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日本と対戦のクロアチア代表、3試合わずか1失点…モドリッチを軸に豊富な運動量と堅守が持ち味

【W杯サッカー】3試合でわずか1失点のクロアチア…MFモドリッチを軸に、豊富な運動量と堅守が持ち味 [フォーエバー★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670193902/
モドリッチ2022クロアチア代表.jpg
1: フォーエバー ★ 2022/12/05(月) 07:45:02.20 ID:l432f+EF9.net

12/4(日) 20:29配信

読売新聞オンライン
 サッカーのFIFAワールドカップ(W杯)カタール大会で、世界ランキング24位の日本代表は5日午後6時(日本時間6日午前0時)から、決勝トーナメント1回戦で前回大会準優勝で同12位のクロアチア代表と初の8強入りをかけて対戦する。

ベルギーのルカク(左)とせめぎ合うクロアチアのモドリッチ(1日)=ロイター

 クロアチアは、豊富な運動量と堅守が持ち味だ。グループリーグでは、1勝1分けで迎えたベルギーとの3戦目で、攻撃陣にタレントがそろう相手を完封。3試合をわずか1失点に抑え、ベスト16入りを決めた。

 中盤には、MFモドリッチを中心に、MFコバチッチ(チェルシー)、MFブロゾビッチ(インテル・ミラノ)と、欧州のビッグクラブでプレーする選手がそろう。前回大会で大黒柱だったFWマンジュキッチが引退した前線はやや迫力を欠くものの、カナダ戦で2得点のFWクラマリッチ(ホッフェンハイム)は決定力が光る。

 守備陣では、若手が躍動している。ここまで3試合にフル出場し、堅守に貢献している20歳のDFグバルディオル(ライプチヒ)は、ダリッチ監督が「私が思うに、世界最高のDFだ」と称賛する逸材CBだ。

 「(決勝トーナメント1回戦は)厳しい戦いになるが、相手も我々には苦しむだろう」とモドリッチ。準優勝した前回大会と同様、全員がハードワークをいとわないスタイルは健在だ。(ドーハ 緒方裕明)

https://news.yahoo.co.jp/articles/8153c49cd15d92bbbffff2c90ee9533014e8d862

https://news-pctr.c.yimg.jp/uUzvQ3lML_bkIqyakc1vFhNrRI0RUQxg5aFkrX0xDg1_T0wXrbEJjtNGtrf1o9y3CuYvpsuV2JSPLPo4ge3wV-VUJ6JRuJE70P151rR8dKGz57AMEJOa4Uex6YzpDTKc3madW1SIe5jrsx1Lds7Cdp-PBOfRwImMFDdTkdFNHmmB2rUZBOR7lNbk6IxQWRf3



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長友佑都、クロアチア戦に向け「日本サッカーの歴史に黄金の1ページ刻む」「確実に歴代最強」

【W杯】長友佑都「日本サッカーの歴史に黄金の1ページ刻む」「確実に歴代最強」前日会見で断言 [首都圏の虎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670154079/
長友クロアチア戦前日会見.jpg
1: 首都圏の虎 ★ 2022/12/04(日) 20:41:19.57 ID:oE1Epg1P9.net

【ドーハ(カタール)4日】ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦の5日クロアチア戦に向けて、日本代表の森保一監督(54)、DF長友佑都(36=FC東京)が前日会見に出席した。

 いよいよ、勝てば日本史上初の8強となる戦い。「とにかく明日は最高の試合と最高の結果を得られるように。日本サッカーの歴史に黄金の1ページを刻む意気込みで必ず勝ちたい」。赤髪のベテランは「黄金」という言葉を使って、日本の歴史を変える意気込みを表した。

 前回18年ロシア大会は、8強をかけた決勝トーナメント1回戦でベルギーに逆転負け。後半ロスタイムにカウンターで決勝点を奪われ「ロストフの悲劇」とも呼ばれてきた。「ベルギー戦は忘れたことがない。ずっと自分の心の中にあるし、あのカウンターがふと頭をよぎることも何度もあった」。

 そして4年がたった今、断言できることがある。「08年から約15年間、日本代表でプレーしているが、確実に僕が見ていて言えるのは歴代最強。自信を持って誇りを持って言えるチームに育った。クロアチアをやぶって、みんなで新しい景色を見たい」。

 歴史を変えるために必要なもの。長友があげたのは「コラッジョ」。イタリア語で「勇気」を意味する。「また大きな声でブラボーと叫びたい」とお決まりのフレーズで笑わせ、長友らしく気合を入れた。【磯綾乃】

https://news.yahoo.co.jp/articles/d6c6e7713a54cdf50e242fd88e2c9d34385a9abf



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イングランド代表、ケイン今大会初ゴールなどセネガルに3-0完勝!W杯2大会連続でベスト8進出しフランスと対戦へ(関連まとめ)

【W杯サッカー】イングランド セネガルに3発快勝!2大会連続の8強進出 [フォーエバー★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670187534/
ケイン2022W杯セネガル戦ゴール.jpg
1: フォーエバー ★ 2022/12/05(月) 05:58:54.51 ID:l432f+EF9.net

12/5(月) 5:53配信

スポニチアネックス
<W杯カタール大会決勝T1回戦イングランド・セネガル>前半、先制ゴールを決めアシストしたMFベリンガム(左)に感謝するイングランド代表MFヘンダーソン(AP)

 ◇FIFA W杯カタール大会決勝T1回戦 イングランド3―0セネガル(2022年12月5日 アルバイト競技場)

 サッカーのFIFAワールドカップ(W杯)カタール大会決勝トーナメント1回戦、1次リーグB組1位通過のイングランド代表が同A組2位通過のセネガル代表に3―0で快勝。2大会連続の8強入りを果たした。

 前半押し込まれたイングランドだったがGKピックフォードの好守などにより相手の攻撃を無得点に抑えると、同38分に先制点。前線にいたFWケーンが敵陣浅い位置まで下がってボールを受け、相手DFラインの裏へスルーパス。これを受けたMFベリンガムがペナルティーエリア内に進入し右方向へマイナスのボールを蹴ると、走り込んだMFヘンダーソンが左足で流し込み今大会初ゴールを決めた。

 さらに勢いに乗るイングランドは前半アディショナルタイムに追加点。カウンターからMFベリンガムがドリブルで攻め上がり前線へスルーパス。MFフォーデンがダイトクトパスを送ると、FWケーンはじっくりGKの位置を確認しながら右足を一閃。強烈なシュートをゴールに叩き込み2点目が決まった。前回得点王のFWケーンにも待望の今大会初ゴールが生まれた。

 2点リードで後半へ折り返すと同12分にも追加点。MFフォーデンが左サイドをドリブルで駆け上がりグラウンダーのクロスを入れると、MFサカが左足ワンタッチで少しボールを浮かせるシュートを放ちゴールイン。MFサカはイラン戦2得点に続くゴールで今大会3点目をマークした。

 試合は3―0のまま試合終了。枠内シュート4本で3得点という高い決定力を見せつけ、準々決勝進出を決めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/af0ef8f13ce03470a607ce1e2fbdfd240066ac04

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221205-00000129-spnannex-000-2-view.jpg?pri=l



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【エムバペ無双】王者フランス、ジルー絶妙先制ゴール&エムバペ鮮烈2ゴールでポーランドに3-1快勝!W杯ベスト8進出(関連まとめ)

【サッカーW杯】まさに王者の貫禄!フランス、連覇へ向け快勝で8強進出…ジルー大記録更新にエンバペ圧巻の2ゴール [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670173122/
エムバペ2022W杯ポーランド戦ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2022/12/05(月) 01:58:42.59 ID:fqvEoWI49.net

カタール・ワールドカップは4日に決勝トーナメント1回戦が行われ、フランス代表とポーランド代表が対戦した。

前回大会王者にして、開幕2連勝で早々にグループステージ突破を決めたフランス。メンバーを入れ替えた最終節は敗れたものの、ラウンド16ではエンバペやグリーズマンら主力選手を先発で起用した。一方でグループCを1勝1分け1敗で突破し36年ぶりにラウンド16を戦うポーランドでは、エースのレヴァンドフスキや2本のPKを止めた守護神シュチェスニーらがスタートから出場している。

試合は序盤からフランスがボールを動かし、ポーランドはタイミングを伺ってミドルゾーンからプレスを狙う展開に。フランスはエンバペ、デンベレ、グリーズマンと強力攻撃陣がサイドからチャンスを作り、相手を自陣へ押し込んでいく。13分にはチュアメニの強烈なミドル、17分にはデンベレ、20分にはグリーズマンらがシュートを放った。一方のポーランドは21分、カウンターからレヴァンドフスキが鋭いミドルでゴールを脅かす。その後は両チームにチャンス。フランスは35分、エンバペが独力で打開し強烈なシュートを放つが、GKシュチェスニーがファインセーブ。ポーランドも38分、ベレシンスキーの突破からこの日最大のチャンスを迎えたが、ジエリンスキのシュートは守護神ロリスがストップ。こぼれ球にも詰めたものの、ヴァランのゴールライン上でのクリアに阻まれた。

すると44分、試合が動く。ボックス手前で受けたエンバペがDFラインの背後へパスを出すと、反応したジルーが丁寧に流し込んだ。ジルーはこれがフランス代表通算52ゴール目に。ティエリ・アンリ氏の持つ記録を抜き、同国史上最多得点記録を更新した。メモリアルゴールで“レ・ブルー”が先制して前半を折り返す。

後半序盤もフランスが主導権を握り、ポーランド陣内でチャンスを作る。そして57分、CKの流れからGKが弾いたボールをジルーが豪快なバイシクルでネットを揺らした。しかし直前にGKシュチェスニーが交錯して倒れており、シュート前に笛が鳴っている。

劣勢のポーランドは64分、シマンスキーに代えてミリクを投入。ストライカーを増やして勝負に出る。直後にジルーにポスト直撃のシュートを許したが、ボールを保持する時間を増やしてゴールを狙う。対するフランスは自陣に構えつつ、前に残るエンバペを活かしたカウンターを狙う。

すると74分、フランスが追加点を奪った。グリーズマンのクリアをジルーが落とし、カウンターを発動。最後はエンバペが右足を一閃。エースの今大会4ゴール目で、リードを広げることに成功した。背番号10はこれで得点ランク単独トップに。またその直後、ジルーとデンベレが下がり、テュラムとコマンがピッチに入っている。

フランスはその後も主導権を渡さず、ポーランドの決定機を許さない。時間を使いながら相手の攻撃を抑え、後半アディショナルタイムにはエンバペがこの日2ゴール目。今大会のゴール数を「5」に伸ばした。後半アディショナルタイムにはVARレビューの結果、ハンドでPKを献上。これをGKロリスが完ぺきにストップしたが、キックの前にロリスがラインを超えたとして蹴り直しに。レヴァンドフスキに決められたものの、3-1で快勝を収めている。

フランスはこれで2014年(ベスト8)、2018年(優勝)に続き3大会連続のベスト8進出。連覇へ向け、準々決勝ではイングランド対セネガルの勝者と対戦する。一方ポーランドは、1982年大会(3位)以来のベスト8進出とはならなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2361029508259a045485c4769b4afff72df55ec6



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カメルーン代表アブバカル、ユニ脱ぎ退場も後悔はゼロ!審判も思わず笑顔 前代未聞の去り際が話題「こんな平和なレッドは初めて見た」

【サッカー/W杯】カメルーン10番、ユニ脱いで退場も後悔ゼロ!審判も思わず…前代未聞の去り際が話題「こんな平和なレッドは初めて見た」 [THE FURYφ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670115242/
アブバカル2022W杯ブラジル戦審判と握手.jpg
1: THE FURYφ ★ 2022/12/04(日) 09:54:02.11 ID:uwZCkqD/9.net

現地時間12月2日、カタール・ワールドカップ(W杯)のグループステージ(G組)第3節で、カメルーンはブラジルと対戦。1−0で歴史的勝利を収め、サッカー王国に1998年フランス大会以来となるグループステージでの黒星をつけた。

値千金の決勝点が飛び出したのは、土壇場の90+2分。右サイドからのクロスにヴァンサン・アブバカルがヘッドで合わせ、鮮やかにネットを揺らした。

劇的な一発に背番号10はすでにイエローカードを1枚受けていたにもかかわらず、ユニホームを脱いで、セレブレーション。この結果、W杯ではドイツ大会決勝で頭突きをしたジネディーヌ・ジダン以来、16年ぶりの得点を決めた退場者となった。

ただ、残り時間はわずかということもあってか、アブバカルに後悔は全く見られなかった。主審と握手を交わすと、満足げな表情さえ浮かべ、ピッチを去っていったのだ。また、レフェリーもうっすら笑みを浮かべ、レッドカードを提示する際には、アブバカルの健闘を称え、頭をポンポンと触った。

世にも珍しいハートフルな退場劇は話題となっており、SNSには様々なコメントが集まっている。

「ほっこりした」
「こんな和やかなイエロー2枚目は見た事がない(笑)」
「こんな平和なレッドカードは初めて見た」
「レッドを出す審判さんもちょっと申し訳なさそう」
「わかる。わかるけど、ルールだからって顔でカード出してる」
「今まで見てきたレッドカードの中で1番かっこいい」
「審判笑ってるし選手も潔いしおもろい」

カメルーンは惜しくもグループ3位で敗退となったものの、最後に特大のインパクトを残してカタールを去っていった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cb2ac561f506f741664e74d71f120728be681544

画像
https://pbs.twimg.com/media/FjAOy_qXoA8Ibzp?format=jpg



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日本戦を「宝くじ」に当たったと喜ぶクロアチア 元広島MFミキッチや元G大阪FWニーノ・ブーレが日本代表の分析に大忙し 

【サッカー】日本戦を「宝くじに当たった」と喜ぶクロアチア。Jリーグでプレーしたミキッチ、ニーノ・ブーレは森保Jの分析に大忙し [首都圏の虎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670134767/
ミキッチ広島.jpg
1: 首都圏の虎 ★ 2022/12/04(日) 15:19:27.35 ID:fqU3wQtK9.net

グループFの第3戦、クロアチアはベルギーに勝ち、何が何でも勝って首位通過をしたかった。ラウンド16で対戦するグループEの首位はスペインだと信じており、それを避けたかったのだ。クロアチアはここ5年でスペインと3回対戦し、うち2回は敗れている。2018年ネーションズリーグでは0−6というスコアで打ちのめされ、昨年のユーロ(ヨーロッパ選手権)では5−3で敗れ、大会から敗退した。クロアチアにとってスペインは鬼門なのだ。

 だが結局、ベルギー戦は0−0に終わる。ベルギーも次に駒を進めるには勝利が必要で必死だったのだ。その結果、クロアチアは首位をモロッコに譲り、2位で決勝トーナメントに進出した。

 対戦相手を知るには4時間後のグループEの結果を待たなければいけない。そして予想に反してそれが日本だと知った時、クロアチア国内にはまるで宝くじに当たったかのような喜びが広がった。クロアチアのメディアには「幸運の女神は我々に微笑んだ」などと書く者もいた。

 ただもちろん、ドイツとスペインを破った日本を決して過小評価してはいけないという声はあちこちで聞かれる。そして何より選手もコーチもサッカー協会の幹部も、日本はリスペクトすべき相手であることは知っている。

「スペイン対日本戦を見た限り、日本は非常によくまとまり、統制され、責任感のあるチームだと感じた。そしてすばらしい闘争心を見せている。こうしたことは前から知っていたことだが、今回、あらためて実感した」

 監督のズラトコ・ダリッチは言う。

「正直、次の対戦相手を自由に選んでいいと言われたら、私は日本を選んだろう。しかし、それは我々にとって御しやすいチームだからというわけではない」

 そして日本と戦う方法について、こう述べている。

「スペイン戦とドイツ戦は、日本が決してあきらめないチームであることを教えてくれた。我々は何よりも我慢強さをもって対峙することが重要だ。また、試合立ち上がりのミスを少なくし、相手をクロアチアのリズムに巻き込まなくてはいけない。日本は8人の選手がブンデスリーガでプレーしているし、そのほかの選手も多くがヨーロッパでプレーしており、世界での戦い方を知っている。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/cfcb7202419a6486e5ad2557be981e61415413c2



※中略

https://news.yahoo.co.jp/articles/cfcb7202419a6486e5ad2557be981e61415413c2?page=3


 クロアチアメディアは現在、いったい日本のどの選手が一番危険な存在なのか、分析に余念がない。日本でプレーした経験のあるふたりの選手、ミハエル・ミキッチ(元サンフレッチェ広島)とニーノ・ブーレ(元ガンバ大阪)はいまや引っ張りだこだ。特にミキッチはかつて森保一監督の下で5シーズンプレーをしているだけあって、誰もが彼の意見を聞こうとする。

 ミキッチは日本の一番の長所を端的に「疲労の極限まで続く粘り強さ」と言う。一方、クロアチアが日本より優れている点は「経験と選手のレベル」だと述べた。

「クロアチアは高さとジャンプ力を生かして、セットプレーを有効に使うべきだ」とも語る。一方、日本は非常に運動量が多いので、クロアチアの中盤の選手たちがその激しいアプローチにどう対処するかが重要だとも言っている。

 これまでの日本の試合でミキッチはサイドアタッカーの伊東純也と三笘薫が気に入ったようで、彼らと直接対峙することになるだろうヨシップ・ユラノビッチとボルナ・ソサに警告を発している。

 一方のニーノ・ブーレは、「最後まで戦い続ける試合になる」と予測。そして日本のサッカーを「日本は疲れを知らず、空いたスペースをうまく利用し、そこから突然、刺しにくる。まるでスズメバチみたいだ」と表現している。

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堂安律、スペイン紙のW杯GSベスト11に選出!仏代表エンバペや蘭代表ガクポらと共に選ばれる

【W杯サッカー】日本代表からも選出! スペインメディアが「W杯GLの理想ベストイレブン」を発表! [フォーエバー★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670128089/
カタールW杯GSベスト11.jpg
1: フォーエバー ★ 2022/12/04(日) 13:28:09.77 ID:51nI6L7r9

日本代表からも選出! スペインメディアが「W杯GLの理想ベストイレブン」を発表! フランス代表FWエムバペやブラジル代表MFカゼミロに、日本人アタッカーも並ぶ
12/4(日) 11:31配信

サッカー批評Web
サッカー日本代表 撮影:中地拓也

 現地時間の12月2日、カタールワールドカップのグループリーグ48試合が終わった。ベスト16が決定し、早くも3日にはベスト8を懸けた戦いが始まっている。

■【画像】日本代表からも選出! スペインメディア『MARCA』が発表した「W杯GLの理想ベストイレブン」■

 スペインメディア『マルカ』は、そのグループリーグを総括した記事を現地時間12月3日に電子版に掲載。その中で、「W杯GLの理想ベストイレブン」も発表している。4-3-3のシステムに、GLで活躍した選手たちが当てはめられており、その中に日本代表からも選手が選出されている。

 GKはポーランド代表ヴォイチェフ・シュチェスニーで、最終ラインは左からモロッコ代表DFアクラフ・ハキミ、オーストラリア代表DF ハリー・サウター、クロアチア代表DFヨシュコ・グバルディオル、スペイン代表DFジョルディ・アルバだ。

 中盤3枚はブラジル代表MFカゼミロをアンカーにして、インサイドハーフにフランス代表アントワーヌ・グリーズマン、ポルトガル代表ベルナルド・シウバが配されている。

 3トップは中央にフランス代表キリアン・エムバペ、左ウイングにコーディ・ガクポ、そして右ウイングに日本代表の堂安律が選ばれている。

 堂安はドイツとスペインというヨーロッパの強豪2か国からゴールを奪っており、しかもそれはチームを救う同点ゴール。そして日本代表はこの2チームに勝利しており、スペインメディアとしては当然の選出かもしれない。

■日本国旗と「17」の数字
 この記事には他にも、グループリーグで起きたさまざまな出来事が数字とともに紹介されているが、その中に日本代表についての記載もある。それは、スペイン戦でのボール保持率だ。

 この試合で記録された日本のその数字は17%で、これは記録に残る中ではW杯の勝利チームとして過去最低の数字。「17」の数字と日本国旗が大きくデザインされた記事が掲載されている。

 また、ドイツ代表の敗退を驚きを持って報じているが、それについて、「日本、コスタリカ、スペインはドイツの“死刑執行人”になった」とも記載している。

 現地時間3日に行われたラウンド16の試合でまず勝ち上がったのは、アルゼンチンとオランダだ。日本代表はベスト8を懸けて5日にクロアチア代表と対戦する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7c8c17b59289825e1f6831edea1ad3709cd9f229

https://pbs.twimg.com/media/FjDkuGVWQAEgava?format=jpg&name=900x900



【W杯】2得点の堂安律、GLベストイレブンにスペイン紙選出 ムバッペ&ガクポと“3トップ”形成
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b2520fb0ff17451d3f3f6a0be3364c8592d9723

システム:4-3-3

GK
ヴォイチェフ・シュチェスニー(ポーランド)

DF
アクラフ・ハキミ(モロッコ)
ハリー・ソウター(オーストラリア)
ヨシュコ・グバルディオル(クロアチア)
ジョルディ・アルバ(スペイン)

MF
アントワーヌ・グリーズマン(フランス)
カゼミーロ(ブラジル)
ブルーノ・フェルナンデス(ポルトガル)

FW
堂安律(日本)
キリアン・ムバッペ(フランス)
コーディ・ガクポ(オランダ)
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森保日本代表監督のメモ、海外で「デスノート」と話題に…書いた直後に同点弾も

【W杯サッカー】書いた直後に同点弾も 強豪国撃破の日本代表・森保一監督が書くメモが海外で「恐怖のノート」だと話題に [フォーエバー★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670121759/
森保監督スペイン戦メモ.jpg
1: フォーエバー ★ 2022/12/04(日) 11:42:39.40 ID:51nI6L7r9.net

12/4(日) 11:01配信

ABEMA TIMES
メモを取る森保一監督

【FIFA ワールドカップ カタール 2022・グループE】日本2−1スペイン(日本時間12月2日/ハリーファ国際スタジアム)

【映像】大事そうにボールを抱える少年

 あそこには何が書かれているのか。各国のサッカーメディア、ファンからも急激に注目されているのが日本代表・森保一監督のメモだ。練習、試合、さらには記者会見と時間や場所を問わず、何か思い当たることがあれば、すぐにペンを取り出して何やら書いている。ドイツ代表、スペイン代表と強豪国2チームを撃破したことで、海外からはついに「DEATH NOTE(デスノート)」として、話題になり始めた。

 森保監督がメモを取ることはサッカーファンには有名で、その内容としては試合中であれば、試合の流れや事象が起きた時間帯をさっと書く。やたらと書きまくるわけではなく、ポイントを絞って2つ、3つ。前半であれば、これをハーフタイム中にコーチや選手と共有し、その後の戦いに活かすという。

 ところが海外では、次々とジャイアントキリングを果たす日本代表の活躍ぶりを見て、森保監督のメモに名前が書かれたチームが敗退するのでは、というジョークで盛り上がり始めた。例えられたのが「DEATH NOTE」。週刊少年ジャンプ(集英社)で連載された漫画で、後にアニメ、ドラマ、映画にもなった人気作だ。死神に渡された「デスノート」を使って犯罪者を抹殺し、理想の世界を目指そうとする主人公と、それを止めようとする者たちというストーリーだ。

 作品中では、抹殺の仕方もその通りになるというものだが、まさに現実に起きたように見えるシーンが、スペイン代表戦で起きた。前半、圧倒的にボールを持たれ、先制点も奪われた日本代表だったが、森保監督は後半から堂安律、三笘薫といった攻撃的な選手を入れて勝負に出た。後半開始のホイッスルが鳴ってしばらくすると、まずはペンを取り出し、その後に例のノートになにやら書き始めた。すると約30秒後、堂安が左足で豪快なミドルを決めて同点に追いついた。もちろん偶然だろうが、それにしてもタイミングがよすぎる。ファンが漫画に例えるのも無理はない。

 日本時間6日午前0時から初のベスト8進出をかけて、クロアチア代表と戦う日本代表。日本中の期待が集まる一戦で、そのメモには何が書かれるか。
(ABEMA/FIFA ワールドカップ カタール 2022)

https://news.yahoo.co.jp/articles/bb3e43d1dde319a497f186f1af04d12be2cbe8ff

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221204-00010009-abema-000-1-view.jpg?pri=l


デスノート漫画.jpg
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堂安律、シュート速度でW杯GS2位に!時速120キロ 1位はメキシコのチャベス

【サッカー】堂安は時速120キロで2位 1次リーグのシュート速度 [首都圏の虎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670126023/
堂安2022W杯スペイン戦ゴール.jpg
1: 首都圏の虎 ★ 2022/12/04(日) 12:53:43.18 ID:fqU3wQtK9.net

【ドーハ共同】国際サッカー連盟(FIFA)は3日、1次リーグに関わる特徴的なデータを発表し、得点となったシュートの最高時速では日本の堂安律がスペイン戦で決めた一撃が120.04キロで2位だった。トップはメキシコのチャベスがサウジアラビア戦でマークした121.69キロ。

 センサーチップが内蔵された大会公式球のデータに基づく。ポルトガルのロナルドがガーナ戦で蹴ったPKは117.39キロで4位、アルゼンチンのメッシがメキシコ戦で決めたミドルシュートは109.83キロで9位にランクされた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d4475a4229d60a01801609f459a9a4229f45cd13




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ブラジル代表、負傷者続出…FWジェズスとDFテレスがW杯残り試合欠場(関連まとめ)

【サッカー】ブラジル代表、欠場者続出 [爆笑ゴリラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670079210/
ジェズスとテレス.jpg
1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/12/03(土) 23:53:30.61 ID:+TCapNYi9.net

12/3(土) 23:04配信
DAZN News

ブラジルサッカー連盟は3日、ブラジル代表FWガブリエウ・ジェズスとDFアレックス・テレスがカタール・ワールドカップ残りの試合を欠場することを発表した。

今大会の優勝候補筆頭として、高い評価を受けているブラジル。グループGではセルビア、スイス相手に連勝を収めてグループ突破を決めると、最終節ではカメルーンに0-1で敗れたものの、首位で決勝トーナメント進出を果たした。

しかし、そのカメルーン戦で先発していたジェズスとテレスは、試合中に膝を痛めて途中交代に。状態が心配されていた。そして3日、ブラジルサッカー連盟は両者がカタール・ワールドカップの試合に出場することは「不可能」との声明を発表している。

なお『BBC』によると、両者がチームを離脱して所属クラブ(アーセナルとセビージャ)で治療を受けるのか、このまま帯同を続けるかどうかは決まっていないとのこと。ブラジルは決勝トーナメント1回戦で、韓国代表と対戦する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ecd6f0d3bd996862f90a5816b8de725d0caeb1c1



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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:00 | 大阪 ☁ | Comment(13) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

英BBC「ベスト16で日本が侮れない理由」と特集!「逆転キング日本を見くびるのは危険」「すでに二度とんでもない犠牲者が出ている」

【サッカー】クロアチアは気を付けろ!BBCが総力特集「逆転キング日本を見くびるのは危険」「すでに二度とんでもない犠牲者が出ている」 [ゴアマガラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670066874/
日本代表スペイン戦勝利.jpg

1: ゴアマガラ ★ 2022/12/03(土) 20:27:54.81 ID:haAKjgpo9.net

英公共放送『BBC』が、快進撃を続ける日本に熱視線を送っている。

 現地時間12月1日、カタール・ワールドカップ(W杯)のグループステージ(E組)第3戦で、日本はスペインと対戦。11分にアルバロ・モラタに先制点を許すも、後半開始直後に堂安律と田中碧が立て続けにネットを揺らし、2−1で逆転勝利を収めた。

 初戦のドイツ戦にも勝利した森保ジャパンは勝点を6に積み上げ、堂々の首位通過。グループステージ敗退と突破を交互に繰り返してきた歴史に終止符を打ち、史上初の2大会連続の決勝トーナメント進出を果たした。同1回戦ではクロアチアと相まみえる。

 この結果を受け、『BBC』は「ベスト16で日本が侮れない理由」と題した特集を展開。「今回のW杯で学んだ予想外の教訓の中で、おそらく最大の教訓は、日本を見くびるのは危険ということだ」と訴えている。

「次の対戦相手であるクロアチアは要注意だ。青のサムライはカタールのカムバック・キングとして頭角を現し、そのインスピレーション溢れる交代劇から、すでに二度とんでもない犠牲者が出ているのだから。

 大会初戦でドイツを破った日本の見事な逆転は、コスタリカに惨敗し、ベスト16入りが絶望的になった時には、異常な結果だと感じられたものだ。しかし、開幕戦で見事な勝利を収めたハリファ国際スタジアムに戻った森保一のチームは、スペインを相手に見事な再現を見せ、まさかのグループEの勝者となったのである」

そのうえで同メディアは「W杯史上、ハーフタイム時点で負けていたチームが、同一大会で2勝したのは、1938年のブラジル、1970年の西ドイツに次いで3チーム目」という興味深いデータとともに、元イングランド女子代表GKカレン・バーズリーのコメントを紹介。女子サッカー界のレジェンドはこう語ったようだ。

「日本は本当に素晴らしかった。規律正しく、組織的で、ゲームプランを理解し、それを可能な限り実行することが重要。グループステージを通して、その方法論とアプローチが、彼らをノックアウトラウンドへ導いた。コスタリカにあのような形で負けたのは奇妙だったけど、彼らは大事な時にボールをゴールへ押し込んでみせた」

カタールで主役になりつつある日本は、勢いそのままに前回大会の準優勝国をものみこみ、森保監督が口にする「新たな景色」を見られるか。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=122127



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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☁ | Comment(32) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表DF酒井宏樹、全体練習に復帰!久保建英は体調不良で欠席(関連まとめ)

【サッカー】日本代表DF酒井が練習復帰 久保は体調不良で不参加 [首都圏の虎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1670074595/
酒井宏樹2022W杯全体練習合流.jpg
1: 首都圏の虎 ★ 2022/12/03(土) 22:36:35.44 ID:Evk9bFKh9.net

 FIFAワールドカップカタール大会の1次リーグE組を1位通過した日本代表は3日、ドーハ市内で決勝トーナメント1回戦に向けて練習を再開した。ドイツ戦で左太腿裏を痛めて別メニューが続いていたDF酒井宏樹(浦和)が全体練習に復帰。一方、MF久保建英(レアル・ソシエダード)は体調不良でホテル療養となった。代表の広報によると、新型コロナ感染ではないという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1e3389c1ba8341c78fe18ee9d269f0d6b96e2fe6



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posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 ☀ | Comment(28) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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