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冨安健洋は「アンチェロッティのファン・ダイク」に?エバートン移籍報道に現地ジャーナリストは期待大

冨安健洋は「アンチェロッティのファン・ダイク」に?エバートンの獲得報道に現地ジャーナリストの期待は特大
https://news.yahoo.co.jp/articles/f38182d36632eac557132ee6b8f0325069062011
冨安20-21黒ユニ02.jpg

 現地の評価は、ひょっとすると日本国内よりも高いのかもしれない。

 イタリア・セリエAのボローニャに所属する冨安健洋に関して、また新たな移籍の噂が持ち上がっている。負傷離脱の4試合以外は全てのゲームで先発出場するなど、カテナチオの国で確固たる地位を築いている冨安だが、先日はイタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が、エバートンとレバークーゼンからの興味を報じた。昨夏に続いてACミランも獲得に動くと言われており、今夏の移籍マーケットでの熾烈な争奪戦が予想されている。

 こうした噂を受けて、現地のスポーツジャーナリストのカイル・アーチャー氏は、エバートンの冨安獲得について『FOOTBALL FANCAST』内で取り上げている。同氏は冨安を“ファン・ダイク級”だといい、獲得すれば「マージーサイドの隣人、リバプールと同等の価値あるものを得る」ことになると伝えた。

「エバートンは引く手数多のボローニャのDFトミヤスを追っており、もし(強化担当者の)マルセル・ブランズが契約を結べば、彼はアンチェロッティのファン・ダイクとなるかもしれない。彼の前には、アンチェロッティのディフェンスラインのリーダーとしての日々が広がっているだろう」

 ファン・ダイクといえば、当代随一の呼び声高いオランダ人CBだ。今季は序盤戦の怪我で長期離脱を余儀なくされているが、フィジカル、スピード、エアバトル、キックの精度など、どれをとっても一級品で、2018年1月にリバプールに加わると、チームのディフェンスを大幅に改善させ、ビッグイヤーの獲得や悲願のプレミアリーグ制覇などに大きく貢献した。
 
 同氏は、昨年秋のファン・ダイクの前十字靭帯損傷時、代役候補として冨安の名前が挙げられている記事を引用し、自身の主張を補強。選手としての魅力をこう綴った。

「この6フィート2インチ(約189センチ)の潰し屋は、セリエA最高の若手の一人と見なされており、技術に恵まれ、後方から賢く前進し、一方で無理に突っ込んでいくことなく相手の攻撃手段を潰す意識を持っている」

 記事にはACミラン、レバークーゼン、ウェストハム、ニューカッスルの名前も挙げられており、過去にACミランが1500万ユーロ(約19億円)のオファーを出したことを踏まえ、今夏のボローニャの要求額は2000万ユーロ(約26億円)になると予想。これはエバートンにとって手頃だと同氏は指摘する。

「見たところ、これは多くのメリットがある移籍だ。昨年エバートンがベン・ゴッドフリーのためにノリッジに支払った2750万ユーロ(約35億円)に比べれば安い」

 記事中には読者が自由に投票できるアンケートが設けられており、「エバートンはトミヤスとサインすべき?」という質問に対し、4月12日時点で92人が回答。全体の74%にあたる68人が「すべきだ、彼は完璧だ」に投票している。現地での評価の高さを感じさせる結果だ。

 ファン・ダイクも22歳の頃は、母国オランダからスコットランドのセルティックへ加入したばかりで、まだ世界的には無名だった。2018年に当時J2のアビスパ福岡からベルギーに渡り、イタリアでもすぐさまブレークと、そのステップアップの速度を考えれば、冨安のポテンシャルも計り知れないものがある。特に今夏の動きには注目だ。

Bologna FC 冨安健洋 Part22
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1616909943/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 22:59 | 大阪 ☔ | Comment(6) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レアルDFセルヒオ・ラモス、負傷離脱中に新型コロナ感染が判明

負傷離脱中のS・ラモス、新型コロナ感染が判明
https://news.yahoo.co.jp/articles/495909b21ac25cd399b96eb3327ea639d22240e1
セルヒオ・ラモス20-21腰に手.jpg

 レアル・マドリーは13日、DFセルヒオ・ラモスから新型コロナウイルスの陽性反応が確認されたと発表した。S・ラモスは3月下旬の代表活動中に左ふくらはぎを負傷し、戦線を離脱していた。

 ラモスは直近の試合ではスタンドから観戦していたが、今後は保健当局の指示に従って隔離措置を行う。R・マドリーでは今月、DFラファエル・バランの感染も判明しており、最近では2選手目の感染者となった。

◆◇El Blanco Real Madrid 1103◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1618088000/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:15 | 大阪 ☔ | Comment(0) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フランクフルト、ヒュッター監督の今季限りでの退任を公式発表!来季はボルシアMG監督に就任

フランクフルト、ヒュッター監督が今季限りで退任 来季はボルシアMGを指揮
https://news.yahoo.co.jp/articles/422291160a83927fd9386e8b580dae8910f19da4
ヒュッター監督20-21-02.jpg

 MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するドイツ1部のフランクフルトは13日、アディ・ヒュッター監督(51)が今季限りで退任すると発表した。来季から同1部・ボルシアMGの新監督に就任すると同クラブから発表された。

 クラブによると、ヒュッター監督は12日の夜遅くにクラブ理事会へ、13日朝にチームへ退任を報告したという。クラブとの契約は2023年6月30日までだったが、契約条項の行使により早期退任となった。

 同監督はクラブを通じてコメントを発表。「新しいシーズンに向けて新しい一歩を踏み出すという決断は、私にとって簡単なことではありませんでした。私はここで3年間、信じられないほど成功し、激しい経験をしました。私とチームは、今シーズンの終わりに素晴らしい結果を残したいと思っています。私たちには歴史的なチャンスがあります。今私にとって重要なのは、フランクフルトの成功です。私たちはリードを守り、チャンピオンズリーグに出場したいと思っています。私たちはすべてをこの目標にささげていきます」とした。

 オーストリア出身のヒュッター監督は、18年からフランクフルトを指揮。2018―19年は欧州リーグ4強、昨季は国内杯4強に導いた。今季リーグ戦は第28節終了時点で4位につけており、クラブ史上初の欧州チャンピオンズリーグ(CL)出場に近づいている。

 フランクフルトは、17日の次節にボルシアMGと対戦する。

Eintracht Frankfurt 鎌田大地 part11
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1616916890/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:00 | 大阪 ☔ | Comment(9) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

香港出身初のJリーガーが誕生!J3のYSCC横浜、MFアオヨン・ユーチョンの獲得を発表

香港初のJリーガーが誕生。31歳MFがJ3・YSCC横浜加入「子供の頃からの夢」
https://news.yahoo.co.jp/articles/20cc8b47c1ca88fcd1b74503e926c7fa194bfb17
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 J3のY.S.C.C.横浜は13日、香港レンジャーズFCからの完全移籍で香港出身のMFアオヨン・ユーチョン(欧陽耀沖)を獲得することが決定したとして発表を行った。

 アオヨン・ユーチョンは1989年7月11日生まれの31歳。過去には香港国内の複数クラブのほか、ポルトガル2部、中国2部などでのプレー経験もある。元香港代表でもあり、五輪代表やA代表で日本代表との試合に出場したことも数回あった。


 同選手は今年1月には自身のSNSで、日本のプロサッカーでプレーするという「夢」の実現に近づいていると報告していた。Jリーグでプレーする香港の選手は初となる。

「子供の頃から日本でサッカーをするという夢。遂にJリーガーになることができました。長年の夢が実現できました」とアオヨン・ユーチョンはクラブを通してコメント。「香港初のJリーガーとして、Y.S.C.C.の一員として、全身全霊をかけてJリーグの舞台で活躍し、チームに貢献します」と意気込みを述べている。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part13744
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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:04 | 大阪 ☔ | Comment(1) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

浦和ロドリゲス監督、欧州と日本の監督の違いを語る「日本では監督する仕事だけでなく、一種のGMでもある」

「ダイナミズムがある」 浦和ロドリゲス監督、日本と欧州の指揮官の役割の違いに言及
https://news.yahoo.co.jp/articles/88dcf182175a636f4133bb7572b5867536aed48c
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 スペイン大手紙「マルカ」でコラムを連載「私は日本の特徴をよく知っている」
 浦和レッズのリカルド・ロドリゲス監督が、母国スペインの大手紙「マルカ」でコラムを連載中だ。直近号では、日本人選手の特性や気質、日本のクラブチームで仕事をするために必要なことや、通訳の重要性をテーマにしている。

 ロドリゲス監督は昨季まで4年間、徳島ヴォルティスを率いてJ1昇格に導き、今季から浦和の指揮を執っている。それだけに「すでにその場所(日本)の特徴をよく知っている」としたうえで、日本人選手たちの気質についてこう綴っている。

「日本サッカーは、(欧州の)多くの人が考えるよりもはるかに魅力的で興味深いもの。規律が根付いた国であるため、選手たちは監督とプレーする際に必要なものや時間をとてもよく遵守するから、一緒に仕事をするのは非常に簡単。これは、日本のサッカー選手のあり方について、本当に気に入っていること。なぜなら、私にとって、チームが非常に具体的なアイデンティティーを持ち、それを認識できることがとても重要だから。このように、それを達成することは非常に簡単だ」

 一般的に日本人選手はトレーニングへの遅刻や、トレーニング中のトラブルを起こすことが少ない。また、監督の授ける戦術やコーチ陣との関係が対立することも多くないと言えるだろう。こうした面は、母国スペインだけでなくタイやサウジアラビア、メキシコにも指導者として赴いたことのあるロドリゲス監督にとって、日本をポジティブに見せている要素のようだ。

 また、ロドリゲス監督は「ただし、他のヨーロッパ諸国で通常見られるものとは大きく異なる特定の役割、または仕事のダイナミズムがある。良いか悪いかではなく、単に異なっているだけであり、適応しなければならないものだ」として、日本のクラブにおける監督の役割の大きさを説明した。

「監督は、監督の仕事に加えて、一種のゼネラルマネージャーでもある。つまり、組織の決定は必ず監督を経由する。このため、新しいクラブに到着するとすぐ、グラウンドキーパーから営業や広報などのスタッフ、栄養士、用具、遠征担当まで、すべての部門と会議を開く必要があった。監督は絶対にすべてを決定し、どんな問題でも発言権を持っている」

「私の通訳は、私と同じサッカーの言語を話さなければならない」
 日本のクラブは確かに、「監督の方針である」という言葉の重みが非常に強い。メディア対応を一つとっても、監督が代わるとやり方が変更されることもある。ロドリゲス監督にとって、その権限の大きさは欧州とは異なるものと映ったようだ。一方で、「私は日本語が話せないので、通訳が必要。これも少し複雑なこと。私の仕事が成果を上げるためには、誰が私の声になるかを選択することが不可欠なので、これは考慮に入れるべき非常に重要な問題だ」と、その役割の重要性を指摘している。

「私の通訳は、私と同じサッカーの言語を話さなければならない。スペイン語を知っているだけでは十分ではなく、私の戦術的概念を把握し、正確に翻訳する必要がある。これらの概念を選手たちに伝えるための仕事をする必要がある。修正、突破のためにパシージョ(通路)を作ること、解放するために相手を引き付けることの意味を知ること。これらは選手とって新しい概念だが、私がチームに望んでいることを達成するためには、習得することが非常に重要だ」

 浦和でのロドリゲス監督には、徳島時代からの小幡直嗣コーチ兼通訳に加え、アルゼンチン生まれで日本代表をメキシコ人のハビエル・アギーレ監督が率いていた際に通訳を務めた羽生直行氏もついている。その時々の状況でどちらが横に立って通訳することもあるが、二つのメニューを同時進行する際などは、ロドリゲス監督のサッカーを熟知する小幡コーチが一つのグループを見て、ロドリゲス監督に羽生通訳がつくこともある。

 浦和は今季始動後の2月にブラジル人FWレオナルドが中国へ電撃移籍したため、ポルトガル語の通訳として在籍していた羽生通訳が浮いてしまった形になった。それに起因した、ある意味では贅沢な起用であるものの、チームにロドリゲス監督の考えを伝える意味では有効に作用しているのかもしれない。

 ロドリゲス監督は現在の浦和について「チームからの反応は並外れている」として、「プレーする時に私が彼らに求める概念の多くは、彼らにとっても新しいもの。だからこそ、サッカーはとても美しい。なぜなら、芝生の上にいる時も、そうでない時も、サッカーは私たちに物事を教えることを決してやめないからだ。私たちは皆、常にゼロから学び始めている」と話した。

 4月に入り3連勝を飾っている浦和だが、ロドリゲス監督にとっては充実感を得ながらチームの成長を実感する時期に入ったようだ。

◆赤ボール レッズ本スレ◆
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/wc/1618208421/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:04 | 大阪 ☔ | Comment(7) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カタールW杯への抗議活動が欧州予選で広がる 移民の人権侵害問題 ボイコットの可能性も示唆

【サッカー】カタールW杯への抗議活動が欧州予選で広がる 移民の人権侵害問題 ボイコットの可能性も示唆 [ニーニーφ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1618282233/
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1: ニーニーφ ★ 2021/04/13(火) 11:50:33.74 ID:CAP_USER9.net

【ロンドン=岡田浩幸】
 3月から始まったサッカーの2022年ワールドカップ(W杯)欧州予選で、開催国カタールでの移民労働者に対する人権侵害を非難する動きが広がっている。

 同24日に行われたノルウェー対ジブラルタル戦で、ノルウェーの選手が「ピッチ内外で人権を」と英語で書かれたシャツを着て整列。
同国のサッカー協会は人権侵害を検証する専門チームを設置し、予選を勝ち抜いても本大会をボイコットする可能性があるとしている。

 きっかけは今年2月、英紙ガーディアンが、カタールでW杯開催決定後、6500人以上の移民労働者が死亡しており、うち37人が競技場の建設に関わっていたと報じたことだった。
カタール当局は対策を取っていると強調しているが、以前から長時間の過酷な労働が問題視されていた。

 3月25日にはドイツ代表が試合前に「HUMAN RIGHTS(人権)」と書いたシャツを着用。同国協会のケラー会長はボイコットを否定した上で「選手の行動を誇りに思う。今後も声を上げ続けなければならない」とした。
27日にはオランダ協会も「サッカー界は変化を支持する」と訴えており、人権保護や労働環境の改善を求める声はさらに高まりそうだ。
https://www.yomiuri.co.jp/sports/soccer/20210413-OYT1T50092/



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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:00 | 大阪 ☔ | Comment(5) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鎌田大地、独キッカー誌で今節MVPに初選出!3位ヴォルフスブルク戦で1ゴール1アシストの大活躍

【サッカー】“エレガントなトップ下”鎌田大地、独誌で初のMVP獲得!上位対決で「ベストパフォーマンスを見せた」 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1618279056/
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1: 久太郎 ★ 2021/04/13(火) 10:57:36.30 ID:CAP_USER9.net

フランクフルトの日本代表MF鎌田大地が、ドイツ誌『キッカー』で第28節のMVPを獲得した。

4位フランクフルトは10日、ブンデスリーガ第28節で3位ヴォルフスブルクとのホームマッチに臨んだ。鎌田はトップ下で先発出場、出場停止明けの長谷部誠はベンチスタートに。開始早々に先制されたフランクフルトだが、鎌田が右ウィングバックのエリック・ドゥルムからのクロスを右足でゴール左隅へ流し込むと、さらに2−2の状況から54分にアンドレ・シウバの勝ち越しゴールも演出した。

この鎌田の活躍は、ドイツメディアでも絶賛されている。『キッカー』は、フランクフルトが4-3と制した上位対決でのプレーを、A・シウバと並ぶ最高タイの「1.5」と評価。この試合のマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)、第28節ベストイレブンに選んだ上で、さらにMVPにも選出している。同誌のフランクフルト番記者は以下のように評価した。

「ヴォルフスブルク相手に4-3でのスペクタクルな勝利を収めたこの試合で、ダイチ・カマダが今季自身のベストパフォーマンスを見せた。試合早々に先制されるも、彼は15メートルからの正確なシュートでフランクフルトを即座に試合に戻した。その後には、ヨシップ・ブレカロからボールを奪って数秒後にアンドレ・シウバを旅に送り出すといった強力なプレーを披露。それら以外の場面でも、エレガントなトップ下は優れたパスワークやビジョンをもって好プレーを見せている」

「アディ・ヒュッター(監督)は『彼は最高なプレーを見せ、ピッチ上のベストプレーヤーだった』と称賛している。ほかの試合に比べても、カマダはこの試合では守備でも奮励し、デュエルの勝率は53.6パーセントとトップ下としては優れた数値を記録した。この日本代表選手は今シーズン全体の平均では41.2パーセントしか記録していなかったことも参考すべきだろう」

鎌田が『キッカー』のMVPに輝いたのは今回が初めて。同賞はシュトゥットガルトMF遠藤航が今年2月末の第23節を獲得していたが、これが日本人選手としては4年ぶりの快挙だった。なお『キッカー』は、鎌田のMVP獲得とベストイレブン入りを第28節の9試合中8試合消化時点で発表。現地時間12日に控えるホッフェンハイムvsレヴァークーゼンからほかのMVPやトップ下でのベストイレブン入りが出ない限り、日本代表MFにとって初の受賞となる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0ac8e5b7c8a498388234dc3d599519ff67aeaf2d



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アーセナル、絶好調のリンガード獲得に再挑戦!完全移籍目指すウエストハムと競合か?

アーセナルが復活リンガードの獲得に再挑戦! 買い取り目指すウェストハムと競合か
https://news.yahoo.co.jp/articles/93728c1a1410365e414aa9375053cc202d7e6f5b
リンガード20-21ウエストハム02.jpg

ウェストハムで出色のパフォーマンスを披露するイングランド代表MFジェシー・リンガード(28)を巡り、アーセナルの動きもあるようだ。イギリス『デイリー・メール』が報じている。

リンガードは今年1月に出場機会を求め、マンチェスター・ユナイテッドからウェストハムにローン移籍。すると、プレミアリーグで来季のチャンピオンズリーグ(CL)出場権争いを演じるチームのなかで、ここまで9試合の出場で8得点4アシストとハイパフォーマンスを披露して、先の代表ウィークで縁遠くなりつつあったイングランド代表返り咲きも果たした。

そんなリンガードの恩恵を受けるウェストハムはもちろん、買い取りを目指しているが、アーセナルも名乗り。今冬に獲得を目指した際にヨーロッパリーグ(EL)で直接的なライバルになり得るチームということもあり、ユナイテッドから拒否されたアーセナルだが、再び獲得に動いており、今夏の完全移籍に向けて問い合わせを行った模様だ。

アーセナルは今冬、レアル・マドリーからのシーズンローンでノルウェー代表MFマルティン・ウーデゴールを獲得したが、来季もとどめられるか否か不透明。他にも創造性に溢れる中盤として、売り出し中のMFエミール・スミス・ロウもいるが、ウーデゴールが去ったときの一手として、ウェストハムで輝きを放つリンガードに目を光らせているようだ。

なお、リンガードとの契約をあと1年残すユナイテッドは延長意向を示している様子だが、それが叶わなければ、今夏が現金化のタイミングに。ローマも関心を抱いているといわれ、ウェストハムでの活躍ぶりを加味して移籍金3000万ポンド(約45億1000万円)を求めているとみられる。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1619】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1618040130/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 ☔ | Comment(4) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鎌田・長谷部所属フランクフルト、ヒュッター監督がボルシアMGの来季監督就任で合意か?独紙報道

フランクフルト指揮官、来季ボルシアMG入りで合意か…監督に対するリーグ史上最高違約金10億円が発生
https://news.yahoo.co.jp/articles/d6652e9407986ae670af17788593a372a954a116
ヒュッター監督20-21.jpg

長谷部誠や鎌田大地が所属するフランクフルトは、アディ・ヒュッター監督を失うことになりそうだ。ドイツ紙『ビルト』によると、同監督は今夏のボルシア・メンヒェングラットバッハ(ボルシアMG)入りで合意したという。

2018年夏にフランクフルト指揮官に就任した現在51歳のヒュッター監督。ボルシアMGがボルシア・ドルトムント次期監督に内定のマルコ・ローゼ監督の後任として迎え入れることが濃厚になりつつあるようだ。

報道によると、ボルシアMGはすでにヒュッター側とは2年契約+1年延長オプションで合意済みとのこと。さらに、フランクフルトには750万ユーロ(約9億8000万円)といった監督に対する違約金としてブンデスリーガ史上最高額を支払うという。

一方、両クラブともこれら報道に関して正式なコメントはなし。ボルシアMGのマックス・エーバルSD(スポーツディレクター)は先日、「誰が新しい監督になるかについてはしばらく前から明確な考えがある」と話すにとどめていた。

なお、ヒュッター監督が今夏にボルシアMGに渡るとなれば、フランクフルトは退職が決まっているブルーノ・ヒューブナーSD、今夏の退団が濃厚のフレディ・ボビッチ執行役員に続いて3人目の重役の退団を強いられることになる。

※管理人:尚、一時期にシャビ・アロンソ氏がボルシアMGの監督就任との報道がございましたが、同氏はレアル・ソシエダと契約延長しました。

ブンデス行きの噂もあったシャビ・アロンソ監督、ソシエダBと2022年6月まで契約延長
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec0de2ede36da53797d1b5aa5adcec8ea5dff979

Eintracht Frankfurt 鎌田大地 part11
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1616916890/
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ベンゲル氏「カタールW杯での自動オフサイド判定システム導入の準備がある」

【サッカー】ベンゲル氏「カタールW杯での自動オフサイド判定システム導入の準備がある」 [伝説の田中c★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1618226437/
ヴェンゲルFIFA.jpg
1: 伝説の田中c ★ 2021/04/12(月) 20:20:37.57 ID:CAP_USER9.net

 サッカー界にさらなるテクノロジーが導入されそうだ。国際サッカー連盟(FIFA)の「グローバル・フットボール・ディベロップメント」部門に就いているアーセン・ベンゲル氏が、2022年カタール・ワールドカップでオフサイドを自動判定するシステムの導入を検討していることを明かした。8日、英『ESPN』が伝えている。

 ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の導入でさらに正確な判断ができるようになったオフサイド判定。しかしその正確さゆえに、以前から指摘されていたサッカーのスピード感が失われたという声も根強く残っている。

 FIFAは先月、オフサイド法の見直しの中で、VARによる審査を長時間待つ必要性を制限するために「半自動」で判定できる技術をテストする予定と発表。「半自動」のオフサイド技術は、主審が最終判断を下す前にVARに追加情報を提供するものと伝えられる。一方で、ベンゲル氏はオフサイドであるかどうかを主審のアシスタントに直接知らせる「自動化」されたオフサイド技術を支持すると話す。

「自動化されたオフサイドなら、すぐにラインズマンに信号を送ることができる」

「私たちが待たされる時間は、平均して70秒、時には1分20秒になることもある。これは非常にインパクトが大きい。なぜならば、多くの試合でゴールセレブレーションが中止されているのを目にするからだ」

 オフサイドのルール自体に疑問を投げかける声もあり、元オランダ代表のマルコ・ファン・バステン氏は、サッカー界の議員たちにオフサイド・ルール廃止の検討を訴えていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f6f572ba6425e1e8097a00ccceabf7ddc28708f1



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