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鎌田大地、フランクフルト退団の可能性 代理人が延長オファーに納得せず他の選択肢も検討(関連まとめ)

【サッカー】<鎌田大地>今夏フランクフルト退団の可能性が急浮上…代理人が延長オファーに納得せず [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1594160045/
鎌田大地2020ゴール.jpg
1: Egg ★ 2020/07/08(水) 07:14:05.99 ID:XAwfA+339.net

写真 今期大ブレイク
https://amd.c.yimg.jp/im_sigggo6XACshFq28NuwJh1d94A---x640-y445-q90-exp3h-pril/amd/20200708-00010003-goal-000-1-view.jpg

フランクフルトのMF鎌田大地は、今夏退団の可能性もあるようだ。ドイツ紙『ビルト』が伝えている。

鎌田は今シーズン、アディ・ヒュッター監督の下で攻撃の中心選手としてスタメンに定着。公式戦47試合に出場し、10ゴール9アシストと見事な成績を残した。2021年までとなっている契約に関しても、フランクフルトのフレディ・ボビッチ執行役員は延長交渉に自信を示していたが、ここに来て潮目が変わってきている。

『ビルト』の有料記事によると、鎌田の代理人であるロベルト佃氏がフランクフルトの延長オファーに納得しておらず、他の選択肢も検討したいとのこと。クラブ側は選手が契約最終年に入ってしまうため、このまま話がまとまらなければ今夏の売却も検討し始めたようだ。

以前までは、もう1人の代理人であるトーマス・クロート氏は延長オファーに前向きだったが、ロベルト佃氏が納得していないために、交渉が進んでいない模様。2019-20シーズンの活躍もあり、鎌田を狙うクラブも多くあるだけに、今夏の動向に注目が集まるところだ。

7/8(水) 7:04 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/4317b7b2ebdec2b393bbb10537b491213c6840c8



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10人のアーセナル、レスターと1-1ドロー…途中出場のエンケティアが一発退場し、ヴァーディ弾で追い付かれる

好調アーセナル、4連勝ならず…退場者出し3位レスターとドロー
https://news.yahoo.co.jp/articles/711afe8f72b79051a991c11888d83412fabeaef3
ヴァーディ2020第34節ゴール.jpg


 プレミアリーグ第34節が7日に行われ、7位アーセナルと3位レスターが対戦した。

 先制に成功したのはホームのアーセナル。22分、右サイドで相手DFの背後を取ったブカヨ・サカは、エリア内でフェイントを入れて相手DFを滑らせ、グラウンダーで折り返す。このボールにピエール・エメリク・オーバメヤンが合わせてネットを揺らした。

 追加点を奪いたいアーセナルは32分、オーバメヤンのヒールパスからサカがペナルティエリア内に侵入。中央への折り返しを受けたアレクサンドル・ラカゼットは反転からシュートを繰り出したが、枠を捉えたシュートは相手GKカスパー・シュマイケルに弾かれた。アーセナルはいくつかのチャンスを決めきることはできず、1点のリードを持って試合を折り返した。

 アーセナルは68分、ダニ・セバージョスの左コーナーキックからチャンスを迎える。インスイングで供給されたボールに対し、飛び込んだダヴィド・ルイスが頭でコースを変え、最後はラカゼットが合わせてネットを揺らす。しかし、ラカゼットはオフサイドだったため、ゴールは認められなかった。

 すると75分、4分前にラカゼットとの途中交代でピッチに入ったばかりのエディ・エンケティアが退場処分となり、アーセナルは数的不利の戦いを余儀なくされる。エンケティアは相手DFジェームズ・ジャスティンに対し足裏を使った危険なチャレンジで、ボールタッチを1回も記録することなく一発レッドとなった。

 レスターは85分、デマレイ・グレイが相手のDFとGKの間にボールを通すと、飛び込んだジェイミー・ヴァーディが合わせて同点に追いつく。VARによるオフサイドのチェックも行われたが、レスターのゴールは認められた。

 試合はこのまま終了し、アーセナルの連勝は3でストップした。引き分けたレスターは、今節勝利したチェルシーに抜かれ4位に後退した。次節は12日に行われ、アーセナルはトッテナムとの“ノース・ロンドン・ダービー”、レスターは敵地でのボーンマス戦を行う。

【スコア】
アーセナル 1−1 レスター

【得点者】
1−0 21分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(アーセナル)
1−1 85分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)


【Gunners】 Arsenal F.C.【part1496】
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1594108175/
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ミラン、0-2からユベントスに4-2大逆転勝利!後半イブラPK弾皮切りに圧巻のゴールショーで2連勝(関連まとめ)

ミラン、0-2からの大逆転!ディバラ欠場のユヴェントスは今季最多の4失点で逆転負け
https://news.yahoo.co.jp/articles/6bc09ec5eaf5ea032ef760525637da8ade2c416a
イブラ2020第31節.jpg

現地時間7日、イタリア・セリエAは第31節が行われ、首位ユヴェントスは敵地ジュゼッペ・メアッツァで7位ミランと対戦した。

前節の勝利で2位ラツィオとの勝ち点差は「7」となり、9連覇に大きく前進したユヴェントス。ここでミランを倒せれば、また一つスクデットに近づくことになる。この重要な一戦で、ユヴェントスは好調のディバラが欠場。イグアインがC・ロナウドと2トップを組んだ。

前半は互いにチャンスは少なく、10分にユヴェントスが右サイドからのベルナルデスキのFKにボヌッチが合わせるに行くもわずかに合わず。14分にはC・ロナウドのカットインシュートがゴール右へとわずかに外れる。

ミランも23分、25分と立て続けにイブラヒモヴィッチが左足でシュートを放つが、どちらもGKシュチェスニーがしっかりとキャッチ。アディショナルタイムには、ベルナルデスキのヒールパスからイグアインがようやくシュートチャンスを得るも、GKドンナルンマの守備範囲。直後にはパケタのスルーパスに抜け出したイブラヒモヴィッチがネットを揺らすも、オフサイドの判定でノーゴール。互いに無得点のまま後半を迎える。

後半、パケタに代えてチャルハノールを投入したミランだが、立ち上がりに失点を喫する。47分、中盤でボールを奪ったラビオがそのままドリブルで持ち上がり、カットインしてペナルティーエリア手前から左足を一閃。強烈なシュートがゴール右へと決まり、ユヴェントスが均衡を破った。

さらに53分、クアドラードからのロングパスに対し、ミランはDF同士が被ってしまいボールはC・ロナウドの下へ。難なくGKドンナルンマを破り、ユヴェントスがあっさりとリードを広げた。

これで苦しくなったミランだが、サレマーカーズに代えてレオンを投入し諦めない姿勢を見せると、61分にボヌッチのハンドでPKを獲得。これをイブラヒモヴィッチが15本連続となるPK成功で1点差に詰め寄る。

これで風向きの変わったミランは66分、ケシエからのパスを受けたチャルハノールがイブラヒモヴィッチに当て、イブラヒモヴィッチの落としを受けたケシエが強烈なシュートを叩き込んでミランが同点に追いつく。

さらに67分、前線でレビッチが潰されるもボールが残り、拾ったレオンがエリア内左に侵入して右足でシュート。DFの股を抜けたシュートにGKシュチェスニーも反応が遅れ、ニアサイドに決まって逆転に成功する。

まさかの展開に、ユヴェントスはクアドラード、イグアイン、ピャニッチ、ラビオを下げてサンドロ、ドウグラス・コスタ、ラムジー、マテュイディを交代し流れを変えようと試みる。しかし、イブラヒモヴィッチに代えてボナベントゥーラを投入したミランは迎えた80分、サンドロの自陣でのサイドチェンジを奪ったボナベントゥーラのラストパスをレビッチが押し込んで4-2と突き放した。

ユヴェントスにとっては今季最多失点となり、アディショナルタイムは6分取られたが、試合のペースは完全にミラン。95分にはC・ロナウドが抜け出してネットを揺らすもオフサイドによりノーゴール。2点差になっても諦めなかったミランが、絶対王者を相手に見事な逆転勝利を収めた。

■試合結果
ミラン 4-2 ユヴェントス

■得点者
ミラン:イブラヒモヴィッチ(62分PK)、ケシエ(66分)、レオン(67分)、レビッチ(80分)
ユヴェントス:ラビオ(47分)、C・ロナウド(53分)

セリエAをみるぞ!No.230
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1590848925/
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広島MF柏好文、右脚負傷で全治4〜6週間の離脱…再開初戦の神戸戦で負傷

首位広島、柏好文が全治4〜6週間の離脱 再開初戦の神戸戦で負傷交代
https://news.yahoo.co.jp/articles/5dc0b6774159e3c052124d5a5d5911013fb7ddae
柏好文2020第2節.jpg

サンフレッチェ広島は7日、MF柏好文の戦線離脱を報告した。

柏は再開初戦の4日に行われた明治安田生命J1リーグ第2節のヴィッセル神戸戦(3-0で広島が勝利)に先発したが、20分にMF浅野雄也との交代でピッチを後に。6日に広島県内の病院で検査を受けたところ、右大腿二頭筋筋損傷の診断が下り、全治4〜6週間の見込みだ。

今季も開幕から2試合連続で先発出場した柏を今後の戦いで欠くことになった広島だが、ここまで2戦全勝の無失点で首位に位置。8日に行われる次節、8位の大分トリニータをホームに迎え撃つ。


↑↑↑サンフレッチェ広島Part1916↑↑↑
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1594015656/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 ☁ | Comment(0) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久保建英、メッシに続きリーガ2位!直近10試合のドリブル数とドリブル成功率

データも示した久保建英のキレキレっぷり…“2つの指標”でメッシに続きリーガ2位
https://news.yahoo.co.jp/articles/6a70e2eefaf0c60f866e6c9858424c7abc14b838
久保2020ドリブル成功率23-33節.jpg

 マジョルカのMF久保建英はリーガ・エスパニョーラの直近10試合で、ドリブル数とドリブル成功率がFWリオネル・メッシ(バルセロナ)に続いてリーグ2位となっているようだ。データサイト『オプタ』日本語版Twitter(@OptaJiro)が伝えている。

 オプタの投稿によると、久保のドリブル数は64回、成功率は48.4%。メッシの102回、54.9%には及ばなかったが、セビージャのFWルーカス・オカンポス(47回・34%)、レアル・マドリーのFWビニシウス・ジュニオール(44回、36.4%)、エイバルのMFファビアン・オレジャーナ(44回・38.6%)を大きく上回っている。

 この数字はリーグ戦中断前の第25節ベティス戦から前節アトレティコ・マドリー戦まで10試合のデータ。10試合連続で先発している久保はベティス戦で1ゴール1アシストを記録し、第27節のエイバル戦でも1ゴールを決めて中断期間に入ると、再開後はバルセロナ、R・マドリー、A・マドリーという名門チームを相手にも華々しい活躍を見せていた。

 R・マドリーから期限付き移籍中とあり、来季の去就も含めてスペイン中から注目を集めている19歳。現状では過密日程の中でも疲れを見せる気配はなく、残留争いの運命を占う残り4試合でもさらなるパフォーマンス発揮に期待がかかりそうだ。

【RCD】久保建英応援スレ part247【Mallorca】
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1594121877/
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G大阪FW小野裕二、左眼窩底骨折…全治は発表されず 大阪ダービーで負傷(関連まとめ)

大阪ダービーで負傷したG大阪FW小野裕二、左眼窩底骨折と診断…全治は発表されず
https://news.yahoo.co.jp/articles/57d13244ac8078d997836d281d7f807b455a93d8
小野裕二2020G大阪第2節.jpg

 ガンバ大阪は7日、公式サイトを更新し、FW小野裕二の負傷について発表した。

 小野は7月4日に行われた明治安田生命J1リーグ第2節セレッソ大阪戦に途中出場した。1−2で敗れたこの試合で69分に倉田秋と交代でピッチに入り、相手選手と接触。その後治療を経て出場を続けていた。

 小野はC大阪戦の試合中に負傷。左眼窩底骨折と診断されたようだ。なお、治療にかかる期間は発表されていない。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part13046
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1594107375/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:03 | 大阪 ☔ | Comment(1) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バルサのバルトメウ会長、VARのレアル優遇ほのめかす「公平ではない。いつも同じチームが恩恵受けている」

【サッカー】バルセロナ会長、VARのレアル優遇ほのめかす「公平ではない。いつも同じチームが恩恵受けている」 [ほニーテール★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1594087757/
バルトメウ会長.jpg
1: ほニーテール ★ 2020/07/07(火) 11:09:17.56 ID:zSJKO5lI9.net

バルセロナのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長は、VARがレアル・マドリーを優遇していることをほのめかしている。
5日のラ・リーガ第34節アスレティック・ビルバオ対レアル・マドリー(0-1)では、マドリーがVAR介入によるPKから決勝点を奪いながらも、アスレティックがVARの介入なくPKを見逃されたと騒動に。
さらにバルセロナはアウェーでのビジャレアル戦(4-1)で、メッシのゴールがVARによって取り消された。

バルトメウ会長はこのビジャレアル戦直後、スペイン『モビスタール・プルス』とのインタビューで、VARについて次のような見解を述べている。
「VARは全員が望んでいたようなものになっていない。自主隔離が終わった後、多くの試合で公平なものではなくなっており、いつも同じチームが恩恵を受け、同じチームが害を被っている。VARは審判を助けるためのものとなるべきだが、最近の試合ではしっかりと活用されていない」

同会長はまた、FWリオネル・メッシがバルセロナと2021年まで結ぶ契約の延長に躊躇しているとの報道にも言及。メッシにはバルセロナで現役を終える意志があることを強調した。
「詳細について話すことはないが、レオ・メッシはバルサで選手生命を終えたいと何度も行ってきた。現在、私たちはリーガに集中しており、その後にはチャンピオンズに臨むことになる」

https://news.yahoo.co.jp/articles/9f2e991d45ab57c28960853a15ee77efc94e06af




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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:02 | 大阪 ☔ | Comment(21) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マンU、ベテランMFマティッチと2年間の契約延長を発表!スールシャール監督「サインしたことを嬉しく思う」 一時は移籍有力も一転

マンUのMFマティッチ、2年間の契約延長を発表 移籍有力視も一転「達成すべきことがある」
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f5a63c2c8b2ac7f29e1d1fe9f4841d38d5b1106
マティッチ2020マンU.jpg


2シーズンの契約延長が決定 スールシャール監督「サインしたことを嬉しく思う」

イングランド・プレミアリーグの名門マンチェスター・ユナイテッドは、現地時間6日にセルビア代表MFネマニャ・マティッチと2シーズン契約延長したことを発表した。

 マティッチは2017年にチェルシーから加入し、今季でその時に結んだ4年契約が満了する見込みだった。新型コロナウイルスの感染拡大によりリーグ戦が中断したことなどを受けて欧州ではシーズンの切れ目が変則的になっているが、8月末までの2カ月ではなく2年間の契約延長という発表になった。

 今季で契約満了を迎えるだけに、昨年夏の時点から去就が注目される選手の1人になっていた。中でも、チェルシー時代に指導経験のあるイタリア・セリエAの強豪インテルを率いるアントニオ・コンテ監督が獲得を望んでいるという報道も多かっただけに、移籍が有力視されていた。

 しかし、マティッチはクラブ公式サイトを通じて「この素晴らしいクラブの一員であり続けることをとても嬉しく思う。選手として、自分のキャリアの中で達成すべきことがまだ多くある。マンチェスター・ユナイテッドでそれを実現することは大きな名誉になるだろう」と、契約延長について話している。

 また、オレ・グンナー・スールシャール監督も「ネマニャが新しい契約にサインしたことを嬉しく思う。彼の経験、プロフェッショナリズム、リーダーシップは、若く才能のあるグループにとって非常に貴重なものになるだろう。私たちは中盤に大きな強みがあり、ネマニャはその中核。3シーズンここにいて、マンチェスター・ユナイテッドでプレーすることの価値を本当に理解している。非常に野心的であり、今後数年間で私たちの目標を達成するために不可欠であると確信している」と信頼を語った。

 フランス代表MFポール・ポグバの去就も不透明とされるユナイテッドの中盤だが、ひとまずは実力者の引き留めに成功したといえそうだ。

† Red Devils Manchester United 1446 †
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1593963724/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☔ | Comment(2) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アーセナルMFゲンドゥージ、アルテタ監督と衝突しトップチームの練習参加禁止に 代理人は退団の可能性をクラブと話し合う

監督と衝突のアーセナルMFがトレーニング参加禁止に。移籍の可能性高まる?
https://news.yahoo.co.jp/articles/0bb8c1f353b8db3b77b528449085b9facb597b19
ゲンドゥージ2020アーセナル02.jpg

 アーセナルに所属する21歳のU-21フランス代表MFマテオ・ゲンドゥージが、ミケル・アルテタ監督によってトレーニング参加を禁止されているようだ。6日に英紙『メトロ』が報じている。

 今年2月、ゲンドゥージはアーセナルを率いるアルテタ監督と激しく衝突し、ニューカッスル戦でベンチ外となった。新型コロナウイルスの影響でリーグ戦が中断された後、再開後のマンチェスター・シティ戦とブライトン戦は出場していたが、サウサンプトン戦以降の3試合は欠場していた。

 同紙によると、約2週間前からゲンドゥージがトップチームに混ざっての練習を禁止されているという。そのため、チームから離れて個別練習を続けているようだ。その一方で、代理人を通じて退団の可能性をクラブと話し合っているとのこと。ゲンドゥージに関してはマンチェスター・ユナイテッドやバルセロナなどが興味を示している。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1495】
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1593883392/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 16:46 | 大阪 ☔ | Comment(8) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リバプール、バイエルンMFチアゴ獲得の可能性は?クロップ監督は質問はぐらかす「大好きな選手」

“魔術師”チアゴをリバプールは本当に欲している? 現地報道から読み解く合意の可能性は――
https://news.yahoo.co.jp/articles/adb162cabdfc90a18e80652e9dbe6c5d2059d8af
チアゴリバプール噂.jpg

 破竹の勢いで勝利を積み重ね、史上最速でプレミアリーグ制覇を成し遂げたリバプール。連覇が懸かる来シーズンに向け、今夏の移籍市場で獲得を噂されているのが、バイエルン・ミュンヘンのチアゴ・アルカンタラだ。

 ドイツ紙『Bild』によれば、バイエルンと21年6月までの契約を結んでいる29歳は、今がトップクラブで新たな挑戦をするラストチャンスと考えており、プレミア王者からの交渉を前向きに捉えているという。

 そんなスペイン代表MFと契約する可能性は、一体どれほどあるのか? 現地では、意見が二分している印象だ。

 まず、チアゴ獲得を否定的に見ている英国メディアが指摘するのは、資金面の問題だ。チアゴの移籍金は3000万ポンド(約42億円)と見られ、さらに週給は20万ポンド(約2800万円)と考えられている。

 これだけの大金を、ティモ・ヴェルナー(RBライプツィヒ→チェルシー)の獲得を金銭的理由で断念したクラブが払うとは考えにくい。新型コロナウイルスの影響による強化費縮小を考慮すれば、なおさらである。

 一方で、肯定的な意見を挙げる識者たちは、チアゴがリバプールの戦力を格段に上げると指摘する。英『Four Four Two』のマット・ラドソン記者は、自身のコラムで次のように綴っている。

「リバプールは、クロップ自らが指摘する通り、これからさらに進化しなければいけない。その問題を解決するうえで、チアゴは理に適った戦力になり得る。彼は確実にヴァイナルダムよりも決定機を生み出すからだ。

 今シーズン、ヴァイナルダムはアシストが『5』なのに対して、チアゴは『14』だ。得点数で見ても、過去3シーズンで前者は『12』だが、後者は『13』と上回っている。つまりチャンスの生産性が確実に上がるということだ」

 バルセロナとバイエルンで、あのジョゼップ・グアルディオラの薫陶を受けた“魔術師”は、現在のリバプールの中盤にはいない創造性に溢れる司令塔タイプであり、間違いなく違いを生み出せる選手だ。故障が多いのが玉に瑕だが、経験豊富も豊富で、ポジティブな要素が多分にある。

 しかし、『Liverpool Echo』をはじめとする地元メディアの情報なども踏まえて総合的に判断すれば、現時点で「リバプールのチアゴ」が誕生する可能性は、50パーセントにはやや及ばない、45パーセント程度といえそうだ。


クロップ監督がリバプール移籍の噂が浮上中のチアゴについて質問もはぐらかす「大好きな選手」
https://news.yahoo.co.jp/articles/cd4df64bec9038152a4c02042e28e9d20bf7d1b2

リバプールのユルゲン・クロップ監督がバイエルンのスペイン代表MFチアゴ・アルカンタラ(29)について言及した。イギリス『ミラー』が伝えている。

バイエルンとの契約が残り1年を切っているチアゴ。クラブは契約延長を望んでいるものの、交渉は暗礁に乗り上げており、バイエルンの最高経営責任者(CEO)を務めるカール=ハインツ・ルンメニゲ氏は「キャリアの終盤に入るにあたって、新しい何かに挑戦したがっているようだ」とコメント。移籍先の候補として挙がっているリバプールに関しては「一切接触していない」と否定していた。


チアゴの移籍に関して、5日のアストン・ビラ戦後に質問を受けたリバプールのクロップ監督がコメント。この手の質問には答えないと明言を避けた。

「私がこの質問に答えなくても驚かないだろう その手の質問には一度も答えたことないじゃないか」

「チアゴは本当に良い選手で、大好きな選手だ。同じように私は他にも色々な選手が大好きだ。彼について言えることはそれが全てだ」

獲得について否定も肯定もせず、上手く質問をかわしたクロップ監督。バルセロナやバイエルンで活躍したチアゴが加入すればリバプールの強力な戦力になると考えられるが、今夏の動向に注目だ。

〓〓 Liverpool FC 〓〓 1228 〓〓
https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1593862737/
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