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U23日本代表、ウズベキスタンとの決勝戦スタメン発表!細谷真大や佐藤恵允ら先発 U23アジア杯(関連まとめ)

【サッカー】U-23日本代表の決勝スタメン発表! 2度目アジア制覇に王手…2年前敗れたウズベキスタンとの雪辱戦へ [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1714745175/
U23日本代表2024イラク戦前.jpg
1: 久太郎 ★ 2024/05/03(金) 23:06:15.15 ID:tx1m0eXC9.net

U-23日本代表は3日、U23アジアカップ決勝でU-23ウズベキスタンと対戦する。日本時間4日午前0時半(現地時間3日午後6時半)のキックオフを前にスターティングメンバーが発表された。

 すでにパリオリンピック出場を決めているU-23日本代表は、4大会ぶり2度目の優勝に王手をかけた。対するウズベキスタンは3大会ぶり2度目の優勝を狙う。日本は2年前のU23アジア杯準決勝でウズベキスタンに敗れており、決勝がリベンジマッチとなる。


[日本]
▽先発
GK 1 小久保玲央ブライアン(ベンフィカ)
DF 4 関根大輝(柏)
DF 5 木村誠二(鳥栖)
DF 22 高井幸大(川崎F)
DF 21 大畑歩夢(浦和)
MF 8 藤田譲瑠チマ(シントトロイデン/Cap)
MF 7 山本理仁(シントトロイデン)
MF 17 松木玖生(FC東京)
MF 10 佐藤恵允(ブレーメン)
FW 9 藤尾翔太(町田)
FW 19 細谷真大(柏)
監督
大岩剛

https://news.yahoo.co.jp/articles/97906875ad3a3cb668bcbe863b1891a55f1df7d3



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神戸、山口蛍&大迫勇也の豪快ゴールで名古屋に2-0快勝!リーグ戦2位浮上 J1第11節(関連まとめ)

【サッカー】J1第11節夜 名古屋×神戸 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1714737344/
山口2024J1第11節ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2024/05/03(金) 20:55:44.38 ID:tx1m0eXC9.net

名古屋 0−2 神戸
[得点者]
40'山口 蛍 (神戸)
81'大迫 勇也(神戸)
スタジアム:豊田スタジアム
入場者数:38,955人
https://www.jleague.jp/match/j1/2024/050311/live#live/


J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/


3: 久太郎 ★ 2024/05/03(金) 20:56:15.29 ID:tx1m0eXC9.net

>>1
王者・神戸が2位浮上! 山口蛍&大迫勇也のゴラッソ2発で名古屋に競り勝つ

明治安田J1リーグでは3日、第11節の名古屋グランパスvsヴィッセル神戸が行われた。

前節7試合ぶりの黒星を喫した名古屋が、前節3試合ぶり黒星の神戸をホームに迎えた一戦。上位を争うチーム同士の一戦で、名古屋は永井謙佑や森島司、椎橋慧也ら、神戸は大迫勇也や武藤嘉紀、山口蛍らを先発起用した。

試合は序盤から神戸が攻め込んでいくものの名古屋も簡単にはシュートまで持ち込ませない。35分には武藤のクロスに反応したボックス内の大迫が右足で合わせたがGKランゲラックに阻まれる。

それでも40分、神戸のFKの流れからクリアされたボールにボックス手前中央の山口が反応。落ち際に左足でジャストミートさせると鋭く落ちたボールがネットに突き刺さる。

折り返して迎えた後半、追いかける名古屋は倍井に代えてパトリックを投入。攻勢を強めていくが48分にボックス手前中央のパトリックが浴びせたシュートはGK前川黛也に阻まれた。

その後も名古屋の時間が続く中で耐える神戸は56分に汰木康也に代えて佐々木大樹を起用。すると81分、ボックス内に抜け出そうとした佐々木が名古屋DFの対処に遭ってボールを後方に落とす。ボックス手前中央で待ち構えていた大迫が右足を振り抜いて追加点を決め切る。

そして、試合は名古屋がネットを揺らすことはないまま終了。2-0で勝利した前年度王者の神戸が2位へと浮上した。一方の名古屋は連敗を喫している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b44225e4ce657c337cc042be6bee733d29cd3ff4



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マンU、来季CL出場の最後の望みを絶ったのはサンチョ!?ドルトムント勝利でプレミア勢の5位以下出場は消滅

マンUのCL行きの最後の望みを絶ったのはジェイドン・サンチョ!? ドルトムント勝利でプレミア勢の5位以下出場は消滅
https://news.yahoo.co.jp/articles/2b65a666f2b4ff4de7951ac350ab82f553561c3d
サンチョ23-24CL準決勝第1戦02.jpg


ボルシア・ドルトムントはCL準決勝でパリ・サンジェルマンを1-0と破った。36分にニクラス・フュルクルクが決めた先制点を守りきり、決勝進出に向けて大きな1勝をあげた。

試合を牽引したのはDFマッツ・フンメルス、そしてFWジェイドン・サンチョだ。『Opta』によればこの試合で12回のドリブルを成功させ、これはCLの準決勝において07-08シーズンのリオネル・メッシに次いで多かったという。

マンチェスター・ユナイテッドでエリック・テン・ハーグ監督と衝突し、ローン移籍でドルトムントへやってきたサンチョ。しかし、英『Mirror』はそんなサンチョの活躍によって、所属元のユナイテッドがCLへ行く可能性が消滅したことを伝えた。

来季よりCLはレギュレーションが変わり、36クラブが参加することになる。追加枠4枠のうち2枠は、UEFA大会での係数に基づいてもっとも成績の良かった国のリーグに与えられることになっている。すでに1枠をイタリア(セリエA)が獲得しており、ドルトムントがこの試合に勝ったことでドイツ(ブンデスリーガ)にもう1枠が与えられることになる。

ユナイテッドは現在プレミアリーグで6位に位置しているが、4位アストン・ヴィラを追い越すことはもうできなくなった。5位のトッテナムを追い越す可能性はわずかながら残されていたが、ドルトムントが勝ちプレミアリーグへの出場権分配がなくなったので、ユナイテッドのCL出場の目も完全に消えたというわけだ。

ユナイテッドを追い出されたサンチョだったが、それが結果的に欧州で素晴らしいパフォーマンスを見せることにつながった。一方ユナイテッドは新オーナーのもと大幅なチーム刷新がなされると噂されており、サンチョとユナイテッドの関係性にも注目が集まっている。

† Red Devils Manchester United 1854 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1714691343/
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川崎、佐々木決勝弾など浦和に3-1快勝し6試合ぶりの白星!福岡はザヘディのスーパーロングゴールでG大阪に勝利 J1第11節(関連まとめ)

【サッカー】J1第11節夕 川崎×浦和、福岡×G大阪 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1714727063/
川崎2024J1第11節ゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2024/05/03(金) 18:04:23.43 ID:tx1m0eXC9.net

川崎 3−1 浦和
[得点者]
18'脇坂 泰斗 (川崎)
35'大久保 智明(浦和)
49'佐々木 旭 (川崎)
90+3'家長 昭博(川崎)

スタジアム:Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu
入場者数:23,457人
https://www.jleague.jp/match/j1/2024/050309/live#live/

福岡 1−0 G大阪
[得点者]
22'シャハブ ザヘディ(福岡)
スタジアム:ベスト電器スタジアム
入場者数:10,791人
https://www.jleague.jp/match/j1/2024/050310/live#live/


J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/


2: 久太郎 ★ 2024/05/03(金) 18:05:17.08 ID:tx1m0eXC9.net

>>1
川崎Fに待望の歓喜! 脇坂、佐々木、家長の3発で浦和に競り勝ち6試合ぶり白星!

明治安田J1リーグでは3日、第11節の川崎フロンターレvs浦和レッズが行われた。

ここまで2勝5敗3分けで16位の川崎Fと4勝4敗2分けで10位の浦和。今季低調な出だしとなっている両者の一戦だ。

前節のサンフレッチェ広島戦でクラブワーストタイの連続無得点試合を「4」で止めたものの、5試合未勝利の川崎Fは、同試合から先発メンバーを1人変更。エリソンに代えて、バフェティンビ・ゴミスを今季初めて先発のピッチに送り込んだ。一方、前節の名古屋グランパス戦で連敗をストップした浦和は、同試合から前田直輝に代えて大久保智明を起用している。

試合は序盤から浦和が攻勢に出る。3分、左サイドで中島翔哉、安居海渡とつなぎ、最後はボックス中央から渡邊凌磨が右足を振り抜く。しかし、GK上福元直人の左手一本に弾かれた。8分にも渡邊からの右CKをチアゴ・サンタナがヘディングシュート。これが枠を捉えるも、脇坂泰斗にブロックされて先制点とはならない。

序盤こそ浦和に押し込まれた川崎Fだが、徐々に対応し始めた18分に先制ゴール。右サイドでゴミスのポストプレーから家長昭博がクロスを送る。ニアサイドで遠野大弥が競ったボールがボックス内にこぼれると、最後は脇坂が右足で合わせてゴールネットを揺らした。

先制に成功した川崎Fは一気に浦和を押し込む。25分、カウンターからマルシーニョがボックス左に侵攻し、GK西川周作が寄せたところでゴール前にグラウンダーのクロス。これがファーサイドに流れると、家長が右足でシュートを放つも、ゴール前までカバーに入った渡邊のブロックに阻まれた。

追いかける浦和も再びチャンスを作り始める。32分、パスワークの流れからサミュエル・グスタフソンがスルーパス。ボックス右に走り込んだ伊藤敦樹がシュートを放つもうまくミートせず、ボールはGK上福元の手に収まった。それでも3分後、ボックス左手前から中島がカットインからファーサイドに絶妙なクロスを送ると、走り込んだ大久保が頭でゴールに押し込み、浦和が試合を振り出しに戻した。

後半に入り、まずチャンスを作ったのは川崎F。48分、ボックス左手前でFKを獲得。キッカーの脇坂が右足を振り抜くと、ボールは壁を越えたもののクロスバーに直撃した。しかし、その1分後、ゴミスの屈強なフィジカルを生かしたポストプレーから橘田健人を経由して、佐々木旭がハーフウェイライン付近でゴールを受けるとドリブルを開始。敵陣中央左を通過し、ボックス左まで侵攻すると、そのまま右足を振り抜いてゴール左上を射貫いた。

佐々木の今シーズン初ゴールで勝ち越しに成功した川崎F。55分には脇坂からパスを受けた家長のクロスをファーサイドでマルシーニョが飛び込むなど、決定機を作り続ける。対する浦和も一歩も引かず。60分に大久保からパスを受けた安居海渡がボックス手前からミドルシュート。ディフレクションしたボールはわずかにゴール左外へと逸れた。

終盤にかけて浦和に押し込まれる時間が続く川崎Fは、75分にマルシーニョとゴミスを下げて山内日向汰と山田新を、81分に脇坂とファンウェルメスケルケン際を下げてジェジエウとゼ・ヒカルドを投入して逃げ切りを図る。

ゴールに迫るも相手の粘り強い守備の前にチャンスを作れない浦和は、88分に武田英寿と興梠慎三を投入して攻勢を強めたが、川崎Fは最後まで集中を切らさず。すると試合終了間際にカウンターから家長昭博がダメ押しゴールを決めて、試合を決定づけた。

3-1で勝利した川崎Fは待望の6試合ぶり白星。一方の浦和は今シーズン初の連勝を逃した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b4e1a401fe38efb0cedc69bbee458968fc5ac027




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町田、柏に2-0快勝し再びJ1首位浮上!鹿島は鈴木優磨2発など湘南に3-1快勝!FC東京は京都に勝利!東京Vは鳥栖に快勝!C大阪と札幌はドロー J1第11節(関連まとめ)

【サッカー】J1第11節昼2 鹿島×湘南、FC東京×京都、町田×柏、C大阪×札幌、鳥栖×東京V [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1714723657/
鈴木優磨2024J1第11節ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2024/05/03(金) 17:07:37.08 ID:tx1m0eXC9.net

鹿島 3−1 湘南
[得点者]
50'鈴木 優磨 (鹿島)
62'鈴木 優磨 (鹿島)
67'チャヴリッチ(鹿島)
85'福田 翔生 (湘南)
スタジアム:県立カシマサッカースタジアム
入場者数:26,924人
https://www.jleague.jp/match/j1/2024/050304/live#live/

FC東京 2−1 京都
[得点者]
04'バングーナガンデ 佳史扶(FC東京)
21'ディエゴ オリヴェイラ (FC東京)
79'平賀 大空       (京都)
スタジアム:味の素スタジアム
入場者数:26,770人
https://www.jleague.jp/match/j1/2024/050305/live#live/

町田 2−0 柏
[得点者]
09'オ セフン(町田)
69'荒木 駿太(町田)
スタジアム:町田GIONスタジアム
入場者数:12,064人
https://www.jleague.jp/match/j1/2024/050306/live#live/

C大阪 1−1 札幌
[得点者]
27'浅野 雄也 (札幌)
71'レオ セアラ(C大阪)
スタジアム:ヨドコウ桜スタジアム
入場者数:19,276人
https://www.jleague.jp/match/j1/2024/050307/live#live/

鳥栖 0−2 東京V
[得点者]
20'木村 勇大 (東京V)PK
90+7'松橋 優安(東京V)
スタジアム:駅前不動産スタジアム
入場者数:13,076人
https://www.jleague.jp/match/j1/2024/050308/live#live/

J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/


3: 久太郎 ★ 2024/05/03(金) 17:08:31.49 ID:tx1m0eXC9.net

>>1
町田が首位再浮上! FW荒木駿太が1G1Aと躍動 エースFWエリキも8か月ぶり復帰

◆明治安田J1リーグ▽第11節 町田2―0柏(3日・Gスタ)

 町田が柏を2―0と下し、2試合ぶりの勝利で首位に浮上した。町田は前節の磐田戦に敗れて首位の座をC大阪に譲ったが、この日C大阪が札幌と引き分けたため、この勝利で首位に浮上した。

 前半9分、町田は右サイドからのスローインを得ると、DF鈴木は素早く相手DFラインの背後を取った今季リーグ戦初先発のFW荒木へ。中央へのラストパスをFWオセフンが決めて、先制に成功した。ロングスローを警戒していた柏の集中力が一瞬途切れた隙を見逃さなかった鈴木、荒木の好判断と、1本目のチャンスを決めきったオセフンの集中力から生まれた先制点だった。

 さらに後半24分、右サイドからMFナサンホのクロスが相手に当たって変化したボールを荒木がヘッドで決めてJ1初ゴール。先制点のアシストに加え、前線からの守備でも広いカバーエリアを見せていた24歳の躍動でリードを広げた。

 また後半34分には昨季J2で30ゴールを決め、昇格に貢献したFWエリキが今季初出場。昨年8月19日の清水戦で負った左膝前十字靭帯断裂、外側半月板損傷、内側側副靱帯損傷という大けがから約8か月ぶりとなる復帰を果たし、サポーターから万雷の拍手を受けた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2cc59ed8cb2147fe95aababa9d2ba10818d1d670



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10人の新潟、高木善朗劇的AT弾で広島に追い付きドロー!磐田はペイショット同点ヘッド弾で横浜FMに追い付きドロー J1第11節(関連まとめ)

【サッカー】J1第11節昼 横浜FM×磐田、新潟×広島 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1714719697/
高木善朗2024J1第11節.jpg

1: 久太郎 ★ 2024/05/03(金) 16:01:37.47 ID:tx1m0eXC9.net

横浜FM 1−1 磐田
[得点者]
64'アンデルソン ロペス (横浜FM)
84'マテウス ペイショット(磐田)
スタジアム:日産スタジアム
入場者数:38,945人
https://www.jleague.jp/match/j1/2024/050302/live#live/

新潟 1−1 広島
[得点者]
70'荒木 隼人 (広島)
90+4'高木 善朗(新潟)
スタジアム:デンカビッグスワンスタジアム
入場者数:25,854人
https://www.jleague.jp/match/j1/2024/050303/live#live/


J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/


4: 久太郎 ★ 2024/05/03(金) 16:02:52.25 ID:tx1m0eXC9.net

>>1
ペイショット強烈ヘッドで同点弾! 横浜FM、磐田に追いつかれ3戦連続ドロー

明治安田J1リーグでは3日、第11節の横浜F・マリノスvsジュビロ磐田が行われた。

2戦連続ドローも直近のリーグ戦5戦無敗としている横浜FMが、前節3試合ぶりの白星を手にした磐田をホームに迎えた一戦。横浜FMはエウベルやアンデルソン・ロペス、ヤン・マテウスら、磐田はマテウス・ペイショットやジャーメイン良、松本昌也らを先発起用した。

試合は開始から横浜FMが攻め立てていくものの磐田が守備に人数を割きながらしのぐ。磐田はセットプレーを中心にゴールに迫ろうとしたがそちらも実らずにスコアレスで折り返しを迎える。

試合は64分に動きを見せる。ボックス手前右でボールを持ったY・マテウスが左足でふわりとしたクロスを供給。ボックス内でうまくマークを外したA・ロペスが放ったヘディングシュートは一度はGK川島永嗣に阻まれたものの、こぼれ球に自ら詰めて左足で押し込んだ。

それでも終盤の84分に磐田が反撃。右サイド浅い位置の上原力也がクロスを上げるとペイショットがバックステップを踏みながら飛び上がる。強烈なヘディングシュートを決め切って同点弾とした。

そして、試合は1-1のスコアのまま終了。この結果、横浜FMは6試合無敗も3試合連続ドローに。対する磐田も連勝とはいかなかったが3試合無敗としている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b295785b0b9f8c7942c3553e3f80ad168054d2c9


高木の土壇場弾で数的不利の新潟が追いつく! 無敗・広島は復帰の荒木がJ1初弾も4試合連続ドロー
https://news.yahoo.co.jp/articles/60bd1e39a68b247b30fc27b39093f54cc3ad5d4f

明治安田J1リーグでは3日、第11節のアルビレックス新潟vsサンフレッチェ広島が行われた。

ここまで3勝4敗3分けで14位に位置する新潟と、4勝6分けとJ1で唯一無敗を継続している3位の広島。前節連勝を逃した新潟は、同節のFC東京戦から先発メンバーを5人変更。遠藤凌の他、太田修介、小野裕二、長谷川元希、鈴木孝司と前線4人を入れ替えた。

一方、負けなしであるものの、3試合連続ドロー中の広島は、前節の川崎フロンターレ戦から先発メンバーを2人変更。マルコス・ジュニオール、大橋祐紀に代えて、ピエロス・ソティリウと左大腿二頭筋肉離れから復帰した荒木隼人を起用した。今季新潟から加入した新井直人はベンチスタートとなっている。

昨シーズンは新潟がダブルを達成した同カード。試合はアウェイの広島が先にチャンスを迎える。7分、ボックス左外でFKを獲得すると、キッカーの東俊希がクロス。中央で佐々木翔が頭で合わせるも、GK小島亨介に正面でキャッチされた。対する新潟は13分、細かなパスワークでボックス左に侵攻した流れから、最後は長谷川元希がシュートを放つも、GK大迫敬介に落ち着いて対処された。

試合は時間の経過とともに、前線からの圧力で新潟に効果的なビルドアップを許さない広島が徐々に攻勢に。そんな中、新潟にアクシデントが発生。25分、敵陣中央で宮本英治が加藤陸次樹に寄せると、倒れながらも前線にボールを送った加藤の足が宮本の顔面に当たってしまう。このプレーで宮本は続行不可能となり、島田譲をスクランブル投入する。

さらに新潟は29分、早川史哉が自陣左サイドに侵入してきた中野就斗にスライディングタックル。これに対して最初はイエローカードが提示されたが、VARの結果、足裏を見せていたとし、レッドカードに変更。1人少ない状況となった新潟は、太田修介を下げて星雄次を投入し、バランスを調整する。

対する広島は数的優位にも関わらず、思うように新潟を押し込めず。後半開始からは越道草太に代えてマルコス・ジュニオールを投入した。すると52分、カウンターからマルコス・ジュニオールがボックス左に走り込んでクロスを供給。ニアサイドでピエロス・ソティリウが合わせたが、ボールはわずかにゴール左に外れた。

新潟は[4-3-2]のブロックを敷きながら、機を見て攻勢に転じる。一方、敵陣で過ごす時間は多いものの、相手守備陣を崩せない広島は63分、中野を下げて新井直人を投入。今季開幕後に広島へ電撃移籍した新井直人には、古巣サポーターからブーイングが起きた。

70分、広島に待望の時が。東の左CKを中央で荒木がヘディングシュート。これがゴール右に突き刺さり、負傷から復帰した荒木の今シーズン初ゴールで均衡を破った。

ついに先制ゴールを許した新潟は、数的不利も攻撃の手を強めて攻勢を続ける。それでも広島の堅守に苦戦していた中、試合終了間際に同点ゴールが生まれる。途中出場のダニーロ・ゴメスが右サイドで仕掛けてボックス内へ。クロスは荒木にブロックされたものの、ボックス手前にこぼれた浮き球を高木善朗がスライディングシュートで合わせ、ゴールネットを揺らした。

土壇場で新潟が追いつき、1-1のドロー決着に。追いつかれた広島は、無敗を継続するも4試合連続ドローに。対する新潟は、連敗を逃れる結果となった。
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鎌田大地、ユベントスが獲得に関心!今夏フリーでの獲得を狙う

鎌田大地の今夏フリー獲得にユヴェントス関心か…イタリア現地報道
https://news.yahoo.co.jp/articles/9d30473bfa33ac5918b037c9d00096d8f4bfc2b1
鎌田23-24ラツィオ04.jpg


ラツィオのMF鎌田大地にユヴェントスが関心を示しているようだ。イタリア『トゥットスポルト』が伝えた。

ラツィオ指揮官がマウリツィオ・サッリ前監督からイゴール・トゥドール監督に交代して以降、リーグ戦全試合に出場するなど出番が急増している鎌田。4月27日のヴェローナ戦では不動の10番ルイス・アルベルトらと共に輝きを見せ、1-0での勝利に貢献した。

一方で、ラツィオとは1年契約のため、延長オプションを行使しない場合は今夏に再びフリーに。そのため、ユヴェントスが鎌田を手頃な補強オプションとして考えているようだ。

ユヴェントスはラツィオのフェリペ・アンデルソン、マッティア・ザッカーニに興味を示していたが、前者は母国復帰、後者は契約延長を選び、移籍の可能性は消滅。それに伴い、ターゲットを鎌田に変更したようだ。

SS Lazio 鎌田大地 part71
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1712460984/

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レバークーゼン、ローマに敵地で2-0先勝し無敗継続!マルセイユとアタランタはドロー EL準決勝第1戦(関連まとめ)

【サッカー】EL準決勝第1戦 レバークーゼンが無敗キープの先勝、マルセイユとアタランタはドロー [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1714697479/
レバークーゼン23-24EL準決勝第1戦.jpg

1: 久太郎 ★ 2024/05/03(金) 09:51:19.17 ID:tx1m0eXC9.net

 UEFAヨーロッパリーグ(EL)の準決勝第1戦が2日に開催された。準決勝第2戦は今月9日に行われる。

 今季の公式戦無敗が続くレバークーゼン(ドイツ)は敵地でローマ(イタリア)と対戦し、2-0で勝利した。この一戦はシャビ・アロンソ監督とダニエレ・デ・ロッシ監督の対決としても注目された。

 前半28分、レバークーゼンが先制する。MFアレックス・グリマルドが敵陣ペナルティーエリア内でローマDFリック・カルスドルプのバックパスを奪い、MFフロリアン・ビルツにラストパス。ビルツは冷静にゴールネットを揺らした。

 レバークーゼンは後半28分、MFロベルト・アンドリヒが鮮やかな弧を描くミドルシュートを決め、追加点を得る。一方のローマは後半アディショナルタイム、相手GKの飛び出しでゴールが空く決定機を迎える。しかしゴール前で空中戦に競り勝ったFWタミー・エイブラハムのシュートは枠の上に飛んだ。第1戦はレバークーゼンが2-0で制している。

 マルセイユ(フランス)対アタランタ(イタリア)は1-1のドローとなった。前半11分、アタランタのMFトゥーン・コープマイネルスがPA内のFWジャンルカ・スカマッカにパスを通す。スカマッカは右足でゴール左に蹴り込み、先制点を奪った。しかしアタランラは同17分、相手の決定機に対応したDFセアド・コラシナツが負傷交代するアクシデントに見舞われた。

 すると前半22分、マルセイユはショートコーナーからDFシャンセル・エンベンバがミドルシュート。ボールは左ポストを叩きながらゴールに吸い込まれ、同点となった。その後はともにチャンスを作るもゴールは生まれず、タイスコアでアタランタホームの第2戦へと進むことになった。

 また、同日に行われたUEFAヨーロッパカンファレンスリーグ(ECL)準決勝第1戦は以下の結果になっている。

アストン・ビラ 2-4 オリンピアコス

フィオレンティーナ 3-2 クラブ・ブルージュ

https://news.yahoo.co.jp/articles/01aba508771550e10e96381b5bee8bbb394a2c5c



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U23イラク代表、インドネシアを延長戦で下しパリ五輪出場決定!敗れたインドネシアはギニアとの大陸間POへ(関連まとめ)

【サッカー】アジア最後のパリ五輪出場枠はイラク! 敗れたインドネシアはU-23ギニア代表との大陸間プレーオフへ… [阿弥陀ヶ峰★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1714679407/
イラク代表2024U23アジア杯3位決定戦勝利.jpg

1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2024/05/03(金) 04:50:07.14 ID:gun1Scjx9.net

AFC U23アジアカップ3位決定戦のU-23イラク代表vsU-23インドネシア代表が2日に行われ、2-1でイラクが勝利した。

3.5枠のパリ・オリンピック出場権を懸けたアジア最終予選となる今大会。上位3チームがストレートイン、4位チームがアフリカ予選4位のU-23ギニア代表との大陸間プレーオフに臨む。

パリ五輪ストレートイン最後の一枠を懸けて激突する中、インドネシアは19分に先制する。ショートコーナーの流れから右クロスを供給すると、相手のクリアボールをバイタルエリア中央で拾ったジェナーが右足を振り抜くと、グラウンダーのシュートがゴール右隅に決まった。

先制を許したイラクだったが、27分にセットプレーの流れからネットを揺らす。27分、M・モハメドの右CKが飛び出したGKの中途半端なパンチングを誘発すると、ゴールエリア右のニハド・ムハンマドが頭で折り返したボールを最後はザイド・タシーンがゴールに押し込んだ。

迎えた後半は立ち上がりから膠着状態が続く中、先に決定機を作ったのはイラク。73分、中盤からのパスに反応したニハド・ムハンマドが不用意に飛び出したGKをかわしボックス左からゴールを狙ったが、これはゴールカバーに戻ったチョエ・ア・オンのクリアに阻まれた。

その後は互いに選手を入れ替えながらゴールを目指したが、最後までスコアは動かず、1-1のまま90分が終了し、試合は延長戦に突入。

すると延長前半、イラクが最初の決定機をモノにする。96分、M・モハメドのロングパスから上手くDF裏に抜け出したジャシムがボックス右から侵入すると、バウンドしたボールを右足ボレーでゴール左隅に流し込んだ。

結局、これが決勝点となり、2-1で勝利したイラクが3位でパリ五輪の切符を勝ち取った。なお、敗れたインドネシアは9日にU-23ギニア代表との大陸間プレーオフに回ることとなった。

【イラク】
ザイド・タシーン(前27)
ジャシム(延前6)
【インドネシア】
ジェナー(前19)
https://news.yahoo.co.jp/articles/fcd571529458cb6e5d7489353cb7429330a9a15c
https://i.imgur.com/oYz4lzi.jpeg
https://i.imgur.com/kE4D82A.jpeg



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posted by カルチョまとめ管理人 at 10:38 | 大阪 ☁ | Comment(17) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Jリーグ、「ABC契約」をほぼ撤廃へ…ポストユースの改革を目的とする新リーグ創設を検討

広島強化部長からJリーグ入閣の足立修氏「日本の問題はここ」ポストユース改革へ!! エリートLの反省踏まえた“U-21新リーグ”設立構想も浮上
https://news.yahoo.co.jp/articles/d1681e1089d348977d5f9e6476545b3586b64f27
Jリーグ2024エムブレム.jpg

 日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)は2日、フットボール委員会のメディアブリーフィングを開き、ポストユース(19〜21歳)世代の育成・強化を目的とした新リーグ創設を検討していると明らかにした。

 ポストユース世代の強化・育成に向けた議論は、Jリーグが現在進めている選手契約制度の抜本的改革と並行して実施中。Jリーグでは現在、新人の年俸上限460万円などが定められている「ABC契約」を撤廃する方針が固まりつつあり、クラブ間の選手獲得競争が白熱することが予想される中、ハイレベルな競争に身を投じる若手選手の出場機会確保を促す必要性が出てきているためだ。

 新たな選手登録制度の下では海外リーグの事例も参考にし、ポストユース世代の強化・育成のため、U-21世代の選手は選手登録枠の制限なしに保有できるなどの制度を検討中。その一方、保有人数が多くなっても出場機会につながらなければ効果がないため、U-21選手をJリーグ公式戦で多く起用したクラブへのインセンティブに加え、出場機会を与えるような新リーグの立ち上げも検討しているという。

 若手選手の育成・強化を巡っては2021年、Jリーグエリートリーグが立ち上げられたが、わずか2年で廃止。出場可能選手のレギュレーションが緩く、練習生のテストや年長選手のコンディション調整に使われるケースが多くなったことで、大きな成果が得られなかった。新リーグではエリートリーグの反省も活かし、よりポストユース世代の育成・強化に特化することを念頭に置いた制度の検討を進めていく構えだ。

 フットボール委員会によると、ポストユース選手の育成・強化で重点を置くのは@年間15〜20試合フル出場できる環境、A日々の練習を重ねて試合を迎えるというサイクル、B有観客の前で成績目標(タイトルなど)に向かって試合をする―という真剣勝負同様の環境。16〜20年にはFC東京(19年まで)、G大阪、C大阪のU23チームがJ3リーグに参加していたが、この成果も一つの参考材料となっているようだ。

 U-23チームのJ3リーグ参加に関するフィードバックでは、当該3クラブから「当時はすごく大変だったが、その時の選手がトップチームで活躍している」という前向きな総括があった様子。またMF久保建英(ソシエダ)、MF堂安律(フライブルク)といった日本代表の主力選手を輩出していることもあり、他のJ1クラブの強化担当者からは「もう一回やるのならぜひやりたい」という声も多く挙がっているという。

 もっとも、すでにJ3リーグは20クラブに増えており、今季からは降格制度も導入されていることから、セカンドチームの参入には障壁が大きい。また今季からは“若手の登竜門”とされてきたルヴァン杯がJ2〜J3に門戸が開かれた一方、完全トーナメント化により試合数減につながっていることからも、新リーグの創設が視野に入ってきているようだ。

 なお、新リーグの創設に至った場合、主な強化対象は19〜21歳のポストユース世代となるが、チーム編成を円滑に進めるため、U-23世代の“セミオーバーエイジ”、それ以上のオーバーエイジなど段階的に出場資格を設けていくことも検討している。

 こうした議論で中心を担っているのが、昨季まで22年間にわたってサンフレッチェ広島の強化部門を支え、今季からJリーグのフットボールダイレクターに就任した足立修氏(51)だ。

 足立氏はこの日、ブリーフィングの冒頭で「世界を目指していくJリーグ、日本のレベルアップのために経験を踏まえて、Jリーグと共に日本サッカーと共に邁進していきたい思いです」と決意表明。その上で、ポストユース世代の育成・強化の必要性についてさまざまな観点から次のように語った。

「日本の問題はここだと思っている。現状では大学にお願いするか、トップに上がるかのどちらかになっている中、Jリーグでトップトップの試合に絡むのは本当に稀な人数になっている。選手が多く海外に行く中、そのパイをもっと増やさないといけない。ユースから大学に行った選手が代表の多くを占めているのはここが理由だと思う」

「一番成長する場面であり、(大学とプロとは)レベルは違えど真剣勝負を一番大事にしないといけない年齢。ヨーロッパではトップで出ていたり、代表でも出ている年齢で、移籍する時の金額が一番高い年齢が19〜21歳だと言われている。日本サッカーの規模を大きくする意味でも、日本から海外に流出する時にこの年代でしっかり移籍金を獲得していかないといけない面もある」

「五輪予選(AFC U23アジア選手権)を見てもらっても分かるが、J1でしっかりとレギュラーを取っているわけではない選手も、生きるか死ぬかの戦いをしながら成長していっている。ここが一番伸びやすい年齢。今までは18歳までが“育成”だったが、これからは21歳、22歳まで育成年代だと捉えながらやっていきたい」


移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part16421
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1714576530/
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