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2019年07月23日

日本代表FW上田綺世、「決定力不足」という声に持論「課題が決定力と言うのはナンセンス」「僕の経験と実力ではコパではあれが関の山」

【サッカー】<法政大FW上田綺世>周囲からの「決定力不足」という声には持論!「課題が決定力と言うのはナンセンス...」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1563841524/
上田2019チリ戦ドリブル.jpg

1: Egg ★ 2019/07/23(火) 09:25:24.47 ID:O7vbD6QL9.net

来年7月24日の東京五輪開会式に先駆け、サッカー男子は同23日に開幕する。初の金メダルを狙う日本のエース候補は法大FW上田綺世(あやせ、20)。A代表デビューした6月の南米選手権は全3試合に出場も無得点に終わったが、「点を取り続けるスタイルを貫いた先に五輪があればいい」と、メンバー入りへゴール量産を誓った。

 アンダー世代の代表で22試合15得点の実績を引っ提げて臨んだ南米選手権は、2分け1敗で1次リーグ敗退。自身は何度もDFの裏に抜け出しながら無得点と、ほろ苦いA代表デビューだった。

 「点を取って代表で自分の立場を作ることに執着した。それをつかめなかった悔しさ、もどかしさがある。日本はフィジカルに特化した国ではないので、ずる賢さで上回るのが必要だと思った。DFの守備の死角を狙って動く方がいいと初戦(チリ戦)の最初で感じて切り替えて、うまくチャンスは作れた。ここまで点を取りたいという欲に支配されたことは、今までなかった」

 ただ、周囲からの「決定力不足」という声には持論がある。

 「課題が決定力と言うのはナンセンス。今月のユニバーシアードは(出場4試合5得点と)点が取れた。理由は決定機で引き出しが少なかったこと。その局面でいくつ選択肢があって、ゴール感覚の部分で何を出せるかが大事。僕の今の経験値と実力ではコパ(南米選手権)ではあれが関の山。あのレベルにもう1回戻ってトライしたい」

 ウルグアイ戦(2△2)ではFWスアレスに衝撃を受けた。

 「前線でサボってるようで常に準備してるし、相手陣内ではどこからでもシュートを狙う鋭さがある。カバニと2人でシュート20本と、一流の選手でもそれだけの数を打つ。僕らももっとシュートチャンスを作ることが大切だと感じた」

 同じ五輪代表候補のMF久保建英(Rマドリード)のパスには何度も抜け出し、好連係を見せた。

 「やりやすかった。タケが前線にボールを運んで前に味方が2人いた場合、シュート、ドリブル、2本のパスと4つある選択肢から僕を選んでもらえないと点は取れない。タケがドリブル中に顔を上げるタイミングで体の向きを作って受けられる姿勢を見せ続けて、自分を選ばせる動きをしていきたい」

 誰もが目標とする五輪だが、上田の考えは少し違う。

 「実体がないものだから、ウソでも目指してるとは言えない。もちろん出たいと思うし、点を取り続けるスタイルを貫いて、積み重ねた先に五輪があればいい。次のアンダー代表で何もできなければ、その次は呼ばれず五輪が見えなくなる可能性もある。まさに天と地だけど、だからこそ楽しい。技術で見せるより結果で見せたい」(星野 浩司)

 ◆上田 綺世(うえだ・あやせ)1998年8月25日、茨城・水戸市生まれ。20歳。鹿島ジュニアユースノルテ、鹿島学園を経て2017年に法大入学。同年、アンダー世代の日本代表に初招集。今年2月、21年シーズンからの鹿島加入が内定し、特別指定選手に承認。生まれた日に大洪水に見舞われ、「綺麗な世界」を願う父親に命名された。182センチ、76キロ。右利き。

7/23(火) 7:00配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190722-00000305-sph-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190722-00000305-sph-000-2-view.jpg



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2019年07月14日

日本、ブラジル撃破しユニバーシアード優勝!上田綺世ハットトリック(関連まとめ)

上田綺世ハット!ブラジルに快勝ユニバ代表有終V!連覇達成で7度目金メダル
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190714-43469235-gekisaka-socc
上田2019ユニバ決勝.jpg

 ユニバーシアード日本男子代表は13日、決勝でブラジルと対戦し、4-1で勝利し、金メダルを獲得した。日本は17年台北大会に続く連覇で、通算7度目の世界一となった。

 FW上田綺世(法政大3年/鹿島内定)が、締めくくりに相応しい活躍で日本を頂点に導いた。

 前半はスコアレスで折り返したが、迎えた後半11分に日本は上田がPKを蹴って先制。さらには同19分にも上田が得点すると、同25分にはFW旗手怜央(順天堂大4年/川崎F内定)にもゴールが生まれる。
 
 後半33分に1点を返されたが、同37分にMF山本悠樹(関西学院大4年/G大阪内定)のアシストから上田がハットトリックとなるダメ押し弾を決める。上田は初戦のアルゼンチン戦の2ゴールを含め、今大会5得点。A代表で南米の強豪相手に価値ある経験をした大学サッカー界のエースが、その南米の大学生を相手にしっかりと結果を残してみせた。

 ユニバーシアード大会のサッカー競技は今大会で最後となる。連覇を目指して戦ってきた日本が、有終の美を飾った。

[先発]
GK:阿部航斗
DF:田中駿汰、中村帆高、山川哲史、山原怜音(84分→角田涼太朗)
MF:三笘薫、紺野和也(86分→金子拓郎)、山本悠樹、高嶺朋樹
FW:旗手怜央、上田綺世

[控え]
GK:オビ・パウエル・オビンナ
DF:本村武揚
MF:森下龍矢、明本考浩、児玉駿斗
FW:小柏剛、林大地


【サッカー】ユニバーシアード優勝! 上田がハットトリック
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1563052398/

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2019年07月12日

ユニバ日本代表、イタリアとのPK戦制し決勝進出!7度目の優勝かけブラジルと対戦へ(関連まとめ)

【サッカー】日本、ユニバーシアード決勝進出! イタリアをPK戦の末に破り7度目の優勝へ王手!!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1562893317/
ユニバ日本準決勝勝利.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/07/12(金) 10:01:57.20 ID:bfTNq0wg9.net

後半に一時2点差をつけるも、土壇場で追いつかれる
 イタリアのナポリで開催されているユニバーシアードの男子サッカーは日本時間の7月12日、準決勝の日本対イタリアが行なわれ、3-3からPK戦を日本が5-4で制し、決勝進出を決めた。

日本は前半、児玉駿斗(東海学園大)のゴールで先制するも追いつかれ、1-1の同点で折り返す。すると後半、日本の攻撃陣が爆発。後方からのスルーパスに鋭く抜け出した小柏剛がゴール左隅に流し込み勝ち越すと、さらにイタリアを押し込んだ日本は金子拓郎が左足で鮮やかなミドルシュートを突き刺す。

 2点差とした日本だが、その後クロスからヘディングシュートで1点を返されると、土壇場の後半アディショナルタイム。日本はペナルティエリア内でのハンドで痛恨のPKを献上。これを決められて、試合は規定によりPK戦に突入した。

 PK戦は4人目までに3-3。日本は5人目に上田綺世(法政大)が決め、対するイタリアも成功し、勝負はサドンデスへ。そして日本は6人目に森下龍矢(明治大)が決め、イタリアが失敗。日本がPK戦を5-4で制し、イタリアを撃破。今回が最後となるユニバーシアードのサッカー競技で決勝進出を決めた日本は、2大会連続7度目の優勝へ王手をかけた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190712-00061303-sdigestw-socc



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2019年06月22日

柴崎岳、東京五輪OA枠にほぼ決まりか?再浮上したパートナー問題

【サッカー】<東京五輪のオーバーエイジは「柴崎岳」でほぼ決まり>再確認した俊英ボランチの凄みと再浮上したパートナー問題
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561105978/
柴崎岳2019南米選手権第2節02.jpg
1: Egg ★ 2019/06/21(金) 17:32:58.45 ID:ov2HshdZ9.net

・チリ戦よりも明らかに縦パスの回数が増え、前線の4人をうまく使って攻撃を組み立てていた。

 ウルグアイ戦は、2−2のドローに終わったが次に繋がる好ゲームだった。
 
 負ければグループリーグ突破はかなり困難になっていただけに、「次勝てば」という状況でエクアドル戦に挑めるのは貴重な経験になるし、モチベーション的にも大きい。
 
 ウルグアイ戦は、三好康児が南米の雄相手に一歩も引かない気持ちの強さを見せて、2ゴールを奪った。コパ・アメリカについて、三好は「経験しに行く場ではない。戦いに勝ちにいくところ」と語っていただけに、その気持ちをプレーで見せ、結果を出したことは自信になっただろう。久保健英に続き三好が台頭してきたことで来年の東京五輪、これからの日本代表にとってもプラスになる。
 
 2ゴールを決めた三好は、このウルグアイ戦のMVPだ。
 しかし、攻守にわたって気の効いたプレーを見せてくれたのは、柴崎岳だった。
 
 三好の1点目は、柴崎が左サイドからの右サイドにいた三好に完璧なサイドチェンジをすることで生まれた。同サイドの中島に縦につける選択肢もあったが、三好の前に大きなスペースがあることを見抜き、ゴールへの可能性がより高い方を選択した。視野の広さとパス技術の高さを見せたすばらしいアシストだった。さらに柴崎は攻撃面でチリ戦よりも明らかに縦パスを入れる回数が増え、岡崎慎司、中島翔哉、安部裕葵、三好の4人をうまく使って攻撃を組み立てていた。

 守備では鼻が効いた守りを見せた。
 同点に追いつかれた直後の34分、杉岡大暉が出したボールが相手に引っ掛かって、その背後にいたスアレスにボールを出されそうになった時、カバーに回っていた柴崎がボールを奪い、決定機の芽を摘んだ。何気ないプレーだが、試合展開的にウルグアイが同点に追いつき、ひっくり返そうとしている中、冷静に対処できたのは経験がなせる術だろう。若いチームにあって柴崎の経験や気の利いたプレーは必要不可欠になっている。
 
 柴崎が代表で存在感を高めたのは、昨年のロシアW杯だった。
 全4試合にスタメン出場し、ベルギー戦では自陣から原口元気にロングパスを送り、先制点の起点になるなど、日本のベスト16進出に貢献した。その後、ヘタフェに戻り、さらなる活躍が期待されたが、ホセ・ボルダラス監督の守備的な志向によりなかなか試合に出場することができなかった。

6/21(金) 17:14 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190621-00060425-sdigestw-socc&p=1

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190621-00060425-sdigestw-000-1-view.jpg


2: Egg ★ 2019/06/21(金) 17:33:07.64 ID:ov2HshdZ9.net

柴崎はリーダーとしての姿も板についてきた。

 一方、日本代表では10月のパナマ戦で森保一監督のチームに初めて招集された。それ以降、アジアカップを経て、完全に主力のひとりになった。「ボランチは柴崎を軸に」という構想は、森保監督がロシアW杯でコーチとして帯同した際、柴崎のプレーや人間性を把握し、信頼していたので自然な流れだったのかもしれない。
 
 今回はリーダーとしての姿も板についてきた。
 森保監督のサッカーを理解し、どうチームを完成形に導いていくのか。その前提としてリーダーは選手に一目置かれる存在であることが求められるが、コパを戦うチームにおいて多くの攻撃が柴崎経由で進むことを見れば、誰が中心で指揮を揮っているのか容易に理解できる。また試合中における選手への声掛けは頻繁にしているし、試合終了後はいち早くセンターサークルに行き、相手選手と握手を交わすなど、あらゆる面でリーダーとしての自覚を感じることができる。
 
 今大会で気になるのは、柴崎のパートナーだ。チリ戦の中山雄太は失点に絡むなど精彩を欠き、ウルグアイ戦の相棒の板倉滉は攻守に中途半端で森保監督に「もっと前で絡むように」と再三、指示を出されていた。両者とも柴崎がゲームメイクをする中、自分が何をすればいいのか、もうひとつクリアになっていなかったようだ。
 

 サンプルになるのは昨年10月、埼玉スタジアムで行なわれたウルグアイ戦でボランチを組んでいた遠藤航だ。守備的な要素が強い選手だが、攻撃では「ここぞ」という時に絡む積極性がある。昨年のコスタリカ戦では中島にボールを預けてボックス内に入り込み、そのボールを受けて中央にパスを出し、南野拓実のゴールをアシストした。中盤エリアではデュエルの強さを見せ、ボール狩りやカバーも的確だった。中山も板倉もまだその域には達していないが、そのくらいやらないと試合には出られないということだ。
 
 森保監督が今回、東京五輪世代中心のチームに柴崎を入れているのは、来年の東京五輪でのオーバーエイジ枠を見越しているからだろう。おそらく中島もその候補だろうが、では、柴崎が東京五輪のチームの第1ボランチになった際、パートナーは誰になるのか。
 
 U−20W杯ポーランド大会でベスト16に貢献した伊藤洋輝(名古屋)、齊藤未月(湘南)、そしてトゥーロン国際大会や川崎フロンターレで好プレーを見せている田中蒼あたりだろう。田中は技術はもちろん、危険察知能力が高く、カバーリングも的確だ。齊藤は球際に厳しく、デュエルの強さを見せつけてボールを奪取、運動量も多い。サイズはないが、柴崎との相性を一度、試合で見てみたい。 
 
 グループリーグ最終戦となるエクアドル戦は、誰が柴崎と組むのか。
 中山と板倉にセカンドチャンスを与えるのか、それとも満を持して松本泰志を起用するのか。その選択が楽しみではあるが、勝点3を取るために柴崎はいつも以上に凄みのあるプレーを見せてくれるだろう。その本気度が若い選手に伝播し、チーム全体で表現されれば柴崎が望むさらに厳しい試合(決勝トーナメント)を戦うことが可能になるはずだ。
 


※田中蒼ではなく田中碧選手
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2019年06月20日

磐田FW小川航基、側副靭帯損傷で3週間の離脱 トゥーロン国際決勝で負傷(関連まとめ)

磐田FW小川航基、靭帯損傷で離脱発表…トゥーロン国際大会決勝で負傷
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190620-43468451-gekisaka-socc
小川航基2019トゥーロン.jpg

ジュビロ磐田は20日、FW小川航基が検査の結果、左足関節外側側副靭帯損傷と診断されたことを発表した。

同選手はU-22日本代表で参戦したトゥーロン国際大会のU-22ブラジル代表との決勝で負傷していた。

練習合流までは3週間程度が見込まれる。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11948
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1560984248/
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2019年06月16日

川崎MF田中碧、トゥーロン国際優秀選手3位に選出!1位・2位はブラジル代表から選出(関連まとめ)

田中碧が大会優秀選手3位に。U-22日本代表はフェアプレー賞も受賞【トゥーロン国際大会】
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190616-00326339-footballc-socc
田中碧トゥーロン国際.jpg

フランスで開催されていた第47回トゥーロン国際大会は現地時間15日に決勝が行われ、全日程を終了した。準優勝の成績を残したU-22日本代表からは、川崎フロンターレ所属のMF田中碧が大会優秀選手の3位に選ばれた。

 初の決勝進出を果たした日本は、準決勝までの4試合で15得点無失点と圧倒的な強さをみせていたU-22ブラジル代表と対戦。19分に先制を許したあと、39分には小川航基のゴールで同点としたが、1-1のまま90分間を終えてPK戦で敗れる結果に終わった。

 大会最優秀選手にはブラジルのMFドウグラス・ルイス(ジローナ)、2位には同じくブラジルのDFリャンコ(ボローニャ)が選出された。3位には、5試合中4試合にフル出場して日本の準優勝に貢献した田中が選ばれている。

 大会得点王は4ゴールを挙げたブラジルのFWマテウス・クーニャ(RBライプツィヒ)。グループステージ第2節のチリ戦でハットトリックを達成した旗手怜央(順天堂大)は1点差で2位タイとなった。また、U-22日本代表はこの大会のフェアプレー賞も受賞している。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11928
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1560615199/
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U-22日本、小川絶妙ボレーでブラジルに追い付くもPK戦の末に惜敗 トゥーロン国際大会は準優勝で終える(関連まとめ)

【サッカー】U-22日本代表、トゥーロン国際大会初優勝ならず!! PK戦の末にブラジルに敗れる
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560614933/
小川2019トゥーロンブラジル戦ゴール.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/06/16(日) 01:08:53.89 ID:4DemHcO59.net

トゥーロン国際大会
決勝
2019/6/15(土)23:00
スタッド ドヌール


U-22ブラジル 1−1 U-22日本
PK(5-4)

【得点者】
アントニー 前半19分
小川 航基 前半39分

https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019061528


241: 豆次郎 ★ 2019/06/16(日) 01:14:03.36 ID:4DemHcO59.net

>>1
6/16(日) 1:09配信
U−22日本代表、トゥーロン国際初制覇ならず…PK戦の激闘の果てブラジルに屈す

 第47回トゥーロン国際大会2019の決勝が15日に行われ、U−22日本代表とU−22ブラジル代表が対戦した。

 ここまでの4試合で15得点無失点と、力をいかんなく発揮しているブラジルに対し、大会初の決勝進出を果たした日本代表はPK戦の末に勝利した12日のメキシコ戦から先発4人を変更。田中駿汰、長沼洋一、舩木翔、小川航基がピッチに立った。

 日本のプレスを剥がして押し込むブラジルは19分、中央を割るとマテウス・クーニャ(ライプツィヒ/ドイツ)のラストパスからアントニー・マテウス(サンパウロ)が決めて、先制に成功する。

 苦しい展開となった日本だったが、ワンチャンスをものにする。39分、ロングボールをCBがヘディングで処理するが、中途半端なボールとなってしまうと、落下点に入っていた小川が左足ダイレクトボレー。しっかりと抑えた弾道がゴール右に決まって、同点とした。ブラジルは今大会初失点となった。

 後半に入ると時間の経過とともに、日本が中盤でボールを持てる時間が増加するが、なかなか決定機までは至らず。守備ではミスから危ない場面を招きかけるところもあったが、体を張った守備は最後まで切れず。1−1のまま、PK戦となる。

 PK戦では先攻のブラジルが5人全員が成功したのに対し、日本は5人目となった旗手怜央のシュートがセーブされて、ブラジルが5年ぶり9度目のトゥーロン国際優勝を果たした。

【スコア】
U−22日本代表 1−1(PK 4−5) U−22ブラジル代表

【得点者】
0−1 19分 アントニー・マテウス(ブラジル)
1−1 39分 小川航基(日本)

【スターティングメンバー】
日本(3−4−2−1)
オビ・パウエルオビンナ;大南拓磨、岡崎慎、田中駿汰;長沼洋一、田中碧、高宇洋、舩木翔(46分 相馬勇紀);岩崎悠人(66分 三笘薫)、旗手怜央;小川航基(81分 神谷優太)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-00948396-soccerk-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190616-00948396-soccerk-000-3-view.jpg



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2019年06月13日

U-22日本、メキシコ撃破!相馬・小川絶妙ゴールで2度追い付きPK戦の末に勝利!初のトゥーロン国際大会決勝進出(関連まとめ)

【サッカー】U22日本代表、メキシコをPK戦で破り初の決勝進出! トゥーロン国際大会準決勝
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560351922/
岩崎2019U22メキシコ戦.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/06/13(木) 00:05:22.20 ID:+EY8G3IP9.net

トゥーロン国際大会
ノックアウトステージ
2019/6/12(水)22:00
スタッド ド ラットル


U-22日本 2−2 U-22メキシコ
PK(5-4)

【得点者】
ヘスス ゴディネス 後半5分
相馬 勇紀 後半27分
エドゥアルド アギーレ 後半41分
小川 航基 後半44分


https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019061204


U-22日本、トゥーロン国際で初の決勝へ!! 二度のビハインドを追いつきPK戦でメキシコ撃破!
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190613-00059961-sdigestw-socc

前半は慎重な試合運び、後半に入って試合が動き出す
 フランスで開催されているトゥーロン国際大会は6月12日、オーバーニュのスタッド・ド・ラットルで準決勝のU-22日本代表対U-22メキシコ代表が行なわれ、日本は2対2からのPK戦の末に勝利を収め、決勝進出を決めた。


 試合は、序盤こそ日本がポゼッションで優位に立ったものの、徐々にメキシコが押し返し、膠着した展開に。球際での激しい攻防が繰り広げられ、互いに決定的なチャンスを作り出すことができない。
 
 日本は41分、FW旗手怜央が中盤でボールを奪うと、そのままドリブルで敵陣を持ち上がり、フィニッシュまで持ち込む。これが日本の初シュートとなったが、勢いが弱くGKに難なくキャッチされてしまう。結局、前半は0-0で折り返した。
 
 後半立ち上がり、日本は前線での連係から旗手が果敢にシュートを狙うが、これも相手GKが阻止。一方、メキシコはその直後の50分、右からのクロスにゴディネスが飛び込み、頭でゴールに流し込んだ。メキシコが先制した。
 
 リードを許す展開となった日本は、左サイドの相馬勇紀、右サイドの川井歩の突破からチャンスを掴み始める。65分には川井のクロスを拾った相馬がやや遠めから狙うもGKがキャッチされるが、71分だった。縦パスを受けたシャドーの岩崎悠人が落とすと、田中碧がダイレクトで強烈なミドルシュート。これはクロスバーを叩いたが、こぼれ球を拾った相馬が押し込み、ゴールネットを揺らす。日本が同点に追いついた。

 その後はメキシコも再び押し返し、一進一退の攻防のまま終盤戦へ。すると85分、まずはメキシコが先手を奪う。右からのクロスに代わって入ったエドゥアルド・アギーレがヘディングシュートを叩き込んでネットを揺らす。メキシコが勝ち越しに成功する。

 しかし日本はその3分後、後方からのパスに反応した小川航基がメキシコの最終ラインの裏に抜け出し、GKとの1対1を冷静に制して、ゴール右に流し込む。日本が再び同点に追いついた。試合は、そのまま2対2でタイムアップ。勝負はPK戦に委ねられた。

 互いに3人目までを成功させたPK戦では、メキシコの4人目が失敗。日本は5人全員が成功し、5対4で勝利を収めた。日本はトゥーロン国際で初の決勝進出を決めた。

 決勝戦は6月15日、日本時間の23時にキックオフされる。また、もう一方の準決勝はブラジルとアイルランドの間で行なわれる。
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2019年06月11日

U22日本、トゥーロン国際準決勝でメキシコと対戦決定!ブラジルはアイルランドと対戦へ(関連まとめ)

【サッカー】トゥーロン国際大会4強入りのU-22日本代表、準決勝の相手はメキシコに決定
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560159978/
トゥーロン国際2019.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/06/10(月) 18:46:18.52 ID:RWoHup1F9.net

6/10(月) 17:30配信
 トゥーロン国際大会で準決勝進出を決めていたU-22日本代表の対戦相手がU-22メキシコ代表に決まった。08年大会以来となるベスト4進出を果たした日本は、初の決勝進出を目指す。

 グループリーグでA組に入っていた日本は初戦のU-20イングランド戦で2-1の逆転勝利を収めると、続く第2節U-22チリ戦では攻撃陣が爆発して6-1の大勝を収めて2連勝。第3節U-19ポルトガル戦では0-1の完封負けで初黒星を喫し、勝ち点6でポルトガル、チリと並んだものの、得失点差で上回ってグループリーグ突破を決めた。

 9日にC組の最終節が行われ、グループリーグの全日程が終了。日本の他にB組首位のブラジル、C組首位のアイルランド、そして2位グループで最も成績の良かったC組2位のメキシコが準決勝進出。12日に日本対メキシコ、ブラジル対アイルランドが行われ、15日に3位決定戦と決勝戦が開催される。

 また、グループリーグ敗退となったチームは順位決定戦に回り、5位決定戦でポルトガル対フランス、7位決定戦でチリ対中国、9位決定戦でグアテマラ対イングランド、11位決定戦でバーレーン対カタールが行われる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190610-43468082-gekisaka-socc



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2019年06月08日

U22日本代表、トゥーロン国際大会ベスト4進出決定!2008年以来のGS突破

【サッカー】U-22日本代表、2008年以来の4強入り トゥーロン国際大会グループステージ突破決定!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1559939845/
トゥーロン国際2019.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/06/08(土) 05:37:25.61 ID:aACYsNPT9.net

6/8(土) 5:33配信
U-22日本代表、08年以来の4強入り【トゥーロン国際大会】

【U-22チリ 2-1 U-20イングランド トゥーロン国際大会グループステージA組第3節】

 トゥーロン国際大会グループステージA組第3節、U-22チリ代表対U-20イングランド代表が現地時間7日に行われた。試合は2-1でチリが勝利し、U-22日本代表のグループステージ突破が決まっている。

 この試合の前にU-22日本はU-19ポルトガルと対戦し、0-1で敗れた。2連勝できていた日本は引き分け以上でグループ首位が確定する状況だったが、最終節を落としたことで、他会場の結果待ちとなっている。

 第2戦のチリ戦で6得点を挙げた日本は、第3節でチリがイングランドに大差をつけて勝たなければ2位転落はない状況。この一戦は接戦となり、終了間際の2ゴールでチリが2-1の逆転勝利を収めた。この結果、A組は上位3チームが勝ち点6で並んで終了。得失点差+5の日本が首位、+1のポルトガルが2位となった。

 12ヶ国が3つのグループに分かれて戦っているトゥーロン国際大会は、各組トップのチームに加えて、各組2位のうち成績上位1チームが準決勝に進む。日本が同大会でベスト4に入るのは、2008年以来だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190608-00325028-footballc-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190608-00325028-footballc-000-1-view.jpg



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U22日本、ポルトガルに0-1敗戦 トゥーロン国際4強進出は他会場次第もほぼ決定(関連まとめ)

【サッカー】U-22日本代表、トゥーロン国際でポルトガルに0-1敗戦 4強進出は他会場の結果次第に…
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1559927019/
トゥーロンイングランド戦.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/06/08(土) 02:03:39.18 ID:529CXI2c9.net

後半に攻勢を仕掛けるも得点奪えず、終盤に痛恨の失点 勝ち点6から伸ばせず
 来年の東京五輪に向けて強化を進めるU-22日本代表は現地時間7日、トゥーロン国際大会のグループリーグ第3戦U-19ポルトガル代表戦に臨み、後半40分に痛恨の失点を喫して0-1で敗れた。これにより日本は2勝1敗の勝ち点6となり、同勝ち点のポルトガルを得失点差で上回っているものの、準決勝進出の行方は他会場の結果次第となった。

 グループAの日本は、第1戦でU-20イングランド代表に2-1と白星スタートを飾ると、第2戦ではU-22チリ代表に6-1と大勝。2連勝でこの最終戦を迎えた。12チームが3組に分かれている同大会は、各組1位と各組2位の最上位1チームが準決勝に進出。日本は引き分け以上でグループ1位が確定する状況のなか、MF神谷優太(愛媛FC)、MF伊藤達哉(ハンブルガーSV)、MF田中碧(川崎フロンターレ)らがスタメンに名を連ねた。

 前半は両者とも手堅い展開となり、日本もなかなかチャンスを作れない。0-0のまま試合を折り返すと、後半17分にFW小松蓮(ツエーゲン金沢)に代えてFW小川航基(ジュビロ磐田)を投入すると、リズムをつかみ始める。同20分には日本が押し込みながら、ペナルティーエリア手前でボールを受けた田中がミドルシュート。その2分後には右サイドでパスを受けたMF長沼洋一(愛媛FC)が抉って、ペナルティーエリア内に侵入し、左足でシュートを放つも相手GKに惜しくも弾かれた。さらに同28分には、左サイドの田中からのパスに反応した長沼が抜け出し相手GKと1対1になったが、シュートを決めきれなかった。

 その後も何度か良い形を作った日本だったが、この日はゴールネットを揺らすことができず。すると同40分、カウンターからディフェンスラインの背後を取られ、FWウマロ・エムバロに鮮やかな一撃を叩き込まれてしまった。

 試合はこのまま0-1で終了。日本は2勝1敗の勝ち点6となり、ポルトガルと勝ち点で並ぶも得失点差で上回りグループリーグを終了。ベスト4進出の行方は他会場の結果に委ねられることになった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190608-00194386-soccermzw-socc


U−22日本、トゥーロン国際で初黒星…ポルトガルに0−1で敗れ、GL突破は他会場の結果待ち
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190608-00059743-sdigestw-socc

 この結果、日本は2勝1敗で勝点6、得失点差は+5に。同勝点のポルトガルを得失点差で上回り首位をキープしたものの、4強進出の行方は他会場の結果次第になった。ただ、同グループで3位のチリは、2節終了時点で勝点3の得失点差ー4。チリはこの後に行なわれるイングランド戦での大勝が首位浮上の条件で、日本は極めて優位な立場にいる。なお、トゥーロン国際大会は、各組1位と各組2位の最上位1チームが準決勝に進出する。
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2019年06月05日

U20日本、韓国に0-1敗戦…一点遠く終盤に無念の失点 U20W杯はベスト16で敗退(関連まとめ)

【サッカー】≪日本 0-1 韓国≫ 韓国がオ・セフンのゴールで日本に勝利! U-20 ワールドカップ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1559668926/
U20日本代表決勝T1回戦韓国戦敗戦.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/06/05(水) 02:22:06.13 ID:Bhx5HWDZ9.net

FIFA U-20ワールドカップ ノックアウトステージ
2019/6/5(水) 0:30
ルブリン スタジアム


U-20日本 0−1 U-20韓国

【得点者】
後半39分 オ セフン (韓国)


https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019060401


169: 豆次郎 ★ 2019/06/05(水) 02:25:41.07 ID:Bhx5HWDZ9.net

>>1
6/5(水) 2:22配信
U-20日本代表、W杯“日韓戦”に敗れ準々決勝進出を逃す…終盤の失点を挽回できず

ポゼッションで優位に立つも、後半39分にミスから決勝点を献上

 U-20日本代表は5日、ポーランドのルブリン・スタジアムでU-20ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦の韓国戦に臨み、後半に失点して0-1で敗れた。

 日本はFW田川亨介(FC東京)、MF斉藤光毅(横浜FC)が負傷離脱と厳しい状況を強いられるなか、前線にはFW宮代大聖(川崎フロンターレ)とMF郷家友太(ヴィッセル神戸)を起用。2列目左にMF山田康太(横浜F・マリノス)、右にFW西川潤(桐光学園高)、ボランチにはMF齊藤未月(湘南ベルマーレ)とMF藤本寛也(東京ヴェルディ)が入った。最終ラインは右からDF菅原由勢(名古屋)、DF瀬古歩夢(セレッソ大阪)、DF小林友希(神戸)、DF鈴木冬一(湘南)、最後尾はGK若原智哉(京都サンガF.C.)が起用された。

 5-4-1のブロックを作ってカウンターを狙う韓国に対して、日本はボール保持率を高めつつ、サイド攻撃を中心に落ち着いて試合を進めていく。時間経過とともに日本がポゼッションで圧倒するようになった日本だが、アタッキングサードでの連係が合わないことも多く、決定的なシーンまではなかなか至らないが、ボールを失っても素早いプレッシングでピンチの芽を摘み、優勢を維持する。

 前半は終始主導権を握った日本だったが、ゴールは割れず0-0のまま後半へ。開始2分、韓国の左CKからペナルティーエリア内で危険な場面を迎えるが、守備陣が冷静に寄せてシュートブロック。するとその2分後、クロスに対して西川の折り返しをGKイ・グァンヨンが弾いたところに宮代が詰めたものの、DFに一歩先にクリアされた。

 後半5分、右サイドのFKからゴール前に混戦が生まれ、最後は郷家が左足で蹴り込んだものの、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によって直前のプレーで宮代がオフサイドと判定され、ノーゴール。依然として得点は生まれないなかでも、徐々にオープンな展開になっていき、互いにチャンスが生まれる展開となった。

 韓国が後半から出場のFWオム・ウォンサンを中心にサイド攻撃を仕掛けてくるなか、日本は後半19分にはチャンス。西川が左サイドを抜け出してマイナスにクロスを送ると、これに宮代が合わせたが、シュートは枠の上へ。すると後半22分、韓国は右サイドのFKに合わせたDFイ・ジェイクがヘディングシュートを放つものの、GK若原が好セーブを見せて弾き出した。

 何としても先制点を奪いたい日本は後半23分、郷家に代えてFW中村敬斗(ガンバ大阪)を投入。3分後には宮代のクロスに中村が合わせてゴールを強襲。しかし、GKイ・グァンヨンのセービングに遭ってゴールならず。さらに後半33分、右サイドの攻撃から中村が切り込み、シュートのこぼれ球を宮代が狙ったものの、ポストに嫌われて得点は奪えない。

 すると後半39分、日本は痛恨の失点を喫してしまう。自陣でのミスが続いたところから、最後はクロスに合わせたFWオ・セフンのヘディングがゴールネットを揺らした。

 追いつきたい日本は原大智(FC東京)、DF東俊希(サンフレッチェ広島)を投入して反撃を試みるが、最後まで得点を奪うことはできず。0-1で敗れ、準々決勝進出を逃すことになった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190605-00193670-soccermzw-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190605-00193670-soccermzw-000-1-view.jpg



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posted by カルチョまとめ管理人 at 03:14 | 大阪 ☔ | Comment(31) | 五輪代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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