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2017年05月24日

中田英寿氏「キャプテン翼のプレーはだいたい試した」「ペルージャ時代のオーバーヘッドはキャプテン翼がなければなかった」

【サッカー】<中田英寿氏>ペルージャ時代の伝説のオーバーヘッドは「キャプテン翼がなければなかった
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495608977/
中田ハリル高橋陽一.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 15:56:17.82 ID:CAP_USER9.net

「ウブロ ポップアップブティック表参道」期間限定オープン記念イベントが24日、東京・表参道ヒルズで行われ、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督、元日本代表MFの中田英寿氏、漫画『キャプテン翼』の作者である高橋陽一氏が出席した。

 日本を代表するサッカー漫画『キャプテン翼』は日本のみならず、世界中で数多くのサッカー選手に影響を与えてきた。中田氏もその一人で、「『キャプテン翼』がなかったら僕のサッカー人生はなかっただろうし、日本サッカー自体もプロ化などいろいろなことが遅れていたと思う」と、その影響力の大きさを指摘する。

「『キャプテン翼』で描かれていたプレーはだいたい試した」という中田氏はペルージャ時代の98年11月29日に行われたセリエAのピアチェンツァ戦で華麗なオーバーヘッドキックでゴール。中田氏を代表するベストゴールの一つと言われている。

『キャプテン翼』でオーバーヘッドキックが出てくれば、「すぐに砂場で練習した。小学生のころからずっとやっていた」と少年時代を振り返り、「漫画を読むことでインスピレーションを受けていた。『キャプテン翼』を読んでいなければ、なかったシュートだったと思う」と感謝した。

 高橋氏に対して「漫画で描かれていることは(現実でも)必ずできると思っていた。なので(『キャプテン翼』で日本代表が)W杯で勝つところを描いてもらえたら日本も勝てると思う」と、冗談交じりに要望した中田氏。

高橋氏は「主人公である大空翼の一番の目標は日本代表としてW杯トロフィーを掲げること。物語もそれを目指して描いているところです」と、笑顔で応じていた。

ゲキサカ 5/24(水) 15:51配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-01640070-gekisaka-socc


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久保裕也、地元紙のスシボンバーに「気に入ってないが、名前が出るのは良い事」

【サッカー】<ヘントFW久保裕也>地元での異名“スシボンバー”は「気に入ってはいない」移籍後は公式戦17試合11得点と活躍
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495614014/
久保裕也2017帰国.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 17:20:14.07 ID:CAP_USER9.net

日本代表FW久保裕也(23)=ヘント=が24日、シーズンを終えてベルギーからチューリヒ経由のスイス国際航空機で成田空港に帰国した。

 久保は今年1月、ヤングボーイズ(スイス)からヘントへ移籍。移籍後は公式戦17試合11得点と活躍し、ヤングボーイズ時代を含め欧州1部リーグでの日本人1シーズン通算最多得点となる23得点を挙げた。

地元では「スシボンバー」の異名をつけられたが「日本人が海外で活躍するといわれるようになる。気に入ってはいないが、名前が出るのはいいこと」と話し、成功の秘訣(ひけつ)を「チームにフィットしている。チャンスがきたときに決められるようになったこと」と明かした。

 昨年のリオデジャネイロ五輪ではクラブの事情により五輪代表からは外れたが「最終的にいいシーズンになった。濃い1年だった」と話したように、新天地でも結果を出し、A代表でも飛ぶ鳥を落とす勢いを見せている。

久保は「すぐにポジションを奪われ、奪える世界。常に危機感を持ってやりたい。(ロシアW杯最終予選では)チームが勝てるようにやれることを最大限やる。ゴールを目指したい」と話した。

 韓国で行われているU−20W杯では、同じ名字の久保建英(15)が活躍中。“弟分”にも刺激を受け「すごい選手だとみている。才能のある選手だと思うし、生で見てみたい」と語った。

2017.5.24 09:4
https://www.google.co.jp/amp/www.sanspo.com/soccer/amp/20170524/sci17052409490003-a.html


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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:18 | 大阪 ☁ | Comment(9) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

浦和、済州に敵地で0-2完敗…ACLベスト8進出に暗雲(関連まとめ)

【サッカー】<ACL>浦和、敵地で痛い完封負け…逆転でのACL8強進出へ、第2戦で勝利目指す
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495612474/
宇賀神2017ACL決勝T第1戦.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:54:34.80 ID:CAP_USER9.net

済州ユナイテッド 2-0 浦和レッズ [済州総合競技場]
https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/052412/livetxt/#live

[済]マルセロ(7分)
[済]チン・ソンウク(90分+2)

AFCチャンピオンズリーグ(ACL)ラウンド16の第1戦が24日に行われ、浦和レッズは敵地で済州ユナイテッド(韓国)と対戦した。

 浦和はグループFを18得点7失点と圧倒的な攻撃力を武器に首位通過。10年ぶりのアジア王者を目指して決勝トーナメントに挑む。対する済州はグループHを2位で突破。ガンバ大阪から2勝を挙げており、浦和としては侮れない相手だ。

 アウェイゴールを奪い優位な状況でホームでの第2戦に臨みたい浦和は、ほぼベストと言える布陣でこの試合に臨んだ。中盤では阿部勇樹と柏木陽介がダブルボランチを組み、興梠慎三、武藤雄樹、ズラタンが3トップを形成している。

 先に試合を動かしたのは済州だった。7分、浦和は左サイドからクロスを入れられると、マルセロに頭で叩き込まれて先制を許す。

 追いかける展開となった浦和は21分、森脇良太が遠目からロングシュートを放ったが相手GKに阻まれた。23分には中盤でFKを獲得し、柏木が浮き球パスを供給すると、最後はズラタンの落としに興梠が反応したがこれもゴールならず。

 35分、浦和はパスを細かくつなぐと柏木のラストパスを受けたズラタンがシュートを放ったが、ここも相手GKにストップされる。結局、前半は浦和が1点ビハインドで折り返した。

 後半立ち上がりの53分、浦和の武藤が興梠のクロスに飛び込むと、PA内でヘディングシュートを放ちながら相手GKと交錯したが主審はノーファールの判定。同点のチャンスを逃す。65分にはPA右手前から森脇が左足で狙っていったが相手GKの正面を突いた。85分、左からのクロスにタイミング良くズラタンが合わせたものの、これも相手GKがキャッチ。浦和はどうしても追いつくことができない。

 後半アディショナルタイム2分にはカウンターから済州に追加点を許し、万事休す。2−0で済州が第1戦に勝利した。

 第2戦は31日に埼玉スタジアム2002で行われる。

SOCCER KING 5/24(水) 16:52
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00591871-soccerk-socc 


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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:16 | 大阪 ☁ | Comment(8) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

元バルサFWクエンカ、Jリーグ移籍を希望!「いいオファーあれば」(関連まとめ)

【サッカー】<元バルサの逸材イサーク・クエンカ>日本移籍を希望!「いいオファーあれば」。Jリーグ熟知する元選手が仲介、移籍金なし
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495599535/
イサーク・クエンカ.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 13:18:55.57 ID:CAP_USER9.net

今夏、Jリーグに新たなビッグネームが加入するかもしれない。

 その選手とはスペインでプレーするイサーク・クエンカ。2003年にバルセロナに加入、長くバルサの下部組織で育てられ、2011年にはトップチームの試合にも出場し、得点も記録している。その後の活躍も期待された逸材だ。

 だが、トップチームの壁は厚く、オランダのアヤックスや、スペインのデポルティボ・ラ・コルーニャなど複数のチームを渡り歩き、現在はグラナダに所属している。メッシ、イニエスタらとまじってプレーしていた姿を覚えているバルサファンも多いはずだ。

 クエンカは契約上、今夏は移籍に関する違約金=移籍金がかからない。そこに目をつけたのがJリーグでもプレー経験がある外国人選手で現在は代理人へと転身したA氏だ。選手との関係もあり、今は名を明かせないが、出身地のコネクションも活かしながらヨーロッパに幅広くネットワークを広げている。

 A氏は、次の所属先を探しているクエンカに接触。自身の経験をもとにJリーグの環境面の良さなどを伝えたところ、本人からも「いいオファーがあればぜひ行きたい」と好感触を得たという。それを受けA氏は、マネージメント・エージェント会社である株式会社Naocastle(本社:日本、代表取締役CEO:今矢直城)に連絡。現在、A氏と同社は獲得の手をあげるクラブを探っている最中だという。

 もともとウインガーだったクエンカは、現在は左右のサイドバックとしてもプレー。サイドであれば攻守に幅広いポジションを務めることができる。年俸は1億は下らないが、移籍金なしは魅力的で、本人も日本へいいイメージを持っている。

 バルサ育ちの逸材クエンカ。どこか手をあげるJクラブはあるだろうか。

フットボールチャンネル 5/24(水) 10:10
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00010008-footballc-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:00 | 大阪 ☁ | Comment(14) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

川島永嗣は何故メス正GKになれたのか?「エスプリ・ジャポネ」が監督の心を掴む

【サッカー】<なぜ川島永嗣は3番手から正GKになれたのか?>監督の心をつかめたワケ...採点:90点
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495598704/
川島PKセーブ.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 13:05:04.33 ID:CAP_USER9.net

今季の目標:リーグ戦で先発GKとして出場チャンスをつかむこと

結果:4月のPSGで初出場、35節から最終節まで第1GKとしてゴールを守った

採点:90点(第3GKとしての入団ということで出場試合数についてはもとより定かでなかった状況の中、シーズン終盤には正GKに昇格、さらに初年度にしてコーチ陣から圧倒的な信頼を得た点を評価)

文=小川由紀子(現地在住ライター)

■3番手としてフランスへ

川島永嗣は昨年8月1日にFCメスと2年間の契約をかわした。だが、ポジションが確保された契約ではなかった。当時、チームにはすでにナンバー1、2としてプレーしていたGKがいた。フロントが求めていたのは正GKではなく、若い守護神に良い影響を与えられる経験があり、なおかつ、リーグ・アンのレベルで即戦力になれる人材だったのだ。

川島はまさに探していたとおりの選手だった。そう語るのが、GKコーチのクリストフ・マリシェだ。彼は最初の練習で見た川島のフィット具合に驚いたという。

「実戦のない間は日本のクラブでトレーニングを続けていたそうだ。相当しっかりしたレベルの選手だという印象を受けたよ」

しかし、いくら「しっかりしたレベルの選手」だったとしても、ピッチに立てる保証はなかった。正GKのトマ・ディディヨンはクラブの生え抜きで、U-16からU-21のカテゴリーでフランス代表に選ばれている有望株だったのだから。いずれビッグクラブに羽ばたかせたいというクラブの思惑もあり、正GKの座が揺らぐ気配はなかった。

だが、クラブの思い通りにことは運ばなかった。実際のところ、早い時期からメスの失点はかさんでいくことになる。

■ベンチ入りと待望の初先発

試合出場のチャンスがない中で黙々とトレーニングに励んでいた川島にとって、最初のステップアップは10月となった。第2GKのオーベルハウザーが先発したリーグ杯ラウンド16で初めてベンチ入りすると、4日後のリーグ戦でも第2GKとしてメンバー表に名を連ねたのだ。

さらなる転機が訪れたのは2017年に入ってからだった。1月のフランス杯ラウンド32、対ランス戦で初出場のチャンスが巡ってきたのだ。0−2で敗れる残念な結果に終わったが、長い間ピッチから遠ざかっていた川島にとって、大きく前進する出来事となった。

実のところ、フィリップ・ヒンシュベルゲ監督はかなり前から川島の起用を考えていたという。試合へ出場する機会がない間も懸命に練習に取り組む姿を見て、報われる場が必要だと考えたのだ。GKコーチのマリシュはこう語る。

「勝ち残っていれば、その先もカップ戦でプレーさせていただろう。この試合でエイジが起用されたのは、彼がこのクラブに入団して以来、取り組んできたことが評価されたからだ」

■契機は正GKの自信喪失

その後は再び第2GKとして時折ベンチ入りしながら18、9歳の若手に混ざってリザーブチームの試合に出場するという日々が続いた。そんな中、3月の国際マッチデーでは日本代表に招集され、正守護神として起用された。結果は2戦2勝。この大抜擢には本人ですら驚きがあったというが、その試合から間もない4月18日のパリ・サンジェルマン戦で、ついにリーグ・アンで出場する機会が訪れた。

この試合はPSGがリーグ杯決勝戦に出場したため延期になり、平日の夕方という変則的なスケジュールで行われた。そして降格も考えられる位置にいたメスにとって、より重要な試合は4日後に控えたロリアン戦だった。残留争いのライバルとの直接対決にフルメンバーで臨むべく、PSG戦ではローテーションが用いられることになった。川島は試合前日に監督から「明日はお前が出るから」と告げられたという。

試合は2−3で惜敗したものの、川島は念願叶ってリーグ・アンのゴールに立ったのだった。

そして迎えたロリアン戦、メスは1−5という大量失点で惨敗を喫した。チームは失点を重ねることが多くなり、GKディディヨンは自信を失っていた。指揮官はディフェンス陣にテコ入れが必要だと判断し、次に控えるナンシーとの重要なダービーマッチに川島を先発されることを決めたのだった。

つづく

GOAL 5/24(水) 11:47配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00000007-goal-socc


2: Egg ★@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 13:05:16.35 ID:CAP_USER9.net

■終盤のヤマ場を支えた“エスプリ・ジャポネ”

監督がのちに「あの試合が残留の決め手になった」と明かしたプレッシャーのかかったナンシー戦、メスは2−1で勝利をもぎ取った。すると、次のリール戦でも川島は先発起用され、クリーンシートを記録してみせた。チームはこの勝利で1部残留を決め、川島は以降も最終節までゴールを守り続けた。

日本代表守護神についてヒンシュベルゲ監督は「彼のパフォーマンスには非常に満足している。なにより取り組む姿勢がすばらしい。練習でもだ。彼にとって試合に出られない状況は厳しかったに違いないが、偉大なプロ精神の持ち主であることを改めて示した。彼のような振る舞いができる選手がチームにいるのは我々にとってありがたいこと。これぞ『エスプリ・ジャポネ』(日本的精神)だ」と敬意をこめて話す。

マリシェGKコーチも「我々が彼を必要としているのと同じくらい、彼もこのクラブで充実した思いを抱いていてくれたらうれしいのだが……。彼にはぜひともクラブに残って、我々とともに来季も戦ってもらいたい」と残留を切望している。

さらにマリシェGKコーチは、川島が他の2人のGKに比べて秀でているのが「メンタル力」だと語る。

「エイジは非常に強靭なメンタルを持っている。もちろん、テクニック面も足元のプレー、ライン際での反応など包括的に優れている。しかし、ズバ抜けているのは心理面だ」

川島が競っているのはフランスリーグに適応できるGKになるべく育成された選手……しかも、U-21代表の有望株である。厳しい争いの中で、川島は自分の強みと日頃の姿勢でコーチ陣を納得させ、ポジションを手に入れたのだった。

リール戦の後、19歳のMFイスマイラ・サールは「エイジのような経験のあるGKが後ろでドンと構えていてくれるとみんな安心してプレーできるんだ」と顔をほころばせたが、川島はフランス語でコミュニケーションを取れることで、メスでも兄貴分として慕われている。

第1GKとして迎えられ、試合に出続けることで得られる充実感もあれば、努力を積み重ねて欲しいものを手にいれる充実感もある。川島の今季のメスでの挑戦は、そんな戦いだったように思う。12月の時点では移籍も考えたというが、チャンスを信じて残留を決めたことで、5大リーグでプレーするという積年の目標も実現した。

川島は今季の戦いを、こう振り返る。

「メスに来てからやってきたことは、自分自身がこのチームに貢献するためのもの。リーグ・アンというレベルで自分はできる、という確信を日々つかみながらやってきた。この年でリザーブチームに行くのは気持ちの良いものではないですけど、与えられた環境の中でアピールしていくしかないし、勝ち残っていくためには自分がパフォーマンスで納得させなければいけない。18歳、19歳の選手と一緒にやっていても自分が目指しているものは変わらないので、『ブレずにやっていきたい』という気持ちで取り組んでいました」

今季終盤に川島が正GKとしてプレーしたことで、来季の守護神争いはおそらくよりフラットになる。ディディヨン離脱の可能性もありえるだろう。来季の課題は、より多くの試合に出場すること、そしてメスの善戦に貢献することだ。

■移籍の可能性は?

0%

ピッチ内外でチームに好影響を与えてくれる川島の残留をクラブ側は切望している。シーズン終盤に先発GKのチャンスをつかみ、充実した思いでリーグ・アン挑戦初年度を終えた川島自身も、来季まで残る契約をまっとうする気持ちであると話している。

文=小川由紀子(現地在住ライター)


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タグ:川島永嗣
posted by カルチョまとめ管理人 at 14:48 | 大阪 ☁ | Comment(23) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アラダイス監督、辞任を表明…監督業からも引退(関連まとめ)

【サッカー】<プレミアリーグ>クリスタル・パレスのサム・アラダイス監督が辞任…監督業からの引退を表明
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495596030/
アラダイス拍手.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 12:20:30.07 ID:CAP_USER9.net

クリスタル・パレスのサム・アラダイス監督が指揮官としてのキャリアを終えることを表明した。

23日にロンドンでクリスタル・パレスのスティーブ・パリッシュ会長と面談したアラダイス監督は、辞任の意向を伝えたようだ。同指揮官は、昨年12月に成績不振を理由に解任されたアラン・パーデュー氏の後任として、2年半の契約を結びパレスの監督に就任。その後、チェルシー、アーセナル、リヴァプールに勝利を収め、就任時17位だったチームを最終的には14位にまで押し上げ、プレミアリーグ残留に導いていた。

アラダイス氏は「いくつかの点で、とても難しい決断だったが、ある意味で簡単な決断でもあった」と声明で引退理由について語り、以下に続けている。

「チャンスを与えてくれたクリスタル・パレスとスティーブ・パリッシュには感謝している。今日の話し合いでも、彼を混乱させてしまうのではないかと思っていたが、彼は真摯に話を聞いてくれた。補強方針などに関して相違があったわけではない。この決断は自身と家族のことを思って私自身で決めたことだ」

「今、残りの人生で何がしたいのか見直す時が来た。これが私にとって単純な理由の一つだ。人生を満喫したい。私は62歳であっても、まだ若く、健康だと感じている。フットボールの監督が受けるような大きな重圧なく、旅行を楽しみたいし、もっと家族や孫たちと過ごす時間も欲しい」

「だから私にとってこれが良いタイミングだと思う。他の仕事をしたいと思う気持ちもない。プレミアリーグから離れて、監督時代には楽しめなかったことを単純に楽しみたいと思う。最後にすべての人に感謝を伝えたい。間違いなく監督業が恋しくなると思うが、この決断に後悔はないと言い切れるだろう」

67日でイングランド代表監督を解任されたことが記憶に新しいアラダイス監督だが、率いたクラブを一度も降格させることなく、指揮官としてのキャリアを終えることとなった。

GOAL 5/24(水) 8:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00000001-goal-socc


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日本代表に推薦したい新戦力!GK:中村航輔、DF:松原后、FW:都倉賢、MF:山村和也、MF:乾貴士

【サッカー】<ハリルJに推薦したい5人>期待の新戦力候補たち。GK:中村航輔、DF:松原后、FW:都倉賢、MF:山村和也、MF:乾貴士
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495582521/
乾2017バルサ戦ゴール02.jpg
2: Egg ★@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 08:35:21.55 ID:CAP_USER9.net

2018年ロシア・ワールドカップアジア最終予選を戦っている日本代表。6月7日の親善試合シリア戦を経て、6月13日にイラクとの試合を迎える。

この2試合に臨む日本代表メンバーは5月25日に発表されるが、新戦力の台頭はあるだろうか。今回は、直近の代表戦で招集されていない選手のなかから、日本代表に推薦したい5選手をピックアップする。

◆絶好調レイソル支える守護神。もはやJ1最高峰のGK

GK:中村航輔(なかむら・こうすけ/柏レイソル)
中村航輔.jpg



 1995年2月27日生まれ。神がかったセーブを連発するJ1最高峰のGK。どんなに厳しいコースにシュートが飛んでも、抜群の反射で楽々と防いでしまう。22歳と若いが、絶体絶命のピンチでも動じないメンタルも魅力で、仮に失点しても気落ちすることがない。

 彼の好守はチームに安定と勢いをもたらしており、リーグ戦で連勝を続ける柏を最後尾から支えている。キャリアを重ねるごとにグレードアップしていくはずで、その成長を促進するためにも日本代表でもプレーしたいところ。いまだにハリルジャパンの本メンバーに招集されていないのが不思議なほどである。

◆高精度のクロスに加え、恵まれたサイズも魅力。左利きのSB

DF:松原后(まつばら・こう/清水エスパルス)
松原后.jpg



 1996年8月30日生まれ。J1復帰初年度の清水を支えるレフティー。高校時代はFWだったこともあり、その攻撃力で存在感を見せている。足元の技術が高く、周囲とのコンビネーションから相手を崩すプレーが得意。もちろん、サイドを駆け抜けてのクロスも備える。また身長182cmと高さもあるため、守備面でミスマッチが起こらないのも魅力だろう。

 昨シーズン経験したJ2で心身ともに成長し、トップカテゴリーでも十分戦えることを証明した。ハリルジャパンのサイドバックは実力者ばかりだが、若く勢いのある松原が割って入れれば、競争はより面白くなる。

◆強靭なフィジカル備えJ1でも躍動。一発を持つストライカー

FW:都倉賢(とくら・けん/北海道コンサドーレ札幌)
都倉.jpg



 1986年6月16日生まれ。5年ぶりにJ1の舞台に帰って来た札幌を牽引するストライカー。抜群の高さと強靭なフィジカルはJ2で猛威を振るったが、その存在感はそのままJ1でも通用している。守備に人数を割くチームにあって、都倉の決定力は拠り所になっている。

 劣勢の時間が続いても、最前線の背番号9がいるから耐え抜くことができる。そうした期待に応えるように、都倉は相手DFとバトルを繰り広げ、貴重なゴールを奪っている。ハリルジャパンはショートパスを繋いで崩しきるようなサッカーを目指しておらず、一発を持つ都倉のような選手は武器となるのではないか。

つづく

フットボールチャンネル 5/24(水) 7:20
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00010001-footballc-socc


2: Egg ★@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 08:35:32.34 ID:CAP_USER9.net

◆トップ下という新境地開拓。復活したロンドン世代の主力

MF:山村和也(やまむら・かずや/セレッソ大阪)
山村和也.jpg



 1989年12月2日生まれ。ボランチやCBが主戦場だったが、戦術理解と水準以上の技術を備える。キープ力があり前線で起点にもなれるため、C大阪ではトップ下で起用されている。山村のところでタメが生まれ、それによってチームの攻撃は活性化。自身も巧みなボールタッチからゴールを奪うなど、新境地を切り開いた印象だ。

 鹿島時代は守備的なポジションで重宝されたが、定位置確保には至らなかった。しかし、C大阪ではユン・ジョンファン監督の思い切った起用法で“蘇った”。

◆カンプノウでのバルサ戦で2ゴール。リーガで奮闘するアタッカー

MF:乾貴士(いぬい・たかし/エイバル(スペイン)

 1988年6月2日生まれ。日本人が越えられなかった、リーガエスパニョーラの壁に敢然と立ち向かうアタッカー。エイバルでも主力級としてプレーし、最終節のバルセロナ戦では圧巻の2ゴールで世界屈指の超名門を慌てさせた。いずれも簡単な得点ではなく、乾の高い技術が発揮された。

 ハリルジャパンの左サイドといえば原口元気が候補の筆頭だが、乾も負けてはいない。試合で結果を出しているという点では28歳の実績は申し分ない。招集されて然るべき選手だろう


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リバプール、元スペイン代表GKカシージャスを獲得か?(関連まとめ)

【サッカー】<リバプール>カシージャス獲得へ…ついに悩みの種“GK問題”が解決か
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495582987/
カシージャス2017ポルト.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 08:43:07.57 ID:CAP_USER9.net

ポルトの元スペイン代表GKイケル・カシージャス(36)が、来季リバプールでプレーする可能性が浮上した。スペイン『アス』が報じている。

 2015年夏にレアル・マドリーから1年間の契約延長オプション付きの2年契約でポルトに移籍したカシージャスは、ここまで公式戦73試合に出場。チームは2012-13シーズン以来の優勝とはならなかったが、リーグ戦2位フィニッシュに大きく貢献した。しかし契約延長のオプションは行使されず、今シーズン限りで契約が満了する見込みだ。

 リバプールの弱点ともいわれ、悩みの種でもある“GK問題”。昨夏、マインツからGKロリス・カリウスを獲得したが、開幕前に手首を骨折し、今季開幕に間に合わなかった。第6節ハル・シティ戦でデビューを果たしたが、期待されたパフォーマンスを発揮することができず、第16節ミドルスブラからGKシモン・ミニョレがレギュラーの座を奪い返した。

 カシージャスはトルコやカタール、中国のクラブからオファーをもらっているようだが、プレミアリーグでのプレーを希望。すでに今季4位フィニッシュで来季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)プレーオフからの出場権を得たリバプールと事前契約を結んだとも報じられている。

 現在、家族との休暇を楽しんでいるカシージャス。ポルトは7月3日に始動するが、もう戻らないとみられている。過去に世界最高GKとも言われた元スペイン代表GKの今夏の動向に注目が集まる。

ゲキサカ 5/24(水) 8:38配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-01640055-gekisaka-socc


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乾貴士、日本代表復帰か?ハリル監督がまさかのバルサ戦を視察?(関連まとめ)

ハリル、乾のバルサ戦2発を視察していた? 2年ぶり代表復帰と地元紙が報道
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00010029-footballc-socc乾2017バルサ戦ゴール.jpg


エイバルに所属するMF乾貴士が、約2年2ヶ月ぶりに日本代表に復帰することになるかもしれない。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督からの招集を受けたと地元紙が報じている。

 23日付の地元紙『エル・ディアリオ・バスコ』が伝えたところによれば、ハリルホジッチ監督は現地時間の21日に行われたリーガエスパニョーラ最終節のバルセロナ対エイバル戦を視察するためカンプ・ノウを訪れていたという。乾はこの試合でバルサから2ゴールを奪う衝撃的な活躍を見せた。

 同紙は乾が「6月6日に行われるシリアとの親善試合と、8月31日に行われるロシアW杯予選のオーストラリア戦に招集を受けた」として、本人が満足そうな様子を見せていると伝えている。実際には、招集を受けたとすれば6月7日のシリア戦および同13日のW杯予選イラク戦に向けた招集だと思われる。

 シリア戦、イラク戦に向けた日本代表メンバーの発表は25日に予定されている。乾が招集を受けたとすれば、ハリルホジッチ監督就任直後の2015年3月以来、約2年2ヶ月ぶりの復帰。バルサ戦での活躍の勢いを、そのまま日本代表へ持ち込むことが期待される。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart9036
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1495489570
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川崎、小林悠の絶妙決勝ボレー弾などでムアントンに3-1逆転勝利!ACLベスト8進出に前進(関連まとめ)

【サッカー】<ACL>川崎フロンターレ、5分間の逆転劇! 敵地でムアントンを下しベスト8進出に前進
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495549592/
阿部2017ACL決勝T第1戦.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ c2ch.net 2017/05/23(火) 23:26:32.73 ID:CAP_USER9.net

ムアントン・U 1-3 川崎フロンターレ [
サンダードーム スタジアム]
https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/052305/live/#live

[ム]ティーラシル・ダンダ(45分+3)
[川]中村憲剛(66分)
[川]小林悠(69分)
[川]阿部浩之(89分)

AFCチャンピオンズリーグ ラウンド16第1戦が23日に行われ、ムアントン・ユナイテッド(タイ)と川崎フロンターレが対戦した。

 グループステージを首位で通過し、敵地で第1戦を戦う川崎。19日に行われた2017明治安田生命J1リーグ第12節の鹿島アントラーズ戦から、スタメンを5名変更。奈良竜樹、田坂祐介、ハイネル、家長昭博、森本貴幸が起用された。

 最初のチャンスは24分、中村憲剛のパスを受けたハイネルがシュートを打つが、GKカウィン・タマサチャナンがキャッチ。対するムアントンは37分、エリア右でボールを持ったチャナティップ・ソンクラシンが右足を振り抜く。しかし、川崎のGKチョン・ソンリョンが好セーブを見せた。

 迎えた前半アディショナルタイム3分、ティーラトン・ブンマタンからの縦パスをエリア手前で受けたティーラシル・ダンダのミドルシュートがゴールネットに突き刺さり、ホームのムアントンが先制する。川崎は前半を1点のビハインドで折り返す。

 追いかける川崎は後半開始から森本に代えて小林悠を投入する。さらに59分にはハイネルに代えて大島僚太をピッチへ送り出し、中村を1列前に配置した。

 すると65分、家長のクロスを車屋紳太郎がヘディングで折り返すと、エリア内でボールを受けた中村が冷静にゴールへと流し込み、1−1の同点とする。続く69分、中村が右サイドの家長に展開。家長のクロスに小林悠が右足ダイレクトボレーで合わせ、5分間で逆転に成功した。さらに終了間際の89分、抜け出した小林のクロスに阿部浩之が押し込み、決定的な3点目を奪う。

 試合は1−3で終了。川崎は先制を許したものの、敵地で3得点を奪い逆転勝利を挙げた。

 第2戦は今月30日に等々力陸上競技場で行われる。

SOCCER KING 5/23(火) 23:24配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00591584-soccerk-socc


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2017年05月23日

鹿島、広州恒大に0-1敗戦…ブラジル代表パウリーニョのゴールでアウェーで敗れる ACL決勝T1回戦第1戦(関連まとめ)

【サッカー】<ACL>鹿島アントラーズ、広州恒大に敗戦…ブラジル代表パウリーニョに決勝弾許す
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495547830/
金崎2017ACL決勝T第1戦.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/05/23(火) 22:57:10.74 ID:CAP_USER9.net

◆広州恒大 1-0 鹿島アントラーズ [広州天河体育中心体育場]
https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/052306/live/#live

[広]パウリーニョ(75分)


 サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は23日、各地で決勝トーナメント1回戦の第1戦が行われ、鹿島は敵地で広州恒大(中国)と対戦。後半30分にブラジル代表MFパウリーニョにゴールを許し、0―1で敗れた。

 鹿島は前半からホームの広州の猛攻を受けたが、GKクォン・スンテが好セーブを連発。0―0で前半を折り返した。

 後半に入っても主導権は広州。パウリーニョを中心とした攻撃で何度も鹿島ゴールを脅かした。クォン・スンテの好セーブでしのいでいた鹿島だったが、後半30分についに失点。右CKがニアを通過したところを、中央で待ち構えていたパウリーニョに右足で決められた。

 第2戦へ向けてアウェーゴールを奪いたい鹿島はFW鈴木を投入するも、最後まで決定機を作れないまま試合終了。第1戦を0―1で落とした。

 準々決勝進出を懸けた第2戦は30日に行われる。

スポニチアネックス 5/23(火) 22:55配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000145-spnannex-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:28 | 大阪 ☁ | Comment(4) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マンCクリシー、今夏の退団を示唆…その他複数の主力選手も去就が未定

クリシがマンチェスター・C退団を示唆…その他複数の主力選手も去就が未定
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000018-goal-socc
クリシ2017マンC.jpg

マンチェスター・シティの元フランス代表DFガエル・クリシが、今夏のクラブ退団が既定路線であることをほのめかしている。

クリシはファンイベントでファンから「レンタルバックで戻ってくるGKジョー・ハートと一緒にプレーする可能性があるのか」を問われ、次のように応えている。

「それは正直難しいと言わざるを得ないね。ジョーがマンチェスターに戻ってくるかどうかも分からない状況だし、それは来シーズンになってみないとね」

クリシは2011年にアーセナルからマンチェスター・Cに加入し、6シーズンにわたってプレー。しかし、契約は今シーズンまでとなっており、今後の去就が未定の状況となっていた。

同じく契約切れのパブロ・サバレタが退団のセレモニーをした一方で、ヤヤ・トゥーレ、ヘスス・ナバス、バカリ・サニャ、ウィリー・カバジェロといった選手たちがまだクラブと新契約を結んでおらず、その動向が注目されていた。

また、GKのハートのみならず、期限付き移籍中のサミル・ナスリ、エリアキム・マンガラも再放出される可能性が高く、マンチェスター・Cは今夏に大きな入れ替わりがあるのではないかと見られている。果たして同クラブは移籍市場でどのような立ち回りを見せるのか、ペップ・グアルディオラ体制2年目を前に、大きな注目を集めることになりそうだ。

BLUEMOONマンチェスターシティ 216cityzens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1495359180/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:46 | 大阪 ☁ | Comment(1) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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