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田中碧、マンU戦で躍動し地元メディアで最高点タイ評価「試合の流れコントロール」

【サッカー】リーズ田中碧が45年ぶり敵地マンU戦勝利に貢献 地元メディアは最高タイ評価「試合の流れコントロール」 [ゴアマガラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1776166453/
田中碧25-26第32節.jpg
1: ゴアマガラ ★ 2026/04/14(火) 20:34:13.60 ID:L4cCORd+9.net

 【イングランド・プレミアリーグ第32節 リーズ 2―1 マンチェスター・ユナイテッド ( 2026年4月13日 マンチェスター オールド・トラフォード )】 イングランド・プレミアリーグの第32節が行われ、リーズの日本代表MF田中碧(27)は約4カ月ぶりにリーグ戦で先発した敵地のマンチェスター・ユナイテッド戦で歴史的な白星に貢献した。

 4日のFA杯準々決勝ウェストハム戦で得点したボランチは、昨年12月13日のブレントフォード戦以来、16試合ぶりにリーグ戦でスタメン入り。攻守に積極的なプレーで存在感を放った。

 最大の見せ場は2―0で迎えた前半45分。味方が高い位置で相手DFにプレッシャーをかけ、無理な体勢からのパスをインターセプトした田中が勢いよくゴール前に侵入。ダブルタッチで相手GKをかわして決定機を迎え、惜しくも相手DFに防がれた。

 右足がつり、後半29分に交代となったが、敵地オールド・トラフォードでのリーグ戦では1981年以来45年ぶりとなる記録的な勝利に貢献。数的優位の中で1点差に迫られたチームは相手の攻撃をしのぎきり、7試合ぶりの勝利で降格圏との勝ち点差を6に広げた。

 攻守に躍動した田中を、地元メディアも絶賛。リーズ・ライブはチーム最高タイの9点をつけ、「最初の10分間に数回のルーズボールがあったものの、鋭いパスで試合の流れをコントロールし、守備にも積極的に参加するなど、素晴らしいプレーを見せた。試合を支配する場面もあった」と報じた。

 地元紙ヨークシャー・イブニング・ポストはチーム2位タイの8点をつけ、「前半終了間際に得点できなかったものの、素晴らしいプレーがいくつか見られた。積極的にプレーし、チャンスがあれば前に飛び出してボールに触れようとした」と果敢なプレーを称えた。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/04/14/articles/20260414s00002021090000c.html
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/04/14/jpeg/20260414s10002021101000p_view.webp
https://youtu.be/MqY8pY-OQDs?si=MgiltNwOMwgHlNd7



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PSG、デンベレ2発でリバプールに2連勝しCL準決勝進出!リバプールはエキティケが負傷交代

【サッカー】UEFA-CL準々決勝第2戦 リバプール×PSG、アトレティコ・マドリード×バルセロナ [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1776200563
デンベレ25-26CL準々決勝第2戦.jpg

1: 久太郎 ★ 2026/04/15(水) 06:02:43.46 ID:EUexlIeY9.net

リバプール 0−2 パリSG
第01戦   0−2    
合計    0−4    
[得点者]
O.デンベレ(後半27分)パリSG
O.デンベレ(後半46分)パリSG
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/game/260414001/summary?gk=41


アトレティコ・マドリード 1−2 バルセロナ
第01戦          2−0
合計           3−2
[得点者]
L.ヤマル  (前半04分)バルセロナ
F.トーレス (前半24分)バルセロナ
A.ルックマン(前半31分)アトレティコ
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/game/260414003/summary?gk=41
※後半35分、バルセロナのE.ガルシアが退場

CL準々決勝第1戦
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/schedule/202504105/500021/?gk=41


9: 久太郎 ★ 2026/04/15(水) 06:04:46.27 ID:EUexlIeY9.net

>>1
負傷者相次いだCL大物対決…王者パリSGがデンベレ2発で快勝!! 敗れたリバプールは今季無冠へ

[4.14 欧州CL準々決勝 リバプール 0-2 パリSG]

 UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は14日、準々決勝第2戦を行い、パリSG(フランス)がリバプール(イングランド)を2-0で破った。2試合合計スコア4-0で大会連覇に一歩前進。一方のリバプールは度重なるアクシデントにも苦しみ、今季の無冠が決定的となった。

 第1戦はホームのパリSGが2-0で勝利。第2戦は逆転を狙うリバプールのホームに舞台を移した。パリSGは第1戦と同じ先発11人を起用。対するリバプールは第1戦で採用したオプションの5-3-2から普段の4-2-3-1に布陣を変え、DFジョー・ゴメスに代わってFWアレクサンデル・イサクが先発起用された。

 試合は立ち上がりからオープンな攻防が続くなか、前半10分にパリSGが最初の決定機を迎えた。DFヌーノ・メンデスのスルーパスにMFウォーレン・ザイール・エメリが抜け出すと、リバプールGKギオルギ・ママルダシュビリが飛び出してクリア。このこぼれ球を拾ったN・メンデスがロングシュートを狙ったが、ママルダシュビリのファインセーブに阻まれた。

 さらに前半17分、パリSGはスローインのクイックリスタートから左サイドを攻め込むと、FWフビチャ・クバラツヘリアのクロスボールをMFジョアン・ネベスがワンタッチで落とし、FWウスマン・デンベレが決定的なボレーシュート。だが、これは枠を捉えられず、リバプールは命拾いとなった。

 その後はアクシデントが相次いだ。リバプールは前半28分、FWウーゴ・エキティケがピッチに足を取られて右足首を痛め、プレーを中止。ベンチに控えていたFWモハメド・サラーが投入された。それでも前半31分にビッグチャンス。サラーのクロスを起点に波状攻撃を仕掛け、DFフィルヒル・ファン・ダイクも飛び込んだが、DFマルキーニョスの神がかり的なブロックに阻まれた。

 一方のパリSGも前半38分、N・メンデスがハムストリングを痛めてプレーを続行できず、DFリュカ・エルナンデスを起用。互いに前半のうちに故障者によって交代カードを使う形となった。そのまま0-0でハーフタイムを迎えたが、リバプールは後半開始にもイサクとフリンポンに代わってFWコーディ・ガクポとJ・ゴメスを入れた。

 後半に入ってもトラブルが止まらない。パリSGは後半6分、ピッチ外での転倒で右膝を打撲したFWデジレ・ドゥエがプレーを停止し、FWブラッドリー・バルコラが投入される。互いに想定外の交代カードを次々と切る格好となったことで、その後はリバプールがガクポやサラーを中心に深く攻め込み、パリSGがなんとか守るという構図が続いた。

 そうして迎えた後半19分、リバプールはペナルティエリア内でMFアレクシス・マック・アリスターが縦パスを受けると、背後からDFウィリアム・パチョに寄せられ、その場で転倒。主審はホイッスルを吹き、リバプールにPKが与えられた。だが、そこでVARが介入。オン・フィールド・レビューの結果、接触は正当なコンタクトだったと認定され、PKが取り消された。

 後半22分、リバプールは後半から投入されたJ・ゴメスに代わってFWリオ・ングモハを投入。J・ゴメスになんらかのアクシデントが起きたとみられ、MFドミニク・ショボスライが右SBに回った。同27分には交代で入ったングモハが持ち味のカットインシュートを放ったが、GKマトベー・サフォノフに止められた。

 すると後半28分、パリSGがついに均衡を破った。ショートカウンターから左サイドをバルコラが攻め上がり、クバラツヘリアが預かって横パスを送ると、ゴール正面で受けたデンベレが右足でのシュートフェイントから左足を一閃。うまくコントロールしたミドルシュートをゴール左隅に流し込み、先制点を奪った。

 これで2試合合計3-0。その後は聖地アンフィールドのムードも沈静化し、パリSGが後半アディショナルタイム2分にバルコラのクロスからデンベレが追加点。そのままタイムアップを迎え、昨季王者のパリSGがベスト4進出を決めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ef64e7ddaf7e724c424c1a79aefe921950e58359




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アトレティコ、ルックマン勝ち越し弾でバルサ撃破!2戦合計3-2でCL準決勝進出!バルサは2戦連続退場者を出す CL準々決勝第2戦(関連まとめ)

【サッカー】UEFA-CL準々決勝第2戦 リバプール×PSG、アトレティコ・マドリード×バルセロナ [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1776200563/
ルックマン25-26CL準々決勝第2戦.jpg
5: 久太郎 ★ 2026/04/15(水) 06:03:42.19 ID:EUexlIeY9.net

>>1
バルセロナがCLベスト8で敗退…2点ビハインドから一時追いつくも2戦連続の退場に苦しむ。アトレティコが17年ぶり準決勝進出

14日のチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝2ndレグ、メトロポリターノを舞台にしたアトレティコ・マドリー対バルセロナは2-1でバルセロナの勝利に終わった。しかし2戦合計で3-2と上回ったアトレティコが、20176-17シーズン以来となる準決勝進出を決めている。

1stレグは0-2でアトレティコが先勝。シメオネ監督率いるアトレティコは、CLノックアウトラウンドのホーム戦で一度も負けたことなく(14勝6敗)、バルセロナにとっては前例のない勝利を手にする挑戦となる。だがフリック監督は「必要なのは奇跡ではない。私たちの最高のフットボールを引き出すことだ」と、冷静にすべきことを説いていた。

実際、バルセロナは序盤から“自分たちの最高のフットボール”を見せようとしていた。アトレティコサポーターの熱狂的な応援に支配されるメトロポリターノで、ボールを保持して攻め込み、奪われればハイプレスで素早く奪い返すホームチームは、4分という早い時間帯に先制点を獲得。ラングレがGKムッソへバックパスを送ろうとすると、このボールが積極的にプレスを仕掛けていたヤマルに当たる。こぼれ球を拾ったフェランが改めてヤマルにスルーパスを送り、DFラインを突破した背番号10が左足のシュートでムッソを破った。

先制したバルセロナは、時おりアトレティコのカウンターに苦しむも攻勢を続けて、24分に追加点を決める。ダニ・オルモのスルーパスからフェランがペナルティーエリア内に入り込み、反転した後に左足のシュートでネットを揺らした。2戦合計スコアは2-2となり、試合は振り出しに戻っている。

とはいえ、ここは欧州屈指の情熱を誇るスタジアム、メトロポリターノだ。たとえ同点に追いつかれても、サポーターは圧倒的な声量でアトレティコの背中を押し続ける。そうして31分、ホームチームがカウンターからリードを得るこの成功した。グリーズマンの絶妙なスルーパスからマルコス・ジョレンテが右サイドを突破。M・ジョレンテのグラウンダーのクロスを、ペナルティーエリア内に飛び込んだルックマンが押し込んでいる。試合は1-1(2戦合計では3-2でアトレティコがリード)で折り返しを迎えた。

後半もバルセロナが執拗に攻めて、アトレティコが堅守速攻で対応する状況は変わらず。アトレティコは53分、速攻からフリアン・アルバレスのパスを受けたルックマンがシュートまで持ち込むも、このボールは枠の右に外れる。対してバルセロナは55分、ペナルティーエリア内でダニ・オルモが放ったシュートがラングレに当たり、こぼれたボールをフェランが押し込むも、フェランのオフサイドが取られてゴールはぬか喜びに終わっている。

そして79分、試合の行方を大きく左右する出来事が……。途中出場したばかりのスルロットがDFラインを突破すると、エリック・ガルシアが後方から同選手を倒す。VARの介入後にオンフィールドレビューが行われ、バルセロナDFはDOGSOによって一発退場となった。バルセロナは1stレグのクバルシに続いて、DOGSOによって選手が退場している。

またも10人となったバルセロナは、それでも懸命に攻撃を仕掛けたが、やはり11人のアトレティコを破ることは難しい。終盤にはDFのアラウホをセンターフォワード要員として入れるも、結局、同点ゴールまで奪うことはかなわず。アトレティコが1点をリードしたまま試合終了のホイッスルを聞き、準決勝進出を果たしている。フリック監督率いるバルセロナは昨季は準決勝、今季は準々決勝で敗退と、優勝候補の一角と扱われながらも不本意な大会を繰り返している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0bf39624674880f3abc8be9a4a17d90efa1e591e



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イタリア代表、W杯電撃出場の可能性が浮上

【サッカー】イタリア、W杯電撃出場の可能性が浮上  [プーアル★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1776149160/
イタリア代表試合前.jpg

1: プーアル ★ 2026/04/14(火) 15:46:00.23 ID:KPJix5gM9.net

 失意の予選敗退から約3週間。イタリア代表にワールドカップ出場の可能性が急浮上している。

 国内で哀しみ、そして怒りが渦巻く敗退劇だった。去る現地時間3月31日に行われた北中米ワールドカップ(W杯)の欧州予選プレーオフ決勝で、イタリア代表はボスニア・ヘルツェゴビナ代表にPK戦の末に敗北。2014年のブラジル大会以来となるW杯出場の絶好機を逸していた。

まさに地の底に叩きのめされたイタリアだったが、思わぬ形でW杯出場の可能性が浮上した。米メディア『The Athletic』によれば、国際サッカー連盟(FIFA)は、開催国のひとつである米国と国際情勢において対立関係にあるイラン代表が、出場を辞退するという異例対応に出た際のシナリオとして、「例外的な大陸間プレーオフを開催する可能性を協議している」という。

https://sportsbull.jp/p/2312637/



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オランダ代表、同国識者が不安視「日本に勝てっこない」

【サッカー】「日本に勝てっこない」オランダはグループ敗退!? 森保ジャパンと同居する強豪国内で渦巻く悲観論 識者が嘆いた危機的状況 [ネギうどん★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1776135301/
オランダ代表2026.jpg
1: ネギうどん ★ 2026/04/14(火) 11:55:01.80 ID:YRPW4aQG9.net

 激闘必至の北中米ワールドカップ(W杯)まで、あと約2か月。参加チーム数が従来の「32」から「48」に拡大される今大会は、初出場となる計4か国も含め、各グループで世界一に向けた競争の激化が予想される。

 そんな一大トーナメントの幕開けを前に不安を渦巻いているのが、グループFで日本代表と同居するオランダ代表だ。

 常に優勝候補に挙げられるオランダ。当然、日本、スウェーデン、チュニジアが集ったグループFでも1位突破の大本命に挙げられているが、ここにきてチームを取り巻く空気は冷ややかなものとなっている。

 智将ロナルド・クーマンが率いるタレント軍団は、現地時間3月31日に本拠地で行われたエクアドルとの親善試合に1-1で引き分けたのだが、“格下”と見られた相手に71%もボールを支配される単調な内容に終始。攻撃面では、総シュート数2本に終わるなど創造性に欠けるパフォーマンスで国内メディアやファンのひんしゅくを買った。

 どうにも歯車が噛合わないオランイェ(オランダ代表の愛称)には、母国の識者たちも厳しい眼を向けている。ベルギーの日刊紙『Het Nieuwsblad』にコラムを寄稿したオランダ人ジャーナリストのニコ・ダイクスホルン氏は、オランダを「優勝する」と予測したドイツ人経済学者ヨアヒム・クレメント氏のコメントを引き合いに出し、「私は、このお調子者で、運任せのペテン師の予測が完全に間違っていると断言するほど頑固者だ」と主張。母国代表の危機的状況を煽った。

「オランダ代表がこの春にこなした2つの親善試合をちゃんと見ていれば、全く違う状況が見えてくるはずなんだ。あの2試合を目の当たりにした後で、私が展開できる予測は我々の代表がグループステージで敗退するというものだ」

 チーム戦力的には、グループステージでぶつかる3か国とも引けを取らず、むしろ上回っているとも言えるオランダ。それでも早期敗退を断じたダイクスホルン氏は、「もうそれぐらいに絶望的なんだ。日本とスウェーデンに完敗する。勝てっこない」と吐露。さらに「私が絶望的と感じる理由はキャプテンにある」と、精神的支柱でもあるフィルジル・ファンダイク(リバプール)の存在を嘆いた。

続きはソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/33282dfb586f11cf1da8a22c0609c2930153e550



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元日本代表DF岩政大樹氏、十勝スカイアースのSAに就任!昨季は札幌解任も…北海道に「恩返しできたら」

岩政大樹氏、十勝スカイアースのSAに就任!昨季は札幌解任も…北海道に「恩返しできたら」
岩政スーツ.jpg

北海道十勝スカイアース(北海道リーグ/J5相当)は14日、元日本代表DFの岩政大樹氏(44)がスペシャルアドバイザー(SA)に就任したことを発表した。昨季までJ1北海道コンサドーレ札幌で指揮を執っていた岩政氏が、再び北の大地で新たなプロジェクトに参画する。

岩政氏は現役時代、鹿島アントラーズでJ1三連覇を達成するなど黄金時代を支えたセンターバック。引退後は鹿島の監督やベトナムでの指揮を経て、2025年シーズンには札幌の監督を務めた。現在は東京学芸大学の監督として学生指導にあたっているが、その卓越した戦術眼とプロクラブでの経験を、十勝の地へ還元することになった。

 J1での豊富な経験と独自の戦術眼を持つ岩政氏の招聘により、十勝からJリーグ入りを目指すクラブの強化を加速させる狙いだ。

 岩政大樹氏のコメントは以下の通り。

「北海道とのご縁がここにつながりました。北海道の皆さんのために、そして十勝の皆さんのために、『自分だからこそできること』で恩返しできたらと思っています。熱い想いで出来て、熱い想いで紡いできたクラブです。その想いたちが、未来の十勝につながる手助けができたらと思っています」


秒刊コンサドーレ4076日目☆★☆札幌総合スレ☆★☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1775892086/
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Jリーグ、全国56スタジアムで「スタグルフェス」開催決定!1500店舗以上が出店

【サッカー】Jリーグ、全国56スタジアムで「スタグルフェス」開催決定!1500店舗以上が出店 [ゴアマガラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1776081156/
スタグルフェア.jpg

1: ゴアマガラ ★ 2026/04/13(月) 20:52:36.31 ID:j3IYBsF/9.net

Jリーグは10日、ゴールデンウィーク期間を中心に全国規模でスタジアムグルメイベントを開催すると発表した。

4月25日(土)から6月6日(土)にかけて、全国56のスタジアムで実施され、出店店舗数は延べ1,500以上にのぼる見込みで、リーグ全体を挙げた大規模な食イベントとなる。

今回の企画は、「サッカーだけでなくスタジアムグルメの魅力も楽しんでもらう」ことを目的に、各クラブが独自テーマで展開する点が特徴。肉料理を中心とした「肉祭り」や、スイーツ、麺類、地域特産品を生かしたフェスなど、クラブごとに趣向を凝らした内容が用意されている。

全体の約7割のイベントが4月29日(水・祝)から5月6日(水・祝)の大型連休中に集中しており、観戦と食の両面で来場者の満足度向上を狙う。

具体的には、浦和レッズが世界各国の料理を集めた「ワールドグルメフェス」、鹿島アントラーズが人気メニューを競う企画、ガイナーレ鳥取のボリューム重視イベントなど、各地で個性豊かな施策が展開される予定だ。

また、イベントを盛り上げるためのプロモーションも強化される。スタジアムグルメに焦点を当てたテレビCMを制作し、4月11日(土)から19日(日)にかけて全国で放送。さらに、SNSを活用したフォトおよびショート動画コンテストも実施し、来場者が体験を発信することで話題拡散を図る。

Jリーグは、スタジアムを「観戦の場」から「体験の場」へと進化させる取り組みを進めており、今回のフェスはその象徴的な施策といえる。各地域の食文化とクラブの魅力を融合させることで、新規来場者の獲得やリピーター創出、さらには地域経済の活性化にもつなげる狙いだ。

ゴールデンウィークを中心に、サッカーとグルメの双方を楽しめる“スタジアム体験”の価値向上が期待されている。

https://qoly.jp/q1/17833866
https://d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net/f/16783737/rc/2026/04/13/71f7f95be7e86d5d3bf5b6ce8950a1e1d208f52a_xlarge.jpg



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2026年W杯、6人に1人が「仮病を使ってでも観たい」と回答 !視聴意向8割も深夜・早朝の時差が壁か

【サッカー】2026年W杯、6人に1人が「仮病を使ってでも観たい」と回答 - 視聴意向8割も深夜・早朝の時差が壁か [ゴアマガラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1776080856/
日本代表イングランド試合前.jpg

1: ゴアマガラ ★ 2026/04/13(月) 20:47:36.14 ID:j3IYBsF/9.net

ゼクノは2026年4月10日、2026年FIFAワールドカップの開幕に先立ち、視聴意向や観戦スタイルに関するアンケート調査の結果を発表した。本調査は2026年4月8日、20代〜60代以上の男女204名を対象にインターネット調査にて実施されたもの。
視聴意向は78.9%が前向き。自国代表への期待が突出

2026年FIFAワールドカップを視聴する予定があるかという質問に対し、「できれば観たい」(53.9%)が最多となり、「必ず観る」(25.0%)と合わせると78.9%が視聴に前向きであると分かった。普段サッカーを追っていない層も含めた幅広い視聴意向がうかがえる。

最も注目している国については「日本」(69.6%)が圧倒的な支持を集め、2位の「フランス」(6.9%)、3位の「アルゼンチン」と「スペイン」(各4.4%)を引き離す結果となった。

注目選手は三笘薫が1位。ベスト16以上の進出を約8割が予想

今大会で最も注目している選手は「三笘薫」(31.9%)が1位となり、突出した人気を示した。2位は「久保建英」(17.2%)、3位は「メッシ」(6.9%)と続いている。

日本代表の勝ち上がり予想については、「ベスト16」(44.6%)が最多で、「ベスト8」(34.8%)が次点となった。この2つで全体の約8割を占めており、前回大会の実績を背景に、グループステージ突破を前提とした楽観的な見方が大勢を占めている。
地上波テレビが主流も動画配信サービスの存在感が増加

視聴方法については「地上波テレビ」(67.6%)が最多となった。次いで「まだ決めていない」(23.5%)、「BS・CS放送」(16.2%)となっている。動画配信サービスについては「ABEMA」と「DAZN」がともに14.2%となり、配信系全体では66名にのぼった。前回2022年カタール大会では「地上波テレビ」が60.8%、「ABEMA」が19.1%を占めており、無料配信の影響が数字に表れている。
時差による影響と「仮病」への本音

今大会は日本との時差が大きく、深夜から早朝の試合が多くなる。リアルタイム視聴については「時間帯による」(47.1%)が最多で、「日本戦だけリアルタイムで観る」(36.8%)、「見逃し配信で観る」(9.3%)、「必ずリアルタイムで観る」(6.9%)と続いた。

また、日本代表の試合のために仮病を使ったことがあるかという質問には、「ない」(82.4%)が大多数となった一方で、「ないがやりたい」(15.2%)や「ある」(2.5%)との回答もあった。仮病の経験者と願望を持つ層を合わせると17.6%に達しており、約6人に1人が仕事や学業への影響を考慮しつつも、観戦を熱望している実態が浮き彫りになった。
約半数が寝不足による支障を経験

ワールドカップ期間中の寝不足による支障については、「ない」(49.5%)と「ある」(46.1%)が拮抗する結果となった。現地での観戦については「興味はあるが難しい」(55.9%)が最多となっており、費用や時間の制約が依然として大きな壁となっている。
https://news.mynavi.jp/article/20260413-4323546/DETAIL/
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https://news.mynavi.jp/article/20260413-4323546/DETAIL/images/003.jpg/webp
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アル・サッド、ACLE優勝候補アル・ヒラルをPK戦で撃破!神戸と準々決勝で対戦が決定(関連まとめ)

神戸のACLE準々決勝の相手はアル・サッドに決定! 激闘のPK戦で優勝候補アル・ヒラルを破ったカタールの雄と激突
アル・サッドACLE25-26R16勝利.jpg


アジア・チャンピオンズリーグエリート(ACLE)は13日、遅れていた西地区のラウンド16が行われ、準々決勝の全カードが出揃った。ヴィッセル神戸の対戦相手は、優勝候補でサウジアラビアの強豪アル・ヒラルとの死闘を制したカタールのアル・サッドに決まった。

 元フランス代表FWベンゼマやセルビア代表MFミリンコヴィッチ=サヴィッチ、フランス代表DFテオ・エルナンデスらを擁するアル・ヒラル相手に、アル・サッドは3度のリードを許すが、そのたびに追いすがった。後半25分にリバプールなどで活躍した元ブラジル代表FWロベルト・フィルミーノがゴール前の混戦から執念でねじ込むと、PK戦ではGKバルシャムがブアブレのセーブを始め、ベンゼマの失敗を誘発。スター軍団を退けた。

神戸が相まみえるアル・サッドは、まさに多国籍軍団だ。フィルミーノだけではなく、さらにカタール代表のアジアカップMVPのアクラム・アフィフ、守備にはモロッコ代表の重鎮ロマン・サイスを揃える。

一方の神戸は、J1リーグでも首位を快走し、圧倒的なインテンシティを武器にアジアの舞台でも快進撃を続けている。守備陣に負傷者を抱える緊急事態ではあるが、大迫勇也、武藤嘉紀ら経験豊富なベテラン勢を中心に、中東のスター軍団に挑む。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part17635
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1775983001/
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田中碧躍動のリーズ、マンUを敵地で45年ぶり撃破!オカフォー2発で2-1勝利し残留に向け前進(関連まとめ)

リーズ、敵地でマンUを45年ぶり撃破! 田中碧が16試合ぶり先発で躍動、守護神ラメンスから“空振り”誘うダブルタッチも
ブルーノと田中25-26第32節.jpg

プレミアリーグ第32節が13日に行われ、リーズが敵地『オールド・トラッフォード』でマンチェスター・ユナイテッドと対戦した。リーズはノア・オカフォーの2ゴールでリードを奪うと、数的不利となったマンUの反撃を1点に抑え、2−1で勝利。1981年以来、実に45年ぶりとなる敵地でのマンU戦白星を手にした。

リーズを率いるダニエル・ファルケ監督は、昨年12月以来リーグ戦で先発から遠ざかっていた日本代表MF田中碧を抜擢。セットプレーのキッカーも任された田中は、中盤での素早い切り替えと冷静な配球でリズムを作った。

前半45分には、敵陣でのインターセプトからGKを華麗なダブルタッチでかわす決定機を創出。惜しくもDFのカバーに阻まれ得点こそならなかったが、その技術の高さでスタジアムを沸かせた。

試合は開始5分、ジェイデン・ボーグルのクロスをオカフォーが押し込みリーズが先制。さらに29分、オカフォーがこの日2点目となる強烈なシュートを突き刺し、2点リードで前半を折り返す。

後半開始早々には、マンUのDFリサンドロ・マルティネスが相手の髪を引っ張る行為で一発退場。10人となったマンUはカゼミーロのゴールで1点差に詰め寄るも、リーズが最後まで粘り強い守備で逃げ切った。

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posted by カルチョまとめ管理人 at 10:00 | 大阪 ☀ | Comment(17) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ディナモ・ザグレヴ、広島GK大迫敬介&柏FW細谷真大の獲得に動く!元広島ダバツSDが日本で直接調査(関連まとめ)

ディナモ・ザグレブ、広島GK大迫敬介&柏FW細谷真大をダブル獲りか? 元広島ダバツSDが日本で直接調査
大迫敬介と細谷真大.jpg

クロアチア1部の名門ディナモ・ザグレブが、サンフレッチェ広島のGK大迫敬介と、柏レイソルのFW細谷真大の獲得に動いている。クロアチアメディア『NACIONAL』によると、同クラブのスポーツディレクターを務めるダリオ・ダバツ氏が来日し、二人の調査を行ったという。

D・ザグレブのゴールマウスを守るクロアチア代表GKドミニク・リバコビッチは現在、フェネルバフチェからレンタル移籍中。D・ザグレブは完全移籍への切り替えに消極的であり、イタリア1部のジェノアやウディネーゼからも関心が報じられており残留の可能性は低いという。リバコビッチの後釜として白羽の矢が立ったのが大迫だ。ハイボールへの強さとシュートストップに定評のある大迫は、欧州の地でも高く評価されている。

さらに、攻撃陣の強化として細谷真大にも熱視線を送っている。ダバツSDは、かつて日本から金子拓郎(現・浦和)をスカウトし、クロアチアで成功させた実績を持つ人物。日本人の適応能力とハードワークを高く評価している。

↑↑↑ サンフレッチェ広島Part2380 ↑↑↑
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1775552744/

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posted by カルチョまとめ管理人 at 07:00 | 大阪 | Comment(15) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

W杯欧州予選POのPK戦でイタリアのカンペを盗んだボールボーイ、批判の声に「アウェーだったら僕らのGKが同じことをされただろう」

【サッカー】PK戦でイタリアの“カンペ”盗んだボールボーイ、批判の声に「アウェーだったら僕らのGKが同じことをされただろう」 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1776056106/
ボスニアボールボーイ.jpg

1: 久太郎 ★ 2026/04/13(月) 13:55:06.25 ID:8Rv8bFnh9.net

 北中米ワールドカップ欧州プレーオフのボスニア・ヘルツェゴビナ代表対イタリア代表でボールボーイを務め、PK戦でGKジャンルイジ・ドンナルンマの資料を盗み取った少年がトルコメディア『アナドル』の取材に応じた。「すべてはボスニア・ヘルツェゴビナのためだった」と振り返っている。

14歳のアファン・チズミッチは勝者がW杯出場となる一戦でボールボーイを担当。PK戦でボスニア・ヘルツェゴビナの1人目がキッカーを務めている最中、ドンナルンマがゴールから離れた位置に置いた資料を盗み取った。その影響もあってかドンナルンマは全キッカーに対して左に飛んで一本も止められず、イタリアは3大会連続予選敗退となった。

 チズミッチは地元メディアの取材に応じたことで一躍世界中から注目を集めているなか、トルコの国営通信社『アナドル』の取材にも対応。「1本目のキック前にドンナルンマがタオルを置くのが見えた。そこには僕らのキッカーについて書かれた紙が入っていた。イタリアは誰が蹴るかを知らなかったようで全員の名前は載っていなかった」と明かした。

 その上で「それを見て悩んだけれどすべてはボスニア・ヘルツェゴビナのためだった」とチズミッチ。当時を再現しながら“犯行”の経緯を語った。

「やるかどうかは微妙だった。歩いて向かって途中で止まったよ。そこで『なるようになれ』と決めて紙を取って走ったね。ドンナルンマが怒って集中を欠く様子が見えたから嬉しかったし、僕らのキッカーはもう大丈夫だと分かったね」

 自国では英雄視されているようだが、批判の声があることも事実。だが、チズミッチは「もしイタリアで試合をしていたら僕らのGKニコラ・バシリも誰かに同じことをされただろう」と見解を述べ、批判的な意見を一蹴した。

 また、チズミッチの父は「息子を誇りに思う」と語り、「ボールボーイはただの観客ではなく試合のリズムや結果に影響する存在」と主張。チズミッチが所属するチェリク・ゼニツァアカデミーのベダド・ムイチノビッチコーチは「勤勉で礼儀正しい子だよ」とチズミッチを紹介し、ボスニア・ヘルツェゴビナの勝利を願って自らボールボーイの役割を志望していたことを明かしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6445e9b0bc816055e3112e395313fb1a90c98a27



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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:00 | 大阪 ☁ | Comment(35) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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