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2019年05月17日

U22日本代表、トゥーロン国際大会に向けメンバー発表!17歳松岡大起が飛び級選出!川崎MF田中碧が初選出!HSV伊藤達哉らも選出(関連まとめ)

トゥーロン国際大会に臨むU-22日本代表メンバーを発表。17歳の松岡大起、HSVの伊藤達哉らが選出
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190517-00321898-footballc-socc
松岡大起2019.jpg

日本サッカー協会(JFA)は17日、来月1日にフランスで開催される第47回トゥーロン国際大会2019のU-22日本代表メンバーを発表した。

 メンバーにはサガン鳥栖の2種登録選手であるサガン鳥栖U-18の17歳MF松岡大起、名古屋グランパスMF相馬勇紀、得点が期待されるジュビロ磐田FW小川航基らが選出された。海外組からはハンブルガーSVのMF伊藤達哉とエストレマドゥーラGK山口瑠伊が選ばれた。

 一方、U-20ワールドカップのメンバーに選出されず、コパ・アメリカに臨むA代表入りが予想されるサンフレッチェ広島のGK大迫敬介、鹿島アントラーズのMF安部裕葵、FC東京のFW久保建英は今回も選出されなかった。

 U-20日本代表はグループAに入り、現地時間の6月1日にイングランド、同4日にチリ、同7日にポルトガルとそれぞれ対戦することになっている。

 今回選出されたU-22日本代表メンバーは以下の通り。

▽GK
オビ・パウエルオビンナ(流通経済大)
波多野豪(FC東京)
山口瑠伊(エストレマドゥーラ/スペイン)

▽DF
田中駿汰(大阪体育大)
椎橋慧也(ベガルタ仙台)
大南拓磨(ジュビロ磐田)
岡崎慎(FC東京)
古賀太陽(柏レイソル)

▽MF
相馬勇紀(名古屋グランパス)
長沼洋一(愛媛FC)
神谷優太(愛媛FC)
三笘薫(筑波大)
伊藤達哉(ハンブルガーSV/ドイツ)
舩木翔(セレッソ大阪)
高宇洋(ガンバ大阪)
岩崎悠人(北海道コンサドーレ札幌)
田中碧(川崎フロンターレ)
川井歩(レノファ山口FC)
松岡大起(サガン鳥栖)

▽FW
小川航基(ジュビロ磐田)
旗手怜央(順天堂大)
小松蓮(ツエーゲン金沢)

唯一“飛び級”招集の17歳MF松岡大起…森保監督「年齢は関係ない」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-43467091-gekisaka-socc

【U−22代表】田中碧を初選出! トゥーロン国際大会メンバー発表
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190517-00010006-bbmv-socc

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11822
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1558001763/
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2019年04月16日

東京五輪、サッカーの日程発表!男子サッカー決勝は8/8横浜国際総合競技場、女子は新国立で開催

【サッカー】東京オリンピックの日程が発表…男子サッカー決勝は8/8横浜国際総合競技場で開催
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555404264/
日産スタジアム.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/04/16(火) 17:44:24.05 ID:KHbiUA519.net

4/16(火) 16:51配信
東京五輪の日程が発表…男子サッカー決勝は横浜国際総合競技場で開催

 公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会(東京2020組織委員会)が16日、2020年東京オリンピックの競技スケジュールを発表した。

 男子サッカー決勝は8月8日(土)、横浜国際総合競技場にて20時30分キックオフを迎える。女子サッカー決勝は8月7日(金)、オリンピックスタジアムにて11:00キックオフ予定となっている。

 準々決勝以降のキックオフ時間と会場は以下の通り。

<男子サッカー>
■準々決勝(8月1日)
17:00 宮城スタジアム
18:00 茨城カシマスタジアム
19:00 埼玉スタジアム2002
20:00 横浜国際総合競技場

■準決勝(8月4日)
17:00 茨城カシマスタジアム
20:00 埼玉スタジアム2002

■3位決定戦(8月7日)
20:00 埼玉スタジアム2002

■決勝(8月8日)
20:30 横浜国際総合競技場

<女子サッカー>
■準々決勝(7月31日)
17:00 宮城スタジアム
18:00 茨城カシマスタジアム
19:00 埼玉スタジアム2002
20:00 横浜国際総合競技場

■準決勝(8月3日)
17:00 茨城カシマスタジアム
20:00 横浜国際総合競技場

■3位決定戦(8月6日)
17:00 茨城カシマスタジアム

■決勝(8月7日)
11:00 オリンピックスタジアム

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-00928702-soccerk-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190416-00928702-soccerk-000-1-view.jpg




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2019年04月09日

U22日本、イングランド・チリ・ポルトガルと同組!トゥーロン国際大会の対戦相手が決定

【サッカー】トゥーロン国際組み合わせ決定 日本は1次Lでイングランド、チリ、ポルトガルと同組に
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1554790114/
U22日本代表.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/04/09(火) 15:08:34.62 ID:xmKroVvc9.net

4/9(火) 14:53配信
スポニチアネックス

 6月1日にフランスで開幕する第47回トゥーロン国際大会の組み合わせが決定し、日本は1次リーグでイングランド、チリ、ポルトガルと同じA組に入った。日本サッカー協会が9日に発表した。

 日本は現地時間6月1日にイングランド、4日にチリ、7日にポルトガルと対戦。試合は40分ハーフで行われ、A〜Cの各組1位と2位グループの1位が準決勝に進出する。

 【A組】イングランド、チリ、日本、ポルトガル

 【B組】フランス、ブラジル、グアテマラ、カタール

 【C組】バーレーン、中国、アイルランド、メキシコ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190409-00000120-spnannex-socc



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2019年03月27日

U22日本代表、前田大然がハットトリック達成!ゴールラッシュでミャンマーに7-0大勝!アジア選手権本大会出場が決定(関連まとめ)

【サッカー】<U−22日本代表>前田大然がハットトリック!7発快勝で本戦出場決定...AFC U−23選手権タイ2020予選グループステージ第3節
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1553607932/
前田大然U22日本.jpg

1: Egg ★ 2019/03/26(火) 22:45:32.32 ID:TLN/aVxV9.net

AFC U−23選手権タイ2020予選グループステージ第3節が26日に行われ、U−22日本代表とU−22ミャンマー代表と対戦した。

 引き分け以上で本戦出場が決定する日本は、24日の第2節の東ティモール戦からスターティングメンバーを7人変更。小島亨介、原輝綺、立田悠悟、町田浩樹、藤谷壮、松本泰志、中山雄太、杉岡大暉、三好康児、岩崎悠人、前田大然が先発に名を連ねた。前節2得点を挙げた久保建英はベンチスタートとなった。

 日本は試合開始早々の2分、三好のパスに前田が反応しネットを揺らしたが、前田がオフサイドだったとしてゴールは認められなかった。しかし直後の7分、相手GKのキックミスから三好がワンタッチで前線に送ると、前田がダイレクトで合わして先制に成功した。

 この1点を皮切りに日本はゴールラッシュを見せる。9分、中山のパスに抜け出した前田がワンタッチで合わせてゴールを挙げると、18分には三好の縦パスからワンタッチで抜け出した岩崎がGKを交わしてゴールへと流し込み、リードを3点に広げた。38分にはCKのこぼれ球を中山雄太が押し込むと、44分には三好のスルーパスに反応した前田が飛び出してきたGKの頭上を越えるループシュートを決めてハットトリックを達成。日本が5点をリードして前半を折り返した。

 後半に入り51分にはウィン・ナインタンに強烈なシュートを放たれたが、ボールはクロスバーを叩いた。その後も攻め続けた日本は69分、途中出場の久保建英のクロスが相手DFに当たり、高く上がったボールを胸トラップした岩崎が右足を振り抜き、ゴールネットを突き刺した。79分には久保のワンタッチパスに反応した中山がゴールへと流し込み、リードを7点に広げた。

 試合はこのまま7−0でタイムアップを迎えた。日本代表はグループステージを3連勝で首位通過。来年1月にタイで行われる本大会の出場権を獲得した。

【スコア】
U−22日本代表 7−0 U−22ミャンマー代表

【得点者】
1−0 7分 前田大然(日本)
2−0 9分 前田大然(日本)
3−0 18分 岩崎悠人(日本)
4−0 38分 中山雄太(日本)
5−0 44分 前田大然(日本)
6−0 69分 岩崎悠人(日本)
7−0 79分 中山雄太(日本)

【スターティングメンバー】
U−22日本代表(3−4−2−1)
小島亨介;原輝綺、立田悠悟、町田浩樹;藤谷壮、松本泰志、中山雄太‘(84分 伊藤達哉)、杉岡大暉;三好康児(46分 上田綺世)、岩崎悠人;前田大然(68分 久保建英)

3/26(火) 22:22配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00921803-soccerk-socc




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2019年03月24日

【久保建英無双】U22日本、久保建英がスーパーボレー弾と直接FK弾で2得点!上田2戦連続得点で東ティモールに6-0完勝  U-23選手権予選(関連まとめ)

【サッカー】久保建英が直接FK弾&豪快ボレーで2得点!! 後半5発のU-22代表、ゴールラッシュで2連勝
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1553426808/
久保2019アジア予選第2節シュート.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/03/24(日) 20:26:48.40 ID:6r0oYT699.net

[3.24 AFC U-23選手権予選(東京五輪一次予選)第2節 日本6-0東ティモール]

 U-22日本代表は22日、ミャンマー・ヤンゴンで開催されているAFC U-23選手権予選(東京五輪一次予選)第2節で東ティモールと対戦。前半24分にFW田川亨介(FC東京)の得点で先制した日本は、後半に5点を加点して6-0の完封勝利を収めた。2連勝を飾った日本は26日の第3節で開催地ミャンマーと対戦する。

 日本は3-4-2-1のシステムを採用。GKに波多野豪(FC東京)、最終ラインは右からDF橋岡大樹(浦和)、DF立田悠悟(清水)、DF原輝綺(鳥栖)、ボランチにMF板倉滉(フローニンゲン)、MF中山雄太(ズウォレ)、右アウトサイドにMF長沼洋一(愛媛)、左にMF杉岡大暉(湘南)を配置し、シャドーにMF久保建英(FC東京)、MF伊藤達哉(ハンブルガーSV)、1トップにFW田川亨介(FC東京)を並べた。

 序盤から日本がフィニッシュまで持ち込む場面を作り出す。前半3分、左サイドを駆け上がった杉岡のクロスからファーサイドの長沼がファーストシュートを放つが枠を捉え切れず。さらに同8分にはまたもや杉岡が送ったグラウンダーのクロスから好機が生まれるがフリーの久保が空振りしてしまった。同13分には自陣からドリブルで運んだ久保が左に展開し、杉岡がダイレクトでゴール前に送ると、PA内に走り込んだ田川が相手GKのファウルを誘ってPKを獲得。しかし、キッカーを務めた田川のシュートは枠を大きく外れてしまい、先制の絶好機を逸してしまった。

 さらに前半24分には中央突破した長沼のパスを右サイドで受けた久保が切れ込んでシュートを放つが、相手GKにストップされてしまう。しかし攻勢を強める日本は直後の同24分、久保が右サイドから送ったクロスをファーサイドの板倉が折り返し、ゴール前の田川がダイビングヘッドで突き刺して先制に成功した。

 1-0とリードしたまま後半を迎えると、後半9分に日本が追加点を奪取。田川がファウルを受けてFKを得ると、キッカーを務めた久保が左足から蹴り出した鮮やかな直接FKでネットを揺らし、リードを2点差に広げる。この得点は久保にとって、同代表初ゴールとなった。さらに同15分には伊藤のFKを立田が蹴り込んでスコアは3-0に。

 後半22分には日本ベンチが動き、田川に代えてFW上田綺世(法政大)を投入する。同26分には中盤でボールを受けた板倉が強烈なミドルシュートを突き刺して4点目。同29分には中山に代えてMF松本泰志(広島)がピッチへと送り込まれる。すると同30分には杉岡のクロスをファーサイドで受けた久保がトラップから豪快な左足ボレーで突き刺して5点目。さらに同32分には杉岡のグラウンダーのクロスを上田が蹴り込んで6点目を記録した。

 後半38分には久保に代えて最後のカードとなるFW岩崎悠人(札幌)が投入される。その後、日本に追加点こそ生まれなかったが、東ティモールの反撃を許さずに6-0の完封勝利を収めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190324-41993178-gekisaka-socc

【得点者】
0−1 24分 田川亨介(日本)
0−2 54分 久保建英(日本)
0−3 60分 立田悠悟(日本)
0−4 71分 板倉滉(日本)
0−5 74分 久保建英(日本)
0−6 77分 上田綺世(日本)

【スターティングメンバー】
U−22日本代表(3−4−2−1)
波多野豪;板倉滉、杉岡大暉、原輝綺;橋岡大樹、立田悠悟、中山雄太(75分 松本泰志)、長沼洋一;伊藤達哉、久保建英(83分 岩崎悠人);田川亨介(69分 上田綺世)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190324-00921180-soccerk-socc



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2019年03月23日

U22日本代表、マカオを8-0粉砕!上田綺世がハットトリック!三好康児が4アシスト(関連まとめ)

【サッカー】U-22代表、マカオに8得点で圧勝。後半上田がハットトリック/AFC U-23選手権予選
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1553251942/
上田2019マカオ戦シュート.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/03/22(金) 19:52:22.31 ID:CNrza5+J9.net

3/22(金) 19:36配信
U-22代表、マカオに8得点で圧勝。後半上田がハットトリック/AFC U-23選手権予選

U-22日本代表は22日、ミャンマーで開催中のAFC U-23選手権タイ2020予選第1節・U-23マカオ代表戦に臨み、8−0で勝利を収めた。

日本の布陣は3-4-2-1。GKには小島亨介(大分トリニータ)が入り、大南拓磨(ジュビロ磐田)、板倉滉(フローニンゲン)、町田浩樹(鹿島アントラーズ)が3バックを形成。中盤の底は松本泰志(サンフレッチェ広島)と齊藤未月(湘南ベルマーレ)、その前には藤谷壮(ヴィッセル神戸)、左に遠藤渓太(横浜FM)。最前線には前田大然(松本山雅FC)が位置し、その下に三好康児(横浜F・マリノス)と岩崎悠人(北海道コンサドーレ札幌)が入った。10番の三好がキャプテンマークを巻き、齊藤と町田は同代表初出場となった。

対するマカオは4-1-4-1の布陣で試合に入る。暑さという過酷な状況の中、ほぼ10人で守るマカオを前に日本は苦戦。圧倒的にボールを支配し、藤谷、遠藤の両ワイドを起点に攻め込むも、自陣に全員が下がってブロックをつくるマカオを前に決められず。

30分、前半のクーリングブレイク(給水タイム)が入る。その後も守るマカオ、攻める日本は変わらず、前半のアディショナルタイムは4分。シュート数は15対0、CKは8対0、圧倒的に攻め込んだにもかかかわらず、0−0で前半を終えた。

日本は後半開始から齊藤に代えてFW上田綺世(法政大/鹿島特別指定)を投入、最前線で前田と2トップを組み、攻撃に厚みを加えた。

この交代が結果として奏功する。52分、三好の左CKに町田が打点の高いヘディングで合わせ、マカオゴールをこじ開けると3分後、今度は前田が右サイドをドリブルで進出し中央にグラウンダーのクロス、中で上田が合わせて2点目。60分には再び上田。三好からのロングパスを胸トラップで落とし倒れ込みながら右足で決め、チーム3点目を奪った。

67分、三好の左CKの流れから遠藤がミドルシュートを決めて4点目。2分後、前田がペナルティーエリアに進入し左足で決めて5点目。1分後には三好のスルーパスに上田が反応してハットトリック。2分後には再び三好のクロスに前田が合わせ、7点目を奪った。

75分ごろ、後半のクーリングブレイク(給水タイム)。78分、松本に代わって中山雄太(スヴォレ)、三好に代わって久保建英(FC東京)がIN。足が止まってきたマカオに畳みかける。後半アディショナルタイム、板倉が決めて8点目。日本は8−0の圧勝で初戦を終えた。

横内昭展監督代行は「試合前から初戦の難しさは分かっていた。分かっていたが前半は難しくなった。後半に向けて我慢して戦おうと送りだしたが、早い時間に点を取れた」とし、東京五輪に向けては「暑さの中の戦いは東京五輪もそうなるだろうから、よい経験になった」と語った。

初戦で勝ち点3を得た日本はこの後、24日に東ティモール、26日にミャンマーと対戦。各グループ1位2位の上位4チームに与えられるAFC U-23選手権タイ2020(2019年1月8日〜26日/東京五輪最終予選)の出場権獲得を目指す。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190322-00010027-goal-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190322-00010027-goal-000-1-view.jpg



「そんなにしたかなと(笑)」…8発ゴールショーの“陰の主役”はMF三好康児
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190323-41338359-gekisaka-socc

[3.22 AFC U-23選手権予選(東京五輪一次予選)第1節 日本8-0マカオ]

 大量8ゴールが生まれた。その半分を演出したのがU-22日本代表MF三好康児だった。

 前半は苦しんだ。「こういう大会の1試合目で、引いてくる相手に対して、どう自分たちが崩していくかというところで硬くなってしまう部分もある」と振り返ったように、押し込んだ展開で試合を進めながらも得点が生まれない。しかし、後半6分に三好が蹴り出したCKをDF町田浩樹がヘディングで叩き込み、値千金の先制点が生まれた。

「自分たちの精神面だけでなく、相手の精神面も、1点を取る取らないとでは違ったと思う」

 先制点がマカオにダメージを与えたのは間違いなかった。直後の後半9分にFW上田綺世が追加点を奪うと、三好が得点を演出し続ける。同15分に鮮やかな浮き球のパスを上田に届けて2アシスト目を記録すると、さらに2点を追加して迎えた同25分には上田へのスルーパスで3アシスト目。そして、同27分には右サイドを突破して送ったグラウンダーのクロスをFW前田大然が蹴り込み、三好は4アシストを記録した。

 計8発のゴールショーの半分となる4ゴールをお膳立て。本人は「そんなにしたかな(笑)」とおどけつつ、「アシストはいいことだし大事なことだけど、相手も相手。そこは評価されるほどではないと思う」と格下マカオ相手の結果に気を引き締め直す。しかし、白星スタートには「この3試合は3勝するのが一つの目標。先につなげるには1試合しっかり戦えたのは良かった」と素直に喜びを表した。

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2019年03月14日

U-22日本代表、久保建英・中山雄太らが選出!ミャンマーで開催のU23選手権予選に向けメンバー発表(関連まとめ)

【サッカー】MF久保建英、MF中山雄太らを選出…AFC U-23選手権予選に臨むU-22日本代表発表
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1552539904/
久保建英2019代表.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/03/14(木) 14:05:04.83 ID:0JomFodM9.net

3/14(木) 14:04配信
 日本サッカー協会(JFA)は14日、ミャンマーで開催されるAFC U-23選手権2020予選に出場するU-22日本代表を発表した。町田浩樹(鹿島)が同代表に初招集された。

 グループIに入る日本は、22日にマカオ、24日に東ティモール、26日にミャンマーと対戦。各組1位と2位チームのうち上位4チームに与えられる本戦(20年1月にタイで開催)出場権獲得を目指す。

 以下、U-22日本代表メンバー

▼GK
1 小島亨介(大分)
12 オビ・パウエル・オビンナ(流経大)
23 波多野豪(FC東京)


▼DF
4 板倉滉(フローニンゲン)
21 町田浩樹(鹿島)
19 大南拓磨(磐田)
22 立田悠悟(清水)
14 原輝綺(鳥栖)
20 橋岡大樹(浦和)

▼MF
3 中山雄太(ズウォレ)
10 三好康児(横浜FM)
6 長沼洋一(愛媛)
8 伊藤達哉(ハンブルガーSV)
2 藤谷壮(神戸)
11 遠藤渓太(横浜FM)
13 岩崎悠人(札幌)
17 松本泰志(広島)
5 杉岡大暉(湘南)
16 齊藤未月(湘南)
15 久保建英(FC東京)

▼FW
7 前田大然(松本)
9 上田綺世(法政大)
18 田川亨介(FC東京)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190314-38241384-gekisaka-socc




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2018年11月18日

U21日本、クウェートに大勝!上田ハット・長沼3アシスト・久保建英絶妙スルーパスでアシストで5得点!ドバイカップU-23

【サッカー】U-21日本代表、5-0でクウェートに大勝!上田綺世がハット&長沼洋一は3アシスト ドバイカップU-23
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1542474097/
U-21日本クウェート戦前.jpg

1: 久太郎 ★ 2018/11/18(日) 02:01:37.90 ID:CAP_USER9.net

【日本 5-0 クウェート ドバイカップU-23】
 
 現地時間17日にドバイカップU-23が行われ、U-21日本代表はU-23クウェート代表と対戦。


 初戦のU-23ウズベキスタン戦は2-2の引き分けに終わり、ドロー発進となった日本。今回の先発メンバーには愛媛FCの神谷優太や横浜F・マリノスの久保建英、北海道コンサドーレ札幌の菅大輝などが起用されている。

 試合開始して27分、長沼洋一がゴール前に折り返したボールに旗手怜央が合わせて先制点を決めた。続く41分には、またも長沼のクロスから上田綺世がダイレクトで押し込み日本に追加点が入る。

 さらに56分、またしても長沼の高精度なクロスから上田のヘディングシュートが決まった。そして73分、縦パスに抜け出した上田がゴールを決めてハットトリック達成。81分には小川航基もゴールし、大量得点で日本が5-0の勝利をおさめている。

【得点者】
27分 1-0 旗手(日本)
41分 2-0 上田(日本)
56分 3-0 上田(日本)
73分 4-0 上田(日本)
81分 5-0 小川(日本)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181118-00297659-footballc-socc


【U−21】初招集の久保がいきなり1アシスト!東京五輪世代、UAE遠征2戦目は5発快勝!
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181118-00050389-sdigestw-socc

久保建英以外にも攻撃陣が躍動!上田絢世はハットトリックの大暴れ
  アラブ首長国連邦(UAE)で開催されているドバイカップU−23の第2戦、U−21日本代表対U−23クウェート代表が17日にドバイ近郊で行われ、日本は上田綺世のハットトリックなどで5対0の大勝を収めた。

 日本は引き分けに終わった初戦のウズベキスタン戦から先発メンバーを10人入れ替え。GKに山口瑠偉が入り、CBには右から橋岡大樹、中山雄太、小林友希、中盤は右から長沼洋一、神谷優太、伊藤洋輝、菅大輝を起用。2枚のシャドーには久保建英と旗手怜央を使い、最前線には上田が入った。

 試合は立ち上がりから日本が押し込む時間が続く。7分にはパスワークで右サイドを攻略すると、長沼が深い位置までえぐってマイナスのパス。これをフリーで走り込んだ旗手が沈めて先制点を奪った。これで勢いに乗った日本はさらに攻勢を強めると、41分には再び長沼の突破から最後は上田が流し込んでリードを2点に広げた。
 
 前半を2ー0で折り返した日本は、後半に入っても攻撃の手を緩めない。56分に高い位置でのボール奪取から長沼がクロスを入れると、これを上田がヘディングで合わせて3点目をゲット。さらに73分には久保のパスに抜け出した上田がハットトリックとなるゴールを沈めると、81分にはセットプレーから途中出場の小川航基がヘディングを合わせて5点目を奪った。
 
 終始相手を押し込みながら試合を進めた日本は、最終的に5−0でタイムアップ。第2戦を大勝で終えた日本は、優勝をかけて11月20日にUAEと対戦する。

取材・文●林遼平(フリーライター)
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2018年11月15日

U21日本代表、ウズベキスタンと2-2ドロー 小川航基PK弾で追い付くもドバイ杯初戦は引き分け

【サッカー】FW小川航基がヤング森保J初弾…U-21代表、ウズベキスタンに2度追い付く粘り見せるも勝ち越せず ドバイカップ第1戦
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542246106/
U21日本ウズベキスタン戦2018ドバイ杯.jpg

1: 久太郎 ★ 2018/11/15(木) 10:41:46.77 ID:CAP_USER9.net

[11.14 ドバイカップ第1戦 U-21日本2-2ウズベキスタン]

 U-21日本代表は14日、UAEで行われているドバイカップ第1戦でウズベキスタンと対戦。前半14分に先制を許しながらも同17分にDF藤谷壮(神戸)の得点で試合を振り出しに戻し、同29分に勝ち越しを許しながらも同45分にFW小川航基(磐田)の得点で追い付いて2-2で引き分けた。第2戦は17日にクウェートと対戦する。

 日本は3-4-2-1のシステムを採用。GKに小島亨介(早稲田大)、最終ラインは右からDF大南拓磨(磐田)、DF立田悠悟(清水)、DF板倉滉(仙台)、ボランチにMF松本泰志(広島)、MF中山雄太(柏)、右アウトサイドに藤谷、左にMFMF杉岡大暉(湘南)を配置し、シャドーにMF三好康児(札幌)、MF伊藤達哉(ハンブルガーSV)、1トップに小川を並べた。

 試合開始早々に訪れた危機を小島の好セーブでしのいだ日本だったが、同14分に左サイドから崩されると、一度は小島がシュートをストップしたものの、こぼれ球を押し込まれて先制を許してしまう。しかし同17分、右サイドを突破した藤谷のクロスが直接ゴールマウスに向かうと、飛び込んだ小川が触れることなくネットを揺らし、試合を振り出しに戻した。

 逆転を狙う日本は前半27分、左サイドからドリブルで運んだ伊藤達、三好とつないだボールから最後はPA内の小川が狙うも、シュートはGKの守備範囲に飛んでしまう。すると同29分、中盤で立田がボールロストしてカウンターを浴びると、最後はミドルシュートから得点を許して再びウズベキスタンにリードを奪われてしまう。だが同44分、藤谷がPA内で相手選手のファウルを誘ってPKを獲得すると、キッカーを務めた小川がきっちりと沈めてスコアを2-2とした。小川にとってU-21日本代表での初得点となった。

 前半45分には負傷した藤谷に代わってMF長沼洋一(岐阜)がピッチへと送り込まれ、2-2のまま迎えた後半16分には足をつった伊藤達に代わってMF岩崎悠人(京都)が投入される。

 ここから逆転を狙う日本が幾度となくゴールを脅かす。同21分には最終ラインの立田のロングフィードから最終ライン裏に抜け出した岩崎が狙うもゴール左に外れ、同29分には松本の浮き球のパスに反応した三好が狙うもゴールマウスを捉え切れず。さらに同33分には中山のラストパスから放った岩崎のシュートが相手GKに弾かれながらもゴールマウスに向かい、最後は三好が押し込んだが、これはオフサイドの判定に取り消されてしまった。

 その後も日本に3点目こそ生まれなかったものの、好セーブを連発した小島を中心とした守備陣がウズベキスタン攻撃をはね返し続け、試合は2-2のまま終了を迎えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-05318953-gekisaka-socc



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2018年11月08日

U23日本、アジア選手権1次予選の対戦国が決定!ミャンマー、東ティモール、マカオと同組!他国は東京五輪懸け出場

【サッカー】<東京五輪の出場を懸けたU-23アジア選手権一次予選の組み合わせが決定!>日本の対戦国は?
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1541628887/
U21日本アジア大会.jpg
1: Egg ★ 2018/11/08(木) 07:14:47.48 ID:CAP_USER9.net

日本サッカー協会は11月7日、2020年にタイで開催されるU-23アジア選手権の一次予選の組み合わせ抽選の結果を発表した。同大会の本選は、2020年の3月に開催。東京五輪の予選も兼ねており、上位3チームにその出場権が与えられる。日本が3位以上になった場合は、4位までの国が出場権を得る。
 
 2019年3月にミャンマーで行なわれる一次予選で、グループIに入った日本は、ミャンマー、東ティモール、マカオと同組。同年3月22日にマカオ戦、24日に東ティモール戦、26日にミャンマー戦を行なう。なお、A代表の成績を基にした、それぞれのFIFAランキング(10月25日発表)は、ミャンマーが141位、東ティモールが191位、マカオが184位。50位の日本とは大きな開きがある。

一次予選の組み合わせは以下のとおり。(H)=予選開催国
 
【西ゾーン】
グループA:カタール(H)、オマーン、ネパール、アフガニスタン
グループB:パレスチナ、バーレーン(H)、バングラデシュ、スリランカ
グループC:イラク、イラン(H)、トルクメニスタン、イエメン
グループD:サウジアラビア(H)、UAE、レバノン、モルディブ
グループE:ヨルダン、シリア、キルギス、クウェート(H)
グループ F:ウズベキスタン(H)、タジキスタン、インド、パキスタン
 
【東ゾーン】
グループG:北朝鮮、香港、シンガポール、モンゴル(H)
グループH:韓国、オーストラリア、カンボジア(H)、台湾
グループI:日本、ミャンマー(H)、東ティモール、マカオ
グループJ:マレーシア(H)、中国、ラオス、フィリピン
グループK:ベトナム(H)、タイ、インドネシア、ブルネイ

11/7(水) 23:14配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181107-00049970-sdigestw-socc




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2018年09月01日

U21日本代表FW前田大然、足首負傷し全治6〜8週間…アジア大会UAE戦でタックル受け負傷(関連まとめ)

【サッカー】U21に打撃…前田大然が準決で足首負傷 全治6?8週間と判明
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1535757531/
前田大然U21日本代表.jpg
1: 北村ゆきひろ ★ 2018/09/01(土) 08:18:51.38 ID:CAP_USER9.net

FW前田が足首を負傷し全治6?8週間であることが分かった。前田は準決勝のUAE戦で相手選手のタックルを受けて負傷したとみられる。

 前田はここまで6試合に出場して1ゴール。切れのある縦の突破で準々決勝サウジアラビア戦では2アシストで勝利に貢献していた。
三好は「(負傷は)厳しい部分もあるが、(前田)大然だけではない」と話し、森保監督は「詳しくはドクターに聞いてください」と言葉を濁した。

https://news.biglobe.ne.jp/sports/0901/spn_180901_9825858937.html





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2018年08月29日

U21日本代表、上田決勝ゴール・渡辺魂のアシストでUAEに勝利!アジア大会決勝進出し韓国と対戦へ(関連まとめ)

【サッカー】決勝は日韓戦に!! “スーパーサブ”上田の決勝弾再び…U-21代表、苦しむもUAE撃破
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1535552462/
上田2018アジア大会UAE戦ゴール.jpg

1: 豆次郎 ★ 2018/08/29(水) 23:21:02.13 ID:CAP_USER9.net

8/29(水) 23:20配信
決勝は日韓戦に!! “スーパーサブ”上田の決勝弾再び…U-21代表、苦しむもUAE撃破
[8.29 アジア大会準決勝 U-21日本1-0UAE ボゴール]

 アジア大会準々決勝が27日に行われ、U-21日本代表がUAEと対戦。前半をスコアレスで折り返した試合は後半33分にFW上田綺世(法政大)のゴールで先制した日本がそのまま逃げ切って1-0の完封勝利を収めた。準決勝を突破した日本は9月1日の決勝で、ベトナムを3-1で下した韓国と対戦する。

 日本はここまでの4戦同様に3-4-2-1のシステムを採用し、27日サウジアラビア戦からは先発4人を変更。GKに小島亨介(早稲田大)、最終ラインは右からDF原輝綺(新潟)、DF立田悠悟(清水)、DF杉岡大暉(湘南)、ボランチにMF神谷優太(愛媛)、MF渡辺皓太(東京V)、右アウトサイドにMF初瀬亮(G大阪)、左にMF遠藤渓太(横浜FM)を配置し、シャドーにMF旗手怜央(順大)、MF岩崎悠人(京都)、1トップにFW前田大然(松本)を並べた。

 序盤にフィニッシュまで持ち込んだのは日本だった。前半6分に左サイドから切れ込んだ遠藤のシュートのこぼれ球に反応した岩崎、同11分には渡辺の縦パスから中央を突破した旗手が果敢に狙うも、シュートはともにゴールマウスを捉え切れず。さらに同21分には旗手とのパス交換から前線に上がった渡辺がミドルシュートを放つが、ボールは枠上に外れてしまった。

 前半24分には“韋駄天トライアングル”の連係で好機を創出。しかし、前田とのワンツーで左サイドを駆け上がった岩崎がクロスから旗手が放ったヘディングシュートはゴール右に外れた。同37分と同43分には左サイドを突破した遠藤が立て続けに突破して好機を生み出すも、前田のダイビングヘッド、岩崎のボレーシュートはともに相手GKの守備範囲に飛んでしまった。

 ともに中1日で迎えた一戦。UAEは2試合連続で戦っていることもあり、試合のペースはなかなか上がらず。スコアレスのまま後半を迎えると、同2分には前半からキレのある動きを見せていた遠藤が左サイドから中央に運んで右足で狙うも、シュートはゴール左に外れた。後半4分にはZ・アメリに中央を突破されてフィニッシュまで持ち込まれが、小島がきっちり処理して得点を許さず。

 後半14分には遠藤、渡辺、旗手の細かいパス回しからPA内で旗手が好機を迎えるが、シュートは枠を捉え切れず。すると同19分に日本ベンチが動き、旗手に代えてFW上田綺世(法政大)を送り込み、1トップの位置に配置し、前田がシャドーに下がった。同20分には上田のパスをPA内で受けた前田が決定機を迎えるも、シュートはゴール左に外れてしまった。

 しかし、後半32分についに日本が試合を動かす。岩崎との連係から左サイドを駆け上がった遠藤のグラウンダーのクロスは一度は相手に奪われるも、PA外の渡辺がすぐさまボール奪取。パスを受けた上田が右足を振り抜くと、ボールはクロスバーに当たりながらもゴールマウスに収まってスコア1-0とした。

 1点をリードした日本は後半37分に神谷に代えてMF松本泰志(広島)をピッチへと投入。
上田のマレーシア戦に続く決勝ゴールで1-0の勝利を収めた日本は、初優勝を飾った10年大会以来、2大会ぶり3度目の決勝進出を決めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-01731984-gekisaka-socc



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