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2017年11月16日

イタリア代表、ベントゥーラ監督を解任!60年ぶりにW杯出場を逃す 後任にアンチェロッティ氏らが候補に(関連まとめ)

【サッカー】イタリアがジャンピエロ・ヴェントゥーラ監督解任を発表 60年ぶりにW杯出場を逃す大失態
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510777875/
ヴェントゥーラ監督.jpg

1: THE FURYφ ★ 2017/11/16(木) 05:31:15.33 ID:CAP_USER9.net

イタリアサッカー連盟が15日、代表チームを率いていた69歳のジャンピエロ・ヴェントゥーラ監督を解任したと発表した。

2016年7月、EURO2016終了後に代表チーム指揮官から退いたアントニオ・コンテ監督(現:チェルシー)の後任としてヴェントゥーラ監督が指揮官に就任。ロシアW杯欧州予選を戦いスペイン代表などと本大会出場をかけて争った。しかし、グループGで2位の成績に終わり欧州予選プレーオフにまわることになる。

欧州予選プレーオフではグループA2位のスウェーデン代表と対戦。1stレグでは0-1の成績に終わったため、2ndレグに望みをかけたが0-0の引き分けに終わっている。2戦合計0-1となったため、イタリアは1958年スウェーデン大会以来、60年ぶりのW杯予選敗退となった。

後日、ヴェントゥーラ監督は辞任の可能性を否定し続投する構えを見せた。しかし、この事態を重く受け止めたイタリアサッカー連盟は同監督の解任を決定。現時点で、後任候補としてカルロ・アンチェロッティ氏などの名前が浮上している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171116-00241268-footballc-socc


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チェルシーMFカンテ、6部時代に会計士を目指す「勉強を続けていたんだ」

【サッカー】チェルシーMFカンテ、会計士になる予定だった?「勉強を続けていた」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510724890/
カンテチェルシー.jpg

1: 豆次郎 ★ 2017/11/15(水) 14:48:10.09 ID:CAP_USER9.net

11/15(水) 14:02配信
チェルシーMFカンテ、会計士になる予定だった?「勉強を続けていた」

 チェルシーに所属するフランス代表MFエンゴロ・カンテが、過去に会計士を目指していたことを語った。14日、クラブ公式HPにて伝えている。

 18歳だったカンテは、フランスリーグ6部のブローニュのセカンドチームに所属していた。当時について同選手は「学士号を取得して、さらに2年会計について勉強を重ねていたよ。当時はプロ選手ではなかったから勉強を続けていたんだ。フットボール選手として生計を立てていけるかわからなかったからね」とコメント。アマチュア時代は会計士として、将来を考えていたことを語った。

 しかし、トップチームへの昇格が決まった同選手は、「プロ契約を結んで勉強することはやめたよ。すでに会計の資格を持っていて、そっちの道の方が将来の予測がつきやすかったけれど、今はサッカーに集中しているよ」と話し、プロ契約後から現在は、会計士の勉強をしていないとコメントしている。

 昨シーズンはクラブのリーグ優勝と、個人ではMVPに輝いたカンテ。しかし、サッカー選手ではなく会計士になっていた可能性についても以下の通りにコメントしている。「サッカー選手ではなく、会計士になっていた可能性は否めない。なぜならサッカー選手には何が起こるかわからないからね。上手くいくときもあれば違う時もある。だから、今チェルシーにいることができてハッピーさ」  

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00669208-soccerk-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171115-00669208-soccerk-000-1-view.jpg


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ベルギー代表フェルトンゲン「日本は素晴らしいチームだった。圧力をかわすのに手を焼かされた」

【サッカー】ベルギー主将がハリルジャパンを賞賛「日本には手を焼かされたよ」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510726490/
フェルトンゲン日本戦.jpg

1: 動物園φ ★ 2017/11/15(水) 15:14:50.44 ID:CAP_USER9.net

「日本には手を焼かされたよ」ベルギーの主将ヴェルトンゲンがハリルジャパンを称えた

サッカーダイジェストWeb編集部
2017年11月15日

「楽な試合じゃなかった」と振り返りつつも確かな手応え

 敢然と立ち向かったサムライたちに待ったをかけたのは、ベルギーの巨壁だった。その3バックの一端を担い、さらにはゲームキャプテンとしてチームを統一したヤン・ヴェルトンゲンが、1-0で勝利した日本戦を振り返っている。ベルギー・メディア『VTM』のインタビューで口を開いた。

「簡単な試合ではなかった。日本が相当エネルギッシュなチームだということは知っていたけど、それは試合始まってすぐに表われていたよ。最初は相手の圧力をかわすのに手を焼いたけど、チャンスを与えるようなことはなかったね」

 そして「試合の進行とともにボールを持てるようになった」と、ベルギーが戦前のプランを遂行できるようになったと語る。日本に賛辞を贈りつつ、確かな手応えを掴んだようだ。

「日本は素晴らしいチームだった。だから、すべてが思い通りにはいかなかったよ。今日もまた通常とは異なるメンバーで戦って、メキシコ戦とも異なるシステムを試した。馴染むのには時間がかかるものさ。それでも僕らは勝利で結果を示した。未来に向けて確実な手応えを得たよ」

 10日に行なわれたメキシコ戦を含め、ベルギーは1勝1分けで11月の代表シリーズを終えた。ヴェルトンゲンは、この2連戦がチームにとって重要な意味を持つと考えている。

「ひとつは中米、もうひとつはアジア。僕らはヨーロッパの国々のことは熟知しているから、別の大陸のチームと競争することが重要だった。良い対戦になったよ」

 ハリルジャパンの攻撃陣に格の違いを見せつけ、見事完封勝利をもたらしたヴェルトンゲン。ロシア・ワールドカップで躍進に果たすべく、その言葉にはポジティブさが溢れていた。

http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=32560


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2017年11月15日

日本代表MF井手口陽介「海外でプレーしたい気持ちは多少出てきた」

【サッカー】日本代表 井手口陽介が感じた自分の物足りなさ「海外でプレーしたい気持ちは出てきた」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510710933/
井手口2017ベルギー戦.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/15(水) 10:55:33.54 ID:CAP_USER9.net

「自由にボールを配給させてしまった」

[親善試合]日本0−1ベルギー/11月15日/ブルージュ(ベルギー)
 
世界トップクラスの差をまざまざと見せつけられた。
 
「(デ・ブルイネに)プレッシャーに行っていたつもりだったが、まだまだ甘いし、自由にボールを配給させてしまった。ゴール前まで飛び出されてシュートを打たれる場面もあったので、もっと寄せないと」
 
そう反省した井手口陽介は、長澤和輝とともにインサイドハーフとしてベルギーの司令塔であるデ・ブルイネに厳しいプレッシングを仕掛けたが、ワールドクラスの技術に翻弄される場面が散見した。

もちろん「3バックの右がフリーでボールを持つシーンがあったが、みんなの声を聞きながら行くか行かないかの判断は多少は上手くやれていた」とポジティブな部分はあった。「集中してブロックを組めていた」のも悪くはなかった。
 
だが、「ボールを奪ったあとに後ろではなく、いかに前に運べるかだと思う」と世界と伍するための反省は尽きない。奪ってからいかに前につけられるか、の大切さを井手口は再認識した。
 
「僕のポジションは(ヴァイッド・ハリルホジッチ監督から)ワンタッチ、ツータッチでプレーしろと言われている。そうやって捌きながら、なおかつ裏を狙えるようになれば、監督の求めている形を体現できるんじゃないかな」
 
とにかく、足りないものばかりだ。「個人としてすべてにおいて自分には物足りなさを感じた」。ただ、気ばかり急いても仕方がない。まずは「(G大阪に)戻ってから、できなかった部分を毎日のトレーニングから追い求める」こと。一歩一歩進むしかない。
 
そんななか、「足りないもの」を感じるとともに、ある想いも増した。それは“海外挑戦”。「こういう選手たちと戦えたことで、多少は『海外でプレーしたい』気持ちは出てきた」というのだ。
 
早ければ今冬、もしくは来夏にも、日本代表としてではなくクラブレベルで、借りを返せるシチュエーションが生まれているかもしれない。
 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171115-00032563-sdigestw-socc
11/15(水) 10:33配信


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アグエロ、代表戦のハーフタイム中に倒れる…病院に搬送も大事には至らず

アグエロがハーフタイム中に倒れる…病院に搬送も大事には至らず
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00669200-soccerk-socc
アグエロアルゼンチン代表.jpg

アルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C/イングランド)が、国際親善試合・ナイジェリア代表戦のハーフタイム中に倒れ、病院に搬送されたようだ。アルゼンチンサッカー協会(AFA)が発表している。

 この試合に先発出場していたアグエロは、36分にチーム2得点目となるゴールをマークしていたが、後半開始から交代となっていた。AFAによると、アグエロはハーフタイム中にロッカールームで倒れ、病院に搬送されたという。同選手は検査を受けたものの、失神の症状は見られず、すでに代表チームのホテルに戻った模様だ。

 なお、アグエロが退いてからアルゼンチン代表は3失点。2−4でナイジェリア代表に敗れ、守備面での課題を露呈している。

BLUEMOONマンチェスターシティ 248cityzens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1510543189/
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豪州代表、ロシアW杯出場決定!ジェディナックが3得点に絡みホンジュラスに3-1快勝!大陸間プレーオフを制す

【サッカー】オーストラリアがホンジュラス下しW杯出場決定!ジェディナクハットトリック
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510743274/
豪州代表大陸間POゴール.jpg

1: 動物園φ ★ 2017/11/15(水) 19:54:34.95 ID:CAP_USER9.net

オーストラリア 3-1 ホンジュラス

54' ジェディナク
72' ジェディナク(PK)
85' ジェディナク(PK)
93' エリス

http://www.livescore.com/soccer/world-cup/inter-qualification-play-off/australia-vs-honduras/1-2645891/

2試合合計オーストラリア3-1ホンジュラス



オーストラリアが4大会連続のW杯出場決定!主将ジェディナックの2発でロシア行き切符をつかむ/ロシアW杯大陸間プレーオフ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00010014-goal-socc

■オーストラリア 3-1 ホンジュラス

オーストラリア:OG、ジェディナック(71分、86分)
ホンジュラス:エリス(94分)

ロシア・ワールドカップ大陸間プレーオフ第2戦が15日に行われ、北中米代表のホンジュラスとアジア代表のオーストラリアが対戦。オーストラリアが後半だけでセットプレーから3点を奪い、4大会連続となるW杯出場を決めた。

ホンジュラスホームで行われた第1戦では、スコアレスドローに終わっていた両チーム。第2戦の舞台はオーストラリアの「ANZ シドニー・スタジアム」。1981年以降、W杯予選のホームゲームでわずか1度しか負けていないオーストラリアでは、ケガの影響で第1戦を欠場していた大ベテランFWティム・ケーヒルが先発に復帰。そのほか、アーロン・ムーイら主力選手が順当に先発メンバーに名を連ねた。

試合は開始早々から、オーストラリアが相手を激しく潰しボールを保持する展開に。対するホンジュラスは、5−4−1のブロックを組んでカウンターを狙っていく。すると13分、オーストラリアが左サイドの深い位置でFKを得ると、ムーイがワンバウンドでゴールへ向かっていくボールを送る。しかし、これは見方に合わなかった。

オーストラリアは19分にも、ムーイのFKからチャンスを迎えるなど、その後もゴールに迫っていくが、なかなか相手を脅かすまでには至らない。37分にはケーヒルのキープから、ロギッチがシュートを放つも、これはGKの正面だった。

ホンジュラスは40分にアクシデント。先発したイサギレが負傷しプレー続行不可能に。前半のうちに貴重な交代カードを切ることになってしまった。結局前半はスコア動かず、スコアレスで折り返す。両者の対戦は135分間ノーゴールとなり、1点が重い試合展開となる。

後半立ち上がりもオーストラリアが攻勢を仕掛ける。48分にはエリア内でケーヒルが粘って早速CKを獲得するが、これも決定機にはつながらない。

しかし52分、オーストラリアがついに貴重な先制点を挙げる。エリア手前でFKを得ると、キッカーはキャプテンのジェディナック。直接狙ったシュートは、相手にあたってコースが変わり、ネットに吸い込まれた。W杯出場に向け、ホームチームが142分間の均衡を破った。

先制したオーストラリアは、66分にケーヒルをベンチに下げる。大ベテランには、ホームサポーターから暖かな拍手が送られた。

畳み掛けるオーストラリアは71分、エリア内で相手のハンドを誘ってPKを獲得。キッカーのジェディナックは、落ち着いて沈めた。キャプテンが2ゴール目を奪い、オーストラリアは本大会出場へ大きく近づいた。

さらに84分、オーストラリアは相手DFラインの裏に抜け出したクルーズが、エリア内で倒されPKを獲得。キッカーはまたもジェディナック。キャプテンは2本目のPKも冷静に確実に沈め、ハットトリックを達成。試合を決定づける3点目を挙げた。

その後、ホンジュラスはアディショナルタイムに1点を返すが、時すでに遅し。第1戦から数えて142分間無得点だった両者の対戦だが、オーストラリアが後半だけでセットプレーから3点を奪い、4大会連続となるW杯出場を決めた。
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デンマーク、エリクセン圧巻ハットなどアイルランドに5-1逆転勝利!2大会ぶりW杯出場決定!欧州予選プレーオフ第2戦(関連まとめ)

【サッカー】デンマークがアイルランドに5発圧勝でW杯出場決定
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510697562/
エリクセン2017欧州POハット.jpg

1: 動物園φ ★ 2017/11/15(水) 07:12:42.16 ID:CAP_USER9

デンマークが2大会ぶり5度目のW杯出場 司令塔の背番号10が大一番でハットトリック

エリクセンが前半に1点、後半に2点の大暴れ チームを5-1の勝利に導く

 ロシア・ワールドカップ(W杯)欧州予選プレーオフ第2戦のアイルランド対デンマークが現地時間14日に行われた。デンマークが司令塔MFクリスティアン・エリクセンのハットトリックの活躍などで5-1と逆転勝利を収め、2戦合計5-1で2大会ぶり5度目の本大会出場を決めた。

 アイルランドは前半6分にFWシェーン・ダフィーのゴールが決まり、幸先のいいスタートを切った。しかし、同29分にDFアンドレアス・クリステンセンのゴールで同点とされると流れが一変。同32分にデンマークがカウンターを仕掛けると、最後は中央でパスを受けたMFクリスティアン・エリクセンが右足のミドルシュートをゴール左隅へ蹴り込んで勝ち越しに成功した。

 そして、後半もエリクセンの一人舞台といった展開。18分にペナルティーエリアの外から左足の性格なシュートをゴール左へ収めると、同29分には相手のクリアミスに詰めて右足で3点目をゲット。デンマークの背番号10がこの大一番でハットトリックを達成した。

 同44分には途中出場のFWニクラス・ベントナーが倒されてデンマークがPKを獲得。これをベントナーが自ら成功させてダメ押しとなる5点目が決まった。

 本拠地での第1戦では得点を奪えずにスコアレスドローに終わったデンマークだが、敵地では攻撃力が爆発。日本代表とも対戦した2010年南アフリカ大会以来となる5度目のW杯出場権を獲得した。一方、敗れたアイルランドは4大会連続の予選敗退となった。

フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171115-00010005-soccermzw-socc


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アメリカ、「裏W杯」開催へ!ロシアW杯予選敗退国を集め大会開催か…米メディア報道

【サッカー】米サッカー連盟、W杯出場逃した国集め大会開催か…米メディアが報道
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510718559/
W杯予選敗退国.jpg

1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/11/15(水) 13:02:39.36 ID:CAP_USER9.net

米サッカー連盟、W杯出場逃した国集め大会開催か 報道
2017年11月15日 12:39 発信地:ニューヨーク/米国
http://www.afpbb.com/articles/-/3150624
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/e/4/700x460/img_e48f0da7cba79e1a795aab037a125a5d225963.jpg
2018年サッカーW杯ロシア大会出場を逃し落胆する(左上から時計回りで)米国、オランダ、イタリア、チリ代表の選手(2017年11月15日作成)。【翻訳編集】 AFPBB News

【AFP=時事】米メディアは14日、同国サッカー連盟(USSF)が、2018年W杯ロシア大会(2018 World Cup)出場を逃したイタリアやチリ、ガーナ、オランダといった国を集め、同大会前に国際試合を主催する可能性を検討していると報じた。

 この日、スポーツ専門チャンネルESPNや「スポーツ・イラストレイテッド(Sports Illustrated)」誌、ワシントン・ポスト(Washington Post)は、 異なる大陸からW杯出場を逃した複数の国を集め、USSFが親善試合もしくは大会の開催を模索していると伝えた。

 仮に今回の計画が実現すれば、特に1958年以来60年ぶりにW杯出場を逃したイタリアなどのファンに熱狂をもたらせるだけでなく、 本大会に出る中南米の国を米国に集めることで、本番直前の絶好の前哨戦とすることができるという。

 1986年大会以降では初めてW杯への切符を逃した米国や、2002年大会以来となる予選敗退を喫したオランダとガーナのほか、今回の計画には同じく本大会出場の夢がかなわなかったカメルーンやコートジボワール、アイルランドといった国が加わる可能性があるとされている。【翻訳編集】 AFPBB News


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J1、来季から金曜ナイトゲーム開催へ!DAZNが「各節1試合」開催を要請(関連まとめ)

【サッカー】J来季から金曜開催へ DAZN「各節1試合」要請
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510701254/
DAZN社長と村井チェアマン.jpg

1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/15(水) 08:14:14.92 ID:CAP_USER9.net

Jリーグが来季のJ1で金曜日のナイトゲーム開催を視野に入れていることが14日、分かった。都内で開かれた実行委員会で村井満チェアマン(58)が、各実行委員に「先日、ロンドンでDAZN(ダ・ゾーン)のトップの方とお会いした際に、来シーズンからJ1に限り、各節ごとに金曜開催を必ず1試合は入れてくれるように要請がありました」と説明し、意見を求めた。 入場者数が減るため、反対意見が多く挙がったが、10年契約で約2100億円の放送権料を支払うDAZNの要請を軽視もできず、来季から部分的にスタートする可能性が高い。

また、日本協会の田嶋幸三会長(59)も出席し、22−23年シーズンから開幕時期を現行の春から秋に移行したいと訴えた。 実行委員の8割が反対しており、Jリーグは21日の理事会を経て「移行不可能」の最終結論を出すとみられる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00053161-nksports-socc
11/15(水) 8:00配信


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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:39 | 大阪 ☀ | Comment(22) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

元日本代表MF遠藤保仁、G大阪退団の可能性…長崎、京都、福岡が調査(関連まとめ)

【サッカー】G大阪遠藤退団も 長崎、福岡、京都が獲得調査
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510692202/
遠藤2017G大阪.jpg

1: 北村ゆきひろ ★ 2017/11/15(水) 05:43:22.87 ID:CAP_USER9

ガンバ大阪の元日本代表MF遠藤保仁(37)が、今季限りで退団する可能性があることが14日、分かった。契約は18年まで残っているが、 出身地九州のクラブで来季のJ1昇格が決定した長崎と福岡、99年から2年間在籍したJ2京都が違約金の支払いも含めて獲得調査に乗り出している。

https://www.nikkansports.com/soccer/news/201711140000744.html


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日本代表、ベルギーに0-1敗戦 吉田麻也、失点場面悔やむ「全員が一瞬気を抜いてしまった」まとめその4(関連まとめ)

失点シーンを悔やむ麻也「ボックスに入ってからはノーチャンスだった」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-01646330-gekisaka-socc
吉田2017ベルギー戦.jpg

[11.14 国際親善試合 日本0-1ベルギー ブルージュ]

 一瞬の隙を突かれた。0-0で迎えた後半27分、ベルギーは左サイドでボールを持ったMFナセル・シャドリがドリブルを開始。寄せの甘かったFW久保裕也、MF森岡亮太を振り切ってPA内に切れ込むと、DF吉田麻也(サウサンプトン)もかわして深くえぐり、左足のクロスをFWロメル・ルカクがヘディングで押し込んだ。

「中盤も後ろも全員が一瞬、気を抜いてしまったのではないか。中に入られて、本来は外、外に追い出すべきだった。ボックスに入ってからはノーチャンスだった。その前に止めるべきだった」。ゲームキャプテンを務めた吉田はそう唇を噛んだ。

 3-6-1のシステムを組むベルギーに対し、守備はうまくハマっていた。「ハメ方は悪くなかった。相手の3バックは前の試合からあまりうまくいってなかった。そこをうまく突けた。彼らがフラストレーションをためながらプレーしているのは感じた」。だからこそ、失点のワンシーンが悔やまれた。

「ワンチャンスをモノにしてくる差が顕著に出た。決めるところで決める選手があのチームにはいる」。プレミアリーグでも対峙してきたルカクに対してもDF槙野智章と2人で厳しく体を寄せ、前を向かせない守備でうまく抑えていた。しかし、少ないチャンスを決めてくる決定力が、ベルギーのエースたるゆえんだった。

「一つのチャンスを生かすか殺すかで勝敗が分かれる。上のレベルに行けば行くほど、それが顕著になることを多くの選手が感じたと思う」。結果こそ0-1の惜敗だったが、両者の間に敢然と横たわる差を感じないわけにはいかなかった。

Olympique Marseille 酒井宏樹 part41
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1510692631/
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日本、ベルギーに0-1惜敗…井手口陽介、デブライネと対峙「全然まだまだ寄せないといけない」まとめその3(関連まとめ)

デ・ブルイネと対峙した井手口「すべてにおいて自分に物足りなさを感じた」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-01646329-gekisaka-socc
井手口2017ベルギー戦.jpg

[11.14 国際親善試合 日本0-1ベルギー ブルージュ]

 チームとしてうまく守れた手応えはあったものの、個人のパフォーマンスには到底満足できなかった。左インサイドハーフで先発した日本代表MF井手口陽介(G大阪)はMFケビン・デ・ブルイネをマーク。ベルギーの攻撃のキーマンを抑える重要な任務を受け持った。

「プレッシャーに行ったつもりだったけど、全然まだまだ甘い。自由にボールの配給もやらせてしまったし、ゴール前に飛び出されてシュートも打たれた。全然まだまだ寄せないといけない」

 10日のブラジル戦(1-3)ではハマらなかったプレスも改善され、前からプレッシャーに行くときとブロックを作って守るときのメリハリもあった。「曖昧にならず、行くときは行く、行かないときは行かないという部分はブラジル戦よりハッキリできた」。だからこそ、個人のプレーに納得できなかった。

 攻撃に移ったときもボールを奪ってからの精度に課題を感じた。「どれだけ前に運べるか、取ったあとに前に付けられるかどうか。そこが大事というのがこの試合で分かったこと」。守備だけでなく、チャンスメイクも求められるインサイドハーフとして、「すべてにおいて自分に対して物足りなさを感じた。できなかったところを練習から毎日追い求めていきたい」と厳しい表情で言った。

 ブラジル戦ではMFカゼミーロをマークし、ベルギー戦ではデ・ブルイネと、2試合連続で世界トップレベルの相手と激しくマッチアップし、その強さ、上手さを肌で感じることができた。海外でプレーしたい気持ちが強まったのでは? 報道陣の質問に「多少はそういう気持ちが出てきた」と答えたのは偽らざる本音だろう。

セレッソ大阪(1305)@戦いは続く〜浮かれない〜♪
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1510374273/
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