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U24日本代表、ホンジュラスに3-1快勝!久保建英が絶妙FKで先制点アシスト!林大地が追加点アシスト まとめその2(関連まとめ)

久保建英FK先制点アシスト 吉田麻也の足元にピタリと落ちるクロス
https://news.yahoo.co.jp/articles/f554bab55e611cb76f745606a23de7060a9fd150
久保2021ホンジュラス戦ドリブル.jpg


<国際親善試合:東京五輪日本代表−東京五輪ホンジュラス代表>◇12日◇大阪・ヨドコウ

MF久保建英(20=Rマドリード)が先制点をアシストした。

前半13分、右サイドでFKを獲得。久保の左足から放たれたボールは緩やかな放物線を描き、ペナルティーエリア内でDF吉田麻也(32=サンプドリア)の足元にピタリと落ちた。

吉田がこれを右足アウトサイドで優しく合わせて、日本が1点を先制した。東京五輪メンバー発表後最初の試合で、幸先よくリードを奪った。

FW林大地「だからこそしっかり決めないと」「FWなので」1アシストも無得点に悔しさ
https://news.yahoo.co.jp/articles/e58b15ed31786154cbce260874120a28afb22c54
林2021ホンジュラス戦競り合い.jpg


◆国際親善試合 U―24日本代表3―1U―24ホンジュラス代表(12日・ヨドコウ桜スタジアム)

 U―24日本代表は、同ホンジュラス代表に3―1で勝利した。

 立ち上がりから主導権を握り、前半13分にMF久保建英のFKをDF吉田麻也が合わせて先制。同40分にはFW林大地が落としたボールをMF堂安律が沈めて追加点を挙げた。後半21分にオウンゴールで失点したが、同40分に途中出場のMF相馬勇紀のクロスから堂安がこの日2点目を決めた。

*  *  *

 1アシストをマークしたFW林大地は「やっぱりFWなので。ゴールが一番取りたかった」と笑顔は見せなかったが、「いい距離感で練習からできていた。試合でもより多い場面で(いいパスが)出せたと思う」とポストプレーには一定の手応えを示した。

 2列目の3人がめまぐるしくポジションを変え、ボランチのMF田中碧やMF遠藤航も積極的に縦パスを供給。相手DFを背負うプレーで存在感を見せ、中盤を引き立てるプレーも披露した。自身もシュート2本を放ったが「わがままな動きをしてもボールを出してくれるし、動き出しが早くても、合わせてボールが出てくる。ゴール前で勝負できる環境を作ってくれる」とチームメートに感謝を示しつつも、「だからこそしっかり決めないといけない」と気を引き締めた。

【LaLiga/五輪代表】久保建英応援スレ part587
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1625828030/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:04 | 大阪 ☁ | Comment(5) | 五輪代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【堂安最高や!】U24日本代表、堂安2ゴール&吉田先制弾でホンジュラスに3-1快勝!まとめその1(関連まとめ)

【サッカー】U-24日本、ホンジュラスに3-1快勝! “仮想メキシコ”の一戦を吉田の先制弾と堂安の2発で制す [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1626092724/
堂安2021ホンジュラス戦ゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2021/07/12(月) 21:25:24.57 ID:CAP_USER9.net

キリンチャレンジカップ2021のU-24日本代表対U-24ホンジュラス代表の一戦が7月12日、ヨドコウ桜スタジアムで行なわれ、3対1で日本が勝利を収めた。

 五輪本番へ向けた試金石の一戦。北中米カリブ海予選2位で「仮想メキシコ」となるホンジュラスに対し、日本は立ち上がりからアグレッシブな守備でホンジュラスを押し込み、ゴールに迫っていく。13分には、敵陣右サイドでFKを得ると、久保建英のクロスに敵のマークを外した吉田麻也が右足で流し込み、ネットを揺らす。日本が早くも先制に成功した。

 その後もボールを支配した日本は、ホンジュラスを圧倒。40分には、左サイドからの冨安の折り返しに反応した三好康児がスルー。これを受けた林大地がポストプレーで収めると、その落としを堂安律が右足で叩き込んだ。日本が2-0とリードを広げて前半を終了した。
 
 迎えた後半も日本は相手ゴールに迫るが、ホンジュラスの粘り強い守備を崩しきれず、逆に反撃を許す場面も生まれる。すると66分、日本は中盤でボールを奪われると、スルーパスを通され一気に自陣ゴール前へ攻め込まれ、最後は相手のシュートをクリアしきれず、オウンゴールで1点を返されてしまう。

 日本は失点を機に再び前線からのプレスを強め、相手ゴールへのダイレクトなプレーが増え始める。70分すぎには三好からのアーリークロスに反応した途中出場の前田大然がスピードを活かして抜け出し、ワンタッチでシュートを放つが、これは相手GKの好守に阻まれゴールならず。

 しかし日本は85分、左サイドを駆け上がった交代出場の相馬勇紀のクロスに堂安がスライディングで合わせ、この日2点目をゲット。日本が3対1とリードを広げる。

 試合はこのままタイムアップ。日本がホンジュラスを相手に3対1で勝利を収めた。日本は17日のスペイン戦を経て、22日の五輪初戦・南アフリカ戦を迎える。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9b567aec4dd5f50ab006ace0a36877f36f1f9512



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J2北九州、横浜FM椿直起を再レンタルで獲得!豪州メルボルン・シティへの半年間のレンタル移籍から復帰

メルボルン・シティから復帰の横浜FM椿直起、北九州へ期限付き移籍
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f1df4768012fb4c34e47c14e5757c367f8cc9ee
椿メルボルン・シティ.jpg

 横浜F・マリノスは12日、MF椿直起がメルボルン・シティ(オーストラリア)への期限付き移籍を終え同クラブに復帰し、ギラヴァンツ北九州に期限付き移籍することが決定したと発表した。なお、期限付き移籍期間は、2021年7月1日から2022年1月31日までとなる。

 現在21歳の椿は横浜F・マリノスユースから2019年にトップチームに昇格。同年途中に北九州へ期限付き移籍。2020年も北九州でプレーし、明治安田生命J2リーグで34試合に出場し、2得点を記録した。昨年12月からメルボルン・シティへ期限付き移籍し、リーグ戦15試合に出場し、1ゴールを記録していた。

 期限付き移籍が決定した椿直起は横浜FMのクラブ公式サイトで以下のようにコメントを発表している。

「オーストラリアでは約半年という短い期間でしたが、選手として、そして人としても大きく成長する機会に恵まれました。さらに成長して、帰ってきたいと思います」

 そして、再び加入する北九州のクラブ公式サイトでは以下のようにコメントしている。

「また北九州でプレーできることを嬉しく思います。自分が海外で得た経験をこのチームに還元し、最大限クラブのためにプレーしたいと思います。宜しくお願いします」

 なお、同選手は帰国後14 日間の隔離期間を終えた後、チームに合流するという。

◆◇◆ 横浜F・マリノス part1951 ◆◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1625803441/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:20 | 大阪 ☔ | Comment(0) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

U24日本、ホンジュラス戦スタメン発表!久保、堂安、三好、林らが先発へ(関連まとめ)

【サッカー】U-24日本代表、ホンジュラス戦スタメン発表! 五輪本番へ向けた試金石の一戦にFW林大地を先発起用 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1626082734/
U24日本2021ガーナ戦前.jpg
1: 久太郎 ★ 2021/07/12(月) 18:38:54.44 ID:CAP_USER9.net

19時30分キックオフ!

キリンチャレンジカップ2021のU-24日本代表対U-24ホンジュラス代表の一戦が7月12日、ヨドコウ桜スタジアムにて19時30分のキックオフで行なわれる。試合開始に先立ち、両チームのスターティングメンバーが発表された。

 17日のスペイン戦とともに、五輪本番へ向けた試金石の一戦を迎えるU-24日本代表は、オーバーエイジのDF吉田麻也、酒井宏樹、MF遠藤航のほか、MF久保建英、堂安律らが先発。最前線にはコンディション不良の上田綺世、前田大然らに代わり、バックアップメンバーから‟昇格”した林大地が名を連ねている。

 日本のスタメンは以下の通り。
 
GK
12 谷 晃生(湘南ベルマーレ)

DF
2 酒井宏樹(浦和レッズ)
3 中山雄太(ズウォーレ/オランダ)
5 吉田麻也(サンプドリア/イタリア)
14 冨安健洋(ボローニャ/イタリア)

MF
6 遠藤 航(シュツットガルト/ドイツ)
7 久保建英(レアル・マドリー/スペイン)
8 三好康児(アントワープ/ベルギー)
10 堂安 律(PSV/オランダ)
17 田中 碧(デュッセルドルフ/ドイツ)

FW
19 林 大地(サガン鳥栖)
構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/629829b80472057561aa9a2ce6c38691f9429041



U24ホンジュラス戦予想.jpg
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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:55 | 大阪 ☔ | Comment(3) | 五輪代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

J2徳島、ポヤトス監督が家庭の事情でスペインに一時帰国…再来日後は14日間の隔離期間(関連まとめ)

徳島・ポヤトス監督 家庭の事情でスペインに一時帰国 再来日後は14日間の隔離期間
https://news.yahoo.co.jp/articles/16c124f2721bf7dd52ac23f88870ecbeb8f763e0
ポヤトス監督徳島指揮.jpg


 徳島は12日、ダニエル・ポヤトス監督(43)が家庭の事情によりスペインに一時帰国することを発表した。再来日は今月18日を予定している。

 再来日後は、新型コロナウイルス感染防止のために定められている追加的防疫措置として、クラブが管理する14日間の隔離期間を経てチームに合流する。

 今季からポヤトス監督が就任した徳島は現在、J1で16位となっている。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part13961
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1626003289/
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イタリア代表GKドンナルンマ、EURO2020大会MVPに選出! 3度の無失点、2つのPK戦制す

イタリア守護神ドンナルンマがユーロMVPに! 全7試合先発で3度の無失点、2つのPK戦制す
https://news.yahoo.co.jp/articles/9902b94c9aa451d6bac7db507938750c3e6dc8d9
ドンナルンマEURO2020MVP.jpg

イタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマがユーロ2020の最優秀選手賞に輝いた。『UEFA.com』が報じている。

11日に行われた決勝のイングランド代表戦をPK戦の末に制して、53年ぶりに欧州の頂点に立ったイタリア。ドンナルンマは決勝でも違いとなり、PK戦で2本のシュートストップをやってのけて、優勝を大きく手繰り寄せた。

今大会を通じては全7試合に先発して、誰よりも長い719分間の出場時間を記録。グループステージ全3試合を無失点で切り抜けたほか、決勝だけでなく、スペイン代表との準優勝でもPK戦で決定的なセーブを披露した。

イタリアとしてだけでなく、個人としても名をより高める大会となったドンナルンマは試合後、勝ち誇った。

「僕らはとんでもないことをやってのけたんだ。幸せだ。1ミリたりとも諦めたりなんてしていなかった。僕らがどこからスタートしたのかは知っての通り。僕らは素晴らしいチームであり、この瞬間に値する」

「開始早々にゴールを許してしまったが、僕らはそこで諦めたりするようなチームじゃない。簡単じゃなかったが、僕らは素晴らしかった。試合の大部分をコントロールでき、この勝利にふさわしい」

【サッカー/ EURO2020】イタリアが優勝! PK戦でイングランドを下す [豆次郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1626040463/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 16:38 | 大阪 ☁ | Comment(16) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

J2首位磐田、山口とドローで連勝ストップ!新潟は栃木に快勝、京都は北九州に快勝し勝ち点差縮める!山形は松本下し5連勝 J2第22節(関連まとめ)

【サッカー】J2第22節夕 秋田×千葉、山形×松本、甲府×愛媛、新潟×栃木 結果 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1626001501/
高木新潟2021J2第22節ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2021/07/11(日) 20:05:01.96 ID:CAP_USER9.net

秋田 1−1 千葉
[得点者]
48'齋藤 恵太(秋田)
50'見木 友哉(千葉)
スタジアム:ソユースタジアム
入場者数:2,039人
https://www.jleague.jp/match/j2/2021/071107/live/#live


山形 1−0 松本
[得点者]
50'山田 康太(山形)

スタジアム:NDソフトスタジアム山形
入場者数:5,383人
https://www.jleague.jp/match/j2/2021/071108/live/#live


甲府 1−0 愛媛
[得点者]
38'メンデス(甲府)

スタジアム:JIT リサイクルインク スタジアム
入場者数:4,151人
https://www.jleague.jp/match/j2/2021/071109/live/#live


新潟 3−0 栃木
[得点者]
12'高木 善朗(新潟)
31'高木 善朗(新潟)
65'谷口 海斗(新潟)

スタジアム:デンカビッグスワンスタジアム
入場者数:10,188人
https://www.jleague.jp/match/j2/2021/071110/live/#live

※各スタジアムは新型コロナ感染の影響で入場制限有り

J2順位表
https://www.jleague.jp/standings/j2/



【サッカー】J2第22節夜 長崎×大宮、琉球×相模原、群馬×東京V、金沢×岡山、山口×磐田、北九州×京都、町田×水戸 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1626006719/

1: 久太郎 ★ 2021/07/11(日) 21:31:59.30 ID:CAP_USER9.net

長崎 1−1 大宮
[得点者]
49'毎熊 晟矢(長崎)
87'黒川 淳史(大宮)

スタジアム:トランスコスモススタジアム長崎
入場者数:4,470人
https://www.jleague.jp/match/j2/2021/071111/live/#live


琉球 0−1 相模原
[得点者]
67'藤本 淳吾(相模原)

スタジアム:タピック県総ひやごんスタジアム
入場者数:無観客
https://www.jleague.jp/match/j2/2021/071112/live/#live


群馬 2−2 東京V
[得点者]
29'端戸 仁 (東京V)
54'岩上 祐三(群馬)
60'木 彰人(群馬)
77'加藤 弘堅(東京V)

スタジアム:正田醤油スタジアム群馬
入場者数:1,630人
https://www.jleague.jp/match/j2/2021/071113/live/#live


金沢 0−0 岡山
[得点者]
なし

スタジアム:石川県西部緑地公園陸上競技場
入場者数:1,682人
https://www.jleague.jp/match/j2/2021/071115/live/#live



山口 2−2 磐田
[得点者]
12'島屋 八徳      (山口)
22'山本 義道      (磐田)
80'川井 歩       (山口)
85'ファビアン ゴンザレス(磐田)

スタジアム:維新みらいふスタジアム
入場者数:3,560人
https://www.jleague.jp/match/j2/2021/071116/live/#live



北九州 0−2 京都
[得点者]
03'福岡 慎平(京都)
76'武田 将平(京都)

スタジアム:ミクニワールドスタジアム北九州
入場者数:2,394人
https://www.jleague.jp/match/j2/2021/071117/live/#live


町田 2−1 水戸
[得点者]
22'藤尾 翔太(水戸)
50'太田 修介(町田)
64'鄭 大世 (町田)

スタジアム:町田GIONスタジアム
入場者数:1,670人
https://www.jleague.jp/match/j2/2021/071114/live/#live

※各スタジアムは新型コロナ感染の影響で入場制限有り

J2順位表
https://www.jleague.jp/standings/j2/


首位磐田の連勝がストップ…快勝の京都と新潟が点差を縮める【明治安田J2第22節】
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf6b0d259981ef359cb6c45cd9d3116e5b0f5410

明治安田生命J2リーグ第22節の全11試合が11日に各地で行われた。

ここ6試合でわずか1勝と足踏み状態の新潟(勝ち点41)はホームで栃木(勝ち点21)と対戦。前節は磐田に前半30分で3失点の敗戦を喫した中、12分に先制する。ロメロが右サイドを持ち運び、右手前の谷口へ展開。ボックス右外からグラウンダーのクロスが入ると、ボックス中央でダイレクトで合わせた高木のシュートは一度は防がれてしまうものの、セカンドボールを自ら押し込んだ。

さらに31分には、ボックス左へドリブルで侵入した星の折り返しを再び高木がダイレクトで流し込んで追加点。高木はハットトリックを決めた3月の東京V戦以来の複数得点となった。その後も優勢に試合を進めた新潟は、65分には谷口が3点目を決めて決着。3試合ぶりの白星を収めた。

一方、8連勝中の磐田(勝ち点47)は7試合未勝利の山口(勝ち点22)に苦戦。右サイドを突破され、最後は高井のクロスを島屋に頭で押し込まれ先制を許した。磐田が先制されるのは5月初旬の秋田戦以来となった。それでも22分に、遠藤が右足であげた右CKを山本義道が頭で合わせて同点で試合を折り返した。

後半は互いに決定機を描いた中、終盤に大きな動きを見せる。80分、池上のスルーパスでボックス右に抜け出した川井が決めて、山口が勝ち越し。しかし、その5分後に磐田も左サイドから上げたクロスのこぼれ球を、途中出場のファビアン・ゴンサレスが押し込んで同点に。

2度のビハインドを追いついて見せた磐田だったが、後手に回り続けて引き分けという結果に。連勝は「8」でストップした。

その隙に差を詰めたのが、北九州(勝ち点19)とのアウェイ戦に臨んだ京都(勝ち点44)だ。開始3分にJ2通算100試合出場の福岡のゴールで先制すると、その後もウタカのシュートなどでゴールに迫っていく。

52分にはウタカのシュートが左ポストに嫌われたものの、76分にウタカのポストプレーから武田がハーフボレーでシュートを沈めて追加点。0-2で2試合ぶりの勝利を収め、磐田との勝ち点差を「1」に縮めた。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☁ | Comment(5) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

川崎、ACLグループ全勝で首位通過!初先発の宮城天が3得点に絡む活躍で北京に4-0大勝(関連まとめ)

【サッカー】ACL第6節 川崎FがGS全勝! 初先発の宮城天が3得点に絡む活躍、北京を4発で下す [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1626014071/
宮城天2021ACL第6節ゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2021/07/11(日) 23:34:31.34 ID:CAP_USER9.net

AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループI第6節が11日に行われ、川崎フロンターレと北京FC(中国)が対戦した。

 ここまで5戦全勝ですでに決勝トーナメント進出を決めている川崎Fは、控え組を中心にスタメンを構成。20歳の宮城天は公式戦初先発となった

 序盤から試合の主導権を握る川崎Fは21分に先制する。宮城の折り返しに合わせた知念慶のシュートが右ポストに弾かれると、こぼれ球に素早く反応した知念が押し込んだ。

 川崎Fは37分に追加点。右サイドの宮城からの折り返しを小塚和季が右足ダイレクトで合わせ、ゴール右隅に突き刺した。川崎Fは2点リードで折り返した。

 56分、川崎Fが3点目を獲得する。後半からの出場でデビューを飾った田邉秀斗のスルーパスに抜け出し、左サイドの深い位置に流れて受けた遠野大弥は、角度のないところから右足を振り抜く。これは惜しくも右ポストに弾かれたが、こぼれ球を回収した遠野がグラウンダーで折り返すと、宮城がダイレクトで丁寧にゴール左下隅に流し込んだ。

 69分、小塚和季が左サイドから供給したフリーキックが相手にも当たってゴールに吸い込まれ、川崎Fが4点目を獲得する。

 試合はこのまま終了し、川崎Fはグループステージ6戦全勝となった。大邱FC(韓国)がユナイテッド・シティFC(フィリピン)を下して決勝トーナメント進出を決めたため、川崎Fは決勝トーナメント1回戦で蔚山現代(韓国)またはBGパトゥム・ユナイテッド(タイ)と対戦する。

【スコア】
川崎フロンターレ 4−0 北京FC

【得点者】
1−0 21分 知念慶(川崎F)
2−0 37分 小塚和季(川崎F)
3−0 56分 宮城天(川崎F)
4−0 69分 小塚和季(川崎F)

https://news.yahoo.co.jp/articles/670a703ed50caddb46880fba6cf58961cdff41ed



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posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 ☁ | Comment(1) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

浦和FW武藤雄樹、柏レイソルに完全移籍が決定!「新しいチャレンジをすることを決断」(関連まとめ)

浦和MF武藤雄樹、柏へ完全移籍「新しいチャレンジをすることを決断」
https://news.yahoo.co.jp/articles/62473f9deb29e1dee776116e318030f0bc2ab8b0
武藤雄樹2021浦和.jpg

 浦和レッズに所属するFW武藤雄樹が柏レイソルへ完全移籍することが決定した。12日、両クラブが発表した。

 現在32歳の武藤は流通経済大学から2011年にベガルタ仙台に加入し、2015年から浦和でプレーしている。今シーズンはここまで明治安田生命J1リーグで16試合に出場していた。

 完全移籍が決定した武藤は浦和のクラブ公式サイトで以下のようにコメントを発表している。

「浦和レッズのファン・サポーターのみなさん、6年半本当にありがとうございました。僕は浦和レッズに来て、人生が変わりました。かけがえのない時間を過ごすことができました。それもみなさんが、どんなときでも応援し支えてくれたからです。みなさんと獲ったタイトル、一つひとつの勝利、ともに熱くなった瞬間、そして、あの熱狂の埼玉スタジアムで歌ってもらう武藤雄樹チャントを忘れることはできません。また結果を出せてないときでも、スタジアムで掲げてくれる9番のユニフォームと横断幕。それが僕の支えであり、モチベーションでした。本当にありがとうございました。今回は新しいチャレンジをすることを決断しました。みなさんと戦えるのを楽しみにしています。また埼スタで会いましょう」

 そして、加入する柏のクラブ公式サイトでは以下のようにコメントしている。

「柏レイソル、ファン・サポーターのみなさん。初めまして。武藤雄樹です。この度、柏レイソルに加入出来ることをとても嬉しく思っています。柏レイソルのために全力で戦いたいと思います。日立台のピッチに立つのがとても楽しみです。みなさんが熱くなれるようなプレーを見せたいと思います。よろしくお願いします」


移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part13961
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1626003289/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 10:53 | 大阪 ☁ | Comment(10) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イタリア代表、EURO2020優勝!GKドンナルンマがPK2本ストップしイングランドに延長PK戦の末に勝利(関連まとめ)

イタリアが53年ぶりEURO制覇!! ドンナルンマがPK2本阻止、イングランドは痛恨の交代策失敗で初優勝逃す
https://news.yahoo.co.jp/articles/10b7f4f2b70bf153291fbf26185e5569fbc73db4
イタリア代表EURO2020優勝.jpg


[7.11 EURO決勝 イタリア1-1(PK3-2)イングランド ウェンブリー]

 EURO2020(欧州選手権)は11日、決勝戦を行い、イタリア代表が53年ぶりの優勝を果たした。1-1で迎えた延長戦の末に勝負はPK戦へもつれ込み、3-2でイングランド代表を撃破。大会史上初めてPK戦を2度も制し、ジンクスを破っての歴史的戴冠となった。

 準決勝では延長戦の末にデンマークを下したイングランド。決勝では決勝トーナメント1回戦のドイツ戦に続き、3-4-3のフォーメーションで臨んだ。GKはジョーダン・ピックフォード(エバートン)が守り、3バックはDFカイル・ウォーカー(マンチェスター・C)、DFジョン・ストーンズ(マンチェスター・C)、DFハリー・マグワイア(マンチェスター・U)。ウイングバックは左にMFルーク・ショー(マンチェスター・U)、MFキーラン・トリッピアー(A・マドリー)が入り、ダブルボランチはMFデクラン・ライス(ウエスト・ハム)とMFカルビン・フィリップス(リーズ)。3トップはMFメイソン・マウント(チェルシー)、FWラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)、FWハリー・ケイン(トッテナム)が並んだ。

 対するイタリアは準決勝でPK戦の末にスペインを下し、2大会ぶりの決勝進出。これまでと同じ4-3-3のシステムを敷き、守備陣はGKジャンルイジ・ドンナルンマ(ミラン)、DFジョバンニ・ディ・ロレンツォ(ナポリ)、DFレオナルド・ボヌッチ(ユベントス)、DFジョルジョ・キエッリーニ(ユベントス)、DFエメルソン・パルミエリ(チェルシー)。3センターはMFジョルジーニョ(チェルシー)、MFニコロ・バレッラ(インテル)、MFマルコ・ベッラッティ(パリSG)。3トップにはFWロレンツォ・インシーニェ(ナポリ)、FWフェデリコ・キエーザ(ユベントス)、FWチーロ・インモービレ(ラツィオ)が入った。

 試合は前半2分、早くもイングランドが試合を動かした。ケインのポストプレーを起点にショートカウンターをスタートさせると、右サイドを攻め上がったトリッピアーがハイクロスを送り、ファーサイドに走り込んでいたL・ショーが左足でダイレクトシュート。これでニアポスト脇を射抜き、イングランド代表初ゴールが歴史的ビッグマッチでの先制点となった。

 一方のイタリアは前半15分すぎ、ジョルジーニョが右膝をひねって一時ピッチから外に出たが、ドクターがコンディションを見て再び中へ。それでも5-4-1で守備ブロックを敷くイングランドに対し、ベッラッティやバレッラがなんとかボールを前進させるも、危険なエリアにはほとんど侵入することができない。同35分にはライスをかわしたキエーザが単独突破から左足を振り抜いたが、低い弾道のシュートはわずかに左へ外れた。

 イタリアは前半アディショナルタイム2分、右サイドを攻め上がったディ・ロレンツォのクロスボールにインモービレが反応し、右足でダイレクトシュート。ほぼ完璧なミートでゴール方向に向かったが、これはストーンズにブロックされ、ゴールを破ることはできなかった。そのまま前半はタイムアップ。イングランドの1点リードで後半に入った。

 イタリアは後半5分、バイタルエリアで前を向いたインシーニェがプレスバックしてきたスターリングに倒されてFKを獲得。今大会のイングランドが喫した唯一の失点がFKだったこともあり、同点の大チャンスとなったが、インシーニェのキックは右上に外れた。そして同8分、イタリアはインモービレとバレッラに代えてFWドメニコ・ベラルディ(サッスオーロ)、MFブライアン・クリスタンテ(ローマ)を投入した。

 その後はインシーニェが0トップ気味のポジションを取り、キエーザが右から左のウイングへ移動。すると後半10分、インシーニェのポストプレーからキエーザが左を崩し、中央で再び受けたインシーニェが惜しいシュートを放った。また同17分には左サイドからカットインしたキエーザが次々にフェイントを繰り出し、右足でグラウンダーシュート。だが、これはピックフォードに横っ飛びで阻まれた。

 それでも後半22分、イタリアがついにイングランド守備陣をこじ開けた。右からのコーナーキックをキエーザがニアサイドに蹴り込むと、ニアサイドでフリックされたボールをファーサイドでキエッリーニがつぶれ、ベッラッティがヘディングシュート。これはまたしてもピックフォードにかき出されるかと思われたが、ポストに跳ね返ったボールをボヌッチが押し込んだ。

 イングランドは後半26分、トリッピアーに代えてMFブカヨ・サカを入れ、システムをこれまで採用していた4-2-3-1に変更する。それでも直後にイタリアに決定機。同28分にボヌッチのロングフィードからベラルディが抜け出し、惜しいボレーシュートを放った。すると同29分、イングランドはライスを下げてMFジョーダン・ヘンダーソン(リバプール)を投入し、4-3-3に再びシステムを変えた。

 勢いを増すイタリアだったが後半35分に苦しいアクシデント。ペナルティエリア内でフィフティーフィフティーのボールを争ったキエーザが右足首を痛め、一度はピッチに戻ったものの、MFフェデリコ・ベルナルデスキ(ユベントス)との交代を強いられた。後半43分には侵入者により試合が一時中断。この影響もあって6分間のアディショナルタイムが取られたが、試合はまたしても延長戦にもつれ込んだ。

 イタリアは2試合連続3試合目、イングランドも2試合連続2回目の延長戦。延長開始直後、イタリアはインシーニェに代えてFWアンドレア・ベロッティ(トリノ)を入れる。同6分、イングランドはスルーパスに抜け出したスターリングが折り返すも、キエッリーニがブロック。直後にイタリアはベッラッティに代わってMFマヌエル・ロカテッリ(サッスオーロ)を入れると、イングランドも同9分にマウントに代えてMFジャック・グリーリッシュ(アストン・ビラ)を投入した。

 イタリアは延長前半13分、左サイドを駆け上がったエメルソンのクロスにベルナルデスキが飛び込み、ピックフォードのスーパーセーブのこぼれ球をベロッティが狙うも枠外。後半1分、イタリアはゴール正面からのFKをベルナルデスキが狙ったが、ピックフォードに収められた。同3分、イングランドはウォーカーからのロングスローを起点に迫力ある攻撃を繰り広げたが、これもドンナルンマに阻まれ、なおもスコアは動かない。

 イングランドは最終盤、ウォーカーとヘンダーソンに代わってFWジェイドン・サンチョ(ドルトムント)とFWマーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)を入れるPKを意識した采配。そのまま勝負の行方はPK戦に委ねられた。

 先攻のイタリアはベラルディが決め、後攻のイングランドはケインが成功させたが、イタリア2人目のベロッティのキックはピックフォードがセーブ。イングランドは2人目のマグワイアが落ち着いて決めた。ところがイタリア3人目のボヌッチが成功させた後、イングランド3人目はラッシュフォードのキックが左ポスト。さらに4人目、イタリアはベルナルデスキが成功したが、サンチョのキックはドンナルンマにセーブされた。

 ところがイタリア5人目、これを決めたら勝利となるジョルジーニョのキックもピックフォードがセーブ。守護神がイングランドを救ったが、最後はサカのキックをドンナルンマが止め、イタリアが戴冠を果たした。イングランドはPK戦のために投入した2選手が失敗するという悔やまれる形で初優勝を逃した。

【スコア】
イタリア代表 1−1(PK 3:2) イングランド代表

【得点者】
0−1 2分 ルーク・ショー(イングランド)
1−1 67分 レオナルド・ボヌッチ(イタリア)

【サッカー/ EURO2020】イタリアが優勝! PK戦でイングランドを下す [豆次郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1626040463/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 07:38 | 大阪 | Comment(44) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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