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2019年11月18日

サッカー東京五輪代表、オーバーエイジ枠3名の適任者は?柴崎岳、大迫勇也、酒井宏樹が候補?

【サッカー】東京五輪代表「オーバーエイジ3枠」の“適任者”は? コロンビアに0-2完敗…見えた弱点
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1574032109/
U22日本コロンビア戦前.jpg
1: ぜかきゆ ★ 2019/11/18(月) 08:08:29.39 ID:W0xxrCqd9.net

東京五輪代表「オーバーエイジ3枠」の“適任者”は? コロンビアに0-2完敗…見えた弱点

東京五輪まで残り8カ月…課題が多く残るなかでOA枠として必要な選手は?

 森保一監督率いるU-22日本代表は17日、国際親善試合のU-22コロンビア代表戦(広島)に臨み、0-2で完敗した。A代表のMF堂安律(PSV)とMF久保建英(マジョルカ)が初の同時先発となった一戦。3-4-2-1のシステムで2シャドーに堂安と久保が入ったが、後半には4バックに変更して前線に人数をかけた。だが、ゴールを奪うことができず、来年開催される東京五輪に向けて多くの課題を残す結果となった。本大会ではオーバーエイジ(OA)枠として、24歳以上の選手を3人まで起用することができるが、“適任”と言える人材は一体誰だろうか――。

 コロンビア戦の前半、日本は東京五輪世代が立ち上げから採用してきた3-4-2-1システムで主導権を握ろうとしたが、なかなか形を作れなかった。最終ラインが5バック気味となり、中盤からもボールを運べず。前線の3人に敵陣の危険な位置でパスが入ることは少なく、堂安と久保の連係で突破を試みたが、結局は後半に2失点。同17分からはMF三好康児(アントワープ)を投入し、システムをA代表と同じ4-2-3-1に変更して、2列目に左利きのアタッカーを3人並べる布陣となった。

 前線に4人を置くことで、チャンスは作り始めたが、最後までゴールを割ることはできなかった。試合後、堂安は「僕とタケ(久保)のところに入って前向いた時に、(上田)綺世くんとタケしか選択肢がなかった」と振り返った。久保も「ハーフタイムに意見として出ていたのは、せっかく3バックでやっているのだから、サイドを上げていこうと。攻撃の時に5バック気味になってしまうのはもったいない。ウイングバックを押し上げるためにどうするかということを、考えないといけないという話をしました」と語る。

 東京五輪まで残り8カ月。五輪世代でも欧州組が増え、A代表と兼任している選手もいるなかで、長期の合宿を組むことは難しい。今回、森保監督は「現段階のベストメンバー」を招集。DF冨安健洋(ボローニャ)や成長著しいMF田中碧(川崎フロンターレ)は負傷でメンバーから外れたが、コロンビア戦を終えてオーバーエイジとして“適任”と感じられたA代表の3選手を挙げてみたい。

◆柴崎岳(デポルティボ)

 最終ラインから中盤を経由して、個の打開力がある前線へとつなげる。3-4-2-1でも4-2-3-1でもボランチから中央、サイドへと展開する“かじ取り役”が柴崎にはできる。この日、縦パスがなかなか入らなかった理由を、堂安は「2ボランチが中にいて、シャドーも中にいて、センターバックが持った時に、僕のポジションとボランチのポジションがかぶるので縦パスが入れられない状況になっていた」と説明。柴崎はA代表では、主将のDF吉田麻也(サウサンプトン)の不在時にはキャプテンマークを巻くなど、チームを牽引する力もある。

足りないのは、得点力とサイドの制圧

◆大迫勇也(ブレーメン)

 所属するブレーメンとの交渉次第になる可能性が高いが、A代表も大迫頼みからなかなか脱却できないなかで、一発で仕留められる力はやはり東京五輪代表にも必要となる。前線でボールを収めて起点になることができ、決定力も備える“なんでも屋”。堂安との相性も良く、2列目を生かす力、気の利いたプレーができる。前線に1人入ることで、チームの攻撃の幅を広げられる人材だ。

◆酒井宏樹(マルセイユ)

 コロンビア戦では久保も話していたように、ウイングバックの使い方がポイントとなった。前半はピッチを広く使い、サイドと中央の使い分けが上手くいかずに攻撃が停滞。前線を追い越すプレーもあまり見られず、クロスからチャンスを作る回数はほとんどなかった。最近のA代表でもサイドがカギとなっているが、酒井の存在感は日に日に増している。特に堂安、久保、三好と左利きの2列目が多いなかで、いかに右サイドを制するかは中央を突破するためにも必要。オーバーエイジ枠として“適任”ではないだろうか。

 まだ、年末の12月28日にはU-22ジャマイカ代表との対戦もある。来年1月にはアジアU-23選手権(タイ)もあり、森保監督が率いてこれから実戦を積むことができる。東京五輪世代の成長にも期待しながら、日本として本大会でメダルを獲得できるように、オーバーエイジ枠の活用も心待ちにしたいところだ。

Football ZONE web編集部・小杉 舞 / Mai Kosugi 11/18(月) 7:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191118-00229784-soccermzw-socc



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2019年11月17日

U-22日本代表、コロンビアに0-2敗戦 後半に久保、堂安、三好で2列目形成も得点ならず まとめその2(関連まとめ)

U-22日本代表、コロンビアに0-2完敗…後半に久保、堂安、三好で2列目形成も機能せず
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191117-00010019-goal-socc
上田2019U22コロンビア戦.jpg

国際親善試合のU-22日本代表vsU-22コロンビア代表が、17日にエディオンスタジアム広島で行われた。

来年夏の東京五輪に向けて強化を進める日本。メンバー発表時に「現時点でのU-22のベスト」を選考したと語った森保一監督は、スタメンにもA代表経験者を多く配している。

先日にマジョルカで初ゴールを記録して欧州4大リーグにおける日本人最年少記録を樹立したMF久保建英や、A代表のレギュラー格であるPSVのMF堂安律をはじめ、ズヴォレMF中山雄太、フローニンゲンDF板倉滉ら5名の海外組がスタートからピッチに立つことに。今回もこの世代で基軸としてきた3-4-2-1を採用し、トップには鹿島アントラーズFW上田綺世を据えている。

試合の立ち上がりからボールを持たれる日本だったが、7分にはピッチ中央付近でボールを受けた久保がドリブルを開始すると、ボックス手前で相手に倒されてFKを獲得する。しかし、直後に久保が直接狙ったシュートは壁に阻まれた。

さらに、10分に今度は堂安がドリブルからFKを獲得し、自らキッカーを務めて左足を振り抜く。これも枠を捉えないが、シャドーに入っている2人がスキル生かして積極的に仕掛ける場面を目立たせる。

その後も日本が久保らを中心に良い形で試合を進めるなか、コロンビアは26分に反撃。後方からのフィード1本に抜け出したルイス・サンドバルが左足でシュートを浴びせたが、を外れて日本は難を逃れる。

ここからやや重心が下がり劣勢が続く日本は36分にもピンチを迎える。コロンビアのショートカウンターからボックス中央に抜け出したリカルド・マルケスがGK大迫敬介との一対一の場面で倒れ込む。しかし、これはシミュレーションの判定でPKにはならない。

ヒヤリとさせられるシーンが続いた日本はハーフタイム中に選手を交代。上田綺世に代えて小川航基を送り出す。しかし、後半開始早々にコロンビアにチャンスをものにされる。47分、ボックス内に蹴り込まれたボールをニコラス・ベネデッティ・ロアに落とされ、サンドバルに強力なグラウンダーシュートを放たれる。GK大迫は反応したものの勢いを殺し切れず、ボールはゴールに吸い込まれた。

日本はその後も押し返せない時間が続き、うまく緩急をつけて攻め立てるコロンビアに幾度もピンチに追い込まれる。すると59分、ベネデッティがドリブルでボックス手前中央まで運び、日本の選手たちを引き付けてラストパス。ボックス右でフリーになったフアン・ラミレスに左足で沈められ、2点差をつけられる。日本はさらに選手を入れ替え、岩田智輝、菅大輝に代えて原輝綺、三好康児を投入。布陣を4-2-3-1に変更し、中盤に左から久保、堂安、三好を並べる。

日本はボランチが積極的に2列目に縦パスを打ち込んでチャンスを作ろうとするが、久保や堂安らには厳しいチェックがかかりなかなかシュートまで至らない。反対に、後半半ばに差し掛かり次々に選手を入れ替えるコロンビアが再びギアを上げて矢継ぎ早に危険な攻撃を繰り出す。そんななか、35分には左サイド深い位置の久保が中央に折り返し、浮いたボールを上手く胸トラップした堂安が右足でシュートを放ったがGKエステバン・ルイスに止められる。

直後にも自陣内でボールを持った堂安が最前線に浮き球のスルーパスを供給。高精度のパスに抜け出した小川のシュートは左ポストに嫌われて得点とはならない。日本は82分に堂安に代えて食野亮太郎、88分に田中駿汰に代えて前田大然を送り出す。攻撃に比重を傾けていく。

しかし結局、日本が一矢報いることはなく試合が終了。強豪国の強さを肌で感じる結果となった。

■試合結果
U-22日本代表 0-2 U-22コロンビア代表

■得点者
日本:なし
コロンビア:ルイス・サンドバル(47分)、フアン・ラミレス(59分)

鹿島アントラーズPart2674
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1573572080/
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U22日本代表、久保&堂安のダブル先発もコロンビアに0-2敗戦…国内初陣は黒星 まとめその1(関連まとめ)

【サッカー】U-22日本代表、0−2でコロンビアに敗れる!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573969627/
久保2019U22コロンビア戦.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/11/17(日) 14:47:07.36 ID:HqVEUZh09.net

東京五輪世代
国際親善試合

2019/11/17(日)12:50
エディオンスタジアム広島



U-22日本 vs U-22コロンビア


https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019111701


227: 豆次郎 ★ 2019/11/17(日) 14:50:42.27 ID:HqVEUZh09.net

>>1
U-22日本代表、国内初陣で強豪コロンビアに0-2敗戦。久保建英&堂安律を同時起用も無得点

フットボールチャンネル
11/17(日) 14:47配信 

U-22日本代表は17日、キリンチャレンジカップ2019でU-22コロンビア代表と対戦した。 

久保建英と堂安律が共に先発
 キリンチャレンジカップ2019、U-22日本代表対U-22コロンビア代表の試合が17日に行われた。日本が0-2の敗戦を喫している。

 マジョルカでプレーする18歳の久保建英やPSVに所属する堂安律、AZの菅原由勢などが先発起用された。試合開始して10分、ゴール真正面の位置でフリーキックを獲得すると堂安が直接狙う。しかし、シュートはゴール右に外れた。

 反対に37分、DF裏に飛び出したリカルド・マルケスに1対1の状況を作られるがGK大迫敬介が防ぎ失点を免れる。直後の40分にもピンチを迎えるが、GK大迫がゴールポストに当たりながらも右手一本でボールを弾いて相手にゴールを許さない。

 それでも47分、守備を崩されてコロンビアのルイス・サンドバルに先制点を決められてしまう。さらに59分にも、細かいパス回しからコロンビアのフアン・パブロ・ラミレスに追加点を決められた。80分には久保と堂安の連携からチャンスが訪れるもゴールには繋がらず。

 直後の81分、DF裏に飛び出した小川航基が相手GKと1対1の状況を作るもシュートはゴールポストに弾かれた。日本は1点も返すことができず、国内初陣で0-2の敗戦を喫している。

【得点者】
47分 0-1 サンドバル(コロンビア)
59分 0-2 ラミレス(コロンビア)

フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191117-00348423-footballc-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191117-00348423-footballc-000-1-view.jpg



【U22】国内初陣はコロンビアに0―2完敗 久保&堂安ダブル先発も無得点
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191117-00000157-sph-socc

◆国際親善試合 U―22日本代表0―2U―22コロンビア(17日、エディオンスタジアム広島)

 U―22日本代表は17日、U―22コロンビア代表との親善試合に0―2で敗れた。

 A代表を兼務する森保一監督(51)のもとで2017年12月に発足した同代表としては初の国内開催の試合。A代表の活動を回避して招集されたMF堂安律(21)=PSV=、MF久保建英(18)=マジョルカ=がダブル先発し、1トップの後方に位置するシャドーに入った。

 0―0の後半2分、左クロスのクリアボールのこぼれ球をFWサンドバルが強烈シュート。GK大迫がはじいたが、ボールはゴールに吸い込まれた。同14分にはMFラミレスに2点目を奪われた。守備面では終始、中盤でボールロストして決定機を招くなど課題を露呈した。

 攻撃では、1トップで先発した上田綺世(21)=鹿島=に代えて、後半開始から小川航基(22)=水戸=を投入。後半途中に布陣を3―4―2―1から4―4―2に変更して反撃を試みたが、無得点に終わった。
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2019年11月14日

U22日本代表、広島との練習試合で0-1敗戦 久保は途中出場、堂安は出場せず(関連まとめ)

【サッカー】<U-22日本代表>練習試合でサンフレッチェ広島に完封負け…久保は途中出場、堂安は出場なし
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573716085/
食野2019U-22広島戦.jpg
1: Egg ★ 2019/11/14(木) 16:21:25.13 ID:pLnw/ovH9.net

[11.14 練習試合 U-22日本代表0-1広島]

 U-22日本代表は14日、広島市内でサンフレッチェ広島と練習試合(35分×2本)を行った。前半をスコアレスで折り返した試合は、後半13分に広島にゴールを許し、U-22日本代表は0-1で敗れた。

 U-22日本代表は3-4-2-1のシステムを採用し、GKに谷晃生(G大阪)、最終ラインは右からDF岩田智輝(大分)、DF立田悠悟(清水)、DF瀬古歩夢(C大阪)、ボランチにMF中山雄太(ズウォレ)とMF原輝綺(鳥栖)を配置。アウトサイドは右にMF長沼洋一(愛媛)、左にMF菅大輝(札幌)、インサイドハーフにMF食野亮太郎(ハーツ)とMF鈴木冬一(湘南)を並べ、1トップにはFW小川航基(水戸)が入った。

 序盤のU-22日本代表は、最終ラインからの組み立てに苦戦し、なかなかリズムを作れない。ボールはボランチの位置までしか運べず、小川、食野、鈴木がボールを触れる機会は限られる。すると前半11分にはFWドウグラス・ビエイラのラストパスからMF渡大生にフィニッシュまで持ち込まれるが、谷がきっちり対応して得点を許さなかった。

 しかし、徐々に食野、鈴木のシャドーにボールが供給され始めると、前半17分にU-22日本が決定機。瀬古が最終ライン裏に走り込む小川に正確なフィードを届ける。GKと1対1の場面を迎えた小川だったが、トラップから放ったシュートはGK廣永遼太郎に阻まれてしまった。さらに同18分には瀬古の縦パスを鈴木が落として食野がPA外から狙い、同24分には食野の縦パスを受けた鈴木がターンからシュートを放つが、得点を奪うには至らなかった。

 前半28分には岩田に代えてMF高宇洋(山口)をボランチに投入し、ボランチの原が右CBの位置に移る。同28分にはD・ビエイラのスルーパスから抜け出したMF東俊希に決定的なシュートを放たれるが、距離を詰めた谷がストップして難を逃れた。

 0-0のまま前半を折り返すと、U-22日本は5人を変更。システムは変わらずに3-4-2-1を採用し、GKに大迫敬介(広島)、最終ラインは右から原、DF板倉滉(フローニンゲン)、瀬古、ボランチに高とMF田中駿汰(大阪体育大)を配置。アウトサイドは右に長沼、左に鈴木、インサイドハーフに食野とMF三好康児(アントワープ)を並べ、1トップにはFW上田綺世(鹿島)が入った。

 スコアが動かずに試合が進むと、後半11分に長沼に代わってMF菅原由勢(AZ)が右アウトサイドに投入される。同13分にはD・ビエイラに強烈なシュートを枠内に飛ばされるが、大迫がビッグセーブでゴールを守る。しかし、そのプレーで与えたCKの流れから、最後は東に蹴り込まれて広島に先制を許してしまった。

 1点のビハインドを背負ったU-22日本は後半16分に高のスルーパスに反応した上田がシュートを放つも、ゴール左に外れる。さらに同17分には瀬古の縦パスを受けた三好がGKの位置を見極め、ロングループを狙うも、廣永の頭上を越えたボールはクロスバーを叩いてしまった。同19分には食野に代えてFW前田大然(マリティモ)、三好に代えてMF久保建英(マジョルカ)、同21分には原に代えてMF橋岡大樹(浦和)を投入する。

 後半28分には同点の好機を迎える。田中の縦パスを受けた久保が鋭いターンで前を向いてスルーパス。抜け出した上田が右足で狙うも、ボールはゴール右へと外れた。その後もゴールは生まれずに0-1の完封負けを喫した

11/14(木) 14:24配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-43473954-gekisaka-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20191114-43473954-gekisaka-000-4-view.jpg



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2019年11月13日

食野亮太郎、久保&堂安に真っ向勝負!「堂安に追いついたとは思っていないけど..」

【サッカー】<食野亮太郎(ハーツ)>久保建英&堂安律に真っ向勝負を挑む!「堂安に追いついたとは思っていないけど..」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573604085/
食野ハーツ.jpg

1: Egg ★ 2019/11/13(水) 09:14:45.30 ID:90wKkEnd9.net

サッカー・U−22日本代表合宿(12日、広島市内)キリンチャレンジ杯のU−22コロンビア戦(17日、エディオンスタジアム広島)に向けた合宿2日目。MF食野亮太郎(21)=ハーツ=は、この日広島入りしたMF久保建英(18)=マジョルカ、MF堂安律(21)=PSVアイントホーフェン=らとのメンバー争いを歓迎。2020年東京五輪出場へ、真っ向勝負を挑む。

 MF久保、MF堂安へのライバル意識を隠そうとしなかった。この日から練習に合流したMF食野が、切れのある動きでアピールした。

 「堂安に追いついたとは思っていないけど、同じ舞台で戦える楽しみはある。刺激を受けて成長したい」

 堂安はG大阪でともにプレーした同い年。日本代表に定着したライバルの背中を見ながらプレーし、今夏スコットランド・プレミアリーグのハーツに移籍した。上昇気流に乗る21歳は、来夏の東京五輪出場を虎視眈々(たんたん)と狙う。10月のブラジル遠征で初めて同世代の代表に選出された。ブラジル戦の勝利に貢献し、「東京五輪のことは考えていなかったけど、トップ下でプレーして自信になった」と胸を張った。

 スペインリーグで初ゴールを決めた久保をはじめ、堂安、三好、菅原らと生き残りをかけた競争を控える。「(久保は)左利き、僕は右。そこは、あまり気にしない。周りは気にせず、次も呼ばれるように頑張りたい」。代表選出は2度目と少ないが、久保、堂安の“大物食い”を狙う。

11/13(水) 7:00配信


2: Egg ★ 2019/11/13(水) 09:15:06.57 ID:90wKkEnd9.net





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2019年11月05日

U-22日本代表、堂安律・久保建英を招集!17日コロンビア戦に向けメンバー発表!(関連まとめ)

【サッカー】U-22日本代表、メンバー22人発表 エース候補・堂安が“3年越し”の初招集、久保も選出
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1572941354/
U-22日本代表2019ブラジル戦前.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/11/05(火) 17:09:14.12 ID:Q8UH/uyh9.net

17日のU-22コロンビア戦に向け、堂安が東京五輪世代のチームに待望の初合流
 日本サッカー協会は5日、17日に行われるキリンチャレンジカップU-22コロンビア代表戦(12時50分キックオフ/エディオンスタジアム広島)に臨むメンバー22人を発表した。東京五輪世代のエース候補であるMF堂安律(PSV)が、チーム発足から3年越しの初招集。18歳のMF久保建英(マジョルカ)も3回目の選出となった。

 東京五輪開催まで1年を切り、2020年1月には五輪出場権を懸けたU-23アジア選手権が開催される。五輪開催国の日本はすでに本大会の出場権を獲得しているが、メンバーの見極めは徐々に佳境に向かっていく。

 森保一監督は、A代表のレギュラークラスにのし上がっている堂安を初招集。2016年のチーム発足から3年を経て、東京五輪を目指すメンバーに合流することになった。

 また、すでにA代表デビューを果たしている久保も選出。2018年11月のドバイカップU-23、19年3月のU-23アジア選手権予選に続き、3回目の合流となる。今回、海外組は堂安と久保を含めて計8人が選ばれた。

 U-22コロンビア代表戦に向けたメンバー22人は以下の通り。

GK
大迫敬介(広島)
谷 晃生(G大阪)

DF
板倉 滉(フローニンゲン)
渡辺 剛(FC東京)
岩田智輝(大分)
町田浩樹(鹿島)
立田悠悟(清水)
原 輝綺(鳥栖)

MF
中山雄太(PECズヴォレ/オランダ)
三好康児(アントワープ/ベルギー)
田中駿汰(大阪体育大)
遠藤渓太(横浜FM)
堂安 律(PSV/オランダ)
食野亮太郎(ハーツ・スコッツトランド)
菅 大輝(札幌)
田中 碧(川崎)
橋岡大樹(浦和)
菅原由勢(AZ/オランダ)
久保建英(マジョルカ/スペイン)

FW
小川航基(水戸)
前田大然(マリティモ/ポルトガ

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191105-00227311-soccermzw-socc

※上記文中では書かれていませんが、上田綺世(鹿島)選手も招集されています
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2019年10月15日

ブラジルメディア、日本戦の逆転負けに落胆…ロドリゴらに厳しい評価

【サッカー】ホームで日本に衝撃の逆転負け…ブラジルメディア落胆、ロドリゴらに厳しい評価
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1571114788/
田中碧2019ブラジル遠征ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/10/15(火) 13:46:28.89 ID:mbXotZMQ9.net

14日、東京五輪世代にあたるU-22ブラジル代表は、ホームでU-22日本代表と国際親善試合を行い、2-3で逆転負けを喫した。地元メディアの『グローボ』は、五輪連覇を目指すブラジルの敗戦に落胆している。

 6月に行われたトゥーロン国際大会決勝で日本と戦ったブラジルは、同点に追いつかれながらも、PK戦の末にPPK5-4で勝利をおさめ、2014年以来5年ぶりの優勝を果たした。その再戦の注目度は高く、アレナ・ペルナンブーコには7911人のサポーターが集まったという。

 だが、試合は前半16分にFWマテウス・クーニャがPKを決めて先制したものの、日本に3本のミドルシュートを決められて逆転。後半37分にはFWペドロがPKを決めて1点差とし、終盤に日本に退場者が出たが、同点に追いつくことができなかった。

 同メディアは「ブラジルの攻撃は、日本を打ち負かすには至らなかった。試合中、日本人を危険にさらすことは、ほとんどなかった」と厳しい評価。さらに選手採点では、DFホージェル・イバニェスにチーム最低の『3.5』をつけ、「多くのパスミスを犯した。特に前半は、チームメイトに謝りながら手を挙げた彼を見るのは簡単だった」と寸評をつけた。

 また、『4.0』をつけたFWパウリーニョについては「パフォーマンスは非常に悪かった。ネガティブなハイライトの1つ」。トゥーロン決勝で先制点を挙げたFWアントニーに対して「10日のベネゼエラ戦とは大きく違った。チャンスをつかむことができず、ほぼすべての1対1で負け、予想をはるかに下回った」として、『4.5』をつけた。

 さらに後半13分から途中出場したレアル・マドリーのFWロドリゴ・ゴエスには『5.5』をつけ、「左サイドで攻撃を加速させるために入り、時間が経つにつれて良くなかったが、危険な存在ではなかった」と厳しい言葉を添えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-43472796-gekisaka-socc



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ブラジル紙、U22日本代表のブラジル撃破を賞賛「最高の出来を見せたのは日本だった」「日本のGKを怖がらせる事はほとんどできなかった」

【サッカー】<地元メディア>ブラジル撃破のU-22日本代表を称賛!「我々のチームは、日本のGKを怖がらせることがほとんどできなかった」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1571097902/
田中碧2019ブラジル遠征.jpg
1: Egg ★ 2019/10/15(火) 09:05:02.08 ID:HGdDOQxa9.net

田中、中山の豪快なミドルシュート3発でブラジルを粉砕

ブラジルに遠征中のU-22日本代表が現地10月14日、レシフェでU-22ブラジル代表との国際親善試合に臨み、3-2で勝利を収めた。

【写真】現地メディアがキャッチした、2点目を決めた直後の田中のポーズに注目!https://pbs.twimg.com/media/EG3XT_vXYAEe0cu?format=jpg&name=small



 今夏のトゥーロン国際大会、PK戦の末にブラジルが勝利した決勝と同じ顔合わせ。ブラジル代表のメンバーには、昨季までラ・リーガの強豪バルセロナでプレーし、現在はゼニトに所属するマウコム、今夏に久保建英とともにレアル・マドリーに加入したロドリゴら、ヨーロッパの最前線で戦う選手たちが顔を揃える、豪華な顔ぶれだ。

 それだけに現地での注目度は高く、スタジアムには8000人近いサポーターが集ったという。現地メディア『globo』は「前半は両チームともにミスが目立つ内容だったが、後半に最高の出来を見せたのは日本だった」と若き日本代表に賛辞を送っている。

「ブラジル五輪代表チームは、この敗北でレシフェでの準備が終了。トゥーロンで決勝を戦った日本とのテストマッチにおいて、ブラジルのDF陣はパッとせず、3点を奪われる体たらく。期待のロドリゴが投入されても、試合終了間際にコウキ・マチダ(町田浩樹)がレッドカードで退場となってからも、ブラジルの状態が好転することはなかった」

 また、田中碧、中山雄太というふたりのスコアラーについても称賛した。特に田中のゴールセンスは印象的だったようで、「先制点を挙げたアオ・タナカの2点目は、ドウグラス・ルイスに当たって軌道を変えながらも、GKクレイトンを“殺した”」と伝え、3点目の中山のミドルシュートについては「ゴールのはるか遠くから撃ち込まれた、美しいゴールだった」と評している。

 ブラジル紙『Terra』は「敗北にもかかわらず、ブラジルはいいスタートを切った」と自国チームを称える一方で、「終始冷静さを保っていたのは日本だ。DF陣が落ち着いて守り、試合を支配し、先制点を奪われても決して慌てることはなかった。我々のチームは、日本のGKを怖がらせることがほとんどできなかった」と日本チームを称賛している。

 現地でも注目度の高い試合で、見事にトゥーロンのリベンジを果たした若武者たち。現地メディアも賛辞を贈る以外、選択肢はなかったようだ。

10/15(火) 7:06 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191015-00065324-sdigestw-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20191015-00065324-sdigestw-000-6-view.jpg



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【世界よ!これが東京五輪世代だ】U22日本、ブラジルを敵地で3-2撃破!田中碧ミドル2発、中山雄太スーパーミドルで逆転勝利(関連まとめ)

【サッカー】U-22日本代表が“敵地”でブラジル撃破!ミドル3発、衝撃の逆転劇!!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1571088757/
田中碧2019ブラジル遠征ゴール.jpg
1: れいおφ ★ 2019/10/15(火) 06:32:37.77 ID:0+nCmD7X9.net

[10.14 国際親善試合 U-22日本代表 3-2 U-22ブラジル代表]

U-22日本代表は14日、国際親善試合でU-22ブラジル代表とアウェイで対戦し、3-2で勝利した。

6月に行われたトゥーロン国際決勝で敗れたブラジルに対し、東京五輪に向けて強化を続けるU-22日本は、4日前に行われたU-20サンパウロとの練習試合を3-0で勝利。その日本は[5-4-1]の布陣で臨み、GKに大迫敬介、5バックに右から橋岡大樹、渡辺剛、立田悠悟、町田浩樹、杉岡大暉、中盤に右から三好康児、田中碧、中山雄太、食野亮太郎、1トップに小川航基を据えた。

ドウグラス・ルイスやマテウス・クーニャらを先発で起用してきたブラジルに対し、開始3分に大迫のキックがカットされてピンチを迎える。ヒヤりとする立ち上がりとなった中、守備を固めた日本だったが、15分に渡邉がボックス内のマテウス・クーニャに対し、足を高く上げたプレーがPKに。これをマテウス・クーニャに決められ、ブラジルに先制された。

その後も自陣に引いて凌ぐ日本は20分、食野のミドルシュートで牽制すると、28分に追いついた。ボックス手前右から田中がミドルシュートを放つと、GKは一歩も動けずネットを揺らした。同点として以降も守備に徹した日本は1-1で前半を終えた。

そして迎えた後半、52分に逆転する。決めたのはまたも田中。相手GKのキックミスをカットした流れから、ボックス手前中央の田中がミドルシュート。
DFにディフレクトしたボールがゴールに吸い込まれた。

逆転を受けてレアル・マドリーのロドリゴを左サイドに投入したブラジルが、そのロドリゴにボールを集めて打開を図るも、68分に日本が3点目を奪いきる。ボックス手前右から中山が左足を振り抜くと、強烈なシュートがゴール右に突き刺さった。

しかし81分、立田がボックス内でハンドを取られ、2つ目のPKを宣告される。
これをペドロに決められ、1点差とされた日本は、85分に両足タックルを見舞った町田が一発レッドカードで退場に。それでも三好に代えて菅原由勢を投入し、守備を固めた10人の日本が3-2で逃げ切り。敵地ブラジルで勝利する金星を挙げている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00362930-usoccer-socc

ミドル3発!! 衝撃の逆転劇!! U-22日本代表が“敵地”でブラジル撃破
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-43472787-gekisaka-socc
U-22日本代表、鮮烈ミドル3発でブラジルを敵地で撃破!田中碧が2発、中山雄太が3点目を奪取
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191015-00065320-sdigestw-socc


※体調不良で記事投稿が遅くなり申し訳ございません。
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2019年10月12日

U-22日本代表×U-22ブラジル代表のテレビ放送決定 日本時間15日4時開始

【サッカー】U-22日本代表vsU-22ブラジル代表のテレビ放送が決定
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570847440/
U22日本トゥーロン決勝.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/10/12(土) 11:30:40.05 ID:/mBZ7Myi9.net

 日本サッカー協会(JFA)は11日、今月6日からブラジルに遠征しているU-22日本代表において、現地時間14日16時(日本時間15日4時)に行われるU-22日本代表対U-22ブラジル代表の国際親善試合を『J SPORTS 2』(BSは無料放送)にて生中継することが決定したと発表した。また、『J SPORTSオンデマンド』でもLIVE配信される。

 日本は10日にサンパウロ郊外のコチア市内でU-20サンパウロFCと練習試合を実施し、3-0で勝利。11日にレシフェへ移動し、中3日でブラジル戦に臨む。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191012-43472698-gekisaka-socc



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2019年10月03日

U22日本代表、ブラジル遠征メンバー発表!菅原由勢、食野亮太郎、渡辺剛が初招集!バルサ安部裕葵らが招集外(関連まとめ)

ブラジル遠征に臨むU−22日本代表メンバー発表…菅原由勢、食野亮太郎らを初招集
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191003-00985758-soccerk-socc
U22日本代表2019メキシコ遠征.jpg

 日本サッカー協会(JFA)は3日、10月6日から同16日にかけてブラジル遠征を行うU−22日本代表メンバーを発表した。

 U−22日本代表は14日、U−22ブラジル代表と対戦する。

 発表されたメンバーは以下の通り。

▼GK
大迫敬介(サンフレッチェ広島)
谷晃生(ガンバ大阪)

▼DF
渡辺剛(FC東京)※初招集
町田浩樹(鹿島アントラーズ)
立田悠悟(清水エスパルス)
原輝綺(サガン鳥栖)
古賀太陽(柏レイソル)
瀬古歩夢(セレッソ大阪)

▼MF
中山雄太(ズウォレ/オランダ)
三好康児(ロイヤル・アントワープ/ベルギー)
森島司(サンフレッチェ広島)
三苫薫(筑波大)
田中駿汰(大阪体育大)
遠藤渓太(横浜F・マリノス)
食野亮太郎(ハート・オブ・ミドロシアン/スコットランド)※初招集
杉岡大暉(湘南ベルマーレ)
田中碧(川崎フロンターレ)
渡辺皓太(横浜F・マリノス)
橋岡大樹(浦和レッズ)
菅原由勢(AZ/オランダ)※初招集

▼FW
小川航基(水戸ホーリーホック)
旗手怜央(順天堂大)

【サッカー】<東京五輪世代のU―22日本代表>ブラジル遠征メンバーも発表!三好復帰、バルセロナ安部ら外れる
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1570083464/
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2019年09月26日

東京五輪出場権かけたU23アジア選手権、組合せ決定!日本はカタール、サウジ、シリアと同組

【サッカー】東京五輪アジア最終予選の組み合わせ決定! 日本はカタール、サウジアラビア、シリアと同組
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1569489195/
U-22日本代表2018.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/09/26(木) 18:13:15.89 ID:IKUPLaDE9.net

東京五輪アジア最終予選の組み合わせ決定! GLでの日本vs西野タイは実現せず

 アジアサッカー連盟(AFC)は26日、AFC U-23選手権タイ2020の組み合わせ抽選会を行い、日本はカタール、サウジアラビア、シリアと同じB組に入った。また、元日本代表指揮官の西野朗監督が率いる開催国タイはイラク、オーストラリア、バーレーンと同居するA組となっている。

 同大会は来年1月に開催。東京オリンピックのアジア最終予選を兼ねており、上位3チームが出場権を獲得する。16か国を4チームずつ4組に分けてグループリーグを行い、上位2チームが決勝トーナメントに進出。東京五輪ホスト国の日本がベスト4に入った場合、準決勝に勝ち上がった他の3チームが出場権を得ることになり、3位決定戦は実施されない。

以下、グループリーグの組み合わせ

▽グループA
タイ、イラク、オーストラリア、バーレーン

▽グループB
カタール、日本、サウジアラビア、シリア

▽グループC
ウズベキスタン、韓国、中国、イラン

▽グループD
ベトナム、北朝鮮、ヨルダン、UAE

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190926-43472066-gekisaka-socc




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