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パルチザン、浅野拓磨の家賃も未払いだった…?現地メディアがクラブ側の問題点を指摘し報道(関連まとめ)

浅野拓磨、電撃退団は「当然」? 現地メディアがパルチザンの対応の問題を指摘
https://news.yahoo.co.jp/articles/6188855cdd607028a72308287410a2be97cbf010
浅野パルチザンジョグ.jpg

 セルビア1部パルチザン・ベオグラード退団を発表した日本代表FW浅野拓磨について、セルビア『alo!』が7日に詳細を伝えている。

 パルチザンで活躍していた浅野は、クラブの給与未払いと不誠実な対応を理由に退団を表明。しかし、パルチザンは徹底抗戦の構えで、FIFAに提訴する意向。大きな論争となっている。


 今回の報道によると、浅野が給与未払いに気づいたのは、借りていたマンションの家主が直接訪れたときだったという。家主から家賃の支払いを求められたことで、クラブからの支払いが何カ月も滞っていることを把握し、すぐにクラブに連絡を取ったそうだ。

 浅野はこの状況にショックを受けて、問題解決のためにクラブの人間に連絡を取った。だが、誰もその要求に応じなかったという。それも一度ではなく、複数回にわたってのことだったようで、「不誠実な対応」と感じ、今回の決断に至ったという。

 同記事は、日本代表を率いる森保一監督のコメントも紹介。「拓磨は人やチームを裏切ったりするような人間じゃない」と語ったことを伝え、「相手に誠実さを感じられずにいた日本代表選手はもう苦しみたくなかった。彼の国の文化などをふまえれば、こういった状況で一歩踏み出すのも当然だ」と記し、パルチザンの対応に問題があったと指摘している。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part13785
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1620130735/
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中村俊輔、英紙でセルティック時代を回想「すべてうまくマッチしていた」Jリーグとスコットランドとの違いも語る(関連まとめ)

【サッカー】「自信を失った」中村俊輔がJリーグと海外サッカーの“大きな違い”を英紙に語る「奇妙な気分だった」 [首都圏の虎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1620367344/
中村俊輔セルティック時代.jpg
1: 首都圏の虎 ★ 2021/05/07(金) 15:02:24.80 ID:CAP_USER9.net

「すべてうまくマッチしていた」スコットランド時代を回想

 英紙『The Guardian』が、かつてスコットランドの名門セルティックで活躍した中村俊輔(現・横浜FC)のインタビューを掲載した。

2005年夏に、ゴードン・ストラカン監督に乞われてセリエAのレッジーナからセルティックに加入したレフティは、自慢のテクニックを存分に披露し、4シーズンに渡って主軸として活躍。国内リーグ3連覇に貢献し、リーグMVPにも輝いた2006-07シーズンのチャンピオンズ・リーグ、マンチェスター・ユナイテッド戦で決めたFK2発は伝説となっている。

『The Guardian』紙は、「ストラカンの下、セルティックでプレーしたシュンスケ・ナカムラは42歳でまだ現役を続けている」と題した記事で、「プレーメーカーはセルティックに加わって4年間の成功を収めてから、16年が経った。42歳となったベテランは、多くの出場時間はないが、日本のトップリーグで横浜FCのためにプレーしている」と現状を紹介。本人のコメントを紹介している。

「まだセルティックをフォローし、ニュースや試合を見たりしている。今シーズンは(リーグ優勝したライバルの)レンジャーズが強く、チャンピオンシップに勝つに値したと思う。セルティックが、この失望を糧に、来シーズンに勝利することを願っています」
 
「僕のプレースタイル、僕の人生、そして家族の人生は、すべてそこにうまくマッチしていた」と、スコットランド時代を振り返った元日本代表の10番は、こう続けている。

「子どもたちの幼稚園は、とても歓迎してくれた。僕の英語は上手ではなかったけど、彼らは会話を理解しようとしてくれた。地元の人たちが他の人をリスペクトし、気遣っていると感じた。私たち家族には、とても楽しくて幸せな時間だった」

 さらに、日本とスコットランドにおけるホーム&アウェーの違いについても言及している。

「日本のサポーターは(試合中に)ずっと応援してくれて、これはJリーグの良い特徴だと思う。一方、スコットランドや海外のサポーターは、ひとつひとつのプレーに明確に反応し、プレーヤーのモチベーションに直接影響する。アウェーでプレーした時、僕らは臆病になり、時には自信を失った。

 Jリーグではそういう気持ちになることはなかったけど、海外でプレーした時は、力強いサポーターの力が選手たちを励ましてくれた。だからこそ、チャンピオンズ・リーグでホームで3-0と勝ったのに、(リーグ戦で)アウェーで0-3と負ける可能性があるのだと思う。まるでホームから離れると、自分たちのサッカーができないかのようで、それは奇妙な気分だった」

 熱狂的で知られるセルティック・サポーターの力強い応援が、冷静沈着なファンタジスタのプレーに与えた影響は、小さくなかったようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bc9f71aee8b64eb30e7240bdff26e6697b300ee6
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吉田同僚トネッリ「吉田はブサイク。俺イケメン」吉田麻也「眼科行け」

【サッカー】「ヨシダは醜い」「眼科に行け」吉田麻也とライバルDFの“バトル”が話題! [首都圏の虎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1620369391/
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1: 首都圏の虎 ★ 2021/05/07(金) 15:36:31.20 ID:CAP_USER9.net

コミュニケーション能力の高さを発揮

異国の地で戦う選手にとって重要なひとつが、コミュニケーション能力だ。

 サンプドリアの吉田麻也が、インスタグラムで同僚ロレンツォ・トネッリの投稿に冗談を返した。サンプドリア専門サイト『sampnews 24』が伝えている。

 先にふっかけたのは、トネッリだ。自身のインスタグラムに吉田との自撮りの2ショット写真を投稿。イタリア語と日本語で自身に「Bello」「綺麗な」、吉田に「Brutto」「醜い」と添えている。つまり、「オレはイケメンでマヤはブサイク」ということだろう。

 これに対し、吉田はイタリア語で「Vai subito in oftalmologia(すぐ眼医者にいけ)」と“クソリプ”で返した。ともにCBの吉田とトネッリは、ポジションを競うライバル。その2人のSNSでのやり取りからは、関係や雰囲気の良さがうかがえる。

 セリエA挑戦から1年と3カ月、吉田がイタリアに渡ってからすぐにコミュニケーション能力の高さを示してきたのは周知のとおりだ。デビュー戦後のインタビューでは、サンプドリアの本拠地ジェノバの方言を使い、サポーターを喜ばせた。


 イタリア語で取材に応じ、日本代表でもボローニャの冨安健洋とイタリア語で会話してみせるなど、吉田は高い語学力を随所で披露してきた。そして今回のようなエピソードは、語学だけでなく、長年にわたり欧州の高いレベルで戦い続けてきた吉田のコミュニケーション力を改めて実感させる。

 吉田はここ3試合のうち2試合で出場機会がなかった。クロトーネ戦は累積警告による出場停止、前節ローマ戦はベンチから見守るだけだった。この2試合、サンプドリアはいずれもクリーンシートで勝利を収めている。一方、吉田が出場した前々節は、サッスオーロに0-1で敗れた。

 残留が確定しているサンプドリアは、残る4試合でインテル、スペツィア、ウディネーゼ、パルマと対戦する。イタリア2年目のラストスパート、吉田のパフォーマンスに注目だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6b8884d1a8a255a0eeac86588c708f507f8e579a
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元名古屋ピクシー参謀ジュロヴスキー氏、浅野退団に言及「日本で給料の遅延は許されない」「故意に違反した日本人に会ったことない」

元名古屋“ピクシー参謀”、浅野退団に言及 「故意に違反した日本人に会ったことない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/9dd73950d86018553e804d8145af0ccee8cb3b4a
浅野とジュロヴスキー監督.jpg

 日本代表FW浅野拓磨がセルビア1部パルチザンとの契約を解除した問題は、現地セルビアで波紋を広げた。退団理由の一つとして浅野は度重なる給与の未払いを挙げていたなか、同国出身でかつて名古屋グランパスでヘッドコーチや監督を務めたボスコ・ジュロヴスキー氏は日本人の特徴、文化の観点から、この一件に触れている。

 浅野は自身のSNSなどを通じ、パルチザンとの契約解除を発表。しかし、クラブ側は一方的な契約不履行との見解を示し、公式サイトで「根拠のない退団と契約条項の違反により、すべての法的手段を取り、FIFA(国際サッカー連盟)の管轄機関に対して訴訟を起こす」と訴えるなど、波紋が広がっている。

 パルチザンを退団した要因について、浅野は度重なる給与の未払い、それに対するクラブの不誠実な対応を挙げていたなか、セルビアメディア「Direktno.rs」はかつて、名古屋や京都サンガF.C.で監督経験があるジュロヴスキー氏のインタビューを掲載している。

 セルビア国籍のジュロヴスキー氏は現役時代、母国の名門レッドスターなどでプレーし、引退後は指導者へ転身。2008年から6年間は名古屋のヘッドコーチを務め、“ピクシー”ことドラガン・ストイコビッチ監督(当時)の参謀として10年シーズンのクラブ史上初となるリーグ優勝に貢献した。その後日本を離れたが、16年に名古屋(アシスタントコーチ、監督)、18年には京都(フィジカルコーチ兼コーチ、監督)で指導。日本では指導者として8年を過ごした。

 そうした経験を踏まえて、ジュロヴスキー氏は浅野の”契約解除”に言及。日本人の特徴について「忍耐強く、正直で、法律の条文に忠実な国民だ」と指摘した上で、度重なる給与の未払いが発生したとされる点については「日本で給料の遅延は許されないし、たとえそうなっても何日も前に謝ってくる。私が日本で過ごした8年間で、給料が遅れたのは1回だけだった」と回想し、当時のあるエピソードを紹介している。

「給料は毎月25日に支払われるのだが、ストイコビッチと私が名古屋にいた時、その2日前に経理の管理部門の人たちが来て、面会を求められた。彼らは謙虚に言ったんだ。『ストイコビッチさん、ボスコさん、外国人の給料を期限内に届けられませんでした。お詫びの気持ちを受け取っていただけますか? また、給料が25日ではなく26日になってしまうことは問題になりますか?」と。ピクシーはすぐに『問題ありません』と答え、彼らが出て行った後に、私たち2人は笑い出しそうになってしまった」

「クラブは外国人選手の出身国の文化、育ち、性格に注意を払うべき」
 現在のところ、浅野とクラブ側の主張には食い違いが見られ、パルチザン側はFIFAへ提訴する意向だとされている。実際に給与がどれほど支払われていなかったのかを含め、詳細は明らかになっていないが、ジュロヴスキー氏はそうした事実云々以前に、他国の選手を迎え入れる姿勢が極めて重要だと指摘する。

「このニュースは、日本でもアジアの世界でも、セルビアのサッカーのイメージに悪い影響を与えるでしょう。外国人をセルビアに連れてくる場合、クラブは彼らの出身国の文化、育ち、性格に注意を払うべきです。私はまだ、サッカー界で故意に規則に違反した日本人に会ったことがない。決断の理由についてすべて立ち入るつもりはないが、浅野がパルチザンを去ったことに驚きはない」

 日本を知るジュロヴスキー氏の見解は、現地セルビアにおいて貴重なものだと言えそうだ。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part13788
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1620291939/
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遠藤航、ブンデスのデュエル勝利数1位に満足「日本人に対する偏見を少しばかり覆せたかも」

【サッカー】遠藤航、ブンデス首位のデュエル勝利数に満足「日本人に対する偏見を少しばかり覆せたかも」 [首都圏の虎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1620348456/
遠藤航マウスピース.jpg
1: 首都圏の虎 ★ 2021/05/07(金) 09:47:36.39 ID:CAP_USER9.net

今後のキャリアについては…

シュトゥットガルトに所属する日本代表MF遠藤航をドイツ紙『ビルト』が取材。“ブンデスリーガ最強のデュエル選手”との称号に満足している様子をうかがわせた。

2019年夏にシント=トロイデンから当時ブンデスリーガ2部のシュトゥットガルトに加わった遠藤。ドイツではこれまで出場停止となった昨シーズンのリーグ戦1試合を除いてすべての公式戦に出場。また、1部に昇格してから、シュトゥットガルトの中盤で尚更大きな存在感を発揮し、これまで今季447とリーグトップのデュエル勝利数を記録していることも現地で話題を集めている。

『ビルト』のインタビューでも“ブンデスリーガ最強のデュエル選手”と呼ばれた遠藤だが、スタッツについては「自分も驚きました」とコメント。「それにより日本人選手はフィジカルが弱いという偏見を少しばかりか覆せたかもしれませんね」と続け、自身のプレースタイルがドイツでの日本人選手のイメージを多少変えることにつながったことへの満足感を示した。

遠藤はまた、ペレグリーノ・マタラッツォ監督が自身を以前“兵士”と称したことについても言及。「彼とはよく次の相手について、どうプレスをかけてくるのか、どうすれば相手選手からボールを奪えるのかなどについて話していますのでね。それに僕は常にファイトし、練習にも一生懸命取り組んでいます」と語った上で、「だからそう呼んだのでしょうね」とも指摘した。

遠藤が試合中にマウスピースを着用することに、インタビュアーも注目。同選手は「もちろん歯を守りたいというのもありますが…」と切り出すと、「シュトゥットガルトにやって来たころには歯の矯正用のブラケットを着けてました。それを取り外す際、歯科医にパフォーマンスの向上につながるのでスポーツのときには着けることを勧められました。筋肉のコントロールや動きの強化につながると。それで試しましたが、着用することで良い気分を得られていますので」と説明している。

現在28歳の遠藤は今後のキャリアについて「まだ長い間ここにいたいと思っています。家族もとても居心地良く過ごしていますし。ただ、以前にも話したことがあるように僕が昔から抱く大きな夢はプレミアリーグでプレーすることです」と強調。一方、「いつかシュトゥットガルトで欧州大会に出場できれば、それも素晴らしいと思います」とも話し、現在移籍を考えていない様子を示した。

なお4児の父親でもある遠藤は、ドイツサッカーリーグ(DFL)が決定した各チームのメンバー、スタッフを10日間完全隔離する“検疫キャンプ”についても言及。「家や小さなジムをつくったガレージで子供たちと遊んでいます。5月12日からシーズンが終わるまで検疫トレーニングキャンプに入り、妻は1人で子供4人の面倒を見ることになり、会えなくなってしまいます。それは寂しいですが、その処置に関しては支持していますよ」と述べていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/839a5fb7bd099756aa56220bbe1c601abafaa4a7
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原口元気、遠藤渓太所属の独1部ウニオン・ベルリンに移籍か?独紙が交渉中と報じる(関連まとめ)

【サッカー】原口元気が遠藤渓太と同僚に?ウニオン・ベルリンが交渉中と独メディア報道…今夏フリーに [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1620305827/
原口2021-05指示.jpg
1: 久太郎 ★ 2021/05/06(木) 21:57:07.33 ID:CAP_USER9.net

ハノーファーの日本代表MF原口元気の新天地は、ウニオン・ベルリンになるかもしれない。ドイツ『ビルト』が伝えている。

今季ブンデスリーガ2部を舞台に9ゴール7アシストと見事な成績を収め、本職であるサイド以外にも中盤底でのプレーでも存在感を放つ原口。しかし、ハノーファーは現在2部で13位と昇格の望みはなく、契約は今季限りであることから、退団は決定的と報じられてきた。

これまでシャルケやデュッセルドルフの他、ケルン、フランクフルトなども移籍候補に挙がっていると伝えられてきたが、ウニオンが現在最も有力なのかもしれない。

『ビルト』によると、「2部リーグのトップ選手」である原口は現在、ウニオン・ベルリンと交渉中とのこと。これまでは降格が決まったシャルケが最有力とされていたが、今ではウニオン・ベルリンが争奪戦を制する可能性が高まっているという。

また同メディアは、ウニオンではすでにラ二・ケディラの獲得が決まっているが、ロベルト・アンドリッチやクリスティアン・ゲントナーの去就は不透明で、中盤に強力な新加入選手を探していると報道。そこで「2014年にドイツから来て以来、最高のシーズンを過ごす」原口に目をつけたようだ。

2014年〜2018年まではヘルタ・ベルリンでプレーしていた原口にとって、ウニオンへの加入はベルリンへの復帰を意味することに。また、先日横浜F・マリノスからの完全移籍が決まった遠藤渓太とチームメイトにもなる。ブンデスリーガ1部で8位と、欧州カップ戦出場権も狙えるウニオンだが、来季から日本代表選手2人が共闘することになるかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9cecc6cf0dee7e9f04da02caaa6e51283437cb7c



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マンU、カバーニ2戦連続2発でEL決勝進出!ローマに2戦目敗戦も2戦合計8-5で4季ぶり決勝進出

カバーニが2戦連続2発のマンU、2戦合計8-5で4年ぶりの決勝進出!ローマは第1レグの大敗が重く…【EL準決勝】出!
https://news.yahoo.co.jp/articles/31c647ec3f8eb60c80f370015f21cdd2b63341c2
カバーニ20-21EL準決勝第2戦ゴール.jpg

 現地時間5月6日、ヨーロッパリーグ(EL)の準決勝・第2レグが開催され、イタリアでローマとマンチェスター・ユナイテッドが激突した。

 立ち上がりに主導権を握ったのは、敵地での第1レグで2-6と完敗したローマだ。鋭い出足を見せ、7分にはゴール前からペッレグリーニが思い切りよく左足を振り抜くも、枠を捉えることはできない。

 時間の経過とともに徐々にポゼッションを回復したユナイテッドは、20分にビッグチャンス。ペナルティエリア内でフリーでパスを受けたカバーニが、前に出ていたGKを見てループシュートを放つが、わずかにクロスバーを越え、モノにすることはできない。

 ウルグアイ代表FWは続けて26分にも、ダイアゴナルの動きで上手く裏へ抜け出し、シュートを放つも、今度はGKミランテの正面に飛んでしまう。それでも39分、フレッジからのパスをゴール前で受け三度チャンスを迎えると、ワントラップで一気にペナルティエリア手前まで持ち運び、右足を一閃。強烈な一撃をゴールへと叩き込んだ。
 
 ユナイテッドがアグリゲートスコア7-2とさらにリードを広げて前半を終えるが、後半にローマが反撃を開始。57分に左サイドからのクロスにペドロがヘッド、最後はジェコが押し込むと、直後の60分にはゴール前でのパスカットからクリスタンテが豪快なシュートでネットを揺らし、一気に3点差まで詰め寄る。

 しかし、ホームチームの押せ押せムードを一蹴したのはカバーニだった。68分、ブルーノ・フェルナンデスからのクロスにヘッドで合わせ、ゴールに流し込んだ。カバーニは第1レグに続き、2ゴールとなった。

 その後も、反撃を続けたローマは83分に19歳ザレフスキのボレーで1点を返すが、焼け石に水だった。

 第2レグは2-3で敗れるも、ユナイテッドが2戦合計では8-5で、優勝した2016-17シーズン以来、4年ぶりに決勝進出を果たした。セリエAで5位以下が確定しているローマは、今大会に敗れたことで、ジョゼ・モウリーニョ監督を迎える来シーズンのチャンピオンズ・リーグ出場の可能性が消滅した。

【スコア】
ローマ 3−2(2試合合計:5−8) マンチェスター・U

【得点者】
0−1 39分 エディソン・カヴァーニ(マンチェスター・U)
1−1 57分 エディン・ジェコ(ローマ)
2−1 60分 ブライアン・クリスタンテ(ローマ)
2−2 68分 エディソン・カヴァーニ(マンチェスター・U)
3−2 83分 ニコラ・ザレフスキ(ローマ)

† Red Devils Manchester United 1529 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1620119142/
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アーセナル、EL敗退…ビジャレアルは2戦目0-0ドローも2戦合計2-1で初のEL決勝進出(関連まとめ)

アーセナルとの第2戦はスコアレスドローも…ビジャレアルが決勝進出で初タイトルに王手!
https://news.yahoo.co.jp/articles/e978f9e825077678c04c68a59ff7332259522240
アーセナル対ビジャレアル20-21第2戦01.jpg

 ヨーロッパリーグ(EL)・準決勝セカンドレグが6日に行われ、アーセナルとビジャレアルが対戦した。

 ファーストレグは先に退場者を出したアーセナルが2−1と敗戦。1点のアウェイゴールを手に決勝進出を狙う。

 アウェイのビジャレアルは6分、サムエル・チュクウェゼのシュートはGKベルント・レノに阻まれゴールとはならない。23分にはダニエル・パレホのFKがわずか上に外れる。

 アーセナルは26分、セットプレーからエリア内で浮き球のパスを繋げると最後はピエール・エメリク・オーバメヤンがボレーシュート。しかしボールはゴールポストを叩きネットを揺らすには至らない。

 スコアレスで前半を終えたアーセナルは50分、エミール・スミス・ロウがエリア内でボールをコントロールしてゴールを狙うが上に外れる。

 対するビジャレアルは53分、パコ・アルカセルとジェラール・モレノが二人で深い位置まで攻め込んで最後はモレノがシュートを放つ。しかしシュートはGKの正面に飛びゴールは生まれない。

 攻め手に欠くアーセナルは66分にガブリエル・マルティネッリを投入。73分にはロブ・ホールディングがヘディングシュートを狙うが枠を捕えられない。さらに78分にはオーバメヤンのヘディングがポスト内側に当たるもGKがなんとか掻き出してこれもゴールにはならず。

 試合はそのまま終了し、1点が遠かったアーセナルは2試合合計1−2で敗れ準決勝敗退が決まった。一方のビジャレアルはクラブ史上初のタイトルに向けてあと1試合を残すのみとなった。

【スコア】
アーセナル 0−0(2試合合計:1−2) ビジャレアル

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1628】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1620317350/
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ミラン、リールGKメニャン獲得へ…GKドンナルンマは退団濃厚

ドンナルンマ流出濃厚のミランがリール守護神獲得交渉を本格化
https://news.yahoo.co.jp/articles/e8dc420a6c430b9a43eac46282d5727645c12bd0
メニャン.jpg

ミランがリールのフランス代表GKマイク・メニャン(25)の獲得交渉を本格化させているようだ。フランス『RMC Sport』が報じている。

現在、ミランでは守護神を務めるイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマ(22)の契約延長交渉が完全に停滞しており、契約が終了する今シーズン限りでの退団が決定的だ。

両者の間では代理人ミーノ・ライオラ氏の主導の下、選手サイドが要求する高額なサラリーの問題に加え、ミランが来シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)出場権を逃す懸念もあり、シーズン終了後に設定されている延長交渉がまとまる可能性は低いと思われている。

これを受けて、クラブはドンナルンマの後釜として以前から関心が伝えられていたリール守護神の獲得交渉を本格化させている。

『RMC Sport』が伝えるところによれば、メニャンはミランとの5年契約締結に向けてプレ合意に迫っているという。

また、クラブ間の交渉も進んでおり、1650万ユーロ(約21億7000万円)程度の金額での交渉成立を目指しているようだ。

パリ・サンジェルマン(PSG)のアカデミー出身のエリートは2015年に出場機会を求めてリールに加入。高い身体能力を生かしたシュートストップに加え、足下の技術にも長けた総合力の高いGKとして、PSGを1ポイント差で抑えて今シーズンのリーグ・アンで首位に立つリールの守護神として活躍している。

なお、ミランの主砲であるスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチとはPSG時代の同僚であり、当時17歳のメニャンはイブラヒモビッチのシュート練習時に罵倒された際、「クソアタッカー」と言い返す強心臓ぶりを発揮し、以降可愛がられていた。

■□■□╋ AC MILAN パート752☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1616728544/
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