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マンC、100以上の財務規則違反の疑い…プレミアリーグが告発 4年前から調査(関連まとめ)

【サッカー】マンCに激震…100以上の財務規則違反の疑い、プレミアリーグが4年前から調査 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1675686346/
マンC旗.jpg
1: 久太郎 ★ 2023/02/06(月) 21:25:46.08 ID:75gxRFbi9.net

 マンチェスター・シティが100以上の財務規則違反の疑いでプレミアリーグから告発されたようだ。英『スカイスポーツ』や『BBC』が報じている。

 違反の疑いは09-10から17-18シーズンまで及んでいる模様。「クラブの財務状況を正しく公正に示す正確な財務情報」を「最大限の誠意を持って」提供することを義務付けるリーグ規則に違反した疑いが持たれている。要求されている正確な財務情報は「収入(スポンサー収入を含む)、運営費などのクラブ収入」に関するものだという。

 さらに、現在イタリア代表指揮官を務めるロベルト・マンチーニ氏が率いていた09-10から12-13シーズンまでの監督報酬の詳細、10-11から15-16シーズンまでの選手報酬の詳細を求める規則にも違反があったとされている。

 また、13-14から17-18シーズンの間、ファイナンシャル・フェアプレー(FFP)を含むUEFAの規則に関する違反、15-16から17-18までのシーズンにおけるプレミアリーグの収益性と持続可能性に関する規則を違反。

 そして、18年12月から23年2月6日までの約4年間、加盟クラブがプレミアリーグの調査に協力し、支援することを義務付けるリーグ規則にも違反したようだ。

 リーグは今回の違反疑惑を独立委員会に付託。「プレミアリーグは本日、マンチェスター・シティフットボールクラブによるプレミアリーグ規則違反の疑いを委員会に委ねたことを確認する」との声明を発表した。

 なお、委員会は罰金、勝ち点のはく奪、そしてプレミアリーグからのクラブ除名などの処分を科すことができるという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/22fea4fc1a03057840201fb13892d5e597ae516c



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バイエルン、コマン2ゴール&ムシアラ絶妙弾などヴォルフスブルク下しリーグ戦4試合ぶり勝利!新加入カンセロが2試合連続アシスト

後半にキミッヒ退場も…バイエルン、ヴォルフスブルクとの撃ち合い制しリーグ戦4試合ぶりの白星
https://news.yahoo.co.jp/articles/4a10a973a65b2b7ed1d71a8e6d546eb3fc0ea497
ムシアラ22-23第19節ゴール.jpg

ブンデスリーガ第19節が5日に行われ、ヴォルフスブルクとバイエルンが対戦した。

 リーグ戦再開後は3試合連続ドローという結果に終わっているバイエルン。前節終了時点での2位ウニオン・ベルリンとの勝ち点差はわずかに「1」となっている。今節は7位ヴォルフスブルクの本拠地の乗り込んでの一戦。しっかりと首位をキープするためにも勝利が欲しいところだ。バイエルンは最前線にトーマス・ミュラーが入り、レロイ・サネ、ジャマル・ムシアラ、キングスレイ・コマンの3人が2列目を形成した。

 試合の均衡が破れたのは9分、敵陣左サイドでボールを持ったコマンがドリブルでボックス手前まで侵入。右足でインスイングのクロスを送ると、このボールがそのままゴール右隅に吸い込まれネットを揺らした。バイエルンが早い時間帯で先制に成功する。

 先制点からわずか4分後、バイエルンが追加点を奪う。相手のハイプレスをかいくぐると、右サイドを持ち上がったジョアン・カンセロがゴール前にアーリークロスを供給。ファーサイドでフリーになっていたコマンがダイレクトボレーを突き刺し、リードを2点に広げた。勢いに乗るバイエルンは19分、敵陣左サイドのボックス付近でFKを獲得すると、キッカーのジョシュア・キミッヒが右足で精度の高いボールを供給。トーマス・ミュラーが頭で合わせゴールネットを揺らした。バイエルンがわずか20分足らずで点差を3点に広げる。

 ヴォルフスブルクの反撃は44分、味方とのパス交換で左サイドを突破したヤクブ・カミンスキがボックス内に侵入すると、GKヤン・ゾマーとの一対一を制し、ゴール右下隅に流し込んだ。ヴォルフスブルクが前半のうちに1点を返す。

 54分、バイエルンにアクシデント発生。ヴォルフスブルクのカウンターアタックを防ぐべく、相手選手を後方から倒したキミッヒにこの日2枚目のイエローカードが提示。レッドカードで退場となった。バイエルンは残り時間を10人で戦うことを余儀なくされた。

 数的不利に陥ったバイエルンだったが、73分に追加点を奪う。敵陣右サイドでボールを受けたムシアラがドリブルで中央へ持ち運ぶ。相手DF3、4人に囲まれながらもボックス内に侵入すると、最後は右足でニアサイドに流し込みネットを揺らした。ムシアラの圧巻の一撃でバイエルンが4点目を奪う。苦しくなったヴォルフスブルクは80分、右サイドからグラウンダーのアーリークロスがボックス内に入ると、こぼれたボールを最後はマティアス・スバンベリが右足で豪快に蹴り込んだ。再び2点差に詰めよる。

 しかし、その後スコアボードが動くことはなく、試合はそのまま2−4で終了。バイエルンがリーグ戦4試合ぶりの勝利でしっかりと首位をキープした。次節、ヴォルフスブルクは10日にアウェイでシャルケと、バイエルンは11日にホームでボーフムと対戦する。

【スコア】
ヴォルフスブルク 2−4 バイエルン

【得点者】
0−1 9分 キングスレイ・コマン(バイエルン)
0−2 14分 キングスレイ・コマン(バイエルン)
0−3 19分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
1−3 44分 ヤクブ・カミンスキ(ヴォルフスブルク)
1−4 73分 ジャマル・ムシアラ(バイエルン)
2−4 80分 マティアス・スバンベリ(ヴォルフスブルク)

FC BAYERN (XXXXX) MUNCHEN EV 332
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1674667038/
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三笘薫、英BBCのプレミア週間ベスト11に選出!ケインやラッシュフォードらと共に選ばれる

【サッカー】三笘薫がプレミア週間ベスト11 英BBC電子版がケーン、ラッシュフォードとともに選出 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1675663959/
三笘22-23第22節ドリブル.jpg
1: 久太郎 ★ 2023/02/06(月) 15:12:39.59 ID:75gxRFbi9.net

英BBC電子版は5日、ストークやトットナムなどで活躍した元FWで、現在は評論家を務めるガース・クルックス氏によるプレミアリーグ週間ベスト11を発表。ブライトンの日本代表MF三笘薫(25)がケーン(トットナム)やラッシュフォード(マンチェスター・ユナイテッド)らとともに選出された。

 ベスト11は以下の通り。

 ▽GK=デヘア(マンチェスターU)

 ▽DF=アゲルド(ウェストハム)、ターコウスキー(エバートン)、ドーソン(ウルバーハンプトン)

 ▽MF=エメルソン(トットナム)、ネベス(ウルバーハンプトン)、オナナ(エバートン)、テテ(レスター)

 ▽FW=ラッシュフォード、ケーン、三笘

 クルックス氏は三笘について「この日本代表選手は、1970年代に若き日のピーター・ウォードがブライトンに現れて以来、私が見たブライトンの選手の中で最もエキサイティングなプレーヤーだ。また素晴らしいゴールを決めるコツも知っている。ブライトンは今、素晴らしいサッカーをしていて、現在順位表の6位につけている。彼らがめまいを起こさないのが不思議なくらいだ」と独特の表現をまじえてたたえた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bbdb190222b27df1c0b163b96be580e6b3ae313f



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マンC、ケイン先制弾許しトッテナムに0-1敗戦…ケインはクラブ最多得点記録更新&プレミア通算200ゴール達成

トッテナムがマンC撃破!! ケインがクラブ最多得点記録更新&プレミア通算200ゴール達成
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b06e20598d96f91c82346f5fb599e36f1c679c8
ケイン22-23第22節ゴール.jpg

[2.5 プレミアリーグ第22節 トッテナム 1-0 マンチェスター・C]

 プレミアリーグは5日、第22節を開催し、トッテナムとマンチェスター・シティが対戦。前半15分に先制したトッテナムがそのまま逃げ切って1-0の完封勝利を収めた。

 前日にアーセナルがエバートンに敗れたため(●0-1)、勝ち点5差で追う2位マンチェスター・Cは首位チームに詰め寄るチャンスを迎えた。しかし、序盤からマンチェスター・Cが圧倒的にボールを保持して試合を進めたものの、前半15分にスコアを動かしたのは一瞬の隙を突いたホームのトッテナムだった。

 敵陣でプレッシャーをかけ、MFロドリのパスミスをMFピエール・エミール・ホイビュアが高い位置でカットすると、PA内に持ち込んでラストパス。フリーで反応したFWハリー・ケインが右足で蹴り込んでスコアを1-0とした。このゴールはケインにとってトッテナムでの通算267得点目となり、ジミー・グリーブスと並んでいたクラブ最多得点記録を更新。さらに、アラン・シアラー、ウェイン・ルーニーに次ぐ、史上3人目のプレミアリーグ通算200ゴール達成となった。

 1点のビハインドを背負ったマンチェスター・Cは前半アディショナルタイムにゴールを脅かす。左サイドからMFジャック・グリーリッシュが送ったクロスの流れからPA内のFWリヤド・マフレズがフィニッシュ。しかし、左足から放たれたシュートはクロスバーを叩き、ネットを揺らすには至らなかった。

 1-0とトッテナムがリードしたまま後半を迎えると、同14分にマンチェスター・Cベンチが動き、マフレズに代えてベンチスタートとなっていたMFケビン・デ・ブライネをピッチへと送り込む。同28分にはデ・ブライネとのパス交換からFWフリアン・アルバレスが狙うも、シュートは枠を捉え切れなかった。

 その後も同点ゴールを狙うマンチェスター・Cが攻勢をかけ、後半41分にはDFクリスティアン・ロメロが退場となってトッテナムは数的不利に陥ってしまう。しかし、1人少なくなったトッテナムが1点を守り抜き、1-0の完封勝利を収めた。

BLUEMOONマンチェスターシティ 510citizens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1675618904/
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レアル・マドリード、序盤のOGやアセンシオPK失敗がひびきマジョルカに0-1敗戦…試合直前にGKクルトワが負傷し欠場

PK失敗響いたマドリーがマジョルカに痛恨の敗戦…守護神も負傷で厳しい後半スタートに《ラ・リーガ》
https://news.yahoo.co.jp/articles/264b8662592da945d772c0cc5bb99f581ee140e5
マジョルカ22-23第20節ゴール.jpg


ラ・リーガ第20節、マジョルカvsレアル・マドリーが5日にエスタディ・デ・ソン・モイシュで行われ、ホームのマジョルカが1-0で勝利した。

首位のバルセロナを5ポイント差で追走する2位のマドリーは、レアル・ソシエダ戦で勝ち点を取りこぼしたが、第17節延期分のバレンシア戦をアセンシオのゴラッソと、ヴィニシウスのゴールによって2-0の勝利。きっちりバウンスバックに成功。

週明けにモロッコ開催のFIFAクラブ・ワールドカップ2022に向かうエル・ブランコは、10位のマジョルカ(勝ち点25)を相手に弾みを付ける連勝を目指した。アンチェロッティ監督はこの一戦に向けて先発4人を変更。負傷のミリトンとベンゼマが招集外、モドリッチとクロースがベンチスタートとなった中、カルバハルとチュアメニ、バルベルデ、ロドリゴを起用した。なお、ウォームアップ中に内転筋を痛めたGKクルトワがスタメンを外れ、急遽控えGKルニンがプレーすることになった。

超過密日程にセンターラインの主力不在で戦前からタフな展開が予想されたマドリーは、ランチタイムキックオフ特有の重さが見受けられる入りに。

すると13分、左サイド深くでダニ・ロドリゲスが入れた正確なクロスをニアにタイミング良く走り込んだムリキがヘディングを試みた際、後手の対応となったDFナチョの頭に当ったボールがゴール右隅に決まった。

不運なオウンゴールで早くも追う展開となったマドリーは、早い時間帯の同点ゴールを目指して徐々にギアを上げていく。だが、フィジカル勝負を得意とし、[5-4-1]の堅固な守備ブロックを敷くホームチームの守備を前に流れの中ではなかなか決定機まで持ち込めず。そういった中、セットプレーからチャンスを窺うが、これも不発に終わる。

以降は70%を超えるボール支配率で相手を自陣に押し込んだアンチェロッティのチームだったが、引いた相手に対して効果的な崩しを仕掛けることができず。セットプレーを中心に8本のシュートを放ったものの、枠内シュート0に決定機なしと完全に手詰まりの状況で前半を終えることになった。

後半も同じメンバーで臨んだものの、立ち位置の修正やプレー強度の改善でパス回しに少しずつリズムが生まれ始めたマドリーは、57分に絶好の同点機を迎える。後方からのフィードに抜け出したヴィニシウスがボックス内でGKと交錯すると、このプレーでPKを獲得する。だが、キッカーのアセンシオが右隅を狙って蹴ったシュートはGKライコビッチに完璧に読まれてはじき出され、痛恨の失敗となった。

同点のチャンスを逸したエル・ブランコは、この直後にバルベルデを下げて切り札のモドリッチを投入。さらに、70分過ぎにはセバージョスとアセンシオ、チュアメニを下げてクロースと共に久々の出場となるアラバとマリアーノを投入。カマヴィンガをインテリオール、ロドリゴを中央から右ウイングに配置換えするなど、アプローチに変化を加える。

一連の交代策で流れを引き寄せたいアウェイチームだが、後半終盤に入っても守備の強度、集中力を失わないマジョルカの堅守を前になかなかボックス内へ人とボールを送り込めず、カマヴィンガやクロースらがミドルレンジからシュートを狙っていくが、いずれも枠を捉え切れない。

その後、リュディガーを前線に上げて決死のパワープレーでゴールをこじ開けにかかったが、これも不発に終わって試合はこのままタイムアップ。格下マジョルカに敵地で屈したマドリーは、4試合ぶりとなる今季3敗目を喫して厳しい後半戦スタートとなった。

◆◇El Blanco Real Madrid 1239◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1675246126/
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独代表GKノイアー「W杯敗退は日本戦のせい…2、3点差で勝てると思った」

【サッカー】「W杯敗退は日本戦のせい…2、3点差で勝てると思った」 ドイツ守護神ノイアーが悔しがる [尺アジ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1675558648/
ノイアー2022W杯.jpg

1: 尺アジ ★ 2023/02/05(日) 09:57:28.67 ID:fulrEjkO9.net

昨年末のワールドカップで日本代表に敗れるなどしてグループステージ敗退に終わったドイツ。

当初は開催地カタールの人権問題に抗議するためのOne Loveキャプテンマークを着用する予定だったが、FIFAから制裁処分を科される可能性が浮上したため、急遽口を塞ぐポーズに変更した。

あのポーズをした直後の日本戦は前半にPKで先制するも、後半30分と38分の連続失点で1-2で敗戦。

最終的な戦績は1勝1分1敗だったが、得失点差でグループステージ敗退となった。

そうしたなか、ドイツ代表のキャプテンであるマヌエル・ノイアーは『The Athletic』でこう話していたそう。

「国からのサポートは比較的少なかった。2010年大会の熱量と比べたら…あれはものすごかった。

これまでにないほど政治的な問題が注目された。

大会前のオマーンでのキャンプ以降、我々は重荷を背負わされることになった。

今から思えば、もっとサポートがあってもよかったかもしれない。そうすれば、よりスポーツに、日本戦に集中できたはずだ」


「(急遽方針転換を余儀なくされた後は)サッカーに集中した。

日本戦は素晴らしいスタートを切り、前半は支配できていた。

ピッチ上では誰もその話題(政治的問題)は頭になかった。『このままいければ、2-0か3-0で勝てる』と感じていた。

(グループステージ敗退となったのは)

日本戦の後半のせいだ。言葉にできないほど酷かった。

(1-1だった)スペイン戦はとてもよかったし、今W杯でのベストのひとつと言われた。

(2-4で逆転勝ちした)コスタリカ戦はOKだった。結局、得失点差で敗退してしまった」

政治的問題に揺れたことでサポートが少なかったと感じているようだ。


そのうえで、今大会で敗退になったのは日本戦の後半があまりに酷過ぎたからだと結論づけていた。

2023/02/04 12:30
Qoly

https://qoly.jp/2023/02/04/6hvkswnz-iks-1



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リバプール、17位ウルブスに0-3完敗…新年4戦未勝利と苦境続く(関連まとめ)

【サッカー】泥沼リバプールが躍動ウルブスに敵地で3失点完敗…新年4戦未勝利と苦境続く [ゴアマガラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1675532978/
ウルブス22-23第22節.jpg
1: ゴアマガラ ★ 2023/02/05(日) 02:49:38.18 ID:ONw4cSGy9.net

プレミアリーグ第22節、ウォルバーハンプトンvsリバプールが4日にモリニュー・スタジアムで行われ、ホームのウルブスが3-0で勝利した。

新年以降、2敗1分けと3戦未勝利が続き9位に甘んじるリバプールは、今年に入ってFAカップ2試合で対戦した17位のウルブスを相手に新年リーグ初勝利を狙った。

クロップ監督は1-2で敗戦したFAカップのブライトン戦から先発2人を変更。負傷のコナテに代えてマティプ、エリオットに代えてヌニェスを起用した。

立ち上がりからアグレッシブな姿勢を見せたウルブスが不調のリバプールを圧倒する意外な形で試合はスタートする。まずは5分、右サイドで相手の背後を取ったファン・ヒチャンがボックス右で速い折り返しを入れると、ニアでDFマティプに当たってコースが変わったボールが左ポストを内側を叩いてゴールラインを割った。

アグレッシブな姿勢が幸運なオウンゴールに繋がり、勢いを増すホームチーム。さらに12分には相手陣内右サイドで得たFKの二次攻撃からゴール前で混戦を生むと、キルマンのシュートは相手DFのブロックに阻まれるが、こぼれ球に反応したドーソンが豪快な右足シュートを突き刺し、ウルブスデビュー戦での値千金のゴールとした。
一方、瞬く間に2点のビハインドを背負う最悪の入りとなったリバプールは、失点直後にヌニェスの強烈なシュートでゴールに迫るが、これはGKジョゼ・サの好守に阻まれる。

これをキッカケに反撃態勢に入りたいところだったが、勢いづいたウルブスの攻勢をなかなか止められない。26分にはマティプの中途半端な守備対応の隙を突かれてマテウス・ヌネスにボックス内への侵入を許すが、ここはGKアリソンのビッグセーブで事なきを得る。
その後もメリハリの利いた守備、シンプルにハイラインの背後を狙うウルブスがペースを握る。右ハムストリングの負傷でファン・ヒチャンがアダマ・トラオレとの交代でピッチを去るアクシデントこそあったものの、リバプールにほぼ何もさせない完璧な内容で試合を折り返した。

低調なパフォーマンスに終始した前半45分を受け、複数のメンバー変更も予想されたが、クロップ監督は前半と同じメンバーを後半のピッチに送り出す。

その起用に応えたいアウェイチームの選手たちは立ち上がりから果敢にゴールを目指す。51分にはボックス内でナビ・ケイタ、ロバートソンと連続でシュートを放つが、いずれも相手守備のブロックに遭う。

以降も相手陣内でハーフコートゲームを展開していくが、サラー、ガクポ、ヌニェスのアタッカー陣がなかなか良い形でフィニッシュに持ち込めない。

対して後半は守勢が続くウルブスは60分、クーニャとサラビアを下げてモウティーニョとヒメネスを投入。キープ力と守備のクレバーさが光るベテランに試合を落ち着かせる役割を託す。

すると、この交代策がホームチームに決定的な3点目をもたらした。71分、モウティーニョが高い位置での2度のプレスでバイチェティッチからボールを奪って背後のスペースを狙うアダマ・トラオレに完璧なスルーパスを供給。そのままボックス右に運んだスペイン代表からの折り返しを、最後はゴール前に走り込んだネヴェスがワンタッチで流し込んだ。

これで敗色濃厚となったリバプールは、エリオットやオックスレイド=チェンバレンをピッチに送り込んで一矢報いるゴールを目指したが、相手のほぼ2倍の22本のシュートはほとんど枠を捉えることができず。

そして、このままクリーンシートで試合を締めくくったウルブスがFAカップのリベンジを達成する3-0の完勝。一方、敵地で完敗のリバプールはまたしても新年初勝利を逃してリーグ4戦未勝利と泥沼の状況が続く。

https://web.ultra-soccer.jp/news/ampview?news_no=436810



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マンU、ラッシュフォード決勝弾などC・パレスに2-1競り勝ち!カゼミロが一発退場も逃げ切り公式戦4連勝

マンUが公式戦4連勝、リーグ3戦ぶりの白星に! カゼミーロ退場もパレス相手に逃げ切り成功
https://news.yahoo.co.jp/articles/c1eb9294c9957a08a08657ce7d44bad292db7e67
ラッシュフォードとブルーノ22-23第22節.jpg

 プレミアリーグ第22節が4日に行われ、マンチェスター・Uとクリスタル・パレスが対戦した。

 公式戦8試合を消化した怒涛の1月を終え、好調のマンチェスター・Uが更なる躍進を掲げて2月の戦いに臨む。プレミアリーグでは前節のアーセナル戦を終盤の失点で2−3と落としたものの、その後のFAカップで5回戦進出を決めると、カラバオ・カップ(EFLリーグカップ)ではノッティンガム・フォレストを2戦合計5−0で下して決勝戦へと駒を進めた。公式戦4連勝、そしてプレミアリーグでは3試合ぶりの勝利を目指す一戦は、ホームに現在12位のクリスタル・パレスを迎える。

 マンチェスター・Uは前回の公式戦、カラバオ・カップ準決勝セカンドレグのノッティンガム・フォレスト戦からスターティングメンバーを2名変更。ダビド・デ・ヘアとマーカス・ラッシュフォードがスタメンに復帰し、今冬の移籍市場最終日でレンタル移籍加入が決まったマルセル・サビツァーはベンチスタートとなっている。一方、クリスタル・パレスは前節のニューカッスル戦から3名を入れ替え。“デッドライン・デー”にアーセナルからレンタル移籍で加入したアルベール・サンビ・ロコンガ、シュトゥットガルトから完全移籍で加入したナウイロ・アハマダは共にベンチからのスタートとなった。

 試合は開始早々に動く。4分、マンチェスター・Uは左サイドでボールを受けたマーカス・ラッシュフォードのパスからルーク・ショーがペナルティエリア左に侵入。折り返しはDFにブロックされたものの、こぼれ球を拾ったラッシュフォードが再びクロスボールを狙う。このボールが相手のハンドを誘発し、マンチェスター・UがPKを獲得した。このPKをブルーノ・フェルナンデスが冷静に仕留め、マンチェスター・Uが先手を取っている。

 その後もマンチェスター・Uが押し込む展開が続く。27分、B・フェルナンデスのスルーパスからラッシュフォードが右足を振り抜くも、GKビセンテ・グアイタに弾き出される。31分には高い位置でボールを奪ったラッシュフォードがペナルティエリア手前から狙ったが、シュートはクロスバーの上へと外れた。前半はこのままマンチェスター・Uの1点リードで終了している。

 後半に入るとマンチェスター・Uが勝利を大きく手繰り寄せる追加点を記録。62分、アーロン・ワン・ビッサカのパスをダイレクトではたくと、ボールを受けたアレハンドロ・ガルナチョが横へ運んでボールを繋ぐ。ショーがダイレクトでグラウンダーのクロスボールを送ると、最後はラッシュフォードが押し込んだ。ラッシュフォードのプレミアリーグ2試合連続、公式戦通算19ゴール目でマンチェスター・Uがリードを広げている。

 しかし、直後の70分にはマンチェスター・Uにアクシデント。右サイドでボールを受けたアントニーに対するジェフリー・シュルップのファウルから、両チームが入り乱れる事態に。カゼミーロがウィル・ヒューズを止めようとした際に首を絞めてしまい、オンフィールドレビュー(OFR)の結果カゼミーロが退場処分となった。マンチェスター・Uは1人少ない状態での戦いを強いられることとなっている。

 76分には左コーナーキックがファーサイドに流れたところをシェイク・ドゥクレがダイレクトで繋ぎ、最後はシュルップがダイレクトでゴールネットを揺らす。数的優位となったクリスタル・パレスが1点を返した。

 マンチェスター・Uは81分、プレミアリーグデビュー戦となるサビツァーを送り出す。87分にはハリー・マグワイア、ヴィクトル・リンデロフを送り込んだ。試合最終盤は数的優位となったクリスタル・パレスに押し込まれたものの、試合はこのままタイムアップ。マンチェスター・Uが公式戦4連勝、プレミアリーグに限定すると3試合ぶりの白星を飾った。

 マンチェスター・Uはこの後リーズとの“連戦”が控えている。8日にホームで第8節延期分のリーズ戦を戦い、12日には次節開催の一戦として、敵地で行われるリーズ戦に臨むスケジュールだ。一方、クリスタル・パレスは11日に三笘薫が所属するブライトンをホームに迎える。

【スコア】
マンチェスター・U 2−1 クリスタル・パレス

【得点者】
1−0 7分 ブルーノ・フェルナンデス(PK/マンチェスター・U)
2−0 62分 マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)
2−1 76分 ジェフリー・シュルップ(クリスタル・パレス)

† Red Devils Manchester United 1728 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1675520221/
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アーセナル、5カ月ぶりの敗戦…ダイシ監督初陣のエバートンに0-1で敗れる 冨安健洋は終盤途中出場(関連まとめ)

首位アーセナル、5か月ぶりの黒星…ダイシ監督初陣のエヴァートンを崩せず今季2敗目
https://news.yahoo.co.jp/articles/ab76833d24fc902c1bc2550d4706cbed259cf39d
タウコウスキ22-23第22節ゴール.jpg

アーセナルは4日、プレミアリーグ第22節でエヴァートンとのアウェー戦を迎えた。

1試合消化の多い2位のマンチェスター・シティに5ポイント差をつけて首位に立つアーセナルが、19位に沈むエヴァートンと対戦。アーセナルでは冨安健洋がベンチスタートとなり、サカやウーデゴール、マルティネッリらが先発した。

試合序盤からボールを保持するアーセナルが能動的に攻め、先月末に就任したダイシ監督体制初戦のエヴァートンが堅守速攻を狙う展開となる。いつもどおり相手をショートパスで揺さぶろうとするアーセナルだが、エヴァートンの守備網をなかなか崩せず。30分にはボックス右で外のサカからパスを受けたエンケティアが仕掛けてシュート。しかし、これは枠を捉えることができない。

すると、33分にはエヴァートンに決定機。相手の連係ミスからハーフウェーライン付近でボールを奪ったオナナが一気にボックス左へ侵入してクロス。アーセナルにとって危険なグラウンダークロスを入れたが、わずかに味方には合わない。

対するアーセナルは43分、左サイドからのクロスに合わせたサカがゴール左を捉えるボレーシュートを放つも、GKが触れられなかった中でゴール右へカバーリングに入っていたコーディの好クリアに遭う。互いにチャンスを活かせなかった前半はそのまま0-0のまま終了した。

迎えた後半も前半と同様の展開になるが、エヴァートンも互角の戦いを見せる。アーセナルのアルテタ監督は59分に新戦力のトロサール、そしてデビュー戦となるジョルジーニョを投入したが、直後にスコアを動かしたのはエヴァートンだった。60分、右CKにファーサイドで合わせたタルコフスキがヘッド。このシュートがゴール右へ決まり、エヴァートンが先制する。

終盤にかけて、より勢いを増したエヴァートンに対して、アーセナルはなかなか主導権を掌握できない。終盤には冨安も投入した首位チームだが、最後までエヴァートンの守備を崩し切ることができず、そのまま0-1で敗戦。FAカップ4回戦のマンチェスター・シティ戦に続く公式戦連敗で、リーグ戦では9月4日に行われた第6節のマンチェスター・ユナイテッド戦以来、5カ月ぶりの黒星で今季2敗目となった。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part2051】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1675519744/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:53 | 大阪 ☀ | Comment(22) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マンCペップ監督、DFカンセロの代役確保に動かず「議論したが、3分で終わった」

ペップ、カンセロの代役確保に動かず…「議論したが、3分で終わった」
https://news.yahoo.co.jp/articles/a0d50a9ddefdedefe7b2fc7f28cdcb790f42c1d4
カンセロ22-23マンC.jpg

ポルトガル代表DFジョアン・カンセロが退団したマンチェスター・シティだが、ジョゼップ・グアルディオラ監督が現有戦力だけでカバー可能と自信をのぞかせた。イギリス『マンチェスター・イブニング・ニュース』が報じた。

2019年夏にシティ入りしたカンセロ。傑出した攻撃力に両サイドバックをこなせる柔軟性のほか、スペイン人戦術家の下で“カンセロロール”と称される複雑なタスクを完璧をこなしてみせ、一時は世界最高の攻撃的サイドバックとの評価も受けた。

だが、今季が進むにつれ、DFリコ・ルイスの台頭ぶりや、DFナタン・アケのサイドバック起用が機能して、出番が減少。降って沸いたような移籍報道から一気に話が進み、今冬のデッドラインデイに買取オプション付きのローン移籍が決まった。

裏での確執がこの移籍の引き金にとの報道もなされ、この冬にカンセロを失ったグアルディオラ監督だが、代わりは獲得せず。グアルディオラ監督によると、議論こそしたものの、早々に補強せずで結論に至ったようだ。

「話こそしたが、3分で終わった。(スポーツディレクターの)チキ(・ベギリスタイン)に『誰かいる?』って聞いたら、『いない』と言われたんだ。だから、私は『じゃあ、待とう』と言ったのさ。マーケットに出て、大金を投じるのはできる。だが、それをせず、残り数カ月のシーズンを過ごす方が良かった。夏になれば、また考える」

BLUEMOONマンチェスターシティ 509citizens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1675140375/

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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:06 | 大阪 ☀ | Comment(8) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メッシ、2026年W杯の出場の可能性閉ざさず「サッカーを楽しめる間は諦めずに頑張るつもり」

【サッカ】メッシ、26年W杯出場の可能性閉ざさず [首都圏の虎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1675473651/
メッシ22W杯ガッツポーズ.jpg
1: 首都圏の虎 ★ 2023/02/04(土) 10:20:51.46 ID:dhVycAR99.net

[3日 ロイター] - サッカーのワールドカップ(W杯)カタール大会で悲願の優勝を果たしたアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(35)は、2026年に米国、カナダ、メキシコで共催される次回W杯に出場する可能性を閉ざさなかった。

メッシはカタール大会前、権威あるバロンドール(サッカー専門誌フランス・フットボールが選ぶ最優秀選手賞)を7回も受賞、クラブと代表で40近いタイトルを手にし、史上最高の選手と評価されることも多かったが、W杯のトロフィーには手が届いていなかった。

自身最後のW杯と定めて臨んだ今大会で、決勝のフランス戦では2ゴールに加えてPK戦でも成功させ、アルゼンチン優勝の原動力となったメッシ。母国メディア「Ole」に対し、「年齢を考えると、26年大会に出場するのは難しいだろう」としつつも、「サッカーをするのが大好きなので、自分が良いコンディションでサッカーを楽しめると感じる間は諦めずに頑張るつもりだ。次のW杯までは長い期間があるが、私のキャリアがどうなるか次第」と語った。

アルゼンチンのリオネル・スカロニ監督は先月にスペインのラジオ局で「メッシは次のW杯に出場できると思う。彼が何を望むか、それまでの間に何が起きるか、彼が手応えを感じられるかで大きく左右されるが、可能性は常にある。彼はピッチで幸せを感じていて、われわれにとっても良いことだ」と述べた。

メッシはW杯通算13ゴールを記録し、元ドイツ代表FWミロスラフ・クローゼの保持する歴代最多得点記録まであと3つ。カタール大会では7ゴールを決めており、26年W杯に出場すれば記録を更新できる可能性がある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/472deb3a1f349183c2f166d0b5fc7acac9a826d2



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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☀ | Comment(8) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

仏1部得点ランク1位バログン、アーセナルへ帰還?来季レンタルバック浮上「夏に話し合う」

仏リーグ得点トップFW、アーセナルへ帰還? 来季レンタルバック浮上「夏に話し合う」
https://news.yahoo.co.jp/articles/0744c6ca8e735bbfb7c7f87ed12eec3f541467fe
バログン22-23ハット.jpg

PSGムバッペを上回り、得点ランクトップに
 フランス1部スタッド・ランスは現地時間2月1日、リーグ・アン第21節でロリアンと対戦し、4-2で勝利した。この試合でエースのFWフォラリン・バログンがハットトリックを達成したなか、英紙「デイリー・メール」は、「得点ランキングのトップに躍り出た」とアーセナルからローン移籍中のストライカーに注目している。

 アメリカ生まれロンドン育ちのバログンは、アーセナルユース出身で2019年にプロ契約を締結。21年にプレミアリーグデビューを果たすも思いどおりにはいかなかった。昨年1月からシーズン終了までミドルスブラへのローン移籍を経て、今季は同じくレンタルでランスに身を置いている。

 ランスではエースとしてチームの攻撃を牽引するなか、ロリアン戦ではハットトリックを達成。これで今季リーグ戦14ゴールとなり、パリ・サンジェルマン(PSG)でプレーするフランス代表FWキリアン・ムバッペ(13ゴール)を上回り、得点ランキングのトップに立った。

 そんななか「デイリー・メール」紙は、「外国からの使者がリーグ・アンをノースロンドンの赤で染め上げ続けている」とバログンに注目し、「アーセナルはバログンをフランスで成長させることに満足している。彼らは夏に将来について話し合うことを計画している」と動向に触れている。

 アーセナルは今季、ミケル・アルテタ監督の下でDFウィリアム・サリバがスタメンに定着し、首位を走るチームに大きく貢献。サリバもまた、リーグ・アン複数クラブへのレンタル移籍を経てプレミアリーグで飛躍を遂げただけに、英国内では早くも21歳のストライカーの動向が注目されている。

 リーグ戦13戦負けなしと好調をキープするランス攻撃を、日本代表MF伊東純也らと牽引するバログン。今季の活躍ぶりで、来季アーセナルで日本代表DF冨安健洋と同僚になる可能性も十分にありそうだ。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part2047】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1675294826/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☀ | Comment(18) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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