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2014年11月24日

マンU、ファン・ペルシ放出でカバーニとミュラー獲得を狙う?英紙報じる

【サッカー】マンUが不調のファン・ペルシーを放出してカバーニとミュラー獲得を画策
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1416828895/
ファンペルシ拍手2014ユニ.jpg

1: プーアル ★@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 20:34:55.85 ID:???0.net

マンチェスター・ユナイテッド(マンU)は、オランダ代表FWロビン・ファン・ペルシーを放出し、パリ・サンジェルマン(PSG)のウルグアイ代表エディンソン・カバーニとバイエルン・ミュンヘンのドイツ代表MFトーマス・ミュラーの獲得を画策しようとしている。 英地元紙「インディペンデント」が報じた。

 ファン・ペルシーとマンUの間には、4年間の契約満了を迎えた場合、成果報酬として1000万ポンド(約18億円)が支払われる契約が結ばれているようだ。だが、今季平凡なプレーに終始していることで、クラブ側はカバーニとミュラーへの投資を考慮し始めているというのだ。

 オランダ代表FWも、自身のパフォーマンスが低下していることを認めている。

「9試合3ゴールは十分ではない。チェルシー戦での絶好機に、私は3つのオプションを持っていた。チップキック。 周囲を使う。そして、キーパーに向かって真っすぐ力強いシュートを打つ。結局、私は最もセーフティーな最後の選択肢を選んだ。しかし、もしも私に自信が備わっていたら、チップキックを選択していただろう。私は、もう一度自分の
直観を信じなければならない」

 記事で引用されたデータによると、今季リーグ戦で3得点を記録しているのは35人いる。だが、その中でマンUのエースは、 シュート数に対してゴール成功率が最も低い13.6%と、不名誉な数値を残している。

 ファン・ペルシーには、違約金2400万ポンド(約44億円)に加え、4年間の給料を合わせた6400万ポンド(約118億円)が支払われている。その相当額に見合った働きをしているのか。前取締役のデイビット・ヒル氏を含めたクラブ側は、 それを疑問に感じていると伝えられている。プレミアリーグで2度の得点王に輝いたオランダ人ストライカーの周囲がにわかに騒がしくなり始めた。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141123-00010004-soccermzw-socc


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本田と長友に伊メディア、まずまずの評価「長友はスタメンでやっていける」「トーレスの代わり本田はスタメンで良かった」

【サッカー】地元メディアは本田、長友に及第点評価「長友はスタメンでやっていける」「トーレスの代わり本田はスタメンで良かった」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1416810315/
長友本田2014ミラノダービー.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 15:25:15.27 ID:???0.net

■長友のスタメンに太鼓判

ACミランとインテルのミラノダービーは23日、1-1ドローに終わった。サンシーロで行われたこの一戦で今季公式戦初の途中出場となったFW本田圭佑と、 DF長友佑都は、いずれも地元紙から及第点の評価を受けている。ロベルト・マンチーニ新監督の初陣となった一戦で長友は普段辛口なメディアも「スタメンとしてやっていける」と太鼓判を押し、後半28分から途中出場となった本田については「トーレスの代わりに先発で良かった」と評価した。

日本人ダービーがミラノでついに実現した。地元メディアからの評価は、先発フル出場を果たした長友にやや軍配が上がった格好となった。

地元紙「コリエレ・デロ・スポルト」のアンドレア・ラマゾッティ記者は、長友に合格点の6.5を与えた。  「長友はいい試合をしたと思う。攻撃的で、よく敵陣に攻め込んでいた。ミランが先制した前半もサイドからよく攻撃していた。チームにとてもいい刺激を与えていた」

後半15分には、先制点につながるクロスを上げるなど、右サイドバックで見せ場をつくった。 日本代表のホンジュラス戦と、オーストラリア戦で召集が見送られるほどのインフルエンザと負傷を抱えていたが、番記者は復調を認めている。

「コンデイションも上がっている。長友は、攻撃やコンデイションに全く問題がない。とても優秀だ。問題は守備だ。守備に気をつけて、守備のミスを減らすこと。 今日の長友は守備によく集中していた。今日のような攻撃も見せれば、このマンチーニ新監督のチームでもスタメンとしてやっていける」 同記者は、就任初戦となったロベルト・マンチーニ監督の下でもレギュラーに定着できると分析した。

一般紙「ラ・レプブリカ」のアンドレア・ソッレンティーノ記者は及第点の6点評価だったが、「長友は失点時にちょっとした混乱があった。 メネズにマークをしていて、失点を許した。4バックのサイドバックとしてプレーしなければならない。今までより、もっとさらに守備に気をつけなければならない」と、 前半23分の失点時の対応に苦言を呈している。

その一方で、「攻撃ではよくやっていた、マンチーニ監督になったけど、彼は先発でできると思う。コンディションもよくなっている。運動量豊富だった」と攻撃面を高く評価していた。

■途中出場の本田も高評価

一方、今季初のベンチスタートとなった本田について、地元テレビ局「7ゴールドTV」のパオロ・ヴィンチ記者は20分程度の出番だったが、及第点の6点を与えている。

「トーレスの代わりに本田が出てもよかったと思った。メネズを偽の9番役にして、トップ下で本田がスタメンで出てもよかったと思う。 なぜなら、本田が入ってから、ミランはより最高のチャンスをつくったから」

本田投入後の終盤に攻撃陣が活性化した事実をそう分析した。本田自身も後半32分にペナルティーエリナ内に切り込み、惜しいシュートを放っている。

今季公式戦1得点と不発のトーレスの代わりに、6得点2アシストでチーム得点王の本田こそが、スタメンにふさわしいと持論を主張していた。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141124-00010004-soccermzw-socc


5.5から6.5まで…地元紙の評価分かれた長友。途中出場の本田は及第点「活力があり闘った」
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141124-00010032-footballc-socc

「本田か、ボナベントゥーラか?」。論争の持ち込む地元紙
 ミラノダービーから一夜明けた24日、地元紙の間でフル出場したインテルの長友佑都に評価が分かれた。及第点を下回る評点5.5をつける新聞もあれば、インテルの中で最高となる6.5を与えた新聞も。途中出場からシュートを1本放った本田圭佑については、だいたい及第点だった。

 なお試合の内容に関しては「小さなダービー(ガゼッタ・デッロ・スポルト)」「双方にとって何の役にも立たない勝ち点1(コリエレ・デッロ・スポルト)」「数々のミスのダービー(コリエレ・デッラ・セーラ)」と丁重な評価だった。

以下は各紙の評価及び評点。

ガゼッタ・デッロ・スポルト

本田6
「試合にはまずまずのインパクトを与えた。途中出場するや、そこそこ鋭いシュートを放った。しかしながら、ここで争論が発生する。本田か、ボナベントゥーラか? もちろん二人は共存できるが、元アタランタのボナベントゥーラの方がチームのバランスを保つことに長ける」

長友5.5
「ジャングルの中にいる日本人だった。長友はミランの1点目の流れの時、森の中に姿を消していた。ボールに魅了され、ポジションを見失い、さらに位置感覚も失った。これは4バックへの移行に付随した問題であり、この場合一番苦労するのはサイドの選手なのだ。ただナガは、時間の経過とともに良くなっていった」

「突撃のダービー」。サイドで数的優位を作り出した長友
コリエレ・デッロ・スポルト

本田5.5
「疲れていた。それは間違いなく、日本との大陸間移動ならびに向こうで90分間のゲームを2試合に渡ってプレイしたことで引き起こされたものだ。無気力のトーレスに代わって入った後で、インパクトを残せなかった」

長友6.5(チーム最高点)
「右サイドでたくさんの突破を繰り出した、突撃のダービーだった。いい形でクロスまで行き、デ・シーリオを苦しめながら、サイドで数的優位を作り出していた。ただしエル・シャラウィが黒バーにシュートを当てたシーンやメネズのゴールにつながったシーンでは、両方とも見当違いなポジションを取っていた」

トゥットスポルト

本田6
「活力があり、他のミランの選手たちと一緒に闘った」

長友6
「前半、ミランは彼のサイドから弱点を見つけ攻め込んでいた。ただ後半は、著しく成長する」

 ガゼッタ・デッロ・スポルトによる全選手の評点は以下のとおり。

ミラン
ディエゴ・ロペス6.5、ラミ6.5、サパタ6、メクセス6、デ・シーリオ6.5、ボナベントゥーラ6.5、エシアン5.5、ムンタリ5(ポーリ6)、エル・シャラウィ5.5、メネズ6.5、トーレス(本田6)
監督:インザーギ6

インテル
ハンダノビッチ6.5、長友5.5、ラノッキア5.5、ファン・ジェズス6、ドド6、グアリン6、クズマノビッチ6.5、オビ6.5(エルナネス6)、コバチッチ(エムビラ評点なし)、イカルディ5.5(オズバルド評点なし)、パラシオ6.5
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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:56 | 大阪 晴れ | Comment(11) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

甲府の城福監督、今季限りで勇退(関連まとめ)

【サッカー】甲府 城福浩監督勇退へ…契約延長固辞、後任はJ3町田の相馬直樹監督有力
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1416696976/
城福監督ガッツポーズn.jpg
1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/11/23(日) 07:56:16.42 ID:???0.net

◇J1第32節 甲府2―0広島(2014年11月22日 中銀スタ)

 就任3年目の甲府・城福浩監督(53)が今季限りで勇退することが濃厚となった。関係者によればクラブ側から契約延長オファーを受けたが既に断りを入れたという。 城福監督は限られた強化資金、編成の中、堅守ベースのスタイルに転化し着実に成長。

 この日も2―0と快勝し、3連勝でJ1残留を決めた。来季はクラブ史上初めて3年連続のJ1で戦うことになった。 クラブ側は後任人事に着手しており、元日本代表DFでJ3町田の相馬直樹監督(43)が有力候補。

 11〜12年に川崎Fを指揮するなどJ1指導経験があり、実現すれば来季はクレバーな若き指揮官の下で上位進出を狙う。

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141123-00000006-spnannex-socc


【甲府】城福監督、今季限り勇退
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141124-00000009-sph-socc

J1甲府の城福浩監督(53)が今季限りで勇退することが23日、決まった。クラブ幹部によると、J1残留を決めて一夜明けたこの日、海野一幸会長と会談。来季の続投要請に正式に断りを入れたという。城福監督は12年に甲府の監督に就任。1年目にJ2で初優勝。昨年はJ1で15位、今年は現在13位で、クラブ史上初めて2季連続J1残留を果たした。後任はJ1を熟知、またはJ2での実績も考慮して国籍を問わず、人選を進める
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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:01 | 大阪 晴れ | Comment(5) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「お客様の中に審判はいませんか?」レアル・マドリーBの試合で珍事

【サッカー】マドリーBの試合で珍事、「お客様の中に審判はいませんか?」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1416805006/
ジダン監督.jpg
1: エタ沈φ ★@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 13:56:46.38 ID:???0.net

http://web.gekisaka.jp/news/detail/?152225-152225-fl

23日に行われたリーガ・エスパニョーラ2部B(実質3部)第14節、シウダー・デ・トゥデラでのトゥデラーノ対レアル・マドリー・カスティージャ(1-1)の試合で、 観衆の中から副審を探すという珍事が発生した。スペイン『アス』が報じている。

 事件はこの試合の後半14分に発生した。ホアキン・ガルシア・エルナンデス副審が右足ふくらはぎを負傷したために、 サンチェス・アパリシオ主審はスタジアムの責任者に「審判を探す必要がある」と報告。そしてスタジアムのスピーカーから、スタンドに審判はいないかをうかがうアナウンスがされたのだ。

 幸いにもスタンドには、2006-07シーズンに2部Bで審判を務め、現在は地域リーグで同職に励むエウセビオ・サエス・ガルシア氏がおり、 同氏が副審を担当することで試合は再開された。なおガルシア氏は同日に、地域リーグのアブリテンセ対マルシージャでも審判を務めたという。

 なおジネディーヌ・ジダン氏が実質的に監督を務めるカスティージャは、ここ8試合を5勝3分で終えるなど好調を維持。 昇格プレーオフ圏の4位と勝ち点1差で暫定7位につけている。


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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:15 | 大阪 晴れ | Comment(3) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

札幌、川崎MF稲本潤一に獲得オファー!野々村社長がセレモニーで明かす (関連まとめ)

【サッカー】コンサドーレ札幌、元日本代表MF稲本潤一へ獲得オファー! 野々村社長がセレモニーで明かす
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1416730056/
稲本潤一川崎.jpg
1: 真・ソニック ◆zRjjuglb6U @S_SONICφ ★@\(^o^)/ 2014/11/23(日) 17:07:36.47 ID:???0.net

札幌、元日本代表MF稲本潤一へ獲得オファー! 野々村社長がセレモニーで明かす

 J2札幌がJ1川崎Fの元日本代表MF稲本潤一(35)に獲得オファーを出したことが23日、分かった。 今季最終戦となった磐田戦後、セレモニーでマイクの前に立った野々村芳和社長(42)が明かした。

 突然の発表だった。野々村社長はまず、「正式に来季もバルバリッチ監督で勝負したいと彼とも話していて…ほぼ決まっています」と今季途中に就任したバルバリッチ監督の続投を発表。さらに期限付き移籍により現在他クラブでプレーしている選手たちの復帰を明言すると、続けて「この際だからちょっと言っちゃいましょうかね」と切り出した。

 そして、「稲本選手にオファーしてあります」と異例の発表。獲得オファーした理由については「経験があって、本当のプロ…勝つメンタリティーを持った選手の壁を来季は何としても若い選手に超えてもらいたい」 と経験豊富なベテランの存在が不可欠だとし、「稲本はどうなるか分からないですけど」と続けた。

 札幌には稲本と同学年で、公私ともに仲がいい元日本代表MF小野伸二(35)が今季途中から加入しており、稲本の決断に注目が集まる。

http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/11/23/kiji/K20141123009339170.html
川崎Fの元日本代表MF稲本潤一 Photo By スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/11/23/jpeg/G20141123009339180_view.jpg


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posted by カルチョまとめ管理人 at 13:55 | 大阪 | Comment(2) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

柿谷曜一朗、5戦ぶりの先発で先制点に絡む!後半途中交代 バーゼルは3-0完勝し3連勝(関連まとめ)

【サッカー】柿谷曜一朗、5試合ぶり先発で先制点演出!バーゼル3発快勝で3連勝
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1416754009/
柿谷バーセルデフォ.jpg
1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/11/23(日) 23:46:49.14 ID:???0.net

スイス1部リーグ、バーゼルのFW柿谷曜一朗(24)は23日、ホームのアーラウ戦に先発して後半30分までプレーし、前半の先制点を演出して勝利に貢献した。バーゼルは3―0で勝ち、勝ち点を35に積み上げて首位を守った。

リーグ戦では5試合ぶりの先発出場を果たした柿谷は前線の右サイドでプレー。
前半7分にはMFズッフィからパスを受けると反転して左足でシュート。ゴールの枠を捉えたがGKに阻まれ、先制のチャンスを逃した。 同17分には柿谷とのワンツーでDFデーゲンが左サイドを突破するとファーにクロスを送り、クリアのこぼれ球を拾ったFWガシが先制ゴール。 柿谷は38分には右サイドからのパスを受けてシュートを放ったが、ゴール上に大きく外れた。

後半も柿谷は積極的に攻撃に絡んだが追加点を奪うことはできず、同30分にFWデルリス・ゴンサレスと交代した。 バーゼルは後半25分にエキサイトしたパウロ・ソウザ監督が退席となるアクシデントもあったが、同41分にガシが、ロスタイムにはエンボロが得点を挙げて3―0で勝利。

リーグ戦3連勝を飾り、26日の欧州CL・レアル・マドリード戦へ弾みをつけた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141123-00000142-spnannex-socc

http://int.soccerway.com/matches/2014/11/23/switzerland/super-league/fc-basel/fc-aarau/1695259/?ICID=HP_MS_342_01


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posted by カルチョまとめ管理人 at 12:08 | 大阪 | Comment(10) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

長友佑都、ミラノダービーで得点に絡む!本田圭佑も途中出場し日本人対決が実現!ミランとインテルは1-1ドロー(関連まとめ)

【サッカー/セリエA】長友佑都先発、本田圭佑途中出場で「ミラノダービー」日本人対決が実現! ミラン1−1インテル[11/24]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1416779044/
本田長友ミラノダービー握手03.jpg
1: はぶたえ川 ’ー’川φ ★@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 06:44:04.49 ID:???0.net

14/15 イタリア セリエA 第12節

 ミラン 1−1 インテル
1-0 ジェレミ・メネズ(前23分)
1-1 ジョエル・オビ(後16分)
◇ ミランの本田圭佑は後半28分から途中出場
  インテルの長友佑都はフル出場

http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634832
http://www.raisport.rai.it/dl/raiSport/speciali/live/calcio/live.shtml?slug=milan_inter_20141123&comp=serie_a&year=2015
順位表
http://soccer.yahoo.co.jp/ws/standing/?l=53

日本人対決実現のミラノダービーはドロー…長友フル、本田は後半途中出場
SOCCER KING 11月24日(月)6時39分配信

 セリエA第12節が23日に行われ、日本代表FW本田圭佑の所属するミランと同DF長友佑都の所属するインテルが対戦。 本田はベンチスタート、長友は右サイドバックで先発出場となった。

 ホームのミランはここ4戦で3分1敗と勝利が無い。 一方のインテルも直近の公式戦3試合勝利がなく、 ヴァルテル・マッツァーリ監督を解任。2004年から2008年までチームを率いていたロベルト・マンチーニ新指揮官を迎えての初戦となった。

 最初のビッグチャンスは8分、インテルにやってくる。 サリー・ムンタリの横パスをミラン陣内でカットしたマウロ・イカルディがドリブルで持ち上がってGKと1対1になるが、ディエゴ・ロペスにセーブされた。 11分にはフレディ・グアリンがミドルレンジで左足を振り抜いたが、 D・ロペスがここもがっちりとキャッチした。

 試合が動いたのは23分、やや劣勢だったミランは左サイドからステファン・エル・シャーラウィが低いクロスを上げると、 中央のジェレミー・メネズが右足ボレーでうまく合わせて、ゴール右のネットを揺らして先制する。

 失点以降もペースはインテル。押し込みながらもなかなか得点を奪えなかったが、後半に入って61分にようやく振り出しに戻す。 長友が右サイドからクロスを送ると、足を出したミランのクリスティアン・サパタが大きくクリアできず、ボールはジョエル・オビの下へ。 オビは左足で狙いすましたグラウンダーのシュートをゴール右に決めた。

 70分過ぎに両ベンチが動く。インテルは得点を挙げたオビに代えてエルナネス、ミランはフェルナンド・トーレスに代え、本田を送り出す。 75分、ミランにチャンス。ジャコモ・ボナヴェントゥーラのスルーパスにエル・シャーラウィが抜け出し、GKサミール・ハンダノヴィッチと1対1になるが、 シュートはクロスバーを叩いた。ミランはムンタリを下げ、アンドレア・ポーリを投入した。

 途中出場となった本田は77分、右サイドでボールを受けてからカットインして左足を振り抜いたが、ハンダノヴィッチが抑えた。 2分後、インテルも長友、グアリンとつなぎ、クロスからイカルディが右足で狙うも、枠を外れる。

 試合は結局、両チームに決勝点は生まれず。1−1の引き分けに終わった。 ミランはリーグ戦5試合、インテルは公式戦4試合連続勝利無しとなった。 なお、長友はフル出場している。

Yahoo!ニュース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141124-00252975-soccerk-socc


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2014年11月23日

内田篤人、フル出場でシャルケ勝利に貢献!好調ヴォルフスブルグとの打ち合い制す

内田フル出場のシャルケはホーム4連勝、好調ボルフスの連勝止める
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141123-00220282-gekisaka-socc
内田2014第12節ドリブル.jpg

[11.22 ブンデスリーガ第12節 シャルケ3-2ボルフスブルク]

 ブンデスリーガは22日、第12節1日目を行い、DF内田篤人の所属するシャルケはホームでボルフスブルクと対戦し、3-2で競り勝った。内田は右SBでフル出場。チームもホーム4連勝を飾り、ボルフスブルクの連勝を6でストップした。

 前半10分にFWエリック・マキシム・シュポ・モティングのゴールで先制したシャルケは同22分にもMFケビン・プリンス・ボアテングが右足アウトサイドでノールックの絶妙なラストパスを通し、シュポ・モティングが追加点。同25分には右後方からDFクリスティアン・フクスがゴール前に上げたFKがそのまま決まり、3-0と突き放した。

 6連勝中のボルフスブルクは最近3試合連続で完封勝利をおさめていたが、前半だけで今季初となる1試合3失点。それでも前半37分、MFケビン・デ・ブルイネのスルーパスに反応したMFイバン・ペリシッチがPA左からゴール前に折り返し、FWイビツァ・オリッチが1点を返して前半を折り返した。

 ボルフスブルクは後半29分、途中出場のFWニクラス・ベントナーがブンデスリーガ初ゴールを決め、2-3と1点差に追い上げるが、シャルケ守備陣も粘り強く耐える。後半アディショナルタイムには攻撃参加していた内田がゴール前で決定機を迎えるも、右足のシュートはGKがセーブ。このプレーから逆にカウンターを浴びたが、デ・ブルイネの左クロスに合わせたDFナウドのヘディングシュートはクロスバーを直撃した。

 最後はヒヤリとさせられたシャルケだが、そのまま3-2で逃げ切り、2試合ぶりの勝ち点3を獲得。ホームではこれで4連勝となった。一方のボルフスブルクは7試合ぶりの黒星で、2位はキープしたものの、首位バイエルンとの勝ち点差は「7」に開いている。

Schalke 04 内田篤人 part334
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1416650553/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:01 | 大阪 曇り | Comment(4) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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