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バイエルン、レアルとの壮絶な打ち合い制す!2戦合計6-4勝利でCL準決勝進出!レアルはカマヴィンガ退場がひびく CL準々決勝第2戦(関連まとめ)

【サッカー】UEFA-CL準々決勝第2戦 バイエルン×レアル・マドリード、アーセナル×スポルティングCP [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1776286687/
ディアス25-26CL準々決勝第2戦.jpg

4: 久太郎 ★ 2026/04/16(木) 05:58:54.93 ID:igipYdzO9.net

>>1
伊藤所属バイエルンが衝撃34秒から始まった壮絶な打ち合いを制す!“6−4”でマドリーを破り4強進出【CL準々決勝】

 現地時間4月15日に開催されたチャンピオンズリーグ(CL)の準々決勝第2レグで、伊藤洋輝が所属するドイツ王者バイエルンがスペインの強豪レアル・マドリーとホームで対戦した。

11日のザンクトパウリ戦でふくらはぎが痙攣し、途中交代となった伊藤はベンチスタートとなった。

 敵地での第1レグを2―1で制したバイエルンは、開始34秒、GKノイアーのキックミスを収めたアルダ・ギュレルに無人のゴールにミドルシュートを叩き込まれ、いきなり追いつかれる。

 それでも6分、キミッヒの鋭いCKにパブロビッチがヘッドで合わせ、再びリードを奪う。

 しかし29分、アルダ・ギュレルに直接FKを叩き込まれ、再び同点とされる。

 迎えた38分、CBウパペカノのパスを受けた主砲ケインが冷静にネットを揺らすも、その4分後にカウンターからエムバペに決められ、2戦合計4−4に追いつかれる。
 
 後半に入って55分、アレクサンダー=アーノルドのクロスからエムバペにボレーシュートを浴びたが、ノイアーの好セーブで阻んだ。

 68分にはオリーセが際どいシュート。これは相手GKルニンに阻止される。

 そして86分、2枚目のイエローカードを受けたマドリーのMFカマビンガが退場。数的優位となる。

 すると89分、ディアスがペナルティエリアの外からゴラッソを叩き込み、勝ち越しゴールを奪う。

 さらに後半アディショナルタイムにオリーセのゴールで加点したバイエルンが、この試合は4−3、アグリゲートスコア6−4で勝利し、ベスト4に駒を進めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/36415f7483ebd5c06ac81f1836bda30c6f649df9



バイエルン 4−3 レアル・マドリード
第01戦   2−1    
合計    6−4    
[得点者]
A.ギュレル  (前半01分)レアル・マドリード
A.パブロビッチ(前半06分)バイエルン
A.ギュレル  (前半29分)レアル・マドリード
H.ケイン   (前半38分)バイエルン
K.エムバペ  (前半42分)レアル・マドリード
L.ディアス  (後半44分)バイエルン
M.オリーセ  (後半49分)バイエルン
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/game/260414002/summary?gk=41
※後半41分、レアル・マドリードのE.カマビンガが退場
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レアルFWゴンサロ、今夏に放出濃厚 買い戻しOP付きの武者修行へ

レアルFWゴンサロ、今夏に放出濃厚 買い戻しOP付きの武者修行へ
ゴンサロ・ガルシア25-26.jpg

レアル・マドリードが、下部組織出身のFWゴンサロ・ガルシア(22)の今夏放出を検討しているようだ。英メディア『The Athletic』が報じている。

ゴンサロは今季、ここまで公式戦33試合に出場し6ゴール2アシストを記録。夏のクラブW杯で存在感を示すなど着実に成長を遂げている。しかし、その多くが途中出場であり、総プレイタイムは1190分にとどまっている。クラブ側は、彼のさらなる成長には「定位置での継続的な出場機会」が必要だと判断しており、他クラブへの放出を容認する構えだ。その際、現在コモで成功を収めているニコ・パスの例に倣い、買い戻しオプションを付随させる可能性が高いという。

そのニコ・パスについては、今夏のレアル復帰が濃厚とされている。コモでの活躍はクラブ首脳陣から高く評価されており、中盤のバックアップ以上の役割が期待されているようだ。

また、今冬からリヨンへ期限付き移籍しているブラジルの至宝エンドリッキも、フランスの地で11試合3ゴール5アシストと圧巻の数字をマーク。レアル側は当初の予定通り、来季から彼をトップチームの構想に戻す方針で、他クラブからのいかなるオファーも拒否する構えだという。

◆◇El Blanco Real Madrid 1387◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1775846574/
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田中碧、マンU戦で躍動し地元メディアで最高点タイ評価「試合の流れコントロール」

【サッカー】リーズ田中碧が45年ぶり敵地マンU戦勝利に貢献 地元メディアは最高タイ評価「試合の流れコントロール」 [ゴアマガラ★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1776166453/
田中碧25-26第32節.jpg
1: ゴアマガラ ★ 2026/04/14(火) 20:34:13.60 ID:L4cCORd+9.net

 【イングランド・プレミアリーグ第32節 リーズ 2―1 マンチェスター・ユナイテッド ( 2026年4月13日 マンチェスター オールド・トラフォード )】 イングランド・プレミアリーグの第32節が行われ、リーズの日本代表MF田中碧(27)は約4カ月ぶりにリーグ戦で先発した敵地のマンチェスター・ユナイテッド戦で歴史的な白星に貢献した。

 4日のFA杯準々決勝ウェストハム戦で得点したボランチは、昨年12月13日のブレントフォード戦以来、16試合ぶりにリーグ戦でスタメン入り。攻守に積極的なプレーで存在感を放った。

 最大の見せ場は2―0で迎えた前半45分。味方が高い位置で相手DFにプレッシャーをかけ、無理な体勢からのパスをインターセプトした田中が勢いよくゴール前に侵入。ダブルタッチで相手GKをかわして決定機を迎え、惜しくも相手DFに防がれた。

 右足がつり、後半29分に交代となったが、敵地オールド・トラフォードでのリーグ戦では1981年以来45年ぶりとなる記録的な勝利に貢献。数的優位の中で1点差に迫られたチームは相手の攻撃をしのぎきり、7試合ぶりの勝利で降格圏との勝ち点差を6に広げた。

 攻守に躍動した田中を、地元メディアも絶賛。リーズ・ライブはチーム最高タイの9点をつけ、「最初の10分間に数回のルーズボールがあったものの、鋭いパスで試合の流れをコントロールし、守備にも積極的に参加するなど、素晴らしいプレーを見せた。試合を支配する場面もあった」と報じた。

 地元紙ヨークシャー・イブニング・ポストはチーム2位タイの8点をつけ、「前半終了間際に得点できなかったものの、素晴らしいプレーがいくつか見られた。積極的にプレーし、チャンスがあれば前に飛び出してボールに触れようとした」と果敢なプレーを称えた。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/04/14/articles/20260414s00002021090000c.html
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/04/14/jpeg/20260414s10002021101000p_view.webp
https://youtu.be/MqY8pY-OQDs?si=MgiltNwOMwgHlNd7



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posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 ☔ | Comment(25) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

PSG、デンベレ2発でリバプールに2連勝しCL準決勝進出!リバプールはエキティケが負傷交代

【サッカー】UEFA-CL準々決勝第2戦 リバプール×PSG、アトレティコ・マドリード×バルセロナ [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1776200563
デンベレ25-26CL準々決勝第2戦.jpg

1: 久太郎 ★ 2026/04/15(水) 06:02:43.46 ID:EUexlIeY9.net

リバプール 0−2 パリSG
第01戦   0−2    
合計    0−4    
[得点者]
O.デンベレ(後半27分)パリSG
O.デンベレ(後半46分)パリSG
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/game/260414001/summary?gk=41


アトレティコ・マドリード 1−2 バルセロナ
第01戦          2−0
合計           3−2
[得点者]
L.ヤマル  (前半04分)バルセロナ
F.トーレス (前半24分)バルセロナ
A.ルックマン(前半31分)アトレティコ
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/game/260414003/summary?gk=41
※後半35分、バルセロナのE.ガルシアが退場

CL準々決勝第1戦
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/schedule/202504105/500021/?gk=41


9: 久太郎 ★ 2026/04/15(水) 06:04:46.27 ID:EUexlIeY9.net

>>1
負傷者相次いだCL大物対決…王者パリSGがデンベレ2発で快勝!! 敗れたリバプールは今季無冠へ

[4.14 欧州CL準々決勝 リバプール 0-2 パリSG]

 UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は14日、準々決勝第2戦を行い、パリSG(フランス)がリバプール(イングランド)を2-0で破った。2試合合計スコア4-0で大会連覇に一歩前進。一方のリバプールは度重なるアクシデントにも苦しみ、今季の無冠が決定的となった。

 第1戦はホームのパリSGが2-0で勝利。第2戦は逆転を狙うリバプールのホームに舞台を移した。パリSGは第1戦と同じ先発11人を起用。対するリバプールは第1戦で採用したオプションの5-3-2から普段の4-2-3-1に布陣を変え、DFジョー・ゴメスに代わってFWアレクサンデル・イサクが先発起用された。

 試合は立ち上がりからオープンな攻防が続くなか、前半10分にパリSGが最初の決定機を迎えた。DFヌーノ・メンデスのスルーパスにMFウォーレン・ザイール・エメリが抜け出すと、リバプールGKギオルギ・ママルダシュビリが飛び出してクリア。このこぼれ球を拾ったN・メンデスがロングシュートを狙ったが、ママルダシュビリのファインセーブに阻まれた。

 さらに前半17分、パリSGはスローインのクイックリスタートから左サイドを攻め込むと、FWフビチャ・クバラツヘリアのクロスボールをMFジョアン・ネベスがワンタッチで落とし、FWウスマン・デンベレが決定的なボレーシュート。だが、これは枠を捉えられず、リバプールは命拾いとなった。

 その後はアクシデントが相次いだ。リバプールは前半28分、FWウーゴ・エキティケがピッチに足を取られて右足首を痛め、プレーを中止。ベンチに控えていたFWモハメド・サラーが投入された。それでも前半31分にビッグチャンス。サラーのクロスを起点に波状攻撃を仕掛け、DFフィルヒル・ファン・ダイクも飛び込んだが、DFマルキーニョスの神がかり的なブロックに阻まれた。

 一方のパリSGも前半38分、N・メンデスがハムストリングを痛めてプレーを続行できず、DFリュカ・エルナンデスを起用。互いに前半のうちに故障者によって交代カードを使う形となった。そのまま0-0でハーフタイムを迎えたが、リバプールは後半開始にもイサクとフリンポンに代わってFWコーディ・ガクポとJ・ゴメスを入れた。

 後半に入ってもトラブルが止まらない。パリSGは後半6分、ピッチ外での転倒で右膝を打撲したFWデジレ・ドゥエがプレーを停止し、FWブラッドリー・バルコラが投入される。互いに想定外の交代カードを次々と切る格好となったことで、その後はリバプールがガクポやサラーを中心に深く攻め込み、パリSGがなんとか守るという構図が続いた。

 そうして迎えた後半19分、リバプールはペナルティエリア内でMFアレクシス・マック・アリスターが縦パスを受けると、背後からDFウィリアム・パチョに寄せられ、その場で転倒。主審はホイッスルを吹き、リバプールにPKが与えられた。だが、そこでVARが介入。オン・フィールド・レビューの結果、接触は正当なコンタクトだったと認定され、PKが取り消された。

 後半22分、リバプールは後半から投入されたJ・ゴメスに代わってFWリオ・ングモハを投入。J・ゴメスになんらかのアクシデントが起きたとみられ、MFドミニク・ショボスライが右SBに回った。同27分には交代で入ったングモハが持ち味のカットインシュートを放ったが、GKマトベー・サフォノフに止められた。

 すると後半28分、パリSGがついに均衡を破った。ショートカウンターから左サイドをバルコラが攻め上がり、クバラツヘリアが預かって横パスを送ると、ゴール正面で受けたデンベレが右足でのシュートフェイントから左足を一閃。うまくコントロールしたミドルシュートをゴール左隅に流し込み、先制点を奪った。

 これで2試合合計3-0。その後は聖地アンフィールドのムードも沈静化し、パリSGが後半アディショナルタイム2分にバルコラのクロスからデンベレが追加点。そのままタイムアップを迎え、昨季王者のパリSGがベスト4進出を決めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ef64e7ddaf7e724c424c1a79aefe921950e58359




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アトレティコ、ルックマン勝ち越し弾でバルサ撃破!2戦合計3-2でCL準決勝進出!バルサは2戦連続退場者を出す CL準々決勝第2戦(関連まとめ)

【サッカー】UEFA-CL準々決勝第2戦 リバプール×PSG、アトレティコ・マドリード×バルセロナ [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1776200563/
ルックマン25-26CL準々決勝第2戦.jpg
5: 久太郎 ★ 2026/04/15(水) 06:03:42.19 ID:EUexlIeY9.net

>>1
バルセロナがCLベスト8で敗退…2点ビハインドから一時追いつくも2戦連続の退場に苦しむ。アトレティコが17年ぶり準決勝進出

14日のチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝2ndレグ、メトロポリターノを舞台にしたアトレティコ・マドリー対バルセロナは2-1でバルセロナの勝利に終わった。しかし2戦合計で3-2と上回ったアトレティコが、20176-17シーズン以来となる準決勝進出を決めている。

1stレグは0-2でアトレティコが先勝。シメオネ監督率いるアトレティコは、CLノックアウトラウンドのホーム戦で一度も負けたことなく(14勝6敗)、バルセロナにとっては前例のない勝利を手にする挑戦となる。だがフリック監督は「必要なのは奇跡ではない。私たちの最高のフットボールを引き出すことだ」と、冷静にすべきことを説いていた。

実際、バルセロナは序盤から“自分たちの最高のフットボール”を見せようとしていた。アトレティコサポーターの熱狂的な応援に支配されるメトロポリターノで、ボールを保持して攻め込み、奪われればハイプレスで素早く奪い返すホームチームは、4分という早い時間帯に先制点を獲得。ラングレがGKムッソへバックパスを送ろうとすると、このボールが積極的にプレスを仕掛けていたヤマルに当たる。こぼれ球を拾ったフェランが改めてヤマルにスルーパスを送り、DFラインを突破した背番号10が左足のシュートでムッソを破った。

先制したバルセロナは、時おりアトレティコのカウンターに苦しむも攻勢を続けて、24分に追加点を決める。ダニ・オルモのスルーパスからフェランがペナルティーエリア内に入り込み、反転した後に左足のシュートでネットを揺らした。2戦合計スコアは2-2となり、試合は振り出しに戻っている。

とはいえ、ここは欧州屈指の情熱を誇るスタジアム、メトロポリターノだ。たとえ同点に追いつかれても、サポーターは圧倒的な声量でアトレティコの背中を押し続ける。そうして31分、ホームチームがカウンターからリードを得るこの成功した。グリーズマンの絶妙なスルーパスからマルコス・ジョレンテが右サイドを突破。M・ジョレンテのグラウンダーのクロスを、ペナルティーエリア内に飛び込んだルックマンが押し込んでいる。試合は1-1(2戦合計では3-2でアトレティコがリード)で折り返しを迎えた。

後半もバルセロナが執拗に攻めて、アトレティコが堅守速攻で対応する状況は変わらず。アトレティコは53分、速攻からフリアン・アルバレスのパスを受けたルックマンがシュートまで持ち込むも、このボールは枠の右に外れる。対してバルセロナは55分、ペナルティーエリア内でダニ・オルモが放ったシュートがラングレに当たり、こぼれたボールをフェランが押し込むも、フェランのオフサイドが取られてゴールはぬか喜びに終わっている。

そして79分、試合の行方を大きく左右する出来事が……。途中出場したばかりのスルロットがDFラインを突破すると、エリック・ガルシアが後方から同選手を倒す。VARの介入後にオンフィールドレビューが行われ、バルセロナDFはDOGSOによって一発退場となった。バルセロナは1stレグのクバルシに続いて、DOGSOによって選手が退場している。

またも10人となったバルセロナは、それでも懸命に攻撃を仕掛けたが、やはり11人のアトレティコを破ることは難しい。終盤にはDFのアラウホをセンターフォワード要員として入れるも、結局、同点ゴールまで奪うことはかなわず。アトレティコが1点をリードしたまま試合終了のホイッスルを聞き、準決勝進出を果たしている。フリック監督率いるバルセロナは昨季は準決勝、今季は準々決勝で敗退と、優勝候補の一角と扱われながらも不本意な大会を繰り返している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0bf39624674880f3abc8be9a4a17d90efa1e591e



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イタリア代表、W杯電撃出場の可能性が浮上

【サッカー】イタリア、W杯電撃出場の可能性が浮上  [プーアル★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1776149160/
イタリア代表試合前.jpg

1: プーアル ★ 2026/04/14(火) 15:46:00.23 ID:KPJix5gM9.net

 失意の予選敗退から約3週間。イタリア代表にワールドカップ出場の可能性が急浮上している。

 国内で哀しみ、そして怒りが渦巻く敗退劇だった。去る現地時間3月31日に行われた北中米ワールドカップ(W杯)の欧州予選プレーオフ決勝で、イタリア代表はボスニア・ヘルツェゴビナ代表にPK戦の末に敗北。2014年のブラジル大会以来となるW杯出場の絶好機を逸していた。

まさに地の底に叩きのめされたイタリアだったが、思わぬ形でW杯出場の可能性が浮上した。米メディア『The Athletic』によれば、国際サッカー連盟(FIFA)は、開催国のひとつである米国と国際情勢において対立関係にあるイラン代表が、出場を辞退するという異例対応に出た際のシナリオとして、「例外的な大陸間プレーオフを開催する可能性を協議している」という。

https://sportsbull.jp/p/2312637/



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オランダ代表、同国識者が不安視「日本に勝てっこない」

【サッカー】「日本に勝てっこない」オランダはグループ敗退!? 森保ジャパンと同居する強豪国内で渦巻く悲観論 識者が嘆いた危機的状況 [ネギうどん★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1776135301/
オランダ代表2026.jpg
1: ネギうどん ★ 2026/04/14(火) 11:55:01.80 ID:YRPW4aQG9.net

 激闘必至の北中米ワールドカップ(W杯)まで、あと約2か月。参加チーム数が従来の「32」から「48」に拡大される今大会は、初出場となる計4か国も含め、各グループで世界一に向けた競争の激化が予想される。

 そんな一大トーナメントの幕開けを前に不安を渦巻いているのが、グループFで日本代表と同居するオランダ代表だ。

 常に優勝候補に挙げられるオランダ。当然、日本、スウェーデン、チュニジアが集ったグループFでも1位突破の大本命に挙げられているが、ここにきてチームを取り巻く空気は冷ややかなものとなっている。

 智将ロナルド・クーマンが率いるタレント軍団は、現地時間3月31日に本拠地で行われたエクアドルとの親善試合に1-1で引き分けたのだが、“格下”と見られた相手に71%もボールを支配される単調な内容に終始。攻撃面では、総シュート数2本に終わるなど創造性に欠けるパフォーマンスで国内メディアやファンのひんしゅくを買った。

 どうにも歯車が噛合わないオランイェ(オランダ代表の愛称)には、母国の識者たちも厳しい眼を向けている。ベルギーの日刊紙『Het Nieuwsblad』にコラムを寄稿したオランダ人ジャーナリストのニコ・ダイクスホルン氏は、オランダを「優勝する」と予測したドイツ人経済学者ヨアヒム・クレメント氏のコメントを引き合いに出し、「私は、このお調子者で、運任せのペテン師の予測が完全に間違っていると断言するほど頑固者だ」と主張。母国代表の危機的状況を煽った。

「オランダ代表がこの春にこなした2つの親善試合をちゃんと見ていれば、全く違う状況が見えてくるはずなんだ。あの2試合を目の当たりにした後で、私が展開できる予測は我々の代表がグループステージで敗退するというものだ」

 チーム戦力的には、グループステージでぶつかる3か国とも引けを取らず、むしろ上回っているとも言えるオランダ。それでも早期敗退を断じたダイクスホルン氏は、「もうそれぐらいに絶望的なんだ。日本とスウェーデンに完敗する。勝てっこない」と吐露。さらに「私が絶望的と感じる理由はキャプテンにある」と、精神的支柱でもあるフィルジル・ファンダイク(リバプール)の存在を嘆いた。

続きはソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/33282dfb586f11cf1da8a22c0609c2930153e550



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アル・サッド、ACLE優勝候補アル・ヒラルをPK戦で撃破!神戸と準々決勝で対戦が決定(関連まとめ)

神戸のACLE準々決勝の相手はアル・サッドに決定! 激闘のPK戦で優勝候補アル・ヒラルを破ったカタールの雄と激突
アル・サッドACLE25-26R16勝利.jpg


アジア・チャンピオンズリーグエリート(ACLE)は13日、遅れていた西地区のラウンド16が行われ、準々決勝の全カードが出揃った。ヴィッセル神戸の対戦相手は、優勝候補でサウジアラビアの強豪アル・ヒラルとの死闘を制したカタールのアル・サッドに決まった。

 元フランス代表FWベンゼマやセルビア代表MFミリンコヴィッチ=サヴィッチ、フランス代表DFテオ・エルナンデスらを擁するアル・ヒラル相手に、アル・サッドは3度のリードを許すが、そのたびに追いすがった。後半25分にリバプールなどで活躍した元ブラジル代表FWロベルト・フィルミーノがゴール前の混戦から執念でねじ込むと、PK戦ではGKバルシャムがブアブレのセーブを始め、ベンゼマの失敗を誘発。スター軍団を退けた。

神戸が相まみえるアル・サッドは、まさに多国籍軍団だ。フィルミーノだけではなく、さらにカタール代表のアジアカップMVPのアクラム・アフィフ、守備にはモロッコ代表の重鎮ロマン・サイスを揃える。

一方の神戸は、J1リーグでも首位を快走し、圧倒的なインテンシティを武器にアジアの舞台でも快進撃を続けている。守備陣に負傷者を抱える緊急事態ではあるが、大迫勇也、武藤嘉紀ら経験豊富なベテラン勢を中心に、中東のスター軍団に挑む。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part17635
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1775983001/
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田中碧躍動のリーズ、マンUを敵地で45年ぶり撃破!オカフォー2発で2-1勝利し残留に向け前進(関連まとめ)

リーズ、敵地でマンUを45年ぶり撃破! 田中碧が16試合ぶり先発で躍動、守護神ラメンスから“空振り”誘うダブルタッチも
ブルーノと田中25-26第32節.jpg

プレミアリーグ第32節が13日に行われ、リーズが敵地『オールド・トラッフォード』でマンチェスター・ユナイテッドと対戦した。リーズはノア・オカフォーの2ゴールでリードを奪うと、数的不利となったマンUの反撃を1点に抑え、2−1で勝利。1981年以来、実に45年ぶりとなる敵地でのマンU戦白星を手にした。

リーズを率いるダニエル・ファルケ監督は、昨年12月以来リーグ戦で先発から遠ざかっていた日本代表MF田中碧を抜擢。セットプレーのキッカーも任された田中は、中盤での素早い切り替えと冷静な配球でリズムを作った。

前半45分には、敵陣でのインターセプトからGKを華麗なダブルタッチでかわす決定機を創出。惜しくもDFのカバーに阻まれ得点こそならなかったが、その技術の高さでスタジアムを沸かせた。

試合は開始5分、ジェイデン・ボーグルのクロスをオカフォーが押し込みリーズが先制。さらに29分、オカフォーがこの日2点目となる強烈なシュートを突き刺し、2点リードで前半を折り返す。

後半開始早々には、マンUのDFリサンドロ・マルティネスが相手の髪を引っ張る行為で一発退場。10人となったマンUはカゼミーロのゴールで1点差に詰め寄るも、リーズが最後まで粘り強い守備で逃げ切った。

【U-NEXT】プレミアリーグ総合 ★72
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/livefoot/1776109485/
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W杯欧州予選POのPK戦でイタリアのカンペを盗んだボールボーイ、批判の声に「アウェーだったら僕らのGKが同じことをされただろう」

【サッカー】PK戦でイタリアの“カンペ”盗んだボールボーイ、批判の声に「アウェーだったら僕らのGKが同じことをされただろう」 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1776056106/
ボスニアボールボーイ.jpg

1: 久太郎 ★ 2026/04/13(月) 13:55:06.25 ID:8Rv8bFnh9.net

 北中米ワールドカップ欧州プレーオフのボスニア・ヘルツェゴビナ代表対イタリア代表でボールボーイを務め、PK戦でGKジャンルイジ・ドンナルンマの資料を盗み取った少年がトルコメディア『アナドル』の取材に応じた。「すべてはボスニア・ヘルツェゴビナのためだった」と振り返っている。

14歳のアファン・チズミッチは勝者がW杯出場となる一戦でボールボーイを担当。PK戦でボスニア・ヘルツェゴビナの1人目がキッカーを務めている最中、ドンナルンマがゴールから離れた位置に置いた資料を盗み取った。その影響もあってかドンナルンマは全キッカーに対して左に飛んで一本も止められず、イタリアは3大会連続予選敗退となった。

 チズミッチは地元メディアの取材に応じたことで一躍世界中から注目を集めているなか、トルコの国営通信社『アナドル』の取材にも対応。「1本目のキック前にドンナルンマがタオルを置くのが見えた。そこには僕らのキッカーについて書かれた紙が入っていた。イタリアは誰が蹴るかを知らなかったようで全員の名前は載っていなかった」と明かした。

 その上で「それを見て悩んだけれどすべてはボスニア・ヘルツェゴビナのためだった」とチズミッチ。当時を再現しながら“犯行”の経緯を語った。

「やるかどうかは微妙だった。歩いて向かって途中で止まったよ。そこで『なるようになれ』と決めて紙を取って走ったね。ドンナルンマが怒って集中を欠く様子が見えたから嬉しかったし、僕らのキッカーはもう大丈夫だと分かったね」

 自国では英雄視されているようだが、批判の声があることも事実。だが、チズミッチは「もしイタリアで試合をしていたら僕らのGKニコラ・バシリも誰かに同じことをされただろう」と見解を述べ、批判的な意見を一蹴した。

 また、チズミッチの父は「息子を誇りに思う」と語り、「ボールボーイはただの観客ではなく試合のリズムや結果に影響する存在」と主張。チズミッチが所属するチェリク・ゼニツァアカデミーのベダド・ムイチノビッチコーチは「勤勉で礼儀正しい子だよ」とチズミッチを紹介し、ボスニア・ヘルツェゴビナの勝利を願って自らボールボーイの役割を志望していたことを明かしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6445e9b0bc816055e3112e395313fb1a90c98a27



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アーセナル、アルテタ監督を解任の可能性も?後任にセスク監督をリストアップか

アルテタ監督を解任も? アーセナルが後任にセスク監督をリストアップか
アルテタ監督苦悶.jpg

プレミアリーグ首位に立ちながらも、前節ボーンマス戦での敗北がアーセナル内部に激震を走らせている。スペイン紙『ムンド・デポルティーボ』によると、近年巨額の補強費を投じてきたクラブ経営陣の信頼が揺らいでおり、ミケル・アルテタ監督の留任条件が「プレミアリーグまたはCLのタイトル獲得」に設定されたという。

そんな中、急浮上したのが現在セリエAのコモを率いるセスク・ファブレガス氏だ。セスク氏は今季、コモで攻撃的なフットボールを展開し、チームを欧州カップ戦圏内へと導く手腕を発揮。アーセナルで8シーズンプレーした「クラブを熟知するレジェンド」であることも、首脳陣が注目する大きな要因とされている。

アーセナルはCL準々決勝第1戦でスポルティングに先勝しており、巻き返しのチャンスは十分にある。しかし、19日に控える2位マンチェスター・シティとの直接対決の結果次第では、この「政権交代」の噂がより現実味を帯びることになりそうだ。


【Gunners】 Arsenal F.C. 【part2610】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1775909826/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:00 | 大阪 ☁ | Comment(31) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ミラン、スクデットから脱落…本拠地で3失点完封負け アッレグリ監督「ブーイングは当然だ」

ミラン、スクデットから脱落…本拠地で3失点完封負け アッレグリ「ブーイングは当然だ」
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急造4−3−3が裏目に出て守備崩壊。インテル独走を許す痛恨の連敗。CL出場権争いへ目標下方修正も
セリエA第32節が11日に行われ、ミランはホーム『サン・シーロ』でウディネーゼに0−3と完敗。前節ナポリ戦に続く連敗で、悲願のスクデット獲得の可能性が極めて低くなった。

アッレグリ監督は、これまでの3−5−2から4−3−3へのシステム変更を決断したが、これが完全に裏目に出る。守備のバランスを欠いたミランは、ウディネーゼの効率的な攻撃の前に次々と被弾。攻撃陣も沈黙し、タイムアップの瞬間には本拠地のサポーターから容赦ないブーイングが浴びせられた。

試合後、アッレグリ監督は「ブーイングは当然」と潔く認めつつ、「結果に焦るあまり、我々のDNAである忍耐強さを失ってしまった。今回の敗北は、CL出場権すら危ういことを自覚させる警鐘だ」とコメント。首位インテルとの勝ち点差が最大「12」に広がる可能性を受け入れ、現実的な目標への切り替えを示唆した。

※管理人:タイトルの一部に誤りがございました。ご指摘ありがとうございます。
スクテッドは誤りで、正しくはスクデットです。


■□■□╋ AC MILAN パート796
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1765517995/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☁ | Comment(4) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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