アンテナ・まとめ RSS

2018年12月09日

J2大宮、高木琢也新監督就任を発表!長崎を初のJ1昇格に導く(関連まとめ)

大宮、新監督は高木琢也氏に決定!「私が掲げる第一の目標は…」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-08540289-gekisaka-socc
高木監督長崎.jpg

大宮アルディージャは9日、高木琢也氏(51)が新監督に就任することを発表した。

 1年でのJ1復帰を目指した大宮は、最終節に勝利して7位から5位に順位を上げたが、J1参入プレーオフ1回戦でアドバンテージを生かせず、6位の東京Vに敗戦。石井正忠監督の退任が発表された。

 長崎県出身の高木氏は、V・ファーレン長崎創立年の2005シーズン(当時九州リーグ)に技術アドバイザーとして指導。2013シーズンからは長崎の指揮官として、同年にJ2リーグ6位、2017シーズンには2位でJ1昇格に導いた。6年目の今シーズンはJ1で指揮を執ったが、思うように白星を積み重ねることができず、1年での降格が決定。今季限りで退任していた。

 クラブ公式サイトを通じて「来シーズンより大宮アルディージャの監督に就任することになりました。よろしくお願いします。私が掲げる第一の目標は、J1昇格です。選手一人ひとりがアグレッシブな戦いができるよう、これまでのJクラブ監督の経験を注ぎ込みます。そして、大宮アルディージャに関わる全ての人たちと共に、目標に向かって尽力します。皆さん、応援よろしくお願いします」とコメントしている。

●高木琢也
(たかぎ たくや)
■生年月日
1967年11月12日(51歳)
■出身地
長崎県
■選手歴
国見高-大阪商業大-フジタ-マツダ/広島-V川崎-札幌
※92年〜97年:日本代表(国際Aマッチ 44試合/27得点)
■指導歴
日本大コーチ(03〜04)-長崎 技術アドバイザー(05)-横浜FCコーチ(06.1〜06.3)-横浜FC監督(06.3〜07.8)-東京Vコーチ(08)-東京V監督(09.1〜09.10)-熊本監督(10〜12)-長崎監督(13〜18)

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11282
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1544288222/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 16:00 | 大阪 ☁ | Comment(1) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

チェルシー、首位マンCを撃破!カンテ先制ゴールなど2-0完勝!リバプールがプレミア首位浮上(関連まとめ)

【サッカー】<マンチェスター・シティの無敗を止めたのはチェルシー!>プレミアリーグ唯一無敗のリバプールが首位に...
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544301198/
カンテ2018第15節ゴール.jpg
1: Egg ★ 2018/12/09(日) 05:33:18.02 ID:CAP_USER9.net

【チェルシー 2-0 マンチェスター・シティ プレミアリーグ第16節】

 現地時間8日に行われたプレミアリーグ第16節のチェルシー対マンチェスター・シティは、2-0でホームのチェルシーが勝利した。

 ここまで無敗を維持するシティと、対策が講じられ始めたチェルシーの一戦。前半は圧倒的なシティペースで進む。高い位置からの激しいプレスでチェルシーに自由を与えず、主導権を握った。

 しかし、チェルシーはシティの猛攻に耐えて無失点で踏ん張ると、前半終了間際に先制点。ペナルティエリア左でボールを持ったアザールがマイナスに折り返したボールに2列目から入ったカンテが合わせ、チーム初シュートを得点にした。

 追いかけるシティは53分、ザネを下げてガブリエウ・ジェズスを投入。チェルシーはコバチッチが負傷したため、65分にバークリーと交代した。

 守備の意識が高いチェルシーを攻略できないシティは、なかなか1点差を詰めることができない。

 すると78分、チェルシーが大きな追加点を挙げる。左からのCKにダビド・ルイスがヘディングで合わせて2-0とした。

 チェルシーは残り時間で集中した守備を披露し、シティにチャンスを与えない。最後までこの守りを続けたチェルシーが、シティに勝利している。

 この結果、シティの無敗がストップ。同日の試合で勝利したリバプールがリーグで唯一の無敗チームとなり、シティは2位に順位を下げた。

【得点者】
45分 1-0 カンテ(チェルシー)
78分 2-0 ダビド・ルイス(チェルシー)

12/9(日) 4:22 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181209-00300375-footballc-socc



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 14:00 | 大阪 ☁ | Comment(10) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【鎌田絶好調!】鎌田大地、華麗にGKかわし先制ゴール!今季リーグ10得点目!シント・トロイデンはリエージュと1-1ドロー(関連まとめ)

【サッカー】ベルギー1部第18節 鎌田大地、鋭いドリブル突破からリーグ通算10点目(12試合) STVVは後半に追いつかれ5連勝はならず
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544306369/
鎌田第18節10得点目.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/09(日) 06:59:29.06 ID:CAP_USER9.net

【シント=トロイデン 1-1 スタンダール・リエージュ ベルギー1部第18節】

現地時間8日に行われたベルギー1部リーグ第18節でシント=トロイデンはスタンダール・リエージュをホームに迎え、1-1の引き分けで試合を終えた。 鎌田大地と冨安健洋はフル出場。遠藤航は出場しなかった。 鎌田は今季リーグ戦10点目となるゴールを記録している。

リーグ戦4連勝中のシント=トロイデンは、この日も鎌田がゴールを決めた。
前半終了間際、ペナルティエリア左手前でパスを受けた鎌田はトラップで前を向いてゴール前に侵入すると、飛び出してきた相手GKを冷静にかわして無人のゴールに流し込んだ。

後半に入って59分に追いつかれたシント=トロイデンは、再び勝ち越すことができず、1-1の引き分けで試合終了。暫定で4位となっている。

【得点者】
45+1分 1-0 鎌田大地(シント=トロイデン)
59分 1-1 ウラレ(スタンダール・リエージュ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181209-00300379-footballc-socc
12/9(日) 6:24配信

https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/bel/bel-11154455.html
試合スコア

https://www.nikkansports.com/soccer/world/belgium/data/standings/
順位表

https://www.nikkansports.com/soccer/world/belgium/data/ranking/
得点ランキング



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 12:34 | 大阪 ☁ | Comment(14) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドルトムント、サンチョ決勝ゴールでシャルケとのルールダービーを制す!リーグ14戦無敗

ドルトムント、荒れたルールダービーを制しリーグ4連勝で14試合無敗。香川は出番なし
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181209-00300361-footballc-socc

デラネイ2018第14節ダービー戦.jpg

【シャルケ 1-2 ドルトムント ブンデスリーガ第14節】

 ドイツ・ブンデスリーガ第14節が現地時間の8日に行われ、首位ドルトムントがアウェイで12位シャルケとのルールダービーに臨み、2-1で勝利した。

 前半いきなりアウェイのドルトムントが先制に成功する。7分、ゴールからやや距離のある左サイドからのFKをFWマルコ・ロイスが蹴ると、中央に飛び込んだDFトーマス・ディレイニーがヘディングで決め先制。その後、シャルケはチャンスを作るも、同点ゴールを奪うことができない。一方、ドルトムントは落ち着いてボールを回し、ゲームを支配して前半を折り返す。

 61分、ドルトムントがビデオアシスタントレフリー(VAR)の判定により、PKを献上してしまい失点を許す。その後のキックオフ直後、試合が荒れだす。ドルトムントDFアシュラフ・ハキミがMFセバスティアン・ルディを倒してしまい、ファールの判定。その直後、MFダニエル・カリジューリがボールを保持しドルトムントに渡そうとせずロイスが詰め寄り、あわやというシーンだった。

 同点とされたドルトムントだったが、勝ち越しに成功する。74分、ジェイドン・サンチョが左サイドをワンツーで抜け出し、右足でファーサイドに決め2点目。ドルトムントが後半良い時間帯に勝ち越した。

 追いつきたいシャルケだったが、同点ゴールを奪うことができず、そのまま試合は終了した。両チーム計7枚もイエローカードが出たダービーはドルトムントが制した。

【得点者】
7分 0-1 トーマス・ディレイニー(ドルトムント)
61分 1-1 ダニエル・カリジューリ(シャルケ)
74分 1-2 ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)

【BVB09】Borussia Dortmund 885

http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1543923282/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 11:00 | 大阪 ☀ | Comment(4) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【サラー爆発】リバプール、サラー圧巻ハットトリックでボーンマスに4-0完勝!サラーは今季リーグ10得点目

サラーがハットトリックで10発目! リヴァプールが暫定首位浮上でマン・Cにプレッシャー/プレミアリーグ第16節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00010013-goal-socc
サラー2018第15節ハット.jpg

リヴァプールは8日、プレミアリーグ第16節でボーンマスとのアウェー戦に臨んだ。

ここまで7位と上々の序盤を過ごすボーンマスと、12勝3分けで無敗を維持する2位のリヴァプールが対戦。リヴァプールのクロップ監督は、3−1で勝利した水曜日のバーンリー戦から、負傷したジョー・ゴメスのほか、アルベルト・モレノ、ヘンダーソン、スタリッジ、オリギに代えてロバートソン、ファビーニョ、ワイナルドゥム、フィルミーノ、サラーのレギュラー級選手を戻す5カ所を変更した。

序盤から積極的に先制点を目指したリヴァプールは、右サイドバックのミルナーと逆サイドのロバートソンが高い位置を取り、サイドからボーンマスの守備を攻略しにかかる。20分には、フィードを受けたロバートソンが鋭いクロスを供給。しかし、これは飛び出して対応したGKベゴヴィッチにクリアされる。

それでも、25分にはリヴァプールが均衡を破る。正面のペナルティアーク手前でボールを受けたフィルミーノのミドルシュートをGKベゴヴィッチが弾く。ルーズボールに素早く反応したサラーが押し込み、エースの今季8得点目でリヴァプールがリードを手にした。

ハーフタイムにかけてボーンマスの圧力に押されたものの、GKアリソンの好守もあって無失点で凌いだリヴァプールは、迎えた後半の開始直後に追加点。48分、バイタルエリア手前でフィルミーノからボールを受けたサラーがドリブルを仕掛ける。DFに寄せられながらもゴール前に進入すると、そのままシュートを流し込み、この日2得点目でスコアを2−0とした。

さらにリヴァプールは68分に3点目を記録する。ファビーニョのスルーパスを左サイドで駆け上がったロバートソンがダイレクトで折り返す。鋭いグラウンダーのクロスがボーンマスDFクックのオウンゴールを誘い、セーフティリードの3点差とした。

サラーの勢いはこれにとどまらない。77分には自陣からのフィードでスペースに走ると、DFに競り勝ったサラーはGKもかわす。シュートが遅れたが、再びGKをドリブルで振り切ると、冷静にゴール。ハットトリックを達成した。

結局、そのままリヴァプールはボーンマスをシャットアウト。ハットトリックで今季リーグ10ゴールの2桁に乗せたサラーの活躍もあり、リーグ5連勝で無敗を継続したリヴァプールが暫定ながらも首位のマンチェスター・シティを1ポイントかわして首位に立った。なお、マンチェスター・Cは同日に行われる試合でチェルシーとのアウェー戦を迎える。

■試合結果
ボーンマス 0-4 リヴァプール

■得点者
ボーンマス:なし
リヴァプール:サラー(25分、48分、77分)、OG(68分)


〓〓 Liverpool FC 〓 1018 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1544181836/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 ☁ | Comment(2) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月08日

【動画有】NHK、日本×ベルギー戦の「ロストフの14秒」を放送!日本代表・ベルギー代表選手らを交えて検証(関連まとめ)

ロストフの14秒 日本vs.ベルギー 知られざる物語
http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20181208_2
ロストフの14秒.jpg

今年、あなたの心に最も残ったスポーツの場面は何だろうか。

おそらく、多くの人がこのシーンを挙げるのではないだろうか。

ワールドカップ決勝トーナメント1回戦、ロシア・ロストフアリーナで行われた、「日本VSベルギー」。

後半アディショナルタイムに生まれた14秒のプレー。日本のベスト8進出の夢を打ち砕くとともに、大会ベストゴールのひとつとして世界から絶賛された、ベルギーの超高速カウンターである。

私たちは、日本、ベルギー双方の選手、かつての日本代表監督など、20人以上のキーマンを世界各地に訪ね、この14秒のプレーがどう生まれたのか、答えを探した。

浮かび上がってきたのは、一瞬のうちに交錯した判断と世界最高峰の技術、そしてこの瞬間に至るまでの巧妙な罠と意外な伏線…。この一戦に人生を賭けた男たちが、全力を尽くしたからこそ生まれた14秒のドラマだった。

2018年、私たちの記憶に鮮烈に残る、あの瞬間の知られざる物語である。

NHKスペシャル「ロストフの14秒 日本vs.ベルギー 知られざる物語」★5
http://hayabusa2.2ch.sc/test/read.cgi/livenhk/1544270868/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 23:12 | 大阪 ☁ | Comment(60) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Jリーグ、有名外国人選手参入は口コミが後押し?日本ほど安心して暮らせる国はそうない<

【サッカー】<世界的ビッグネームと相次ぐJリーグ参戦!>金でなく口コミが日本行きを後押し?日本ほど安心して暮らせる国はそうない
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544261889/
2018J1有名外国人選手.jpg

1: Egg ★ 2018/12/08(土) 18:38:09.73 ID:CAP_USER9.net

https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2018/12/20181208_JLeague.jpg
(左から)トーレス、ポドルスキ、イニエスタ、ビジャ、ジョー

元スペイン代表FWダビド・ビジャのヴィッセル神戸への移籍が発表された。プレーするのは来季からだが、これで神戸は元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ、ビジャとワールドカップ優勝経験者を3人擁することになる。

 スペイン代表の最多得点者であるビジャは、バレンシアやバルセロナなどでプレーした後、ニューヨーク・シティFCの契約第1号選手となり、2015〜18年まで4シーズンにわたってプレー。124試合で80ゴールと、37歳となった今も得点力は衰えていない。

 神戸の3選手以外にも元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(サガン鳥栖)、元ブラジル代表FWジョー(名古屋グランパス)と立て続けにビッグネームがJリーグに参入している。来季から外国籍選手の登録が無制限(J1の試合出場上限は5人)になることもあり、こうした流れは今後も続きそうだ。

 1993年にJリーグが開幕した頃は、海外から「年金リーグ」と揶揄されていたものだ。元イングランド代表FWギャリー・リネカー(名古屋)、元ドイツ代表MFピエール・リトバルスキー(ジェフユナイテッド市原/当時)、元アルゼンチン代表FWラモン・ディアス(横浜マリノス/当時)、元ブラジル代表MFジーコ(鹿島アントラーズ)など、すでに第一線を退いたスターたちが集結していたからだ。

 当時のJリーグは好景気で、年俸が高かった。イニエスタについては破格だが、現在は年俸なら中国のほうがJリーグよりもはるかに好待遇である。つまり、かつてとは外国籍選手にとってのJリーグの魅力も違ってきているのだ。

欧州第一線から退いた選手にとって大切なのは、家族が快適に暮らせる環境

 移籍で見逃せないのは「環境」だ。選手が単身赴任で日本に来るわけではなく、大抵は家族も一緒である。あまり表には出ないかもしれないが、奥様方の意向は無視できない。いや、むしろかなりのウエイトを占める。すでにヨーロッパの第一線から退いたスタープレーヤーにとって、お金はそこまで重要ではない。それよりも家族が快適に暮らせる環境が第一と言っていいかもしれない。

 元デンマーク代表MFのミカエル・ラウドルップが1996年に神戸へ移籍してきた時、「一つ階段を下りる」と話していた。ヨーロッパのトップレベルから少し楽にプレーできる場所として、Jリーグを選んでいる。階段を下りるといっても二段も三段も下りるのではなく、ヨーロッパほど厳しくはないが、そこそこのレベルではプレーしたい。過度のプレッシャーからも解放されたい。そういう選手にとって、Jリーグはちょうど良いわけだ。ラウドルップは神戸からオランダのアヤックスに移籍して再びヨーロッパに戻っているが、もう一度階段を上りたいと思う選手はそんなにはいないだろう。

 家族が生活する場として、日本ほど安心して暮らせる国はそうない。オーストラリアは快適そうだがAリーグのレベルが落ちる。中国の年俸は素晴らしいが、家族が住む環境としては微妙だ。そうなると現在は、アメリカか日本かという選択になるわけだ。

 日本は治安も良く、サッカーに対する過度のプレッシャーもない。億万長者のスターにはあまり関係ないかもしれないが、最近は物価も安い。リーグやクラブのオーガナイズもしっかりしている。言葉の問題はあっても、あまりストレスなく暮らせるはずなのだ。

 Jリーグには元々ブラジル人選手が多い。どの国のリーグにもブラジル人は多いのだが、日本とブラジルの関係の良さもあるのだろう。さらにスーパースターのジーコが、かつてプレーした国というイメージもある。そうしたなかで、意外と馬鹿にできないのが「口コミ」なのだ。

つづく

12/8(土) 18:30 フットボールゾーン
https://www.football-zone.net/archives/152887


2: Egg ★ 2018/12/08(土) 18:38:18.75 ID:CAP_USER9.net

L・ドミンゲスが日本行きを決めたのはウェズレイの“口コミ”

 レアンドロ・ドミンゲス(横浜FC)が日本行きを決めたのは、同じバイーア州出身のウェズレイがJリーグと日本をしきりに称賛していたからだった。ウェズレイは名古屋、サンフレッチェ広島、大分トリニータでプレーし、L・ドミンゲスは柏レイソル、名古屋、横浜FCでプレー。二人とも途中で母国ブラジルのクラブに移籍したが、再び日本に戻ってきた。

 これは噂にすぎないが、イニエスタの奥さんがビジャの奥さんに日本行きを勧めたという話もある。ヨーロッパ人にとって日本は未知の国だけに、口コミで評判が良いとかなり心理的なハードルは下がるはず。現在のJリーグは「年金リーグ」ではないが、世界的スター選手にとっては現役引退前にひと仕事する「出向リーグ」といった感じなのかもしれない。



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 21:00 | 大阪 ☁ | Comment(30) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

J1神戸、DF北本久仁衛の退団を発表…神戸一筋19年 現役は続行へ(関連まとめ)

ヴィッセルのレジェンド、神戸一筋19年のDF北本久仁衛が退団…現役続行へ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00010008-goal-socc
北本神戸2018手を振る.jpg

ヴィッセル神戸は8日、DF北本久仁衛(37)と契約満了に伴い、来季の契約を更新しないことを発表した。

2000年に奈良育英高校から神戸入りした北本は、そこから神戸一筋で19シーズンを過ごした。2度のJ2降格と昇格など全てを神戸と共に歩んできた北本は、今回の決定について、「神戸に来て19年が経ちました。神戸ファンのみなさん、スポンサーの皆様、選手、現場スタッフ、メディカルスタッフのみんな、本当に長い間ありがとうございました。二度の降格、二度の昇格などたくさんの時間を共有できた事を本当に嬉しく思います。感謝の気持ちでいっぱいです」と、関係者やファンに感謝の言葉を残した。

さらに、今後については「今シーズン限りで神戸を離れることになりましたが、これまでの経験を活かしてまだまだ選手として戦いたいと思っています。これから自分の可能性を探ることになりますが、引き続き、応援していただければ嬉しいです」と語り、現役続行の意思を明確に。最後に、「これからもヴィッセル神戸の発展と、クラブが目指す目標を達成できるよう心から願っています。19年間、ありがとうございました!」と、レジェンドは明るく締めくくった。

アンダー世代では日本代表にも選出されてきた北本は、J1リーグで通算341試合に出場。公式戦では通算474試合に出場し、17得点をマークした。

スター選手も加入する変革期に入った今シーズンの神戸の中では、リーグ戦出場は1試合にとどまった北本。今後の去就と活躍に期待したいところだ。




▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 20:05 | 大阪 ☁ | Comment(2) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鹿島、MF平戸太貴の復帰発表!今季J2町田で大車輪の活躍(関連まとめ)

鹿島、町田MF平戸太貴の復帰を発表!今季J2全試合に出場「タイトルを取るために帰ってきました」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00010007-goal-socc
平戸2018町田.jpg


鹿島アントラーズは8日、昨季よりJ2のFC町田ゼルビアに育成型期限付き移籍していたMF平戸太貴が2019シーズンよりチームに復帰することを発表した。

鹿島アカデミー出身の平戸は現在21歳。2016年にトップチームに昇格すると、Jリーグヤマザキナビスコカップ(現JリーグYBCルヴァンカップ)のグループステージでトップチームデビューを果たしたが、リーグ戦での出場機会はなかった。そして17年に町田へ育成型期限付き移籍すると、J2で27試合に出場し、2得点の成績を残す。今季は主力として定着し、J2全試合に出場。自己最多の9ゴールをマークした。

鹿島復帰にあたり平戸は「鹿島アントラーズで試合に出て勝利に貢献し、タイトルを取るために帰ってきました。厳しい競争に負けずに、自分のプレーや成長を1日でも早くピッチで表現し、サポーターの皆様から“鹿島の選手”として認めてもらえるよう、頑張りたいと思っています。これから熱い応援をよろしくお願いいたします」と決意表明を語った。

そして2年在籍した町田を通じては以下のように感謝の言葉を述べている。

「FC町田ゼルビアに関わるすべての皆様、2年間ありがとうございました。大きく成長でき、とても充実した時間を過ごすことができたのは、相馬監督はじめ、スタッフ、チームメイト、ファン・サポーター、パートナー企業の皆様のおかげだと思っています。特に、どんな時も熱い応援をしてくれたファン・サポーターの皆様には、感謝の気持ちでいっぱいです」

「ここで過ごした日々は、僕にとって大きな財産になりました。応援してくださる方の期待に応えられるよう、これからも頑張っていきたいと思っています。2年間、本当にありがとうございました!」

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11278
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1544251329/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☁ | Comment(4) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中島翔哉、絶妙クロスで先制アシストも…ポルティモネンセはポルトに1-4大敗

【サッカー】<中島翔哉>首位ポルト相手に絶妙アシストを披露!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544240594/
中島翔哉2018第12節.jpg

1: Egg ★ 2018/12/08(土) 12:43:14.87 ID:CAP_USER9.net

 4試合連続で先発フル出場した中島翔哉が、絶妙アシストでチームに先制点をもたらした。

 プリメイラ・リーガ第12節が12月7日に行われ、中島の所属する11位ポルティモネンセはアウェイで首位ポルトと対戦。1−4で敗れた。

 前節チームを勝利に導いた中島。プレミアリーグのウルヴァーハンプトン・ワンダラーズへの移籍が噂されているなか、首位ポルトを相手に序盤から存在感を示した。

 9分、ペナルティエリア左手前でパスを受けた中島は、縦に仕掛けると見せかけて右足でクロス。ファーサイドでフリーとなっていたトルメナにドンピシャで合わせて先制点を演出した。

 16分には中島がドリブルでペナルティエリア内に侵入。切り返したところで相手の足がかかり転倒するも、主審の笛は鳴らず、2試合連続でPK獲得とはならなかった。

 23分、ポルトが同点ゴール。そして1−1で後半を迎えると、ポルトが怒涛の攻撃で57分、59分、65分と立て続けにゴールを奪い逆転に成功した。

 その後、ポルティモネンセは最後まで反撃の糸口をつかめず。中島が先制点をもたらしたものの、ポルティモネンセは首位相手に1−4で敗戦を喫した。

12/8(土) 8:58配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00874237-soccerk-socc

写真
https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2018/12/GettyImages-1067736074.jpg



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☁ | Comment(3) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【磐田おめでとう】磐田、J1残留が決定!小川PK弾・田口今季初の直接FK弾で東京Vに2-0勝利!J1参入プレーオフ決定戦(関連まとめ)

【サッカー】J1参入プレーオフ決定戦 磐田がJ1残留! 東京Vは11年ぶり悲願のJ1復帰ならず
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544252433/
田口2018J1参入POFK.jpg

1: 久太郎 ★ 2018/12/08(土) 16:00:33.27 ID:CAP_USER9.net

J1参入プレーオフ決定戦のジュビロ磐田vs東京ヴェルディが8日にヤマハスタジアムで開催された。

今季の明治安田生命J1リーグで16位となった磐田と、J2の6位から参入プレーオフで大宮アルディージャ、横浜FCを下して勝ち進んできた東京Vが来季J1で戦うべく相まみえた。

引き分けでも残留を決めることができる磐田は、リーグ最終節の川崎フロンターレ戦から中村と川又に代えて、長期離脱から約8カ月半ぶりの復帰となるアダイウトンと小川航基を先発起用。一方、勝てば11年ぶりにJ1の舞台に舞い戻る東京Vは、2回戦の横浜FC戦から渡辺皓太と李栄直に代えて梶川とドウグラス・ヴィエイラを起用した。

試合序盤はホームサポーターの声援を背にする磐田が能動的に仕掛けていく。トップの小川航がボールを引き出す動きを見せながらサイドアタックを仕掛ける磐田は、21分にゴールへ迫る。大久保からの浮き球パスをゴールエリア左付近で受けた山田がシュートに持ち込む。これが枠を捉えるが、うまく間合いを詰めてきたGK上福元のファインセーブに遭う。

ハーフタイムにかけても磐田が押し気味に試合を進める。すると40分、先発に抜擢された小川航が仕事をする。大久保からのスルーパスで最終ライン裏を突いた小川航に対して、東京VのGK上福元が飛び出す。一足先にボールに触った小川航は、GK上福元に倒される。これでPKを獲得すると、小川航が自ら冷静にこのチャンスを冷静にモノにし、磐田にリードをもたらした。

迎えた後半、昇格へ2点が必要な東京Vは早々にドウグラス・ヴィエイラを下げてレアンドロを投入する。前半よりも攻撃に重心を置くと、64分には奈良輪に代えて李栄直を送り出す。65分には、その東京Vにチャンス。FKから林陵平が頭で折り返すと、ゴールエリア右付近でレアンドロが枠内シュートを放つ。しかし、これはGKカミンスキーのセーブに阻まれる。

終盤にかけてリスクを冒して攻め始めた東京Vに対して、磐田は77分にカウンターから2点目に迫る。右サイドで抜け出した大久保がボックス右で右足を強振。鋭いシュートがゴールに飛んだが、GK上福元にわずかに触られたボールはバーに弾かれる。

それでも、80分には磐田が大きな追加点を奪取。ペナルティアーク右でFKを獲得すると、田口が直接狙う。味方がかがんだ壁を狙ったシュートをゴール左に突き刺し、磐田がスコアを2−0とした。

その後、3点が必要となった東京Vに対して、磐田は無理なく試合を進めてシャットアウト。ホームで意地を見せた磐田がJ1残留を決めた一方、東京Vは11年ぶりのJ1復帰はならなかった。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00010003-goal-socc

磐田 2−0 東京V
[得点者]
41'小川 航基(磐田)PK
80'田口 泰士(磐田)

スタジアム:ヤマハスタジアム(磐田)
入場者数:14,588人
https://www.jleague.jp/match/j1j2playoff/2018/120801/livetxt/#live



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 16:53 | 大阪 ☁ | Comment(15) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ユベントス、マンジュキッチ決勝ヘッドでインテルとのイタリアダービー制す!

マンジュキッチが闘魂ヘッド弾!伝統の“イタリアダービー”はユーベに軍配
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-08325449-gekisaka-socc
マンジュキッチ2018第15節ゴール.jpg

[12.7 セリエA第15節 ユベントス1-0インテル]

 セリエAは7日に第15節を行い、ユベントスはホームでインテルと対戦した。FWマリオ・マンジュキッチが決勝弾を決め、1-0で勝利している。

 リーグ戦5連勝中の首位ユベントスは前節・フィオレンティーナ戦(3-0)から先発を1人のみ変更。MFミラレム・ピャニッチが戦線復帰し、4-3-3の布陣を敷く。DFマッティア・デ・シリオ、DFレオナルド・ボヌッチ、DFジョルジョ・キエッリーニ、DFジョアン・カンセロを最終ラインに配置。中盤にはピャニッチ、MFロドリゴ・ベンタンクール、MFブレズ・マトゥイディが入り、前線にはFWパウロ・ディバラ、マンジュキッチ、FWクリスティアーノ・ロナウドが起用された。

 前節・ローマ戦(2-2)はドローに終わった3位インテルは先発メンバーを4人変更。4-3-3の布陣で、最終ラインにはDFシメ・ブルサリコ、DFミラン・シュクリニアル、DFミランダ、DFクワドゥオ・アサモアを配置する。中盤はMFロベルト・ガリアルディーニ、MFマルセロ・ブロゾビッチ、MFジョアン・マリオが、前線にはFWマッテオ・ポリターノ、FWマウロ・イカルディ、FWイバン・ペリシッチが起用された。

 国内屈指のクラブ同士の対戦となる伝統の“イタリア・ダービー”は、セリエAで171試合目。ここまでユベントスが81勝、インテルが46勝で、43試合が引き分けに終わっている。ともに失点数が少ない上位チームの争いは、序盤は拮抗状態が続いていく。

 最初に決定機を創出したのはインテル。前半29分、後方からのロングフィードを右サイドのポリターノが受け、PA内にパスを通す。受けたイカルディがキープしてPA手前に落とすと、ガリアルディーニが走り込んでPA中央から左足シュート。しかしゴール右ポストに直撃し、こぼれ球はGKボイチェフ・シュチェスニにキャッチされた。

 一方、ユベントスもゴールに迫る。前半36分、左サイドのカンセロがグラウンダーのパスをPA手前に送ると、ベンタンクールのシュートは相手DFにブロックされる。直後の右CKはニアサイドのマンジュキッチが頭で合わせるが、GKサミール・ハンダノビッチのスーパーセーブに遭い、こぼれ球をPA手前のC・ロナウドがバイシクルシュートで狙うもハンダノビッチにキャッチされた。

 前半を0-0で折り返し、後半は互いにせめぎ合う展開に。するとユベントスが先制に成功する。後半21分、左サイドのカンセロがクロスを上げ、ファーサイドのマンジュキッチがダイビングヘッドでゴールに叩き込んだ。魂あふれるマンジュキッチの今季7点目で、ユベントスが1-0とリードを奪った。

 先制されたインテルは後半25分、ガリアルディーニに代えてFWケイタ・バルデを投入。一方、ユベントスも同27分にディバラに代えてMFダグラス・コスタを出場させ、迎撃態勢を整えていく。

 試合巧者のユベントスは安定した守備を貫き、試合は1-0で終了。6連勝で今季14勝目を獲得し、リーグ戦での独走を加速させた。両チームはそれぞれ来週にUEFAチャンピオンズリーグのグループリーグ最終節に挑む。インテルは11日にPSVと、ユベントスは12日にヤングボーイズと対戦する。

セリエAを見るぞNo.188
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1543593759/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 14:55 | 大阪 ☀ | Comment(7) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
過去一週間の人気記事ランキング