれ球を二階堂正哉が押し込み、逆転に成功した。終了間際、矢板中央はカウンターから決定的なチャンスを作ったが、青森山田のGK飯田雅浩がスーパーセーブ。逃げ切った青森山田が準決勝に駒を進めている。

 青森山田は12日に埼玉スタジアム2002にて行われる準決勝で、この後14時10分より行われる尚志(福島)vs帝京長岡(新潟)の勝者と対戦する。

【スコア】
青森山田 2−1 矢板中央

【得点者】
0−1 14分 眞島聖弥(矢板中央)
1−1 40分 二階堂正哉(青森山田)
2−1 65分 二階堂正哉(青森山田)

1/5(土) 13:44配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190105-00887099-soccerk-socc




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2019年01月03日

青森山田、大津に3-0完勝!日本航空、秋田商、帝京長岡もベスト8進出!全国高校サッカー選手権3回戦 第2試合(関連まとめ)

【高校サッカー】青森山田が大津を下して8強進出!日本航空、秋田商、帝京長岡も準々決勝へ:3回戦第2試合
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1546498891/
青森山田2019選手権大津戦勝利.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/03(木) 16:01:31.02 ID:CAP_USER9.net

 第97回全国高校サッカー選手権は3日、3回戦第2試合を行った。準々決勝は5日に等々力陸上競技場とフクダ電子アリーナで行われる。

 2016年度王者の青森山田高(青森)と“公立の雄”大津高(熊本)との注目のカードは、前半19分に青森山田がFW佐々木銀士(3年)のゴールで先制。さらに前半23分には、札幌内定のMF檀崎竜孔(3年)が追加点を挙げ、青森山田が3-0で勝った。

大会史上最長のPK戦を制して3回戦に進出した帝京長岡高(新潟)は長崎総合科学大附高(長崎)と対戦。
湘南内定MF鈴木冬一(3年)に先制点を許したが、MF谷内田哲平(2年)のゴールで前半のうちに追いつくと、試合終了間際にMF田中克幸(2年)が決勝点を決め、帝京長岡が8強入りを果たした。

初出場校の龍谷高(佐賀)と、注目校を連破して勝ち上がった秋田商高(秋田)の一戦は、後半アディショナルタイムに秋田商が追いついてPK戦に突入。
その勢いのまま秋田商がPK4-2で勝利をおさめた。日本航空高(山梨)は0-2から逆転に成功し、丸岡高(福井)を3-2で下し、準々決勝進出を決めた。

【3回戦】
(2019年1月3日)
[駒沢陸上競技場]
瀬戸内高 2-1 岡山学芸館高
[瀬]中川歩夢2(40分、53分)
[岡]岡田知也(26分)

丸岡高 2-3 日本航空高
[丸]山下深志(12分)、宮永任(28分)
[日]坂本順平(32分)、オウンゴール(39分)、小田翔大(46分)

[浦和駒場スタジアム]
前橋育英高 1-2 尚志高
[前]高橋尚紀(71分)
[尚]沼田皇海(49分)、染野唯月(51分)

帝京長岡高 2-1 長崎総合科学大附高
[帝]谷内田哲平(17分)、田中克幸(79分)
[長]鈴木冬一(20分)

[等々力陸上競技場]
立正大淞南高 0-1 矢板中央高
[矢]白井陽貴(2分)

青森山田高 3-0 大津高
[青]佐々木銀士(19分)、檀崎竜孔(23分)、藤原優大(66分)

[フクダ電子アリーナ]
星稜高 0-1 流通経済大柏高
[星]関川郁万(5分)

龍谷高 1-1(PK2-4)秋田商高
[龍]今村慎二(17分)
[秋]山本翔太(80分+1)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-14829012-gekisaka-socc
1/3(木) 15:59配信



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尚志高、前回優勝の前橋育英を撃破!U-17日本代表の染野決勝ゴール!流経大柏が星稜に勝利!矢板中央、初出場の瀬戸内が8強入り 全国高校サッカー選手権3回戦第1試合(関連まとめ)

【サッカー】<第97回全国高校サッカー選手権>尚志が前回V前橋育英を撃破!流経大柏、初出場・瀬戸内、矢板中央が8強入り:3回戦第1試合
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1546492807/
尚志2019選手権前橋育英戦.jpg
1: Egg ★ 2019/01/03(木) 14:20:07.97 ID:CAP_USER9.net

第97回全国高校サッカー選手権は3日、4会場で3回戦第1試合を行った。準々決勝は5日に等々力陸上競技場とフクダ電子アリーナで行われる。

 1回戦で神村学園(鹿児島)、2回戦で東福岡(福岡)を倒して勝ち上がった尚志高(福島)は、連覇を狙う前橋育英高(群馬)と対戦し、U-17日本代表FW染野唯月(2年)のゴールが決勝点となって2-1で勝った。前橋育英は2点ビハインドから1点を返したが、追いつくことができず、3回戦で敗退となった。

 昨年度準優勝校の流通経済大柏高(千葉)と、2014年度以来の優勝を狙う星稜高(石川)の一戦は、開始5分の鹿島内定DF関川郁万(3年)の1点を守り抜いた流通経済大柏が1-0で勝利。8強入りを果たした。

 プリンスリーグ関東王者の矢板中央高(栃木)は、ここまで10得点と攻撃陣が好調の立正大淞南高(島根)と対戦。開始早々の2分にDF白井陽貴(2年)が決めたゴールが決勝点となり、矢板中央が1-0で競り勝った。

 プリンスリーグ中国対決となった瀬戸内高(広島)対岡山学芸館高(岡山)は、岡山学芸館が先制するも、初出場・瀬戸内がFW中川歩夢(2年)の2ゴールで逆転。2-1で準々決勝進出を決めた。

【3回戦】
(2019年1月3日)
[駒沢陸上競技場]
瀬戸内高 2-1 岡山学芸館高
[瀬]中川歩夢2(40分、53分)
[岡]岡田知也(26分)

丸岡高 14:10 日本航空高

[浦和駒場スタジアム]
前橋育英高 1-2 尚志高
[前]高橋尚紀(71分)
[尚]沼田皇海(49分)、染野唯月(51分)

帝京長岡高 14:10 長崎総合科学大附高

[等々力陸上競技場]
立正大淞南高 0-1 矢板中央高
[矢]白井陽貴(2分)

青森山田高 14:10 大津高

[フクダ電子アリーナ]
星稜高 0-1 流通経済大柏高
[星]関川郁万(5分)

龍谷高 14:10 秋田商高

ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-14800254-gekisaka-socc




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2019年01月02日

帝京長岡、壮絶38人のPK戦の末に大会史上最長17-16で旭川実に勝利!青森山田は6-0大勝!秋田商が富山一を撃破 全国高校サッカー選手権2回戦第2戦(関連まとめ)

【サッカー】<第97回全国高校サッカー選手権14時>前橋育英が初戦突破!圧巻6発の青森山田、PK戦19人目で決着の帝京長岡などが16強!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1546413891/
帝京長岡PK旭川02.jpg

1: Egg ★ 2019/01/02(水) 16:24:51.55 ID:CAP_USER9.net

 第97回全国高校サッカー選手権は2日、各地で2回戦第2試合を行った。

 前回王者の前橋育英高(群馬)は初戦で宇和島東高(愛媛)と対戦。松本内定FW榎本樹(3年)のゴールなどにより2-0で勝利した。MF檀崎竜孔(3年/札幌)とDF三國ケネディエブス(3年/福岡)のJリーグ内定者2人を擁し、2年ぶり優勝を狙う青森山田高(青森)は、MF天笠泰輝(3年)の先制点を皮切りに6得点を奪い、草津東高(滋賀)を6-0で下した。

 1回戦でU-19日本代表FW西川潤が所属する桐光学園高(神奈川)との注目対決を制した大津高(熊本)は、大分高(大分)と2-2でPK戦に突入。苦戦を強いられたが、4人全員決めてPK4-2で勝った。富山一高(富山)と対戦した秋田商高(秋田)は、MF鈴木宝(3年)の1点を守り抜いて、1-0で競り勝っている。

 そのほか、ウノゼロ(1-0)勝利の岡山学芸館高(岡山)と丸岡高(福井)、初出場の龍谷高(佐賀)、PK戦19人目で決着がついた帝京長岡高(新潟)も明日3日に行われる3回戦進出を決めた。

【2回戦】
(2019年1月2日)
[味の素フィールド西が丘]
都市大塩尻高 0-1 瀬戸内高
[瀬]中川歩夢(22分)

岡山学芸館高 1-0 仙台育英高
[岡]永田一真(24分)

[駒沢陸上競技場]
日本航空高 1-1(PK6-5)四国学院大香川西高
[日]江井晋之助(63分)
[四]宮本大輝(71分)

米子北高 0-1 丸岡高
[丸]川中浩夢(65分)

[NACK5スタジアム大宮]
浜松開誠館高 0-1 長崎総合科学大附高
[長]千葉翼(63分)

帝京長岡高 2-2(PK17-16)旭川実高
[帝]晴山岬(29分)、田中克幸(31分)
[旭]山内陸(20分)、金野修那(69分)

[浦和駒場スタジアム]
東福岡高 0-2 尚志高
[尚]坂下健将(31分)、高橋海大(74分)

前橋育英高 2-0 宇和島東高
[前]室井彗佑(18分)、榎本樹(73分)

[ニッパツ三ツ沢球技場]
日章学園高 1-2 矢板中央高
[日]オウンゴール(59分)
[矢]望月謙(20分)、飯島翼(56分)

青森山田高 6-0 草津東高
[青]天笠泰輝(13分)、武田英寿(38分)、橋本峻弥(53分)、武眞大(67分)、小松慧(68分)、バスケス・バイロン(74分)

[等々力陸上競技場]
那覇西高 1-6 立正大淞南高
[那]高良竜太朗(37分)
[立]藤井奨也3(14分、66分、69分)、石橋克之(40分)、大西駿太(70分)、草場勇斗(78分)

大津高 2-2(PK4-2)大分高
[大津]大竹悠聖2(31分、44分)
[大分]永松恭聖(37分)、重見柾斗(72分)

[県立柏の葉公園総合競技場]
明秀日立高 0-1 星稜高
[星]尾崎佳洋(80分+3)

富山一高 0-1 秋田商高
[秋]鈴木宝(69分)

[フクダ電子アリーナ]
徳島市立高 1-2 流通経済大柏高
[徳]岡健太(56分)
[流]熊澤和希2(60分、71分)

羽黒高 0-3 龍谷高
[龍]出口陸2(3分、32分)、後藤嵩裕(9分)

1/2(水) 16:21配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-14526910-gekisaka-socc



帝京長岡 壮絶38人のPK戦の末16強 PK戦17―16は大会史上最長
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-00000086-spnannex-socc

◇第97回高校サッカー選手権大会2回戦 帝京長岡2―2(PK17―16)旭川実(2019年1月2日 NACK5)

 2大会ぶり6度目の出場となる新潟県代表の帝京長岡は埼玉・NACK5大宮で旭川実(北海道)と対戦。2―2でもつれこんだPK戦を史上最長の17―16で制し、6大会ぶりに16強入りした。

 帝京長岡は、0―1の前半29分にMF谷内田哲平(2年)のパスからFW晴山岬(2年)が大会4点目を決めて同点とすると、2分後の31分にMF田中克幸(2年)がヘディングで決めて勝ち越した。後半29分に同点に追いつかれたが、PK戦では全選手がゴールの枠に正確なキックを蹴り、GK猪越優惟(2年)が相手のシュート3本を止めて勝利を引き寄せた。

 PK戦のスコア17―16は、大会史上最長。今大会は開幕戦でも那覇西と駒大高が1―1でPK戦に入り、10―9で那覇西が勝っている。

 過去の本大会PK戦で、両方あるいは勝利チームが10点以上を決めたのは、第65回(86年度)準々決勝の室蘭大谷(北海道)15―14宇都宮学園(栃木)、第69回(90年度)2回戦の宇都宮学園10―9遠野(岩手)。ちなみに、予選では第89回(10年度)福岡県大会決勝のPK戦で九州国際大付21―20東福岡という記録がある。
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尚志高、優勝候補の東福岡を撃破!星稜が劇的勝利!流通経大柏は逆転勝ち 全国高校サッカー選手権2回戦第1試合

【サッカー】<第97回全国高校サッカー選手権12時KO>優勝候補の東福岡、尚志に敗れ2回戦で涙...流通経大柏は逆転勝ち
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1546406987/
尚志2019選手権2回戦勝利.jpg

1: Egg ★ 2019/01/02(水) 14:29:47.64 ID:CAP_USER9.net

第97回全国高校サッカー選手権は2日、各地で2回戦第1試合を行った。

 前回準優勝の流通経済大柏高(千葉)は2回戦から登場。徳島市立高(徳島)との初戦に臨み、先制点を許したものの、MF熊澤和希(3年)の2ゴールにより2-1で逆転勝ち。苦しみながらも初戦突破を果たした。

 2年連続選手権で顔を合わせた東福岡高(福岡)と尚志高(福島)の一戦は、MF坂下健将(3年)とDF高橋海大(3年)のゴールにより尚志が2-0で勝利。0-3で敗れた昨年度1回戦のリベンジを果たした。一方、FC東京内定DF中村拓海(3年)を擁する東福岡は、3年ぶり優勝を目指したが2回戦で姿を消すこととなった。

 今季昇格したプリンスリーグ関東で優勝を果たした矢板中央高(栃木)は、MF飯島翼(3年)の決勝点により日章学園高(宮崎)に2-1で勝利。そのほか、FW藤井奨也(3年)のハットトリックなど大量6得点の立正大淞南高(島根)、湘南内定MF鈴木冬一(3年)が所属する長崎総合科学大附高(長崎)、初出場の瀬戸内高(広島)、劇的勝利の星稜高(石川)、PK戦を制した日本航空高(山梨)も3回戦へ進んだ。

 なお、3回戦は明日3日に行われる。

【2回戦】(2019年1月2日)

都市大塩尻高 0-1 瀬戸内高
[瀬]中川歩夢(22分)


日本航空高 1-1(PK6-5)四国学院大香川西高
[日]江井晋之助(63分)
[四]宮本大輝(71分)


浜松開誠館高 0-1 長崎総合科学大附高
[長]千葉翼(63分)



東福岡高 0-2 尚志高
[尚]坂下健将(31分)、高橋海大(74分)


日章学園高 1-2 矢板中央高
[日]オウンゴール(59分)
[矢]望月謙(20分)、飯島翼(56分)


那覇西高 1-6 立正大淞南高
[那]高良竜太朗(37分)
[立]藤井奨也3(14分、66分、69分)、石橋克之(40分)、大西駿太(70分)、草場勇斗(78分)


明秀日立高 0-1 星稜高
[星]尾崎佳洋(80分+3)


徳島市立高 1-2 流通経済大柏高
[徳]岡健太(56分)
[流]熊澤和希2(60分、71分)

ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-14495384-gekisaka-socc


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2018年12月31日

星稜、主将の岩岸2ゴールで関西学院に勝利!東福岡が大勝!富山一も1回戦突破 全国高校サッカー選手権1回戦(関連まとめ)

【サッカー】<高校サッカー1回戦第2試合>星稜、主将MF岩岸の2発で初戦突破!富山一、東山などが2回戦進出
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1546240164/
星稜2018選手権1回戦.jpg
1: Egg ★ 2018/12/31(月) 16:09:24.69 ID:CAP_USER9.net

第97回全国高校サッカー選手権は31日、1回戦第2試合を行った。

プリンスリーグ東北を制した尚志高(福島)と、2年連続鹿児島3冠の神村学園高による注目対決は、背番号10・FW伊藤綾汰(3年)のゴールで尚志が先制。
だが、後半アディショナルタイム1分に神村学園DF隈元聖也(3年)が同点ゴールを決め、80分間で決着がつかず。大会規定により突入したPK戦を5-3で制した尚志が2回戦進出を決めた。

2014年度優勝高の星稜高(石川)は50年ぶり出場の関西学院高(兵庫)と対戦。キャプテンFW岩岸宗志(3年)の2ゴールの活躍により2-0で初戦突破。
城福浩監督(サンフレッチェ広島)の実兄・城福敬監督が率いる仙台育英高(宮城)は、DF今野太勢(3年)の2ゴールなど前半だけで4点を奪い、後半に一条高(奈良)に2点を返されたが4-2で勝った。

そのほか、プリンスリーグ北海道王者の旭川実高(北海道)、5年ぶり日本一を狙う富山一高(富山)、PK戦で勝った東山高(京都)、4ゴール快勝の立正大淞南高(島根)が2回戦に駒を進めた。なお、2回戦は来年1月2日に行われる。

1回戦の結果は以下の通り。

【1回戦】
(12月31日)
[味の素フィールド西が丘]
遠野高 0-4 岡山学芸館高
[岡]岡田知也(10分)、永田一真3(11分、50分、70分)

[駒沢陸上競技場]
国士舘高 0-1 米子北高
[米]崎山友太(7分)

仙台育英高 4-2 一条高
[仙]今野太勢2(13分、22分)、柳生雄哉(23分)、三田大史(34分)
[一]岩本涼太(47分)、松山知樹(65分)

[NACK5スタジアム大宮]
浦和南高 0-4 東福岡高
[東]大森真吾2(16分、21分)、野寄和哉(22分)、荒木遼太郎(47分)

尚志高 1-1(PK5-3)神村学園高
[尚]伊藤綾汰(55分)
[神]隅元聖也(80分+1)

[浦和駒場スタジアム]
帝京長岡高 6-0 高知西高
[帝]谷内田哲平(12分)、晴山岬3(18分、43分、46分)、冬至直人(59分)、礒貝飛那大(80分+3)

旭川実高 2-0 和歌山北高
[旭]山内陸2(33分、60分)

[ニッパツ三ツ沢球技場]
桐光学園高 0-5 大津高
[大]大崎舜(5分)、大竹悠聖3(10分、53分)、宮原愛輝(80分)

丸岡高 2-2(PK4-5)東山高
[丸]田海寧生(2分)、宮永任(80分+2)
[東]久乘聖亜(33分)、井上竜稀(69分)

[等々力陸上競技場]
東邦高 1-3 大分高
[東]仲井涼太(33分)
[大]谷川海翔(7分)、山口卓己(19分)、菊地孔明(67分)

岐阜工高 0-4 立正大淞南高
[立]藤井奨也2(9分、39分)、鶴野怜樹2(23分、48分)

[県立柏の葉公園総合競技場]
明秀日立高 1-0 大阪学院大高
[明]二瓶優大(25分)

星稜高 2-0 関西学院高
[星]岩岸宗志2(6分、56分)

[フクダ電子アリーナ]
秋田商高 2-0 四日市中央工高
[秋]長谷川悠(34分)、富田蓮史郎(68分)

富山一高 3-2 西京高
[富]佐々木大翔2(8分、51分)、高木俊希(80分+3)
[西]木村悠人(68分)、冨田大登(78分)

12/31(月) 16:05配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181231-13909975-gekisaka-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181231-13909975-gekisaka-000-view.jpg

日本テレビ
http://www.ntv.co.jp/soc/

日テレオンデマンド(動画配信)
http://www.ntv.co.jp/soc/soc97/movie/final/


※丸岡高校が東山高校に勝利し2回戦進出です。
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大津、大竹悠聖ハットで桐光学園に5-0大勝!アジアMVP西川潤は初戦で姿消す 東福岡など初戦突破!全国高校サッカー選手権1回戦

【サッカー】<高校サッカー:1回戦第1試合>大津が桐光学園に5発圧勝!“アジアMVP”西川は初戦で姿消す 東福岡などが初戦突破
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1546231813/
大竹2018選手権ハット.jpg
1: Egg ★ 2018/12/31(月) 13:50:13.47 ID:CAP_USER9.net

第97回全国高校サッカー選手権は31日、1回戦を行った。第1試合では、大津高(熊本)や東福岡高(福岡)、米子北高(鳥取)などが初戦突破した。

1回戦屈指の好カード。U-19日本代表FW西川潤(2年)を擁する今夏インターハイ準優勝の桐光学園高(神奈川)と、
来季の高円宮杯プレミアリーグ復帰を決めた大津の一戦は、MF大竹悠聖(3年)がハットトリックを達成した大津が5-0で勝利をおさめ、2回戦に勝ち上がった。

FC東京内定DF中村拓海(3年)を擁する東福岡は、“赤い彗星”のエースFW大森真吾(3年)の2ゴールを奪い、浦和南高(埼玉)に4-0で完封勝利。
プレミアリーグWEST所属の米子北高(鳥取)は、1年生FW崎山友太の1点を守り抜いて国士舘高(東京A)を1-0で下した。

なお、2回戦は来年1月2日に行われる。

【1回戦】(12月31日)

遠野高 0-4 岡山学芸館高
[岡]岡田知也(10分)、永田一真3(11分、50分、70分)

国士舘高 0-1 米子北高
[米]崎山友太(7分)

浦和南高 0-4 東福岡高
[東]大森真吾2(16分、21分)、野寄和哉(22分)、荒木遼太郎(47分)

帝京長岡高 6-0 高知西高
[帝]谷内田哲平(12分)、晴山岬3(18分、43分、46分)、冬至直人(59分)、礒貝飛那大(80分+3)

桐光学園高 0-5 大津高
[大]大崎舜(5分)、大竹悠聖3(10分、53分)、宮原愛輝(80分)

東邦高 1-3 大分高
[東]仲井涼太(33分)
[大]谷川海翔(7分)、山口卓己(19分)、菊地孔明(67分)

明秀日立高 1-0 大阪学院大高
[明]二瓶優大(25分)

秋田商高 2-0 四日市中央工高
[秋]長谷川悠(34分)、富田蓮史郎(68分)

GEKISAKA
https://web.gekisaka.jp/live/detail/?3422-3422-lv

日本テレビ
http://www.ntv.co.jp/soc/

日テレオンデマンド(動画配信)
http://www.ntv.co.jp/soc/soc97/movie/final/


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C大阪、桐光学園FW西川潤に正式オファー!独1部レバークーゼンやJクラブとの争奪戦に(関連まとめ)

【サッカー】<セレッソ大阪>桐光学園2年FW西川に正式オファー!選手権出場予定で争奪戦必至
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1546200208/
西川潤桐光02.jpg
1: Egg ★ 2018/12/31(月) 05:03:28.29 ID:CAP_USER9.net

 C大阪が20年度の新戦力として、桐光学園のU―19日本代表FW西川潤(2年)に正式オファーを出したことが30日、分かった。複数の関係者によると、まだ2年生の16歳に対し、高校サッカー選手権神奈川県予選が終わったタイミングでオファーを提示。今後の争奪戦が予想される中、Jクラブでは最も早いという。

 異例の早さで本格的に獲得へと乗り出したのは、期待と誠意の表れだ。2年生にして名門の背番号10を身につけるレフティーの西川は、今夏の全国高校総体準々決勝・富山一戦で4人抜きのゴールを決めて衝撃を与えた。この日に開幕した全国高校サッカー選手権にも出場しており、31日に1回戦・大津戦(ニッパツ)に臨む。

 ◆西川 潤(にしかわ・じゅん)2002年(平14)2月21日生まれ、神奈川県出身の16歳。青葉FCから横浜ジュニアユースを経て、兄と同じ桐光学園に進学。過去にはU―15日本代表などに選出された。1メートル81、64キロ。左利き。

12/31(月) 5:00配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181231-00000003-spnannex-socc

【サッカー】<FW西川潤(桐光学園)>ドイツ1部・レバークーゼンが正式オファーを前提とした練習参加を打診!
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546169296/



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2018年12月30日

桐光学園FW西川潤(16)、独1部レバークーゼンが正式オファー前提の練習参加を打診!U-19日本代表でも活躍

【サッカー】<FW西川潤(桐光学園)>ドイツ1部・レバークーゼンが正式オファーを前提とした練習参加を打診!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1546169296/
西川潤U19表彰.jpg
1: Egg ★ 2018/12/30(日) 20:28:16.23 ID:CAP_USER9

ドイツ1部リーグ、レバークーゼンが桐光学園高2年でU−19(19歳以下)日本代表のFW西川潤(16)の獲得に乗り出していることが30日、
関係者の話で分かった。

正式オファーを前提とした練習参加を同校に打診しているという。

今秋のU−16アジア選手権でMVPに輝いた世代屈指の逸材には、
すでに正式オファーを出したC大阪を始め複数のJクラブが獲得に興味を示しており、国内外での争奪戦がさらに激化しそうだ。

川崎市出身の西川は鋭い得点感覚と突破力が武器の左利きのアタッカーで、横浜Mの育成組織時代から年代別代表で活躍。
今月中旬にブラジル遠征を行ったU−19日本代表には飛び級で初招集されていた。

レバークーゼンは1904年創設の古豪で、J1名古屋の風間八宏監督(57)が現役時代に所属。
87−88年シーズンにUEFA(欧州連盟)カップで優勝した実績を持つ。

12/30(日) 20:24配信 神奈川新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181230-00032320-kana-socc

写真
西川潤桐光.jpg



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