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マンU、英代表DFトリッピアー&仏代表DFヴァランの獲得に近づく

マンU、最終ライン強化へバラン&トリッピアー両取り近づくと英報道
https://news.yahoo.co.jp/articles/71a9dff93d9f36cf94c5da18857fb699a0b2585b
ヴァランとトリッピア.jpg

マンチェスター・ユナイテッドが、フランス代表DFラファエル・バラン(28=レアル・マドリード)、イングランド代表DFキーラン・トリッピアー(30=アトレチコ・マドリード)の“両取り”に近づいていると、英デーリーメール電子版が報じた。

マンチェスターUのスールシャール監督は今夏、最終ラインの強化を重視しており、2人を獲得するために合計6800万ポンド(約106億円)の移籍金を支払う見通し。すでに加入で合意しているサンチョ(ドルトムント)の移籍金も含めると、1億4000万ポンド(約219億円)を今夏の移籍市場に投じることになる。

バランについてはアレックス・ファーガソン氏がチームを率いていた10年前も獲得を狙い、さらに18年にもオファーを出すなど、マンチェスターUはこれまでも獲得を熱望してきた。トリッピアーも昨季、Aマドリードでスペインリーグ優勝を成し遂げたことで、マンチェスターU移籍に傾いているという。

バランはセンターバックでマグワイアの相棒となり、トリッピアーは4バック時のサイドバックおよび、3バック時のウイングバックとしてスールシャール監督にいろいろなオプションを与えることができる。両取りが実現すれば、チームにとって大きな戦力アップとなる。

† Red Devils Manchester United 1541 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1626178346/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:44 | 大阪 ☁ | Comment(6) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アーセナルDFサリバ、マルセイユへのレンタル移籍が決定!同僚のMFゲンドゥージは既に加入(関連まとめ)

アーセナルDFサリバ、今季はマルセイユへのレンタル移籍が決定!
https://news.yahoo.co.jp/articles/f8e109d3d7aea586383d864a6cac5226c22beba0
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 アーセナルは15日、U−20フランス代表DFウィリアン・サリバがマルセイユへレンタル移籍することを発表した。契約期間は2021−22シーズン終了までとなっている。

 現在20歳のサリバはサンテティエンヌの下部組織出身で、2019年7月にアーセナルに完全移籍で加入。2019−20シーズンは、そのままサンテティエンヌにローン移籍という形で残留し、2020年夏にアーセナルに合流した。しかし、トップチームで出場機会を得ることはできず。2021年1月にニースへレンタル移籍し、公式戦22試合に出場した。

 移籍期間満了で今夏アーセナルに復帰していたが、2021−22シーズンはマルセイユでプレーすることが決定した。なお、マルセイユには今夏フランス人MFマテオ・ゲンドゥージが加入しており、アーセナルから2人目の加入となった。

 サリバのレンタル移籍に際し、アーセナルのテクニカル・ディレクター(TD)を務めるエドゥ氏はクラブ公式サイトを通じ、「彼の継続的な成長のために再びローンで移籍することは良いことだと、ウィリアンと一緒に決めた。ウィリアンは18歳でここに加わった。そして、まだ20歳だ。彼はずっと成長している。とても力強い能力を持った選手だ。いいクラブであるマルセイユで来シーズンをプレーすることは彼にとってもとても有益になる可能性があるし、リーグ・アンでもう1シーズン過ごすことは彼の成長にとても重要だと思う。もちろん、シーズンを通して彼とは頻繁に連絡を取るつもりだし、フランスでの活躍を願っている」とコメントした。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1648】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1626233376/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:16 | 大阪 ☁ | Comment(2) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

徳島と契約解除のMFバトッキオ、メキシコ1部ウニベルシダに加入内定(関連まとめ)

徳島と契約解除のMFクリスティアン・バトッキオがメキシコ1部クラブ加入内定が公式発表
https://news.yahoo.co.jp/articles/2dc056ff76b8e83e04f705ab444a5adc68380249
バトッキオ徳島.jpg

メキシコのウニベルシダ・ナシオナルは15日、元U-21イタリア代表MFクリスティアン・バトッキオ(29)の加入内定を発表した。

クラブの発表によると、バトッキオは数日中にメキシコシティへとやってくるとのこと。その後、メディカルチェックや身体検査を受け、合格した後に正式契約を結ぶとのことだ。

アルゼンチン出身でイタリアの国籍を持つバトッキオは身長169cmで、中盤中央がメインポジション。2011年にウディネーゼ下部組織からトップチーム昇格後、ワトフォードに在籍したほか、フランスやイスラエルでもプレーした。

2019年1月からはイスラエルのマッカビ・テルアビブを去り、スタッド・ブレストに復帰。2020-21シーズンははサブスタートが主だったが、リーグ・アン15試合に出場した。

徳島ヴォルティスには今シーズンから加入も、日本政府の入国制限を受けた結果合流が4月まで遅れることに。ここまで明治安田生命J1リーグで10試合、YBCルヴァンカップで2試合、天皇杯で2試合に出場していた。

15日には徳島と双方合意の下で契約を解除。「今も日本で続いている入国制限により、家族や大切な人と一緒に過ごすことができず、苦しい思いでした。それは私にとって心地良い生活ではありませんでした」と家族が来日できず、苦しい日々を過ごしていたことを理由に挙げていた。

ウニベルシダ・ナシオナルはUNAMプーマスという名前でも知られるクラブ。リーグ優勝も前期後期合わせて7回、CONCACAFチャンピオンズカップも3回優勝しているクラブだ。

2020-21シーズンはアペルトゥーラ(前期)で3位、クラウスーラ(後期)で5位の成績だった。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part13970
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セリエA、22-23シーズンより緑色ユニフォーム禁止に…サッスオーロに打撃

セリエAが2022-23シーズンから緑色ユニフォームの着用を禁止…サッスオーロに大打撃…
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ccfd52b4ab814b272fe6b082e761761d2db3f78
サッスオーロ20-21.jpg


セリエAが2022-23シーズンから緑色のユニフォームの着用を禁止することを決断した。イタリア『トゥットスポルト』など複数メディアが伝えている。

セリエを運営するレガ・セリエAは、ゲームユニフォームに関する新たな公式規則を発表。そして、ユニフォームカラーに関する新たな規則として、「2022-23シーズンからピッチ上でプレーするプレーヤーに緑色のゲームユニフォームを使用させることを禁止する」との禁止条項を盛り込んだ。

今回のルール変更の背景には緑色のユニフォームがピッチの芝の色と酷似し、テレビ中継などでユニフォームとピッチが同化するという放送局からのクレームがあり、レガ・セリエAがその要求を受け入れた形だ。

なお、今回の決定を受けて、最も大きなダメージを受けるのが、ネロヴェルディ(黒と緑)をチームカラーとするサッスオーロだ。

今回の規制がどの程度厳格に進められるかは不明だが、緑色を全面的に禁止される場合は、クラブカラーの変更など大きな改革を求められることになる。

また、昨シーズンに関してはアタランタやラツィオがややタイプは異なるものの、緑色を使用したアウェイユニフォームを採用していた。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part13970
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カタールW杯優勝予想!英ブックメーカーの1番人気はブラジル、2番人気はフランス

【サッカー】イタリアもアルゼンチンもW杯優勝は遠く? 来年の“W杯優勝候補筆頭”はどこだ [征夷大将軍★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1626391927/
ブラジル代表2021コパアメリカ.jpg
1: 征夷大将軍 ★ 2021/07/16(金) 08:32:07.63 ID:CAP_USER9.net

World7/16(金) 6:50配信
https://www.theworldmagazine.jp/20210716/05feature/316089
https://news.yahoo.co.jp/articles/401add95f43669e00e2dae8c568bbd99f295238d


現時点での一番人気は

少し気が早いが、来年のワールドカップ・カタール大会の優勝候補筆頭はどこだろうか。

今夏にはEUROとコパ・アメリカが開催されたため、欧州と南米の強豪チームを一気にチェックすることが出来た。来年のワールドカップをシミュレーションしているサッカーファンも少なくないだろう。

『sky Bet』の結果を見てみると、現時点での1番人気はブラジル代表だ。

ブラジルはコパ・アメリカ決勝でアルゼンチン代表に敗れたが、選手層と組織力ではアルゼンチンを上回っている。

アルゼンチンは未だリオネル・メッシに依存しているところがあり、来年のワールドカップを制するには35歳となるメッシがフル稼働するしかない。メッシが絶好調ならいいが、特定の1人に依存した状態でワールドカップを制するのは難しいだろう。やはり南米1番手は攻守に安定感のあるブラジルだ。

イタリアも解決すべき点がある

ブラジルに続く2番人気はフランス代表、3番人気はEURO準優勝のイングランド代表、4番人気はEUROベスト4のスペイン代表、5番人気はドイツ代表とイタリア代表が並んでいるのだが、ここで注目すべきはイタリアだ。

イタリアはEUROを制覇したが、アルゼンチンと同じく人気が高くない。不安点としては36歳のDFジョルジョ・キエッリーニ、34歳のDFレオナルド・ボヌッチのセンターバックコンビに代わる人材が見当たらないところか。

今大会でも控えにDFアレッサンドロ・バストーニのような若手はいたものの、やはりボヌッチとキエッリーニに比べれば代表での経験が少なすぎる。このベテランDF2人が代表に揃わない場合、イタリアは来年のワールドカップで苦戦することになるかもしれない。

またEUROではセンターフォワード不足も感じさせられた。FWチーロ・インモービレはグループステージこそ好調だったが、強豪との戦いでは影が薄くなる時間帯も多かった。

それはバックアッパーのアンドレア・ベロッティも同じで、ここは代表監督ロベルト・マンチーニも頭を悩ませたはず。

若手ではモイーズ・キーンもいるが、まだ過度な期待は禁物か。このセンターフォワード問題も、イタリアの評価が上がり切らない理由の1つなのだろう。

ちなみにコパ・アメリカを制したアルゼンチンはベルギー代表に次ぐ8番人気となっており、今のところ来年のワールドカップで優勝候補に挙げられるかは微妙なところだ。

EURO王者とコパ・アメリカ王者の人気が今ひとつ上がっていないのは興味深いが、現時点でワールドカップ制覇に最も近いのはどこなのか。

構成/ザ・ワールド編集部



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EURO2020、セリエA勢が最多得点!インシーニェやルカクらが大暴れ

【サッカー】EURO2020 ルカク、インシーニェら計36ゴールの大暴れ EUROで1番輝いた“セリエA勢” [数の子★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1626359526/
インシーニェEURO2020ゴール.jpg
1: 数の子 ★ 2021/07/15(木) 23:32:06.36 ID:CAP_USER9.net

EURO2020ではセリエAでプレイする選手たちが主役になっている。

準決勝が終了した段階で、セリエAでプレイする選手が奪った得点数は最多の36点。5得点で得点ランク首位に立つポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユヴェントス)、ベルギー代表を引っ張ったFWロメル・ルカク(インテル)、イタリア代表FWロレンツォ・インシーニェ(ナポリ)も得意の左サイドから2得点を挙げている。

他にはデンマーク代表でブレイクする20歳のFWミッケル・ダムスゴーもサンプドリアでプレイしているアタッカーで、準決勝のイングランド戦では強烈なフリーキックを叩き込んでみせた。チームメイトのDFヨアキム・メーレもアタランタでプレイするセリエA組だ。

セリエAに次いで多くの得点を挙げているのはプレミアリーグ勢で29点、ブンデスリーガ勢で28点だが、少し寂しいのはリーガ・エスパニョーラ勢が9点に留まっていることだ。

ルイス・スアレスやリオネル・メッシが欧州の選手ではないことも関係しているだろうが、期待されたスペイン代表FWジェラール・モレノ(ビジャレアル)が無得点で大会を去るなど消化不良なところもあった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8756ae028d22409e92cd9b9eb13bce0b3a0bdd10


※決勝を含めるとセリエA勢は37得点、プレミア勢は30得点です
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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:00 | 大阪 ☁ | Comment(8) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久保建英、レアル・ソシエダが移籍先候補に浮上!買取OPなしのレンタル移籍か

久保建英の移籍先候補にソシエダが浮上! ヤヌザイら同ポジションのタレントの去就が鍵か
https://news.yahoo.co.jp/articles/ecae8a9c6f0f9db57b61b62e4ec0e25cf2ad9b63
久保ヘタフェ20-21春正面.jpg

ソシエダが日本代表FW久保建英(20)の移籍先として浮上した。

2019年夏のレアル・マドリー加入後、ここ2シーズンはマジョルカ、ビジャレアル、ヘタフェをレンタルで渡り歩いた久保。今年1月に加入したヘタフェでは、リーグ戦が佳境を迎えていた第37節のレバンテ戦で決勝弾となったゴラッソでクラブを1部残留に導いた。

新シーズンに向けては4度目のレンタルが濃厚と言われているが、まだどこでプレーするかは不透明な状況。そんな中、スペイン人ジャーナリストのマルコス・ベニト氏によると、ソシエダが14日に久保に向けてオファーを提示したという。

詳しい内容は不明だが、同クラブではMFアドナン・ヤヌザイやMFマルティン・メルケランスの退団が噂されており、その備えとして注目しているようだ。

とはいえ、久保のポジションでは他にもMFダビド・シルバやMFポルトゥ、MFミケル・オヤルサバルなど実力者が控えており、仮に加入した場合、手強いライバルとなりそうだ。

なお、久保には新シーズンから1部に昇格する古巣のマジョルカからの関心も伝えられている。

久保建英の新天地にレアル・ソシエダが浮上…買い取りOPなしのレンタルか
https://news.yahoo.co.jp/articles/a1a4aa10b7b49b8c4c9e9bd1adaeb6ea6ef7cb70


レアル・ソシエダがレアル・マドリーに所属する日本代表MF久保建英のレンタルでの獲得を狙っているようだ。地元メディア『Noticias de Gipuzkoa』が伝えた。

久保は昨シーズン、ビジャレアルとヘタフェへとレンタル。いずれのクラブでも確たるスタメンの座をつかみとることはできず、リーグ戦では10試合の先発出場にとどまった。今夏はレアル・マドリーにレンタルバックされるが、再び新天地で武者修行をすることは既定路線となっている。

一昨季にプレーしたマジョルカも新天地候補に挙がる中、昨夏にも獲得を狙っていたとされるレアル・ソシエダが候補に浮上。ラ・レアルのロベルト・オラベSD(スポーツディレクター)はアドナン・ヤヌザイがクラブを去った場合、久保を代替選手として見ているようだ。また、ベテランのダビド・シルバがケガや疲労に見舞われた際には、その代わりを務められるとみている。

なお、マドリーとラ・レアルの間で移籍が成立する際、買い取りオプションのないレンタル移籍となる可能性が高いという。一方で、久保がもたらすマーケティング効果は高く、レンタル料が必要となるようだ。現時点でのクラブの関心は初期の段階であり、今後に大きな動きがあるとみられる。

レアル・ソシエダは昨シーズン、5位でフィニッシュして新シーズンはヨーロッパリーグ出場権を獲得している。過去にはレアル・マドリー所属のマルティン・ウーデゴールがレンタル先として活躍した経緯もあり、ラ・レアルは久保にとっても悪くない移籍先となるかもしれない。

【LaLiga/五輪代表】久保建英応援スレ part588
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1626177938/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 14:47 | 大阪 ☁ | Comment(13) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【速報】神戸FW古橋亨梧、セルティックに完全移籍で合意!移籍金は日本人最高クラスでPSVやアンデルレヒトとの争奪戦を制す(関連まとめ)

FW古橋がスコットランド・セルティックに完全移籍 移籍金は日本人最高クラスか
https://news.yahoo.co.jp/articles/c2e6cee16946e10f91b5e3c81c693c5920f99151
古橋神戸ハット.jpg

J1神戸の日本代表FW古橋亨梧(26)がスコットランド・プレミアリーグのセルティックに完全移籍することが16日、決定的となった。交渉は大筋で合意に達しており、一両日中にも正式発表される見通し。

 古橋を巡ってはオランダ1部PSVアイントホーフェンとベルギー1部アンデルレヒトからも獲得オファーが届いていたが、セルティックは両クラブを上回る好条件を提示して争奪戦を制した。複数年契約で移籍金は2016年夏にFW浅野拓磨がJ1広島からイングランド・プレミアリーグのアーセナルに完全移籍した際に支払われた500万ポンド(約7億6000万円)に迫る日本人最高クラスとみられる。

 2018年夏に当時J2の岐阜から加入した古橋は今季14得点でクラブ初の3季連続2桁得点を達成し、J1得点ランクでも単独首位に立つ。現在リーグ3位につける神戸の攻撃陣をけん引し、日本代表でも今年に入り5試合3得点と存在感を増している。

 神戸としては大きな痛手となるが、古橋はオランダ1部AZとフローニンゲンが獲得に乗り出した19年夏や昨オフも神戸の残留要請に応じるなど、常にチーム事情を最優先してきた経緯もある。神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタらのマネジメント業務を担う「Sports&Life」社に所属し、欧州挑戦を目指してきた26歳の古橋にとってラストチャンスとも言える今回は、クラブ側も夢を後押しする形で移籍を認めたとみられる。

 セルティックは1887年に設立され、1967年にヨーロピアン・カップ(現欧州チャンピオンズ・リーグ)を制した実績を持つ英国の名門。日本では2005年から09年まで元日本代表MF中村俊輔が在籍していたことでも知られている。昨季は10連覇を逃したが、国内リーグで優勝51回を誇り、今季の欧州チャンピオンズ・リーグでは予選2回戦から出場する。6月にはJ1横浜Mを退任したアンジェ・ポステコグルー氏が新監督に就任した。

※タイトルに移籍金7.6億円と致しましたが、日本人最高クラスに訂正しました。

神戸FW古橋亨梧、名門セルティックへ完全移籍 メディカルチェック後、正式契約へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/feb4ec6c34d98222a3d7f25ebb04378a85a964ef

国内リーグ51度の優勝を誇るスコットランドの名門移籍へクラブ間での基本合意を発表
 J1ヴィッセル神戸は16日、日本代表FW古橋亨梧のスコットランド名門セルティックへの完全移籍について、クラブ間での基本合意に達したことを発表した。今後は現地でのメディカルチェック等を経て、正式契約が結ばれる予定という。

 古橋は興國高校から中央大学を経て、2017年にFC岐阜(当時J2)へ加入。翌年8月に神戸への移籍を果たすと、自慢の快速と攻撃力を武器に台頭し、加入2年目のリーグ戦で10得点(31試合出場)をマークした。その年の11月には日本代表へ初選出され、国内屈指のアタッカーへと成長。今季のリーグ戦ではここまで得点ランキングトップの14得点をマークし、6月23日の横浜FC戦(5-0)ではJ1リーグ初のハットトリックを達成するなど、国内での評価を高めた。

 セルティックは国内リーグ51度の優勝を誇る名門で、日本人選手ではかつてMF中村俊輔(横浜FC)、MF水野晃樹(はやぶさイレブン)がプレー。2021-22シーズンより、前横浜F・マリノス指揮官のアンジェ・ポステコグルー氏が新監督へ就任した。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part13970
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鹿島、日本代表DF安西幸輝の再獲得に近づく!既にポルティモネンセと合意との報道も(関連まとめ)

鹿島が日本代表DF安西幸輝を再獲得か? 既にポルティモネンセと合意報道も

https://news.yahoo.co.jp/articles/c5d8624624e4ee908a7368b8212a2162a2edffab
安西ポルティモネンセ.jpg

鹿島アントラーズが、ポルティモネンセに所属する日本代表DF安西幸輝(26)の再獲得に近づいているようだ。ポルトガル『SIC Noticias』が報じた。

伝えられるところによれば、ポルティモネンセとの契約を2022年まで残している安西だが、すでに今夏での退団に迎っているとのこと。そしてポルティモネンセと鹿島はすでに安西の移籍について話し合いを実施しており、この度合意に至ったようだ。なお、鹿島は安西と5年契約を結ぶとのことだ。

兵庫県出身の安西は東京ヴェルディの下部組織で育ち、2014年のトップチーム昇格を経て、2018年に鹿島入り。左右のサイドバックとサイドハーフをこなして、加入初年度にクラブの悲願だったAFCチャンピオンズリーグ(ACL)制覇に貢献した。

そして加入2年目となった2019年7月にポルティモネンセへ完全移籍。加入初年度からリーグ戦20試合に出場すると、レギュラーに定着した2020-21シーズンは、左サイドバックを主戦場にリーグ戦31試合に出場していた。

なお、同紙は移籍金について明かしていないが、ポルトガル『レコード』によればポルティモネンセは安西を獲得した当初、移籍金を4000万ユーロ(約52億円)に設定していたようだ。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part13970
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元オランダ代表ロッベン、2度目の現役引退を表明「とても難しい選択だった」

【サッカー】元オランダ代表FWアリエン・ロッベンが現役引退を発表 [爆笑ゴリラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1626352011/
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1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/07/15(木) 21:26:51.63 ID:CAP_USER9 BE:119634755-2BP(0).net

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7/15(木) 20:54
東スポWeb

元オランダ代表FWアリエン・ロッベンが現役引退を発表
アリエン・ロッベン(ロイター)
 オランダ1部フローニンゲンは15日、所属する元同国代表FWアリエン・ロッベン(37)が引退すると公式ホームページで発表した。

 2000年にフローニンゲンでデビューしたロッベンは快速ウイングして一時代を築いたストライカー。イングランド・プレミアリーグのチェルシー、スペイン1部レアル・マドリード、ドイツ1部バイエルン・ミュンヘンでプレーし、19年に引退を発表するも約1年後の20年に古巣のフローニンゲンで現役復帰していた。

 オランダ代表としては国際Aマッチ96試合に出場し、数々の功績を残している。また、ロッベンがBミュンヘンに所属していた2019年にはJリーグ参戦がささやかれ、J1FC東京が獲得交渉を行っていたものの、移籍は実現しなかった。昨季フローニンゲンではケガなどの影響もあり、わずか7試合出場にとどまっていた。

 ロッベンはクラブを通じ「大きなエネルギーと熱意を持ってこの冒険に乗り出しました。過去のシーズンを振り返ると、試合時間が残念だったという正直な結論に達する必要があります。前回の試合の後、私は時間をかけて将来について情報に基づいた決定を下すと言いました。精神と感情が正反対だったので、それは非常に困難でした」とコメントし、引退は苦悩の決断だったという。

 また「今日からプレーヤーではなくて、サポーターです。過去1年間に受けた温かいサポートと甘いメッセージに感謝します。それは素晴らしく、心温まるものでした。みんなとみんながフルスタジアムで素晴らしいサッカーシーズンを過ごせることを願っています」など、ファンに向けたメッセージを送った。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/b353e48ae606ed3520b27b246511115de3e7e312




37歳ロッベン、2度目の現役引退を表明「十分に良い状態にならなかった」
https://news.yahoo.co.jp/articles/648632fbf09b974d376b3f7383a69ed41cff4955

 元オランダ代表のFWアリエン・ロッベンが、現役引退を表明した。15日、自身のSNSで明かしている。

 ロッベンはフローニンゲンでキャリアを始めると、PSV、チェルシー、レアル・マドリード、バイエルン・ミュンヘンで活躍。2019年に一度現役を引退したが、2020年夏にリスタート。古巣フローニンゲンに加入して、再びピッチの上に立った。


 しかし、シーズン序盤に負傷。長期離脱を強いられた。4月に復帰を果たして、シーズン終盤はリーグ戦で3試合続けてプレーしたこともあったが、新シーズンはプレーをしないことを決断。「僕はサッカー選手としてのキャリアを終えることにした。とても難しい選択だった。温かいサポートに心から感謝している」とつづった。

 ロッベンは5月19日のヨーロッパ・カンファレンスリーグ予選の出場権を懸けたプレーオフ準決勝のユトレヒト戦にフル出場したが、これがラストゲームとなった。

 同選手は「あの試合の後で、時間をかけて将来を決めると言った。時間をあまりあけずにトレーニングを始めたんだ。フィットネスを落としすぎないことが自分にとって大事だったからね。その上でコンディションがどうかを見たけど、自分が十分と思える良い状態にはならなかった。だからやめようと思った」と述べ、現役引退を決断した理由を明かしている。
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