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元ブラジル代表MFオスカル、34歳で現役引退…衝撃事実を告白「心臓が2分間止まった」

【サッカー】元ブラジル代表10番オスカルが“電撃引退”34歳の若さも…衝撃事実を告白「心臓が2分間止まった」 [征夷大将軍★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1775369037/
オスカルブラジル代表.jpg

1: 征夷大将軍 ★ 2026/04/05(日) 15:03:57.98 ID:nMjCe52q9.net

フットボールゾーン
https://www.football-zone.net/archives/637952
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ブラジル1部サンパウロに所属する元ブラジル代表MFオスカルが、自身のSNSを通じて現役引退を発表した。かつてイングランド1部チェルシーなどで活躍した名手は、34歳という若さでスパイクを脱ぐ決断を下した。ブラジルの地元メディア「ge」が報じている。

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今回の決断の背景には、昨年末に起きた衝撃的な出来事があった。プレシーズンの検査中に突然倒れ、救急車で病院へ搬送された。診断の結果、血管迷走神経性失神と判明。一時は集中治療室(ICU)に入る事態となり、生命の危機に直面していた。

同メディアは「心臓が2分間、あるいは2分半ほど止まっていた」と当時の緊迫した状況を伝えている。本人は検査中に血圧が低下し、最終的に心臓マッサージを受けることになった経験を回想。「恐怖を感じた」と綴っており、自身の健康状態を最優先に考えた結果の引退であることを示唆した。

ブラジル代表では10番も背負い、2014年のブラジル・ワールドカップ(W杯)にも出場したスターは、古巣サンパウロへの復帰を果たしたものの、昨季は怪我にも苦しんだ。「もっとサンパウロのために貢献したかった」と悔しさを滲ませているが、現在は「サポーターとしてチームを応援し続ける」と綴っている。

かつてチェルシーでプレミアリーグ制覇に貢献し、中国リーグでも高額な移籍金で話題となった天才ミッドフィールダー。早すぎる幕引きとなったが、同メディアは「世界中を渡り歩いた素晴らしいキャリアだった」と評価している。今後は第二の人生を歩むことになる。



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川崎、河原劇的決勝ゴールで浦和との打ち合いに3-2逆転勝利!町田はGK谷晃生の2本PKストップでFC東京とのPK戦に勝利

【EAST】川崎F、土壇場の逆転劇!河原創が値千金の決勝弾。浦和は2度のリード守れず4戦未勝利
河原2026J1第9節.jpg

等々力での一戦は、最後まで目が離せない乱打戦となった。浦和は急きょ出場の根本健太、そして今季初得点となる金子拓郎のゴールで2度にわたってリードを奪う理想的な展開を見せる。

しかし、食い下がる川崎Fはラザル・ロマニッチのヘディングで同点に追いつくと、ドラマは90+4分に待っていた。エリア手前でこぼれ球に反応した河原創が左足を一閃。地を這うようなシュートがネットを揺らし、劇的な逆転勝利を収めた。敗れた浦和は4試合勝ちなしとなり、次節の東京V戦で立て直しを迫られる。

【EAST】町田、中3日の再戦で意地!GK谷晃生が2本のPKストップで東京にリベンジ


1日の完敗からわずか4日。味の素スタジアムで再び相まみえたFC東京とFC町田ゼルビアの一戦は、町田が守護神の活躍で雪辱を果たした。

前節0−3と完敗を喫した町田は、黒田剛監督のもと並々ならぬ覚悟で臨んだ。27分の中村帆高の得点がファウルで取り消される不運もあったが、相馬勇紀やナ・サンホを中心に東京ゴールを強襲。対する東京も守護神キム・スンギュが立ちはだかり、90分間スコアレスのまま延長・PK戦へと突入した。

ここで主役となったのが町田のGK谷晃生だ。東京のキッカーに対し鋭い読みを見せ、2本をストップする圧巻のパフォーマンス。町田は4人全員が成功させ、勝ち点2をもぎ取った。順位こそ変わらないものの、町田が「東京の壁」を打ち破る大きな一歩を記している。

川崎F vs 浦和 3−2 川崎:OG、ロマニッチ、河原 / 浦和:根本、金子
FC東京 vs 町田 0−0  (PK2-4)

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレ Part17630
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1775375236/
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清水、オ・セフン開始7秒でゴール!GKに猛プレスし右足で当てたボールはゴールに!長崎に3-0完勝!J1第9節(関連まとめ)

Jリーグで衝撃の開始7秒ゴール 清水FWオ・セフンがキーパーに猛プレス→右足を当ててボール跳ね返る 会場騒然 [征夷大将軍★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1775367246/
オセフン2026J1第9節.jpg

1: 征夷大将軍 ★ 2026/04/05(日) 14:34:06.76 ID:nMjCe52q9.net

デイリー2026.04.05
https://www.daily.co.jp/soccer/2026/04/05/0020207894.shtml



 清水がキックオフ早々、FWオ・セフン(27)のゴールで先制した。

 ホームの長崎ボールでキックオフ。主審の笛が吹かれた後、GK後藤にボールがわたる。これに清水のオ・セフンが猛プレス。後藤は軽く助走を付けて右足で前線にボールを送ろうとするも、オ・セフンが伸ばした右足で跳ね返り、そのままゴールに吸い込まれた。開始7秒の衝撃弾にスタジアムは騒然となった。

 オ・セフン、吉田監督ら清水ベンチは歓喜の輪。長崎のGK後藤は「ごめん」というように、右手を前に出した。清水は同4分にも追加点を挙げリードを広げた。

【動画】キックオフ→バックパスに猛プレス!無人のゴールへ吸い込まれる先制弾 スタジアムは騒然
https://twitter.com/i/status/2040643496176984140

※スレタイに「7秒」とあるのは原文ママです
https://twitter.com/thejimwatkins


【WEST】清水、敵地で“九州の雄”長崎に3発完勝!18歳・嶋本悠大もプロ初ゴールをマークか
明治安田J1百年構想リーグ・地域リーグラウンドWEST第9節が5日に行われ、V・ファーレン長崎と清水エスパルスが対戦。清水が立ち上がりの猛攻で長崎を圧倒し、3−0で勝負を決めた。

試合はキックオフ直後、誰もが予想だにしない形で動いた。開始わずか10秒、バックパスを受けた長崎GK後藤雅明に対し、清水の韓国代表FWオ・セフンが猛烈なチェイシングを敢行。後藤のキックを至近距離でブロックすると、ボールはそのまま無人のゴールへと吸い込まれた。

電光石火の先制点で勢いに乗る清水は4分、井上健太の鋭いクロスに、今季台頭著しい嶋本悠大が頭で合わせて追加点。さらに前半アディショナルタイムには、相手のハンドで得たPKを再びオ・セフンが冷静に沈め、前半だけで3点のリードを奪う完璧な展開を見せた。

後半、反撃に出たい長崎は長谷川元希のポスト直撃のシュートなどでゴールに迫るも、清水の組織的な守備を崩しきれず。シュート数こそ後半に盛り返したものの、最後までネットを揺らすことはできなかった。

快勝した清水は暫定首位の神戸を追走。次節11日はサンフレッチェ広島とのアウェイ連戦に臨む。一方、完敗を喫した長崎は、アビスパ福岡との「九州ダービー」で立て直しを図ることになる。

試合結果・得点者
V・ファーレン長崎 0−3 清水エスパルス

0−1: 1分(10秒) オ・セフン

0−2: 4分 嶋本悠大

0−3: 45+3分 オ・セフン(PK)
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レアル・マドリード、降格圏マジョルカに2-1敗戦…ミリトン同点弾の直後にムリキ決勝AT弾許す

レアル、降格圏相手に痛恨の足踏み…ミリトンの同点弾も実らず後半ATに失点許す
マジョルカレアル戦25-26第30節.jpg

ラ・リーガ第30節が4日に行われ、マジョルカとレアル・マドリードが対戦。残留争いの渦中にいるマジョルカが、優勝を争うレアルを2−1で破る大金星を挙げた。

直近の公式戦5連勝と波に乗るレアルは、キリアン・エンバペやアルダ・ギュレル、そして冬にリヴァプールから加入したトレント・アレクサンダー・アーノルドらがスタメンに名を連ね、序盤からマジョルカゴールを強襲。しかし、マジョルカの守護神レオ・ロマンがエンバペの決定的なシュートを次々と防ぐ超人的なパフォーマンスを見せ、ゴールを割らせない。

耐えるマジョルカは42分、マヌ・モルラネスが鮮やかな先制点を奪い1点リードで折り返す。後半、アルバロ・アルベロア監督はヴィニシウス、ベリンガム、ミリトンを投入し、さらには若き才能フランコ・マスタントゥオーノをピッチへ送り込む。

実ったのは88分、A・アーノルドの鋭いCKにエデル・ミリトンが頭で合わせ、ついに同点に追いつく。しかし、ドラマはまだ終わっていなかった。90+1分、ロングボールに抜け出したモヒカの折り返しを、エースのベダト・ムリキが叩き込み、スタジアムは狂喜乱舞。レアルは土壇場で勝ち越しを許し、万事休した。

負傷から復帰し、8試合ぶりにベンチ入りした日本代表FW浅野拓磨に出番はなかったものの、チームは貴重な勝ち点3を獲得し降格圏を脱出した。

試合結果・得点者
マジョルカ 2−1 レアル・マドリード

1−0: 42分 マヌ・モルラネス(マジョルカ)

1−1: 88分 エデル・ミリトン(レアル・マドリード)

2−1: 90+1分 ベダト・ムリキ(マジョルカ)

◆◇El Blanco Real Madrid 1386◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1775187380/
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アーセナル、サウサンプトンに敗れFA杯敗退…カラバオ杯に続きFA杯も優勝ならず

アーセナル、カラバオ杯に続きFA杯も優勝ならず…2部サウサンプトンに敗れFA杯敗退
アーセナル25-26FA杯敗戦.jpg

FAカップ準々決勝が4日に行われ、サウサンプトンとアーセナルが激突。22年ぶりの「3冠」を狙っていたアーセナルだったが、1−2で敗れ、ベスト8で姿を消すこととなった。

カラバオカップ決勝でマンチェスター・シティに敗れ、リベンジを誓うアーセナルは、主将マルティン・ウーデゴーアやカイ・ハヴァーツに加え、新星マックス・ダウマンをスタメンに抜擢。しかし、松木玖生が所属のサウサンプトンの組織的な守備と鋭いカウンターに苦しめられる。

35分、右サイドの崩しからロス・スチュワートに先制点を許すと、アーセナルは後半にヴィクトル・ギェケレシュやノニ・マドゥエケら主力を次々と投入。68分には、ギェケレシュが期待に応える同点弾を叩き込み試合を振り出しに戻したが、ドラマは終盤に待っていた。

85分、サウサンプトンのシェイ・チャールズに勝ち越しゴールを許すと、反撃もここまで。2部チームを相手に、シュート数で大きく上回りながらも効率的な攻めに沈んだ。

これで国内カップ戦のタイトルをすべて失ったアーセナル。残された道は、首位を走るプレミアリーグ、そしてバイエルンとの大一番が控えるチャンピオンズリーグのみとなった。ミケル・アルテタ監督はこの精神的なダメージをいかに払拭し、シーズン最終盤へと向かうのだろうか。

試合結果・得点者
サウサンプトン 2−1 アーセナル

1−0: 35分 ロス・スチュワート(サウサンプトン)

1−1: 68分 ヴィクトル・ギェケレシュ(アーセナル)

2−1: 85分 シェイ・チャールズ(サウサンプトン)

【Gunners】 Arsenal F.C. 【part2608】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1775331031/
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ソシエダ、レバンテに2-0快勝し欧州出場圏に前進!久保建英は復帰しベンチ入りも出場はせず

ソシエダ、ホームで19位レバンテを退け欧州圏内へ一歩前進…復帰の久保建英は出番なし
レアルソシエダ2026第30節.jpg

ラ・リーガ第30節が4日に行われ、レアル・ソシエダが本拠地アノエタでレバンテと対戦。2−0で快勝を収め、欧州カップ戦出場圏内の暫定6位に順位を上げた。

注目を集めたのは、1月のバルセロナ戦以来、約2カ月半ぶりに招集メンバーへ復帰した日本代表MF久保建英だ。ベンチに座る背番号14の姿にスタジアムの期待は高まったが、試合はソシエダが序盤から主導権を握る展開となる。

開始早々からエースのミケル・オヤルサバルがポスト直撃のシュートを放つなど猛攻を仕掛けると、30分に均衡が破れる。左CKから19歳の新鋭DFジョン・マルティンが打点の高いヘディングで合わせ、待望の先制点を奪取。若きセンターバックの今季初ゴールでソシエダが1点リードで折り返す。

後半もルカ・スチッチの強烈なミドルなどで攻め立てるソシエダは、83分に試合を決定づける。途中出場のパブロ・マリンのクロスに、同じくベンチスタートだったブライス・メンデスが合わせて追加点。采配が的中したソシエダが、危なげない試合運びでレバンテを完封した。

結局、久保に声がかかることはなかったが、チームは4月18日の国王杯(コパ・デル・レイ)決勝アトレティコ・マドリード戦に向けて着実にコンディションを上げている。次戦11日のアラベス戦こそ、アノエタに久保建英が帰還する瞬間が見られるだろうか。

試合結果・得点者
レアル・ソシエダ 2−0 レバンテ

1−0: 30分 ジョン・マルティン

2−0: 83分 ブライス・メンデス

【Real】久保建英応援スレ part1454【Sociedad】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1774990655/
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マンC、ハーランド圧巻ハットなどリバプールに4-0完勝!8大会連続でFA杯準決勝進出(関連まとめ)

ハーランドが圧巻のハットトリック!シティがリバプールを粉砕し、8大会連続セミファイナルへ
ハーランド25-26FA杯準々決勝.jpg

FAカップ準々決勝が4日に行われ、マンチェスター・シティとリヴァプールが激突した。

事実上の決勝戦とも目された大一番。序盤こそリヴァプールのモハメド・サラーに決定機を許したシティだったが、新星アブドゥコディル・クサノフの執念の守備で窮地を脱すると、徐々に「ペップ・シティ」がその牙を剥く。

均衡が破れたのは39分。若手MFニコ・オライリーが倒されて得たPKを、アーリング・ハーランドが冷静に沈めて先制。さらに前半アディショナルタイムには、今季の驚きの一つであるアントワーヌ・セメニョのクロスに、再びハーランドが打点の高いヘディングで合わせ、リードを2点に広げて折り返した。

後半に入ってもシティの勢いは止まらない。50分にはリヨンから電撃加入した天才ラヤン・シェルキのスルーパスに抜け出したセメニョが、技ありのチップキックで3点目。そして57分、ジェレミー・ドクの突破から最後はハーランドが押し込み、早くもハットトリックを達成した。

リヴァプールは63分にPKを獲得し、反撃の狼煙を上げようとしたが、サラーのキックはGKジェームズ・トラッフォードが完璧にストップ。リヴァプールの新守護神ママルダシュヴィリも奮闘したが、シティの圧倒的な破壊力の前に沈む結果となった。

4−0で完勝したシティは、これで大会史上初となる8シーズン連続の準決勝進出を決定となった。

試合結果・得点者
マンチェスター・シティ 4−0 リヴァプール

1−0: 39分 アーリング・ハーランド(PK)

2−0: 45+2分 アーリング・ハーランド

3−0: 50分 アントワーヌ・セメニョ

4−0: 57分 アーリング・ハーランド


BLUEMOONマンチェスターシティ 634citizen
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1773468827/
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守田英正、絶妙スルーパスで2試合連続アシスト!スポルティングの決勝ゴールを演出

【サッカー】守田英正が2試合連続アシスト!! 再びアイデア発揮のパスでスポルティング決勝ゴール演出 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1775268866/
守田スポルティング.jpg
1: 久太郎 ★ 2026/04/04(土) 11:14:26.33 ID:pkM4mGi49

 スポルティングのMF守田英正が3日、サンタクララ戦で決勝点をアシストして4-2の勝利に貢献した。前節に続く今季3アシスト目になった。

【動画】守田英正がアイデア発揮した華麗アシスト
https://twitter.com/vsports_pt/status/2040172412566749354



 先発出場の守田は2-1でリードする前半42分にペナルティエリア手前で横パスを受けると、グラウンダーのパスコースを消されたものの左足ですくい上げるようにして優しい浮き球を前線へ供給。これを受けたMFフランシスコ・トリンコンが反転しながら左足で強烈なシュートを放って追加点を奪った。

 守田は国際Aマッチウィーク前の前節も似たようなキックでゴールを演出しており、アイデアのあるパスで2試合連続のアシストになった。後半23分まで出場してチームは4-2で勝利。守田のアシストによるゴールが決勝点になり、2連勝を飾った。

 日本代表メンバーから外れている守田だが、3月26日にはSNSで「これが本ならこの章が一番の見どころ。全て自分次第。俺はやるよ」と意気込みを投稿。ワールドカップメンバー入りに向けてアピールを続けている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9b3d49d6bd128477a6a9f9d9f9e706598d91dc1f



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宮代大聖、直近5戦で4G1A!現地紙が大絶賛「ラス・パルマスの心臓であり魂だ」

【サッカー】現地紙が宮代大聖を大絶賛「ラス・パルマスの心臓であり魂だ」直近5試合で4得点1アシスト [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1775211644/
宮代ラスパルマス.jpg

1: 久太郎 ★ 2026/04/03(金) 19:20:44.49 ID:AAsKRCay9.net

UDラス・パルマス(ラ・リーガ2部)のFW宮代大聖が高評価を受けている。

リーグ戦第33節でグラナダと対戦したラス・パルマス。1部昇格に向けて重要な一戦となったなか、序盤はグラナダに苦しめられた。それでも先発出場した宮代は49分にコーナーキックの流れから先制点を記録して、2-0の勝利に貢献した。

【ラ・リーガ2部順位表】ラス・パルマスは昇格なるか!?

これによりラス・パルマスはプレーオフ圏内の5位に浮上。直近5試合で4得点1アシストと好調の宮代については、現地メディアも高い評価を与えている。

地元紙『.net』は「得点感覚」と題してチーム内最高評価点タイとなる「7」を与えた。「今冬に獲得された理由を証明している。10試合で5得点に絡む活躍を見せ、再び得点能力を発揮している。チームのプレーにも大きく貢献している」。

また大手紙『as』は「ラス・パルマスの心臓であり魂だ」と宮代を絶賛。「この日本人選手はルイス・ガルシア監督のシステムに完璧にフィットし、輝きを放ち続けている。常に質の高いプレーを見せるだけでなく、直近5試合で4ゴール1アシストと、統計面でも貢献を続けている」と絶賛した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/05a8cc38364df0ee28f285da654e5fd25480579f



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伊代表、ガットゥーゾ監督との契約解除「深く悔やんでいる」3大会連続でW杯予選敗退

【サッカー】イタリア代表、ガットゥーゾ監督との契約解除を発表「深く悔やんでいる」3大会連続でW杯予選敗退 [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1775221731/
ガットゥーゾ監督うつむく.jpg
1: 久太郎 ★ 2026/04/03(金) 22:08:51.19 ID:AAsKRCay9.net

イタリアサッカー連盟(FIGC)は3日、ジェンナーロ・ガットゥーゾ監督との契約を双方合意の上で解除に至ったことを発表した。

 ガットゥーゾ監督は、昨年6月に解任されたルチアーノ・スパレッティ前監督の解任を受けて、イタリア代表監督に就任。自身が率いたFIFAワールドカップ2026欧州予選グループIの6試合では5勝1敗の成績を残したものの、第1節ノルウェー代表戦での敗戦が大きく響き、2位でプレーオフに回った。

 プレーオフ準決勝では北アイルランド代表に勝利したが、決勝のボスニア・ヘルツェゴビナ代表戦ではPK戦の末、敗北。最大の目標であったワールドカップ本大会出場は叶わず、イタリア代表にとっても3大会連続で本大会を逃すことになった。

 ガットゥーゾ監督は、FIGCの公式サイトを通じ、以下のようにコメントを残している。

「目標を達成できなかったことを深く悔やんでおり、代表としての私の任期は終わったと考えている。アズーリのユニフォームはサッカー界で最も大切なものだ。だからこそ、将来を見据えた技術的な評価を行うことが重要だ」

「ガブリエレ・グラヴィーナ会長、ジャンルイジ・ブッフォン氏、そして連盟のすべてのスタッフに、私に示してくれた信頼とサポートに感謝を伝えたい」

「代表チームを率いたこと、献身性と情熱を示してくれた選手たちと一緒に仕事ができたことは光栄だった。そして、ファンのみんな、この数カ月の間に代表チームへ愛情を注いでくれたすべてのイタリア国民に最大の感謝を捧げたい。アズーリはいつまでも私の心の中にある」

 なお、昨日にはFIGCのグラヴィーナ会長が辞任を発表。イタリア代表のチームコーディネートを務めるジャンルイジ・ブッフォン氏も、自身のインスタグラムを通じて辞任を発表している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/646a843563c4490810d0196b53045a32a9e7569e



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UEFA、イタリアからユーロ2032共同開催権を剥奪も

【サッカー】UEFA、イタリアからユーロ2032共同開催権を剥奪も [久太郎★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1775195931/
チェフェリン会長.jpg

1: 久太郎 ★ 2026/04/03(金) 14:58:51.28 ID:AAsKRCay9.net

[2日 ロイター] - 欧州サッカー連盟(UEFA)のアレクサンデル・チェフェリン会長は、2032年欧州選手権(‌ユーロ)をトルコと共同開催するイタリア⁠に対し、関連インフラの整備がなされない場合は開催権を剥奪する可能性があると述べた。

チェフ​ェリン会長は2日、スポーツ紙ガゼッタ・デロ・スポルトのインタビューで「ユーロ2032は予定通‌り開催される。インフラが整備されるよう願っている。そうならなければ、大会はイタリアで開催‌されないだろう」とコメン‌トした。

イタリアは今年10月までにユーロ​で使用する5つのスタジアムをリストアップし、UEFAに提出する必要が‌ある。しかし、主要クラブが使用するスタジアムは改修面に問題があるほか、‌市が所有者であるこ​とが多く、簡単に話が進まない。

コンサルテ‌ィング会社PwCによると、07年から24年までに建設もしくは改築されたスタジアム⁠の数はドイツが19、イングランドが13、フランスが12であるのに対し、イタリアはわずか6にとどまっている。

ただ、チェフェリン会長はイ⁠タリア・サッカー連盟(FIGC)を批判せず、「​イタリアのサッ‌カーインフラが欧州最悪水準となっていることについては、イタリアの政治家が自問すべきだろう」と述べた。

イタ⁠リアは先日の26年W杯欧州予選プレーオフで敗れ、3大会連続でW杯⁠出場権を逃した。メディアや政界から批判を受け、FIGCのガブリエレ・⁠グラビナ会長が辞任したが、チェフェリン会長は「ガブリエレの責‌任ではな⁠い。普段は隠れて、何か良くないことが起きると​表に出てきて批判を始める」ような人たちこそ問題だとの見解を示した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/505eac99cdbd539832bdc93e5aa524e606eb7937



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日本代表のイングランド撃破で、オランダメディアが嘆き 「日本とW杯で対戦するオランダを世界中が哀れんでいる」

【サッカー】森保ジャパンのイングランド撃破にオランダメディアが嘆き 「日本とW杯で対戦するオランダを世界中が哀れんでいる」 [冬月記者★]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1775086288/
オランダ代表2025.jpg
1: 冬月記者 ★ 2026/04/02(木) 08:31:28.62 ID:SnbBbJ7k9.net

https://news.yahoo.co.jp/articles/ffecdfd8234ff06c9eea1b85be348b22cf21995b

「日本とW杯で対戦するオランダを世界中が哀れんでいる」森保Jのイングランド撃破にオランダメディアが“ボコボコにされる”危険性に嘆き…クーマン監督も「簡単な戦いにならない」


 森保ジャパンがFIFAランキング4位の強豪イングランド代表から挙げた歴史的な初勝利が、W杯北中米大会のグループステージ初戦で日本と激突する同7位のオランダ代表にも衝撃を与えた。

 日本の勝利を伝え聞いたロナルド・クーマン監督(63)は6月14日(日本時間15日)の対戦(ダラススタジアム)へ向けて「簡単な戦いにはならない」と警戒感を強めたという。

 オランダメディアは「イングランド戦を終えた直後から、日本と対戦するオランダを世界中が哀れんでいる」と悲観的な展望を報じている。


 日本がイングランドを初めて下した歴史的な勝利は、瞬く間にヨーロッパ全域に広まった。

 同時間帯にアイントホーフェンで行われていた、エクアドルとの国際親善試合を1−1の引き分けで終えたオランダのクーマン監督も、日本が1−0でもぎ取った勝利をほぼリアルタイムで知った一人。

 同国メディアの『de Volkskrant』は、現役時代はオランダ代表やバルセロナなどでDFとして活躍したレジェンドの反応を伝えた。

「聖地ウェンブリー・スタジアムで日本がイングランドに勝利したと聞いた瞬間、クーマンは『簡単な試合にはならない』と代表チームが日本と対峙するW杯北中米大会のグループステージ初戦へ向けて警戒感を強めた」


 最新のFIFAランキングで7位のオランダは、グループFで18位の日本、欧州プレーオフパスBを勝ち抜いた38位のスウェーデン、そして44位のチュニジアの順で戦う。

 戦後に出場した計9つの大会で一度もグループステージ敗退がなく、1974、1978、2010年の3大会で準優勝している実績も踏まえながら同メディアはさらに続けた。

「これまでの優れた成績もあって、組み合わせが決まった当時のオランダ国民は『今回も楽勝だ』や『緩い展開になる』とグループステージ突破を楽観視していた。しかし、最も重要な戦いとなる初戦の相手である日本は、今やオランダを含めたヨーロッパ各国のトップリーグで代表選手が活躍していて、技術的に優れ、戦術的にも整えられている。前回カタール大会でドイツとスペインを破り、火曜日の夜にはイングランドにも勝利したように、直近の数年間でトップ10の強豪国との戦いで結果、内容ともに上回っている。まったく臆さずに臨んでくる点で、今大会は非常に厳しくなるだろう」


 オランダと日本は今回が4度目の対戦となる。

 最初は岡田ジャパン時代の2009年9月にオランダ・エンスヘーデで行われた国際親善試合で、オランダが後半に3ゴールを決めて3−0で快勝した。翌2010年6月のW杯南アフリカ大会グループステージ第2戦ではオランダが1−0で辛勝し、ザックジャパン時代の2013年11月にベルギー・ゲンクで行われた国際親善試合では、日本が大迫勇也と本田圭祐の連続ゴールで2−2と引き分けている。

 そして13年ぶりの対戦を迎えるまでに、日本はウルグアイ、ドイツ、スペイン、ブラジル、そしてイングランドとW杯優勝国から白星をゲット。

 すべて2018年7月に就任した森保一監督のもとで記録されていて、リベンジを期してきたドイツには2023年9月に敵地で行われた国際親善試合で4−1の大勝で返り討ちにしている。

 対照的にオランダは、2022年9月のUEFAネーションズリ―グのベルギー戦を最後に、トップ10の国に勝てていない。前回カタール大会でも、優勝したアルゼンチンに2−2から突入したPK戦の末に3−4で敗れてベスト8で姿を消している。


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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 | Comment(34) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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