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川崎FWレアンドロ・ダミアン、母国ブラジル複数クラブが関心!来年1/1までの契約

川崎ブラジル人FWの「争奪戦に加わる可能性」 複数クラブからの関心を母国指摘
https://news.yahoo.co.jp/articles/88b410ae1e4a0c0d3aab74033e4862c04c6e5187
レアンドロ・ダミアン2021ACL.jpg


川崎レアンドロ・ダミアンの去就に母国メディア注目「年明けにフリーで契約可能」
 川崎フロンターレの元ブラジル代表FWレアンドロ・ダミアンは、来日3シーズン目を迎えた今季、ここまでリーグ戦26試合14得点をマークするなど、得点源として存在感を放っている。そんななか、ブラジルメディアは今後の去就に言及。来年はじめに契約満了となることを踏まえ、母国クラブから関心を寄せられていることを指摘している。

 2012年のロンドン・オリンピックで得点王(6得点)に輝いたL・ダミアンは、主に母国クラブを渡り歩き、19年に名門インテルナシオナルから川崎へ完全移籍で加入。当初は本領を発揮し切れずにいたものの、昨季は34試合13得点を挙げ、チームのリーグ制覇へ大きく貢献した。

 今季もシーズン序盤から得点を重ね、リーグ戦ではここまでチームトップの14得点を挙げているほか、ベスト16(決勝トーナメント1回戦)で敗退したAFCチャンピオンズリーグ(ACL)では5試合6得点を奪うなど、Jリーグ屈指の助っ人として得点力の高さを顕示。求められた役割を忠実にこなす姿も印象的で、前線から不慣れな守備へ奔走するプレーでも貢献度を示している。

 そんなL・ダミアンの去就について、ブラジルメディア「UOLエスポルチ」が言及。「アジアサッカーでのダミアンの好パフォーマンスは、すでにブラジルのクラブの注目を集めている。このストライカーの契約は1月1日に切れるため、年明けにフリーで契約することが可能になる」と、川崎との契約が22年1月1日で満了になることを踏まえつつ母国復帰の可能性に触れている。

 記事では、ブラジル国内の複数メディアからの情報を基に、「インテルナシオナルが彼を送還する意向を持っている」と指摘。さらに「(ブラジル日刊紙)『O Dia』紙は、フルミネンセもこのベテラン得点王の争奪戦に加わる可能性があると報じている」と、母国クラブから熱視線が注がれている状況を伝えた。

 Jリーグのシーズンも佳境へと突入していくなかで、川崎にとっては優勝争いとともに、ブラジル人ストライカーの去就動向にも注目が集まりそうだ。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part14164
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1632057768/
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吉田麻也、4試合連続フル出場で今季初勝利に貢献!サンプドリア指揮官は絶賛「ヨシダとコリーはセリエAで最高のコンビ」(関連まとめ)

サンプドリアが今季初勝利、吉田麻也はフル出場で完封に貢献…カプートが古巣から2得点
https://news.yahoo.co.jp/articles/f936da5ebfe7ee9f5702ca19dd75791987dc619d
吉田21-22第4節.jpg

セリエA第4節が19日に行われ、DF吉田麻也が所属するサンプドリアは敵地でエンポリと対戦した。吉田は4試合連続のフル出場を果たした。

 エンポリは2分にチャンス到来。ペナルティエリア左で受けたパトリック・クトローネは、吉田を背負いながらグラウンダーで折り返す。ゴール前でレオナルド・マンクーゾが合わせたが、相手GKエミル・アウデロの好セーブに阻まれた。

 先制したのはアウェイのサンプドリアだった。31分、ハーフウェーライン付近でのボール奪取から速攻を展開し、ペナルティエリア手前まで運んだアントニオ・カンドレーヴァは、浮き球でエリア中央に通す。反応したフランチェスコ・カプートは左足で合わせてネットを揺らした。

 エンポリは40分に決定機。リカルド・マルキッツァが左から浮き球で折り返すと、飛び出した相手GKアウデロはボールに触ることができない。ファーサイドでマンクーゾが合わせたが、シュートは惜しくも枠を外れた。

 1点リードで折り返したサンプドリアは50分、コーナーキックの流れからセカンドボールに反応したカプートがゴール前で右足を振り抜くが、クロスバーに阻まれる。

 それでも52分、サンプドリアは追加点を獲得する。カンドレーヴァとの連係プレーで右サイドを突破したバルトシュ・ベレシンスキがグラウンダーで折り返し、ペナルティエリア右で受けたのはカプート。ドリブルで仕掛けて相手DFをかわし、左足を振り抜く。シュートは相手GKの手を弾いてゴールに吸い込まれた。

 70分、サンプドリアがエンポリを突き放す1点を奪う。ファビオ・クアリャレッラのサイドチェンジを左で受けたカンドレーヴァは、カットインから右足一閃。鋭い一撃をゴール右に突き刺した。

 試合はサンプドリアが3点のリードを守り切ったまま終了。エンポリは2連敗で1勝3敗、サンプドリアは今季初白星で1勝2分1敗となった。次節、エンポリは22日にアウェイでカリアリと、サンプドリアは23日にホームでナポリと対戦する。

【スコア】
エンポリ 0−3 サンプドリア

【得点者】
0−1 31分 フランチェスコ・カプート(サンプドリア)
0−2 52分 フランチェスコ・カプート(サンプドリア)
0−3 70分 アントニオ・カンドレーヴァ(サンプドリア)


「ヨシダとコリーはセリエAで最高のコンビ」サンプ指揮官が吉田麻也と相棒CBを激賞!伊メディアも高評価「常に注意深く、正確」
https://news.yahoo.co.jp/articles/af674239ee638886b343f3c62dbc56e22bbb45a6

吉田麻也は満足しているに違いない。勝利必須と臨んだ一戦でクリーンシートを保ち、今シーズン初の白星に貢献したからだ。

 サンプドリアは9月19日、セリエA第4節でエンポリと対戦し、敵地で3-0と勝利した。フランチェスコ・カプートのドッピエッタ(2得点)で後半序盤までに2点を先行すると、アントニオ・カンドレーバがダメ押しの3点目を挙げ、4試合目にして初の3ポイントを手にしている。

 前節の王者インテル戦でチームの今季初ゴールとなる得点を挙げた吉田は、フル出場で無失点に貢献。試合後、SNSにコンビを組むオマール・コリーと満面の笑顔でクリーンシートを喜ぶ画像を投稿した。

 開幕から抜群の安定感を見せている吉田だけに、地元メディアの評価も変わらず上々だ。『Sky Sport』や『Sport Mediaset』は及第点を上回る6.5点をつけた。『Gazzetta dello Sport』紙も6.5点で「常に確実」と称賛。『Corriere dello Sport』紙も及第点の6点だった。


 ウェブメディアも、『calciomercato.com』が「コリーよりも良く、常にタイミングよくクリーンな対応」と評価。『TUTTOmercatoWEB』は「いくつか良くない点もあったが、エリア内のハイボールにはソリッドだった」と伝えた。サンプドリア専門サイト『SAMP NEWS24』は「前後半とも良い試合。常に注意深く、正確」とたたえている。採点はいずれも6.5点だ。

 吉田とコリーのCBコンビには、指揮官も満足している。クラブ公式ウェブサイトによると、ロベルト・ダベルサ監督は試合後に「ヨシダとコリーはセリエAで最高だ」と激賞した。

「彼らのおかげで高い守備ラインにすることができる」

 11位に浮上したサンプドリアは、23日の次節でナポリと、26日には敵地でユベントスと対戦する。吉田とサンプドリアは、強豪相手の連戦でも好調を保つことができるだろうか。

【DAZN】セリエA 【8試合!】
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/livefoot/1631969671/
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C・ロナウド、マンU復帰後3戦4発に海外メディア脱帽「ビースト!」「止められないようだ」

【サッカー】“ビーストモード”のC・ロナウドは「止められない」 復帰後3戦4発の活躍に海外脱帽 [首都圏の虎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1632088505/
Cロナ21-22第5節タッチ.jpg

1: 首都圏の虎 ★ 2021/09/20(月) 06:55:05.83 ID:CAP_USER9.net

ウェストハム戦でも得点を挙げ、通算789ゴールに到達

 マンチェスター・ユナイテッドのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、19日に行われた敵地でのプレミアリーグ第5節ウェストハム戦(2-1)で同点ゴールを挙げ、復帰後3試合で4得点と量産体制に入っている。海外メディアも「ビースト!」「止められないようだ」と報じている。

9月11日のプレミアリーグ第4節ニューカッスル戦(4-1)でいきなり2ゴールを挙げて復帰戦を飾ると、14日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第1節ヤングボーイズ戦(1-2)でも先制点をマーク。ロナウドは加入後2試合で3ゴールと好調をキープし、19日のプレミアリーグ第5節ウェストハム戦を迎えた。

 前半30分に先制を許す苦しい展開のなか、1トップに入った36歳のロナウドがチームを救う。同35分、ポルトガル代表MFブルーノ・フェルナンデスの左サイドからのクロスに反応してダイレクトでシュート。これは相手GKウカシュ・ファビアンスキに阻まれるも、こぼれ球を自ら押し込み、公式戦3戦連発で同点に追いついた。米スポーツ専門局「ESPN」アルゼンチン版は、これがロナウドの通算789ゴール目だと伝えている。

 ロナウドは後半も攻め続ける。同2分にはB・フェルナンデスのスルーパスを受けてペナルティーエリア内でシュートを放つも、相手GKの好セーブに遭ってゴールならず。後半32分にはドリブルからの切り返しでペナルティーエリア内で倒されたが、ノーファウル判定で、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)介入でも結果は変わらなかった。

 そのなかで、ユナイテッドは後半44分にイングランド代表MFジェシー・リンガードが強烈なシュートを叩き込んで勝ち越し。同アディショナルタイムにイングランド代表DFルーク・ショーがハンドを犯し、VARの末にPKを献上したが、スペイン代表GKダビド・デ・ヘアが読み切ってPKストップに成功し、なんとか2-1で逃げ切った。

 ルーマニアのスポーツテレビ局「Digi Sport」はロナウド「ビースト!」と称し、「彼は止められないようだ」とレポート。英地元紙「マンチェスター・イブニング・ニュース」も、「ロナウドが適切なタイミングに適切な場所にいて、チャンスを掴む能力を持っていた結果」と称え、海外ファンの「ロナウドはロナウドのことをしているだけ」「史上最も偉大。疑いの余地はない」「止められない」といった感嘆の声を紹介していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9bf2c30ffc0946ca984faa17938a89eaa7d76d3b



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G大阪に痛手…FWレアンドロ・ペレイラ&小野裕二が右脚肉離れで負傷離脱

G大阪に痛手…レアンドロ・ペレイラと小野裕二が負傷離脱
https://news.yahoo.co.jp/articles/f483b2f54451ef847658262cf42aedd20cc5461a
レアンドロ・ペレイラと小野G大阪.jpg

 ガンバ大阪は19日、FWレアンドロ・ペレイラとFW小野裕二が負傷したことを発表した。

 発表によると、レアンドロ・ペレイラは9月11日に行われた練習中に負傷。小野は同12日に行われた明治安田生命J1リーグ第28節のベガルタ仙台戦で負傷した。全治については明らかになっていないが、両選手ともに右ハムストリング肉離れと診断された。

 G大阪は明治安田生命J1リーグ第29節終了時点で8勝6分け15敗、勝ち点「30」で14位。両選手の離脱はリーグ戦4連敗中の同クラブにとって大きな痛手となりそうだ。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part14162
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1631963643/
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新潟、東京Vに3-1快勝し4試合ぶりの勝利!相模原は山口下し降格圏脱出!松本は金沢に追い付き最下位転落回避!秋田と北九州はドロー J2第30節

【サッカー】J2第30節日曜 秋田×北九州、相模原×山口、東京V×新潟、金沢×松本 結果 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1632052846/
三戸2021第30節キック.jpg
1: 久太郎 ★ 2021/09/19(日) 21:00:46.97 ID:CAP_USER9.net

秋田 1−1 北九州
[得点者]
52'福森 健太(北九州)
62'吉田 伊吹(秋田)
スタジアム:ソユースタジアム
入場者数:2,003人
https://www.jleague.jp/match/j2/2021/091901/live/#live/


相模原 2−0 山口
[得点者]
13'平松 宗 (相模原)
28'藤本 淳吾(相模原)PK

スタジアム:相模原ギオンスタジアム
入場者数:2,897人
https://www.jleague.jp/match/j2/2021/091903/live/#live/


東京V 1−3 新潟
[得点者]
14'三戸 舜介   (新潟)
52'ロメロ フランク(新潟)
58'小池 純輝   (東京V)PK
90'鈴木 孝司   (新潟)

スタジアム:味の素スタジアム
入場者数:4,752人
https://www.jleague.jp/match/j2/2021/091902/live/#live


金沢 1−1 松本
[得点者]
66'丹羽 詩温(金沢)
90+2'榎本 樹(松本)

スタジアム:石川県西部緑地公園陸上競技場
入場者数:3,420人
https://www.jleague.jp/match/j2/2021/091904/live/#live

※各スタジアムは新型コロナ感染の影響で入場制限有り


J2順位表
https://www.jleague.jp/standings/j2/


松本が土壇場で追いつき最下位転落を回避…勝利の相模原は降格圏を脱出【明治安田J2第30節】
https://news.yahoo.co.jp/articles/59b2174f3479fcd3ee46859ebc1cf2a495d11254

明治安田生命J2リーグ第30節の4試合が19日に各地で行われた。

石川県西部緑地公園陸上競技場ではツエーゲン金沢(勝ち点27)と松本山雅FC(勝ち点26)が対戦。降格圏に位置している両クラブの一戦は、一進一退の攻防が続くも、ゴールレスで前半が終了する。

後半に入っても均衡状態が続いていたものの、66分に金沢が試合を動かす。中央左の渡邊が、バイタルエリア手前から追い越した大石へスルーパスを出すと、大石が滑り込みながらゴール前へクロスを上げる。そこへ飛び込んだ丹羽がワンタッチでコースを変えると、そのままゴールへ吸い込まれ、金沢が先制点を挙げた。

先制された松本は71分、右サイドでボールを受けた下川が、金沢の平松と接触した直後に平松の後頭部へ打撃を与え一発退場。追いかける展開の中、痛恨の失態を犯してしまう。

しかし、79分までに交代枠を使い切り攻勢を強めた松本が、セットプレーのチャンスから同点弾を奪う。アディショナルタイム2分、バイタルエリア手前の右サイドのFKをセルジーニョがゴール前へ放り込むと、ゴール前中央に走りこんだ榎本がダイビングヘッド。プロ4年目で初ゴールを挙げ、松本が同点に追いついて試合は終了した。

退場者を出しながらも土壇場で追いついた松本が最下位を回避した一方、あと少しのところで勝利を逃した金沢は6月以降12戦勝ち無し。貴重な1点を守り切ることができず、降格圏脱出のチャンスを逃すこととなった。

そのほか、残留争いを強いられている22位のSC相模原(勝ち点25)は、ホームに15位のレノファ山口FC(勝ち点32)を迎えた。試合は、相模原が13分に平松のダイビングヘッドで先制すると、26分に松橋がボックス内で倒されてPKを獲得。これを藤本がしっかりと決めて追加点を挙げる。

その後、山口にゴールを許さなかった相模原が2-0で勝利を収め、3試合連続のクリーンシートを達成し18位に浮上。降格圏を脱出する大きな1勝を挙げた。

また、昇格を狙うアルビレックス新潟(勝ち点51)はアウェイで11位の東京ヴェルディ(勝ち点40)と対戦し、1-3で勝利。三戸、ロメロ・フランク、鈴木のゴールで勝ち点3を積み上げ、3位に浮上した。

◆第30節
▽9/19(日)
ブラウブリッツ秋田 1-1 ギラヴァンツ北九州
SC相模原 2-0 レノファ山口
東京ヴェルディ 1-3 アルビレックス新潟
ツエーゲン金沢 1-1 松本山雅FC

▽9/18(土)
栃木SC 0-0 水戸ホーリーホック
ジェフユナイテッド千葉 1-0 愛媛FC
ヴァンフォーレ甲府 1-0 大宮アルディージャ
モンテディオ山形 0-2 京都サンガF.C.
FC町田ゼルビア 3-3 V・ファーレン長崎
ジュビロ磐田 1-1 ファジアーノ岡山
FC琉球 0-1 ザスパクサツ群馬
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ミラン、レビッチ弾で追い付きユベントスと1-1ドロー!ユベントスは60年ぶりに開幕4戦未勝利

ユヴェントス、ミランとの名門対決もドロー…60年ぶりにセリエA開幕4試合勝利なし
https://news.yahoo.co.jp/articles/e6abb0bc038577730972ee81dab26c7089ccd5c9
レビッチ21-22第4節ゴール.jpg

セリエAは19日に第4節が行われ、ユヴェントスとミランが対戦した。

王座奪還を目指してアッレグリ監督を再招へいしが、開幕3試合で1分け2敗と未だ勝利のないユヴェントス。一方ピオリ監督体制継続で、開幕3連勝を飾ったミラン。対照的な状況の名門同士が、アリアンツ・スタジアムで激突した。

試合はいきなり動く。4分、ユヴェントスはCKを跳ね返してロングカウンターを発動。DFラインの背後に飛び出したモラタがそのままドリブルで独走し、そのままネットを揺らした。ホームチームがいきなり先制に成功する。

イブラヒモヴィッチを欠く中でリードを許したミランは、その後ボールを動かしながらチャンスを伺うものの、引いたユヴェントス守備陣を効果的に崩せない。36分には大黒柱であるケアーが負傷で交代するアクシデントもあり、前半は1点ビハインドで折り返した。

後半に入っても、ミランはボール保持からチャンスを狙う。なかなか追いつけない時間が続いたが、76分についに同点に。トナーリのCKにレビッチがヘッドで合わせた。試合を振り出しに戻したミランは、終盤に逆転を目指してゴールに迫る場面も作ったが、逆転とはならず。試合は1-1のドロー決着となった。

この結果、ユヴェントスは開幕4試合で2分け2敗。今季リーグ戦初勝利はお預けとなった。『Opta』によると、開幕4試合で勝利がないのはクラブ史上4度目。1961-62シーズン以来、60年ぶりの不名誉な記録となった。一方のミランは開幕の連勝は「3」で止まったものの、無敗を継続している。

■□■□╋ AC MILAN パート758☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1631461699/
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レアル、終盤ヴィニシウス&ベンゼマ劇的ゴールで2-1逆転勝利!バレンシアとの頂上対決を制す(関連まとめ)

レアル・マドリー、ラ・リーガ頂上対決で伝統の劇的逆転勝利!終了間際のヴィニシウス&ベンゼマ弾でバレンシアを下す
https://news.yahoo.co.jp/articles/9c2e2ed4b72d08e2ea8216981e7470a7ee34c1fc
ベンゼマとヴィニシウス21-22第5節ハイタッチ.jpg

19日のラ・リーガ第5節、メスタージャでのバレンシア対レアル・マドリーは2-1でマドリーの勝利に終わった。

ラ・リーガ第4節終了時、勝ち点10を獲得して順位表のトップに並んでいた両チームの対戦。レアル・マドリーの強大さは相変わらずとして、ボルダラス監督率いるバレンシアも確かと感じさせる強さを発揮していることから、早計ではありながら頂上決戦という言葉さえ似合う試合だ。

3万人弱の観客を入れたメスタージャは素晴らしい雰囲気であり、そしてピッチ上でもまさにパルティダッソ(好ゲーム)が展開される。ともにボールを保持することを求めた試合は、時間帯によって主導権が入れ替わりながら展開。マドリーはヴィニシウスやアザールのドリブル突破などでバレンシアゴールに迫っていき、対するバレンシアはゲデスが攻撃の起点となる。惜しむらくは負傷者が続出したこと。バレンシアはソレール、コレイアがプレー続行不可能となってムサ、ラトと交代し、マドリーはカルバハルが痛めてルーカス・バスケスが投入された。

前半に最もゴールを予感させたのはバレンシア。42分、セットプレーからアラバ&ミリトンの間を縫うようにして動いたガブリエルがシュートを放った。が、これはGKクルトワの好セーブが炸裂した。結局、試合はスコアレスのまま折り返しを迎えている。

後半の立ち上がりはバレンシアが攻勢を見せたが、ボルダラス監督仕込みの強度あるプレッシングを見せ続けたこともあって徐々に息切れが目立つように。だが66分、先行き不安な状況でついに先制ゴールが決まった。右サイドからクロスが送られると、L・バスケスが意図せず頭に当ててファーにこぼれる。これを拾ったウーゴ・ドゥロが左足ボレーでネットを揺らした。

ビハインドを負ったアンチェロッティ監督は68分にカセミロとモドリッチを下げてカマヴィンガとロドリゴを投入。その直後にはベンゼマが左足のシュートで同点ゴールをうかがったが、これはGKママルダシュヴィリのセーブに遭った。イタリア人指揮官は78分にはアザール、バルベルデも下げてヨヴィッチ、イスコもピッチに立たせる。

終盤、バレンシアの時間稼ぎもあってマドリーはこのまま1点差で敗れるのかと思われた。が、やはりマドリーはマドリー。相手にとっては理不尽でもある終了間際の劇的逆転勝利をまたも実現してしまった。まず86分、右サイドのクロスをベンゼマが中央で巧みにコントロールして左に流し、そこに位置していたヴィニシウスが右足のシュートで同点弾を獲得。そしてその2分後にはヴィニシウスの右足の高精度クロスからベンゼマがヘディングシュートを決め、スコアをひっくり返している。

試合はマドリーが1点リードしたまま終了のホイッスル。マドリディスモ(マドリー主義)の根幹たる不撓不屈の精神を今一度発揮した白いチームは、勝ち点を13としてラ・リーガ単独首位に立った。また、これでベンゼマはリーガ6得点5アシスト、ヴィニシウスが5得点2アシストと、フランスとブラジルの両選手が今季マドリーの攻撃面を引っ張っているのは間違いない。


◆◇El Blanco Real Madrid 1133◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1631741222/
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鈴木優磨、先制ヘッド弾で今季初ゴールも…伊東純也決勝アシストのゲンクがシント・トロイデンに2-1逆転勝利!日本人選手7人出場がピッチへ(関連まとめ)

【サッカー】<日本人7選手がピッチへ! >シントトロイデンは鈴木優磨の今季初ゴールで先制も…ゲンクは伊東純也アシストで逆転勝利 [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1632060665/
鈴木優磨と伊東純也21-22第8節.jpg
1: Egg ★ 2021/09/19(日) 23:11:05.71 ID:CAP_USER9.net

9.19 ベルギー・リーグ第8節 シントトロイデン1-2ゲンク]

 ベルギー・リーグは19日に第8節を行った。シントトロイデンとゲンクの対戦は、ゲンクが2-1で勝利した。シントトロイデンでは、GKシュミット・ダニエル、DF橋岡大樹、FW鈴木優磨、FW林大地が先発出場。DF松原后、FW原大智、FW伊藤達哉はベンチスタートとなった。ゲンクはFW伊東純也がフル出場した。

 リンブルフ州に本拠地を置く両者のダービーマッチ。シントトロイデンは3-1-4-2の布陣で、GKにシュミット、橋岡は右WBで起用される。林と鈴木は2トップを組んだ。ゲンクは4-2-3-1の布陣を敷き、伊東は2列目の右MFに入った。

 先発した日本人は要所で存在感を放つ。前半アディショナルタイム3分過ぎにはシントトロイデンが日本人3選手の連係から先制。林が右サイドでボールキープから深い位置にパスを出す。走り込んだ橋岡が右サイドから豪快にクロスを上げると、ドンピシャでPA中央へ。詰めた鈴木が頭で叩き込み、今季初ゴールを挙げた。

 一方、ゲンクは16日のヨーロッパリーグから7選手をスタメンから変更。伊東は引き続き先発メンバー入りを果たすが、連係面でなかなか思うようにつながらず、決定機を作ることができない。

 シントトロイデンは後半14分にチャンスが生まれる。途中出場のMFクリスティアン・ブルースが左サイドからクロス。先制点と同様の形から、鈴木が再びヘディングシュートを放つが、惜しくも追加点とはならなかった。

 それでも粘り続けるゲンクは後半28分に追いついてみせる。左サイドからMFジョゼフ・ペイントシルがカットイン。右足シュートをゴール右隅に突き刺し、1-1と試合を振り出しに戻した。追いつかれたシントトロイデンは同30分、林を下げ、原が2トップの一角に入った。

 さらにゲンクは試合をひっくり返す。後半38分、中盤からの浮き球パスを、伊東がPA右の深い位置から頭で折り返す。ボールを収めたのは途中出場のパウル・オヌアチュ。細かいフェイントから右足シュートを決め切り、2-1で逆転に成功した。

 シントトロイデンは終盤に伊藤を投入する。しかし、追いつくことはできず、1-2で試合終了。ゲンクは後半2得点で勝ち点3を奪取した

9/19(日) 22:27 ゲキサカ
https://news.yahoo.co.jp/articles/c3bfc876c229273c5c27df03a20f536f1ae91b76

写真
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210919-45038480-gekisaka-000-1-view.jpg?w=640&h=480&q=90&exp=10800&pri=l



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マンU、C・ロナウド3戦連続ゴール&リンガード絶妙弾でウエストハムに2-1逆転勝利!GKデ・ヘアが劇的PKセーブ

C・ロナウド3戦連発&リンガードの古巣弾! デ・ヘアが土壇場PKセーブでマンU逆転勝利
https://news.yahoo.co.jp/articles/8b5d5025239877e52c07f2e5ea56c7336ba96250
Cロナ21-22第5節グータッチ.jpg

プレミアリーグ第5節が19日に行われ、ウェストハムとマンチェスター・Uが対戦した。

 試合は序盤から高いインテンシティのなか進行。ウェストハムは17分、サイード・ベンラーマが敵陣深い位置で相手DFハリー・マグワイアからボールを奪って折り返す。受けたジャロッド・ボーウェンが左足で合わせたが、シュートは相手DFアーロン・ワン・ビッサカにブロックされる。

 マンチェスター・Uは27分、右コーナーキックからルーク・ショーが浮き球を供給。ボールがファーに流れると、反応したブルーノ・フェルナンデスが左足ボレーで合わせる。シュートは相手GKウカシュ・ファビアンスキが触ると、右のポストにも当たってゴールとはならなかった。

 試合が動いたのは30分、ウェストハムが先制する。ペナルティエリア手前でボーウェンのパスを受けたベンラーマが右足で狙うと、シュートは相手DFラファエル・ヴァランに当たってコースが変化。ゴール左に吸い込まれた。

 しかし35分、マンチェスター・Uが試合を振り出しに戻す。左サイドからブルーノ・フェルナンデスがゴールに向かうクロスを送ると、オフサイドラインのギリギリから飛び出したクリスティアーノ・ロナウドが合わせる。シュートは相手GKに防がれたが、こぼれ球をC・ロナウド自ら押し込んだ。C・ロナウドはマンチェスター・U復帰後、公式戦3試合連続ゴールとなった。

 同点で折り返すと、マンチェスター・Uは後半立ち上がりに決定機。相手のミスパスをペナルティエリア手前で回収したB・フェルナンデスは、ゴール前にお膳立てのラストパス。走り込んだC・ロナウドが流し込もうとしたが、相手GKファビアンスキの好セーブに阻まれた。

 試合の均衡が破れたのは89分、マンチェスター・Uが逆転に成功する。ペナルティエリア左でネマニャ・マティッチの縦パスを受けたジェシー・リンガードはドリブルで中央に切れ込み、右足一閃。ゴール右上に突き刺し、昨季後半にレンタルで活躍した古巣から得点を挙げた。

 しかし試合終了間際、ウェストハムのアンドリー・ヤルモレンコが相手DFショーのハンドを誘ってPKを獲得。ウェストハムはマーク・ノーブルを投入してキッカーを任せるが、相手GKダビド・デ・ヘアにストップされてしまう。

 試合はこのまま終了し、ウェストハムは今季公式戦初黒星となった。マンチェスター・Uはリーグ戦3連勝で開幕からの無敗を維持した。

 ウェストハムとマンチェスター・Uは、ミッドウィークのカラバオ・カップ3回戦でも対戦。リーグ戦の次節は25日に行われ、ウェストハムはアウェイでリーズと、マンチェスター・Uはホームでアストン・ヴィラと対戦する。

【スコア】
ウェストハム 1−2 マンチェスター・U

【得点者】
1−0 30分 サイード・ベンラーマ(ウェストハム)
1−1 35分 クリスティアーノ・ロナウド(マンチェスター・U)
1−2 89分 ジェシー・リンガード(マンチェスター・U)

† Red Devils Manchester United 1559 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1632059312/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 07:00 | 大阪 ☁ | Comment(4) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久保建英、決定機演出し91分までプレー!マジョルカはビジャレアルと0-0ドロー

久保建英が4試合連続先発出場 カウンターから決定機演出も 古巣ビリャレアルにドロー
https://news.yahoo.co.jp/articles/d9859ad66bae88e3a59a696aeaebf07c01a4a661
久保21-22第5節.jpg

 スペイン1部マジョルカに所属する日本代表MF久保建英(20)は19日、本拠地で行われたビリャレアル戦に4試合連続で先発出場した。試合は0−0で引き分けに終わった。

 4−4−2の右MFに入った久保建だが、今季欧州チャンピオンズ・リーグ(CL)にも出場している格上相手に守備に奔走する局面も多かった。前半48分にはカウンターから右サイドを持ち上がり、中央に決定的なパスを送ったが、FWダニ・ロドリゲスの右足シュートは惜しくも枠を越えた。

 後半37分には久保建の鮮やかなダブルタッチのパスを起点にしたカウンターから途中出場の米国代表FWホップがゴールネットを揺らしたが、オフサイドの判定が下った。終了間際の後半46分に韓国代表MF李康仁(イ・ガンイン)との交代でピッチを後にした。

 ビリャレアルは昨夏にレアル・マドリードから期限付き移籍した古巣だが出場機会に恵まれず、今年1月にはヘタフェに期限付き移籍していた。

 マジョルカは5試合を終えて2勝2分け1敗、ビリャレアルは前節アラベス戦が延期になっため1試合消化が少なく、開幕から4試合連続引き分けとなった。

【RCD】久保建英応援スレ part653【Mallorca】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1632056347/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:42 | 大阪 ☁ | Comment(17) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

岡崎慎司、初先発でPK誘発し同点弾演出!カルタヘナのルーゴ戦2-1逆転勝利に貢献!

先発デビューの岡崎が大仕事! カルタヘナがホームでルーゴに逆転勝ち
https://news.yahoo.co.jp/articles/6467f4307a3e215e303edcb4ee8ff89522b82e5b
岡崎21−22第6節.jpg


[9.18 ラ・リーガ2部第6節 カルタヘナ2-1ルーゴ]

 FW岡崎慎司の所属するカルタヘナは18日、ラ・リーガ2部第6節でルーゴをホームに迎え、2-1で逆転勝利を収めた。岡崎は加入後初のスタメン出場を果たし、同点弾につながるPKを獲得。後半24分までプレーし、チームの2試合ぶりの白星に貢献した。

 今季加入した岡崎は、12日の前節オビエド戦(●0-2)で途中出場によって新天地デビュー。今節は初めて先発起用され、左サイドハーフを務めた。

 カルタヘナは前半17分、ルーゴのFKからFWマヌ・バレイロにヘディングを決められ、先制を許す。

 それでも前半31分、裏へのロングパスに中央からの斜めのランニングで反応した岡崎がPA内左で相手GKに倒され、PKを獲得する。同33分、PKキッカーを担った40歳FWルベン・カストロが右足でゴール中央付近に蹴り込み、1-1の同点とした。

 岡崎が交代で退いた後の後半39分には、ショートカウンターからカストロが左足でネットを揺らし、逆転ゴールを奪取。カルタヘナが2戦ぶりに勝ち点3を積み上げ、暫定で昇格プレーオフ圏内の6位に浮上した。

※レスは少なめですが、ご容赦ください

≠Sociedad Deportiva Huesca≠岡崎慎司 ★152
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1611409809/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:00 | 大阪 ☁ | Comment(1) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

三笘薫、2戦連続途中出場しドリブル突破でみせる ユニオンSGは2-1勝利し暫定首位浮上

三笘薫が2試合連続で後半から出場! ベルギー1部の“昇格組”ユニオンSG、敵地で勝利し暫定首位に浮上
https://news.yahoo.co.jp/articles/9afd04fb8de2ea3f2facf0e78a866026d72cf287
三笘21-22第8節.jpg

 現地時間9月18日、ベルギー・リーグ第8節が行なわれ、ユニオン・サンジロワーズはホームにズルテ=ワヘレムを迎えた。

 今夏に加入した三笘薫は前節に続きベンチスタート。試合は9分にワへレムのシサコが一発レッドで退場となり、ホームチームは数的有利な状況で試合を進めた。

 だが、度々敵陣に攻め込むも、ことごとくフィニッシュの精度を欠いて得点を奪うことはできず、前半はスコアレスで折り返した。

 先制点が生まれたのは53分。左サイドから崩し、レイネンのクロスをウンダブが流し込んでようやく1点を挙げる。


 そして背番号18は72分にヴァンゼイアと交代でピッチインし。2トップの左でプレー。なかなかボールに触れず、77分にカウンターから同点に追いつかれてしまう展開のなか、80分に三笘がエリア手前でボールを収め、鋭いドリブルからの切り返しでDFを振り切ってシュートを放つが、これはGKに弾かれた。

 それでも85分、左サイドから切り込んだソリノラのゴールで突き放しに成功する。89分には、三笘が敵のセットプレーのこぼれ球を拾うと、自陣からドリブルで爆走。50メートル近くをドリブルで駆け抜けるそのスピードに観客がどよめくなか、DFを背負いながらもゴール前まで運んで右サイドにはたくが、ソリノアが上げたクロスに左足を伸ばしたテウマのダイレクトシュートは枠外に外れた。

 その後も数的有利のユニオンが主導権を握って試合を進め、2-1でホームチームが勝利を収めた。直近3試合負けなしの”昇格組”は勝点を16に伸ばし、8試合を終えて暫定首位に浮上した。三笘は2試合連続で後半から出場し、前節(81分から出場)よりも長い時間プレーした。

サンジロワーズ三笘薫はデビュー戦に続き2戦連続途中出場、短い時間もドリブル突破見せる
https://news.yahoo.co.jp/articles/b308e8748b1c07992b494a6e8cb57c79473c4847

 ベルギーリーグは18日に第8節を行った。MF三笘薫が所属するロイヤル・ユニオン・サンジロワーズはズルテ・ワレヘムに2-1で勝利。三笘は2試合連続ベンチスタートで、後半28分から途中出場した。

 ユニオンは序盤に相手選手の退場で数的優位に立ち、後半8分に先制。三笘は前節に続いて途中出場する。後半28分に投入されると、パスを受けてPA右に進入。鋭い切り返しで相手選手を置き去りにし、左足シュートを放った。その後も自陣PA付近から長距離をドリブルで突破するなど、攻撃を牽引した。

 ユニオンは三笘投入後の同33分に追いつかれるが、40分に勝ち越しに成功。2-1で試合を終え、暫定2位をキープしている。

Royale Union Saint-Gilloise 三笘薫 Part5
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1630874201/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:00 | 大阪 ☀ | Comment(7) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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