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2014年10月20日

長友負傷欠場のインテル、ナポリに終盤2度追い付き2-2ドロー(関連まとめ)

【サッカー/セリエA】長友佑都欠場のインテル、終盤に2度追いついてナポリとドロー
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1413751848/
コバチ2014第7節ドリブル.jpg
1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/20(月) 05:50:48.58 ID:???0.net

 セリエA第7節が19日に行われ、日本代表DF長友佑都の所属するインテルとナポリが対戦。長友はベンチ外となった。

 2連敗中のインテルは、ホームで3試合ぶりの勝利を目指し、序盤から攻勢に出る。18分にエルナネスのスルーパスからマウロ・イカルディが抜け出し、  右足のボレーシュートを放ったが、ゴール上に外れた。

 38分にもゴール前で競り勝ったエルナネスが、左足でのミドルシュートを放ったが、ボールはポストを直撃。前半をスコアレスで折り返した。

 後半もインテルが押し込む展開となったが、50分にナポリのロレンツォ・インシーニェに抜け出されてしまう。しかし、シュートがポストに当たったことで難を逃れた。

 インテルは、57分にエルナネスの右CKからネマニャ・ヴィディッチがヘディングシュートを放ったが、枠を捉え切れなかった。ゴールを奪えないまま終盤を迎えると、 79分に失点。右サイドからスローインをゴール前に入れられると、ヴィディッチのクリアをナポリのホセ・カジェホンがゴール前で拾われ、右足でシュートを蹴り込まれた。

 終盤にリードを奪われたが、インテルも82分に追いつく。ドドの左CKからイカルディが頭で繋ぎ、最後は直前に途中出場していたフレディ・グアリンが右足で押し込んだ。

 終盤に点を取り合うと、試合終了間際の90分にナポリのカジェホンが浮き球を左足のダイレクトボレーで得点。しかし、直後にインテルも、エルナネスがドドからのクロスをヘディングで叩き込んだ。

 打ち合いとなった試合は、決勝ゴールは生まれずに、タイムアップ。2−2のドローに終わった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141020-00243261-soccerk-socc

【スコア】
インテル 2−2 ナポリ

【得点者】
0−1 79分 ホセ・カジェホン(ナポリ)
1−1 82分 フレディ・グアリン(インテル)
1−2 90分 ホセ・カジェホン(ナポリ)
2−2 90分 エルナネス(インテル)

http://www.raisport.rai.it/dl/raiSport/speciali/live/calcio/live.shtml?slug=inter_napoli_20141019&comp=serie_a&year=2015

ふくらはぎが原因か、長友が欠場 指揮官が不満との報道も
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141020-00000039-goal-socc

インテルDF長友佑都が、19日のセリエA第7節ナポリ戦を欠場した。ふくらはぎの負傷が問題となったようだ。

日本代表でブラジル代表との国際親善試合に出場していなかった長友。インテル合流後、16日のトレーニングを欠席したことが報じられたが、 招集メンバー入りしたこともあり、右サイドハーフでの先発出場も予想されていた。

だが、インテルは右サイドにMFジョエル・オビを起用。長友はベンチメンバーからも外れた。イタリアの一部メディアによると、ふくらはぎの問題でプレーできる状態でなかったという。 イタリア『スカイ・スポーツ』の報道として『fcinternews.it』が伝えたところによると、ワルテル・マッツァーリ監督は長友の姿勢に少し不満も見せたようだ。

報道によると、長友はふくらはぎが大丈夫だと指揮官に伝えていたものの、試合を前に試した際にプレーできない状態であることが判明したという。 そのため、マッツァーリ監督は代替プランを用意できず、不満を見せたという。

インテルはDFジョナタンとDFダニーロ・ダンブロージオも離脱しており、サイドが人員不足に陥っている。


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【カイザー本田】本田圭佑、2ゴール!今季6得点目で得点ランク1位!ミラン快勝に貢献(関連まとめ)

【サッカー/セリエA】本田圭佑がドッピエッタ(1試合2ゴール)! 今季6点目で得点ランクトップ、ミランの快勝に貢献[10/19]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1413730319/
本田インザーギ2点絡み05.jpg

1: はぶたえ川 ’ー’川φ ★@\(^o^)/ 2014/10/19(日) 23:51:59.46 ID:???0.net

14/15 イタリア セリエA 第7節

 ベローナ 1−3 ミラン
0-1 O.G.(ラファエウ・マルケス・ピント)(前21分)
0-2 本田圭佑(前27分)
0-3 本田圭佑(後11分) ← 今季6点目
1-3 ニコラス・ロペス(後42分)
■ ベローナ、ラファエル・マルケスがイエロー2枚目で退場(後45+3分)
◇ ミランの本田圭佑は先発し後半40分までプレー

http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634781
http://www.raisport.rai.it/dl/raiSport/speciali/live/calcio/live.shtml?slug=hellas_verona_milan_20141019&comp=serie_a&year=2015
先発フォーメーション図
http://light.dotup.org/uploda/light.dotup.org89742.jpg
順位表
http://soccer.yahoo.co.jp/ws/standing/?l=53
得点ランキング
http://www.legaseriea.it/en/serie-a-tim/campionato-classifica/marcatori?p_p_id=BDC_classifica_marcatori_WAR_LegaCalcioBDC&p_p_lifecycle=0&p_p_state=normal&p_p_mode=view&p_p_col_id=column-4&p_p_col_pos=2&p_p_col_count=5

凄いぞ本田、またまた決めた!!移籍後初の2得点!!
ゲキサカ 10月19日(日)23時21分配信

[10.19 セリエA第7節 ベローナ-ミラン]
 ミランFW本田圭佑が止まらない。

 敵地でベローナ戦を戦うミランは、1点リードで迎えた前半27分に
FWステファン・エル・シャーラウィのグラウンダーパスに本田が反応。
左足ダイレクトでゴールネットを揺らすと、今度は後半11分、
DFの裏に完全に抜け出すと、GKとの1対1を難なく制し、
左足でゴールネットを揺らした。これで今季は7試合6得点。
セリエA移籍後初の2得点と凄いことになってきた。

Yahoo!ニュース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141019-00170012-gekisaka-socc

スポナビ:http://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/?l=53
SKY PerfecTV!:http://soccer.skyperfectv.co.jp/serie
FOX SPORTS:http://www.foxsports.jp/program_info/world_soccer/1072



※一部レスを追記しました。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 00:40 | 大阪 曇り | Comment(64) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月19日

インザーギ監督、エルシャラウィの不満を不問に「みんなプレーできないと怒るもの」(関連まとめ)

【サッカー】出番減のACミランFWエルシャラウィが不満の色を見せるもインザーギ監督は不問に「みんなプレーできないと怒るもの」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1413699072/
エルシャラウィベンチ.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/19(日) 15:11:12.58 ID:???0.net

寛容さを見せるミラン指揮官

 ACミランのフィリッポ・インザーギ監督が度重なる故障などの影響で出場機会を失っていたイタリア代表FWステファン・エルシャラウィの怒りに対して、理解を示している。

 19日のベローナ戦前日の記者会見で、インザーギ監督は不満を募らせる選手に寛容さを示した。

「エルシャラウィが怒っていることは、僕も、クラブも承知していること。プレーしたいという発言には敬意を持っている。全く悪いことではない。 僕も現役時代そうだったから分かる。みんなプレーできないと怒るものだから。みんな落ち着いている。ミランは素晴らしい環境だ」

 インザーギ監督はこう語った。ミランのエースとして期待を集めるスピードスターは、足首の故障などで第3節ユベントス戦以来、先発の座を失っている。 地元紙のインタビューでは出場機会を手にできない現状に対して苛立ちを口にしたが、インザーギ監督はモチベーションの高さゆえの言動と理解している。

 2012年に現役を退いたインザーギ監督自身も起用法を巡り、現ユベントス監督のマッシミリアーノ・アッレグリ監督と衝突を繰り返した過去があった。 ただ、その不満をトレーニングや試合にぶつけるなら、怒りは自身のクオリティを正当にアピールするエネルギーへと変わる。 伝説的なストライカーは自分自身の経験から、そう実感しているようだ。

「優秀なFWが7人いても、4人しかピッチに出せないから、プレーしない選手は当然怒るもの。だが監督としては、よく考えて決めたい。 プレー時間は少ないかもしれないが、ミランにいれば、とにかく成長できる。間違った態度は存在しない」

 公式戦6試合4得点2アシストと絶好調の本田圭佑、今週負傷から合流した元フランス代表FWジェレミー・メネズ、 移籍市場最終日にアタランタから加入したMFジャコモ・ボナベントゥーラら好調な選手は多い。 名門を束ねるマンマネジメントは簡単ではないが、インザーギ監督はこれまで優れた統率力を見せている。

10月19日(日)13時15分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141019-00010003-soccermzw-socc


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チェルシー、セスクが見事なパス交換で決勝弾!開幕8戦無敗で首位キープ!クリスタルパレスに勝利

首位チェルシー、開幕8戦無敗…敵地でクリスタル・パレス撃破
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141019-00243079-soccerk-socc
セスク2014第8節ゴール.jpg

チェルシーは18日、プレミアリーグ第8節でクリスタル・パレスとのアウェーゲームに臨み、2−1で勝利を収めた。

 チェルシーは前節、アーセナルとの“ビッグロンドン・ダービー”で2−0と快勝した。今節はアーセナル戦の先発から2選手を変更。これまで1トップのファーストチョイスとして起用され続けてきたジエゴ・コスタがベンチ外となり、ロイク・レミーをスターティングメンバーに抜擢した。

 チェルシーは立ち上がり、ボックス手前まで持ち上がったネマニャ・マティッチがシュートを放つなど積極性を見せる。すると6分、チェルシーはゴール前でウィリアンが獲得した直接FKのチャンスから先制する。このキッカーに名乗りを上げたオスカルが右足で放ったシュートがゴール左上に突き刺さった。

 幸先良く先制したチェルシーは、その勢いのままにボールを保持してクリスタル・パレスを押し込む。だが、1トップのフレイザー・キャンベル以外のフィールドプレーヤーが帰陣して守備ブロックを形成する相手に対し、チェルシーのアタッカー陣は崩しの部分で策を見いだせず、攻撃が停滞する。

 前半の終盤を迎えた試合のリズムは、徐々にクリスタル・パレスに傾き、チェルシーが守勢を強いられる展開となる。すると40分、チェルシーは自陣中央でミル・ジェディナクに対し、足裏でのタックルを敢行したセサル・アスピリクエタがレッドカードで退場。数的不利の窮地に立たされてしまう。

 それでも、44分にはクリスタル・パレスにも序盤から球際で激しさを見せていたダミアン・デラニーがこの日2枚目のイエローカードで退場。前半から大荒れの展開となった試合は、チェルシーがオスカルの挙げた1点のリードでハーフタイムを迎えた。

 後半に入った試合は、前半と同様にボール保持率で優位に立つチェルシーのペースで進む。すると51分、チェルシーはセスク・ファブレガスが味方2人との連続したパスアンドムーブで相手ディフェンスを崩してボックス左に侵入。ボックス左にフリーで抜けだしたセスクが右足で放ったシュートをゴール右隅に沈めた。

 2点目を奪ったことで試合の流れを完全に引き寄せたチェルシーは、その後もクリスタル・パレスを攻め立てていく。74分にエデン・アザールが個人技からシュートを放てば、そのわずか1分後にはボックス右に侵攻したオスカルがゴールを狙ったが、いずれのシーンも3点目とはならない。

 2点をリードして後半の終盤を迎えたチェルシーは、なんとか一矢を報いたいクリスタルパレスに終了間際に1点を返されるも、それ以上の反撃を許さずに試合終了。格下からきっちりと勝ち点3を手にしたチェルシーが、首位キープに成功している。

(記事/超ワールドサッカー)

【スコア】
チェルシー 2−1 クリスタル・パレス

【得点者】
6分 1−0 オスカル(チェルシー)
51分 2−0 セスク・ファブレガス(チェルシー)
90分 2−1 フレイザー・キャンベル(クリスタル・パレス)

+╋The Blues Chelsea FC 465╋+
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1413447185/
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アグエロ、4ゴール!マンC、トッテナムとのPK連発の乱戦制しリーグ3連勝!

4つのPKが飛び出した乱戦はアグエロ4発でシティがトッテナム撃破
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141018-00168552-gekisaka-socc
アグエロ2014第8節ゴール.jpg

[10.18 プレミアリーグ第8節 マンチェスター・C 4-1 トッテナム]

 プレミアリーグは18日、第8節を各地で行い、マンチェスター・シティとトッテナムが対戦した。両チーム合わせて4本のPKが飛び出した一戦は、4-1でホームのマンチェスター・Cが勝利している。

 先手を取ったのは、ホームのシティだった。前半13分、PA内でボールを持ったFWセルヒオ・アグエロが右足で強烈なシュートを決める。その2分後にはトッテナムもMFクリスティアン・エリクセンがショートカウンターから同点ゴールを決めた。

 しかし、ここからシティが力の差を見せる。20分にMFフランク・ランパードがPA内で倒されて得たPKをアグエロが決めて、再びリードする。同31分にもMFダビド・シルバが倒されて再びPKを得たシティだったが、アグエロのシュートはGKウーゴ・ロリスに止められて、1点のリードで前半を終えた。

 後半17分には、トッテナムもFWロベルト・ソルダードがPA内で倒されてPKを獲得。同点に追い付くチャンスだったが、ソルダードのシュートはGKジョー・ハートに阻まれた。すると同23分、PA内でトッテナムDFフェデリコ・ファシオがファウルで相手を倒してしまう。これでファシオは退場となり、3度目のPKをアグエロが決めてハットトリックを達成した。

 数的優位のシティは、後半30分にもアグエロが4点目となるゴールを決めて、トッテナムに大差を付ける。このままシティが4-1で勝利し、リーグ戦3連勝を飾っている。

BLUEMOON マンチェスターシティ 101Citizens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1413437243/
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アーセナル、ウェルベック同点弾で追い付くもハルシティと痛恨ドロー

ウェルベックが終了間際に同点弾も…アーセナル、ホームで痛恨ドロー
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141019-00243082-soccerk-socc
ウェルベック2014第8節ドリブル.jpg

プレミアリーグ第8節のアーセナルvsハルが18日にエミレーツ・スタジアムで行われ、2−2の引き分けに終わった。

 前節、宿敵モウリーニョ率いるチェルシーとの“ビッグ・ロンドン・ダービー”に敗れ、今季のリーグ戦初黒星を喫したアーセナル。その敗戦からのバウンスバックを狙うチームは、そのチェルシー戦から先発3人を変更。累積警告で出場停止のカラム・チャンバース、負傷離脱中のローラン・コシールニー、メスト・エジルに代わってエクトル・ベジェリン、ナチョ・モンレアル、アレックス・オックスレイド・チェンバレンが起用された。なお、左サイドバックが本職のモンレアルはセンターバックでの出場となった。

 ホームサポーターからの大歓声を背に序盤から小気味よくボールを動かすアーセナルは、開始直後から完全に主導権を掴んだ。序盤は6バックと3人の守備的MFで中央を固める相手に守備に苦戦したものの、アレクシス・サンチェスやチェンバレンの両ウイングの果敢な仕掛けからゴールに迫る。すると、10分過ぎに先制点が生まれる。

 13分、右サイドから鋭いドリブル突破でボックス内に進入したA・サンチェスがカーティス・デイヴィスをかわし、ボックス右角度のないところからファーポストに絶妙なシュートを流し込んだ。

 幸先良く先制に成功したアーセナルだったが、急造の最終ラインが早くも脆さを見せる。カウンターから長い距離を持ち上がったモハメド・ディアメにマテュー・フラミニが振り切られると、あっさりボックス内を陥れられて飛び出したGKヴォイチェフ・シュチェスニーの頭上を抜くチップキックを決められた。

 前半半ばから終盤にかけてはアーセナルが一方的に押し込む時間が続く。比較的容易にアタッキングサードまでボールを運ぶホームチームは、前半に14本ものシュートを浴びせかけるが、いずれのシュートも勝ち越しゴールに繋がらず。対して前半終盤に左腕を痛めたGKスティーヴ・ハーパーが負傷交代となるアクシデントに見舞われたハルだったが、前半を1−1のイーブンで終えることに成功した。

 互いに選手交代なしで迎えた後半、ここまで劣勢を強いられていたハルが開始直後にいきなり逆転ゴールを奪う。46分、右サイドでアーメド・エルモハマディの縦パスに抜け出したトム・ハドルストーンが上げた絶妙なクロスを、うまくセンターバックの間に入ったアベル・エルナンデスがヘディングでゴール左隅に流し込んだ。

 気の抜けた入りから逆転を許したアーセナルはすぐさま反撃に出るも、より重心を下げて守る相手の守備をなかなか崩せない。前半同様に攻めあぐねるチームは、徐々に焦りからミスが増え始め、カウンターを浴びる場面が散見されるようになった。

 流れを変えたいヴェンゲル監督は63分、フラミニを下げて負傷明けのアーロン・ラムジーを投入。さらに68分には負傷したジャック・ウィルシャーに代えてジョエル・キャンベルをピッチに送り出し、同点ゴールを目指した。

 ホームで負けの許されないアーセナルは試合終盤にかけてリスクを冒した攻めを見せるが、83分にボックス内でA・サンチェスの放った強烈なシュートはマイケル・ドーソンの決死のシュートブロックに阻まれる。さらに86分にはゴール至近距離でA・サンチェスがヘディングシュートを放つが、今度は相手GKのファインセーブに遭った。

 それでも、諦めずに攻めるアーセナルは後半アディショナルタイムにA・サンチェスのドリブル突破からボックス左でパスを受けたダニー・ウェルベックが敗戦を免れる同点弾を奪取。だが、勝ち越しゴールを奪う時間は残されておらず、試合は2−2でタイムアップ。リーグ戦2連敗こそ逃れたアーセナルだったが、ホームで厳しい引き分けとなった。

(記事/超ワールドサッカー)

【スコア】
アーセナル 2−2 ハル

【得点者】
1−0 13分 アレクシス・サンチェス(アーセナル)
1−1 17分 モハメド・ディアメ(ハル)
1−2 46分 アベル・エルナンデス(ハル)
2−2 90分 ダニー・ウェルベック(アーセナル)

【Gunners】 Arsenal F.C.【part848】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1413470044/
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サウサンプトン、8-0サンダーランド粉砕!ペッレ2ゴール!吉田はベンチ入りも出場せず

吉田ベンチ入りのサウサンプトン、8得点で圧勝
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141019-00000038-goal-socc

サウサンプトン8-0大勝.jpg

18日に行われたプレミアリーグ第8節、サウサンプトン対サンダーランドの一戦は、8ー0でホームのサウサンプトンが勝利した。DF吉田麻也が3試合ぶりに戦列に戻っている。

吉田は先月20日のスウォンジー・シティ戦で相手のタックルを受けて足首を痛め、代表招集を辞退するなどしていた。それでも、ピッチに戻れる状態まで回復したようで、ベンチ入りしている。

しかし、試合は吉田の出場を気にする必要がないほど一方的な展開になった。

12分、サンダーランドはベルヒニが痛恨のミス。ルーズボールを大きくクリアしようとしたのか、鋭く振り抜いた右足のキックで自陣のゴールに決めてしまう。18分には、カウンターに移行しようと縦に出したボールが味方に引っかかってサウサンプトンのボールになると、9月のプレミア月間最優秀に選ばれたペッレが決めて、早くも2点差になった。

勢いづくサウサンプトンは37分にコークがゴール。ペナルティーエリアでボールを持つタディッチがファーにボールを送り、フリーで入ってきたコークが決めた。

後半に入っても止まらない。63分のペッレのシュートはGKが触ったものの、戻ってきたDFが押し込む形になって2つめのオウンゴール。69分には、タディッチのスルーパスをペッレが決めた。

78分には、サンダーランド守備陣に乱れ。弱くなったバックパスにはGKが間に合うも、キックミスで相手に渡してしまう。これをタディッチが無人のゴールに決めて6点目が決まると、その直後にはタディッチのパスを受けたワニアマが決めて7ー0。86分にはタディッチのクロスにマネが合わせて、8ー0でタイムアップを迎えた。

好調サウサンプトンは、2位マンチェスター・シティと勝ち点1差の3位につけている。

Southampton FC 吉田麻也 part71
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1410531321/
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岡崎慎司、決勝点の起点となりマインツの3位浮上に貢献!開幕戦3勝5分けで今季負けなし(関連まとめ)

【サッカー】岡崎、先発フル出場 マインツは4試合ぶりの勝利で今季負けなしの3勝5分け
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1413646762/
岡崎2014第8節ドリブル.jpg

1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/10/19(日) 00:39:22.65 ID:???0.net

フル出場の岡崎は不発もマインツが4試合ぶりの勝利で今季負けなし

2014年10月19日 00時28分 提供:サッカーキング

http://stat.yukan-news.ameba.jp/ynews_images/20141019/00/89/BS/j/o02000187okazaki9-200x187.jpg
アウクスブルク戦に先発出場したマインツのFW岡崎慎司(右)[写真]=Bongarts/Getty Images

 ブンデスリーガ第8節が18日に行われ、日本代表FW岡崎慎司が所属するマインツとアウクスブルクが対戦した。岡崎は前節のボルシアMGに続き、1トップで先発出場を果たした。

 3試合連続で引き分けの続くマインツは、ホームで白星を懸けた一戦を迎える。対するアウクスブルクは、敵地で2試合ぶりの勝利を目指す。

 試合は序盤から、両チームが積極的に攻撃を仕掛けにいくが、思うように決定機を作り出すことができない。18分、岡崎がペナルティエリア内でパスを受け、反転してシュートに持ち込もうとするが、これは相手DFに防がれる。

 すると20分、左サイドを駆け上がったヨナス・ホフマンがパスを受けペナルティエリアに侵入。 ドリブルでパウル・フェルハーフをかわすと、ゴール左隅へと流し込んだ。3分後、右サイド深い位置からのスローインをペナルティエリア内で受けた岡崎がマイナスのクロスを挙げる。 相手DFが一度はブロックするが、こぼれ球に反応したハイロが右足でゴール右隅に突き刺し、 マインツが一気に2点を奪う。一方のアウクスブルクも反撃に出るが、マインツの手堅い守備を前にゴールを挙げることができない。

 マインツのリードで迎えた後半、アウクスブルクはニコラ・ジュルヂッチに代えてティム・ マタヴジュを投入する。70分、ペナルティエリア手前右の位置で獲得したFKをトビアス・ヴェルナーが直接狙ったが、ゴール上に逸れる。78分、左サイドからのクロスに、ゴール前の相手DFの間に走り込んだトビアス・ヴェルナーがヘディンングで合わせ、1点を返す。

 マインツは、サミ・アラギのシュートなどで追加点を狙うも、得点には至らず。アディショナルタイムにもアウクスブルクの猛攻は続いたが、リードを守り切ったマインツが逃げ切り勝利。 4試合ぶりの白星を手にした。岡崎はフル出場している。

 次節、マインツはヴォルフスブルクと、アウクスブルクはフライブルクと対戦する。

【スコア】
マインツ 2−1 アウクスブルク

【得点者】
1−0 20分 ヨナス・ホフマン(マインツ)
2−0 23分 ハイロ(マインツ)
2−1 78分 トビアス・ヴェルナー(アウクスブルク)

http://yukan-news.ameba.jp/20141019-27858/


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