アンテナ・まとめ RSS

2019年08月19日

バロテッリ、セリエAブレシア加入が決定!幼少期を過ごした「マイホーム」に帰還

【サッカー】<悪童バロテッリ>セリエA帰還が決定!「マイホーム」の昇格組ブレッシャと契約!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1566188003/
バロテッリマルセイユ練習.jpg
1: Egg ★ 2019/08/19(月) 13:13:23.82 ID:KEMeRpe09.net

故郷のクラブでセリエAに帰還。

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190819-00063016-sdigestw-000-3-view.jpg

悪童マリオ・バロテッリのイタリア復帰が決まった。現地時間8月18日、新シーズンからセリエAに昇格するブレッシャが、複数年契約を結んだことを発表。『Sky Italia』によれば、年俸は100万ユーロ(約1億2500万円)+ボーナス200万ユーロ(約2億5000万円)になるという。

 イタリア代表FWは今年1月に加入したマルセイユとの契約が6月で満了。フリーエージェントとなり7月下旬にはフラメンゴ行きが有力視されたが、幼少期を過ごした故郷ブレッシャから声が掛かって状況が一変したようだ。

 ブレッシャの公式サイトは、「3年ぶりのイタリアへの帰国は、マリオが育ったブレッシャに戻りたいという決意熱意によって可能になった」と説明。またバロテッリ自身も、インスタグラムにこれまでのスーパーゴール動画をアップすると同時に、「最後にマイホームのブレッシャに戻る」と綴っている。

 また、昨年9月を最後に遠ざかっているイタリア代表に復帰するためにも、ブラジルよりもイタリアに留まったほうがいいという判断もあったようだ。

 弱冠15歳にしてルメッザーネ(当時3部)でプロデビューしたバロテッリはその後、インテル、マンチェスター・シティ、ミラン、リバプール、ニース、マルセイユと渡り歩き、ブレッシャはキャリアで8クラブ目となる。

 類稀な身体能力と技術を誇る一方、相変わらず精神的な安定感に欠けるバロテッリ。29歳になった悪童は、故郷のクラブでどんなパフォーマンスを見せるのか。

8/19(月) 12:30 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00063016-sdigestw-socc


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☔ | Comment(5) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

磐田、フベロ氏の新監督就任を発表!パラグアイリーグで指揮(関連まとめ)

磐田新監督にスペイン人フェルナンド・フベロ氏濃厚
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190819-08181279-nksports-socc
フベロ監督03.jpg

ジュビロ磐田の新監督にフェルナンド・フベロ氏(45)の就任が濃厚となったことが18日、分かった。

15日に鈴木監督が退任し、後任を探していた。近日中にも正式発表される見込み。スペイン人のフベロ氏は、13年にパラグアイ1部のグアラニの監督に就任。その後、同国の3チームで指揮を執った。今年5月にセロ・ポルテーニョを退任後はフリーとなっていた。

磐田はこの日、アウェーG大阪戦に引き分けて連敗を3で止めたが、J1残留となる15位神戸との勝ち点差は8と厳しい状況が続く。残り11試合。新指揮官の下で反撃を目指すことになる。


※記事投稿後に就任発表がありました。タイトルも変更いたしました

最下位に沈む磐田…スペイン出身フベロ氏の監督就任を発表
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190819-43470703-gekisaka-socc

ジュビロ磐田は19日、スペイン人のフェルナンド・フベロ氏の監督就任、同じくスペイン人のダニエル・ルビオル氏のコーチ就任を発表した。なお、フベロ新監督が指揮を執るのは20日のトレーニングからになると併せて発表されている。

 磐田は6月30日行われた川崎F戦に敗れて最下位に転落。同日に名波浩監督の契約解除、ヘッドコーチだった鈴木秀人氏の監督就任を発表した。しかし、1か月半後の7月15日に鈴木監督の契約解除が発表され、直近の第23節G大阪戦では暫定的に小林稔氏が監督を務めていた。

 1974年2月27日生まれのフベロ新監督は、これまで主にパラグアイでの指導歴があり、グアラニ、オリンピア、リベルタ、セロ・ポルテーニョで指揮を執ってきた。

 J1リーグ第23節終了時点で勝ち点18で最下位に沈む磐田は、24日の第24節でC大阪をホームに迎える。


移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12173
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1566131887/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☁ | Comment(5) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

柴崎岳、チャンスメイク連発し先制点演出!地元紙大絶賛「昇格の夢を見せてくれる選手」「恋に落ちた」(関連まとめ)

【サッカー】<柴崎岳(デポルティボ・ラ・コルーニャ)>開幕戦で先制点演出!地元紙絶賛「昇格の夢を見せてくれると確信」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1566187356/
柴崎岳2019開幕戦サムズアップ.jpg

1: Egg ★ 2019/08/19(月) 13:02:36.03 ID:KEMeRpe09

オビエド戦でフル出場し、3-2の勝利に貢献 「絶え間ない献身性」にも賛辞

日本代表MF柴崎岳が所属するデポルティボ・ラ・コルーニャは現地時間18日にリーガ・エスパニョーラ2部第1節オビエド戦に臨み、3-2と白星スタートを切った。柴崎は先発フル出場を果たして先制ゴールの起点になるなど活躍したなかで、地元紙から「日本人のファンタジスタ」と賛辞を送られている。

 この日、柴崎は4-2-3-1の左ボランチとしてキックオフの笛を聞いた。すると前半20分、ボールを奪い取った柴崎が攻撃の起点となって攻撃を展開し、コートジボワール人FWママドゥ・コネの先制ゴールを導き出した。後半はお互いが2点ずつを挙げる打ち合いとなり、柴崎は中盤を落ち着かせる役割を90分間にわたって任された。

 1部復帰を目指すデポルティボにとって、幸先の良い勝ち点3。そのなかで柴崎の働きを高く評価しているのは地元メディアの「ラボス・デ・ガリシア」だ。「日本のファンタジスタとエレファンツ(コートジボワール代表の愛称)の積み重ね」とのタイトルで、柴崎とコネの働きを評価。特に柴崎についてはこのように記されている。

「ガクはガス(体力)が続くことを、祈り続けなければならなかった。攻撃面でも守備面でもだ。彼の絶え間ない献身性、そして驚くべきキックから危険なパスを送り込んだ。何よりも後方からパスを入れつつ(守備での危険な場面を)カバーすることで、相手のラインを打ち破るのを楽にした」

 このように攻守両面での気の利いたプレーぶりが評価されている。そしてこの90分間で得たメディアからの信頼はかなり大きいようだ。

「(デポルティボの本拠地の)リアソールは、昇格の夢を見せてくれる選手だと確信し、恋に落ちていた。日本人はデビュー戦で輝き、デポルでの融合が上手くいっていることが明らかになった」

 1990年代後半から2000年代前半にかけて「スーペル・デポル」と呼ばれる黄金期を築いたデポルティボも、近年は1部と2部を行き来する低迷期にある。その状況を打開する役割を期待されている柴崎だが、初の公式戦でのプレーはクラブ内外に実力を示したと言えるだろう

8/19(月) 10:20 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00211444-soccermzw-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190819-00211444-soccermzw-000-1-view.jpg



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 16:19 | 大阪 ☔ | Comment(22) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

冨安健洋、ボローニャ公式戦デビュー!右SBでフル出場し3-0完封勝利に貢献!コパ・イタリア3回戦(関連まとめ)

【サッカー】ボローニャ冨安健洋が公式戦デビュー! コッパ・イタリア3回戦でフル出場、勝利に貢献
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1566183735/
冨安2019コパイタリア3回戦競り合い.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/08/19(月) 12:02:15.15 ID:poR2k8LB9.net

[8.18 コッパ・イタリア3回戦 ピサ0-3ボローニャ]

 コッパ・イタリアの3回戦が18日に行われ、日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャはピサ(2部)に3ー0で勝利した。今夏加入した冨安は公式戦で初出場。右サイドバックとしてフル出場を果たした。

 昨年1月にアビスパ福岡からシントトロイデンに移籍した冨安は、今夏にイタリアを新天地として選択。3日の親善試合・アウクスブルク戦で先発メンバーに名を連ねると、10日のビジャレアルとの親善試合では移籍後初ゴールも記録していた。

 ボローニャは18日のコッパ・イタリア3回戦で今シーズンがスタート。2部のピサと対戦すると、公式戦デビューの冨安はボローニャでの定位置となりつつある右サイドバックで先発する。前半21分にMFアンドレア・ポーリが先制点を挙げると、冨安も果敢に攻め立て決定機を創出した。

 ボローニャは前半を1-0で折り返すと、後半17分にはFWリッカルド・オルソリーニが追加点を挙げ、さらにその2分後にはFWロドリゴ・パラシオがダメ押しの3点目。格下相手に盤石の試合運びをみせ、そのまま3-0で勝利を収めた。

 冨安はフル出場で4回戦進出に貢献。来週のセリエA開幕に向けて着実に存在感を見せつけている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190819-43470676-gekisaka-socc




▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☔ | Comment(17) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

安部裕葵、華麗なドリブルからゴール!バルセロナB移籍後初得点!スペイン紙絶賛「素晴らしい個人技」(関連まとめ)

【サッカー】<安部裕葵>バルサB初ゴール!スペイン紙絶賛「素晴らしい個人技」「相手を驚かせた」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1566172610/
安部裕葵2019バルサB.jpg
1: Egg ★ 2019/08/19(月) 08:56:50.79 ID:7VAelgVA9.net

18日の親善試合リャゴステラ戦で先発した安部が前半2分にドリブル弾


今夏、鹿島アントラーズからバルセロナに加入した日本代表MF安部裕葵が、現地時間18日にバルセロナBの一員として親善試合リャゴステラ戦に先発出場し、前半2分に加入後初ゴールをマークした。試合は1-1ドローに終わったがスペイン紙は「素晴らしい個人技」と絶賛している。

【動画】「素晴らしい個人技」「相手を驚かせた」…スペイン紙絶賛! 日本代表MF安部裕葵、華麗な2人抜きドリブルから“バルサB初ゴール”の瞬間


 7月15日、バルセロナ移籍が正式発表された安部は、当面バルセロナB(実質3部)でプレー予定となっており、シーズン開幕に向けて調整を続けてきた。18日のリャゴステラ戦で先発した安部は前半2分に魅せた。

 左サイドでボールを受けた安部は前を向いてドリブルを開始。相手2人に囲まれるも細かいタッチでボールを運び、そのままエリア内へ侵入すると、スピードを上げて力強いカットインを見せる。2人の間に割って入った安部は右足を振り抜き、低弾道の鋭いシュートでゴールを陥れた。

 チームはその後追いつかれて1-1で終えたが、スペイン紙「スポルト」は「安部がバルサBで初ゴール」と伝え、「リャゴステラ戦、日本人が素晴らしい個人技で先制ゴールを奪った」と称えている。安部にとってこれがバルセロナ移籍後初ゴールとなり、「日本人が相手のDFとGKを驚かせた」と綴っている。

 バルセロナB公式ツイッター日本語版はゴール映像を公開し、「安部裕葵、バルサBで初ゴール! その得点シーンをエンジョイ!」と速報。バルセロナBで初ゴールをマークした安部の評価は着実に高まっているようだ。

8/19(月) 6:15 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00211412-soccermzw-socc



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 ☁ | Comment(5) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久保建英、絶妙パスで得点の起点に!現地紙称賛「スペシャルであることを証明」乱闘騒ぎの仲裁役も(関連まとめ)

【サッカー】<レアルB久保建英>絶妙ダイレクトタッチで同点弾の起点! フル出場で存在感も2-3惜敗。現地紙称賛!「スペシャル」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1566173316/
久保建英2019アウェーユニ.jpg
1: Egg ★ 2019/08/19(月) 09:08:36.03 ID:7VAelgVA9.net

18日3部ブルゴス戦でフル出場の久保、同点弾に絡み途中から2トップの一角でプレー
レアル・マドリードBのカスティージャは、現地時間18日にスペイン3部ブルゴスCFとテストマッチを行い、先発フル出場した日本代表MF久保建英は同点弾に絡む活躍を見せたが、2-3で惜敗した。

【動画】レアル久保建英、絶妙ダイレクトタッチで同点ゴールの起点となった場面
https://www.football-zone.net/archives/211377/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=211377_6

 久保は4-3-3システムの右ウイングで先発するも、なかなかボールが回ってこない展開が続き、前半11分に先制点を献上。同19分には中央でフリーとなった久保が右足シュートを放つも、コースが甘くゴールならず。さらに同41分には久保がエリア内で倒されるも笛は鳴らなかった。

 前半アディショナルタイム、右サイドから縦パスが入ると、久保が囲まれながらもダイレクトタッチでスルーパスを通す。右サイドからクロスが上がり、最後は中央で合わせてレアルBが1-1に追いついた。

 後半に入るとレアルBが攻勢を強めて同17分に一度勝ち越すも、同25分にオウンゴールを献上して2-2に追いつかれた。久保は後半27分から2トップの一角としてプレーし、鋭いシュートも放ったがゴールならず。逆にレアルBは後半アディショナルタイムにPKを献上して決勝弾を奪われ、2-3で敗れた。

 25日にラス・ロサスとの3部リーグ開幕戦を控えるなか、チームは勝利を手にできなかったものの、最後のテストマッチでフル出場した久保は上々の存在感を放った。

8/19(月) 3:56配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00211377-soccermzw-socc


2: Egg ★ 2019/08/19(月) 09:09:51.81 ID:7VAelgVA9.net

・レアル久保、3人翻弄の絶妙パスでゴール起点 現地紙称賛「スペシャルであることを証明」


18日ブルゴス戦でフル出場、前半終了間際に久保がゴールに関与

レアル・マドリードの日本代表MF久保建英は、カスティージャ(レアルB)の一員として現地時間18日にスペイン3部ブルゴスCFとのテストマッチに先発フル出場した。試合は2-3と惜敗したが、久保は前半終了間際に相手3人を翻弄するパスからゴールの起点となり、スペイン紙「AS」は「彼がスペシャルであることを再び証明した」と称賛している。

【動画】「スペシャルであることを証明」とスペイン紙称賛! レアル久保建英、3人に囲まれるも絶妙パスで同点ゴールの起点となった場面

 今夏、FC東京からレアルに移籍した久保はトップチームでプレシーズンマッチ4試合に途中出場。その後はトップの練習に参加しつつ、カスティージャの試合で連続出場している。14日の3部クルトゥラル・レオネサ戦(0-3)に続いて、ブルゴス戦でもスタメンに名を連ねた久保は、4-3-3の右ウイングで送り込まれた。

 試合は前半11分に先制点を献上したが、前半終了間際にカスティージャの同点ゴールが生まれる。右サイドから久保に縦パスを入ったなか、相手3人が囲い込む。ここで起点を利かせた久保は左足ダイレクトで前方へボールを流し、クロスから同点ゴールが生まれている。久保の状況判断能力が光った場面と言えるだろう。

 後半17分にカスティージャが勝ち越すも、同25分にオウンゴールで2-2となり、終了間際に痛恨のPKを献上して2-3で敗れた。

 スペイン紙「AS」は「白い巨人(レアルの愛称)が試合を支配し、不運が勝利を奪った」と報道。カスティージャにとって厳しい判定も見られ、“不運”と指摘している。また久保について「彼はスペシャルであることを再び証明した」と触れ、「この日本人は欠点も露呈したが、ドリブル、攻撃志向、リズムの変化などを見せた」と称えている。

 惜しいシュートも放った久保はノーゴールに終わったが、スペイン紙は日本人アタッカーに高い評価を与えていた。

8/19(月) 7:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00211407-soccermzw-socc



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 11:33 | 大阪 ☁ | Comment(14) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鎌田大地、長谷部誠と共に開幕戦先発出場!セットプレーで好機演出などフランクフルトの勝利に貢献(関連まとめ)

鎌田大地が開幕戦から存在感…セットプレーで好機演出や自ら決定機などフランクフルトの勝利に貢献
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190819-00010001-goal-socc

鎌田2019第1節競り合い.jpg


長谷部もフル出場
ブンデスリーガ第1節が18日に行われ、フランクフルトとホッフェンハイムが対戦した。

フランクフルトは長谷部誠と鎌田大地が揃って先発。鎌田はアンテ・レビッチ、ミヤト・ガチノヴィッチとともに前線のユニットを形成している。

試合は開始早々に動く。フランクフルトがショートコーナーからマルティン・ヒンテレッガーがボレーで叩き込み、先制点を手にする。出合い頭の失点となったホッフェンハイムだが、徐々にビルドアップも安定し、立て直していく。

前半終了間際には、コーナーキックからデニス・ガイガーがミドルシュートを沈め、同点かと思われたが、VARによってオフサイドの判定に。結局、フランクフルトが1点をリードして前半を終える。

後半開始早々には、鎌田が左サイドから仕掛け、DFを惑わすとフィニッシュ。DFの股間を抜いたシュートはGKの好守に遭い、惜しくもゴールとはならない。それでも、鎌田はセットプレーのキッカーとして高精度のボールを送り込み、いくつもの好機を演出していく。

その後、71分に鎌田はゴンサロ・パシエンシアと途中交代。終了間際にはホッフェンハイムのゴールがオフサイドで取り消される一幕もあり、フランクフルトは1点を守り切る形で開幕戦を白星で飾った。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12173
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1566131887/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 10:00 | 大阪 | Comment(2) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【速報】堂安律、PSV移籍で合意か!?主将で出場予定も試合直前に突然の欠場(関連まとめ)

堂安PSV移籍合意報道も 主将予定が突然欠場に
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190819-08190027-nksports-socc
堂安2019フローニンゲン.jpg

オランダリーグ:AZ0−0フローニンゲン>◇18日◇デンハーグ

フローニンゲンの日本代表MF堂安律が、ホーム扱いのAZ戦を欠場した。

堂安不在だったが、フローニンゲンのMF板倉滉と、名古屋グランパスから移籍したAZのDF菅原由勢の日本人対決は実現した。

PSV移籍が取りざたされている堂安は、ウオーミングアップの途中で突如、欠場となったようだ。頭痛を訴えたというが、オランダの一部メディアには試合直前にPSV移籍が合意に達したため、急きょ欠場したと報じているものもある。

試合終了時点で両クラブから正式な発表は何もないが、キャプテンマークを巻くはずだった堂安の突然の欠場で、騒がしくなっていた日本代表MFの周囲がさらに騒がしくなりそうな気配だ。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart12173
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1566131887/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 02:47 | 大阪 | Comment(10) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月18日

大迫勇也、ポジションを変えながら開幕戦フル出場も…ブレーメンはデュッセルドルフ1-3敗戦

大迫、ポジション変えてフル出場も…ブレーメンは3失点で開幕黒星
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190818-43470623-gekisaka-socc
大迫2019第1節競り合い.jpg

[8.17 ブンデスリーガ第1節 ブレーメン1-3デュッセルドルフ]

 ブンデスリーガは17日、開幕節を行い、日本代表FW大迫勇也が所属するブレーメンはホームでデュッセルドルフと対戦し、1-3で敗れた。大迫は3トップの中央で先発。後半途中から中盤までポジションを下げ、フル出場した。

 4-3-3の最前線で先発した大迫はボールをキープし、相手を背負いながらラストパスを配給するなど、攻撃の起点となった。しかし、チームは前半36分に失点。FWケナン・カラマンの折り返しをFWロウヴェン・ヘニングスが押し込み、デュッセルドルフが先制に成功した。

 ブレーメンは後半3分、高い位置でボールを奪ったMFヌリ・シャヒンがゴールライン際から折り返すと、ニアサイドのFWヨハネス・エッゲシュタインがヘッドで押し込み、1-1に追い付いた。しかし、直後の後半7分にFWケナン・カラマンが勝ち越しゴール。後半19分にはCKからDFカーン・アイハンが頭で押し込み、3-1に突き放した。

 大迫は後半33分、枠を捉えた強烈な右足ミドルシュートを放ったが、GKに阻まれた。ブレーメンが交代カードを切るにつれて、大迫は1.5列目、中盤までポジションを下げたが、反撃は実らなかった。ブレーメンは1-3で敗れ、2019-20シーズンは黒星スタートとなった。

大迫勇也 81
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1558193394/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 23:37 | 大阪 ☀ | Comment(4) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

磐田、開始15分でルキアン退場も、終了間際に中山PK弾で追い付きG大阪と1-1ドロー(関連まとめ)

【サッカー】J1第23節日曜夜 G大阪×磐田 結果
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1566129641/
パトリック2019第23節.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/08/18(日) 21:00:41.42 ID:nbitOoLO9.net

G大阪 1−1 磐田
[得点者]
44'小野瀬 康介(G大阪)
90+5'中山 仁斗(磐田)PK

スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
入場者数:37,334人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/081802/live/#live

J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/


9: 久太郎 ★ 2019/08/18(日) 21:01:48.31 ID:nbitOoLO9.net

>>1
開始15分の退場も、磐田が土壇場PK弾で追いついてドロー…G大阪はまたも終了間際に失点

明治安田生命J1リーグ第23節が18日に行われ、ガンバ大阪とジュビロ磐田による残留争うライバルの直接対決が行われた。

G大阪は遠藤保仁、倉田秋、宇佐美貴史、パトリックといった強力攻撃陣がスタメンに。井手口陽介、アデミウソンはベンチスタートとなった。一方、ジュビロ磐田は小林稔コーチが代行監督としてベンチに座る。スタメンには田口泰士、上原力也、山田大記が入り、新加入のファビオがスタメン入りした。古巣対戦となった今野泰幸はベンチスタートに。

磐田が積極的な入りでシュートチャンスを作るなど好機を生み出すが、15分にアクシデント。FWルキアンがファウルの笛の後にボールを蹴ってしまい、2枚目のイエローカードで退場。早い時間から数的不利を強いられてしまう。

直後のパトリックのヘディングシュートはGKカミンスキーが好守でしのぐが、前半終了間際に試合が動く。小野瀬康介のクロス性のボールがそのままゴールへと吸い込まれ、G大阪が先制に成功する。

後半に入っても、G大阪ペースは変わらず。磐田は数的不利を素早い切り替えでなんとか対応しつつ、58分にはアダイウトンを投入し、反撃の一手を打つ。

相手のミスから徐々に敵陣にも踏み込めるようになった磐田は、78分には荒木大吾も投入して勝負に出る。80分には右サイドからG大阪が完全に崩し、宇佐美が至近距離からフリーで右足を振り抜くが、バーに嫌われる。

終盤にかけては磐田が、リスクを冒して攻勢をかけると、最後の最後で実る。ロングボールから中山仁斗ペナルティーエリアで倒され、PKを獲得。これを自ら沈め、磐田が土壇場で追いつく。試合はそのまま終了し、1-1で勝点1を分け合った。

■試合結果
G大阪 1-1 磐田
■得点者
G大阪:小野瀬(44分)
磐田:中山(90+5分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190818-00010034-goal-socc



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 22:15 | 大阪 ☀ | Comment(3) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

名古屋、赤崎の裏抜け同点ヘッドで土壇場で追い付き松本と1-1ドロー!松本は10戦未勝利 J1第23節日曜夕(関連まとめ)

【サッカー】J1第23節日曜夕 松本×名古屋 結果
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1566125845/
赤崎2019名古屋.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/08/18(日) 19:57:25.23 ID:nbitOoLO9.net

松本 1−1 名古屋
[得点者]
80'永井 龍  (松本)
90+2'赤ア 秀平(名古屋)

スタジアム:サンプロ アルウィン
入場者数:18,311人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/081801/live/#live


J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/


2: 久太郎 ★ 2019/08/18(日) 19:58:20.97 ID:nbitOoLO9.net

>>1
名古屋が“切り札”赤崎の一発で土壇場ドロー!松本は復活の永井弾も、10試合未勝利に

明治安田生命J1リーグ第23節が18日に行われ、松本山雅FCと名古屋グランパスがサンプロアルウィンで対戦した。

 ホームの松本はここ9試合未勝利が続く苦しい状況が続いている。前節は清水エスパルスに0-1と敗戦。降格圏を抜け出せないでいる。さらにホーム戦で現在、クラブ史上ワーストとなる7試合連続未勝利(3分4敗)で、この間無失点に抑えたのはわずか1試合のみ(1試合平均1.4失点)と地の利を生かせずにいる。

 今節対峙する名古屋とは前回、5月26日の第13節で対戦。杉本太郎の決勝弾を守りきり、1-0で勝利しているだけに、良いイメージを持って悪い流れを断ち切りたいところ。メンバーには永井龍が第16節以来7試合ぶりに先発入り。負傷離脱していた橋内優也もスタメンに名を連ねた。

 一方の名古屋は前節、王者・川崎フロンターレを3-0と粉砕。対川崎F戦で7年ぶりの白星を収めるとともに、11試合ぶりの勝利を手にした。直近の2引き分けを含めれば3試合無敗でもあり、ここから再び上昇気流に乗る可能性もある。

 一方でアウェイでの戦績は、現在10試合連続未勝利(5分5敗)が続く状況。敵地で勝利を挙げたのは、2019年3月9日のガンバ大阪戦が最後と、敵地では思うような結果が残せていない。さらに、昇格クラブとの対戦では現在4分3敗と7試合勝利がないデータもある。いかにして連勝を手にできるかが、重要なポイントとなる。先発は前節の川崎F戦と同じ11人で臨んだ。

 先に決定機を迎えたのは松本。17分、阪野豊史が左からクロスを送ると、田中隼磨が収めてシュートを放つ。これは相手にブロックされたが、こぼれ球に反応した永井が押し込んだが、オフサイドの判定に。絶好のチャンスを逃した。

 松本は永井、阪野、セルジーニョの前線3人が裏への姿勢を強める。名古屋守備陣が局面で止めて難を逃れる展開となる。名古屋は後方からのビルドアップを図るも、松本がブロックを敷いて対応。高い位置でボールを奪われてショートカウンターを許してしまう。
 さらに松本は36分、高橋が左からクロスを送ると一度はDFにクリアされる。このクリアボールを拾った阪野がシュートを放つも、わずかにゴール左へ。松本は前半、再三ゴール前に迫ったが得点を奪えず、スコアレスで折り返している。

 後半に入ると名古屋がゴールに迫る。55分、エドゥアルド・ネットが強烈なミドルを放つ。シュートは枠を捉えていたが、GK守田達弥がスーパーセーブに阻まれた。さらに61分にはジョーが遠目から思い切りよく左足で狙ったが、決められず。

 名古屋の猛攻は続く。65分、PA左に進入した和泉竜司が中へ送ると、待っていたガブリエル・シャビエルがワントラップして得意の左足で強烈なシュートを放つ。しかし、これも立ちはだかるのは松本の守護神・守田。松本は受け身になりながらも得点を許さない。

 押され気味の松本だったが80分、1本のパスで待望の先制点を奪う。中央付近からセルジーニョがロングボールを送ると、永井が抜け出してPA内へ。冷静にシュートを流し込み、ホームの松本が均衡を破った。

 一瞬の隙を突かれた名古屋は、前田直輝を下げて赤崎秀平、藤井陽也に代えて長谷川アーリアジャスールを投入。反撃を試みると、後半アディショナルタイム、一本のロングボールに反応した赤崎が抜け出して、ゴールに押し込み同点に。

 試合はそのまま終了。土壇場で追いついた名古屋が4試合無敗を継続。一方の松本はまたしてもホームで勝利を手にできず。10試合未勝利が続いている。

■試合結果
松本山雅FC 1-1 名古屋グランパス

■得点者
松本:永井龍(80分)
名古屋:赤崎秀平(90+2分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190818-00010031-goal-socc



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 20:55 | 大阪 ☀ | Comment(5) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

香川真司、堂々デビューに地元紙絶賛 「全てのスポットライトが当てられた」「試合の主人公」

「全てのスポットライトが当てられた」「質が高い」香川真司の堂々たるデビューに地元メディアも絶賛!
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190818-00062990-sdigestw-socc
香川2019サラゴサデビュー戦02.jpg

サポーターたちからも歓迎された香川
 堂々たるスペイン・デビューだった。

 現地時間8月17日、2019-20シーズンのラ・リーガ2部の開幕戦が行なわれ、本拠地でテネリフェを迎え撃ったレアル・サラゴサが2-0で完勝を収めた。

 この試合で大きな注目を集めていたのが、今月9日にサラゴサへ加入した日本代表MF香川真司だ。

 加入したばかりでプレシーズンマッチでの出場はなく、コンディションが不安視された香川だったが、4-2-3-1のトップ下で先発起用されると、その抜擢に応えてみせる。開始2分に鋭いスルーパスで味方の決定機をお膳立てすれば、71分には軽やかなドリブルから相手の意表を突くループシュート。さらにきっちりとプレスバックして献身的な守備でも貢献し、80分に交代するまで攻守に渡って存在感を示した。

 ベンチへ下がる際には、本拠地ラ・ロマレーダに集まったサポーターたちから万雷の拍手を送られたサムライ戦士の活躍ぶりに、地元メディアも好印象を受けたようだ。

 スペイン・メディア『El Desmarque』のサラゴサ版は、「間違いなく試合の一大ニュースはシンジ・カガワのデビューだった。背番号23をつけた日本人に全てのスポットライトが当てられた」と綴り、さらに次のように続けた。

「彼の名前がコールされた瞬間からファンは大きな歓声を送り、温かく迎えた。そして日本人もその歓迎にプレーで感謝を示した。カガワは質が高く、優れたボールタッチと洞察力、そして決定的なパスを見せ、非常に活発に動いた」

 地元メディアやファンから賛辞を受けた香川。そのデビュー戦の評価は上々と言えるだろう。ますます期待感が高まるなかで、この先はゴールやアシストという目に見える結果も求められるが、スペインでの初弾はいつ飛び出すのか。背番号23のプレーから目が離せない。

Real Zaragoza 香川真司 part37
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1566071038/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 20:00 | 大阪 ☀ | Comment(11) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
過去一週間の人気記事ランキング