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ドイツ代表フリック監督「終止符を打たれたのは今日じゃない。日本戦の20分間だ」ハフェルツ「あの敗戦が全てを台無しにした」

【カタールW杯】敗退ドイツ「日本戦の20分間」を後悔「あの敗戦が全てを台無しにした」 [愛の戦士★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1669946816/
フリック監督呆然.jpg
1: 愛の戦士 ★ 2022/12/02(金) 11:06:56.55 ID:fzaj/Wqw9.net

中日スポーツ 12/2(金) 9:28

敗退が決まり、引き揚げるドイツイレブン(AP)
◇1日 サッカーW杯カタール大会 1次リーグE組 コスタリカ―ドイツ(アルホル)

 ドイツは4―2でコスタリカに打ち勝ったが、勝ち点4で並んだスペインに得失点差で「5」及ばず。W杯優勝4度の巨人が、まさかの2大会連続1次リーグ敗退に追い込まれた。

 ドイツの面々にとって、後悔は1―2で逆転負けした11月23日の日本戦の方が大きかったようだ。ドイツ紙ヴェルトによれば、フリック監督は「終止符を打たれたのは今日じゃない。日本戦の20分間だ」と断言した。

 この日の2得点が空砲に終わってしまったFW/MFカイ・ハーバーツ(23)は「あんなに質の低いプレーで日本に負けてはならなかった。あの敗戦が全てを台無しにした。われわれのプレーは敗退にふさわしかった」と吐露。攻撃陣の主将格だったFW/MFトーマス・ミュラー(33)も「日本が勝ったことは、信じられないほどつらい」と、言葉を搾り出した。

 ミュラーは、この日のコスタリカ戦については「枠内シュート32本を打ったが、それでも7点の得失点差をはね返すほど効果的ではなかったということ。自分たちの宿題はやった。いまはぼんやりした気分だ」と語った。

 同監督は「今大会、うちは全く効果的ではなかったから敗退した。もちろん、失望は大きい」とコメント。戦犯扱いを受けることは不可避な状況だが、「辞任? それは私が決めることではない。私のモチベーションはこのチームと仕事をすることだ。試合直後のいまは、これ(去就)に関して話をする適切な時ではない」と語った。(写真はAP)

中日スポーツ
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/1d06c4edab36cc5f65f30705737a5f544bdd30c6&preview=auto



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クロアチア代表MFモドリッチ、近い将来のJリーグ入りを熱望か?既に複数クラブと接触(関連まとめ)

【サッカー】モドリッチ、近い将来のJリーグ入りを熱望か、既に複数クラブと接触 [ニーニーφ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1669925279/
モドリッチ2022クロアチア代表.jpg
1: ニーニーφ ★ 2022/12/02(金) 05:07:59.58 ID:KqcBckGg9.net

 スペイン1部の名門レアル・マドリードに所属する現役クロアチア代表MFルカ・モドリッチ(37)が、近い将来のJリーグ入りを熱望していることが1日までに分かった。
複数の関係者によれば、自身のエージェントらを通じて既に複数のJクラブと接触。早ければ来夏にも日本のピッチに立つ可能性があるという。契約が成立すれば、バロンドール(世界最優秀選手)受賞者として2人目のJリーグ入りとなる。

 新たなレジェンドのJリーグ入りの可能性が浮上した。複数の関係者によれば、前回18年W杯で母国を準優勝へと導き、大会MVPに輝いたクロアチア代表MFモドリッチが、今後のキャリアの選択肢として、日本を高い順位に設定。
自身の代理人らを通じて複数のJクラブに売り込んでいるという。関係者は「モドリッチは親日家で、将来、日本または米国でのプレーを望んでいる」と証言した。

 モドリッチは18年にバロンドールに輝いた、世界的な攻撃的MF。12年8月に入団したRマドリードでは、高い戦術眼と卓越した技術で5度の欧州CL制覇に貢献するなど、数々のタイトルを獲得してきた。06年3月に20歳でデビューした代表では16年から主将を務めるなどチームをけん引。W杯は今大会も「10」を背負い、4度の出場を果たしている。

 今季もRマドリードで、リーグ戦は1試合を除く13試合に出場。不動の司令塔として君臨し続けている。ただ、そんなモドリッチも37歳。Rマドリードとの契約は来年6月末に満了するとされており、今季限りで退団する可能性があるという。そんな中で浮上したのが、Jリーグ入りだ。関係者によれば、獲得には年俸面など好条件の提示が必須条件。それだけに、可能性のあるクラブは資金力のある神戸やFC東京など一部に絞られそうだ。

 Jリーグでは神戸でプレーする元スペイン代表MFイニエスタを筆頭に、数々のスターがプレーしてきた。だがバロンドール受賞者となれば、かつて柏でプレーした元ブルガリア代表FWストイチコフだけ。08年から昨年までC・ロナウドとメッシの2人が独占してきた最高の栄誉に唯一割って入った男のJリーグ入りは、国内のサッカーファンにとって最高のプレゼント。今後の動向に注目が集まる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dae2c427a9c17db7284d1457393f20532bcc6106
スポニチアネックス



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本田圭佑、スペイン戦のMVPは「やっぱり三笘さん」

【サッカー】本田圭佑 スペイン戦のMVPは「やっぱり三笘さん」 [ひかり★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1669931269/
三笘2022W杯スペイン戦ドリブル.jpg
1: ひかり ★ 2022/12/02(金) 06:47:49.79 ID:URLZOHyR9.net

 ◇FIFAワールドカップカタール大会1次リーグE組 日本2ー1スペイン(2022年12月2日 ハリファ国際スタジアム)

 サッカー元日本代表MFで「ABEMA FIFAワールドカップゼネラルマネージャー」の本田圭佑(36)が2日、W杯カタール大会1次リーグE組・スペイン―日本戦を放送する「ABEMA」で解説を務めた。

 日本代表は2―1でスペイン代表を撃破し、グループステージ1位で突破。この試合のMVPを聞かれた本田は「やっぱり三笘さんかな」と後半の頭から出場した三笘の名前を挙げた。

 その理由について「守備での活躍が凄まじかった」とした。だが、すぐに「1人は選べない。みんな凄い」とつぶやくように訂正した。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/d8eaa4c8bb4f4537334450f6784c93d4f82f81d9



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日本代表主将の吉田麻也、スペイン戦勝利に涙こらえ「言葉になりません。最高」「無茶苦茶長かった」耐え抜いて勝利呼ぶ(関連まとめ)

【サッカー】主将の吉田麻也 涙こらえ「言葉になりません。最高」 「無茶苦茶長かった」耐え抜いて勝利呼ぶ [ゴアマガラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1669931176/
吉田麻也2022W杯スペイン戦後.jpg

1: ゴアマガラ ★ 2022/12/02(金) 06:46:16.79 ID:BnuAmGzv9.net

◇W杯カタール大会1次リーグE組 日本2―1スペイン(2022年12月2日 ハリファ国際競技場)

 サッカーFIFAワールドカップ(W杯)カタール大会1次リーグE組の日本代表は2日、スペインと対戦し、2―1で逆転勝利。勝ち点を6に伸ばして、2大会連続の決勝トーナメント進出を決めた。日本は堂々の1位突破で、決勝トーナメント1回戦はF組2位通過のクロアチアと6日午前零時に対戦する。

 主将の吉田麻也は最後まで体を張った。「勝利の気持ち」を問われると、しばらく言葉は出なかった。「言葉になりません。やっぱこれだから代表やめられない。最高でした」と語った。

 前半から3バックで臨んだ。「いくつかの相手の対戦した試合を見て、去年夏にオリンピックで4バックで対戦していて、なかなか難しいんじゃないかということで、3バック、もしくは5バックでしっかりはめにいって、後ろが我慢してというプラン」と説明。「立ち上がり失点してしまって苦しい時間が続きましたけど、ドイツ戦と一緒のように我慢して後半チャンスをうかがうというのを狙っていたので、またうまくいってよかった」と語った。

 「無茶苦茶長く感じましたよ。メチャメチャ長く感じました」としながらも「ブロックさえしっかり引けば、相手がなかなかこじ開けるのは難しいとうのはイメージできていた」と胸を張った。

 「本来の自分たちの目標はもう一個次に勝つことなので。きょうも“ここで帰るわけにはいかない”というふうにみんな言ってましたし、もっともっとみんなと一緒に毎日サッカーを楽しくやりたい。代表として戦える喜びをかみしめてもっともっと上に行きたい。もう1個勝って日本の歴史を塗り替えたい」と決意を込めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4a02b4b3ff0db945d3b480894132d7737fa06eaa



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モロッコ代表、カナダに2-1勝利し首位通過で36年ぶりW杯決勝T進出!カナダは3連敗でW杯終える

【サッカーW杯】モロッコが連勝でグループF首位に浮上、36年ぶりの決勝T進出を決める!…カナダは3連敗 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1669913842/
モロッコ代表W杯カナダ戦.jpg

1: 久太郎 ★ 2022/12/02(金) 01:57:22.51 ID:FwczxPT69.net

 FIFAワールドカップカタール2022・グループF最終節(第3節)が12月1日に行われ、カナダ代表とモロッコ代表が対戦した。

 ここまで1勝1分の勝ち点「4」の成績でグループFの2位に付けているモロッコ代表。この試合で引き分け以上の成績を収めれば1986年のメキシコ大会以来となる36年ぶりの決勝トーナメント進出が決定。また、敗れた場合にもクロアチア代表vsベルギー代表の結果次第ではグループ通過の可能性が残されている。対するカナダ代表は開幕から2連敗で既に敗退が決定。この試合では同国代表としてのW杯初勝利を目指す。

 カナダ代表はクロアチア代表に敗れた前節からスタメンを4人変更。アルフォンソ・デイヴィスやサイル・ラリン、タジョン・ブキャナンらが前線に並んだ。対するモロッコ代表はベルギー代表に勝利した前節からスタメンを2人変更。アクラフ・ハキミやハキム・ツィエクら主力が順当にスタメン入り。また、前節を欠場した守護神ボノも先発復帰を果たした。

 試合開始からわずか4分、早くも試合の均衡が破れる。スティーヴン・ヴィトーリアのGKへのバックパスが短くなったところに、モロッコ代表のFWユセフ・エン・ネシリが猛然とプレッシャーを掛ける。前方にボールがこぼれると、これを拾ったツィエクがボックス手前中央からGKミラン・ボージャンの頭上を越すループシュートで無人のゴールに流し込んだ。開始早々モロッコ代表が”エース”の一撃で先制に成功した。

 モロッコ代表はGKボノを含めた後方からのビルドアップで攻撃の糸口を探りつつ、チャンスと見るや前線の選手のフィジカルの強さや機動力を生かしてゴール前に迫るシーンを作っていく。23分、自陣右サイドでボールを受けたハキミが相手DFラインの背後に絶妙なロングフィードを供給。抜け出したエン・ネシリがボックス内右に侵入し、強烈なシュートをニアサイドに突き刺しネットを揺らした。モロッコ代表が前半のうちにリードを広げた。

 40分、カナダ代表が1点を返す。敵陣右サイドでボールをキープしたサム・アデクグベが左足でグラウンダーの鋭いクロスをゴール前に送る。これがニアサイドでモロッコ代表のDFナイフ・アゲルドに当たってコースが代わり、GKボノの手を弾いてゴールに吸い込まれた。モロッコ代表は前半アディショナルタイム、FKの流れからエン・ネシリがゴールネットを揺らしたが、味方にオフサイドがあったとして得点ならず。前半はこのまま1−2で終了した。

 後半に入るとモロッコ代表のプレー強度が前半と比較し低下。ビハインドを負うカナダ代表がやや優勢にゲームを進める。58分には自陣でボールを奪うと素早く右サイドに展開しシュートカウンターを発動。ホイレットが右足で鋭いクロスを送り、ゴール前に走り込んだA・デイヴィスが合わせたが、シュートは惜しくも枠の右へ外れた。

 なんとか追いつきたいカナダ代表は次々と選手を入れ替え、攻勢を強めていく。ボール保持率を高め、相手陣内でのプレー時間を増やすが、モロッコ代表守備陣の粘り強い守備対応に苦戦し目立ったシュートチャンスを作ることができない。モロッコ代表はボール奪取からの効果的なカウンターを打ち出すことができず、我慢の時間が続く。

 72分、カナダ代表にビッグチャンス。右からのCKに途中出場のアティバ・ハッチンソンが頭で合わせると、強烈なヘディングシュートはGKボノの指先をかすめてクロスバーに直撃。さらにそのこぼれ球をアリスター・ジョンストンが押し込みにいくも、シュートは惜しくも枠の上に外れた。その後もカナダ代表は小気味良くボールを繋いで試合の主導権を握るが、最後の局面でのプレー精度を欠きボックス内に良い形で侵入することができない。

 両チームともにスコアを動かせないまま試合は1−2で終了。逃げ切ったモロッコ代表は36年ぶりの決勝トーナメント進出を確定させた。また、同時刻開催のベルギー代表vsクロアチア代表がスコアレスドローに終わったため、勝ち点を「7」に伸ばしたモロッコ代表がグループFを首位で通過することになった。モロッコ代表は12月6日に行われる決勝トーナメント1回戦でグループEを2位通過したチームと対戦する。
 
【スコア】
カナダ代表 1−2 モロッコ代表

【得点者】
0−1 4分 ハキム・ツィエク(モロッコ代表)
0−2 23分 ユセフ・エン・ネシリ(モロッコ代表)
1−2 40分 オウンゴール/ナイフ・アゲルド(カナダ代表)

https://news.yahoo.co.jp/articles/2e93137d1a42ad7debd74b3cc06ab9c28afdc064



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日本代表DF谷口彰悟、カタール1部アルラヤン電撃移籍へ…川崎守備の要が初の海外挑戦決断(関連まとめ)

日本代表DF谷口彰悟がカタール1部アルラヤン電撃移籍へ…川崎守備の要が初の海外挑戦決断
https://news.yahoo.co.jp/articles/0eab0535544a788d1ac03f33c850c69e3dde204b
谷口日本代表2022.jpg

 カタールW杯の日本代表DF谷口彰悟(31)=川崎=が、カタール1部・アルラヤンに電撃移籍することが1日、決定的となった。

 国内屈指のセンターバック(CB)が、初の海外移籍を決断した。谷口は筑波大から2014年に川崎でプロ入り後、クラブ一筋9年。対人守備の強さやビルドアップの技術、抜群のリーダーシップを武器に17、18、20、21年と4度のJ1優勝を飾ったチームを守備面で支えてきた。主将3年目の今季は惜しくも2位に終わったが、チーム最多の33試合(計2903分)に出場、3得点。4度目のJリーグベストイレブンに輝いた。

 日本代表では、主力CBの吉田麻也、冨安健洋が負傷で不在だった昨冬のW杯アジア最終予選で中国戦、サウジアラビア戦に先発出場。CBでコンビを組んだ板倉滉と安定感抜群の守備で2戦連続の完封勝利を飾り、本大会出場に大きく貢献した。かねて海外でのプレーを志向していた谷口。川崎では、昨年から守田英正、三笘薫、田中碧、旗手怜央らが続々と欧州へ移籍する中、31歳で新天地に決めたのはカタール1部で8度制覇のアルラヤンだった。

現在は最下位 同クラブは70〜80年代に優勝を重ねた古豪。今季からチリ人のニコラス・コルドバ監督(43)が率いているが、現在リーグ戦1分け6敗で12チーム中の最下位に沈む。一方、22―23年のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)西地区で16強に進出。勝ち進めば、来年2月の決勝でJ1浦和と対戦する可能性もある。

 アルラヤンの本拠地は、日本代表がW杯でコスタリカと対戦したアハマド・ビン・アリ競技場。まさかの黒星をベンチで見届けた谷口が、カタールのピッチで激しいバトルに挑む。

 ◆アルラヤン 1967年創立。本拠地はアハマド・ビン・アリ競技場(収容約4万5000人)。15―16年など8度のリーグ優勝を誇る。21―22年はチリ人のニコラス・コルドバ監督が率いて8位。過去には元コロンビア代表MFハメス・ロドリゲスや、FWレアンドロ(元G大阪、神戸など)らが所属。カタール1部リーグは12クラブで構成されている。

 ◆谷口 彰悟(たにぐち・しょうご)1991年7月15日、熊本市生まれ。31歳。大津高から筑波大へ進学し、2014年に川崎加入。17、18、20、21年にリーグ優勝。20年から主将を務める。今季は自身4度目のJリーグベストイレブン受賞。J1通算289試合20得点。15年6月の親善試合・イラク戦でA代表デビュー。国際Aマッチ14試合無得点。183センチ、75キロ。右利き。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part15216
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1669902471/
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三笘薫、決勝アシストは「1ミリでも中に入っていればいいなと」センサー内蔵公式球に救われる

【W杯サッカー】値千金!決勝アシストの三笘薫「1ミリでも中に入っていればいいなと」 センサー内蔵公式球に救われた [フォーエバー★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1669933367/
三笘2022W杯スペイン戦02.jpg
1: フォーエバー ★ 2022/12/02(金) 07:22:47.35 ID:UmkGe51S9.net

12/2(金) 7:11配信

サンケイスポーツ
【サッカーカタールW杯2022 日本代表対スペイン代表】後半 堂安律からのグラウンダーのクロスを追う日本・三笘薫。これを折り返し田中碧のゴールが生まれる=ハリファ国際競技場(撮影・蔵賢斗)

サッカー・ワールドカップ(W杯)1次リーグE組(1日、日本2−1スペイン、ドーハ)7大会連続7度目の出場となる国際連盟(FIFA)ランキング24位の日本は、同7位のスペインとハリファ国際競技場で対戦。前半に1点を先制されたが、後半3分に堂安、後半6分に田中がゴールを決め、一気に逆転した。そのまま2−1で勝利し、勝ち点を6に伸ばしてE組1位での通過を決めた。2位はスペインで、ドイツ、コスタリカは敗退した。

【写真】「あそこは俺のコース」同点ゴールを決めた堂安

試合後、決勝点をアシストした三笘薫(ブライトン)がインタビューに答えた。

「すごくうれしいですし、次が勝負だと感じています。45分ある中でドイツ戦も逆転できましたし、少ないチャンスをものにしようというところと、かけるところはかけて、前半からGKのところも危ういところがありましたし、そこを狙っていこうと思いました」

1−1の後半6分に決勝点となった田中のゴールをアシスト。ゴール右にいた堂安のグラウンダーのクロスがゴール左のラインをぎりぎり割りそうなところで足を伸ばし、ゴール前の田中に折り返してつないだ。ゴールラインを割ったかどうかの確認のためVARで試合は一時中断したが、無事に日本のゴールが認められた。三笘は「1ミリでも中に入っていればいいなと思って足を伸ばしました」と振り返った。

肉眼では判別がつかないほどぎりぎりのプレーだったが、今大会の公式球「アル・リフラ」には軽量センサーが内蔵され、ボールの位置やキックポイントを正確に検出できるようになっており、VARと合わせて正確な判定が可能となっている。

日本代表史上初の8強入りに向けては「前回大会もここで負けていますし、ここで勝つか負けるかでこれから日本のサッカーも変わってくる。絶対に勝ちたい」と誓った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d57155c8cfb3f14fc9769e02cdcbe28d0339a409

https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221202-00000047-sanspo-000-2-view.jpg?pri=l



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ドイツ代表、ハフェルツ2発でコスタリカに4-2勝利も…得失点差で敗退 2大会連続で1次リーグ敗退(関連まとめ)

【カタールW杯】ドイツ、コスタリカに勝利も…敗退 [爆笑ゴリラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1669928431/
ドイツ代表2022W杯敗退.jpg

1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/12/02(金) 06:00:31.84 ID:l9StXzXX9.net

12/2(金) 5:56
中日スポーツ

ドイツ、コスタリカに勝利も…敗退【カタールW杯】

◇1日 サッカーW杯カタール大会 1次リーグE組 コスタリカ2―4ドイツ(アルホル)

 前半は勝利しないと敗退するドイツが強さを見せたが、後半は一気に点の取り合いに。ドイツが意地の勝利を挙げたが、得失点差で敗退した。

 ドイツが前半10分、電光石火のカウンターで先制した。敵陣でボールを奪取すると、DFラウム(ライプチヒ)が右からクロス。ペナルティーエリアで待ち構えたFWニャブリ(バイエルン)が頭で合わせ、ゴール右に突き刺した。

 後半は得点が目まぐるしく動いた。やはり引き分け以上が必要なコスタリカも後半13分、DFワストン(サブリサ)のダイビングヘッドのこぼれ球に詰めたMFテヘダ(エレディアーノ)が沈めて同点に。さらに後半25分には左FKを起点に、浮き球の混戦の中、DFバルガス(ミジョナリオス)が勝ち越し弾を決めた。

 攻めるしかないドイツは、MFハーバーツ(チェルシー)が同28分、40分に2発。44分に4点目で勝利したが、得失点差でスペインに及ばず。W杯4大会優勝の強豪国が、2大会連続で1次リーグで姿を消した。

 E組のもう一戦では、日本がスペインに勝利したため、日本首位、スペイン2位、ドイツ3位、コスタリカ最下位となった。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/45d7117c88887732b8fb6b22b240bb9a650465e0&preview=auto



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日本、強豪スペインに2-1歴史的逆転勝利!GK権田修一が終盤ビッグセーブ連発で守り切る まとめその4(関連まとめ)

「権田神」が再降臨!!最終盤で連続神セーブ 追いつかれれば1次L敗退の局面で
https://news.yahoo.co.jp/articles/596934d9856b6fed486e147a1f90ca754f3e5850
権田スペイン戦セーブ.jpg

 ◇W杯カタール大会1次リーグE組 日本2―1スペイン(2022年12月1日 ハリファ国際競技場)

 FIFAワールドカップ(W杯)カタール大会1次リーグE組の日本代表は1日、スペインと対戦。2−1で決勝トーナメント進出を決めた。好プレーで勝利を呼び込んだのはGK権田修一(33=清水)だった。

 2−1とリードして迎えた後半終了間際、アセンシオの左足シュートを防ぐと、その直後にはオルモのシュートもキャッチ。同点を許していれば、1次リーグ敗退だっただけに価値あるプレーだった。

 夢舞台で天国と地獄を味わった。歴史的勝利を挙げた11月23日のドイツ戦では前半にPKを献上して失点しながら、後半に18秒間に神セーブを4連発。「マン・オブ・ザ・マッチ」に選ばれた。

 27日のコスタリカ戦では、後半36分に相手シュートにタイミングが合わず、両手に触れたものの、決勝ゴールを許した。「後ろの仕事はまずは0で終えることだったので、守れなかったことが全て」。悔しさを晴らすため、批判を封じ込めるため、スペイン攻撃陣と対峙していた。

しみじみ清水エスパルス 2292
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1669611839/
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日本代表、スペインに歴史的逆転勝利!三笘薫は決勝弾アシスト「予想通りの展開。後半勝負だと思っていた」まとめその3(関連まとめ)

後半流れを変えた三笘薫、「予想通りの展開。後半勝負だと思っていた」。クロアチア戦に向け、「今日のような試合をしてまた勝ちたい」 | 日本対スペイン | カタールW杯2022
https://news.yahoo.co.jp/articles/9de3dc917ceb08c03999f6f0cdb2979998906a39
三笘2022W杯スペイン戦アシスト.jpg


【サッカー日本代表・ニュース】12月2日、サッカー日本代表はカタールのハリーファ国際スタジアムで『FIFAワールドカップカタール2022』のグループE・第3節でスペイン代表と対戦。スペインリードで迎えた後半、日本が怒涛の反撃でスペインに2-1で逆転勝利を飾った。

カタールW杯第3戦目でスペインと対戦した日本は、前半11分にリードを許したものの、後半3分に後半開始からピッチに立った堂安律のゴールで追いつくと、後半6分には田中碧のゴールで逆転。このまま日本は1点のリードを逃げ切って、スペインから歴史的な金星を飾り、グループEを首位で突破した。

試合後、フラッシュインタビューに応じた三笘薫は、日本の流れを一変させた後半開始の投入について「1点欲しい状況だったので、1点目は良い形で(プレスの)スイッチが入って良かった」と振り返り、「後半勝負だと思って準備していた。予想通りの展開だった」ことを明かした。

初戦でのドイツ撃破に続く、W杯優勝国から奪ったグループリーグでの勝利を「これまでのワールドカップにおいても大きな2勝だと思う」と胸を張り、「ベスト8にいければもう一つ歴史を作れる。そのために集中し直したい」と次なる戦いを見据えた。

決勝トーナメント初戦でぶつかるグループFを2位通過したクロアチアについては、「個々のクオリティーは高い。世界的にも有名な選手もいる。また我慢する展開になると思うが、今日のような試合をしてまた勝ちたい」と強調し、「今日のようなスペースがあるときは自分で運んでチャンスメークできる。そういうところを見てもらいたい」と活躍を誓った。

これまで日本は、2002年日韓大会、2010年南アフリカ大会、2018年ロシア大会とベスト16に進出しながらもベスト8の壁に阻まれてきた。「もう一つ勝つか、勝たないかで今後の日本サッカーが変わる。全員で一つになって勝ちたい」と史上初のベスト8進出に向けて決意を示した。

Brighton & Hove Albion FC 三笘薫 Part38
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1669604944/
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日本代表、スペイン撃破し首位通過!決勝弾の田中碧「自分を信じていた」「次の試合が新たな歴史の始まり」まとめその2(関連まとめ)

決勝弾の田中碧「自分を信じていた」 決勝Tへ「次の試合が新たな歴史の始まり」
https://news.yahoo.co.jp/articles/ff8ab9b232ea0d6d435b5206f728c671cdfc0263
田中2022W杯スペイン戦ゴール.jpg

 ◇W杯カタール大会1次リーグE組 日本2―1スペイン(2022年12月1日 ハリファ国際)

 サッカーFIFAワールドカップ(W杯)カタール大会1次リーグE組の日本代表は2日、スペインと対戦し、2―1で逆転勝利。2勝1敗で勝ち点を6に伸ばして、2大会連続決勝トーナメント進出を決めた。日本は1位突破で、決勝トーナメント1回戦はF組2位通過のクロアチアと6日午前零時に対戦する。

 前半を0―1で折り返した日本だったが、後半3分に堂安が左足で同点弾を決めると、同6分にはゴールライン際で三笘が折り返したボールを田中碧が押し込んで逆転に成功した。

 W杯初得点が値千金の決勝ゴールとなった田中は「前回(クロアチアに)負けて行けないんじゃないかって雰囲気が漂ってたんですけど、自分たちを信じてましたし、スタジアムもそうですけど、日本で朝4時ですけどたくさんの方が応援してくれたんで、そのお陰でしっかり勝って決めれたのでよかった」と充実の表情で語った。

 前半はスペインに圧倒的にボールを保持されたが、後半に修正した。「ドイツとの試合をイメージしながら、前半はゼロで進めるのが理想でしたけど。1失点してしまったのはしょうがないと思いつつも。(堂安)律のシュートから始まって逆転できたのはちゃんと力があったからだと思います」と話した。

 後半6分の逆転ゴールを振り返り、「自分を信じてましたし、ずっと前から自分はW杯で点を取るとイメージしていた。それを実行できてよかった」と田中。ドイツ、スペインを撃破しての1位突破に「全員の力で勝ち取った決勝トーナメント」とし、「まだ何も成し遂げていない。ここから次の試合が新たな歴史の始まりだと思うので、そこに向かってしっかりと準備したい」と決勝T1回戦のクロアチア戦を見据えた。

復活の田中碧から目を逸らすな!2
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1663802900/
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【世界よ!これが日本だ】日本、強豪スペイン撃破!首位通過でW杯決勝T進出!堂安律強烈ゴール&田中碧決勝弾で2-1逆転勝利!まとめその1(関連まとめ)

【サッカー/W杯】日本代表、決勝トーナメント進出!! 2022FIFAワールドカップ [豆次郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1669928011/
堂安2022W杯スペイン戦ゴール.jpg

1: 豆次郎 ★ 2022/12/02(金) 05:53:31.50 ID:3ymacUFW9.net

2022FIFAワールドカップ

日本 2-1 スペイン

https://soccer.yahoo.co.jp/japan/category/men/game/2022120103/info?gk=18




日本、スペイン破ってE組首位通過! 決勝トーナメント1回戦はクロアチアと…後半開始早々に堂安同点ゴール&田中勝ち越し弾
https://news.yahoo.co.jp/articles/d5e1a931fe3217dc9a941ff60ab07371c83964cb

◆カタールW杯 ▽1次リーグE組 日本2―1スペイン(1日・ハリファ国際競技場)

 【ドーハ1日=内田知宏】日本が2大会連続の決勝トーナメント進出を決めた。第3戦で日本はスペインに2−1で勝利し、勝ち点を6に伸ばしてE組を首位で突破した。

 前半12分、自陣左サイドでのクロスを許し、FWモラタに先制点を奪われる。45分間はスペインのパスワークに翻弄され、思うようなチャンスが作れない耐える時間帯が続いた。しかし、最低限の1失点で後半を迎えた。

 後半開始時にはドイツ戦で同点ゴールを決めたMF堂安、その起点となったMF三笘を投入。すると同3分、三笘のプレスに続きFW前田がGKウナイシモンに鬼プレスをかける。ゴールキックの受け手にも伊東が激しく当たりにいき、こぼれ球を堂安が拾った。エリア内手前から左足を一せん。ゴールへと強烈なミドルシュートを突き刺し、同点に追いついた。

 さらに3分後、MF田中のパスを受けた堂安が右サイドからクロスを送り、ファーに走り込んだ三笘がギリギリのラインで折り返した。これに詰めた田中がゴール前で体ごと合わせ、ネットを揺らした。三笘が折り返す際のボールがラインを越えていたか確認するビデオ・アシスタントレフェリーのチェックが入ったが、3分後、ゴールが認められ、逆転に成功。会場には44851人が来場。日本サポーターは歓喜に沸き、涙を流す人も多くいた。

 勢いを持った日本はその後も少しずつチャンスを作り出していく。同17分にはドイツ戦で逆転ゴールを奪ったFW浅野が途中出場。24分には右足もも裏の状態が懸念されていたDF冨安も右ウィングバックとしてピッチに立った。同25分、三笘が左サイドをドリブルで突破し、中央へとクロス。前線へと飛び出した浅野がダイレクトで合わせたが、これは枠に収まらなかった。一方守備時は5バックで堅い守りを敷き、吉田を中心にエリア内への進入をなかなか許さなかった。

 初戦でドイツに逆転勝利を挙げたものの、続くコスタリカにまさかの0―1敗戦。コスタリカから7ゴールを奪った強敵のスペインを前にする厳しい状況に立たされたが、その壁を越え、勝利をもぎ取った。日本サッカー界悲願のベスト8へ、トーナメントでの戦いが待ち受ける。
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日本代表、スペイン戦スタメン発表!谷口彰悟が今大会初の先発入り(関連まとめ)

【サッカーW杯】スペイン戦に挑む日本代表のスタメンが発表!久保建英、鎌田大地らに加え、谷口彰悟がメンバー入り [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1669916449/
日本代表コスタリカ戦前.jpg

1: 久太郎 ★ 2022/12/02(金) 02:40:49.97 ID:FwczxPT69.net

【サッカー日本代表・ニュース】12月2日、カタールのハリーファ国際スタジアムで日本時間4:00にキックオフする『FIFAワールドカップカタール2022』グループE組の第3節・スペイン戦に向けた日本代表のスターティングメンバーが発表された。

日本は初戦で強敵・ドイツを2-1で撃破して最高のスタートを切ったものの、第2戦となったコスタリカ戦に0-1で惜敗。勝ち点3で2位につける日本は、グループステージ突破をかけて第3戦のスペインと対戦する。

スペイン戦のスタメンは、27日に行われたコスタリカ戦から変更。ドイツ戦のメンバーが中心となり、久保建英や前田大然らが名を連ねた。復帰の話もあった冨安健洋はベンチスタートとなった一方、最終ラインに谷口彰悟が入り3バックのシステムで挑むと予想される。

発表されたスターティングメンバーは以下の通り。

先発メンバー
GK
権田 修一(清水エスパルス)

DF
谷口 彰悟(川崎フロンターレ)
吉田 麻也(シャルケ)
板倉 滉(ボルシアMG)
長友 佑都(FC東京)

MF
伊東 純也(スタッド・ランス)
田中 碧(デュッセルドルフ)
鎌田 大地(フランクフルト)
守田 英正(スポルティング)
久保 建英(レアル・ソシエダ)

FW
前田 大然(セルティック)

https://news.yahoo.co.jp/articles/ef4f5534aba145a9e3662ef5c7e2a265338331aa



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強豪ベルギー代表、まさかのW杯GS敗退…ルカクが決定機決めきれず0-0ドロー クロアチアが決勝T進出(関連まとめ)

【サッカーW杯】世界ランク2位のベルギー代表、まさかのGS敗退…前回準優勝クロアチアが決勝Tへ [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1669913927/
ルカク2022W杯クロアチア戦不発.jpg

1: 久太郎 ★ 2022/12/02(金) 01:58:47.76 ID:FwczxPT69.net

カタール・ワールドカップ(W杯)グループF第3節が現地時間1日に開催され、モロッコ代表とクロアチア代表が決勝トーナメント進出を決めた。

グループFでは第2節を終えた段階で首位のクロアチア(勝ち点4)以下、モロッコ(同4)、ベルギー(同3)、そして敗退が決まっているカナダ(同0)という状況だった。

第3節では、前回大会準優勝のクロアチアと、FIFAランキング2位で前回大会3位のベルギーが決勝トーナメント進出をかけて相まみえた。

試合序盤は積極性を出したクロアチアが攻め込み、ベルギーがカウンターで脅威を与える展開に。そんな中、クロアチアは16分、モドリッチがゴール前に入れたFKからボックス内でクラマリッチがカラスコに倒される。これでPKが与えられるも、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の結果、直前にオフサイドがあったことで取り消しとなる。

ハーフタイムにかけても互いに攻守の切り替えが早い好勝負が繰り広げられる。モドリッチを中心に組み立てるクロアチアに対し、ベルギーもデ・ブライネを軸とした攻撃で応戦。前半はそのままスコアが動かず、0-0で折り返す。

迎えた後半、ハーフタイム明けにルカクを投入したベルギーに対し、クロアチアは序盤にコヴァチッチ、ブロゾヴィッチ、モドリッチが立て続けに枠内シュートに持ち込む。しかし、いずれもGKクルトワのファインセーブを前に先制点とはならない。一方のベルギーは60分、ゴール前で強引に仕掛けたデ・ブライネのシュートはブロックされるも、こぼれ球を拾った正面のルカクがシュート。だが、右ポストに弾かれる。

その後、他会場の結果から勝利が必要なベルギーはエデン・アザールらを投入してリスクを冒して攻めるも、クロアチアも集中を切らさず。90分にはトルガン・アザールのクロスからルカクが絶好機を得るも、シュートに持ち込めず、0-0のまま終了した。クロアチアは準優勝した前回大会に続く2大会連続の決勝トーナメント進出となった。

なお、もう一方の試合ではモロッコがカナダに2-0で勝利。この結果、グループFはモロッコが首位通過、クロアチアが2位通過となった。日本は仮にこの後のグループEでスペイン代表(勝ち点4)に勝利すれば、勝ち点3で並ぶコスタリカ代表との得失点差から首位通過が濃厚のため、グループEで2位通過のクロアチアとの対戦が決定的となっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/77a45021726f560de9394df82d0517df3f01d9d0




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