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遠藤航、独地元メディアが特集し絶賛「最も重要な役割を担っている」

【サッカー】遠藤航ほど「重要な選手はいない」…攻守の活躍に現地メディアで絶賛止まらず [伝説の田中c★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1601810455/
遠藤航2020第3節キープ.jpg
1: 伝説の田中c ★ 2020/10/04(日) 20:20:55.53 ID:CAP_USER9.net

シュトゥットガルトの日本代表MF遠藤航への絶賛が止まらない。地元メディア『ZVW』が同選手の特集記事を組み、そのパフォーマンスを高く評価した。

昨夏にシント=トロイデンから当時ブンデスリーガ2部のシュトゥットガルトに渡った遠藤。前監督の下ではなかなか起用されない時期が続くも、昨シーズンの第14節カールスルーエ戦以降は、累積警告による出場停止となった1試合を除いてすべての公式戦にフル出場。現指揮官ペレグリーノ・マタラッツォの下ではもはや不可欠な存在となり、シュトゥットガルトが1部に昇格してからの公式戦3試合も常にピッチに立っている。

地元紙『シュトゥットガルター・ツァイトゥング』では以前、「シュトゥットガルトの心臓」とも形容された遠藤だが、マタラッツォ監督も今年の春には「最も重要な選手」と手放しで称賛。さらに4-1でチームが勝利を収めた先月26日の第2節マインツ戦後、放送局『SWR』のスポーツ番組に登場した同監督は背番号3を“スペースの封じ役”と称している。『ZVW』曰く、その表現は「日本人選手が穴を埋め、相手の対応に取り組まない場所はピッチ上にほとんどない」上、「ピッチのあらゆる場所に出現する」ことを意味するという。

また同メディアの記者は以下のように賛辞を続けた。

「エンドウはピッチ上では声を上げるリーダーのようには振舞わないが、それでもおそらくシュワーベン(シュトゥットガルトが所在する地方)のチームで最も重要な役割を担っていると言える。守備と攻撃をつなげるリンクとしてだ。シュトゥットガルトのゲームバランスにおいて、彼より重要な選手はいないに等しければ、チームには彼以上にキープレーヤーの肩書きにふさわしい選手も見当たらない」

さらに記事では、遠藤のポリバレント性にも注目。セントラルMFや3バックの中央をこなせる「日本代表は中央なら何処でもプレーできる」と指摘すると、「いつも通りの光景だ。彼はタックルし、ボールを奪い、空中戦も制する」とも言及。また、シラス・ワマンギトゥカやダニエル・ディダヴィ、ササ・カラジッチら得点者が脚光を浴びる中、遠藤の攻撃における貢献も忘れてはいけないと強調した。

「多くの場合、ラストパスではなくその1つや2つ前のパス、つまりゴールの起点になるプレーが攻撃の成功に結び付くものである。これにおいてマインツ戦でのシュトゥットガルトの2-1のゴールは例として完璧だ。ササ・カラジッチがペナルティーエリア内でダニエル・ディダヴィにただ押し込むだけの横パスを出していた。しかし、ボックス20メートル前の位置でカラジッチにパーフェクトなスルーパスを通したのは誰だったのだろうか?その通り、ワタル・エンドウだったのだ」

https://news.yahoo.co.jp/articles/4581f0092fd417492bcdc8864d002b2e0e7c0ea3



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マンC、昇格組リーズに大苦戦…スターリング先制弾も後半ロドリゴ弾で追い付かれ1-1ドロー(関連まとめ)

前節大敗のマンC、今節は昇格組リーズに大苦戦…追い付かれてドロー決着に
https://news.yahoo.co.jp/articles/e4ef27c03e89ebb3059a7105a47c5bc008abdd7b

ロドリゴleeds20-21第4節ゴール.jpg


[10.3 プレミアリーグ第4節 リーズ 1-1 マンチェスター・C]

 プレミアリーグは3日、第4節を行い、マンチェスター・シティがリーズのホームに乗り込み、1-1で引き分けた。

 前節レスター戦で2-5の大敗を喫したマンチェスター・Cが、試合開始早々の前半3分にゴールを脅かす。左サイドで得たFKのチャンス。ゴール前の選手に合わせるかと思いきや、キッカーを務めたMFケビン・デ・ブライネは直接ゴールを狙う。GKイーラン・メシレの逆を完全に突いたものの、シュートはポストを叩いてネットを揺らすに至らなかった。

 その後もマンチェスター・Cがボールを保持して試合を進めると、前半17分に先制に成功。左サイドでボールを受けたFWラヒーム・スターリングが鋭いドリブルで中央に切れ込むと、右足のシュートでネットを許してスコアを1-0とした。

 前半アディショナルタイムにはリーズが好機を迎える。DFベンジャミン・メンディからボールを奪い取ったDFルーク・アイリングが左サイドからPA内に侵入。DFアイメリック・ラポルテのスライディングをキックフェイントでかわし、至近距離から左足シュートを狙うも、好反応を見せたGKエデルソンに阻まれてしまった。

 1-0とマンチェスター・Cがリードしたまま後半を迎えると、同14分にリーズが同点に追い付く。MFカルビン・フィリップスが蹴り出したCKをクリアしようとしたエデルソンがまさかのパンチングミス。こぼれ球をFWロドリゴが蹴り込み、試合を振り出しに戻した。さらに同24分には、右サイドからアイリングが送ったクロスをロドリゴがヘディングで合わせるも、エデルソンに触れられたボールはクロスバーを叩いて勝ち越しゴールとはならなかった。

 その後、両チームともにゴールに迫る場面を作りながらも、勝ち越しゴールは生まれず。1-1のまま試合終了のホイッスルが吹かれた。


【中下位専用】ENGLAND Premier League 32
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1601129392/
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名古屋、金崎決勝ヘッド弾で浦和に1-0勝利!浦和はホームでまさかの無得点4連敗 J1第20節日曜夕(関連まとめ)

【サッカー】J1第20節日曜夕 浦和×名古屋 結果 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1601805957/
金崎2020第20節ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2020/10/04(日) 19:05:57.13 ID:CAP_USER9.net

浦和 0−1 名古屋
[得点者]
54'金崎 夢生(名古屋)

スタジアム:埼玉スタジアム2002
入場者数:9,357人
https://www.jleague.jp/match/j1/2020/100420/livetxt/#live


J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/


9: 久太郎 ★ 2020/10/04(日) 19:07:08.03 ID:CAP_USER9.net

>>1
名古屋が金崎弾でアウェーでの連敗を3でストップ!浦和はホームでまさかの無得点4連敗…

終盤には浦和のトーマス・デンが一発退場に
J1リーグは10月4日、第20節の3試合が各地で開催された。埼玉スタジアム2002で行なわれた浦和レッズと名古屋グランパスの一戦は、1−0でアウェーの後者が勝利を収めた。

 8月8日に行なわれた前回対戦は6−2で名古屋が大勝。前半だけで5得点、前田直輝ひとりで4得点を挙げる活躍だった。

 試合は、前半からオープンな展開となる。

 雪辱に燃えるホームの浦和は、開始4分に縦パスを収め、上手く反転した前田に強烈なシュートを放たれるものの、ゴール右に外れ事なきを得ると、気持ちを前面に反撃を仕掛ける。

 10分には右サイドを突破したマルティノスからのクロスをペナルティエリア内で興梠が反応するが、GKランゲラックの好セーブに阻まれる。さらに42分、クリアボールをセンターサークル付近で興梠がDFを背負いながらキープし、右サイドにロングパスを送る。これを受けたマルティノスがペナルティエリア内に侵入するが、DFに防がれる。あわやPK判定かという場面で浦和の選手たちも抗議するが、ノーファウルに。
 
 一方の名古屋は、米本を中心に浦和の攻撃の芽を摘むと、後半に入ってマテウスが個人技で魅せる。

 マテウスは相手と競り合いながら左サイドを突破し、人数が揃う相手守備陣を翻弄すると、ペナルティエリア内から浮き球のパスを選択。ファーサイドに走り込んだ金崎がヘディングで押し込み先制に成功する。
 
 ホームで負けられない浦和は、59分に柏木陽介とレオナルドを、64分に伊藤涼太郎と攻撃的なカードを切って連敗回避を目指す。しかし待ち受ける名古屋の守備ブロックを崩すことができず、前掛かりになったところを名古屋のガブリエル・シャビエルにカウンターで持ち上がられ、決定機を阻止したトーマス・デンが85分に一発退場。このピンチを凌ぎ最後まで攻め込むものの、無得点のまま試合終了の長いホイッスルが鳴り響いた。

 この結果、浦和はホームで4戦を全て無得点で連敗に。勝点30は変わらず、順位を10位に落とした。名古屋はアウェーでの連敗を3でストップし、勝点を36に積み上げ、4位に浮上した。

 10月10日に行なわれる次節、浦和は敵地でサガン鳥栖と対戦。名古屋はホームでセレッソ大阪と激突する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ee4ff2df4a1d38fe4868e91d411009e711445458


※一部追記編集しました。
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神戸、シュート3本で3得点!横浜FMに3-2勝利し三浦体制4連勝!FC東京はアダイウトン決勝ゴールで湘南に勝利 J1第20節(関連まとめ)

【サッカー】J1第20節日曜昼 湘南×FC東京、横浜FM×神戸 結果 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1601801888/
イニエスタ2020第20節ゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2020/10/04(日) 17:58:08.75 ID:CAP_USER9.net

湘南 0−1 FC東京
[得点者]
78'アダイウトン(FC東京)

スタジアム:Shonan BMW スタジアム平塚
入場者数:4,691人
https://www.jleague.jp/match/j1/2020/100418/live#live


横浜FM 2−3 神戸
[得点者]
03'エジガル ジュニオ  (横浜FM)
08'ドウグラス      (神戸)
11'アンドレス イニエスタ(神戸)PK
56'古橋 亨梧      (神戸)
90+3'小池 龍太     (横浜FM)

スタジアム:ニッパツ三ツ沢球技場
入場者数:7,279人
https://www.jleague.jp/match/j1/2020/100419/live#live


J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/


3: 久太郎 ★ 2020/10/04(日) 17:59:34.36 ID:CAP_USER9.net

>>1
シュート3本で3得点!神戸が監督交代から無傷の4連勝、逆転PK弾イニエスタは4戦3発量産モード
[10.4 J1第20節 横浜FM2-3神戸 ニッパツ]

 J1リーグは4日、第20節を各地で行い、ヴィッセル神戸が横浜F・マリノスを3-2で破った。逆転のPKを決めたMFアンドレス・イニエスタは直近4試合で3ゴール目。8月16日のJ1第10節以降は週2試合の公式戦15連戦が続き、途中には突然の指揮官退任もあったが、監督交代後4連勝という良い形で連戦を締めた。

 横浜FMは4連勝が止まった第25節前倒し分の鳥栖戦(△1-1)から中3日での一戦。先発7人を変更し、GK梶川裕嗣、DFチアゴ・マルチンス、MF{{和田拓也、MF扇原貴宏が引き続き名を連ねた。MF喜田拓也がメンバーを外れたため、扇原が3-4-2-1のリベロに入った。対する神戸も第29節前倒し分から中3日。先発変更は1人にとどめ、DF大崎玲央に代わってDFトーマス・フェルマーレンが起用された。

 試合は序盤から大きく動いた。まずは前半3分、横浜FMがMF渡辺皓太、FWエリキとつないで右サイドのDF小池龍太にスルーパスを出すと、小池はそのままサイドを駆け上がってゴール前に低く鋭いクロスを送り込む。これに反応したのはゴール前にフリーで走り込んでいたFWエジガル・ジュニオ。ボレーシュートを完璧にミートさせ、先制に成功した。

 ところが神戸も前半7分、GK前川黛也からのパスを受けたMF山口蛍が前を向き、スルーパスを送ると、扇原を振り切ったFWドウグラスが反応。梶川との1対1をダブルタッチで制して同点ゴールを決めた。神戸はさらに10分、イニエスタのパスをDF西大伍が折り返し、PA内で受けたMF郷家友太が扇原のファウルを誘ってPKを獲得。これをイニエスタが落ち着いて決め、早くも逆転に成功した。

 ここからは横浜FMのペース。リベロに入っていた扇原をアンカーの位置に上げ、守備の問題を修正すると、前半15分すぎにビッグチャンスを連発した。それでも18分、エリキの折り返しに反応したエジガルのボレーが空振りに終わると、19分のMFマルコス・ジュニオールのヘッドも大きく枠外。攻め込みながらもゴールが奪えない時間が続いた。

 横浜FMは前半33分、組織的なボール奪取からエリキが右サイドを突破し、マイナス方向へのクロスにエジガルがダイレクトで合わせたが、これもゴールマウスを捉えられず。その後も一方的に主導権を握り、ほぼ敵陣アタッキングサードで試合を進めるも、神戸がDFダンクレーとフェルマーレンの奮闘で耐え抜き、そのまま前半終了を迎えた。

 神戸はハーフタイム明け、MFセルジ・サンペールに代わってMF安井拓也を投入。山口とのダブルボランチとしたことで、中盤でボールを握るシーンが増えた。すると後半11分、神戸はイニエスタが和田からボールを奪い、ドウグラスにつないでカウンターを開始。ボールは左サイドの古橋に渡ると、カットインから鋭く右足を振り抜き、ファーポスト脇に強烈なシュートを突き刺した。

 2点ビハインドとなった横浜FMは後半18分、マルコス、エリキ、エジガルの3トップを下げ、FWジュニオール・サントス、FWオナイウ阿道、FW前田大然を投入。その後も神戸にまったくシュートを打たせず、一方的に敵陣で試合を運んだ。

 すると後半アディショナルタイム、横浜FMはゴール前で次々にシュートを放つ波状攻撃を展開。前川の立て続けのビッグセーブに阻まれたかと思われたが、最後は小池が強烈なシュートを叩き込んだ。しかし、反撃はここで終わってタイムアップ。シュート3本で3ゴールを奪った神戸に屈した横浜FMは20本以上のシュートを放ちながらも6試合ぶりの黒星となった。

 横浜FMは7日にルヴァン杯準決勝の柏戦を控えており、今月28日まで22連戦が続いていくのに対し、神戸はルヴァン杯で敗退したため次節は今月10日の柏戦。15連戦の終盤を4連勝で締め、1か月半ぶりに1週間の準備期間を得られる形となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/df7a950b5b751f58c4edac3e2aee8abbb817ee32



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アーセナル、アワール獲得は破談に…今季はリヨンに残留へ

注目のアワール、今夏のアーセナル移籍は実現せず…今季はリヨンに残留へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/44335c14ada04c7fd47b22a081657f3b3c27bad9
アワールリヨン.jpg


リヨンのフセム・アワールが今夏の移籍市場でクラブから離れることはないようだ。『Goal』の取材で明らかになった。

昨シーズン、チャンピオンズリーグ準決勝進出と大躍進を見せたリヨンの中で大きな注目を集めるアワール。この活躍を受け、今夏の移籍市場でその去就にさまざまな憶測が広がる22歳の司令塔に対しては、アーセナルやレアル・マドリーをはじめ複数のクラブが関心を寄せると考えられてきた。

中でも、アーセナルの興味は強く、今シーズンのヨーロッパカップ戦の出場権のないリヨンからのステップアップを望むとされる同選手と今夏の加入で合意に達したとも報じられた。しかし、5日にデッドラインデーを迎える今夏の移籍市場でこの取引が実現することはないようだ。

22歳とまだまだ成長する余地のあるアワールが十分な出場機会を得られるリヨンでの現状に満足し、今シーズンは残留する考えを持つ様子。そのため、クラブが今夏の同選手売却に向けての交渉に臨むつもりがない意思を明確にしたことがわかった。

これを受け、移籍市場終盤までアワール獲得を目指したアーセナルの補強プランは変更を余儀なくされる模様。ミケル・アルテタ監督は2日の会見で「チーム内のバランスを取ることが最も重要だ。今言えることは何もないが、これからのシーズンを戦う選手やチーム内のバランスやクオリティにとって間違いなく重要な時期にいると思う」とさらなる補強の可能性を否定しなかった。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1539】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1601725096/
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マンU、ウルグアイ代表カバーニの獲得間近!英BBCなど報じる

マンUが33歳カバーニ獲得の最終段階に…若手への好影響にも期待
https://news.yahoo.co.jp/articles/adbd137a860c01e9f41eb6b1f4169c5017985525
カバーニ2020マンU噂.jpg

 マンチェスター・ユナイテッドはウルグアイ代表FWエジソン・カバーニ獲得が間近となっている。3日、英『BBC』や主要メディアが伝えている。

 カバーニは昨季までパリSGに所属していたが、徐々に出場機会を失い、昨季限りで退団を発表していた。33歳のウルグアイ人代表FWはユナイテッドで活躍したいという願望があり、クラブ側もその要望に前向きな様子。対面の話し合いが行われたという。

 ユナイテッドもカバーニ加入のメリットを大きく考えている。33歳という年齢は問題ではないと感じており、さらにクラブの若手を育成するために良い影響を与えるとの見解も。カバーニは4日にもイギリスにわたり、最終的な話し合いの場を設けるという。契約期間は2年とみられている。

† Red Devils Manchester United 1473 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1601524556/

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エバートン、51年ぶりの開幕4連勝!ハメス2G1A&カルバート・ルーウィン4戦連発でブライトンに4-2快勝!(関連まとめ)

エヴァートンが51年ぶりの開幕4連勝! C・ルーウィンの4戦連発弾、ハメス2発など4得点勝利
https://news.yahoo.co.jp/articles/c53610e61ff91cca004127d1a94b9b88eb0b3733
ハメス20-21第4節ゴール.jpg

 プレミアリーグ第4節が3日に行われ、エヴァートンとブライトンが対戦した。

 エヴァートンは16分、ギルフィ・シグルズソンのクロスにドミニク・カルヴァート・ルーウィンが頭で合わせて先制点を獲得。カルヴァート・ルーウィンは開幕から4試合連続ゴールを記録し、得点数を「6」に伸ばした。

 ブライトンは41分、相手GKジョーダン・ピックフォードがこぼしたボールにニール・モペイが詰めて同点に追いつく。しかし前半アディショナルタイム2分、エヴァートンはハメス・ロドリゲスのフリーキックにジェリー・ミナが頭で合わせ、勝ち越しに成功して試合を折り返した。

 エヴァートンは53分、敵陣で相手のパスミスをカットしたところからショートカウンターを展開。最後はアレックス・イウォビの折り返しをJ・ロドリゲスが押し込んでリードを広げる。70分には再びJ・ロドリゲスが決め、点差を3点に広げる。後半アディショナルタイム2分には1点を返されたが、試合はエヴァートンの勝利で終了した。

 エヴァートンは優勝した1969−70シーズン以来、51年ぶりとなる開幕4連勝を記録。エヴァートンの次節は、17日に行われるリヴァプールとの“マージーサイド・ダービー”。連敗のブライトンは、18日に宿敵クリスタル・パレスと対戦する。

【試合結果】
エヴァートン 4−2 ブライトン

【得点者】
1−0 16分 ドミニク・カルヴァート・ルーウィン(エヴァートン)
1−1 41分 ニール・モペイ(ブライトン)
2−1 45+2分 ジェリー・ミナ(エヴァートン)
3−1 53分 ハメス・ロドリゲス(エヴァートン)
4−1 70分 ハメス・ロドリゲス(エヴァートン)
4−2 90+2分 イヴ・ビスマ(ブライトン)

【中下位専用】ENGLAND Premier League 32
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1601129392/
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岡崎慎司、エルチェ戦で左脚痛め負傷交代…代表辞退の可能性 ウエスカ指揮官「代表復帰を逃すかもしれない」

岡崎慎司、負傷で“代表辞退”の可能性をウエスカ指揮官示唆 「復帰を逃すかもしれない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/b40ab33b8e57def14fdb0c3cb40485d5dd346c75
岡崎20-21第5節.jpg

第5節エルチェ戦で負傷交代 「すぐに痛みを感じたようだった」

 ウエスカの日本代表FW岡崎慎司は現地時間3日、リーガ・エスパニョーラ第5節敵地エルチェ戦で5試合連続の先発出場を果たしたが、前半の終盤に左太ももを痛めて途中交代。試合は0-0のスコアレスドローで勝ち点1を確保したものの、スペイン紙「マルカ」などによると指揮官は“代表辞退”の可能性に言及している。

 昇格組同士の一戦となったなかでウエスカは序盤から試合のペースを握り、岡崎は前半2分にアーリークロスを得意のヘディングで合わせ、同31分にもカウンターからペナルティーエリア内で倒される(PK判定はなし)など、積極的にゴールに向かう姿勢を見せ続けた。

 しかし同37分、左太もも裏を気にし始めるしぐさを見せると、直後には走ることができなくなり、ピッチへと座り込む事態となってしまった。これを見てミチェル監督は交代を決断し、岡崎はピッチを去ることとなった。

 試合は引き分けに終わり、ウエスカは今季5試合で4引き分け(1敗)という状況に。ミチェル監督は「選手のパフォーマンスには満足している。とてもよく戦ってくれているが、勝つことはできなかった。試合の中でも、戦えていない部分では負けている。懸念事項だ」と語るとともに、岡崎の状況について次のように話している。

「彼はすぐに痛みを感じたようだった。彼が代表への復帰を逃すかもしれないのは、とても悲しい。まだ診断はされていない。もしチームから離脱することになるなら、彼ができる限り早く回復することを願いたい」

 状態はまだ判明していないものの、筋肉系のトラブルの可能性を示唆している。昨季2部優勝の立役者で、今季も最前線での献身的な動きと得点嗅覚を期待されていただけに、ミチェル監督としては痛い離脱となりかねない。また昨年6月コパ・アメリカ以来の森保ジャパン合流も不透明な状況になったようだ。

≠Sociedad Deportiva Huesca≠岡崎慎司 ★151
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1601134806/
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原口元気、絶妙ミドル弾など1ゴール1アシスト!ダービーマッチで4-1大勝に貢献 室屋成は出場せず(関連まとめ)

原口元気が1G1A、ダービーマッチ勝利の立役者に! 今季初ゴールでハノーファーの大勝に貢献
https://news.yahoo.co.jp/articles/1acd5b1777461651e19f9ec4a3441fe9b0462bf3
原口20-21第3節ゴール.jpg

現地時間10月3日、ドイツ2部の第3節が行なわれた。日本代表のオランダ遠征に参加する原口元気、室屋成が所属するハノーファーは、ホームに同じニーダーザクセン州を拠点とするブラウンシュバイクと対戦するダービーマッチに臨んだ。

 原口はトップ下で先発、室屋はベンチスタートとなったこの一戦。試合開始直後から激しくやり合う両チームがお互いに好機を作りながらも一歩も譲らず、スコアレスで折り返す。

 そして試合は後半に激動した。まずブラウンシュバイクが51分に先制点を奪取。その3分後には、原口のアシストからリントン・マイナがゴールネットを揺らし、同点に追いつく。
 
 さらに攻守の切り替わりがスピードアップし、激しさを増すなか、負けずに攻め続けたのはホームチームだった。原口も中盤から前線まで広く走り回り、しつこいプレッシングでボールを奪う場面も。

 そして71分、ヴァイダントのゴールが決まり、スコアは2-1に。さらには74分にもフルトが3点目を右足で蹴り込んで、点差を広げた。

 追いつこうとするブラウンシュバイクも選手交代などで手を打つが、ハノーファーの勢いは止まらない。86分、右サイドに展開した味方のパスを、エリア手前中央で受けた原口が、DFとGKをすり抜けるワザ有りのシュートを右隅に叩き込んでスコアを4-1とし、試合を決めた。

 この勝利でハノーファーは暫定首位に浮上。原口は1ゴール・1アシストで勝利に貢献した。室屋はこの試合には出場していない。

ネットでサッカー観戦◇2020-21
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/livefoot/1601217963/
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鎌田大地、泥臭いゴールで今季初得点!全2得点に絡む大活躍!フランクフルトはホッフェンハイムに2-1逆転勝利し暫定首位浮上!長谷部誠もフル出場

【サッカー】<鎌田大地>泥臭く今季初ゴール!全2得点に絡む活躍で逆転勝利に貢献、フランクフルトは暫定首位に浮上 [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1601739121/
鎌田20-21第3節ゴール.jpg
1: Egg ★ 2020/10/04(日) 00:32:01.27 ID:CAP_USER9.net

[10.3 ブンデスリーガ第3節 フランクフルト2-1ホッフェンハイム]

ブンデスリーガは3日に第3節を行い、日本代表MF鎌田大地とMF長谷部誠が所属するフランクフルトはホッフェンハイムに2-1で競り勝った。鎌田と長谷部は開幕から3試合連続で先発起用され、鎌田はトップ下、長谷部はリベロの位置でプレー。鎌田は今季初ゴールを挙げ、2得点に絡む活躍で逆転勝利に貢献した。

序盤はフランクフルトがチャンスを創出したが、ホッフェンハイムが最初のチャンスを仕留めた。前半18分、DF陣に囲まれながらもFWアンドレイ・クラマリッチが技ありの左足シュートをゴール左隅に沈めた。 クラマリッチは3戦6発と好調をキープ。フランクフルトは43分、鎌田のCKからDFマルティン・ヒンテレッガーが頭で合わせたが、シュートはGKの正面を突いた。

0-1で折り返した後半、フランクフルトの反撃が実る。まずは後半9分、左サイドからMFシュテフェン・ツバーがクロスを入れると、FWバス・ドストがポストプレーからラストパス。 後方から猛然と走り込んだ鎌田が体ごとゴールに押し込み、今季初ゴールを挙げた。

試合を振り出しに戻すと、後半26分には鎌田がドリブルで潜り込み、ペナルティエリア内に侵入。守備網を切り裂いて打ったシュートは相手DFにブロックされたが、ドストの逆転ゴールにつながった。 鎌田は後半42分までプレーし、長谷部はフル出場。フランクフルトは2-1で逃げ切り、暫定首位に浮上した。

10/4(日) 0:25配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/5886bcc736a7eb4a8a398f4a134b6ad680abb6ff



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久保建英、アトレティコ戦で残り5分から途中出場…ビジャレアルはアトレティコと0-0ドローで貴重な勝ち点1

久保建英の出場時間はたった「5分」…ビジャレアルは強豪アトレティコと敵地でドロー
https://news.yahoo.co.jp/articles/cfcf49ded7a274690937f68e56f458ed3233891f
久保建英20-21第5節.jpg


 現地時間10月3日に開催されたラ・リーガ第5節で、久保建英が所属するビジャレアルが強豪アトレティコ・マドリーとのアウェーゲームに臨んだ。

 開幕からここまで4試合はいずれも試合終盤の出場となっている久保は、5戦連続でベンチスタートとなった。

 前節と同様に4-3-3を採用したビジャレアルは前半、バルサから移籍のスアレスを先発起用したアトレティコにチャンスらしいチャンスを作らせず。19分にはこぼれ球に反応したマリオ・ガスパールがミドルシュートを狙うが、これはGKオブラクに阻まれた。

 後半に入ってもペースを握ったアウェーチームは50分、ジェラール・モレーノとのパス交換でエリア内に侵入したマリオがシュート。しかし、これもオブラクにセーブされる。

 70分にスアレス、コレア、コケを下げてジエゴ・コスタ、マルコス・ジョレンテ、カラスコを投入する3枚替えをしたアトレティコに対し、ビジャレアルの最初の交代は72分。パコ・アルカセルに代えて、チュクウェゼを送り出す。

 その後はアトレティコに押し込まれたビジャレアルは、85分にようやく久保を投入。マヌ・トリゲロスに代わって、4-4-2の右サイドに入る。アピールしようとドリブルで仕掛けるも、自陣でのボールロストからピンチを招くシーンもあった。

 試合はこのまま両軍とも決定打を欠き、スコアレスドローに終わった。

※一部編集し直しました

【Villarreal】久保建英応援スレ part390
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1601702367/
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