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2017年10月18日

浦和、上海上港を撃破!ラファエル・シルバのゴールでACL決勝進出!長澤・阿部・槙野らが奮闘(関連まとめ)

【サッカー】<ACL準決勝>浦和、10年ぶりのACL決勝進出決定!決勝はサウジアラビアのアル・ヒラルと対戦!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508329356/
ラファエルシルバ2017ACL準決勝第2戦ゴール.jpg
1: Egg ★ 2017/10/18(水) 21:22:36.28 ID:CAP_USER9.net

[10.18 ACL準決勝第2戦2日目]

■浦和レッズ 1-0 上海上港 [埼玉スタジアム2002]
https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/101801/livetxt/#live

[浦]ラファエル・シルバ(11分)

>>2戦合計:浦和2-1上海


AFCチャンピオンズリーグ準決勝第2戦が18日に行われ、浦和レッズと中国の上海上港が対戦した。

 敵地での第1戦では興梠慎三が貴重なアウェイゴールを奪い、1−1のドロー決着。第2戦が仮にスコアレスドローでも浦和の決勝進出が決定する。浦和のスタメンは準決勝第1戦と同じ11名。4−1−4−1のフォーメーションで臨む。対する上海はオスカル、エウケソン、フッキといった強力攻撃陣が先発に名を連ねた。

 11分、柏木陽介のCKにラファエル・シルバが頭で合わせ、ホームの浦和が早い時間帯に先制する。続く16分、鮮やかなパスワークで右サイドを崩すと、右サイドバックの遠藤航がクロス。しかし、武藤雄樹のヘディングシュートは枠をわずかに外れた。対する上海は23分、フッキが武器の左足で直接FKを放つも、GK西川周作が好セーブを見せた。前半は浦和の1点リードで折り返す。

 後半に入り55分、再び柏木のCKから槙野智章が飛び込むが、シュートは惜しくもクロスバーを叩いた。68分、阿部勇樹がインターセプトから持ち上がると、クロスに興梠が合わせる。しかし、惜しくも相手GKの好セーブに阻まれた。77分にはフッキが思い切り良く左足を振り抜く。西川が弾いたボールにエウケソンが詰めるも、再び西川が身体を張ったブロックでゴールを死守。その後も最後まで集中した守備で上海にゴールを許さず、試合は1−0で終了。

 2戦合計2−1で浦和が10年ぶり、Jリーグ勢にとっては9年ぶりのACL決勝進出を果たした。

 この結果、決勝戦の対戦カードはアル・ヒラル(サウジアラビア)対浦和に決定。決勝戦第1戦は11月18日にアル・ヒラルのホームで、第2戦は25日に浦和のホームで開催される。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00657066-soccerk-socc


ACL準決勝はサウジのアル・ヒラルに軍配。一足先に決勝進出を決める
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171018-00236508-footballc-socc

アルヒラルが決勝進出
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-01645266-gekisaka-socc

ACL
https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?208319-208319-fl#1


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Jリーグ、新PK方式を来季ルヴァン杯で実施へ!交互に蹴る方式を「ABBAABBAAB」の順に蹴る方式に変更

【サッカー】<Jリーグ実行委員会>来季ルヴァン杯“新PK方式”交互の順番から変更へ!「ABBAABBAAB」の順に蹴る方式
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508274704/
PK浦和広島戦.jpg

1: Egg ★ 2017/10/18(水) 06:11:44.35 ID:CAP_USER9.net

J1、J2、J3の実行委員会が都内で行われ、開幕時期を現行の春から夏に変更するシーズン移行案に反対する方針を改めて確認した。冬季は降雪地での試合開催が困難であるとの意見が多かった。日本サッカー協会の田嶋会長は欧州とシーズンを合わせることで移籍や代表の活動がしやすくなる点を利点として訴えている。Jリーグ側は今後、クラブや代表の強化につながる対案を作成する予定だ。

 また、来季のルヴァン杯のPK戦はAチームとBチームが交互に蹴る従来の方式から、「ABBAABBAAB」の順に蹴る方式に変更する方針を固めた。同大会で21歳以下の選手を1人以上先発させるルールを、来季は決勝でも適用する。

10/18(水) 6:01配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000044-spnannex-socc


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ライプツィヒ、CL初勝利で2位浮上!S・モスクワはセビージャに5-1大勝!ベジクタシュがモナコ下しCL3連勝!CL第3節(関連まとめ)

【サッカー】<UEFAチャンピオンズリーグ>マンCとベシクタシュが開幕3連勝!ライプツィヒはCL初勝利で2位浮上
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508274877/
CL2017第3節.jpg

1: Egg ★ 2017/10/18(水) 06:14:37.06 ID:CAP_USER9.net

UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は17日、グループリーグ第3節1日目を行った。

 E組では、首位のセビージャ(スペイン)が敵地でスパルタク・モスクワ(ロシア)に1-5の大敗。リバプール(イングランド)は敵地でマリボル(スロベニア)に7-0で大勝し、今大会初勝利を飾った。この結果、リバプールとスパルタク・モスクワが勝ち点5で並び、勝ち点4のセビージャは3位に後退した。

 F組では、マンチェスター・シティ(イングランド)がホームでナポリ(イタリア)に2-1で競り勝ち、無傷の3連勝で首位をキープ。シャフタール(ウクライナ)は敵地でフェイエノールト(オランダ)に2-1で逆転勝ちし、2勝1敗の勝ち点6で2位につけている。ナポリは勝ち点3のまま3位。フェイエノールトは3連敗となった。

 G組では、ベシクタシュ(トルコ)が敵地でモナコ(フランス)に2-1で逆転勝利。開幕3連勝で首位に立っている。CL初参戦のライプツィヒ(ドイツ)はホームでポルト(ポルトガル)に3-2で競り勝ち、歴史的な初勝利。1勝1分1敗の勝ち点4に伸ばし、2位に浮上した。

 H組では、レアル・マドリー(スペイン)がホームでトッテナム(イングランド)と対戦。2連勝中のチーム同士の対戦は1-1の引き分けに終わり、勝ち点1を分け合った。MF香川真司の所属するドルトムント(ドイツ)も敵地でアポエル(キプロス)と1-1ドロー。香川はフル出場した。この結果、レアルとトッテナムが勝ち点7で並び、ドルトムントとアポエルは勝ち点1となった。

[E組]
スパルタク・モスクワ 5-1 セビージャ
[ス]クインシー・プロメス2(18分、90分)、ロレンゾ・メルガレホ(58分)、デニス・グルシャコフ(67分),アドリアーノ(74分)
[セ]シモン・シェアー(30分)

マリボル 0-7 リバプール
[マ]
[リ]ロベルト・フィルミーノ2(4分、54分)、コウチーニョ(13分)、モハメド・サラー2(19分、40分)、アレックス・オクスレード・チェンバレン(86分)、トレント・アレクサンダー・アーノルド(90分)

[F組]
マンチェスター・C 2-1 ナポリ
[マ]ラヒーム・スターリング(9分)、ガブリエル・ジェズス(13分)
[ナ]アマドゥ・ディアワラ(73分)

フェイエノールト 1-2 シャフタール
[フ]ステフェン・ベルハイス(8分)
[シ]ベルナルジ2(24分、54分)

[G組]
モナコ 1-2 ベシクタシュ
[モ]ラダメル・ファルカオ(30分)
[ベ]ジェンク・トスン2(34分、54分)

ライプツィヒ 3-2 ポルト
[ラ]ビリ・オルバン(8分)、エミル・フォルスベリ(38分)、ジャン・ケビン・オギュスタン(41分)
[ポ]ビンセント・アブバカル(18分)、イバン・マルカノ(44分)

[H組]
アポエル 1-1 ドルトムント
[ア]ミカエル・ポテ(62分)
[ド]ソクラティス パパスタソプロス(67分)

R・マドリー 1-1 トッテナム
[R]クリスティアーノ・ロナウド(43分)
[ト]オウンゴール(28分)

ゲキサカ 10/18(水) 6:11配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-01645249-gekisaka-socc


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レアルとトッテナムは1-1ドロー!両GKがスーパーセーブ連発!CL第3節

[CL]神セーブのオンパレード! 2人の“異常なGK”がレアルvsスパーズの主役を演じる
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00010004-theworld-socc
ナバス2017CL第3節セーブ.jpg

スペインのレアル・マドリードとイングランドのトッテナムが17日、チャンピオンズリーグ第3節で激突した。

左足ふくらはぎの負傷、そしてウイルス性心膜炎の影響により、ガレス・ベイルとダニエル・カルバハルを欠く王者レアルはこの大一番でダイヤモンド型の中盤を構成し、イスコを先発で起用。最前線で並ぶクリスティアーノ・ロナウドとカリム・ベンゼマを背後からサポートする役割を担う。一方、アウェイのスパーズは当代のエース、ハリー・ケインと新加入フェルナンド・ジョレンテを前線に配置。タレントの質・量共に申し分の無いスカッドでの直接対決となった。

前半、まずその威勢の良さを見せつけたのはホームのレアルだ。イスコとモドリッチが自由に中盤ゾーンを駆け回り、スムーズなボールの応酬を展開。両翼からはマルセロとハキミという血気盛んなSBが常に鍵穴を探り続ける。しかし、守備に定評のあるスパーズは統制のとれた選手の配置により、自陣のスペースを完全に網羅。要塞を前にレアルが攻めあぐねていると、28分には鮮やかなカウンターから鋭利な矛をチラつかせた。右サイドを猛然と駆け上がったオーリエがスピード性のクロスを中央へ配給。最後はボールがヴァランの足に当たり、GKナバスをすり抜けてネットへと吸い込まれた。

よもやの先制点を献上したレアルはその後も猛攻を展開。42分には華麗なパス回しから最後はクロースが倒され、PKを奪取すると、ロナウドがこれをきっちり決めてスコアを振り出しに戻す。

前半はこのまま1-1で終了。スタジアムを覆った熱気も後半へと引き継がれ、両チームのハイレベルな攻防が止まらない。52分、敵陣エリア内で柔らかなクロスがカゼミロにより配給されると、PKスポット以上の近距離からベンゼマがヘディングシュート。誰もが勝ち越し弾を期待したものの、フランス人CFの放ったボールは守護神ロリスが足一本でまさかのセーブ。このベテランGKはその後もロナウドのシュートを類稀なる反応で弾くなど、圧巻の存在感で後方からチームに檄を飛ばす。

一方、白の守護神ナバスも負けていない。70分、ジョレンテのパスから抜け出たケインがエリア内で完全にフリーとなり、右足でファーサイドへ狙い澄ましたシュートを放つも、コスタリカ代表GKは微かに指先でセーブ。その数分後にもエリクセンによるニアへの強烈なシュートを防ぎ、このステージに臨む両軍のGKがいかに常軌を逸した存在かを示した。

試合はその後も攻守の入れ替わる白熱した展開となるも、スコアは1-1のまま。あまりにも優秀な2人のGKが試合を引き締め、シーソーゲームとなることを許さなかった。

[スコア]
レアル 1-1 トッテナム

[得点者]
レアル:ロナウド(43)
トッテナム:OG(28)

◆◇El Blanco Real Madrid 915◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1508057150/
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リバプール、マリボルを7-0粉砕!フィルミノとサラーが2ゴールなどゴールラッシュでCL初勝利!CL第3節

リヴァプールが鬱憤晴らすゴールラッシュでCL初勝利/CLグループE第3節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000032-goal-socc
フィルミノとサラーCL第3節ゴール.jpg

■CLグループE第3節 マリボル 0−7 リヴァプール
リヴァプール:フィルミーノ(4分、54分)、コウチーニョ(13分)、サラー(19分、39分)、チェンバレン(86分)、アーノルド(90分)

現地時間17日、UEFAチャンピオンズリーグ・グループリーグの第3節が行われ、グループEではリヴァプールが敵地でマリボルと対戦し、7-0のゴールラッシュで初勝利を飾った。

久々に帰ってきたCLの舞台で、2試合を戦ってまだ勝利のないリヴァプールが、直近8試合でわずか1勝の鬱憤を晴らすかのようなゴールラッシュを展開した。口火が切られたのは開始わずか4分、ミトヤ・ヴィラーからモハメド・サラーがボールを奪うと、そのままスピードに乗ってシュレルもかわしてエリア内に侵入。折り返しをロベルト・フィルミーノが決め、リヴァプールが幸先よく先制する。

さらに13分、再び右サイドのサラーが起点となり、縦パスにジェームズ・ミルナーが抜け出し、折り返しをフィリペ・コウチーニョが合わせて追加点。15分にも、サラーとのワンツーでミルナーが右サイドを突破し、折り返しをフィルミーノが合わせるもゴール左へとわずかに外れた。

サラーの右サイドに対してまったく止める手立てのないマリボルの左サイド。19分には、フィルミーノのスルーパスに抜け出したサラーが冷静にGKを破って3点目を挙げた。

マリボルは普段国内リーグでは絶対に味わうことができない、リヴァプールのフォアチェックと攻撃のスイッチが入った際のスピードにたじたじ。39分には、コウチーニョのスルーパスにペナルティーエリア左を抜けたアルベルト・モレノの折り返しをフィルミーノとサラーが2人同時に押し込んで4-0と突き放した(記録はサラーのゴール)。

前半だけで勝敗は決したようなものだが、後半に入ってもリヴァプールの攻勢は変わらない。54分、左サイドからのコウチーニョのFKをニアサイドのフィルミーノが頭で逸らし、これがゴール右へと決まって5点目を挙げた。

リヴァプールの華麗なゴールショーは、57分にアレックス・オックスレイド=チェンバレンに代わってサラーが下がったことで、ようやく落ち着きを見せる。それはマリボルが持ち直したというよりは、リヴァプールが無理をして攻めなくなったことに起因する。

68分にフィルミーノを下げてダニエル・スタリッジ、76分にジョルジニオ・ワイナルドゥムに代えてドミニク・ソランケを投入し交代枠を使い切ったリヴァプールは、86分に高い位置でボールを奪ったスタリッジのラストパスをチェンバレンが決めて6-0。終了間際にはトレント・アーノルドがミドルシュートを沈め、7度目のネットを揺らしてゴールラッシュを締めくくった。

〓〓 Liverpool FC 〓 835 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1508266798/
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内田篤人、左足肉離れを発症…代表復帰は困難か(関連まとめ)

【サッカー】<DF内田篤人>代表復帰は困難か…左足肉離れを発症したと発表
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508244287/
内田ウニオン.jpg

1: Egg ★ 2017/10/17(火) 21:44:47.03 ID:CAP_USER9.net

ウニオン・ベルリンは17日、DF内田篤人が左足肉離れを発症したと発表した。離脱は「当面の間」としており、全治期間は明らかになっていない。

内田は今季、7年間にわたってプレーしたシャルケから2部のウニオン・ベルリンに移籍。2年間にわたる膝の負傷から復帰し、リーグ戦2試合に出場していた。

日本代表復帰の噂もあったが、またしても離脱する見込みとなった。

ゲキサカ 10/17(火) 21:39配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-01645239-gekisaka-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171017-01645239-gekisaka-000-view.jpg


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マンC、スターリング先制弾・ジェズス決勝弾でナポリに2-1競り勝ち!CL第3節(関連まとめ)

マンチェスター・Cがスターリング、G・ジェズス弾でナポリを下す…ナポリはPKの好機を生かせず/CLグループF第3節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000035-goal-socc
スターリング2017CL第3節ゴール.jpg

■UEFAチャンピオンズリーグ・グループリーグ第3節

マンチェスター・シティ 2−1 ナポリ

得点者

マンチェスター・C:スターリング(9分)、G・ジェズス(13分)

ナポリ:ディアワラ(73分/PK)

現地時間17日、UEFAチャンピオンズリーグ、グループリーグの第3節マンチェスター・Cvsナポリが行われた。

この試合では、ホームのマンチェスター・Cが早々にリードする展開になる。9分、右サイドから入ったアーリークロスは一度相手に阻まれるものの、そのこぼれ球をダビド・シルバが拾い、右サイドからグラウンダーのクロスを入れた。そこにラヒーム・スターリングがダイレクトで合わせてスコアを1−0とする。

その4分後にはマンチェスター・シティが猛攻を仕掛け、シュートのディフレクトをガブリエウ・ジェズスが押し込んで、13分にしてリードを2点に広げた。

アウェーのナポリも要所で相手ゴールを脅かしていたが、なかなか1点が遠い。しかし、37分にカイル・ウォーカーがペナルティーエリア内でファウルを犯したとしてナポリにPKが与えられる。このチャンスにドリース・メルテンスがゴールを狙ったものの、GKエデルソンが足で弾き、スコアは動かなかった。

試合は2−0で後半を迎え、ホームのマンチェスター・Cが攻勢を仕掛ける場面が目立ったが、次にゴールを決めたのはナポリだった。

72分、フェルナンジーニョがエリア内でファウルをしたことで、ナポリにまたしてもPKのチャンス。ここでナポリは先程決定機を逸したメルテンスではなく、アマドゥ・ディアワラがキッカーを務め、ゴール右隅に決めている。

その後、両チームとも追加点を狙って攻勢を仕掛けるもののスコアは動かず、2−1のままフルタイムを終えている。この結果、マンチェスター・Cはグループリーグ3連勝を飾り、勝ち点9に伸ばした。一方のナポリは1勝2敗となり、勝ち点3のまま変わらず、同グループのシャフタールが2勝目を上げているため、ナポリはグループ3位となっている。

BLUEMOONマンチェスターシティ 241cityzens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1507995235/
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岡崎所属レスター、シェイクスピア監督を解任!暫定監督にアップルトンコーチが指揮(関連まとめ)

【サッカー】<レスターがシェイクスピア監督を解任!> 岡崎慎司に影響は?
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508272436/
シェイクスピア監督.jpg

1: Egg ★ 2017/10/18(水) 05:33:56.41 ID:CAP_USER9.net

岡崎慎司が所属するレスターは現地時間10月17日、指揮官のクレイグ・シェイクスピアを解任したことを公式サイトで発表した。
 
 シェイクスピアは2011年からレスターのアシスタントコーチとしてチームに従事。そして、今年2月に前任者のクラウディオ・ラニエリが成績不振を理由に解任されると、暫定監督となる。一時は降格圏目前の17位にまで沈んでいたチームを見事に立て直して昨シーズンを12位でフィニッシュさせた。
 
 開幕前に2020年6月までの契約を締結させて正式監督となって迎えた今シーズンは、プレミアリーグでは第8節終了時点で1勝3分け4敗で降格圏の18位と低迷。ここ6戦未勝利と泥沼にはまったチームを救い出す策を見出せず、解任の憂き目に遭う形となった。
 
 レスターの副会長を務めるアイヤワット・スリヴァッダナプラバは公式サイトで、「クラブに対する彼の献身性は絶対的なものだった。レスターがクラブ史上で最も成功を収めた時期のクレイグの貢献度は相当なものだ」とシェイクスピアを称賛しつつも、解任理由を明かしている。
 
「クレイグと交わした約束はここ数か月間で表れていなかった。だから変化をすることがクラブを前進させるために必要だと感じたんだ。この考えは我々の支持者やオーナーなどとも一致している」
 
 シェイクスピアは監督就任時から岡崎へ常に高い評価を下していた指揮官でもある。ラニエリ政権下でベンチを温める日々を過ごしていた日本代表FWの献身的なプレーへ抜群の信頼をおき、先発として多くの試合に起用していた。
 
 そんなイングランド人指揮官は岡崎を「ボールを持っていない時にとても勤勉」と評せば、またある時は「常日頃から高い集中力でトレーニングに臨み、完璧な準備をしている。それがシンジという男なんだ。シンジを、誇りに思う」と、名指しで褒めちぎってもいた。そんな指揮官の解任は岡崎の今後に大きな影響を及ぼしそうだ。

 なお、レスターはアシスタントコーチのマイケル・アップルトンが、当面の間、暫定監督として指揮を執ることを発表している。

10/18(水) 5:00配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171018-00031239-sdigestw-socc


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香川真司、同点ゴールに絡み強烈ミドルもバー直撃…ドルトムントはアポエルと1-1ドロー CL第3節(関連まとめ)

【サッカー】<香川真司>同点弾に絡み、惜しいシュートも…ドルトムントはドローでCL3戦未勝利
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508273395/
香川2017CLアポエル戦.jpg

1: Egg ★ 2017/10/18(水) 05:49:55.76 ID:CAP_USER9.net

チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第3節が17日に行われ、グループHで日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは敵地でアポエル(ギリシャ)と対戦した。香川は公式戦2試合ぶりに先発出場となった。

 トッテナムと王者レアル・マドリードに敗れ、連敗スタートとなったドルトムント。逆転突破に向けて負けられない一戦だが、前半はゴールが遠い。21分、エリア手前中央で得たFKで、足首の負傷から復帰したマルセル・シュメルツァーが左足で狙うと、シュートはゴール右隅を捉えるが、相手GKにキャッチされる。

 一方のアポエルは前半の内に交代枠を2枚使う非常事態が発生。30分、FWイゴール・デ・カマルゴが負傷交代を余儀なくされ、FWミカエル・ポテが送り出される。45分には競り合いで肩を負傷したGKボイ・ヴァーテルマンに代わってGKラウール・グディーニョが投入された。

 後半に入って62分、ついに均衡が破れる。GKロマン・ビュルキのパスをカットしたロレンゾ・エベシリオがエリア内右に切り込んで右足を振り抜くが、GKビュルキにセーブされる。だが、こぼれ球に反応したポテがGKをかわして無人のゴールに流し込み、アポエルが先制に成功した。

 しかしドルトムントは67分、左CKでショートコーナーを受けた香川からシュメルツァーを経由してエリア内左のマリオ・ゲッツェがクロス。これを中央のソクラティスが頭でゴール左に叩き込み、試合を振り出しに戻した。直後の69分には、自陣から持ち上がった香川がエリア手前で右足を振り抜くが、強烈なシュートは相手GKの手をかすめ、クロスバーに弾き返される。

 逆転を狙い攻勢に出るドルトムントは後半アディショナルタイム3分、カウンターで自陣から持ち上がったクリスティアン・プリシッチが右サイドからクロスを上げると、ファーでフリーのピエール・エメリク・オーバメヤンがヘディングシュートを放つが、相手GKの好セーブに阻まれた。試合は直後に終了のホイッスルが鳴り、1−1で終了。ドルトムントはまたも今シーズンCL初勝利を収めることはできなかった。

 次節は11月1日に行われ、ドルトムントがホームにアポエルを迎える。

【スコア】
アポエル 1−1 ドルトムント

【得点者】
1−0 62分 ミカエル・ポテ(アポエル)
1−1 67分 ソクラティス・パパスタソプーロス(ドルトムント

サッカーキング10/18(水) 5:42配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00656913-soccerk-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171018-00656913-soccerk-000-1-view.jpg

香川真司フル出場も…ドルトムント、アポエルに苦しみドローで突破が厳しい状況に
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000034-goal-socc


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タグ:香川真司
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U17日本、PK戦の末にイングランドに惜敗…3度目のベスト8進出ならず U17W杯

【サッカー】日本代表がイングランドにPK戦の末に敗退!、FIFA U-17 ワールドカップインド2017 決勝トーナメント1回戦
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508258170/
kubo-U17england.jpg

1: 豆次郎 ★ 2017/10/18(水) 01:36:10.04 ID:CAP_USER9.net

【結果】
日本 0−0イングランド (3 PK 5)


[U-17日本代表]
先発
GK 1 谷晃生(G大阪ユース)
MF 6 喜田陽(C大阪U-18)
DF 5 菅原由勢(名古屋U-18)
DF 3 小林友希(神戸U-18)
MF 18 鈴木冬一(C大阪U-18)
MF 10 福岡慎平(京都U-18)
MF 4 平川怜(FC東京U-18)
FW 13 中村敬斗(三菱養和SCユース) → 椿直起
MF 14 上月壮一郎(京都U-18)
FW 11 宮代大聖(川崎F U-18)
FW 7 久保建英(FC東京U-18)

控え
GK 12 鈴木彩艶(浦和Jrユース)
GK 21 梅田透吾(清水ユース)
DF 2 池高暢希(浦和ユース)
DF 15 馬場晴也(東京Vユース)
DF 16 山崎大地(広島ユース)
DF 19 監物拓歩(清水ユース)
MF 8 奥野耕平(G大阪ユース)
MF 20 椿直起(横浜FMユース)
FW 9 山田寛人(C大阪U-18)
FW 17 棚橋尭士(横浜FMユース)

https://www.nikkansports.com/m/soccer/ujapan/score/2017/2017101701_m.html


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2017年10月17日

ロシアW杯欧州予選PO組合せ発表!イタリアはスウェーデン、クロアチアはギリシャと対戦へ!

【サッカー】<W杯欧州予選プレーオフのカード決定!>イタリアは難敵スウェーデン、クロアチアはギリシャと対戦!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508244127/
イタリア代表とスウェーデン代表.jpg

1: Egg ★ 2017/10/17(火) 21:42:07.96 ID:CAP_USER9.net

いずれも予想が難しいカードに!

 10月17日、スイス・チューリヒにてロシア・ワールドカップ欧州予選プレーオフの組み合わせ抽選会が行なわれた。

 これまで開催国ロシアを除く54か国が9つのグループに分かれてリーグ戦を行なってきて、首位チームはすでに本大会行きを決めたが、今回、2位チームのうち成績上位8チームが残り4つの椅子を懸けて、ホーム&アウェーでの戦いに臨む。
 
 抽選の結果、決まった4つのカードは以下の通りである。
 
 強豪同士の潰し合いを避けるため、FIFAランキング(16日発表)の上位4チームは対戦しないという取り決めに則り、第1ポットはスイス、イタリア、クロアチア、デンマーク、第2ポットには北アイルランド、スウェーデン、アイルランド、ギリシャで分けられた。
 
北アイルランド(23位) vs スイス(11位)
対戦成績:2勝1分け1敗
クロアチア(18位) vs ギリシャ(47位)
対戦成績:1勝3分け2敗
デンマーク(19位) vs アイルランド(26位)
対戦成績:3勝4分け5敗
スウェーデン(25位) vs イタリア(15位)
対戦成績:6勝6分け11敗
 
※括弧内は2017年11月16日発表分のFIFAランキング。カードの下の対戦成績(Aマッチ)は、左側記載の国から見たもの。
 
 注目のイタリアは、北欧の強国スウェーデンと対戦することとなった。通算対戦成績では勝ち越しているものの、優れたタレントを擁する相手だけに、厳しい戦いを強いられることは必至。ロシアへの道は、なおも険しい。
 
 クロアチアの相手はギリシャに。全く対照的なカラーを持つチームの対戦であり、バルカンの技巧派集団が、かつて欧州を制した相手の堅固な守備を崩せるか否かが、最大の注目点となるだろう。
 
 他の2試合も、実力伯仲の拮抗した勝負になるのは間違いなく、予想は非常に難しい。世界が注視するであろう、ロシア行きを懸けた最後の戦いは来月、9〜11日に第1戦、12〜14日に第2戦が行なわれる。


サッカーダイジェスト 10/17(火) 21:35配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171017-00031231-sdigestw-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171017-00031231-sdigestw-000-view.jpg


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ロナウジーニョ、バルサ退団の真相を告白「自分で去ることを決めた。ペップ監督とはいつも良い関係だよ」

【サッカー】ロナウジーニョがバルサ退団の真相を告白「自分で去ることを決めた」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508219839/
ロナウジーニョバルサ.jpg

1: 豆次郎 ★ 2017/10/17(火) 14:57:19.28 ID:CAP_USER9.net

10/17(火) 14:40配信
ロナウジーニョがバルサ退団の真相を告白「自分で去ることを決めた」

 バルセロナのレジェンドであり、現在は同クラブの大使を務める元ブラジル代表FWロナウジーニョがバルセロナを離れた理由について述べている。16日付で、スペイン紙『マルカ』がスペインメディア『TV3』の番組内で行われたインタビューを引用して伝えている。

 2008年夏にバルセロナを退団したロナウジーニョ。入れ替わるようにジョゼップ・グアルディオラ監督が就任したことから、同監督に戦力外通告を出されたことがクラブを去る理由になったと囁かれていた。しかし、ロナウジーニョは「僕は自分でバルセロナを去ることに決めた。自分の目標は満たされていたし、変化を必要としていたんだ。グアルディオラ監督とはいつもいい関係だよ。彼の弟と親交もあるほどだ」と噂を一蹴した。

 また、「バルセロナを退団した後から、キャリアの下降線をたどったということは決してない。僕は勝ち続けたんだ。アトレチコ・ミネイロではコパ・リベルタドーレス(南米王者)を勝ち取ったし、フラメンゴでは7カ月間負けることはなかった。本当に、何も後悔はしていないよ」と述べ、自身のキャリアを振り返っている。

 ロナウジーニョは2003年から2008年までバルセロナに在籍。2004−05シーズンと05−06シーズンにはリーガ・エスパニョーラ連覇を果たし、2005年には世界最優秀選手に贈られるバロンドールを受賞していた。バルセロナではリーグ戦通算145試合に出場し、70ゴール46アシストを記録している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-00656566-soccerk-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171017-00656566-soccerk-000-1-view.jpg


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