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マンU、C・パレスMFオリーセを今夏のメインターゲットに!リバプールやチェルシーも獲得狙う

マンUは今夏のメインターゲット、オリーセ獲得に本格始動か リヴァプールやチェルシーも狙う人気銘柄の1人
https://news.yahoo.co.jp/articles/ac8b74bf0ba33c1cb4bc799fa4838af332002668
オリーセ23-24Cパレス.jpg

今夏の去就が注目されているクリスタル・パレスに所属するマイケル・オリーセの獲得レースはマンチェスター・ユナイテッドが主導権を握っているようだ。英『Football 365』が報じている。

クラブの共同オーナーとなったジム・ラトクリフの下、タイトル奪取に向けて今夏には改革を行うことが予想されているユナイテッド。様々な選手の獲得の噂が現段階では浮上しているが、オリーセはメインターゲットの1人として考えられている。

リヴァプールやチェルシーといったビッグクラブもオリーセを狙っていると考えられているが、同メディアによるとオリーセはユナイテッドへの移籍を望んでいるという。同選手はチェルシーの下部組織出身ではあるが、以前英『Football.London』では、同選手が幼少期からユナイテッドファンであったことが報じられていた。

また米『ESPN』はオリーセを獲得するために、同ポジションであるアントニーの売却を容認する可能性があると報じている。アントニーは最近こそ評価を上げてきているが、今年の1月までゴールもアシストも記録することができておらず、多くの批判を集めていた。さらに同メディアは、オリーセには今夏に発動できる6000万ポンド(約116億円)の契約解除条項があると伝えており、ユナイテッドは獲得を熱望しているとのこと。

オリーセは今シーズンは怪我に悩まされる1年を送っており、プレミアリーグ13試合の出場に留まっている。しかしその中で6ゴール3アシストという圧巻の成績を残しており、復帰後直近2試合のマンチェスター・シティ戦でもリヴァプール戦でもいいパフォーマンスを見せていた。

今夏の人気銘柄の1人であるオリーセをユナイテッドは今夏に獲得できるのか、注目だ。

※本日、トラブルが発生し記事の投稿が遅れております。ユーザーの皆様にはご不便をお掛けしますがしばらくお待ちくださいませ。

† Red Devils Manchester United 1849 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1713352079/
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レアル・マドリード、PK戦の末にマンC下しCL準決勝進出!PK戦でGKルニンが好セーブ連発 CL準々決勝第2戦(関連まとめ)

【サッカー】UEFA-CL準々決勝第2戦 マンC×レアル・マドリード [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1713390602/
レアル23-24CL準々決勝第2戦PK戦勝利.jpg
1: 久太郎 ★ 2024/04/18(木) 06:50:02.54 ID:gUxFlKGn9.net

マンチェスター・シティ 1−1 レアル・マドリード
第01戦         3−3
合計          4−4
PK戦          3−4
[得点者]
ロドリゴ      (前半12分)レアル・マドリード
ケビン・デ・ブライネ(後半31分)マンチェスター・シティ
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/game/240417001/summary?gk=41

CL準々決勝第2戦 結果
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/schedule?gk=41


19: 久太郎 ★ 2024/04/18(木) 06:52:08.83 ID:gUxFlKGn9.net

>>1
【欧州CL】Rマドリード4強、マンチェスターCの連覇止めた!

<UEFAチャンピオンズリーグ:マンチェスターC0−1Rマドリード>◇17日(日本時間18日)◇マンチェスター◇準々決勝第2戦

 レアル・マドリード(スペイン)が前回王者のマンチェスター・シティー(イングランド)との激闘を制し、準決勝に駒を進めた。アウェーで延長戦を1−1(2戦合計4−4)で終え、迎えたPK戦に競り勝った。名将アンチェロッティ監督に率いられた白い巨人が、2季ぶりの優勝を視界に捉えた。準決勝ではバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)と対戦する。

     ◇   ◇

 アウェーの第1戦を3−3のドローで終え、迎えた第2戦。前半12分に先制したのはRマドリードだった。FWビニシウスの折り返しをFWロドリゴが右足シュート。GKエデルソンがいったん阻んだが、跳ね返りを再びロドリゴが右足で押し込んだ。

 反撃に出たマンチェスターCは前半19分にFWハーランドがヘディングシュートを放つもクロスバーに阻まれた。前半からボールを握り、そのポゼッション率は61%を記録。押し込みながら1点を奪えない。攻めるマンチェスターC、守るRマドリードという展開が続き、前半を終えた。

 後半もRマドリード陣内でボールを支配する展開が続いた。ピッチの幅を広く使いながら好機を探る。すると31分、RマドリードDFリュディガーのクリアが短くなったところ、エリア内でMFデブルイネが拾って右足で押し込んだ。1−1の同点とし、2戦合計も4−4のタイに戻した。

 さらに後半37分、マンチェスターCは左からDFアカンジが折り返すと、ゴール前でフリーになったデブルイネが右足でシュート。絶好の決定機だったが、ここはゴール上に外れた。両チームともに勝ち越し点が奪えず後半も終了。勝負は延長戦へと突入した。

 マンチェスターCのグアルディオラ監督はエースのハーランドをあきらめ、フリアン・アルバレスを投入して打開策を探った。延長戦でもマンチェスター・シティーが優勢に進める。一方のRマドリードはカウンターからビニシウスが攻め込むが、DFウォーカーのフィジカルの強さの前に阻まれる。ビニシウスは足を痛め、このタイミングでピッチから下がった。

 延長後半も両チームに勝ち越し点が生まれない。延長後半15分、フリアン・アルバレスがゴールを狙ったが、シュートはGKルニンがキャッチ。欧州を代表するチーム同士の大一番は死力を尽くした名勝負となった。

 PK戦では、GKルニンが活躍。2人目、3人目をセーブするなど守護神と化した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d9fb02a00407f10997d767ab1844eb8d972fe662



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冨安健洋、先発出場し奮闘も…アーセナルはキミッヒ決勝弾許しバイエルンに0-1敗戦 CLベスト8で敗退 CL準々決勝第2戦(関連まとめ)

【サッカー】UEFA-CL準々決勝第2戦 バイエルン×アーセナル [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1713387520/
冨安とサネ23-24CL準々決勝第2戦競り合い.jpg
1: 久太郎 ★ 2024/04/18(木) 05:58:40.28 ID:gUxFlKGn9.net

バイエルン 1−0 アーセナル
第01戦   2−2    
合計    3−2    
[得点者]
ヨシュア・キミッヒ(後半18分)バイエルン
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/game/240417002/summary?gk=41
※冨安健洋は後半41分までプレー

CL準々決勝第2戦 結果
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/schedule?gk=41


2: 久太郎 ★ 2024/04/18(木) 05:59:32.53 ID:gUxFlKGn9.net

>>1
キミッヒ弾でアーセナルに競り勝ったバイエルンがCLベスト4進出!冨安健洋は86分までプレーもベスト8で涙

現地時間17日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)は準々決勝セカンドレグが行われ、冨安健洋の所属するアーセナルは敵地アリアンツ・アレーナでバイエルンと対戦した。

2-2で終えたファーストレグから、アーセナルは左サイドバックのキヴィオルに代わって冨安が先発した以外は同じメンバーを起用。一方、この1週間でニャブリ、コマンを負傷で欠き、デイヴィスが出場停止のバイエルンは左の中盤にゲレイロ、左サイドバックにマズラウィが起用された。

立ち上がりから丁寧なパスでビルドアップしていくアーセナルに対し、バイエルンはケインとムシアラがフォアチェックに行きつつ、中盤から後ろは非常にコンパクトな守備ブロックを形成してカウンターを狙う。

最初の決定機はバイエルン。23分、左サイドを突破したゲレイロがオーバーラップしたマズラウィとスイッチ。エリア内左から折り返したボールがDFに当たってあわやオウンゴールという場面だったが、これはゴール右へとわずかに外れた。

さらに直後の24分には左サイドからカットインしたムシアラがペナルティーエリア手前から右足を振り抜くと、強烈なシュートが枠を捉えるもGKラヤが横っ飛びではじく。このこぼれ球を右サイドで拾ったキミッヒの柔らかいクロスはゴール前で跳ね返した。

アーセナルも31分、ジョルジーニョからの縦パスを受けたウーデゴールがペナルティーエリア右から中央に入れると、走り込んだマルティネッリが合わせるもGKノイアーの正面。38分には高い位置でライマーからライスがボールを奪い、左のマルティネッリがゴール前に折り返すが、これは戻ったライマーがクリアした。

非常に緊張感のある拮抗した展開のまま0-0で迎えた後半、立ち上がりにビッグチャンスがホームチームに訪れる。47分、キミッヒの右クロスをゴール前に走り込んだゴレツカが頭で合わせる。これがクロスバーを叩き、こぼれたボールをエリア内左のゲレイロがボレーで押し込むも、今度はDFに当たって左のポストを叩いた。

その後も一進一退の拮抗した展開が続く中、試合が動いたのは63分。右サイドから縦に切り込んだサネが右足で上げたクロスはファーサイドに流れ、これを拾ったゲレイロが左足でクロスを入れる。これを逆サイドからゴール前に飛び込んできたキミッヒがフリーで頭で合わせ、バイエルンが均衡を破った。

リードを許したアーセナルは68分、マルティネッリとジョルジーニョを下げてトロサールとジェズスを投入。ファーストレグでも途中出場から結果を出した2人を入れて巻き返しを図る。

一方のバイエルンはマズラウィが自ら交代を要請し、キム・ミンジェと交代。キム・ミンジェはそのまま左サイドバックに入った。

より守備的なキム・ミンジェが入ったことで逃げ切りも視野に入れたバイエルに対し、アーセナルは思うようにシュートチャンスを作ることができない。86分には冨安に代えてエンケティアを投入して前線の枚数を増やすが、バイエルンも89分にサネを下げてウパメカノを投入し5バックで逃げ切りを図る。

アディショナルタイムの4分間でも高いインテンシティと集中力を保ったバイエルンが、最後までアーセナルにゴールを許さず2試合合計3-2で競り勝ち4シーズンぶりとなるベスト4進出を決めた。

■試合結果
バイエルン 1-0 アーセナル
(2試合合計3-2でバイエルンがベスト4へ)

■得点者
バイエルン:キミッヒ(63分)
https://news.yahoo.co.jp/articles/95f5a6dda75e0df681f9413bee6e2060ebb79697



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横浜FM、アウェーで蔚山現代に0-1敗戦…ACL決勝初進出を懸け第2戦へ ACL準決勝第1戦(関連まとめ)

【サッカー】ACL準決勝第1戦 横浜FM、ACL韓国アウェーで敗戦 蔚山の一発に沈む…ファイナル初進出懸け第2戦へ [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1713355222/
横浜FM23-24ACL準決勝第1戦.jpg
1: 久太郎 ★ 2024/04/17(水) 21:00:22.36 ID:h/6B5IF49.net

 横浜F・マリノスは4月17日にAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の準決勝、東地区のナンバーワンを決める蔚山現代(韓国)との初戦をアウェーで対戦し、前半の失点を取り返せず0-1で敗れた。

 横浜FMはアジアのカップ戦が再編された2002年以降では初のアジア王者を目指し、この日韓対決に臨んだ。この2戦合計方式の準決勝を突破したチームが西地区の準決勝を突破したクラブとホーム&アウェーの決勝に臨み、アジアを制したチームは2025年6月に開催される32チームに拡大されたクラブ・ワールドカップ(W杯)への出場権も得る。

 敵地でのゲームにも積極的な立ち上がりを見せる横浜FMは、序盤にセットプレーから数回のチャンスを得た。しかし徐々に蔚山にペースを握られると前半19分、サイドからのクロスを中央でFWチョ・ミンギュに収められると、そこからのラストパスを後ろから走り込んだMFイ・ドンギョンに蹴り込まれ0-1とビハインドを背負った。

 その後は横浜FMが攻撃回数を増やし、前半終了時点で10本のシュートを放つに至ったもののゴール前の決定機と呼べるほどの場面は作り出せず。1点を追う展開のまま前半を終えた。

 後半も横浜FMがボールを持ち、蔚山はブロックを組んだ守備からカウンターを狙うような展開になった。蔚山は後半5分にカウンターからチョ・ミンギュが最終ライン背後に抜け出す決定機を得ると、GKポープ・ウィリアムの位置を見てループシュートを狙ったが、ウィリアムがギリギリのところでファインセーブで凌いだ。

 後半23分にもカウンターを受けた横浜FMは、ゴール前での混戦からこぼれ球をチョ・ミンギュに狙われるも今度はゴールポスト直撃。1分後にもカウンターからイ・ドンギョンに際どいシュートを放たれるも、ウィリアムがかろうじて触ったボールはゴールポストに当たって外れた。さらに後半26分にもゴール前から放たれたチョ・ミンギュのシュートをウィリアムがスーパーセーブ。横浜FMは、なんとか1点差を維持した。

 横浜FMは後半36分にMF天野純のタイミングをズラしたクロスにFWヤン・マテウスが飛び込む決定機を迎えたが、シュートは無念の枠外。このまま初戦を0-1で敗れた横浜FMは、ホームでの逆転を期して24日の第2戦に臨む。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3b3dbbb2bcbe48588b4dcfa3ac7d74c239d19167



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【速報】元日本代表MF長谷部誠、現役引退を表明 W杯3大会連続で代表主将として出場 40歳で決断(関連まとめ)

【サッカー】長谷部誠が現役引退を表明 W杯3大会連続で日本代表主将のEフランクフルトMFが40歳で決断 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1713353763/
長谷部手を振る.jpg

1: 久太郎 ★ 2024/04/17(水) 20:36:03.52 ID:h/6B5IF49.net

 アイントラハト・フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠(40)が17日、今季限りで現役引退すると表明した。ブンデスリーガの同クラブで節目の10季目が終わる今年、決断した。日本時間の午後8時30分から会見を開き、発表した。
 静岡・藤枝東高から02年に浦和レッズ入り。06年にデビューした日本代表では10年のFIFAワールドカップ(W杯)南アフリカ大会からブラジル、ロシアと3大会連続でキャプテンを務めた。主将として出場スタ国際Aマッチ81試合は歴代最多を誇る。
 クラブでは08年にブンデスリーガのウォルフスブルクへ。ニュルンベルクを経て14年にEフランクフルト移籍。ここでも主将を任されるなど信頼され、ボランチやリベロで長く活躍。21−22年には欧州リーグ制覇も成し遂げた。Eフランクフルトでは公式戦300試合超に出場していた。
 代表は18年のW杯ロシア大会を最後に引退。通算113試合目となった決勝トーナメント1回戦ベルギー戦(2−3)にボランチでフル出場した後、インスタグラムで表明していた。
 06年1月の初招集から12年半、うち主将は8年。南ア大会の直前、DF中沢佑二主将の後任として当時の岡田武史監督から指名された。以来3大会連続で左腕にキャプテンマークを巻いた。ロシアでは当時の日本人最多タイとなるW杯11試合目を迎えていた。
 この日は、会見の約3時間前に、唐突に40歳長谷部からの会見告知があり、日本のSNSも騒然としていた。「ついに引退なのかな」「普通なら引退会見かってなるけど長谷部だと延長会見の可能性も高いという」「去年はもう引退かと思ったのに現役続行するっていう記者会見だった長谷部さん、今年はどうなんだい」などの投稿が相次いでいた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b6624569f4b5789535cfd36ca952fb6b120b93ad



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U23日本代表、一発レッドのジャッジも想定内だった? 藤田譲瑠チマ「大会説明のときに審判から…」

一発レッドのジャッジも想定内だった? 藤田譲瑠チマ「大会説明のときに審判から…」
https://news.yahoo.co.jp/articles/676132a37cafca8534557a5e8f62866507c7d439
西尾レッドカード.jpg


[4.16 AFC U23アジア杯GL第1節 日本 1-0 中国 ドーハ]

 数的不利の危機も、10人で切り抜けた。U-23日本代表は前半9分の先制から7分後、DF西尾隆矢(C大阪)が退場処分。MF藤田譲瑠チマ(シントトロイデン)は「レッドカードすら想定内にしておこうという話のなかで試合に臨んでいた。そんなにあわてることなくみんな対応できた」と振り返った。

 幸先よく先制したが、その後劣勢に陥った。前半16分、西尾が相手選手にひじを当ててしまい、レッドカードで退場。守備的選手の補充まではピッチ内で試行錯誤。「ベンチからも掛け声があったし、自分たち自身でも考えながら、(木村)誠二が入ってくるまでは対応できた」。その後は試合終了まで70分以上あったが、冷静にリードを守り切った。

 大岩剛監督も、各選手たちも口にしていたことは緊急事態も「想定内にする」ということ。ジャッジに関して、藤田は想定内となった節を明かす。

「大会説明のとき、日本人の審判の方が来てくれて、色々な説明をしてもらった。今回は若い審判が多いから、そういったところで爪痕を残そうとしているかもしれないねという話が出ていた」

「特にそれが影響したわけではないが、そういう(数的不利の)練習は常日頃からやってはいた。そういうのがうまく結果に結びついたかなと思う」

 MF松木玖生(FC東京)も事前説明の内容を明かす。「ひじのところや足首のところもルール講習を受けていた」。起こったことは仕方ないとして、主審の判定をすばやく飲み込んだきっかけになったようだ。

 西尾は試合後に仲間に対して謝罪したという。藤田は「次に向けていい準備しながらやっていこうという話はした」と前向き。「これからもそういうカードは多くなると思う。自分たちはあわてることなく戦っていきたい」とアクシデントへの対応力に自信をのぞかせた。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part16374
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1713280076/
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日本と同組のU23韓国代表、UAEに1-0勝利! 攻めあぐねる展開も94分に劇的決勝弾 U-23アジア杯

日本と同組の韓国、初戦でUAEに1−0勝利! 攻めあぐねる展開も94分に劇的決勝弾!【U-23アジア杯】
https://news.yahoo.co.jp/articles/18d436877bee1db6db2413d05a0d09d0b1f884f9
イヨンジュン2024U23アジア杯初戦.jpg

カタールで開催されているU-23アジアカップ。パリ五輪のアジア最終予選を兼ねる同大会で、日本と同じB組の韓国とUAEが現地4月16日にグループステージ(GS)初戦で対戦し、韓国が1−0で勝利した。

 前半はスコアレス。ポゼッションで上回る韓国が相手ゴールに何度も迫り、チャンスを作ったものの決め切れず。UAEは相手GKのミスを突いて決定機を迎えたがモノにはできなかった。

 迎えた後半も、立ち上がりから韓国が主導権を握る展開に。自分たちのリズムでボールを動かして攻め立てるが、なかなかUAEの堅陣を崩せない。87分にはカン・サンユンがヘディングシュートを叩き込むも、オフサイドの判定でノーゴールに。

 攻めあぐねる韓国。このままスコアレスドローかと思われた90+4分、決勝点を奪う。右CKにイ・ヨンジュンがヘッドで合わせ、ネットを揺らした。

 なお、同日に行なわれた日本対中国は、日本が松木玖生の得点で1−0の勝利。19日に行なわれるGS第2節では、日本はUAEと、韓国は中国と対戦する。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part16374
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1713280076/
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ACL西地区準決勝、豪雨の影響で急遽延期に

ACL西地区準決勝の緊急延期が決定…UAEで異例の豪雨
https://news.yahoo.co.jp/articles/a29af22678df558f23576be37eef40202c6a792e
UAE洪水.jpg

 16日夜に行われる予定だったAFCチャンピオンズリーグ(ACL)西地区の準決勝第1戦が試合を目前にして延期が決まったようだ。ホームゲーム開催を控えるアルアイン(UAE)によると、気象条件が理由。延期試合は1日後ろ倒しとなり、現地時間17日午後8時キックオフに決まった。

 西地区準決勝ではアルアインとアルヒラル(サウジアラビア)が対戦。第1戦はアルアインの本拠地ハッザ・ビン・ザイード・スタジアムで行われる予定となっている。

 UAEメディア『ザ・ナショナル』によると、UAE国内では16日、異例の豪雨に見舞われており、国家当局は住民に自宅待機を要請中。学校は休校となり、公務員も在宅勤務となった。また大動脈のシェイク・ザイード・ロードなどの大規模道路に冠水が見られる他、国際航空便の欠航も相次いでいるという。

※レス少なめですがご容赦ください

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part16370
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1713171579/
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U23中国代表、身長2m控えGKのパワープレー投入に母国で批判「サッカーを侮辱してる」「今後はヤオ・ミン を帯同しよう」

身長2mの控えGKをパワープレーで投入 U-23中国代表の采配に批判「サッカーを侮辱してる」「今後はヤオ・ミン を帯同しよう」U-23日本戦 [阿弥陀ヶ峰★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1713317313/
中国代表GK.jpg

1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2024/04/17(水) 10:28:33.22 ID:4FxJuy+c9.net

チェン・ヤオドン監督は事前から構想にあったと説明

パリ五輪予選を兼ねたU-23アジアカップが、4月15日にカタールで開幕。U-23中国代表は16日にグループリーグ初戦で日本と対戦し、0-1で敗れた。前半17分以降は1人多い状態で戦いながら得点を奪えなかったなか、終盤に控えGKをフィールドプレーヤーとして投入した采配が反響を呼んでいる。

中国は前半8分にMF松木玖生に被弾し、日本に先制を許す。しかし、同17分にDF西尾隆矢がMFジャ・フェイファンに対する肘打ち行為で、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)介入の末に一発退場。11人対10人と中国は数的優位になった。

前半38分にはクロスバー直撃のシュートを放つなど日本のゴールに迫るシーンも増えたものの、ゴールネットを揺らすには至らず。そのなかで、成耀東(チェン・ヤオドン)監督は1点を追いかける後半43分、MFドゥアン・デジに代わって、控えGKの于金永(ユ・ジンヨン)をパワープレー要員として投入した。

中国大手メディア「SOHU」などによれば、チェン・ヤオドン監督は試合後、この采配について「準備段階から考えはあった。ユ・ジンヨンは身長2メートル超で技術もあり、ヘディングも強い。今日の試合ではこんなシチュエーションだったので彼を起用した。効果は五分五分だったと思う」と語ったという。

このコメントに対して、「サッカーを侮辱している!」「辞めてくれ!」「誰を投入しても大差ない」といった批判的反応が多い。なかには「今後代表に姚明(ヤオ・ミン/身長229センチを誇る中国バスケットボール界のレジェンド)を帯同しよう!」との声もあった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e84fe6229d1b0f9dc16668251726937c66b7eff



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U23日本代表、10人となるも中国に1-0勝利!GK小久保玲央ブライアンはビッグセーブ連発し勝利呼び込む「1点を守り切ることしか考えなかった」まとめその3(関連まとめ)

「1点を守り切ることしか考えなかった」ビッグセーブで勝利を呼び込んだGK小久保玲央ブライアン、白星貢献に「落ち着いてプレーできた」
https://news.yahoo.co.jp/articles/7889e444cbf19e9d8290ea59dedbc36a5de300b8
小久保2024U23アジア杯第1戦.jpg


ビッグセーブ連発でクリーンシートに貢献したU-23日本代表のGK小久保玲央ブライアン(ベンフィカ)が、U-23中国代表戦を振り返った。

16日、パリ・オリンピック出場を目指す日本は最終予選を兼ねたAFC U23アジアカップで中国と対戦した。

8大会連続8度目のオリンピック出場を目指す中、試合は8分に松木玖生(FC東京)が山田楓喜(東京ヴェルディ)のクロスに合わせて先制する。

しかし、17分に西尾隆矢(セレッソ大阪)が相手をヒジ打ちしたとして一発退場。70分以上を数的不利で戦う中、小久保のビッグセーブやその他の選手たちのハードワークもあり1-0で勝利。白星スタートとなった。

厳しい戦いを勝利で終えた日本。試合後のフラッシュインタビューに応じた小久保は「守備陣を中心に、松木玖生が前半に決めた1点を守り切ることしか考えていなかったです」とコメント。難しい戦いとなったと振り返った。

「1枚少なくなるので、相手もラフに入れてきたりだとか、その分自分たちが(ボールを)握れなくなるということが大変だったので、誰もミスせずにシンプルにやろうというのがありました」

守備陣でしっかりとカバーし、シンプルにプレーしてミスからのピンチを防いだという小久保。自身は前後半を通してビッグセーブで決定機を防ぐ活躍を見せた。

「自分の中でも落ち着いてプレーできたかなと思います」と語る小久保。「チームを助けるプレーができて、勝利に貢献できて良かったです」と、守備で貢献できたことを喜んだ。

改めてアジアの厳しさを感じた初戦。「こうして初戦から再確認できたので、2戦目、3戦目と続きますが、回復して2戦目に向かえればと思います」と語った小久保は、しっかりと戦い2戦目に向かいたいとした。

「今日は1人少なくなって守備しかできず、自分たちの持ち味が出せませんでした。中2日で少しでもコミュニケーションをとって、少しでも修正して、2戦目に向かえればと思います」

「勝ち点3を取って、グループリーグを突破したいので引き続き応援よろしくお願いします」

この日は現地でも声援を受けたが「自分たちにとって励みになりますし、違う国でやっていることで、サポーターが背中を押してくれるだけで力にになります」と語った小久保。まさに背中に声を背負ってゴールを死守する姿は、守護神そのものだった。

UAE戦は19日(金)の24時30分キックオフ。DAZNとNHKで生中継される。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part16372
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1713274788/
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U23日本代表、中国に苦しみながらも勝利!山田楓喜は先制点をアシスト「この勝ち点3を無駄にしたくない」まとめその2(関連まとめ)

先制アシストを記録した山田楓喜が考える苦しい初戦を勝利した価値「この勝ち点3を無駄にしたくない」|AFC U23アジアカップ
https://news.yahoo.co.jp/articles/c412e593ff903b5ad22971b08090196ce36daf8e
山田楓喜2024U23アジア杯第1戦.jpg

【サッカーU-23日本代表・ニュース】U-23日本代表は16日、パリ五輪予選を兼ねるAFC U23アジアカップのグループリーグ初戦で中国代表と対戦し、1-0で勝利を飾った。試合後、先制点をアシストした山田楓喜が試合を振り返った。

初戦の難しさを改めて思い知らされる試合となった。

試合は8分に山田楓喜のクロスに松木玖生が合わせて幸先よく先制点を奪った日本だが、17分にVARの末に西尾隆矢が一発退場。試合序盤から数的不利を背負う苦しい状況に立たされてしまう。それでも、最後まで体を張った守備で対抗。ピンチこそあったが、無失点のまま乗り切り、日本は苦労しながらも初戦を勝利で飾った。

この試合で先制点をアシストした山田楓は、「常に狙っているところではある。チームとしても楓喜のインカーブはチャンスになるし、武器になるという話で、それが最初のチャンスでゴールにつながったというのはよかった」とアシスト場面を振り返る。

一方、10人になって以降、押し込まれる時間が増えたことに関しては「10人になったときに選手たちの中では整理がつかないところもあった」としつつ、「ハーフタイムにみんなで喋ってサイドバックが押し込んできたときはちょっとプレスをかけようと話した」と語り、チーム全体で話し合ってうまく修正できたことが勝利に繋がったと口にした。

非常に苦しい試合ではあったが、「こういう試合を初戦で経験して、これ以上、苦しい試合はないやろと。この勝ち点3を無駄にしたくないので、中二日ですぐ試合はありますけど、次もしっかり全員で準備していきたいと思います」と語った山田楓。中2日で迎えるUAE戦、勝利してグループリーグ突破を決められるか注目だ。

東京ヴェルディ 1074
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1712988083/
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ドルトムント、壮絶な撃ち合い制し2戦合計5-4でアトレティコ撃破!11年ぶりにCLベスト4進出 CL準々決勝第2戦(関連まとめ)

【サッカー】UEFA-CL準々決勝第2戦 バルセロナ×PSG、ドルトムント×アトレティコ [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1713301306/
ザビツァー203-24CL準々決勝第2戦ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2024/04/17(水) 06:01:46.84 ID:h/6B5IF49.net

ドルトムント 4−2 アトレティコ・マドリード
第01戦    1−2    
合計     5−4
[得点者]
ユリアン・ブラント  (前半34分)ドルトムント
イアン・マーステン  (前半39分)ドルトムント
オウンゴール     (後半04分)アトレティコ
アンヘル・コレア   (後半19分)アトレティコ
ニクラス・フュルクルク(後半26分)ドルトムント
マルセル・ザビッツァー(後半29分)ドルトムント
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/game/240416002/summary?gk=41

バルセロナ 1−4 パリSG
第01戦   3−2    
合計    4−6
[得点者]
ラフィーニャ   (前半12分)バルセロナ
ウスマン・デンベレ(前半40分)PSG
ビティーニャ   (後半09分)PSG
キリアン・エムバペ(後半16分)PSG PK
キリアン・エムバペ(後半44分)PSG
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/game/240416003/summary?gk=41
※前半29分、ロナルド・アラウホ(バルセロナ)が退場

CL準々決勝第1戦 結果
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/schedule/202304105/500021/?gk=41


2: 久太郎 ★ 2024/04/17(水) 06:02:26.95 ID:h/6B5IF49.net

>>1
ドルトムント、4発で壮絶なシーソーゲーム制す!アトレティコ下し11年ぶりCLベスト4進出

チャンピオンズリーグ(CL)は16日に準々決勝セカンドレグが行われ、ドルトムントとアトレティコ・マドリーが対戦した。

準決勝の日程・組み合わせは?CLまとめ

11年ぶりの準決勝進出を目指すドルトムントと、8年ぶりのベスト4入りを狙うアトレティコ。アトレティコ本拠地でのファーストレグは2-1でホームチームが先勝を収めた中、ドルトムント本拠地ジグナル・イドゥナ・パルクでのセカンドレグに挑んだ。

試合は序盤から両者共に決定機を迎える激しい展開。ホームの大歓声を浴びるドルトムントは3分、ザビッツァーがボックス内でフリーとなるが、シュートはアスピリクエタのブロックに阻まれる。一方のアトレティコも4分、カウンターから完全にフリーとなって独走したモラタがGKとの一対一を迎えたが、シュートは枠の右へ外れた。

激しい立ち上がりとなったが、その後はドルトムントがボールを握る時間が続き、確実にチャンスを作ってゴールに迫っていく。しかし、GKオブラクを中心としたアトレティコ守備陣を崩すまでには至らない。

それでも34分、ついにドルトムントが堅守をこじ開ける。相手のクリアボールを拾って2次攻撃を仕掛けると、最後はフンメルスのボックス内への浮き球パスを受けたブラントが、見事なタッチからネットを揺らした。勢いの止まらぬドルトムントは39分、ザビッツァーの落としを受けたマートセンがボックス内へ侵入し、シュートを突き刺した。ホームチームは、わずか5分間で2試合合計スコアをひっくり返すし、前半を折り返す。

2点ビハインドを背負ったアトレティコは、後半開始から一気に3枚替え。モリーナ、モラタ、アスピリクエタを下げ、コレア、リケルメ、バリオスを投入。攻撃的な采配でゴールを目指す。すると46分、コレアが早速ボックス内へ侵入してチャンスを作った。

勢いを取り戻したアトレティコは、49分にネットを揺らす。CKからファーに流れたエルモーソが折り返すと、フンメルスの足に当たってゴールイン。オウンゴールから、2試合合計スコアで同点まで追いついた。57分には、コケの縦パスを受けたコレアが反転から決定機を迎えるが、シュートは枠の外へ。それでも決定的なシーンを作り、さらにゴールへ迫っていく。

すると64分、アトレティコが再びゴールをこじ開けた。敵陣でボールを拾って攻撃を仕掛けると、グリーズマンのワンタッチパスからコレアがボックス内で仕掛けてクロス。こぼれ球を拾ったリケルメのシュートは防がれたが、反応したコレアが拾ってシュート。一度は阻まれたものの、跳ね返ったボールから豪快なシュートを突き刺している。これで2-2のタイスコアに持ち込み、2戦合計スコアでは上回ることに成功した。

しかし、ドルトムントもこのままでは終わらない。71分、左深い位置に流れたザビッツァーがクロスを送ると、飛び込んだフュルクルクがヘッドを流し込んでいる。さらに74分、ボックス内に飛び込んだザビッツァーはシュートまで持ち込めなかったが、こぼれ球を最後はザビッツァーが逆サイドに突き刺した。これで2試合合計スコアは5-4、ドルトムントが再び前に出る。

壮絶なシーソーゲームとなった今回の一戦、両チーム最後まで勝利を目指して緩めることなく激しい攻防が続く。ドルトムントは87分、ザビッツァーが強烈なミドルを放ったが、GKオブラクがファインセーブ。その後はスコアがこのまま動かず、ドルトムントが4-2で勝利を収めた。この結果、2試合合計スコア5-4で11年ぶりのCLベスト4進出を決めている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7848b53af76969b9ad523d360c9af7768e57be8c



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