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日本代表、アジア最終予選で「すでに2敗」はどこまで厳しい苦境なのか?

【サッカー】<日本代表>最終予選で「すでに2敗」はどこまで厳しい苦境なのか? [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1634115971/
日本代表2021OZ戦試合後.jpg
1: Egg ★ 2021/10/13(水) 18:06:11.67 ID:CAP_USER9.net

 サッカー・日本代表は12日、オーストラリアとのワールドカップ(W杯)カタール大会のアジア最終予選に埼玉スタジアムで臨み、2―1(前半1―0)で競り勝った。7大会連続の本大会出場に向け、最終予選ですでに2敗と苦戦続きだったチームにとって、貴重な白星。ただ、残る6試合の最終予選を厳しい立場で戦うことは変わりない。(読売新聞オンライン)

決勝点はオウンゴール、どうにか手にした勝ち点3

日本は前半、押し気味に試合を進めた。チームを活性化させたのは、先発に抜擢された23歳のMF田中碧(デュッセルドルフ)だ。

 8分の先制ゴールは、鮮やかだった。南野拓実(リバプール)が左サイドからペナルティーエリアを斜めに切り裂くような軌道でけり込んだクロスを、冷静にトラップ。ゴール右の角度のない位置から、右足でネットを揺らした。田中は中盤のパス回しと激しい守備でもチームに貢献。前半終了間際には、東京オリンピックでも中盤で組んだ遠藤航(シュツットガルト)との息の合ったコンビプレーで好機を作った。

 しかし、追加点を奪えないまま後半を迎えたツケが回る。ゴール正面で与えたFKを直接決められ、70分に追いつかれた。それでも、日本は気持ちを切らさずに攻めた。後半から投入されたスピードある選手たちが、次々と鋭いシュートを放って勝ち越しを狙い続ける。実を結んだのは、86分のことだ。味方ディフェンスの最後列から届いたロングパスで、終盤から入った浅野拓磨(ボーフム)が抜け出す。GKの頭上を狙ったシュートがゴールポストに当たると、駆け込んだ相手選手がこぼれ球を押し込む形になり、オウンゴールで決勝点を得た。

 最終予選3連勝で乗り込んできたオーストラリアに、積極的な試合運びで土をつけた日本だが、W杯予選の厳しさも改めて痛感した一戦となった。

過去6大会、最終予選では2敗まで


日本代表過去6大会アジア最終予選成績.jpg


森保一監督率いる日本は、この試合を終えて「2勝2敗、勝ち点6」という成績となり、最終予選B組で戦う6チーム中で暫定3位につけている。今回の最終予選の規定では、A、B組の上位2か国ずつがW杯出場権を得るほか、両組の3位同士がアジアプレーオフを行い、勝ったチームが大陸間プレーオフに回る。つまり、日本はB組で3位に終わっても本大会出場への望みはつながるが、険しい道のりが待ち受けている。

読売新聞 10/12(火) 22:11
https://news.yahoo.co.jp/articles/4d994ef5a0f2bd0d3d67e84f21f6f1ab5fe8188b


2: Egg ★ 2021/10/13(水) 18:06:19.44 ID:CAP_USER9.net

これまでに日本が本大会出場権を獲得したW杯の最終予選成績を振り返ってみると、喫した黒星は「2」が最多となっている。

 ただし、最終予選がホームアンドアウエー方式で5チームと対戦する計10試合の戦いになったのは前回18年ロシア大会の予選からで、それまでの最終予選は6〜8試合で競う方式だった。今回の最終予選で、4試合を終えて「2敗」を喫している森保ジャパンの成績を、過去の最終予選とそのまま比較することはできない。とはいえ、W杯出場権の獲得に向けては、すでに1つも勝ち点を落としたくないほど苦しい立場まで追い詰められているのもまた間違いない。

 厳しい状況下で進退問題も浮上していた森保監督は、重圧に苦しんでいたのだろう。試合前に君が代を歌った時点で、すでに目に涙を浮かべていた。試合後は「ホームでたくさんの日の丸を見て、君が代を聞いたから……。ピッチ(の選手たち)とスタンドのサポーターが一体となって戦えた」と振り返った。ここからの6試合も、さらなる修羅場が待ち受けているはずだ。



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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:16 | 大阪 ☁ | Comment(33) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

内田篤人氏「ネイマールはホントみなさん。あれは嘘つきです。あれはとんでもない」

【サッカー】<内田篤人氏>「ネイマールはホントみなさん、あれは噓つきです。あれはとんでもない」 [Egg★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1634116834/
ネイマールと内田コンフェデ.jpg
1: Egg ★ 2021/10/13(水) 18:20:34.19 ID:CAP_USER9.net

元サッカー日本代表の内田篤人氏(33)が12日放送のテレビ朝日系「スポーツ選手だってあざとくて何が悪いの?」(後11・15)に出演。山里亮太(44)からの「アピールの上手い選手は?」という質問に、ブラジル代表のネイマール(29)の名前を挙げ、「ネイマールはホントみなさん、あれは噓つきです。あれはとんでもない」とぶっちゃけた。

山里が「ネイマールはあざとさのプロ!?」と確認すると、内田氏は「あざとさのプロです」と断言。「『嘘つき』って言ったら、ホントみんなに怒られるかもしれないけども、駆け引きっていうのはさすがです。こんくらい(手が軽く当たったくらい)しか触ってないのに1メートルくらい飛ぶんですよ」と明かした。

出演者が笑うなか、山里は「ネイマールとプレーした時にっていうエピソードトークができる内田さんがすごいな」と感嘆の声を漏らしていた。

サンスポ 2021年10月13日 15時42分わ
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/21021616/

写真 https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/1/1/11534_456_a5d345f4f0ce96db56147a9980cea761.jpg



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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:00 | 大阪 ☁ | Comment(18) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

JFA田嶋会長、森保監督の進退問題に言及「考えるタイミングではない」

【サッカー】田嶋会長、森保監督の進退問題「考えるタイミングではない」体制維持へ [愛の戦士★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1634108765/
田嶋会長記者会見.jpg

1: 愛の戦士 ★ 2021/10/13(水) 16:06:05.52 ID:CAP_USER9.net

デイリー 10/13(水) 11:41

 日本サッカー協会の田嶋幸三会長(63)がW杯カタール大会アジア最終予選オーストラリア戦(埼玉)の勝利から一夜明けた13日、オンライン取材に応じ、日本代表の森保一監督(53)について「しっかりサポートしなければ」と信頼を寄せ、指揮官の進退問題については「しっかりと勝っている時にそういうことを考えるタイミングではない」と森保体制の維持を明言した。

【写真】崖っぷちの豪州戦 国歌斉唱する森保監督の目に涙が

 田嶋会長はオーストラリア戦を振り返り、「選手も監督もしっかりまとまってくれている。昨日はそれを実感できた。私たちもしっかりサポートしなければ、という気にさせられた」と述べた。

 敗れれば指揮官の進退問題に発展していた可能性もあったが「(最終予選は)毎月毎月試合がある。準備期間がない。そういう中で監督を代えるというのは本当に難しい。統計的に見ても監督を代えて良くなるケースは必ずしも多い訳ではない。リスクも考えなければいけない。昨日みたいな試合して、しっかり勝っている時にそういうことを考えるタイミングではない」と、改めて森保監督への支持を明確にした。

 森保監督はオーストラリア戦で、主力として重用してきた柴崎岳(レガネス)と鎌田大地(アイントラハト・フランクフルト)を控えに回し、守田英正(サンタクララ)と田中碧(デュッセルドルフ)を先発起用。布陣も従来の4−2−3−1から4−3−3に変更する積極的な采配で勝ち点3を手にした。

 試合後には森保監督と対面したという。田嶋会長は「(重圧を)乗り越えたすっきりとした表情をしていた。それを自分でコントロールできる人もいれば、負けていってしまう人もいる。彼はしっかりと戦って逃げることなくやってくれた」とねぎらった。

 前半戦のヤマ場とされていたサウジアラビア、オーストラリアとの2連戦で1勝1敗の勝ち点3という結果には「ベストな結果というのは勝ち点6」としながらも、上位のオーストラリアから勝ち点3を得たことについては「非常に大きな成果。皆さんが心配するほど僕は心配していない」と強調。試合前に「君が代」が流れた際に森保監督が目に涙を浮かべていたことについては「僕はいつも涙を流しながら君が代を聴いている。それについては同じ気持ちを持ってくれている」と理解を示した。

 最終予選2勝目を飾ったとはいえ、自動的に本大会出場権を得る2位以内確保には厳しい戦いが続く。12日にはオマーンがベトナムを3−1で下し、総得点で3位に浮上。日本は再び4位に後退した。11月にはベトナム、オマーンとのアウェー2連戦を控える。

https://news.yahoo.co.jp/articles/960b24c9fc0c4c5520647823fc323be717088f98
オンライン取材に応じた日本協会の田嶋幸三会長



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C・ロナウド、PK2発含む58度目のハットトリック達成!代表戦では10回目!ポルトガル代表はルクセンブルクに5-0大勝(関連まとめ)

【サッカー】C・ロナウド、通算58度目のハット!! 代表では10回目!! 115得点で世界記録更新!! [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1634103434/
Cロナウド2021ルクセンブルク戦.jpg
1: 久太郎 ★ 2021/10/13(水) 14:37:14.72 ID:CAP_USER9.net

 12日に行われたカタールW杯欧州予選で、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがハットトリックを記録した。

 ルクセンブルクをホームに迎えた一戦。前半8分にPKを沈めて先制点を記録すると、同13分には再びPKキッカーを務めてネットをきっちり揺らして2点目を奪取する。後半23分にはDFジョアン・カンセロのクロスをトラップで浮かせてバイシクル。強烈なシュートは相手GKに阻まれたものの、同42分にMFルベン・ネベスのクロスをヘディングで叩き込んでハットトリックを達成した。

 スペイン『マルカ』によると、C・ロナウドのハットトリックは通算58度目。代表では10度目のハットトリックとなったようだ。さらに9月1日のカタールW杯欧州予選アイルランド戦のゴールで「111」に更新していた代表得点の世界記録を「115」まで伸ばしている(10日のカタールとの親善試合で1得点)。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c29e96511fa332929958b3dc44b3eebd8a7f8c61



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日本代表MF田中碧、豪州戦への心情を吐露「引退してもいいと思えるくらい後悔のないゲームをしたいと思った」

【サッカー】「引退してもいい」日本を救った田中碧が“背水のオーストラリア戦”で抱いていた心情を吐露 [ひかり★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1634076972/
田中碧2021豪州戦ゴール.jpg

1: ひかり ★ 2021/10/13(水) 07:16:12.52 ID:CAP_USER9

[カタール・ワールドカップ・アジア最終予選]日本 2-1 オーストラリア/10月12日/埼玉スタジアム2002

 日本代表は10月12日、カタール・ワールドカップ最終予選でオーストラリア代表と対戦。埼玉スタジアムで行なわれた一戦で、2-1で勝利を収めた。

 すでに2敗を喫し、背水の陣で臨んだこの試合で大きな輝きを放ったのが、23歳の田中碧だった。

 田中は4-3-3のインサイドハーフの一角で出場すると、的確なポジショニングとテンポの良いパス、そして絶え間ないコーチングでチームを機能させていった。

 さらに8分には、ゴール前に駆け上がっていき、値千金の先制ゴールを奪ってもいる。

「本当に選ばれた時から出たいという気持ちはもちろんありましたし、サウジ戦も出られはしなかったですけど、常に自分がやってやるという気持ちは持っていた。そのなかで、こういう状況の試合で自分を選んでくれたというのは、自分がやらなきゃいけない責任は間違いなくありましたし、ここに素晴らしい先輩方がたくさんいるなかで、初招集で選んでもらったからには勝たなきゃいけない」

 そんな気持ちでピッチに立っていたというが、この試合が最終予選で初先発。国際Aマッチは、2019年のE-1選手権以来(その時のメンバーは若手が中心だった)、3試合目だ。そんな田中にとって、負ければワールドカップへの自動出場権が危うくなるゲームは、やはり相当な重圧を感じるものだった。

「正直、僕の人生の中で多分これ以上緊張することはないだろうなというくらい。日本サッカーの進退がかかっていた試合だったので。本当にこの試合が終わって引退してもいいやと思えるくらい後悔のないゲームをしたいと思っていたので、そういう意味では本当に自信を持ってプレーしました」

 そんな緊張感を抱きながらも、堂々と振る舞った田中はさらに「やっぱり素晴らしい先輩たちとの経験もすごい大事ですけど、その半面、若い選手の勢いも時には必要だと思う」とも言う。

「僕は勢いでのし上がってきたタイプではないですけど、90分のなかではしっかり、そういうものを出していかなければいけないと思います。苦しい状況だったのは間違いないですけど、こうやって少しずつ勝ちを続けることで状況は変えられる。

 ワールドカップに日本サッカーがいくことがなにより重要なので、そのために、僕だけじゃなくていろんな人がそこに向かって進んでいる。自分が代表してピッチに立ちましたけど、しっかりと結果を残すのが大事。これからも簡単な試合はないですし、ワールドカップはもっともっと厳しい舞台だと思っているので、そこに僕自身ももっともっと成長して引っ張っていく立場にいくくらい力をつけていかなければいけないんじゃないかなと思います」

 責任感溢れる田中が今後、日本を引っ張る存在になるかもしれない。

構成●サッカーダイジェスト編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/e5b2999cee637c087ce3215258ebbd65a0cfe9cc



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浦和FWユンカー、日本×豪州を同僚と共に現地観戦「素晴らしい勝利」と祝福

浦和FWユンカー、日本×豪州の現地観戦オフショット公開 「素晴らしい勝利」と祝福
https://news.yahoo.co.jp/articles/1b832b2292b687aa2993f7fc8d9405a308ddf9e4
ユンカー2021ツーブロック拍手.jpg


浦和のホーム・埼玉スタジアムで日本代表戦を観戦
 日本代表は12日に埼玉スタジアムでカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のオーストラリア戦に臨み、2-1と競り勝った。会場には1万4437人が駆けつけたなか、浦和レッズのFWキャスパー・ユンカーが現地観戦ショットを公開している。

 前半8分にMF田中碧の代表初ゴールで日本が先制。その後、後半25分にFKから同点ゴールを許したが、同41分に途中出場のFW浅野拓磨が放ったシュートが相手DFに当たり、相手GKも弾いたボールがゴールポストへ。こぼれ球から相手DFアジズ・ベヒッチのオウンゴールになり、日本が2-1で勝ち越した。

 試合直後にユンカーが自身のツイッターを更新。「#サッカー日本代表、素晴らしい勝利おめでとうございます!重要な勝ち点3!」と綴り、現地ショットを投稿している。

 ファンから「キャスパーありがとう!」「素晴らしい4ショット」「スタイルよすぎ」などのコメントが寄せられていた。

◆俺達のジャガー レッズ本スレ◆
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/wc/1634039877/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:00 | 大阪 ☁ | Comment(4) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

森保監督、豪州戦勝利も…外国人監督が日本代表に売り込みか?ビラスボアス氏らも浮上

【サッカー】森保監督 “ギロチンマッチ” 制し延命も…外国人監督の売り込み続出 名将ビラスボアス氏らも浮上 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1634095246/
ビラスボアス指揮.jpg
1: 久太郎 ★ 2021/10/13(水) 12:20:46.54 ID:CAP_USER9.net

ポスト森保≠ノ外国人監督も浮上だ。日本代表は12日に行われたカタールW杯アジア最終予選オーストラリア戦(埼スタ)で2―1と勝利し、7大会連続のW杯出場へ土俵際で踏みとどまった。負ければ解任濃厚だった森保一監督(53)は首の皮一枚つながったが、進退問題はくすぶったまま。有事の際には外国人の大物指揮官も選択肢になる可能性が出てきた。

 負ければ7大会連続のW杯出場は絶望的、自身の解任も避けられない一戦。そんな大一番で森保監督の勝利への執念が結実した。7日のサウジアラビア戦での自爆パス≠ナ戦犯になったMF柴崎岳(レガネス)の代わりにスタメンに抜てきしたMF田中碧(たなか・あお=デュッセルドルフ)が、前半8分に先制ゴール。正念場で大仕事をやってのけた。

 後半25分にMFフルスティッチのFKで同点に追いつかれたが、土壇場で劇的なドラマが待ち受けていた。41分に途中出場のFW浅野拓磨(ボーフム)が左サイドからシュートを放つと、相手GKの手をはじいてポストを直撃。はね返ったボールがDFベヒッチに当たってまさかのオウンゴール。森保監督にとって広島時代からのまな弟子である浅野が幸運の決勝点を呼び寄せ、最大のライバル撃破の立役者となった。

 自らのクビがかかったギロチンマッチ≠乗り越えた森保監督は試合後に「進退に関しては、特に今日の試合だけかかっているとは思っていない。代表の監督に就任してから毎試合、毎試合、監督としての道が続くのか、終わるのかという岐路に立っていると思っている。今日の試合で特別、自分の進退について考えることはなかった」と強い覚悟をにじませた。

 しかし、すでに日本は2敗しており、厳しい状況に変わりはない。今後も解任論はくすぶったままで、指揮官の言葉通り毎試合が進退をかけた戦いになる。

 緊急登板の場合はチーム再建の時間が限られているため日本人監督が基本方針。だが、複数の関係者によると「外国人監督のほうがいいのではないかという意見もある」と新たな動きが出てきた。

 この日の勝利でひとまず11月のベトナム戦(11日)とオマーン戦(16日、ともにアウェー)は森保監督が指揮するが、その次の試合は来年1月27日の中国戦(埼スタ)で間隔が空く。その間は代表活動こそないが、チームは新型コロナウイルス禍でオンラインの活用も進めており、外国人監督を招聘しても選手とのコミュニケーション面など十分に準備は整えられる。低迷する代表チーム再建のためには、実績ある外国人指揮官の手腕に期待する声も日本協会内部で根強い。

 そうした中で「何人か外国人の有名監督から売り込みがあるようだ」と欧州事情に詳しい代理人は指摘する。外国人監督からすでに逆オファー≠煌せられているのだ。名将モウリーニョ監督の右腕として活躍し数々のビッグクラブを率いたアンドレ・ビラスボアス氏(43)や、スペイン人の名将で今月ヘタフェの監督を解任されたばかりのミチェル氏(58)は以前から日本代表監督に関心を寄せており、後任候補に挙がってきそうだ。

 ひとまず延命した森保監督。その一方で、ポスト森保に向けた動きはこれから活発化していくことになり、まだまだ予断を許さない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/00b535e9c11c95f0230e7a19073a187f52d546b4



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長友佑都、4-3-3のメリット語る「タメができて高い位置をとれた」失点シーンについても言及

【サッカー】長友佑都4−3−3のメリット「タメができて高い位置をとれた」一問一答 [ゴアマガラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1634050401/
長友2021豪州戦.jpg
1: ゴアマガラ ★ 2021/10/12(火) 23:53:21.52 ID:CAP_USER9.net

日本は後半41分にMF浅野拓磨(26=ボーフム)のシュートで相手のオウンゴールを誘い、2−1で強豪オーストラリアに競り勝った。

森保監督は従来の4−2−3−1から、4−3−3に布陣を変更。前半8分、先発に抜てきされたMF田中碧(23=デュッセルドルフ)のゴールで先制した。
後半25分に直接FKを決められたが、後半33分から途中出場した浅野が大きな1点を導いた。

試合後のDF長友の一問一答は以下の通り。

−試合について

長友 攻撃のときは高い位置をとり、相手サイドバック(SB)を遅らせる。いい感じで左サイドを崩せたし、攻撃にも絡めた。いい試合ができた。

−効果的なロングボールがよく入った

長友 僕が走る裏は空いていた。相手SBかサイドハーフ(SH)、どちらが僕を見るのか、微妙なポジションでスタートできたので、どんどん裏をついていこうと話した。

−失点につながったファウルの場面の反省は

長友 失点場面はみんなで見たけど、僕があそこでSBに対して出て、冨安がずれて、マヤ(吉田)がスライドできれば問題なかった、という結論に、選手間ではなった。トミ(冨安)とマヤがずれて、僕がSBに出て、全体的にずれようと話し合いはした。

−4−3−3のメリットと注意点は

長友 守田や田中が入って、中盤でタメができたり、ボールを持てる時間が増えたと感じる。タメができて僕が高い位置をとれたり、それによって中に入った南野がフリーになれたり、大迫と近い距離でプレーできたり、よかったと思う。(注意点は)左サイドの守備で、南野が前からプレッシャーをかけるときは、相手のセンターバック(CB)か落ちたボランチに対して行く、という話になっていた。そうなると、微妙なポジションにいる相手SBに対して僕が出て行くのか、そこの判断は前半から難しい部分があった。

−終盤ベンチから見ていてどんな気持ちだったか

長友 勝ってくれ、としか考えていなかった。ピッチにいようがベンチにいようが、気持ちは同じなので。全く変わらずに、チームメートを応援していた。

−勝ち越せた要因は

長友 途中から入った選手も裏へのスピードを生かして、浅野も古橋も、相手がバテている中で裏を付けたり、通っていたらビッグチャンスのシーンもあった。そういったことをチームとしてやり続けられた。個々のストロングをみんなが理解して、勝負をかけ続けられたのが、点が入った要因なのかな。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9399a1f105664d4cc581216883c8fc735e017d45



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アジア最終予選結果 サウジが4連勝で首位浮上!オマーンはベトナム下し3位浮上!日本は豪州下すも総得点差で4位後退 A組の首位攻防戦は引き分け

【サッカー】日本はオマーンにかわされて4位後退、サウジアラビアが4連勝で首位浮上…A組の首位攻防戦は痛み分け [征夷大将軍★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1634079485/
サウジ2021中国戦勝利.jpg
1: 征夷大将軍 ★ 2021/10/13(水) 07:58:05.80 ID:CAP_USER9.net

ゲキサカ21/10/13 06:38
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?343044-343044-fl

 カタールW杯のアジア最終予選第4節が12日に行われた。

 開幕3試合で1勝2敗と崖っぷちに追い込まれた日本代表はホームにオーストラリア代表を迎えた。前半8分にMF田中碧の得点で先制した日本は、後半24分にMFアイディン・フルスティッチに直接FKを叩き込まれて追い付かれながらも、同41分にオウンゴールで勝ち越しに成功して2-1の勝利を収めた。

 日本と同組となるグループBでは中国代表を3-2で下したサウジアラビア代表が4連勝を飾って首位に浮上。また、ベトナム代表に3-1で勝利したオマーン代表が勝ち点を6に伸ばし、同勝ち点の日本を総得点で上回って3位に。日本は4位に後退している。

 グループAでは首位イラン代表と2位の韓国代表が激突し、1-1で引き分けた。また、レバノン代表がシリア代表を3-2で下して今予選初勝利。UAE代表とイラク代表の一戦は2-2のドローに終わっている。

 以下、各グループの試合結果
[グループB]
9月12日(火)
日本 2-1 オーストラリア
オマーン 3-1 ベトナム
サウジアラビア 3-2 中国

[グループA]
9月12日(火)
イラン 1-1 韓国
シリア 2-3 レバノン
UAE 2-2 イラク



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田中碧、豪州戦で先制ゴール決めトレンド入り!ネット絶賛の嵐「A代表初ゴールおめでとう」

【サッカー】日本代表 豪州戦で先制ゴール「田中碧」がトレンド入り ネット絶賛の嵐「A代表初ゴールおめでとう」 [ゴアマガラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1634045076/
田中碧2021豪州戦ゴール03.jpg

1: ゴアマガラ ★ 2021/10/12(火) 22:24:36.01 ID:CAP_USER9.net

【W杯アジア最終予選B組 日本―オーストラリア ( 2021年10月12日 埼玉 )】 男子サッカーのW杯アジア最終予選第4戦が12日、各地で行われ、日本代表は本拠でオーストラリア代表と対戦。
今予選初出場ながら初先発に抜てきされたMF田中碧(21=デュッセルドルフ)が前半8分に先制ゴール。ネット上では「ナイスゴール」
「やっぱ田中碧さんうまい」など絶賛の声が続々と上がり、Yahoo!リアルタイム検索でも「田中碧」トレンド入りした。

MF田中は4―3―3の中盤3枚の一角に入ってプレー。前半8分に左サイドMF南野からのクロスをペナルティエリア内で受け右足一閃。
A代表3試合目で初ゴールを決めると、ネットでは「A代表初ゴールおめでとう」「田中選手さすがです」「田中碧最高」
「ワンタッチであそこに置くのウマッ」「田中碧ナイス。なんで今まで使われなかったんや」など絶賛の嵐。

 開幕から3戦で1勝2敗とつまずき、これ以上は“絶対負けられない”大事な一戦での貴重な先制ゴールに興奮するファンの声が多く上がっていた。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2021/10/12/kiji/20211012s00002014542000c.html
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2021/10/12/jpeg/20211012s00002014539000p_view.webp



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日本代表、豪州に2-1劇的勝利!主将・吉田麻也が気を引き締める「首の皮一枚つながっている状況」「引き続き厳しいまま」まとめその4(関連まとめ)

「首の皮一枚つながっている状況」。オーストラリアに2-1で勝利も、吉田麻也が気を引き締める「引き続き厳しいまま」
https://news.yahoo.co.jp/articles/6e95c37f66b44760ccb6c44c0c6f1248b6ff491d
吉田2021豪州戦試合後.jpg

 日本代表は10月12日、カタール・ワールドカップ・アジア最終予選のオーストラリア戦に臨み、2-1で勝利した。

 日本は8分、南野拓実のクロスから田中碧が幸先良く先制点を挙げると、その後も攻勢に出るも、40分にはカウンターを受けてピンチを迎える。

 後半に入ると70分にはFKから失点したが、86分には途中出場した浅野拓磨のシュートがオウンゴールを誘発して加点。そして2-1で勝利した。

 試合後、吉田麻也はゲームを次のように振り返った。

「(勝てて)ホッとしています。最低限の結果ですし、1-1に追いつかれて、残り20分あったので、まだ時間があると思っていました。個人的にも散々ロングボールのミスが多くて、最後になんとかつなげられて良かったと思います」
 
 予選開幕から3連勝と好スタートを切っていたオーストラリアに勝利したが、吉田は気を引き締めるコメントを残した。

「オーストラリアとは6ポイントゲームがふたつ残っていたので、必ずここでひとつ勝って次につなげないといけなかったです。なんとか首の皮一枚つながっている状況なので、ここで満足せずに、僕らが上手く盛り返せば、おそらくオーストラリアとは3月の最後のところでアウェーの厳しい試合が待っていると思う。それまでに自分たちがしっかりと勝点を稼げるようにしたいです」

 次戦は11月11日にアウェーでベトナム戦に臨む。吉田は力強く意気込んだ。

「引き続き厳しい状況のままなので、ここでしっかりと勝点を重ねて、次はアウェーが続いて移動距離も長いので疲労も溜まってくると思います。全員が良いコンディションで次の試合を迎えられるようにしたいと思います」

 次の試合でも、チームを統率する主将の吉田に期待したい。

吉田麻也 part1
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1602739993/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 00:45 | 大阪 ☁ | Comment(13) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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