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2019年06月22日

柴崎岳、東京五輪OA枠にほぼ決まりか?再浮上したパートナー問題

【サッカー】<東京五輪のオーバーエイジは「柴崎岳」でほぼ決まり>再確認した俊英ボランチの凄みと再浮上したパートナー問題
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561105978/
柴崎岳2019南米選手権第2節02.jpg
1: Egg ★ 2019/06/21(金) 17:32:58.45 ID:ov2HshdZ9.net

・チリ戦よりも明らかに縦パスの回数が増え、前線の4人をうまく使って攻撃を組み立てていた。

 ウルグアイ戦は、2−2のドローに終わったが次に繋がる好ゲームだった。
 
 負ければグループリーグ突破はかなり困難になっていただけに、「次勝てば」という状況でエクアドル戦に挑めるのは貴重な経験になるし、モチベーション的にも大きい。
 
 ウルグアイ戦は、三好康児が南米の雄相手に一歩も引かない気持ちの強さを見せて、2ゴールを奪った。コパ・アメリカについて、三好は「経験しに行く場ではない。戦いに勝ちにいくところ」と語っていただけに、その気持ちをプレーで見せ、結果を出したことは自信になっただろう。久保健英に続き三好が台頭してきたことで来年の東京五輪、これからの日本代表にとってもプラスになる。
 
 2ゴールを決めた三好は、このウルグアイ戦のMVPだ。
 しかし、攻守にわたって気の効いたプレーを見せてくれたのは、柴崎岳だった。
 
 三好の1点目は、柴崎が左サイドからの右サイドにいた三好に完璧なサイドチェンジをすることで生まれた。同サイドの中島に縦につける選択肢もあったが、三好の前に大きなスペースがあることを見抜き、ゴールへの可能性がより高い方を選択した。視野の広さとパス技術の高さを見せたすばらしいアシストだった。さらに柴崎は攻撃面でチリ戦よりも明らかに縦パスを入れる回数が増え、岡崎慎司、中島翔哉、安部裕葵、三好の4人をうまく使って攻撃を組み立てていた。

 守備では鼻が効いた守りを見せた。
 同点に追いつかれた直後の34分、杉岡大暉が出したボールが相手に引っ掛かって、その背後にいたスアレスにボールを出されそうになった時、カバーに回っていた柴崎がボールを奪い、決定機の芽を摘んだ。何気ないプレーだが、試合展開的にウルグアイが同点に追いつき、ひっくり返そうとしている中、冷静に対処できたのは経験がなせる術だろう。若いチームにあって柴崎の経験や気の利いたプレーは必要不可欠になっている。
 
 柴崎が代表で存在感を高めたのは、昨年のロシアW杯だった。
 全4試合にスタメン出場し、ベルギー戦では自陣から原口元気にロングパスを送り、先制点の起点になるなど、日本のベスト16進出に貢献した。その後、ヘタフェに戻り、さらなる活躍が期待されたが、ホセ・ボルダラス監督の守備的な志向によりなかなか試合に出場することができなかった。

6/21(金) 17:14 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190621-00060425-sdigestw-socc&p=1

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190621-00060425-sdigestw-000-1-view.jpg


2: Egg ★ 2019/06/21(金) 17:33:07.64 ID:ov2HshdZ9.net

柴崎はリーダーとしての姿も板についてきた。

 一方、日本代表では10月のパナマ戦で森保一監督のチームに初めて招集された。それ以降、アジアカップを経て、完全に主力のひとりになった。「ボランチは柴崎を軸に」という構想は、森保監督がロシアW杯でコーチとして帯同した際、柴崎のプレーや人間性を把握し、信頼していたので自然な流れだったのかもしれない。
 
 今回はリーダーとしての姿も板についてきた。
 森保監督のサッカーを理解し、どうチームを完成形に導いていくのか。その前提としてリーダーは選手に一目置かれる存在であることが求められるが、コパを戦うチームにおいて多くの攻撃が柴崎経由で進むことを見れば、誰が中心で指揮を揮っているのか容易に理解できる。また試合中における選手への声掛けは頻繁にしているし、試合終了後はいち早くセンターサークルに行き、相手選手と握手を交わすなど、あらゆる面でリーダーとしての自覚を感じることができる。
 
 今大会で気になるのは、柴崎のパートナーだ。チリ戦の中山雄太は失点に絡むなど精彩を欠き、ウルグアイ戦の相棒の板倉滉は攻守に中途半端で森保監督に「もっと前で絡むように」と再三、指示を出されていた。両者とも柴崎がゲームメイクをする中、自分が何をすればいいのか、もうひとつクリアになっていなかったようだ。
 

 サンプルになるのは昨年10月、埼玉スタジアムで行なわれたウルグアイ戦でボランチを組んでいた遠藤航だ。守備的な要素が強い選手だが、攻撃では「ここぞ」という時に絡む積極性がある。昨年のコスタリカ戦では中島にボールを預けてボックス内に入り込み、そのボールを受けて中央にパスを出し、南野拓実のゴールをアシストした。中盤エリアではデュエルの強さを見せ、ボール狩りやカバーも的確だった。中山も板倉もまだその域には達していないが、そのくらいやらないと試合には出られないということだ。
 
 森保監督が今回、東京五輪世代中心のチームに柴崎を入れているのは、来年の東京五輪でのオーバーエイジ枠を見越しているからだろう。おそらく中島もその候補だろうが、では、柴崎が東京五輪のチームの第1ボランチになった際、パートナーは誰になるのか。
 
 U−20W杯ポーランド大会でベスト16に貢献した伊藤洋輝(名古屋)、齊藤未月(湘南)、そしてトゥーロン国際大会や川崎フロンターレで好プレーを見せている田中蒼あたりだろう。田中は技術はもちろん、危険察知能力が高く、カバーリングも的確だ。齊藤は球際に厳しく、デュエルの強さを見せつけてボールを奪取、運動量も多い。サイズはないが、柴崎との相性を一度、試合で見てみたい。 
 
 グループリーグ最終戦となるエクアドル戦は、誰が柴崎と組むのか。
 中山と板倉にセカンドチャンスを与えるのか、それとも満を持して松本泰志を起用するのか。その選択が楽しみではあるが、勝点3を取るために柴崎はいつも以上に凄みのあるプレーを見せてくれるだろう。その本気度が若い選手に伝播し、チーム全体で表現されれば柴崎が望むさらに厳しい試合(決勝トーナメント)を戦うことが可能になるはずだ。
 


※田中蒼ではなく田中碧選手
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2019年06月21日

ウルグアイ代表カバーニ、接触時の写真見せ「当たってるだろ?」植田直通「ちょっとしか当たってないだろ」(関連まとめ)

【サッカー】<PK献上のDF植田直通>試合後カバーニに見せられた写真「ちょっとしか当たってないだろ」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561118420/
カバーニ植田交錯.jpg

1: Egg ★ 2019/06/21(金) 21:00:20.58 ID:xLGX1z+j9.net

[6.20 コパ・アメリカGL第2節 日本2-2ウルグアイ ポルトアレグレ]

一度は流されたプレーだった。しかし、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の介入によってPKの判定が下された。日本代表DF植田直通(セルクル・ブルージュ)は「僕の対応が悪かった」と唇を噛んだ。

1-0とリードして迎えた前半29分だった。PA内でボールに反応したFWエジソン・カバーニがダイレクトボレーを狙おうとすると、距離を詰めた植田が右足を伸ばしてブロックしようとする。
ちょうどスパイクの裏を見せる格好となり、カバーニの振り抜いた右足に接触すると、ウルグアイ代表FWはピッチ上に倒れ込んだ。

大げさに倒れているようにも見えたが、植田は「僕が足の裏を見せた時点で、結果がそうなることは分かっていたし、VARがあることをもっと認識していなければいけなかった」と反省。
「カバーニ選手が倒れるのは当たり前。あの場面になる前に処理したかったし、あの場面になってからもシュートコースに入るなど、違う選択肢を持てれば良かった」

試合後にはカバーニと言葉をかわしたようで、「写真を見せられて、『当たってるだろ?』と言われた」と改めてファウルを主張されたようだが、「ちょっとしか当たってないだろ」と返したという。
しかし、「でも、そういうところのうまさもあるし、そこは僕が気を付けなければいけなかった」と世界的なストライカーの狡猾さを改めて実感したようだ。

6/21(金) 14:15配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-43468487-gekisaka-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190621-43468487-gekisaka-000-view.jpg


※一部追記しました
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冨安健洋、ボローニャ7.5億円オファーを所属元のシント・トロイデンが拒否!12.5億円を要求

【サッカー】<ボローニャの冨安獲得オファー>所属クラブは拒否!不動のレギュラーに対する金額が低すぎるとして拒否
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561102123/
冨安2019南米選手権第2節.jpg
1: Egg ★ 2019/06/21(金) 16:28:43.17 ID:ov2HshdZ9.net

ベルギー1部シントトロイデンが、日本代表DF冨安健洋(20)の獲得を目指しているボローニャからのオファーを拒否したと、20日付のベルギーメディア「voetbalkrant」が報じた。

ボローニャは冨安の獲得に移籍金600万ユーロ(約7億5000万円)のオファーを提示したが、シントトロイデン側は不動のレギュラーに対する金額が低すぎるとして拒否。最低でも1000万ユーロ(約12億5000万円)を要求していると伝えた。

1000万ユーロでの売却は、シントトロイデンのクラブレコードだと報じ、ボローニャの他にもイタリアの3クラブが冨安の獲得に興味を示しており、マネーゲームに発展し、さらに高額になる可能性もある。

6/21(金) 15:52配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-06210499-nksports-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190621-06210499-nksports-000-7-view.jpg



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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:00 | 大阪 ☁ | Comment(19) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウルグアイ代表スアレス、日本代表に敬意「チリ戦の日本が本来の姿では無い事を知っていた」

【サッカー】スアレスは若き日本代表への敬意語る「チリ戦が本来の姿ではないと…」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561093094/
スアレス南米選手権第2節日本戦PK.jpg

1: ゴアマガラ ★ 2019/06/21(金) 13:58:14.84 ID:ClUcjM6P9.net

 コパ・アメリカグループリーグ第2節で日本代表はウルグアイ代表と2-2で引き分けた。32分に同点PK弾を沈め、フル出場したFWルイス・スアレス(バルセロナ)は若き日本代表への敬意を語っている。スペイン『アス』が伝えた。

 試合後、スアレスは「ほろ苦い結果になったが、我々は良い試合をしたし、より多くのチャンスを作った」と振り返った。
FIFAランキング8位のウルグアイに対して、日本は28位と格下だった。さらに今大会は東京五輪世代を中心に組んだ若いチームとあって、初戦はチリ代表に0-4の完敗を喫していた。

 しかし、スアレスは「我々はチリ戦の日本が本来の姿ではないことを知っていた。彼らは素早く、プレーの質も高い。日本はプレッシャーをかけ、我々に思うようにプレーさせなかった」とリスペクトを口にした。

 とはいえ、優勝候補のウルグアイはエクアドルを4-0で下す好スタートを切っていただけに、引き分けという結果は想定外だったはずだ。
それでもスアレスは「日本は困難な状況にも適応できるチームだった。チリ戦では力を欠いていたが、このゲームは別物だった」と日本の戦いぶりを称えた。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?277553-277553-fl
https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/278000/277553/news_277553_1.jpg



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アトレティコ、レアル生え抜きMFマルコス・ジョレンテの獲得発表!移籍金4000万ユーロ(約48億円)

アトレティコ、レアル下部組織出身のM・ジョレンテを獲得…スペイン代表MFの後釜か
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00010007-goal-socc
マルコスジョレンテ.jpg

アトレティコ・マドリーは20日、レアル・マドリーからMFマルコス・ジョレンテを獲得したことを発表した。移籍金は4000万ユーロ(約48億4000万円)と伝えられている。


元U-21スペイン代表であるジョレンテは現在24歳で、レアル・マドリーの下部組織出身。マドリーを率いるジネディーヌ・ジダン監督は次のシーズンで戦力に数えていないことを伝え、移籍が実現した模様だ。

アトレティコのディエゴ・シメオネ監督は2年前にも獲得を狙っていたが、クラブのライバル関係が移籍を難しくさせていた。それでも、今夏にようやく5年契約を結ぶこととなり、2年越しでの移籍が実現している。ジョレンテはアトレティコからの退団が濃厚なスペイン代表MFロドリ・エルナンデスの後釜と目されている。

なお、レアルでは公式戦通算39試合に出場し、2得点を記録。今季はリーガ・エスパニョーラ7試合に出場したほか、コパ・デル・レイでは5試合で1得点を挙げ、UEFAチャンピオンズリーグでは2試合に出場していた。

◆◇El Blanco Real Madrid 1013◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1560865850/
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日本×ウルグアイ戦のPK判定に世界のメディアが疑問視「疑惑のPK」「日本のPKになる可能性もあった」

【サッカー】「疑惑のPK」「悪いジョークだろ」ウルグアイ戦のVAR判定に世界中のメディアが疑問符。サッカーファンの不満が沸騰!!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561087937/
カバーニ植田交錯.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/21(金) 12:32:17.46 ID:dPoF471S9.net

チリのレジェンド、南米メディアに続いて世界中のファンも反応

ブラジルで開催されているコパ・アメリカのグループリーグ第2戦、日本対ウルグアイ戦は2-2のドローで終わった。

対峙した相手は、ルイス・スアレス、エディソン・カバーニという強力な2トップを擁する、南米の強豪である。

ウルグアイに対して25分に日本は三好康児のゴールで先制。
その数分後、エリア内でシュートを試みたカバーニと植田直通が交錯したプレーに対して、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)による主審の判断の末、PKが与えられた。

だが、このPK判定に対しては海外メディアの多くが否定的な意見を展開している。

チリのTV局『T13』は元チリ代表のレジェンドである、イバン・サモラーノが、自身のSNSを通じて「ウルグアイの判定!ジョークだろ」と泣き笑いのような絵文字を使って発信したことを報じている。

「コロンビアの主審。アンドレス・ロジャスがウルグアイに有利な判定を下した後、サモラーノはVARによる判定を激しく批判した。
大げさに倒れ込んでみせたカバーニの様子に、審判はごくわずかに感じられる接触に対して、最大のペナルティを認めたのだ。サモラーノは複数の笑いの絵文字を使ってこの愚かにも思える判定を笑っていた」

また、スペイン紙『AS』は、「スアレスのPKは魔術のようだった。だが、審判は物議を醸すPKをカバーニのプレーに与えていた」と報じ、ペルー・メディア『EL BOCON』も「ペルー人、ディエゴ・アロとVARによる疑惑のPK」と伝えた。

さらに、47分に中島翔哉がヒメネスに倒されたプレーについても、疑問が浮上している。ペール・メディア『Libero』は
「47分、中島がルーレットで相手2人をかわしてエリア内に進入するところを、ジオバンニ・ゴンサレスが膝でブロック。日本の10番はペナルティエリア内で倒れた。
明らかなPKだ」と報じ、同じく『OVACION』も「日本のPKになる可能性もあった」とくだんのプレーを取り上げている。

この問題について海外メディア『news18』は「明らかなPK誤認と見逃しに、世界中のファンが憤慨している」と伝えた。

記事内では「理解のできない判定が続いたことに、ファンからは怒りの声が上がっている」と綴り、ユーザーの生の声を伝えた。

「VARを支持しているけれど、今回の判定はガッカリ」
「ヒメネスもゴンサレスも明らかに中島をブロックしてるのに!」
「ウルグアイのアホは弱いファウルでPKを得て、日本は合理的なものを拒否された」
「カバーニのは間違いで、この中島のプレーこそがPKに値するだろう…?」
「PK判定はいつも強豪国に対してしか発動しないな?」
「一方をPKと認めて、もう一方を認めない。これはもはや罪だろう」

大舞台でのVARによる疑惑の判定は、しばらく追及されそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190621-00060404-sdigestw-socc
6/21(金) 12:16配信

https://www.youtube.com/watch?v=rXQ9q6_wf1A


日本 vs ウルグアイ 2-2| コパ・アメリカ2019(南米選手権)・グループC組第2節 (FIRST HALF)



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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☁ | Comment(31) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鳥栖FWフェルナンド・トーレス、今夏限りで現役引退を表明(関連まとめ)

【サッカー】鳥栖 トーレス 今夏退団か…引退も視野、8・23がラストゲームの可能性 11試合0得点
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1561066843/
トーレス2019.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/21(金) 06:40:43.50 ID:dPoF471S9.net

元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(35)が、今夏にも鳥栖を退団する可能性が高いことが20日までに分かった。複数の関係者によれば、トーレスは負傷などもあり、なかなか状態が上がらないコンディション面での問題を抱えていた。約1年で日本を去る可能性を、優先順位の高い選択肢に入れているという。

スペイン代表で10年W杯南アフリカ大会を制すなど輝かしい経歴を持つストライカーは昨年7月に鳥栖に電撃加入。 時期に神戸に加入したMFイニエスタらとともにJリーグに新風を吹かせた。 入2シーズン目の今季は、トーレス自身の強い希望もあり、クラブはスペイン人指揮官のカレーラス氏を招へい。だが、トーレスはケガにも悩まされて先発はわずか6試合。カレーラス氏は5月に成績不振で解任された。複数の関係者によれば、トーレスは古傷の右膝の状態もあり、引退も視野に入れているようで、8月23日のホームでの神戸戦がラストゲームになる可能性もあるという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00000001-spnannex-socc
6/21(金) 5:00配信


F・トーレス 今夏限りで現役引退を表明「私のキャリアが終わるときが来た」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00000155-spnannex-socc

元スペイン代表で鳥栖のFWフェルナンド・トーレス(35)が21日、今夏限りで現役を引退することを表明した。

 トーレスは同日、自身のインスタグラムを更新。自身のコメントVTRとともにスペイン語と英語で「重要なアナウンスをします。私は18年のエキサイティングな時を経て、私のキャリアが終わるときが来た」と綴った。23日には東京都内で引退会見を行うことも明かした。

 トーレスは言わずと知られた世界を代表するストライカー。18〜19年シーズンに欧州CLを制したプレミアリーグの名門・リバプールで人気を不動のものとし、同じくプレミアの名門チェルシーでは欧州CL制覇も経験。スペイン代表でも10年W杯南アフリカ大会で母国の初優勝に貢献し、12年欧州選手権では得点王にも輝いた。

 実力もさることながら、甘いマスクで女性ファンも多いトーレスは、下部組織でもプレーした愛着あるアトレティコ・マドリードを退団した昨年7月に鳥栖に電撃加入。同時期に神戸に加入したMFイニエスタらとともにJリーグに新風を吹かせた。加入2シーズン目の今季は、真価発揮が大いに期待された中、トーレス自身の強い希望もありクラブはスペイン人指揮官のカレーラス氏を招へい。だがトーレスはケガにも悩まされ、先発はわずか6試合。カレーラス氏も5月に成績不振で解任された。

 複数の関係者によればトーレスは古傷の右膝の状態もあり、思うようなプレーが出来なくなったことで引退を決断。8月いっぱいでユニホームを脱ぐという。8月23日にホームで行われる神戸戦がラストゲームになる可能性が高く、世界を制したストライカーはスペイン代表で共に戦った親友・イニエスタとの対戦を最後に、惜しまれつつも日本でユニホームを脱ぐことになる。

 ◆フェルナンド・トーレス 1984年3月20日生まれ、スペイン・マドリード州出身の35歳。Aマドリードの下部組織で育ち01年にトップ昇格。その後、リバプール、チェルシーで活躍しACミランを経て15〜16年シーズンにAマドリード復帰。スペイン代表としては110試合に出場し38得点。10年W杯南アフリカ大会、08年、12年欧州選手権を制覇。1メートル85、78キロ。利き足は右。




※一部レスを編集し直しました
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posted by カルチョまとめ管理人 at 16:00 | 大阪 | Comment(14) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、南米強豪ウルグアイと2-2ドロー!杉岡が2点目演出!ウルグアイは「2点目を取ってからは迫力が違った」まとめその4(関連まとめ)

杉岡、ウルグアイは「2点目を取ってからは迫力が違った」/南米選手権
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00000544-sanspo-socc
杉岡2019南米選手権第2節.jpg

 南米選手権1次リーグC組(21日、ウルグアイ2−2日本、ポルトアレグレ)1次リーグC組第2戦が行われ、招待参加している国際連盟(FIFA)ランキング28位の日本は同8位のウルグアイと2−2で引き分けた。前半、後半と三好康児(22)=横浜M=の2ゴールで2度先行。逃げ切ることはできなかったが、スアレス、カバニらベストメンバーの強豪から勝ち点を奪った。対戦成績は日本の2勝2分け4敗となった。

 2点目の起点となるクロスをあげたDF杉岡大暉(20)=湘南=との一問一答は以下の通り。

 −−2点目を演出

 「チャンスがあれば出ていけとは言われていたし、自分も前に出ていきたかった。ニア気味に早いボールというのはずっとやっていたことだったし、イメージ通り」

 −−チリ戦に続くフル出場

 「絶対にやられたくないという気持ちは持っていた。2点目を取ってからは迫力が違った」

 −−ウルグアイ攻撃陣の力強さを肌で感じた

 「ボールを奪った後の質に課題を感じた。そこで一呼吸おける選手はA代表に呼ばれ続けている選手。自分もそうならなきゃいけない」

ΨΨΨ湘南ベルマーレ 544th Big WaveΨΨΨ★
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1560484054/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☁ | Comment(13) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、強豪ウルグアイと2-2ドロー!柴崎岳は絶妙アシストも課題挙げ「終盤になってプレーの質、強度が落ちた」若手への期待も語る まとめその3(関連まとめ)

柴崎岳が挙げた「これからの課題」とは? 若手選手への期待も語る
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00950514-soccerk-socc
柴崎岳2019南米選手権第2節.jpg


 日本代表は20日にコパ・アメリカ2019のグループステージ第2節でウルグアイ代表と対戦し、2−2で引き分けた。

 キャプテンマークを巻いてフル出場したMF柴崎岳は「試合を通してよくコーディネートできたと思うし、75分くらいからの力の絞り方もチリ戦とは違うものになった」と、0−4で敗れた初戦からの修正に手応えを感じている様子。「最後に攻め込まれたときにやるべきことはまだたくさんある」と指摘しつつ、「引き分けですけど、試合内容としては十分に評価できるものだと思います」と振り返った。

 一方で、課題も挙げている。相手が前掛かりになったことで日本はカウンターを仕掛けやすい展開となり、「3点目を取り切れるシチュエーションもあった」が、勝ち越し点を奪うことはできなかった。「そこは僕もですし、若い選手は特に力不足だと思うので、終盤になってからプレーの質、強度が落ちるというのはこれからの課題だと思います」

 2試合を終えた現時点での若手選手の成長については、「そんな2日、3日で変われるようなものではない」と持論を述べたが、「チリ戦、ウルグアイ戦を経験した選手が何を感じたかっていうのは、あの年代にとっては大きな財産になるので、大事にしてほしい」と語り、「羨ましいです。彼らの年代でコパ・アメリカに来るということはなかったので」という本音も。そして「本当に貴重な経験をしていると思いますし、今大会だけじゃなく、終わった後にどれだけこのレベルを維持できるかっていう彼らの意識の部分が問われると思います」と期待を寄せた。

 次は24日(日本時間25日)のエクアドル戦。「本当にガチンコ勝負になると思うし、間違いなく一番大事な試合になるので、しっかり準備するだけですね」と意気込みを語った。


☆〓〓〓〓川崎フロンターレ1319〓〓〓〓☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1560932576/

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posted by カルチョまとめ管理人 at 13:46 | 大阪 | Comment(16) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、三好康児ゴラッソ含む2発でウルグアイと2-2ドロー!三好「入りからチャンスはあると思ってた」まとめその2(関連まとめ)

「入りからチャンスはあると思ってた」三好康児はウルグアイからもぎ取った殊勲の2ゴールをどう振り返った?
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190621-00060386-sdigestw-socc
三好2019南米選手権第2節ゴール02.jpg

最終節に希望を残した日本。
 現地時間6月20日に行なわれたコパ・アメリカのグループC第2節で、ウルグアイ代表と対戦した日本代表は2-2で引き分けた。

 0-4で完敗を喫したチリ戦から先発6名を変更した日本は、中島翔哉や安部裕葵ら技術の高いアタッカー陣を軸に鋭い攻撃を展開すると、25分に三好康児が先制点をねじ込む。

 しかし、ウルグアイもすぐに反攻を開始。31分にペナルティーエリア内でエディンソン・カバーニと交錯した植田直道のシュートブロックに入ったプレーがVARによってPKと判定されて、これをルイス・スアレスに決められてしまう。

 1-1で迎えた後半も堂々たる戦いを演じた日本は、59分に再び三好がゴールを決めて勝ち越しに成功する。しかし、南米の古豪も粘り強さを発揮。66分に左CKからホセ・マリア・ヒメネスがヘディングシュートで同点弾を決めた。

 その後、この試合の勝利でグループリーグ突破を決めようと、ギアを上げて攻勢を強めたウルグアイに対して防戦一方となった日本。それでも身体を張った守備で持ちこたえて貴重な勝点1をもぎ取った。

 エクアドルとの最終節に決勝トーナメント進出の可能性を残した試合後、『DAZN』のフラッシュインタビューに応じた三好は、「入りのところから自分たちの考えていたプレーは出せていたと思う。個人としても、チームとしても、この勝点1は大きいと思います」と手応えを口にし、さらに自身の2ゴールについては、こう振り返った。

「ボールを受けてから仕掛けられるスペースがあったので、チャンスはあると思ってました。1点目なんかはとくにゴールに向かっていくプレーを出せてよかったなと思います」

 そして最終戦のエクアドル戦に向けて三好は、「もう一度、全員でしっかりと準備をして、勝点3を取って、その先に行けたらいいと思います」と気を引き締めた。

 果たして、若きサムライ戦士たちは、史上初のコパ・アメリカでの勝利を手にし、歴史的なグループリーグ突破を決められるのか。運命のエクアドル戦は現地時間6月24日(日本時間25日8時)にキックオフする。


≠Leicester City FC≠ 岡崎慎司 ★146
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1548504212/
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【世界よ!これが三好だ】日本、三好康児2ゴールで強豪ウルグアイと2-2ドロー!今大会初の勝ち点獲得し決勝T進出の可能性!南米選手権第2節 まとめその1(関連まとめ)

【サッカー】日本代表2−2でウルグアイと引き分ける! 三好康児が代表初ゴールを含む2ゴールを決めるもドローにおわる
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1561078734/
三好2019南米選手権第2節ゴール.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/06/21(金) 09:58:54.67 ID:A49MSuWG9

コパ・アメリカ


日本 2−2 ウルグアイ

■得点者
三好康児(25分)
ルイス・スアレス(32分)
三好康児(59分)
ホセ ヒメネス (66分)

https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019062005


435: 豆次郎 ★ 2019/06/21(金) 10:01:53.47 ID:A49MSuWG9.net

>>1
日本代表、あるぞ決勝T! 三好康児が優勝候補ウルグアイ代表から2発で2-2ドロー【コパ・アメリカ】

6/21(金) 9:57配信
フットボールチャンネル
日本代表は現地時間20日、コパ・アメリカ2019・グループC組第2節でウルグアイ代表と対戦した。

三好康児が代表初ゴール含む2得点

 コパ・アメリカ2019・グループC組第2節、日本代表対ウルグアイ代表の試合が現地時間20日に行われた。試合は2-2の引き分けに終わっている。

 初戦のチリ代表戦で0-4の大敗を喫した日本。今大会初勝利を目指して試合に臨んだ。レアル・マドリー移籍が発表された18歳の久保建英はベンチスタート。一方でウルグアイは、ルイス・スアレスやエディンソン・カバーニなどを先発起用している。

 試合開始して3分、三好康児がゴール前に折り返したボールに岡崎慎司が合わすもシュートはゴール右に外れた。それでも25分、柴崎のサイドチェンジから三好がドリブルでゴール前まで仕掛け、自らシュートを放って先制点を決める。

 しかし32分、ペナルティーエリア内で植田直通がファールを犯したとして、主審がVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)を確認した上でウルグアイにPKのチャンスを与える。このPKをスアレスが決めてウルグアイが同点に追いついた。

 36分にもカバーニに強烈なシュートを打たれたが、バーに当たって跳ね返り日本は失点を免れる。すると59分、ウルグアイのGKフェルナンド・ムスレラが弾いたボールを三好が押し込み再び勝ち越しに成功。

 だが66分、コーナーキックからホセ・ヒメネスにヘディングシュートを決められ、またもウルグアイに追いつかれてしまう。結局、試合は2-2の引き分けに終わり、日本は勝ち点1を上積みした。

【得点者】
25分 1-0 三好(日本)
32分 1-1 スアレス(ウルグアイ)
59分 2-1 三好(日本)
66分 2-2 ヒメネス(ウルグアイ)

フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190621-00327173-footballc-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190621-00327173-footballc-000-1-view.jpg



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posted by カルチョまとめ管理人 at 10:25 | 大阪 | Comment(94) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、ウルグアイ戦スタメン発表!岡崎・川島のベテランを先発起用!久保建英はベンチスタート(関連まとめ)

日本代表、ウルグアイ戦のスタメン発表 チリ戦から6人変更、久保はベンチスタート
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190621-00198037-soccermzw-socc
日本代表2019南米選手権チリ戦先発.jpg

チリ戦からは柴崎ら5人を継続起用 A代表デビューは板倉ら2人
 森保一監督率いる日本代表は現地時間20日、コパ・アメリカ(南米選手権)のグループリーグ第2戦ウルグアイ戦のスタメンを発表した。MF柴崎岳(ヘタフェ)らがチリ戦に続いて名を連ねた一方、GK川島永嗣(ストラスブール)ら6人が変更。18歳MF久保建英(FC東京→レアル・マドリード)はベンチスタートとなった。

 森保監督は前日練習後、「ベースは前回の形。3バックで3-4-3と、(ウルグアイの)4-4-2はちょっとミスマッチ」と4バックの継続採用を明言。「コンディションと次の戦いで試したいことを含めて何人か変えたいと思う」と話した通り、メンバーも入れ替えてきた。

 GKには川島、4バックは植田直通(セルクル・ブルージュ)、冨安健洋(シント=トロイデン)、杉岡大暉(湘南ベルマーレ)、岩田智輝(大分トリニータ)。2ボランチは柴崎と板倉滉(フローニンゲン)。2列目は中島翔哉(アル・ドゥハイル)、三好康児(横浜F・マリノス)、安部裕葵(鹿島アントラーズ)の3人で、1トップに岡崎慎司(レスター)になりそうだ。

 FIFAランキング28位の日本に対して同8位のウルグアイは、大会初戦のエクアドル戦を4-0と快勝。揃い踏みでゴールを挙げたFWルイス・スアレス(バルセロナ)とFWエディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)も日本戦のスタメンに名を連ねている。

 南米の強豪ウルグアイにどこまで渡り合えるか。森保ジャパンにとって重要な一戦となる。

【スタメン】
GK
1 川島永嗣(ストラスブール)
DF
2 杉岡大暉(湘南ベルマーレ)
5 植田直通(セルクル・ブルージュ/ベルギー)
16 冨安健洋(シント=トロイデン/ベルギー)
19 岩田智輝(大分トリニータ)
MF
4 板倉 滉(フローニンゲン)
7 柴崎 岳(ヘタフェ/スペイン)
10 中島翔哉(アル・ドゥハイル/カタール)
11 三好康児(横浜F・マリノス)
20 安部裕葵(鹿島アントラーズ)
FW
18 岡崎慎司(レスター)

【サッカー】日本代表スタメン発表 コパ・アメリカ ウルグアイ戦
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